ブックライブの高評価レビュー

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  • 想定外のスウィートマリッジ 2【単行本版】【電子限定描き下ろし漫画付き】

    購入済み

    さくしゃさん推しです。作者さんの作品、好きでよく購入してます。
    ずっと気になっていた作品です。
    律はなかなか自分の気持ちに鈍感で不安になるはるまの気持ちはわかるなぁ~
    でもちゃんとハピエンになってよかったです

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    2026年01月02日
  • 相反するカンケイ第9話【タテヨミ】

    ネタバレ 無料版購入済み

    気持ちが手に取るように分かりやすい

    こんな相手の方がやりやすそう

    友達はなに考えてるかわからなくて正反対だな

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    2026年01月02日
  • おいしいごはんが食べられますように

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    久しぶりに芥川賞作品でも読むかと思って読んでみた。ほんわかした題名とは裏腹に芥川賞らしく人間の薄暗い部分が描写されていて、自分の中のそういった部分と向き合わざるを得ない瞬間がある。押尾と二谷との会話で、押尾がそのコミュニケーションを行う意図が描写されているのが印象に残った。自分はこういった他人にどうみられるかを考えるのが苦手なので、筆者の社会性の高さが印象に残った。
    結論、おすすめの本です。

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    2026年01月02日
  • 相反するカンケイ第8話【タテヨミ】

    ネタバレ 無料版購入済み

    面白い展開になってきた

    主人公がお花畑すぎる

    友達を好きな相手が子供だからって言ってるけど、そんなに年齢変わらないのでは?

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    2026年01月02日
  • マッキンゼー 価値を創るM&A

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    直近M&A関連の案件に関わっているので手に取ったが、M&Aの一連が体系的に理解できてすごくよかった。一度で頭に入ったとは思わないが7割型理解できたので、今後は必要な時に都度ページをめくろうと思う。今後の日本企業・そこで働く私たちはM&Aというワードから逃れられないと思うが、難しいテーマだなあ、と改めて感じた。定量的/デジタルな判断をできない事項が多いが、仮説をもって可能な限り定量的に可視化していく。これがとても重要だと理解しているものの、いざ自分がやってみると本当にこれでいいのか?という気分になる。

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    2026年01月02日
  • 相反するカンケイ第7話【タテヨミ】

    ネタバレ 無料版購入済み

    後輩が陰キャって言ってたのが気になる

    大学デビューってやつか??

    ついに主人公が酒の力をかりて勇気を出したのか?

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    2026年01月02日
  • ディザインズ(1)

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    物語の設定と背景に流れる哲学が骨太過ぎて震える。
    なんてすごい作品なんだ。
    ただ動物と人間のハイブリッドが生み出された、というだけでなくそこから人間とは?進化とは?という問いかけが見えるようです。
    こういう大作をもっと読みたいんだ。

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    2026年01月02日
  • 菜の花の沖(二)

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    ネタバレ

    戦国大名や幕末の志士を主人公にした小説が目立つなかで、司馬遼太郎にしてはめずらしく、民間人である廻船商人・高田屋嘉兵衛を主人公にした長篇小説。この高田屋嘉兵衛という人物については、わたし自身はゴローニン事件の一方の当事者として、日本史ですこしだけ習った記憶があったが、ラクスマンやレザノフといった海禁政策下におけるほかの来航者と、それに対して幕府がどのような対応を行ったかという一聯の流れのなかで教わるため、個個の案件や人物については詳しくは知らない人が多いのではないであろうか。わたしもほとんど名前だけしか知らない状態で読み始めたが、この嘉兵衛という人物がじつに魅力的で、なぜいままでもっとよく知ら

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    2026年01月02日
  • 菜の花の沖(六)

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    ネタバレ

    戦国大名や幕末の志士を主人公にした小説が目立つなかで、司馬遼太郎にしてはめずらしく、民間人である廻船商人・高田屋嘉兵衛を主人公にした長篇小説。この高田屋嘉兵衛という人物については、わたし自身はゴローニン事件の一方の当事者として、日本史ですこしだけ習った記憶があったが、ラクスマンやレザノフといった海禁政策下におけるほかの来航者と、それに対して幕府がどのような対応を行ったかという一聯の流れのなかで教わるため、個個の案件や人物については詳しくは知らない人が多いのではないであろうか。わたしもほとんど名前だけしか知らない状態で読み始めたが、この嘉兵衛という人物がじつに魅力的で、なぜいままでもっとよく知ら

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    2026年01月02日
  • 菜の花の沖(五)

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    ネタバレ

    戦国大名や幕末の志士を主人公にした小説が目立つなかで、司馬遼太郎にしてはめずらしく、民間人である廻船商人・高田屋嘉兵衛を主人公にした長篇小説。この高田屋嘉兵衛という人物については、わたし自身はゴローニン事件の一方の当事者として、日本史ですこしだけ習った記憶があったが、ラクスマンやレザノフといった海禁政策下におけるほかの来航者と、それに対して幕府がどのような対応を行ったかという一聯の流れのなかで教わるため、個個の案件や人物については詳しくは知らない人が多いのではないであろうか。わたしもほとんど名前だけしか知らない状態で読み始めたが、この嘉兵衛という人物がじつに魅力的で、なぜいままでもっとよく知ら

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    2026年01月02日
  • 菜の花の沖(四)

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    ネタバレ

    戦国大名や幕末の志士を主人公にした小説が目立つなかで、司馬遼太郎にしてはめずらしく、民間人である廻船商人・高田屋嘉兵衛を主人公にした長篇小説。この高田屋嘉兵衛という人物については、わたし自身はゴローニン事件の一方の当事者として、日本史ですこしだけ習った記憶があったが、ラクスマンやレザノフといった海禁政策下におけるほかの来航者と、それに対して幕府がどのような対応を行ったかという一聯の流れのなかで教わるため、個個の案件や人物については詳しくは知らない人が多いのではないであろうか。わたしもほとんど名前だけしか知らない状態で読み始めたが、この嘉兵衛という人物がじつに魅力的で、なぜいままでもっとよく知ら

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    2026年01月02日
  • 日ソ戦争 帝国日本最後の戦い

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    In most textbooks, this is explained in only a few sentences.
    What makes this book valuable is how deeply it goes into the background of the time.
    By explaining the historical context in detail, it really helps you understand what was going on back then.

