ビジネス・経済の検索結果

非表示の作品があります

  • 2代目工務店社長の住宅イノベーション

    2代目工務店社長の住宅イノベーション

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻1,672円 (税込)
    小さな地方工務店を継いだ2代目社長は いかにしてPER40倍の東証上場最先端企業に生まれ変わらせたのか—— ------------------------------------------ 地方の中小企業をとりまく経営環境が急速に悪化しています。 人口減少に伴い市場は縮小を続け、少子高齢化の進展で若い働き手が減るなど人手不足は深刻で、 倒産・廃業の危機は日増しに大きくなっているのです。 「生き残るために今こそイノベーションが必要だ」といわれながら、 日本企業がイノベーションに成功し劇的な成長を遂げたという話はほとんどありません。 ましてや従来型産業に属する地方の中小企業においては、イノベーションなど遠い世界の話です。 著者は熊本県に本社がある工務店の社長です。創業者だった父の死をきっかけに後を継ぎ、 住宅業界に足を踏み入れ感じたのは、この業界がいかに旧態依然とした従来型産業であるかということでした。 しかし、旧態依然としているということは裏を返せばそれだけイノベーションを起こすチャンスが あるということだととらえた著者は、時代遅れのこの業界に革命を起こし、 これまでにない新しい工務店をつくろうと決意します。 カテゴリー別住宅サイトの制作運営、YouTubeチャンネルの開設、 有名ブランドとのコラボレーション住宅の建築、AIによるプラン提案サービス「マイホームロボ」の提供、 3Dプリンター住宅の開発など、数々の取り組みによって事業は急成長を遂げ、 売上は社長就任当初の1億円程度から現在(2022年6月期)では137億円にまで拡大。 社員数もたった4人から331人にまで増えました。 そしてついには東証マザーズ(現東証グロース)上場を果たし、 時価総額も20倍以上に拡大し、一躍脚光を浴びることになったのです。 本書では、著者が父から受け継いだ小さな地方工務店を、 いかにしてPER40倍の東証上場の最先端企業に生まれ変わらせたのか、その取り組みをまとめています。 従来型産業でいかにしてイノベーションを起こして生き残り成長していくのか、 日々悩み奮闘している多くの経営者にとって経営改革のヒントとなる一冊です。

    試し読み

    フォロー
  • 2代目社長のための、成長率150%を可能にする会社経営

    2代目社長のための、成長率150%を可能にする会社経営

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,485円 (税込)
    中小企業の事業継承問題が深刻化している今日、事業を継いでも現状を維持するだけで精一杯の2代目社長もいるのではないだろうか。将来のことが考えられない、社員との信頼関係が築けない、事業を拡大する方法がわからない ―― 。そんな「不安」を抱える2代目社長が第二創業期を乗り切るための経営戦略を一挙公開。※ダイヤモンド社より配信されていた同タイトル作品と同じ内容になりますので重複購入にはご注意ください。

    試し読み

    フォロー
  • [2代目社長奮闘記]売上目標をなくしたら利益が10年で10倍になった!

    [2代目社長奮闘記]売上目標をなくしたら利益が10年で10倍になった!

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,210円 (税込)
    中小企業経営者の皆様、二代目経営者の皆様、 勉強の為にビジネス書や自己啓発書を多く読み漁ったという方は多いと思います。 結果、取り入れて効果的だったノウハウや考えも勿論あったでしょう。 ただ、自社には馴染まなかったノウハウもあったのではないでしょうか? その理由は「多くのビジネス書で紹介されているのは大企業向けのノウハウ」だからです。 著者は大阪で、消防法に基づく「消防設備点検」や建築基準法に基づく「定期報告」など、広い意味で「ビルメンテナンス業」を行う会社の経営者であり、 2019年に創業者である父親から引き継いだ現在40歳の「二代目社長」でもあります。 著者の会社は正社員、パート、アルバイトを合わせて100名いかない、中小企業、所謂「スモールカンパニー」です。 本書では著者自身が実際に行って効果を上げた「スモールカンパニーだからこそ役立つ経営や社員教育のノウハウ」をまとめています。 加えて、「二代目社長・二代目社長になる予定の社員」の方に向けて、「どういう形で初代の経営する会社に入るのが良いのか」などの秘訣も盛り込んであります。
  • 日英契約書交渉の基本とパターン実例集 不利な交渉を逆転する実践戦略

    日英契約書交渉の基本とパターン実例集 不利な交渉を逆転する実践戦略

    ビジネス・実用
    -
    1巻3,190円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません 英文契約交渉の決定版! エキスパートが教える「契約交渉」の勝ち方 国際契約のプロフェッショナルを目指すビジネスパーソン必携! 今すぐ手に取って、グローバルな「条件闘争」を制覇しよう。海外ビジネスで避けられない契約交渉は、会社の未来を左右する重要な「条件闘争」。英文契約のベテラン法律エキスパートの著者が、パターンごとに最重要ポイントを徹底解説!  基礎から生成AI時代の最新留意点まで、包括的にマスターできる一冊。 ・実践的な交渉術を身につける:一般条項から固有条項まで、対案・修正案・交渉パターンの豊富なバリエーションを学べる。すぐに現場で活かせる! ・交渉パターンの豊富なバリエーションを学べる。すぐに現場で活かせる! ・英語が苦手でも安心:日本語と英文が併記されているので、誰でもスムーズに理解可能 ・具体例満載:NDA(秘密保持契約書)、Master Sale and Purchase Agreement(売買基本契約)、Patent License Agreement(特許ライセンス契約)、Share Sale and Purchase Agreement(M&A契約)など、ビジネス必須の固有条項を詳解 ・巻末:「条件交渉で勝つためのチェックリスト10」を収録
  • 日銀ETF問題

    日銀ETF問題

    ビジネス・実用
    3.7
    1巻2,200円 (税込)
    日銀は日本株最大投資家となった。「臨時、異例」だったはずのETF購入=市場介入がなぜ長期化したのか、出口戦略はあるのか。株価操作の歴史に光明を求め問題の根源と処方箋を検討する。

    試し読み

    フォロー
  • 日銀 宴の終焉―週刊東洋経済eビジネス新書No.452

    日銀 宴の終焉―週刊東洋経済eビジネス新書No.452

    ビジネス・実用
    -
    1巻550円 (税込)
    黒田日銀が推し進めた「異次元緩和」という10年の宴は終わり、金融政策は正常化へと舵を切ろうとしている。この壮大な社会実験は何をもたらしたのか。2023年4月に発足する新体制はどこへ向かうのか。新体制を待ち受ける苦難、金融政策の国際比較、政治との暗闘、影響を大きく受けてきた「銀行」「証券」「不動産」の本音などから、日本経済やマーケットの今後を読み解いていく。白川方明・前総裁の特別寄稿、「政府・日銀『共同声明』10年後の総括」も必読です。 本誌は『週刊東洋経済』2023年1月21日号掲載の38ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。
  • 日銀 円の王権

    日銀 円の王権

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,466円 (税込)
    日本の中央銀行・日本銀行。「銀行の中の銀行」といわれるが、その実態はまったく知られていない。一株式会社であるこの銀行が、なぜ日本の金融・経済の要なのか。本書は、日銀の歴史から説き起こし、その存在に見え隠れする知られざる数々の謎と真実を暴く。
  • 日銀陥落~安倍政権の危険なギャンブル 要求丸呑みの“舞台裏”~

    日銀陥落~安倍政権の危険なギャンブル 要求丸呑みの“舞台裏”~

    1月22日、日本銀行が安倍政権の要求を丸呑みする形で、2%の“インフレ目標”を導入した。安倍首相の日銀に対する強い干渉は、足元のところ円安・株高を誘導したように見えるが、そもそも「インフレ率2%」とは実現可能な数値なのか。はたして日銀は政府の要求を何でも聞くようになったのか、そうした政府・日銀の関係は世界的に見て適切なのか――。 「週刊ダイヤモンド」2013年2月2日号の特集『日銀陥落』では、日銀と政府の交渉の裏側で何がおこっているのか、今回の政策決定が何を意味しているのかをデータ満載で解説。この度、同特集を電子書籍化しました。新聞を読むだけではわかりにくい、日銀の動きをまとめています。雑誌の他のコンテンツは含まれず、特集だけを電子化したためお求めやすい価格になっています。
  • 「日銀」が日本を滅ぼす 世界3大投資家が警告する日本の未来

    「日銀」が日本を滅ぼす 世界3大投資家が警告する日本の未来

    「日銀」の政策で読む日本経済の未来! 今まさに、日銀の長年続いた異次元緩和の影響が、日本を危機に陥れている。終わらない円安や負債の膨張、輸入コスト上昇を引き起こし、国際競争力は低下。人口減少と高齢化が進み、社会保障制度も限界を迎える。今こそ日本は、長期的な視点で「痛みを伴う改革」を実行することが急務である。世界3大投資家の1人が教える、日銀の実態と抜本的改革の戦略! ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 「日銀貴族」が国を滅ぼす

    「日銀貴族」が国を滅ぼす

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻814円 (税込)
    日本の長期停滞の原因は日本経済に急ブレーキをかけてきた日本銀行にある。しかし現行の日銀法では、政策が明らかに失敗であっても日銀総裁は責任を取らなくていい。首相ですら日銀総裁をクビにはできない。そのうえ、総裁の年収は3492万円。まさに「貴族」という言葉に相応しい特権階級ではないか。日銀総裁を始めとする「日銀貴族」たちの“トンデモ発言”を吟味し、日本の未来にとって何が必要なのかを具体的に考える。【光文社新書】
  • 日銀・黒田総裁の大誤算! アベノミクス正念場で迎える9つの課題!

    日銀・黒田総裁の大誤算! アベノミクス正念場で迎える9つの課題!

    円高・株安の原因は、異次元緩和を行った日銀・黒田総裁の誤算にあった! 金融市場の今を徹底解説! 日銀の金融政策を現象面から検証し、その結果、株式や為替相場などの市場にどのような影響を与えてたのか、 日銀の金融政策とアベノミクスを現象面から読み解いていく。金融市場の今を徹底解説! 正念場を迎えたアベノミクスで本当に景気が良くなったといえるのか? 原油価格などのエネルギー価格の低下、消費税率引き上げ後の需要回復の鈍化は、円安による物価押し上げ効果を剥落させた。 米国では、FRBが長きにわたった量的緩和策を終了し、昨年末以降、利上げへと舵を切った。 ユーロ圏ではギリシャのデフォルト懸念に始まり、英国のEU離脱という結果を受けて、ポンドが大幅に売られ、 円相場は1ドル=98円まで急騰し、日銀の異次元緩和で支えていた円安・株高分を帳消しにしてしまった。 下落を続ける実質賃金に落ち込む個人消費。円高、株安の連鎖が企業業績を直撃する! アベノミクスで、経済の好循環は生まれるのか? これまでの日銀の金融政策を現象面から検証し、日銀がその都度、どのような思惑で金融政策を行い、 その結果、株式や為替相場などの市場にどのような影響を与えてたのか、日銀の金融政策とアベノミクスを現象面から読み解いていく。 金融市場で今まさに起こっている現象を知ることで、これからのマネー運用や資産設計のあり方のヒントを提供する。
  • 日銀失墜、円暴落の危機
    値引きあり

    日銀失墜、円暴落の危機

    ビジネス・実用
    4.3
    1巻484円 (税込)
    なぜ日銀は出口のない金融緩和を続けるのか? 日本財政が崩壊し、日銀が倒産する前に、ハイパーインフレに備えよ! 日本は2014年9月末時点で1039兆円もの借金を抱えているにもかかわらず、 2013年4月の「異次元の量的緩和」に続き、10月31日に再び金融緩和を行った黒田総裁。 これにより、日本の財政が崩壊し、円が暴落、そしてハイパーインフレになる可能性は更に高まってしまった。 金融緩和でお金をジャブジャブにし、喜ぶのは株価や不動産価格が上がる富裕層のみ。 悪化した日本財政のツケは、あとで国民(庶民)に回ってくる。 それなのに、なぜ日銀は出口のない金融緩和を続けるのか? 現在の危機的な日本経済のすべてがわかる一冊。
  • 日銀総裁のレトリック

    日銀総裁のレトリック

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,100円 (税込)
    投資家要注目! 言説分析から見えてくる植田総裁の「次の一手」 2023年に植田和男総裁が就任して以来、 マーケットは不安定な状況が続いている。 2024年夏までは円安基調に歯止めがかからず、 植田総裁が発言するたびに円は売り込まれた。 しかし、2024年7月末に利上げを発表し、 会見でさらなる利上げに言及した途端、 株式市場は史上最大の暴落に見舞われてしまった。 いったい日銀は何を考えているのか? 植田総裁は何がしたいのか? 通信社で通算20年以上も日銀担当をつとめてきたベテラン記者の著者は、 日銀総裁の発言の中から隠されたメッセージを読み解いてきた。 著者のレトリック分析によると、前任の黒田総裁は 明解で歯切れのよい言葉を使うことで、市場に強いメッセージを送っていた。 しかし、任期途中から急速に歯切れのよさが低下し、 責任を他者に転換するような物言いが多くなった。 続く植田総裁は、大規模緩和から「通常モード」へとナラティブの大転換をおこなった。 同時に、丁寧に説明を尽くす姿勢に徹している。 ところが、丁寧な物言いを心がけようとすればするほど、 予想外の言葉が口をついて出てしまい、 市場にあやまったメッセージを発してしまいがちだ。それが投機筋につけ込まれる。 では、そうした「日銀文学」はいったい誰が書いているのか? じつは、日銀エリートたちの「奥の院」である「企画局」の少数のメンバーが、 各総裁の好みにあわせて起草しているのだ。 著者は豊富な取材経験から、日銀エリートたちの生態や各総裁の秘話も明かす。 日銀を理解するには絶好の一冊だ。
  • 日銀、「出口」なし!

