【感想・ネタバレ】時をかけるゆとりのレビュー

あらすじ

就職活動生の群像『何者』で戦後最年少の直木賞受賞者となった著者。初のエッセイ集では天与の観察眼を縦横無尽に駆使し、上京の日々、バイト、夏休み、就活そして社会人生活について綴る。「ゆとり世代」が「ゆとり世代」を見た、切なさとおかしみが炸裂する23編。『学生時代にやらなくてもいい20のこと』に社会人篇を追加・加筆し改題。

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感情タグBEST3

Posted by ブクログ

笑いながら読んだ!!
朝井りょう超リア充だなと思い、羨ましいとも思った!

私は黒タイツおじさんの話が好き!
私も朝井リョウさんのように、
「お前の名刺じゃないんかーーーーーい」
と突っ込んでしまった。
また、島への旅行、京都までの自転車旅のエッセイから、私も大学生という身分のうちに、また貧乏旅をしてみようと心に決めた。だれか道連れがいるといいなぁと思う。何人か付き合ってくれそうな後輩や同期に目星をつけておこうと思った!!
個人的に直木賞を受賞したあとのスカしたエッセイが刺さった!
朝井リョウさんの経歴ってキラキラしている。
地元の有数の進学校卒業で早稲田でそのまま作家になるようなキラキラした人だと思っていたが、
退学する同級生や一足先に賞を取る先輩に対して、
嫉妬、憧れ?ような感情を同時は抱いていたんだなぁと思った。私なら朝井リョウの高校に入れた時点で調子に乗るし、「まぁ、どうせ私も何者かになるさ」とささぁと流してしまうなぁと思った。

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2026年07月12日

Posted by ブクログ

友達におすすめされて読んだ本。
くすっと笑ってしまうところが多くて、最後まで楽しく読めました。読む前は朝井さん=すごい人というイメージがあったけど、読後はそんな人いそうだな〜っていう、いわば身近な愉快な友達、という印象になり、親近感が沸きました。他のゆとりシリーズの本も読んでみたい!

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2026年07月09日

Posted by ブクログ

バカ笑った
ありえないエンタメ人生を送っていらっしゃる
おもろすぎるだろ、、‼️
と思う一方で大学生としては、こんなに色々やってる大学生羨ましい!となり、残りわずかはいろいろしたいとおもった
痔にはなりたくないけど

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2026年07月09日

Posted by ブクログ

ネタバレ

地獄の100キロハイク
地獄の500キロバイク
など、じぶんではできないことを面白おかしく疑似体験できた

自身の就職活動について晒す
では、気が重くなりがちな就職活動を、クスクス笑いながら体験できた

他学部の授業を間違えて受講したり、予定していた旅行がいろいろな事情で変更になったりキャンセルになったり、お母さんの携帯を間違えて機種変したり、実際身に起きたら
「なにやってんの、も〜っ!」
と絶望しそうなハプニングも、朝井リョウを通して見ると、こんなにステキになるなんて

朝井リョウのエッセイが大好き
朝井リョウのファンです
といいたい
だから、真面目な作品も読んでみないとな


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2026年07月09日

Posted by ブクログ

朝井リョウさんの文章表現が面白くて好き。そこら辺の大学生で、分かりみが強いけど、表現がぶっ飛んでて、思わず吹き出しながら読んだ。

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2026年07月07日

Posted by ブクログ

イラストや写真もなく、ただただ文章だけで笑わせられる朝井リョウのセンスというか才能というか、直木賞作家は日記すら面白いのかと驚かされた。

中でもお気に入りは「❺モデル(ケース)体験をする」で、朝井リョウの顔面が見習い美容師の合否に影響を与えた話は衝撃的で本当に笑った。

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2026年07月07日

Posted by ブクログ

めちゃくちゃおもしろかった。
こんなに自分のことを俯瞰で見れて面白く書ける朝井リョウ大先生、すごすぎ。
私も日常の出来事を面白く捉えて過ごしたいなぁとなんだか勇気をもらえた本。

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2026年07月06日

Posted by ブクログ

人目を気にする暇もなく、
電車で読む度に笑ってしまった!!!!

