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忘れられたら楽なのに――。 傷ついた言葉。消せない過ち。ふたりだけの約束。 すべてなかったことにしよう。この人生が変わるなら。 ミステリーの新鋭が贈る、奇妙であたたかな“忘れられない”物語。 小江戸川越の街にひっそりと佇む「Memory」は、“記憶を消してくれる”カフェ。不思議な力を持つ家入蘭のもとに、過去の失恋やトラウマに苦しむ人々が、今日も引き寄せられるようにやってくる。 最愛の人に先立たれ生きる気力をなくした坂下麻季は、自分のことは忘れてほしいという亡き恋人の遺志にしたがい、Memoryを訪れた。 記憶が完全に消去されるまでの間、川越の街をぶらつく麻季。そこに死んだはずの恋人が現れて……。 麻季の最後のデートを描いた「あなたに似た人」や、表題作「いいえ私は幻の女」のほか、驚きと感動せまる追憶の物語集。
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◆「1本に勝る花束はない」 ◆「八方不美人。一方のみ美人になろう」 ◆「プレゼントのお返しは、うれしい気持ち」。どんな恋をすれば元気が出るか、充実した毎日が送れるかという視点で書かれたメッセージ集。――執筆活動・舞台・ドラマ出演など幅広い分野で活躍中の中谷彰宏が贈る「言葉のプレゼント」シリーズ第九弾。
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とある町で常連客に支えられながら存在する、少し時代遅れの銭湯「まるきん温泉」に住み込みで働いている看板娘《いづみ》は、今日も明るく開店準備に大忙し。退職金で自宅に檜風呂を作ることを夢見る定年直前の郵便屋さん、銭湯で歌うことが生きがいの女性、いつも喧嘩ばかりしている飲み屋を経営する夫婦。そんな常連客でにぎわう様子を番台から眺めているうちに、ふと以前の自分の姿を回想する……。 服飾メーカーに勤務していた1年ほど前、ふとしたきっかけから近所の銭湯へ行かなければならないことに。最初は、その場限りの銭湯通いのはずだったが、大きな壁画、湯気の香り、賑やかな人々が集う<癒しの空間>と出会い、次第に銭湯の魅力に惹きこまれていく……。電子限定おまけ付き!!
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“人生であなたが本当にダイエットに成功するのはたった3回だけ”“いい女はいいオイルから作られる”……。 ファッション誌『Ray』の人気連載、キレイになりたいすべての女の子に贈る、ビューティメッセージ“ダイエット.bot”がついに書籍化。 Twitterフォロワー数30万人、いい女.botさんが発信する初のダイエット本です。 読むだけで、そしてつぶやくだけで心と体がスリムになっていく、そんな女の子の美をつくる50のヒントをRayモデル加藤ナナの写真そして著者の「いい女」になるための毎日の習慣とあわせてお届けします。
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「いい女」とはいったいどんな人のことなのか。どうすれば「いい女」になれるのか。「いい女」の行動、考え方、生き様とは? 【いい女になるためのエッセンスを少しだけ紹介】必死よりも、本気になろう。経済的精神的家事的に、自立しよう。ネットモテを勘違いしない。「美人に見える」を目指そう。相手が、モテることを喜ぼう。メイクより、表情を出そう。長所も短所も、可愛がろう。モノより、ヒトを見よう。 どうせなら、「いい女」風とは一線を画す、本当のいい女を目指しましょう。どんどん成長し、新たな魅力を見せ続けてくれる女性からは、目が離せないものです。変身することを楽しみ、女を磨き続けてください。
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「がん哲学外来」提唱者が贈る言葉の処方箋。 がんになっても、人生は続く。がんになってから、輝く人生だってある。 がんと告知されてから患者さんが心に抱えることは、「病気、治療、死に対する不安が3分の1で、あとは人間関係の悩みが実はいちばん多い。家族、職場、医師……それまでなんとも思わなかった周囲の言動に反応して心が傷つくのです」と、「がん哲学外来」の提唱者で発がん病理学者の著者・樋野興夫先生は言います。 「がん哲学外来」とは、多忙な医療現場と患者さんの「すきま」を埋めるべく予約制・無料で開設された、今もっとも注目を集める「対話の場」です。約60分、著者はがん患者やその家族とお茶を飲みながら、不安や精神的苦痛を直に聞いて解消できる道を一緒に探します。そして、どんな境遇にあっても「人はいかにして生きるか」という人生の基軸となるような「言葉の処方箋」を贈っています。その数は延べ約3000人にも及びます。 本書は、がん哲学外来の「言葉の処方箋」を初めてまとめた待望の一冊。著者自身が影響を受けた新渡戸稲造や内村鑑三、病理学の師である吉田富三ら偉人たちの語り継がれる金言から、哲学的なのにユーモアあふれる一言まで、読めばくじけそうな心が元気になる、人生に「いい覚悟」を持って生きるための言葉にあふれています。
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俺様財閥総裁・原島俊紀の仕事のあれこれから、すったもんだの恋愛事情まで、幅広く支える緊急対策班班長・大澤伸行。そんな大澤が、突然、無期限の休暇を申請してきた。そこには、彼の秘められた過去が絡んでいるという。一方、大澤不在の原島財閥には、差出人不明の怪文書が届き始める。留守を預かる緊急対策班は、早速その対処に乗り出すが……。離れてみて初めてわかる、本当にいたい場所。相変わらずな俺様総裁一家と、原島邸を守る大胆不敵な男たちの暗躍を描く「いい加減な夜食」外伝!
