ビジネススキルの検索結果

  • やさしい文章術 レポート・論文の書き方
    3.8
    アイデアの出し方、分析の加え方、わかりやすい文章構成の秘訣とは。レポート・論文は単なる報告ではない。分析、意見を加えるための適切な方法を知っていれば、見違えるほど評価の高いレポート・論文になる。表記のルール(句読点のつけ方、様々なカッコの使い分け、引用のつけ方、参考文献のつけ方など)の確認も付し、「受験小論文の神様」といわれる著者が大学生、社会人のためにはじめて書き下ろした、やさしくて役に立つ文章術の本。
  • やさしくあがりを治す本
    -
    「こうすればあがり症は治ります!」という本はこれまで多く出てきましたが、「こんなふうにとらえて楽になって、しっかり取り組んで治していこう」というのが本書のスタンスです。あがりで長い間苦しみ、そこから脱却した著者が、自身の経験をもとに、あがり克服のコツをシンプルに分かりやすく解説。悩める読者に寄り添い応援する、〈あったかい〉一冊です。
  • 厄介な上司を使いこなす50の処方箋
    3.0
    部下は上司を選べません。しかも上司は毎日、密接にかかわる相手であり、業績評価まで行う存在。いい上司に恵まれればラッキー! でも、逆のケースのほうが圧倒的に多いのでは……? ◆ほめ言葉はひとつもなく、何かと部下をバカ呼ばわり ◆「趣味は仕事」で、部下にも残業・休日出勤を当然のように強要 ◆大きな決断が必要なときに限って雲隠れ ◆自分の失敗を認めず、部下に責任転嫁 ◆自慢話や昔話ばかり延々と語る ◆おやじギャグが寒い ◆身だしなみに無頓着で加齢臭がきつい ◆話が長く、何を言いたいのかわからない……etc. こんな「厄介な上司」は反発したり、避けたりしていては逆効果。部下が上司の“症状”によってコミュニケーションを工夫し、“自己治癒力”を引き出すのが賢いやり方です。50の処方箋をもとに、上司をうまく使いこなし、人間関係が円滑で、働きやすい職場に改善してしまいましょう!

    試し読み

    フォロー
  • 「やっかいな人」から身を守る85のコツ
    -
    職場・学校など、あらゆる組織で、 必ずいる「大迷惑な13タイプ」と うまくつき合う必殺技! 人を信じられなくなった時に読む本 “最強の護身方法”があるから ・いつも平常心でいられる ・その場で解決、引きずらない ・恨まれない、かえって感謝される ・残念な社員も一流に変わる 第1章 攻撃的な人から身を守る 第2章 エゴイストから自分をガードする 第3章 無神経な人への心の護身術 第4章 短気な人から身をかわす 第5章 マイナス思考人間をブロックする 第6章 頑固な人とストレスなくつき合う 第7章 ずるい人への防御術 第8章 なまけ者とうまくつき合う 第9章 冷たい人への対応術 第10章 完全主義者からの自衛手段 第11章 お調子者の介入を防ぐ 第12章 皮肉屋から心を守る 第13章 プライド人間と距離をおく
  • やってはいけない! 職場の作法 ──コミュニケーション・マナーから考える
    4.0
    それぞれの会社に独自のコミュニケーション・マナーがあり、職場毎にローカルな作法が存在する。雑談力の大切さ、社内ヒエラルキーへの対処、コミュニケーション・ツールの使い分け、会議の掟、お詫びの鉄則など、守るべき職場の作法を伝授する。基本をわきまえて、仕事を共にする人たちに無駄な時間を使わせないようにすることで、自分のやりたい仕事のための一歩が初めて踏み出せるのだ。
  • 「やばいこと」を伝える技術 修羅場を乗り越え相手を動かすリスクコミュニケーション
    3.7
    難しくて伝えづらい。相手にとってうれしくない。そんな話題や情報、ニュースを相手に正しく理解してもらう方法がわかる1冊。 「言ったつもりが伝わらない」「このくらいわかるはずと思ったのに、相手は適当に理解していた」「伝えた内容を相手が誤解してトラブルになった」上司VS部下、企業VS消費者・マスコミ、学校VS保護者、PTAの役員VS他の保護者、マンションの理事会VS住民……。あらゆる場でコミュニケーションは発生し、伝える、伝わる関係が生まれます。 じつのところ、相手にとってうれしいニュースであれば、伝えるのはさほど難しくないもの。ですが、もしもそれが相手にとっては聞きたくないような「やばいこと」であったら、どう伝えればいいのか? 例えば、仕事の不備を部下に指摘する、製品の事故や不具合とその発生経緯を発表、説明する、マンションの修繕費積み立て費を急遽増額しないとまずいことを伝える等……。そもそも、正確に伝わらない(伝えられない)原因は何か、それによって起きる不具合とはどんなものか? 以上を踏まえたうえで、相手に誤解なく伝わるコミュニケーションの具体的な方法を、リスクコミュニケーションの専門家である西澤真理子氏が一般人向けに日常(ビジネス/プライベート問わず)のさまざまな場面で応用できる形で解説する。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • ヤバい仕組み化
    3.0
    ヤバいくらい簡単なのに、 ヤバいくらい成果が出るノウハウが満載! ◆改善提案が毎月3000個集まる仕組み ◆社長がいなくても自走する組織の仕組み ◆離職率1%の人が辞めない仕組み など 自社は、年商49億円、14期連続増収増益を実現! しかも、創業カリスマ社長が新社長にバトンタッチ後も増収増益更新中! さらに、1万人以上の社長・経営幹部も効果を実感! 成果の出る仕組みのオンパレードです! ==================== 田尻望氏推薦! (株式会社カクシンCEO ベストセラー『付加価値のつくりかた』著者) 「そ、そこまで公開していいのか!? と思うほどの成果の出る仕組みの数々」 ==================== ■目次 ・第1章 最短・最速で結果を出す「仕組み化経営」とは ・第2章 成果を出す「決定サイクル」の考え方 ・第3章 なぜ「日報」で成果が上がるのか? ・第4章 社長の「決定」が会社を変える ・第5章 実施できない理由をなくす ・第6章 「決められたことを実行したか」をチェックする ・第7章 「経営計画書」に方針化する ■著者 松田幸之助(まつだ・こうのすけ) 株式会社プリマベーラ経営サポート事業部社長執行役、兼CCO (Chief Consulting Officer:最高コンサルティング責任者)。 1989年生まれ。家庭が貧しく、浦安南高等学校を授業料が払えず中退。 その後アルバイトから、年商49億円企業のトップコンサルタントに上り詰める。 延べ10,000名以上の社長、幹部に経営指導を行い、業績アップを実現。 経営者・幹部目線でのアドバイスはわかりやすく、実践しやすいと高く評価されている。 指導先には日本経営品質賞を受賞するトップ企業も含まれる。 ■編著者 吉川充秀(よしかわ・みつひで) 株式会社プリマベーラの創業者。現取締役会長、兼CGO (Chief Gomihiroi Officer:最高ゴミ拾い責任者)。 1973年、群馬県生まれ。横浜国立大学卒業後、地元のスーパーに入社。 24歳でビデオショップを開業し、26歳で高額納税者に。 2008年、株式会社武蔵野の小山昇氏の実践経営塾に入会。 先輩社長から「スピード違反」と言われながらも、爆速で経営の仕組み化を進め、 入会後1年2ヶ月という史上最速で改善事例発表企業に選出される。 以降、経営計画のチェック講師を10年間歴任し、延べ2,000人の社長の経営計画を指導。 2022年、小山昇氏が認定する、受講料176万円の実践経営塾の講師の7人のうちの一人に選ばれる。 2023年に代表取締役を退任し、現職。 2023年11月現在、プリマベーラは従業員数400名、4事業部17業態51店舗を展開し、年商49億円。 14期連続増収増益を更新中。ライフワークはゴミ拾いであり「ゴミ拾い仙人」としてメディア出演、講演活動多数。 著書に『ゴミ拾いをすると、人生に魔法がかかるかも♪』(あさ出版)。
  • 大和ことばで書く 短い手紙・はがき・一筆箋
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大和ことばを知って「素敵だなぁ」と思っても、実際にはなかなかつかえないもの。表現が雅やかすぎて、現代日本の日常生活では少し浮いてしまいます。 でも、手紙なら大丈夫! 長い文章はいりません。短くてもキラリと光ることばで、書き手の個性や思いやりが相手に伝わるはず。大和ことばを自分のものにできるチャンスです。ぜひ、あの人へのごあいさつに、おつかいください。
  • やめたい口癖ベストテン ~STOP!聞き手を不快にする口癖~10分で読めるシリーズ
    -
    10分で読めるミニ書籍です(文章量6,000文字程度=紙の書籍の12ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 家族や友人ならまだしも、上司や同僚、カスタマーや公の場で、耳につく口癖を連発するのってどうでしょう? 巷で耳にする口癖ベストテンを頭に入れ、好感の持てる話し手になるための一冊です。 【まえがき】 テレビを見ていて、出演者の口癖が気になってしようがないなんてことありませんか。 あるいは誰かとの会話中、何も意図していないのに相手の表情が一瞬曇る……そんな経験はありませんか。 自分では気づいていないため、その場で言い直すこともできない厄介な口癖。 でも、治すのはいたって簡単。聞き手を不快にする言葉を頭に入れておき、その言葉を使わなければいいのです。 本書は、助詞だの何だの小難しい文法には触れません。あくまで不快感を与える口癖を事例と共に紹介し、 読者の皆さんに自分の口癖に気づいていただくお手伝いをします。 楽しく読んで、自信の持てるコミュニケーションにぜひ役立ててください。 【著者紹介】 衣笠奈美(キヌガサナミ) 1967年生まれ。新聞社勤務を経て、現在はフリーランスで文書・映像の翻訳、各種会議録作成、文章執筆、 外国人の日本語学習支援に従事し、多方面から現代日本語を調査研究中。 翻訳・執筆分野は主にIT、政治、教育。近著は「イライラ超解消法」 「机の上にスペースがなくて困ってる」「マルチタスク集中術」他。
  • やめるだけで成果が上がる 仕事のムダとり図鑑
    3.5
    誰も発言せず、何も決まらない会議。 自分には関係のない情報まで送られてくる「Cc」のメール。 「PCでできるはずなのに……」と思いながら続けている手書き作業。 何度も同じことを説明させられるホウレンソウ。 立ち上げに何分もかかる会社支給のPC……。 私たちが働くオフィスには、いたるところに“ムダ”が潜んでいます。 なぜ、人はムダなことをやめられなのでしょうか? 個人の意志の問題でしょうか? それとも会社の体制の問題? 「ムダだとはわかっていても、長年続く習慣や文化だからなかなか抜け出せない」という人も多いことでしょう。 しかし、最も大きな原因は、そもそも目の前にあるムダをムダだと思っていないことにあるのではないでしょうか。身のまわりにはびこるムダに気づいていないということです。 本書では、破綻寸前の会社をムダとりによって再生した著者が、誰もがやってしまいがちな “仕事のムダ”を70個挙げるとともに、それを取り除く方法を解説します。
  • 「やめる」勇気が最強の時間術!「時間のブロック」で毎日を最適化10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「毎日、時間に追われている気がする…」 そんなふうに感じているあなたへ。 仕事に家事、プライベートの予定に追われ、やりたいことができないまま1日が終わってしまう。そんな経験はありませんか? でも、実は時間が足りないのではなく、その使い方が最適化されていないだけなのです。 本書では、あなたの時間を奪っている「ムダ」を見極め、人生を変える「やめる勇気」と「時間のブロック」の活用法を紹介します。 「やることを増やす」のではなく、「やめることで時間を生み出す」。 あなたの毎日がもっとスムーズに、そして充実したものになるよう、今すぐ一緒に始めましょう! 【著者紹介】 いずみわく(イズミワク) 長年、様々な場所で看護師として働く。現在はフリーランスの看護師として、旅行添乗や介護施設で働いている。 旅行やアウトドアアクティビティが趣味。 今までの経験を活かし、ライターとしても活動している。
  • やりたいことがさくっと実現する インバスケット的「根回し」仕事術
    3.5
    「やりたい企画がいつも会議で潰される」「がんばっているのに評価されない」「休暇がきちんととれない」「職場の人間関係がつらい」……あなたに足りないのは、〈努力〉や〈残業〉ではありません。〈インバスケット的に正しい根回し〉です。一流企業の昇格試験にも使われている「インバスケット」で重視されるのは、問題解決や判断の際のプロセス。「根回し」こそが、成果を上げるために必要なプロセスなのです。この1冊で「根回し」の概念が変わる、インバスケット・コンサルタントの第一人者による最新作の同時電子化!
