健康・医療の検索結果

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  • 心が軽くなる シマエナガのことば
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小さいけれど健気に、そして逞しく生きるシマエナガの写真に前向きに生きて行くための言葉を添えた1冊。シマエナガのかわいい写真と言葉は、日常生活に疲れた私たちにきっと笑顔をもたらすことでしょう。シマエナガの生態も詳しく解説、単なる写真集ではない充実したシマエナガ本の決定版です。
  • からだの声を聴く習慣 腎臓内科医が教える幸せな人生への処方箋
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    「まだ、大丈夫だろう」と思っているあなたへ。 健康診断の数値、見て見ぬふりをしていませんか? 疲れやすさ、むくみ、息切れ……小さなサインを見逃していないでしょうか。 生活習慣病を放置した先にある、深刻な腎臓病と透析治療の現実――。 10万人以上の患者と向き合ってきた腎臓内科医が伝えたいのは、「手遅れ」になる前に、今できることがあるということです。 本書が求めるのは、むずかしい医学知識や完璧な健康管理ではありません。 インスリン治療を回避した70代女性、透析導入を見送ることができた60代男性――。 彼らに共通していたのは「完璧を求めず、できることから始めた」こと。 小さな一歩が、人生を大きく変えました。 食事、運動、睡眠……今日から始められる5つのステップ。 そして、もし治療が必要になったときの選択肢(在宅透析、腹膜透析、腎移植)や、あなたに合う医師の見つけ方まで。 患者一人ひとりに寄り添い続ける医師が、人生を守るための具体的な方法を、やさしく解説します。 【目次】 はじめに 第1章 習慣を変えれば、人生が変わる 第2章 生活習慣病が引き起こすもの 第3章 腎臓病になってしまったら 第4章 治療を始めた人たちの物語 第5章 よい医師、よい病院に出合うために 第6章 生活習慣を見直す 第7章 医師のあるべき姿 おわりに
  • 60歳からこそ人生の本番 永遠の若さを手に入れる恋活入門
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    高齢者専門の精神科医が教える、認知症予防の新常識! いつまでも若々しく、毎日を幸せに生きるための、まったく新しい生活習慣。 著書累計1000万部! 読者からの絶大な人気を誇る著者が満を持して、あなたに教える「認知症予防の新常識」。 高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたり、のべ6000人の患者と向き合ってきた著者だからわかった、これからの人生を、幸せに生きるための極意、それが「恋活(れんかつ)」です。 第二の人生を豊かに、若々しく、より健康に生きるための、[和田式]による、新たな生活習慣のノウハウが満載! [目次] はじめに──前頭葉を活性化させる認知症予防の新常識 第1章 恋活のススメ 第2章 本当の人生を幸せに生きるために 第3章 更年期に負けない生き方のヒント 第4章 人生の後半こそ「大人の恋」をしよう 第5章 恋活で永遠の若さを手に入れる!
  • 認知症を治す!サビない脳のつくり方
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    最新医療による予防・対策のすべて! 今日からできる生活習慣とセルフケア、 「超音波治療」をやさしく解説します。 この本では、65歳以上の高齢者の 5人に1人がかかるとされる「認知症」について、 正しい知識と自分でできる予防法(セルフケア)を わかりやすくお伝えしていきます。 「認知症になったら人生終わり」ではありません。 あきらめず、前を向いて生きる気持ちをもち続けることで、 認知症は予防・治療できます。 そのためにも、今日からできるセルフケアの 第一歩を踏み出しましょう。
  • 長生き ふくらはぎ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★★血流の改善、足もとを安定させる★★★ ★★★いつでも・どこでもでもできる!★★★ ★★★カンタン! ふくらはぎ健康法★★★ ○ふくらはぎが細いと死亡リスクは2.4倍 ○免疫力のカギはふくらはぎが握っている ○足もとの不安定さが腰痛・肩こりにつながる ○命をおびやかす「血の塊」も原因はふくらはぎ ○気持ちが晴れない、夜眠れないも解決 というように、ふくらはぎは、実は心身に関わる非常に大切な部分なのです。 ふくらはぎを動かすだけで、健康寿命がぐんと伸びる! ふくらはぎは「第二の心臓」と呼ばれるほど 私たちの健康維持に欠かせない存在です。 心臓から足へ送られた血液を、再び心臓へ押し戻すポンプの役割を果たしているのが、ふくらはぎの筋肉。 この働きが弱まると血流が滞り、心臓に負担がかかり、高血圧や動脈硬化、さらには心筋梗塞・心不全などの重大な病気につながる恐れも。 さらに、ふくらはぎの筋肉は足首とも連動し 筋力が低下すると転倒や骨折のリスクが高まり 寝たきりになる可能性も……。 そこで本書では、いつでも・どこでも簡単にできる 「足ブランコ」エクササイズを紹介! やり方はとてもシンプルでふくらはぎの筋肉が活性化! 立っても、座っても、寝たままでもOK。 年齢を問わず、無理なく続けられます。 あなたの健康は、ふくらはぎから始まります。 今日から「足ブランコ」で、元気な毎日を手に入れましょう! 《本書で効果が期待できる主な疾患》 高血圧 動脈硬化 熱中症 冷え性 うつ不眠症 ウイルス性感染症 骨粗しょう症 腰痛 肩こり むくみ エコノミークラス症候群 下肢静脈瘤 変形関節症(ひざ・股関節) アキレス腱断裂 こむら返り
  • 集中メシ! アタマの良い人は何を食べているのか?
    4.5
    仕事に勉強に! 集中力が発揮できる脳は、「食事」で決まる!! この本は、「集中力」を必要とする人に読んでほしくて書きました。 ・受験に挑む学生。 ・第一線で活躍し続けるすべてのビジネスパーソン。 ・働きながらキャリアアップの資格試験にチャレンジする方。 ・ヒューマンエラーが許されない医療関係者。 ・1つの設定ミスが重大な損失につながるシステムエンジニア。 ・集中力の欠如で加害者にも被害者にもなりかねない建設業、運送業に携わる方々。 より良い結果を出したいという明確な目標があるすべての方々です。 朝は、「ぼーっとした状態」から、「すっきり起きられる頭」へ。 午前中は、「ガス欠でやる気が起きない状態」から、「シャキッと冴えた頭」へ。 午後は、「眠気で思考がまとまらない状態」から、「集中力が続く状態」へ。 夜は、「脳が興奮して寝つけない状態」から「深く長く眠れる状態」へ。 そのために、「何」を「どう」食べるか?  最新研究のエビデンスを重視しながらも、日常生活で取り入れやすい食材や食事スタイルに的を絞って紹介していきます。
  • 脳トレあそびブック
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気イラストレーターなかさこかずひこ!さんが描いたあそびながら集中力・思考力がアップする楽しい問題がいっぱい!4歳から6歳向けにまちがいさがし、めいろ、クイズなど脳をきたえるあそびがもりだくさん。あそびながら自然に脳が活性化します。渡邉修監修。
  • 老いを生ききる 軽度認知障害になった僕がいま考えていること
    -
    白内障、緑内障、2度のがん、そして軽度認知障害(MCI)・・・ もう、最後まで付き合おう! 88歳、俳優・山本學が、その思いを収めた初めての一冊。 軽度認知障害と診断され、体も心も少しずつ衰えていく現実のなかで、それでも“今日を生ききる”。 一人暮らしを続けながら、食事のこと、病気のこと、トイレのこと、物忘れとの付き合い方、そして終活について……。 日常の小さな困りごとをひとつひとつ受け止め、「もう最期まで付き合おう!」と飄々と語る、その心の内にあるものは? 本書は、山本學さんが、認知症専門医・朝田隆医師と重ねた対話によって生まれた一冊です。 医師としてのまなざしと、俳優としての観察眼が交わるとき、“老いを生ききる”とはどういうことかが浮かび上がってきます。 「寂しいときは、声を上げておいおいと泣く。すると、なんだかおかしくなってくる」 「認知症は『知』だけでなく、『情』や『意』も衰えてくる。そのとき、どうするか」 「自分を冷静に観察している自分が常にいて、感情を拾い上げている」 「昔、母に言われたことが、90歳に手が届く今でも役に立つ」 「歳をとってみて初めてわかった、何もないところで転ぶ理由」 「夜中のトイレを減らすために試したあれこれ」 「年寄りの生活は試行錯誤」 「介護認定、墓じまい、永代供養・・・人生のしまい方とその手続き」 「生きる作法と死ぬ作法、結局人生はこのふたつだけ」 ……ふたりの対話の中から生まれた金言の数々。 体が言うことをきかなくても、心が少し鈍ってきても、生きることはまだ続いていく。 泣いて、笑って、転んで、また立ち上がって。 そんな日々のなかにこそ、「老い」のほんとうの姿があるのかもしれません。 『白い巨塔』の名医・里見脩二を演じた名優が、自ら患者として老いと向き合いながら見つけた、“生きる作法”と“しまい方”の知恵。 役者としての生き様や、田中邦衛さん、森光子さんなどと親交を温めたエピソード。 そんな老いのあれこれを、明るく、知的に、ときにユーモアを込めて語り尽くします。 人生100年時代。 老いも病も、まるごと引き受けて生きていくための、静かに勇気をくれる対話の書です。
  • 自律神経 これ1冊ですべて整える
    3.7
    「本当の私ってこんなに軽かったの?」 心と体をとことん整える、自律神経本の決定版! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「朝、なんとなく身体がだるい」 「ベッドから起き上がるのがつらい」 「やらなきゃいけないことはわかっているのに、動けない」 そんな状態がずっと続いている、という人はいませんか? もしあなたがそうなら、それは決して、「やる気がないから」でも、「メンタルが弱いから」でもありません。 「自律神経の乱れ」を疑い、多くの本を読み、食事、運動、入浴など、さまざまな方法を試しているかもしれません。 それでもなかなか改善しないのは、不調の原因が「自律神経だけ」ではないからです。 本当に不調を根本から改善するには、次の3つの要因を同時に見ていく必要があります。 1.自律神経 2.気象(気圧・湿度・気温など) 3.骨格(姿勢) この3つは互いに深く関係しており、どれか1つだけを整えても、残りが乱れていれば不調は長引いてしまうのです。
  • 気分の9割は血糖値
    4.2
    気分の上がり下がりのカギは、血糖値が握っている。 何があっても動じない人は、血糖値が整っている。 意外かもしれませんが、血糖値はメンタル・体調とダイレクトにつながっています。 食後の眠気、夕方のイライラ、寝ても疲れがとれない、夜中の2時ごろ起きてしまう。 平日はコーヒーを何杯も飲んでがんばり、土日はダウン。焦燥感がぬぐえない。 そんな不調の根っこはじつは全部同じで「血糖値の乱高下」による自律神経への負担などから起こっていることがあります。 この本の目的は、「血糖コントロール」によって日々の不調をいっきに解決し、 あなたのもつ本来のポテンシャルを引き出すこと。 そして、ビジネスにおいて、ひいては人生においてベストパフォーマンスを出せるようお手伝いをすることです。 血糖値と気分はほぼリンクしています。そして、血糖値は自律神経ともリンクしています。 「血糖値が下がる(エネルギー切れ)=生命にとっての危機」であり、さまざまな不調の原因になりかねません。 それを逆手にとれば、仕事の成功や人間関係にも使うことができます。 本書では、静かでぶれない淡々とした状態=本物の元気を手に入れる方法をお伝えします。
  • 足指ひろげで坐骨神経痛はよくなる
    -
    坐骨神経痛は、痛みやしびれのある部位を揉んでいるだけではけっして治りません。なぜ痛む? どうすれば痛みが取れる? 最も効果的なセルフケアは? やっていいこと、いけないことは? 数多の坐骨神経痛を見てきたプロだからこそ語れる【坐骨神経痛をなんとかしたい人に、これだけは知っておいてほしい知恵】を1冊にまとめました。 ――痛みをなんとかしようと、ちまたで紹介されているさまざまなストレッチを試したことがある方も多いでしょう。しかし「治らなかった」「一時的によくなったけど、また痛みが出てきた」との声をたくさん聞いてきました。私は整体師として、「痛みを和らげるだけの対処療法」ではなく「根本的に体を改善する」方法を患者さんにお伝えしてきました。そして坐骨神経痛を根本的に解決するには、「足指」にアプローチすればよいとわかったのです。この本で紹介する「足指ひろげ」を坐骨神経痛の患者さんにやっていただいたところ、「痛みがなくなった!」「しびれが消えた!」という声が多く寄せられました。(はじめにより)
  • 病が逃げ出す「見えない力」 - 70万人を診察してきた名医の悟り -
    -
    宮崎県延岡市にクリニックを開業して25年。 医師がたどり着いたひとつの結論。 「私たちは“見えない力”で守られている」 なぜあの人はいくつになっても健康で元気なのでしょうか? 実は言葉は私たちの心と身体をつなぐ「架け橋」です。 良い言葉は、まるで「見えない処方箋」のように、薬と同じくらい力強く私たちを癒してくれるのです。 あなたにも心と体に効く『言葉の処方箋』をお出ししましょう。 言葉が持つ“見えない力”を身につけるのは、実はそんなに難しいことではありません(著者より)。 第1章 言葉は薬にも毒にもなる 第2章 言葉が身体に与えるメカニズムについて 第3章 言葉が身体に与える本当の力~医学的な見地から~ 第4章 私の原点~漢方、言霊、呼吸法 第5章 人生を楽しむ秘訣 第6章 健康を引き寄せる「言葉の力」 第7章 「見えない力」 【著者プロフィール】 石内裕人(いしうち・ひろと) 石内医院院長。昭和36年(1961年)、宮崎県延岡市生まれ。 平成2年(1990年)、宮崎医科大学医学部(現・宮崎大学)を卒業後、帝京大学附属病院および武蔵野赤十字病院泌尿器科に勤務し、泌尿器科専門医を取得。 地域医療に貢献するため、35歳から研修医として、武蔵野赤十字病院総合内科・皮膚科で学び直す。 平成11年(1999年)に延岡へ戻り、共立病院内科勤務を経て、平成13年(2001年)に石内医院を開業。 在宅医療にも力を入れ、内科・皮膚科・泌尿器科・漢方内科として地域医療に尽力。 平成16年(2004年)より漢方指導医・織部和宏氏に師事し漢方専門医を取得。 平成24年(2012年)からは認知症施設グループホームを併設し、認知症の診断・治療にも注力している。
  • こうして脳は老いていく
    -
    【90歳になっても脳がよみがえる方法あります!】 何歳になっても物忘れがほとんどなく シャキッと冴えているAさんの脳。 かたや、5分前に言われたことも 忘れてしまうBさんの脳。 同じ年齢の2人の脳は 何が違うのでしょうか 遺伝的な差があるのでしょうか? いいえ、そうではありません。 この2人の脳の違い。 それは、老いた脳を支える「バックアップ」の機能が 働いているのか、いないのかその違いなのです。 脳にバックアップ機能がある?  初めて聞く話ですよね。 年を取れば、誰だって脳は衰えます。それは仕方のないこと。 もし、脳の記憶をつかさどる部位が衰えた場合 普通の人は、物忘れがひどくなる一方。 しかも、脳の部位は一度衰えると、なかなか回復はしません。 しかし、脳のバックアップ機能が働く人であれば まだ衰えていない、脳の元気な神経細胞が 衰えた機能をカバーしてくれるのです。 こうして、物忘れを最小限に抑えられるわけです。 これを、スポーツで例えてみましょう。 野球でもサッカーでも、 レギュラー選手がケガをして離脱したら、 控えの選手が出場しますよね。 そのため、チームは試合を続行できます。 時には、控えの選手が 大活躍することだってあり得ます。 脳にも同じことが起きており、 どこかの部位が衰えても、 別の元気な神経細胞が代わりに役割を果たせば、 支障なく生活が送れます。 このバックアップ機能は「予備脳」と呼ばれています。 もしも、この予備脳が働かなかったらどうでしょうか。 つまり、8人で野球をするとか、 10人でサッカーをするのと 同じ状態になるわけです。 満足な試合運びは期待できません。 日常生活でいえば、物忘れがひどくなったり、 集中力を欠いたりして 様々な面で支障が出てきます。 脳の一部が加齢で衰えても、 予備脳によるバックアップがあれば、 心配なく生活が送れます。 そして、この予備脳は、 認知機能だけでなく運動能力にも関わります 体を動かす指令は、脳から出ています。 そのため、加齢により 道でつまずきやすくなったり、 動作が鈍くなるのは、筋力低下だけでなく 脳の働きが悪くなったことも影響しています。 つまり、予備脳を強くすれば、 認知症だけでなく寝たきりも予防できます。 冒頭のAさんは予備脳がしっかり働いており Bさんは予備脳がうまく働いていないのです。 では、どうすれば予備脳の働きがよくなるのか。 そのための最強の方法があります。 それが、有酸素運動と脳トレを「同時に」行うことです。 有酸素運動で脳の血流をアップさせて、 同時に脳トレで脳を鍛える。 このやり方で、脳の神経細胞がどんどん増えて、 密度が高まっていきます。 いま、本屋さんに並んでいる脳の認知機能回復の本は 脳トレを薦めるか、運動をしろというか、 どのどちらかに偏っています。 しかし、大事なのは両方なのです。 「両方やるのは大変じゃないの?」と思うかもしれません。 ご安心ください。 この両方を、日常生活のなかで、簡単に行う方法は、 本書で詳しくご紹介します。 予備脳は何歳からでも強くできます。 90歳を過ぎても予備脳は強くできます。 ぜひ、本書で「人生100歳時代」を 充実したものにしてください。