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日本国内で、いまだに「反日」を掲げて、子どもたちに偏向教育を続けている人たちがいる。一部の報道で明らかにされたように、全国一の偏向教育県は、いまや広島県でも沖縄県でもなく、日本人の“心の故郷”ともいわれる「お伊勢さん」の地元・三重県である。「国旗・国家の実施率の低い都道府県ほど生徒の問題行動が多い」という調査も発表されているが、高校生のいじめや暴力行為が全国でもトップクラスの三重県は、まさにそれに当てはまる。その元凶と思われるのが、「全国一」といわれる日教組の加入率(98%)である。日教組の“不正な勤務”と“異常な教育”は、いまなお日本の教育の深刻な問題であり続けている。「日教組王国」といわれる三重県では、どのような異常な教育が行われてきており、また、いまなお続いているのか。三重県在住の教育者(皇學館大学助教授)がその惨状を明らかにし、三重県教育の正常化のために行動した闘いの記録を綴る。
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2017年NHK大河ドラマ決定! ! 浜松、彦根、井伊家1000年の歴史がわかる。 徳川家康だけでなく、豊臣秀吉からも高い能力を認められた徳川四天王の一人だった井伊直政。その直政を育てたのが、2017 年NHK 大河ドラマの主人公である養母の井伊直虎だった。 幕末の大老で桜田門外の変で暗殺される井伊直弼に続く名門井伊家は、どのように形づくられたのか。彦根市出身で、彦根藩の元藩校だった彦根東高校卒業の田原総一朗氏が「井伊家」の歴史に大胆に迫る! 【著者紹介】 田原総一朗(たはら・そういちろう) 1934年、滋賀県彦根市生まれ。県立彦根東高校卒。60年に早稲田大学卒業後、岩波映画製作所、テレビ東京を経て、77年フリーに。 98年、戦後の放送ジャーナリスト1人を選ぶ城戸又一賞を受賞。現在、テレビ朝日系『朝まで生テレビ!』など幅広いメディアで活動中のほか、早稲田大学特命教授、「大隈塾」塾頭も務める。 著書に『日本の戦争』(小学館)、『堀の上を走れ 田原総一朗自伝』(講談社)、『誰もが書かなかった日本の戦争』(ポプラ社)など多数。 【目次より】 ◆はじめに ◆第1章 「井伊家」から私たちが学べること ◆第2章 「井伊家」千年の歴史 ◆第3章 直虎と直政のきずな ◆第4章 譜代筆頭・大老家として生きる ◆第5章 幕末、主家を想い、日本を想う。そして、死を恐れない
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嵐は電車で隣に座った男性の肩にもたれて寝てしまう。怒らず優しく声をかけてくれる彼の落ち着いた雰囲気に「早く彼のような大人になりたい」と淡い憧れを抱いていた。しかし後日再会した彼は学ランを着ていて! 【電子書籍限定描きおろしマンガ1P収録】
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人はみな、ほめられたらうれしい「いいな」「好きだな」「ステキだ」など「いい感じ」を感じたら、それを素直に相手に伝える。それが「ほめる」ということ。難しく考えずに素直に自分の気持ちを伝えてみよう。恥ずかしがらずに口に出してみよう。ちょっとしたひと言が、相手と自分、そして周囲を幸せにしてくれる。*「好き」「いいな」を素直に口に出す言葉*「気づきました」のサインを出す言葉*ありのままのその人を受け入れる言葉*感謝の気持ちを伝える言葉*相手の魅力や凄さを伝える言葉*励ます言葉*ねぎらう言葉――等々、温かい気持ちを伝える「ほめ言葉」は、人間関係を豊かにし、人生を豊かにする特効薬です。
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まるでお金を積み立てて貯金していくように、「いいこと」をすれば、その積み立て量に応じて、あなたの願いは、次々と実現されていきます――著者1300年続く、四国の「スピリチュアル・ガイド」がはじめて明かす! 絶対に幸せをつかむための、この世で最もシンプルな法則。神様を味方につけて、「望む未来」を引き寄せよう!・一日を「一生の縮図」と考えて生きる・お金を払うときこそ「ありがとう」と感謝する・逆境のときは「今は○○」と考える・「心がワクワクすること」を思いっきりやる・自分に合った「パワースポット」を探してみる ……etc.“奇跡を起こす力”は、いつもあなたの中に!
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これ一冊で中山式「いいこと」生活術がすべてわかる決定版。「最近いいことなんてなにもない」「もう若くないし」などとネガティブな気持ちで過ごしていては、毎日はちっとも楽しくなりません。実はたくさん起こっている「いいこと」に気づき、人もヴィンテージもののワインといっしょで年を重ねれば重ねるほど魅力が増すのだと考えて過ごせば、毎日に「いいこと」がどんどん起こるようになります。そうした、自分らしく毎日を楽しく暮らすための、家事術、人づきあいのコツ、心の持ち方、夢の描き方などのヒント72個を、イラストとエッセイで紹介。本書は「中山庸子のベスト盤」といった内容で、雑誌の連載で紹介した72のアイデアがもとになっています。これまでに実践・提唱してきたいろいろなアイデアの「いいとこ」をまとめた、「いいこと」がどんどん起こる本。まちがいなくお買い得な一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレビ、ラジオ、雑誌でも話題沸騰!! 大人気・占術研究家・水晶玉子が自らの体験も織り交ぜながら、語りかけるように伝える愛にあふれたメッセージには、ココロの扉を開ける人生のヒントが。 不安や悩みの奥にある本当の気持ちに気づき、生きる勇気と元気が湧いてくる一冊。 占いの基本の考えかたや、占いとのつきあいかた、活かしかたなどもわかりやすく伝授。 占いを味方にして開運するコツが詰まったエッセイ、待望の新装重版!! [Contents] 第1章 占いは心のカンフル剤 第2章 時間を味方につける 第3章 愛は自家発電 第4章 お金とうまくつき合う 第5章 許せないことも許してみる 第6章 輝いている人の理由 第7章 占いは敗者復活の美学~終わりにかえて
