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コンサル流プレゼン資料作成術
21世紀を生き抜くビジネススキルを提供する「21世紀スキルシリーズ」創刊第2弾! 外資系コンサルティング出身の現役ビジネスパーソンによる、世界標準スキルをお届けします。 「コンサル流 プレゼン資料作成術」は、自分たちの考えをチームで共有し、誰が見ても一目でわかるように表現し、相手を動かすための「コミュニケーションツール」です。 本書では、作成の手順を3つのステップに分け、授業形式で演習を交えながら紹介していきます。 STEP1 メッセージを構造化する STEP2 文章化してストーリーをつくる STEP3 伝わるようにスライドに落とし込む 一般的な日本企業では、プレゼン資料をここまでつくり込むことはほとんどありません。「口頭で説明すればいい」「資料でそこまで書かなくてもわかってくれるだろう」という社内の上司や取引先担当者との情報や文化の共有があったからかもしれません。 しかし、人材が流動化し、グローバル化が急激に進むなか、文化も習慣もこれまでの経験もまったく異なる中途入社スタッフや外国人とチームを組むことが多くなっています。パートナー企業や取引先が外資系企業ということもあるでしょう。もはや「阿吽の呼吸」は通用しません。 「誰が見てもわかる、相手を動かせる」プレゼン資料こそが激動の21世紀を生き抜いていくために必要なスキルなのです。 本書は、パラパラと読んでなんとなく賢くなった気がして終わり、という本ではありません。明日から実践するためのテキストです。 ぜひ、あなたも生徒の1人になり、自分で考え、手を動かして授業に参加してください。 -
まず、のび太を探そう! 大ヒットを生み出す逆転発想
ドラえもんがわかれば、経営もわかります お客さんから望まれる、しっかり利益が残る商売を作るには、何を、どんな手順で考えればいいのか?新進気鋭のビジネスモデル研究者、川上昌直氏(兵庫県立大学経営学部教授)がやさしく解説。9つの質問に答えるだけで、すごい!と言われる事業のアイデアがザクザク生まれます! 本書で身につくポイントはこの2つ! ・コレが欲しかった!と言われるアイデアを量産できる「のび太視点」 ・良い商品でしっかり稼ぐための「ビジネスモデル」の作り方 川上教授からのメッセージ(本書「おわりに」より) (本書の)テーマはビジネス。しかもお客さんを喜ばせながら儲ける仕組み。専門的に言うなら「ビジネスモデル」です。 私は、ずっと経営学を研究してきました。いわゆる「ビジネスモデル」の専門家です。世間的には高尚な「研究」という枠組みで生きていく中で、経営学の本当のユーザーは一体誰なのかを自問自答するようになりました。 過去には、学術書やビジネス書を上梓してきました。それはそれでエキサイティングなことだったのは事実。 しかし一方で、疑問が生じました。同業の経営学者や、あるいは経営指南をするコンサルタントには、学術書や学会発表でアプローチできました。経営者の方々には、ビジネス書や講演で直接的に訴えかけることもできました。では、一般のビジネスパーソンのみなさんやこれからビジネスをやってみたい学生のビジネスセンスの強化にどれほど貢献できたでしょうか? 経営学のユーザーは、経営学者や経営者ばかりではありません。現場で試行錯誤している多くのビジネスパーソンに対して、経営学からの「学び」を食わず嫌いにさせず、日々の仕事に向き合う目線を変化させるきっかけを提案したいと考えました。 そしてそれには、新しい知識を「インストール」するのではなく、すでにみなさんの中にある言葉や概念を使って、ビジネスの法則を「腹落ち」してもらうことがもっとも重要であると感じました。 できれば素材は、よく知らない海外の企業事例などではないほうがいい。あるいは知ってる企業であっても、詳細なケースは難しい。いっそのこと、誰もが知る「経営以外の素材」をテーマにしたい。 それこそが、経営学に興味がない人に、経営とビジネスの本質を知ってもらうという、われわれ経営学者が取り組むべきことではないかと考えたわけです。つまり、経営についてのハードルが高い方にこそ、この本でスイッチを入れてもらう。いわゆる「ゼロイチ」。それがこの本に流れる裏テーマなのです。 この本は、ビジネスの世界に既に足を踏み入れてしまった、「いまさら聞けない」経営のことで悩むすべての人に有効です。 それだけでなく、「これから経営について勉強しようかな、でも難しそう」と躊躇する人にもです。自営業の方、主婦の方、はたまた大学生、高校生の方までもが、この本が想定する対象です。みなさんの外見はそれぞれ違いますが、「ビジネスがうまくいくようになりたい」という同じ「用事」を持っているはずだからです。 このようなみなさんに対して、この本がドラえもんのポケットになってくれれば、これほど嬉しいことはありません。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
わが子のスマホ・LINEデビュー 安心安全ガイド
子どもにスマホを持たせるべきか? 持たせるならいつから? ルールは?ネット依存、LINE疲れ、ネットいじめ、個人情報の流出、 “炎上”、歩きスマホ、ワンクリック詐欺、リベンジポルノ・・・ こうした危険性に子どもは無頓着ですが、守るべき親もまた残念ながら 「デジタル」にはあまり強くない世代です。 しかし想定されるリスクを把握し、子どもと話し合ってルールを一緒につくることで、 大半のトラブルは回避可能です。 本書ではその必読情報をお届けします。「スマホリスク」からわが子を守るのは親の務めです。「スマホ買って! 」「LINEやりたい! 」とわが子にせがまれたとき、まずお読みいただきたい1冊です。 -
