アベツカサの作品一覧
「アベツカサ」の「葬送のフリーレン」「小説 葬送のフリーレン」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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Posted by ブクログ
★フリーレンが魔族と戦いながら会話するシーン。フリーレンは魔族と分かり合えると思っていないし、倒す前に話を聞かせてやるという慈悲も持っていない。本来不要なシーンだと思うが、読者としては、やはり単なる殺し合いではなく、バックグラウンドを知りたい。本当は意味のある戦争なんてないのだけれども。
★デンケンはずっと、妻に対する想い、故郷に対する想いを忘れなかった。ずっと、鍛錬を怠らなかった。そうした年月の尊さを教えてくれる。
★記憶というデータを解析するのにリソースをすべて振り向ける。世界観がコンピューターのそれだ。そういえば魔法とITは似ている。
長かった黄金郷が終わってまたオムニバス旅行記を見てると思ったらまさかの
突然カラーになる演出とかすごく良いですね
1週間記憶ないって、その当時も1週間くらい未来のフリーレンだったってことなのかな
うーん、果たして
ところで黄金郷良かったですね
悪友と再会して一服してから消される悪党の最期がめちゃ良かった