暮らし・健康・美容作品一覧

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  • 65歳からの薬の飲み方【文春e-Books】
    5.0
    日々多くの薬を口にしている日本人。特に高齢者は、一度に何種類もの薬を飲んでいる人が多い。果たして、本当に必要な薬とは何なのか。第一線で働く医師たちに聞いて明らかになった飲むべき薬とやめるべき薬とは……。「月刊文藝春秋2016年11月号」掲載の記事を再構成して電子書籍化。
  • 65歳からの誤嚥性肺炎のケアと予防
    -
    高齢になるほど脅威を増す誤嚥性肺炎。がん、脳梗塞、糖尿病、腎臓病などの持病のある方の多くは肺炎を合併して亡くなっています。9割の人は持病では死なないとする研究報告もあり、すでに医学的常識に近いものとなっています。本書は、その原因・ケア・予防・治療のすべてに答えるガイドブックです。 高齢者のセキをカゼと思って放置することなく、適切にケアすること、普段から誤嚥性肺炎の脅威を正しく認識し、肺炎を防ぐ生活習慣を身につけることで、健康寿命を延ばすことが可能です。肺炎に関連する呼吸器疾患も幅広く取り上げ、新しい健康常識を提案。

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  • 65歳からの食事革命
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気料理研究家の松田美智子さんが骨折をきっかけに自分の体や食生活の見直しを始めたのが65歳の時。信頼できる医師のアドバイスのもと「若い時より、肉・魚」「ケセラセラの腸活」「ケチらず上質な油」など、日々実践中!アラ古希の同志、作家の阿川佐和子さんも登場。
  • 65歳からのセカンドライフ―心と脳のケア―
    -
    「転びやすいのはなぜ?」「早寝早起きになってしまうのはなぜ?」「むせやすいのはなぜ?」そんなセカンドライフに起こり得る素朴な疑問を、ひとつひとつ丁寧に解決していきます。また、家の中で無理なく行える運動方法や、信頼できる医者と病院の見分け方なども分かりやすく解説。誰にでも等しくやってくる「老い」。60年以上を脳神経外科医師として過ごした著者が贈る、セカンドライフを楽しく送るための必読書。

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  • 65歳からの長寿の家のつくり方
    4.0
    そろそろ住み替えようか、と思ったら読む! 定年後、夫婦二人暮らしがはじまるときは「家の建てどき」だ。子どもたちは巣立ち、余った子ども部屋が荷物部屋になっている。二人で暮らすには広すぎて、掃除が大変になってきた。100年人生に備えて今のうちにバリアフリーにしておきたい……など事情はさまざまだが、安全・安心で暮らせて愉しく長生きできる「長寿の家」にするには何が必要だろうか。 3,000軒を設計した建築家が、「長寿の家」に必要な考え方やポイントをわかりやすく解説。「長寿の家の条件は2S+3F」「柱はできるだけ太いものに」「寝室は引き戸で2つに分けリスク対応」「キッチンの隣に書斎兼『夫婦室』を」「トイレは寝室のそば」「廊下の幅は壁芯で1m以上」「間接照明で目の安らぎと明るさを両立」「空間が広がるスキップフロア」「窓シャッターで安全・安心」などなど。知識ゼロから読め、1冊で「長寿の家」の全容がわかるので、建てるだけでなく、リフォームでも、建売を買うときの基礎知識としても役に立つ。「定年後に家を買おうかな」「そろそろ住み替えようかな」と思ったらまず読む本!
  • 65歳からは、空腹が最高の薬です
    3.5
    糖尿病、認知症、ガン……少食こそが病気を防ぎ、健康寿命を延ばす! お金もかからず、準備も不要。現在、多くの人は1日3回食事を摂っているだろう。しかし本来、人類は飢餓で絶滅しないために少食で生き残れるよう進化してきた。つまり、飽食は人類にとって「未知との遭遇」なのだ。当然、過食に対する進化は未発達で肥満になりやすいため、糖尿病やガン、高脂血症などの病気を引き寄せてしまう。本書では、40年以上、食べ過ぎに警鐘を鳴らしてきた医師が、筋肉の衰えが顕著になる65歳以上の読者を対象に、無理なく実践でき、健康寿命を延ばす「空腹健康法」を指南する。少食や過食、肉食に不安や疑問を抱くシニアに信頼できるアドバイスを伝授。 〈目次〉第1章 65歳なのに1食抜いても大丈夫? 空腹の時間を作る重要性/少食で寿命が延びる/TV界の大御所たちは「1日1食」だった!/日本で増えているガンは食事が原因? 第2章 シニアの食事の量は多い? 少ない? 食べないと排泄現象が盛んになる/持病があっても少食生活はできるのか/認知症に「空腹」が効く! 第3章 シニアこそ食事の質にこだわろう 長寿地域のシニアが食べているもの/日本人が長く食べてきたものは腸に合っている/悪玉菌の害 第4章 健康習慣を取り入れてさらに元気に 自分が自分の主治医になる/水分は摂れば摂るほど体によいか/「健康」という強迫観念に振り回されない/使わない機能は衰える 健康を保つための基本は、「よく体を動かし、入浴もゆっくりし、ハラマキを着用して陽性食品を中心にしっかり、かんで食べ、体を温めること」「1日のうち数回、最低1回は空腹の時間を作ること」が、サプリや健康器具なしでも簡単にできる「健康法」だと私は確信しています。(本文より)
  • 65歳からは検診・薬をやめるに限る!
    3.8
    治療をしてもしなくても、人間の寿命は変わらない! 年をとるほど健康への関心は高くなる。国はメタボ健診やがん検診などを推進し、「早期発見・早期治療」のメリットをうたう。だが、EBM(エビデンスに基づく医療)の第一人者である著者は、「65歳を過ぎた人に定期検診は必要ない。むしろ受けると不幸になる」と断言する。検査にはあいまいな判定や間違いもあり、「絶対」といえるものではない。健診・検診が有効かどうかも実はよくわかっていないのだ。むしろ早期発見しないほうがいいがん(甲状腺がん、前立腺がん)を早期発見してしまうと、かえってデメリットがある。 また、薬もやめたほうがいい。高齢になると薬の効きめもあいまいになってくるし、なにより薬の治療効果より副作用というリスクのほうが大きくなってくる。若い現役世代と定年後世代では、医療のあり方が違ってくるのである。実際には、高齢者は薬を飲んでも飲まなくても、寿命に大差はない。ならば、健康を気にして「血圧を下げないと」などとあくせくがんばるより、年をとったら無用な検診・薬はやめて「ほどほど」に生きることがいちばんいい。「健康第一」という思い込みを外すとラクになる。定年になったら医療と生き方をリセットしよう。
  • 65歳から始める 和田式 心の若がえり
    3.0
    人生の黄金期を上機嫌に生きよう 6000人を診た老年医学の第一人者が断言―― 「我慢しない人ほど老けこまない。病気にならないのです」 第1章 65歳からいちばん大切なのは「心の健康」 ●幸せの決め手は貯金額よりも「日光に当たる時間」と心得る ●高年者は「肉」を食べれば体が元気になり、幸せも湧いてくる ●決めつけをしない「そうかもしれない思考」を取り入れる ●「とっても楽しかった」と最期に思えるよう、今日、何をするか決める ●老人性うつの早期治療が認知症を遠ざける、と知る ……ほか 第2章 65歳からの人生を左右する医療とのかかわり方 ●「頼りになるかかりつけ医(主治医)」を見つける ●自分の死生観をもとに自身の治療方針を決める ●「有名な医師が名医」という思い込みを捨てる ●「がんになったらどうしよう」と悩まず「がんになったらどうするか」を決めておく ●高年者にとってがんより怖いのは、がんの「検査」と「治療」と考える ……ほか 第3章 65歳からの人生を楽しむ生活術・思考法 ●自身を愛するために1週間に3回、自分にご褒美を与える ●YouTubeやNetflixを利用してお笑いの名人芸や名作映画を鑑賞する ●節制や我慢をやめて、「おいしい」と思うものを食べる ●塩辛いものを欲するのは自然の摂理。塩分不足は命取りになると心得る ●「10年後の健康」のためではなく「今日の自分」のために食事をする ……ほか
  • 65のレシピで身につく 家庭料理の底力
    5.0
    魚の切り身は洗っていいの? 肉の上手な焼き加減は? 野菜をシャキッとゆでるコツは? そんな日々のごはん作りの疑問を解決! おいしい料理にはおいしく仕上がる理由がちゃんとあるのです。「なぜそうするのか」がわかると、料理の応用力はグンと広がります。ご飯の炊き方からだしのとり方、卵、魚、肉、野菜料理、デザートまで、読んで納得、食べて納得の65のレシピ。