足の速い子の育て方
足の速い遅いを決めるのは、生まれつきの才能でも遺伝でもありません。「足を速くする方法」を知っているかどうか。ただそれだけの差です。本書には、その「足を速くする方法」が詰まっています。ですから、この本に書いてあることを実践していただければ、どんなに運動が苦手な子でも、かならず足が速くなります。足が速くなると、子どもは変わります。いろいろな運動ができるようになったり、リレーの選手に選ばれたりしてクラスの人気者になるのはもちろん、努力が結果に結びつく「成功体験」を得ることで自信がつき、どんなことにも本気でぶつかることのできる人間に育ちます。本書の効果は、ただ足を速くすることにとどまりません。あえて「お子さんの一生を変える本」と言わせていただきます! -
でこでこてっぺん 元祖女子山マンガ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 山マンガの隠し金山、満を持しての刊行! 『山と溪谷』誌に1993年から現在に至るまで連載されている元祖女子山マンガ「でこでこてっぺん」。連載200回を記念して、ついに単行本化。現在の女子山ブームに先行すること十数年。連載当初は20代だった著者のゲキさんも、いまや一児の母として子育て奮闘中。山と出会った独身女性が、山とともに年齢を重ね現在に至るライフヒストリーにもなっています。いま増加中の山女子たちにも参考になること受けあい!もちろん、登山者ならだれでも納得してしまう抱腹絶倒の「こんなのあるある」ネタ満載で、『山と溪谷』愛読者のみならず、すべての登山者が共感と笑いの嵐に包まれること必至です。登山ビギナーが、楽しく山の世界を知るのにも役立ちます。 200回分全連載の再録(幻のカラー掲載も再現)はもちろんのこと、連載開始前に読者投稿として採用されたプレ・デビュー作、単行本用書き下ろしマンガ、著者激賞だけれど掲載されなかったボツネタマンガ、著者・ゲキさんの素顔紹介、でこでこてっぺんの歴史がわかるデータも付いた大充実の一冊です。 -
ザ・コーチ2 ― 神様からのギフト
感動のコーチング・サクセスストーリー第2弾! 人気マスターコーチが小説仕立てで書いた 「悩み」を「幸せ」に変える魔法のコーチング・セッション。 食品メーカー勤務、入社20年目、夫とふたりの子ども。 「仕事」と「家庭」のはざまであわただしく過ぎて行くだけの日々。 そんな主人公の和美に、思わぬ「事件」が──。 好評既刊『ザ・コーチ ─ 最高の自分に出会える「目標の達人ノート」』の著者、 人気マスターコーチ(世界No2コーチ)・谷口貴彦による第2弾。 頑張りすぎ、気を遣い過ぎ、イヤと言えない、自信がない、空回り……、 コーチングに興味・関心をもたれるビジネスパーソンはもちろん、 主婦、学生、就活生等、「悩み」を抱える幅広い層のかたがたにお薦めの1冊です。 【あるお母さんの感想】 「これは私の物語だ!」── いったいどれほど多くの働くお母さんが、 そう思いながらこの本を読み進めていくことでしょう。 家族のため、会社のため、そして自分のために、 すべてを頑張ろうとすればするほど、思い通りにならない日々にイライラし、 いつの間にか会社でも家族間でも一歩踏み込むことをためらいながら生きている。 そんな自分と似ている主人公が、コーチとのセッションを重ねながら、 本来の自分を取り戻していく様子に自分自身を重ね合わせ、涙が出てきました。 読み終わった後、「私も頑張ろう!」と勇気をもらいました。 家庭や私生活と仕事の両立に悩むすべての人に、ぜひ読んでもらいたい本です。 ───原野未知さん(40代・大阪府豊中市) ※電子版の表紙デザインを一部変更しています。内容は『神様からのギフト―ザ・コーチ2』と同じものです。 【目次より抜粋】 ◆第1章 誕生 自覚の前に、すでに世界は動いている/「ノー」と言えない和美と黒い影/ ◆第2章 転機 建て前の陰に隠された感情/「コーチング……?」 ◆第3章 必然 存在そのものに価値がある/人を活かす影響力と欲求のバランス ◆第4章 受容 変容の胎動/共演者/時代/自分に向き合う覚悟 ◆第5章 バランス コーチ/潜在能力と成功曲線/ライフバランスホイール/ライフバランスピラミッド エネルギーをチャージする/心のブレーキを軽くする/ゴール/テーマ ◆第6章 始動 シフト/聞くということ/自己受容/ゆるし ◆第7章 加速 家族/自分自身を取り戻す思考の旅 ◆第8章 上昇 境界線を引き、基準を上げて自分を尊ぶ/正直さとリーダーシップ/勇気 ◆第9章 チャージ 真の目的と問題の原因/成果とバランスと引き寄せの法則/妥協と未完了 ◆第10章 成長 世界No.1コーチ/主人公/次の夢へ -
レアルとバルサ その背中あわせの歴史 2大クラブを大局的に読み解く
類稀なビッグクラブであるレアルとバルサ。あなたはこの2チームをどこまで知っているだろうか? 繰り返される迷走と復活劇。クラブの歴史を知ることで見えてくる、新たな「クラシコ」像。 -
越境フットボーラー
日本国外でプレーする日本人サッカー選手は100人を超えるという。彼らは何を求めて海を渡るのか。星出悠、伊藤壇、中村元樹、酒井友之。馴染みの薄い国でプレーする選手からサッカーの「深さ」に迫る。 -
