【感想・ネタバレ】時をかけるゆとりのレビュー

あらすじ

就職活動生の群像『何者』で戦後最年少の直木賞受賞者となった著者。初のエッセイ集では天与の観察眼を縦横無尽に駆使し、上京の日々、バイト、夏休み、就活そして社会人生活について綴る。「ゆとり世代」が「ゆとり世代」を見た、切なさとおかしみが炸裂する23編。『学生時代にやらなくてもいい20のこと』に社会人篇を追加・加筆し改題。

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Posted by ブクログ

ネタバレ

普段エッセイは読まないのですが、
息抜きにどうかなーと。
朝井リョウさんの小説からのイメージと
だいぶ違う、いい意味でしょーもない話。
肛門に関するエピソード爆笑
厨二病に伴うバトル・ロワイヤルのエピソード爆笑
美容師との格闘エピソード爆笑

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2025年12月28日

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