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山にも、街にも、悲しみの先にも。どこにだって発見はある。自然と芸術を求めて旅する最注目詩人の、〈生への祈り〉と〈センスオブワンダー〉に満ちた傑作エッセイ 祝・萩原朔太郎賞受賞! いま最も注目される詩人・大崎清夏の、旅と暮らしとことばの軌跡。 熊のいる山奥・湘南の海辺・震災後の能登半島・知床の雪原・ハンセン病資料館・ヴェネチア・そして古今の文学と映画と芸術の中まで――〈自然=力=詩〉を探して、どこまでも。 すみかも、生活も、人間関係も、 何かが変わってしまっても、柔らかい力強さをもって生きてゆくために。 「いいことばかりは続かないとしても、あくまでも軽妙に、明るく、希望をもって。(…)どんなに事態が悪化したように見えるときでも、そこに新しく面白いことを見つけることはできる。その先に待ち受ける大仕事にとりかかることはできる。無限の可能性を持った子どもにもう戻れない私たちは、大人として世界を拓けばいい。英語が話せなければ、日本語で語りかければいい。崇高な野生動物になれないなら、人間という変な動物として、生き延びる道を探ればいいのだ。」(本文より) 〈目次〉 熊に会ったら歌うこと。 遠くにトナカイがいます ちゃんと知りながら、へんなことをやる ムーミンの世界のこと 何かをほんとうに聞くときには…… ミヒャエル・エンデ『モモ』のこと いいことばかりは続かないとしても ウェス・アンダーソンの動物たち 動物と知り合うヒト 岩合光昭さんの写真のこと 港はありません その家に、住んでいた どうぞゆっくり見てください もうひとつの地震日記 快楽主義者の詩学 谷川俊太郎さんのこと いつか眼差しが再び会うまで 『燃ゆる女の肖像』のこと 詩人の副業、詩の日常 『パターソン』のこと 存在しない故郷への旅 『ミリオンダラー・ベイビー』のこと 説明できない理想のために…… 『木のぼり男爵』のこと それはあなたの自由 『さらば、愛の言葉よ』のこと 雪と踊る方法、あるいは訪れの合図 映画『Shari』のこと 大志の歌の祭りに寄せて 安野みつまさ先生へ 池上上々日記 その心は優しかった。 『いのちの芽』の詩人たちと出会った日のこと 中也はポエムか 大衆との合作について 風の展示を見にいく 自然を浴びに、ヴェネチアへ行く 装丁:佐々木暁 装画:小城弓子
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本書は読むだけで、幸運を引き寄せ、必ず成果を出すことができる、実話を基にした小説仕立ての感動のビジネス本です! 舞台は愛知県知多半島に浮かぶ小さな島“多賀良島”。以前は観光客で賑わったその島も、今では「限界集落島」となり、市長から島ごと「リストラ」されかかっていました。その島に異国のみすぼらしい托鉢僧・タルシルが降り立ったことから物語は始まります。ひょんなことから、本書の主人公である「多賀良島しあわせホテル」の若女将・風見美咲がタルシルに弟子入りし、「ギブ&ギブ」という、その一見“奇妙”な教えを実践していきます。「成功するために、本当に大切なこととは何か?」、「なぜ、見返りを求めずに与えるとうまくいくのか?」タルシルからの教えによって、その答えにたどり着いたとき、小さな島は再び息を吹き返し、大きな奇跡が巻き起こります。本書は、世界中の成功者が実践する究極の成功法「ギブ&ギブの法則」を小説にすることによって分かりやすく噛み砕きながら、日本で初めて紹介する一冊です。
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「幸運」には、宝くじに当たることのような、自分の意志ではどうにもならないこともあります。 けれども人生には、自分で引き寄せられる「幸運」、すなわち「いいこと」がたくさん潜んでいます。 考え方や視野、行動を変えると、自分が出合っている「幸運」に気づくことがあります。 自分は運がいい人間だと思えると、自分の人生に好循環をつくれるようになれます。 なぜなら、自分は運がいい人間だと思えると、希望がわき、自信がもて、より積極的になれる。 自分を肯定できる人生観を持てるからです。いろいろなことにチャレンジするようにもなる。 自分の運に気づくこと、運を引き寄せること、そしてそれをさらに循環、発展させること。 日々の生活の中で、どのように考え、どのように行動すれば、自分は運がいいと思えるのか、自分の運に気づくのか。 それによって、自分の人生をよりよくできるのか。 精神科医・和田秀樹先生が自身の体験をふまえ、人間心理に即して、本書でその考え方を実用的に解説しています。 人生に「いいこと」は引き寄せられます。 ●生きているかぎり「いいこと」はあなたを待っている ●運は自分を信じる人でなければキャッチできない ●不運と直面しても「いいこと」に変えることはできる ●「いいこと」を遠ざける2つの考え方 ●目標を持たなければ「いいこと」はつかめない ●「運」の強い人は新しい出会いをためらわない ●一歩前に出る勇気が「いいこと」を呼ぶ ●とにかく動こう、失敗の中にチャンスがある ●運の強い人は人の話によく耳を傾ける ●「不安」の正体をはっきりさせよう ●とりあえず60点でいい不安は消えなくても、動けばそれなりの結果は出る ●人の手を借りる・人に手を貸す! ●悪口・陰口を言う人は運に見放される ●運の悪い人は後悔ばかりしている ●他人の長所を認める、他人の長所とつきあう (他) ◎本書は小社より出版された『「運が強くなる」たったこれだけの考え方』を改題し、再編集した新版です。(※本書は2018/1/18に発売し、2021/2/1に電子化をいたしました)
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おむつがえは、「赤ちゃんの心とふれあう絶好のチャンス!」アメリカで魅力的な教育法を伝えてきたマグダ・ガーバーさんが勧めるおむつがえ方法をもとに、著者らが長年蓄積してきたノウハウや経験を加え、日本の実情にあった形に進化させたのが本書。おむつがえで「赤ちゃんとの気持ちの交流」の楽しさを知れば、育児の孤独感はグンと減ってくるはず。自然に育児のコツが身につき、赤ちゃんとの生活が楽しくなってきます
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「そんなにホモがいいなら、お前もホモにしてやるよ」 大学のミスコン準優勝に甘んじることになった要因――“王子”こと優等生の捺生をブチ切れさせてしまってから、爽太はほんの少しだけ、からかいすぎたことを後悔した。 けれどそれも、すぐに快楽で打ち消される。 騎乗位で、自分のナカに爽太のモノを迎え入れる捺生。 気づけば爽太も夢中で腰を振り、快感を追いながら2人果てて――…。 翌朝、爽太は最中の写真をネタに脅され、捺生と「恋人(仮)」の関係を結ぶことになってしまい…!? 王子というより女王サマ!? パリピ男子×猫かぶり優等生が育む秘密のラブ!