確実に笑わせてくれる、もはや安心感すら感じたゆとりシリーズ2作目..!

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2026年07月06日

Posted by ブクログ

こんなにも面白い小説読んだことがありません。
こんな波乱万丈な学生生活を送ってみたかったです。とりあえず手に取って、パッとあけたページのお話を読んでみてほしいです。
きっと、「手に取ってよかった。」と思うはずです。

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2026年07月05日

Posted by ブクログ

ネタバレ

本作を読みながら何度も噴き出しそうになり、外出先で読んでいることを後悔した。

朝井リョウさんとは同じ平成元年生まれなので、世代という意味では非常に親近感がある。同い年の方が大学生の時からこんなに活躍されているなんてすごい…!自分とは次元の違いを感じさせられる。

内容は、どれをとっても非常に面白く、帯に書かれていた「頭を使わずに読めるエッセイ」そのものだった。
朝井さんどんだけ濃い体験をしてきているんだ…表現も素晴らしいが、朝井さんの経験してきたハプニングの多さに驚いた。

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2026年07月05日

Posted by ブクログ

めちゃくちゃおもしろい!!
何もする気が起きない時でもこれだけは読める。
自分に起きた悲劇を俯瞰して喜劇にするのがうますぎる。

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2026年07月02日

Posted by ブクログ

星5以上つけたいくらい。
本当に面白かったむり、エッセイでこんなケラケラ笑えたの初めて
出てくるエピソードも文章も小ギャルみたいでかわいい♡言葉のチョイスおもしろー!そんな事するの変な人ー!って笑わせられたと思えば、豊かな感性に感動させられる部分もあってこれぞ求めてたエッセイ!!!♡ もう第2弾のエッセイ買った楽しみ

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2026年06月30日

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【河口湖でトイレを求め全力疾走】
まず、冒頭にあるインパクト大の年表の文章表現から笑わずにはいられない!その後の本編の面白さは言わずもがな。「お気の毒に…」と思うような大ピンチの記憶すら朝井リョウさんの手にかかると、ユーモアと自虐たっぷりの面白エピソードに変身してしまうのだ。「あの頃の青春時代にはもう二度と戻れない」的な感傷に浸れるエピソードも、随所にコミカルな要素を散りばめながらオチとしてしっかり笑いをとりにきているので、まさに「抱腹絶倒エッセイ」というキャッチコピーがぴったり。息抜きにオススメの一冊!

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2026年06月27日

Posted by ブクログ

おもしろかった!!
朝井さんの経験の豊富さに感銘を受けた

500キロバイクのがよかった!
自分は経験していないことの追体験ができる読書の良さを感じた!

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2026年06月30日

購入済み

朝井リョウさんのエッセイを読むのは初めてだったが、本当に読んで良かった。
朝井さんの人間性を垣間見ることができるように思う。

#笑える #深い #共感する

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2026年02月03日

購入済み

数年前、まだ学生だった頃に、このエッセイを読みました。当時は正直、途中で読むのを辞めてしまいました。朝井リョウさんの生き生きとした学生時代が目に浮かんできて、自分と比べて、何で同じ大学生なのに、こうも違うんだろう?と卑屈になる自分が嫌いでした。何年経っても色褪せないような、強烈な思い出があることが羨ましい、と嫉妬していたのかもしれません。
大人になってから、改めて読んだら、今度は、クスッと笑いながら、最後までしっかり読めました。私も大人になったのかな、と思いました。

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2025年12月24日

匿名

購入済み

面白かった

しぬほど笑いました。声に出して

#笑える #ほのぼの #タメになる

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2023年11月06日

購入済み

普段本を読まないけどなにか読みたいと言ったらこの本をおすすめされました。
とても読みやすいですし、何より面白い!
カフェなど外で読む時笑うのを我慢しながら読みました笑
この方の別の作品も購入したいと思います。

