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Posted by ブクログ
◼️ Q.(問い)
自分の思考やものの見方をズラすために実践できることは?
◼️ A.(答え)
自分の興味の探究+周辺領域の探索
◼️ Keywords
- アート思考=独自視点で新たな問いを生み出す思考
- アート:表現(花)+興味(種)+探究(根)
- アート思考=自分なりのものの見方で興味(根)・探究(種)を育み、新たな「問い」を生み出す思考
- アート=新たな価値(問い)を生み出すもの
- アーティスト=新たな価値(問い)を生み出す人
- アート思考を育む
- 自分の興味=愛するものを見つけ、探究し続ける
- アート作品の鑑賞は「自分なりのも -
Posted by ブクログ
◼️ Q.(問い)
人はなぜたった0.2秒でターンテイキングできるのか?
◼️ A.(答え)
意味理解と発話の産出を並列・超高速で行っているから(が、なぜできるのかはよく分からない)
◼️ What(どういう意味?)
- 人はさまざまな情報をもとに言葉の意味を理解して会話する
- 単語の意味だけでなく、文脈や身振り、フィラーも解釈している
- なぜか自然にできているが、それは当たり前のことではない
◼️ Why(なぜこうまとめた?)
- 言葉を発したり解釈したりする能力には個人差がある
- 使用言語や文化、話者の特性など、多くの要因に左右される
- 自分ができることを当たり前と思わず相 -
Posted by ブクログ
◼️ Keywords
- 贈与=必要だがお金では買えないものおよびその移動
- 贈与は受け取ることなく開始することはできない
- 贈与には「信頼関係の構築」という正の側面と「返礼の強要(呪い)」という負の側面がある
→「これは贈与だ」と相手に伝わってしまうと「返礼不要(表面)&返礼しなければ(内心)」という呪いになる
- 贈与の受取人には知性(「あれは贈与だった」と気付ける)が、差出人には倫理(「贈与を繋げよう」と思える)が要求される
- アノマリー(不合理)の検出には「合理性」と「常識的知識」が必要
→ 明確に言語的されていない状態で「合理性」を感知するために「心的イメージ(スキー -
Posted by ブクログ
◼️ Q.(問い)
「いい音がする」文章とは?
◼️ A.(答え)
書き手の「心の動き」がにじみ出る文章
◼️ What(どういう意味?)
- いい文章 ≠ 上手な文章 → 小手先のテクニックだけでは人の心は動かせない
- 書き手の生き方や心が見える文章=唯一無二の文章
- 「いい音」は「いい感性」から
◼️ Why(なぜこうまとめた?)
- 効率良く、ウケる文章を書こうとしすぎていた
- 自分の思いや考えを、自分のために素直に書く方が心身ともに良さそう
- 自分が文章に惹かれた理由を改めて考えたい
◼️ How(何を実践する?)
- 日々のメモや日記を残すようにする
- 文章を書くこ -
Posted by ブクログ
ネタバレ
この作品について語るのはとても難しいし、そもそも語る必要すらないのかもしれない。馬鹿馬鹿しさに加え、残酷描写も含みかなり人を選ぶ作品なので読む際は注意が必要。ただ個人的には独特な世界観に冒頭からグッと引き込まれ、とても面白いと思った作品。
宗教団体腹ふり党により混乱した世の中を超人的剣客、掛十乃進が鎮圧する(自作自演)というストーリー。
括りとしては時代小説になるが、言葉遣いも現代語が普通に出てきたり、人語を話す猿や超能力を使うキャラも出てくるなど、とにかくめちゃくちゃでカオス。それでいてスラスラ読めて面白いのは、支離滅裂にならないギリギリのラインを攻めている作者の文章力の高さであると感 -
ネタバレ 購入済み
絶対続きが読みたいと思いませんか?二人ともメンチの斬り合いしててしばらくしたらすごく青春する仲間になってるし。小波君の面倒見良いのだな。親の事とか鬱ぽいネタだけど再会して通じ合ったのも最高でした。
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Posted by ブクログ
その分厚さに気押されていたため長い事積読になってましたが、読み始めてみると驚くほど読みやすくあっという間に読み終えてました。物語は2人の主人公を軸に幼少期から大人までの20年弱にも及ぶ年月を描かれますが、主人公主観は一切無く、その周りの人々の目線で進みます。ですので、実際に主人公らがどう言った感情なのか、どのような葛藤があったのか等の細かい描写は無いのである程度想像になります。800ページを超える長編ですが、散りばめた伏線回収は見事で最終章でそうだったのか!と唸りました。
勧善懲悪では無くダークでノワール的要素も強く、非常に心惹きつけられる内容ですので、未読の方はその厚さに気負いせず是非読まれ -
Posted by ブクログ
デパ地下の和菓子店「みつ屋」で働き始めたアンちゃんが、お客様と和菓子にまつわる小さな謎を通して成長していく日常ミステリー。
心ほぐれる、やさしい甘さ。まるで和菓子のような日常ミステリーだった。登場人物はみんな個性豊かで、気付けば自分も「みつ屋」の常連になったような気分になっていた。身近な存在だと思っていた和菓子にも、まだ知らない世界がこんなにも広がっていたことに驚かされる。和菓子は、季節を味わい、想いを包む文化。まさに季節感を大切にする日本文化のど真ん中にあるものなのだと感じた。ロマンチックな気持ちになったり、胸が熱くなったりと、和菓子でここまで感情が動くとは思わなかった。次に和菓子を手にす -
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2話も牛乳麦ご飯先生のSEX読
1話目はセックスから始まったこの漫画2話目もセックスしている
1話の冒頭が2話目の中盤に繋がっている構成
瀬乃麦という名義にしている牛乳麦ご飯先生が描いており先まで読んでいるので個人的には4話から特に物語の輪郭が理解できてきた気がする
地母神小碓(「ちもがみ おうす」と読む)は入学する高校の女教師に教室まで案内されている
その女教師は上半身は乳首と乳輪のみを覆うような布のみ、下半身はタイトスカートで股布が見えそうであり
小碓は女教師の尻を思い切り見て生唾を飲んでいる
美女かも知れないが痴女そのものなんだが
小碓という名前は日本武尊から来ているのかな
小碓は五千年に一人の金精様、もとい『黄
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