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  • 60歳からのマンション学
    4.4
    2030年、分譲マンション約780万戸とうち、築30年以上が過半数を超える。日本ではマンションへの永住指向が強まる一方、自らの老いとマンション老朽化、いわゆる「二つの老い」がリンクするというかつてない時代を迎えている。 私たちは、本当に安心してマンションを終の棲家にできるのか?  大規模修繕、滞納金問題、空き駐車場問題、ペット問題、フルリノベーション、買い換え、負動産化、ローンのやりくり、リバースモーゲージ、タワーマンションのメリットとデメリット。さまざまな事例をもとに安心できるためのヒントを探る。
  • 60歳からはわたし基準でうまくいく!これからをラクに、身軽に生きる100のヒント
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60歳からをラクに、身軽に生きる100のヒント 家族や仕事を第一優先に、がんばり続けた時期をへて第二の人生は、もう一度、自分自身と向き合ってみませんか? “わたし”の好きなことは? やりたいことは? 本当の気持ちと向き合うためには、まず、今まで縛られてきたルールや見栄やしがらみをすべて手放して身軽になることが大切。 生き方上手な方々に、60歳を過ぎてからやめたこと、見直したことや心地よい暮らしや働き方のルールを教わりました。 “わたし”のこれからを、もっと楽しく、もっと豊かに、もっとキラキラ輝かせるためのヒントが盛りだくさん! ※電子版のご注意※ ・巻末に書き込み式の付録を収録しております、なお電子版では書き込みは出来ません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 60代、今が一番、シングルライフ 春夏秋冬 暮らしのアイデアBOOK
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2012年6月に刊行した「女は60歳からが一番! いくつになっても退屈しない暮らし方」で、暮らしを楽しみたいシニア世代の共感を得た著者。前作で伝えきれなかったことや、前作から1年半の間に編み出した生活を楽しむアイデアなどを盛り込み、パワーアップした内容をお届けします。60代だからこそできる、誰のためでもない、自分のために時間を使える自由。その自由を思い切り楽しむための衣食住のコツを満載。
  • 60代大人暮らしの衣食住
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰かの憧れとなるような素敵な毎日でなくていい。 暮らしの中の小さな工夫や楽しみを紡いで毎日を心地よく気分よく過ごしていけたら。 無理をせず、自分自身が「ちょっといいかも」と思えるそんな60代主婦の衣食住をご紹介しています。 備忘録として始めたインスタグラム投稿が、やがてWebの人気連載コラムに。 主婦の小暮涼子さんが綴る日常は決して「キラキラな毎日」ではありません。 夫婦ふたり60代、年金暮らしでも好きなものに囲まれ、好きなように過ごす。 そんな人生後半の暮らし方の秘訣は「無理をしないこと」。 「年金暮らしの知恵と工夫」「60代の朝ごはん」「気負わない美容と健康」など、 シニアと呼ばれる年になっても、頑張りすぎずに日々を楽しく過ごすヒントが満載の一冊です。 episode 1|一年の抱負と年間おしゃれ予算 episode 2|大好きな道具と雑貨を熱く語ります episode 3|春が来た! いくつになってもおしゃれは楽しい episode 4|料理好きでなくても楽しめる、器 × 日々のごはん episode 5|私のとある一日のタイムテーブル episode 6|「かわいい」や「好き」から始まったゆるっとSDGs episode 7|夫婦ふたりの食卓と最近のお出かけ事情 episode 8|暑い夏をひんやり快適に、暮らしの工夫 episode 9|読書の秋、私の場合 episode 10|おしゃれの秋もやってきた! 自分のために装う愉しみ episode 11|我が家に「年末の大掃除」がないワケ episode 12|楽しみながらの節約の話 column|60代の朝ごはん事情 column|気負わない美容と健康 column|少数精鋭クロゼット column|ほどほどルーティン掃除 column|DIY~階段の壁紙貼り column|年金暮らしの知恵と工夫 question|小暮さんに聞いてみたい、あんなこと・こんなこと
  • 60代から女は好き勝手くらいがちょうどいい
    4.5
    「男性より女性のほうが、60歳からが人生の華」。そのカギは「男性ホルモン」にあり! 本書では「頭も身体も老いない秘訣とは何か?」ほか、60歳から楽しく生きる秘訣やコツなどについて、70代にしてなお女優や歌手として大活躍する中尾ミエさんと、シニアの生き方や健康について数多くのベストセラーを出し続ける精神科医の和田秀樹先生が紹介していきます。
  • 60代から輝く! ファッション・メイク・生活スタイル(池田書店)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60歳で勤めていた化粧品会社を辞めて、SNSでお気に入りのファッションや生活スタイルを発信するようになった藤原民子さん。それがきっかけで、多くの人と出会い、雑誌や通販会社のモデルとしての活動が始まりました。なんでも「とりあえず挑戦してみる」のがモットー。ダメだったらやめればいい、そしてまた新しいことに挑戦すればいい。どんどん自分をアップデートしていくことで、毎日元気に楽しく過ごせるようになったと言います。本書では、歳を重ねても輝き続ける藤原さんのライフスタイル(ファッション、メイク、ボディメンテナンスなど)を紹介しています。ファッションの章では、お気に入りのコーディネートを紹介。トップスとボトムスの合わせ方、色の選び方、小物使いのテクニックなどの情報が満載です。メイクの章では、年齢に合ったメイクのテクニックやアイテムの選び方を写真で紹介。プロセスを写真で追っているので、ポイントがとてもわかりやすいです。ツヤ肌で、目ヂカラのある仕上がりで、元気のある顔に見せることができます。ファッションもメイクも昔のままを引きずらず、「もう歳だから」なんて言わないで、なんでもトライしてみましょう。新しい自分を発見できて、「今」がとことん楽しくなってくるはずです。
  • 60代から心と体がラクになる生き方 老いの不安を消し去るヒント
    3.8
    高齢になるとやっかいな「老いへの不安」と「むなしい」という感情。これさえ遠ざければ日々の喜び、意欲、体調までが本来の状態に。不安や「むなしく」ならないコツはムリに「探さない」こと。何を? 「やりたいこと」「居場所」「お金」を……高齢者医療の第一人者による、ラクして元気になるヒント。
  • 60代からシンプルに穏やかに暮らす
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からこそ楽しめる、自由で、自分らしい暮らし方 長寿社会になって、年金支給も65歳からが標準とはいえ、 60歳といえば還暦。人生の節目です。 子育てがひと段落したり、定年を迎えて退職金をもらったり……。 人生の重荷から解かれて、少し気楽になっていい年代です。 働きたい人は働いていいし、好きなことはもっと打ち込んでもいい。 新しい何かを見つけてチャレンジするのもいい。 必要以上に周りに気を使う必要もないし、ムリをする必要もない。 心と時間にゆとりができて、ある程度、健康であれば、 より自由に人生を楽しめるはずです。 本書では自分らしく人生を謳歌している 7人のライフスタイルをご紹介しています。 自分の“好き”に正直に、やりたいことに邁進する人。 暮らしを小さく整えて、好きなものに囲まれて暮らす人。 老後の安心のための節約を楽しむ人や、後続の育成に力を注ぐ人。 また、2拠点暮らしを極める人や、田舎暮らしで自分の世界を築く人。 価値観は人それぞれ、人生もいろいろです。 60代からの主役は自分自身。 自分の心に素直に、シンプルに、穏やかに、 自分らしい暮らしを楽しむヒントを見つけてください。 <本書に登場する7人の方々> フリースクールで「食」の楽しさを伝える 寺本りえ子さん(60歳)フードディレクター・料理研究家 パリ生活32年。小さな幸せをいとおしむ 山根恵理子さん(60歳)食品輸入会社勤務 わがままにセンスよく生きる 高山美奈さん(62歳)コスメブランド勤務 2つの仕事と、パリ・東京2拠点暮らし 松本ブシェ百合子さん(62歳)翻訳者・レストランマダム 月12万円の節約をエンターテインメントに ショコラさん(65歳)パートタイマー 体をいたわる自然食で50年間病気知らず オオニシ恭子さん(80歳)薬膳料理研究家 富士の麓で思う存分ガーデニングを究める 長塚範子さん(80歳)ガーデナー
  • 60代から作って着たい秋冬服
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デイリーからお出かけまで、さまざまなシーンで活躍する秋冬服を型紙つきでご紹介。チュニック、ワンピース、アウター、ボトムなど、今どきの60代アップに向けた、若々しいデザイン満載で、全42点。S・M・Lの3サイズ展開。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代から作って着たい春夏服
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おしゃれな60代以上の方のためのソーイング本。デザインバリエーション豊富なブラウス、チュニック、ワンピース、ボトムなどを、実物大の型紙つきでご紹介、全45点。S・M・Lの3サイズ展開。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのおしゃれ 幸せになるシンプルなクローゼット
    3.5
    60代になった今だからこそ、毎日をもっと自由に、おしゃれに――。 フォロワー8.3万人を魅了するインスタグラマー・小和田妙子、待望の初著書。 静岡の小さな街から発信される、グレーのショートヘアに映えるシンプルで洗練された着こなし。派手すぎず、でも地味にならない。そんな「大人のトラッド」をベースにした春夏秋冬65コーディネートを、美しい撮りおろし写真とエッセイで紹介します。 たとえば、夏の大判ハンカチが放つさりげない存在感。秋に手放さなかったお気に入りのオーバーオール。冬のツイードコートとリネンストールの上品な組み合わせ…。一見「普通の服」でも、着る人の個性と工夫で驚くほど素敵になる――その秘密が詰まっています。 服選びに迷った日、クローゼットの前で立ち止まった朝、この本を開けば、きっと新しい自分と出会えるはず。年齢を重ねてもおしゃれは楽しい。あなたの毎日に、小さな幸せと自信をプラスする一冊です。
  • 60代からの健康を支える 簡単たんぱく質鍋
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鍋ひとつで簡単!たんぱく質・野菜たっぷりで元気に長生き シニア世代こそ体を支えるたんぱく質を鍋で手軽に補ってムラカミ流「タンパク質鍋」のイイところ BEST5 ヘルシー&おいしい「タンパク質鍋」を続けるコツ ※本書は『60代からのひとり分たんぱく質鍋』(2022年12月発行)を再編集し、コンパクト版として発行したものです ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 60代からのコーディネート提案
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 気になる体型の悩みを着こなしでカバーして、おしゃれを楽しめるコーディネートを紹介。シルエット、バランス、色使いなどおしゃれの大切なポイントや素敵に見えるコーディネートを掲載。ブラウス、チュニック、ワンピース、ベスト、ジャケットなど。
  • 60代からの最高の体調 ミネラル・ホルモンで「老いない体」を手に入れる
    -
    自力で「老いない体」を手に入れ、 年齢より若々しく、一生元気に過ごすための本! そして、何より大切な「健康寿命」を伸ばし、 骨、血管、内臓、頻尿、 がん、脳梗塞、認知症、フレイルなどの 60代からの不安までを一気に解消する。 60代以上の方にとって 本当に役立つ最新医学を1冊にまとめました。 【健康寿命と平均寿命の違い、知っていますか?】 健康寿命とは、介護を受けたり寝たきりになったりせず、 日常生活を送ることができる期間のことです。 2019年時点のデータでは、 日本人の平均寿命は、 男性が81・41歳、女性が87・45歳。 平均健康寿命は、男性が72・68歳、 女性が75・38歳。 平均寿命と平均健康寿命の間には、 男性で約9年、女性で約12年の開きがあります。 つまり、支援や介護を必要とし、日常生活に制限のある期間が、 平均で9~12年あるのです。 60代以上の人にとって大事なのは、 健康寿命を延ばし、 寿命と健康寿命の開きを少なくすること。 そうすれば、いつまでも元気に生きることができるからです。 では、健康寿命を延ばすためには、どうすれば良いのでしょうか? 【60代からの生活を変える健康の新常識!】 健康寿命を延ばすために大事なのは、 60代以降の体に何が必要であるかをきちんと知ること。 たとえば、亜鉛やカルシウム、マグネシウムなどのミネラルや、 骨や筋肉、あるいは「やる気」などのもとになるホルモンは、 年齢を重ねれば重ねるほど、失われていきます。 いくら今、病気でないとしても、 こうしたミネラルやホルモンが足りていなければ、 活動的に動くことができず、免疫力も下がるため、 心身の調子を崩しやすく、 あっという間に要介護状態になってしまうことも。 つまり、 年齢とともに減っていく ミネラルやホルモンを補充したり、 生活習慣を 60代以降の体に合わせて 少しアレンジしたりすることで、 健康寿命を伸ばすことができます。 本書では、その具体的な方法を お伝えしています。 ぜひお試しください!
  • 60代からのソーイング vol.16
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日を生き生き過ごす60代の女性におすすめしたい、手作りの秋冬服。季節が変わると新しいおしゃれに挑戦したくなるもの。大きな冒険はしなくても、いつもと違うアイテムや色、素材を選んだり、着こなしを少し変えるだけで、一気にフレッシュな印象に。素敵に歳を重ねた60代のおしゃれをアップデートする、そんなスタイルをお届けする一冊。ワンピース、サロペット、ジャンパースカート、ブラウス、ベスト、アウター、セットアップやボトム類などの他、日常着も掲載。サイズはS、M、Lの3サイズ展開。詳しい作り方と実物大の型紙つき。全45点掲載。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのソーイング vol.15
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日を生き生き過ごす60代の女性におすすめしたい、手作りの夏服。着やすくて、ちょっと流行も取り入れた素敵なデザインを提案。一枚でサマになるワンピース、気になる体型をカバーしてくれる服、着回しの提案、ブラウスやチュニック、冷房対策にも役立つ羽織ものなどアイテムも豊富。簡単に作れるバッグも3デザイン掲載。サイズはS、M、Lの3サイズ展開。詳しい作り方と実物大の型紙つき。全49点掲載。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのソーイング vol.14
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの大人の女性におすすめする、手作り服の本。チュニック、ワンピース、コートやジャケット、トップス、ボトム、ベストから日常着まで、秋冬に活躍する服を豊富にご紹介。作った服の着回し提案も。程良く流行を意識しつつ、この年代の方に着やすいデザインで、S、M、Lの3サイズの実物大型紙つき。また、あると嬉しいバッグやポーチなどの小物も掲載。全52点。詳しい作り方つき。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのソーイング vol.13
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手作りを楽しみたい60代からの女性に向けたソーイング本。人気のアイテム、ワンピースやチュニックを中心に、ベストやジャンパースカート、パンツなど、夏のワードローブに活躍するウエアを紹介。他、体型をカバーしてくれる服、着回しを楽しむセットアップなど、おしゃれ迷子さんに役立つテーマを設け、充実した内容に。注目のインド刺繍リボンを使ったこものや、毎日役立つバッグ&ポーチも。全54点。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのソーイング vol.12
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの大人の女性が楽しめる、手作り服でのおしゃれを提案する本。チュニック、ワンピース、コートやジャケット、トップス、ボトム、ベスト、ジャンスカから日常着まで、秋冬に活躍する服を豊富にご紹介。程良く流行を意識しつつ、この年代の方に着やすいデザインで、S、M、Lの3サイズの実物大型紙つき。手軽に作れるのが楽しいバッグやポーチなどの小物も掲載。全52点。詳しい作り方つき。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのソーイング vol.11
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの女性に向けたソーイング本。ワンピース、チュニック、ベスト、ボトムなど、涼しく着られる夏服を中心に、初秋まで活躍する羽織りものも紹介。体型カバーや着回しのテーマを設け、大人世代ならではの悩みに対応。バッグやポーチなどの小物も掲載。全56点。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのソーイング vol.9
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの大人の女性が楽しめる、手作りのおしゃれを提案する一冊。チュニック、ワンピース、トップス、ボトム、割烹着、エプロンなど、夏から初秋に活躍するウエアを網羅。程良く流行を意識し、着やすく若々しいデザインで、S・M・Lサイズの実物大の型紙つき。バッグ、ポーチなどの小物も掲載。全56点。詳しい作り方つき。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのソーイング vol.8
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの大人に、手作りのおしゃれを提案する一冊。チュニック、ワンピース、コート、ボトム、割烹着、エプロンなど、冬、春、秋に活躍するウエアを網羅。程良く流行を意識した若々しいデザインで、S・M・Lサイズの実物大の型紙つき。バッグ、ポーチなどの小物も掲載。全51点。詳しい作り方つき。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのソーイング vol.10
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの大人に向けた、手作りのおしゃれを楽しむソーイング本。チュニック、ワンピース、ベスト、コート、ボトム、割烹着など、秋冬春に活躍するウエアを紹介。程良く流行を取り入れた今風のデザインで、S・M・Lサイズの実物大の型紙つき。バッグなどの小物も掲載。全48点。詳しい作り方つき。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのソーイング vol.7
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からのおしゃれシニアに向けたソーイング本。夏物中心に、秋、春にも活躍する若々しいデザイン満載。ブラウス、チュニック、ワンピース、ボトム、羽織りもの、エプロンに加え、バッグやマスクケースなどの小物も。全48点。S・M・Lサイズの実物大の型紙つき。詳しい作り方解説つき。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からの強い体のつくり方 若返りホルモンDHEAが、人生の質を高める!
    値引きあり
    4.0
    ◎「強い体」=「いつまでも元気で長生きできる体」のつくり方!年齢は、誰もが等しく重ねていくもの。しかし「老化時計」のスピードは、誰でも、いつからでも遅くすることが可能です。それどころか、針を逆回転させて「ぐんと若返る」ことさえ夢ではありません。本書では、アンチエイジング(老化防止)医療の先駆者であり、権威でもある満尾正先生が、60代からの「無理しない」「がんばりすぎない」健康増進法を徹底伝授。「元気で長生きできる体」「死ぬまで自分の力で動ける体」になれるかどうかは、60代の過ごし方で決まります!