  • 食が細くなってきたら! 少食でもちゃんと栄養がとれる食べ方
    3.0
    ★YouTubeチャンネル登録者数60万人突破! 食が細くなっても、無理して食べなくていい! 少ない量でしっかり栄養をとる 新しい食べ方の提案。 年齢とともに、「たくさん食べられない」「食欲がわかない」「すぐお腹がいっぱいになる」と感じていませんか? 食事の量が減ったことに不安を覚えながらも、「無理に食べるのはつらい」「健康のためにもっと食べなきゃ」という焦りとの間で悩む方は少なくありません。 本書はそんな“食が細くなった人”のために、「無理して食べなくても大丈夫!」と伝える一冊です。 量を増やすのではなく、質と工夫で“足りる食事”を実現する知恵とレシピを、 管理栄養士であり、大人気YouTuberの関口絢子さんがやさしく丁寧に解説します。 ■ こんな方におすすめです ・昔より明らかに食が細くなった ・健康診断で「低栄養」「筋肉量低下」と言われた ・体力をつけたいけれど、食欲が追いつかない ・食事の支度が面倒、料理がしんどい ・菓子パンやうどんばかり…これで大丈夫?と不安になる ■ 本書の主な内容(予定) 少食さん最大の敵「かくれ低栄養」とは? まさに”食べる養生“ 「栄養調味料」の使い方 「食べきれない」「使いきれない」を解決する冷凍・冷蔵のポイント ギリシャに実在する「死ぬことを忘れた島」の秘密 骨粗しょう症予防に!カルシウムはビタミンDとセットでとる “〇〇は毒“を信じた人の末路 少食さんは腸内環境が乱れやすいって本当? 一日元気でいられるビターレモンジャムの作り方 ――――――― 「食べることは生きること」。 けれど、それは「たくさん食べること」ではありません。 大切なのは、自分の体に合った“がんばらない食事”。 この本は、少食で悩む人に寄り添いながら、食べる楽しさと、 生きる希望をもう一度取り戻すヒントをくれる一冊です。
  • 入浴 それは、世界一簡単な健康習慣
    3.6
    7万人を超える入浴を医学的に研究してきた 入浴のスペシャリストが贈る あなたに最適の入浴法 あなたが今、 健康のためにお金を使っているなら。 それよりも、自宅のお風呂に 「この温度」で「この時間」 浸かることをお勧めします。 1章 入浴、それは世界一簡単な健康法 お風呂に入る人ほど健康寿命が長い “親分”は熱血漢!   シャワーは清潔になるが体はほとんど温まらない だから温かいお風呂はスゴイ 人は血管から老いていく 自律神経を調整するのも、やっぱり温熱作用 運動でもなく、マッサージでもなく、お風呂が一番 入浴習慣がある人は幸福度も高い 2章 医師が見つけた「究極の入浴法」 「◎℃で◎分間」これが究極の入浴法!  この入浴法で深部体温が1℃上昇  週に何回入ればいい? ぜひ飲んで! 入浴前・入浴後のコップ1杯 手作りできる「長生き入浴剤」 たった2℃で変わる健康効果 入浴時間が楽しくなる10のアイディア 疲れを取るはずが、かえって疲れてしまうのはナゼ? 湯船に浸かる前? 後? 体を洗うベストタイミング 朝、昼、晩、いつ入浴するのが最も効果的? 熟睡したいならこの時間の入浴は避けて シャワーは「ちょっと熱め」が正解 湯上がりに扇風機の前に立つのはOK?  3章「季節別・不調別」効果を最大化する入浴法 春の入浴で、夏本番の不調に備える 夏の入浴は38℃+炭酸系入浴剤 秋の入浴で、夏の疲れをリセット  冬の入浴の最大メリットは温熱効果  「かぜ」のときは入ってもいい?   「高血圧」の人は丹念なかけ湯とぬるめのお湯で   「低血圧」の人は湯船から出る前に冷水で手洗い   「頭痛」は痛み方で入浴方法が変わる   「美肌」を目指すなら石けんは◎日に1回   「花粉症」を改善する温度、悪化させる温度   「加齢臭」に効果を発揮する朝シャワー   「集中力アップ」の鍵はシャワーより入浴   体調の変化に敏感になれる“入浴日記” 4章 キケン!命を縮める入浴習慣 実は交通事故よりも多い風呂場での死亡事故   「なんとなく体調が悪い」その感覚を無視しないで! これだけで死亡リスクがぐっと下がる   「うっかり長風呂」と「ウトウト長風呂」にご注意   入浴中の「血圧が下がる瞬間」が実は危険大!   風呂場での死亡を避ける「お風呂の上がり方」   ヒートショック回避のキーワードは「温度差」   冬場でも油断できない「風呂場の熱中症」   「飲んだら入るな、入るなら飲むな」で突然死防止 転倒防止の3つの方法   子どもは静かに溺れる   お風呂で死なないチェックリスト 5章 温泉と銭湯で健康になる 温泉で考え事は禁止   “元を取ろう”は危険! 医学的に安全な入浴回数   年を取ったら温泉もコッテリよりサッパリ   温泉でシャンプーはNG?   入浴剤は本物の温泉と同じ? それとも意味がない?   ゆず湯、しょうぶ湯は本当に健康効果がある?  銭湯通いが介護リスクを減らす サウナは「ちょっと汗が出る」がちょうどいい
  • たんぱく質がとれる おかずいらずの 一汁一飯 献立
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 汁物とご飯ものだけの一汁一飯で栄養バランス的にもたんぱく質的にもパーフェクトなかんたん献立集。 健康に関心を持つ人が一番注目している栄養素・たんぱく質がたっぷりとれる100レシピ50献立を掲載。 筋肉の主材料であるたんぱく質が不足すると、歩行機能が衰えたり、フレイル予備軍になることも指摘されています。 とはいえ、若いころのようにたくさん肉を食べられない、作るのが億劫になった…という人も多いのでは? そんな人こそ、この「一汁一飯」献立。この献立はたんぱく質はもちろん、炭水化物、脂質の3大栄養素が 一汁一飯のたった2品でバランスよくとれます。作るのがかんたんで、食べる楽しみも味わえる一汁一飯献立を是非、 毎日の食生活にとりいれてみてください。 ■鶏肉■ 鶏むねチーズご飯/白菜と油揚げのみそ汁/桜えびともやしのスープ/ レンジガオマンガイ風/鶏肉とまいたけの混ぜご飯/鮭缶の粕汁/ 焼き鳥ねぎま丼/ほうれん草と落とし卵のみそ汁/ モロヘイヤとエリンギのみそ汁/ささみのレモン塩だれ丼 など ■豚肉■ 豚おろし丼/にらとトマトのかき玉みそ汁/簡単ルーローハン風/ まいたけと豆苗、卵のスープ/なまり節とスナップえんどうのみそ汁/ ひき肉と小松菜の混ぜご飯/麻婆白菜丼/厚揚げとチンゲン菜のスープ ■牛肉■ プルコギ丼/豆腐キムチスープ/ブロッコリーとちくわのみそ汁/牛そぼろ丼/ レタス卵スープ/牛ひき肉と香味野菜の混ぜご飯/チリビーンズライス/ キャベツとマッシュルームのスープ column|スープやみそ汁で手軽にたんぱく質をとるコツ ■魚介■ まぐろの漬け丼/切干大根とたっぷりの野菜のみそ汁/ほうれん草とひよこ豆のポタージュ/ めかじきとトマトのスパイス炒めご飯/わかめと豆腐の塩麹スープ/韓国風刺身丼/ 小松菜と豚ひき肉のスープ/かつおユッケ丼えびチリキムチご飯/豆腐ともずくの酸辣湯風スープ/ いか明太とろろ丼/鶏ひき肉と根菜のみそ汁/あじ納豆丼/山いもはんぺんだんごスープ など column|朝ごはんにおすすめのちょい足したんぱく質 ■卵■ 卵チャーハン/鶏手羽中とチンゲン菜のスープ/豚汁/目玉焼き丼/ツナ入り呉汁/ 半熟ゆで卵丼にらだれがけ/くたくたキャベツと豚肉の和風スープ/かに玉あんかけご飯/ 納豆チーズオムレツ丼/ブロッコリーのミルクスープ/なめこと小松菜のみそ汁/鶏玉そぼろご飯 など ■大豆製品■ とうめし/鶏手羽と大根のあっさりスープ/しらすとキャベツのスープ/ つぶし大根とひき肉のカレーみそ炒めご飯/鶏むね肉のおろしスープ/大豆わかめご飯/ ブロッコリーと豚肉のごまみそ汁/厚揚げかば焼き丼/厚揚げとなすのピリ辛みそ炒め丼/ 鮭水煮とかぶの豆乳スープ/納豆めかぶ丼/たらのお吸いもの/納豆アボカドキムチ丼/酒粕入り肉汁 ■加工品■ サラダチキンライスボウル/ラムのトマトカレースープ/ちくわのかば焼き風/ツナとピーマン、落とし卵のみそ汁/ さんまのかば焼き卵とじ丼/ミニトマトとセロリのみそ汁/豆腐のごまみそ汁/ツナときゅうりのさっぱり混ぜご飯/ しいたけのかき玉汁/鮭フレークと梅干しの混ぜご飯/鮭とトマトの炊き込みご飯/あさりと春菊の豆乳塩麹スープ/ レンズ豆と鶏肉のピラフ風/サーモンのカレーモルクスープ/ガスパチョ風トマトスープ など ■印税締月(3月、6月、9月、12月)を設定
  • 最新医学でわかった 脳ファーストの休養学
    3.0
    疲労の原因は「脳」にある! 「身体が疲れた」は錯覚!? 脳の疲れを軽くすることが最高の休養だった! これまで明らかになった疲労研究の最新エピソードを、 日々の生活で実践できるようにわかりやすく紹介! 今、私たちに求められているのは、日々の生活で「脳を守る」こと。すなわち、「脳ファースト」の暮らしです。 日々の仕事や暮らしの中で自律神経の負荷を軽減してあげることが、日ごろの疲労を軽減してくれるのです。 「脳疲労に気づかず自覚がないままに疲労を蓄積させていないか」 「心身の不調の原因は自律神経機能の低下が原因ではないか」 ――本書では、その検証を進めながら脳疲労を改善し、疲労を溜めないよう効率よく「休む」メソッドを学べます。 【目次】 序章 疲労の原因は脳にある! 脳ファーストの基本 第1章 午前のパフォーマンスを高める休養学 第2章 午後を効率よく過ごす休養学 第3章 心身をゆるめて整える休養学 第4章 質の高い睡眠を叶える休養学
  • 「ちゃんとしなきゃ」が止まらないあなたに贈る 頑張れない日の休み方レッスン
    3.0
    「ちゃんとしなきゃ」「頑張らなきゃ」と気を張りすぎていませんか。 精神科医・藤野智哉が日々の診療で感じるのは、多くの人が限界の一歩手前まで自分を追い込み、すり減っているという事実です。本書は、そんなあなたに贈る“休み方のレッスン”。 SNSや職場、家庭…どこにいても「つながらなきゃ」「応えなきゃ」と追い詰められてしまう時代。だからこそ、「つながらない自由」を持つこと、「損な役回りから逃げること」、「リセットボタンを押すこと」、「人に頼ること」――こうした小さな休み方が、心と体を守る大切な技術になります。 さらに精神科医の観点から、睡眠の質が心身の回復に直結すること、そして「正しい休息の取り方」を知ることの重要性を丁寧に解説。横になるだけでは癒されない“心と心の疲れ”を軽くし、回復につなげていきます。 病気になるまで頑張る必要はありません。立ち止まり、自分をゆるめることから、人生は変わっていきます。 ほどよく手放し、すり減る日々から、満たされた毎日へ。 働き方だけでなく「休み方」を見直すための一冊です。
  • 不夜脳 脳がほしがる本当の休息
    完結
    3.5
    「寝ないと脳に悪い」は、ウソだった? “脳の老廃物”は「起きていても」掃除できる――。 脳神経外科医による、「脳の休息」の常識を覆す1冊。 「健康な脳には睡眠が必要」と一般的に言われますが、 実は、睡眠と脳の活性化には明確な因果関係がないことが分かってきました。 「体の維持」には睡眠は重要ですが、 「脳の健康」には休息より“継続的な刺激”こそ重要――。 そう語る東島医師は、脳神経外科医として、 日々、人の「脳波」を見つつ、大学に研究員としての籍も置く医師。 臨床と研究との二足のわらじ生活のなかで ◎「脳の老廃物除去に必ずしも睡眠は必要なく」 ◎「起きているときでも脳は老廃物を除去できる方法がある」 ことを見つけます。 24時間営業のコンビニが閉店せずとも清潔さを保つように、 人間の脳も「店を閉める」ことなく、老廃物は除去でき、機能を維持できるのです。 脳の老化に対抗するために重要なのは睡眠以上に、 「適切な刺激」を継続的に与えること。 では、その「適切な刺激」とは!? まさに、脳への刺激と癒しについての最新知見を初めて語りつくします。 睡眠中も、脳は眠らない。 ゴミを掃除し、棚の在庫を補充し、明かりを灯し続ける――。 あなたのために24時間営業する「不夜脳」のために、 脳神経外科医が見つけた「本当に脳にいいこと」。 脳は、何歳からでも鍛えられるし、脳は年齢に負けない。 生活の質を上げ、仕事のパフォーマンスを上げる具体的な方法の数々が、 お読みいただく方にとって あたらしい「刺激」となること請け合いです。 【目次より】 日々、脳と向き合う気鋭の脳神経外科医が初めて語る、 脳を活性化させる「刺激」と「癒し」の新常識! ◎「脳のために睡眠が必要」は本当か? ◎「眠り」の役割と「不夜脳」 ◎脳の掃除は「寝ていないとき」でもできる ◎認知症と睡眠不足の「都市伝説」 ◎脳は体を「寝かしつける」保育士 ◎脳は刺激不足で老化する ◎たっぷり眠ると「集中力」が上がる本当の理由 ◎「脳疲労」の正体はバランスの偏り ◎記憶に必要なのは「忘却の能力」のほうだった
  • 「現代バテ」即効回復マニュアル 医師が伝える最新予防法&とっておき処方箋
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    近年の猛暑で「夏バテ」の症状を訴える患者さんがとても増えている。夏バテだけではなく、老若男女、季節や場所を問わず多くの“バテ”が私たちに襲いかかっている。 バテのタイプはさまざまで、夏バテ、残暑バテ、秋バテなどのいわゆる「季節バテ」、アルコールの飲み過ぎで起こる「アルコールバテ」(二日酔い)、時差をともなう長距離の移動で起こる「移動バテ」(時差ぼけ)などが知られている。さらに、スマホバテ、付き合いバテ、休みバテと、誰もがいずれかは経験したことがあるものだ。 あらゆるものが手に入り、便利なグッズであふれている現代社会においても、私たちは一年中、バテてしまうという漠然とした不安を抱いている。あなたの体調不良、誰かに相談しても、病院に行っても、「気のせいでは」「加齢によるものかな」などと言われていないだろうか? それは、気のせいや加齢によるものでなく、バテかもしれない! バテはしかしどれも医学的な病名ではない。原因もはっきりしないがゆえに「気のせい」「疲れ」「歳をとったから」と放置されている場合が多い。しかし、症状があるのにこれを放置してはいけない。バテが原因で、食欲が落ちて栄養不良になったり、カラダを動かさなくなって筋肉量が減少したり、免疫力まで低下したりすることもある。たかがバテ、されどバテ。体調不良が続くけれど、みんな気のせい、歳のせいだとか言うが確かに調子が悪い。病院に行っても、異常ありません! しまいには、なんだかよくわからないが「自律神経失調症」「不安神経症」と診断される……。 本書は、自分だけで悩んでいないで、バテに対して医学的アプローチをして、自分で「バテを克服してしまおうじゃないか!」というコンセプトの本である。
  • 腎臓大復活―100歳まで人生を楽しむ「強腎臓」の作り方
    4.0
    人の健康寿命は「腎臓が元気かどうか」で決まる! ~~腎臓の常識は昔と今でこんなに変わった~~ 旧常識×→腎臓病はいったん悪くしたら、もうよくならない病気 旧常識×→腎臓が弱い人はみんなと同じように運動ができない 旧常識×→腎臓を悪くしてしまうと、食べたいものも食べられない 新常識○→厳しい食事制限はNG! 食べて治すが基本 新常識○→安静は絶対にダメ! 1日で2年分の筋肉が消える 新常識○→便秘が腎機能を低下させる 新常識○→腎臓は20代から衰えている ~~~~~~~~~ 45歳以上の1/4が予備軍と言われている慢性腎臓病 新たな国民病「慢性腎臓病」を防ぎ、 臓器100年時代を生き抜くための教養書
  • はるはるママのスポーツごはん 新装版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スポーツをがんばる子どものカラダづくりをサポート!アスリートフードマイスター2級の人気ブロガーが紹介する簡単レシピ160を掲載。作りおき・漬けおき・レンチン・10分15分で作れる栄養満点で子どもウケ抜群のレシピが満載で、筋力アップ・骨強化・免疫力アップ・疲労回復に役立ちます。献立例も1週間分を掲載。
  • 予防医療の医師が教える 最小の努力で最大の効果を得る食事学
