プロジェクト・ヘイル・メアリー 下

SF・ファンタジー 1位

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プロジェクト・ヘイル・メアリー 下

ライアン・ゴズリング主演、2026年公開の映画原作!

未知の物質によって太陽に異常が発生、氷河期に突入しつつある地球。ひとり宇宙へ飛び立った男は、人類を救うミッションに挑む!地球上の全生命滅亡まで30年、人類の命運を賭けた一大プロジェクトに挑む宇宙飛行士の奮闘を描く、極限のエンターテインメント!

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プロジェクト・ヘイル・メアリー のシリーズ作品

1~2巻配信中 1巻へ 最新刊へ
1~2件目 / 2件
  • プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    1,650円 (税込)
    ライアン・ゴズリング主演、2026年公開の映画原作! 未知の物質によって太陽に異常が発生、氷河期に突入しつつある地球。ひとり宇宙へ飛び立った男は、人類を救うミッションに挑む!地球上の全生命滅亡まで30年、人類の命運を賭けた一大プロジェクトに挑む宇宙飛行士の奮闘を描く、極限のエンターテインメント!
  • プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    1,650円 (税込)
    ライアン・ゴズリング主演、2026年公開の映画原作! 未知の物質によって太陽に異常が発生、氷河期に突入しつつある地球。ひとり宇宙へ飛び立った男は、人類を救うミッションに挑む!地球上の全生命滅亡まで30年、人類の命運を賭けた一大プロジェクトに挑む宇宙飛行士の奮闘を描く、極限のエンターテインメント!

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プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    こんな展開が待っているとは…(泣)
    最高すぎて、今年の自分ランキングに入りそうな気がします。
    ネタバレしてしまうとつまらないので、あまり書けませんが、とにかく胸アツな展開で、上巻よりも難しく感じる箇所は減って、物語的なストーリーが全面にでてきます。
    私は、3回ほど泣きました。こういう展開は、弱くて。

    0
    2026年02月22日

    Posted by ブクログ

    上の途中から、科学的なよく分からん話は適当にかるーく理解するだけで読み進めると、サクサク進んでだいぶ読みやすくなった。
    正直下の途中くらいまでは、期待していただけに、なんかなぁ、、そないおもろないかぁ、、と思っていた。
    ただ、ラスト100ページ辺りから?めーちゃおもろい。ミステリー小説とかのどんでん

    0
    2026年02月21日

    Posted by ブクログ

    クジラ座タウ星系で出会った知的生命体ロッキー。数字や基本概念のやり取りから少しずつ意思疎通が可能となり、そして判明したのは彼らの恒星系もアストロファージに感染しており、絶滅の危機に瀕していることだった。彼らもなぜタウ星系ではアストロファージが感染しないのか、その理由を探りにきていたのだった。グレース

    0
    2026年02月21日

    Posted by ブクログ

    あの始まりからこんな友情物語になるとは思いもしなかった。
    何度も発生する問題に検証を繰り返して解決する流れは主人公と一緒に宇宙を探索している気持ちになる。
    読み終わってワクワクとニヤニヤと興奮が止まらないそんな読書体験でした。

    0
    2026年02月20日

    Posted by ブクログ

    著者原作の「火星の人」の映画、邦題「オデッセイ」は、前に見た記憶がある。この「プロジェクト・ヘイル・メアリー」を、映画公開前のこのタイミングで、原作を読めたのは非常に良かった。結局は一気に読んでしまった。

    上巻は主人公の現在と過去記憶によって並列に開示される情報から、物語は進んでいく。
    下巻でもそ

    0
    2026年02月17日

    Posted by ブクログ

     下巻は、主人公(たち)へ次々と降りかかる困難にどう立ち向かうか、主人公の記憶回復とともに明かされるミッション出発までの事実、そして肝心の結末が読みどころでしょう。興味が尽きません。

     環境問題、種の保存や他との共存、自己犠牲の道義問題などの他、読み手の知的欲求を最後までくすぐる展開と構成は見事で

    0
    2026年02月16日

    Posted by ブクログ

    SFとしても、知的好奇心を擽られる
    宇宙科学小説としても、
    エンタメとしても、よい、よい!

    SFといえば『星を継ぐもの』が
    代表的な作品として挙げられるけど、
    それに匹敵するくらいの
    もしくはそれ以上の、
    後世に語り継がれるであろう
    伝説的な作品の黎明期に出会えて、
    しあわせ、しあわせ!!

    事前

    0
    2026年02月15日

    Posted by ブクログ

    プロジェクトヘイルメアリー。
    最後まで読むまでどのような展開になるかわかるないドキドキ感が最高でした。
    胸を打たれるとはこのことかと。
    上は出会い、そして記憶を辿るのがメインテーマであったところから
    下は友情、愛、故郷を想う気持ち。科学者であるグレースがどんどん感情に支配されて人間味が出るSF作品と

    0
    2026年02月15日

    Posted by ブクログ

    面白かった!…のは間違い無いけど、SF偏差値がなさすぎてどれだけの傑作なのかが分からないのが悔しい。
    SF読も

    0
    2026年02月15日

    Posted by ブクログ

    ただのSFものでなく、友情ストーリーでもある。壮大な物語でありながら、なぜかリアリティーを感じさせる。感動的。

    0
    2026年02月15日

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