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人間関係や処世において得をするのはどっち? 一般的には、会社において要領がいい人のほうが悪い人よりも出世する。 しかし要領がよければ必ず得をするかというと、そうとは限らない。 要領がいい人は、そう思われている時点でマイナスの評価である。その人のことを、周囲の人たちは警戒し、信用していないからだ。 もしあなたが、要領よく振舞えないなら、それを貫くほうがいい。 誠実に生き、人に誠実であれば、それに応えてくれる人が必ずいる。その生き方が会社や社会で認められれば、誰より要領がよいと言えるだろう。 第1章 要領がいい、悪いとは、どういうことなのか 要領とは本来、物事を処理するコツのこと 「要領がいい」という言葉には、二つの意味がある 要領は、広い意味を有する観念 第2章 要領がいいと思われる人、要領が悪いと思われる人 要領の善し悪しには、主観的なものと客観的なものとがある こういう言動は要領がいいと思われる 要領が悪いと言われるのは、どういう人? ほか 第3章 「要領が悪い人」のほうが成功するわけ 要領がいい人が成功するとは限らない 要領がいい人は、要領に溺れる 要領のよさがあだとなり家康にクビを切られた武士 たいした功を挙げなかったのに出世した山内一豊 要領よさのかたまりである鼻つまみ社員 ほか 第4章 要領がいい人と要領が悪い人では、性格、考え方がどう違うのか 要領がいい人と悪い人には、どうして違いが出るのか 苦労をすると要領が身につくのか 要領よく振る舞う人は、なぜそうするのか 要領がいい人の特徴的な性格、人間性 ほか 第5章 要領の悪さを嘆いても何も変わらない 人生は理不尽なことだらけ 本当に要領がいい人に問題があるのか? やる気があれば、要領の悪さは問題ではない 損得で勘定するのをやめよう ほか 第6章 要領の悪さを武器にする方法 「今のままの自分でいい」と考える 美徳を生かす 愚直に生きる 要領が悪いことを逆手にとってウリにする ほか ●門 昌央(かど・あきお) 作家。大学卒業後、ホテルマン、業界誌記者などを経て独立。豊富な人生経験から得た視点で、広範な分野の取材を続け、ビジネス誌などを中心に活動している。著書には『ワルの知恵本』(河出書房新社)、『「潔い人」と言われる生き方』(河出夢新書)、『Aさんは思わず絶句した!』(リベラルタイム出版)など多数。
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いきなりですが、質問です。みなさんの日々は、充実したものでしょうか? 「毎日、仕事に追われている」「やりたいことをやる時間をつくれない」「恋人、家族と過ごす時間を犠牲にしている」やらなければならないことに追われて、どうしていいかわからない状況に陥ってはいないでしょうか。なんとか、「仕事を速くやる」「生産性を上げる」工夫をしている方も多いでしょう。でも、それによって心と時間に余裕は生まれましたか? 現実問題として、効率を高めた結果、やるべきことがどんどん増えて、多くの職場は疲弊しています。本書は、そうした本の「一歩先」を考えたいと思います。やることは、やる。やらなくていいことは、やらない。紹介するのは、「すべての仕事に全力を注ぐのではなく、重要な仕事に集中し、今よりも少ない労力で成果を出す工夫」です。目指すべきは、完璧な100点よりも、実用的な80点! ますますハードになっていく日本の職場を軽やかにサバイブする考え方を、「要領」を軸に解説します。心に余裕があり、自分時間がある豊かな毎日を目指しませんか?
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「どうしたら『生きられるか』、そんなこと、私に訊かないでください。わかるでしょ。その疑問に『自分で』答えること自体が、『生きる』ってことなんだから」(本書の第10章「若いころ」より)運、寿命、家族、仕事、学問、科学、医療、宗教、世間、日本人……。死から語り始める養老流「逆向き」人生論。 〈目次より〉◆本当に死んでしまったら、怖いもクソもない ◆私にとっては「死」ではなく「死体」こそが現実 ◆だれだって死体になる ◆すべての患者はかならず死ぬ ◆寿命は運。私は専門家におまかせします ◆共同体を消すことが「進歩」だった ◆本質的に変わらない「私」なんて、ない ◆個性は心にはなく身体にある ◆「世間」が西欧近代的自我の怪しさを教えてくれた ◆「世間という大きな書物を読むために」研究室を出た ◆私の価値観が確立した瞬間 ◆テーマが勝手に増える ◆フリーターになりたかった ◆戦争か飯か。私はぎりぎり、飯をとった ◆利口な人はアメリカかヨーロッパへ行った ◆論理より「いろいろ」が好き。全体をつかみたい ◆解剖を選んだ理由 ◆すべての結果が自分に戻ってくる ◆世間が激動すると科学者と技術者が輩出する ◆本当に自分で学問をするということ ◆非日常より日常を、独創より平凡を、選ぶ ◆「脳という方法」を使う ◆フツーを重ねるとトクベツになる? ◆選ぶのは対象ではなく方法、と決めた ◆「あたりまえ」は意外にむずかしい ◆自己チューの社会的意味 ◆純粋行為はトイレでの小便と同じで、枠が必要 ◆宗教は新しいほど危険 ◆「俺の本って、お経じゃないか」と思った ◆科学はキリスト教の解毒剤 ◆考えるためにはこだわる必要がある ◆ファーブルはハチに徹底的にこだわった ◆単純な解答はたいていウソ ◆日本というヘソの緒が切れない ◆「人間」じゃなく「人」になろうと努力してきた ◆「生きる」ことがわからないはずがない ◆人一倍世間を気にする「変わり者」 ◆この国は「自分流より世間流」 ◆世間と格闘するうち、自分も世間も変わってきた ●本書は、『養老孟司の人生論』(『運のつき』の改題・復刊)を、装い新たに文庫化したものです。
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私の人生では「新しい」こと、つまりまだ済んでないことがあります。それは死ぬことです。――養老孟司が「死」から話をはじめる、目からウロコの人生論! 「死」について、「自分」について、「世間」について、「学問」について、「現代」について、「日本人」について、「考えること」について――。著者が自身の人生を振り返りながら、生きるためのヒントを語りかけます。目次より:大賢は大愚に似たり。そっくりだけど大違い/自分の死なんてどうでもいい/本質的に変わらない「私」なんて、ない/中庸をとるために極端な理論を立てる/敗戦で私は「だまされた」と思った/「あたりまえ」は意外にむずかしい/自己チューの社会的意味/単純な解答はたいていウソ/「考えないほうがいい」ことなんかない/日本人は「生きて」いない/この国は「自分流より世間流」/日本も、私も、楽観主義でいきたい/※本書は二〇〇四年にマガジンハウスから刊行された『運のつき』(二〇〇七年、新潮文庫)を復刊し、改題したものです。