    3.5
    忙しいビジネスパーソン必読 食事のメリットを最大化するには、「正しい知識と仕組み化が9割」 外食が多くても、めんどくさがりでも、冷凍食品でもできる! 「戦略的食べ方の科学」 「3つのステップ」で自分に合った効率的食習慣を見つけよう! あなたを「がん・糖尿病・心血管病・高血圧」から守るメソッド
  • 疲労専門医が伝えたい お疲れ日本人の本当の休み方 世界一眠らない日本に
    4.0
    実は、日本人の労働時間は世界各国と比べてそれほど長くはない。でも「疲れている」と感じる人の割合は多い。本書では「日本人ならではの原因」に注目。日本人に合った疲れの取り方、疲れにくい生活の仕方をそこから紐解き、本当にラクになる休み方を教えます
  • 足の名医がついにたどりついた こむら返りと手足のつりリセット法
    -
    夜中にふくらはぎがつって目が覚める。 歩いていると突然ピキッと痛みが走る。 運動中や入浴後、何の前触れもなく起きるあの激痛── その正体は「筋肉のセンサーの誤作動」だった! 「こむら返りは、血流の悪化とセンサー異常が原因です」 そう語るのは、足専門の整形外科医・北城雅照先生。 ふくらはぎのストレッチやマッサージ、あるいはとにかく揉んでみたり……。 これらの方法では、実は、こむら返りをはじめとする「筋肉のつり」への根本的な対処にはなりません。 ポイントは「腱」を刺激し、誤作動を引き起こす血流の悪化を回復させること。 本書で紹介する「こむら返りリセット法」は、数多くの足の悩みに向き合ってきた「足の名医」がついにたどり着いた、こむら返りを防ぐ最強メソッドです。 片足たった30秒、両足1分。 血流の改善+物理的な刺激のダブル効果でセンサー機能を回復させ、「こむら返りが起きない体」に近づきます。 ・ リセット法で血流を改善し、筋肉と神経の働きを整える ・それでもこむら返りが起きてしまったら、「かかとプッシュ法」で即対応! ・すね・足裏・手指・太ももなど、部位別の「筋肉のつり」への対処法も完全網羅 ・ 睡眠・食事・入浴・運動でこむら返りを遠ざける生活習慣も紹介 実践者からは 「始めたその日から痛みがなくなった!」 「ふくらはぎのだるさが数日で解消」 「足が軽くなって階段が楽に!」 「もう寝ているときに怯えなくて済む」 「なんでもっと早く教えてくれなかったんですか!」 と、驚きの声が続々! さらに本書では「ただの足のつり」と見逃されがちな、 こむら返りの裏に隠れた病気(糖尿病、腎不全、閉塞性動脈硬化症など)にも警鐘を鳴らします。 「放っておいたら歩けなくなるかも」 そんな不安を、今すぐ取り除きませんか? こむら返りの原因、対処法、予防法までをすべて網羅。 本書はあなたの足の健康と、ぐっすり眠れる夜を取り戻す最強のパートナーです。
  • 科学的根拠に基づく 60歳からのサプリ健康法
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容】 高血圧、認知症、高血糖、メタボ、不眠……。 年齢を重ねると身体のあちこちに不調が表れ、その症状に悩まされる方も少なくないでしょう。 そんな加齢による諸問題には「サプリ」が有効なのです! 本書では、サプリ研究歴30年の著者が、本当に効果があったor効果のなかったサプリを科学的観点から解説します。 たとえば……   ・血圧を下げる「GABA」「ペプチド系」 ・認知症を予防する「ヤマブシタケ」 ・血糖上昇を抑える「糖質類似物質」    ・体脂肪を落とす「カテキン」「カプシエイト」 ・憂鬱・不安を改善する「サフラン」 ・睡眠の質を高める「グリシン」 ・毒にも薬にもならない「酵素サプリ」 他にも、薬との飲み合わせや摂るタイミング、失敗しない選び方など、気になる疑問にお答えしています。 正しくサプリを活用して健康な身体を手に入れましょう! 【著者】 大貫宏一郎(おおぬき こういちろう) 京都大学農学部入学、大学院に進学して博士課程まで修了。博士号はトウガラシのダイエット効果に関する研究にて取得(農学博士)。卒業後は大塚製薬㈱の研究員として特定保健用食品や「エクエル」の研究に関わる。現在は株式会社ユーザーライフサイエンスの取締役会長に就任。日本香辛料研究会の役員、市の食育推進委員会委員長、一般社団法人 科学真実検証協会の理事長など公的機関の要職を歴任。近畿大学の准教授、教授を経て独立、現在も非常勤講師を務める。学生時代から現在に至るまで一貫して食と健康に関する研究を続けており、研究歴は約30年。著書に『科学的に正しいサプリダイエット』(小社刊)がある。
  • 70歳からの老けないボケない記憶術
    3.5
    老化の分かれ目“記憶力”は維持できる! 記憶のメカニズムに則った方法で、大人も記憶力UPが可能。物忘れが減り、自信が戻り、認知症も遠ざける。老年精神医学の専門家が実践する、人生100年時代を賢く・楽しく・幸せに生きるための脳の習慣。
  • 脳と体が老けない人の食べ方
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 80代にもなると、若々しい人と、老け込んでいる人の差が激しくなります。 もちろん、遺伝的な原因は無視できませんが、それではありません。 日々の習慣が異なるのです。 その習慣の中でも、特に重要なのが「食べ方」。 人は食べ物によって作られているからです。 老けない人は、若さを保つために最適な食べ方をしていますし、老け込んでいる人は、老化を促進してしまう食べ方をしているのです。 老化が進んでいる人は、実年齢よりも10歳以上、老けて見えます。肌の張りもなくシワが多い、髪の毛が少ない・白髪が多い、動きが緩慢になる、さらに白内障になる、耳が遠い、消化が悪い、病気を抱えているなどの状態になります。 一方、老けない人は、シワが少なく肌に張りがある、髪の毛が元気、動きがしっかりしている、目のかすみなども少ない、内臓が元気など、すべてが元気です。 脳の老化が進んでいる人は、もの忘れが激しい、頭の回転が鈍いといったことだけでなく、すぐに怒り大声を出す、列に割り込むなど、人の迷惑に無頓着になり、次第に認知症の症状が顕著になります。 一方、脳が若々しい人は、この逆です。頭の回転が速くハキハキし、感情も制御できています。結果、認知症を恐れる必要がありません。 本書は、食べ物や食べ方によって、体だけでなく、脳の老化も防ぐ方法を解説しています。 キーワードは「糖化(AGE化)」です。 脳も体もエネルギー源となるのは糖質(ブドウ糖)ですから、糖は体に必要不可欠なものです。 しかしながら、糖を摂り過ぎると体も脳も糖化が進みます。糖化はAGEという老化物質によって起こります。AGE化すると、脳も体も老化します。 そして、現代の日本人は糖質を過剰に摂っている状態。言い換えれば糖質中毒です。 糖質が過剰なため、老化物質であるAGEが増えて体の老化が進みます。 脳の老化も同じです。認知症を引き起こすアルツハイマー病は「脳の糖尿病」とも言われています。その原因は糖質過多です。 本書では、糖尿病を専門とし、老化物質AGE研究の第一人者でもあり、ベストセラーを多発している著書が老化を止める方法、若返る方法を解説しています。 その中でも、世間の間違った常識をくつがえす方法が解説されています。 具体的には、主食はイラナイ、糖質はゼロでもいい、アルコールは毎日飲んでもいいなどです。 これらは「生化学」という分子レベルの役割・機能をもとにした事柄や、近年発表されている最新論文をベースに、多くの糖尿病患者の経験と糖尿病を治療している著者の経験に裏打ちされたことだけを解説しています。 脳も体も老化させず、若返る食べ方を学び、80代、90代になったときでさえも元気で若々しく暮らしていきましょう。
  • 最強の野菜スープ 医師や各界の著名人も実践!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 抗がん剤の世界的研究者、前田浩熊本大学名誉教授のベストセラー「最強の野菜スープ」の第4弾。大学教授や医師、女優らも愛飲し、「健康になった」「みるみる元気に」という著名人たちの感謝の声を集めた一冊。もちろん野菜スープのレシピも掲載しています。
  • 子どもの体と心の不調を見逃さない40の知恵
    -
    「いつもと違う」を見逃さない! 親としての直感と知識を身につける! 「なんかいつもと違うけど、病院に連れて行った方がいいのかな?」 そんなお悩みの経験はありませんか? 親としての大切なことは、子どもの健やかな成長を守り、助けること。しかし、幼い子どもは自分の体の不調を上手く説明することができません。 本書では、長年の小児科診療の経験と最新医療の知見で、日常の小さな変化を見逃さず、子どもの健康を守るための実践的な方法をお伝えします。 子どもは「いつもと違う」を言葉にしない。だからこそ、親の「直感」がカギとなる。 発熱や痛み、目に見える症状がないときでも、微妙な変化を察知する力が親には必要です。 親が持つその直感を磨き、子どもが本当に必要としているケアを見抜くための知識を提供します。 親と医師が協力することで、子どもはもっと元気に、もっと健やかに成長します。 本書を通じて、子どもの未来を守る力を身につけましょう。 【こんな方におすすめ】 ・予防や健康管理に自信が持てない ・子どもの成長が順調か不安 ・体調不良の時にどう対処すべきか迷っている ・子どもの心と体、両方の健康を守りたい
  • 医師が教える 温泉の教科書 日帰りでも「湯治」はできる!疲労回復の極意18
    3.7
    温泉まんじゅうを食べてから入浴、ジャグジーは締めで……。最新研究でわかった日帰り・1泊で効率的に疲労回復する極意を温泉研究の第一人者が伝授。血管年齢若返りや痛風、冷えにいい泉質や入浴法を解説。泉質がわかる全国温泉地リスト付き。
  • カラダの不調が9割消える! 自律神経の整え方見るだけノート
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イライラ、吐き気、頭痛、肩こり、腰痛、下痢、便秘、目まい、倦怠感など、さまざまな不調はすべて自律神経を整えれば改善します。自律神経の名医として、TV・ラジオなどでおなじみの順天堂大学医学部・小林弘幸教授が「自律神経のしくみ」と不調を改善するメカニズムについて解説。累計186万部突破「見るだけノート」シリーズのイラスト図解でわかりやすく紹介します。
  • 氷超人
    完結
    4.0
    経営者やアスリート、セレブリティー、 病に伏せる人々まで虜にした驚愕のメソッド ●エネルギーの増大 ●アドレナリンによる高揚 ●血行改善 ●血管・心臓の強化 ●頭髪の密度が高まる ●肌の張りが増す ●高すぎる血圧が下がる ●冷えの解消 ●呼吸器が強くなる ●感染症への抵抗力が増す ●自信がつく ●うつ症状の軽減 ●炎症を瞬時に半減 ●テロメアの保護 わずか数分の呼吸エクササイズとコールド・トレーニングが起こす数々の奇跡。 北極圏をショートパンツ1枚でフルマラソンを完走し、氷の張った湖を泳ぎ、決して病気にならない男“ICEMAN”が編み出したヴィム・ホフ・メソッド。 にわかには信じがたいが、科学は十数年前には、すでに、その効果を証明している。 疑うか、試すかは、あなた次第。 ※本書は『ICEMAN 病気にならない体のつくりかた』を改題、加筆・再編集したものです。 【目次より】 「自律神経は操れる」という、世界を変える発見 誰でも、今日からでも、自律神経は簡単に操れる Chapter1 コールド・トレーニング Chapter2 呼吸エクササイズ Chapter3 覚悟を決めた真摯な取り組み Chapter4 徹底検証ヴィム・ホフ・メソッド Chapter5 ヴィム・ホフ・メソッドの実践者たち
  • あなたの不調、足の「アーチ」が解決します!
    -
    「膝や股関節の痛みまで改善しました」 「腰痛や肩こりが改善されました」 「身体が疲れにくくなりました」 「10年悩んでいた原因不明の頭痛がなくなりました」 「そうだったの…!?」驚きと感謝の声、続々! 全身の不調が驚くほどよくなる「足裏強化」メソッドを 全国から患者さんが訪れる「足の名医」が教えます。 ◆本書では、「足のアーチ構造」が健康にどれだけ重要な役割を果たしているのか、 そしてその潰れが全身にどのような影響を及ぼすのかを解き明かします。 自分の足の状態を簡単にチェックする方法や、 アーチを守るための運動・生活習慣を具体的に紹介します。 人生100年時代、健康寿命を延ばして豊かな人生を歩むためには、 「足元からの健康作り」が欠かせません。 本書を通じて「足のアーチ」の重要性を学び、 健康な足とともに新しい未来を歩み始めましょう。
  • とにかくぐっすり眠りたい 老舗ふとん店の12代目がこっそり教える快眠法60
    3.0
    2万人を救った 睡眠専門医も納得の「快眠メソッド」 ■老舗ふとん店主が 医者も解決できない不眠の悩みを解決!■ 1つでも当てはまったら ぜひ本書を読んでみてください □ 寝付けない □ 夜中に何度も目が覚める □ ぐっすり眠った感じがしない □ いびきや無呼吸で眠りが浅い □ 日中の眠気がひどい ――すぐに役立つ快眠ノウハウが満載! 「病院に行っても治らなかった不眠の悩みが解決した」 「普段なかなか寝ない子どもがスヤスヤ眠った」 ――感謝の声、続々! 「なかなか寝つけない」「何度も目が覚める」 「すっきり起きられない」「日中眠くなってしまう」 ――医者も解決できない悩みを解決! 夜、ぐっすり眠れないという不眠の悩みを医者や睡眠導入剤に頼る前にやるべきこと。 それは、寝具の見直し。 「病院に行っても治らなかった不眠の悩みが解決した」 「普段なかなか寝ない子どもがスヤスヤ眠った」 ――そんなお客さんが後を絶たないふとん店の店主が、 知っているようで知らなかった驚きの快眠メソッドを初公開! ■不眠の悩みは「寝具」で9割解決!■ 「寝つきが悪い」「眠りが浅い」 「寝ても疲れがとれない」「夜中に何度か目が覚める」 「朝すっきりと起きられない」「日中もだるい、眠くなる」 ――こんなふうに眠りに悩んでいませんか? そして「とにかくぐっすり眠りたい」と思っていませんか? 「病院に行っても治らなかった不眠の悩みが解決した」 「普段なかなか寝ない子どもがスヤスヤ眠った」 ――そんなお客さんが後を絶たないふとん店があります。 加賀百万石の歴史都市・金沢で江戸時代に創業し、 289年の歴史を誇るふとん店 「眠りにまっすぐ乙丸屋」の12代目店主は、 不眠に悩む人やもっとぐっすり眠りたいという人に向けて、 快眠のアドバイスを施して評判です。 その噂を聞きつけて、地元はもとより、 遠く関東圏や関西圏からも店舗を訪れ、アドバイスを求めるお客さんも多い。 延べ2万人の睡眠を変えた老舗ふとん店店主が、とっておきの快眠アドバイスを初公開します。 本書では、寝具を味方にして快眠に導き、 仕事に家事に最高のパフォーマンスを発揮できる「60+プラス1」の方法を、 さまざまなエビデンス(科学的根拠)とともに紹介します。 ●こんな悩みも全部解決します! □ 枕が合わない □ 寝具のサイズが合わない □ マットレスの硬さ・沈み込みが合わない □ 布団やシーツの素材が不快 □ 掛け布団の重さ・暖かさが合わない
  • 60代からは体の「サビ」を落としなさい
    3.0
    ベストセラー名医小林弘幸最新作! 老化の原因は体の「サビ」にあった! あなたは、体の「サビ」を放置していませんか? 体のサビとは、体内で発生する活性酸素のこと。 活性酸素は、がんや動脈硬化、糖尿病、認知症など、 実に9割もの病気に関連しているといわれています。 そして、60代は、活性酸素の害=サビつきが一気に進む時期。 ここでサビに対抗できるかどうかで、一気に老け込んでしまうのか、 いつまでも若々しく過ごすことができるのかが決まります。 本書では、そんな厄介なサビを落とすための15の心得を解説しています。 サビない習慣を身につけて老化をふせぎ、いつまでも健康で幸せな人生を生きていきましょう。 ・おなかが弱い人は特に注意!老化は腸から進む ・60代で手を打たなければ、体の中は「サビと毒だらけ」に! ・「サビない腸活」で病気に負けない体をつくる! ・「60代からの食事」名医が教える決定版 ・やるとやらないで健康寿命が10年変わる「ゆる運動」
  • 外反母趾が改善!ゆりかご歩き
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 足裏全体でペタッと接地する「ペタペタ歩き」、大きな足音を立てて歩く「ドスドス歩き」、足をするように歩く「ダラダラ歩き」……こうした歩き方が、外反母趾を発症・悪化させる最大の原因です。この本では、外反母趾を治すための、まったく新しい方法をお教えします。それは「歩き方」を変えること。当協会が30年以上かけて研究し、考案した「ゆりかご歩き」は手術なし、道具なしで外反母趾を改善させる最強メソッドです。ゆりかご歩きで、足の痛みや変形を治した人たちは、これまで5000人以上に上ります。足の痛みにお悩みの皆さん、ぜひ今日から「ゆりかご歩き」を始めてください!