  • やりたいことは「副業」で実現しなさい
    3.6
    現在、働き方改革、コロナの影響もあり、 中小企業、大手企業も軒並み副業解禁するようになったりました。 それに伴い、「副業解禁になったけど、副業ってどう始めたらいいの?どうしたらいいの?」という悩みがどんどん増えてきています。 この本で伝えたいのは、「本業をお金のための保険にし、自分のやりたいこと・やりたかったことをを副業にした方が幸せな人生を送れる」という提案。  「副業=お金 」という考え方ではなく、 自分の心のど真ん中で「 やりがい 」を感じながら収入を得られる副業の創り方を、この本で伝えていきます。 会社員だけでは満たされない「やりがい」を副業で満たす。 副業で自己実現することで、本業にもシナジーが起こり、 運よく副業の収入が本業を超えていった暁には、副業を本業にしていくという考え方。 「一番自分のやりたかったこと」を仕事にできていない多くのビジネスパーソンもこのやり方ならば、幸せな人生をつかめるのです。 類書と違うのは、①副業で自己実現②スキルエンサー副業という新しい副業のスタイル③再現性の高さ、の3ポイント。 副業をする自信がない、何を副業にしたらいいかわからない、何から始めたらいいかわからない読者のために、意外に盲点なメンタルの扱いにも気を配った8つのステップで、読者にぴったりの副業がみつかるような構成になっています。 著者は、主宰する副業・起業スクールで多くの「副業家」を輩出。本書はその多くの実例を紹介しながら、具体的ノウハウをまとめたものです。
  • やりたいことを全部やる!言葉術
    4.3
    累計15万部突破! 「やりたいことを全部やる!」シリーズ最新刊! 書下ろし! 人間関係、仕事、人生…… たったひと言ですべてがうまく回り出す。 『やりたいことを全部やる!時間術』 『やりたいことを全部やる!メモ術』に続くシリーズ第3弾。 今回のテーマは「言葉術」。 「やりたいことを全部やる!」ためには、 周囲を巻き込み、味方をつくることが必須。 本書では、最短で味方を増やし、 望む結果を手に入れるための「ひと言」をエピソードと共に紹介。 ●むずかしい課題には→「まずはやってみます」 ●うまくいかない状況では→「ゴタゴタは成功の前触れ」 ●共感を伝えるには→「たしかに」 ●厳しい状況には→「楽しみですね」 ●うまく話を本筋に戻すには→「なるほど。ところで」 ●優位に交渉を進めるには→「仮に」 ●“残念な人”のやる気を引き出すには→「惜しい!」 ●お願い事でYESをもらうには→「○○さんを見込んで」 ●無茶ぶりの問いかけには→「今、思いついたのですが」 ●オンとオフの切り替えには→「また週明けに!」 ●次につながる断り方は→「今回は」 対面からオンライン、メール、SNSまで…… ビジネスでも日常でも役立つ「ひと言」の玉手箱。
  • やりたいことを全部やる!時間術
    3.3
    余裕を生み出す、小さな習慣! 経営者、コンサルタント、著述家、講演家…… 一人何役を軽々こなし複数の国家資格も取得。 そんな時間管理の達人が教えるONとOFFのコツ。 ●「1行P.S.」でメールを時短 ●会議は「1発言1分」が基本 ●6割できたところで見直す ●「モノマネ」で効率アップ ●忙しいときほど勉強する ●スケジュールはすべて1つに集約 ●イヤなことは朝イチに ●「折り返しの電話」は頼まない…… 等々、時間と心とお金に余裕ができるヒントが満載! ※ロングセラー『1週間は金曜日から始めなさい』 (かんき出版/2006年)の文庫化。 時代に即し、60ページ超の大幅な加筆・改筆・再編集をした決定版。
  • やりたいことを全部やる!メモ術
    3.4
    ベストセラー『やりたいことを全部やる!時間術』著者の最新刊! 文庫書き下ろし! 「メモ」で“自由”を手に入れよう! ●本書は「メモの書き方」を教える本ではありません。 「書き出す」ことでムダを見える化し、 最短距離でゴールに到達するノウハウを伝授する本です。 ●「1書き出す→2捨てる→3集中する」の3段階方式を使えば、 あなたを悩ます時間・人間関係・お金・モノ、 の悩み(混乱)がスッキリ解決。 本当に「やりたいこと」に邁進することができます。 ●さらにメモには、アイデアやお金、チャンス、出会い、 運を運んできてくれるというポジティブな効果もあります。 これらについても、もちろん丁寧にお話ししています。 ・メモ=行動指針 ・手を動かすことで思考が前進する ・時間・人づき合い・お金・モノ……まずはありのままを書き出す ・1年を4分割。「逆算シート」を書く ・毎月1つの目標をカレンダーに書き込む ・1週間を3分割して記述する ・空白の予定をつくる ・SNSの人間関係はスクラップ&ビルド ・誰にでも年に一度、人づき合い見直しの絶好機がある ・友達を掃除する3つの視点 ・「ただの知り合い」が多い人は人生で損をする ・「調べるメモ」と「ピンときたメモ」 ・「自分への投資」は無限にハイリターン ・注意!モノが発するマイナスのエネルギー ・アップデートという選択肢 ・人生の最期に大切にしたいことは? ……等々、実践的で実用的なヒントが満載!
  • やり直し・差し戻しをなくす できる人の準備力
    4.7
    上司やクライアントからの仕事で「やり直し」や「差し戻し」を指示されて悩む人は多い。なぜ一発でOKが出ないのか。その差は準備の仕方にある。 本書のとおり、6つのステップを正しく踏んでアウトプットすれば、求められたレベルの成果物を提出でき、クオリティも確実にアップするので、やり直しや差し戻しは劇的に少なくなる。 延べ3000人の成功者へのインタビュー書とベストセラーを頻発するブックライターが送る、デキる人の準備術。
  • やり直し・間違いゼロ 絶対にミスをしない人の仕事のワザ
    3.8
    仕事をしていると、単純ミス、ケアレスミス、人為的ミスなどが多発します。 そのため本当は簡単に短時間で終わる作業も、やり直したり、 新たに作業が増えたりして仕事がはかどりません。 例えばビジネスメール、添付ファイルをつけずに送ったことはありませんか? 例えばせっかく書いたメモをなくしたことはありませんか? 例えば残しておくべきファイルを上書き保存してしまったことはありませんか? ミスが発生するのには必ず原因があり、それを放置しているがために 何度も同じようなミスが起きてしまいます。 そんな仕事をするうえでミスをしやすい77項目について、 その対策を平易な文章と図版で、分かりやすく解説しました。 「メール」「整理・整頓」「メモ・ノート」「報連相」「スケジュール管理」など、 かゆいところに手が届く内容となっています。 また、全ての項目に図版が入っているので、読みやすく、分かりやすい。 楽しみながら、読んだらすぐに使えるテクニックが学べます。
  • やり抜く仕組み 目標に向かって走り続ける自分を確実に手に入れる本!20分で読めるシリーズ
    -
    説明文 さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 また目標を達成できなかった やると決めたことを、やり切れなかった できなかったというよりも、やるのをやめてしまった 本書は、こんなふうにいつも途中で挫折してしまう人に向けて書いた本だ。 売上目標やコスト削減目標のような、ビジネス上の目標。 早寝、早起き、ダイエットなどの生活上の目標。 傾聴を心がける、丁寧に話すなどのコミュニケーション上の目標。 英語学習や資格試験などの学習上の目標。 いろいろな目標があるだろう。 もし自分が立てた目標をすべて達成できたなら、どれほど充実した気分だろうか。 目標が達成できなかった原因が、外部要因の場合はまだあきらめがつく。 自分が計画したように行動できたが思ったように売れなかった。 計画したように毎日運動したが思ったよりも痩せなかった。 こういった場合はまだいい。 計画を作り直しもう一度動き出せばいいからだ。 ただ多いのはこのパターンではない。 自分から計画を放棄してしまうことだ。 毎日5分でもいいから英語を学習する。そんな新年の誓いも2月にはすっかり忘れている。 実力が足りない、計画が悪い、そういった問題の前に自分から目標達成への努力を捨ててしまう。 このような挫折の仕方をゼロにするのが本書の役割だ。 ようするに「走り続けることができる自分」を手に入れることができる。 そのために本書では極力シンプルに、各ポイントをお伝えする。 全体としては、読むのが速い方なら20分程度で読み終わることができるだろう。 とはいえ、目的は読むことではない。あなたが目標に向かって走り続ける自分を手に入れることだ。 さらに本書を読みながら一つの重要な目標を設定し、それを今日から毎日続けてもらう仕掛けにしてある。 要するに本書を読み終えるときには、あなたは目標に向かって走り出していることになる。 もちろんやるのはあなただ。だから本気になってもらわないとどうしようもない。 この本をきっかけに自分の人生を変える。 自分にとって意義のある目標を達成できる体質になる。 そう決意していただきたい。 この方法は一生使えるから、本書を読むための20分は時間コストが非常に安い、圧倒的にお得な投資と言えるだろう。 本書を読むということは、常にやり切る、やり続ける自分を手に入れることと同じである。
  • 「やり残しゼロ!」の仕事術60
    3.7
    その日やろうと思っていた仕事を、きれいにさばくことができると、非常に晴れ晴れとした気持ちになるものです。一方、「やり残し」が積み重なるとストレスもたまり、日増しにパフォーマンスも落ちていきます。そこで本書は、「やり残し」を防止する「5つの原則」を具体的に紹介。仕事をスリム化しながら成果もバンバン出てしまう〈今日すぐデキる〉方法&アイデアが満載です!
  • やる意味ないこと発見器!これさえ守れば時間をもっと効果的に作り出せる!10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の20ページ程度) 【書籍説明】 やる意味のないことをやっていませんか? 実は、意味のない行動をして時間を無駄に消費してしまっているかたが多くいらっしゃいます。 やる意味のないこととは何でしょうか? 簡単に言うと、テレビをダラダラ見たり、長く愚痴を語ったりするといった内容です。 このようなことをやってしまうと、時間が非常にもったいないです。限られた時間を有効活用するためには「やる意味のないこと」をハッキリとさせるべきです。 でも、具体的にどうしたら良いでしょうか? 「やる意味ないこと発見器!」として、本書を利用してみましょう。 私自身、昔は無駄な時間を多く消費していました。その結果、仕事は上手くいかず、ダラダラと過ごしていたのです。 そこで一発奮起し、自分にとって必要なものだけをやるようにしたのです。そうすると、時間にゆとりが生まれ、効果的に自分を高められました。 本書は「やる意味のないこと」の発見器として使え、時間を作り出す方法を紹介しています。 限られた時間を有効活用するためにも、ぜひ本書を参考にし、自分がもっと成長できるようにしていきましょう。 そうすれば、今よりずっと人生が上手くいきます! 【目次】 無駄な飲み会に参加しない 電気をつけたままにしない テレビは極力見ない 二十三時以降のインターネットはやらない サービス残業はやらない 愚痴をこぼさない 寝る前にスマートフォンを操作するのを止める 休日に仕事はやらない 週に四日以上の無理な運動はやらない 電車内で寝るのを止める 【まとめ】無駄なことをしていないか? チェック項目で確認しよう! 【著者紹介】 内山健太(ウチヤマケンタ) 1985年生まれ。新潟県出身。26歳のときに統合失調症を発症し、治療生活に入る。現在は、WEBライターとして男性向けのエンタメ記事を中心に執筆活動を展開している。 統合失調症の治療に関する書籍や、文章術、ブログ記事の書き方などを多く執筆している。また、小説やシナリオなどの執筆も行っている。
  • やる気ゼロからフローに入る 超・集中ハック
    4.1
    ついスマホ・ダラダラ残業・締め切りギリギリがなくなる! 科学的な根拠に基づいた、集中力を上げる47のハックを大公開! 「いつもギリギリにならないと集中できない」 「やるべきことがあるのに、どうしてもやる気が出ない」 「すぐに気が散って、ついスマホをいじってしまう」 「忙しさのストレスから解放されたい」 この本は、そんなお悩みを抱えている方に向けて、集中力を上げる法をまとめました。 集中力は、仕事を効率的にこなし、人生をより豊かにするために、必要不可欠なスキルです。 しかし、どんな時も集中力を上げて、それをキープするのは簡単ではありません。 つい気になってしまうSNS・メールの通知に、身の回りの雑音……。 職場では、急に声をかけられることも少なくないでしょう。 不安やストレス、疲れなど、自分自身が要因で、集中できないことも多くあります。 ただ普通に過ごしているだけでは、1つのことに集中し続けるのはムリです。 では、どうしたら集中力を高め、維持することができるのでしょうか。 大切なのは、やる気や才能、努力ではありません。 「セオリーを知ること」です。本書では、様々な研究結果や心理学などに基づいたセオリーを、 すぐに使えるハックに落とし込んで紹介していきます。 紹介するハックは、実際のビジネス場面で役立つものばかりです。 まずは、気になったハックを1つ試してみてください。 あなたの毎日が変わり始めます! 目次 第1章 集中力を高めれば、4倍速で仕事は片 第2章 IQアップ!脳の集中力を高める「習慣ハック」 第3章 どんな時でもスピードを加速させる「タスクハック」 第4章 気が乗らない時の「やる気スイッチ」のつくり方 第5章 集中力が途切れない〝没頭空間〟をつくる「環境ハック」 著者 (株)らしさラボ 代表取締役。 1991年リクルートグループ入社。法人営業職として従事。プレイヤー部門とマネージャー部門の両部門で年間全国トップ表彰を4回受賞。累計40回以上の社内表彰を受け、営業部長、(株)フロムエーキャリアの代表取締役を歴任。 2011年、研修会社(株)らしさラボを設立。リーディングカンパニーを中心に年間200回を超えるセッション(営業研修、営業リーダー研修、コーチング、講演)を行っている。実践的なプログラムが好評で、リピート率は9割を超え、その活動は『日本経済新聞』『日経ビジネス』『The21』など多数のメディアで紹介されている。Webラーニング「Udemy」でも営業スキル、リーダーシップ、時間管理などの講座を提供し、ベストセラーコンテンツとなっている。
  • やる気だったのにやる気がないとレッテルを貼られて本当にやる気を失った人が、みんなを見返すための本。20分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度) 【書籍説明】 本書のねらいは、読者が「やる気」を正しく理解し、努力を上手に表現することで、充実した学校生活、社会生活を送れるようにすることです。 学校や職場において、「やる気がない人」とみなされがちで、先生や上司は「わかってくれない」と感じている方や、 自分は「嫌われている」と感じている方、自分は「やる気がない人間」と決めつけてしまう方がいます。 その中のほとんどの人は、実際には「やる気がある」あるいは「やる気があった」方たちです。 しかし、「やる気」を上手に表現することができず、学校の先生や職場の上司から「やる気を出せ」「意欲を持て」などと注意されます。 つまり、誤解によって、損をしているということです。 したがって、やろうとする気持ちを上手に表現することができれば、先生や上司から認められやすくなり、居心地が良くなることで、やろうとする気持ちがさらに高まっていきます。 本書では、そのために「やる気がある」とみなされる行動の成功体験を積み重ねることが重要であることと、成功体験を積み重ねるためのチェックリストの使い方を解説します。 人知れずしてきた努力を発揮できるよう、本書のチェックリストをご活用ください。 【目次】 「やる気」とは 何をみて「やる気がある」「やる気がない」と判断されるのか 適切な行動の観察とその行動に対する「成功体験」がカギ! 「やる気がある」とみなされる行動の習慣をどうやって獲得するのか~内面の変化にも注目~ プラス行動のみを評価し、マイナス行動は無視する 「やる気がある」とみなされる行動を段階的に増やすためのチェックリスト スムーズに「やる気がある」とみなされる行動を獲得するために まとめ 付録~「やる気がある」とみなされる行動のチェックリスト~ 【著者紹介】 だだんだ(ダダンダ) 教員として8年間様々なタイプの学生にかかわってきました。 彼らが居心地の良い環境で自己実現に集中できることを目指して日々教育活動に取り組んでいます。
  • やる気にさせる会話術。部下に疎まれては祈りも謝罪も届かない。10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の26ページ程度) 【書籍説明】 あなたが働くまわりには何人の仲間がいるだろうか? あなた1人としてのパフォーマンスには限界があり、スタッフや部下である周りの人の力なくして結果はまず得られないと考えた方がよい。 それは、5人でも10人でも50人でもやることは「やる気にさせる」ということである。 これらの仲間がそれぞれ足し算の成果をあげるものとするならば、あなたの言動は掛け算を実現しなければならないのだ。 黒田官兵衛の有名な一節を知っているか。 神の罰より主君の罰恐るべし。主君の罰より臣下の罰恐るべし。 そのゆえは神の罰は祈りて免れる、主君の罰は詫び事して許される、臣下の妬みは祈りても謝りても許さべからず。若干、表現が崩れていることはご了承いただきたい。 つまり、天罰より上司の怒りが怖いものだが、どちらも許してもらえることができる。 しかし、部下の信頼を無くしては免れる術がないということだ。 そうなると、部下や仲間をやる気にさせることはできず、目指す目標への達成が非常に困難になるだろう。そうならないためにどうすればよいかを本書はまとめたものである。 【目次】 働く目的とは 自分をつくる 会話術 やってはいけないこと まとめ 【著者紹介】 池田正輝(イケダマサキ) 10年以上、販売業において 店長業務を経験する中で 全ての店で黒字運営を達成。 販売士取得。
  • やる気は無意識を使って高める! 自己分析でモチベーションが上がるパターンを突き止める!20分で読めるシリーズ
    -
    説明文 さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「仕事のモチベーションが上がらない」 そんな悩みを抱える会社員の人向けに本書を書きました。 この本は誰でも無意識にアプローチして、モチベーションを意図的に高める方法を記したものです。 無意識にアプローチできるのか? そんな疑問を持つ人もいるかもしれません。 ご安心ください。可能です。 NLP(Neuro Linguistic Programing:神経言語プログラミング)の手法の一つであるメタプログラムを活用すれば。 そもそもNLPとは?メタプログラムとは?と気になる人も本書を読めばわかります。 そもそも無意識って怪しくない。胡散臭い。 そう思う方が一定数いるのもわかっています。 しかし、私たちの日々の思考・行動のほとんどは無意識から成り立っているのです。 詳しくは本書でお伝えします。 ですので、意識で解決できなければ、無意識の力を活用するのが自然の流れだと私は思います。 意識的にモチベーションを高めることができる人は本書は必要ありません。 おそらく、意識的にモチベーションを高めようとしたものの、上手くいかなかった人が大半だと思います。 偉そうなことをいいましたが、そんな私も少し前まではモチベーションを上げられず、悩んでいました。 そんなときに出会ったのがNLPとメタプログラムでした。 メタプログラムは、自分のモチベーションが上がらない原因を特定してくれるだけでなく、モチベーションを上げる方法も照らしてくれます。 今ではメタプログラムを駆使して、モチベーションに困らず、仕事に打ち込めています。 本書の構成としては、 1章では、そもそもモチベーションとは何か?どんな種類があるのかを説明します。 2章では、なぜモチベーションを高めるのにNLPのメタプログラムが必要なのか?をお伝えします。 3章では、メタプログラムの中身について解説します。 4章では、ワークを通して、あなたの無意識を知るための方法を伝授します。 5章では、あなたの無意識に合わせたモチベーションを上げる方法を解説します。 あなたもメタプログラムを駆使して、モチベーションを上げていきましょう。
  • やる気も努力も充分なのに、何故か成果が出ない人のための「情報力」の鍛え方!