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「アフターオーダー方式」「高い原価率」「高価格戦略」「シニア人材の活用」「素材志向」など、独自の路線を貫くモスバーガーの強さはどこにあるのか? 日本企業が戦い続けるううえでのヒントを提供する一冊。 【目次】 はじめに モスはいつも「家族」に助けられてきた 第1章 家族的なつながりが、現場を強くする 日本人による日本人のためのハンバーガーを! 八百屋の倉庫からの出発 気高く、広い心で、情熱をもって 地域社会のインフラ的存在を目指して 人から学ぼうという姿勢が成長につながる ほか 第2章 家族的なつながりが、強い会社をつくる トップは面接に立ち合ったほうがいい 「モス人」という意識をもってふるまう 日々の行動を「モス人」として振り返ってみる 目に見えるものではなく「心」がブランド 仕事を進めるために必要な3つのファクター ほか 第3章 家族的なつながりの中で、会社や社員を成長させる トップとスタッフの「絶妙な距離感」を目指す 失敗談は人との距離を縮める 周囲の意見に流されてはいけない 失敗で自分の欠点が見えてくる 人を傷つけて自分のひどさを知る ほか 第4章 家族的なつながりから、働き方を考える 食にこだわる「仲間」を増やしていく お客様のためにさまざまな知識をもつ 仕事が楽しければ、自然に知識は増えていく 仕事がなくても、アルバイトが店に顔を出す 現場でお客様に合わせた臨機応変な接客を目指す ほか
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 写真の伝わる力を ワンランク高めるヒント集 見たこと、感じたことをどのように伝えれば “いい写真” になるのか、収録された100篇の写真と文から、新しい思考に気付き、感性を飛躍的に磨くことができるヒント集。 第1章 あなたは何を撮ればいいのか 第2章 場所と光で印象の8割が決まる 第3章 カメラの使い方、レンズの選び方 第4章 構図を制する者が写真を制する 第5章 結果をイメージしながら行動する 第6章 人に見せることを常に意識する
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 どう染めるかが問題。白髪の取説、教えます。 40代~70代女性の髪の悩み第一位は白髪! 美容院や自宅でのカラーリングの最中に、頭皮がしみる、かゆい、痛い、熱いと感じて我慢している人は要注意。ヘアカラー剤に入っている「ある成分」によって、皮膚かぶれが起きています。 本書は、ヘアカラー(酸化染毛剤)の問題点を明らかにしつつ、その刺激をなるべくなくし、快適に白髪を染める方法を教えます。 薄毛やふわっとした弱々しい髪に悩んでいる人も、年齢のせいではなく、使っているカラー剤が問題なのかもしれません。 ・美容院で白髪を染めたい ・自宅で白髪を染めたい ・ヘナ染めをやってみたい ・白髪が根元に目立ってきたときの対処法 ・日々のヘアケア etc. あらゆる視点で、白髪と向き合う1冊。 あなたに合った白髪ケアの方法が見つかります。 ※この作品はカラーが含まれます。
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モタ流・泰然として生きていくための心構え。 多くの人に「生き方」を教えてくれた斎藤茂太さんは、この本を校正中の2006年11月に、惜しまれながら90年の人生を閉じました。そして、この本のテーマが「人生の後半期を有意義に過ごし」「人生を満足して終える」ために大切なことが書かれており、まさにモタさんの遺言になりました。モタさんは、今までに多くの著書の中で「死と生」について語ってきましたが、この本はそのすべてのエッセンスが詰まった集大成になっています。「自分らしく生きる」「人間とは」「理想的な最期」「残されてゆく人たちへの配慮」から「生きる目的を持つ」「泰然として生を全うする」「人生は60点がいい」「自分らしく死ぬ」までの14項目に、高齢化社会によって思い悩む人たちへの温かい処方箋を書いてくれました。最後に、夫人からのメッセージもついています。
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■がん患者3000人と対話してわかった 後悔しない最後の迎え方 メスも薬も使わずに言葉の処方箋だけで生きる希望を与えてきた「がん哲学外来」。 創始者である著者が、3000人のがん患者を診る中で、気づいた、死が怖くなくなる生き方とはなにか――? 著者は、いい人生だったかどうかは、最後の5年間で決まるといいます。 しかし、誰にとっても「最後の5年」はいつ訪れるかわからないもの。 ならば、今日がその一日として生きるしかない。 「なぜ病気になったのか」と、くよくよ悩むくらいなら、スパっと煙草や悪い習慣をやめる。 「あれをやっておけばよかった」と後悔するくらいなら、今日から始めてみる。 死を意識すると、とたんに「今」が輝き始めます。 がん哲学外来という、もっとも「死」「病」に近いところに従事する者が投げかける、メッセージ。
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目つきの悪い少年・飯綱(いいづな)くんは、「イイズナ」に変身すると人や物に繋がる縁が視える!? 「人と人、人と物との繋がり」=「縁」が鮮やかに描かれる、ハートフル青春小説。 【あらすじ】「縁(えん)ってのは、運と時間と想(おも)いなんだよ。簡単にできるもんじゃねえ」放課後、中学1年生の春日(かすが)が目撃したのは、動物の「イイヅナ」に変身したクラスメイトの男子・飯綱(いいづな)くん!? 「縁」が見える飯綱くんとともに、自分や身近な人たちの「なくしもの」を探すことにした春日は――。 【目次】●1.イイズナくんはいつも、ひとり ●2.イイズナくんとたまに、恋バナ ●3.イイズナくんに今日は、天敵 ●4.イイズナくんと過去を、結ぶ ●5.イイズナくんと明日も、一緒
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日本古来の優しく情緒豊かなことばである「大和ことば」。本書は、日本人ならではの感性が生きている大和ことばを知り、使いこなすための辞典です。「奥ゆかしい」「たおやか」といった雅語・雅言のみならず、漢語・外来語とは異なる日本固有のことばを広く収録。声に出しても耳にしても心地よく、柔らかな響きをもち、いにしえから今に伝わる大和ことば約1800語を、「気持ち」「装い」「行動」「天気」「時」など、表現したい内容から引けるよう15のグループに分類し、収録しました。例えば「愛する」からは、「いつくしむ(慈しむ)」「いとおしい(愛おしい)」「したわしい(慕わしい)」など、その気持ちを表現する大和ことばが探せます。それぞれの項目には意味だけでなく、用例、語の成り立ち・語義などの補足、対応する漢語表現も紹介するなど詳しい解説を施し、巻末には便利な大和ことば索引を付しました。大和ことばの世界を知るために最適な1冊です。
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スポーツが得意でアホだけど彼女想いのカナ先輩、高校二年生。 イギリスと日本のハーフで美人でクールなところが見え隠れするエリカ、高校1年生。 二人が付き合って1年。 一緒に歩く帰り道、一緒に食べるお昼ご飯。 前までできなかったことを同じ学校で過ごし、前よりも変わって深まる二人の愛情。 カナ先輩がだんだんとクールになっていったり...エリカがだんだん無邪気になっていったり...新しい友達や後輩と仲を深めたり...家族と楽しく過ごしたり。 笑ったり、泣いたり、愛したり。 恋人、友達、家族。 あたたかさ広がる日常百合コメディ。
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ああもう、いいトシしてこんな恋するなんて 知らないうちに誰かが誰かに恋をして、誰かが誰かに涙している。 ……いいトシして、そんな恋、してますか? 「大大大大ピンチ!!!!」。大事なメモをなくしたOLの愛菜(まな)。そのメモは、彼女(ら)と彼(ら)の人生を変えるもので…! 男のような手がコンプレックスな遥香(はるか)。仕事相手の偏屈なガラス職人に衝撃的な条件を出されて…!? バツイチなのに、まさかの処女(!?)な凛(りん)。元・旦那への言えない気持ちを抱える彼女は…。 表題作のほか、「愛しさって、ちょっとふしだら」、「愛しさって、たぶんふしだら」、「花は短し恋せよ吐息」、の様々な恋のかたちを描く短編4編のほか、大人気作「せいせいするほど、愛してる」の番外編も収録。 恋愛まんがの神様、北川みゆきが贈る、珠玉の短編集♪
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“お前には許婚がいる”――とある土曜の朝、父親から告げられたのは衝撃の事実だった。 東九条浩之、高校2年生。帰宅部、彼女はナシ、だけど何の不満もなく平穏な日々を送っていた。 はずだったが……放心する浩之を置いて、結婚に向けての話はどんどん進んでいき、これから同棲まですることに!? しかも、許婚は同じ高校に通う“容姿端麗、成績優秀、運動神経抜群”の超パーフェクトお嬢様! 「言っておくけど拒否権、ないわよ?」 そう絶対零度で言い放つ、彼女は学園でも有名な“悪役令嬢”で――!?!?/第2回集英社WEB小説大賞金賞
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中学生になった梨紗(りさ)は、保育園のときからずっと幼馴染の男子・瑠果(るか)に溺愛されているけれど、保育園時代の優柔不断で弱々しい瑠果を知っている梨紗は、彼をまったく恋愛対象として見られない。 保育園のとき、はじめて告白してきた瑠果に「イケメン高身長がいい」と言った梨紗。でも、中学生になってもアプローチを続けてくる瑠果は、まさに高身長のイケメンになっていた! このままだと断る理由がなくなると焦った梨紗は、今度は「勉強できる人がいい」と言う。さすがに諦めるだろうと思った梨紗だけれど、次のテストで学年一位を叩き出した瑠果。梨紗はまた次なる無理難題を用意する……。 インテリ、スポーツマン、ミステリアス、可愛い系――何度無理難題を突き付けられても完璧にそのキャラになる瑠果は、今日も梨紗を溺愛する。そして高校生になった梨紗は、これまででいちばん難しそうなことを言う――「付き合うなら王子様みたいな人がいい」。でも他の人と仲良さそうにする瑠果を見て……なんだろう、この心のモヤモヤ?