  • あなたの腸が命を決める
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    ヨーグルトを食べていれば“腸活”になると 勘違いしている人へ─ カラダが喜び、心が整う「食」の話をしよう! 「出すこと」をもっと意識しないと、 カラダに入った添加物などの化学物質が ずっと腸の中にいつづけてしまいます。 だからこそ、本書では心もカラダも喜ぶ 「食」について具体的に記し、 正しくデトックスする方法をお伝えします。 腸が元気なこと”がなにより大事。 なぜなら、腸は私たちの命と直結しているからです。

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  • 40代からはじめる あなたの予防医学
    -
    「突然死」は他人事ではありません! 健康診断の数値から対策を立てれば防げます。 高血圧、高血糖、脂質異常が気になるすべての人に。 働き盛りの世代での突然死の中には、様々な病気が含まれています。 また、実にその約60%が、脳梗塞・脳出血・心筋梗塞といった血管が原因で発症する病気だといわれています。 脳の血管や心臓の血管が突然詰まったり出血したりすることで、あっと言う間に命を失ってしまうのです。 これらの病気は、生活習慣病を放置した結果、動脈にダメージが蓄積して起こることが知られています。 こうした病気は、40代からの働き盛りの世代でも起こりうるものです。 決して他人事ではないのです。 筆者は、産業医として様々な職場の健康管理に携わっています。 実際に多くの会社で、働き盛りの40~60歳の従業員の方が突然病気で倒れてしまうのをたくさん見てきました。 このような方々の、過去に受けた健康診断の結果を見てみると、多くのケースで「予兆」が数字として現れています。 つまり、それらの予兆を見逃さずにすみやかに手を打つことで、突然死は高い確率で防ぐことができるのです。 本書では、突然死や麻痺に関わる病気の予兆をキャッチするための3つの数値──「血圧」「糖代謝」「脂質」の見方や、予兆が現れた時の対処法をわかりやすく解説し、さらに健康診断にまつわるあらゆる疑問にお答えしていきます。
  • 人は背中から老いていく 丸まった背中の改善が、「動ける体」のはじまり
    3.0
    人は「背中」から老いる── 見た目も、健康も、命さえも左右する 「背中の丸まり」に、 医学的アプローチで挑む一冊! 「最近、姿勢が悪いと言われるようになった」 「歩くとすぐ疲れる」「空を見上げるのがつらい」 そんな“小さな変化”を見過ごしていませんか? 本書では、年間3,000人以上の背中に問題を抱える患者と 向き合っている「背中のプロフェッショナル」が導き出した、 背中の老いのメカニズムと、その予防・改善方法を わかりやすく解説します。 【内容紹介】 〇見た目年齢を一気に老けさせる「背中の丸まり」の正体とは? 〇寝たきり・転倒・骨折リスクが2倍に? 脊柱後弯の恐ろしい実態 〇いつの間にか骨折への対策法 〇背中の老いを撃退する! 誰でもできる「老い出し体操」14種を完全紹介 〇自宅でできる!道具不要!1日たった数分からはじめられる実践法 〇姿勢と脳・感情の関係、老いを遠ざける生活習慣・食習慣まで網羅 【こんな方におすすめ】 ●「年齢以上に老けて見られるのが気になる…」と感じている方 ●健康寿命を延ばし、いつまでも元気に歩き続けたい方 ●転倒や寝たきりへの不安を抱える方 ●猫背など姿勢の悪さが気になっている方 ●高齢者の健康指導・リハビリ・運動支援に関わる医療・介護従事者 etc. 「たかが背中の丸まり」と軽く考えていませんか? 今と未来の自分のために、この本から「老いのはじまり」と 向き合ってください。
  • 脳のオイル交換 油を変えるだけで認知症を防ぐ!
    -
    人間の脳は水分を除けば約6割が脂質(オイル)でできているから、認知症を防ぐには食事で摂る油の質が重要。本書で提案するのは日々の食事で脳によい油に置き換える「脳のオイル交換」。脳を元気にする油の種類、簡単に実践できる摂り方、レシピがわかる。
  • あなたは、死なない 安心してください、お迎えが来ますから
    3.0
    35歳で体外離脱を体験した、東京大学理学部物理学科卒、元半導体エンジニアが見た、あの世の世界。 人が息を引き取る時には、必ずお迎えが来る。誰が、どんな形で来るのか?看取る側の注意点とは――。 「人は死なない」という衝撃の書! ・死後、何が起こるのか? ・向こうの世界はどうなっているのか? ・自殺した人はどこへ行く? ・道案内なしでは「迷いの世界」へ入ることも ・向こうの世界で出会った人たち ・広大な死後の世界 ・不自由な世界に閉じ込められている人たち ・息を引き取るタイミング ・死後の世界を体験できるヘミシンク ・生まれ変わりの決め手となるものは? ・死は絶望ではない 「臨終の際に、先に亡くなった家族や友人がお迎えに来るというのは、本当のことなのだ。こう確信を持って言えるのは、私が体験を通して知ったからである」――著者

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  • ガチガチポイントに直で効く! オガトレ式・最速ストレッチプログラム
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【かたさの原因を直接ほぐす「ダイレクトストレッチ」で、体は最速で柔らかくなる!】 大人気ストレッチ系YouTuberで理学療法士のオガトレが考案、 1週間で「柔らかくなった!」を実感できるストレッチプログラムが登場! ストレッチは、やり方だけでなく「順番」が大切。 筋肉と骨格を知り尽くした理学療法士だからこそ教えられる、“本当に効く”ストレッチを最適な順番でプログラム化。 さらに、通常のストレッチの前に行うことで柔軟効果が加速する「ストレッチ前のストレッチ=ダイレクトストレッチ」も徹底解説! 1週間で驚くほど柔らかくなるから、モチベーションも続きやすく、体がどんどん軽くなっていきます。そして、続けるほどにベタっと開脚や前屈で床に手がつく、理想のポーズも目指せます。 さらに、柔らかくなるために効果的なタイミング、体をかたくするNG習慣など、日常でできるコツも紹介。 今までなかったストレッチの新バイブルです。
  • なぜ着るだけで体幹が整うのか?魔法のTシャツ ~月の隕石とカサラグリッドの秘密~
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNSで話題となり月間3,000着を超えるオーダーが殺到している、着るだけで体幹が整う「魔法のTシャツ」 なぜ着るだけで? 本書は「魔法のTシャツ」に隠された秘密をいろいろな角度から解き明かし、バランスを崩している多くの現代人が、本来持っている素晴らしい力を取り戻すためのヒントを散りばめています。 あなたが持っている無限の力に気づいてください…… 今こそ、その力を開放するときです! 著者プロフィール 市村 よしなり。 3歳から瞑想・小学生で起業。未来創造コンサルタント。 10歳の時、父親の事業失敗により一家夜逃げを経験し、小学生でIT関連の事業を起業。 1997年よりネット通販や ITコンサルティング事業を開始。 ネット通販顧客は累計200万人超。また累計7万人以上のオンラインサロンとメンバーのサポートをしている。 現在は、国内外で複数の法人を運営しながら、LINEやYouTube、インスタグラムなどの各種SNSで、気づきと目覚めのきっかけとなる情報を毎日発信。総フォロワーは約33万人となる。 また、「スターシード☆オンラインサロン」「未来創造サロン」「農サポ・匠サポーター」「波動の学校」などを通じ、新しい時代の人材を支援・育成している。 著書に『波動の法則』(VOICE)、『オンラインサロンの教科書』(ゴマブックス)、『あなたが宇宙の創造主 地球で生きるスターシードたちへ贈るメッセージ』(VOICE)、『AI 時代の「天才」の育て方』(きずな出版)、『売れる!魔法のアイデア7 パターン39 の法則』(Clover 出版)、『人生で大切なことはみんなRPGから教わった』(バジリコ)、『こもる力』(KADOKAWA)などがある。
  • がんが消えて再発しない毎日の食事と7つの習慣
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夫の「ステージ4a」のがんが消えた ――その後、再発しないためにつづける〈食養生〉。 健康は日々の選択から生まれるからこそ、体調の変化に向き合い考えた〈7つの習慣〉。 2008年12月、夫に告げられたステージ4aの食道がん。 食道全摘出という大手術の後、抗がん剤のつらい副作用に悩まされ、 抗がん剤治療を中断するという決断がありました。 自宅でできることを必死に探し、できることを試す。そして、そのわずか10ヶ月後――。 がんが「消える」という、まさかの結果が待っていたのです。 本書は、免疫力を高め、夫のがんを夫婦で乗り越えようと試行錯誤した日々のことを、 著者の林・恵子さんの温かくやさしい語り口で紹介。 がんが消えたビタミンスムージーの作り方と栄養、 日々の体調を整え、免疫力を高める簡単でおいしいレシピたち、 ストレスとの付き合い方、睡眠の質を高める方法など、 がんが消えた後も、林さんの夫が喜寿を迎えるまで、 再発することなく健やかに過ごすための食事と生活習慣を綴っています。 【目次】 第1章 夫とわたしとがんちゃんの7ヵ月 第2章 免疫力アップのための7つの習慣 第3章 試行錯誤の末にたどり着いた〈がんが消えた〉食卓 第4章 がんが消えた後、16年間の〈再発させない〉暮らし 第5章 がんと診断されたら知っておきたいこと
  • サラサラ血液はつくれます! 血管アップデート術
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆3万人以上を診てきた専門医による血管若返りメソッド ☆サラサラ血液&モチモチ血管で不調がみるみるなくなる! 血液がドロドロになると動脈硬化が進行して血管が詰まってしまい、心筋梗塞や脳梗塞などの疾患を招く危険が生じるうえ、健康面だけでなく、肌や髪の毛、爪などの見た目においても老化を及ぼします。本書は「血管年齢」を把握し、食事や生活習慣を改善することで「血管のアプデ」を実現するためのメソッドを、専門医が分かりやすく解説する一冊です。 CONTENTS ●プロローグ なぜ、「血管アップデート」が必要なのか? ●Part1 ドロドロ血液をもたらす怖~い敵を知っていますか? ●Part2 モチモチ血管&サラサラ血液が体を病気から遠ざける ●Part3 健康な血管・血液と糖質の関係は? ●Part4 血管・血液が若返る「みそ汁」「スープ」「納豆」最強アレンジ ●Part5 すぐにできる!血管アップデートに役立つ食事術 ●Part6 血管を強くするために知っておきたい「プラス1分習慣」 【著者プロフィール】 栗原毅(くりはら・たけし) 医学博士・日本肝臓学会専門医・前東京女子医科大学教授・前慶應義塾大学大学院教授。日本血管血流学会理事。2008年に消化器病、メタボリックシンドロームなどの生活習慣病の予防と治療を目的とした「栗原クリニック東京・日本橋」を開院。治療だけでなく予防医療にも力を注いでいる。テレビや新聞、雑誌などメディアへの登場も多数あり、分かりやすい解説と温かな人柄で人気を博している。 栗原丈徳(くりはら・たけのり) 鶴見大学歯学部卒業、慶応義塾大学大学院政策・メディア研究科中退。「予防歯科」「食と健康」をテーマに活動をしている。とくに「口の健康と全身疾患との関係性」について大学や介護施設などで積極的に講演を行っている。日本抗加齢医学会、日本咀嚼学会、日本摂食嚥下リハビリテーション学会、日本サルコペニア・フレイル学会などの会員。
  • 医者が考案した たんぱく質をたっぷりとる長生きスープ
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    「長生き」とは、何歳になっても自分の足で行きたい場所へ行き、見たい景色を見て、自分らしく過ごすこと。 そのために必要な、強い足腰や体を作るには「たんぱく質」が必要です。 でもじつは、たんぱく質は、食べ方一つで効果が大きく変わってしまうことを知っていますか? ただ食べるだけでは、せっかくの努力も半分が無駄に。 では、どうすればいいのか。 その答えが、この本で紹介する「長生きスープ」です。 ※本書冒頭より この本で紹介する「長生きスープ」は、ただの栄養満点なスープではありません。 1日1杯で、不足しがちなたんぱく質を補えるうえに、ある「長生き成分」をたっぷり含んでいます。 その成分とは、BCAA(ビーシーエーエー)と呼ばれるアミノ酸。 詳しくは本書で紹介しますが、このBCAAは筋肉の材料となり、強い足腰や疲れにくい体を作るために欠かせません。 同じたんぱく質食材でも、このBCAAの含有量で、健康=長生きへの効果は大きく変わってきます。 そんなたんぱく質の特性を無視して、やみくもにたんぱく質を食べているだけでは、効果は半減。 結果として、ざんねんな努力をしてしまっている人が決して少なくないのです。 本書の「長生きスープ」は、この「長生き成分」を最適なバランスで配合し、さらにその働きを助ける「サポート栄養素」もたっぷり。 1日に1杯、あるいは2杯、このスープを飲むことで、こんな素晴らしい効果が待っています。 ●疲れにくく、強い体になる ●足が強くなり、転びにくくなる ●認知症やフレイル、骨粗しょう症を防ぐ ●不眠を改善して朝も目覚めすっきり ●腰痛や肩こりも予防 ●免疫力がアップし、病気になりらずい体に ●体の“貯水能力”が上がり、脱水を防止 ●髪、肌、爪の美しさを保ち、見た目も若々しく etc 実際、この「長生きスープ」を1カ月体験した方からは、こんな声が聞かれました。 「日常の動作が楽になり、足のむくみが解消!」(76歳 女性) 「便秘は3日、肩こりは2週間で改善!」(62歳 女性) 「足がスイスイ前に出るようになり、もつれる感じが消えた」(50歳 男性) 「しつこい腰痛が消えて、片足立ちまでできるように!」(67歳 女性) スープの材料は、スーパーで手に入る身近なものばかり。 1週間分を15分程度で作れて、1杯分ずつ冷凍保存。 あとは、食べるときに水を加えて電子レンジでチンするだけ。 誰でも簡単で、しかもおいしいから続けれれるのが自慢です。 1日1杯で、体が変わる。 筋肉、血管、脳、腸、骨、肌、髪の毛…… どんどん若返り、100歳まで使える体になる。 このスープが、あなたの健康的な未来を約束します!
  • 最近、「あれ」「それ」が増えてきた人のための 70歳からの脳が老けない新聞の読み方
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    「新聞を読む人は認知症リスクが低い」 という傾向があるのをご存知ですか? いつもの新聞の読み方に「ひと工夫」するだけで もっと認知症が遠ざかる! 脳神経外科医が教える"新聞を活用した"脳活法 ------------------------ 最近、「あれ」「それ」が増えてきた人のために、 1万人の脳を診てきた医師がすすめる新しい新聞の読み方。 新聞を定期購読している人が新聞を読むのに費やす時間は、 1日あたり25分ほどという調査があります。 患者さんに「新聞は最高の脳活ツールである」とおすすめしている私としては、 たった25分で新聞を読むのをやめてしまっては「もったいない」と思っています。 そこで、無理なく新聞と向き合う時間を増やし、脳活効果を高める方法を模索してできたのが本書です。 いままでの新聞の読み方を、「ほんのちょっと」変えてみるだけで、 脳のさまざまな機能を刺激することが可能になります。 ぜひ、楽しみながら”老けない脳”を手に入れてほしいと思います。 ▼本書を読むと、あなたに起こる2つの変化▼ ・新聞を読んで、5つの"脳力"がフル稼働!  →「短期記憶力」「集中力」「注意力」「基礎思考力」「意欲」が強化されます ・新聞を「正しく」読んで、認知症リスクを下げる
  • 毎日の腸活に役立つ 麹豆乳クリームレシピ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腸内環境の改善に役立つ発酵食品「麹」と、更年期の症状の改善に役立つ大豆イソフラボンを含む「豆乳」を掛け合わせ。乾燥米麹に豆乳を混ぜて発酵させたのが「麹豆乳クリーム」。家庭でも簡単に作ることができ、ほんのりした自然な甘さで生きた麹菌をそのまま炭酸割りなどで飲めるほか、みりんや酒、砂糖、ホワイトソースのように使える万能調味料に。肉や魚の下味に使えば、ふっくらやわらか! 定番おかずも少ない調味料でまろやかな味に。さらにチーズケーキやティラミスなどスイーツにも大活躍。日々の腸活におすすめのレシピが満載。
  • 結局、骨盤がすべて解決してくれる 月経・更年期トラブル、巻き肩、猫背、肩こり、腰痛、スタイルアップ…
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 女性の骨盤は立てない・締めない! Instagramで話題。目からウロコの骨盤ヘルスケア初公開! 月経不順、更年期のトラブル、冷え、尿もれ、猫背、股関節の痛み、中年太り…「自由に動く骨盤」をつくれば、女性の悩みはすべて解決!
  • あなたの腸で長生きできますか?
