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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代 -これからの生き方、大切な人との過ごし方- 「体が弱った」「今後が不安」と感じるのは自然なこと。 約30年、多くのシニアの方と家族に向き合ってきた著者が「医師」と「僧侶」の立場からメッセージを贈ります。 あなたの「体」と「心」がホッとする一冊です。 ■目次 1章 体が弱ってきたなと感じたら 2章 体の弱りを受け入れる 3章 体の弱りについて 4章 自分らしく生きる 5章 心おだやかに生きる 6章 僧侶として生きる 7章 大切な人との別れ 8章 いのちと向き合い生きる ■著者略歴 医療法人みのり会おかやま在宅クリニック院長。 1971年、大阪府生まれ。1996年、京都府立医科大学卒業。病院勤務を経て、2015年、京都市内に在宅療養支援診療所おかやま在宅クリニックを開設し、訪問診療、緩和医療、認知症治療などに携わる。 2018年より産経新聞大阪本社地方版に連載コラム「在宅善哉」をペンネーム(尾崎容子)で執筆。 2020年に僧侶資格取得。医師と僧侶の立場から講演、勉強会なども行っている。
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4.4老いに対する正しい知識がないことで、過度に不安になったり、老いが加速したり、結果的に不幸な老い方をしている人が多くいます。 そこで本書では、老年医学の専門家による 「これだけは知っておかないともったいない」 という、必須知識をわかりやすくまとめました。 「老いはゆっくりとしか進まない」 「筋肉は日常生活で維持できる」 「脳の機能は自由時間を楽しめば維持できる」 「認知症は過度に心配しなくていい」 「With病気という考え方で穏やかな老後を迎えられる」 「ほかの高齢者はどういう感情で生活を送っているのか?」 「老いは本来、幸せな時間」 「老いてからの人生はどんなに奔放でもいい」 など――。 年齢を重ねるたびに“どんどん楽に、幸せになっていく” 老い方の手引きをご紹介します! 老親をもつ世代にもおすすめです。 【著者プロフィール】 和田秀樹 (わだ・ひでき) 1960年、大阪府生まれ。 精神科医。老年医学の専門家。 東京大学医学部卒業後、東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。 高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたって高齢者医療の現場に携わっている。 『70歳が老化の分かれ道』(詩想社)、『六十代と七十代 心と体の整え方』(バジリコ)、『80歳の壁』(幻冬舎)など、著書多数。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 うちの子にも必ず訪れる老化。いつまでも快適で幸せに過ごしてもらうには、どうしたらいい? ―老鳥(ろうちょう)とのつきあい方、教えます! 『うちの鳥の老いじたく』につづく、老鳥ケアのさらに詳しい手引き書。 愛鳥にとって、老化は避けられないもの。老化が始まると、さまざまな病気にかかりやすくなったり、病気の進行が早まったりもします。 それでも、早めに飼い主がそのことにまず気づいてあげて、必要なときに的確に対応することで快適な老後を過ごさせることができます。 どんな老後になるかは、飼い主しだいなのです。 本書では、そのために飼い主ができることを、具体的にわかりやすくまとめました。 老化に気づくために知っておきたい、愛鳥の身体に起こることや見るべきサインなど基本的なことから、昔の暮らしを取り戻すためのリハビリの方法や、長生きしてもらうための保温や加湿、ケージ改造など愛鳥にしてあげられることを掘り下げます。 また、状態ごとの老鳥の心理を理解した適切なメンタルケアについても触れています。 文鳥などの小鳥から、大型インコやオウムまで、すべての鳥飼いさんに。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 最近、散歩をしていますか?ダイエットのために、体力づくりに、ボケ防止に…といろんなメディアなどでも散歩が良いといわれていますが、 実際に散歩だけを目的にするのは続きにくいものです。 私は食べるのが好きで、しかしある程度は体型も維持したくて色んなダイエットをしてきました。 その中でも一番無理なく続いている運動といえば、散歩だと実感しています。買い物のついで、銀行に行くついでに、 自転車や車を使わず少し回り道をしながら、出発から帰宅までを散歩として楽しんでいます。 ついでの散歩をしながら小さな楽しみを見つけたり、便秘も解消し、色んな悩みごとなどを考えているわりに帰る頃には忘れていたり、 子どもの頃の通学路に思いを馳せてみたり。 時々ママ友と、お散歩と称してランチやショッピングを楽しんで喋り尽くしてスッキリ帰宅! と散歩一つで、自分の世界が広がり、心も体もスッキリするのです。 【目次】 1、散歩スタイルと歩いた体感 2、散歩でよく見かけるもの 3、子どもと散歩 4、ママ友と散歩 5、モヤモヤと一人歩き 6、再開発 7、原風景
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-身体に違和感を覚えてから動くのでは、 時間もお金も浪費するだけ! 自分の人生を心から楽しむ人は、 誰よりも早く「健康長生き法」を実践しています! これからは毎日少しずつ自分のペースで 健康になっていくのが長生きのコツ! 「最悪に備え最善を望む」生き方へ。 本書は、老年医療の専門医として 「質の医療」を実践してきた著者が、 ◎病気になりづらくなる ◎寝たきりにならない ◎ピンピンコロリを目指す そんな生き方に最適な方法を1冊にまとめました。 人生の後半部分、40代から60代以降を 楽しく、快適に過ごすために必要な情報が わかりやすく書かれています。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 正しい方法でリンパマッサージを行なえば、足のむくみを取って美脚にしたり、足の疲れやだるさを解消する上でとても役立ちます。そしてさらに、むくみの解消だけにとどまらず、リンパマッサージはもっと重要な体の機能にもアプローチすることが、最近の研究で明らかになりました――。体内の老廃物を回収し、免疫力を上げる効果もあることがわかってきたのです。リンパの権威である、信州大学医学部教授・大橋俊夫先生と、本格的なリンパマッサージ法導入のパイオニアである後藤学園附属リンパ浮腫研究所所長・佐藤佳代子先生が、科学的な根拠と正しくて効果的なリンパマッサージの方法をお教えします。これはまさに、リンパの権威がやさしく教える美容と健康の秘訣。部位別・症状別にわかりやすいイラストでマッサージを多数紹介しています。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京・大久保の超行列店『SPICY CURRY 魯珈(ろか)』店主・齋藤絵理さんの待望の初レシピ集、ついに発売です! 定番のチキンカレーや週替りでファンを虜にした1週間限定カレー、 さらには魯珈の代名詞のひとつである魯肉飯(ルーローハン)のレシピを惜しげもなく掲載! お好みのカレーを作って、魯肉飯と盛り合わせれば、行列を呼ぶお店の看板メニュー「ろかプレート」が再現できます! 人気テレビ番組『情熱大陸』で脚光を浴び、ミシュラン・ビブグルマンを2年連続で獲得! YouTube関連動画は250万回超えのカリスマカレー店が魅せるスパイステクの極意をギュッと1冊に凝縮! カレーマニアはもちろん、カレー初心者にもぜひ読んでいただきたい、 すべてのカレー好きに捧げる「カレーレシピ本の新定番」です!