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●―●―●―●―●―●―●―●―●―●―●―●―●―●―●―● 「心がラクになり、涙が出てきました」 「やっと悲しい心が癒えました」 お年寄りから小学生まで5万人が泣いた!笑った! “小さなお寺の田舎和尚”の心が軽くなるお話に あなたも耳を傾けてみませんか? ●―●―●―●―●―●―●―●―●―●―●―●―●―●―●―● 北九州の片田舎にある小さなお寺のお坊さんの想い―― 悲しみや苦しみに満ちたこの世のなかで生きる人々に 心に小さな灯りがともるような話を届けたい。 「人は十人十色。人生もちがえば、背負っている荷物もちがいますが、 なんらかの形で、みなさまのお役に立てますように……」 ●〇● もくじ ●〇● 第1章 よか人生、人の縁は宝ものですたい ―厳しい世のなか、たったひとりでも味方がいてくれれば、それだけで十分 ―それって、相手のためにしてるんかいな? 本当の愛情ってなんじゃろな ―“インスタント食品”のような人間関係って、なんだか寂しくないじゃろか…… ―この世のなか、縁で繋がっていないものはひとつもない。 「偶然」という言葉は人間が勝手に創ったものでっせ ―感謝の心を持たない人間が大半を占める世のなかって、いったいどんな世界になるんでしょうかな ―使える知恵は次に渡さな、勿体ない。さあ、爺ちゃん、婆ちゃん、出番でっせ ……など 第2章 よか人生、生きる道は自分で切り拓かんとね ―出る杭は打たれるし、空気を動かすもんは嫌われる。 それでも、だれかが動かんことには前には進まん ―選択肢はいくつもあるさ。大事なのは、自分が信じられる道をひとつえらぶことたい ―親は、子が厳しい世を力強く歩いて行くための“道しるべ”になってあげな、あかんね……など 第3章 よか人生、命と心を大切に生きなはれ ―悲しいときは、泣きゃあいい。喜怒哀楽を受け入れることも“こだわりなき生き方” ―「へっ、知らんでもよか。面倒くさ」と見識狭いままじゃ、 いつになっても人の気持ちを理解してあげられんわな ―欲にかられた一部の人間の悪行の積み重ねが、世を痛めつけとるとは、憤っちゃうね ―恩は“着せる”ものじゃない、“着る”ものでっせ。一度着たら、死ぬまで脱いじゃあかん……など おわりに ありがたいですたい! 聞き手のおかげで、こんな坊主の話でもお役に立てております
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本のソムリエ、「読書のすすめ」店長・清水克衛氏推薦! 「“いい予感”ができない時代に、まず読んでおきたい必読の書!」 大谷翔平選手の「成信力」の原点がわかる本! 読んだ人は必ず成功する! 数々の経営者、アスリートの夢を叶えた メンタルトレーニング術「SBT」の開発者が明かす 「1%」の限られた成功者が実践している「最強思考」とは? 大谷翔平選手のメンタルトレーナーの父が発見! 1日2回、たった5分の「予感タイム」で 「最強思考」があなたのものに! ◎あなたの脳には一瞬で”正しい筋書き”を描く力がある ◎女子ソフトボール日本代表の”折れない心"を支えた「予感力」とは? ◎「できない」が「できる」に変わる脳力の秘密 ◎“いい予感”をつくる言葉、“悪い予感"をつくる言葉 ◎なぜ、宝くじを買う人はお金持ちになれないのか? ◎新入社員に「トイレ掃除」をさせる会社が伸びる理由 ◎「上昇志向」より強力な考え方が見つかった! ◎“感謝の心”は究極のプラス思考である! 「いいことがありそうだな」 「素敵な人に出会ったな」 「おもしろいことを思いついたぞ」 あなたは、そんな予感をこれまでに抱いたことがあるでしょうか。 予感とは誰の脳でも確実に起こるものです。 そして、その予感は「必ず実現する」ということです。 予感とは、それほど人生にとって重大な意味を持っている "脳からのメッセージ"なのです。 本書で説明する「予感力」は、これらの人生を規定する予感を、 あなたが望むとおりの素晴らしいものに変える技術です。(「はじめに」より)
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サボりについて考えることで、 働き方も見えてくる 働くことも、サボることも、 ともに生活の一部であり、 どちらかひとつでは成り立たないもの。 自分に合ったサボり方を 13人のクリエイターの言葉から読み解いていく! テレビ朝日のWEBサイト「logirl」(ロガール)にて連載中の 「サボリスト~あの人のサボり方~」が待望の書籍化。 【この本に登場する13人のクリエイター】 ・佐久間宣行(テレビプロデューサー) ・木下麦(アニメーションディレクター) ・平井精一(SMAお笑い部門部長) ・枝 優花(映画監督) ・畑中翔太(クリエイティブディレクター/プロデューサー) ・加藤隆生(SCRAP代表) ・石井 玄(ニッポン放送プロデューサー/ディレクター) ・塩谷歩波(画家) ・森永邦彦(ファッションデザイナー) ・筧 昌也(映画監督/脚本家) ・ステレオテニス(アートディレクター) ・MB(ファッションアドバイザー) ・森田哲矢(さらば青春の光/株式会社ザ・森東社長)
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■必要な欲と不必要な欲を見分ける賢さを身につけよう 皆さんは欲ばりすぎて失敗したことはありませんか。 あるいは意欲が湧かなくて困ったことはありませんか。 あるいは他人の欲望や執着に悩まされたことはありませんか。 この本は、人間なら誰でももっている「欲望」についてよく考え、 「欲望」と賢くつき合えるようになるための書です。 ■本書は高校生でも読めるようにやさしく書かれてあります。 そして、大学生でも、大人でも、高齢者でも、ビジネスの成功者でも、 知識が豊富な人でも得るところがある内容だと思います。 なぜなら、どんなに知識や人生経験のある人であっても、社会的に立派な方であっても、 案外自分の欲望についてはよく知らず、欲に振り回されていたり、 欲をかきすぎて失敗してしまうことはよくあることだからです。 欲について無知だと、一時の欲に負けることで、失敗を繰り返したり、 人生を棒に振ってしまったり、いつまでも幸せになれなかったり、成長の機会を逃してしまいます。 欲を満たしても、なぜか虚しく感じることも少なくありません。 ■「欲望」の影響は、個人の問題だけには留まりません。 社会も、地球さえも、人間の欲望によって動かされています。 欲をよく知り、欲をコントロールすることは、個人の幸せのためだけではなく、 これから地球人が生き残り、あらゆる生命が平和に共存するためにも、 必須の知識と技術だということなのです。 しかし、欲をすべて捨てることができるかというと、 なかなかそれはできないし、欲がなかったら人生つまらないと思う人も多いでしょう。 この本は欲をすべて捨てることを勧めるのではありません。 それは完全な覚りを目指す出家修行者がやることです。 世俗の社会で暮らす私たちは、欲を完全に断つことは困難です。 ■私たちは欲によって行動し、その行動によって経験が生まれ、その経験から多くのことを学びます。 ですので、欲のエネルギーを使って生きることは、私たちの成長に欠かせないことですし、大切な学びの原動力になるのです。 しかし、欲ばりすぎたり、欲望の対象に強く執着すれば、かえってうまくいかなくなったり、 手に入れられないことで悩んだり、絶望したり、嫉妬したり、さまざまな苦しみが増えるというのも事実です。 必要のある適度な欲望はよい効果ももたらすことがあるけれども、 欲ばり過ぎないほうがよいことが多いのです。 幸せになるためにこそ、欲についてよく知り、「欲ばらない練習」が必要なのです。 すべての欲を捨てようとするのではなく、必要な欲と、 そうでない欲を慎重に見分けて、必要でない欲望を過剰に「はらない」ようにする練習が必要なのです。 ■本書の目次 ・Ⅰ 欲を知る【知識編】 1章 欲ばるとどうなってしまうのか? 2章 幸せになる心 3章 欲の分析と取り扱い方 4章 出家修行で見えた真実 ・Ⅱ 欲との賢いつき合い方【実践編】 5章 掃除 6章 シーラ 7章 ダーナ 8章 知足と感謝の瞑想
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【この本は、こんなあなたにオススメです】「欲張り」な自分は、みっともないんじゃないかと、迷っている人。経済的に自立して、自由になりたい人。もっと成長したい、向上心のある人。稼げない人は、送料無料のためにムダな買い物をする!? 負のオーラを出す人を出禁にすることで、きちんとしたお客様がやってくる!?――この本には、著者による、常識をくつがえす「成功哲学」がたくさんつまっています。たとえば、 ・初任給で、高給なスーツを買って、両親に見せよう。 ・安い地区の広い所より、高い地区の狭い所に住もう。 ・レストランで、シェフと友達になろう。 ・送料無料のために、買わない。 ・Tシャツでタクシーに乗るなら、スーツで地下鉄に乗る。 ・100万円通訳ガイドになる。 ・痛いことを、痛くなくなるまでしよう――などなど、読むだけで、目から鱗の考え方ばかり。さあ、これからは、2割増しで満足しないで、10倍を目指そう!