    -
    【書籍説明】 「努力はしている筈なのに、成果がでない」 それは、「情報力」の乏しさが原因かもしれません。 情報社会と言われる現代において「できる人」とは、総じて秀でた「情報力」を備えているものです。 本書は、情報の本質を理解することで「情報力」の根源を見つめ、身につけることを目的としています。 私もまた、同じ悩みを抱えていた一人でした。 何をやっても空回りしてしまい、一体自分には何が足りないのだろうか、そう悩んでいたものです。 自分と「できる人」との違いは何だろう。考えているうちに「情報力」が決定的な違いだと疑うに至りました。 本書で紹介する「情報力」の磨きかたは、私が実際に試行錯誤して見出してきたことから、まとめた方法です。 情報の価値やメディアの種類、性質といった情報の本質から丁寧に学ぶので、確実に「情報力」が養われます。 「情報力」が付くと、驚くほど世界が広大で手の届くもののように感じます。 上司や同僚から重宝される人材となり、情報の裏付けを持った努力は、確実に成果を生み出すことでしょう。 目次 第一章 情報の価値 第一節 天才ナポレオンを破った「冬将軍」 第二節 大洪水、再び 第三節 情報価値の基準 第二章 情報収集の心得 第一節 情報収集は釣りと心得る 第二節 情報の在りか 第三節 情報網 第三章 情報収集の術 第一節 基盤づくり 第二節 インターネットメディア収集術 第三節 マスメディア収集術 第四節 現実世界での収集術 第四章 情報の活用術 第一節 情報は鉄鉱石 まとめ 【著者紹介】 葉桜陽(ハザクラヨウ) 珈琲大好きフリーライター。 水彩画や自転車に料理など、趣味が多いです。
  • やる気を引き出し、人を動かす リーダーの現場力
    4.3
    ライフネット生命保険株式会社 代表取締役社長 岩瀬 大輔氏 推薦! 「MBAでは教えられない「ビジネスで一番大切なこと」 が、圧倒的なリアリティで書かれている」 過去10年間に渡って業績は右肩下がり。 本社からの無茶な指示に現場は疲弊し、管理職は続々と鬱で休職、あるいは退職。 そんな典型的な「ダメ企業」だったミスターミニットを、若干29歳の社長・迫俊亮は見事V字回復に導いた。 いったい、彼は何をしたのか? カリスマ的なリーダーシップで会社を引っ張った? 外資系からエリートを大量採用した? 違う。彼がしたことはただひとつ、ただひたすらに、会社のすべてを「現場中心」につくりなおしたのだ。 部下との関係に悩むすべての営業リーダー・管理職たちへ贈る、現場に寄り添い、現場を動かす「リーダーシップ」と「仕組み」論。
  • やる気を引き出す! ほめ言葉ハンドブック
    4.0
    人からほめられれば誰だって嬉しい。ほめ言葉が人間関係を円滑にすることもよくわかっている。でも、いざ誰かをほめようとするとうまくできない……。それは「ほめ言葉のボキャブラリー」が貧困だからです。本書では、相手や状況に合わせた効果的なほめ方のコツを解説するとともに、部下の表情が明るくなり、職場の雰囲気が変わる「600のパワフルフレーズ」を一挙掲載!一例を挙げると、◎まだまだ未熟な「新入社員」に→「筋がいいね」「飲み込みが早いね」 ◎自信喪失気味の「若手社員」に→「僕が君の年齢の時にはそこまでできなかったよ」 ◎さらに伸びてほしい「できる部下」に→「次はどんな伝説をつくろうか」「『○君塾』で後輩を育ててくれよ」  ほかにも、すぐに使えて効果抜群の「パワフルほめ言葉」の実例を豊富に紹介しています。手元に1冊置いておけば、「ほめ言葉のレパートリー」が劇的に増え、「ほめ上手=ほめ達」になれること間違いなし!

    試し読み

    フォロー
  • やることを8割減らすダンドリ術
    3.6
    8割の無駄を捨て、本当に大事な2割に集中する方法! 「その仕事、本当に必要」? 抱え込んでいた仕事の8割を見直し、本当に大事な残り2割に集中すれば、評価はそのままでグッとラクになる! 真面目で完璧主義なあなたにこそ読んでほしい、全く新しいダンドリの本!
  • 「やる」と決めたのにできない人のための 本物の続ける力
    -
    勉強、仕事・ビジネスのスキルアップ、運動、お金、健康管理…… あらゆる分野で欲しい結果を得ようとすれば、行動を積み重ね、習慣化し、続けることは必須 自己実現のための絶対条件「続ける力」 本書では、願望を叶えるために必要な 行動を続ける力を高める方法が書かれています。 今こそ、はじめの一歩を踏み出しましょう。
  • やればできる、必ず実現「コミュニケーションUP術」読む・書く・話すの基礎を教えよう!
    -
    【書籍説明】 還暦を迎え名実共に人生の2周目を向かえ過去の人生を振り返り反省と今後の展開について真剣に検討中ですが、気付いたことがあります。 若いときにもっと現実に即した自分なりの学びを実践しておけば良かったということです。 自分の人生を振り返ってみたとき、そこには栄光など無く苦労と苦悩と失敗談&些細な成功物語が残っているだけ。 上司殿や先輩諸氏、同僚や部下&後輩たち、お客さんや家族や近所&地域の方々に大いにお世話になりました、随分多くの教えもいただきました。 そこから得た教訓は、人間は環境によって大きく変わるということです。 お付き合いしている人とのコミュニケーションで、生き方も人生の方向性も決まります。 生きて行く、仕事を遂行して行く中でまず大切なコミュニケーションの基礎は、「読む・書く・話す」です。 誰もが簡単に出来ると思われる内容ですが、「得意です!」と胸を張って言える人は、意外に少ないのではないでしょうか? 誰でも確実にスラスラ読めて、書いて、話せるようになりますので、実践あれです。 凡人が書いた凡人のための一歩上に行くための参考書。 やればできる、必ず実現の魅惑の冒険に、いざ出発! 【著者紹介】 松田天地(マツダテンチ) 田舎の中小企業で、電気設備の下請け営業を35年間勤め卒業しました。 任期満了前に大病を患い生死の境目を彷徨いましたが、何とか一命を取り留め嘱託社員に身分変更となり働き続けております。 年功序列で得た中間管理職の肩書きもリセットされ、かつての部下や後輩たちは今やバリバリの上司殿であります。 失敗の数、長時間労働、要領の悪さ、理不尽な体験の数が自慢です。 凡人の味方、その他一同組所属のあなたの応援団です、転ばぬ先の細い杖となるべく大いに精一杯支援させていただきます。 「人生は思い通りにはならないけど、想った通りになる」を信じ経験を力に、漠然とした不安を目に見える課題に変え、共にガンバリ抜き楽しい人生を謳歌しましょう!
  • 勇者に学ぶ 難題に立ち向かう「戦略思考」
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ、あなたの努力は実らないのか? それは「才能」がないからでも、「努力」が足りないからでもない。 その答えは、「ゲーム」の中に詰まっている――。 「仕事や人生で直面する様々な問題を、まるでRPGの勇者のように、楽しみながらクリアできたなら……」 そんな思いから生まれたのが、問題解決の型のすべてが詰まった、戦略思考メソッド「ゲームマップ」である。 人間関係や子育てなどの日常生活のトラブルから、ビジネス上の難題まで、職業・職種を問わず、問題や悩みを抱えるすべての人の味方になる1冊。 若手ビジネスパーソンはもちろん、経営・マーケティングに携わる人にとっても、「戦略の基本中の基本」を見直し、業務で即実践できるテクニックが満載。また、就職・転職活動にも活用できる。 ■特徴(1)【具体的な実践書】 概念的な説明だけではなく、問題解決までの具体的なステップを丁寧に解説。「読んで終わってしまう」だけの読書体験ではなく、「読んだその日から実践」ができる。 ■特徴(2)【解決力アップの強化書】 「キーパーソンは誰?」「行く手を阻むモンスターは?」「使えるアイテムは何?」……。ゲーム感覚の事例を通じて、あらゆる問題に役立つ「解決力の基礎」を着実に高める。 ■特徴(3)【事前知識や特別な道具は不要】 紙1枚とペンさえあれば、誰でもゼロからスタートできるプログラムである。
  • 輸出代金回収の対策~7つのシーン~10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の20ページ程度) 【書籍説明】 機械関係のメーカーABC株式会社に勤務するT氏は、ベテランの国内営業マンだった。 ある日、海外部門に異動となり、成長の期待される大きな海外市場で働くこととなる。 輸出ビジネスも輸入ビジネスもどちらもこなせることを求められている。 T氏の勤めるABC株式会社は、全社で130人の機械関連メーカー。 今までKマネージャーと女性社員Bさんのたった2人で全社売上高の10%を輸出してきた。 T氏がそこに加わることになった。 今回は、海外ビジネスの経験が少ない営業担当者が、分かりやすいストーリーと、具体的な7つのシーンから、 輸出代金回収のための対策を学ぶ。初心者に分かりやすいストーリーで説明し、すぐに役立つ、実務に直結した情報を提供する。 【目次】 1.関係のよい取引先の代金回収に問題がある場合 2.回収滞りに対して、取引先の誠意が見られず、今後の取引をしない前提の場合 3.会社の体質や担当者個人の性格で、輸出代金回収に問題ある場合 4.信用状(L/C)による輸出代金回収の場合 5.国際ファクタリング・輸出保険・債権回収会社が必要な場合 6.担保・取引保証金取得する場合 7.輸出代金回収に関する書類作成の場合 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) 群馬県出身。元商社勤務。海外駐在経験2回。 現在は、台湾企業顧問、ジェトロ公認貿易アドバイザー、クラウドワーカー、電子書籍ライター。 ペンネームは祖父の名前。趣味は、野鳥撮影、メダカ飼育、レタス栽培、オペラDVD鑑賞、コマ撮り動画制作。 料理は毎朝のフレンチトースト。 最近大学時代の友人たちと音楽活動再開。
  • ゆっくり、つながる 手紙生活
    3.8
    “手紙好き”で知られる人気イラストレーターが綴る、 心ときめく「手紙生活」へのいざない。 メールやSNSで、いつでも、どこでも、誰とでもつながれる――。 そんな時代だからこそ、手書き・手づくり・心づくしの手紙は、 気持ちと気持ちをやさしくつないで、日々の暮らしを豊かにしてくれる。 手紙好きで知られる人気イラストレーターが、自らの体験を語りながら、 かわいい手紙のつくり方から、書き方やマナーまでをまとめた、“手紙好き”になるための手引き。 1.手紙のある暮らし 2.招待状にこだわる 3.そろそろ、マナーの話 4.手紙が好きになる東京さんぽ
  • ゆとり世代が教える若者に飽きられないミーティング術。たった10分で仕事効率UP!20分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 ゆとり世代を加えたミーティングをしていると、身のある話し合いができていないと感じたことはありませんか? ミーティング中に全く発言をしなかったり、本当に理解できているのか心配になったことがあるという方もいるでしょう。 実は、ゆとり世代をメンバーに加えたミーティングにはちょっとしたコツが必要になります。 ゆとり世代である私は、今までに二十代から四十代の部下を持ったことがあります。 リーダーとしてミーティングを進行することが多かったのですが、当然上司が進行するミーティングに参加したこともあります。 これらの経験から、本書ではゆとり世代が感じるやりにくいミーティングや、ゆとり世代を交えた効率的なミーティング方法を紹介します。 【目次】 第一章 ゆとり世代はミーティングも効率主義 ○ミーティングの必要性を見極める ○ミーティングの日程はしっかりと確認する ○ミーティングを理由に残業をさせない 第二章 ゆとり世代はミーティング中のメモの仕方が分からない 第三章 ゆとり世代への緊張や圧迫はミーティングの妨げになる ○過度な緊張状態がミーティングの効率を下げるワケ ○ミーティングの前にリラックスタイムを三分取る 第四章 ダラダラミーティングにゆとり世代はイライラする ○ミーティングで取り扱う項目は一つにしぼる ○「十分間」時間を計りながらミーティングをする ○長くなるミーティングは必ず休憩を取る ○ミーティング中に話を脱線しない 第五章 ゆとり世代は自分の意見を否定されることが怖い ○否定しないことでミーティングのアイデア出しが充実する ○ミーティングが終わった後はすぐに実践させる 【著者紹介】 セオ カイ 1994年生まれのゆとり世代。カメラマンからITへと転向し、在職中にライターとしてのキャリアを積む。 過去にゆとり世代から団塊ジュニア世代の新人教育を担っていた。現在はフリーライター。
  • ユニ・チャーム式 自分を成長させる技術
    3.8
    目標達成するための43の行動原則「絶対目標達成するための週次ミーティング」「成功に導く「1→10→100」の法則」「必ず課題がみつかる“定石文”」日本の組織が世界で勝てる秘密を公開!社長就任から売上高3倍、海外売上比率1割から6割に伸ばしたユニ・チャームの人づくりとは?