お坊さんが教える「悟り」入門
“善きことを思いなさい。そうすれば必ず、あなたの人生も好転していきます” 悩みや不安から解脱し、新しい自分に生まれ変わるために―― 「こだわらない」「ためこまない」「くよくよしない」 仏様が教えてくれる、日常の暮らしのなかですぐに試せる禅の教え48 ・「ありがとう」を伝える ・誰かと自分を比べない ・身を整え、呼吸を整え、心を整える ・不安は受け流す ・占いは気にしない ・自分と向き合う時間をとる ・執着を捨てる ・戒律を守って生きる ・まず、自分を好きになる ・「いただきます」「ごちそうさま」と言う ・「慢」の心を落ちつかせる ・心の声に従って生きる ・つらいときは体を動かす ・いっぱい失敗もいい 毎日を幸せに生きるためのヒント満載! -
こんなことは誰でも知っている! 会社のオキテ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 29歳なら知っていて当然 新入社員は知らないけれど会社で仕事をするなら知っておきたい25のオキテ 【この本を読むとわかること】 会社で働くことの意味 若手社会人が仕事で必要なこと 仕事の進め方のコツとツボ 上司と上手く付き合う方法 会社で働きながら描く未来予想図 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 -
日本買収計画
日本の政治は、なぜかくも体たらくが続くのか? その理由を、天才認知科学者が「中学生でもわかるよう」現状の政治システムの欠点を指摘しつつ、問題解決の画期的な施策を打ち出す。「政党政治」を脱却し、「国民政治」を実現するために我々がするべきこと―それは我々が「合法的に」日本を買収することだ! -
仕事は好かれた分だけ、お金になる。
「取引先」「先輩」「上司」「初対面の人」……誰からも応援されるための正しい「気の遣い方」がわかる!・同じ話を何度でも聞ける人が、信頼される。・叱りにくい部下は、嫌われる。・メールは、できるだけ速く、短く、たまにねぎらい。・飲み会参加率は、下から二番目を目指す。・提出期限より、どれだけ前倒しできるか。【著者の言葉】あなたの周囲にも“優秀なのに”パッとしない人がいないだろうか。理由は簡単だ。その人が嫌われているからだ。表面上はみんな笑顔で接してくれるかもしれない。表面上はみんな敬意を払っているふりをするかもしれない。ところが、世の中は社交辞令ではなく、本音で成り立っている。本書は、「できる人」が正当に評価されるためのコツを公開した。ぜひ、あなたと共に咲く人生を歩みたい。 -
六識転想アタラクシア
紺野しぐれはクラスでいじめにあっていた。しかし、ある時肉体を離脱し、精神世界に入れるようになった。人の心を覗くしぐれは――!? いじめ、カルト、心的外傷、模造記憶、煩悩感染、人格農場、究竟涅槃、色即是空…。善良な市民の心に蒔かれた煩悩の種が花開く時、奇怪な事件が今日もまた起こる――貴方も煩悩を極めて涅槃寂静!! -
1分間マネジャーの時間管理
現場では優秀だった社員が昇進して管理職となったとき、陥りやすい状況がある。 「働いても働いても仕事がなくならない」「がんばっているのに成果が上がらない」などがそれだ。自分がプレーヤーだったころは良かった、もしかしたら自分は管理職に向いていないのだろうか、管理職は思ったよりラクじゃない、とお悩みのマネジャーも多いことだろう。 だが、実はそれはあなたがやるべきでない仕事をしているせいだとしたらどうだろう。 概して、プレーヤーとして優秀な人ほど、部下に仕事を任せられずすべてを自分で処理しようとしてしまうものなのだ。 管理職にとって重要なのは、仕事を「どうやるか」だけではない。そもそも「何をやるか」をきちんと把握していなければ、やる仕事そのものを間違えてしまう。パイロットに例えれば、空港を間違えて見事に着陸するようなものだ。 しかも、部下に仕事を任せないということは、あなたの仕事が増えるだけではない。部下の自主性や自立心も奪うことになり、何もいい結果を生まないのだ。 「1分間マネジャー」とは、自分はほとんど動かずに、部下を上手に動かして輝かしい成果を上げる人のこと。本書では仕事を「サル」にたとえて、それが「あなたが世話をするべきサル」なのか、「他人が世話をするべきサル」なのかと問いかける。これはなにも、ビジネスマンだけに当てはまる話ではない。本書をすべての悩める「時間がない!」人たちに役立ててほしい。 -
1分間モチベーション
社員が仕事を楽しむ会社は業績がいい! 「明日、会社に行きたくない」 たいていのビジネスマンは、誰でも一度はこういう思いを抱いたことがあるだろう。もしかしたら現在もそうだし、今後もそれは変わらないと思っているかもしれない。また部下をもつ人は「誰だって嫌だけど我慢して働いている」「やりたい仕事に就ける人なんてほとんどいない」などと自分や部下を慰めたりしているかもしれない。 そうやって「世の中は理不尽なもの」「自分の力ではどうにもならない」と諦め、慣習におとなしく従って働き、働かせ続けるのは簡単だ。だが果たしてそれが業績につながるだろうか。そこで働く人間は幸せだろうか。 本書の主人公は、業績悪化で閉鎖間近の赤字工場に、本社から派遣されてきた女性マネジャー、ペギー。1年以内に業績を立て直せなければ工場は閉鎖、そしてクビの運命。