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「もう、いい歳なんで」「人生ってこんなもんでしょ」「家庭もあるし、冒険はしたくない」……。変わり映えしない毎日に埋没し、やりたいことをやらない人、自分を抑えて生きている人が多すぎる。もっと泥臭く、もっと本音で生きていいのだ。もっとわがままに、自分の欲望に忠実に生きようではないか。本書は、歯科医、セラピストをやりながら、自身の学びに1億円を投じて夢を叶えてきた著者が放つ、自分の欲望を開放し、心の底から人生を楽しむコツ。「『できない』を自分の辞書から消す」「“サラリーマン”をやめる」「家賃100万円のところに住む」「付き合う相手を吟味する」「成功イメージを繰り返し心に描く」「『いつか必ず叶う』と信じきる」……自分の本音にウソをついてはいけない。内なる声に耳を傾け、それに素直に従おう。「心の底から強く欲したことは本当のことになる」これが、人生の真理だ!
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本書『預言者のことば』(原題:The Prophet)は、 これまで20か国語以上に翻訳され、2千万人以上の人に読まれているという、世界的大ベストセラーです。 愛、結婚、子ども、友情、死……など「人生にまつわる26のものごと」の真理について、 預言者アルムスタファが、深く静かに、簡潔に語りかけます。 その詩的で哲学的な言葉には、じっくりと味わう価値のある、深意が込められています。 まるで童話や詩集のような短いフレーズの中に、独特の世界観が広がっています。 「20世紀のアメリカで、聖書の次に売れた本」とも言われているほど、海外での知名度は高く、知る人ぞ知る隠れた名著。 デヴィッド・ボウイが自身の曲のなかで著者名を引用したり、写真家・星野道夫もエッセイで掲載したりしています。 人生の「道しるべ」として、いつでもそばに置いて読んでほしい、珠玉の一冊です。 *目次より 船の訪れ 愛について 結婚について 子どもについて 与えることについて 食べることと飲むことについて 働くことについて よろこびと悲しみについて 家について 衣服について 売り買いについて 罪と罰について 法律について 自由について 理性と情熱について 苦しみについて 自分を知ることについて 教えることについて 友情について 話すことについて 時について 善悪について 祈りについて 快楽について 美について 宗教について 死について 別れの時
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俵万智さん推薦! 今こそ読みたい与謝野晶子の「美しく力強い言葉の数々」を1ページに1項目ずつ読みやすくまとめました 近代歌壇を代表する歌人で『みだれ髪』や『君死にたまふことなかれ』などで知られる与謝野晶子は、 文学の世界のみならず、社会評論の世界でも活躍しました。 晶子が書いた15冊の評論集の中から、選りすぐりの言葉たちと、晶子の歌や詩を織り交ぜながら 「学ぶこと」「働くこと」「人生」「愛」「自由」などのテーマごとに読みやすく、わかりやすくまとめました。 ▼購入者限定!ダウンロード特典 編訳者による「与謝野晶子 ブックガイド」および「与謝野晶子 おすすめ短歌10首(解説付き)」 ぜひダウンロードして、お役立てください。 <本文より抜粋> 「聡明な船乗りは、急流を渡るときには、上流へ斜めに舳先を向けて漕ぎ、ちょうど目的とする地点に着くように計らいます。しかし、聡明な船乗りがいつでも迂回するかといえば、そうではありません。波風の激しくない、潮流のおだやかな海を横断するときは、目的地に向けて一直線に舵を取ります。」 「人は誰かといることで鍛えられて健やかになり、孤独によって深められ、純粋になります。愛しあった夫婦でも常に向かいあっていれば、窮屈を感じる日だってあります。仲のよい親子のあいだでも同じことです。仮に半日でも、妻が夫から離れ、子が親から離れて、孤独のなかに自由に思索し行動したいと願うのは、自然であり、合理的な欲求です。」 【目次】 Ⅰ.幅広い読書で自らを育てる Ⅱ.働く喜びは金銭には換えられない Ⅲ.人生の海へ漕ぎだすために Ⅳ.男女という性差を超えて Ⅴ.愛は常に訓練されるべきもの Ⅵ.子どもを育てる喜びを分かちあう Ⅶ.さまざまな自由を求めて Ⅷ.考える人として若々しく Ⅸ.国家は個人のために Ⅹ.芸術にふれる人生を
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著者が経営する会社は、あることで有名になりました。 それは「週に一回晴れた日に、社員全員でバーベキューをする」ということです。 バーベキューにはルールがあります。 「休日ではなく、会社の業務日におこない、 毎回1時間で、社員50名の食事を準備から後片付けまでを完了させる」ということです。 バーベキューをすることで、チームワークを高め、 社員の時間管理能力やマネジメント能力をアップさせているのです。 このユニークな試みは、 テレビ東京系「たけしのニッポンのミカタ!」でも取り上げられ、一躍話題となりました。 独自の手法で会社を伸ばし続けるカリスマ経営者の根幹には実は、 吉田松陰の言葉があったのです 本書では、厳選した吉田松陰の原文と、現代語訳を掲載し、 著者が松陰の言葉をどのように受け止め、 ビジネスや経営にいかしてきたのかを紹介します。 さらに演習(ワーク)として、読者であるあなたが、 松陰の言葉から得た気づきを記入できるページを設けています。 ぜひ本書を通して、松陰の教えがあなたの血肉となって、 躍動する人生が手に入り、 あなたを未来のリーダーへと導いていくことを願っています。
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2015年NHK大河ドラマのキーパーソン!激動の時代を駆け抜けた男、吉田松陰――この「まっすぐで力強い生き方」から、あなたは何を盗めるか?◎必ずやれるという志がなければ、事は成し遂げられない◎聖人・賢人の書いた書物を読んで、人格を磨くことを平常の心がけとせよ◎武士の道にあって最も大切なのが義である◎1日に何か一つを学べば、1年で360の知識を得ることができる。◎旅は若者の心を育てる ◎人の人たる所以は忠と孝を基本とするetc……失われた「日本人の心」がここにある!「人間の品格」を高める言葉。
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テレビ番組「クレイジージャーニー」(TBS)で特集され、話題となったヨシダナギ。世界各地を撮影のために飛び回っているが、実は内気で人見知り。一人では生きていけないという思いがある。そんなヨシダナギがいつも考えていることを写真も添えて人生論&仕事術を語る1冊。 あきらめる、受け入れる、拾われる!? 人見知りで誰とでも仲良くできないが、ひとりでは生きていけない。 できない自分を認めた上で受け入れ、自分の強みに専念すれば、もっと生きやすくなるはず。 人気フォトグラファーの「ぬるっとやり抜く」哲学&仕事術。 もちろん、写真もいっぱい!
