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Posted by ブクログ
おひょー
喜多川泰さんどこに隠れてたんや!(隠れてたつもりは恐らくない)
ぜんぜん知らんかった
まだまだすんばらしい作家さんがおるなー
自己啓発系って言うんかな
わいはいわゆるビジネス書の自己啓発本はあんま好きやないんよね
自己啓はっちゃんあんま好きくないのよ
なんか傲慢な感じがするんよね
お前に言われんでもわーっとるわ!っていう(お前こそ傲慢)
だけどこうやってすてーきなお話にして頂けるとスルッといけちゃう
スルスルーっといけちゃう
不思議ね
さて、このお話は「いただきます」に込められた四つの意味を教えてくれる
どれもすんばらしいし、なるほどその通りや!と思える
そしてそれを教えてく -
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ネタバレ 購入済み
原作をずっと追っていてやっとコミカライズ版拝見しました。user先生の絵が美しく物語をさらにすごく華やかにしてそして内容がすごく複雑でコミカライズ化は難しいかと思います。全く違和感なく楽しめました。レシェイヌの愛が重すぎる。でもずっと孤独で兄を待ち望んでたわけで。足弱も良い人だなー。
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無料版購入済み
タイトルで主役が説明されている
吉永裕之介先生の漫画はヤングマガジンアッパーズのメタルウインドやランペイジの頃から読んでいる
現在の絵柄は記憶に在るそれとは大違いで、ベテランは絵が進歩するね
先生の漫画は暴力的な作風が中心(メタルウインド以外)でこの漫画もそうだった
感情移入するよりも先に壮絶な死に様を見せられるがまだ感情移入してないし現代じゃないからそこまで読み進めるのは辛くない
感情移入できる程、906とサナに親しめていない状況でトカゲとの殺し合いが連載でも続いている
どういう方向に行くのだろう? 906ことユキが夢見た世界に帰還してミユたちに再会する方が幸せじゃないのか
トカゲ自体が機械と魔法が混じったような身体をし
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