なかば諦めかけていたところ、この工場にひとつだけ、全工場のなかでもダントツの成績を上げている課があることが分かった。 偶然その課のリーダーであるアンディと知り合ったペギーは、ずば抜けたパフォーマンスを上げている3つの秘訣を教えてもらうことになる。簡単にまとめると以下のとおりだ。 「リスの精神」……やりがいがある仕事をする 「ビーバーの行動」……自己管理をしながら目標を達成する 「ガンの贈り物」……仲間に惜しみない声援を送る 長期的に業績を上げるために必要なことは、部下のあら探しや作業の極端な効率化ではない。従業員のやる気はパフォーマンスも上げるのだ。 本書は管理職のための『1分間』シリーズのひとつで、組織モチベーションアップに焦点をあてている。一人一人がやる気と責任を自覚しながら働ける仕事場作りの秘訣をぜひ学んでほしい。 -
メタボ氏のための体重方程式 わかると治る生活習慣病
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生活習慣病のすべての元凶は肥満だった! 「飲み会」や「ケーキ」を諦めなくても無理なく痩せられる、ダイエットの最終方程式。 「発病しない目標体重」「自分は今ダイエット過程のどこにいるのか」を確実に提示できるのは、類書多しと言えども本書だけ。 目的地と道程がわかれば、安心して続けられ、リバウンドなし。 2008年4月からは厚労省が「特定保健指導」を行う。これを機に、本書で健康的なダイエットを! -
一流の上司、二流の上司
リーダーの本質を理解しているか?部下を“半人前”に扱っていないか?世の中の“変化”に気づいているか?自分の役割をまっとうしているか?自分を信じて努力しているか?トリンプ・インターナショナル・ジャパンを、19期連続増収増益に導いたトップリーダーが明かす、一流の上司・二流の上司の分岐点。たとえば――一流の上司は「部下に信頼されようとする」二流の上司は「部下に好かれようとする」一流の上司は「全体最適を優先する」二流の上司は「部分最適を優先する」一流の上司は「最後まで部下に任せる」二流の上司は「結局、最後は自分でやる」一流の上司は「できる方法を探す」二流の上司は「できない理由を探す」……経営者、管理職、そしてこれからのリーダーに贈る、プロフェッショナル・マネジャー論! -
顔のない王子さま
愛、夢、金・・・何かを売るには何かを失わなければならないのでしょうか?映画、舞台、ドラマで活躍する脚本家・小説家のオリジナルの青春小説が登場! 「ぽちょん。恋に落ちる音が聞こえた。」 地方の大学を卒業後、映画監督を夢見て上京、映像制作の専門学校に入ったが、自分の撮りたいものが何か分からないままでいる学生、拓郎。 ある日、置き忘れられていたアイディアノートを見て衝撃を受ける。そのノートの持ち主は、「やばいバイト」をしていると噂されクラスの中でも距離を置かれている学生、花音。 その彼女の左腕には、顔のない「星の王子さま」のタトゥーがあった。 花音への恋に落ちた拓郎は、ベテランの映画監督の話にも触発され「映画を撮りたい」と創作意欲が湧き上がる。 そして、ある日、花音を呼び出した拓郎は… 夢に、仕事に、そして恋に、揺れ動きながら時は流れ、やがて この恋に終わりはないのかもしれない。 -
地球について、まだわかっていないこと
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人類は、この地球上で快適に暮らすために、土地を拓き、海を埋め立て、建造物を築いてきました。その上で科学の力は欠かせないもので、気候や地震についてもかなりのことがわかってきました。しかしそれでも自然の圧倒的な力によって人々の営みが奪われることがあります。本書では、果たして私たちは地球について、今現在どこまで知っているのか、そして、どこまでまだわかっていないのかを整理していきます。 -
未来の選択 僕らの将来は、政策でどう変わる?
政治のことはよくわからないから、政治家たちに任せておけばいい。選挙に行っても誰に投票すればいいかよくわからない。というか、誰が当選したって同じでしょ? どうせ何も変わらない。だから、自分には関係ない。 そんなことを思っている人もいるかもしれない。でも、そんなことはない。自分には関係ないと思い選挙に行かなければ、政策はどんどん投票率が高い人たちに向けたものになってしまい、より政治が遠くなってしまう。政治家たちは当選するために、確実に投票してくれる人々に対する政策を打ち出していくからだ。 選挙では何も変わらないと思う前に、自分たちの手で、日本の未来を変えることについて考えてみてほしい。それはつまり日本に住む自分たちの将来を考えることでもあるからだ。 自分たちの将来のために、今、日本の政治問題をどのようにとらえて、何を考えればいいのか。政治の争点といわれるものに、いったいどんな意味が隠されているのか?そもそも自分自身はいったい、どんな考えを持っているのか。 本書は、そういった疑問を紐解くためのキーノートだ。 具体的には、日本政策学校という学び舎に集った私たちが考えた、7つの論点、「政治主導と官僚制」「税金と社会保障」「景気対策」「雇用問題」「原発とエネルギー問題」「憲法改正と徴兵制」「TPPと外交」に関して、基礎知識と問題意識を共有し、政策について解説や識者の意見をまとめた。さらに、それぞれの政策においての簡単な質問を用意し、それに答えると自分の立ち位置がわかる「政策ポジション図」を作成した。各政党や政治家、識者などのポジションもわかるようになっている。また、それぞれのポジションにおける代表的な意見も掲載してある。それぞれの問題について、持論を整理、明確化し、日本の将来の選択を進めるものになるはずだ。 そして、最後に私たちが考える、明るい日本の未来像を描くために大切な2つの「ボーダレス」を紹介している。 本書が、みなさんが政治や社会のこれからについて考え、自ら“未来の選択”をするきっかけとなれば幸いだ。 -