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-【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 話題の糖質カット炊飯器を料理にもフル活用。 独自の炊飯方法によりおいしさを損なうことなくご飯の糖質を45%もカットしてくれる糖質カット炊飯器「LOCABO」。2021年夏の発売直後から雑誌やテレビで話題となり、家電量販店の調理家電部門でも売上げNO.1となるなど、ますます注目されています。 このLOCABO、じつは糖質カット炊飯だけでなく、通常炊飯機能を使った煮込み料理や糖質カット炊飯機能のしくみを使った蒸し料理など、料理作りにもかなり使えます。しかも釜に食材を入れ、調理モードを選べば、あとは「ほったらかし」でできあがり。 そこで本書では、糖質カットご飯と一緒に食べたいおかずからおやつまで、LOCABOで作る料理をご紹介。テーマはもちろん「糖質オフ」。ローカーボ料理研究家・藤本なおよさん考案の簡単、おいしく、低糖質なレシピで、LOCABOをさらに有効活用。 LOCABOと糖質オフレシピの相乗効果で、毎日の食事がもっと楽しく、もっと健康的になる一冊です。 (底本 2022年8月発売作品) ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様に よっては読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。 ※この作品はカラーです。
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3.8◎『子どもの気持ちがわかるシリーズ』第2弾 フランスで50万部&世界的ベストセラー ◎6歳から11歳の子どもの脳で何が起こっているのかが、手にとるようにわかります! ◎年齢別に、よくある困った状況と対応法をかわいいイラストと一緒に紹介します。 ◎子どもの行動を「子どもの言い分」「科学的な裏付け」など様々な視点から分析したうえで、それに対してどんな態度をとったらいいのか、具体的な提案をしてくれる育児書。 6歳から11歳の時期は、幼児期と思春期の間にあって自律性を形成して行く時期、「学校で暴れる」「集中力にかける」「自信がない」「嘘をつく」「怒りっぽい」「おねしょ」「偏食」「友達ができない」などの問題がよく見られます。大きくなったようでいて、まだ幼いところが残ります。 ◎最新の神経生物学や生理学に基づき、子どもの話しを聞くこと・同調することに焦点を当て、子どもの行動の裏にある動機を分析してする手法を提案します。
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3.0○親なのに赤ちゃんの気持ちがよくわかりません ○自信がある子に育てるにはどうしたらいいですか? ○考える力はどうやって育ちますか? ○スマホやタブレットで動画を見せるときの注意点は? ○おもちゃや遊具の順番をちゃんと待てるようになるためには? ○ほめる子育てがいいといっても、甘やかさずに育てるには? ○幼児期は心の教育をして、数や論理の学びは小学生からでいいですか? ○AIが台頭する未来の社会で、どうしたら活躍できる子になれますか? ○病気に強い子に育てるために親ができることは? ○リモートワークだからこそ、子どもにできることはありますか? 子育ての悩みは尽きません。 そして困ったらSNSで検索し、トリセツを教わるのが最近の傾向です。 しかし、おうちの方の「困った」を解決することがしつけではありません。 6歳になるまでに子どもは富士山の裾野のように広大な領域の能力が 驚くべきスピードで伸びます。 子どもが「今、なぜそのふるまいをするのか?」 発達に関心を寄せてほしいのです。 グローバル化が進み、AI が急速に進化して、 「30 年後の社会を生き抜く子どもを、どう育てたらいいのだろう?」という 心配が聞かれます。 テクノロジーとの関わり方は子育てにおいても重要で 本書においても指南をしています。 しかし、人間の本性や人間社会の本質はそうそう変わりません。 子どもの問題には長い歴史があり、たくさんの解決策があります。 解決できることを憂うる必要はありません。 発達の順序を理解していれば、子どもの将来を心配しすぎずに、 子どもの「今」をじっくり楽しめるようになるのです。
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5.0同じくらいの月齢の子どもは「アウ」「ウーバー」といった声を発していますが、うちの子は生後半年過ぎてもほとんど声がでてきません。 1歳6か月を過ぎても、ことばをほとんど発しません。 まわりの子どもは「パパ」「ママ」やものの名前を覚えはじめているのに、不安です。 「うさぎ」を「うちゃぎ」と言ったり「アンパンマン」を「アンマンマン」と言ったりして、なかなか治りません。 「ぼ、ぼ、ぼくね」などと、子どもがことばに詰まってしまいます。 それが原因でお友達にもからかわれたりしているようで、とても心配です。 健診でうちの子だけ、保健師さんにも「ことばの遅れ」を指摘されてしまいました。 一体どうしたらいいのでしょうか? お子さんの「ことばの発達」で悩んでいるお母さんはたくさんいます。 「ことばの遅れ」には、発達障害、聴覚障害、構音障害などの原因が考えられます。 しかし、「わが子のことばが遅いのでは」と心配しているお母さんやお父さんに著者らは言います。「原因探しはやめましょう」と。 大切なのは、原因を探すことではなく、お子さんの個性にあわせた発達サポートをすることです。 本書では、「お口とことばを育てる13のレッスン」を紹介。 構音力と言語力を、お子さんと親御さんが楽しみながら伸ばすことができます。
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4.057歳での突然の整理解雇、目が開かなくなる病気、父親の死など、人生後半のスタート時に訪れた困難をひとつひとつ乗り越え、60代からのささやかで自由な一人暮らしを満喫するyamaさん。運営するYouTubeチャンネルは、yamaさんと同じように現在や過去に辛い出来事を経験した60代以上や、将来の生活に不安を覚える40代、50代からの熱い支持を集めています。 本書では、住まい、お金、健康、人間関係など、歳を重ねるごとに深まる数々の悩みに対し、yamaさんがどのように考えて生活しているかを写真入りで紹介。第2の青春時代ともいえる揺れる60代の暮らしを充実したものにするヒントが満載です。本書を読めば、この先の未来もきっと大丈夫と心の底から思えてくるはずです。
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-累計70万部突破! カリスマ管理栄養士の「長寿食」は、ぼけない、老けない、病気にならない!60歳までは、メタボ対策のために、「肉、糖質、脂肪を控える」食べ方が重視されてきたと思います。でも、加齢の影響をもろに受け始める65歳からは、 ◇「野菜ファースト」より「肉・魚ファースト」 ◇「ご飯を控える」より「ご飯はしっかり食べる」 ◇「脂肪は避ける」より「いい脂肪を選ぶ」 ◇「外食を控える」より「いろいろ楽しむ」……といったように、「体にいい食べ方」が変わります。本書では、カリスマ管理栄養士の菊池真由子先生が、体と頭を強くする「おいしい食べ方」を一挙紹介!免疫力を上げる! スッキリやせる! バリア機能を強くする! 一生スタスタ歩ける!老化にブレーキをかける! 認知症を防ぐ!65歳から、楽しく元気に生きる力がつく本。
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4.0そろそろ住み替えようか、と思ったら読む! 定年後、夫婦二人暮らしがはじまるときは「家の建てどき」だ。子どもたちは巣立ち、余った子ども部屋が荷物部屋になっている。二人で暮らすには広すぎて、掃除が大変になってきた。100年人生に備えて今のうちにバリアフリーにしておきたい……など事情はさまざまだが、安全・安心で暮らせて愉しく長生きできる「長寿の家」にするには何が必要だろうか。 3,000軒を設計した建築家が、「長寿の家」に必要な考え方やポイントをわかりやすく解説。「長寿の家の条件は2S+3F」「柱はできるだけ太いものに」「寝室は引き戸で2つに分けリスク対応」「キッチンの隣に書斎兼『夫婦室』を」「トイレは寝室のそば」「廊下の幅は壁芯で1m以上」「間接照明で目の安らぎと明るさを両立」「空間が広がるスキップフロア」「窓シャッターで安全・安心」などなど。知識ゼロから読め、1冊で「長寿の家」の全容がわかるので、建てるだけでなく、リフォームでも、建売を買うときの基礎知識としても役に立つ。「定年後に家を買おうかな」「そろそろ住み替えようかな」と思ったらまず読む本!
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3.5糖尿病、認知症、ガン……少食こそが病気を防ぎ、健康寿命を延ばす! お金もかからず、準備も不要。現在、多くの人は1日3回食事を摂っているだろう。しかし本来、人類は飢餓で絶滅しないために少食で生き残れるよう進化してきた。つまり、飽食は人類にとって「未知との遭遇」なのだ。当然、過食に対する進化は未発達で肥満になりやすいため、糖尿病やガン、高脂血症などの病気を引き寄せてしまう。本書では、40年以上、食べ過ぎに警鐘を鳴らしてきた医師が、筋肉の衰えが顕著になる65歳以上の読者を対象に、無理なく実践でき、健康寿命を延ばす「空腹健康法」を指南する。少食や過食、肉食に不安や疑問を抱くシニアに信頼できるアドバイスを伝授。 〈目次〉第1章 65歳なのに1食抜いても大丈夫? 空腹の時間を作る重要性/少食で寿命が延びる/TV界の大御所たちは「1日1食」だった!/日本で増えているガンは食事が原因? 第2章 シニアの食事の量は多い? 少ない? 食べないと排泄現象が盛んになる/持病があっても少食生活はできるのか/認知症に「空腹」が効く! 第3章 シニアこそ食事の質にこだわろう 長寿地域のシニアが食べているもの/日本人が長く食べてきたものは腸に合っている/悪玉菌の害 第4章 健康習慣を取り入れてさらに元気に 自分が自分の主治医になる/水分は摂れば摂るほど体によいか/「健康」という強迫観念に振り回されない/使わない機能は衰える 健康を保つための基本は、「よく体を動かし、入浴もゆっくりし、ハラマキを着用して陽性食品を中心にしっかり、かんで食べ、体を温めること」「1日のうち数回、最低1回は空腹の時間を作ること」が、サプリや健康器具なしでも簡単にできる「健康法」だと私は確信しています。(本文より)
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3.8治療をしてもしなくても、人間の寿命は変わらない! 年をとるほど健康への関心は高くなる。国はメタボ健診やがん検診などを推進し、「早期発見・早期治療」のメリットをうたう。だが、EBM(エビデンスに基づく医療)の第一人者である著者は、「65歳を過ぎた人に定期検診は必要ない。むしろ受けると不幸になる」と断言する。検査にはあいまいな判定や間違いもあり、「絶対」といえるものではない。健診・検診が有効かどうかも実はよくわかっていないのだ。むしろ早期発見しないほうがいいがん(甲状腺がん、前立腺がん)を早期発見してしまうと、かえってデメリットがある。 また、薬もやめたほうがいい。高齢になると薬の効きめもあいまいになってくるし、なにより薬の治療効果より副作用というリスクのほうが大きくなってくる。若い現役世代と定年後世代では、医療のあり方が違ってくるのである。実際には、高齢者は薬を飲んでも飲まなくても、寿命に大差はない。ならば、健康を気にして「血圧を下げないと」などとあくせくがんばるより、年をとったら無用な検診・薬はやめて「ほどほど」に生きることがいちばんいい。「健康第一」という思い込みを外すとラクになる。定年になったら医療と生き方をリセットしよう。