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    悪い油を使っていませんか?便秘を軽くみていませんか?外食ばかりしていませんか?魚は食べていますか?食物繊維は足りていますか?発酵食品はとっていますか?……あなたの腸で長生きできますか?結局、寿命は腸で決まる――。6万件以上の大腸内視鏡検査を行なってきた“腸健康法”の第一人者が指南する、不調と病気をどんどん遠ざける食事術・生活術

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  • 筋肉革命95 何歳からでも実現できる95歳で当たり前に歩いて楽しむ人生を
    3.0
    「攻めのリハビリ」を提唱する著者が、そもそもリハビリをする必要のない身体を作り維持することが、人生100年時代を幸福で充実したものにするという信念で開発した「SAKOH METHODS」を初公開。筋肉トレーニングで骨や関節はもちろん脳や内臓にも効果大。スタートは50代が望ましいが、何歳から始めても確実に効果がでる実践法だ。老化とリハビリの実例や、老化のメカニズムや対処法、老後の楽しみ方などもわかりやすく解説、すべてのシニアに役立つ「SAKOH METHODS」を写真入りで紹介する。 【目次】 ■序章 人生100年時代を幸せに生きるのに必要なこと ■第1章 現在の高齢者における健康の自然経過: なぜ95歳で非介護を保てないのか? ■第2章 筋肉、骨、脳の加齢性変化の機序: どのように衰えるのか? ■第3章 薬を使わないアンチエイジングとは: どうすれば、80代でも60代、90代で70代の体を維持できるのか? ■第4章 SAKOH METHODS(酒向メソッド)とは、どんなプログラムなのか。 ■第5章 SAKOH METHODSの実践: 素敵な身体づくりのプログラムとは? ■終章 快適な後期高齢者生活を送るために
  • 側弯症は治る!5600人のゆがみに効いた驚異のエクササイズ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 5000人以上がゆがみを改善させている側弯症専門の治療院「大塚整体治療院」で考案・指導されている側弯改善エクササイズの方法を大判、カラー写真で詳細に解説! ゆがみが改善した驚きの症例写真も多数掲載。整形外科医も太鼓判を押す一冊です。
  • 東北大学病院が開発した弱った腎臓を自力で元気にする方法
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    あなたの腎臓は悲鳴をあげていませんか? 腎臓はよくならないと諦めている人、人工透析が心配な人、 そして、「腎臓に不安」を抱えるすべての人に いまからでも、腎臓寿命は延ばすことはできます。 東北大学病院が開発したこの簡単メソッドで クレアチン値、eGFR値の悪化を防ぎ、人工透析も回避しましょう! ********** 腎臓のことが気になるあなたへ 「尿たんぱくの量が多いですね」 「ちょっと尿に血が混じっていますね」 「クレアチニンの値が高いですね」 健康診断にて、医師からこのようなことを言われたのをきっかけに、 本書を手に取ってくださった方も多いのではないでしょうか。 腎臓は“沈黙の臓器”という異名を持つほどに寡黙であり、 良くも悪くも働き者で我慢強いことから、 かなりピンチな状態にならないとSOSを出してくれません。 ちなみに、その仕事内容を簡単に説明すると、 体の中に溜まったゴミの処理です。 腎臓の機能が落ちるということは、 すなわち体の中にゴミが溢れかえってしまうことを意味します。 ときどきワイドショーでゴミ屋敷問題が特集されていますが、 積み重なったゴミの山だけでなく、 悪臭や害虫の発生といったほかの問題も誘発していますよね。 もしも、それと同じようなことがあなたの体のなかで 起きていたとしたら……。 考えるだけでもゾッとしてしまうのではないでしょうか。 腎臓病はほとんど自覚症状がありません。 後戻りできなくなってしまわないためにも、 早期に発見することが必要です。 そしてもちろん、すぐに治療するに越したことはありません。 むしろ、症状をはっきりと自覚できるころには、 慢性腎臓病がかなり進行しているとも言い換えられるでしょう。 早期発見するためには尿検査による尿たんぱくや尿潜血、 血液検査によるクレアチニンの濃度などが指標となります。 また、一般の方でも「推算糸球体ろ過量(eGFR)」を活用すれば、 腎臓の糸球体ろ過量(GFR)を推定できるので、 おおよそ慢性腎臓病の疑いがあるかどうかを判断できます。 しかし、もっと理想的なことをいえば、 重要なのはそもそも腎臓病自体を発症させないことではないでしょうか。 誰だって病気にはなりたくないし、痛い思いもしたくないですよね。 「そんなニーズに応えたい」 「腎臓のために今すぐにでもできることはないのだろうか」 そんな思いが発端となって開発された画期的なプログラムこそが、 本書で取り上げる「いきいきウォーキング」や「はつらつ筋肉ケア」といった 腎臓リハビリメソッド(運動療法)を中心とした“腎臓リハビリテーション”です。 リハビリと聞くと病後に取り組むイメージが強いかもしれませんが、 腎臓リハビリはその限りではありません。 腎機能の回復や維持、腎臓病予防の観点からも非常に効果的であり、 「クレアチニン値が下がった!」 「尿たんぱくが減った!」 「人工透析を回避できた!」 など、多くの事例によって、その有用性が実証されています。 思い立ったが吉日。本書を読んで、 さっそく腎臓リハビリに励んでみましょう。
  • 70歳からの脳に効く花のおりがみ
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もの忘れや認知症予防にはおりがみが効果的。指先を動かし完成まで取り組む集中力、工程の意味を把握する理解力、角と角を合わせてきっちり折る注意力、出来上がりをイメージし紙や色を選ぶ想像力など、様々な脳の力をトレーニングできます。美しく素敵な作品に定評のある、おりがみ作家のたかはしななさんが考案した、季節を感じられる花のおりがみを誰でも簡単に作れるようになる一冊です。 ※本編に収録の「タイムアタックチャレンジ記録表」ですが、電子書籍に直接ご記入いただくことはできませんので記入フォームのみご参考になさってください。
  • 血管専門医が教える新事実 科学的根拠で血流をよくする
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新のエビデンス に基づいた血流を若返らせる習慣 いつまでも健康でいたいなら血流&血管が大事です。健康診断で何かしら引っかかった方は、いわゆる生活習慣病の予備軍。 偏った食生活、寝不足、運動不足、過度のストレス等々が生活習慣病の原因ですが、それらはすべて血流&血管を蝕んでいきます。 そして、ある日突然倒れることに……。 ドロドロ血&硬い血管は、多くの内臓疾患を誘発して、不健康のスパイラルに陥らせます。そんな負のループを断ち切る方法を心臓カテーテル治療2500例を誇る血管専門医が解説。 最新の科学的根拠(エビデンス)をもとに、サラサラの血液&イキイキした血管を獲得するための食事や運動、健康習慣を紹介します。 血管年齢を若返らせ、サラサラ血をゲットできれば、体調もよく肌もツヤツヤ、健康寿命も飛躍的に伸びていきます。 健康&若返りは、血流からはじまります。

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  • 医師のぼくが50年かけてたどりついた 長生きかまた体操
    -
    この本は、ぼくが初めて手掛ける「体操」の本です。 食事と運動は両輪。この2つがそろって、ぼくの長生き健康術が完成します。 この「かまた体操」は、ぼくの50年にわたる医師人生の到達点。 以上、本書「はじめに」より 鎌田先生の考える長生きとは、90歳を過ぎても元気で、自分の足で歩いてレストランへ行き、日帰り温泉を楽しめること。 そのために必要なのが、「きん・こつ・けつ・のう・ちょう」、すなわち筋肉・骨・血管・脳・腸 の5つの力を鍛えることだと、鎌田實先生は言います。 前作『医師のぼくが50年かけてたどりついた 鎌田式長生き食事術』で 「食事」 の大切さを伝えた鎌田先生。 しかし、健康で長生きするためには、「運動」も不可欠。 食事と運動、2つをそろえて長生き健康術を完成させるために考案されたのが、この「長生きかまた体操」です。 かまた体操は、1日たったの3分です。 朝は 眠っていた筋肉や腸を目覚めさせ、すっきりした1日をスタート。 昼は 脳と体に刺激を与え、午後も元気に動ける体に。 夜は1日の疲れをほぐし、睡眠の質を高める体操を。 ざっくりい言えば、朝のかまた体操は「体を目覚めさせる」こと、昼のかまた体操は「1日の活力を上げる」こと、夜のかまた体操は「体を整える」ことを目的にしています。 「私たちの体のコンディションは朝・昼・夜で違い、それぞれの時間帯で、体が一番必要としている動きも違うのです」 と話す鎌田先生が、それぞれの時間に体が最も必要としている動きだけを取り入れました。 朝・昼・夜に2つずつ、計6つの体操を行い、1つの体操はたったの30秒。 全部合わせても1日3分。 無理なく続くから、50代・60代・70代・80代でも大丈夫! さらに、ウォーキングの代わりの体操として考案された「ロコデモウォーキング」は、少しやるだけでうっすら汗ばみ、筋肉と心肺機能が上がって、体も脳も楽しく、元気になります。 毎日楽しくできる「かまた体操」さえやれば、90歳の壁をピンピン元気に越えていく人が増えるでしょう。 と鎌田先生は、本書の中に記しています。 第2章「鎌田式『カラダ改善』体操」では、「首・肩こり」「腰痛」「膝の痛み」「冷えやむくみ」「猫背」「不眠」など、気になる体の痛みや不調とサヨナラできる20種類の改善体操を紹介。 第3章「鎌田式『長生き習慣』のコツ」では、「鎌田式歩き方改革」「音読のすすめ」「買い物トレーニング」「ちょいトレのすすめ」、トイレスクワットをはじめとする「ながら運動」など、11のコツを紹介。 いずれも、鎌田先生が自分で実践しているものばかり。 76歳になっても65kgのバーベルを背負ってスクワットをし、冬にはワンシーズンで65日もスキーを楽しむという鎌田先生の、元気の秘密がこの本に詰まっています。 「最近、体が動きづらくなってきた」 「猫背や関節の不調が気になる」 「朝スッキリ起きられない」 「いつまでも元気に歩き続けたい」 そんなあなたにピッタリの 、がんばらない「かまた体操」! 1日3分の習慣が、未来の健康をつくります。
  • 脊柱管狭窄症の痛み・しびれリセット法
    3.0
    全国から患者が殺到する脊椎・神経の名医が解説! 脊柱管狭窄症の痛み・しびれに悩む 多くの患者さんに待望の一冊。 「この痛み、しびれを誰かなんとかして!」 そんな悲痛な叫びに名医が本音で回答。 痛み・しびれをすぐにやわらげる方法から、 手術に至らないようにするセルフケア法まで、 あなたの「知りたい」「気になる」を、 丁寧に解説していきます。 【目次】 第1章 いますぐ痛み・しびれをリセットする「7つのワザ」 第2章 そもそも脊柱管狭窄症とは何か? 第3章 筋力を落とさないための運動習慣 第4章 脊柱管狭窄症を遠ざける生活習慣 第5章 脊柱管狭窄症の治療と病院選び 第6章 最新の研究からわかってきたこと いま、痛み・しびれに悩んでいる方に 必須の情報満載でお届けします!
  • 科学的に正しいサプリダイエット
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容】 ドラッグストアからダイエットクリニックまで、様々な場所でダイエットサプリが販売されています。酵素や漢方、機能性表示食品、リベルサスなど、種類も豊富ですが、一体何を選べばよいでしょうか。本書では、効果のあるサプリとそうではないサプリを、科学的観点から徹底的に解説します。正しく理解することで、過大な広告に引っかからないようにしましょう。著者おすすめの食欲を抑えるサプリ、代謝を上げるサプリ、消化吸収を抑えるサプリも掲載しています。 第1章 ダイエットの基礎知識 第2章 市販のダイエットサプリ 第3章 科学的に正しいサプリの見分け方 第4章 クリニックで処方されるダイエットサプリ 第5章 科学的に正しいサプリダイエット 【著者】 大貫 宏一郎 京都大学農学部入学、大学院に進学して博士課程まで修了。博士号はトウガラシのダイエット効果に関する研究にて取得(農学博士)。卒業後は大塚製薬㈱の研究員として特定保健用食品や「エクエル」の開発に関わる。現在は株式会社ユーザーライフサイエンスの取締役会長に就任。日本香辛料研究会の役員、市の食育推進委員会委員長、一般社団法人 科学真実検証協会の理事長など公的機関の要職を歴任。近畿大学の准教授、教授を経て独立、現在も非常勤講師を務める。学生時代から現在に至るまで一貫して食と健康に関する研究を続けており、研究歴は約30年、研究人生の多くをダイエットやメタボ関連の研究に従事。
  • 認知症は決断が10割
    3.7
    認知症、認知症介護は、 「決断」次第で天国にも地獄にもなるのです。 例えば、 ・施設にいつ入居させるか ・「家族だけで介護するのは無理」と心得る ・「看取りは自宅で」という先入観を捨てる ・自分の親は、自分で看る等々…。 ベストセラー「ボケ日和」の著者が、 ズバッ!とお答えします 登録者数12万人の「YouTube」も大好評! 本書では、認知症患者さんを支えるご家族が、介護生活を送る上で、ど んな「決断」をすれば後悔せずに済むのか。それを具体的に紹介しています。 第1章 最初にしてほしい、もっとも重要な決断 第2章「家族の認知症に気づいたとき」にする決断 第3章「要介護認定を申請して、ケアマネさんに頼る」決断 第4章「お金」にまつわる決断 第5章「介護サービス」「介護施設」の利用にまつわる決断 第6章「患者さんの最期」にまつわる決断
  • 糖尿病専門ドクターが検証! 血糖値を下げる食事法について、実際に試してみた
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    「ご飯を食べたあと、眠くなる」「なんとなく常にだるい」「集中力が続かない」 こんな傾向がある人は、病気の一歩手前かもしれません。 ・超健康的なはずのオートミールがかなり血糖値を上げてしまう!? ・真夏のフルーツ”スイカ”が血糖値を爆上げ!? ・牛乳を飲むと、実は血糖値が上がりにくいと判明 ・ショートケーキ(洋菓子)より、どらやき(和菓子)のほうが血糖値を上げてしまうって知ってた? ・ビールは意外に血糖値が上がらない!? 糖尿病の専門医が検証! 糖尿病・高血圧・疲労体質・肥満・脂質異常症 これらが気になる方は必見! 食の選択肢が増える現代社会に体験してわかった糖質の意外な落とし穴 【目次】 1章 血糖値と病気の関係性 2章 血糖値を下げる食事法とは 3章 どっちの食べ物が血糖値を上げないの? 4章 巷でヘルシーといわれている食品って、本当に血糖値に効果があるの?