  • 輸入商品のマーケティング戦略10のステップ。10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度) 【書籍説明】 機械関係のメーカーABC株式会社に勤務するT氏は、ベテランの国内営業マンだった。ある日、海外部門に異動となり、成長の期待される大きな海外市場で働くこととなる。輸出ビジネスも輸入ビジネスもどちらもこなせることを求められている。 T氏の勤めるABC株式会社は、全社で130人の機械関連メーカー。今までKマネージャーと女性社員Bさんのたった2人で全社売上高の10%を輸出してきた。T氏がそこに加わることになった。 本書は、海外ビジネスの経験が少ない営業担当者が、分かりやすいストーリーで、輸入品のマーケティング戦略について学ぶ姿を追う。 本書の対象の読者は、T氏のような国内営業で、英語が得意ではない方、海外部門に転属される方、された方、新入社員、または貿易実務初心者、貿易実務や国際業務に携っている方、これから担当する方、営業担当者や財務担当者などの方々である。市場調査に必要な内容を、初心者に分かりやすいストーリーで説明し、すぐに役立つ、実務に直結した情報を提供する。 【目次】 1.マーケティング・ミックスの4P 2.輸入品マーケティング戦略における価格戦略 3.輸入品マーケティング戦略における流通戦略 4.輸入品マーケティング戦略におけるプロモーション戦略 5.輸入品マーケティング戦略のための製品ライフサイクル戦略 6.輸入品マーケティング戦略のためのSWOT分析 7.輸入品マーケティング戦略のための競争地位戦略 8.輸入品マーケティング戦略のためのプロダクト・ポートフォリオ・マネジメント 9.輸入品マーケティング戦略のためのABC分析とパレートの法則 10.輸入品マーケティング戦略のための需要創造戦略
  • 夢のスイッチ あなたの夢の見つけ方――夢なんか追わなくてもいい
    4.4
    「夢なんて追いかけなくたっていい! 夢なんかなくたって生きていける!!」 『渡邉美樹の夢に日付を!』から4年後に発せられた衝撃のメッセージ。 著者自らが「伝えたいことを、すべて注ぎ込んだ」と言い切るだけあって、 これまでの渡邉美樹本とは一味違う1冊。 ●著者のコメント みんなに伝えたい大事なことがあります。 それは、人はみんな心の中に「夢のスイッチ」を持っているということ。 だから、誰だって夢を持つことができます。 「夢なんてなくたって困ることはない」、そう思っている人もいるでしょう。たしかにそのとおりです。 でも、夢を持つと今日が楽しくなる。もっと楽しい毎日を送ることができるんです。 だから、やはり私は、夢についてみんなに考えてほしい、そう思うのです。 これまで語ってきたような夢の実現法ではなく、夢の見つけ方から、 日々の過ごし方、そして考え方まで、今、伝えておきたいことをまとめました。 夢のスイッチとの出会いによって、そのスイッチをONにすることによって、 一人でも多くの人の人生が明るく、楽しいものになることを、心から願っています。 ●担当編集者のコメント 25万部のベストセラーとなった『渡邉美樹の夢に日付を! ~夢実現の手帳術~』の発刊から早4年。 今でも、多くの方から『夢に日付を! 』の感想をいただきます。 先日知り合った経営者の方は、全社員の方に『夢に日付を! 』と手帳をプレゼントされたと教えてくださいました。 多くの方の夢を実現するお手伝いができたようで、とてもうれしく思います。 ただ、一方で、「夢が見つけられないときはどうすればいいのでしょうか?」といった質問をいただくこともあります。 「夢が持てない人も多いのではないですか?」とご指摘をいただいたこともありました。 このようなお話を、渡邉代表とさせていただいたところ、 「実は、夢なんてなくたって生きていけるんだ」と衝撃のひと言が返ってきました。 これまでとあまりに違う言葉に驚く私に向かって、渡邉代表は、こう続けました。 「でもやっぱり、夢は必要だと思う。だって、夢があるほうが人生は楽しいから。 せっかくの人生、楽しいほうがいいよね」と。 すごくシンプル、だけど、とても大切なことだと思いました。 そして、そんなことを、一生懸命生きている人々に伝えていただきたい、 そう思ってお願いし、ご執筆いただいたのが本書です。 本書には、楽しく人生を送るための夢の見つけ方、カタチにする方法が書かれています。 「誰しも夢を持つことができる。なぜなら、みんな、夢のスイッチを持っているのだから」と おっしゃる渡邉代表が、今、伝えたいことが詰まっています。 夢がなかなか見つからない人、生き方に迷いを持っている方、夢なんてどうでもよいと思っている方、 そして『夢に日付を! 』をお読みいただきすでに実践されている方にも、新しい気づきがあるはずです。
  • 夢は目標ではなく、成長の手段である。
    4.5
    パナソニックや日立製作所など、50万人のキャリア開発を成功させてきたコンサルタントの結論は「夢を語れる人は仕事ができる」。英語や資格勉強よりもはるかにあなたを成長させてくれる、新しい仕事力の本。「市場価値測定テスト」を受ければ、自分の仕事力と推定年収がわかり、成長度合いが数字で実感できる。
  • 夢を実現するパラレルキャリア beyond2020の働き方改革
    3.0
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 あのピータードラッカーが提唱したと言われる 「パラレルキャリア」という概念。 まさにオリンピック前後の日本にふさわしい、 新たな働き方改革になるキーワード。 やりたいことをやれる人間になる。夢を実現する。 志を実行し、チームを作って、形にする。 そのためにはまず「名刺を3枚以上持つこと」 「肩書きを3つ以上持つこと」。 「肩書きは足すものではなく、かけあわせるもの」。 2020オリンピック・パラリンピック招致委員会、 事業・広報アドバイザー(2011~2013)をはじめ、 大企業からエンタテイメント企業まで、 多くの肩書きを持つ著者が語る成功論は 組織をはみだし、越境すること。 つまり会社や組織に依存せず、 やりたいことができる人間になること。 巻末には著者とEXILE USAさん、 加藤勝信厚生労働大臣・内閣府特命担当大臣、 および働き方改革担当大臣との対談も。
  • 夢を掴む第一歩 今現在、夢を追いかけている通過地点をどのタイミングで辞めて、夢に専念しますか?10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 皆さんの夢は何ですか? 始めまして。 照名椿生(テルナツバキ)です。 突然の質問で驚かれたと思います。失礼いたしました。 少し、質問を変えます。 人には、それぞれ一つや二つ夢や目標、そしてやりたい事があるかと思います。 皆さんは、夢や目標、やりたい事の為に現在時間を使えていますか? 夢や目標、やりたい事が悩みの原因になっていないですか? 人によって夢の数や内容、目標ややりたい事も、それぞれ違うのに、時間のみが平等に与えられ、なぜか増えていくのは悩み事や心配事… 夢に近づいているのか、不安。 夢って何だろう… 時間が足りない。 多くの悩み事があるかと思います。 私も同じでした。 何も手に付かず、中途半端で、何から始めていいのか分からなくなり、やりたい事全てが悩みの対象でした。 そんな私も、“今の自分はかっこいい!”と胸を張って言えます。 現在も、夢を追いかけている途中の身ではありますが、すごく楽しいです。 今の日常を変えたくないですか? 暗い夢のままでいいですか? どうせ追いかけるなら、楽しく、明るく、かっこいい自分になりたくないですか? 今回は、“夢を掴む為の第一歩”としてできる事をご紹介いたします。 【著者紹介】 照名椿生(テルナツバキ) 沖縄県生まれ、沖縄県育ち 2018年に東京上京 現在、芸能活動をしながら、スピリチュアルカウンセラーを目指し勉強中。 将来は、芸能活動を続けながら、スピリチュアルカウンセラーとして活躍していきたい。
  • 「夢を手に入れる」人がやっている時間術
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インスタグラムフォロワー総数27万人突破の著者が教える やりたいことも仕事も完璧にこなす時間術! 速さだけじゃなく、クオリティも高めるための仕事術を一挙公開。 メール術から持ち物、日々の過ごし方まで 今よりちょっとした一工夫で、生活や仕事が豊かになります。 (目次) 1章 やる気スイッチが入りさくさく仕事ができるようになる、私のルーティン 2章 プライベートでもサクサク便利に楽しく時短 3章 仕事 はみんなでやると上手く行く! 周りを巻き込んで仕事の早さと、クオリティを上げるコツ 4章 仕事で使うPC・アプリ時短テクニック
  • 「ゆる副業」のはじめかた オンライン事務  コネ・経験不要、スキマ時間でしっかり稼ぐ!
    4.0
    自宅で好きなときに月10万円稼げる! オンライン事務のスペシャリスト「オンライン秘書」が一から教えます。 【ゆる副業って何?】 ●「好き」がお金になります ●パソコンとネット環境があれば元手0円ではじめることができます ●時間や場所に拘束されません ●プライベートと両立できます 【オンライン事務って何?】 ●自宅でインターネットを通じて事務作業をするお仕事です ●好きなときに自由に働けます ●仕事にブランクがあってもすぐできます ●特別なスキルは必要ありません 【こんな方にオススメ!】 「副業をはじめたいけど、アルバイトのように時間や場所に縛られたくない」 「最初はコストをかけずに稼ぎたい」 「お金は稼ぎたいけど、自由な時間も大事!」 自宅で手軽に副業をはじめたいという方に向けた、オンラインの事務で稼ぐための本です。 副業に使える時間が不規則、安定して収入を得たい、地方や海外に住んでいて希望の勤め先がない……という方にはオンライン事務がぴったりです。 パソコンとネット環境があれば未経験の方でもはじめることができます。 本書では、オンライン事務のスペシャリスト「オンライン秘書」として600人以上を育成してきた著者が、クライアントとの付き合い方や作業をスムーズに進めるコツ、仕事の獲得方法など自宅で事務作業を進めるコツを丁寧に教えます。 副業がはじめての方はもちろん、事務の仕事をやったことがない方も安心です。 忙しい会社員や主婦でもできるように、空いた時間でうまく仕事を進める方法を教えています。 本業もプライベートも充実させつつ、回り道せずに最短ルートで稼げる人になりましょう。 【目次】 第1章 オンライン事務で「ゆる副業」をはじめよう 第2章 オンライン事務として働く前の準備 第3章 まずは単発の仕事からはじめてみよう 第4章 長期契約に挑戦しよう 第5章 オンライン事務の基本姿勢と仕事を円滑に進めるコミュニケーション 第6章 オンラインでうまく仕事を進める方法 第7章 さらなる報酬を求めて1人社長・個人事業主と働こう 第8章 楽しく稼ぐための7つのルール ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • UXライティングの教科書 ユーザーの心をひきつけるマイクロコピーの書き方
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界51カ国で愛読されている名著が、ついに邦訳! ユーザー体験を実現するマイクロコピーの完全ガイド! マイクロコピーとは、私たちがWebやアプリなどのデジタルプロダクトで目にする ボタン、会員登録フォーム、操作上のアドバイス、エラーメッセージなどのテキストのことです。 本書を読めば、たった一つのマイクロコピーが、ユーザーに行動意欲を高め、 実行をサポートし、エンゲージメントを強化してくれることが分かるはずです。 Webライターだけでなく、UX/UIデザイナー、マーケティング担当者、 プロジェクトマネージャー、経営者など、すべてのWeb関係者に必携の一冊です。 〈目次〉 はじめに:マイクロコピーとは何か Part 1:ボイス&トーン 第1章 ボイス&トーンのデザイン 第2章 会話体ライティング 第3章 モチベーションを高めるマイクロコピー Part 2:エクスペリエンスとエンゲージメント 第4章 会員登録、ログイン、パスワードの復元 第5章 メールマガジンの配信登録 第6章 お問い合わせ 第7章 エラーメッセージ 第8章 成功メッセージ 第9章 エンプティステート 第10章 プレースホルダー 第11章 ボタン 第12章 404エラー 第13章 待ち時間 Part 3:ユーザビリティ 第14章 マイクロコピーとユーザビリティ:基本原則 第15章 疑問に答え、知識のギャップを埋める 第16章 不安や懸念を軽減する 第17章 エラーやトラブルを防止する 第18章 マイクロコピーとアクセシビリティ 第19章 複雑なシステムのためのマイクロコピー ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ユーザーの「心の声」を聴く技術 ユーザー調査に潜む50の落とし穴とその対策
    4.0
    「こうしてほしい」を鵜呑みにするから失敗する ユーザーが今,どんな商品やサービスを望んでいるのか。 その答えは,ユーザーの発言からは出てきません。 なぜならその答えは,ユーザーが意識していなかったり,言葉にできなかったりする「心の声」に真摯に耳を傾けた末に,自分でつかみ取るものだからです。 ユーザー調査は,そうやってユーザーから「ヒント」をもらうための手法のひとつです。 しかし,いざ調査しようとしても,さまざまな問題が立ち起こります。 手法を選ぶところでもめてしまう 「なんかちがう……」って感じの人が来ちゃった ユーザーがぜんぜんしゃべってくれない といった現場でのすったもんだ。それに加えて,人間の認知の歪みも邪魔をしてきます。 本書は認知科学に基づき,ユーザー調査に潜むさまざまな落とし穴とその対策から,質の高い調査を実現する方法を解き明かします。 「ユーザー調査をはじめたい」「現場で困っている」「質を高めたい」,すべての方へ。 200件を超えるプロジェクト,のべ1,400ユーザーとの対話でわかった! ユーザー調査,「超」実践の書 目次 第1章 計画を練る ~目的設定と手法選びの落とし穴 第2章 ユーザーを集める ~リクルーティングの落とし穴 第3章 本番に備える ~おざなりな準備の先にある落とし穴 第4章 ユーザーと向き合う ~いざ本番! セッション中の落とし穴 第5章 データを読み込む ~すべてを台無しにする分析と解釈の落とし穴
  • ヨイショする営業マンは全員アホ
    値引きあり
    3.9
    チャンネル登録者数、8カ月で12万人突破! 元野村證券YouTuber、待望の初著書! YouTube「宋世羅の羅針盤ちゃんねる」から厳選+新規書き下ろしのベスト版! 綺麗事一切なし! 「茶番じゃない、現場の営業教えたるわ!」 目次 PART1 教科書通りの営業から脱却せよ 1 それ、現場でやったらただのアホ 2 雑魚な営業マンほど、自分の型を崩せない 3 お客様の信頼を失う行為 4 飛び込み営業の極意 5 口が勝手に動くまでトレーニングせよ 6 ヨイショはするな 7 最初の雑談はすっ飛ばしてもいい 8 契約成立した後にこそ雑談せよ 9 クレームは100%受け止めろ 10 大口と小口を同様に扱ってはいけない 11 デメリットがある商品の売り方 12 超使える営業キラーフレーズ 13 「営業はいらない」と言う奴は全員アホ 14 お客様の感情を甘く見ると失敗する 15 就活生に伝えたい営業職の魅力 PART2 結論、成功できるのはドブ板営業マンだけ 16 商談の最初からクロージングを意識せよ 17 なぜ失敗をするべきなのか 18 野村證券時代の失敗から学んだこと 19 センシティブ情報の聞き出し方 20 テレアポはこうやってねじ込め 21 5分以上反省してはいけない 22 お客様に理不尽に舐められた時の対処法 23 売ってはいけないお客様 24 目標数字はその場その場で変えていい 25 私が実際使っている細かい営業テクニック 26 紹介営業の極意 27 買う人、買わない人の見分け方 PART3 “売れる”人間力を生み出せ 28 お客様はなぜ「あなた」を選ぶのか 29 調子乗り力 30 本番で実力以上の結果を出す方法 31 大物相手にビビらない方法 32 人間にモテるよりヤギにモテるjぴがすごい 33 思考力がなければクワガタと同じ 34 「わからない=嫌い」では置いていかれる 35 「悲劇のヒロイン」 で全然オッケー 36 決断できる人間にはたくさんのメリットがある 37 いい営業マンを見分ける方法 38 会社の看板を外しても、お客様はついてくる 39 会社での経験なんて一歩出ればガラクタになる
  • 「よい説明」には型がある。
    3.5