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3.0人生の黄金期を上機嫌に生きよう 6000人を診た老年医学の第一人者が断言―― 「我慢しない人ほど老けこまない。病気にならないのです」 第1章 65歳からいちばん大切なのは「心の健康」 ●幸せの決め手は貯金額よりも「日光に当たる時間」と心得る ●高年者は「肉」を食べれば体が元気になり、幸せも湧いてくる ●決めつけをしない「そうかもしれない思考」を取り入れる ●「とっても楽しかった」と最期に思えるよう、今日、何をするか決める ●老人性うつの早期治療が認知症を遠ざける、と知る ……ほか 第2章 65歳からの人生を左右する医療とのかかわり方 ●「頼りになるかかりつけ医(主治医)」を見つける ●自分の死生観をもとに自身の治療方針を決める ●「有名な医師が名医」という思い込みを捨てる ●「がんになったらどうしよう」と悩まず「がんになったらどうするか」を決めておく ●高年者にとってがんより怖いのは、がんの「検査」と「治療」と考える ……ほか 第3章 65歳からの人生を楽しむ生活術・思考法 ●自身を愛するために1週間に3回、自分にご褒美を与える ●YouTubeやNetflixを利用してお笑いの名人芸や名作映画を鑑賞する ●節制や我慢をやめて、「おいしい」と思うものを食べる ●塩辛いものを欲するのは自然の摂理。塩分不足は命取りになると心得る ●「10年後の健康」のためではなく「今日の自分」のために食事をする ……ほか
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60歳からをラクに、身軽に生きる100のヒント 家族や仕事を第一優先に、がんばり続けた時期をへて第二の人生は、もう一度、自分自身と向き合ってみませんか? “わたし”の好きなことは? やりたいことは? 本当の気持ちと向き合うためには、まず、今まで縛られてきたルールや見栄やしがらみをすべて手放して身軽になることが大切。 生き方上手な方々に、60歳を過ぎてからやめたこと、見直したことや心地よい暮らしや働き方のルールを教わりました。 “わたし”のこれからを、もっと楽しく、もっと豊かに、もっとキラキラ輝かせるためのヒントが盛りだくさん! ※電子版のご注意※ ・巻末に書き込み式の付録を収録しております、なお電子版では書き込みは出来ません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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3.360代からの人生を楽しくするヒントが凝縮! 暮らしを小さくしたらわかった、 私らしい日常の選び方、お金の使い方、楽しい時間の過ごし方。 はじめに ―60代目前で持ち家を手放すという選択/年齢とともに変化する「モノ」「コト」の基準 【 1章 気分よくなる「コト」 】 コンパクトで快適になった暮らし 今日食べたいものを今日買う 掃除と片づけをシンプルに 頼りになるキッチン道具を見つける 水切りかご、やめました アートは夫にお任せ など 【 2章 ゆっくり選んでいく「モノ」 】 処分するより再利用を考える 10年使いたい皮財布 首まわりにひと工夫 アロハシャツは自由の証 少し早い形見分け 「買う」をいつ決断するか など 【 3章 がんばらない 料理 】 料理はがんばらなくていい 軽めの夕食なら居酒屋メニューで 忙しい日の楽しみは駅弁 家族の集合場所は「青空リビング」 など 【 4章 軽くしたい 心とからだ 】 夫婦で初めてのプレゼント交換 仲間とのお付き合い シニア世代の美しさは姿勢と表情から 夫婦の役割は変わっていく 年齢に抗わない など ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2012年6月に刊行した「女は60歳からが一番! いくつになっても退屈しない暮らし方」で、暮らしを楽しみたいシニア世代の共感を得た著者。前作で伝えきれなかったことや、前作から1年半の間に編み出した生活を楽しむアイデアなどを盛り込み、パワーアップした内容をお届けします。60代だからこそできる、誰のためでもない、自分のために時間を使える自由。その自由を思い切り楽しむための衣食住のコツを満載。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰かの憧れとなるような素敵な毎日でなくていい。 暮らしの中の小さな工夫や楽しみを紡いで毎日を心地よく気分よく過ごしていけたら。 無理をせず、自分自身が「ちょっといいかも」と思えるそんな60代主婦の衣食住をご紹介しています。 備忘録として始めたインスタグラム投稿が、やがてWebの人気連載コラムに。 主婦の小暮涼子さんが綴る日常は決して「キラキラな毎日」ではありません。 夫婦ふたり60代、年金暮らしでも好きなものに囲まれ、好きなように過ごす。 そんな人生後半の暮らし方の秘訣は「無理をしないこと」。 「年金暮らしの知恵と工夫」「60代の朝ごはん」「気負わない美容と健康」など、 シニアと呼ばれる年になっても、頑張りすぎずに日々を楽しく過ごすヒントが満載の一冊です。 episode 1|一年の抱負と年間おしゃれ予算 episode 2|大好きな道具と雑貨を熱く語ります episode 3|春が来た! いくつになってもおしゃれは楽しい episode 4|料理好きでなくても楽しめる、器 × 日々のごはん episode 5|私のとある一日のタイムテーブル episode 6|「かわいい」や「好き」から始まったゆるっとSDGs episode 7|夫婦ふたりの食卓と最近のお出かけ事情 episode 8|暑い夏をひんやり快適に、暮らしの工夫 episode 9|読書の秋、私の場合 episode 10|おしゃれの秋もやってきた! 自分のために装う愉しみ episode 11|我が家に「年末の大掃除」がないワケ episode 12|楽しみながらの節約の話 column|60代の朝ごはん事情 column|気負わない美容と健康 column|少数精鋭クロゼット column|ほどほどルーティン掃除 column|DIY~階段の壁紙貼り column|年金暮らしの知恵と工夫 question|小暮さんに聞いてみたい、あんなこと・こんなこと
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60歳で勤めていた化粧品会社を辞めて、SNSでお気に入りのファッションや生活スタイルを発信するようになった藤原民子さん。それがきっかけで、多くの人と出会い、雑誌や通販会社のモデルとしての活動が始まりました。なんでも「とりあえず挑戦してみる」のがモットー。ダメだったらやめればいい、そしてまた新しいことに挑戦すればいい。どんどん自分をアップデートしていくことで、毎日元気に楽しく過ごせるようになったと言います。本書では、歳を重ねても輝き続ける藤原さんのライフスタイル(ファッション、メイク、ボディメンテナンスなど)を紹介しています。ファッションの章では、お気に入りのコーディネートを紹介。トップスとボトムスの合わせ方、色の選び方、小物使いのテクニックなどの情報が満載です。メイクの章では、年齢に合ったメイクのテクニックやアイテムの選び方を写真で紹介。プロセスを写真で追っているので、ポイントがとてもわかりやすいです。ツヤ肌で、目ヂカラのある仕上がりで、元気のある顔に見せることができます。ファッションもメイクも昔のままを引きずらず、「もう歳だから」なんて言わないで、なんでもトライしてみましょう。新しい自分を発見できて、「今」がとことん楽しくなってくるはずです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からこそ楽しめる、自由で、自分らしい暮らし方 長寿社会になって、年金支給も65歳からが標準とはいえ、 60歳といえば還暦。人生の節目です。 子育てがひと段落したり、定年を迎えて退職金をもらったり……。 人生の重荷から解かれて、少し気楽になっていい年代です。 働きたい人は働いていいし、好きなことはもっと打ち込んでもいい。 新しい何かを見つけてチャレンジするのもいい。 必要以上に周りに気を使う必要もないし、ムリをする必要もない。 心と時間にゆとりができて、ある程度、健康であれば、 より自由に人生を楽しめるはずです。 本書では自分らしく人生を謳歌している 7人のライフスタイルをご紹介しています。 自分の“好き”に正直に、やりたいことに邁進する人。 暮らしを小さく整えて、好きなものに囲まれて暮らす人。 老後の安心のための節約を楽しむ人や、後続の育成に力を注ぐ人。 また、2拠点暮らしを極める人や、田舎暮らしで自分の世界を築く人。 価値観は人それぞれ、人生もいろいろです。 60代からの主役は自分自身。 自分の心に素直に、シンプルに、穏やかに、 自分らしい暮らしを楽しむヒントを見つけてください。 <本書に登場する7人の方々> フリースクールで「食」の楽しさを伝える 寺本りえ子さん(60歳)フードディレクター・料理研究家 パリ生活32年。小さな幸せをいとおしむ 山根恵理子さん(60歳)食品輸入会社勤務 わがままにセンスよく生きる 高山美奈さん(62歳)コスメブランド勤務 2つの仕事と、パリ・東京2拠点暮らし 松本ブシェ百合子さん(62歳)翻訳者・レストランマダム 月12万円の節約をエンターテインメントに ショコラさん(65歳)パートタイマー 体をいたわる自然食で50年間病気知らず オオニシ恭子さん(80歳)薬膳料理研究家 富士の麓で思う存分ガーデニングを究める 長塚範子さん(80歳)ガーデナー