『特上カバチ!!』公式副読本 大人のケンカ術 「ホーリツ的に正しい」逆襲の作法
広島・呉で、弱者の苦悩に直面し、サポートを続けている法律家が、そのノウハウを初めて開陳。『カバチタレ!』『特上カバチ!!』の誕生秘話にあなたは涙する!「町の法律屋」が指南!身内、友人、ご近所、会社、悪徳業者、ヤクザ……「弱者がバカをみない」法律テクニック!!法律の世界は、「お人よし」ほど損をする! -
あな吉さんの 人生が輝く! 主婦のための手帳術
めんどうくさがりでも、努力が苦手でもOK! 家族との関係が良くなる! 自分の時間が見つかる! やりたいことに向かって動けるようになる! 「メモはすべてフセンに書いて、手帳に貼る」 たったこれだけのことで、忙しい主婦の生活が、とってもラクになります! “ゆるベジ”レシピでおなじみ、あな吉さんの大人気講座が本になりました! * * * 著者の浅倉ユキ(通称:あな吉)さんは、26歳で出産、現在は3人の子どもを育てながら、簡単でヘルシーな“ゆるベジ”料理教室を毎日のように開催。 本も毎年何冊も出して、テレビや雑誌の取材も受けながら、食事もおやつも手づくりして、家族とゆったり過ごしている主婦の方です。 これだけ聞くと、「どれだけすごいスーパー主婦なの!?」と思うかもしれません。 でもあな吉さんは、実はとてつもなく面倒くさがりやで、自分に甘くて、努力が苦手。 思いつきで料理教室を始めたときも、あっというまにキャパオーバーして、「いつ辞めようか…」とストレスだらけになったそうです。 そんなときにあな吉さんが、「なんとか家事や育児をやりとげながら、自分のやりたいことをやる方法はないの?」 と考えに考えてあみ出したのが「主婦のための手帳術」だったというわけです。 主婦の仕事は、ほんとうに大変です。 「仕事のスケジュールをまわすのは得意だったのに、主婦になったとたんスケジュールがうまくまわせなくなった」そうおっしゃる方も多いです。 あれもこれもやらなくちゃと、いつも何かに追われている焦躁感。 ひとつひとつの仕事は単純な作業のようで、でも内容が雑多で多岐にわたるため、どこからやればいいか、 どうやって効率化していいのか分からず、なかなか手がつけづらい…… しかも今日やったことは、また明日も繰り返さなきゃいけない。 「いつまでこの生活が続くの?」と気が遠くなりそうです。 そんな方にこそ、この手帳術がぴったりです。 これまで頭の中だけで全部ダンドリを考えてやっていたときとは比較にならないほど、効率的に、そして間違いなく、家事をこなせるようになります! 実際にやってみないと分からないコツもたくさんありますので、どうか本書をお読みになって、あなたの人生を輝かせる第一歩を踏みだしてください。 -
クロネコヤマト「個を生かす」仕事論
個人から個人へ、一個単位で荷物を運ぶビジネス「宅急便」を生み出し、日本人の暮らしを変えたといわれるヤマトホールディングス。なぜ、名経営者で変革者・小倉昌男亡きあとも、時代の最先端を走り続けることができたのか。業績をおとす会社が多い中、売り上げを伸ばしているのか。社員一人ひとりが自ら徹底的に考え、新しいアイデアを形にしていく原動力は、どこから生まれるのか。小倉から直接の指導を受け、「宅急便」「クール宅急便」の開発に寄与し、新しい時代のヤマトホールディングスを形づくってきた著者が語る“伸び続ける集団”の「発想・行動・信念」。今の日本社会で、「会社」や「組織」はどのようなビジョンを持ち、どんな戦略をとるべきか?そして「会社や組織で働く個人」は、何を考え、どう動けばいいのか?――ビジネスに携わるすべての人に贈る、“これから”を生き抜くための知恵! -
うまくいっている人の考え方 完全版
人生がうまくいっている人の特徴は「自尊心」が高いことだと著者はいう。自尊心とは、自分を大切にしようとする心だ。自尊心のある人は常に自信に満ちあふれ、失敗やまちがいを犯しても、それを前向きにとらえて次のステップの土台にする心の余裕がある。人生のほとんどすべての局面に自尊心は大きな影響を与えることになる。 本書で著者は自尊心を高める方法を100項目紹介している。これを読めば、自信を身につけ、素晴らしい人間関係を築き、毎日が楽しく過ごせるはずだ。 どこから読んでもいい。そして、できることから実践しよう。あなたはもう、うまくいっている! -
終わりのない歌