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「まず、やってみなはれ」(せい) 「一番に飛び出せ! 負けたらあかんぞ」(正之助) 2017年度下半期のNHK連続テレビ小説、『わろてんか』。 このドラマのヒロイン、「藤岡てん」のモデルとなったのが、 本書でとり上げる吉本せいです。 せいは実弟の正之助と協力し、 いまや日本一の総合エンターテインメント企業へと成長した、 吉本興業を創業しました。 本書では、この姉弟が残した言葉を手がかりに、 二人の生き方から私たちは何を学ぶべきか、 お伝えしていきたいと思います。 ◎「花月」に込めたメッセージ ◎この「情」が人の心を引きつける ◎「損か得か」よりも大切なこと ◎「心の杖」になった母の言葉 ◎誰でも必ず「光るもの」がある ◎大人になっても全力でぶつかれ ◎「定年」なんて誰が決めたんだ ◎人生は「かけ合い漫才」のようなもの
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本書では、私が選んだ八つの四字熟語に焦点を絞り、それに関連して人間学を語ろうと試みたものです。ただ、その中には「勿体仏性」などのように、辞典類には載っていない、創作四字熟語と言ってもいい熟語も取り上げています。深い意味を持ち、真理を説いたことばだと考えたからです。 人生をよりよく過ごしていくために、座右のことばを持ち、人生行路の指針としている人は幸いです。 (本文より) (※本書は2012/4/29に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
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さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 皆さんはポジティブですか?ネガティブですか? そう聞かれても即答は難しいのではないでしょうか。 僕自身もそう聞かれると、「ポジティブに物事を考える時もあるしネガティブに考える時もあるしその時によって違うけど、どちらかというとネガティブに考える時が多いかな。」という返事になります。 ではポジティブになりたいですか?ネガティブになりたいですか?と聞かれたらどうでしょう。 この質問には「どちらかといえばポジティブになりたい。」と答える人が多いでしょう。 ではどうすればポジティブになれるでしょうか。 ポジティブになるためには「考える前に行動する。」とか「失敗を恐れずにチャレンジする。」なども一つの方法です。 しかし、僕は考えずに行動するのが苦手でいろいろと考えてしまいます。 この本は考えすぎてしまい積極的になれない僕がちょうどよいポジティブになるためにどう考えているかを書いています。 僕と同じように考えすぎて行動をためらってしまいポジティブになれない人に読んでほしいです。 なお、この本は僕自身が投資をするときに考えている方法を応用して書いてあります。 数学の知識があるほうがわかりやすいと思います。 【目次】 第1章 ポジティブとネガティブの違い 第2章 予想ノートを作るために必要な用語 第3章 積極的に行動できるよう予想ノートを作ってみる。 第4章 自己評価をする時に予想ノートを利用する。 第5章 他人のことを悪く言わない。 第6章 まとめ 【著者紹介】 流川童河(ナガレカワドウガ) 好きなものは大相撲。最近、飼い猫が言うことを聞きません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書には、私たちビジネスパーソンが「自分ゴト」として備えておかなければならないリスク全65種を掲載。それぞれのリスクについて、生命や仕事への影響度合いや深刻度合いを数値化してあるほか、そのリスクによって想定される影響や対策をデータを交えて丁寧に図解しています。リスクというと難しそうなイメージがありますが、私たちに身近な例を用いながら基本から丁寧に解説しているので、本書を手にしたその日からリスクに備えるための準備が始められます。 <本書で取り上げるリスクの例> 災害・事故のリスク……地震、豪雨、台風、火災、停電、交通事故、鉄道事故、盗難、通信障害 etc 経営・ビジネスのリスク……不祥事、新規事業の失敗、環境法令違反、プライバシー侵害、集団離職、ハラスメント etc 政治・経済・社会のリスク……規制緩和、景気変動、株価暴落、原材料の高騰、市場ニーズの変化、炎上、テロ、感染症 etc
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【書籍説明】 本書は、「自信がない、20代の社会人」、「何かに挑戦する前にいつも諦めてしまう自分を変えたい人」に向けた本である。つまり、過去の私だ。 自信というのはどうやったら身につくのか? それはさまざまな経験と挑戦の積み重ねだ。 これまで経験してきた成功や失敗を振り返り、自信の根拠を探していく。自信を身につけ、さらに大きなことに挑戦し、さらに自信となっていく。 自信と挑戦のサイクルの4つのステップを1日ずつ解説していく。 4日間に分けたのは、自信はある程度時間をかけながら作るものだと考えているためである。即興で作った自信などすぐになくなってしまう。 時間をかけ、自分の経験と紐付けていただき、「自分はこういう経験をしたから、大丈夫」としっかりと根拠のある強い自信を持っていただきたい。 1日目で自信の正体を知り、2日目で自分の成功と失敗を振り返り、3日目で失敗の意味を見つめ直し、4日目で自信を胸に次の挑戦の仕方を学んでいく。 その中で筆者の経験談も参考にしながら、1日1部ずつ自身を振り返りながら読み進めていこう。 【目次】 1部 1日目 自信とは 2部 2日目 成功と失敗を掘る 3部 3日目 失敗を成功に変える 4部 4日目 挑戦へ進む 【著者紹介】 栗橋勇太(クリハシユウタ) 1997年生まれ、千葉県出身。茨城大学工学部情報工学科を卒業。その後、大手小売のエンジニアとして入社。 25歳でデータ分析チームのマネージャーに就任し、オンラインから全国の店舗で発生するデータ管理や分析業務を担当。 大学時代は演劇サークルに所属。シナリオセンターへ入学、卒業し現在に至る。書くのも演じるのも好きで、俳優としても活動を始める。 大学生の頃、叔父に松本潤と見間違われたのが自慢。後日、叔父が深刻な目の病気であることが発覚。目の手術を受けたことがある。それから松本潤と間違えられることはない。
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■「欲」を追求する人間は、品格ある一流になれる! 欲求が弱い男は、一流になれない―。 自分の中の小さな欲求を明確にして、大きく育てた男だけが、 満足できる価値ある人生を謳歌する―。これが、本書のテーマです。 私は誤解を恐れず、あえて言わせていただきます。 「自分の中の欲求に忠実に従い、行動する男だけが、多くのものを得て、理想の人生を実現する」 一流の人間になるなら、この本質の話を知ることが必須の条件です。 根本的なことを知らなければ、どんなすばらしい道具(能力や情報)を 持っていても、ゴールにはたどり着けません。 あらゆることで満足する結果を得ているのは、 優しい男、真面目な男、頭がいいだけの男、能力が高いだけの男ではありません。 衝動に従って情熱的に行動してしまう男こそ、 欲しいものを手にし、上質な人生を生きています。 ■何事も、行動しなければ、結果は得られないからです。 人間は自分に甘い生き物です。漫然と日々を過ごしていても、 行動など一生起こしません。 そこで、欲求の力を借りるのです。 欲求ほど強い「行動への動機付け」はないからです。 自分の中の欲求を見つけ、大きく育てる。 すると、自然と「行動せずにはいられない」状況になり、 人は物事に情熱的に向かい、結果を得ていくのです。 狙って、動く―。 これが、人間の「原理原則」なのです。 ぜひ、欲求を燃やし、理想のライフスタイルをつかんでください。
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心がスッと軽くなる「心の授業」。 「あなたは大谷徹奘の心の授業を聞いたことがありますか?」――。1999年から「心を耕そう」をスローガンに全国を行脚する薬師寺の大谷徹奘執事。その「心の授業」は、心が折れそうになっている人、人間関係に悩んでいる人、何かに挑戦しようとしている人、一度は失敗したけれども再チャンレンジしようとしている人など、多くの人たちに勇気と希望を与えています。「心の授業」をきっかけに成功を掴んだ人も続出しているのです。〈人間はひとりにひとつずつ心を持っています。その心の使い方によって、私たちは目の前の世界を幸せにも不幸にも変えることができるんです〉。テンポよく展開される「心の授業」では、「幸せって何?」を教えてくれる四文字の言葉○○○○、悩ましい人間関係の「縁」を受け止める六文字の言葉○○○○○○、迷いや不安の中から悟りを得る三文字の言葉○○○を伝授。心がスッと軽くなり、なぜだか元気な気持ちにさせられるのです。 【ご注意】※電子版にはCDの音源データがついておりません。