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3.360代になった今だからこそ、毎日をもっと自由に、おしゃれに――。 フォロワー8.3万人を魅了するインスタグラマー・小和田妙子、待望の初著書。 静岡の小さな街から発信される、グレーのショートヘアに映えるシンプルで洗練された着こなし。派手すぎず、でも地味にならない。そんな「大人のトラッド」をベースにした春夏秋冬65コーディネートを、美しい撮りおろし写真とエッセイで紹介します。 たとえば、夏の大判ハンカチが放つさりげない存在感。秋に手放さなかったお気に入りのオーバーオール。冬のツイードコートとリネンストールの上品な組み合わせ…。一見「普通の服」でも、着る人の個性と工夫で驚くほど素敵になる――その秘密が詰まっています。 服選びに迷った日、クローゼットの前で立ち止まった朝、この本を開けば、きっと新しい自分と出会えるはず。年齢を重ねてもおしゃれは楽しい。あなたの毎日に、小さな幸せと自信をプラスする一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鍋ひとつで簡単!たんぱく質・野菜たっぷりで元気に長生き シニア世代こそ体を支えるたんぱく質を鍋で手軽に補ってムラカミ流「タンパク質鍋」のイイところ BEST5 ヘルシー&おいしい「タンパク質鍋」を続けるコツ ※本書は『60代からのひとり分たんぱく質鍋』(2022年12月発行)を再編集し、コンパクト版として発行したものです ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-自力で「老いない体」を手に入れ、 年齢より若々しく、一生元気に過ごすための本! そして、何より大切な「健康寿命」を伸ばし、 骨、血管、内臓、頻尿、 がん、脳梗塞、認知症、フレイルなどの 60代からの不安までを一気に解消する。 60代以上の方にとって 本当に役立つ最新医学を1冊にまとめました。 【健康寿命と平均寿命の違い、知っていますか?】 健康寿命とは、介護を受けたり寝たきりになったりせず、 日常生活を送ることができる期間のことです。 2019年時点のデータでは、 日本人の平均寿命は、 男性が81・41歳、女性が87・45歳。 平均健康寿命は、男性が72・68歳、 女性が75・38歳。 平均寿命と平均健康寿命の間には、 男性で約9年、女性で約12年の開きがあります。 つまり、支援や介護を必要とし、日常生活に制限のある期間が、 平均で9~12年あるのです。 60代以上の人にとって大事なのは、 健康寿命を延ばし、 寿命と健康寿命の開きを少なくすること。 そうすれば、いつまでも元気に生きることができるからです。 では、健康寿命を延ばすためには、どうすれば良いのでしょうか? 【60代からの生活を変える健康の新常識!】 健康寿命を延ばすために大事なのは、 60代以降の体に何が必要であるかをきちんと知ること。 たとえば、亜鉛やカルシウム、マグネシウムなどのミネラルや、 骨や筋肉、あるいは「やる気」などのもとになるホルモンは、 年齢を重ねれば重ねるほど、失われていきます。 いくら今、病気でないとしても、 こうしたミネラルやホルモンが足りていなければ、 活動的に動くことができず、免疫力も下がるため、 心身の調子を崩しやすく、 あっという間に要介護状態になってしまうことも。 つまり、 年齢とともに減っていく ミネラルやホルモンを補充したり、 生活習慣を 60代以降の体に合わせて 少しアレンジしたりすることで、 健康寿命を伸ばすことができます。 本書では、その具体的な方法を お伝えしています。 ぜひお試しください!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日を生き生き過ごす60代の女性におすすめしたい、手作りの秋冬服。季節が変わると新しいおしゃれに挑戦したくなるもの。大きな冒険はしなくても、いつもと違うアイテムや色、素材を選んだり、着こなしを少し変えるだけで、一気にフレッシュな印象に。素敵に歳を重ねた60代のおしゃれをアップデートする、そんなスタイルをお届けする一冊。ワンピース、サロペット、ジャンパースカート、ブラウス、ベスト、アウター、セットアップやボトム類などの他、日常着も掲載。サイズはS、M、Lの3サイズ展開。詳しい作り方と実物大の型紙つき。全45点掲載。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日を生き生き過ごす60代の女性におすすめしたい、手作りの夏服。着やすくて、ちょっと流行も取り入れた素敵なデザインを提案。一枚でサマになるワンピース、気になる体型をカバーしてくれる服、着回しの提案、ブラウスやチュニック、冷房対策にも役立つ羽織ものなどアイテムも豊富。簡単に作れるバッグも3デザイン掲載。サイズはS、M、Lの3サイズ展開。詳しい作り方と実物大の型紙つき。全49点掲載。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの大人の女性におすすめする、手作り服の本。チュニック、ワンピース、コートやジャケット、トップス、ボトム、ベストから日常着まで、秋冬に活躍する服を豊富にご紹介。作った服の着回し提案も。程良く流行を意識しつつ、この年代の方に着やすいデザインで、S、M、Lの3サイズの実物大型紙つき。また、あると嬉しいバッグやポーチなどの小物も掲載。全52点。詳しい作り方つき。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手作りを楽しみたい60代からの女性に向けたソーイング本。人気のアイテム、ワンピースやチュニックを中心に、ベストやジャンパースカート、パンツなど、夏のワードローブに活躍するウエアを紹介。他、体型をカバーしてくれる服、着回しを楽しむセットアップなど、おしゃれ迷子さんに役立つテーマを設け、充実した内容に。注目のインド刺繍リボンを使ったこものや、毎日役立つバッグ&ポーチも。全54点。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの大人の女性が楽しめる、手作り服でのおしゃれを提案する本。チュニック、ワンピース、コートやジャケット、トップス、ボトム、ベスト、ジャンスカから日常着まで、秋冬に活躍する服を豊富にご紹介。程良く流行を意識しつつ、この年代の方に着やすいデザインで、S、M、Lの3サイズの実物大型紙つき。手軽に作れるのが楽しいバッグやポーチなどの小物も掲載。全52点。詳しい作り方つき。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの大人の女性が楽しめる、手作りのおしゃれを提案する一冊。チュニック、ワンピース、トップス、ボトム、割烹着、エプロンなど、夏から初秋に活躍するウエアを網羅。程良く流行を意識し、着やすく若々しいデザインで、S・M・Lサイズの実物大の型紙つき。バッグ、ポーチなどの小物も掲載。全56点。詳しい作り方つき。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの大人に、手作りのおしゃれを提案する一冊。チュニック、ワンピース、コート、ボトム、割烹着、エプロンなど、冬、春、秋に活躍するウエアを網羅。程良く流行を意識した若々しいデザインで、S・M・Lサイズの実物大の型紙つき。バッグ、ポーチなどの小物も掲載。全51点。詳しい作り方つき。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの大人に向けた、手作りのおしゃれを楽しむソーイング本。チュニック、ワンピース、ベスト、コート、ボトム、割烹着など、秋冬春に活躍するウエアを紹介。程良く流行を取り入れた今風のデザインで、S・M・Lサイズの実物大の型紙つき。バッグなどの小物も掲載。全48点。詳しい作り方つき。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
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3.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 素敵なあの人の小さな愉しみ、暮らしの工夫。住まいの整え方や、おトクなスマホ術まで、60代からも明るく過ごすアイデアが満載 60代からは、生き生きと明るく暮らしたい! 自分らしく年齢を重ねるためのヒント集。 人生も後半ともなると、 先の不安や心配ごとのひとつやふたつ、 誰にでもあるものです。 でも、それらと何とか折り合いをつけて 小さくても、楽しい暮らしを営んでいきたいもの。 そこで、お手本となる50~80代の方々に 住まい、食事、健康、おしゃれ、 習慣や考え方などについて、 小さな楽しみや、暮らしの工夫や心がけをお伺いしました。 ぜひ、今日から実践できるアイデアを見つけてください。 CHAPTER1 今を生きるわたしに「光」と「水」を 今、やりたいことを懸命に。 その点と点は、いつか必ず 線で結ばれ、形になるから 長塚範子さん(主婦) 日常のささやかな楽しみを ゆっくり噛み締められるのは この歳ならではの醍醐味 大庭英子さん(料理研究家) 困りごとがあったら 腹をくくって対処に動き 明るい日常をつくっていく 田中ナオミさん(一級建築士) 生活の中の小さな喜びを 見つけて試して、重ねながら 人に手渡していきたい 青木美詠子さん (文筆家・コピーライター) 不安は“課題”と受けとめて 日々の違和感を解消しながら かろやかに歩いていく 広瀬裕子さん (エッセイスト・設計事務所共同代表) 編集部のおすすめYouTubeチャンネル 『ヒカの台所日記「作る、食べる、一人」』 CHAPTER2 お手軽&おトク 暮らしがもっと明るくなる スマホ活用術 素敵なあの人のスマホLIFE 森嶋マリさん/ショコラさん/Mimiさん スマホの基本を教えて 増田由紀さん(スマホ活用アドバイザー) ・スマホの素朴な疑問を解決 ・暮らしに役立つおすすめアプリ ・スマホのセキュリティ・対応策 ・スマホ料金見直しのコツ スマホのポイ活で賢くおトク 丸山晴美さん (節約アドバイザー) CHAPTER3 リフォーム&片づけ 60代からの住まいの整え方 青木和子さん(刺繍デザイナー) 快適な住まいづくりのヒント 田原由紀子さん(『リブコンテンツ』代表) 実例 リフォームで60代を明るく過ごす住まいづくり すっきり暮らすための場所別「捨てるものリスト」 中山真由美さん(整理収納アドバイザー) CHAPTER4 10秒で10歳若返る 奇跡のたるみ引き上げメソッド 村木宏衣さん(エイジングデザイナー)
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4.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 60代からは小さくても自由に暮らしたい。生き生きと過ごす女性たちに、住まい、家計、食、おしゃれなど生活のコツを聞きました 60代からは、小さくても自由に暮らしたい。 自分の“今”を充実させるヒント集。 人生100年時代。 年齢を重ねると、体力も気力も、 お財布の中だって寂しくなったりするけれど、 いつまでも自分らしく暮らしたい。 そこで、日々を自分らしく 快適に過ごしている60代、70代の女性たちに、 住まい、食事、健康、家計管理、 おしゃれ、趣味など、 暮らしのコツをお聞きしました。 過去の自分や、世間一般の“こうあるべき”と いう規範から自由になって、 人との比較、人の目を気にせず、 自分軸で暮らしと向き合う姿はとても魅力的。 “今”を慈しんで暮らすヒントがきっと見つかります。 合わせて、いまシニア女性の中でも注目の ユーチューブ、ツイッター、インスタグラム などのSNSの使い方や楽しみ方、 暮らしを支えるお金の知恵をご紹介します。 目次 CHAPTER1 快適な日々は、自分でつくる 私の小さくて自由な暮らしアイデア 自然の中に身を置いて 目の前のことにこつこつと 精を出す毎日を 伊藤千桃さん(「桃花源」主宰) 節約生活を始めたら 「お金の不安」から解放されました 紫苑さん(ブロガー) なんでもない日常に喜びを 見出せるようになった 今の自分が誇らしい Mimiさん(ユーチューバー) 不安に囚われる時間を 今を楽しむために使いたい yamaさん(ユーチューバー) CHAPTER2 世界が広がる、人とつながるSNS はじめ方、楽しみ方 増田由紀さん(スマホ活用アドバイザー) ・ショコラさんに聞く、ブログの楽しみ ・ツイッター/インスタグラム/ブログ/ユーチューブ ・メルカリの使い方 CHAPTER3 日々を支える お金の心得 深川恵理子さん(ファイナンシャルプランナー) ・暮らしのお金、どうしてる?