    日銀、「出口」なし!

    ビジネス・実用
    -
    1巻858円 (税込)
    「2年で2%の物価上昇」を目標に始まった黒田・日銀の異次元緩和。2015年春の「期限」が近づくにつれ、目標達成を疑問視する声が強まっている。最悪のシナリオは、国債暴落→長期金利の急騰。見えない出口にもがく日銀を、No.1ウオッチャーが鋭く分析する。
  • 日銀と政治 暗闘の20年史

    日銀と政治 暗闘の20年史

    ビジネス・実用
    4.6
    1巻2,200円 (税込)
    1998年日銀法改正以降、先進国初のデフレと20年間、闘ってきた日本。世界金融危機、財政再建問題、アベノミクスまで、日本を襲った危機的状況をめぐり、日銀と政治は水面下でどのような攻防を繰り広げてきたのか。現場の記者が克明に描く迫真の「デフレ全史」。
  • 日銀日記 ──五年間のデフレとの闘い

    日銀日記 ──五年間のデフレとの闘い

    ビジネス・実用
    4.3
    1巻2,673円 (税込)
    2012年12月からスタートした第2次安倍内閣では、デフレを克服するために金融緩和措置を講ずるという金融政策が実施される。その政策を牽引するために、リフレ派の論客と知られる岩田規久男が日銀副総裁として向かいいれられた。最初に注目を集めたのが、岩田氏が衆議院の所信聴取での「2年で2%インフレに達しなかった時の最高の責任の取り方は辞任だ」という発言である。国会やマスコミでも何度も取り上げられ、岩田氏の意思は別のところで一人歩きし、2年後に2%には達しなかったのに、なぜ辞めないのだという批判が殺到することになる。しかし、2014年の消費税増税、2015年の石油価格の暴落がマイナスに働いたため、この2年では2%達成することができなかったのであり、それがなければ2%に達する流れだったと岩田氏は振り返る。本書は、2013年から2018年から岩田氏が日銀副総裁として過ごした日々をつづったものであり、それは日本経済の転換点を克明に記したものともいえる。リフレの敵とはなんだったのか? 国会ではどうしてかみ合わない議論になってしまうのか? なぜ、マスコミは数字を誤解したままなのか? 元日銀副総裁が語る本音がここにはつまっている。
  • 日銀の金融緩和で中国崩壊が近づいた 【Voice S】

    日銀の金融緩和で中国崩壊が近づいた 【Voice S】

    ビジネス・実用
    -
    1巻100円 (税込)
    中国大陸ではどんな王朝も300年で滅んでいる。2000年間、一度も歴史が途絶えたことのない日本がわざわざ不幸に巻き込まれる必要はない――気鋭の研究者が語る、望ましい対中外交の姿とは。※本コンテンツは月刊誌『Voice』2013年8月号掲載記事を電子化したものです。
  • 日銀の限界 円安、物価、賃金はどうなる?
    値引きあり

    日銀の限界 円安、物価、賃金はどうなる?

    ビジネス・実用
    3.7
    1巻745円 (税込)
    2024年に日銀の限界が露呈した。 第一に日銀は、異常な円安を止めようとしなかった。 第二に株価が暴落すると、株価の動向を気にし、利上げを躊躇するようになった。 第三に、企業が賃上げを販売価格に転嫁するのを、日銀は「物価と賃金の好循環」であり、望ましいことだとしている。 しかし、これでは物価が上昇するし、物価上昇が止まらなければ、名目賃金が増えても実質賃金が増えることはない。 企業の利益は増えているのに、なぜ国民の生活は苦しくなる一方なのか? 日米トップの交代で日本経済は今後どうなっていくのか? その詳細を徹底解説。
  • 日銀の政策形成―「議事録」等にみる、政策判断の動機と整合性

    日銀の政策形成―「議事録」等にみる、政策判断の動機と整合性

    ビジネス・実用
    -
    1巻4,048円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1998年分から公開が始まった、金融政策決定会合の「議事録」等を基に、日本銀行の金融政策策定過程を分析した研究書。 ゼロ金利政策の導入と解除、量的緩和政策の導入と解除、非伝統的な政策手段の採用等、異例の金融政策をとりつづけてきた日本銀行の意思決定の背後では、どのような議論がなされてきたのか。10年後公開ルールに基づいて公表された金融政策決定会合の「議事録」「執行部提出資料」を詳細に読み込んで、当時の日本銀行の金融政策策定がいかに行われたのかというプロセスを詳細に分析する。 量的緩和政策の効果分析ではなく、その決定過程を分析し、今後の金融政策運営へのインプリケーションも提示する。
  • 日銀の責任 低金利日本からの脱却

    日銀の責任 低金利日本からの脱却

    ビジネス・実用
    4.6
    1巻999円 (税込)
    なぜ異次元緩和は失敗したか。検証なしに日本は前に進めない! 日銀・政府の歩みを総括する日本経済論の集大成! 2013年4月に始まった日本銀行による異次元の金融緩和政策。しかしその後10年で日本経済は活性化するどころか国際的な地位を著しく下げた。さらに2022年の物価高騰と円安は消費者や零細企業を直撃したが、実質賃金は上がらず苦しいままだ。状況打破のためには金融緩和政策を見直す必要があるが、日銀は2022年12月まで金融政策を見直そうとせず、いまも転換を明言していない。本書では日本がこのような苦境に陥った真因を検証し、脱却のための道筋を明らかにする。異次元緩和はなぜ目標を達成できなかったのか、物価上昇率は適切な目標だったのか、未来に向けて日銀の果たすべき使命を考える。
  • 日銀はいつからスーパーマンになったのか

    日銀はいつからスーパーマンになったのか

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,540円 (税込)
    経済政策の現場にも見られる超人待望論。アベノミクスも、「悪いのは日銀だ」と、必殺技「三本の矢」を繰り出す。しかし、権力者にそういう力はあるのか。熟柿が勝手に落ちたのを、あたかも「自分が木をゆすったからだ」と言う人間の言葉をそのまま伝えると、いずれ「落ちた柿の実を枝につけろ」と、無理を期待するようになる。大衆が生む「政府日銀超人伝説」の正体と、日本が真の意味で浮上するために必要なことは何か。
  • 日銀破綻 持つべきはドルと仮想通貨
    値引きあり

    日銀破綻 持つべきはドルと仮想通貨

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻831円 (税込)
    ちょっとしたきっかけで日本(株・国債・円)売りは突然始まる! 日銀は国会で、異次元緩和という出口なき後始末をどう弁明しているのか? 効果がないにもかかわらず、政府と日銀は、異次元金融緩和をゆるめようとはしない。 異次元金融緩和の何が問題かというと、その出口戦略が皆無であることだ。 金融緩和をやめれば金利は暴騰、円は暴落するのは歴史をみても明らかである。 現在、市場が暴走しないのは日銀がひたすら国債を買っているからであって、こんなことが永遠に続けられるはずはない。 そして日本の借金は膨れ上がる一方で、世界や有識者からの警告が政府と日銀に届くことはないのが現状である。 危機が起こるのを黙ってみていれば、一文無しになってしまう。 日本人はどうすれば自分の資産を守れるのか? 避難通貨として持つべき米ドル仮想通貨についても詳しく解説する。
  • 日銀発金融危機

    日銀発金融危機

    ビジネス・実用
    3.5
    1巻1,760円 (税込)
    財務省OBで黒田総裁との仕事経験もある気鋭の論客である著者が、実務経験に基づく日銀の真実、金融政策の内幕、政府や財務省との関係、黒田総裁の人柄、世界経済への影響などをリアルな情報を交えてロジカルに解説する。知られざる日銀の内部事情がわかる必読の書!
  • 日銀バブルが日本を蝕む

    日銀バブルが日本を蝕む

    ビジネス・実用
    3.3
    1巻896円 (税込)
    年収400万円台で4億円超の借金を背負う不動産投資家のサラリーマン、26年ぶりの高値に沸く株式市場、怪しげな仮想通貨に走る若者たち……歪んだ饗宴を演出している真犯人は野放図に溢れた日銀の緩和マネーだ。超エリートたちの欺瞞に満ちた金融政策の内実をすべて暴く! 朝日新聞でシェアハウス投資・スルガ銀行不正融資問題を取材する敏腕経済記者が、「実感なき好景気」を演出する詐欺的政策にメスを入れる。 ●庶民を見下すホンネ丸出し。ひそかに外貨建て資産を購入。日銀エリートたちのゲスな実態。 ●「ヒトラーが正しい金融政策をやっていた」。リフレ派審議委員の支離滅裂な言動。 ●「ああ言えばこう言う」日銀総裁、「オオカミ少年」と化した物価目標達成、「東スポ」並みのハッタリ予測値……詐欺的な政策変更の連続。 ●動機は「将来への不安感」。老後に希望がもてない現役世代がシェアハウス投資のカモにされた。 ●住宅ローンを変動型金利で組んだ人は要注意! 大規模緩和が行き詰まった時、あなたの借金は膨れ上がる。 ●日銀の巨額EFT買い入れで、日経平均は2000~3000円水増しされている。 ●ユニクロ(ファーストリテイリング)の浮動株が日銀に買い占められる!? 日銀が大株主の有名企業リスト
  • 日銀を知れば経済がわかる

    日銀を知れば経済がわかる

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻814円 (税込)
    「日銀、政策金利を○%に」「日銀、国債買い入れ○億円増」-日々伝えられる日本銀行のニュース、あなたはどのくらい理解していますか?世界の金融恐慌が私たちの生活を脅かす時代、金融政策はもはや他人事ではありません。金融を操る司令塔、日本銀行。その仕事を知れば、経済の見かたが変わる。日銀のニュースがわかる12章。
  • 日常営業や事業性評価でやりがいを感じる!企業支援のバイブル

    日常営業や事業性評価でやりがいを感じる!企業支援のバイブル

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻2,090円 (税込)
    日頃の渉外活動を、楽しく進めて、さらに効果ある支援につなげていくには、いまどんな活動が求められるのか――本書では、そのポイントをまとめています。渉外担当者の活動を「日常営業」「元気な企業への対応」「不調な企業への事業性評価」、そして「伴走支援・経営支援」というステップに分けて、それぞれどんな対応を行えば、適切な企業支援につながるか、やりがいをもって取り組めるのか解説。自身の企業支援スキルを、レベルアップさせるのに最適な1冊となっています。
  • 日常組と超楽しく覚える! 高校英単語&熟語1500