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200万部の大ベストセラー「夢をかなえるゾウ」著者による、幸せになるための4つの物語。 クローバーは通常三つ葉ですが、ごくまれに四つの葉をつけることがあります。この「四つ葉のクローバー」を見つけた人には幸運が訪れるという伝説があり、(土地や文献によっても異なりますが)四つの葉にはそれぞれ 「faith(誠実)」「happiness(幸福)」「heart(愛情)」「hope(希望)」の意味があると言われています。 そして、本書「四つ話のクローバー」に登場する4つの物語にも、「笑い」や「感動」だけではなく、「幸運」を呼び込むための具体的なヒントがつまっています。 ■第一話:「この世界に存在する『たった一つの成功法則』を教えてもらえる」。その噂を信じて会長室の扉を開けた男が見たものは――「深沢会長の秘密」 ■第二話:12月31日、大みそかの夜。「紅白歌合戦」をはるかに超える視聴率を叩き出す怪物番組が現れた――「ハッピーコロシアム」 ■第三話:突然、駅のホームで幽霊になってしまった男は、世にも不思議な「人生」の授業に参加する――「見えない学校」 ■第四話:深夜、誰もいない遊園地で親子が途方に暮れていた。「ジェットコースターに乗せてもらえなければ、私たちは死んでしまうのです」――「氷の親子」 4つの物語を読み終えたとき――あなたの元に幸運が訪れているかもしれません。 電子化にあたって、紙で出版されたものに一部追記があります。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「地震・雷・火事・オヤジ」という言葉が生まれた明確な時期は、未だに明らかになっていませんが、 使われ始めたのは江戸時代後期、1831年に書かれた『尾張童遊集』という書物に「地震雷火事おやぢ」という記述があります。 地震や雷、火事などと並ぶほどオヤジは恐ろしくて逆らえない、という意味が含まれています。 約200年経過後の今、オヤジの地位は地の底、家庭内にあっては、奥様、子供、ペットの次?(祖父母等の同居者があっても同様) パパからオヤジと呼び名が変わるのに定義はありませんが、50代以降になれば殆どそう言われるようです。 そしてそのオヤジも還暦を過ぎ人生後半戦ともなれば各所から「戦力外通告」を受ける様になります。 職場では経営層でなければ嘱託(パート)社員(新入社員の下)です。 知らぬ間に昭和レトロのオヤジは昔の伝説の人になりつつありますが、人生フェードアウトで静かに引退なんてトンデモナイ! このまま世の中でのモラルハザードが続けばこの国の未来は決して明るくありません。 オヤジの復活、少なくても物申そう「温故知新、歴史は繰り返す!」立ち上がりましょう! 第二の人生を暗い気持ちでなく、新しい旅立ちとしてまずは「オヤジの復活、復権」物申す人になりましょう、せめてペットと同列を目指しましょう(笑) 【目次】 モラル低下を嘆くオヤジ 【モラル:職場編】嫌がらせや悪口 【モラル:職場編】プライバシーの不当な侵害 【モラル:職場編】能力に見合わない過大・過小な業務の要求 【モラル:生活編】家庭内でのモラル 【モラル:生活編】学校でのモラル教育 【モラル:生活編】日常生活(近所づきあい、地域活動) 【モラル:コミュ編】情報モラル 【モラル:コミュ編】イジメ、ハラスメント 【モラル:コミュ編】世代間ギャップ 未来への不安と期待 【著者紹介】 松田天地(マツダテンチ) 還暦で定年を迎え嘱託人生謳歌中。 地方の中小製造業で営業職38年、販売、広報、採用、事務等広くあらゆる業務内容を経験。 転職1回、中間管理職止まり。平凡で普通のサラリーマンだったので中間層までの気持ちは良く分かります。
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校舎はWEB、 講師は現役で活躍されているビジネスパーソン。 入学試験も、年齢制限も、卒業もありません。 schoo WEB-campusは、オンライン上に誕生した新しい学校のカタチ。 この本は、150以上の授業から「アイデアの発想と実践」を軸にエッセンスを抽出した schoo WEB-campus編「サバイバル・マニュアル」です。 厳しいと言われる時代を生き抜くための「装着できる学び」をお届けしていきます。 任天堂Wii 玉樹真一郎、バンダイ 高橋晋平、連続起業家 家入一真、アートディレクター ウジトモコ、グロービス経営大学院 田久保善彦…… schoo WEB-campusに登壇された先生たちの「発想」「実践」「継続」のコツを1冊にまとめました。
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■運をよくしたいと思わない人はいないでしょう。 しかし、運は待っているだけでは何も変わりません。 この本は著者が多くの成功者、運が高い人を観察し続け、 自らも彼らのやっていることを実践して得た、 開運の実践法が事細かに解説されています。 あるとき、偶然に知り合った人に運について教えられます。 自分の人生の使命とは何かを考えるようになり、 その後、小林正観さんを追い続け 師の教えを忠実に実践していった結果… スピリチュアルの研究を人体実験と称して実践し、 自身の運を高めていった結果、具体的な運がよくなる方法を見いだして、 多くの方にその方法を教えていきました。 ■目次 はじめに 身をもって体感した「運」が開ける「幸運体質」とは プロローグ 人生の使命は頼まれごとからやってくる 第1章 運がよくなるために、実践することが大切な理由 第2章 誰でもすぐに始められる「金運」を引き寄せる方法 第3章 必ず運が引き寄せられる「掃除のススメ」 第4章 人生にツキを呼ぶ「全捨離」のやり方 第5章「健康運」をアップさせる超実践的な方法 第6章 あなたの夢を叶える、具体的な夢の引き寄せ方 第7章 日頃から運を引き寄せるための習慣 エピローグ あなたに降りかかる出来事はすべて「代償払い」 《特別付録》ベストセラー作家ひすいこたろうVS.櫻庭露樹のスピ対談 ◆2人の出会いは小林正観さんの箱根合宿から始まった ◆2人の運命を決定づけた決定的な出来事 ◆運は実践した人しかよくならない
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テキトーな人生、バンザイ! 「情報過多の世の中を生き抜くためには、テキトーくらいがちょうどいい!」 SNSやスマホの普及により、コミュニケーションが取りやすくなった昨今、その便利さの代償で逆に疲れてしまったりしていませんか? 「四六時中最新ニュースが届く」のは、「悲しいニュースに触れる機会が増える」ことの裏返し。 「いつでも気軽にメッセージが送れる」のは、「24時間他人に振り回される」ことの裏返し。 人と人との距離が近くなりすぎてしまった世の中を上手に渡っていくには、積極的に「テキトー」になるくらいがちょうどいいのだと、犯罪学教室のかなえ先生は唱えます。 所詮、世の中の8割は他人のことであって、どうでもいいこと。残り2割の、自分のことだけを大事にしてあげればいい。 人生をバランスよく生きてくための「テキトー術」を、『人生がクソゲーだと思ったら読む本』で話題を呼んだ自称・日本一テキトーなVTuberが説きます!
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論理的思考・データ分析だけでは戦えない時代の 「直感」と「感性」の鍛え方 ・KPI・PDCA…ガチガチなのに業績はいまいち ・資料作成や会議でいつも「ただただ忙しい」 ・結論や根拠のない話ができる場がない ・予算・計画…「決めたこと」に縛られ自由がない ・メールにチャット…「すぐの返事」が当たり前に ・数字・データ一辺倒で、人の心を軽視している ……ビジネスの行き詰まりを突破するには? 「余白=埋めるもの・まだ何も書かれていないスペース」だと思っていませんか? その発想をやめ、「いかに“いい余白”をつくるか」に考え方を変えること。 それだけで、物事の捉え方・見え方が変わり、思考の幅が広がります。 TBS「情報7daysニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ!」に出演する気鋭のコメンテーターで、アーティスト・デザイナー、経営者の著者が贈る、 生産性・業績・処理能力を下げずにクリエイティビティを爆上げする思考法!
