ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 王子様と恋できない魔法にかけられています(2)

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    童話

    鉄のハインリヒ、そういうところあったんだ?・・と私はほんの子供用のお話しか見てないんだなと知りました。作家さんにはこのハインリヒへの印象が強く残ってたんでしょうね。ひかり、男性苦手なわけではなさそうで朝陽先生とのやり取りとかいい感じなのにな・・。

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    2026年10月07日
  • 愛性わるい二人ですが、運命です。~私から発情してもいいですか?~ 分冊版(1)

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    イケメンで話が合って素敵な人だけど性欲が余りないと付き合っていくのは難しいかもしれませんね。だって正反対ですものね。

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    2026年10月07日
  • 疲れ切った人のための勉強法

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    ものすごいたくさんの研究結果を基にして疲れた時の学習方法や代替案を提示してくれていたり、難しい用語もほとんどなく読みやすく書いてくれていたためスラスラと読めました。
    本を読んだり勉強している人達が疲れた時や行き詰まった時に今日やらなかった罪悪感や三日坊主を減らしてくれると感じました。
    実践してみて効果を試してみたいものがいくつかあったため勉強意欲が出てきた気がします。
    効果はまだ実感していないけど試してみたくなるものがたくさんのため高めの評価をしてみました!

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    2026年10月07日
  • 人間をみつめて

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    この本が出版されたのは1974年。神谷先生が精神疾患について問題としてあげている点が、約50年経った現在も解決するどころか患者が増えていることにもどかしさを感じた。その時と比べて果てしなく心理学や精神医学は進歩し、良くも悪くも人々により身近になったと思うが問題は増え続けるばかりだと思う。

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    2026年10月07日
  • 王子様と恋できない魔法にかけられています(3)

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    キャラ弁

    妹ちゃんの姉ラブな様子が可笑しくて、ひかりの似顔絵海苔巻きがかなりかわいいのツボです(笑)。あったかい家庭で育ったんだなぁってわかる。
    ひかりが、ここからコンプレックスをどう抜け出していけるのか興味あり。

    #ほのぼの

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    2026年10月07日
  • 成瀬は都を駆け抜ける

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    今回も面白かった‼️
    シリーズ最終巻と聞いていたけれど、

    また、成瀬に会いたいな。
    会えるといいな。

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    2026年10月07日
  • かあちゃん

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    許す/許される、許さない/許されないと言うテーマで、みな何かしら抱えている親子たちの物語。
    読みながら泣けるところが何個もあった。
    幼い頃の記憶なんてほぼ無いが自分にも当てはまっていたなというシチュエーションも多々あり、子供ならではの弱さや葛藤、その裏にある母親の覚悟や苦悩の表現がずぶずぶ刺さってきた。重松清ワールド全開。

    「ほんとうにたいせつなことって、たいせつすぎて、理屈ではわからなくなっちゃうんじゃないかな、って思うんです」

    おかん元気に長生きしてほしいな

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    2026年10月07日
  • バブっちゃって、恋 分冊版(2)

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    疲れがピークになると自分の欲望が素直に出てしまいますよね。お風呂入れてもらうなんて恋人同士みたいですね。

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    2026年10月07日
  • 大尉の娘

    Posted by ブクログ

    新訳のため主人公の口調が若者らしく軽さがあってとても読みやすいのですが、そんな語り口の中にも内乱の残酷さやその後の混乱などが直接感じられます。

    【ロシア人名を覚えるための自己流三原則】
    ①個人名(洗礼名)+父称+名字
    ②愛称や名前の縮小がある。
    ③名前も名字も、男性名と女性名がある。
    一人の人間に対していろいろな呼びかけが出てきますが、お互いの立場や親しさにより変わります。
     ●名前+父称は畏まった呼び方
     ●名字は一般的な呼び方


    ===
    地方地主の息子ピョートル・グリニョーフは少年時代を「どら息子」としての生活を送り、軍務に就いたらペテルブルグで面白おかしく暮らすんだ☆と思っていた。だが16歳になった時、厳しい父アンドレイにより辺境で反乱が多発する地域、オレンブルグ地方のベロゴールスク要塞(架空)に送られる。
    世話係として付き添うのは馬丁の老従僕のサヴェーリイチ。
    慣れない荒野で彼らは大吹雪に合って遭難しかけたが、たまたま一人旅の男と一緒になったことから乗り切ることができた。ピョートルは旅の男に古外套を与える。