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いとをかし、いけめん居候コメディ。 分冊版1 ――藤原沙織(ふじわらさおり)さん(27)都内在住OL『コレ、最近の話なんですけどー、部屋に突然現れた男が“光源氏(ひかるげんじ)”らしいんです。そう、平安時代のアレです、モテまくり貴公子のお話『源氏物語(げんじものがたり)』の主人公。最初、コスプレ不審男だと思って金属バッドでブン殴っちゃった手前、しばらく面倒みることにしたんです。それからほぼヒモ状態なんですけど、すごく優雅で悪びれなくて…。なんか毎日楽しそうにしてますよ。ツイッターに和歌とかあげてて、フォロワーもそこそこいるみたい。女の人はホント好きですねー、彼。だけど私には手を出してこないんですよね。あっでも手を出されたいとかじゃないんですよ。まあ、なんかワケが分かんないまんま、美形のニートに住み着かれちゃったなぁみたいな…?』 平安貴族がタイムスリップ!? 平安貴族は働かない。ニートなの?ヒモなの!? ゆる笑な毎日と、美しい和歌に、いいねボタン必須!!
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▼第1話/START!▼第2話/TWO HEARTS▼第3話/終わりの季節▼第4話/with▼第5話/幸せになりたい▼第6話/曇りのち晴れ▼第7話/笑顔の行方▼第8話/ありがとう▼第9話/KIDS BLUE▼第10話/PRIDE▼第11話/Maybe Tomorrow●主な登場人物/北野優二(札幌の大学から、就職のために上京。周りの人の幸せが自分の幸せと言い切る“いいひと”なのだが…)、桜妙子(優二の高校時代からの恋人。北海道にいるため優二とは遠距離恋愛)、二階堂千絵(東大卒のキャリアウーマンだが、会社や仕事に不満の毎日)●あらすじ/北野優二はスポーツメーカー「ライテックス」に就職するのが夢だった。“いいひと”すぎる優二は、困っている人をみると親切にせずにはいられない性格。北海道から就職試験のために何度も上京するのだが、その度にハプニングに巻きこまれ、遅刻を重ねてしまう(第1~3話)。▼やっと就職できた夢の会社なのに新入社員研修でまたもや遅刻の優二(第4話)。▼研修地先に向かうバスもなくなり、走って現地へ向かう途中、副社長の車に便乗できたのだが(第8話)、▼研修地先では苛酷な試練が待ち受けていた(第9話)。▼おまけに会社の主任である千絵との仲を疑われるはめに(第11話)。●本巻の特徴/この第1巻では、優二がなぜライテックスに入社したかったのか(第1話)、また入社するまでの経緯などが紹介される(第1~4話)。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身近にいるけど、いつもはなかなか気づけない「いい人」を100人収集した図鑑。読むだけで周りの人のことも、自分のことも少しだけ好きになれる(かもしれない)一冊です。各種SNSで開催前から話題になっていた『いい人すぎるよ展』を一冊に凝縮! 全ページイラスト付きで「いい人」を解説。「いい人すぎるよクイズ」や「いい人探し」など本書だけの楽しいコンテンツが盛りだくさん! ●『いい人すぎるよ展』とは? クリエイティブディレクターの明円卓を中心としたチーム、“entaku”による企画展。2023年6月に表参道で初開催すると、チケットは販売直後から瞬く間に売切れ。同年10月には『いい人すぎるよ展2nd』を開催し、累計で約3万人を動員した。TV番組や各種SNSで取り上げられ、「Z世代SNSトレンドグランプリ2023」(テテマーチ株式会社調べ)など同年のトレンドランキングに次々選出される。TikTokでは関連動画の再生回数が累計約3,000万回再生、いいね数は約130万いいねを記録する(2023年11月現在)など、いま最も話題な展示会の一つ。
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「いつも損ばかりしている」と感じている人の大半は、「いい人」である。「いい人」だから、周囲に気を遣い、他人に対して強く主張できず、言いたいことも言えずに、損な役回りをさせられる。会社ではいいように使われていながら、いざとなれば放り出されたりする。他人の借金を背負わされることがある。恋愛関係でも、恋人未満で終わったり、遊ばれて捨てられる……。そのような“「いい人」状態”から脱する方法が本書には満載されているが、著者は「いい人」に対して、「『悪い人』になれ」と言っているわけではない。精神科医である著者は、「いい人」が心を病むケースが多いことを熟知していながらも、自身が「いい人」であることを認めており、だからこそ「いい人」を簡単にやめられない人の気持ちがわかるのだという。本書はいわば、読者と自身への応援歌である。「損ばかりする生き方は、もうやめたい」――。そんなあなたに贈るメンタルヘルス読本。
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累計<100万RT&いいね>!伝説の癒され漫画「いいなまはげ」がフルカラーコミックスになって登場!美鶴町にほんわか暮らす人々と、「泣ぐ子はいねねが~!悪い子はいねが~!」優しいなまはげさん。「もう、若くはない……」年寄り扱いされたくないねこまたさま。寄生先を探す座敷童や、女子高生を池に引きずり込もうとする河童、ポジティブ幽霊のれいちゃんたちの、癒し癒される毎日――。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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文章はざっくりと三つの型に分けることができ、それぞれに「こうすればうまく書ける」というパターンがある。論理的な「主張型」の文章では、「問題→解決→根拠」の構成が読者にとって親切であり、接続詞「そして」は使わないほうがいい。物語や経過報告は「ストーリー型」に属し、小説では情景や行動の描写によって人物の心情を示すといった手法が用いられる。三つ目はエッセイなどの「直観型」。エッセイとは個人的体験から感想、そして直観的でかつ普遍的な思考、ものごとの本質を語るものである。直観は意外に間違えないから、論理的でなくとも人々を納得させることができるのだ。自己流にこだわった文章は未熟なものになるおそれがある。型というルールを学び、その上で自らの個性を発揮しよう! 文章指導のプロだから書ける実践的文章読本。