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  • 60代からのひとり分たんぱく質鍋
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 \シメまで食べて大満足/元気に長生きするためには、たんぱく質が命です! シニア世代こそ体を支えるタンパク質を鍋で手軽に補って 今まで以上に健康が気になり始める60代。 つい、面倒で外食や買ってきたお総菜に頼りがちになり、結界、おなかがぽっこり、お肌や体のあちこちが不調…など気がかりな兆候が表れたら、栄養バランスが乱れている証拠です。 鍋料理は、肉や魚と野菜を一度に食べられるパーフェクト料理。 シニアの体づくりにはとくに大事なタンパク質をしっかりととることができます。 とはいえ、いつも同じ味つけでは3日で飽きちゃう。 この本では、和、洋、中のバリエーションに富んだ30品の鍋料理レシピをご紹介します。 簡単でつくりやすく、使う食器や道具も最小限。 時間に余裕ができ、「ちゃんと栄養がとれている」という自信が心の余裕にもつながります。 「タンパク質鍋」なら、心身ともにきっと健康になれるはずです。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 60代からの見た目の壁
    4.0
    60代は「見た目老化の分かれ道」 60代なのに 40代に見られる人と、 80代に見られる人の違いはどこか? ●60代からは「見た目が10割」 ・見た目は寿命の長さにも影響する ・粗食は見た目年齢を上げ、健康も損なう ・65歳過ぎたら「健康至上主義」と決別せよ ・知性こそ見た目を引き立てる妙薬 どうせあと数十年しか生きられないのだから、 おしゃれして、お化粧して、人生をいっぱい楽しまないと損! その意欲こそが、見た目年齢の壁を打ち破る秘訣なのです。

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  • 60代からは体の「サビ」を落としなさい
    値引きあり
    3.0
    ベストセラー名医小林弘幸最新作! 老化の原因は体の「サビ」にあった! あなたは、体の「サビ」を放置していませんか? 体のサビとは、体内で発生する活性酸素のこと。 活性酸素は、がんや動脈硬化、糖尿病、認知症など、 実に9割もの病気に関連しているといわれています。 そして、60代は、活性酸素の害=サビつきが一気に進む時期。 ここでサビに対抗できるかどうかで、一気に老け込んでしまうのか、 いつまでも若々しく過ごすことができるのかが決まります。 本書では、そんな厄介なサビを落とすための15の心得を解説しています。 サビない習慣を身につけて老化をふせぎ、いつまでも健康で幸せな人生を生きていきましょう。 ・おなかが弱い人は特に注意!老化は腸から進む ・60代で手を打たなければ、体の中は「サビと毒だらけ」に! ・「サビない腸活」で病気に負けない体をつくる! ・「60代からの食事」名医が教える決定版 ・やるとやらないで健康寿命が10年変わる「ゆる運動」
  • 60代からは自由に楽しもう おしゃれ日々更新
    -
    「おしゃれをすることを捨ててはいないけれど、それに縛られてはいない」「がんばっておしゃれしていると思われたくない」、そんな大人の女性のためのスタイリングブック。 1970年代から数々の女優のスタイリングを手掛け、今なお第一線で活躍しているスタイリスト、梅原ひさ江さんが、大人の女性を輝かせるためのメソッドを伝授します。 「若々しく」ではなく、「今の自分」の魅力を引き出し、欠点をうまく隠すためのスタイリングとは? 体に負担をかけず、自然体で着こなすカジュアル、スポーティー、エレガント……、様々なシーンに対応するトップスタイリストのテクニックを大公開。
  • 60代、暮らしが整う。わたしが変わる
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの心地いい「暮らし」「お金」「習慣」の見直し方 子育ても仕事もひと段落したこれからの人生、自分らしく前向きに生きていくにはどうしたらいい? ライフステージが変化する時期は、これまでの暮らし方の見直しどきでもあります。「住まい」「お金」「習慣」について、軽やかに日々を送る生き方上手の皆さんに、60代からの暮らしのお手本を教わりました。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 60代 シンプル・シックな暮らし方 それは、小さな工夫の積み重ね
    3.3
    シンプルライフのお手本として、これまで数多くの雑誌で紹介されてきた石黒智子さん。 そんな石黒さんが60代を迎え、暮らしを「さらにシンプルに、家事を簡単にしていく」ために、変えたこと、はじめたことを豊富なカラー写真と文章で綴る実用エッセイです。 一歩足を踏み入れると、すがすがしい空気が流れ、訪れる人だれもがなつかしい気持ちになる魅力的な部屋。 たのしく家事をこなせるように、部屋のいたるところにちりばめられた工夫の数々。 なぜ、こんなにも快適なのでしょう? なぜ、35年前に建てた家がだんだん美しく、気持ちのよい空間になっていくのでしょう? 「毎日、あたらしい発見と気づきがあり、暮らしは日々変わっていきます。」そう語る石黒さんの、知恵と工夫がたくさん詰まった一冊です。
  • 六十代と七十代 心と体の整え方
    3.8
    健康診断はやばい。ピンピンコロリは幸せか。クスリと書いてリスクと読む。間違いだらけのメタボ健診。ちょいポチャのすすめ。運動し過ぎると寿命が縮む。もっと肉を。もっと光を。好色のすすめ。金はドンドン使う。孤独はそれほど悪くない。テレビを捨てて街に出る。明日は明日の風が吹く。さよならだけが人生だ。等々。 後半生を生きるための知恵が満載。精神科医にして高年学のオーソリティ、人生の達人がお届けする実践的かつ思索的処方箋。 「本書は、きっと皆さんのお役に立つと信じて執筆した自信作です。安心してお読みください」(序章より)
  • 60代、70代なら知っておく 血管と心臓を守る日常
    3.7
    60代、70代は、病気とともに生きている。 だから、通院、投薬が合って当たり前。 問題はそんな日々のなかで、不本意に死ぬのか、天寿をまっとうするのかーー。 上皇陛下の執刀医にして、世界屈指の心臓血管外科医が超わかりやすく記した、 「命を落とすリスクを減らす」暮らしの処方箋 ●第1章=60代、70代の日常生活 健康長寿をまっとうするための、食事からの生活習慣 ●第2章=60代、70代と「暑さ」「寒さ」のこと 風呂、トイレ、睡眠……。気温の変化に備えることが長寿へと導く ●第3章=60代、70代は病気があって当たり前 病気と薬。トラブルを招かない付き合い方 ●第4章=60代、70代と新型コロナ 感染しないための予防法と、万一感染したときへ備えておくこと ●第5章=60代、70代と心臓病。その予兆と対策 超高齢化でますます増える心臓病。いかにわが身を守るか―― 天野 篤(あまの あつし) 心臓血管外科医。順天堂大学医学部特任教授。1955年、埼玉県蓮田町(現・蓮田市)に生まれる。 1983年、日本大学医学部卒業後、医師国家試験合格。関東逓信病院(現・NTТ東日本関東病院。東京都品川区)で臨床研修医ののち、亀田総合病院(千葉県鴨川市)研修医となる。1989年、同心臓血管外科医長を経て、1991年、新東京病院(千葉県松戸市)心臓血管外科科長、1994年、同部長。1997年、新東京病院での年間手術症例数が493例となり、冠動脈バイパス手術の症例数でも日本一となる。2001年4月、昭和大学横浜市北部病院循環器センター長・教授。2002年7月、順天堂大学医学部心臓血管外科教授就任。2012年2月、東京大学医学部附属病院で行われた上皇陛下の心臓手術(冠動脈バイパス手術)を執刀。2016年4月より、2019年3月まで順天堂大学医学部附属順天堂医院院長。心臓を動かした状態で行う「オフポンプ術」の第一人者で、これまでに執刀した心臓血管外科手術数は1万例を超える。
  • 60代、70代のアイテム別着こなしレシピ
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60~70代の女性に向けて“等身大のおしゃれ”を提案する、佐藤恵子の着こなしレシピ第二弾。コートからTシャツまでさまざまなアイテムの着こなしを紹介した一年中役立つ1冊。
  • 60代70代80代をうまく老いる健康養生法
    -
    年をとっても不調があっても大丈夫! 「疲れやすい」「足腰が弱くなった」「涙もろい」「怒りっぽくなった」……年を重ねるとカラダとココロにさまざまな変化が生じます。いくつになっても老化は未知の世界。これから先の人生でカラダとココロがどうなるのか、不安に感じる方は少なくありません。12万人の患者さんを診てきた人気医師が、加齢にともなう心身の変化と漢方の養生法をわかりやすく解説しました。 「老化とは陰と虚になること」「50代と70代の壁」「冷えや猛暑の適応法」「気のエネルギーを上手にやりくりする」「元気をチャージするツボ」等々、手軽で実用的な養生の知恵がいっぱい。さらに、漢方なら低栄養などのフレイル(虚弱状態)にも対処可能。「食べる力」も取り戻せるのです!心身の変化に合わせた養生で、不調や老化のスピードはやわらぎます。自分の弱いところがわかる「五臓の弱点チェックリスト」付き!
  • 60代のおしゃれの見直し 今を楽しむ服を着て。
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 チャンネル登録者数5.4万人のユーチューバーMimiさんが、60歳を機におしゃれや自身のライフスタイルを見直して得た、 人生の第2ステージへの向き合い方のコツを紹介。 【1章】自分像の見直し│60代はこれからへの転換期 これまでを見直して、新しい私へ 60歳を前におしゃれ改革をしました 【2章】ワードローブの吟味│心が弾む服を残して“楽しいおしゃれ”へと舵を切ろう クロゼット│Before/After 服の見直しは“何を残したいか”のプラスの選択で 【3章】“今”を楽しむ服を着て│新しいチャレンジを楽しむ自分でいたいから いい服よりも、旬の服を 定番品は一生ものではないのかも これからの服選びは“長く”にとらわれず“今”の気持ちを優先に ルンルン気分になれるブラウス ストライプシャツでハンサムな自分に 定番のボーダーTシャツで新しいわたし こんにちは! 暖色のパーカで秋冬の毎日に明るさを 少し華やかな自分になれるグリーンのカーディガン 軽やかに羽織れるIラインのコート 若々しい淡色デニムで気分を一新 春秋のひとときをリネンのプルオーバー1枚で 単調な日々に楽しみを添える2着のブラウンニット おしゃれ探究心を刺激するお値打ちのブルゾン 紺のブレザーで学生気分を満喫/ベストを重ねて着方を変えると気分上々 遊び心のあるロゴTシャツでたまにははじけたい! 好きな色のカラーTシャツで今日を元気に ベイカーパンツでボーイにもガールにも …ほか 【4章】ただ今、メイクを研究中│服に合わせてメイクもアップデート メイクの小技を“知る”のが楽しくて ちょっとしたことで自分に自信が持てるように 目指すは、くすみのない華やかな肌 ぼやけてしまった瞳に目力を! 唇と頬にも血色感をプラスして華やかでハリのある顔に 【5章】楽しい日々のつくり方│時間を大切にすることは自分を大切にすること 人生を深める、ひとりの時間 “とりあえずやってみる”をモットーに やってみたかったことを今こそ実践 憧れのキャンパスライフを“図書館通い”で満喫中 食べることが作業になってしまわないように楽しく食べる小さな工夫を …ほか 〈COLUMN〉おしゃれターニングポイント 1│癖毛を生かしたショートヘアで自分らしさを全開に 2│仕事を離れ、着まわしを考えなくなったらコーデを組むのがより楽しく 3│“若い人が着る服”という思い込みを捨てたらおしゃれの幅が広がりました 4│プチプラアクセサリーでおしゃれがますます楽しく
  • 60代のコーディネート、ずっと変わらない「好き」を主軸に
    値引きあり
    -
    著者Illallan(イラッラン)さんは、人気ブログランキングファッション ファッションカテゴリー1位の、Amebaブログ公式トップブロガー。 華のあるキャラクターも魅力です。 初めての本となる本書で、年齢を重ねても色褪せないIllallanのコーディネート術がわかります。 春夏秋冬の、バラエティーに富んだコーディネートで、素敵になるポイントを解説。 好きな服を、プチプラ(ユニクロやGU、H&Mほか)もハイブランドも関係なく「好きなテイスト」を厳選し長く愛用し、自己流でミックスする大人の自由なおしゃれの楽しみ方を伝えます。 ・春夏秋冬、計72のコーディネートを掲載。 ・愛用の小物(靴、バッグ、アクセサリー、スカーフ・ストール)、ハイブランド品や思い出のアイテムも紹介。 ・ファッション以外のコラムも。家飲み料理、ベランダのハーブや果実で作るジャムやスイーツetc.
  • 六〇代は、きものに誘われて
    3.8
    艶やかさと落ち着きと──「今が、きもの適齢期」 毎日袖を通して20年。 琉球絣、久米島紬、ミンサー帯、藍型……沖縄の織や布に惹かれて、ついには移住。 ──新しい人生がいま始まる。 --------- 40代の半ばから袖を通して20年。毎日きもので教壇に立っていた。 空気の層を纏うように着るのは心地いい。 洋服は体型の維持や年相応のおしゃれに悩むけど、きものなら歳を重ねるほど自分にフィットし、落ち着きをもたせてくれる。  * * * 琉球絣、結城紬、能登上布、大島紬などの自然素材を求め、ミンサー帯や藍型、うしんちー行き着いた。 ──きものに惹かれて、縁を重ねる、60代からの新しい人生。 --------- 【目次】 ■憧れの力 ■黄色 ■名古屋帯から始める ■心を映す色無地 ■きものと電車 ■猫の手 ■雨と雪 ■とっておきのきもの ■洋服でいうと…… ■防寒 ■カンプーと琉球柄 ■きものという謙虚 ■下着 ■パッションから慈愛へ ■夏もの、紗袷 ■ネットできものを買う ■もっと自由に? ■夏の名残り ■色留袖 ■アイロン ■段取り ■デンチコ、インバネス ■必需品 ■ミンサー ■帯揚げ ■うしんちー ■上布 ■うしんちーのきものを着る ■きものに導かれる ■あとがき

