すべての高評価レビュー
-
-
Posted by ブクログ
○サブスク管理ポイント3つ
①抜け漏れなく一覧にする
契約形態、金額、開始日、いつまで
②何か入れたら何か抜く
③価値判断は投資額で
ex)月1200円→年14000円→36万の投資が必要(4%)
○出産費用→会社員の保障は特に手厚い
○永遠の自問自答
①買う余裕があるのか
•毎月使って良いお金は手取り月収の8割まで
•大きな買い物の予算は貯金総額×5%まで
②いくら稼げばよいのか
→値段の1.2-1.3倍
③どのくらいの時間と交換しているのか
④他のもので代替できないか?
⑤快適、安心、お金持ちになる、どれを優先するか?
⑥その支出がライフスタイルの一部になると、経済的自由は何年遠のくか -
ネタバレ 購入済み
同志ヨシオ!大家さん!レイちゃんの周りの人たちも登場して嬉しい展開だったw
学園内のいざこざにもへこたれず立ち向かうレイちゃんいい子過ぎる。双子のレイちゃんへのデレが最高にかわいい。 -
ネタバレ 購入済み
子供好き(でも怖がられてしまう、のにも慣れてしまってる)リザードマンさんをかなり好きに(笑)。怖がられずにコミュニケーション取れてこちらもにっこり。
-
購入済み
作品タイトル的にちゃんとしたバンドものな感じもしつつ絵柄考えるとゆるいのかと中途半端な予想をしていたらその斜上をいってる作品だった。
こんなにノリと勢いやっていく作品とは思わなかったのでギャップで凄い笑った -
Posted by ブクログ
著者の三宅香帆さんは、「日本文学史とは、新しさを生み出し続けようとした、「怒られ」の歴史である。」と言います。また、「イノベーションとは、同調圧力を破ってやってくる。」とも。
でも、三宅さんは同時に言います。
「しかし面白いのは、けっして単なる破天荒ではないこと。みんな伝統に関する知見がものすごくあった。」
なるほど~、と感心してしまいます。
いわゆる古典作品も発表された時はバリバリの最新作だった訳です。しかも時代を切り開くイノベーション作品だった。
たぶん作者には、同時代に対する違和感や現実との対峙、忸怩たる思いや産みの苦しみがあったことでしょう。
作品を、それが生まれた時代の -
ネタバレ 購入済み
すごく面白い!貧乏暮らしの女の子、祖父母は元々日本トップの富裕層でボロ屋に住みつつも教養は素晴らしい。だけど優しい日本料理も自分で作れちゃうというチグハグなところがいい。
双子ちゃんも優しくて嫌なキャラが少なく読みやすい
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。