アンケート調査 CHAPTER4 「はじめの一歩」を応援! 趣味は暮らしを豊かにする 岸本葉子さん(エッセイスト) ・俳句/刺し子/消しゴムハンコ/本、マンガ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 \シメまで食べて大満足/元気に長生きするためには、たんぱく質が命です! シニア世代こそ体を支えるタンパク質を鍋で手軽に補って 今まで以上に健康が気になり始める60代。 つい、面倒で外食や買ってきたお総菜に頼りがちになり、結界、おなかがぽっこり、お肌や体のあちこちが不調…など気がかりな兆候が表れたら、栄養バランスが乱れている証拠です。 鍋料理は、肉や魚と野菜を一度に食べられるパーフェクト料理。 シニアの体づくりにはとくに大事なタンパク質をしっかりととることができます。 とはいえ、いつも同じ味つけでは3日で飽きちゃう。 この本では、和、洋、中のバリエーションに富んだ30品の鍋料理レシピをご紹介します。 簡単でつくりやすく、使う食器や道具も最小限。 時間に余裕ができ、「ちゃんと栄養がとれている」という自信が心の余裕にもつながります。 「タンパク質鍋」なら、心身ともにきっと健康になれるはずです。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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3.0ベストセラー名医小林弘幸最新作! 老化の原因は体の「サビ」にあった! あなたは、体の「サビ」を放置していませんか? 体のサビとは、体内で発生する活性酸素のこと。 活性酸素は、がんや動脈硬化、糖尿病、認知症など、 実に9割もの病気に関連しているといわれています。 そして、60代は、活性酸素の害=サビつきが一気に進む時期。 ここでサビに対抗できるかどうかで、一気に老け込んでしまうのか、 いつまでも若々しく過ごすことができるのかが決まります。 本書では、そんな厄介なサビを落とすための15の心得を解説しています。 サビない習慣を身につけて老化をふせぎ、いつまでも健康で幸せな人生を生きていきましょう。 ・おなかが弱い人は特に注意!老化は腸から進む ・60代で手を打たなければ、体の中は「サビと毒だらけ」に! ・「サビない腸活」で病気に負けない体をつくる! ・「60代からの食事」名医が教える決定版 ・やるとやらないで健康寿命が10年変わる「ゆる運動」
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-「おしゃれをすることを捨ててはいないけれど、それに縛られてはいない」「がんばっておしゃれしていると思われたくない」、そんな大人の女性のためのスタイリングブック。 1970年代から数々の女優のスタイリングを手掛け、今なお第一線で活躍しているスタイリスト、梅原ひさ江さんが、大人の女性を輝かせるためのメソッドを伝授します。 「若々しく」ではなく、「今の自分」の魅力を引き出し、欠点をうまく隠すためのスタイリングとは? 体に負担をかけず、自然体で着こなすカジュアル、スポーティー、エレガント……、様々なシーンに対応するトップスタイリストのテクニックを大公開。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの心地いい「暮らし」「お金」「習慣」の見直し方 子育ても仕事もひと段落したこれからの人生、自分らしく前向きに生きていくにはどうしたらいい? ライフステージが変化する時期は、これまでの暮らし方の見直しどきでもあります。「住まい」「お金」「習慣」について、軽やかに日々を送る生き方上手の皆さんに、60代からの暮らしのお手本を教わりました。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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3.3シンプルライフのお手本として、これまで数多くの雑誌で紹介されてきた石黒智子さん。 そんな石黒さんが60代を迎え、暮らしを「さらにシンプルに、家事を簡単にしていく」ために、変えたこと、はじめたことを豊富なカラー写真と文章で綴る実用エッセイです。 一歩足を踏み入れると、すがすがしい空気が流れ、訪れる人だれもがなつかしい気持ちになる魅力的な部屋。 たのしく家事をこなせるように、部屋のいたるところにちりばめられた工夫の数々。 なぜ、こんなにも快適なのでしょう? なぜ、35年前に建てた家がだんだん美しく、気持ちのよい空間になっていくのでしょう? 「毎日、あたらしい発見と気づきがあり、暮らしは日々変わっていきます。」そう語る石黒さんの、知恵と工夫がたくさん詰まった一冊です。
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3.560代、70代は、病気とともに生きている。 だから、通院、投薬が合って当たり前。 問題はそんな日々のなかで、不本意に死ぬのか、天寿をまっとうするのかーー。 上皇陛下の執刀医にして、世界屈指の心臓血管外科医が超わかりやすく記した、 「命を落とすリスクを減らす」暮らしの処方箋 ●第1章=60代、70代の日常生活 健康長寿をまっとうするための、食事からの生活習慣 ●第2章=60代、70代と「暑さ」「寒さ」のこと 風呂、トイレ、睡眠……。気温の変化に備えることが長寿へと導く ●第3章=60代、70代は病気があって当たり前 病気と薬。トラブルを招かない付き合い方 ●第4章=60代、70代と新型コロナ 感染しないための予防法と、万一感染したときへ備えておくこと ●第5章=60代、70代と心臓病。その予兆と対策 超高齢化でますます増える心臓病。いかにわが身を守るか―― 天野 篤(あまの あつし) 心臓血管外科医。順天堂大学医学部特任教授。1955年、埼玉県蓮田町(現・蓮田市)に生まれる。 1983年、日本大学医学部卒業後、医師国家試験合格。関東逓信病院(現・NTТ東日本関東病院。東京都品川区)で臨床研修医ののち、亀田総合病院(千葉県鴨川市)研修医となる。1989年、同心臓血管外科医長を経て、1991年、新東京病院(千葉県松戸市)心臓血管外科科長、1994年、同部長。1997年、新東京病院での年間手術症例数が493例となり、冠動脈バイパス手術の症例数でも日本一となる。2001年4月、昭和大学横浜市北部病院循環器センター長・教授。2002年7月、順天堂大学医学部心臓血管外科教授就任。2012年2月、東京大学医学部附属病院で行われた上皇陛下の心臓手術(冠動脈バイパス手術)を執刀。2016年4月より、2019年3月まで順天堂大学医学部附属順天堂医院院長。心臓を動かした状態で行う「オフポンプ術」の第一人者で、これまでに執刀した心臓血管外科手術数は1万例を超える。
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-年をとっても不調があっても大丈夫! 「疲れやすい」「足腰が弱くなった」「涙もろい」「怒りっぽくなった」……年を重ねるとカラダとココロにさまざまな変化が生じます。いくつになっても老化は未知の世界。これから先の人生でカラダとココロがどうなるのか、不安に感じる方は少なくありません。12万人の患者さんを診てきた人気医師が、加齢にともなう心身の変化と漢方の養生法をわかりやすく解説しました。 「老化とは陰と虚になること」「50代と70代の壁」「冷えや猛暑の適応法」「気のエネルギーを上手にやりくりする」「元気をチャージするツボ」等々、手軽で実用的な養生の知恵がいっぱい。さらに、漢方なら低栄養などのフレイル(虚弱状態)にも対処可能。「食べる力」も取り戻せるのです!心身の変化に合わせた養生で、不調や老化のスピードはやわらぎます。自分の弱いところがわかる「五臓の弱点チェックリスト」付き!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 チャンネル登録者数5.4万人のユーチューバーMimiさんが、60歳を機におしゃれや自身のライフスタイルを見直して得た、 人生の第2ステージへの向き合い方のコツを紹介。 【1章】自分像の見直し│60代はこれからへの転換期 これまでを見直して、新しい私へ 60歳を前におしゃれ改革をしました 【2章】ワードローブの吟味│心が弾む服を残して“楽しいおしゃれ”へと舵を切ろう クロゼット│Before/After 服の見直しは“何を残したいか”のプラスの選択で 【3章】“今”を楽しむ服を着て│新しいチャレンジを楽しむ自分でいたいから いい服よりも、旬の服を 定番品は一生ものではないのかも これからの服選びは“長く”にとらわれず“今”の気持ちを優先に ルンルン気分になれるブラウス ストライプシャツでハンサムな自分に 定番のボーダーTシャツで新しいわたし こんにちは! 暖色のパーカで秋冬の毎日に明るさを 少し華やかな自分になれるグリーンのカーディガン 軽やかに羽織れるIラインのコート 若々しい淡色デニムで気分を一新 春秋のひとときをリネンのプルオーバー1枚で 単調な日々に楽しみを添える2着のブラウンニット おしゃれ探究心を刺激するお値打ちのブルゾン 紺のブレザーで学生気分を満喫/ベストを重ねて着方を変えると気分上々 遊び心のあるロゴTシャツでたまにははじけたい! 好きな色のカラーTシャツで今日を元気に ベイカーパンツでボーイにもガールにも …ほか 【4章】ただ今、メイクを研究中│服に合わせてメイクもアップデート メイクの小技を“知る”のが楽しくて ちょっとしたことで自分に自信が持てるように 目指すは、くすみのない華やかな肌 ぼやけてしまった瞳に目力を! 唇と頬にも血色感をプラスして華やかでハリのある顔に 【5章】楽しい日々のつくり方│時間を大切にすることは自分を大切にすること 人生を深める、ひとりの時間 “とりあえずやってみる”をモットーに やってみたかったことを今こそ実践 憧れのキャンパスライフを“図書館通い”で満喫中 食べることが作業になってしまわないように楽しく食べる小さな工夫を …ほか 〈COLUMN〉おしゃれターニングポイント 1│癖毛を生かしたショートヘアで自分らしさを全開に 2│仕事を離れ、着まわしを考えなくなったらコーデを組むのがより楽しく 3│“若い人が着る服”という思い込みを捨てたらおしゃれの幅が広がりました 4│プチプラアクセサリーでおしゃれがますます楽しく
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-著者Illallan(イラッラン)さんは、人気ブログランキングファッション ファッションカテゴリー1位の、Amebaブログ公式トップブロガー。 華のあるキャラクターも魅力です。 初めての本となる本書で、年齢を重ねても色褪せないIllallanのコーディネート術がわかります。 春夏秋冬の、バラエティーに富んだコーディネートで、素敵になるポイントを解説。 好きな服を、プチプラ(ユニクロやGU、H&Mほか)もハイブランドも関係なく「好きなテイスト」を厳選し長く愛用し、自己流でミックスする大人の自由なおしゃれの楽しみ方を伝えます。 ・春夏秋冬、計72のコーディネートを掲載。 ・愛用の小物(靴、バッグ、アクセサリー、スカーフ・ストール)、ハイブランド品や思い出のアイテムも紹介。 ・ファッション以外のコラムも。家飲み料理、ベランダのハーブや果実で作るジャムやスイーツetc.