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そのリフォームは、あなたの生活の質を高めますか? リフォームを始める前に読んでください! ■写真と説明のイラストでわかりやすい 新築に比べると、リフォーム(リノベ)は、自由度が高くありません。 だからこそ、戸建てでも、集合住宅でも素材や業者選びがとても大切です。 現役上場工務店経営者が、 住む人の健康的な暮らしを実現する木質化リフォームのポイントと、 後悔のない業者選びのポイントを徹底解説。 木は高い? 木材の効果は? いい業者/悪い業者かがわかる質問は? など、あらゆる疑問に答えます。 木を使ったリフォームのビフォー・アフター写真を多数掲載するとともに、 さらに読者特典として、木質リフォームの360度VR画像も公開! ■目次 第1章 なぜ、今、リフォームなのか ・リフォームが注目される理由 ・土地付き一戸建ては夢のまた夢? ・ハードの条件は満たされて当たり前 ・住み心地を買えるソフト面のリフォームを ・木造住宅におけるリフォーム ・「寝室」に求められる安心安全と通気 ・「キッチン」は主婦が明るく元気にすごせうように 他 第2章 いいリフォームは「業者」で決まる 第3章 いいリフォームは「素材」で決まる 第4章 いいリフォーム事例編 第5章 私たちの仕事の進め方 ■著者 窪寺 伸浩(くぼでら・のぶひろ) クボデラ株式会社代表取締役社長 昭和36年東京都生まれ。東洋大学文学部卒。 昭和21年創業の老舗木材問屋の三男として生まれ、台湾、中国等からの社寺用材の特殊材の輸入卸を行う。 また、全国の志ある工務店、木材業者、設計士等によってつくられた「幸福(しあわせ)を生む住まいづくり」を提唱し、 実践する環境研究グループ「ホーミースタディグループ」の中核メンバーでもある。 一方で、神棚マイスターとして、神棚の販売を通じてどこの家でも見られなくなってきた神棚の大切さと その存在意義を普及する活動を行い、社寺用材の納入、神棚セットの販売などを行っているほか、 さまざまな企業の朝礼で神棚の祀り方などをアドバイスしている。 東京都神社庁御用達。 東京都神棚神具事業協同組合理事長。 著書に『いい住まいは「間取り」と「素材」で決まる』『なぜ、成功する人は神棚と神社を大切にするのか?』(あさ出版)など。 クボデラは、2017年に東京証券取引所TOKYO PRO Market上場。 マルトミホーム事業部では、自然素材・無垢材にこだわった家づくりを40年にわたって行っている。
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「先輩、オレとつき合いませんか?」前任の佐久間先輩から、美化委員会の委員長に任命された二年の美和風子。ある日、同じ美化委員の一年・伊野柊真から告白された! どうして私に……? と思いながらも、つき合うことになった二人。親友の由利に心配されつつ、カレシって何だろうと戸惑う風子だったが、時に強引で時に可愛い後輩彼氏の伊野くんにドキドキしっぱなしで――!?
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委員長の数だけ、物語があります。学級委員長から始まって、保健委員、風紀委員、図書委員など、さまざまな委員長のすてきな物語が満載です
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【電子限定描き下ろし付き】家賃が払えず困っていた苦学生の高野。それを知った家庭教師のバイト先の高校生・伊織は高野に突然「お金をあげるかわりにオナニーして見せて」と言い放つ。どうせからかっているだけだ、とその挑発に乗った高野だったが、高野の痴態を見つめる伊織の熱い視線に、えっちな気分になってきて…!? 年下クール男子×苦学生家庭教師の、お金とカラダの関係から始まる不器用じれじれ・ラブストーリー♪
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 北欧文化の伝道師イェンス・イェンセン氏が、日本でできる北欧スタイルの庭づくりを手ほどき。ガーデンのプランニングや草木のコーディネートをはじめ、家庭菜園のオリジナルアイデアと野菜レシピも披露。DIY、インテリアなど数々の北欧流の手仕事も紹介。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 《食べものが登場する笑える絵本》といえば、シゲタサヤカさん! 舞台はおなじみ、町でいちばん人気のレストラン。 きょうは、ちょっといそがしすぎるようですよ。 さあ、どんなおかしな事件がおこるのでしょう。 みせには うでのよい コックが 9にんも はたらいていましたが それでも めが まわるほどの いそがしさに とうとう ひとりの コックが 「もう げんかいだーー!」 といって みせを とびだし…… あらわれたのは、コックの弟のスーパーコック。 てきぱき料理をはじめましたが……? 『まないたに りょうりを あげないこと』『りょうりを しては いけないなべ』『コックの ぼうしは しっている』につづく、大人気「コックさん」シリーズの第4弾! *5歳くらいから *すべて、ひらがなです *この本は、2021年ネスレのプレゼントキャンペーンで100冊限定で制作した同名のミニ絵本を大幅に改稿したものです。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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名門錬金術師の一家に生まれながら、家族に疎まれて育ったサーシャ。ついに家を追い出された彼女を”城仕えの錬金術師”としてスカウトしたのは、隣国アストレアの王子ナガレだった。アストレアに到着してみれば、”魔物大量発生(スタンピード)”によるポーション不足が深刻で……。一刻を争う事態なのに素材の入手すらままならず、そこにサーシャが提案した型破りな方法とは!? 分冊版第1弾。 ※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
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行き先は何も遠い地に限らない。近所の旅館やビジネスホテルにも、知らない世界が広がっている。 執着を解き放ち、自分の輪郭を失くしながら歩く知らない町。人に出会い、話を聞く。言葉に出会い、考える。それでもこの世界をもう少し見てみたいと思う小さな旅の記録。 話題作『深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと』でデビューし、今「最も注目すべき」書き手であるスズキナオ、初の旅エッセイ集。前向きな言葉、大きな声に疲れているすべての人へ。 今の疲れ果てた自分でも読めるような、むしろ、こんなときだから読みたくなるような本はないものだろうか……書棚をもっとよく探せば見つかったのだろうけど、そのときは体力もなく、まばゆく見える本ばかりが並ぶ書店をよろよろと出ての帰り道、暗くて静かな旅行記を書こう、と心に決めたのだった。大好きな『つげ義春日記』の、あの雰囲気が念頭にあった。(中略)旅先で出会う何かに心が癒されるとか、元気になるとか、そんな自分勝手なことを期待しているわけではなく、知らない土地を歩くことで、そのあいだだけは、自分自身のことを考えずに済むのかもしれない。ただ、見ているだけ、聞いているだけ、歩いているだけの存在になれるような気がするのだ。そしてその行き先は何も遠い地に限らない。