    ベロゴールスク要塞の守備隊長はイヴァン・クジミーチ・ミローノフ大尉で、彼の女房ヴァシリーサ・エゴーローヴナはこの辺境の地の守備隊員の肝っ玉母ちゃんといった位置づけで、軍の会議なんかにも参加している。二人の間の一人娘がマーシャ(マリヤ)で、ピョートルは、大人しく恥ずかしがり屋だが感受性が豊かな彼女に恋をする。


    この要塞にはピョートルと同年齢のアレクセイ・イヴァーヌイチ・シヴァーブリンがいる。彼は殺人によりこの要塞に左遷されていて、明るく強いんだけど、ピョートルはどこかいけ好かないところを感じている。シヴァーブリンがマーシャを馬鹿にしたことで二人は決闘騒ぎを起こす。どうやらシヴァーブリンはマーシャにいいよっていたけれど断られていて、ピョートルがマーシャに近づくことを阻止したかったらしい。


    そんなころベロゴールスク要塞に「亡き皇帝ピョートル三世の名を語るプガチョーフ率いる反乱軍が攻撃してくる」との知らせが入る。


    えーっと、一度時代背景確認。
    ❐ロシア帝国 皇帝、女帝
    ●1730年から1740年:アンナ・ヨアーロヴナ
    ●1741年から1961年:女帝エリザヴェータ
    ●1762年の半年間:ピョートル三世
    妻のエカテリーナ派から朝廷クーデターを起こされて殺害される。
    ●1762年から:エカテリーナ二世


    ❐反乱
    ●1741年 バシキール地方の反乱
    ●1772年 ヤイーク・コサックによるロシア帝国への反乱
    ●1773年から1775年 プガーチョフの反乱
    プガーチョフが、死んだピョートル三世の名前を僭称し、農奴や労働者、地方民族(キルギス人、タタール人など)を率いて反乱を起こした。


    そんな時代背景で、次々勃発する反乱軍を抑える辺境要塞を率いるミローノフ大尉とヴァシリーサ・エゴーローヴナ夫妻の素朴な家族経営的軍隊運営、そして戦いになったら覚悟を決める強さと、悲惨な結末が印象的です。
    このあとプガチョーフ反乱軍は要塞を攻撃し、多勢に無勢の要塞はあっけなく崩れて警備兵たちは囚われ、プガチョーフに従わない者たちは処刑されていく…。


    この翻訳は現代的な読みやすい若者口調であるんだけど、事実を事実として残酷な処刑やら捕虜の身体に見える拷問の痕跡やらを語る…。酷いもんだ、僕の手記を読む君たちよ、思い出してくれ、<最良の、最も確実な変革とは、習俗の改良から生じるものだ。暴力による変動なんて一切いらない。(P108)>


    しかしピョートルは処刑を免れた。なんと、要塞に向かう途中の大吹雪で道を共にした旅人がプガーチョフ本人だったのだ!
    プガーチョフは、大吹雪で自分に親切にしたピョートルに個人的好意を持ち配下になるように言う。だがピョートルは「僕は貴族として女帝陛下に忠誠を誓っているから、あんたの配下にはなれない。僕のことを思ってくれるならこのまま行かせてほしい」と申し出て、二人は今後敵として出会うかもしれないけど、今後のことは神様の思し召し、ってことで別れる。
    その時、マーシャは農夫の娘のフリをして神父に匿われていた。だがさっさと裏切ってプガーチョフの配下に入ったシヴァーブリンはマーシャに「助かりたければ自分の妻になれ!」と迫っていたのだ。


    プガーチョフの元から、ロシア帝国軍のいる要塞に合流したピョートルだが、マーシャが強引にシヴァーヴリンの妻にさせられそうだと知って、老従僕サヴェーリイチと共にベロゴールスク要塞に戻る。
    あっさり捕まって再度プガーチョフの前に引き出されたピョートルは覚悟を決めて「私の婚約者がシヴァーヴリンの妻にさせられそうだ。ここから連れ出させてほしい」と伝える。
    シヴァーヴリンは腹いせ?に「この娘は農夫の娘じゃなくて、要塞のミローノフ大尉の娘だ!」と暴露。
    でもプガーチョフは、コソコソしているシヴァーヴリンよりも、正直なピョートルを信じて二人を開放する。