  • 脳がみるみる元気になる 早口ことば 遅口ことば
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「人と話すことが少ない」「言いたい言葉が出てこない」 「『えーと……』が多い」「さっき聞いたことをもう忘れている」 1つでも思い当たった人は即実践! 頭の回転もお口の回転も上がる! 『早口ことば・遅口ことば脳活性法』 「早口ことば」(=早口で音読する)と 「遅口ことば」(=ゆっくり音読する)の脳回路はまったく違います! 両方を実践することで、右脳と左脳の8つの脳番地が満遍なく鍛えられ、 脳がみるみる若返り、記憶力がアップします! 普通に声を出すだけでなく、早口にしたり、あえてゆっくりと発声することで、 口、舌、喉などの筋肉を柔軟に使いながら、 聴覚系、記憶系、伝達系、運動系、思考系、理解系、感情系、視覚系の8つの脳番地を使いこなしましょう。 読む速さの切り替えで脳を活性化する81文を収録! 思考の切り替えスイッチも強化されるので、 ダラダラスマホ、ゲームのやりすぎなどを「オフ」にするスイッチを押しやすくなり、 無駄なく行動する力も身に付きます。 【目次】 ●思考のスイッチを切り替える 早口ことば・遅口ことば脳活性法 ●「助詞強調おんどく法」を取り入れて衰えた脳をさらに活性化! ●「ぱぴぷぺさんぽ」で「早口」と「遅口」を体感しよう ●第1章 記憶力がアップすることば ●第2章 聞く力がアップすることば ●第3章 滑舌改善で会話力がアップすることば ●第4章 日々のやる気がアップすることば
  • 一生目が見える人のすごい習慣
    3.7
    目が「ずっと見える人」になるための新常識 1.近視の人は眼科疾患にかかるリスク大! 2.近視も老眼も、マッサージでは良くならない! 3.目の病気とは、血管や血液の異常 4.目を守るためには「酸化」と「糖化」を防ぐ! 5.習慣を守りさえすれば、99%は失明を回避できる! 視覚は生きていく中で最も重要な感覚です。私たちは日常生活で得られる情報の8割を視覚から得ていると言われています。ですので、目という器官の健康を維持し、一生目が見えるようにしていく習慣作りが大事です。 いくつかの急性疾患を除き、視力や視野は急激に悪くなるものではなく、だんだんと、ゆっくりと、しかし着実に悪くなっていきます。 人生100年時代と言われる今、ずっと目が見える生活を送っていくなら、早めの検査、早めの生活改善、早めの治療が本当に大事になっていきます。 日々の生活の中での食事や運動、睡眠と些細なことでも毎日続けていけば確実に変化があります。
  • 肝臓大復活―100歳まで食・酒を楽しむ「強肝臓」の作り方
    3.5
    健康常識をアップデートして、 内臓脂肪を最速で落とせ! ~実はこれ、すべて肝臓に悪い習慣です~ NG! 節酒のため、晩酌をジュースに変えた NG! アルコール度数の低いサワーで我慢 NG! 二日酔い防止にウコンのサプリを摂る NG! 肥満防止にノンオイルドレッシングを使う NG! ビタミン豊富なフルーツをデザートに ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ AST・ALT・γ-GPTの数値が気になる人へ 1週間から始める肝臓ケア 3万人以上の肝臓を復活させた名医による 臓器100年時代のバイブル
  • 新装版 ひとさじのはちみつ 自然がくれた家庭医薬品の知恵
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    いま、ふたたび大注目! あらためて頼れるのは ひとさじに秘められた はちみつのケアパワー 2015年に発売してたちまちベストセラー となった『ひとさじのはちみつ』に 新しい情報を加えた新装版が登場。 強い抗菌力を持ち、吸収されやすいビタミン、 ミネラル、エネルギーをたっぷり含む はちみつは、まさに“天然の栄養爆弾”。 咳や、のどのイガイガ、不眠、 目の疲れ、乾燥・肌荒れなど 身体のさまざまなトラブルの心強い味方。 免疫力強化にも効力を発揮します。 新装版では巻頭カラー16ページで、 はちみつの選び方や使い方のコツが ビジュアルでよくわかる 「おいしいおうち薬局の作り方」を収録。 「医薬品」としてはちみつを 暮らしに取り入れる方法と その効能をたっぷりとお伝えします。 *本書は2015年に発行した『ひとさじのはちみつ 自然がくれた家庭医薬品の知恵』の新装版です。新装版の制作にあたり、脚注など一部を加筆修正し、巻頭カラーページ「おいしいおうち薬局の作り方」を新たに加えました。 ―はちみつは、こんなことが得意ですー ・ひとさじなめて、傷んだ粘膜の細胞を再生 ・簡単ハニーキャンディーで風邪を予防 ・混ぜるだけの手作りイオン水で熱中症予防 ・ちょいつけで爽快!はちみつ目薬でドライアイ対策 ・リンゴ酢とまぜれば眠り薬に ・美白、保湿効果のスキンケアとして
  • 逆腹筋の教科書 人体の構造的に正しい腹筋運動の新標準
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    『林先生の初耳学』『ZIP!』で紹介されたのち、さまざまなYouTuberに取り上げられ合計600万回以上再生! 3時のヒロインゆめっちさん、たった4日間でウエスト-8cm!(2020年1月31日(金)放送 日本テレビ系『ZIP!』にて) まったく新しい腹筋運動として一世を風靡した「逆腹筋」を、考案者が徹底解説する教科書がついに誕生しました。 従来の”寝て起き上がる”「縮める腹筋運動」には腰を痛めるリスクがあり、強い意志力を必要とするばかりか、お腹を筋肉で”盛る”方向にはたらきます。 しかし逆腹筋は…… ・重力に任せるだけ、3倍ラクなのにすごい効く! ・「伸びる力」を鍛えて、お腹ペタンコ美姿勢に↑ ・「つらくない」「痛くない」から運動嫌いでも毎日継続できる! お腹がちょっと気になる老若男女から、運動愛好家、トレーナーやインストラクターまで。 1億人が知るべき「腹筋運動の新標準(ニュー・スタンダード)」を、満を持して提案します。 腹筋運動を、いま注目の「遠心性トレーニング」でアップデートしましょう! ▼もくじ 第1章【最高の筋トレ】お腹やせや健康のためなら「逆腹筋」一択! 第2章【実践】ここまで詳しいのは世界初!? 逆腹筋のやりかた徹底解説 第3章【姿勢】健康的な美姿勢を「形状記憶」する逆腹筋 第4章【健康・QOL】逆腹筋をするだけで、あなたは全自動で健康になっていく 第5章【比較や起源】逆腹筋にはヨガ&ピラティスのメリットが網羅されている
  • お金が貯まる健康習慣
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    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 老後は健康でいることが一番の節約に。どれくらい節約できて何をすれば健康になれるかを鎌田實さんと荻原博子さんが本音で対談 これからの不安は健康とお金 お金を貯めながら長生きできる「健康」と「お金」のプロの結論がわかった! どうすればお金の不安なく、健康でいられるか。本書は2大不安を解消できる、シニア世代に必要な考え方と具体的な方法をお届けする。全国各地で「健康づくり」を積極的に行い、長野県を平均寿命と健康寿命日本一にし、医療費の安い県に導いた医師の鎌田實さんと、生活実感あふれるアドバイスで人気の経済ジャーナリスト・荻原博子さんの対談が実現。 最初にお伝えするのは病気や要介護になると、健康でいるよりもお金がかかる事例。メタボの60代女性はそうでない人よりも医療費が10万円以上かかる。BMIが30以上になると糖尿病の医療費が標準であるBMI23の人の2.5倍、糖尿病の人は認知症のリスクも約2倍かかる。 そして本当に必要な新常識もわかる。たとえば、やせるよりも運動して筋肉をためることの方が大事。食事制限で体重を落とすと筋肉まで落ちて肥満が進んでしまうことがある。卵は1日3個食べてもOK。1日1万歩歩く必要はない。 必要な栄養素をとって運動することが一番の節約になるというのが結論だ。朝昼晩の食事のとり方やちょいトレなど、がんばらずに続けられる方法が多数のっていて、本当に老後に2,000万円が必要なのか、介護や認知症保険は本当に入るべきなのかの明快回答も。健康とお金に不安を払拭してくれる。 〈目次〉 PART1 メタボとお金の深い関係 コラム(1)荻原博子さんに質問 医療にかかるお金について教えてください! PART2 メタボとフレイルに打ち勝つ食事 コラム(2)鎌田先生より シニア世代は「まごはやさしい」より「あさはきたにぎやかだ」を! PART3 介護にかかるお金を考える コラム(3)荻原博子さんに質問 介護にかかるお金について教えてください! PART4 貯金より「貯筋」しよう コラム(4)鎌田先生より 座ってばかりいてはダメ。1時間に3分だけの「ちょいトレ」を習慣に PART5 死ぬ前にお金を使いきれ コラム(5)荻原博子さんに質問 シニアライフを豊かにする節約方法を教えてください! PART6 高齢期を幸せに生きるために 鎌田 實(カマタミノル):東京医科歯科大学医学部卒業後、諏訪中央病院へ赴任。30代で院長となり、潰れかけた病院を再生。「地域包括ケア」の先駆けを作り、長野県を長寿で医療費の安い地域へと導く(現在、諏訪中央病院名誉院長、地域包括ケア研究所所長)。 現在全国各地から招かれ「健康づくり」を行っている。一方1991年より、チェルノブイリ原発事故の放射能汚染地帯へ100回を超える医師団を派遣し、約14億円の医薬品を支援。ウクライナ避難民支援にもいちはやく着手(JCF)。2004年からはイラクの4つの小児病院へ4億円を超える医療支援を実施し、小児がん患者支援、難民支援を続ている(JIM-NET)。東日本大震災以降、全国の被災地支援にも力を注ぐ。2021年 ニューズウィーク日本版「世界に貢献する日本人30人」。2022年 武見記念賞受賞。ベストセラー「がんばらない」、「鎌田式『スクワット』と『かかと落とし』」他、著書多数。チェルノブイリ、イラク、ウクライナへの国際医療支援、全国被災地支援にも力を注ぐ。現在、日本チェルノブイリ連帯基金顧問、JIM-NET顧問、地域包括ケア研究所所長、風に立つライオン基金評議員(他)。 荻原 博子(オギワラヒロコ):1954年、長野県生まれ。経済ジャーナリストとして新聞・雑誌などに執筆するほか、テレビ・ラジオのコメンテーターとして幅広く活躍。難しい経済と複雑なお金のしくみを生活に即した身近な視点からわかりやすく解説することで定評がある。「中流以上でも破綻する危ない家計」に警鐘を鳴らした著書『隠れ貧困』はベストセラーに。
  • 外反母趾と足底腱膜炎 自力でできるリセット法
    -
    <b>ズキズキ痛い、足指がしびれる、変形がひどい、長く歩けない… その原因は、足の「骨格」の歪みにあった! 外反母趾は治らないけど、外反母趾の痛みはとれる! 誰も教えてくれなかった、 足の痛みをとる方法を「足の名医」が伝授。 外反母趾、タコ・ウオノメ、足底腱膜炎、巻き爪・陥入爪 正しい対処で、足の悩みはみるみる解消します。</b> 【本書で紹介する、つらい痛みが消えるすごいメソッド】 ●基本のリセット法 すべての人にやってほしい「壁押し・ふくらはぎ伸ばし」 足首の硬さをほぐす「しゃがみ込み・ふくらはぎ伸ばし」 足指を柔らかくして足の負担を減らす「足指関節ほぐし」 ●症状別メソッド 扁平足の人はこれをやろう「足裏にぎり」 足底腱膜炎や指の変形に効果抜群「タオルつかみ」 外反母趾の予防と緩和に効く「足裏アーチ運動」 足裏の痛みを和らげる「つま先ひろげ運動」 足の疲れ対策にはこれ!「ゆるスクワット」「前方お尻落とし」 外反母趾の特効薬「足指じゃんけん」 ---------- この本は、ほとんどの日本人が抱えている あらゆる足のお悩みを楽にして、 生活を快適にするお手伝いをします。 足の痛みを我慢しないでください。 なぜなら、足のトラブルがないだけで、 まったく生活が変わるから。 オシャレができる。外出するのが楽しくなる。 友だちも増える! 旅行だって楽しめます! 家を出るために靴をはいてから帰宅するまでの間、 ずっと我慢をしていませんか? 靴をはいて歩くことは不快なものだと あきらめていませんか? もう、そんな我慢はしなくていいんです。 そのための大切なお話を、この本に書きました。 自分で簡単にできるセルフケア法も たくさん掲載しています。 この本が、あなたの足の悩みを解消して、 楽しい毎日を送る手助けになれば幸いです。
  • 「脳にいいこと」すべて試して1冊にまとめてみた
    完結
    3.8
    世界中の脳科学のエビデンスを自分の脳で実験。 医師が実践する脳のコンディションを整える方法。 「昔に比べ、仕事の処理能力が落ちた」 「なんとなく、毎日楽しくない」 「最近、イライラすることが増えた」 その悩みは、仕事のやり方に問題があるせいでも、 あなたが落ち込んでいるせいでも、 あなたを怒らせる人のせいでも、ありません。 ただ、「脳のコンディションが悪い」だけ。 この本では脳のコンディションを整えて 仕事のパフォーマンスや 日々の幸福度を上げる方法をお伝えします。 その方法はすべて医師である著者が 自分の脳で実験したものです。 きっかけは、自身の脳手術による後遺症に立ち向かうためでした。 医学知識、経験、ネットワークを総動員して 「脳のコンディションを整える」という100個ほどのエビデンスを集め 自分の脳を実験台にスタート。 ◎科学的に裏付けられた「ストレス解消法」 ◎脳を若返らせるのに効果的な「運動法」 ◎やる気をもたらす“自分が主人公と思って過ごす”「マインド術」 ◉幸せホルモンのオキシトシンを効果的に出す「人づき合いの方法」 など、本当に効果があった方法をこの1冊にまとめ上げました。 実践した結果、 ◎判断がいままでよりも早くなった ◎週の半ばころには体が疲れてしまう……がなくなった ◎片頭痛が出なくなった ◎苦戦していた語学学習も新しい言葉がすんなりと入ってきた という、“バージョンアップした自分”になって 見事、仕事復帰をかなえたのです。 特別付録として巻末に 脳のアンチエイジングや幸せホルモンを増やす方法 「2週間で脳のコンディションを改善する!」アクションシート付き。
  • 目の健康寿命 40代からはじめる後悔しないための生活習慣
    4.3
    目の健康寿命をご存じですか? 実は、40歳以上の20人に1人は、無自覚のまま緑内障になっているのです! そのまま気づかずに放置すれば、突然失明することもあるのです。 本書では、普段から手軽にできるセルフチェックやセルフケアの方法を記載しています。 目の病気の多くは無自覚のまま、症状が進行していきます。 緑内障だけでなく失明する可能性の高い目の病気を、病気の予兆やメカニズムまで詳しく解説! 目の病気について詳しくなれば、早期発見につながります。 本書を読んで、目の病気の予防を目指しましょう。 【こんな方におすすめ!】 ・これまで目に気を使ってこなかった方 ・目に違和感がある方 ・目の病気について詳しく知りたい方 ・どの段階で病院に行けばいいのか分からない方 【目次】 第1章 知らないと危険! 放置すると怖い目の症状 第2章 失明リスクを軽減! 40歳から知っておくべき隠れた病気と対策 第3章 目がみるみる元気になる健康習慣 第4章 目の常識を覆す! よくある疑問と最新知識をQ&Aで解説 第5章 子どもの「見る力」を最大限に引き出す方法
  • 楽うま ズボラ 糖尿病レシピ
    -
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 コンビニのサラダやチキン、缶詰、カット野菜などを使って、誰にでもできる、血糖値をさげる簡単でらくちんな時短&手抜きレシピ 糖尿病の食事療法、これでいいの? ズボラさんでも大丈夫! 栄養バランスばっちり、 料理ができない、そもそも料理をしたことがない人のための糖尿病レシピ。 「血糖値が高めだから食事を見直してください」と言われた! 「でも、いったいどうしたらいいの?」 そんな悩みにお答えします! ・包丁いらずレシピ ・食材を組み合わせるだけ ・炊飯器おまかせ献立 コンビニとスーパーの食材を駆使して「血糖値を下げる食事」を伝授。今やどこでも手に入る「小分けお惣菜」「カット野菜」「少量パックご飯」を使って、最小限の手間で最大限の効果を引き出す方法。簡単&楽ウマのヒミツは、「食材の買い方」「組み合わせ」にありました。 「スーパーやコンビニの食材さえあれば大丈夫」 「これさえあれば、おすすめ食材」 「選び方、買い方、使い方」 「1章 組み合わせるだけ!作らなくていいかんたんおかず」 「2章 これで完璧!楽うま3日間献立」 「3章 調理道具ひとつで作るおかず」 「4章 炊飯器でできちゃった!楽チン献立」 「めかぶと納豆まぜるだけ丼」「野菜サンドと豚しゃぶサラダ」「レトルトカラーにミックスビーンズと千切りキャベツ&ゆで卵の完璧一皿」「レトルト焼き鮭&ミニトマトもずく酢和定食」「冷凍シュウマイとカット野菜レンチンするだけ」など、アイディアと工夫で乗り切る! 新谷 友里江(ニイヤユリエ):料理課、管理栄養士。レシピ開発、フードスタイリング、フードコーディネーターとして活躍中。野菜たっぷりの作りやすい家庭料理を得意とし、2児の母としての経験を活かしつつ、家族みんなが健康でいられる楽しい食卓づくりを提案。著書『献立もラクラク 炊飯器におまかせおかず』『定番おかずがぜ~んぶおいしく冷凍できちゃった100』(主婦の友社)など多数。 片山 隆司(カタヤマタカシ)
  • そうだ! ヒグチさんに聞いてみよう 92歳に学ぶ老いを楽しく生きるコツ
    -
    シニアライフの悩みを解決するコツについて、37のクエスチョンをヒグチさんに答えていただく書籍です。90代でもシニアライフを生き生きと楽しくすごすには、どのようなコツがあるのでしょうか。社会生活、住まい、家族、お金、病気、怪我、介護、終活など92歳になったヒグチさんなら、これまでの人生経験から体得した知恵で、読者のさまざまな悩みをたちどころに解決することができます。 【目次】 第1章 ヨタヘロでも、つながりたいんです 第2章 おうちを楽しく 第3章 家族といい感じで暮らす 第4章 お財布はやっぱり基本 第5章 病気もケガも受け入れて 第6章 上手に介護を受け入れよう 第7章 考えておかなきゃ、葬儀とお墓 【著者について】 1932年生まれ、東京都出身。東京大学文学部卒業。時事通信社、学習研究社勤務などを経て、評論活動に入る。東京家政大学名誉教授。同大学女性未来研究所名誉所長。NPO法人高齢社会をよくする女性の会名誉理事長。内閣府男女共同参画局の「仕事と子育ての両立支援策に関する専門調査会」会長、厚生労働省社会保障審議会委員、地方分権推進委員会委員、消費者庁参与などを歴任。『大介護時代を生きる』(中央法規出版)、『どっこい生きてる90歳 老~い、どん! 2』(婦人之友社)、『老いの福袋 あっぱれ! ころばぬ先の知恵88』(中央公論新社)など著書多数。
  • しつこい疲れがみるみるとれる! リトリート休養術
    3.5
    仕事もプライベートも休み方が9割! リトリートとは、自然の中で自分を整える休養術のこと。もともと転地療法や撤退、避難所の意味があります。 欧米では、仕事で疲れが溜まったビジネスパーソンなどが、数日、自然豊かな場所で休養する、などが一般的です。肉体労働より頭脳労働の多い現代の私たちにとっては、ただじっとしている「消極的休養」より、自然の中で適度に体を動かす「積極的休養=アクティブレスト」が、非常によいリトリートになります。 本書では、長年リトリートツアーやガイドなどを行なっている著者が、初めての人にもわかりやすく「リトリート休息術」を紹介 ! 1分から1泊まで、自宅やオフィスでできるものから、大自然の中で行なうものまで、さまざまなアクティビティとそのコツをあますことなく紹介します!
