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Posted by ブクログ
たしかになんでもそうですが結果が出るから楽しいし頑張れるんですよね。
結果を出すために仕組みつまりPDCAを作り込むんですよね。
行動せざるを得ないくらい最短距離で走るための計画を立てる。
因数分解をやり切って行動レベルまでチャンキングするんですよね。
そして小さな行動を100回やってから検証する。
僕も行動してから検証するようにしてます。
ただ必ずやってみてから検証するようにしてます。
僕の場合動かないとあってるか間違ってるかわからないので。
やりたいことではなく「勝てること」つまり「人が困ってて自分が解決してあげれること」で勝負するってことです。
「困ってる人」つまり同じ悩み=ニーズを持っている人を集めて囲い込むことが大事です。
「徹底的に言語化する」
僕が常に意識してるロジカルってことです。
理解してもらえないことに意味がないと思うので。
「言語化」が「再現性の獲得」につながります。
再現性を上げておかないと説明しきれないんですよね。
話を聞いてもらうべき顧客だけでなく仲間にも理解しておいてもらうための再現性です。
なんでも自分でやってたらあっという間に時間がなくなります。
必要のないことはやらなず誰か(何か)に任せる体制を取らないといけません。
人に話しまくる「壁打ち」
「壁打ち」することがまずトレーニングになります。
また「壁打ち」で修正点が把握できます。
「壁打ち」で言語化された内容が研ぎ澄まされて行ってプレゼン内容にまで昇華します。
そこまで行けば大人数の前で喋るのが怖くなくなります。
僕もぼやっとはやってきましたが徹底的にやるべきことがわかりました。
この本を読んでPDCAが今やってる仕事の流れに大きな意味で沿ってるのかなと思います。
PDCA回すって構えてしまうとなかなかできませんがやってることをアジャストしていけば案外やってるのかなと思いました。
#ズボラPDCA
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