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余白は、生きていくための大事なスペース 余白があるからこそ、ふと立ち止まり、見失いがちになる「本当の自分」を見つめることができる。タイパ、コスパがもてはやされ、少しでも時間やコストを節約することがよしとされる昨今。その一方で、タイパ疲れ、コスパ疲れを感じている人も少なくありません。効率を追求しているはずなのに、生活に余裕はなく、味気なさを感じてしまうのはなぜか――。上質なものを少しだけもつ、「ミニマムリッチ(R)ライフ」を提唱している横田真由子さんは、時間やコストを節約するのではなく、「余白」を持つことを意識すると、心も体も楽になり、ゆとりが生まれると言います。本書では、時間や空間、人付き合いに至るまで、スキマなく埋め尽くしている現代人に向けて、「余白」をつくることの大切さ、つくり方のヒントを伝えます。 ●プロローグ――充実した人生には「余白」が必要 ●Chapter1 マインド――余白が生み出す、しなやかで穏やかな心 ●Chapter2 人付き合い――いつも一緒より、時々一緒で優しくなれる ●Chapter3 時間――「充実」と「ゆとり」を両立させる過ごし方 ●Chapter4 暮らし――「日本の伝統」から学ぶ、余白のある生活 ●Chapter5 ファッション――「頑張らない」からこそ引き出される魅力 ●Chapter6 仕事――いい仕事は余白によって生み出される ●エピローグ――「余白」が美しさを引き出す 時間、空間、人付き合い……。スキマのない日常を送る現代人たちに贈る、癒しと安らぎに満ちた「豊かな生活」の大切さとは。
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実業家の堀江貴文氏が、予防医療の啓発に力を入れていることをご存知だろうか? 生き馬の目を抜くビジネスの世界。 そこを生き抜いてきた著者がたどり着いた結論。 それが「健康こそ最大の投資」。 「『病気になってから治療する』よりも『病気にならないように予防する』ほうが、 人生にとってお得」ということである。 しかし、インセンティブが見えにくい予防医療は、 大多数の人にとってモチベーションが上がらない。 医師がどんなに 「食生活に気を付けてください」 「適度な運動をしましょう」 と言っても、なかなか守れないのが現実だ。 そんな現状に、堀江氏は「アプローチのやり方が悪いのでは?」と考えた。 同じような考えを持つ医療関係者を集めて、 一般社団法人予防医療普及協会を立ち上げた。 そこでは、ピロリ菌の除菌による胃がん予防キャンペーン「ピ」プロジェクトや、 糖尿病の恐ろしさを啓発するドキュメンタリー映画「糖尿病の不都合な真実」の制作など、 従来の医学界にはない、斬新なアプローチ方法で予防医療の意義を情報発信している。 予防医療に関する著書も上梓している堀江氏。 本書では「お金」という新たな切り口で、予防医療を論じることに挑戦した。 「予防医療を実践すれば、どれくらいお金を得するか?」という視点だ。 取材したテーマは 「健康診断・人間ドック」 「内視鏡検査」 「無痛乳がん検診」 「がん免疫療法」 「総合診療医」 「ポリファーマシー」 「ライフスタイルセンシング」 「VRリハビリ」 「医療DX」 と、幅広い分野に及ぶ。 取材した9人の医師・研究者の専門的知見と堀江氏の大胆な主張は化学変化を起こし、 「予防医療の経済効果は非常に大きい」という興味深い結論を導いた。 日本の医療費は2023年度で47兆3000億円。 同年度の国家予算(一般会計)114兆3812億円の40%を超えている。 加えて、過去5年間で、平均2.1%の上昇を続けている。 予防医療は病気になることを防ぐことで、 医療費の膨張に歯止めをかける効果もある。 予防医療に取り組むことで健康になり、 それが国の政策に良い影響を与えられるとすれば、一挙両得ではないだろうか? 本書を一読すれば、 「予防医療がどれだけお金の面でお得なのか?」 を理解して頂けるはずだ。 1人でも多くの人が予防医療の経済的価値に気づき、 予防医療を実践してもらいたい。
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講話が大人気の現役住職が書いた、続々と感涙の声が寄せられる15の短編集。月刊誌『PHP』連載で大好評を博し、「ただ、ただ、涙してしまいました。心洗われる思いです。」(60代女性)/「生きる力を与えられた気がします。」(70代男性)/「大切に手元に置き、忘れたころに何度も読み返しています。」(40代女性)といった声が多く寄せられる、15の名作を書籍化しました。本書で描かれる15人の主人公は、みなそれぞれに夢や願いを持っています。しかし、全員が挫折を経験し、人生に絶望する者もあらわれます。ただし、主人公たちは勝てないまでも、絶対に負けません。「家族・愛する人との絆」をよりどころにして、倒れても立ち上がります。そして、再び現実に立ち向かっていくのです。日常生活を送っていると、仕事、人間関係、家族などの様々な問題や不安を覚えるようなことが起こります。そんなとき、1話を10分程度で読むことができ、思い立ったときにいつでもどこでも読める本書を読み、少し心を落ち着け、立ち向かう勇気をおこしてみませんか。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今日からはじめるコーチング入門! イラスト+完結な解説で簡単に学べます 「人生を変えたい」「夢をかなえたい」「目標が見つからない」 そんな悩みはすべてコーチングで解決できます。 コーチングは相手のやりたい気持ちや意欲を引き出し、目標達成をサポートするコミュニケーションスキル。職場や学校の人間関係に悩む社会人、就職活動のために自分の強みを発見したい学生、部下に主体的に働いてほしい上司など、コーチングはさまざまな方の役に立つツールです。 本書では、コーチングの意義や部下のモチベーションの高め方、GROWモデルと呼ばれるコーチングの基本の進め方、コーチングの際に必要となる「傾聴」や「質問」といったテクニック、さらには1on1の実践例まで、1冊で基本的なコーチングをマスターできるよう書かれています。そのため、知識ゼロからでも実践できることはもちろん、コーチングを教養として知っておきたい人にもおすすめです。 目次 第1章 コーチングとは何か 第2章 コーチングのための基礎知識 第3章 幸せとモチベーションの考え方 第4章 コーチングの流れとGROWモデルでの実践 第5章 コーチングの必須スキル 第6章 コーチングがうまくいかないときは 第7章 実践! 1on1! ■著者プロフィール (著者) 三宅俊輝(みやけ・としき) 株式会社エスコート代表取締役 1990年香川県三豊市出身。自動車整備士から「心の整備士」に転身したユニークな経歴を持つ。2017年に研修講師・プロコーチとして独立。のべ550社、1万5000名を超える人たちに対してコーチングプログラムを提供し、全国の主体性あふれるリーダー育成に尽力している。また地元三豊市で複合型コミュニティカフェ「さらぴん」も運営中。 (イラスト) 八木真理子(やぎ・まりこ) 株式会社ラフスタイル WEBデザイナー。福島県出身。地元広告代理店でグラフィックデザイナーとして勤務。東京に移住後、昼はデザインの仕事をしながら、夜間絵の学校に通う。愛媛に移住後、ラフスタイルに入社。「すべての源はブランディングにある」と気づき、ブランディングデザインを学び始める。デザインやイラストを通して「未来や想いをカタチにするお手伝い」をしていきたい。