    日常組と超楽しく覚える! 高校英単語&熟語1500

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,650円 (税込)
    ニューヨークやハワイ、イギリス、オーストラリア、シンガポール―― 日常組が、世界各国を巡るワクワクの冒険に出発! 各地の観光地を訪れ、現地の人々と交流を深める中で、英語力をアップするミッションがスタート! 楽しく学べるコラムや、高校英単語が1500以上詰まった、日常組の超楽しい高校英単語帳が誕生 試験対策にもぴったりで、英語の再学習にも最適な内容がぎっしり詰まっています! この一冊で、英語力を楽しく効率的に伸ばし、語彙力をグングン向上させよう!
  • 日常組と超楽しく覚える! 中学英単語&熟語1800

    日常組と超楽しく覚える! 中学英単語&熟語1800

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,650円 (税込)
    Mission発令!英語力を強化せよ。 冒頭カラー漫画あり。イラストもコラムも充実。 超楽しく英単語&熟語が1800以上学べる英単語帳が登場。 高校受験対策にも学びなおしにも有効な1冊です。 ◆単語・熟語 よく使われるものが優先的に掲載されています。意味だけでなく,単語の使い方がわかるような用例や熟語なども学べます。 ◆文法 各章に文法について学べるコラムが掲載! 日常組の実況にちなんだ例文などを通して、楽しくポイントを確認。
  • 日常生活のイギリス英語表現

    日常生活のイギリス英語表現

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,640円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日常生活の様々なシーンで使える、リアルな会話表現集 ロンドンを舞台に、日本人女性のユキがイギリスへ留学し、ホームステイ先の家族と暮らしながら、日常生活を通してリアルなイギリス英語にふれ、文化、生活習慣なども学べるように42のシーンで構成されています。 各シーンは4つのコーナーで構成されています。 (1)ダイアログ:主人公のユキとホストファミリー、学校の友人や教師との会話を中心に繰り広げられています。また、街へ出かけたときに店員やコンサート会場のスタッフなどとのやり取りもあります。各ダイアログには和訳、およびWords & Phrasesの解説もついています。 (2)英会話のフレーズ:実践的な場面で使えるフレーズを取り上げ、言語的・文化的背景を交えながら解説しています。 (3)イギリスのスラング表現:イギリスの映画やドラマなどで耳にするスラングをピックアップ。イギリス人との会話で使ってみたら、きっと会話もはずみます。 (4)イギリス英語の語彙・文法:英文法や語法の基礎的なブラシュアップを中心に、現地の暮らしで役立つ実用的な表現を散りばめています。 巻末には「イギリス英語のフォニックス ベーシック編」があります。メトロノームのリズム音を使ったエクササイズを通して、美しいイギリス英語の発音練習ができます。 ※音声ダウンロードつき。(英語のみ。イギリス人の男女各2名の音声を収録しています)
  • 日常の小さなイライラから解放される「箱」の法則(きずな出版) 感情に振りまわされない人生を選択する

    日常の小さなイライラから解放される「箱」の法則(きずな出版)

    全世界で100万部、日本でも20万部のベストセラーとなった『自分の小さな「箱」から脱出する方法』から8年。 世界の大手企業が採用する「アービンジャー式人間関係の解決策」を、こんどは日本が舞台になった「箱に入った僕=リョウ」と「僕を導く陽気なおじさん=岡山さん」の物語で疑似体験! 「なんであの人は、いつも○○なんだ! ?」 「私はこんなに頑張っているのに…」 「気の効かないヤツばっかりだ! 」 職場で、学校で、家庭で、プライベートで…イライラすることが多すぎて「こんな毎日がイヤだ! 」と思うすべての人に贈る、もう人間関係で悩まないための日常の小さなイライラから解放される「たった一つの秘訣」。 イライラや憤りに振りまわされる精神的に疲れる日々から決別し、心穏やかな日々を手に入れるヒントがココにあります。
  • 日常をポジティブに変える 究極の持久力

    日常をポジティブに変える 究極の持久力

    ビジネス・実用
    3.3
    1巻1,650円 (税込)
    なぜ、アラフォー、アラフィフになっても 疲れない身体とアタマを保ち続けられるのか? そのカギは「抗酸化」「低糖」「食事改善」にあった! 50歳で世界最高峰の100マイルレースに挑戦するアスリートに学ぶ、 年齢に負けない強さの秘密。 青井渉氏(医学博士・京都府立大学生命環境科学)推薦! 週刊東洋経済「ひと烈風録」(2017年7/1号)、 日本経済新聞夕刊連載「今日も走ろう」(2018年1月?)、 雑誌「RUN+TRAIL(vol.28)」巻頭特集、 経済ニュースアプリNewsPicks記事などで話題の プロトレイルランナー、鏑木毅氏。 28歳からトレイルランニングを始め、40歳でプロ選手となり世界最高峰の大会(UTMB:ウルトラトレイル・デュ・モンブラン)で世界3位入賞、50歳になる2019年に再び同大会への挑戦を表明した氏は、いったい何を食べ、どんなトレーニングをして、どう休息しているのか? レジェンド・トレイルランナーが教える「疲れない身体とアタマのつくり方」が、この一冊に! 運動をしている人にも、最近なんだか疲れやすい…と感じている人にも役立つ本です。
  • 日米安保条約を百年同盟に【Voice S】

    日米安保条約を百年同盟に【Voice S】

    ビジネス・実用
    -
    1巻100円 (税込)
    イスラム圏のテロ、北朝鮮のミサイル、中国との領土問題――脅威にさらされる日本がいまこそ考えるべき「危機管理」とは。国家安全保障の中核を担ってきた重鎮が、安倍政権に送る渾身のエール。※本コンテンツは月刊誌『Voice』2013年4月号掲載記事を電子化したものです。
  • 日米会社比較(小学館文庫)

    日米会社比較(小学館文庫)

    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 1~4章では日本企業の、5章ではアメリカ企業の解析を行う。現在を日本の経済・社会システムそのものの構造転換期ととらえ、坂本竜馬の「海援隊」や近藤勇の「新撰組」など、歴史上の人物や出来事、社会制度などに当てはめて、独自の観点から日本企業を解析している。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
  • 日米関係の経済史

    日米関係の経済史

    ビジネス・実用
    -
    1巻715円 (税込)
    ペリー来航に始まり現在の通商摩擦に至る日米経済関係。大戦を経て戦後復興、高度経済成長、経済大国へと進む日本の歩みはアメリカとともにあったが、両国の関係はどう推移してきたのだろうか。史実に学び、今後の国際関係を考える上で重要な示唆を与える一冊。
  • 日米企業の経営比較―戦略的環境適応の理論

    日米企業の経営比較―戦略的環境適応の理論

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日米の有力企業500社超(アメリカ227社、日本291社)への質問票による定量調査、さらに主要15業種における日米トップ企業--GE、IBM、東レ、日立、松下電器産業(現パナソニック)など--への定性調査を通じ、日米企業の差異を徹底分析した歴史的名著が復活。
  • 米中新冷戦のはざまで日本経済は必ず浮上する

    米中新冷戦のはざまで日本経済は必ず浮上する

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,980円 (税込)
    明治維新から30年後には中国もロシアも破った日本には潜在的なパワーがあふれている。米 国と中国の対立が激しくなれば日本の地政学的な位置は非常に重要になって来る」。しかし、 そのためには日本は米国と中国の間でうまく立ち回る必要がある。波乱の米中新冷戦が続く令和時代、 どうすれば日本にチャンスが回って来るのか?またどうすれば投資で稼ぐことができるのか?これらをわかりやすく解説していきます。第1章 米中覇権争いと新冷戦(ペンス副大統領の演説で冷戦に気づいた世界貿易戦争をしかけたのは米国ではなく中国 ほか)第2章 グローバル化の終焉とブロック経済の復活(マスコミは語らない大阪g20の成果安倍首相は習近平に人権問題を突き付けた ほか)第3章 ジャポニズムの再来と日本の復興(「日本」は信用のブランドであるトータルコストという考え方 ほか)第4章 中東とアフリカはどうなる?(イスラム教徒は地球人口の4分の1中東=資源というのは片面的認識 ほか)第5章 新冷戦における投資戦略(世界の投資家が新冷戦シフトに入った安全資産への見直し ほか)
  • 日米相場総予測2023(週刊エコノミストebooks)

    日米相場総予測2023(週刊エコノミストebooks)

    ビジネス・実用
    -
    1巻300円 (税込)
    2023年下期のマーケットは、堅調な経済を背景に日米の株式がけん引する展開になりそうだ。 ※2023年8月15日・22日合併号の特集「日米相場総予測2023」を電子書籍にしたものです。
  • 日・米・中 IoT最終戦争―日本はセンサーとロボットで勝つ

    日・米・中 IoT最終戦争―日本はセンサーとロボットで勝つ

    ビジネス・実用
    3.3
    1巻1,650円 (税込)
    ソニー、東芝は大復活する! IoT時代、センサー、ロボット、半導体市場の大爆発で、 「ものづくり日本」に猛烈な追い風が吹く! 急成長する巨大市場をめぐる激烈バトルの行方は? 人工知能(AI)や次世代自動車をめぐる世界覇権競争の最新動向  IoT革命によって生み出される新たな市場は、少なく見積もっても360兆円はあるといわれており、エネルギーの1300兆円、医療の560兆円に次ぐとんでもない新市場が形成されることになる。このIoT革命をめぐって世界の企業は、それこそ死に物狂いでその体制を整えつつある。  IoTの上流を形成する人工知能(AI)、ハイエンドサーバー、各種のITサービス、自動走行などの車載IoTについては米国がぶっちぎりで疾走しており、これからもその地歩を固めていくだろう。また、中国は今や一般的家電製品については世界チャンピオンであり、太陽電池、液晶などの電子デバイスにおいてもひときわ存在感を放ち始めた。  こうした米中激突のはざまの中で我が国ニッポンはどう戦っていくのか。今回の本は、日米中が激突する世界IoT革命の中で日本企業がモノづくりの強みを活かし、センサー、ロボット、半導体メモリーなどで一気に抜け出していく、というストーリーを最新取材でまとめあげたものである。(「はじめに」より抜粋)
  • 日米同時破産

    日米同時破産

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,265円 (税込)
    アメリカの金融危機は、世界経済を失速させるだけではない。その先にあるのは、アメリカの崩壊と、その影響を最も受ける日本の破産だ。アメリカ的資本主義の瓦解は、中央銀行FRBの破綻、ドルの失墜にもつながり、アメリカの権威はことごとく失われ、覇権は中国に移っていく。日本はどうすべきか。
  • 日米100倍株で勝つ

    日米100倍株で勝つ

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,650円 (税込)
    10~50倍株を次々とヒットさせ10年連続1位(株式・投資・マネー部門)の 人気マガブロ「『大化け株投資』のすすめ」の著者が、新手法を大公開! ● 100倍発掘の最強指標GVR、ついに誕生!(著者オリジナル・初公開) ●不況・不況直後の数年・景気大減速こそ、100倍株生みの母! ● 7~9割下落銘柄急増=「100倍株の種」出現の前兆 ● 100倍株の歴史は100年経っても繰り返される テンバガー発掘第一人者が、日本初! 100倍株発掘法を伝授! 【目次】  序章  15分でわかる「100倍上がる株で勝つ」入門  第1章 リスクが大きいようで小さい100倍株投資  第2章 日米100倍株の法則と見つけ方  第3章 100倍株獲得法~基本4ステップと売買サイン~  第4章 儲けを最大化する10倍・100倍株サイクル投資術  第5章 まずは2倍・10倍、長期100倍株で勝つ極意  第6章 長期投資の基本知識・心得・米印100倍株の教え
  • 日米連携で切り拓く 日本企業の成長シナリオ フラグメント化した世界を勝ち抜く