#笑える

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2021年08月29日

Posted by ブクログ

めっちゃおもしろかったー
声出して笑ってしまった
便意に司られるなんて、自分もよくあるけど、ここまでの話にできるとは、朝井リョウさんは素敵すぎる

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2026年07月12日

Posted by ブクログ

初めてエッセイをよんだけどとてもおもしろかった。

友人のおもしろエピソードトークを聞いてるみたいな感覚で、声出して笑えるタイプの本。
とにかく気楽でいい。

とはいえやはりここまで成し遂げてる人は特別で、学生のうちから自意識が高いというか、大人なんだなという感想。
自分が26になってようやく見えてきた人生の楽しみ方、物事の見方みたいなことが、朝井リョウには学生の時(なんなら小学生くらい)から見えていて、底なしのエネルギーがある状態でいろんなことに向き合えているので、こんなにも面白い経験ができているんだろうし、文章にすることができるんだろうね

小説では感じない、自分もこういう文章を書きたいと強く思わせてくれるような本。

他のエッセイも読む

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2026年07月12日

Posted by ブクログ

今をときめく作家さんの若かりしころの恥ずかしエピソード満載でクスッと笑える一冊。
ついこの前、ポッドキャストでは、初期のエッセイが読まれているのが恥ずかしいので読まないで、と御本人がおっしゃられてましたが、今読んでも全然大丈夫ですよ。

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2026年07月09日

Posted by ブクログ

どちらかというとシリアスな作品のイメージがある著者ですが、エッセイはかなり赤裸々でした。
面白すぎて、思わず吹き出してしまいました。

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2026年07月06日

Posted by ブクログ

ゆとりシリーズ3作目を先に読んでいたので、衝撃は少なめであったものの、くだらなさは笑えます。どこまでがホントでどこからが脚色なのか。十分楽しませていただきました❗

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2026年07月03日

Posted by ブクログ

私の想像してたエッセイとは種類が全然違ったようです。深く考えさせられたり、ほっこりしたりなんてことはほぼない笑。終始、『おしり大丈夫かな?笑笑笑?』と気になりつつその爆弾を抱えながらどこまでも行く朝井リョウの根性に脱帽。そしてずっと笑わしてくる。元気がない時に本当におすすめ。

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2026年07月02日

Posted by ブクログ

ネタバレ

終始にやにやが止まらず電車で読んでいたら吹き出しかけました。家で読むことを推奨します。
便意に司られている。とても気に入っている言葉です。私もその一人なので積極的に使っていこうとおもいます。
ある意味勇気と行動力をくれる一冊です。

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2026年07月01日

Posted by ブクログ

俯瞰して見る視座を持って自分の人生を眺めれば、実は捨てたもんじゃない。面白い。楽しんじゃえ。楽しんだ者勝ち。そんな気持ちにさせてくれるエッセイ達。朝井さんはさぞオモロイ人なんだろうと思う。

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2026年06月27日

Posted by ブクログ

文章を読んで想像して、こんなにも笑えるものなのか
1人でニヤニヤ、ケタケタしていた
公共施設では読めない

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2026年06月27日

Posted by ブクログ

「エッセイ」は苦手(なんとなく著者の考えを押し付けられるような気分なる笑)であまり積極的に読んでこなかったのですが、朝井リョウさんの作品が好きで、こちらのゆとりシリーズもかなり人気だったのでいざ挑戦!!

え!?この人本当に本屋大賞の作家さん!?と疑うような親近感!(あーこういう大学生私の周りにもいたいた!笑)
口コミでなんとなく想像はしてたけど、遥かに上回るぶっとびエピソード連発にニヤニヤが止まらない!(電車の中で読んじゃだめ)

とにかくおもしろくって、次回作も読みたいです!

ついつい朝井さん風の書き方になってしまいました。

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2026年06月24日

Posted by ブクログ

初めて朝井リョウのエッセイを読んだ。
最初は正直ちょっと苦手なノリかも…と思ったけど同世代で通ってきた道が近しいことがわかり、友達の話を聞いてるみたいで面白かった。
続くエッセイも読んでみようと思う。

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2026年06月22日

購入済み

何も考えずに読めるエッセイ

朝井リョウ氏の小説作品とはまた違った一面が見られ、とても魅力的でした。
事前に同氏のポッドキャストを聴いてから読むと、文章に“CV”がつくような感覚があり、より楽しめるのでおすすめです。