近所の旅館やビジネスホテルにも、知らない世界が広がっている。(「まえがき」より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【無類の家好きの著者がともに暮らす私的愛用品とのストーリー】 無類の家好きの著者によるルームツアーさながらのエッセイ 照明/チェア/テーブル/収納/障子/窓/調理道具/食器/インテリア雑貨 etc. 『自ら手を動かして、好きな空間をつくりあげていく作業が、理屈抜きで楽しい。』 機能美と繊細さが調和するリビング、理にかなった配置のキッチンまわり、整理された仕事部屋など、家で過ごす時間を充実させる私的愛用品とのストーリーに、「家トレを続けるコツ」「家事スイッチのいれ方」暮らしの工夫まで盛りだくさんの1冊です。 ■こんな方におすすめ ・家時間を充実させたい人 ・インテリアともの選びの視点を知りたい人 ■目次 ●LIVING ROOM リビングルーム ルイスポールセンのウォラート/リサ・ヨハンソン=パッペのペンダントランプ/アアルトのゴールデンベル/ルイスポールセンのトルボー/ルイスポールセンのPH 3/2 テーブル/オーディオまわり/オイルランプ/アーコールのロッキングチェア/アカプルコチェア/J・L・モラーの椅子/吉村順三のたためる椅子/ヴィンテージのウィンザーチェア/PFSのダイニングテーブル/ヴィンテージのネストテーブル/間仕切りの造作収納/写真立て/障子/縁側の収納/IKEAのガーデンチェア/ラグとオットマン/壁掛け時計/花瓶/縁側のミニ書斎/アウロの床用ワックス/川口佳子さんの青の絵/夫のイラスト作品/カウンターの薄型収納/リビング西側の窓/クリスマスのオーナメント/仕切り扉 ●KITCHEN キッチン 鈴木盛久工房の鉄瓶/釜定のワンハンドパン/コンテのまかないボウル/サタルニア・チボリのオーバルプレート/ワークショップのお茶菓子セット/コーヒーマグ/ティーポット/ケーキスタンド/プラスドゥのガス台/イワノのおひつ/ステムの短いワイングラス/カイ・ボイスンのカトラリー/無印良品の木製角型トレー/ヨーグルトメーカー/アンカーホッキングのガラスジャー/スリップウェアの皿とガラスのポット/ダイヤスプレーボトル/キッチンツールの必需品/フジカウンタークロス/FARMER’S MARKET のカレンダー/キッチンテーブルとアルテックのスツール/EKOの分別ごみ箱 ●WORK ROOM 仕事部屋/ 金継ぎセット/裁縫箱/飾り棚とパンチングボード/ロイヤルコペンハーゲンのスタンド/茶箪笥/アップライトチェア ●寝室 BED ROOM/ 安眠セット/flame のベッドサイド照明/HAKUROのインナー ●ENTRANCE & GARDEN 玄関・庭/ だるま/盛り塩/来客用スリッパとかご/階段下の風景/玄関引き戸と三和土/ガーデンテーブル&チェア/LFCコンポスト/ ■著者プロフィール 小川奈緒/おがわなお:エッセイスト・ライフスタイリスト。1972年生まれ、千葉県出身。早稲田大学第一文学部文芸専修卒業後、出版社勤務を経て、2001年よりフリーランスに。ファッション誌のエディター&ライターとして活動したのち、2013年『家がおしえてくれること』を出版。以降は著作活動に軸足を置き、暮らし、家づくり、おしゃれなど、ライフスタイルにまつわるエッセイを執筆する。既刊に『すこやかなほうへ 今とこれからの暮らし方』『ただいま見直し中』『直しながら住む家』ほか。今作は12冊目の著作となる。また、音声メディアVoicyで「家が好きになるラジオ」のパーソナリティとして多くの支持を獲得するほか、自宅でのワークショップも開催するなど、活動の場を広げている。https://linktr.ee/nao_ogawa
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貯金を重ねやっと建てた家を失った貧乏労働者ハロルドは、やけになって奴隷・アティを買うが、彼女は家事だけでなく冒険のスキルも持っていた! 秘密の技を持つハロルドとアティの、気ままな冒険旅行が今、始まる!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 モデルとして、「AK+1」のディレクターとして活躍する亜希さんが、Instagramで2014年から8年にわたって綴っている日々の記録。 毎日のごはん、家族、仕事……。 つらいときこそ、忙しくする。 日常を変えない。 毎日を繰り返す。 きっと、この中に生きるヒントがあるはず。 「義母」「離婚」「逮捕」など、心情を吐露した書下ろしコラム数篇と、息子さんたちのインタビューも収録。
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【家の中のストレスを、102のアイテム、183のアイデアでスパッと解消!】 「やっぱり便利グッズが好きだ~!」という全国の主婦&主夫のみなさん、朗報です! こんな小さなストレスを感じている人は要チェック。 ●キッチンの引き出しをうまく使えない ●スマホに挿していないときの充電コードが邪魔 ●コミックや文庫本など棚の奥のものが取り出しにくい ●シャンプーボトルのヌメリをなんとかしたい ●三角コーナーを洗うのが憂鬱 ●台所のスポンジ置きの水垢が気になる ●歯ブラシスタンドの水垢が気になる ●ポリ袋を1枚ずつスムーズに取り出したい ●電子機器のコードが多すぎてぐちゃぐちゃ、もはやなんのコードかわからない ●ランドセルがいつも床にころがっている ●いつもお薬手帳を忘れてしまう ……などなど(ほんの一例です) 日々の暮らし、日々の家事の中でどんどん溜まる小さなストレスを、102のアイテム、183のアイデアでスパッと解消! 小さなストレス解消は、大きな幸せにつながります。 〈こんな方にオススメ〉 ・ミニマリストになりたいけどなれない ・誰になんと言われようと、便利グッズが大好き ・100円ショップが大好き ・人気の収納グッズの使い方がわからない ・取りにくいな、しまいにくいなと思いつつ、何年もそのままの状態で放置しているものがある 〈本書の内容〉 chapter1 モノの出し入れをスムーズにするグッズ chapter2 見た目のごちゃつきを改善するグッズ chapter3 掃除のハードルがぐんと下がるグッズ chapter4 掃除の頻度を減らす汚れ予防グッズ chapter5 必須じゃないけど地味に便利な家事グッズ chapter6 これは優秀! 防災&アウトドアグッズ
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こんなお家が欲しかった!! ミカリン一家のハッピー・エッセイシリーズ。今回は「家づくり」ミカリン一家のこだわりの家づくりを一挙公開!! マンション暮らしから一念発起! 土地探しからモデルハウス巡り、水回りのことや子供部屋の内装まで、ミカリン一家のこだわりの家づくりを一挙公開!描き下ろし&photoもたっぷり収録