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3.8艶やかさと落ち着きと──「今が、きもの適齢期」 毎日袖を通して20年。 琉球絣、久米島紬、ミンサー帯、藍型……沖縄の織や布に惹かれて、ついには移住。 ──新しい人生がいま始まる。 --------- 40代の半ばから袖を通して20年。毎日きもので教壇に立っていた。 空気の層を纏うように着るのは心地いい。 洋服は体型の維持や年相応のおしゃれに悩むけど、きものなら歳を重ねるほど自分にフィットし、落ち着きをもたせてくれる。 * * * 琉球絣、結城紬、能登上布、大島紬などの自然素材を求め、ミンサー帯や藍型、うしんちー行き着いた。 ──きものに惹かれて、縁を重ねる、60代からの新しい人生。 --------- 【目次】 ■憧れの力 ■黄色 ■名古屋帯から始める ■心を映す色無地 ■きものと電車 ■猫の手 ■雨と雪 ■とっておきのきもの ■洋服でいうと…… ■防寒 ■カンプーと琉球柄 ■きものという謙虚 ■下着 ■パッションから慈愛へ ■夏もの、紗袷 ■ネットできものを買う ■もっと自由に? ■夏の名残り ■色留袖 ■アイロン ■段取り ■デンチコ、インバネス ■必需品 ■ミンサー ■帯揚げ ■うしんちー ■上布 ■うしんちーのきものを着る ■きものに導かれる ■あとがき
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2022年6月に61歳でYouTubeチャンネル「Mimi’s life」を開設し、 現在チャンネル登録者数4万人という急成長を遂げているmimiさん。 「60代になると楽しいことは減る?」「60代こそ普段着が大事」 「60歳の頑張らないメイクとちょっとお出かけ服」など、 現在の心境や暮らしを楽しむための工夫を発信しています。 Mimiさんの発信する動画に共通しているのが「楽しく、元気に生きる」という思い。 「加齢」という未知の世界へ足を踏み入れることへの不安を正直に吐露しつつも、 「明るく元気に生きる」ことを軸に、健やかな日々を送っています。 その姿は、同年代にとっては同志であり、下の世代にとっては希望です。 本書ではそんなMimiさん流の「60代ひとり暮らしで、明るく楽しく生きる術」について綴ります。 【1章】おしゃれで日々を楽しく 「今の自分」を受け入れることで毎日が変わり始めます 何が元気をくれるかを考える。わたしの場合はおしゃれ! コンプレックスはつきもの。コツをつかめば、おしゃれは楽しくなる。 【2章】元気に暮らすための習慣と心がけ 「ひとり」の不安を消そうと頑張るのではなく日々のことをたんたんと スマートウォッチを相棒に、気負わず体を動かす習慣を 対話の相手は自分自身。書き出すことで心の整理ができます ささやかなことでも「やれたこと」の積み重ねが今日の自分をつくる 市販のお惣菜でも栄養はとれるけれど心の栄養には自分の味が一番 「自分を支える」わたしの定番レシピ 【3章】「60代ひとり暮らし」の極意 おしゃれより快適さを重視して心安らかに暮らしていきたい 体力のあるうちに物を減らす 老いていく体に見合った家具を選ぶ 万が一に備えておく 家事負担を減らす小さな工夫を施す 世話のかからない癒やしをちりばめる 【4章】老いへの備え 介護はひとりで抱え込まず制度やプロに頼ろう 本格的な老いに備えて準備をしつつ、不安につぶされないように 自分の老後に必要な額を洗い出し自分に合った方法で管理運用を 老いてこそデジタル! の心意気でこれからの生活を快適に 体を酷使するのはもうやめてこれからの仕事は人や社会とのつながりのために 【5章】今を楽しく生きるための心持ち 身の丈にあった暮らし ひとりの醍醐味 母に似てきたわたし わたしのしっぽ 「I can’t」という前に「How can I ?」 明日は明日の風が吹く これからの時間の使い方
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 果てしなく自由で楽しい【瀬尾流・ひとりごはんライフ】を新提案。・【体にいいものをまんべんなく】【野菜とたんぱく質たっぷり】【手間なし・簡単・疲れない】・ひとりごはんを楽しむ季節の自炊ワザ・コスパよし、タイパ最強!独居シニアも、これからシニアになる若い人も、人間最後はひとり。おいしいごはんと健康をラクラク両立させ、独居生活を謳歌する、瀬尾流・季節の自炊ワザを初公開。旬の食材を簡単に、最高においしく食べるコツは、がんばらないこと。60歳から80歳まで1日3食、21900食、「おいしいものだけを食べたい」という著者のあくなき探求心が結実した一冊。元気な日も、力尽きた日も、「ついで」と「ちょっと」のワザで格段においしくなる!
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3.0「60才」イコール「引退」ではなく、「変化」の時。 60代になると「健康」「美容」「家族」「お金」「年金生活」など、リアルな不安や悩みもいろいろあります。 年を重ねると、ひとりの時間が長くなっていきます。 「住まい」「身の回りのもの」などをすっきりさせてシンプルに、 そしてこれからの「自分の時間」「ひとりの時間」を楽しむためのヒント集。 「ちょっと肩の荷が下りたところ」 「そろそろ時間の過ごし方を考えていきたい」 という方に何らかのヒントを、この本でお送りできれば幸いです。 60代は「第2のスタート」、自分の時間を心ゆたかに過ごし、前向きな気持ちになれる一冊です。
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4.3あなたの実家、モノで溢れていませんか? クローゼットにはタグ付きの服、棚には使わない食器、捨てられない書類…。 生前整理を経験した、大人気ミニマリストYouTuberが教える「実家の片づけ術」 あなたもいつか直面する、遺品整理と生前整理のリアル 「なんで同じモノが何個もあるの?」 「これ絶対使ってないじゃん!」 「なんでゴミを捨てないの?」 実家のあまりのモノの多さに呆然と立ち尽くしていませんか? 今は大量生産・大量消費が当たり前の時代で、モノで溢れています。あなたやご家族がモノを増やしてしまうのも、仕方のないことなのかもしれません。それが意味するのは、両親や祖父母、兄弟姉妹、配偶者、さらには義両親の生前整理や遺品整理に、私たちは必ず、いつか直面することになるということです。 そこで本書では、月間200万PVを超えるYouTuberミニマリストのTakeruが、自身の祖父母と叔父の「生前整理の経験」から得た、無理なくできる「実家の整理方法」をわかりやすくお話しします。 【本書でご紹介する内容(一部)】 ・あなたの親が片付けてくれない7つの理由と対策 ・生前整理・遺品整理の思わぬ落とし穴 ・生前整理・遺品整理の5つの事前準備 ・効率よく片付ける4つの鉄則 ・モノが減る究極の7つの質問 ・ミニマリストの老後の過ごし方 本書を読めば、生前整理・遺品整理の大変さを理解し、今からできる対策が見えてくるはずです。 あなたが遺品整理や生前整理に直面したときにどう向き合っていけばいいのか、そしてあなた自身が生前整理をしたいときの重要なポイントを厳選して、解説します。無理せず、慌てず、少しずつ進めながら、60日かけて片づけていきましょう。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 素敵なライフスタイルと独自のハンドクラフトで人気を博し、 多くの媒体で取り上げられたライフクリエーター・青柳啓子さんの「今」。 68歳を迎えた現在の暮らしを、「健康維持」「美容法」「食生活」 「家事のコツ」「家族とのかかわり」といった現実的な視点から紹介する一冊。 50代からジム通いを始めたこと、夫を巻き込んでの味噌汁作り、 植物を絶やさないしつらえ……年代に左右されず、 常に自分の好きなものとともに前向きに日々を楽しんでいる姿からは、 これからのシニア世代が取り入れたい生き方のヒントが見つかります。 長年、愛用している器や道具の数々も登場。 さらに、真似したいテーブルコーディネート、 リメイクのアイデアも盛り込み、読み応えのあるコンテンツが満載です。 [目次] はじめに 1.今の暮らし 2.暮らしの習慣 3.心にとめていること 4.今も変わらず好きなもの 5.工夫することが好き 6.これからしたいこと 7.ライフワーク・手作りのこと 手描きのイラスト&ラベル あとがき
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「オートミール&ゆったり有酸素運動」でマイナス60キロ!? 小さな頃からぽっちゃりさんだったお笑い芸人のやぎゅうさん。コロナ太りで体重は人生最大の120キロに……。 痩せて好きな服が着たい!恋がしたい! そんな思いで決死のダイエットを決意したぎゅうさんは、なんと1年半で120キロから60キロに減量に成功! その秘訣とは? おすすめオートミールレシピも掲載。笑いありちょっぴり感動ありの実録コミックエッセイ。
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-だるさ、疲れ、不安、「聞こえづらくなった」などの聴覚障害、息苦しさを感じることがある、朝起きるのが憂鬱、気がついたら涙が出ている……など、50代後半からあらわれる心身の不調。精神科医が、臨床の現場で見られる「60歳うつ」を考える。人生100年時代になり、今後40年を「どう生きたらいいのかわからない」。これによって、知らない間に精神的に落ち込んでいく人たちがいる。この場合、じつは「栄養が足りていない」ことが多い。先進国の日本が、質的な栄養失調状態であることは、あまり知られていないのではないか。「藤川メソッド」による分子栄養療法を行なうと、向精神薬の服用やカウンセリングよりもずっと早く、驚異的なスピードで症状を改善していく。本書では、各症例と改善の経緯、なぜ藤川メソッドを実践することになったのか、生活習慣と回復後の生き方についても論じる。最終章では、藤川徳美先生と分子栄養療法について行なった対談を収録!