    日米連携で切り拓く 日本企業の成長シナリオ フラグメント化した世界を勝ち抜く

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,200円 (税込)
    本書では、世界がグローバル化の下で一枚岩に均質化していくのではなく、国家・地域・企業・コミュニティーなどの各層で、自律分散化が進んでいく動きとして捉えています。 フラグメント化した世界の中における日本の強みと課題を分析しながら、新たなクラスター化の基軸として産業・技術・経済社会を起点とした日米連携の深化を解説。その上で、日米の産業間における補完パターンを5つ示し、経済安全保障上重要とされる7分野に航空機と自動車を加えた計9分野について、具体的な連携イメージを提示します。 ここに、今後日本企業がグローバル市場で生き残っていく鍵があります。 <目次> 第1章 「フラグメント化」の次の世界潮流 第2章 世界の主要国・地域に見る強みと課題 第3章 フラグメント化した世界の中での日本の強みと課題 第4章 日本にとっての突破口「日米連携の深化」 第5章 日米企業大連合を起点としたグローバル勝ち残りの可能性 第6章 重点投資9分野における日米連携シナリオ 第7章 日米連携を起点とした持続的な好循環の創出
  • 2兆円の無印良品

    2兆円の無印良品

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,100円 (税込)
    無印良品が復活した。2025年7月時点、売上高と利益ともに過去最高を更新し、期待から時価総額は一時2兆円を突破。わずか2年ほど前まで、売り上げが伸びても利益が出ない「稼げないブランド」の代名詞だった無印が弱点を克服しつつある。何が起こっているのか。 無印は誕生から40年を越えた。始まりはスーパー「西友」の一事業として発足した、企業内ベンチャーの走りだった。「サステナビリティ」の言葉もなかった時代に「消費社会へのアンチテーゼ」を掲げ、日本の消費を変えてきた。 いま改めて、日本発「稼げるブランド」になれるのか。その戦略をひもといていく。 【目次】 はじめに 第1部 【図説】日本の消費を変えた「無印良品」40年の大戦略 Prologue Part1 無印良品誕生とバブル[1980年代] Part2 「良品計画」設立とバブル崩壊[1980年代末~1990年代] Part3 無印良品の自立[2000年代] Part4 「無印良品」という思想の拡張[2010年代] Part5 無印良品「第二創業」[2020年代] Epilogue 第2部 【新社長直撃】時価総額1兆円。復活した無印の「次の一手」 利益「低迷」の歴史 理想と現実のギャップを埋める 「あの」無印がCMを打つ意味 狙うは「ユニクロ規模」の大出店 「まるで文具店」からの脱却 無印社長の「使命」 第3部 【発見】幻の美容液を生んだ、無印流「ヒットの法則」 「これでいい」を追求する 「あえて」ターゲットを絞らない 「幻」の化粧品が誕生 第4部 【地方発】無印「宿泊業」で狙う、稼ぎより大事なもの 「第二の使命」実現のため 足掛け7年のプロジェクト 持続可能な「地域ビジネス」を追求 社内でリノベを完結できる 「無印村」は作らない 巡り巡って「無印」ブランドへ 第5部 【株価2倍】無印は、いかに「稼げる」企業に変貌したのか 「想定以上」の業績のワケ 見えた、苦手克服の兆し 中国も絶好調 為替効果も、利益上昇 株価2倍の真相 「利益率12%」が目線 ※本書は経済メディア・NewsPicksに掲載され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。各種商品サービス、肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。
  • 日利1%FX 鉄壁の不動心トレード

    日利1%FX 鉄壁の不動心トレード

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻1,881円 (税込)
    20万人超え(2023年5月時点)のFXYouTuberの待望の初著書が発売決定! 6800万円を失った悲劇からたどり着いた「日利1%の手法」を惜しみなく紹介! エントリー・利確・損切りのポイントから、マインド術、トレーニング方法まで完全網羅。 「最強のディフェンス理論」で、真の安定収入を獲得し、相場の勝者になろう! ※日利1%=月利に換算すると20%(月20営業日で換算)、年利240%
  • 日韓関係は改善するか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)

    日韓関係は改善するか(朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016)

    ビジネス・実用
    -
    1巻110円 (税込)
    2015年、日本と韓国は国交正常化から50年という大きな節目を迎えた。だが政治外交関係は「最悪」といわれるほど冷え込んでいる。国交締結は14年にわたる交渉の末、互いに知恵をしぼり、懸案をあえて棚上げすることで妥協した。にもかかわらず、そんな精神を受け継がない政治家や外交当局者の言動が、歴史や領土をめぐる対立をあおっている。「反日」と「嫌韓」が張り合うだけでは接点は見つからない。日韓関係は修復されるのだろうか。 『朝日新聞オピニオン 日本がわかる論点2016』(2015年11月6日発売)所収
  • 日刊CARGO臨時増刊号 アセアン物流特集

    日刊CARGO臨時増刊号 アセアン物流特集

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,037円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巻頭特集「アセアン物流マップ」では、分かりにくいアセアンの物流インフラを、図を交えて紹介。港湾や空港、クロスボーダーを含めた道路状況まで、各国におけるインフラの活用状況や、拡充計画も紹介する。第2特集は、フィリピン総力取材リポート。経済成長の高さから注目されるフィリピン。現地に赴き見えてきた物流の実態や課題をまとめた。航空会社や海運トレードの動きも網羅し、アセアンの物流トレンドが見えてくる一冊。
  • 日刊CARGO臨時増刊号 アセアン物流特集 AEC発足前夜

    日刊CARGO臨時増刊号 アセアン物流特集 AEC発足前夜

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,546円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今年末のアセアン経済共同体(AEC)発足を契機に域内物流のさらなる活発化が予想される東南アジア。越境トラック輸送への取り組みを加速する日系企業など、現地レポートを中心にアセアン物流の最前線に迫る。
  • 日刊CARGO臨時増刊号アセアン物流特集「自動車物流を追え!」

    日刊CARGO臨時増刊号アセアン物流特集「自動車物流を追え!」

    ビジネス・実用
    -
    1巻3,055円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アセアンの自動車物流の最前線を紹介しています。
  • 日刊CARGO臨時増刊号 地方港特集 地方港、新たな競争の舞台

    日刊CARGO臨時増刊号 地方港特集

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,527円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本において外貿コンテナ航路が就航する全国53港の地方港。地方港を舞台としたサービス体制の現状や今後の展望に加え、主要な船社・物流事業者を紹介。取扱量やサービス一覧などのデータ内容も充実した内容となっています。
  • 日刊CARGO臨時増刊号 地方港特集 海運激変、地方港の針路は

    日刊CARGO臨時増刊号 地方港特集 海運激変、地方港の針路は

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,527円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本において外貿コンテナ航路が就航する全国54港の地方港。地方港を舞台としたサービス体制の現状や今後の展望に加え、主要な船社・物流事業者を紹介。取扱量やサービス一覧などのデータ内容も充実した内容となっています。
  • 日刊CARGO臨時増刊号 地方港特集 地方の物流支える拠点

    日刊CARGO臨時増刊号 地方港特集 地方の物流支える拠点

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,527円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本において外貿コンテナ航路が就航する全国55港の地方港。地方港を舞台としたサービス体制の現状や今後の展望に加え、主要な船社・物流事業者を紹介。取扱量やサービス一覧などのデータ内容も充実した内容となっています。
  • 日刊CARGO臨時増刊号 地方港特集 日本列島全54港縦断

    日刊CARGO臨時増刊号 地方港特集 日本列島全54港縦断

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,527円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本において外貿コンテナ航路が就航する全国54港の地方港。地方港を舞台としたサービス体制の現状や今後の展望に加え、主要な船社・物流事業者を紹介。取扱量やサービス一覧などのデータ内容も充実した内容となっています。
  • 日刊CARGO臨時増刊号 地方港特集「日本列島地方港53港縦断」

    日刊CARGO臨時増刊号 地方港特集「日本列島地方港53港縦断」

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,527円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現在、外貿定期コンテナ航路が寄港する日本の地方港は53港あります。地方港の現状や展望とともに、各港の主要取り扱い品目、港湾インフラの整備状況など紹介しています。
  • 日刊CARGO臨時増刊号 中国物流特集 「転機、次時代への模索」

    日刊CARGO臨時増刊号 中国物流特集

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,095円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大連・瀋陽、西安を特集しています。「日本」不買運動による影響はいまも残っており、中国戦略の見直しを図る荷主も出てきています。中国のモノ運びはどう変わるのか、今回の特集ではそのヒントを探っています。
  • 日刊CARGO臨時増刊号「中国物流特集」 進む、未開の内陸へ

    日刊CARGO臨時増刊号「中国物流特集」

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,571円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今回の特集では、内陸地方都市の「重慶」「武漢」に焦点を当てています。次代の市場として注目されてきたこの中国中西部は近年、荷動きが急激に加速しています。現地市場の開拓に奔走する日系物流企業の駐在員の証言とともに、内陸地方都市の物流現場の最前線を取材しました。また、海運、航空、ロジスティクスの分野ごとに、中国内陸部への各企業の営業展開も詳しくレポートしています。
  • 日刊CARGO臨時増刊号 中国物流特集 市場の変化に新たな商機

    日刊CARGO臨時増刊号 中国物流特集 市場の変化に新たな商機

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,037円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 経済成長の鈍化や日系企業のビジネス環境悪化が叫ばれる中国の物流事情を総力取材。自動車生産拠点として注目される広州・長沙・武漢では、自動車物流の最前線を現地レポート。航空・海運会社、日系物流企業による国際物流サービスの現状も網羅し、激変する中国で見えてきた新たな物流ニーズに迫ります。
  • 日刊CARGO臨時増刊号 中国物流特集 半導体・液晶・有機ELバブル

    日刊CARGO臨時増刊号 中国物流特集 半導体・液晶・有機ELバブル

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,037円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巻頭特集「半導体・液晶・有機ELバブル」では、今、最も日本発輸出の活況な貨物がターゲット。 中国向け半導体・FPD(フラットパネルディスプレー)製造装置輸送で、搬入先となる中国の巨大工場を現地リポートした。航空、海運ともに実績をけん引する精密機器物流の実態とは。 航空、海運、物流各社の中国事業の最新動向も。
  • 日刊CARGO臨時増刊号 中国物流特集 物流「新常態」 転換期を迎える巨大市場

    日刊CARGO臨時増刊号 中国物流特集 物流「新常態」 転換期を迎える巨大市場

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,037円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 破竹の勢いだった成長が鳴りを潜め、「新常態」に舵を切った中国経済。物流市場も従来の輸出型から輸入・内需型に転換する中、日系物流各社も戦略の見直しを迫られている。また、中国政府が掲げる「一帯一路」構想のもと、鉄道インフラが整備され、航空、海上に続く第3の輸送モードとして「大陸横断鉄道」への注目も集まっている。綿密な現地取材をもとに、激変する中国の物流市場の現状に迫る。
  • 日刊CARGO臨時増刊号 中国物流特集 流通革命が大国を変える  勃興!中国EC物流

    日刊CARGO臨時増刊号 中国物流特集 流通革命が大国を変える  勃興!中国EC物流

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,037円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巻頭特集「勃興!中国EC物流」では、Eコマース(インターネット通販)市場の急成長を背景に台頭する、「快逓」(速達宅配業者)など主要物流企業の最新動向を現地レポート。さらに、「行郵税改革」で複雑化する越境EC物流の最新事情や、現地物流企業による先進事例も紹介する。国際物流市場の激変に対応する航空、海運、物流各社の中国事業戦略も追った。
  • 日刊CARGO臨時増刊号「成田特集2013」 成田の活路~開港35周年特集~

    日刊CARGO臨時増刊号「成田特集2013」

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,571円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 成田空港は、2013年5月20日に開港35周年を迎えました。絶え間ない努力と情熱を受け継ぎながら、新たな視点と発想の下、世界に誇る成田の物流新時代を築きあげていくことが求められています。
  • 日刊CARGO臨時増刊号「成田の真髄」 成田国際空港特集