    ○1945年2月、ドイツ敗戦が濃厚になった裏側で、米英ソの首脳がヤルタ会談にて戦後処理に

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    2026年01月02日
  • 菜の花の沖(三)

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    ネタバレ

    戦国大名や幕末の志士を主人公にした小説が目立つなかで、司馬遼太郎にしてはめずらしく、民間人である廻船商人・高田屋嘉兵衛を主人公にした長篇小説。この高田屋嘉兵衛という人物については、わたし自身はゴローニン事件の一方の当事者として、日本史ですこしだけ習った記憶があったが、ラクスマンやレザノフといった海禁政策下におけるほかの来航者と、それに対して幕府がどのような対応を行ったかという一聯の流れのなかで教わるため、個個の案件や人物については詳しくは知らない人が多いのではないであろうか。わたしもほとんど名前だけしか知らない状態で読み始めたが、この嘉兵衛という人物がじつに魅力的で、なぜいままでもっとよく知ら

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    2026年01月02日
  • 菜の花の沖(一)

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    ネタバレ

    戦国大名や幕末の志士を主人公にした小説が目立つなかで、司馬遼太郎にしてはめずらしく、民間人である廻船商人・高田屋嘉兵衛を主人公にした長篇小説。この高田屋嘉兵衛という人物については、わたし自身はゴローニン事件の一方の当事者として、日本史ですこしだけ習った記憶があったが、ラクスマンやレザノフといった海禁政策下におけるほかの来航者と、それに対して幕府がどのような対応を行ったかという一聯の流れのなかで教わるため、個個の案件や人物については詳しくは知らない人が多いのではないであろうか。わたしもほとんど名前だけしか知らない状態で読み始めたが、この嘉兵衛という人物がじつに魅力的で、なぜいままでもっとよく知ら

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    2026年01月02日
  • 透明男と人間女~そのうち夫婦になるふたり~ 【電子コミック限定特典付き】

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    透明であること、目が見えないこと、…制約のある二人だけど、自由度の高い二人だと感じた。
    久々に、マンガにはまりました。8巻まで読みました。続き楽しみ。

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    2026年01月02日
  • 相反するカンケイ第6話【タテヨミ】

    ネタバレ 無料版購入済み

    主人公は読めば読むほど愛すべきキャラクターだな

    主人公の友達の交遊関係のゴタゴタもどうなったのか気になるな

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    2026年01月02日
  • 私の個人主義

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    『私の個人主義』
    自己本位と個人主義について
    「もしどこかにこだわりがあるなら、それを踏潰すまで進まなければ駄目ですよ。」
    「だからもし自分のような病気に罹った人が、もしこの中にあるのならば、どうぞ勇猛にお進みにならん事を希望して已まないのです。もしそこまで行ければ、ここにおれの尻を落ち着ける場所があったのだという事実を御発見になって、生涯の安心と自信を握ることが出来るようになると思うから申し上げるのです。」

    個人主義と国家主義は対立するものではない
    党派主義とは対立するかもしれない
    義務が附着していない自由は存在しない
    他者の邪魔をしない 三宅雪嶺の例

    背後に人格があってこそ、個性と権力

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    2026年01月02日
  • 分水嶺 ドキュメント コロナ対策専門家会議

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    専門家会議のみならず政治家、厚労省官僚、学生ボランティア、現場の医療者等々多数の登場人物がそれぞれの立場でいかにして未曾有のウィルス禍と向き合ったかが淡々とした筆致で綴られる。ずっと緊迫した群像劇を見るかのよう。尾身先生の人間力に圧倒され感動。「問題が起こることは当たり前で、平穏な人生などそもそもない」。

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    2026年01月02日
  • 汝、星のごとく

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    電車の中で移動中読み、涙、飛行機の中で読み、涙。切ないけど、ホッとするストーリーだった。漫画でも再読したい。たくさんの刺さるフレーズあり、書き留めた。
    櫂と暁海の人生に、色々な人が登場し、全てが人間臭くて良い人。若い時に北原先生みたいな人が身近にいたら、心強かっただろうな。最後、暁海が自分の人生を選び、行動に移せて良かった。櫂と暁海、愛する者同士が一緒に過ごせて良かった。私も今からでも自分の人生を選んで生きていこうと強く思った。

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    2026年01月02日
  • 殿と犬(2)

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    犬が可愛い

    犬の絵が可愛かったのですが、殿の顔が怖かったのでどうかなぁと思ったのですが、1巻が無料でしたので、試しに読んでみたら、とても面白かったので、クーポンでお得だったので続きも今販売されているのを買って読みました。犬がなぜこの犬種なのかとか、殿がなぜ犬と出会ったのかとか、読んでいるとわかりました。殿の家臣はどうなったのかなとか、隣のおじいさんは元の身分はとか気になりますが、ほのぼのとした感じで読み進めていけます。

    #ほのぼの #笑える #癒やされる

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    2026年01月02日