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-高齢者専門の精神科医が教える、認知症予防の新常識! いつまでも若々しく、毎日を幸せに生きるための、まったく新しい生活習慣。 著書累計1000万部! 読者からの絶大な人気を誇る著者が満を持して、あなたに教える「認知症予防の新常識」。 高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたり、のべ6000人の患者と向き合ってきた著者だからわかった、これからの人生を、幸せに生きるための極意、それが「恋活(れんかつ)」です。 第二の人生を豊かに、若々しく、より健康に生きるための、[和田式]による、新たな生活習慣のノウハウが満載! [目次] はじめに──前頭葉を活性化させる認知症予防の新常識 第1章 恋活のススメ 第2章 本当の人生を幸せに生きるために 第3章 更年期に負けない生き方のヒント 第4章 人生の後半こそ「大人の恋」をしよう 第5章 恋活で永遠の若さを手に入れる!
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-少子高齢化が進む日本では、いま高齢者特有の病気が増えつつあります。「うつ病」もその一つです。 うつ病は認知症と間違われるケースが多いため、周囲の人がなかなか気付けず、知らないうちに症状が進行してしまうことがあるのです。特に、65歳以上の高齢者がかかるうつ病のことを「老人性うつ」(正式名称ではありません)とも呼びます。 老人性うつの人に見られる「1日中ボーッとしている」「なんとなく元気がない」という様子が、認知症の初期にも見られる症状であるため、とかく認知症と勘違いされがちです。 著者は、認知症研究の第一人者長谷川和夫先生(故人)の長男であり、ご本人も医師として活躍する長谷川洋氏。長谷川洋医師が臨床を通じて培ってきた認知症との見分け方のポイントや、認知症とは違う高齢者の「うつ」への対処法、また予防法などを分かりやすく紹介。 臨床における数多くの知見をもとに「50の知識」として分かりやすくまとめるシニア向けメンタルヘルスの決定版。 ◇コラムとして「長谷川洋医師の臨床日記」(長谷川和夫先生を患者として向き合われた日々)も必読!!
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3.960歳を過ぎると、同じ年齢でも、見た目もからだも若々しく元気な人と、めっきり老け込んで病気がちな人に分かれてきます。 その大きな要因のひとつが、60歳からの食生活にあります。 私は、クリニックで働く管理栄養士として、長年、多くの方々に栄養指導を行い、日々更新される栄養学の情報収集に努めてきました。 4000人を超える人々の食事記録や聞き取りした食事内容と向き合い、最新の栄養学からわかってきたことは、60歳からは、食品の選択、食べる量、食べ方などを、からだの変化に合わせて変えていく必要がある、ということです。 たとえば、若いうちは「野菜ファースト」でも、60歳からは「肉・魚ファースト」にする。ビタミンDなど特定の栄養素摂取に配慮する。糖質ダイエットや1日1食ダイエットなどは安易に行わない、等々……。 ほんの一例ですが、これらは私が所属する学会等で得た最新の知見に基づいたものばかり。いずれも栄養学の進歩により、近年になって更新された情報です。 60歳からの食事のコツとその理由を、全身の老化、筋肉や骨、脳、見た目、病気、栄養不足のそれぞれの観点から紹介し、1冊にまとめたのが本書です。 本書で紹介している食べ方を参考にして食べ方を変えることで、60歳を過ぎても、いつまでも活動的に、若々しく過ごすことができ、1歳でも長く健康寿命を伸ばすことができるはずです。そして、ぜひとも、健康的で充実したセカンドライフを謳歌してください。転ばぬ先の杖として、本書をご利用いただけたら幸いです。 「はじめに」より
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 犯罪や詐欺に遭いやすい60代以上に向け防犯アドバイザーの京師美佳さんが簡単で、すぐできて、しかも安い防犯術を指南。 犯罪の被害者で多いのは60代以上の女性という統計が。 現金を持っていて警戒心が少なく、「自分だけは大丈夫」と過信していることも。 そんなシニアに向けた防犯対策マニュアル本。 防犯アドバイザーとしてマスコミでおなじみの京師美佳さんが、 「防犯対策をしないという選択肢はない!」というスローガンのもと、 簡単で、すぐできて、しかも安価な防犯術を紹介。 まずは「ロマンス詐欺」や「鶴折ってください詐欺」など、 あの手この手で狙ってくる多くの詐欺や、急増する強盗の手口を紹介し、犯罪別に対策を指南。 家庭でも外出先でも危険はいっぱいです。 覚えておきたい「防犯心得10カ条」を提案。 最近増えた、ネットやSNSで陥りやすい詐欺などの最新情報もあり、 百円ショップやホームセンで入手可能な防犯グッズ紹介する盛り沢山な内容。 子供世代から親世代への贈り物にも最適です 京師 美佳(キョウシミカ):防犯アドバイザー、犯罪予知アナリスト。元警察署長の父と刑事の姉を持つ防犯のサラブレッド。2005年、京師美佳セキュア・アーキテクト設立。2009年、 一般社団法人全国住宅等防犯設備技術適正評価監視機構理事就任。セキュリティ全般の知識を活かして、建物の防犯診断、防犯プロデュースなど幅広く活動。Yahoo!ニュース公式コメンテーターや、テレビの情報番組やニュース番組など、メディアにも多数出演。これまで受けた相談、診断は7000件以上。講演、YouTube防犯チャンネル、TikTok防犯教室などでの啓蒙活動も行い、YouTube再生64万回、TikTok再生170万回の動画では、若年層からの視聴も多い大人気コンテンツとなっている。『防犯アドバイザー 京師美佳の 安心生活をつくる自己防衛の心得35ヶ条』(Sweet Thick Omelet発行2012年)など著書多数。
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3.5団塊世代の人数を知っていますか?驚くなかれ800万人超! いま、その人たちが定年を迎え、日々の通勤がなくなり、気にかけるのは、自分の健康のこと。 健康であれば、これからの人生も存分に楽しめて幸せ、家族も幸せです。 「100歳になっても健康でいたい」「ボケにだけはなりたくない!」とは、どなたも願うことです。 そんな読者のために、老年精神医学者の著者が、「脳は刺激を与え、日々トレーニングすれば健康」「脳が元気な人は体も健康」という本を書きました。 では、その脳の健康を保ち、脳を鍛える方法とは? ●テレビをぼんやり見るのはやめる ●早起きして日光を浴びる ●朝食をちゃんととる ●散歩で足腰を鍛える さらに、 ●図鑑で虫や鳥の名を調べる ●地図を広げて眺める ●肉をしっかり食べる ●時には友人と旅に出る・・・ など、日々の生活の中で、年をとってもすぐできる脳トレ法を本書で紹介します。 感動と知的好奇心が脳の若さを保ちます。脳が元気な人は、体も元気なのです。 ◎本書は小社刊『「脳の手入れ」が上手い人下手な人』を改題し、再構築した新版です。 (※本書は2013/10/22に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました) 和田秀樹(わだ ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。 東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。 著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
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3.0「ちょい我慢」の積み重ねで、膀胱が柔らかくなって頻尿が改善する!ラクなのに効果倍増! 足腰鍛えるなら上り階段より「下り階段」。年金は70歳から受け取ると42%もアップする! などなど、60歳から得する裏ワザが満載!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「最近、むせやすい」「会話が減り、声を出しづらい」etc.口腔機能の衰えに悩むシニア世代におすすめの滑舌レッスン。「むせやすくなった」「夫婦ふたりの生活で、ほとんど会話しない日がある」「『滑舌が悪くて、何を言っているかわからない』と言われた」等々、60歳以上になると、こうした経験や悩みを抱える人が増えてきます。さらに、コロナ禍により人と交流する機会が減ったことも大きな要因に……。ですが、意識的に声を出し、口のまわりの筋肉を動かすと、咀嚼力や嚥下機能など、口腔機能は向上します。本書では1日3分で取り組める「滑舌レッスン」を紹介し、皆さんの健康をサポート。短時間だから継続しやすいです。
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3.0日本テレビ「世界一受けたい授業」に著者出演、大反響!「筋活」とは?筋トレ+有酸素運動に加え、食事など生活習慣の工夫も含めて筋肉を維持、強化する活動のこと。本書では、その具体的な実践法を紹介。◎「元気で長生きコース」か、「寝たきりまっしぐらコース」か ――60歳はその分岐点◎筋肉はいくつになっても強化・維持できる◎一生歩くためには「大腰筋」を鍛えなさい◎スーパー筋肉――ピンク筋を増やす2つのスクワット◎筋トレで、「骨」も強くなる◎「10分」運動するだけでうつ・認知症予防に効果が◎なぜ、元気で長生きの人ほど「肉」をよく食べるのか?60歳から正しく、無理なく、楽しく体を強くするための筋トレ&生活術