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■大ベストセラー『ユダヤ人大富豪の教え』をはじめ、 『大好きなことをしてお金持ちになる』『30代にしておきたい17のこと』など 著書累計部数490万部を突破した本田健氏の「読むだけ」シリーズ第2弾のテーマは、 本田氏の専門分野である「お金」です。 ますます先行きが見えなくなっている今の時代、 私たちのお金の不安や悩みは尽きることがありません。 ■本田氏が「お金の専門家」として、 お金に愛される人だけが知っている秘訣が詰まった言葉を 22本に厳選、1冊にまとまりました。 本書で取り上げている22の言葉は、以下のとおりです。 1 お金に愛される人がお金持ちになる 2 金を貸す者は2つのものを完全に失う。 すなわち友情と金――フランスのことわざ 3 お金持ちは、一生引き出さない口座をたくさん持っている 4 毎月少しずつお金を貯めていきなさい。 そうすれば年末にはびっくりするでしょう、 あまりの少なさに――アーネスト・ハスキンズ 5 金は貯まるべきもので、貯めるべきものではない――渋沢栄一 6 お金と馬鹿はすぐに別れる――アメリカのことわざ など ■本書では、これら22本の言葉を 「お金の本質を知る」 「お金の不安を消す」 「お金に愛される習慣」 「豊かさの味わい方」の 4つの章に振り分けて展開。 前作同様、それぞれの言葉の真意や味わい方を、 著者が実体験や今までコーチングしてきた事例を交えながら、 わかりやすく説いています。
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もう、読むだけで終わりにしない 本に書いてあることをすべて自分のものにする、 超実践的読書術! 毎日、本の要約動画を配信し、 youtube再生数1億回越えの 人気youtuberが実践している読書術を初公開! ●1日に何冊でも読めるように ●自分の成長、人生に必要な本が見つかる ●集中力を上げ、読書の成果が高まる ●スキマ時間、短い時間でできる ●本の「ムダ読み」が減り、効率的 ●本に書かれていることが実践できるように ●「読んでも内容が頭に入らない」 「翌日には忘れてしまう」がなくなる ●人生の悩みがすぐ解決できる ●本という最高の武器が手に入る ●コストパフォーマンスがバツグンに良い ビジネス、キャリア、ライフプラン、健康、マネー、 どのジャンルでも最大の結果を出せるようになる 本要約チャンネル流「読む」だけで終わりにしない読書術! 速読、多読も不要。 1ページ目から読まなくていい。 短時間の読書でもいい。 本当に自分に必要な本を見つけ、 「読むだけで終わり」にしなければ あなたが望む人生は、もう目の前です。
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「読むだけで開運するスピリチュアル読本Ⅱ」は、銀座でダントツのスピリチュアルカウンセラー西川隆光が贈る読むだけで開運するスピリチュアルカウンセリング集である。 スピリチュアルカウンセラーとして銀座にサロンを開設以来12年間、様々な悩める方々を開運へと導いていきた実績をもとに書き下ろした77のスピリチュアルメッセージを通じて、スピリチュアルライフを提唱する一書。人生・恋愛・家族・仕事・健康問題など多岐に渡る問題に対する具体的アドバイスと一転語を掲載。読み返す度に新たなる発見がある書となっています。 ※本作品は、過去にアルカディア出版から配信されていた『読むだけで開運するスピリチュアル読本Ⅱ』と同一の内容です。重複購入にご注意ください。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量7,000文字以上 8,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の14ページ程度) 【書籍説明】 先に言わなければならない。この本は最後まで読んで、実行しないと意味はない。 その事を知って手に取りゆっくり読んで欲しい。 私は誰にでもコンプレックスはあると思っている。体、顔を整形したい。 こんな姿で生まれたくはなかったと後悔する日々。そんな風に思ったことはないだろうか。 私はある。アゴやホクロがコンプレックスだった。しかし、いまは、気にならなくなり、持ち味となっている。 方法は「自分を好きになること」だ。簡単にできる人もいる。ムリだと諦めている人もいる。 私は後者であり、整形を考えていたことがある。だが、整形をすることはなかった。 しなくても、好きになることに気がついたのだ。そのやり方をこれから説明したい。あらかじめ伝えたいことがある。 私は何年も「どうしたら、私はこのコンプレックスを活かし、好きになれるのだ!」とずっと考え、いまにいたるワケだ。 まだ私も勉強し続けている。この本を読んで参考にし、「自分のやり方」で活かして欲しい。 可能な限り読者様に、自分を好きになってもらえるように願って、私は書き記そう。 【目次】 第一章、整形をするな! 第二章、相手は自分のコンプレックスを気にしていない! 第三章、デメリットをメリットに変えろ! 第四章、コンプレックスは好感度を上がる! 第五章、何も考えない時間を作れ! 第六章、負い目を持つな! 第七章、思い込め!そうしたらコンプレックスの可能性が広がる!そうすれば大物になれる! 第八章、自分を褒めろ! 第九章、目の心理を捨てろ! 第十章、夢を持て! まとめ
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「記憶力日本一」を6度獲得し、世界記憶力グランドマスターの著者が実践する すごい記憶法を紹介!覚えられない、思い出せない、忘れっぽい……。こんな悩みも、本書でぜんぶ解決します!その方法とは、脳のしくみを利用した「イメージ記憶法」です。「イメージ」を使えば、覚えたいことを、パッと覚えて、ずっと忘れない!そんなすごいことも、実現してしまいます。難しいことはありません。文字、図形を使ったドリルを、楽しみながら解く――。それだけで、イメージが鍛えられ、記憶力がどんどんよくなります。たとえば、本書にはこんなドリルが収録されています。・イメージを記憶から引き出す「連想」ドリル・頭のなかでイメージを動かす「空間認識」ドリル・イメージを作りアイデアを生み出す「発想」ドリルこの「頭の使い方」は、何歳になっても効果絶大です!
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Twitterフォロワー数126万人超のマッチョ社長が、なんだか元気が出ないすべての人々に送る渾身の100のメッセージ! 「『もうダメ……』ってなってるそこのあなた! 心配すんな! なんとかなる!」「悩んでいるそこのあなた! よく頑張っているな! 偉いぞ! 悩むってことは本気で生きている証拠だ!」「希望を抱こう。幸せになろう。希望を抱く覚悟を決めた瞬間に人生は好転する!」「あなたは大丈夫だ! たとえ今どんなに絶望していようとも心配ない! 未来は超明るい!」「辛いなら逃げていい。堂々と逃げろ」「不安を抱えているそこのあなた! 大丈夫です! それが普通です!」「大丈夫。自分の力を信じろ。あなたならやれる。あなたなら絶対にできる」「他人の感覚より自分の感覚を信じよう。信念を持って前進し続けられる者に不可能などない」「あなたは自分で思っているよりずっと自由だよ。楽しもう!」 サクッと読めて、読むだけで元気が湧いてくる! 【こんな人は読んでください】・なにをやっても楽しくない…… ・毎日が辛くて、もう限界…… ・どうせ自分なんて……と考えてしまう ・他人に嫌われるのが怖い…… ・自分の人生、このままでいいのかな…… ・周りの人と合わなくてストレス…… ・なんだか生きづらい……
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「人が喜ぶことにお金を使うと、お金は増える」「怖いはGO!」「11:11を見たら“いけいけ!”」……。ブラック企業を「うつ病」で退社した著者は、高野山奥之院で「龍神」を視たことをきっかけに人生が急速に好転。「龍のチカラ」でボロボロの人生を年収1億円超になるまでに立て直した著者が、龍に授けられた88の「幸せ言葉」を、悩めるあなたにそっとお裾分け!