歌いたい、もう一度 転落事故で頸椎を損傷 首から下が動かなくなった元『ROGUE』のヴォーカリストの復活への物語 勝村政信氏、桜井和寿氏大推薦! 奥野の言葉は「なんか」ひっかかる。 生きるために必要な「なんか」だからだ。 ――勝村政信氏(俳優) 誰のもとにも どんな場所にも 悲劇は起こりえる。 でも、もし僕がなにかの悲劇で揉みくしゃになってもあんなふうにクシャクシャな笑顔でハッピーな歌を歌っていたい。 奥野さんを見てそう思った。 ―― 桜井和寿氏(Mr.Children) 群馬が生んだ三大ロックバンド、BOOWY、BUCK-TICK、そしてROGUE(ローグ)。 わずか5年で解散した幻のバンド、ローグの名曲『終わりのない歌』が、今夏、ap bank fesで、Bank Bandによって蘇った。 その曲の作者、ミュージシャン・奥野敦士は08年、不慮の転落事故で頸椎を損傷し、半身不随となった。 彼は現在、車椅子での生活を送っている。首から下は動かない。 もうステージで走ったり、踊ったりすることも出来ない。ギターも一生弾けない…… 事故後、いろんなものが奥野の中から削除されていった。 だけど、彼は諦められなかった。 家族の支えを受けて、医師の言葉を信じて、仲間から元気をもらって…… もう一度みんなの前で歌いたいから、前を向いて生きていく。 《悲しくても 切なすぎても いつかは雨もやむだろう》 【担当編集からの推薦文】 奥野さんは、優しい笑顔で話されます。 「怪我をした後、気分が暗く沈んだことが数え切れないほどあった。 その時に掛けられて嬉しかった言葉は、“頑張れ”じゃなくて、“大丈夫!”だった。 “そうか、俺は大丈夫だ” 暗く落ち込んでも、思い直して、それを繰り返しているうちに“大丈夫”になったんだ」 越えられないと思えた壁を乗り越えた奥野さんの半生が詰まったこの自叙伝には、“大丈夫!”が溢れています。 -
マーケターを笑うな! 「買いたく」させる発想法
情報が溢れ、成熟した社会は「何を選べばいいのかよくわからない」時代。故に選択を動機づけるマーケティングこそが、より重要になっている。本書は理論書ではなく、「マーケティングとはなにか」を現場の仕事や、マーケターの視点、発想法を交えながら解説するマーケティング原論。一般ビジネスパーソンの仕事や企画にも欠かせない「マーケティング的」発想法の重要性がよく分かる。現役マーケターにも、あらためて仕事のあり方を見直すきっかけになる1冊! -
20歳若く見えるために私が実践している100の習慣
●第1章「スポーツしない ~南雲流・体の動かし方~」スポーツはしない/どんなことがあっても走らない/歩くときは日傘をさす など… ●第2章「食べない ~南雲流・食事のすすめ~」 「腹6分目」を目指す/簡単に痩せられる南雲流「一汁一菜」の方法/何を食べてもよい「一日一食」を実践する など… ●第3章「飲まない ~南雲流・嗜好品への対処法~」 /休肝日で肝臓は回復しない/疲れたときに酒を飲むと寿命が縮まる/たばこは老け顔をつくる など… ●第4章「考えない ~南雲流・ストレス解消法~」 本当に思い悩んだときは「感じるままに動く」/ものわかりのよい人もあなたの敵/EDは幻想だ など… 他に、●第5章 「洗わない ~南雲流・ボディケアの習慣~」 ●第6章「温めない ~南雲流・体を強くする習慣~」 ●第7章「 夜更かししない ~南雲流・若返り睡眠術~」などなど、20歳若く見えるために実践している習慣を伝授!まずは、2~3個から始めてみて下さい。 -
優れたリーダーに変わる たった1つの行動
本書は部長以上の管理職につく、いわゆるエグゼクティブ・リーダーといわれる人に対して書かれたビジネス書です。しかし、通常のハウツー的なものではありません。部下へのマネジメントで壁にぶつかっている1人の営業部長が、エグゼクティブ・コーチングを受けて自らの問題を1つひとつ克服し、大きく成長していく様子を物語形式で紹介しています。若い世代には、これまでのような価値観は通用しません。時代にマッチした新しいマネジメント力を身につけなければ通用しなくなっています。読者は本書を小説のように読み進めるうちに、自身が主人公になったような気になってコーチングを受けることができ、今まで自分では気づいていなかった自身の死角や弱点を教えられていきます。キーワードは「たった1つの行動」です。本書を読み、あなたにとっての「たった1つの行動」見つけてください。世界最大ヘッドハンティング会社日本コーン・フェリー・インターナショナル株式会社の代表取締役で、ソニー株式会社の社外取締役でもある、橘・フクシマ・咲江氏が推薦! -
超える力
4大会連続で出場するオリンピックを目前にして、室伏広治は、これまでのハンマー投の追求と実践その成果を語りつくした。ハンマー投の偉大な先輩で父でもある重信氏の背中を追いかけてきた歴史。世界のトップクラスになってからの孤独、ドーピングとの戦い。また、ハンマーを科学として研究し続けるほどの飽くなき挑戦──。室伏は言う。「これを読んでもらえれば、私がいかにハンマー投という競技に魅せられているかが分かるでしょう」 -
「見えてる人」になるたった1つの法則
世界的マーケッターでベストセラー作家のセス・ゴーディンが、グローバル時代の生き方・働き方の本質を説いた超話題作。監訳は、本書が初監訳となる佐藤可士和氏! これからの時代、もっとも必要とされるのは、「まず物事を始める習慣をつけること」、そして、「始めたことは、最後まで続けること」。トップランナーは皆、このたった2つのことを実践し続け、「見えてる」人になっているのです。どうすれば「今すぐ、行動する人」になれるのか。そうなることで、どんな素晴らしい人生が開けるのか。新しいことを始めるリスクや恐怖をいかに克服するか……。そんなグローバル時代の生き方・働き方の本質を、具体的なエピソードとともに説いた、アクティブでポジティブでパワフルな自己啓発書。 -
算数ができる子を育てる