    日刊CARGO臨時増刊号「成田の真髄」

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,571円 (税込)
    2011年は航空貨物市場が需要低迷に困窮し、成田空港の貨物取扱量も大きく減少しました。昨今は燃油価格の高騰や欧米の経済不安、自然災害などのイベントリスクにより、右肩上がりだった市場成長に暗雲が立ち込めています。その中で求められるのは市場のニーズに合ったインフラの改革。特に貨物については、各事業者が当事者意識を持ち、物流機能の変革を進めていく必要があります。すでに、成田の貨物地区では大手ハンドリング業者の参入など、新たな競争環境も生まれています。成田の物流環境、インフラ整備の現状をまとめるとともに、上屋・ハンドリング業者、フォワーダー、物流業者、エアラインなど、各社の取り組みに着目。そこから国際物流拠点としての成田の真髄に迫りました。
  • 日刊CARGO臨時増刊号「物流企業の海外拠点」【2019年版】

    日刊CARGO臨時増刊号「物流企業の海外拠点」【2019年版】

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,037円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 主要日系物流企業131社の現地法人、支店、営業所、事務所、ロジスティクスセンターなどをあますところなく紹介。企業別、地域別の2通りの掲載方式をとっており、目的によって使い分けが可能な便利な仕様です。半世紀におよぶ物流企業の海外拠点の歴史と最新の動向が凝縮された最新版。
  • 日刊CARGO臨時増刊号 物流企業の海外拠点【2015年版】 アセアンシフトが鮮明に

    日刊CARGO臨時増刊号 物流企業の海外拠点【2015年版】 アセアンシフトが鮮明に

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,037円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 製造業の海外生産の流れは止まらず、流通業でも海外展開が加速。輸出入のみならず、海外地場物流でも日系品質が求められる時代です。日系物流事業者の海外展開を網羅した、国際物流関係者必携の本誌をぜひご活用ください!
  • 日刊CARGO臨時増刊号「物流企業の海外拠点【2013年版】」 新興国開拓さらに加速 自動車の海外展開に対応

    日刊CARGO臨時増刊号「物流企業の海外拠点【2013年版】」

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,571円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 円高の長期化や荷主の海外生産シフトにより、フォワーダーの多くが三国間輸送や海外物流に活路を見い出すべく、海外展開を再強化しています。本誌は今回、企業別ページのほかに地域別ページを新たに設け、物流企業の海外動向を紹介します。
  • 日刊CARGO臨時増刊号 物流企業の海外拠点【2017年版】 タイ、メキシコへ進出続く

    日刊CARGO臨時増刊号 物流企業の海外拠点【2017年版】 タイ、メキシコへ進出続く

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,037円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界各地に拠点展開を広げる日系物流企業など132社の海外拠点をあますところなく網羅した充実の一冊。企業別、地域別の2通りの掲載方式で、主要物流企業の拠点展開が一目で分かります。掲載拠点は各国の現地法人だけでなく、支店や営業所、駐在員事務所、倉庫にまでおよび、各拠点の開設時期や代表者、社員数といった詳細を把握できます。各社の最新の進出動向を反映した2017年版。
  • 日刊CARGO臨時増刊号「物流企業の海外拠点【2012年版】」 進出企業が多様化 フォワーダー、拠点開設を再開

    日刊CARGO臨時増刊号「物流企業の海外拠点【2012年版】」

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,571円 (税込)
    物流企業の海外展開はフォワーダーにとどまらず、陸運、3PL、検品、定温倉庫などの業種に拡大しています。日刊CARGOが毎年行っているフォワーダーの海外拠点調査を今年は物流企業全般に拡大して、新たな傾向を紹介しています。
  • 日刊CARGO臨時増刊号 物流企業の海外拠点【2018年版】

    日刊CARGO臨時増刊号 物流企業の海外拠点【2018年版】

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,037円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 主要日系物流企業131社の現地法人、支店、営業所、事務所、ロジスティクスセンターなどをあますところなく紹介。企業別、地域別の2通りの掲載方式をとっており、目的によって使い分けが可能な便利な仕様です。半世紀におよぶ物流企業の海外拠点の歴史と最新の動向が凝縮された最新版。
  • 日刊CARGO臨時増刊号「物流企業の海外拠点【2014年版】」 新興国開拓さらに加速 自動車の海外展開に対応

    日刊CARGO臨時増刊号「物流企業の海外拠点【2014年版】」

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,095円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本発着の国際物流マーケットがさえない中で、特に注目されるのが自動車物流への取り組み。2万~3万点に及ぶ部品からなる自動車の生産には、タイ、インドネシア、メキシコなど、自動車生産に沸く地域への新規進出が嫌でも目につきます。日系フォワーダーにとってはもう一つの柱だった電子・電気関連が低迷する今、自動車物流への取り組みは急務となっているようです。アジアや新興国の成長をいかに取り込むか。概況では地域別に、過去2年間の新規進出・拠点増設動向などを解説しています。
  • 日刊CARGO臨時増刊号 物流企業の海外拠点【2016年版】 アセアンシフト、新興国へ

    日刊CARGO臨時増刊号 物流企業の海外拠点【2016年版】

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,037円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メーカーや小売・流通業など日系企業による海外生産・販売の拡大に伴い、日系物流企業も世界に活躍の場を広げています。 特に、近年は従来の欧米や中国といった巨大先進市場だけでなく、東南アジアやインド、メキシコといった新興諸国にも拠点展開を加速。 各国で主要都市だけでなく、地方都市にも拠点網を拡大する企業が増えています。 本誌では、日系物流企業を中心に全133社の海外拠点を余すことなく網羅。 企業別、地域別の2通りの掲載方式で、主要物流企業の拠点展開が一目で分かります。 ライバルの進出動向を知りたい物流企業、海外で日系物流企業を起用したい荷主企業の皆様に最適な一冊。 2015年の進出動向を反映した最新版です。
  • 日韓企業戦争

    日韓企業戦争

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,584円 (税込)
    日韓それぞれの企業がお互いの評価を誤っているのは、「韓国の自信過剰と日本の警戒過剰」のせいだ。 デジタル家電でしのぎを削る、サムスンvs.松下、シャープ、ソニー。収益率、成長率で戦うトヨタと現代自動車。 両国の二分野の企業の実態を克明にレポートし、グローバル競争の行方を占う。 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。
  • 日記で深める夫婦仲。心も頭もすっきりしてあなたと夫が落ち着くようになる。10分で読めるシリーズ

    日記で深める夫婦仲。心も頭もすっきりしてあなたと夫が落ち着くようになる。

    ビジネス・実用
    -
    1巻328円 (税込)
    さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 あなたは普段日記を書いているだろうか。 書いていないならば今日から書き始めるべきである。 日記を書いているあなたは、その日記を本当に有効に使えているだろうか。 書いて終わりになってしまってはいないだろうか。 日記はただ毎日の行動を書き記しておくだけのものにしておくのはもったいない。 有効な使い方を知り工夫すれば多方面に役立つものになる、奥の深いものだ。 以前、『日記の習慣化で自分を向上させる。続ける方法とメリット。』の中で、日記について、その活用法などを執筆した。 今回は日記をさらに有効活用し、夫婦仲の向上・維持に役立つ方法を執筆する。 夫婦仲が良好な人もそうでない人も、日記を書いている人もそうでない人にも役立つ一冊になるはずである。 是非、日記を習慣化し実行に移してほしい。 【書籍内容】 なぜ日記が夫婦仲に役立つのか? 交換日記をするわけではない 日記を習慣化する 忘れた場合は忘れた理由を書いておく リズムを作る トピックがない日もある。当たり前なので縛りをつけない 溢れる思いを書く 日記は誰にも見せない ストレスをぶつける 幸せなことも書く 幸せ溢れる日記は、落ち込んだ時に役に立つ 写真以上にその時を思い出せる ストレス発散した日記は読み返すと自分の身勝手な思考や愚かさに気付くこともある それが成長になる 3つの効能 <ネガティブをチャラにする> <感謝の気持ちを思い出す> <忘れていた約束> 日記を基に思い出帳を作る 夫婦で幸せの思い出を共有する 日記にはデメリットも存在する。 日記と会話の関係 日記を必ず始められる方法 【著者紹介】 ぴかぴかりん(ピカピカリン) 大学卒業後、一般企業で事務員を経験。 現在は専業主婦。 自分の経験をもとに人の役に立てる本を目指して執筆に奮闘中。 いつか自分の小説を執筆することを目標に経験を重ねている。
  • 日記の習慣化で自分を向上させる。続ける方法とメリット。10分で読めるシリーズ

    日記の習慣化で自分を向上させる。続ける方法とメリット。

    ビジネス・実用
    -
    1巻328円 (税込)
    さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 これまでなにかを始めた時、長続きできず挫折したことはないだろうか。 例えばダイエットのための筋トレ。資格を求めて始めた勉強。 分野は様々だが目標を達成することもなく、筋トレも勉強も習慣にできず「残念でした」で終わっていないだろうか。 目標や目的があってもなにかを習慣にし、毎日続けることは意外と難しい。 筋トレも勉強も習慣にすることができていれば、ダイエットも資格取得も希望はあったであろう。 何か1つのことを習慣にする。その習慣化の手始めに日記を推奨する。 日記は誰でも簡単に始めることができるだけでなく、誰でも小学生の頃に1度は宿題などで経験しているため、ハードルがとても低い。 それだけでなく、日記には多くのメリットがあり、そのメリットによって自分自身を見つめ直し自分自身を向上させ、日記以外のことを習慣化する第一歩にも繋がるのだ。 私自身、日記を書く習慣が身に着いてから、「途中で放り出す」ということが本当に少なくなった。それは間違いなく日記のおかげである。 この書の中で日記のメリットと日記を続ける方法を記してある。 長続きしない自分とさよならしよう。そう思う人はこの書がきっときっかけになるであろう。 【目次】 日記のスタイル 習慣を1つ身につける 気持ちを整理する 成長の布石になる 脳を使う 日記を楽しみこだわらない 私の日記の習慣化 【著者紹介】 ぴかぴかりん(ピカピカリン) 大学卒業後、一般企業2社で事務員を経験。 現在は専業主婦。 自分の経験をもとに人の役に立てる本を目指して執筆に奮闘中。
  • 日給300万円のSS級トレーダーが明かす  botterのリアル

    日給300万円のSS級トレーダーが明かす botterのリアル

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,144円 (税込)
    過去の価格データをコンピュータに読み込ませ、AIによる機械学習で〝勝てる投資戦略〟を探し出す。 それに基づいて発注するプログラム〝bot〟を作り、仮想通貨の取引所のシステムに接続して、自動売買で稼ぐトレーダーのことを「 botter 」と言います。 本書は、SS級(月収1億)のbotter自身が初めて明かす、 botter になるための入門書です。 Pythonで組み立てる機械学習を使ったビットコイン売買の初歩テクニックの解説「機械学習botのチュートリアル」付きで、実際に何をどうやってはじめたのか、著者自身の体験とともに「botterになるためのはじめの一歩」を教えてくれる一冊。 【CONTENTS】 CHAPTER 1 勝ち続けるのは〝まぐれ〟ではない 知られざるbotterの世界 CHAPTER 2 預金の〝底〟が見え3カ月で 私はbotterになった CHAPTER 3 努力は必要だが才能はいらない 機械学習には〝チャンス〟がある  CHAPTER 4 なぜ!? 突如〝凍結〟された 3億円を取り返すまでの闘い CHAPTER 5 お金で実現できること―― あなたも世界を変えられる

    試し読み

    フォロー
  • 日経ITエンジニアスクール Active Directory 最強の指南書

    日経ITエンジニアスクール Active Directory 最強の指南書

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻2,640円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業でのシステム運用・管理に広く使われている「Active Directory」の解説書の決定版。このムックを読むだけで、初心者にはハードルが高いActive Directoryの使い方を学べます。まず、Active Directoryの理解に欠かせないグループポリシーを使ったユーザー・機器管理の基本を解説。クラウド版Active Directoryである「Azure Active Directory」も詳しく取り上げました。具体的な管理の例も豊富に紹介。「パスワードや更新プログラムの管理」「USBメモリーなどの記憶装置やメディアの使用制限」「パソコンで利用するWebブラウザーの制限」「ローカルグループに所属するユーザーアカウントの制限」「クライアントパソコンに対するソフトウエアの自動配布」「居場所に応じたプリンターの自動切り替え」といったリソース管理の手順を懇切丁寧に解説しています。最新OSである「Windows Server 2016」のActive Directoryが備える新機能も紹介。巻末にはクラウド版Officeである「Office 365」、コマンド実行環境「PowerShell」といったWindows関連機能の解説を掲載しました。Windowsのシステム管理に関連した情報満載のムックです。
  • 日経WOMAN soeur