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シングルマザーの看護師ペイジは日々の生活に疲れきっていた。身勝手な夫に去られ、働きながら耳の不自由な幼い娘を育てている彼女にはロマンスの余裕などない。親友ナタリーの結婚式に出席していたって、羽目をはずすわけにはいかないのだ。なのに無遠慮なほど熱い視線を送ってくる男性の存在に、ペイジは動揺した。彼は親友の花婿のいとこで、いかにもイタリア人のプレイボーイ風。ペイジは無意識に彼の誘いを待っている自分に気づき、ひどい罪悪感を抱いた…。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2018年からスタートした連載 「家好き芸人 アンガールズ・田中が行く! 建築家の自邸探訪」が1冊の本になりました。 田中さんが訪ねた個性豊かな20軒のお宅をまとめて見られるだけでなく、田中さんの素顔に迫る新規記事も充実。 家づくり検討中の方、建築やインテリアが好きな方、田中さんファンの方、いろいろな方に楽しんでいただける内容になっています! 【スペシャル対談】 アンガールズ・田中が連載初回ゲストの加藤匡毅さんに聞く! 「渋谷のホテルのこと、軽井沢のこと」 Special Interview 01 田中さんに直撃! 理想の家の間取りも掲載 「将来住みたいのはどんな家?」 Special Interview 02 田中さんはどんな大学生だったの? Special Interview 03 田中さんの好きな東京の建物は? Special Interview 04 印象に残ったお宅を勝手に表彰! 田中アワード 【アンガールズ・田中が訪ねた 建築家の自邸20】 FILE01 加藤匡毅さん FILE02 佐竹永太郎さん FILE03 佐藤重徳さん FILE04 浜崎一伸さん FILE05 河内一泰さん FILE06 戸田 晃さん FILE07 石井秀樹さん FILE08 新井かおりさん FILE09 青山茂生さん 隅谷維子さん FILE10 村上 譲さん FILE11 黒澤彰夫さん FILE12 川﨑修一さん FILE13 青山 玲さん FILE14 野上真太郎さん. FILE15 柳本英嗣さん FILE16 袁 碩さん FILE17 川島真由美さん FILE18 山田紗子さん FILE19 君塚 賢さん FILE20 寺田尚樹さん ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
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快適で効率的なのに、なぜかほっとする…… 多忙な現代人が幸せになる家のつくりかた 昔から日本の住宅のよいところである土間、縁側、 家族団らんの茶の間、畳の間、床の間、格子などなど……。 これらを現代の住宅に取り入れることで、 多忙な現代人の生活様式にマッチした、かつちょっとだけ懐かしい、 ほっとできる住宅となります。 本書はそのつくりかたをすべてイラストでていねいに解説しています。 もちろん、炊事、洗濯などの家事がしやすい効率的な間取りとすることも重要ですし、 旅館やホテルに宿泊しているような気分を味わえる、 開放的な浴室も疲れている現代人には欠かせません。 この現代的なつくりかたにちょっとだけ懐かしい要素を加えることで、 日本人による、日本人のための住宅となるのです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アイデンティティを失ったのは国家だけではなかった。家づくりもまた欧米に憧れ全国画一的なニセモノに甘んじてきた60年間。温暖化時代に突入した今、その地域の材料と気候風土に基づき、近くの山の木、自然のエネルギー、現代の土壁「セルロースファイバー断熱材」、そして職人の技術を活かすことで、「省エネ」と「健康」とが両立する次世代仕様の家は実現できる。山口県・福岡県で年間150棟の環境共生住宅を手がける地域工務店経営者が、試行錯誤してたどり着いた“呼吸する心地の木の家”を優しく説き起こす。これから家を建てようとする人、暮らし方を再考したい人に贈る新しい「住まいの基本書」。
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【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 19世紀末に足跡が発見されて以来、何度も目撃されているというヒマラヤの住人・イエティだが、その実体はいまだに謎だ。本書は、イエティのリーダーが捕獲されたことで明らかになったその生き方や能力が、人間の欲望に翻弄されていく物語。架空の土地や謎の生物を描きつつ人間社会に疑問を投げかける筆者の真骨頂。「文明という集団主義は、そうして個人を駄目にし続けてきた」というメッセージが心に響く。
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平穏な暮らしを求め家出した王女に、優秀すぎる護衛がついてきてしまって!? ※この商品は「悪役令嬢? いいえお転婆娘です アンソロジーコミック」に収録された作品の1つです。
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「発情期のせいで幼馴染とセックス!?」田舎町で育ったキツネの獣人・寿々音は幼馴染の狼の獣人・泉牙のことが大好き。獣人は同種同士でしか結婚を許されていないが、幼い二人は子供ながらに「結婚」の約束をする。だが、泉牙の引っ越しでバラバラになってしまいそれきりに…。大人になり、寿々音は泉牙がいるという噂を頼りに都会に出るが、再会した泉牙は幼いころとは違い、なんだか冷たくて――。【描き下ろし11Pあり】
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「俺のところに「家出」しませんか?」 高校生の頃からイケメンを飼うのが夢だったOLの富田モモ。 ある日、同棲中のダメ男(イケメン)が部屋に見知らぬ女を連れ込んでいたのを目撃してしまい、すぐさま別れることに。 元カレとの思い出が詰まった部屋に帰りたくない… そう思って残業していると、営業部若手エースの同期・鈴川が慰めるように抱きしめてくれて… そのまま彼の家にお泊りすることになって――!? 表題作『オトナ女子は今夜も家に帰れない』をはじめ、新しい恋に踏み出す女子たちを描いた「大人の家出」シリーズ4作品と描き下ろし漫画も収録♪
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家事、仕事、家族のケア、自分の健康管理・・・・・・やるべきこと、やりたいことであふれる毎日を滞りなく巡らせて、住まいも自分も整うには――? 縁側のある古い一軒家での暮らしを、Voicyやnoteで発信する著者が、家で整うための時間の使い方を綴ります。朝起きてから夜寝るまで、一日の習慣や過ごし方を時間軸に沿って紹介。写真豊富な一冊です。(写真/安彦幸枝)
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