きれいなノートを書く子どもというのは、たいてい先生や親の目を気にしています。「きれいにノートが書けたね」とほめられるのを期待しているのです。 たいていの科目では知識の整理が大切ですから、先生の板書のとおりきれいにノートをとっていれば、ある程度は勉強ができます。 ところが、算数は違います。自分の言葉でノートに練習問題を解いていくことが重要だということに気づかせる必要があるのです。 つまり、こういうことです。 「算数とは、問題を解く能力を養う教科。きれいにノートをとることではなく、ひたすら自分の言葉でノートに練習問題を解いていくことが重要」 では、「放っておいても、自分から問題を解こうという気持ちにさせるにはどうすればいいのか、そこができなくて困っている」という方は、どうすればいいのでしょうか。 高校生を中心に、小学生から大学生まで、さまざまな学生を指導している本書の著者は、「自ら問題を解く力」=「算数力」というものは、次のように因数分解できると考えています。 算数力=なんでもメモ方式(基礎体力)×計算力(暗記力・計算視力) 要は、これら2つの要素を伸ばしていけばいいのです。 本書では、家庭でもできる、その具体的な方法についてまとめたものです。 「うちの子は算数ができない!」とお悩みの方は、ぜひご一読をお勧めします。 「うちの子はなぜ、算数が苦手なの?」 「授業をまじめに聞いているのに、成績がイマイチ……」 とお悩みの方へ。 私は、学生たちを観察しているうちに、あることに気づくようになりました。 算数の得意な生徒は、とにかくいつも、うるさいぐらいに手を動かしている、 ということに。 彼らは、そんなに手を動かして、いったい何を書いているのでしょうか? -
コミュニケーションHACKS! 人生・ビジネスを10倍快適にするソーシャルメディア徹底活用術
人生やビジネスを10倍快適にする ソーシャルメディア徹底活用術 Twitter、mixi、Facebook…SNSは、組み合わせなければ意味がない。 パソコン1台で1億円稼いだ達人が教える100のテクニック。 たとえば、FacebookとTwitterの賢い使い分け方は? ◎無料サービスでソーシャルメディアを一元管理する。 ◎Facebookページの第一印象をよくするカスタマイズ術。 ◎読者モデルに学ぶ、ブログで自分の価値を高める方法。 ◎情報の収集・共有はRSSリーダーで共有化できる。 ◎無料ゲームで月収数百万円が稼げる。 -
無一文から億万長者となりアメリカンドリームをかなえたヨシダソース創業者ビジネス7つの法則
19歳で単身アメリカにわたり、ヨシダソースを創業した吉田潤喜氏。この事業で大成功し、無一文から億万長者(年商250億円)になった著者が教える、ビジネス成功のための7つの法則。 「エネルギーの法則」「パッションの法則」「チャンスの法則」「アトラクションの法則」「成長の法則」「恩返しの法則」「成功の法則」という7つの法則について、自身の経験からTIPSを語る。 レバレッジ、効率、合理化などで成功できた時代が終わり、愚直に正直に情熱と誠実さをもって努力してこそ成功できる時代を生きるわれわれにとって、 吉田氏の提言は胸にひびくとともに、アメリカンドリームをかなえた著者ならではのダイナミックなビジネススタイルには、ならうところが多くある。 ●マスコミ出演歴 ありえへん∞世界(テレビ東京)/Mr.サンデー(フジテレビ)/ 史上最強の億万長者SP(日本テレビ)/ カンブリア宮殿(テレビ東京)/あっぱれ!!さんま新教授(フジテレビ)/ 真相報道バンキシャ!(日本テレビ)/ 世界を変える100人の日本人!(テレビ東京)/ 奇跡体験!アンビリバボー(フジテrビ)/エチカの鏡(フジテレビ)/ 世界バリバリ☆バリュー(TBS)/ドキュメント・ナウ(TBS)/ R30(TBS)/ソロモンの王宮(テレビ東京)/オビラジR(TBS)/ 社長からの質問です(日本テレビ)/大富豪買い物バトル! (テレビ東京)/ニューヨークまるごと72時間生放送(NHKBS) 等 他テレビ番組多数出演!! -
天才・イチローを創った魔法の「言葉」 なぜ、この人はブレないのか
イチローの語録からその“哲学”を読み解いてきた著者が贈る“イチロー分析”の集大成。自信のつかみ方、成功をイメージする力、スランプ克服法…。進化し続ける天才・イチローをかたちづくるものを、明日から使える“人生のエッセンス”として抽出しました。 -
横山幸雄ピアノQ&A136
ショパンコンクール3位入賞(1990年)後、東京とパリを拠点に各地で演奏活動を繰り広げ、幅広いレパートリーにわたるレコーディングに加えて、最近では教育者・作曲家としても積極的に活動を行っている横山幸雄が、音楽やピアノに関するあらゆる疑問・悩みに答えます。ピアノ音楽誌「ショパン」の5年間の連載から厳選し、さらに100項目にも及ぶ書き下ろしを加えた渾身の力作。 自分の心の中にあるイメージに近い演奏をするために、より効率的に合理的に、そして楽しく練習するために、もっとピアノが、音楽が好きになるために……ピアノを勉強している人にとっても、趣味で音楽を聴く人にとっても楽しめる内容です。 -
4つのタイプ コーチングから生まれた熱いビジネスチームをつくる