    日経WOMAN soeur

    ビジネス・実用
    -
    1巻693円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 働く40代女性の からだとこころと仕事と人生 ちょっと楽しくするマガジン 上り調子だった20代、30代を超えて、40代はそろそろ仕事と人生の折り返し地点に近づく年代。昔なら20代、30代でやっていたことを積み残してしまった人も少なくない。とはいえ、20代、30代の経験も踏まえて、ようやく仕事と人生が落ち着いてくる時期でもある。大台を超えるのが怖くもあった40代。果たしてそこから先は大変なの?楽しいの? 迷う心と折り合いをつけつつ、ちょっと楽しい40代を送るための働く女性のためのキャリア&ライフスタイルマガジン
  • 日経WOMANリアル白書 働く女性の24時間 女と仕事のステキな関係

    日経WOMANリアル白書 働く女性の24時間

    ビジネス・実用
    3.4
    1巻629円 (税込)
    稼ぎはソコソコでも、仕事と私生活のバランスを優先。彼や夫がいても、自分を癒す「ひとり時間」は譲れない――。「日経ウーマン」編集長が、働く女性の等身大の姿や本音を軽やかに描いた、初の書き下ろしエッセイ。

    試し読み

    フォロー
  • 日経エコロジー厳選 環境・CSR キーワード事典

    日経エコロジー厳選 環境・CSR キーワード事典

    ビジネス・実用
    -
    1巻3,080円 (税込)
    環境や社会、ガバナンスを投資判断に入れるESG投資が、欧米を中心に広がってきました。中長期的な視点で企業の成長性を評価して投資する動きが活発になり、安定株主を増やしたい企業はESGの取り組みを積極的に発信する姿勢が求められています。今や環境問題をはじめとする社会課題の解決は、CSR(企業の社会的責任)の活動として位置付けるだけではなく、企業の成長を支えるビジネスとして継続して取り組む時代です。 本書は、1999年創刊の環境・CSRの専門誌『日経エコロジー』が、旬やメディアでの頻出度合いを考慮して厳選した環境・CSR関連のキーワードをコンパクトに分かりやすく解説したものです。企業を評価する投資家の方や、情報を発信する企業のIR担当者の方にも役立つESG投資関連のキーワードが充実。企業のサステナブル経営に必須の全303語を収録しています。
  • 日経MJトレンド情報源 流通・消費2018

    日経MJトレンド情報源 流通・消費2018

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆巻頭に2017年のヒット商品番付を掲載。また、2018年の観測記事も掲載します。 ◆巻末のランキングは、MJ独自の調査で、他では入手できない貴重な資料。小売・流通企業を俯瞰するのに役立ちます。 <目次> 巻頭特集:ヒット商品番付から2018年を読む 第1章 進化する小売業 第2章 人材不足の処方箋 働き方も変わる 第3章 シェアリングエコノミー全盛期 データに見る流通  ・小売業調査   ・専門店調査  ・卸売業調査  ・飲食業調査  ・コンビニエンスストア調査  ・サービス業調査  ・百貨店調査
  • 日系大手企業を目指す人のための内定ロードマップ2026卒版――人事・採用担当者に聞いた!!

    日系大手企業を目指す人のための内定ロードマップ2026卒版――人事・採用担当者に聞いた!!

    ビジネス・実用
    -
    1巻2,200円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 三菱商事、三井不動産、電通、KDDI… インターン&面接のポイントから求める人材像まで 採用担当者は就活生のここを見ている!! 日本企業の中でも近年とくに就活生に人気の高い総合商社、コンサルティングファーム、広告代理店、金融機関など6業界の日系大手の採用情報を網羅。 気になる各社の選考プロセスからインターンのエントリー時期やコースごとの実施内容、面接で聞かれるポイント、先輩社員インタビューまで、大手35社の人事・採用担当者に独自取材しています。 日系大手各社はどんな人材を求めているのか―― インターネットには出ていない最新の選考情報満載の就活マニュアル。 【著者紹介】 [著]林 晃佑(はやし・こうすけ) 1982年、大阪生まれ。京都大学経済学部卒。株式会社リクルートに入社し、ITを活用した新規事業開発に従事した後、リクルートのグループ会社の代表取締役社長を歴任。その後、複数の事業会社の役員を経て、現在はキャリア支援NPO法人エンカレッジで講師を務める。エンカレッジでは「1人ひとりのキャリアを最優先に考えた就活の方法論を、わかりやすく伝えたい」というモットーのもと、毎年2万人以上の大学生の就活支援を行っている。著書に『「正しい努力」で結果を出す 図解 戦略就活メソッド』(日本実業出版社)、『外資系企業を目指す人のための内定ロードマップ』(プレジデント社)がある。 【目次抜粋】 ◆Prologue 日系大手企業の就活の基本 ・日系大手企業に向いている人とは ・日系大手企業の新卒採用プロセス ◆Chapter.1 日系大手企業の人気6業界 ・日系大手企業の人気6業界 【総合商社】 ・貿易仲介から事業投資まで 総合商社のビジネスモデル ・総合商社・専門商社の分類と売上高の比較 【デベロッパー】 ・デベロッパーの四大部門とビジネスモデル ・住宅から都市開発まで デベロッパーの分類 【コンサル・シンクタンク】 ・コンサル・シンクタンクのビジネスモデル ・コンサル・シンクタンクの分類と業績の比較 【広告会社】 ・広告主とメディアをつなぐ 広告会社のビジネスモデル ・広告会社の3分類と業績の比較 【通信キャリア】 ・通信キャリアのビジネスモデル ・通信キャリア大手4社と事業者別のシェア 【金融機関(銀行・信託銀行)】 ・銀行の三大業務とビジネスモデル ・メガバンクから信用金庫まで 銀行の種類と特徴 【金融機関(証券会社)】 ・証券会社の主要業務と代表的な3つの部門 ・総合証券・ネット証券の分類と規模の比較 【金融機関(生保・損保)】 ・生命保険・損害保険のビジネスモデル ・M&A相次ぐ四大生保 海外展開進む四大損保 ◆Chapter.2 日系大手企業の最新採用情報 【総合商社】 伊藤忠商事/住友商事/双日/豊田通商/丸紅/三井物産/三菱商事 【デベロッパー】 東急不動産/東京建物/野村不動産/三井不動産/三菱地所 【コンサル・シンクタンク】 日本総合研究所/野村総合研究所/みずほリサーチ&テクノロジーズ/三菱総合研究所 【広告会社】 電通/博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ 【通信キャリア】 KDDI/ソフトバンク/楽天グループ 【金融機関(銀行・信託銀行)】 みずほ銀行/みずほ信託銀行/三井住友銀行/三井住友信託銀行/三菱UFJ銀行/三菱UFJ信託銀行 【金融機関(証券会社)】 SMBC日興証券/大和証券/野村證券/みずほ証券/三菱UFJモルガン・スタンレー証券 【金融機関(生保・損保)】 損害保険ジャパン/第一生命/日本生命 ・就活に役立つサービス① en-courage ・就活に役立つサービス② Outstanding
  • 日系・外資系一流企業の元人事マンです。じつは入社時点であなたのキャリアパスはほぼ会社によって決められていますが、それでも幸せなビジネスライフの送り方を提案しましょう。

    日系・外資系一流企業の元人事マンです。じつは入社時点であなたのキャリアパスはほぼ会社によって決められていますが、それでも幸せなビジネスライフの送り方を提案しましょう。

    ビジネス・実用
    3.3
    1巻1,650円 (税込)
    この春、新社会人になった方、転職された方、昇進された方、残念ながら降格された方、据え置きな方……つまり全ての会社員必読の一冊です。長いタイトルが示すとおり、会社がいくら耳障りの良いことをあなたにささやいたとしても、あなたの会社におけるキャリアパスはほぼほぼ会社によって決まってしまっています。まずはその事実を知ってください。でもだからといって落胆するのは早いです。それでも「上」を目指す方、別な道を選ぶ方、いずれにしても人事部の本音と建前を読み取って、今すべきことに集中してください。 出世だけが会社員のゴールではありません。しかしながら、出世したほうが会社内での自由度が高まることも事実です。どちらの道を選ぶのかはあなた次第です。
  • 日経記者に聞く 投資で勝つ100のキホン

    日経記者に聞く 投資で勝つ100のキホン

    株式投資や資産運用の世界では、半端な知識や知ったかぶりほど怖いものはありません。 新聞記事、投資専門誌の記事、会社の決算資料、投資情報サイト、投資信託のパンフレットなどによく登場する、いまさら聞けないキホンを100項目のQ&A方式で解説します。
  • 日経記者に聞く ロジカル株式投資

    日経記者に聞く ロジカル株式投資

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    日々の新聞やネットで簡単にアクセスできる「売買代金」「新高値」「時価総額」「ROE」など10のデータを厳選。読み解き方とそれに基づく投資のコツを、日経新聞のベテラン記者がわかりやすく解説!
  • 日経記者YouTuberと学ぶ 投資の教室

    日経記者YouTuberと学ぶ 投資の教室

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,485円 (税込)
    お金の知識は、人生を守る最強の武器。 新社会人も学生も、若手もベテランも、 お金で損をしない人生を送りたい人、必見! ・そもそも投資ってなに? 私に関係ある? ・「楽しく学ぶ入り口」なんて、本当にある? ・私でも「投資家」になれる? ・投資って怖いんじゃない? なぜ、損をしてしまうの? ・金利のしくみは? 円安ってなに? ・最近よく聞く「つみたてNISA」って、どういうもの? こんな不安や疑問を解消! 日経電子版&YouTubeのマネー動画「教えて高井さん」で人気の 日経記者が楽しく解説します。 本を読む&動画を見る。新感覚の投資入門書、誕生!
  • 日経キャリアマガジン あなたの市場価値を高める 学び直し戦略 2020 社会人大学院・資格・ビジネススキル

    日経キャリアマガジン あなたの市場価値を高める 学び直し戦略 2020 社会人大学院・資格・ビジネススキル

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,100円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今が学び直しのチャンス! AIビジネスに詳しい専門家や、ビジネス書の著者らが新時代のビジネスパーソンに必須のスキルを示唆。特集「大人の履修科目 新時代を生きるセンス」では今後重視されるセンスについて、ヒットビジネス本の著者が解説します。そのほか、キャリアアップに役立つ大学院選び、転職市場で評価される資格など、人生100年時代に「食いっぱぐれない」ための情報が満載です。 ■巻頭企画 1 分析! AI時代に求められるスキルとは デジタル技術による破壊的イノベーションが進む現代。仕事の一部がAIに代替されようとする中で、ビジネスパーソンが今後勝ち残るためのスキルとは何か。ビジネスの最前線に立つ3人の識者とともに分析します。 ■巻頭企画 2 何から始める? 大人の学びABC 若い時に学んだ知識・スキルだけでは、今後やってくるビジネスの変化に対応することは難しい。大人が効果的かつ継続して学ぶためのヒントと、学び方のスタイルを紹介します。 ■特集2 専門性を磨いて未来を変える 大学・大学院の選び方&学び方 社会人の学び直しの場所として、近年、注目が高まっているのが大学・大学院です。学校選びのポイントや、大学院の在校生・修了生のインタビューを参考に、自分に合った進学先を見つけましょう。
  • 日経キーワード 2021-2022