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 40年間、個人住宅を手掛けてきた住宅設計者であり、「生活を積極的に楽しむこと」が モットーの一級建築士、田中ナオミさんが実践する「片づく住まいの作り方」と 「家事がはかどる住まいの作り方」を紹介。 目次 【PART 1】片づく住まいの作り方、考え方を手に入れる 片づく住まいとは? 散らかる家の原因は、どう暮らしたいかが見えていないことにある 家族の意識が統一されていないと、結果散らかる ものは使う場所に収納するのが鉄則 片づく収納の基本は「見える化」 次に使うことを考えて収納の仕方を工夫する ⋯ほか 【PART 2】家事がはかどる住まいの作り方 毎日のことだから家事は楽しまなくちゃもったいない! 家事がはかどる住まいとは? キッチンは「見える化」で道具を探す時間をなくす バスルームは使うものだけを出し入れしやすく配置 家の出入口はすっっきりと、靴箱の中は一目瞭然に 衣類は入れ替えと見える化で持ち物と物量を把握する ⋯ほか 【PART 3】考えずにできる家事の時短術 時間の使い方を見直した「時短」で好きな家事がますます好きになる 家事を好きになると家事が息抜きになる 嫌いな家事を上手に払拭する 毎日の食事の支度は段取りが命 冷蔵庫の中を見てメニューを決めるのは時間も食材も無駄になる ⋯ほか 【PART 4】暮らしに寄り添う個人住宅に魅了される 愛にあふれる家族と暮らしながらちょっと違うことを知った幼少期 私を「天使」と呼んだ愛情深い母親に救われた日々 幼少期に身についた、今につながる質素な暮らし アートが好きで東京の美大へ。都会という場所を謳歌する インテリア事務所へ就職後、現実に直面して建築士を目指す 27歳で一級建築士の資格を取得。建築士の仕事の面白さを知る ⋯ほか 【PART 5】価値観を大切にした暮らしが人生を豊かにする 暮らしの軸を明確にして心地よく暮らす 積み重ねた先にある豊かな暮らし 生活は人任せにしないで積極的に楽しむ 暮らしのなかで感じる小さな幸せを大切にする 日々のメニューを決めるのは畑と相談 季節の保存食作りで自然に寄り添う暮らし ⋯ほか 【PART 6】暮らしと住まいの上級者になってみる 自分の審美眼にかなう上質なものを取り入れる ファッションは流行りではなく自分に合うものをチョイスする 毎日の生活を元気に朗らかに過ごすためにお金を使う 夫婦関係の秘訣はリスペクト。時には頼って家事も任せる 今まで習慣にしていたことを思いきって変えてみる これから先の暮らし方を考える ⋯ほか
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 大きな字と画面が見やすく、そのままマネれば7日間でスマホが使いこなせる。品格を磨くデジタルマナー、スマホ片付け術も伝授 大きな字と画面で、スマホ操作が苦手、とはいえ子ども世代には聞きたくないシニア向け。 従来のスマホの全ての使い方を網羅したガイド本は、 スマホが苦手なシニアにはハードルが高い。 このムックは、シニア世代がスマホを使って やりたいこと(基本設定、アプリ、LINEなど)にテーマを絞り、 このまま真似るだけで7日間でスマホが使いこなせる基本書。 「品格ある」デジタルマナー、アプリを使った片付け術も伝授。 雑誌「ゆうゆう」で連載された人気企画「スマホ使いこなし塾」で特に人気の高かった 「LINE」「メルカリアプリを使ったすっきり片付け」「品がいいと言われるデジタルマナー」 「ネットスーパーを使えるようになり、おひとり暮らしさまに備える」といった、 スマホを使って生活の質が向上すること。それらができるようになることを目指す。 子ども世代にバカにされない、スマートなスマホの使い方を身につけてこそ、 「品格ある大人」です。 増田 由紀(マスダユキ):スマホ活用アドバイザー。2000年に初心者向けのパソコン教室「パソコムプラザ」を開講。丁寧な解説と、わかりやすい教材、大人の「デジタルマナー」レッスンが人気。テレビ、講演会で活躍、スマホ関連著書多数。現在は、スマホデビューを応援するオンライン体験、「いいね!」がつきやすくなる、写真の撮り方レッスンなどが人気。生徒さんには、90代でスマホを楽しく学び若々しくなる人や、スマホを使って自宅の不用品を売り、すっきり生活をかなえる人など多数。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きちんと暮らしたいけれど、体力的に日々の家事がつらくなってきた…老後に向けて、いままで同様に家事ができるか不安…夫婦2人になったので、もう少し手を抜いてもいいのではないか…そんなシニアのために、知的家事プロデューサーである著者からの「疲れない」けれど、「ちゃんと」暮らせる家事の提案。「掃除で疲れない」「洗濯で疲れない」「料理で疲れない」をキーワードに、家事の負担がグッと減るアイデアやテクニックを教えていただく一冊です。
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3.7『60代になってそれまでと違うと感じたのは光でした。体力は確実に落ちてくるし、記憶力の衰えも実感するけれど、それ以上にたくさんの発見があります。そんな日常を綴りました。歳をとるといいことがある、と日々を過ごしたいです(「はじめに」より)』――本書は石黒智子さんの60代からの日々の暮らしと、生活をより豊かにする“大人の知恵”をまとめた一冊です。いくつになっても笑顔で、毎日を幸せに過ごせる秘訣を写真とともにご紹介しています。 ◇もくじ◇はじめに/1 60代からの暮らし、歳をとるのも悪くない/2 働くこと、エンディングのこと、節約のこと/3 心と体の健康を保つ/4 日々の暮らしを楽しむひと工夫/5 くよくよ悩まないヒント/おわりに
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3.3嫌な気分も、他人の評価も、古い健康常識も、年齢も、気が進まない人間関係も、「○○らしさ」も……面倒なことは捨てて、好きなことだけで生きるためのヒント6060代は人生の折り返し地点。経験で培った知恵も、体力もある充実期だ。定年退職、病気、老い、親や配偶者の介護・死別など、人生の大きな出来事が集中し、ときにはピンチに見舞われることもある。同時に、認知機能が徐々に低下し、もの忘れの自覚が増えてくる時期でもある。その一方で、忘れたいような嫌な記憶にかぎっていつまでも頭に残ってしまうなど、「忘れてしまう」「忘れられない」そのどちらの悩みも増えてくるのが60代だ。この盛りだくさんの時期にこそ「忘れる力」を鍛えて、どうでもいいことを捨て、本当に大切なものを選ぶという作業が必要になる。「忘れる」ことで脳と心の新陳代謝を促し、残りの人生を充実させるためのヒントが詰まった一冊。
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-定期的な運動の必要性を感じつつ、なかなか一歩を踏み出せない。何からはじめてよいのかわからない。そんな方に読んでいただきたい大人のための運動本です。集中して取り組むべきは「脚」、つまり下半身のトレーニング。上半身にくらべて下半身の筋肉は衰えやすく、何もしなければ便利な生活のなかで筋肉はどんどん減っていきます。脚の筋肉が衰えると、ちょっとしたつまずきや骨折が起こりやすくなり、年齢によっては寝たきりや認知症に発展してしまうことも。ひざの痛みも、腰の痛みも、「適度な下半身の運動」によって予防や改善が可能です。本書では、運動初心者の方でも無理なく取り組んでいただけるようレベル別に「脚トレ」を掲載。「もう年だから」とあきらめなくても大丈夫。何歳からでも間に合います! 自分の人生を、自分で歩き続けるために。今すぐはじめましょう、「脚トレ」!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家族や仕事を優先し、自分のことはいつも後回し。 そんな日々とお別れして、ようやく自分を優先して時間を過ごせるようになる60代。 興味はあってもできていなかったことや、時間をかけてじっくり取り組みたいこと… 夢のままで終わってしまうのは、なんだかもったいない気がしませんか? 人生100年時代。なにかを始めるのに、遅すぎるということはありません。 60歳からは、暮らしの変えどき、見直しどき。 たとえ些細なことであっても自分の気持ちに素直になって、小さな一歩でもいいから踏み出してみる。 そうすることで、より楽しく、自分らしい人生を過ごせるようになるでしょう。 これからの人生が充実したものになるように、心の内に秘めた“夢”を再確認するきっかけになれば… そんな願いを込めて、お届けします。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代、60歳は人生の折り返し点を過ぎ、健康面では「ギアチェンジ」が必要なころ。「フレイル対策」で健康づくりを始める時期です。 健康であれば、10年後も20年後も元気で、好きなことができるでしょう。やりたいことができる健康な体を手に入れるには、まずは生活習慣を整えることが大切です。 60歳以上の方にとって、たとえば、「年をとったら粗食が一番」「1日一万歩以上歩く」はOK習慣でしょうか。NG習慣でしょうか。 本書は、古い健康常識をアップデートし、やってしまいがちなNG習慣をOK習慣に転換、健康寿命を伸ばすことができるよう、改善方法や最適な生活習慣をわかりやすく解説します。
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 60歳からも、まだまだ成長期!人生1周回って次のステージは、好きなことを栄養に、自分育てを楽しむとき。今が始めどきです。 60代は生活が変化するとき。 何かを始めてみたい、おしゃれも楽しみたい。だけど、以前に比べたら、少し体力や気力がなくなってきているし、なんとなく毎日が過ぎていく…。 自分の好きなことをして人生を謳歌している同年代のかたや、70代になっても自分のペースで好きなことを極めているかたは、なぜそういう暮らしができているの? そんな思いを抱えているあなたに贈ります。 巻頭インタビューの俵万智さんをはじめ、60歳を超えていきいきと過ごしている皆さんの表情や言葉に触れると、一歩を踏み出すパワーがわいてくるはず。さあ、人生のお楽しみはこれからです!
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