    ●累計13万部突破! 「元・駿台予備学校」人気日本一のカリスマ予備校講師で、 「説明本」で大人気の著者が教える「最強の説明スキル」。 ●2万人超のビジネスパーソンへの話し方指導、 1000人超の「説明」を分析して見出した「11の型」を公開。 ●「即効フレーズ」も豊富に掲載。 実践の場で今すぐ使える! 一生懸命伝えても聴き手は上の空。 自分が話をすると場がシーンとする。 丁寧に説明したのに「で、結局何が言いたいの?」と返される。 そもそも話のネタがない……。 こんな悩みが一気に解決! 本書では、1000人以上の説明を分析して見出した、 実践で即使える11個の型に絞って一挙公開しています。 聴き手を観察し、最適な「型」にあてはめるだけで、 相手が前のめりになる「よい説明」ができます。 自己紹介、プレゼン、打ち合わせ、会議、業務の指示、 営業トーク、接客、商品紹介、スピーチ、社内勉強会、 セミナー・研修、報連相、SNS…… 誰かに何かを「説明」をするシーンに必ず役立つ一冊。 たとえば…… ◎対比の型:「すごくいい本があります」 →「1000冊に1冊の名著です」 ◎希少性の型:「珍しい話です」 → 「日本人の0.3%しか知らないことです」 ◎決断誘導の型:「3つあります。どれにしますか」 → 「最後の○○がイチ推しです」 現代は、価値観も“常識”も知識量も皆さまざま。 実績のある本書を使って説明上手になって、活躍の舞台を広げよう。 ※本書は『感動する説明 すぐできる「型」』(PHP研究所/2019年7月)を文庫化にあたって70頁超の大幅加筆、再構成、改題したものです。
  • 要説 キャリアとワークルール
    -
    著者が教鞭を執っている大学において担当しているキャリア論や労働法の授業の講義録と、社会人講座で講師をしているキャリア教育の講演録から、とくにお伝えしたいと思うテーマを厳選した一冊です。 併せて、著者の長いビジネス生活と上場企業などでの人事部長や人事総務部長としての職務経験も反映させています。 また、実務家として活躍されている社会保険労務士の田畑啓史氏に執筆の一部を分担してもらい実務的な面をより強化しました。 自己の"キャリア"を考えていくことは、人生をより豊かにしていく上でたいへん重要なことです。 そして、働く上での"ワークルール"、労働法の基礎知識を学んでおくことも、自己が法的に守られるためにもとても大切なことです。 したがって、キャリアもワークルールも、社会において仕事をしていく上で、常に考え、知っておくべきことであり、皆さんのキャリア形成における、鉾と盾=攻めと守りの両輪を成していると思います。 この点を意識し、12回の講義形式として重点的に解説しています。 (本書「はじめに」より)
  • 要領がよくなる40の法則
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰も教えてくれなかった、デキる社員になるマル秘テク大公開。できるヤツは実行している、ちょっとしたコツ。
  • よけいなひと言ハンドブック だから、あなたは損をする!
    値引きあり
    3.7
    何気なく口にした言葉が、相手にうまく伝わらないことはたくさんある。言葉って、本当に難しい。誰に、どんな場所で、どんな時に、どんな言葉を発すれば効果的か。それを考え、無用な失敗を減らすための一冊。吉本興業のマネージャー、企画会社社長、人材活性プロデューサーなど、ずっと人にかかわる仕事をしてきた著者ならではのリアルで鋭いアドバイスが満載。
  • よけいなひと言をわかりあえるセリフに変える親子のための言いかえ図鑑
    値引きあり
    3.8
    ★累計50万部突破!  ベストセラー『言いかえ図鑑』シリーズ最新刊! 「親のひと言」は、心の支えにも、呪縛にもなる――。 カウンセラーとして20年以上、たくさんの方の悩みに接してきた著者が、良好な「親子関係」を築くための「言葉のかけ方」8シーン92パターンを解説します。 子どもが思い通りにならないと、非難や否定の言葉を口にしていませんか? 他人ならある程度気遣いをするのに、「家族」となると、わがままや傷つけることを、言いたい放題に浴びせていませんか? 「親子関係」というものは、簡単に断ち切ることができないもの。だからこそ、ふだん口にしている「ひと言」を見つめ直してみませんか。 本書では、幼児から小中学生、成人まで、幅広い世代の「子ども」を対象にした言いかえの言葉に加え、自分が「親」につい言ってしまう言葉の言いかえも紹介しています。 家族だからこそ、言わないほうがいい「ひと言」があります。 親子のコミュニケーションの助けとなる一冊です。 【目次より】 第1章 しつけ・生活習慣 第2章 叱る 第3章 ほめる・励ます 第4章 性格・人格 第5章 勉強・習いごと・進路 第6章 交友関係・人間関係 第7章 意見・考え 第8章 親と話す
  • ヨコイ式「売れる販促」の教科書~基礎編~
    -
    8つの章の内容は、著者が販促についてのコンサルティングをする際のポイントを凝縮したもの。フレームワークも実際のコンサルティング業務で使用しているものばかりです。本書を読み、実際に手を動かしてフレームワークに書き込みをしていくだけで、コンサルティングを受けるのに近い効果を上げることが可能です。 販促についての考え方、ヨコイ式のポイントなど、さまざまな項目についてわかりやすく図解。「忙しくて文字を読むのは苦手」という方でも、図解を見ていくだけで重要なポイントを把握できます。
  • 横山先生ド素人の私に教えてください! これからの「お金」の貯め方&増やし方
    4.0
    こんなに、わかりやすくて面白い「お金」の本はない!! マンガとイラストだから、難しいことや苦手なこともすらすら読める。 著書累計部数330万部突破の著者と利用者850万人のアプリが伝えます!! たとえば、 ・年金! 2000万円って本当に必要なの? ・電子マネーやスマホ決済のこと ・スマホ家計簿でらくらく管理 ・ロボットアドバイザー! について 「お金」の今さら聞けないことや得することが、この本1冊でわかっちゃいます! 【登場人物は】横山先生、マネフォくん、そして、まったくお金に関しては知識がない女の子(らん子)の3人。お金との基本的な付き合い方はもちろん、年金問題や資産運用での増やし方はじめ、日々の家計を管理の仕方まで楽しく学べちゃいますヨ。
  • 予算ゼロでも最高の人材が採れるまちがえない採用
    値引きあり
    3.6
    ■突然ですが、御社の採用はうまくいっていますか? ○どんな人を採ったらいいのかわからない ○年間の採用計画などはなく、場当たり的な採用をしている ○紹介会社頼みの採用になっている ○面接は盛り上がるが合否がつけられない ○離職率が高い ○ほしい人材からの応募がない ○採用費がかさんで気が重い などなど、お悩みがあるのではないかと思います。 ■私は、前職のITベンチャーでたった1人の人事として、 1年半で68人を採用、1人当たりの採用コストは 3万9725円でした。 この実績から「採用モンスター」 という異名をつけられたほどです。 お金のことも深刻ですが、 相手の人生がかかっている 「人のこと」でエラーをすることは 避けなければなりません。 予算ゼロでも最高の人材が採れる 「まちがえない採用」を ぜひ一緒に実現しましょう! ■本書の内容 はじめに ・第1章 人事は特殊技能が求められる技術職 ・第2章 採用は効率化すればするほどマッチングから遠ざかる ・第3章 いまどきのイケてる人材はソーシャルの海にいる ・第4章 入社を左右する!「面接官の印象」 おわりに
  • 吉井理人 コーチング論 教えないから若手が育つ
    5.0
    「結果を問わないほうが、パフォーマンスは上がる」 「欠点を突き詰めれば、それは強みになる」 「言葉のかけ方ひとつで状況は一変する」 いかに個性を伸ばし、強い集団を作るか。そこで求められるコミュニケーション術とは。 日本ハムファイターズの現役コーチが、豊富な指導経験と研究活動で得た“成長の法則”を余すところなく明かす本書。 大谷翔平、ダルビッシュ有を見守り続けた球界きっての理論派による、コーチング論の決定版!
  • 吉越式会議
    3.8
    トリンプ・インターナショナルを19年連続増収増益に導いた名経営者・吉越浩一郎。彼が毎朝開いた伝説の会議のノウハウが今明かされる。議論もブレストも会議には無駄。議題は毎日40項目、大小脈略なしで2分で結論。これだけであなたの職場はたちまち変わる、結果が出る。
  • 吉田松陰の仕事術。10分で読める。
    1.0
    【編集部コメント】 忙しいビジネスパーソンでも10分程度で読み終えることができますのでオススメです。本書では吉田松陰の歴史上の行動や言葉を題材に、それを現代の仕事にあてはめ「仕事術」として紹介しております。松陰が好きなビジネスパーソンには非常に大きなヒントと同時に、「松陰のように働ける」ということを提示します。モチベーションアップ、仕事力アップにご利用ください。 まえがきより 吉田松陰、幼名、寅次郎。 松下村塾で長州藩の若者たちを教え導き日本を明治維新へと突き動かした原点ともいえる人物である。 彼は桂小五郎(のちに木戸孝允)、高杉晋作、伊藤俊輔(後に博文、初代総理大臣)、山縣狂介(のちに有朋、第三代、第九代、総理大臣)、そのほかにもたくさんの幕末情勢に影響を与えた若者を育て上げた。 日本の歴史上でもまれに見る影響力を残した教育者でありリーダーだった。 なぜ松陰は、それほどのことを成し得たのか、どういった行動原理で彼は生きていたのか。 本書では、吉田松陰の行動原理や哲学を分析し、現代社会でも通用する「仕事術」として読者のみなさんに提供する。 本書は、「大きく動きたいビジネスパーソン」に向けて作られたものだ。幕末に誰よりも大きく生きた吉田松陰のエッセンスを提供する。 また注意点がある。本書は実用書であるということだ。参考になる部分。使えそうな部分があったら、しっかりと実行に移していただきたい。ただ、読み物として読了しても、あなたの人生が変わることはないのだ。行動こそが人生を変える。 吉田松陰のように大きく行動して、己の志を成しとげてほしい。
  • 4時間のエクセル仕事は20秒で終わる―――ノンプログラマーのGAFA部長が教えるExcelマクロ入門
    4.0
    GAFAの日本法人で活躍する現役部長が教えるExcelマクロ入門書! 著者はこれまでマクロを使って、様々な業務を効率化させてきました。例えば、数十万行のデータからグラフを540個作成し、詳細な売れ行きが分かるよう、カテゴリに数千の商品を一つ一つ紐づける作業。これは人の手だと1週間かけても終わらない作業ですが、マクロを使うと30分程で完成してしまいます。さらに自ら社内講座も主催し、全くマクロを触ったことがない数百人を指導をしてきました。 そんな著者ですが、前職時代を含め、プログラミングの経験は全くありません。エクセルやマクロはすべて独学で学んできました。そして約20年間マクロを使った業務改革を行い「マクロのたった1割を学べばエクセル業務の9割以上は効率化できる」という結論に至ったのです。 そこで本書では、本当に必要な知識に絞って、できるだけわかりやすく説明をしています。初心者がつまずく大きな要因の専門用語は極力排除。挫折につながるエラーの原因も先回りして丁寧に解説しています。セルに文字を入力したりコピー&ペーストしたりといった簡単な操作から、繰り返しのような少し高度な作業までカバーしました。 この1冊を読めば、普段しているほとんどのエクセル仕事に対応できます。 さらにマクロを実際にどう活用するかについても解説。 規則的な作業はマクロで、資料やグラフのデザインは手作業でやった方が速いといった手作業とマクロの使い分けや具体的な利用シーンの紹介など、学んだマクロをどう実践するかまで紹介します。
  • 読みたいことを、書けばいい。
    4.1
    書くことは、たった1人のベンチャー起業だ。電通コピーライター24年から無職へ。「自分が読みたいことだけ書く」という方針で書きまくり、依頼殺到、読者熱狂。孤高のwebライター鮮烈の処女作。自分が本当に読みたいことを書ききって、結果として誰かとつながる。やわらかくて新しい、希望の文章講義、開講です。
  • 読み手が受けとる「価値」を最大化する 技術文書&文章の教科書
    -
    【内容紹介】 読み手に価値を提供することを意識した「技術文書作成」の方法と「文章執筆」の基本・応用スキルを習得するための一冊 本書は、読み手に提供する「価値」を最大にするための「技術文書の作り方&技術文章の書き方の教科書」です。 技術文書・文章の価値とは、読み終わったときに得られたものが読み手の期待値をどれだけ上回ったかで測ることができます。技術文書とは作成するメディア(情報媒体)全体を指し、技術文章とはその中の文章部分を指します。 読み手に提供する価値を最大化するには、「技術文書の作り方」と「技術文章の書き方」にそれぞれ別々のスキル・ノウハウが存在することを認識し、要点を把握して活用する必要があります。ボリュームが大きく構造が複雑な技術文書では、「作り方のスキル・ノウハウ」が特に重要になります。 ただ、ボリュームの小さい技術文書(≒技術文章)をうまく書きたいというニーズが多いことに配慮し、本書では「技術文書の作り方」の要点と基本的なスキルを概説したあと、「技術文章の書き方」について詳しく解説していきます。 「文章を書くことは今後AI(人工知能)に任せられるようになるので、文章を書くスキルを磨く必要はない」といった意見もあります。しかし、定型文の類ならなんとかなるでしょうが、読み手の共感を呼び起こす(読み手が価値を感じる)知性的な表現や価値ある情報の選別といった知的な判断は、AIがもっとも苦手とする領域です。つまり、知性的な文章表現能力を磨いておくことが、急激な変化を伴うAI・DX(デジタルトランスフォーメーション)時代を生き抜く支えとなるのです。 本書をお読みいただくことで、読み手に価値を提供することを意識した技術文書作成の方法と文章執筆の基本・応用スキルを習得していただけることを願っています。 【目次】 Chapter0 文書・文章とは何か考えてみよう Chapter1 技術文書・文章で伝える情報を「価値」という視点で捉え直そう Chapter2 技術文書のタイプごとの作成手順・ポイントを知ろう Chapter3 技術文書を作成する基本プロセスを知ろう Chapter4 技術文章を書く前に情報を収集し整理する方法を知ろう Chapter5 文書モジュール執筆技法について詳しく知ろう Chapter6 わかりやすい技術文章を書くための基本スキルを知ろう Chapter7 技術文章を書く際に役立つ指針・ルールを知ろう Chapter8 わかりやすい技術文章を書くための文法知識を知ろう Chapter9 簡潔で説得力のある技術文章を書くための表現スキルを知ろう Chapter10 表記・表現の正しさを保証するためのレビュースキルを知ろう Chapter11 技術文書・文章における著作権について知ろう
  • 読む・聞く、まとめる、言葉にする
    値引きあり
    3.9
    ■書籍要約のプロflier編集者の「まとめて言語化する技術」 「もっと上手に言語化できるようになりたい」 「自分がインプットした知識や情報を、人に伝えたい」 「文章でも話すでも、もっと伝え上手になりたい」 そんなふうにおもったことはありませんか。 仕事で誰かに情報を伝える、 読み込んだ資料を誰かに上手に説明する 読んだ本や観た映画を人に伝える 自分がした経験を誰かに話す、言葉にする そのような状況というのは誰にもあるもの。 これらはいわば、 「インプットをまとめてアウトプットするスキル」 です。 このスキルを身につける方法を解説したのが本書です。 ■「読む・聞く、まとめる、言葉にする」 は、あらゆる仕事やプライベートで使える 一生モノのスキルになります。 書籍要約サービス「flier(フライヤー)」の 編集者・ライターである著者が、 読む・話を聞くといったインプットコツ、 情報を上手に整理しまとめるコツ、『読む・聞く、まとめる、言葉にする』 文章や会話による「言葉にする」コツを紹介していきます。 ■目次 第1章 良い言語化の秘密 ?良い言語化は、「読む・聞く」から始まる~ 第2章 インプットの習慣 ?「話を聞く」と「情報を読む」スキル~ 第3章 メモする習慣 ?インプットとアウトプットをつなげるスキル~ 第4章 まとめる習慣 ?「思考」と「情報」を整理するスキル~ 第5章 言語化する習慣 ?まとめて言葉にするスキル~
  • 読むだけであなたの仕事が変わる 「強い文章力」養成講座
    4.0
    なぜ、あなたの仕事は前に進まないのか?それは、「相手を動かすこと」を考えていないから!情報があふれるこの時代、コミュニケーションにおいて「相手を動かす文章力」がないとスタート地点にも立てないのだ。ビジネスマンなら持っておかないとヤバい、文章力の身につけ方を実況講座で楽しく学ぶ!