    日経キーワード 2021-2022

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,265円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ウィズコロナ時代必携! 時事・経済ニュースがみるみるわかるようになり、 短時間でビジネスや社会の動きをつかめる。 14テーマ、キーワードは500以上収録。 新しい生活様式、総合取引所、菅内閣、ギグワーカー、 脱プラスチック、DX、VUCA、インフォデミック……。 就職、公務員試験、資格試験、昇進試験、 入試、ビジネスなど、さまざまな場面で活用できる。 巻頭カラー企画は、コロナ禍と技術革新で変わる近未来の様子を見通す「どう変わる? “新しい生活”」。 巻末の「資料編」には日経ならではのミニ辞典として、「経済・金融」「国際」などの基礎用語をまとめた。 ■目次 【巻頭カラー企画】「どう変わる? “新しい生活”」 「非接触」「脱対面」を合言葉に、コロナ禍と技術革新で大きく変わった私たちの行動様式。 身近な6つの行動について近未来の様子をイラストで予想しつつ、 コロナ禍で注目された概念やサービスを写真で紹介します。 「買う」「移動する」「会う・集う」「学ぶ」「働く」「遊ぶ・楽しむ」 ■テーマ1「コロナ禍」 医療崩壊 巣ごもり消費 世界保健機関(WHO) オンライン化 脱ハンコ ■テーマ2「日本経済」 総合取引所 デジタル地域通貨 東証再編 ■テーマ3「世界経済」 行動経済学 日米貿易協定発効 米中貿易摩擦 ■テーマ4「国内政治」 大阪都構想 菅内閣 統合型リゾート(IR) ■テーマ5「国際社会」 SDGs 世界の女性リーダー 香港情勢 アメリカ大統領選挙 ■テーマ6「業界・企業」 BAT MaaS アマゾン・エフェクト 無形資産 ■テーマ7「雇用・労働」 ギグワーカー 就職氷河期世代 働き方改革 副業 ■テーマ8「国土・都市・人口」 空き家問題 東京一極集中 熱中症警戒アラート ■テーマ9「資源・環境」 気候危機 食品ロス 脱プラスチック 電子ごみ ■テーマ10「デジタル」 DX オープンデータ スーパーコンピューター「富岳」 ■テーマ11「次世代技術」 5G RPA ゲノム編集 月探査 量子技術 ■テーマ12「医療・福祉」 2025年問題 がんゲノム医療 待機児童 フレイル ■テーマ13「社会・生活」 VUCA インフォデミック ミレニアル世代・Z世代 ■テーマ14「教育・文化・スポーツ」 『鬼滅の刃』 女子ゴルフ黄金世代 バンクシー 巻末資料編 基礎用語 ミニ辞典 他
  • 日経キーワード 2025-2026

    日経キーワード 2025-2026

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,430円 (税込)
    時事・経済ニュースがみるみる分かるようになり、 短時間でビジネスや社会の動きをつかめる。 11テーマ、キーワードは500以上掲載。 マイナス金利政策解除、歴史的な円安の進行、石破政権、 米国大統領選挙、生成AI、日本被団協、大谷翔平…… 就職・転職、資格試験、公務員試験、昇進試験、 入試、ビジネスなど、さまざまな場面で活用できる。 幅広いテーマについて 「よく耳にするけれども、うまく説明できない…」 そんな言葉の意味や背景が分かる。 1キーワードの解説をコンパクトにまとめ、 定義や論点、「今」の状況を端的に押さえるのに最適。 巻頭カラー企画では、 2024年の主要なニュースを振り返り、今後の見通しを一覧できる「2024-2025年重要 ニュース&予定」と、 2024年に社会に大きな影響を与えたキーワードを「2024年の重要キーワード」として大きく掲載。 巻末「資料編」には、押さえておくと役立つ日経ならではの「基礎用語 ミニ辞典」をまとめた。 【目次、掲載キーワード例】 ■巻頭特集1 【2024-2025年】重要ニュース&予定 2024 年の重要ニュース 2025 年の予定 ■巻頭特集2 2024年の重要キーワード 歴史的な円安の進行 米国大統領選挙 2024年世界の選挙 石破政権 大阪・関西万博(2025年国際博覧会) 大谷翔平 ■テーマ1「日本経済」 インバウンド需要 デジタル赤字 マイナス金利政策解除 等 ■テーマ2「国際経済」 グローバル・ミニマム課税 シリコンサイクル 連邦準備理事会(FRB) 等 ■テーマ3「国内政治」 AI戦略会議 政治資金規正法改正 日本版DBS 等 ■テーマ4「国際社会」 極右政党 日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協) ヒズボラ 等 ■テーマ5「業界・企業」 BaaS パワー半導体 JTC(伝統的日本企業) デジタル市場法(DMA) 等 ■テーマ6「労働・雇用」 カスハラ 静かな退職 ビジネスケアラー フリーランス保護法 等 ■テーマ7「テクノロジー」 IOWN 生成AI ペロブスカイト型太陽電池 量子コンピューター 等 ■テーマ8「国土・環境」 二地域居住 クリーン水素 合成燃料 有機フッ素化合物「PFAS」 等 ■テーマ9「医療・福祉」 2025年問題 こども誰でも通園制度 マイナ保険証 等 ■テーマ10「社会・生活」 Z世代・α世代 オーバードーズ 共同親権 日本版ライドシェア 等 ■テーマ11「教育・文化・スポーツ」 DXハイスクール 国立大学の学費値上げ テイラー・スウィフト 等 ■巻末資料編 基礎用語 ミニ辞典
  • 日経キーワード 2023-2024

    日経キーワード 2023-2024

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,320円 (税込)
    時事・経済ニュースがみるみる分かるようになり、 短時間でビジネスや社会の動きをつかめる。 11テーマ、キーワードは500以上掲載。 値上げラッシュ、テーパリング、食料安全保障、北大西洋条約機構(NATO) 物言う株主、人的資本、Web3、メタバース、アルテミス計画…… 就職・転職、資格試験、公務員試験、昇進試験、 入試、ビジネスなど、さまざまな場面で活用できる。 幅広いテーマについて 「よく耳にするけれども、うまく説明できない…」 そんな言葉の意味や背景が分かる。 1キーワードの解説をコンパクトにまとめ、 定義や論点、「今」の状況を端的に押さえるのに最適。 巻頭カラー企画では、大きく世界を揺るがした「ウクライナ情勢」について、理解しやすいよう体系的に解説したほか、 激動の2022年を振り返る「2022年の重要キーワード」を掲載。 巻末「資料編」には日経ならではの「基礎用語 ミニ辞典」など、 押さえておくと役立つ資料をまとめた。 【目次】 ■特集1 ウクライナ情勢 1-1 背景 1-2 戦況 2-1 経済への影響 2-2 エネルギー安全保障 3  ロシア包囲網 ■特集2 2022年の重要キーワード 値上げラッシュ、安倍元首相銃撃、習近平政権、バイデン政権 メタバース、インバウンド再開、大谷翔平 ■テーマ1「日本経済」 インボイス 経済安全保障推進法 東証再編(プライム市場) ■テーマ2「国際経済」 NFT インド太平洋経済枠組み(IPEF) テーパリング(量的緩和の縮小) ■テーマ3「国内政治」 岸田内閣 こども家庭庁 食料安全保障 防衛費 ■テーマ4「国際社会」 エネルギー安全保障 北大西洋条約機構(NATO) 英国の政権交代 ■テーマ5「業界・企業」 破壊的イノベーション 人的資本 物言う株主 リスキリング ■テーマ6「労働・雇用」 週休3日制 就職氷河期世代 男性育休 早期退職(FIRE) ■テーマ7「テクノロジー」 Web3(ウェブスリー) アルテミス計画 自動運転 ■テーマ8「国土・環境」 線状降水帯 グリーンイノベーション メタネーション ■テーマ9「医療・福祉」 がんゲノム医療 新型コロナウイルス、COVID-19 バイオ医薬品 ■テーマ10「社会・生活」 Z世代 成人年齢引き下げ ダイバーシティ&インクルージョン ■テーマ11「教育・文化・スポーツ」 教員不足 金融教育 ブラック校則 羽生結弦 藤井聡太 ■巻末資料編 基礎用語 ミニ辞典 日経MJ ヒット商品番付 ■索引
  • 日経キーワード 2022-2023

    日経キーワード 2022-2023

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,265円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 時事・経済ニュースがみるみる分かるようになり、 短時間でビジネスや社会の動きをつかめる。 11テーマ、キーワードは500以上掲載。 K字経済、SDGs、半導体不足、リスキリング、DX、 宇宙ビジネス、脱炭素、ヤングケアラー、8050問題……。 就職・転職、資格試験、公務員試験、昇進試験、 入試、ビジネスなど、さまざまな場面で活用できる。 幅広いテーマについて 「よく耳にするけれども、うまく説明できない…」 そんな言葉の意味や背景が分かる。 1キーワードの解説をコンパクトにまとめ、 定義や論点、「今」の状況を端的に押さえるのに最適。 巻頭企画は激動の2021年を振り返り、 未来を理解し生きぬくために重要な語を集めた「2021年の10大キーワード」。 巻末「資料編」には日経ならではの「基礎用語 ミニ辞典」など、 押さえておくと役立つ資料をまとめた。 【目次】 ■2021年の10大キーワード K字経済 コロナショックと世界経済 岸田内閣 SDGs 中国共産党100年 バイデン政権 宇宙ビジネス 脱炭素・カーボンニュートラル ワクチン接種 大谷翔平 ■テーマ1「日本経済」 ESG投資 キャッシュレス 東証再編 ■テーマ2「国際経済」 サーキュラーエコノミー デカップリング デジタル課税ルール ■テーマ3「国内政治」 スーパーシティ構想 デジタル庁 防衛費 ■テーマ4「国際社会」 Quad ミャンマー問題 アフガニスタン情勢 ■テーマ5「業界・企業」 SaaS トレーサビリティー 半導体不足 リスキリング ■テーマ6「労働・雇用」 改正育児・介護休業法 ジョブ型雇用 早期退職(FIRE) ■テーマ7「テクノロジー」 DX NFT メタバース 代替肉・植物肉・昆虫食 ボイステック ■テーマ8「国土・環境」 関係人口 防災気象情報 CCS・CCUS アップサイクル ■テーマ9「医療・福祉」 遺伝子治療 生理の貧困 ヤングケアラー ■テーマ10「社会・生活」 ウェルビーイング ジェンダーギャップ 成人年齢引き下げ ■テーマ11「教育・文化・スポーツ」 GIGAスクール構想 東京五輪・パラリンピック 藤井聡太 ■巻末資料編 基礎用語 ミニ辞典 日経MJ ヒット商品番付 押さえておきたい一般常識
  • 日経キーワード 2024-2025

    日経キーワード 2024-2025

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,430円 (税込)
    時事・経済ニュースがみるみる分かるようになり、 短時間でビジネスや社会の動きをつかめる。 11テーマ、キーワードは500以上掲載。 ウクライナ侵攻の長期化、生成AI・チャットGPT、グローバルサウス 2024年問題、新NISA、デリスキング、6G、タイパ…… 就職・転職、資格試験、公務員試験、昇進試験、 入試、ビジネスなど、さまざまな場面で活用できる。 幅広いテーマについて 「よく耳にするけれども、うまく説明できない…」 そんな言葉の意味や背景が分かる。 1キーワードの解説をコンパクトにまとめ、 定義や論点、「今」の状況を端的に押さえるのに最適。 巻頭カラー企画では、世界が大きく揺れ動いた2023年を振り返る「2023年の重要キーワード」を掲載。 巻末「資料編」には、押さえておくと役立つ日経ならではの「基礎用語 ミニ辞典」をまとめた。 【目次】 ■巻頭特集 2023年の重要キーワード ウクライナ侵攻の長期化、脱ロシア、生成AI・チャットGPT 福島第1 原発処理水の海洋放出、グローバルサウス、新型コロナ5 類移行 日本銀行の植田和男新総裁、日韓関係 経済財政運営と改革の基本方針2023(骨太の方針2023)、2024年問題、大谷翔平 ■テーマ1「日本経済」 新NISA ステーブルコイン 長短金利操作 ナイトタイムエコノミー ■テーマ2「国際経済」 グローバル・ミニマム課税 デジタル貿易 一帯一路 ■テーマ3「国内政治」 異次元の少子化対策 食料安全保障 反撃能力 防衛費 ■テーマ4「国際社会」 デリスキング 北大西洋条約機構(NATO) パレスチナ問題 ■テーマ5「業界・企業」 BNPL  SaaS カスタマーサクセス パーパス経営 ■テーマ6「労働・雇用」 高度外国人材 デジタル給与 人手不足 ■テーマ7「テクノロジー」 6G XR メタバース ペロブスカイト型太陽電池 ■テーマ8「国土・環境」 国土強靭化計画 気候関連財務情報開示タスクフォース 洋上風力発電 ■テーマ9「医療・福祉」 子どもの貧困 ヤングケアラー レカネマブ ■テーマ10「社会・生活」 LGBTQ ジェンダーギャップ 宗教2世 タイパ 闇バイト ■テーマ11「教育・文化・スポーツ」 10兆円「大学ファンド」 部活動改革 WBC 藤井聡太 ■巻末資料編 基礎用語 ミニ辞典
  • 日経キーワード 2026-2027