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  • 60代ひとり暮らし明るく楽しく生きる術。
    -
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2022年6月に61歳でYouTubeチャンネル「Mimi’s life」を開設し、 現在チャンネル登録者数4万人という急成長を遂げているmimiさん。 「60代になると楽しいことは減る?」「60代こそ普段着が大事」 「60歳の頑張らないメイクとちょっとお出かけ服」など、 現在の心境や暮らしを楽しむための工夫を発信しています。 Mimiさんの発信する動画に共通しているのが「楽しく、元気に生きる」という思い。 「加齢」という未知の世界へ足を踏み入れることへの不安を正直に吐露しつつも、 「明るく元気に生きる」ことを軸に、健やかな日々を送っています。 その姿は、同年代にとっては同志であり、下の世代にとっては希望です。 本書ではそんなMimiさん流の「60代ひとり暮らしで、明るく楽しく生きる術」について綴ります。 【1章】おしゃれで日々を楽しく 「今の自分」を受け入れることで毎日が変わり始めます 何が元気をくれるかを考える。わたしの場合はおしゃれ! コンプレックスはつきもの。コツをつかめば、おしゃれは楽しくなる。 【2章】元気に暮らすための習慣と心がけ 「ひとり」の不安を消そうと頑張るのではなく日々のことをたんたんと スマートウォッチを相棒に、気負わず体を動かす習慣を 対話の相手は自分自身。書き出すことで心の整理ができます ささやかなことでも「やれたこと」の積み重ねが今日の自分をつくる 市販のお惣菜でも栄養はとれるけれど心の栄養には自分の味が一番 「自分を支える」わたしの定番レシピ 【3章】「60代ひとり暮らし」の極意 おしゃれより快適さを重視して心安らかに暮らしていきたい 体力のあるうちに物を減らす 老いていく体に見合った家具を選ぶ 万が一に備えておく 家事負担を減らす小さな工夫を施す 世話のかからない癒やしをちりばめる 【4章】老いへの備え 介護はひとりで抱え込まず制度やプロに頼ろう 本格的な老いに備えて準備をしつつ、不安につぶされないように 自分の老後に必要な額を洗い出し自分に合った方法で管理運用を 老いてこそデジタル! の心意気でこれからの生活を快適に 体を酷使するのはもうやめてこれからの仕事は人や社会とのつながりのために 【5章】今を楽しく生きるための心持ち 身の丈にあった暮らし ひとりの醍醐味 母に似てきたわたし わたしのしっぽ 「I can’t」という前に「How can I ?」 明日は明日の風が吹く これからの時間の使い方
  • 60代、ひとり暮らし。瀬尾幸子さんのがんばらない食べ方
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 果てしなく自由で楽しい【瀬尾流・ひとりごはんライフ】を新提案。・【体にいいものをまんべんなく】【野菜とたんぱく質たっぷり】【手間なし・簡単・疲れない】・ひとりごはんを楽しむ季節の自炊ワザ・コスパよし、タイパ最強!独居シニアも、これからシニアになる若い人も、人間最後はひとり。おいしいごはんと健康をラクラク両立させ、独居生活を謳歌する、瀬尾流・季節の自炊ワザを初公開。旬の食材を簡単に、最高においしく食べるコツは、がんばらないこと。60歳から80歳まで1日3食、21900食、「おいしいものだけを食べたい」という著者のあくなき探求心が結実した一冊。元気な日も、力尽きた日も、「ついで」と「ちょっと」のワザで格段においしくなる!
  • 60代、ひとり暮らしのはじめかた ぜんぶ捨てて、人生後半が輝きだした
    値引きあり
    -
    北海道からひとり東京へ。 引っ越し当日の動画投稿で、わずか15人のフォロワーが、ひと月で7万人増!  60代の捨て活に共感を集める人気インスタグラマー、ハナ子さん初の著書! 主婦だった私はある時、「生きにくさ」に気づき、ぬるま湯のような環境を出る決心をしました。 医師の夫との夫婦関係、高台の美しい住まい、実家、思い出の写真、仏壇、両親との確執、後悔… 50代から10年かけて、有形無形、ありとあらゆるものを手放して、61歳のとき身ひとつで、住み慣れた札幌から土地勘もない東京へ。 都心で自分だけの部屋を借りて、ひとり暮らしを始めます。 ネガティヴさを気づくたびに手放して、 また手放して、 昨日の自分より今日の自分、 今の自分を楽しみたい。 還暦を過ぎていても大丈夫。60代になっても未来は変わる。 そのためには行動すること。 手放して幸せになるために、物事の考え方から実家片付け、60代シングルの住まいの探しかたまでお伝えします。
  • 60代、ひとりの時間を心ゆたかに暮らす
    3.0
    「60才」イコール「引退」ではなく、「変化」の時。 60代になると「健康」「美容」「家族」「お金」「年金生活」など、リアルな不安や悩みもいろいろあります。 年を重ねると、ひとりの時間が長くなっていきます。 「住まい」「身の回りのもの」などをすっきりさせてシンプルに、 そしてこれからの「自分の時間」「ひとりの時間」を楽しむためのヒント集。 「ちょっと肩の荷が下りたところ」 「そろそろ時間の過ごし方を考えていきたい」 という方に何らかのヒントを、この本でお送りできれば幸いです。 60代は「第2のスタート」、自分の時間を心ゆたかに過ごし、前向きな気持ちになれる一冊です。
  • 68歳。今も変わらず好きなもの
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 素敵なライフスタイルと独自のハンドクラフトで人気を博し、 多くの媒体で取り上げられたライフクリエーター・青柳啓子さんの「今」。 68歳を迎えた現在の暮らしを、「健康維持」「美容法」「食生活」 「家事のコツ」「家族とのかかわり」といった現実的な視点から紹介する一冊。 50代からジム通いを始めたこと、夫を巻き込んでの味噌汁作り、 植物を絶やさないしつらえ……年代に左右されず、 常に自分の好きなものとともに前向きに日々を楽しんでいる姿からは、 これからのシニア世代が取り入れたい生き方のヒントが見つかります。 長年、愛用している器や道具の数々も登場。 さらに、真似したいテーブルコーディネート、 リメイクのアイデアも盛り込み、読み応えのあるコンテンツが満載です。 [目次] はじめに 1.今の暮らし 2.暮らしの習慣 3.心にとめていること 4.今も変わらず好きなもの 5.工夫することが好き 6.これからしたいこと 7.ライフワーク・手作りのこと 手描きのイラスト&ラベル あとがき
  • 64歳で死んでしまってもよいのですか
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「内臓年齢」の提唱者が教える「内臓ダイエット」の指導書。あなたの「内臓年齢」は「実年齢」より若い、それとも?