#笑える #ほのぼの

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2026年05月28日

Posted by ブクログ

ネタバレ

<備忘録・ネタバレあり>

直木賞作家でメディアでもよく目にしていたので「なんかシュッとしたイケメンインテリ若手作家」という印象だったが、このエッセイを読んで結構変わった。
飾らないというかちょいダサ痛エピソードが満載で、その可笑しい描写に著者のサービス精神をムンムンに感じる。(ちょっと狙いすぎと感じるところもあったけど^^)

まず巻頭の年表から面白い。「小6で小説を新人賞へ初投稿。受賞するつもりで日々を暮らす」「クラス名簿を基に執筆したバトルロワイアルを夏休みの課題作品として提出。職員会議の議題デビュー」など、短文から著者のキャラクターがうかがえて身近に感じる。
視力が悪いことなど、今となっては全然良くないことをカッコいいと思っていた節などは、わりと多くの人が共感できるのでは…?(私は同類だった)

第一章が「便意に司られる」というのも可笑しいし、私もまさに幼いころから腹痛に支配されてきたので、わかる~と笑えた。
スマホデビューの話は白い箱がブルブル震えだしたところで声を出して笑った。

御嶽島スルーからの大島フェリー旅行や、北海道のフェスに行けないことを直前で悟るくだりなど、大学生らしいエピソードたちは自分の大学時代とも重なり、懐かしさとまぶしさに胸がキュンと締め付けられた。

また、小学生の時に書いた小説に読者として感想をくれた担任や、高校生のときに「あんたは、早く東京に行って書きなさい」といった担任のことが書かれていた。こうやって応援してくれた先生たちとの出会いも、彼が作家への道を信じる灯りになっていたのかなと思うととても尊い。
ただその中で「自分の文章に酔ってない?」と言った小学校国語の先生の真意を知りたい。(しかし「酔ってる」と正直に認める著者がまた良い)

そしてそして、大学時代に作家デビューしていたのに、普通に就活して3年以上社会人をしていたことにも驚いた。すごい人だ。

読んでいて元気をもらえるので、10代20代はもちろん、かけがえのない青春を過ごした中年にもおすすめしたい。

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2026年06月25日

購入済み

初朝井さんエッセイ

クスッと笑えますね。今の朝井さんならどんなこと書くのかなぁ。

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2021年05月03日

購入済み

如才ない人

朝井リョウ。一言でいうと完璧ですね。直木賞の後のこのエッセイ。腹ただしい。朝井リョウの執筆したものは読破してやる

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2015年09月27日

Posted by ブクログ

良い意味でくだらない話ばかり。暇つぶしにはもってこい。男子って変なこと考えるし変なことするんだなと感じた。
夜通し歩き続けたり自転車で京都に行ったり、体力あるなと感心した。

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2026年07月10日

Posted by ブクログ

朝井リョウさんのゆとりエッセイ3部作の第1作。2作目から読んだのでちょっと遡る感じがあったけど、朝井リョウさんの独特な言葉選びは健在で、ふふふと笑いながら読み進めた。わたしは大学生活には縁がなかったので、こういうちょっとおバカな青春を経験するって、成長に大切なことなんだろうなと思った。

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2026年07月03日

Posted by ブクログ

なんだか、等身大のリョウだなぁって〜
(リョウ呼びなんて、いつの間にそんな親しげに?)

学生を見て眩しいだとかも、その時の感性はそうだったんだよなって。なんか、今は、より深みましてて、ユーモアの質ももっと高くなっててって感じだと思うんだけど、少しむず痒いリョウも知れて、えぇ〜なんだかいいなぁとなりました

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2026年07月02日

Posted by ブクログ

3点台後半
・エピソード、ワードセンスの双方ともレベルが高く、シンプルに面白く読める。笑える。
・エピソードはさすがに盛っている部分も多いと思われ、読み進めるにつれ食傷気味になってするのも確か。個人的には続編も読みたい・・・とまではならない。
・「難しいことを考えず、笑えるエッセイを読みたい」というニーズにはピッタリ来ると思う。

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2026年06月28日

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