    …冒頭のピョートルは「都会で楽しく暮らすぜ☆ ついつい掛けで失っちゃったけど気にしない騎士にない☆」という見通しの甘いどら息子だったけど、道中で行きあった男(プガーチョフ)にお礼を渡すなどの貴族としての礼儀とおおらかさを見せ、マーシャを助けようとしてからは、ロシア帝国と女帝に忠誠を誓った軍人として自主的に行動を起こすようになっている。
    しかしこの時点で、題名になっている大尉の娘であるマーシャは控え目すぎてあまり個性がないんだよなあ。(両親処刑され、自分の身も危ないとなったら隠れたり倒れたりするのは当然だけど)


    ピョートルは、老従僕サヴェーリイチをマーシャに付き添わせて、自分の両親の屋敷に送らせる。そして自分はプガーチョフの反乱軍との戦いに加わるために要塞に戻った。


    戦いはやはり数と統制で有利なロシア帝国軍の勝利に向かっていく。だが行く先々でピョートルは残酷な暴力の痕跡、その後の無秩序な状態を見るのだった。


    ※※※※最終原稿には残らなかった「省かれた章」がここに加わる。
    そこではピョートルが自分の父の領地に行くと、農夫たちはぽがーチョフに同調して反乱に加わり、ピョートルの屋敷は焼き払われ、処刑された土地管理人の死体がぶら下がっている光景を目撃する。
    そしてピョートルの両親とマーシャは捕らえられて納屋に閉じ込められていた。そしてぽがーチョフ反乱軍の指揮官はシヴァーヴリンだった!積年の恨みが重なり、ピョートル一家に「降参するか、焼き殺されるか」を迫る!
    マーシャは「自分が彼のもとに行って話をする」と言うが、ピョートルの父が「貴族としてそんなことはできん!戦うぞ!」と決意。
    これがうまくいき、ピョートルと父がシヴァーヴリン相手に戦っている所に要塞から援軍が間に合い、シヴァーヴリンは捕縛される。
    この部分が最終原稿には残らなかった※※※※※※


    さて、反乱は鎮圧された。
    だがピョートルはプガーチョフの客人であったことからスパイと疑われて裁判にかけられることに。ピョートルを讒言したのは先に捕まっていたシヴァーヴリンだったのだ。
    ピョートルは、プガーチョフとの関係は正直に答えたが、マーシャのことは彼女の名誉のために黙秘した。それが疑われてしまう。


    知らせを聞いたマーシャは、帝国の宮廷に行き、女帝陛下に直訴すると決意する。


    …それまで受け身だった(状況を考えると仕方ないけど)マーシャが決意の行動に!
    女帝の女官とうまく知り合うことにも成功。やるじゃん!
    マーシャが宮廷の庭を散歩していると優しそうな貴婦人がいて話を聞いてくれた。そして「私から女帝陛下にお伝えしましょう」と協力を申し出てくれる。
    …大半の読者が想像した通り、この貴婦人が女帝エカテリーナ御本人でした。
    マーシャの訴えが聞いてもらえたのは、両親ミローノフ大尉とヴァシリーサ・エゴーローヴナ夫妻が命懸けで戦い一歩も惹かずに処刑されたことが認められていたからだった。そして田舎の気の良い初老の大尉と女将さんが、「ミローノフ大尉といえば、あの!」と言われるくらいの大人物だった。辺境を守る軍人のことは中央集権でもちゃんと分かってるのね。




    さて、あとは大団円へ向かうのみ。
    女帝はマーシャの訴えを聞き入れピョートルを放免。
    それから割とすぐにプガーチョフは捕らえられ処刑された。その場にいたピョートルとは目と目で通じ合った。


    そして間もなくピョートルとマーシャは結婚したのだった。


    ===
    プーシキンはプガーチョフの反乱、そもそも戦乱自体には批判の目を向けているだろう。
    都合の良い側に就くシヴァーブリン、反乱だと言われれば乗っかって残虐行為に及ぶ農奴たち(だが領主が戻ってくると割とあっさり元に戻る)、そして反乱が収まったあとにピョートルが見た無秩序の国土への嘆き。反乱軍、鎮圧軍が入り乱れるために地方の統制は混乱状態、誰の命令を信じたら良いのかも不明。
    <このロシアの反乱、無意味で無慈悲な反乱は、神様、もう二度と見たくありません!(P219)>
    しかし小説でのプガーチョフ本人には個人では相手の名誉や友情を認める気っ風の良さを書いているんだよなあ。