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  • 60kgやせたら人生が爆上がりしました
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「オートミール&ゆったり有酸素運動」でマイナス60キロ!? 小さな頃からぽっちゃりさんだったお笑い芸人のやぎゅうさん。コロナ太りで体重は人生最大の120キロに……。 痩せて好きな服が着たい!恋がしたい! そんな思いで決死のダイエットを決意したぎゅうさんは、なんと1年半で120キロから60キロに減量に成功! その秘訣とは? おすすめオートミールレシピも掲載。笑いありちょっぴり感動ありの実録コミックエッセイ。
  • 60歳うつ
    -
    だるさ、疲れ、不安、「聞こえづらくなった」などの聴覚障害、息苦しさを感じることがある、朝起きるのが憂鬱、気がついたら涙が出ている……など、50代後半からあらわれる心身の不調。精神科医が、臨床の現場で見られる「60歳うつ」を考える。人生100年時代になり、今後40年を「どう生きたらいいのかわからない」。これによって、知らない間に精神的に落ち込んでいく人たちがいる。この場合、じつは「栄養が足りていない」ことが多い。先進国の日本が、質的な栄養失調状態であることは、あまり知られていないのではないか。「藤川メソッド」による分子栄養療法を行なうと、向精神薬の服用やカウンセリングよりもずっと早く、驚異的なスピードで症状を改善していく。本書では、各症例と改善の経緯、なぜ藤川メソッドを実践することになったのか、生活習慣と回復後の生き方についても論じる。最終章では、藤川徳美先生と分子栄養療法について行なった対談を収録!
  • 60歳から頭はどんどんよくなる!
    値引きあり
    3.0
    一生頭をよくし続けたい方、必読の一冊! 80万部突破の『80歳の壁』ほか、ベストセラー連発中の著者が贈る、 「賢い人」になるための決定版! ちょっとした習慣とコツで、脳の働きは何歳からでもよくなっていきます。
  • 60歳からこそ人生の本番 永遠の若さを手に入れる恋活入門
    -
    高齢者専門の精神科医が教える、認知症予防の新常識! いつまでも若々しく、毎日を幸せに生きるための、まったく新しい生活習慣。 著書累計1000万部! 読者からの絶大な人気を誇る著者が満を持して、あなたに教える「認知症予防の新常識」。 高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたり、のべ6000人の患者と向き合ってきた著者だからわかった、これからの人生を、幸せに生きるための極意、それが「恋活(れんかつ)」です。 第二の人生を豊かに、若々しく、より健康に生きるための、[和田式]による、新たな生活習慣のノウハウが満載! [目次] はじめに──前頭葉を活性化させる認知症予防の新常識 第1章 恋活のススメ 第2章 本当の人生を幸せに生きるために 第3章 更年期に負けない生き方のヒント 第4章 人生の後半こそ「大人の恋」をしよう 第5章 恋活で永遠の若さを手に入れる!
  • 60歳から知っておきたい 認知症ではなく「うつ」だと知るための50のこと
    -
    少子高齢化が進む日本では、いま高齢者特有の病気が増えつつあります。「うつ病」もその一つです。 うつ病は認知症と間違われるケースが多いため、周囲の人がなかなか気付けず、知らないうちに症状が進行してしまうことがあるのです。特に、65歳以上の高齢者がかかるうつ病のことを「老人性うつ」(正式名称ではありません)とも呼びます。 老人性うつの人に見られる「1日中ボーッとしている」「なんとなく元気がない」という様子が、認知症の初期にも見られる症状であるため、とかく認知症と勘違いされがちです。 著者は、認知症研究の第一人者長谷川和夫先生(故人)の長男であり、ご本人も医師として活躍する長谷川洋氏。長谷川洋医師が臨床を通じて培ってきた認知症との見分け方のポイントや、認知症とは違う高齢者の「うつ」への対処法、また予防法などを分かりやすく紹介。 臨床における数多くの知見をもとに「50の知識」として分かりやすくまとめるシニア向けメンタルヘルスの決定版。 ◇コラムとして「長谷川洋医師の臨床日記」(長谷川和夫先生を患者として向き合われた日々)も必読!!
  • 60歳から食事を変えなさい
    3.9
    60歳を過ぎると、同じ年齢でも、見た目もからだも若々しく元気な人と、めっきり老け込んで病気がちな人に分かれてきます。 その大きな要因のひとつが、60歳からの食生活にあります。 私は、クリニックで働く管理栄養士として、長年、多くの方々に栄養指導を行い、日々更新される栄養学の情報収集に努めてきました。 4000人を超える人々の食事記録や聞き取りした食事内容と向き合い、最新の栄養学からわかってきたことは、60歳からは、食品の選択、食べる量、食べ方などを、からだの変化に合わせて変えていく必要がある、ということです。 たとえば、若いうちは「野菜ファースト」でも、60歳からは「肉・魚ファースト」にする。ビタミンDなど特定の栄養素摂取に配慮する。糖質ダイエットや1日1食ダイエットなどは安易に行わない、等々……。 ほんの一例ですが、これらは私が所属する学会等で得た最新の知見に基づいたものばかり。いずれも栄養学の進歩により、近年になって更新された情報です。 60歳からの食事のコツとその理由を、全身の老化、筋肉や骨、脳、見た目、病気、栄養不足のそれぞれの観点から紹介し、1冊にまとめたのが本書です。 本書で紹介している食べ方を参考にして食べ方を変えることで、60歳を過ぎても、いつまでも活動的に、若々しく過ごすことができ、1歳でも長く健康寿命を伸ばすことができるはずです。そして、ぜひとも、健康的で充実したセカンドライフを謳歌してください。転ばぬ先の杖として、本書をご利用いただけたら幸いです。                      「はじめに」より
  • 60歳から絶対やるべき防犯の基本 これだけは覚えて!「シニア防犯心得10か条」つき
    -
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 犯罪や詐欺に遭いやすい60代以上に向け防犯アドバイザーの京師美佳さんが簡単で、すぐできて、しかも安い防犯術を指南。 犯罪の被害者で多いのは60代以上の女性という統計が。 現金を持っていて警戒心が少なく、「自分だけは大丈夫」と過信していることも。 そんなシニアに向けた防犯対策マニュアル本。 防犯アドバイザーとしてマスコミでおなじみの京師美佳さんが、 「防犯対策をしないという選択肢はない!」というスローガンのもと、 簡単で、すぐできて、しかも安価な防犯術を紹介。 まずは「ロマンス詐欺」や「鶴折ってください詐欺」など、 あの手この手で狙ってくる多くの詐欺や、急増する強盗の手口を紹介し、犯罪別に対策を指南。 家庭でも外出先でも危険はいっぱいです。 覚えておきたい「防犯心得10カ条」を提案。 最近増えた、ネットやSNSで陥りやすい詐欺などの最新情報もあり、 百円ショップやホームセンで入手可能な防犯グッズ紹介する盛り沢山な内容。 子供世代から親世代への贈り物にも最適です 京師 美佳(キョウシミカ):防犯アドバイザー、犯罪予知アナリスト。元警察署長の父と刑事の姉を持つ防犯のサラブレッド。2005年、京師美佳セキュア・アーキテクト設立。2009年、 一般社団法人全国住宅等防犯設備技術適正評価監視機構理事就任。セキュリティ全般の知識を活かして、建物の防犯診断、防犯プロデュースなど幅広く活動。Yahoo!ニュース公式コメンテーターや、テレビの情報番組やニュース番組など、メディアにも多数出演。これまで受けた相談、診断は7000件以上。講演、YouTube防犯チャンネル、TikTok防犯教室などでの啓蒙活動も行い、YouTube再生64万回、TikTok再生170万回の動画では、若年層からの視聴も多い大人気コンテンツとなっている。『防犯アドバイザー 京師美佳の 安心生活をつくる自己防衛の心得35ヶ条』(Sweet Thick Omelet発行2012年)など著書多数。

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  • 60歳から体温を「0.5度」アップする健康法 (Hanada新書 004)
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    3.0
    67歳の私が20歳若く見える秘密、すべて教えます!! 「温活」を通じて西洋医学と東洋医学のいいとこ取り…… ガンも高血圧も糖尿病も、そして心臓病も認知症も逃げていく!!
  • 60歳からの家
    3.5
    買う? 建てる? リノベーションする? 住まいに関する不安を解消し 人生100年時代を楽しむための家計画 ! 60歳からの生活をもっと心豊かなものに するために必ず知りたい住まいのこと。 Contents 第一章:第二の人生をどう生きるか?を考える 第二章:暮らしを豊かにする一点豪華主義リフォーム 第三章:今の家を直して「稼ぐ家」に変える 第四章:小さな家に住み替える 第五章:アラサー(築30年)住宅を直して住む 第六章:資金調達を考える

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  • 60歳から、脳を鍛える健康法
    3.5
    団塊世代の人数を知っていますか?驚くなかれ800万人超! いま、その人たちが定年を迎え、日々の通勤がなくなり、気にかけるのは、自分の健康のこと。 健康であれば、これからの人生も存分に楽しめて幸せ、家族も幸せです。 「100歳になっても健康でいたい」「ボケにだけはなりたくない!」とは、どなたも願うことです。 そんな読者のために、老年精神医学者の著者が、「脳は刺激を与え、日々トレーニングすれば健康」「脳が元気な人は体も健康」という本を書きました。 では、その脳の健康を保ち、脳を鍛える方法とは? ●テレビをぼんやり見るのはやめる ●早起きして日光を浴びる ●朝食をちゃんととる ●散歩で足腰を鍛える さらに、 ●図鑑で虫や鳥の名を調べる ●地図を広げて眺める ●肉をしっかり食べる ●時には友人と旅に出る・・・ など、日々の生活の中で、年をとってもすぐできる脳トレ法を本書で紹介します。 感動と知的好奇心が脳の若さを保ちます。脳が元気な人は、体も元気なのです。 ◎本書は小社刊『「脳の手入れ」が上手い人下手な人』を改題し、再構築した新版です。 (※本書は2013/10/22に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました) 和田秀樹(わだ ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。 東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。 著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
  • 60歳からのお金と健康の裏ワザ
    3.0
    「ちょい我慢」の積み重ねで、膀胱が柔らかくなって頻尿が改善する!ラクなのに効果倍増! 足腰鍛えるなら上り階段より「下り階段」。年金は70歳から受け取ると42%もアップする! などなど、60歳から得する裏ワザが満載!
  • 60歳からの滑舌レッスン 1日3分でむせ予防!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「最近、むせやすい」「会話が減り、声を出しづらい」etc.口腔機能の衰えに悩むシニア世代におすすめの滑舌レッスン。「むせやすくなった」「夫婦ふたりの生活で、ほとんど会話しない日がある」「『滑舌が悪くて、何を言っているかわからない』と言われた」等々、60歳以上になると、こうした経験や悩みを抱える人が増えてきます。さらに、コロナ禍により人と交流する機会が減ったことも大きな要因に……。ですが、意識的に声を出し、口のまわりの筋肉を動かすと、咀嚼力や嚥下機能など、口腔機能は向上します。本書では1日3分で取り組める「滑舌レッスン」を紹介し、皆さんの健康をサポート。短時間だから継続しやすいです。
  • 60歳からの「筋活」
    値引きあり
    3.0
    日本テレビ「世界一受けたい授業」に著者出演、大反響!「筋活」とは?筋トレ+有酸素運動に加え、食事など生活習慣の工夫も含めて筋肉を維持、強化する活動のこと。本書では、その具体的な実践法を紹介。◎「元気で長生きコース」か、「寝たきりまっしぐらコース」か ――60歳はその分岐点◎筋肉はいくつになっても強化・維持できる◎一生歩くためには「大腰筋」を鍛えなさい◎スーパー筋肉――ピンク筋を増やす2つのスクワット◎筋トレで、「骨」も強くなる◎「10分」運動するだけでうつ・認知症予防に効果が◎なぜ、元気で長生きの人ほど「肉」をよく食べるのか?60歳から正しく、無理なく、楽しく体を強くするための筋トレ&生活術