  • 血糖値は食べながら下げるのが正解
    -
    成人の5人に1人は糖尿病かその予備群といわれています。 糖尿病の人の食事は「あれもガマン、これもガマン」と思われがちですが、かなり変わってきています。 むしろ昨今目立つのは、糖質を制限しすぎて「インスリン」という血糖値を下げるホルモンの効きが悪くなっている人。 最新の研究で、血糖値は食べながら下げていくのが正解とわかっています。 糖質は炭水化物の一部ですが、米などの主食には食物繊維も含まれます。 さらに、例えば、そばなら植物性タンパク質も豊富で、親子丼もとり肉と卵が一緒にいただけます。 ポテトサラダやパスタも敵ではありません。 ちまたで信じられているべジファーストも、改訂された糖尿病の診療ガイドライン2024からは削除されて、 ベジファーストの記載がなくなっています。 日本人に多い、やせているのに血糖値が高いやせ型タイプなら、朝食に牛乳や豆乳をプラスするなど、 少食でも無理ないタンパク質補充も有効。 しかし、牛肉や豚肉などの動物性タンパク質の食べ過ぎは、筋肉をサシが入った霜降り状態にして、 血糖値を下げにくくします。 こうした糖尿病専門医ならではのきめ細かい「最新の食べ方」のアドバイスを、 3人の患者の実例に沿って展開する本書。 すぐできる無理ないメソッドで、糖尿病の誤解から解き放ちます。
  • ブーストブレス 20秒で体温も血流も上がるスゴい呼吸法
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体温と血流がたった20秒で上がる! いつでもどこでもできる簡単な呼吸法で、普段着で何も用意せずにできる。お腹まわりのインナーマッスルを瞬時に締める動きをすることで、体で最も太い血管「大静脈」を刺激し、血流を一気にアップさせる。
  • 1万人を治療してきた名医が教える 自力で治すめまいのリセット法
    3.0
    1万人が効果を実感! 自力でめまいを改善するメソッド「めまいリセット法」が 「グルグル」型「フワフワ」型「ユラユラ」型 全部のめまいを解消! ------------------------ めまいに悩む多くの人が、 ●寝ていれば治ることが多いので、具合が悪いときには寝て過ごす ●どの病院にかかってよいかわからず、改善をあきらめている ●効果を感じないけれど、とりあえず病院で処方された薬を飲んでいる こんな対処をしているように思います。 ですが、 「どうせなおらない」とあきらめないでください。 「寝ていれば治る」と我慢しないでください。 あなたのめまいは、リセット法で改善できます。 本書は、こんなお悩みを抱えている人に向けてつくりました。 ●めまいで朝起き上がることができないときがある ●めまいのせいで仕事や家事がうまくいかない ●めまいの発作が怖くて、外出を控えている ●めまいの薬を飲んでいるのによくならない ●病院の検査で「異常なし」と言われたのに、めまいが起こる めまいの治療には、問題が2つあります。 (1)めまいを根本的に治す薬がない (2)めまい専門医の数がきわめて少ない そのため、めまいの症状があるのに原因がわからず、 次々に病院を受診する「めまい難民」となってしまう人がたくさんいます。 そうした現状を打破するために、 普段私が勤務している病院で行っているようなリハビリを、 ひとりでも多くの人に実感してほしい。 そんな思いで、自宅で、ひとりで、できるようにアレンジしたリハビリが「めまいリセット法」です。 本書で紹介する自宅でできる「めまいリセット法」は、次の特徴があります。 ・1日1分から、自宅でかんたんに取り組める ・運動が苦手な人も、体を動かすことに不安がある人も、気軽にできる ・手順がすくなく、覚えやすい&続けやすい めまいのせいで、つらい思いをする。 めまいのせいで、やりたいことをあきらめる。 そんな人生は、今日で終わりにしてください。 本書がそのお手伝いをします。
  • しんどくなったら、心より先に体を整えよう
    4.3
    「気づくと、いろんなことを笑い飛ばせるようになっていました。」 たくさん悩んで、人と話して、 きれいな言葉で励まされても、 ちっとも心がラクにならないあなたへ。 3万人をみてきた話題の整体教室の講師が、 自分でできるまったく新しい「心の整え方」を教えます。 心は思い通りになりません。 いくら元気を出そうと思っても、落ち込んでしまうときがある。 思いがけないストレスにさらされることもある。 そんなとき、どうか自分を責めないで。 意識するのは「順番」だけでいい。 体は必ず応えてくれます。 まったく新しい心を整えるメソッドに、世界中から喜びの声が届いています! 「気分のムラがなくなり、私も変わってる!と嬉しくなった」(50代女性、アメリカ在住) 「忙しい人にとっての、シンプルでパワフルなキラーツール」(60代女性、大阪在住) 「“こうあるべき”という考えを手放していけるようになりました」(40代女性、静岡在住) 「気づくと、いろんなことを笑い飛ばせるようになっていました」(60代女性、東京在住) 「環境に巻き込まれるのではなく、眺められるようになった」(50代女性、オーストラリア在住) 「心に余裕ができて、家族との関係もよくなりました」(40代女性、和歌山在住) 「歳を重ねるのが楽しみになってきた」(50代女性、京都在住) 「自分への信頼感が増しました」(40代女性、東欧在住) 「不調続きだった自分が、はじめて変われる気がした」(50代女性、神奈川在住) (もくじ) ◯第1章 心の「しんどさ」を乗り越えるカギは、体にある ・あなたはどうして「やめられない」のか? ・自分をボロボロに傷つけるまで、がんばりすぎないで ・体が「ブラック企業状態」になっていませんか? etc… ◯第2章 あなたの心を救う「カラダさん」の取り扱い説明書 ・体が「ゴミ屋敷化」していませんか? ・「自律神経」の変調が心と体の不調のサイン ・検査では異常がなかったのに調子が悪いのはなぜ? etc… ◯第3章 しんどくなったら、心より先に体を整えよう――体の土台のつくりかた ・まずは、自分の「歪み」を知ろう 姿勢でわかる性格&行動パターン ・「背骨」と「骨盤」の歪みを正し心を整える「まくら体操」 ・ガチガチの骨盤では心も動かない etc… ◯第4章 どんな変化にも、しんどくならない自分でいるために ・めまぐるしい時代を生きやすくする「柔軟性」とは ・「変われる素質」はみんな持ってる ・女性ホルモンを無駄づかいしない生き方 etc… ◯第5章 体が整えば、人間関係のしんどさも手放せる ・よかれと思って「おせっかいおばさん」になっていませんか? ・つながる人は「人生のステージ」で変わっていい ・人づきあいは「放牧スタイル」で etc…
  • ひざ痛と股関節痛 自力でできるリセット法
    -
    この本は、膝、股関節、腰、首、肩、背中の痛みに悩まされている方に、 その痛みを和らげ、なくす方法を伝授するために書きました。 そういう情報を伝える本は、書店に行けば山ほどあります。 ただし、溢れている情報の多くは「ニセ医学」です。  私が伝授するのは、すべて医学的な根拠のある方法です。 難しい研究論文をベースにしていますが、実践するのはとても簡単です。 道具もいりません。「歩き方」をちょっと変えるだけです。 誰にでもできます。あなたも今日からすぐに実践できるでしょう。 【本書で紹介する医学的に本当に正しいリセット法】 ●ひざ関節・股関節に効く腰下げ歩き ⇒変形性ひざ関節症、股関節痛、変形性股関節症など ●腰などに効くおなか凹ませ歩き ⇒腰痛、ヘルニア、脊柱管狭窄症など ●首・肩に効くアゴ引き歩き ⇒頸椎症、ストレートネック、肩こりなど ●肩に効く肩こり解消・つばさ歩き ⇒肩こりなど ●肩に効く肩関節・手のひら返し歩き ⇒四十肩・五十肩などの肩関節痛、腱板損傷など ●腰・背中に効く体幹・太極拳歩き ⇒腰痛・背中痛、脊柱管狭窄症など
  • 自律神経の名医が教える究極の休み方
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「休日にゴロ寝ばかりしていても、脳の疲れはとれません(著者)」。コロナ禍以降、いくら休息をとっても体の芯から疲れが抜けないことに悩む方が急増中です。自律神経研究の第一人者である順天堂大学医学部小林弘幸教授が、「行動習慣」「マインドセット」「食事術」「運動&マッサージ」「人間関係で心を休める方法」「休日の過ごし方」に関する「攻めの休息術」67メソッドを一挙紹介。 【目次】 序章 「究極の休み方」は自律神経を整えることにある 第1章 いつも体に休みをもたらす行動習慣 第2章 日常に安らぎを与えるマインドセット 第3章 休息を取るための究極の食事術 第4章 休息につながる究極の運動&マッサージ 第5章 人間関係で疲れたときに心を休める方 第6章 ベストコンディションをつくる休日の過ごし方 【著者について】 1960年、埼玉県生まれ。順天堂大学医学部教授。日本スポーツ協会公認スポーツドクター。自律神経研究の第一人者として、プロスポーツ選手、アーティスト、文化人へのコンディショニング、パフォーマンス向上の指導に携わる。『医者が考案した「長生きみそ汁」』(アスコム)、『整える習慣』(日経ビジネス人文庫)、『捨てる勇気100』(宝島社)など、著書・監修書 多数。
  • 肝臓から脂肪を一掃! 医者が飲むやせみそ汁 - 肥満・糖尿病・動脈硬化から便秘まで、丸ごと解決! -
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1日1杯飲むだけで脂肪がどんどん消えていく!? “やせの名医”が太鼓判を押した『奇跡のみそ汁』レシピを大公開! ●ダイエットのキーマンは“肝臓” 肝臓は代謝を司る臓器です。代謝とは、食事から取り入れた栄養をエネルギーに変換し、体内で燃やす働きのこと。 肝機能が低下すると代謝が促されず、栄養は脂肪としてどんどん蓄積されていきます。 「最近やせにくくなった」「食べたぶんだけ太る」と感じる人は、肝機能が落ちている可能性が高いのです。 ●脂肪には“落ちる順番”がある 全身に溜まった脂肪は①肝臓の脂肪、②内臓脂肪、③皮下脂肪の順番で燃えていきます。 やみくもなダイエットは非効率。全身の脂肪を効率的に落とすには、肝臓の脂肪を最初に燃やすのがポイントです。 ●みそ汁で“やせスイッチ”がONになる 肝臓の脂肪を燃やすためにはタンパク質やビタミン・ミネラル、食物繊維などさまざまな栄養が必要です。 そこで活躍するのが「みそ汁」。本書は肝臓の脂肪を燃やすために必要な栄養がまるごと摂れるみそ汁レシピを多数紹介しています。 バランスの取れた食事を毎食用意するほど難しいことはありません。 1日1杯の「やせみそ汁」から、ストレスフリーに効率的なダイエットをはじめませんか? CONTENTS 第1章 1日1杯でOK! やせみそ汁の作り方 第2章 医師が太鼓判を押した! 「やせみそ汁」レシピ 第3章 やせ効果増幅! みそを使ったアレンジレシピ 第4章 肝臓太りを解消するコツは余計なものを摂らないこと 第5章 やせるだけじゃない! 「みそ汁」のすごい効果 ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。
  • この不調、ぜんぶ更年期のせいだったの!?
    3.3
    ◎更年期症状、自分の身体と心に合わせた対処法がわかる!「最近なんだか疲れがとれない」「夜眠れなくなってきた」「頑張りたいのに頑張れない」etc.更年期の不調は本当にさまざま。不調を感じながらも、ぴったりくる改善法がない、どう対処していいのかわからない。そんな悩みを持つ女性たちへ――。40代半ばまで病気とは無縁、とにかく元気でエネルギッシュだった著者が、つらい更年期症状に翻弄され、病院や民間医療、漢方、整体、カウンセリングなど、ありとあらゆる治療に取り組み、現在は更年期女性をサポートする立場から、更年期とは何か、どんな症状があるのか、どう対処すればいいのか、リアルな体験とともに説く。さらに、更年期というゆらぎの時期をうまく過ごせるようになるとどんな「いいこと」が待っているのか――本書は女性にとって更年期の対処法にとどまらない「一生自由に自信をもって生きる」ガイドブックになる!

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  • いぼ痔・切れ痔・痔ろう 痔トラブルの治し方 誰にも聞けない悩みをピタッと解消!
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心配や不安だけど、誰かに聞くのは恥ずかしい…そんな誰にも相談できない痔の悩みを評判の名医が教えます。健康な身体を取り戻すための治療・改善法が満載。知らなかった肛門の知識と、痔の最新情報とトレーニング・生活改善法をわかりやすく紹介した一冊。
  • 10000人の患者を診た歯周病専門医が導き出した 0歳から100歳までの これからの「歯の教科書」
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かみ合わせで学校の成績に差が出る? 日本人の8割は歯周病? 予防を続けるだけで生涯1000万円の節約? 歯が整うと年収が上がる? 歯医者さんが伝えにくいこと、歯医者さんも知らなかったこと、ぜ~んぶ詰め込みました! ご自身やお子さんをはじめ、ご家族の歯を、いつまでも大切に残してより良い人生を送りたい―。 あなたがそう考えるなら、歯を健康に保つことを目的とした「予防歯科」の最新の考え方をまとめた本書が、きっとお役に立つはずです。 特に読んでいただきたいのは、子育て世代、自分の歯に困っている方、親世代の介護をしている方などです。アメリカで世界水準の歯科医療を学び、現在は日本歯周病学会指導医として、小児歯科医院を含む3つの歯科医院を経営している私の経験や実績をもとに本書は書いていますので、お子さんの歯の成長からご自身の歯のケア、そして親世代の口腔ケアまで、幅広く網羅した内容になっています。 本書を読めば、お子さんの発達に関わる大切な考え方、歯の悩みに対する正しい知識や最新の治療法、町の歯医者さんでも知らない「あっ」と驚くような世界の歯科の常識などを知ることができます。 ぜひ、ご自身の歯のケアやお子さんの成長を正しい方向へと導いてくれる歯医者さんの考え方や選び方を知っていただき、ご自身と大切な家族の健康を永続的なものにしていただけたらと思います。 皆さまが、一生涯歯で困らず、一生涯おいしい食事が召し上がれますように。 【目次】 第1章 なぜ0歳からの予防が必要なのか 第2章 0歳の赤ちゃんは「歯」ではなく「舌」を見る 第3章 子どもの顎の成長は10歳までの習慣で決まる 第4章 虫歯予防は3歳までが肝心 第5章 真の予防歯科医療とは何か 第6章  誰もが予備軍!! 日本人の8割が歯周病 第7章 それでも歯が抜けてしまったら! 入れ歯とインプラントの最新知識 第8章 歯を守れば人生が豊かになる
  • 腎機能を自力で強くする 弱った腎臓のメンテナンス法
    4.5
    ◎「数値が悪いと言われて不安で仕方がない。」 ◎「でも、何をしていいかがわからない。」 \この本はそんな不安や疑問を解消する本です!/ 突然ですが、腎臓って、わかるようでわかりにくくありませんか? 私の患者さんのなかにも、 「健康診断で腎臓の数値が悪いと言われたものの、 どうすればいいのかわからなかった」 「本やインターネットの記事を読んでみたけど、難しすぎる」 「暗い情報ばかりで、調べれば調べるほど不安になってしまった」 このようなことを訴える患者さんがたくさんいらっしゃいます。 しかし、こう思った方がいらっしゃっても、仕方がないんです。 腎臓はとても複雑なしくみをもつ臓器だからです。 さらに症状が表れにくいからこそ、 得体の知れないものに感じられて、不安もつのりますよね……。 なぜ、こんなにも腎臓というものは、わかりにくいのか。。 次の4つが私が患者さんと接するなかで 見出したわかりにくさの原因です。 (1) 構造が複雑すぎる。 (2) 役割が多すぎる。 (3) 症状が表れにくいため、弱っていることがわからない。 (4) 検査の数値の見方がわかりづらい。 ある日突然、「腎臓の数値が悪いですね」と言われ、 「ネフロン」「eGFR値」が……なんて説明されても、 もう、呪文のようにしか聞こえないのではないでしょうか。 そして、腎臓のために何をしていいかもわからず途方に暮れる……。 「腎機能を自力で強くする弱った腎臓のメンテナンス法」は、 そんな「わからない」を解消し、 どうすればあなたの腎臓を守っていけるのかが理解できる本です。 この書籍は、 腎臓について悩んでいる方にとっての「希望の書」となるように、 丁寧に丁寧にまとめていきました。 ぜひ、この本を、あなたの腎活ライフ、そして健康で健やかな生活の一助にしていただければ幸いです。
  • にゃんこと整える。
    3.7
    名医がたどりついた 見るだけで整う猫の写真56! [こころの不調][たまった疲れ] [低下した免疫力][冷え性] [不眠][不定愁訴]も にゃんこたちが救ってくれます! 忙しくて心も体も疲れ切ってしまったとき。 なにをしてもやる気がおきないとき。 イライラしてつい熱くなってしまいそうなとき。 本書を開いてみてください。 まずは10万枚以上の写真の中から選んだ 「自律神経を整えてくれる猫」たちを 自由に見て癒されてください。 そして自律神経が整いはじめたら 名医からのアドバイスを試してみてください。 乱れやすかった自律神経が安定して 良い状態を保てるようになるはずです。 猫たちの愛らしいしぐさや表情、 思わず笑ってしまう行動をおさめた1枚と、 名医からのアドバイスで、 あなたの自律神経のバランスを 優しく整えていきましょう。
  • 頻尿・尿もれ 自力でできるリセット法
    4.0