  • 読むだけで簡単にわかる上司との関係の築き方10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 上司との良好な関係を築いていきたい。 あの人はなぜあんなにうまく上司との関係を築いていけるのだろうと思い悩んではいないだろうか。 上司と良好な関係を築いていくことができれば仕事がしやすくなりより良い職場環境を手に入れることができるだろう。 上司と関係を良くするためには何をしたら良いのだろうか。 上司との関係を築いていくのにしてはいけないことはなんだろうか。 本書は簡単にわかりやすく解決方法を伝えいきたい。 是非、本書を参考にし上司との関係構築に役立てていってほしい。 【目次】 上司との相性 ポジティブに考える 感謝を伝える 笑顔 悪口や陰口を言わないようにしよう リアクション アドバイスをもらう 嘘をつかない 報告は簡潔に 長所を見つける 仕事に集中する 得意不得意を伝えておく 褒める 関係性 【著者紹介】 竹村なおと キャンプ、ツーリングが好き
  • 読むだけで交渉力が劇的に向上する本。10分で読めるシリーズ。
    -
    【編集部コメント】 忙しいビジネスパーソンでも10分程度で読み終えることができますのでオススメです。 交渉を2つのパターンにわけることにより非常にわかりやすく説明しています。 敵対的交渉と、協力的交渉により、それぞれ対応方法が変わるという部分が非常に勉強になりました。 まえがきより 抜粋 まえがき ビジネスにおいて交渉は非常に重要だ。交渉次第で大損したり大儲けしたりするのがビジネスだ。 本書では、交渉の心構えから具体的なテクニックまでを説明した。 実際のところ交渉には二種類ある。 一つは敵対的交渉だ。 一方が得すれば一方が損する。 そして、継続した取り引きがないこと。あるいは、同じ規模の取り引きがないこと。 例えば終戦時の和平交渉や、外国の土産物屋での値引き交渉がこれに当たる。損して得を取るなどの中長期的な利益を考える必要がなく、ただ、この瞬間いかに大きく取るかというのが大切になる。和平交渉に関して言えば、継続的なものであると見えるが、和平交渉ほどの大きさの取り引きは、そのあとには存在せず、損してものちに得を取れる可能性が、ほとんどないため、やはり一度の取り引きという扱いになる。この概念は重要だ。ただ、敵対的取り引きで一番わかりやすいのは、法外な価格をふっかけてくる海外の露天商だ。彼らは信頼関係を失おうと一度の取り引きで最大の利益を引き出すことを目的としている。典型的な敵対的交渉と言える。 二つ目は、協力的交渉だ。商売の取引先などは大抵これになる。継続的な取り引きなので損して得することもできるし、必ずしも一方が得したら一方が損する取り引きではない。継続的な関係なので、お互いに得ができる関係を作っていけるのだ。 実は交渉には、この2つがあり、方法論は全く違う。敵対的な交渉であれば、マフィアやヤクザのように脅したりスカしたり…
  • 読むだけで行動の良し悪しがわかり自信が持てるようになる。自分基準の入門書。10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 本書を開いて下さりありがとうございます。 タイトルや表紙でピンとくるものがあったのかな、と思います。 「行動の良し悪し」「自信が持てる」「自分基準」このあたりのどれかが引っかかったのかもしれません。 今回はこれらのことについて、自分なりに工夫して取り組んでいるが、うまく仕事を進められていない、自分のやっていることは良いのか悪いのかわからない、と感じているビジネスパーソンに向けて、簡単にわかりやすく書いていきます。 本書を読めば、充実感をもって仕事を行うために必要なことがわかります。 自分にとって何が良いのか悪いのか判断ができ、良い状態にもっていくことができるようになるでしょう。 そうすれば、自分のやることに自信を持つことができ、充実した仕事生活が送れると確信しています。 読み方としては、初めから読んでいただくとわかりやすいような構成で書いていますが、ピンとくる章から読んでいただいてもわかるようにしてあります。 では早速一緒に読んでいきましょう。 【目次】 なぜ良し悪しがわからないのか 「基準」を手に入れよう 「基準」は人や状況で変わる 自分の「心地よい」ゾーンを知る前準備 自分の「心地よい」ゾーンを知ろう 自分用に基準を合わせ込もう 自分基準がわかってきたらやること 第一ステップができたら、さらに次へ 目標は達成率が100%以上になるように 「まえがき」「タイトル」への答え おわりに。蜃気楼に騙されないように 【著者紹介】 しあわせたろう(シアワセタロウ) 工学系の大学、大学院を出て、自動車メーカに10年以上勤務。 様々な仕事をしていく中で、どうも自分の思い通りに過ごせていないなと感じる日々。 「濁流を流されていく」イメージで、おぼれないようにすることで精いっぱいという状態でした。 とにかく一生懸命取り組んでいれば成長していくはず、という蜃気楼を追いかけていました(笑) なぜだろう、どうすればよいだろうと深く考え、本書の内容に至り、今は余裕をもって楽しく充実感をもって働けています。
  • 読むだけで心が軽くなる、仕事を楽にする感情と考え方10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 ここ最近SNSやテレビで耳にすることが増えた退職代行サービス、パワハラ、社会不適合者等の仕事にまつわるネガティブな言葉たち。 明日仕事に行くのが嫌だな、憂鬱だと感じる人とそう思わない人の違いは仕事に対する考え方だと思います。 筆者は働くことが正直好きではありません。 新人の時は誰よりもミスをし、怒られ、なぜそのミスをしたのか自分でも理解できませんでした。 自分は働くことが向いていないんじゃないかと常々感じ、SNSで自分と似たような仲間を見つけて安心していたと思います。 しかし人間、習うより慣れろという言葉通り、数年その職場にいれば大方のことはできるようになります。 ミス連発しまくりの私も在籍年数が長くなり新人教育を任せられ何人も新人を教えてきました。 人に教えることができるのは、経験を積んだ分誤った認識やミスを事前に防ぐ仕組み化ができるようになるという意味だと思います。 これは対人関係でも活きることです。 この本を読んで仕事を好きになってほしいとは言えません。 仕事=苦痛と感じる人が減り、落ち込むことが今より少なくなれば嬉しいです。 今仕事で余裕がない、キャパオーバーで困っているあなたの余裕を作り出す思考に触れてください。 【目次】 自分の状態を書き出す ミスの原因を考える 感情と事実は切り離して考えなければならない 楽な仕事ではなく仕事を楽にする 仕事を楽にするために人を育てる 教えてもらう人に意識してほしいこと 仕事に期待できる変化 常に上り調子の自分じゃなくて良い おわりに 【著者紹介】 白井紺(シライコン) 楽に楽しく過ごしたいと日々考えています。大体のことはなんとかなる精神です。
  • 読むだけで身につく 敬語手帳
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コミュニケーションの基本は「相手を思いやること」です。 大切な人として敬い、思いやることが、人間関係のベースだからです。 そのときに欠かせないのが「敬語」。 敬語は、「相手を敬っている」ことを伝えるツールです。 本書は、敬語の基本をやさしく、ていねいに紹介していますので、相手に「あれ!? なんか表現がおかしいな」という違和感を与えなくなります。 また、1ページに3例を掲載しているため、たくさんのシチュエーションの敬語を覚えることができます。 そのため、ある程度、敬語を話すことができる人が、「この場合、なんて言えばいいんだろう?」と迷ってしまう表現も紹介しています。 ですが、本書では、敬語をイチから学びたいという敬語初心者から、敬語中級者にもピッタリの一冊です。 ※本書は、『とっさに使える 敬語手帳』(2020年4月、弊社刊)を、新書判に変更し、加筆・変更したものです。
  • 夜型人間のための知的生産術
    3.4
    私は朝の番組を担当していたが実は「夜型人間」だった――。 これまでに500冊以上の著書を出版してきた著者が膨大なアウトプットを生み出す秘密は「夜の過ごし方」にあった。 さまざまな偉人の夜の過ごし方や、著者自身の経験をもとに、夜という素敵な時間を濃密な知的生産の土壌にする方法を紹介します。
  • 弱くても最速で成長できる ズボラPDCA
    3.6
    「3日坊主で面倒くさがり、ガラスのメンタルの僕でもできた」恐ろしいほど最速で結果が出る最強スキル、教えます!ゼロから4年で美容室を100店舗展開、オンラインサロンを5カ月で3000人超にするなど、事業やコミュニティを爆速成長させてきて、SNSをはじめ、さまざまな場所で多くの起業家に支持されている成長のプロフェッショナルが、メンタルが弱い人でも実践できる「PDCA」メソッドを公開。仕事、人間関係、SNS、お金、目標達成、ライフスタイル、夢、コミュニティ、弱い人ほど、うまくいく!
  • 40歳から年収1000万稼ぐ人のルール
    3.5
    大事なのは「年収1000万稼ぐ」ことではなく「年収1000万稼ぎ続ける」こと!年収1000万円は、ビジネスパーソンであれば誰しもがあこがれる目標。しかし、一時的になんとか達成できる可能性はあっても、引退まで継続的に年収1000万円を稼ぎ続けられる人はほとんどいないのではないでしょうか。しかし、本書の著者田中氏は「キャリアプランをきちんと考え、実行することができれば年収1000万円稼ぎ続けることはできる」といいます。本書は「40歳から引退(60~65歳くらい)まで、年収1000万稼ぎ続けるビジネスパーソン」を目標とした、稼ぎ続ける人になるためのキャリアプランの考え方を紹介した一冊です。年収1000万円を目指したい人、必読です!
  • 45歳以上の「普通のサラリーマン」が何が起きても70歳まで稼ぎ続けられる方法
    5.0
    業績悪化による人員削減、企業の吸収合併、若手優秀人材の抜擢人事、早期退職制度、黒字リストラ……普通の45歳以上のサラリーマンを取り巻く未来はそう明るくはありません。 本書は、こうした状況にある「45歳以上のサラリーマン」に対して、今からできる定年後の70歳まで安定して稼ぎ続けられるたった1つの「武器」を示します。くわえて、その「武器」の手に入れ方と、手に入れた「武器」を最大限生かす方法を紹介します。 【目次】 序章 なんとなく不安をかかえる45歳以上の普通のサラリーマン 第1部 準備編  第1章 計画編  第2章 スケジュール編  第3章 勉強編 第2部 実践編  第4章 収入アップ編  第5章 独立編
  • 40代から仕事で巻き返す技術
    値引きあり
    -
    時間管理術や時短仕事術で成功を目指すビジネスマンは多いが、個々の仕事の処理速度はどんなに上げても限界がある。複数の仕事を同時進行する。満点を狙わず、他人を動かす。先送りする。複数のキャリアを同時に築いてきた著者だからこそいえる、余裕を持ちつつ仕事で巻き返せるようになる技術の数々。40代以上必携の書!