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  • 60歳からの筋力づくり 体にホントにいいのはどっち?
    -
    「人生80年、90年は当たり前」と言われますが、健康であってこその長寿です。そのためにも、体の衰えをいちばん感じる筋力づくりは欠かせません。幸い、筋力は何歳になっても鍛えられると言います。本書では中高年の体、とくに筋肉について設問形式で解説するとともに、思い立ったら吉日、本書を手にした瞬間から自宅で簡単に始められる筋力づくりの運動や体操を紹介している。
  • 60歳からの暮らしがラクになる住まいの作り方
    3.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 40年間、個人住宅を手掛けてきた住宅設計者であり、「生活を積極的に楽しむこと」が モットーの一級建築士、田中ナオミさんが実践する「片づく住まいの作り方」と 「家事がはかどる住まいの作り方」を紹介。 目次 【PART 1】片づく住まいの作り方、考え方を手に入れる 片づく住まいとは? 散らかる家の原因は、どう暮らしたいかが見えていないことにある 家族の意識が統一されていないと、結果散らかる ものは使う場所に収納するのが鉄則 片づく収納の基本は「見える化」 次に使うことを考えて収納の仕方を工夫する ⋯ほか 【PART 2】家事がはかどる住まいの作り方 毎日のことだから家事は楽しまなくちゃもったいない! 家事がはかどる住まいとは? キッチンは「見える化」で道具を探す時間をなくす バスルームは使うものだけを出し入れしやすく配置 家の出入口はすっっきりと、靴箱の中は一目瞭然に 衣類は入れ替えと見える化で持ち物と物量を把握する ⋯ほか  【PART 3】考えずにできる家事の時短術 時間の使い方を見直した「時短」で好きな家事がますます好きになる 家事を好きになると家事が息抜きになる 嫌いな家事を上手に払拭する 毎日の食事の支度は段取りが命 冷蔵庫の中を見てメニューを決めるのは時間も食材も無駄になる ⋯ほか 【PART 4】暮らしに寄り添う個人住宅に魅了される 愛にあふれる家族と暮らしながらちょっと違うことを知った幼少期 私を「天使」と呼んだ愛情深い母親に救われた日々 幼少期に身についた、今につながる質素な暮らし アートが好きで東京の美大へ。都会という場所を謳歌する インテリア事務所へ就職後、現実に直面して建築士を目指す 27歳で一級建築士の資格を取得。建築士の仕事の面白さを知る ⋯ほか 【PART 5】価値観を大切にした暮らしが人生を豊かにする 暮らしの軸を明確にして心地よく暮らす 積み重ねた先にある豊かな暮らし 生活は人任せにしないで積極的に楽しむ 暮らしのなかで感じる小さな幸せを大切にする 日々のメニューを決めるのは畑と相談 季節の保存食作りで自然に寄り添う暮らし ⋯ほか 【PART 6】暮らしと住まいの上級者になってみる 自分の審美眼にかなう上質なものを取り入れる ファッションは流行りではなく自分に合うものをチョイスする 毎日の生活を元気に朗らかに過ごすためにお金を使う 夫婦関係の秘訣はリスペクト。時には頼って家事も任せる 今まで習慣にしていたことを思いきって変えてみる これから先の暮らし方を考える ⋯ほか
  • 60歳からの「シンプルな家事」私の方法 人生を楽しく、無駄なく、心地よく
    値引きあり
    3.0
    年を重ねれば、片づけ、掃除、料理……家事がおっくうになってくるのは当たり前。これから迎える「老い」に備えて、体力、気力、集中力、経済力に見合った家事を考えてみませんか――。本書は、『ソロモン流』『世界一受けたい授業』などTV出演多数!家事研究の第一人者阿部絢子先生が、余計なモノ・手間を捨てて、清々しい、心豊かな「小さな暮らし」を実現する方法を教えます! ・手間を最小限に、体力も時間もかけない掃除法 ・「持たない暮らし」を実現するモノとの決別法 ・科学的で簡単、楽しい!洗濯のアイデア ・ほんの少しの工夫で、毎日の食卓を楽しく、豊かに! ……毎日に活かせる暮らしのヒントが満載。家事はできるだけ簡単に合理的に片づけて、「明日からの人生」をもっと楽しく、快適に!ここからまた、元気で充実した人生が始まります!

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  • 60歳からのスマホ品格レッスン
    -
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 大きな字と画面が見やすく、そのままマネれば7日間でスマホが使いこなせる。品格を磨くデジタルマナー、スマホ片付け術も伝授 大きな字と画面で、スマホ操作が苦手、とはいえ子ども世代には聞きたくないシニア向け。 従来のスマホの全ての使い方を網羅したガイド本は、 スマホが苦手なシニアにはハードルが高い。 このムックは、シニア世代がスマホを使って やりたいこと(基本設定、アプリ、LINEなど)にテーマを絞り、 このまま真似るだけで7日間でスマホが使いこなせる基本書。 「品格ある」デジタルマナー、アプリを使った片付け術も伝授。 雑誌「ゆうゆう」で連載された人気企画「スマホ使いこなし塾」で特に人気の高かった 「LINE」「メルカリアプリを使ったすっきり片付け」「品がいいと言われるデジタルマナー」 「ネットスーパーを使えるようになり、おひとり暮らしさまに備える」といった、 スマホを使って生活の質が向上すること。それらができるようになることを目指す。 子ども世代にバカにされない、スマートなスマホの使い方を身につけてこそ、 「品格ある大人」です。 増田 由紀(マスダユキ):スマホ活用アドバイザー。2000年に初心者向けのパソコン教室「パソコムプラザ」を開講。丁寧な解説と、わかりやすい教材、大人の「デジタルマナー」レッスンが人気。テレビ、講演会で活躍、スマホ関連著書多数。現在は、スマホデビューを応援するオンライン体験、「いいね!」がつきやすくなる、写真の撮り方レッスンなどが人気。生徒さんには、90代でスマホを楽しく学び若々しくなる人や、スマホを使って自宅の不用品を売り、すっきり生活をかなえる人など多数。

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  • 60歳からの疲れない家事
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きちんと暮らしたいけれど、体力的に日々の家事がつらくなってきた…老後に向けて、いままで同様に家事ができるか不安…夫婦2人になったので、もう少し手を抜いてもいいのではないか…そんなシニアのために、知的家事プロデューサーである著者からの「疲れない」けれど、「ちゃんと」暮らせる家事の提案。「掃除で疲れない」「洗濯で疲れない」「料理で疲れない」をキーワードに、家事の負担がグッと減るアイデアやテクニックを教えていただく一冊です。
  • 60歳からの長生きたんぱく質主義
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 老いに向き合う医師であり、自身も60代半ばを迎えた著者が大切にしている食事、食材……特にたんぱく質の効果、効能、さらにレシピを紹介する書籍。年を重ねた今こそ知りたいたんぱく質の重要さ、上手な摂りかたが満載の一冊です。
  • 60歳からの「老けない人」の漢方ごはん
    値引きあり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 50代半ばくらいから、病気ではないものの、さまざまな不調を感じ始める。その原因は加齢、つまり老化だ。若返るの難しいとしても、老化に負けない元気が欲しい。そのベースとなるのは毎日の食事。中医学と薬膳をベースとした、食材と料理を紹介する。
  • 60歳からのほどよい暮らし 毎日を小さく豊かにすごす34の工夫と発見
    3.7
    『60代になってそれまでと違うと感じたのは光でした。体力は確実に落ちてくるし、記憶力の衰えも実感するけれど、それ以上にたくさんの発見があります。そんな日常を綴りました。歳をとるといいことがある、と日々を過ごしたいです(「はじめに」より)』――本書は石黒智子さんの60代からの日々の暮らしと、生活をより豊かにする“大人の知恵”をまとめた一冊です。いくつになっても笑顔で、毎日を幸せに過ごせる秘訣を写真とともにご紹介しています。 ◇もくじ◇はじめに/1 60代からの暮らし、歳をとるのも悪くない/2 働くこと、エンディングのこと、節約のこと/3 心と体の健康を保つ/4 日々の暮らしを楽しむひと工夫/5 くよくよ悩まないヒント/おわりに
  • 60歳からの「忘れる力」
    3.0
    嫌な気分も、他人の評価も、古い健康常識も、年齢も、気が進まない人間関係も、「○○らしさ」も……面倒なことは捨てて、好きなことだけで生きるためのヒント6060代は人生の折り返し地点。経験で培った知恵も、体力もある充実期だ。定年退職、病気、老い、親や配偶者の介護・死別など、人生の大きな出来事が集中し、ときにはピンチに見舞われることもある。同時に、認知機能が徐々に低下し、もの忘れの自覚が増えてくる時期でもある。その一方で、忘れたいような嫌な記憶にかぎっていつまでも頭に残ってしまうなど、「忘れてしまう」「忘れられない」そのどちらの悩みも増えてくるのが60代だ。この盛りだくさんの時期にこそ「忘れる力」を鍛えて、どうでもいいことを捨て、本当に大切なものを選ぶという作業が必要になる。「忘れる」ことで脳と心の新陳代謝を促し、残りの人生を充実させるためのヒントが詰まった一冊。
  • 60歳からは脚を鍛えなさい 一生続けられる運動のコツ
    -
    定期的な運動の必要性を感じつつ、なかなか一歩を踏み出せない。何からはじめてよいのかわからない。そんな方に読んでいただきたい大人のための運動本です。集中して取り組むべきは「脚」、つまり下半身のトレーニング。上半身にくらべて下半身の筋肉は衰えやすく、何もしなければ便利な生活のなかで筋肉はどんどん減っていきます。脚の筋肉が衰えると、ちょっとしたつまずきや骨折が起こりやすくなり、年齢によっては寝たきりや認知症に発展してしまうことも。ひざの痛みも、腰の痛みも、「適度な下半身の運動」によって予防や改善が可能です。本書では、運動初心者の方でも無理なく取り組んでいただけるようレベル別に「脚トレ」を掲載。「もう年だから」とあきらめなくても大丈夫。何歳からでも間に合います! 自分の人生を、自分で歩き続けるために。今すぐはじめましょう、「脚トレ」!
  • 60歳からは薬を5種類以下に減らしてボケない脳になる!
    -
    加齢による薬の効き過ぎや多剤併用の害が、あなたの認知機能をむしばんでいるかもしれません。薬との付き合い方を考えて、薬漬けにならないための対処法をわかりやすく解説。薬の種類が増えてしまう状況に備えて、「多剤になることの影響」「飲むのに注意を要する薬の種類」「薬を減らす生活の仕方」の3つのパートに分けて、薬との上手な付き合い方を紹介しています。
  • 60歳からは暮らしの変えどき、見直しどき。
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家族や仕事を優先し、自分のことはいつも後回し。 そんな日々とお別れして、ようやく自分を優先して時間を過ごせるようになる60代。 興味はあってもできていなかったことや、時間をかけてじっくり取り組みたいこと… 夢のままで終わってしまうのは、なんだかもったいない気がしませんか? 人生100年時代。なにかを始めるのに、遅すぎるということはありません。 60歳からは、暮らしの変えどき、見直しどき。 たとえ些細なことであっても自分の気持ちに素直になって、小さな一歩でもいいから踏み出してみる。 そうすることで、より楽しく、自分らしい人生を過ごせるようになるでしょう。 これからの人生が充実したものになるように、心の内に秘めた“夢”を再確認するきっかけになれば… そんな願いを込めて、お届けします。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 60歳からはこれをやめてこれやる!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代、60歳は人生の折り返し点を過ぎ、健康面では「ギアチェンジ」が必要なころ。「フレイル対策」で健康づくりを始める時期です。 健康であれば、10年後も20年後も元気で、好きなことができるでしょう。やりたいことができる健康な体を手に入れるには、まずは生活習慣を整えることが大切です。 60歳以上の方にとって、たとえば、「年をとったら粗食が一番」「1日一万歩以上歩く」はOK習慣でしょうか。NG習慣でしょうか。 本書は、古い健康常識をアップデートし、やってしまいがちなNG習慣をOK習慣に転換、健康寿命を伸ばすことができるよう、改善方法や最適な生活習慣をわかりやすく解説します。
  • 60歳からは自分育てと”好き”を楽しむ 私たち、ただいま成長期
    -
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 60歳からも、まだまだ成長期!人生1周回って次のステージは、好きなことを栄養に、自分育てを楽しむとき。今が始めどきです。 60代は生活が変化するとき。 何かを始めてみたい、おしゃれも楽しみたい。だけど、以前に比べたら、少し体力や気力がなくなってきているし、なんとなく毎日が過ぎていく…。 自分の好きなことをして人生を謳歌している同年代のかたや、70代になっても自分のペースで好きなことを極めているかたは、なぜそういう暮らしができているの? そんな思いを抱えているあなたに贈ります。 巻頭インタビューの俵万智さんをはじめ、60歳を超えていきいきと過ごしている皆さんの表情や言葉に触れると、一歩を踏み出すパワーがわいてくるはず。さあ、人生のお楽しみはこれからです!