    これまで言われてこなかった、 セルフケアのたった1つのポイントを お伝えしましょう。 頻尿や尿もれといった、尿トラブルの多くは セルフケアで改善できることがわかっています。 そして、世の中には、セルフケアの方法を紹介する本も たくさんあります。 しかし、どの本でも明言されてこなかった セルフケアのとても重要な、 そして、とてもシンプルな「たった1つのポイント」があります。 それは、セルフケアの「やり方」よりも、 「回数」こそが大事だということ。 尿トラブルを解決できるか否か左右するのは 回数しかありません。 本書では、具体的な回数はもちろん、 セルフケアを行う日常の場面の提案もしていきます。 これまで、セルフケアをやったことがあるけど効果を感じなかった、 あるいは続けられなかったという方にも、おすすめです。 ・バス旅行に参加したいけれど、トイレ休憩が気になる ・大きなスクリーンの正面で映画を見たいけれど、 トイレに行きやすい端の席に座る こんなふうに、やりたい気持ちより トイレを優先してしまう生活は きっと変えられますよ。 ~目次~ 【1章】人生が変わる!「尿トラブルの7割は自力で改善」 【2章】回数こそ最大のポイント「自分でできるトレーニング」 【3章】思わぬことが原因に!「生活習慣で尿トラブル回避」 【4章】セルフケアが効くのには訳がある「さまざまな尿トラブルと原因」 【5章】おまかせメニューはない!「病院に行くタイミング」
  • ズボラの神が嫁にストレッチを教えたらスリムレベル99になった件
    3.0
    【内容紹介】 ◎序章 どんな夫婦にも、それぞれ悩みと秘密がある?? ◎第1章 最新版「枕ストレッチ」 ・テレビをみながらゴロ寝ストレッチ ・挟むだけ! 枕ストレッチ ・壁と腰で挟んで反り腰改善 ・ひざに挟んで倒せば美脚に ・足に挟んだ枕を引っ張る ・もも裏に挟んで足を上げ下げ ◎第2章 日常の中でできるズボラストレッチ ・お腹凹ませストレッチ(ドローイン) ・子どもをあやしながらストレッチ ・だっこしながらおしりストレッチ ・ゴミ捨てついでに二の腕ストレッチ ・表情ほぐれる小顔ストレッチ
  • 「他人の目が気になる・こわい」から抜け出す
    3.7
    日常に潜む「周りからの視線がこわい」という感情を手放そう! いつも視線を気にしていたり、誰かが自分のほうを見ていないかと不安に思ったりすることで日常生活に支障が出始めているのであれば、社交不安症※になる前の状態かもしれません。 本書では社交不安症と診断されていなくても、次のような不安感・恐怖心を持っている方に向けて、対処法(認知行動療法)を解説しています。 ※社交不安症(社交不安障害):他人と交流する必要のある場面や自分が注目されるような場面で、強い緊張と不安が生じることで日常生活に支障をきたしている精神疾患のこと。社交不安症の人が持つ「他人からの視線がこわい」という症状を「視線恐怖」と本書では呼ぶ。また、似た精神疾患に「対人恐怖症」がある。 ▼特に次の症状が当てはまる方におすすめの1冊です ●対人場面で 「相手を不快にさせてしまうかもしれない」と不安になる 「汗ばんでいること・顔が赤くなっていることを指摘されそう」と思う ●外出前に 「他人の視線が気になりすぎて、出先でパニックになったらどうしよう」と考えてしまう 「また人前で失敗したらどうしよう」と不安になる ●帰宅後に 「今日のあの言動はよくなかった」と1人反省会を何度もしてしまう 「誰かを不快にさせてしまったかもしれない」と自分を責めてしまう ▼本書より 視線を感じる場面で不安や恐怖を感じることは自然なことであり、むしろこうした不安や恐怖は、人が社会生活を営んでいく上で必要不可欠なことです。そのため、視線を感じる場面で不安や恐怖を「ゼロ」にすることを目指す必要はありません。「ありのままの自分」を出せているか、という視点を大事にしながら、本書で学ぶさまざまな認知行動療法の技法を活用し、上手に不安や恐怖と付き合っていきましょう。 ▼目次 第1章 なぜ他人の視線が気になる・こわいの? 第2章 「視線恐怖」※の原因を知ろう 第3章 「視線恐怖」から抜け出そう 第4章 困りごと別に克服していこう     手が震えているところを見られるのがこわい/大勢の人前で話すのがこわい     顔が赤くなるところを見られるのがこわい/場違いなことを言って注目されるのがこわい…… 第5章 「視線恐怖」が改善してきたら ▼著者 松本一記(まつもと・かずき):鹿児島大学学術研究院医歯学域鹿児島大学病院 研究准教授 吉永尚紀(よしなが・なおき):宮崎大学医学部看護学科 教授 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 超熟睡トレーニング 15万人の“日本人”のデータを集め、睡眠改善をしてきた「上級睡眠健康指導士」だけが知っている
    3.7
    “日本人”に最も合う「熟睡スキル」が勝手に体に染み込む!性格、努力は一切関係なし。「寝付けない」「夜中目が覚める」「目覚めが悪い」「日中眠い」「いびき・無呼吸」…二度と悩まない!驚くほど疲れが取れる。「上級睡眠健康指導士」の集大成を全部公開
  • ADHDかな?と思ったら読む本
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Instagram世界62万フォロワーが共感! 自分のことがわかると、生きるのが楽になる! 遅刻、忘れ物、先延ばし癖、飽きっぽさ、片づけられない、眠れない…… でも、大丈夫。 29歳でADHDと診断された著者。どうやってADHDの自分と折り合いをつけていけばいいのかわからず途方にくれていました。そんな彼女が自分にとっての居場所として見つけたのが、インスタグラムのコミュニティー。開設したアカウントにADHD当事者としての日常をかわいいイラストとともにつづっていくうち、いつしかそこには共感を覚えるフォロワーが集まるように。 ADHDについてより多くの人に知ってもらうことが、ADHD当事者にも周囲の人たちにも暮らしやすい世の中をつくっていくカギになると考える著者が、インスタグラムで発表してきた情報をまとめました。 著者自身によるかわいらしいイラストで、ADHDの基礎の基礎からADHDと賢くつきあうヒントまでが丸わかり。どこから読み始めてもOK。 ADHD当事者はもちろん、ひょっとしたら自分もそうかも……と迷う人にも、この1冊があれば安心です。
  • 快腸大全 便秘外来医が3万人を診てわかった腸の新常識
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    ■便秘だと早死にする ■日本人の8割は腸がねじれている ■60代以降は男性の便秘が急増 これまで3万人のおなかを診てきた世界的な内視鏡医だからこそわかった腸の真実、正しく効果的な健康法・便秘解消法を紹介! 腸内環境や食事にこだわりすぎて便秘対策に疲れ果てている方、便秘になってしまう中高年男性……近年、便秘で悩む方が非常に増えています。 本書では、最新データに基づく腸の正しい知識と、「頑張らない便秘対処法」を掲載。 腸を整え、心身の健康と長寿を手に入れましょう!
  • 股関節の痛みと悩みが消える本
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 股関節の不安をぜんぶ解決! YouTubeで注目の股関節博士・Dr.Jimmyがわかりやすく解説します! 股関節の痛みや不調に悩む人は多く、変形性股関節症だけでも日本国内の有病率は、人口から換算して120万~510万人と推定されています。とくに壮年期から高齢者の女性に多い病気であり、股関節に痛みや不安があると、身体的な影響だけでなく、精神的な負担も大きくなります。 本書では、股関節の主な病気や、それが高齢者や女性に多い理由、保存療法や手術療法などの治療法、また予防&改善に役立つエクササイズなど、股関節を専門とする宇都宮啓医師の幅広い知識と経験をもとにわかりやすく解説します。 【本書の内容】 ●Part1 股関節の働きを知ろう ●Part2 股関節の代表的な病気・障害 ●Part3 上手に医療機関を受診しよう ●Part4 誰でもできるJimmy流エクササイズ ●Part5 股関節をラクにする日常生活の工夫 ●Part6 Dr.Jimmyが教える最新股関節治療法 【YouTube編集担当のシゲさんからのメッセージ】 私は股関節の病気で幼い頃から激しい痛みに悩まされた人生で、これまでに4度の手術を受けました。 股関節の動きに制限はあるものの、その痛みから解放され生活も一変、とても良いものへとなりました。 宇都宮先生とのご縁は、先生が股関節に関する情報発信のためのYouTubeの制作を私の会社にご依頼いただいたことと、それと同時に私自身も宇都宮先生の患者の1人というところにあり、先生には助けていただき大変感謝しております。 私の股関節の治療とYouTube制作を通して先生の股関節に関する知識や探究心、また股関節で悩む多くの方々への力になりたいという思いを感じました。 私のように股関節で悩み苦しむ方々、またそれを未然に防ぐことができる方々、たくさんの方々へこの書籍を通して先生のその思いが届き助けとなってほしいです。
  • 【新版】サプリメントの正体
    3.6
    このサプリ大丈夫?と一度でも思ったら読む ×膝の痛みにはグルコサミン ×夏場に常温便で届く ×長く飲み続ける ×砂糖フリーのプロテイン ×含有量が多いほど性能が高い 製造側(医療機関向けサプリメーカー代表)だから書けた、 業界のヤバい裏側とそれでも飲む価値のあるサプリメント ベストセラーの最新版! それでもサプリを飲みたいあなたへ
  • 認知症の危険度がわかる自己診断テスト 第2版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 認知症はいまや第3の糖尿病ともいわれているほど、日本人にとって重大な問題となっています。 現在の日本では65歳以上の高齢者が全人口の30%を占めており、そのうち認知症患者が約443万人、認知症予備軍といわれる軽度認知障害(MCI)の方が約550万人になると、厚労省は発表しています(2022年度)。この数字は増加の一途をたどると予測されています。 認知症は発症する20数年前から脳内で変化が始まっているという事実が判明しており、認知症の好発年齢が65歳であることから40歳ごろから認知症過程が始まっていることになります。 現在、認知症の治療法で最も有効と考えられているのは「いかに認知症を早期に発見し、手を打つか」ということ、つまり「認知症をいかに予防するか」ということです。 そのためには、自分自身はもとより家族の認知機能をテストし、問題が見られる場合には専門医に相談することが大事です。 本書は認知機能を自己診断し、今後の対策を考えるために刊行しました。認知症や軽度認知障害(MCI)を正しく理解し、認知症を予防するための食事、運動、日常生活を提案しています。
  • オトナ女子の自律神経セルフケア大全 新装版
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心身の不調の原因「自律神経」を整えれば、痛みも不調も自分で治せます! 全国5000人の治療家の師範がその神ワザセルフケアの全てをお伝えします。 ◆本書まえがきより抜粋 私は、治療家になって約30年、代々木の「松井バランス研究所」という整体院でこれまで延べ3万人以上の患者様の身体を診てきましたが、ここ数年で原因不明の不調が圧倒的に増えてきているのを実感しています。 「病院に行ったけれど何ともないと言われた」「辛いのに原因がわからない」(実際、腰痛の85%は原因不明といわれています。)「なにをやっても効果なし」 そう嘆かれる患者様の原因不明の不調は、実はすべて自律神経からきています。 実際に、自律神経を整えてから肉体的な不調を整えさせていただくと、それまでなかなか改善しなかった患者様の不調がみるみると良くなり、「不思議だわ」「魔法のようだ」などと言われるようになりました。 口コミが広がり、日本全国から患者様がいらっしゃるようになりましたが、同時に、遠方にお住まいの方や忙しすぎてどうしても弊治療院に来ることができない方々から、「自分でもできるセルフケアの方法を教えて欲しい」という声を多く頂くようになりました。 これが本書を出すことになったきっかけです。 どこからでも、気になった項目から始めていただければ、いつのまにか全身が整っていく不思議な感覚を実感していただけるかと思います。 病院に行くほどではないけれども不調に悩んでいる方はもちろん、「どこに行っても治らない」「これまでたくさんセルフケアを試したけれど効果が感じられなかった」方は「最後の駆け込み寺」として、本書を活用し、実践され、そして喜んでいただければ幸いです。
  • 疲れた日でもできる10秒姿勢リセット YOSHIDA式 整姿勢プログラム
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【感覚】×【骨格】ケアで姿勢を整えよう 小学生から90代までレッスンを行う人気トレーナーYOSHIDA考案。 ストレートネック・巻き肩・反り腰・身体の違和感‥が いつでもイラストの動きをマネするだけでラクになる! ・猫背が気になる ・疲れやすい ・ストレッチしてもすぐ元の姿勢に戻る ・運動するための時間がない ・エクササイズのために着替えるのは面倒! ・立ち方がわからなくなった そんな方こそ試して欲しいかんたんセルフケア。 立ったまま・座ったままできるエクササイズが充実! すき間時間にケアしたい方にもおすすめです。 【動画解説付き!】 【CONTENTS】 はじめに 本書のエクササイズについて・おすすめプログラム・本書の見方 PART1 姿勢迷子から抜け出す 感覚リセットエクササイズ エクササイズを行う前に DAY1 カチカチ肩(緊張グセをとる) LESSON 無意識の緊張グセを和らげよう/緊張のコントロール力を身につける DAY2 背中風船(上にふくらむ) LESSON 脳と身体の連携を取り戻す/手のひらで動かす部分を触って意識 DAY3 黙想かかし(下から支える) LESSON 足裏センサーが身体を軽くする/視覚に頼らず姿勢を保つ能力をアップする DAY4 目線直進(偏りを整える) LESSON 眼から左右のバランスが崩れていく/眼の使いすぎを侮れない理由 DAY5 タッチ呼吸(同時にふくらむ) LESSON 吸うことよりも先にしっかり吐くことを意識しよう/姿勢のために着るものも気をつけよう DAY6 膝つき腕上げ(ずれを揃える) LESSON 胸郭と骨盤2つの箱を揃え安定させる/まっすぐ立ち腕だけ動かすことを意識しよう DAY7 つまみ上げ(上下に伸びる) LESSON 上だけでなく上下両方向に軸を伸ばす/オーラがある姿勢は軸が伸びている [COLUM]グーパーだけでも立派な運動!? PART2 外出中もかんたんケア 骨格リセットエクササイズ エクササイズを行う前に SELF CHECK 01 正面・横面の姿勢 SELF CHECK 02 股関節の可動域 SELF CHECK 03 足首の可動域 SELF CHECK 04 YOSHIDA式整姿勢 ケアしたい6つのパーツ―首・肩・腰・股関節・膝・足首 SELF CHECK 05 姿勢ファイル・スマホで姿勢を記録しよう! 【ストレートネック】 ・おうちエクササイズ ・どこでもエクササイズ 【巻き肩】 ・おうちエクササイズ・どこでもエクササイズ 【反り腰・スウェイバック】 ・おうちエクササイズ・どこでもエクササイズ 【詰まり股関節】 ・おうちエクササイズ・どこでもエクササイズ 【膝の過伸展】 ・おうちエクササイズ・どこでもエクササイズ 【詰まり足首】 ・おうちエクササイズ・どこでもエクササイズ [COLUM]運動神経がいい人は姿勢がいい? PART3 整姿勢のギモンQ & A おわりに
  • 日本薬膳学会公認 はじめての薬膳 簡単で美味しくて運気も上がる!
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    「体が『元気』であれば、『気持ち』も明るく活動的になります。 やりたいことをやり、生き生きしている人には自然と笑顔が生まれます。 その笑顔が周りの人を幸せにして、巡り巡ってまた自分も幸せになるという良いスパイラルに入っていきます。 正に開運になるのです」(本書「はじめに」より)
  • 老けない身体をつくる「朝のダブルたんぱく」習慣
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 朝食には、身体に備わっている体内時計をリセットして、一日のパフォーマンスを上げる重要な役割があります。 また、朝食を抜くと、筋肉量が減ってしまう、間食が増えて食事の質が悪くなる、慢性疾患のリスクが高くなる、肥満や運動不足などといった不健康な生活習慣を招くという報告も。 それを踏まえて、実は朝食のパフォーマンスがもっとも上がる食べ方が、「ダブルたんぱく食」なのです。 ダブルたんぱくとは、動物性と植物性たんぱく質をダブルで摂ること。 いつもの献立にダブルたんぱくをプラスするだけで、栄養バランスの整った定食スタイルの多様性のある食事にすることができます。 また歳をとるとサルコペ二アやフレイルのリスクが高まります。 解決策として、たんぱく質をダブルで摂ると、筋力を構成するたんぱく質の合成率が高い状態で保たれ、筋肉づくりに効果的であるということがわかっています。 朝のダブルたんぱく食の効果はまだまだあります! 骨密度アップ、自律神経のバランスが整う、生活習慣病の予防効果もあります。 本書では、ダブルたんぱくがたっぷり摂れる、14日間の朝の定食といつも常備しておきたい、ダブルたんぱくのつくりおきレシピも紹介しています。 朝食習慣を見直し、100歳まで心身ともに元気でいられるための身体を本書で手に入れましょう!
  • 自分でできる 「彫刻リンパ」セラピー 身体も心も美しく整う
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    藤原紀香さん推薦! 心身からのサインに気づける、 愛あふれる本です 多くのVIPがお忍びで通う セラピーを初公開! 「彫刻リンパ」セラピーで、不要なものを削ぎ落すと 身体が変わり、心が変わり、行動が変わり、結果が変わり、 人生も変わっていくのです。
  • 30万人が結果を出した!肥満外来医が教える やせたいあなたが最後に読む本
    3.0
    外来実績30万人を誇る医療ダイエットクリニックのデータと、科学的エビデンスを用い、本当にやせたい人にこそ知ってもらいたい「正しいダイエットの知識」を解説。これまでリバウンドを繰り返してきた人、何をやってもやせないと嘆いてる人必読!

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