すべての高評価レビュー
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大好き!
これまで何度読んだか分かりません。小さい頃はきしんちゃんの変わりようがショックで、昔の優しくて泣き虫なきしんちゃんが恋しくて仕方なかったです。いや割と今でも俺様きしんちゃんは好きではないかもです。麻子は受け入れているみたいなのでいいのだけど。それと今思うと息子を全然違う名前で呼ぶ母ってかなり珍しいよね・・とかそんなところが気になる(笑)ほんとはもっと核心にせまったレビューが書きたいというのに~。とにかく名作中の名作だと思いますので気になる方はぜひ最後まで読んでみてください!
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Posted by ブクログ
家の声を聞くことができる守人と、「声」を発する家たちが語る不思議な物語。
タイトルにある「菓子屋横丁」とは、埼玉県川越市で駄菓子や土産物を売る店が軒を連ねている、人気観光スポットです。
【家の声、家の記憶】
守人が聞く家「声」は、家自身の声もあるのですが、月光荘はそこに住んでいた人々の「思い」を記憶していて、どうやらそれを伝えたたがっているようなんです。
なぜ、守人には家の声が聞こえるのか。
今の守人は両親を亡くし、住んでいた家からも離され、厳格で傲慢な祖父に育てられました。そんな祖父も亡くなり、よるべのない身の上です。
そんな彼だから、家の「声」を聞き、寄り添うことができたのかもし -
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Posted by ブクログ
「理由のない場所」で十分に衝撃を受けたので、次男のジェームズの自死のニュースには言葉もなかった。
そしてこのエッセイが世に出たと聞いてもすぐには読む気にはなれず。しんどすぎる、そう思った。
ピューリッツァ賞受賞と聞き、ようやく読んでみようかと手に取る。
搾り出した、全ての言葉が真実。
真実の言葉のものすごさに圧倒される。
全ての言葉に嘘がない。嘘や安易な言葉はジェームズの死への冒涜となるから。
今年ベスト、いや10年間でもベストの本かもしれない。
ピューリッツァ賞受賞も、イーユン・リーにとっては何の感慨も(もちろん喜びも)ないだろう。苦悩にはまだその底にも果てしない穴があり、そこで生きてい -
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今と比べると作画が少々粗いですが、さすがストーリーの掴みはバッチリです!窓ふき職人と社長。思いがけない組み合わせに、告白された当の本人が全く本気にしていない。何故だと混乱する社長。あまりに周りの環境が違う2人だからそりゃ最初はそうなるかも。これは今後が見ものです。思いはいつどんなきっかけで伝わるんだろう。
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あちこちで「ネタバレ無しで」と見たので心して読みました。そして案の定続きが猛烈に気になります。正直言って絵柄はあまり好きではないのですがいかにも何かありそうなにおいにまんまと嵌りました。これは購入決定です。
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一家に一匹、諭吉が欲しい!
万能過ぎる大きな猫さん諭吉。
読んでるだけで癒しをもらっています。
美味しそうなごはん。
羨ましいほどの家事スキル。
一家に一匹、諭吉の手配をお願いしたいw -
Posted by ブクログ
ネタバレ子どもが小さいうちに読んでおいてよかったなと思った。こういった本だと、0歳からできることは少なく、3歳頃から親が具体的にできることが書いてあるが、この本は0歳児からでも実践できる内容が書かれていて参考になった。
また、今後大きくになるにつれて親として何をしてあげられるか、何をしたら良いのかが明確になった。
MEMO✍️
✔︎図鑑などを使って、子供の好奇心を伸ばす
→図鑑が勉強への心理的ハードルをグッと下げてくれる
→子供があまり図鑑に興味を示さない時には、親が楽しそうに読む
✔︎面白い・面白くないと子供が自分で判断する前に(=3.4歳頃)、与える・親しみを持ってもらう
✔︎バーチャル(図 -
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表紙からしてわっるい男なんだけど、じっさい詐欺野郎なんだけど、なぜ私は辰巳のピンチの時彼を救いたいという気持ちになるのか。
それはやはり大地には遠く及ばないけど、彼が奥底で持つ魅力に取りつかれているからなんだろうな。読者をそういう気持ちにさせる先生の描き方が素晴らしい。これは最後まで目が離せません。どうか彼が真人間になろうとする過程を邪魔する人が現れませんように。 -
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やらかし方が豪快で気持ちいい!
やらかし飯というだけあって、かなり豪快!
本当に美味しそうに食べるから、無性にそれが食べたくなります。
100%真似はできないけど、後日アレンジや保存方法など、
「その手があったか!」と参考にしています。
食べるだけの漫画かと思いきや、
物語もしっかりしているので今後の展開にも期待。
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