ブックライブの高評価レビュー

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  • 心くんは愛とかいらない【電子限定描き下ろし付き】 1巻

    購入済み

    すごくおもしろかったです。そして、エロかったです。燈がかっこいいです!心がかわいいです!今後の展開が楽しみです!

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    2026年07月23日
  • ザリガニの鳴くところ

    Posted by ブクログ

    暗くてあまり好きじゃないタイプなのに、先がどうしても気になってしまう話だった。自然への繊細な描写や豊かな感受性が光っていて、暗さの中に明るさを感じさせられつつ、犯人は誰なのか最後の最後まで明かさない展開が素晴らしいミステリーでもあった。

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    2026年07月23日
  • 彗星起源感覚 市川春子イラストレーションブック2

    匿名

    購入済み

    宝石の国の美麗な世界がページいっぱいに広がる画集です。かなりのお値段ですが、ページ数も多いので満足感があります。電子が紙よりもう少し安価ならさらによかったと思いました。

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    2026年07月23日
  • 葬送のフリーレン 15

    おすすめ

    成熟した異世界ファンタジーの傑作。派手なバトルより、日常と記憶の積み重ねが心に残る。1話から王都帰還シーンで引き込まれ、読み返すたびに新しい発見がある。

    #深い #エモい #切ない

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    2026年07月23日
  • 本好き令嬢は敏腕公爵様とひそやかに恋をする(15)

    購入済み

    この先どうなるんでしょう
    狙われる理由は?
    全体にお話が短すぎませんか?

    #胸キュン #じれったい

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    2026年07月23日
  • それではさっそくBuonappetito!

    匿名

    購入済み

    ごはんがメインテーマのエッセイも、海外がテーマのエッセイも大好きなので最高に面白かったです!
    お気に入りの漫画になりました。

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    2026年07月23日
  • ホワイトナイトビターポルノ 特典小冊子 (1)

    購入済み

    温泉旅行

    短編集的な感じでした!
    どのお話も良かったのですが、特に温泉旅行!浴衣めっちゃいいです♡
    本編でスーツで盛り上がっちゃうシーンがありましたが、今回の浴衣も最高でした!!

    #ハッピー #癒やされる #胸キュン

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    2026年07月23日
  • 全一冊 小説 上杉鷹山

    Posted by ブクログ

    上杉鷹山、人格と資質ともに優れた人物でとても魅力的だった。
    この時代に民主的な考えができて、厳しい反発や批判にも誠実に対処してやり通したことは驚き。
    藩政改革をまずは人を知るところから始め、目的を藩民の富と名言し、信頼のために実態を包み隠さず告げた。
    上杉鷹山の政策の数々は武士にとっては屈辱で、到底受け入れられないだろうことが想像できて読んでいて緊迫感があった。
    そしてなにより、反対派の姿からは昔ながらの悪習にこだわる私の職場が想起されて大昔のことには思えない。
    虚礼廃止には心から拍手。

    上下巻が合わさった分厚い単行本だったけど、ちっとも長いと思わなかった。
    おもしろかったなー。





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    2026年07月23日
  • 大家さんと僕 これから(新潮文庫)

    匿名

    購入済み

    しんみりとした読後感でした…
    前作よりも悲しいことが多かったけど、大家さんの伊勢丹への情熱などに笑わされました!

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    2026年07月23日
  • 大家さんと僕(新潮文庫)

    匿名

    購入済み

    エッセイ好きなのに読んでいなかったのですが、本当に出会えてよかったと思える作品でした!
    ほんわかした絵とシリアス話の時のギャップがすごかったです。

    #感動する #癒やされる #切ない

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    2026年07月23日
  • エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする

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    ネタバレ

    本書に登場する数々の事例や考え方は、すべて「より少なく、しかしより良く」という言葉に集約されます。自分自身が業務を遂行するときはもちろん、他人に仕事を依頼する際やチームの方針を策定するとき、さらにはプライベートと仕事のバランスを取る場面においても、この原則に徹底してこだわることが成果を最大化させる本質であると確信しました。
    ​これまでのキャリアを振り返ると、「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」のように、膨大なタスクを抱え込んでしまうシチュエーションが多々ありました。しかし、「時は金であり、命である」と言われるように、一度仕事を引き受けてしまえば、どれほど器用にこなしたとしても多大な時間を費やすことに

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    2026年07月23日
  • ホワイトナイトビターポルノ【電子限定かきおろし漫画付】<デジタル版> (3)

    購入済み

    一人は淋しい...