実行力で人も場も支配しようとするコントローラータイプ。 注目こそが、やる気の源のプロモータータイプ。 合意と協調が何より大事のサポータータイプ。 冷静沈着に現状を分析するアナライザータイプ。 あなたはどんなタイプですか? どんな組織にも存在する、この4つのタイプを正しく理解することが、 ビジネスや人間関係を成功させるうえで、大きな意味を持っているのです。 本書に書かれているタイプ分けは、CSI(Communication Style Inventory)と呼ばれる手法で、 数多くの企業で行われたコーチング研修の大人気セッションを紙上公開したものです。 自分がどのタイプに当てはまるかが、わかるだけでなく、 タイプ別の相性や、コミュニケーションのコツが詳細に示されています。 なぜか相性が悪い、反応が悪い、思い通りに動いてくれない上司や部下、家族に対して、 本書に書かれている方法を試してみてください。 「どうして、この人とはこんなにつき合いづらいんだろう」 「どうして、この言い方でわかってくれないんだろう」 「なぜ、あの人にはこれでうまくいったのに、この人には通用しないんだろう」 そんなストレスから解放されて、円滑にコミュニケーションをとることが できるようになるでしょう。 -
「頭のいい人」のしくみ
「頭のいい人」と「バカ」の差は何か。記憶力からメタ認知力、学力、IQ、対人関係、EQ、処世術、クリエイティブ能力まで、あらゆる角度から徹底分析。時代が求める頭を作るもっとも頭のいい方法を説く。 -
官邸官僚 安倍一強を支えた側近政治の罪
霞が関でくすぶっていた役人が日本を牛耳っている! 首相秘書官→総理の分身 首相補佐官→影の総理の影 官房副長官→政権の守護神 森友・加計学園問題に象徴される一連の官僚の不祥事は、官邸の指示の結果なのか忖度の結果なのか。そしてなぜ、安倍政権は数々の不祥事を起こしても磐石でいられるのか。その二つの謎を解くカギが、これまでの政権にはいなかった「官邸官僚」の存在である。首相の分身といわれる今井尚哉首相秘書官、菅官房長官が絶大な信頼を置く和泉洋人首相補佐官、内閣人事局長を務める元警察官僚の杉田和博官房副長官……。出身省庁でトップになれなかった役人が官邸の威光を背景に霞が関を牛耳る異様な実態と不透明な行政の闇を抉り出す。 第一章 総理を振り付ける「首席秘書官」 第二章 影の総理の影「首相補佐官」 第三章 政権の守護神「警察官僚」 第四章 破壊された日本の頭脳「財務官僚」 第五章 「文科省」次官候補の裏口入学事件 第六章 封印された「地検特捜」 第七章 霞が関を蹂躙する「内閣人事局」 第八章 官邸外交で蚊帳の外の「外務省」 第九章 官邸に潜む落とし穴 -
社長の条件
経団連会長、初の著作にて大胆提言! 「社長とは何か?」「これからの時代に求められる社長の資質とは?」 デジタルトランスフォメーションや地政学的変化など。 大変革の時代を乗り越えるには、いままでのような社長選びでは難しい。 これからは「社長の定義」が変わる、ガバナンスと後継者選びが変わる ――そして、就活が変わる、キャリアが変わる、教育が変わる。 【目次】 はじめに 新しい時代に、新しいリーダーが求められている 第1章 ◆「社長の定義」が変わる 大変革の時代には、いったい何が起こるのか?/経営トップに求められる資質は、昔とどう変わったか?/これからの経営に本当に必要なマインドとは?/日本には、まだポテンシャルはあるのか? 第2章 ◆コーポレートガバナンス改革と理想のサクセッションプラン なぜコーポレートガバナンス改革が必要なのか?/これから「社長の候補者」に求められるものは何か?/社内の仕組みはどう変わっていくべきか? 第3章 ◆採用が変わる、キャリアが変わる、教育が変わる 大企業でも、若手を抜擢する仕組みは作れるか?/企業の採用は、どう変わっていくべきか?/海外の人材と伍して戦っていくには何が必要か?/外国人のマネジメントはいかに行うか? 社長交代・わが社の場合 みずほFG/コニカミノルタ/アサヒグループHD おわりに 令和の時代、社長の選び方も新時代へ -
Date of DATE 伊達公子の日
九年半のセカンドキャリアのすべてを綴る 三十七歳で現役復帰した伊達公子が四十六歳で二度目の引退をするまでの九年半の日々とファーストキャリアからの心境の変化を明かす。 -
最強部活の作り方 名門26校探訪
強豪校全国探訪。名門部活に名監督あり。野球、サッカー、柔道、陸上、チアリーダーなどなど全国優勝の経験を持つ高校の部活動を全国津々浦々に訪ね、「なぜ強いのか」「なぜ強くなれたのか」をテーマに関係者に取材。26校27部もの部活動の実態を明らかしました。各々の部を率いる指導者たちはどのようにして日本一の称号を得ていったのか。「強い部活のつくり方」から見えてきた、勝てる組織の法則とは。スポーツ全般はもちろんビジネスシーンでも役に立つ一冊です。『Number』での連載に大幅加筆。 -
刑務官へのエール
ノンキャリの元刑務看守が矯正局長に就任するのは法務省始まって以来のこと。しかも父親も刑務官だったという西田博氏は、親子2代の刑務所勤めだ。刑務所における自らの若かりし日々を振り返りつつ、現場で受刑者や死刑囚らと向き合う刑務官の苦闘ぶりと、そして全国300カ所の行刑施設の頂点に立つ矯正局長としていま刑務所をどのように変えようとしているのかを記す。 ≪本書の内容≫ ・北海道「囚人道路」 ・謎につつまれた刑務所文化 ・刑務所の俗語/隠語 ・最後の殉職事故 ・死刑執行という究極の職務 ・新しい企画には面白い名前を! ・堀の中の中学校 ・工夫を凝らす刑務所メシ ・「PFI刑務所を作ろう!」 ・組織改編で「裏切り者」の私 ・職員を救え! ・「矯正陸援隊」 ・治安の最後の砦
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