    日経キーワード 2026-2027

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,650円 (税込)
    時事・経済ニュースがみるみる分かるようになり、 短時間でビジネスや社会の動きをつかめる。 11テーマ、キーワードは500以上掲載。 高市政権、トランプ2.0、令和の米騒動、年収の壁 Gゼロ、ガザ人道危機、SDV、フェンタニル…… 就職・転職、資格試験、公務員試験、昇進試験、 入試、ビジネスなど、さまざまな場面で活用できる。 幅広いテーマについて 「よく耳にするけれども、うまく説明できない…」 そんな言葉の意味や背景が分かる。 1キーワードの解説をコンパクトにまとめ、 定義や論点、「今」の状況を端的に押さえるのに最適。 巻頭カラー企画では、 2025年にとくに社会に大きな影響を与えた「2025年の超・重要キーワード」と、 2025年の主要なニュースを振り返り、 今後の見通しを一覧できる「【2025~2026年】重要ニュース&予定」を掲載。 巻末「資料編」には、押さえておくと役立つ日経ならではの「基礎用語 ミニ辞典」をまとめた。 【より読みやすく、理解度アップ】 とくに注目度の高いキーワードは各テーマ冒頭に「Pick Up」として掲載。 各テーマ末の「確認チェック」は問題数を増補し、理解度を確認しやすくしました。 【目次、掲載キーワード例】 ■巻頭特集1 2025年の超・重要キーワード トランプ2.0 高市政権 令和の米騒動 AGI(汎用人工知能) 大谷翔平 ■巻頭特集2 【2025~2026年】重要ニュース&予定 2025年の重要ニュース 2026年の予定 ■テーマ1 「日本経済」 オーバーツーリズム(観光公害)オルカン 年収の壁 ■テーマ2 「国際経済」 ステーブルコイン トランプ関税 日米関税交渉 マグニフィセント・セブン ■テーマ3 「国内政治」 ガソリン税の旧暫定税率 セキュリティー・クリアランス(適格性評価)制度 日本版DBS ■テーマ4 「国際社会」 Gゼロ グローバルサウス 李在明(イ・ジェミョン)大統領 ガザ人道危機 ■テーマ5 「ビジネス」 SDV(ソフトウエア定義車両) イーロン・マスク ジャングリア沖縄 日本製鉄のUSスチール買収 ■テーマ6 「労働・雇用」 社外取締役 退職代行 日本企業の賃上げ ■テーマ7 「テクノロジー」 AIエージェント IOWN(アイオン) ispace  ペロブスカイト太陽電池 ■テーマ8 「国土・環境」 インフラの老朽化問題 太陽光パネル 多孔性金属錯体(PCP) ブルーカーボン ■テーマ 9 「医療・福祉」 2040 年問題 小1の壁 制御性T細胞 ■テーマ10「社会・生活」 キダルト 子どものSNS 利用制限 フェンタニル ■テーマ11 「教育・文化・スポ-ツ」 高校授業料無償化 大の里 縦型ショートドラマ ■資料編 基礎用語ミニ辞典 円高・円安 リーマン・ショック 有価証券報告書 地政学リスク
  • 日経業界地図 就職活動版 2026-2027(日経ムック)

    日経業界地図 就職活動版 2026-2027(日経ムック)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 親子で挑むキャリア形成 納得の内定への第一歩! 巻頭インタビューは小説家の朝井リョウさんとJAXA宇宙飛行士の米田あゆさん。 今、就活生やその保護者/親が気になっている「就職人気企業ランキング」や、 自己分析・ES・インターンシップ対策はもちろん、 注目31業界の動向・売上・年収がわかる業界地図、 「親世代にもっと知ってほしい注目企業」まで幅広く収録。 <本書の内容> ■巻頭インタビュー 小説家 朝井リョウさん JAXA宇宙飛行士 米田あゆさん ◆Part1 就活とキャリアを考える ■就活の“今”がわかる 識者インタビュー 株式会社エンリッション 代表取締役 柿本優祐さん 組織開発専門家 勅使川原真衣さん 神戸大学大学院 経営学研究科 教授 服部泰宏さん 大妻女子大学 データサイエンス学部 教授 塩崎潤一さん 株式会社Strobolights 代表 羽田啓一郎さん 作家・心理カウンセラー 五百田達成さん 明治大学 就職キャリア支援センター ◆Part2 就活の進め方 ■就活に役立つ「日経新聞の読み方」 小宮コンサルタンツ 代表取締役CEO 小宮一慶さん ◆Part3 日経業界地図を就活に生かす ■日経業界地図 31業界 生成AI/半導体/コンサルティング/自動車(国内)/電気自動車(EV)/プラント/防衛産業/ 宇宙ビジネス/ITサービス(SIer)/旅行/広告/リチウムイオン電池/鉄鋼/化学/海運/医薬品/ 証券/銀行(メガバンク)/生命保険/損害保険/建設/商社/アパレル ほか ◆Part4 親世代にもっと知ってほしい注目企業! サイバーエージェント/アクセンチュア/マネーフォワード/レバレジーズ/LITALICO
  • 日経業界地図 2019年版

    日経業界地図 2019年版

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,320円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これからの日本と世界が見える! 世界シェア大幅充実! 日経新聞記者が総力を挙げて執筆 就活生から投資家まで、信頼度No.1の必携書 さまざまな業界ごとに、企業の提携・勢力関係、今後の見通し、注目のキーワード等をビジュアルに解説する、業界地図の決定版! 巻頭では、「日経産業新聞」の独自調査「世界シェア調査」を掲載。本編と合わせて見ることにより、業界の勢力関係を多面的に把握できます。競合誌には掲載されない、本誌でしか見ることができない特別データです。
  • 日経業界地図 2015年版

    日経業界地図 2015年版

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業の提携関係や勢力図をビジュアルに解説する業界地図の決定版。2015年版はさらにパワーアップして、約170業界、約3500社を完全収録。また、大江麻理子WBSキャスターの対談など巻頭特集も充実しています。
  • 日経業界地図 2017年版

    日経業界地図 2017年版

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 業界に精通した日経新聞の精鋭記者が、総力を挙げて執筆! 180業界の全体像がひと目でわかる決定版。ビジネスに、就活に、投資に、眺めて楽しい必携のデータブックです。  他誌を圧倒する情報量と信頼性!  ・各業界の提携・勢力関係等をビジュアルに解説。  ・「基礎知識」「最近の動向」で、業界の基本が1分でわかる。  ・「業界天気図」「注目企業の成長戦略」「今後の焦点」で、未来が読める。  ・「売上高」「初任給」「従業員数」「平均年齢」で、会社の姿が見える。
  • 日経業界地図 2018年版

    日経業界地図 2018年版

    ビジネス・実用
    4.5
    1巻1,210円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さまざまな業界ごとに、企業の提携・勢力関係、今後の見通し、注目のキーワード等をビジュアルに解説する、業界地図の決定版! ■2018年版は「宅配クライシス」「自動車の自動運転」「格安スマホ、格安SIM」「仮想通貨」「サイバーセキュリティ」「シェアリングエコノミー」「個性派家電」「東芝グループの現在」など、注目の新規業界・トピックを充実させ、就活・投資・ビジネスに役立つ情報を提供します。 ■巻頭では、「日経産業新聞」の独自調査「世界・国内シェア調査」150品目を掲載。本編と合わせて見ることにより、業界の勢力関係を多面的に把握できます。競合誌には掲載されておらず、本誌でしか見ることができない特別データです。
  • 日経業界地図2014年版

    日経業界地図2014年版

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業の提携関係や勢力図をビジュアルに解説する業界地図の決定版。今後の展望がわかるグラフも多数収録します。2014年版は巻頭特集で「注目業界同士の関連図」を図解。好評の主要100品目最新シェアも収録します。
  • 日経業界地図 2016年版

    日経業界地図 2016年版

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日経記者が総力取材!企業の提携関係や勢力図をビジュアルに解説します。圧倒的な掲載数 179業界! 「LINE」「妖怪ウォッチ」「訪日外国人」「マイナンバー」「サービスロボット・ドローン」など注目テーマを新規掲載。 「基礎知識」「最近の動向」「年表」「キーワード」で業界の基本を1分で理解。「今後の焦点」「注目企業の成長戦略」「業界天気図」で将来が読める。「売上高」「初任給」「従業員数」「平均年齢」で会社の姿が見える。就職活動に、ビジネスリサーチに、株式投資に、必携のデータブック!
  • 日経業界地図 2021年版

    日経業界地図 2021年版

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日経新聞の精鋭記者による取材の成果が一冊に! 信頼度No.1の決定版 業界ごとに、企業の提携・勢力関係、今後の見通し、キーワードをビジュアルに解説! 巻頭では、20年4月以降の環境激変後、業界勢力がどう変わるかを徹底解説。 日経オリジナルの「世界シェア調査74品目」も掲載。 本編とあわせて、今後の業界の勢力関係を多面的に把握できます。
  • 日経業界地図 2025年版

    日経業界地図 2025年版

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,870円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 業界の基本が「1分」でわかる! 就職・転職に! 投資に! プレゼン資料に! 好評の『日経業界地図』最新版 ◆膨大なビジネス情報を1冊に凝縮! 日経新聞の記者が総力取材! 充実の194業界、4800企業・団体を収録 ◆2025年版巻頭特集 【有望な「100の技術」】 世界を変えるテクノロジーを日経BP編集長50人が解説! 【テクノロジー期待度番付 】 「2030年に期待できる技術」上位50件をランキング! 【世界No.1企業はここだ! 世界シェア71品目】 日経新聞による独自調査「主要商品・サービスシェア調査」を完全掲載! ◆新規収録業界 注目の新業界・テーマを新たに収録! 掲載数は過去最多の194業界 「次世代モビリティ」「位置情報ビジネス」「M&A支援」といった注目の新業界・テーマを収録。
  • 日経業界地図 2023年版

    日経業界地図 2023年版

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 就活・ビジネス・投資に! 圧倒的! 177業界/4400企業・団体の情報を網羅 日経新聞記者が総力を挙げて執筆。就活生から投資家まで、信頼度No.1の必携書 さまざまな業界ごとに、企業の提携・勢力関係、今後の見通し、注目のキーワード等をビジュアルに解説する、業界地図の決定版! ●巻頭特集1 デフレからインフレへ ビジネスチャンスを探る マネックス証券・広木隆氏 ●巻頭特集2 未来を変える 100の有望技術一覧 ●充実の新規項目  メタバース  ベンチャーキャピタル  eスポーツ  マーケットリサーチ(インサイト)  PB(プライベートブランド) ●東証の新市場区分に対応(2022年4月時点)
  • 日経業界地図 2022年版

    日経業界地図 2022年版

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 就活・ビジネス・投資に! 日経新聞記者が総力を挙げて執筆 就活生から投資家まで、掲載業界数・企業数No.1 さまざまな業界ごとに、企業の提携・勢力関係、今後の見通し、注目のキーワード等をビジュアルに解説する、業界地図の決定版! 今年度版では、カーボンニュートラル、水素ビジネス、フードテック、サーキュラーエコノミーなど、新規の16業界を追加! また、巻頭特集「2030年の業界地図」では、2050年までのテクノロジー未来年表、2030年に生まれる新業界、有望な100の技術など、未来の業界地図について大胆予想!

最近チェックした作品からのおすすめ

無料で読めるビジネス・経済

一覧 >>

ビジネス・経済ランキング

一覧 >>