    「省かれた章」を入れても300ページ程度の中編なのにかなり濃厚だし、スパスパと話が進んで読みやすいし、登場人物たちは印象的、お硬い話だと思っていたら新訳だからかもしれないけどとても読みやすく、その読みやすい口調でありながら戦乱の酷さも書かれていてとても良かったです。

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    2026年10月07日
  • バブっちゃって、恋 分冊版(1)

    無料版購入済み

    働いていると疲れてたまに誰かに甘えたいと思いますよね。昔好きだった人にシッターしてもらって良かったですね。

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    2026年10月07日
  • すべてがFになる THE PERFECT INSIDER

    Posted by ブクログ

    10数年ぶりに読んだが、犯人は分かっていたものの他全てを忘れていて、Fの意味も改めて理解でき、新鮮だった。S&Mシリーズを改めて読もうと思う。
    にしても、文書の妨げになるくらいタバコを吸っている。

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    2026年10月07日
  • FAVORITES フェイバリッツ (2)【電子限定特典付】

    n.

    購入済み

    2巻もめちゃくちゃテンポ感が良くて、あっという間に読み終わりました。平和的で読むと自然と笑顔になれる漫画です。大好きな作品!

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    2026年10月07日
  • タイム・アフター・タイム

    Posted by ブクログ

    オッソーいいヤツだよなぁ
    誰かにかぶるなぁ
    と、思いながら読んでたら
    かなり後半の方で
    あっ!世之介! うんうん。

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    2026年10月07日
  • 凶乱令嬢ニア・リストン 病弱令嬢に転生した神殺しの武人の華麗なる無双録  9巻

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    ん~~

    良いね!
    ニアちゃん、お弟子さん達の活躍でニッコニコ。
    可愛い。
    師匠の行動に似て来た、リノキスさん。
    …此処、喜ぶ処…?(・_・;)

    #スカッとする #ドキドキハラハラ #アツい

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    2026年10月07日
  • モンスターの医者 (2)

    匿名

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    医者

    人とモンスターで溢れる「大都市ボルン」が舞台の物語です。そこでナギは、魔法使いと呼ばれる天才医療少女と出会うエピソードが収録されています。この少女が天才的な技術をもっていて、圧倒されました。

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    2026年10月07日
  • 合コン相手は肉食警官!?~26歳処女は捕らわれたい~【分冊版】 4話

    匿名

    購入済み

    4巻

    ヒーローは肉食で、ぐいぐいと引っ張っていくタイプだとおもいましたが、意外な面も垣間見ることのできるエピソードも収録されていて、その意外性が、おもしろくかんじられる巻でした。ヒロインのつくるお料理がおいしそうなのも、よかったです。

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    2026年10月07日
  • 合コン相手は肉食警官!?~26歳処女は捕らわれたい~【分冊版】 3話

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    ピュア

    保育士さんがヒロインなのですが、いままでお付き合いした経験がないということもあってか、ピュアで、初々しい様子が、たまらなくかわいらしくかんじられました。かっこいい警察官は、ぐいぐいとひっぱっていく「俺様」タイプなのですが、案外、お似合いだとおもいました。

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    2026年10月07日
  • 合コン相手は肉食警官!?~26歳処女は捕らわれたい~【分冊版】 2話

    匿名

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    肉食

    肉食で、軽い感じの男性だとおもいましたが、職務にたいしては、マジメで、しっかりと働いている様子が描かれていて、そのギャップがたまらなくよかったです。ギャップ萌えしました。

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    2026年10月07日
  • 合コン相手は肉食警官!?~26歳処女は捕らわれたい~【分冊版】 1話

    匿名

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    警察官

    26歳の男性経験のない保育士さんと、肉食系の警察官とのお話です。合コンに行くことになったヒロインが、警察官と一夜を共に過ごすことになるというお話でした。警察官の筋肉がかっこよく描かれているのが、この作品のいいところだと思います。

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    2026年10月07日
  • ナカまでトロける蜜愛マッサージ~初恋相手の濃厚愛撫でイク…ッ~(3)

    匿名

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    3巻

    10年の空白期間を経て、再会し、お互いが両想いだったことを知るヒロインとヒーローが描かれています。急展開する部分もありますが、スピード感があって、飽きずに、たのしくよめるのが、この作品のいいところだと思います。

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    2026年10月07日