    遂にワンコたかなしくんが就職!新生活、忙しくて会える時間が少しずつ減っていきます...
    そんな状況になった今、あんなに一人でいいと言っていたるいさんが、誰かと一緒にいたい、一緒だと安心すると思えるようになったり、甘えられるようになったり...もう感動です!!
    お酒の力もありつつでしたが、本音を伝えるシーン、超可愛かったです。ワンコたかなしくんも泣いてるの可愛い(笑)
    友達が惚気けてくる年上で優しくて可愛くて綺麗でえっちな恋人が同性だと知っても、スンッとしていた男の子最高(笑)
    壁ドンしていた隣人にもなりたい。静かにしていますし、部屋を開けてもいいです(())
    いよいよ次は同棲編ですかね!!続編

    #ハッピー #胸キュン #感動する

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    2026年07月23日
  • 聖母

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    ネタバレ

    サスペンスとしてめちゃめちゃ面白かった。大きいママのママの助け方がまさに聖母。

    辛い経験を得てようやく授かった奇跡の子供であるということ、過去の辛い経験を決して我が子にはさせたくないという気持ち、動機は異なるが親が子を思う気持ちは何よりも強いものだと子供を持った今、共感できる部分もあった。

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    2026年07月23日
  • 変な地図

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    ネタバレ

    栗原さんの若い頃の物語で面白かった。
    タイムリーな物語で栗原さんも就活中、自分から志望したくせに未来のない潰れそうな会社などと表現し面接官を怒らせる様子は栗原さんらしいと思った。志望動機が「求人が目に入ったから」は正直すぎて笑ってしまった。
     序盤では地図がオカルト的なものだと思っていたが実際には事件の真相につながる重要な理にかなった手がかりだった。そんな地図の書き方があるのかと感心した。 事件が完結した後のあかりが言った「栗原君にぴったりの場所がある」とてもいい言葉だった。これからも雨穴さんと事件を解決してほしい!

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    2026年07月23日
  • オオカミの血族

    購入済み

    前作よりもこちらが好き

     ※表題作
    すねた感じのあっ君とノンの笑顔が対照的、短いお話だけれど読後感が良いです。

     ※「sweetie 」「gloria」は続き物です。恋愛だけにとどまらない展開が上等な小説みたいでした。
    大富豪マックスが絡んでいて驚くやら嬉しいやら…10ダンスにも登場しています。

    #ハッピー #エモい

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    2026年07月22日
  • 銀の海 金の大地 10

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    ネタバレ

    凄い。物語に引っ張られる。佐保彦と佐保姫、真秀と真澄、真実を知り、本来は真逆の立場だったと知った彼らの気持ちは計り知れない。なんて残酷なんだろう。

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    2026年07月22日
  • 星を編む

    Posted by ブクログ

    「汝、星の如く」の世界がとても深まった。
    秋に映画になるというので、前作を読んだ際には、虚無感が大きかった。
    心も震えたし、感動もしたし、でも、それ以上に喪失感の方が大きくて、、
    その世界を映画で写実的に感じるのは苦しすぎないか?と。
    でも、「星を編む」を読み通して、その気持ちが一変した。深まった。いや、深まったという一言では到底言い表せないのだけれども。
    それぞれの人物に対しての想いや捉え方が変わり、何よりこの物語の根底に流れる、自立や愛、思いやる心、考え方、価値観に共感を覚え、愛着が湧いた。

    今なら映画の世界も楽しみに思える。

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    2026年07月22日
  • 花の鎖

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    ネタバレ

    今まで読んだ湊かなえ作品の中で一番好きです!!!
    半分読み終えたくらいから、片手に文庫本、片手にペン持って、家系図書きながら読んだ。(途中でこんがらがって辞めた)
    最後の最後にキレイにまとめてくれて、読後に「スゴい」とつぶやいてしまった作品。

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    2026年07月22日
  • Nのために

    Posted by ブクログ

    本当はドラマを見ようと思ったが、見ようと思った当時サブスクに無かったため原作読んでみよう!となり読んだ。
    おもしろかった〜、事実がどんどん塗り替えられて事件の全容と登場人物の心情がどんどん露わになっていき読む手が止まらなかった
    今アマプラでドラマが配信されてて最初の1話だけ見たけど、小説最初読んで良かったとおもった

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    2026年07月22日
  • 白夜行

    Posted by ブクログ

    20年弱に渡る主人公たちの人生を、共に歩んだ気持ちになりました。
    一つ一つの出来事が徐々に繋がっていき、次第に大きな渦となり周囲を巻き込んでいくような感覚。
    ラストスパートでたしかに二人は白夜の中を歩いていたんだと思い知らされました。
    最後は雪穂の人間としての恐ろしさが遺憾無く発揮されていて、この小説を読んだ人とすぐに感想を共有したくなる衝動に駆られます。

    なるほど主人公の二人の心理描写が全くと言っていいほど描かれていないということに、解説で気付きました。
    他人の内面なんて客観的には行動からでしか推察するだけであり、本当のところは本人にしかわからないというのは、現実でもそうであり、我々が常日

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    2026年07月22日