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  • 60歳からはじめる認知症にならない超簡単脳にいいこと いつでも楽しくできる認知症予防6つの秘訣
    -
    今後日本社会全体で10人に1人の割合で発症するともいわれている認知症(厚生労働省)。本書は、認知症予防に有効な生活習慣、運動、食生活などの秘訣を、すぐ実践できるよう整理して紹介。読みながら脳を活性化できる「脳トレ・イメージングシート」付。

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  • 60歳からはじめる寝たきりにならない超簡単筋力づくり 1日10分 楽しくできる周東式室内運動20種
    4.0
    30代を境に筋力が下降期に入る中高年の体で筋肉がどんな役割を果たしているのか、筋肉の増減がどうして起こるのかをわかりやすく説明。スポーツや趣味、労働のために筋肉を鍛えるというより、百歳までも歩ける体をつくるために、楽しく無理なく筋肉を鍛え、死ぬまで寝たきりにならずに歩ける筋肉をつくる、簡単・いつでも・室内でもできる20の運動法を紹介する。

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  • 60歳からはじめる「のどピコ体操」
    -
    「フレイルって知っていますか?」「フレイル」とは、日本語にすると「衰え、弱まり」という意味で、「要介護状態にならないようにしましょう」と厚生労働省が高齢者への注意喚起を目的として取り上げている新しい言葉です。それを予防するために大切なのは「のど」を鍛えること。本書では、加齢による「のど」や口の周り、呼吸などに関わる筋肉の運動性や操作性の衰えを防ぐ方法や、誤嚥性肺炎の原因のひとつといわれる声帯萎縮の予防と嚥下運動の衰えを防ぐための「のどの体操」を紹介しています。一生元気でいたいなら、楽しく笑って「のど」を鍛えましょう。
  • 60歳からは悩まない・迷わない・へこまない 精神科医だから知っている「老後うつ」とは無縁の暮らし方
    3.7
    高齢化が進行するにつれて増えていくであろう「老後うつ」。 本書はベテラン精神科医がアドバイスする「老後うつ」にならないための 幸福な暮らし方のヒントを満載。 ●認知症よりも怖い? 「老後うつ」にご用心 うつは記憶も意識もはっきりしていて体もまだ動くにもかかわらず、 生きるのがつらくて幸福感が得られないなど、 自身にしかわからない問題で著しく生活の質(QOL)を損ないます。 ●放置すると寝たきりに! うつ気味になると、「引きこもりがち」→「外界との交流がなくなる」 →「足腰が弱まりロコモティブシンドローム」→「認知症&寝たきり」の悪循環に。 そうならないためにもメンタルを健康に保つ習慣を会得しておくことが重要です。 ●「老後うつ」にならない幸福な暮らし方のヒントを紹介! 先行き不安でうつ気味になっている人や、更年期でメンタルが弱っている人のために、 ベテラン精神科医がすぐにでも実践できる「気持ちよい生き方」「幸福な暮らし方」の ヒントを紹介。自身やパートナー、近親者が「もしかして、うつかな?」と思ったら、 ぜひ本書をお読みください! 目次 はじめに  幸福感のない「老後うつ」が急増中! あなたは大丈夫? 「老後うつ」チェックリスト 第1章 60歳からの合言葉は「頑張らない」「無理をしない」 ・定年後は途方もない時間が残されている ・努力するのは「どうにかなること」だけでいい ・人生を無駄にするふたつの生き方 ・シニアに必要なのは「いい加減に生きる技術」  ほか 第2章 人間関係はもっと「いい加減」が「ちょうどいい」 ・「必要とされていない」と落ち込まない方法 ・地域に溶け込みにくいのはこんな人 ・人とのつながりを「0か100か」で考えない  ほか 第3章 「老後うつ」の危険信号を見逃さないためにできること ・気が晴れないときの対処法 ・「ひとり老後」をむやみにこわがらない ・「べき」「ねば」にこだわりすぎない ・整理整頓ができなくなったら「老後うつ」?  ほか 第4章 軽い運動と食で、元気な暮らしをあと20年! ・「計るだけダイエット」はこんな効果がある ・シニアにうってつけの入浴法 ・シニアに最適な「ほどほどウォーキング」 ・「粗食は長生きの秘訣」は本当か  ほか 第5章 何かと気になるお金への対し方 「老後の落とし穴」に注意 ・経済的不安とどう向き合うべきか ・「退職後に〇千万円必要」という言葉に惑わされない ・退職金は「増やそう」ではなく「減らすまい」で  ほか
  • 60歳からはわたしらしく若返る
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「日々、ためす、楽しむ」 これこそが、若々しさの秘訣です。 女性は60歳からがチャンス。 それは医学的にも正真正銘の事実です。 更年期を経て閉経を迎えるころ、 ホルモンの変化をきっかけに女性の心と体は活性化。 とても意欲的になります。 それなのに、老い、病気、お金などへの心配事にとらわれ、 せっかくの意欲を、押し殺してしまうのはもったいない! 著者累計1000万部を超えるベストセラー作家であり、 長年高齢者医療の現場に携わる精神科医がすすめるのは、 「60代からは新しいことにチャレンジし、どんどん楽しむこと」 それが、脳の前頭葉を活性化させ、 衰えない心身をキープすることにつながります。 本書は、脳・心・体に自信を持ち続けるために取り入れたいことを 春夏秋冬365日分、提案します。
  • 60歳からも犬や猫と幸せにくらす本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ペットと暮らす」そんな当たり前のことをシニアになったから、とあきらめる人周囲にいませんか。家族が反対している? 自分の体が不安? お金がどれくらいかかるのかわからない? でも、シニアと犬や猫が一緒に暮らすことは、生活や気持ちに張合いが出て「幸せホルモン」も出て脳の活性化につながって、他にも医学的に良いことも多いのです。でも、ペットを飼ったことがある人にとって、何よりもあの「モフモフ」にどれほど癒されるか、わかりますよね。医学の進歩で動物もヒトもずっと長生きになっている現代では、シニアがペットを飼うための支援サービスはたくさんあります。「もう60歳だから」とペットを飼うことをあきらめないですむような、シニアが犬や猫たちと幸せな暮らしが送れるよう応援する、情報や考え方が満載のハンドブックです。
  • 60歳すぎたら買っておきたい100のもの
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「60歳・100のこと」シリーズ初の番外編は、年を重ねたら手元に置いておきたいアイテムを紹介します。日々の暮らしをラクにする便利グッズはもちろん、将来使うかもしれない、杖や手元スピーカーなども紹介します。
  • 60歳すぎたら、しっかり食べて ムダな薬は捨てなさい
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代、生活スタイルも何もかも変わったこの時代、未だに「昭和の健康常識」に踊らされていませんか? 本誌は、定年後の生活を意識しはじめる還暦前後から、それ以降の60代、70代、80代と、年を重ねても老け込まずに若々しく、健康的に生きる秘訣を、「食事(栄養)」と「服薬」の観点を中心に、臨床・研究の最前線で活躍される複数の専門家に総力取材。それぞれの先生の見解で構成した本です。 年を重ねると、飲む薬は増え、食べる量が減ってゆく生活になりがちですが、健康維持のためには、実は、逆が正解です。かえって副作用で体にダメージを与えたり、低栄養状態になり筋力が衰え、そのまま寝たきり生活に陥ってしまうことが、いちばんこわいのです。”60歳すぎたら”、「減らすべき薬」は適切に減らし、しっかりと食べて栄養をつけることが肝心です。 複数の専門家の見解を、いわば「セカンド・オピニオン」的に読むことができるこの本があれば、普段意識すべきことが一目瞭然です。 先生の説明が重なる部分は、何より大切なことである証拠。「粗食信仰」と「過剰医療」こそ、あなたの寿命を縮めているといえるでしょう。 本誌を手に取ってくださった皆様にとって、病院や薬に頼りきりにならず、ご自身の食生活や運動といった生活習慣の改善から、自力で免疫力を上げて、楽しく健康に生きてゆく一助となれば幸いです
  • 60歳で家を建てる
    3.0
    建築家の筆者が「60歳からの人生をどう生きてゆくのか?」「身の丈にあった必要十分な家とは?」「60歳になって本当に自分が住みたいと思える家とは?」を考え、出した答えが本書です。アメリカ映画に出てきそうな、シンプルなフラットハウス(平屋)――「60(ロクマル)ハウス」と名付けたこの家は、老後に暮らしやすいだけではなく、人生を積極的に楽しみ、自宅にいながらバカンス気分を味わえる家でもあります。いま50代~60代前半の人々は、アメリカンカルチャー全盛期の70年代に青春を過ごし、ライフスタイルへのこだわりが強い世代。彼らがリタイヤを迎えるとき、家にも新しい視点が必要になってくるはず。まだまだシニアと呼ばれるには早すぎるオヤジたちが共感できる、家づくりのアイデア満載の実用エッセイです。第1章 60歳は身の丈にあった住まいの考えどき第2章 60歳からの家と新しいライフスタイルを考える第3章 60歳にちょうどいい平屋「60(ロクマル)ハウス」第4章 60ハウスの快適オプションと外構について第5章 建築家が教える家づくりに役立つ話第6章 実際に建てるには第7章 人生を味わう
  • 60歳で最高の体調 1カ月で変わるロジカルメソッド
    3.0
    それ、年齢のせいではありません! 菊池雄星投手のフィジカルトレーナーが教える新常識! 何歳でも動ける身体になる、超合理的な一生ものの身体メンテナンス法 体力 気力 痛み 疲れ だるさ 体型 睡眠 メンタル  1週間で体調の変化が実感できる 50代あたりから… 体力が落ちる/身体が痛む/体型が崩れる/疲れが抜けない/気力が衰える とよく言われます。 でも、これらは、年齢のせいではありません。 ただ、身体の使い方を知らなかったから! * * * * * 【内容】 ●加齢の通説 3つのウソ! 体力・体型・気力はこうして衰える ●70歳でも若い人、50歳でも老ける人。それを分けるものは? ●なぜ、「一生懸命な運動」ではダメなのか ●歩き方には今のあなたが、姿勢には未来あなたが現れている ●ティッシュ1枚で「いい姿勢」に変われるエクササイズ ●いい姿勢で動けば、その痛みも引いていく ●年齢が気になりはじめたら、「ニート」を意識 ●睡眠の質を高める3つのストレッチ ●スクワット1回からでOK ●1週間で変化が生まれ、何歳でも動ける身体になる * * * * * 【目次】 はじめに 1章 加齢の通説 3つの「ウソ」 ──体力・体型・気力はこうして衰える 2章 正しく「立つ」と「歩く」こと   ──70歳でも若い人、50歳で老ける人。それは、「身体の使い方」しだい 3章 身体がラクになる7つのロジカルメソッド ──1週間で変化が生まれ、何歳でも動ける身体になる3週間プログラム  4章 身体のしんどさを取り除く5つのポイント ──筋肉をゆるめ、血流アップから始める心身ケア おわりに * * * * *
  • 60歳の現在地 20年後の認知症はもう始まっている
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    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「壁」は、60歳にあった! 老後20年認知症にならいために、20年前の今からできる、マンガ&イラストでわかる認知症ケア。 60歳では、認知症にならない? かつての老後は、認知症になる前に寿命を迎えていました。しかし、平均寿命が延び人生100年時代を迎えると、認知症が発症してからも、寿命まで20年以上の人生が残っていることになります。そして、認知症は、原因から発症するまで20年以上がかかる病気です。その発端が、まさに60歳という年齢なのです。60歳で認知症を発症する人は、少数派です。しかし、これからどんどん長くなる老後を、ボケずに健康で過ごしたいなら、60歳から生活習慣を変えていきましょう。幸せな老後20年を過ごすために、「日本一自律神経を検査している」神経内科の名医が、明日からできる認知症ケアのノウハウを教えます! 目次 第1章 「20年前」に何が起きているのか? 第2章 中年期は、歩くか食べないか選ぶ! 第3章 老年期は、生活のリズムを整える! 第4章 老後期は、好きなものを好きなだけ! 第5章 発症後は、知能より意欲! 第6章 語呂で覚えるボケない食事 第7章 今日から始めるボケない運動 渡辺 正樹(ワタナベマサキ):愛知県名古屋市・渡辺クリニック院長、神経内科認定医、医学博士。1958年、三重県四日市市生まれ。名古屋大学医学部卒業後、名古屋第一赤十字病院の副部長等を経て、現職。脳卒中学会評議員、動脈硬化学会評議員。