  • 40代からの自分の人生を充実させる整理術
    3.3
    会社では仕事に押しつぶされ、休みの日には家族サービスと、心の休まる暇がない40代のお疲れサラリーマンのあなた。「俺の人生、こんなもんだよ」とあきらめてはいませんか? 整理収納のノウハウを身の回りに応用していけば、仕事以外の広い世界が開ける。それが、著者が提唱する「整理術」です。本書では、自分の好きなことを見つけて、ごきげんな毎日を過ごす私に変身するための秘訣を初公開。そんな、もうひとつの自分の人生を手に入れる方法が満載。「仕事と、仕事以外の生活も充実してこそ楽しい人生」と説く著者が贈る、仕事術の決定版!

    試し読み

    フォロー
  • 40代 「進化するチーム」のリーダーは 部下をどう成長させているか
    3.5
    AIの台頭、残業時間の縮小、年功序列・終身雇用の崩壊、テレワークの推進、オンラインコミュニケーションの活用、定年の延長、プロジェクトマネジャーの増加、ダイバーシティの推進、SDGs等々、ビジネス環境が凄まじいスピードで変化するなか、組織のリーダーに求められる役割も大きく変化しています。  管理職になりたての人はもちろんのこと、経験を十分積んだリーダーであっても戸惑いを覚えていることでしょう。  こうした新しい時代に組織を活性化し成果を出すためには、リーダーは何を考え、どう行動し、いかにしてチームのメンバーを引っ張っていくべきなのか。また、変化の激しい時代には、リーダーは何を求められ、どう対処すべきなのか、ベストセラー作家・中谷彰宏氏が徹底指南します。 【この本は、以下の3人のために書きました。】 ①お手本のない時代に、リーダーになって困っている人。 ②今でのやり方が通用しなくなって、困っているリーダー。 ③これからリーダーになりたい人。 【内容紹介】 ● 1対多から、1対1の関係に。勤務時間の長さで評価できない時代に。 ●「同じ釜の飯」型から、ジャム・セッション型に。 ●リーダーは、地位ではなく、役割分担。全員がリーダーのチームは強い。 ●「するか、しないか」は、部下がイキイキするかどうかで、決める。 ●多様化とは、面白さがわからないものを認めることだ。 ●みんなが見捨てても、自分は見捨てない。 ●「君のため」が、部下には、めんどくさい。 ●部下に「とんがりすぎ」と注意される存在になる。 ●変化の時代には、自分の中にリーダーを持つ人が強い。 【目次】 第1章 あなたは、チームに「ワクワク」を与えていますか? 第2章 あなたは、チームを「イキイキ」させていますか? 第3章 あなたは、チームから「リスペクト」されていますか? 第4章 あなたは、チームに「弱み」を見せていますか? 第5章 あなたは、誰よりも「とんがって」いますか?
  • 「40代」でやっておきたいこと 仕事、家庭、教養、お金――魅力的なビジネスパーソンになるヒント
    値引きあり
    -
    40代は、20代・30代で培ってきた実力を最大限に発揮できる「人生の充実期」。そして、この先の人生の基礎をつくる「準備期間」でもある。「本当に生きたい人生」を悔いなく生きるために、あなたが今すべきこととは? ◆40歳からは「生き方の作法」がある◆もっとも真剣に準備をした人が「強運」をつかむ!◆自分なりの「リーダーシップ」をもっているか?◆「自分の居場所」「自分の時間」の見つけ方◆40代の余裕は「使えるお金の額」で決まる◆子供のような心を失うな今からでも遅くない。そして、今やらなければ先はない。

    試し読み

    フォロー
  • 40代は残業ゼロでいこう。部下の仕事の無駄をなくし、上司の指示を効率よくこなす。10分で読めるシリーズ
    -
    本書では40代向けの残業をゼロにするアイデアを紹介いたします。年齢によって、残業を減らすアイデアも変わってきます。例えば、40代であれば、部下にどのような指示をするかが、自分の残業時間と密接に関係します。また20代、30代のときとは、異なり、自分の部下に、更に部下がいることも多いでしょう。あなたが課長で部下が係長のようなパターンです。このように年齢において業務環境は大きく変わります。本書は、それをふまえて40代のビジネスパーソン向けに残業をゼロにするアイデアを紹介いたします。40代で残業をゼロにしたい人のための本です。 まえがき さすがに40代になると残業がキツい。体的にもキツいし、ワークライフバランス的にもキツい。 なんとか残業をなくせないだろうか。 本書は、そういった方を応援する本だ。 40代向けに残業をゼロにするアイデアを集めた。あなたがすでにやっていることもあるだろうし、聞いたことない方法もあるだろう。また、知っていたけど、いつの間にかやらなくなってしまった方法もあるかもしれない。これが一番もったいない。特に効率のよい改善だとしたら。 本書は、実用書だ。とにかく、これだと思ったアイデアを見つけて実行してもらえればいい。読んで納得しただけでは意味がない。とにかく実行してみてほしい。
  • 47原則【電子版限定特典付き】
    3.7
    発売5カ月、読者のみなさんから多く寄せられた、 チームのパフォーマンスを上げるために「47原則」を活かしたい! という要望にお応えして著者が緊急寄稿した 「チーム応用編」電子版限定特典付きバージョンを発売しました。 マッキンゼー世界7か国の現場で学んだ仕事の基本マニュアルにない究極の仕事のルール47米国発売の話題書 遂に上陸! *以前に「47原則」をご購入くださった方は、アップデートいただければ、『電子版限定特典』をお読みいただけます。
  • 40歳からの仕事で必要な71のこと
    4.0
    電通「伝説の上司」が教える、働き方とは? 40代はサラリーマンが本気でやりたいことを探す時期だ。 ■難しいことこそ、シンプルに伝える ■負けたら「チャンスが来るぞ!」と思う ■その場で交渉する人になる ■「私はまだまだです」と言えるか? ■もっと家族と「遊ぶ」 いくつになっても、何でも始められる!
  • 40歳、人生の転換期までにすべきこと ここから仕事ができる人、できない人
    -
    40歳は人生の大きな転換期だ――。30代後半にもなると、自分の仕事人生のゴール地点が何となく予想できてしまう年代である。そこで今のままで良いと考えるのか、それともこれからもう一度奮起するのか、人によって考え方は様々であろう。本書は、仕事に役立つ年代別のアドバイスから、人間関係や趣味・貯蓄といったプライベートに至るまで、今から人生を再設計するための「生き方・考え方」を紹介する。「セカンドライフの準備は早いほどいい」「担保価値のある社員を目指せ」「あきらめないは1つの才能である」「本音で勝負できる人になれ」など、第2の人生で自分の能力を存分に発揮できる人になるためのヒントばかり。人生の収穫期である40歳から、仕事や生活が充実した毎日を送れるかどうか?それはズバリ、20代~30代でどれだけ自分のキャリアに「含み資産」を作ったかにかかっている!

    試し読み

    フォロー
  • 4倍速で成果を出す「チームリーダー」の仕事術
    4.0
    リーマンショック直後の2008年に、人事評価制度サービスを提供する株式会社あしたのチームをたった一人で起業。それから約10年、2019年3月現在では2,000社を超える企業が、同社の提供する人事評価制度サービスを導入し、業績も前年比2倍ペースで成長を続けている。さらに最近は、人事評価制度だけでなく、同社の経営手法やチームのあり方に注目し、それらを自社の経営に取り入れる企業も増えているという。本書では、そんな今注目の急成長企業である株式会社あしたのチームのトップが、独自のチームマネジメント術を初公開するもの。 ●メンバーの目線を合わせる「5バリュー浸透術」 ●チームが一丸となる「メンバーとの約束宣言術」 ●会議の生産性が劇的に高まる「脳内リハーサル術」 ●チェック力を高める「週次チーム会議術」 ●オリジナルの貢献につながる「二毛作発想術」……4倍速で目標を達成するための16の「術」を、悩めるチームリーダーに伝授する! ※解説「なぜ今、『スピード経営』が求められているのか」田中道昭氏(立教大学ビジネススクール教授)
  • 4分5秒で話は決まる
    -
    人の印象は、見た目で判断する「5秒間の短期的な印象」と、それに続くコミュニケーションで受ける「4分後の永続性のある印象」に分かれる。だから「パッと見」の印象が悪くてもうまくリカバリーするとかえって好印象に。視線をはずす方向、まばたきなどの目の使い方、説得力のある声の出し方。相手の心をしぐさから読み解く方法。キザオにならない、今の日本で、本当に人に好感を与えるファッションなど。ホントに役立つ印象づくり術を伝授する。
  • ライター向きのキャラクターとアクション10選! ~プロになりたければダレに好かれればよいのか~10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 この本は、 自分がライターとして向いているか、悩んでいる人、 漠然とライター業にあこがれている人、 ライティングの仕事をしたことはあるが、収入面で継続できていない人、 ライティングの業界にいるが、自分の立ち位置がよくわからない人、 そうした方々のために書かれており、ライター希望者、初心者、ライター歴が浅い方を対象とした、業界の入門ガイドブックになります。 ただ、ここで「ライター」という肩書について考えてみましょう。というのもライターとはいったいどういう人を指すのか、この質問にしっかりと答えるのは、なかなかたいへんなことだからです。 例えば、「記者」と「ライター」はどうでしょうか。 「記者」のほうが、「メッセージ性が強い仕事をしている人」という印象が強いかもしれません。 それに比べて、「ライター」は、ギャンブルなどに関するジャンルも取り扱い、「Webライター」という言い方が多いように、発表する媒体も含めて、活動の範囲が幅広いようです。 ただ、両者に厳密な区別をつけるのも難しい話です。記者の方は、署名記事も多く、自分の肩書にこだわりがあるかもしれませんが、本書では、仕事の内容が近いところもあり、記者もライターの枠に含めて扱っています。 どちらかというと何でもありというのが、「ライター」の仕事――本当に自分のやりたいことなのか、あるいは、このまま続けていてもよいものか、 これからライターとしての姿勢を深堀していく中で、あなた自身の気持を確かめつつ、この世界の面白さを味わっていただければ幸いです。 【著者紹介】 松本あゆむ(マツモトアユム) 1968年、千葉県生まれ。新聞記者、塾講師などを経て、編集制作プロダクションを設立。 その後、出版社で編集や執筆を行う。現在は、フリーランスの雑誌記者、ライターとして活動の場を広げている。
  • ライティング管理がはかどる本
    値引きあり
    -
    ビジネスレポート、学術論文、企画書──これらの文書作成は仕事でしばしば要求されるスキルですが、多くの人にとっては難易度が高く感じられるものです。「文書作成が得意ですか?」と問われれば、「どこから手をつけてよいかわからない」「思い通りに進められない」という方も少なくありません。本書は、効率的かつ効果的な文書作成のテクニックを網羅的に解説しています。企画書の策定から学術論文の構築、長文レポートの作成に至るまで、手に取る価値のある一冊です。
  • ライバルに差がつく 誰にも聞けないビジネスメールの書き方
    -
    いまや誰もが手軽にビジネスで利用しているメール。でも、実際にその書き方や送り方やマナーなどを理解していますか? ビジネスメールは、電話と同様に相手を不快にさせないというだけでなく、自分の仕事を有利に進めるための武器にもなります。本書では、メールの基本的なマナーをはじめ、実際のビジネス現場で役立つテクニックやポイントなどをわかりやすく解説しています。ビジネスパーソンとして成功を収めるためにも、本書を参考にメールの達人を目指しましょう。
  • ライバルを打ち負かす設計指南書 攻めの設計戦略
    3.0
    ライバル製品に勝つための具体的方法を詳述!設計リーダーの必読書 ライバルに勝つために戦略が大切であることはスポーツや格闘技の世界ではよく知られている。ものづくり(IT系のシステムづくりや家づくり、街づくりも含む)も同様だ。設計者の頭の中にあるアイデアを形にする設計業務においても戦略がとても重要になる。設計戦略がないまま生み出した製品では、もはや競合する世界の企業に打ち勝つことはできない時代になっている。にもかかわらず、多くの日本企業には設計戦略がないというのが実態だ。 設計戦略には、守備面と攻撃面がある。守備的設計戦略で失点(ミス、不具合など)を防ぎ、攻撃的設計戦略で競合企業を超える得点を稼ぐ。本書は、「攻撃的設計戦略」に光を当てる。まず、攻撃的設計戦略を推進する設計マネージャーに必須となる設計マネジメントの実務と要点を解説。続いて、ライバル製品の弱みを丸裸にする競合機分析と攻撃的設計戦略の具体的な進め方を紹介する。 具体的には、まず設計マネジメントが身に付けるべきコンピテンシーとは何かを披露した後、具体的なコンピテンシーについて詳しく解説する。続いて、競合機分析の詳細な手法について詳しく、かつ分かりやすく解説する。 本書を読めば、ものづくりを行う企業では、設計部門が競争力の源泉であることが分かり、攻撃的設計戦略を実践すれば、企業全体が活性化し、競合企業に打ち勝つ体質を手に入れることができる。
  • Life add Story ライフ・アドストーリー 自分の好きなことで 自分の人生の指針書を書き続ける
    -
    「好き」をヒントに人生の指針書を作る~大人の学校ジャパン構想~ 保育士として子どもたちと共に保育園で生活を送るなかで、私は彼ら、彼女らの「遊び」から幾度となく衝撃を受けてきました。その衝撃は、大人になった私にとって予想もしなかった発見の連続であり、人生をもう一度見つめ直すきっかけとなりました。 もし大人が子どもたちのように、結果にとらわれず、失敗を恐れず、楽しむことそのものを大切にできるなら――。人生はもっと自由で創造的になり、社会に貢献する可能性も大きく広がるのではないか。この問いを抱き続け、私は約20年間にわたり「大人の学校ジャパン構想」を思い描いてきました。 「大人の学校ジャパン構想」は、効率や結果を追い求めがちな大人にこそ必要な “学び直し” の場をイメージしています。正解を一つに絞るのではなく、無数にある可能性を仲間と共に探し出す。できないことを責めるのではなく、できることを積み上げていく。その姿勢こそが、これからの社会を支える土台になるのではないでしょうか。 本書では、子どもたちから学んだエピソードを織り交ぜながら、大人が取り戻すべき思考の柔軟さや、人生をより豊かにするためのヒントを提示しています。この本が、皆さんにとって自分の人生を考え直すきっかけとなり、困難をも楽しみに変える力を思い出す契機になれば、これほど嬉しいことはありません。(はじめにより抜粋) 著者プロフィール: 四釜 喜愛(しかま・よしなる) 社会福祉法人 想伝舎 https://soudensha.org/ 社会福祉法人想伝舎 理事長、株式会社LifeMore代表取締 役。仙台市近郊の男性保育士・男性幼稚園教諭の任意の勉強会である「子育伊達塾乳幼児楽会」楽頭を務める。高校3年生の 長男と中学2年生の次男の父。
  • ライブ配信で1億円稼いだ話
    3.0
    ライブ配信アプリ「ポコチャ」にて、ライバー活動開始からわずか半年弱で史上最高記録で日本一になり、累計約1億円を稼いだ著者が贈る、「ライブ配信で稼ぐ方法」決定版! ライブ配信初心者だった福岡みなみが1億円稼ぐまでにやったこととは? ライバーに必要なマインドから稼ぐためのキャラ設定、リスナーとのコミュニケーションの取り方、課金してもらうためのテクニック、日本一になるための戦略まで余すところなく大公開! 実際に1億円稼いだ著者にしか語れない、超実践的なノウハウが詰まった一冊です。
  • LINEビジネス活用の極意100
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この1冊で、LINEを“仕事”に徹底活用するノウハウが、丸ごと理解できる! 「LINE」は、単なる「友だちとの連絡ツール」ではありません。社内の根回しやスケジュール管理といった「仕事がラクになるツール」としても使えます。マーケティングや営業、人事など、企業が部門単位で活用すれば、商品の売り上げや顧客獲得にもつながります。本書は、ビジネスパーソンが自分の仕事を効率化できる技(Tips)や、資生堂、ローソン、ヤマト運輸などのケーススタディー、LINEの活用実態が理解できる独自調査やランキング、キーパーソン・インタビューなどで構成。この1冊で、LINEを“仕事”に徹底活用するノウハウが、丸ごと理解できます。
  • ラクしてゴールへ! 理系的アタマの使い方
    5.0
    あなたは、苦労して資料集めはしたけれど1行目がなかなか書きだせない、といった経験をしたことがないだろうか? 本書はそうした仕事上のさまざまな悩みを解決してくれる特効薬だ。本書全体を貫くキーワードは「アウトプット優先主義」。これは、最終生産物から逆算して途中にあるすべてのプロセスを決定するという考え方であり、ラクして最短でアイデアを形にするという理系的な方法論である。では、どのようにすればラクしてゴールへ辿りつくことができるのか。それを実現する具体的な手法として、「一望法」「バッファー法」「隙間法」など16個のスキルを3部構成の中で紹介している(「第1部 コロナ時代のアタマの準備術」「第2部 クリエイティブは断捨離から」「第3部 いよいよ書き出す!」)。さらに本書では、アナログとデジタルとのバランスの取り方も詳述している。京大人気No.1教授が伝授する、快適・爽快な知的生産術。文系の人、必見!