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  • 60歳の迎え方 定年後の仕事と暮らし
    値引きあり
    3.0
    「とらばーゆ」元編集長にしてライフシフト・ジャパン取締役CMO、 人生100年時代のライフシフトを研究する著者がひもとく、60歳からの仕事と暮らしのリアル。 健康寿命が延びる時代、お金の不安を解決する唯一の方法は「働き続けること」。 65歳までを「待ち時間」とせず、「雇われる働き方」から「雇われない働き方」へとシフトする準備を始めよう。 目標は好きな分野で小さな仕事を立ち上げて、90歳まで続けていくこと。 そして住まいや家族、人とのつながりを見直して、幸福度をアップさせること。 60歳からの人生は自由で楽しい。 会社や家族のためではなく、自分の人生へ。ライフシフトの旅を始めよう。
  • 60歳までに知っておきたい咬み合わせ健康法
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    咬み合わせが崩れてしまえば全身の健康崩壊につながる。 咬み合わせと健康の繋がりから、 正しい歯磨きの方法、さらには入れ歯の使い方など、 口の中の健康に関する情報が満載の一冊。 健康志向が高まっても「咬み合せ」は話題に上らない。 しかし、自身の体を守りたければ一番ケアしなければならない部分が咬み合せなのだ。 何気なく日常を過ごしていても、いつの間にか口内環境は乱れ、あっという間に健康は損なわれてしまうのだ。 そんな「咬合崩壊」の防ぎ方を、入れ歯治療を専門とする歯科医が徹底解説。 未来の自分を守るために必読の一冊。

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  • 60歳を超えたら「やせるな危険」
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    【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます】これまでの医学では、太ることのリスクが強調されてきました。しかし、太り過ぎと同様、痩せ過ぎにも健康上のリスクがあります。著者のグループの研究により、太っている人よりも痩せている人の方が、寿命が短くなる傾向があることがわかってきました。意外なことに、最も長生きするのは、「標準よりも少し太い人」なのです。また、痩せている人は、認知症や寝たきりになるリスクが高いといえます。本書ではこのような、痩せていることのリスクについて、わかりやすく説明します。さらに、痩せている人におすすめの食事の摂り方を解説し、かんたんで栄養たっぷりのレシピも紹介。最後に、著者のグループが取り組んでいる、東京都大田区でのフレイル(老化、虚弱)予防のしくみづくり「大田区 元気シニア・プロジェクト」が予想以上の成果を挙げたことを述べ、効果があった取り組みについて解説します。
  • 60分でわかる! 建築家とつくる「いい家」づくりの教科書
    5.0
    1巻1,430円 (税込)
    もう家を建ててしまった人は読まないでください。 あなたはどんなマイホームを夢見ますか?キッチンの大きい家、書斎のある家、ロフトのある家…夢の家づくりを叶えられるかどうかは業者選びにかかっています。家を建てたはいいものの、出来上がった自分の家が「手抜き工事」や「欠陥住宅」だったという話は後を絶ちません。建築は専門性の高い分野になるため、家を建てる際には建築士が工事の品質をチェックする「監理」が法律で義務づけられました。しかし、今もなお、「手抜き工事」や「欠陥住宅」に悩まされる人は後を絶たないその理由は新築業界の仕組みにありました。本当に重要なのは見た目ではなく、見えない部分です。本書では今まで語られなかった業者の秘密を公開しています。 「手抜き工事」や「欠陥住宅」からあなたの身を守る魔法の言葉お教えします。業者にある質問を投げかけるだけで、その業者が「いい家」づくりをしてくれる業者かそうでないかが面白いくらいわかるようになります。 本書では工務店、ハウスメーカー、建築事務所などの新築業者の比較から選び方、安心の建築士との家づくりをご紹介しています。また、家を建てる上では欠かせない土地やお金の話も盛りだくさん。あなたの家づくりが変わる。忙しい人でも読みやすいようにマンガでも解説!イラストも多く入っているので、読みやすいです。家を建てる前には絶対読んで欲しい家づくりのプロから学ぶ「家づくり」の1冊です。
  • 65歳からのマラソン人生 : 生涯ランニングのすすめ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 65歳の定年を機に、ジョギングを始めた著者は、医者通いでも治らなかった心臓病を克服し、走ることで、楽しく充実した人生を取り戻した。まだジョギングが一般的でなかったころの、先駆的健康マラソンランナーの人生。
  • 六層連動操法 痛みゼロの最新筋膜リリース
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    ●六層連動操法の治療で人生が変わった患者さんの声 「もう痛くない……! これなら杖いらないです!」 「お医者さんにかかるより先に出会いたかった」 「15年来の腰痛がキレイに消えた!」 ●著者の言葉 六層連動操法は筋膜の感覚を感じながら行う手技です。まずは手技の型を覚えていただくのですが、筋膜の感覚が分かってくるにつれて、どんどん六層連動操法の手技は上達します。筋膜がゾル化するリアルタイムの感覚がわかってしまえば技術自体が急成長して気が付いた時には他の治療家が追いつくことができないレベルの治療家になっていることでしょう。 私は病院勤務時代、15年間もの間、多くの重度な症状をお持ちの患者様を診てきました。全身屈曲期拘縮を起こしてしまい身動きが取れない患者様、腰痛で起き上がることができない患者様、肩痛で夜も眠れない患者様など、普通の生活をしていたらほとんど携わることのできない経験をしてきました。そこで、患者様が一番に訴えていたことは何だったのでしょうか? それは「痛み」です。 痛みが消えれば寝たきりでもいい、痛みがなくなれば、死んでもいい。そこまで痛みで辛い思いをしている患者様が沢山いらっしゃいました。一つの病院だけでもこんなに多くの痛みに苦しんでいる患者様がおられるのです。全国にはさらに痛みで苦しんでいる患者様が沢山おられます。その患者様方のためにこの手技を広められないかと願い、現在、六層連動操法を広める活動をしております。まずはこの本を手に取っていただき六層連動操法を実践していただければ幸いです。
  • 6大栄養素がとれる かんたんパワーサラダ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1食まるごと、この1皿でOK! たんぱく質、脂質、炭水化物、ビタミン、ミネラル、食物繊維の 6大栄養素を1皿でとれて主食になる完全食、それがパワーサラダです。 トッピングや作りおき、ドレッシングなどで味の変化をつければ、飽きずに毎日の食卓に取り入れられます。 “パワーサラダ”のここがラク! 健康に欠かせない6大栄養素のこと パワーサラダにおすすめの食材 パワーサラダをおいしく簡単に作るコツ 【PART 1】春夏秋冬 旬野菜のサラダ 〈春のサラダ〉 緑の野菜と焼き肉のサラダ/菜の花と新じゃがのツナサラダ/サーモンと新玉ねぎの梅わかめサラダ 〈夏のサラダ〉 たっぷり夏野菜のパスタサラダ/ゴーヤとささみのシーザーサラダ/香味野菜と戻りがつおのサラダ 〈秋のサラダ〉 鮭ときのこのガーリックサラダ/マッシュルームとかぼちゃのポークサラダ/根菜とさんまの豆腐サラダ 〈冬のサラダ〉 春菊と塩麹チキンのみかんサラダ/ブロッコリーとえびの梅シーザーサラダ/白菜と大根のゆず風味チョレギサラダ 【PART 2】たんぱく質食材別パワーサラダ 〈肉のサラダ〉 ハーブチキンとかぶのキウィサラダ/チキンラタトゥイユのレンジサラダ/バンバンジーサラダ/ ささみとなすのオートミールサラダ/ 根菜と豚しゃぶの温サラダ/豚ヒレ肉のエスニックサラダ/なすとオクラ、豚肉の和風サラダ…ほか 〈魚介のサラダ〉 しらすとダブルチーズのカップサラダ/かじきのパン粉焼きサラダ/鮭とあさりの蒸しサラダ/ ぶりと根菜の南蛮サラダ/ 鯛のとろろユッケ風サラダ/まぐろとアボカド、豆腐のライスサラダ/たことパスタのアンチョビサラダ…ほか 〈卵・豆製品のサラダ〉 ひよこ豆と野菜のサブジとグレープフルーツのサラダ/油揚げと豆苗のツナポテサラダ/ 塩豆腐のカプレーゼ風サラダ/ 厚揚げサイコロステーキときのこのサラダ…ほか 【PART 3】ちょい足しに使える! 便利な作りおき 〔野菜1種で〕 キャロットラペ/アスパラのナムル/かぶの塩麹漬け/紫キャベツの粒マスタードあえ/ えのきのガーリックあえ/じゃがいものクミン風味/かぼちゃのナッツあえ 〔たんぱく質素材で〕 じゃこ大豆/麻薬煮卵/ささみのタンドリー/しっとり蒸し鶏 《Column》ストックしておくと便利! 栄養ちょい足しトッピング 雑穀類のゆでおきもおすすめ! サラダの楽しみ方がグンと広がるオリジナルドレッシング
  • 6秒の筋トレで、お腹と二の腕がスッキリやせる本
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1日「6秒×5回」、2~3日に1回でOK! たった2カ月でウエスト-5cm、バスト2カップUPを可能にする効果抜群のダイエット法を紹介します! あなたは、他人の印象を身体のどの部分を見て、判断していますか? 実は、第一印象は、上半身で決まります。きれいに引き締めてやせるという点において、上半身の筋トレほど効果的なものは他にありません。「背中」「二の腕」「ウエスト」「首」「あご」など、薄着になるとどうしても隠すことができない気になる部分をスッキリさせれば、あなたの印象・見た目は劇的に変わります。本書の中に出てくる全ての動きを必ず行う必要はありません。まずは、「試してみようかな」「これならやれそうだな」というものから、さらに「○○しながら」でも構いませんので、簡単にできるものから試してみてください。本書を読んで、無理なく、時間をかけずに、ダイエットを始めて、理想の体型を手に入れましょう! 【目次】●PART1 6秒の筋トレで、上半身がやせる ●PART2 正しい姿勢と、6秒呼吸の基本 ●PART3 即効シェイプ! 理想的なメリハリボディをつくる! ●PART4 即効シェイプ! 印象・見た目を劇的に変える! ●PART5 上半身美人になる、賢い生活習慣
  • 6万人の患者が改善! 腰痛・肩こり・頭痛を解消 寝るだけ整体
    4.0
    誰でもできる! 超簡単! 全身のゆがみが直る! 頑固な腰痛が消えて、自力で歩けるように! 肩こりが解消して、頭痛も起こらなくなった! 短期間で驚きの効果を発揮する「寝るだけ整体」! そのやり方は、あお向けになって、一晩寝るだけ! 首から背骨、骨盤、足首に至るまで、 全身のゆがみを正す効果があるから、 腰痛、肩こり、頭痛はもちろん、 首の痛みやこり、疲れ目、坐骨神経痛、 股関節痛、ひざ痛、めまい、 ストレートネック、便秘、冷え性などにも すごい効果を発揮します! 【55才女性】 悪い姿勢での長時間パソコン作業で 悪化した腰痛が1ヵ月で改善! 【42才女性】 体のゆがみが正されて、肩こり・ 腰痛・冷え性が解消! 【77才男性】 寝るだけ整体のおかげで、 首が思いのまま動くようになり、 口内炎もできなくなった 【17才男性】 自分で治癒する力が身について、 腰痛と股関節痛が改善した 腰痛、肩こり、頭痛、坐骨神経痛、冷え性・・・。 最近このような悩みに困っている人は、 寝るときの姿勢が悪いのかもしれません。 寝るときの姿勢が悪いと、 全身がゆがんでしまい、 あちこちに不快な症状を 招くことになるのです。 そこで試してほしいのが「寝るだけ整体」。 ゆがみを整えれば、あなたの悩みは解決! ぜひ本書で、「寝るだけ整体」を 試してみてください。

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