  • ラクして成果が上がる理系的仕事術
    3.6
    資料を集めはしたけれど、なかなか一行目が書き出せない――企画書や論文をまとめる際の万人の悩みを一気に解決する切り札、それが“アウトプット優先主義”に基づく理系的方法論だ。本書が紹介する「ラベル法」「一望法」「目的優先法」など16個のアイテムを駆使すれば、仕事環境の整備から情報の収集・整理、アイデアのひらめき、そして執筆へと流れるようにステップアップ!「はじめからパソコンに向かうな」「完璧主義は捨てろ」「オリジナリティにこだわるな」など、気分も仕事も快適・爽快、いますぐ使えるテクニック。

    試し読み

    フォロー
  • 「ラクして速い」が一番すごい
    3.8
    「なぜあなたは、一生懸命仕事に取り組んでいるのに、結果が出ないのか?」。真面目さと仕事のパフォーマンスは比例しません。5万人のリストラ、6000人のリーダー選抜の結論とは? ズバ抜けて優秀な人は、仕事を「真面目に我慢して、一生懸命」ではなく、「ラクで速い方法」で進めている。そのコツをお伝えします。
  • ラクしても成果が出る! すぐに使える仕事術
    -
    がむしゃらな働き方はもう捨てよう。 時間管理、コミュニケーション、リモートワークから適切な休み方まで、 いま知っておきべき「ラクに成果が出せる仕事術」を大公開! こんな状況になっていませんか? 「連日残業、がんばっているのに結果が出ない」 「毎日ヘトヘト、自分に仕事はできないと落ち込む」 「今の働き方を変えたいけど、やりかたがわからない」 このような働き方をしてしまうのは、「間違った頑張り方」をしているのが原因です。 本書では、7回の転職で常にキャリアアップをしてきた職歴豊富な著者が、 経験から編み出した仕事術を一挙公開しています。 実践的なモノ・時間のマネジメントから、適切な休み方、心構えまで、 成果を出すためには何をしたら良いかがわかります。 そのため「間違った頑張り」を、「ラクに成果を出す働き方」に変えることができるのです。 苦労して成果の出ない働き方をするのは、もうやめましょう。 本書を読んで、あなたの働き方を改革してください。
  • 楽天で学んだ 会社を急成長させるPDCA-S
    5.0
    【内容紹介】 1997年にわずか13店舗・32万円の売上から始まった楽天が、2025年現在、国内EC流通総額6兆円規模の世界的企業に至った成長の秘訣は何か? 「楽天市場」のエンジニアリーダーとしてシステム開発現場をマネジメントしてきた著者が、独立後にいくつかの中小企業をサポートする中で気が付いたのは、PDCAを回せている企業はあれど、それを仕組み化して横展開までしている企業が少ないことでした。楽天が急成長した秘訣は、現場にいた著者も行っていた、超高速でPDCAを回転させたうえで「仕組化」してきたことにあったのです。 本書は、著者が楽天で学んだ「仮説→実行→検証→仕組化」をもとにしたPDCA-Sについて、実例も交えながら徹底解説! 企業が現在抱えている悩みを解消し、組織として成長するヒントがつかめる一冊です。 【目次】 第1部 企業が成長する仕組み化 第1章 なぜPDCAだけでは成長できないのか 第2章 新たな組織成長メソッド「PDCA-S」の全貌 第3章 仕組み化がもたらす真の価値 - 急成長の鍵 第4章 よくある課題とその解決策 第2部 PDCA-Sの実践 第5章 仮説:目的を必達する計画立案 第6章 実行:成果を最大化する時間管理とチーム設計 第7章 検証:成長のための学びと改善 第8章 仕組化:成果を生む人の「違い」を言語化して再現する 第3部 成長する組織の裏側にある仕組み化の実践知 第9章 トップのビジョンが組織を動かす - 全社員が同じ方向を向く「経営者のことば」 第10章 成功と失敗を共有する力 – 仕組化と横展開を促進する「プレゼンの場」 第11章 ルールの整備で無駄を省く – 会議コストの「最小化」 第12章 進化し続け生産性を上げる – 仕組みの「再新再生」 第4部 明日からできる仕組み化の実践 第13章 部下を育てるデリゲーション 第14章 効果的な報連相 第15章 AI活用による生産性の向上 第16章 誰もが力を発揮できる職場作り おわりに
  • 楽天で学んだ「絶対目標達成」7つの鉄則
    4.0
    スピードを上げる、できる方法を考えぬく、「ならでは」の行動習慣を初公開! 目標を確実に達成し、最大限に報われる「努力の近道」をお教えします。 「スピード」と「目標達成」を企業文化とする楽天。 30代で、楽天が買収した赤字の米国企業の社長を任され、見事に再建した著者が、現場で実践してきた考え方、行動の仕方、習慣を7つのポイントに絞って紹介します。 ◎構成要素を「分解」して様々な打ち手を繰り出す ◎成果が格段に変わってくる「早期達成サイクル」 ◎「考えるため」に行動する ◎「うまくいったやり方」をスライドさせる ◎成功確率を少しでも高める「リスクの取り方」 ◎「ネーミング」でやる気を引き出す法 など 創業者の三木谷浩史会長兼社長をはじめ、錚々たる役員、社員とともに楽天で16年間鍛え、結果を出し続けたノウハウが満載。 すべてのビジネスパーソンにとって、目標を達成するためのヒントになること間違いなしです!
  • 楽に働き続けるための業務改善 簡単に誰でも使えるフレームワーク。10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 仕事量が多すぎて残業が続いていないでしょうか。 多すぎる仕事は心身の健康を害することもあります。 本書では簡単にできる業務改善の方法を具体的に解説しています。 これから紹介する方法は読み終えた後からでも始められるもので、実際に効率化できることも期待できます。 業務改善によって得られるものは、効率的に仕事が進められるようになるだけではなく、残業がなくなってプライベートの時間がこれまで以上に取れるようになるなど、仕事だけにその効果はとどまりません。 生きていくためには労働をして報酬を得なければいけませんが、それが辛いものであるのならば長く続けていくことは辛いですし、場合によっては続けていけなくなります。 働くことは大切ですがそれが辛いものでなければならない理由はありません。 また、人生は仕事だけではなく家族との時間であったり、あなた自身のしたいこともできなければモチベーションを保つことが難しくなります。 それは結果的に仕事をする上でも悪い影響を与える可能性があります。 あなたが楽に働き続けていくための、簡単な方法を具体的な事例を交えて解説していますのでこの本を参考に業務改善を試してみてください。 【目次】 簡単な業務改善を始めてみましょう 業務改善のために最初にすること 改善するべきものは何でしょうか 改善しなくてはいけない理由を考えましょう 改善する方法を具体的に考えましょう1 改善する方法を具体的に考えましょう2 実際に改善を始めてみましょう 業務改善による効果とは 業務改善をするときに大切なポイント 【著者紹介】 山田政(ヤマダセイ) IT系の企業で総務・経理として勤務しています。 趣味はアウトドアやペットと遊ぶこと、資格取得など。 仕事での経験や資格取得のために学習した知識を基に役立つ情報を発信しています。
  • ラジオドラマの書き方
    5.0
    ラジオドラマの第一人者である堀江史朗氏による『ラジオドラマの書き方』。 ラジオドラマ史上に残る数々の名作は、どのような考え、手法により生み出されたのか。 声、音、音楽という聴覚のみに訴える要素で、いかに人の想像力に働きかけ、 イメージを広げ、聴く人それぞれの心に残る作品を作りだすか。 言葉を使って表現する人、音を使って表現する人、映像やアニメーションのクリエイターなど、 あらゆる創作者にお勧めしたい、気づきを与えてくれる1冊。 ■目次 1 はじめに 2 ラジオ的題材・ストーリー 3 登場人物について 4 構成と手法 5 音響効果について 6 音楽について 7 書き方 8 あとがき
  • ラーメンを気持ちよく食べていたらトップセールスになれた
    4.5
    デジタル時代だからこそ「感動」を伝えられる営業マンになれば差別化できる。 伝説の‟トップマネジャー"直伝 ! 見込み客をファンにする「売れ続ける」技術 永続的にものを売ることができる人は、自分のファンをつくれる人。すなわち「応援される人」である。 本書では、プルデンシャル生命保険でトップ営業マン、トップマネジャーとして結果を出し続け、現在でも研修やセミナーで優秀な営業マンを指導し続ける‟営業のプロ"が、実際にあったさまざまなエピソードを交え、「自分のファン」をつくり、売れ続ける方法を紹介する。 ・自分が相手のファン第一号になる ・形のない商品は「必要性」で売る ・難しいことをやさしく説明するのがプロ ・「データ」ではなく「情報」を語る ・初対面は15分だけで雑談をしない ほか
  • リアクションを制するものが20代を制する。
    完結
    4.0
    今のグッドを捨てないと、グレイトになれない。 社会に出て必要なのは、覚悟だけ 20代は、仕事でも挫折の連続です。そんなことは当たり前なのです。挫折したとき、その次にどんなアクションを起こせるか?  そのことがもっと重要な年代です。本書は仕事で挫けそうになった時、一歩前に踏み出すための、中谷流「一流の大人」になるための一冊です。
  • リアル行動ターゲティング
    3.0
    ユーザーがどのサイトのどのページを見て、その後、どのサイトに移動したか。そうしたネット上での 行動ばかりでなく、その人が日常的にはどの場所にいることが多いのか。そこからどこに移動するのか、 といった「リアル行動」のデータも加味することで、広告配信やマーケティング施策をより効果的なもの にしていく。リアル行動ターゲティングは、そうした新しい取り組みを可能にする概念であり、その実現 に必要な技術や手法の総称です。 本書は、ネット広告の世界の第一人者であり、リアル行動ターゲティングの提唱者でもある著者が、リアル 行動ターゲティングとは何か。なぜ必要なのか。そして既に一部で始まっているリアル行動ターゲティング を活用した取り組み事例や、リアル行動ターゲティングの未来についても見通し、平易な言葉で解説して います。 デジタルマーケティングやネット広告などを担当している人はもちろん、流通、サービス、金融、メーカー などの企業でマスマーケティングを担当している人にとっても、新たなマーケティングのヒントが得られる 必読の一冊です。
  • 理香のビジネス心理学 あなたと上司・部下に影響する立つ位置・座る位置の不思議。20分で読めるシリーズ
    4.0
    さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の26ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 私は入江理香と申します。 私は大学で心理学を学びました。 心理学とひとくちに言っても、現在ではかなり細分化されていて、どの分野をとっても一生研究しても研究し尽くしたとは言えないほどに深化しています。 私が学んだのは臨床心理学と呼ばれる分野です。ただ、私は臨床心理学だけを究めるつもりはなく、専門は専門として持ちながら、心理学全般をできるだけ広く勉強してきたつもりです。 そんな私の持っている知識から、日常のビジネスシーンでのちょっとした工夫やヒントをご紹介しようと思います。 既に企業で働いている方、これから就職活動をされる方、それから上司として部下を持つ方に読んでいただけて、 交渉や頼みごと、人間関係の解決につながってくれたら、私にとってうれしいこと、この上ありません。 また、相手の方の細かい心遣いに気づけたり、優秀だと思っていた方が意外に鈍感だったり、なんてことまでわかる可能性があります。 ひとつだけお願いです。 本書で得た知識を悪用するのだけはやめてください。非常に効果があるものもありますから。 それだけは約束してくださいね。 【著者紹介】 結城数馬(ユウキカズマ) フリーライター。 ビジネス系著書に『もし新入社員が「孫子の兵法」に出会ったら』シリーズ、 『IT・ベンチャー企業の組織作りは豊臣政権崩壊に学べ』『武田勝頼の滅亡は武田信玄の残したリソースを有効活用できなかったことに尽きる』、 歴史もの著書に『もし「孫子」が織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の戦いを見たら、 軍師として誰に仕えるか』『新約 真田幸村』(上下)、『新約 真田昌幸』(上下)、 『信長のおばさん』『長宗我部盛親と山内一豊 土佐国盗物語』他(すべてまんがびと発行)がある。

最近チェックした作品からのおすすめ