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■大ベストセラー『ユダヤ人大富豪の教え』をはじめ、 『大好きなことをしてお金持ちになる』『30代にしておきたい17のこと』など 著書累計部数400万部を突破した本田健氏の次なるテーマは「言葉」です。 本田氏が長年ひそかに温めていた、 一つひとつの言葉の重み、大切さを実感できる1冊となりました。 ■本書で取り上げている22の言葉は、以下のとおりです。 1.「ああ、心配して損した!」と言ってみる 2.何をやってもダメなときは、人生で3度ある 3.あなたに苦痛をもたらすのは、あなたの思いだけ――『奇跡のコース』 4.マイナスのことも、将来はいい思い出になる 5.思いどおりいかないときのほうが、幸せになれる 6.苦しいときは、誰かに助けてもらうチャンス 7.期待するぶんだけ、苦しくなる 8.悲しみの涙は、あなたの情熱をよみがえらせる 9.自分よりもっと苦しい人の幸せを願う――クリストファー・ムーン 10.ワクワクと不安は、同時に感じられない 11.人の数だけ、人生の真実がある 12.傷つくなら、それは愛ではない――チャック・スペザーノ 13.1つのドアが閉まれば、別のドアが開く 14.不幸の中に幸せがあり、幸せの中に不幸がある――ジェームス三木 15.ポジティブ思考をやめると、幸せになれる 他 ■さらに、各言葉のラストページには、言葉のテーマに合わせた 「幸せを引き寄せるためのミニコーチング」が付いているのも本書の大きな特長です。
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挨拶に、なにげない会話に、手紙に、四季折々に――魅力的な人は、「美しい言葉」をたくさん知っています!◆今の「思い」を彩ってくれる言葉 ・・・「えもいわれぬ」「おもはゆい」「しみじみと」◆ちょっと加えてみると素敵なひと言 ・・・「ひとしお」「いたく」「心から」◆「ありがとう」の気持ちがいっそう伝わる ・・・「ひとえに」「幾重にも」「お力添え」◆春夏秋冬を楽しむ挨拶 ・・・「水温む」「風光る」「山装う」たとえば日本語には、英語の「LOVE」にあたるような表現が、数多くあります。「愛おしい」「慕う」「かわいい」「慈しむ」「憎からず思う」「首ったけ」「かけがえのない」・・・・・・こうしたグラデーション豊かな言葉から、自分の気持ちにぴったりくるものを選び、上手に使っている人には、誰もが心ひかれるでしょう。 岩下宣子
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なんだか最近うまくいかない…そんな風に、ふと心が立ち止まってしまうことはありませんか? 答えが見えない不安な夜、人生の岐路で迷った時、そっとこの本を開いてみてください。 登場するのは、アフロディーテ、弁財天、菊理姫(くくりひめ)といった、世界中で愛されてきた12柱の女神たち。 あなたがパッと開いたページに現れるのは、今のあなたに一番必要な、女神からの神聖なメッセージです。 著者は、曾祖母がイタコという家系に生まれ、ヒーリングの鑑定実績は5万人を超える桜井美帆。その特別な力で女神たちと繋がり、108の愛に満ちた言葉を紡ぎました。 まるでおみくじのように、今日のあなたへ。 お守りのように、未来のあなたへ。 さあ、ページを開いて、女神たちの愛と豊かさのエネルギーを全身で受け取ってください。 昨日より今日、今日より明日、あなたの毎日はきっと、もっと輝きはじめます。
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いい言葉は、素敵な毎日への“案内役”です!幸せに気づくのは、こんなにカンタン。たった3秒で、心も明日も人生も、変わる!「幸せを数えたら、あなたはすぐに幸せになれる」 ……ショーペンハウアー(哲学者)「あなたを愛している人たちは、あなたが少々かっこ悪くてもまったく気にしない」……リトルミイ(トーベ・ヤンソン原作、『ムーミン』シリーズのキャラクター)「自分の機嫌は自分で取って、人に取ってもらおうとしない!」 ……みやぞん(お笑い芸人)この本には、読むだけで、 ★元気がわいてくる ★毎日がもっと楽しくなる ★人にも自分にも優しくなれる ★目の前のことへの、ヒントが見つかるそんな言葉を集めました。私たちをよりHAPPYな人生へと道案内してくれるはずです。
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「初対面のとき何を話していいのかわからなくて気まずい」 「1対1だと会話が続かない」 「話しかけたいけど何と言って声をかけたらいいのかわからない」 あなたもこんな悩みを抱えていませんか? 人づきあいが苦手だと損をします。チャンスは他の人に流れていくし、疎外感を感じて自分の存在価値を見失ってしまいます。 結果、不愉快な思いを抱えながら生きることになるでしょう。逆に言えば、人づきあいが幸せなら、人生も幸せなのです。 本書では、人づきあいが苦手だった臨床心理士の著者が、誰でも幸せな人づきあいができる“三角形”をご紹介します。 ここでいう三角形とは、「自分」と「相手」、そしてその相手とやり取りする「会話の内容」で形作る三角形のこと。 常にこの三角形を頭に思い描きながらコミュニケーションを取ることで、人間関係のストレスは軽くなるし、 以前よりも格段に人づきあいが上手くなります。 初対面や1対1での会話、気になる人への声のかけ方など、あなたが抱える悩みもたちどころに解決するはずです。 ぜひ、この三角形について学び、人生を豊かにしてください。 *目次より ・あなたの会話が盛り上がらないたった1つの理由 ・プレゼント選びで失敗すれば会話は上達する ・反論したくてもできない人におすすめの嘘にならない共感のしかた ・気まずい空気を一発で換気する技術 ・「事実」に「感情」を加えると驚くほど会話が楽しくなる ・男性上司に勘違いされたくない女性は「家族の話」をたくさんしよう
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****************************** この本は、「超一流」と呼ばれる人たちのエピソードによって、 あなたの悩みやモヤモヤとした気持ちを解消し、 明るく前向きな心になっていただくための本です。 ****************************** 世間で「超一流」と言われている人たちには、圧倒的に「前向きな人」が多い。 つまり、この「超一流な人たち」と同じような「考え方」を持つことができれば、 彼らと同じように成果を残せる可能性も高まるということです。 本書には、そんな超一流の人たちが、どんな考え方をしたり、 壁を乗り越えてきたのかを、ギッシリと詰め込みました。 さまざまなエピソードにも共通するのは、「ちょっと深い話」という点です。 実はこれが、すごく重要。 あまりにも深くて感動的な話より、「あっ、なるほど!」と思える「ちょっと深い話」のほうが、 真似がしやすいので便利なんです。 一流の人たちって、一見、常人離れした発想をしますが、 その根底にある考え方は、一般的な考え方をちょっとひねったり、見方を変えているものが多かったりします。 本書では、そんな、使い勝手がイイ「ちょっと深い話」を集めています。 本書の最大の特長なのですが、そんな超一流の人たちのすごい考え方を、 クイズ形式で紹介しています。このクイズ形式と言うのが、実はミソ。 クイズ形式ならば、まずは自分で答えを見つけようと努力します。 もちろん、努力と言っても、ゲーム感覚で楽しみながらの作業です。 このプロセスがとても重要なのです。 なぜなら人間の頭は、楽しみながら自分で一度考えた方が、記憶に残りやすいのですから。 「世界的野球選手・イチローが嫌いな言葉とは?」 「スティーブ・ジョブズがビル・ゲイツにかましたハッタリとは?」 などなど…。答えを知りたくありませんか? 正解は、本書の中にありますので、お楽しみに! さあ、ぜひあなたも一流の人たちのすごい考え方をヒントに、悩みをけちらし、 今まで越えられなかった壁をヒョイと乗り越えてください! ※本書は、2012年10月に弊社より刊行された『壁を越えられないときに教えてくれる一流の人のすごい考え方 犬が教えてくれたこと』を改題し、再編集したものです。
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松岡氏、佐藤氏、初の対論集! 既存の価値観がすべて費えた混沌の時代に、助けになるのは「読む力」だと二人は言う。 「実は、高校は文芸部でした」という佐藤氏の打ち明け話にはじまりサルトル、デリダ、南原繁、矢内原忠雄、石原莞爾、山本七平、島耕作まで?! 混迷深まるこんな時代にこそ、読むべき150冊を提示する。これが、現代を生き抜くための羅針盤だ。 ◎内容例 松岡 本はコストパフォーマンスもいいし、折ったり、赤線を引いたりしながら読めます。 ダブルページ(見開き)単位で内容を追っていけるのもいい。スクロールでは、かなり段落を短くしないと読みにくい。 佐藤 僕も「本は汚く読め」と言っています。 松岡 賛成。僕も「本はノートにしろ」と言っている。 佐藤 どうしても綺麗に読みたければ、二冊買えと。一冊は書き込んで、一冊は保存用にすればいいのだから。(本文より) 【目次】 第一章 子どもの頃に読んだのは 第二章 論壇からエロスも官能も消えた 第三章 ナショナリズム、アナーキズム、神道、仏教…… ――国内を見渡す48冊 第四章 民族と国家と資本主義 ――海外を見渡す52冊 第五章 ラッセル、養老孟司、弘兼憲史 ――「通俗本」 50冊
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さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 いつの時代も嫁姑問題はなくならない。 もともと習慣が違う家庭で育っているので、他の家庭や地域の慣習に馴染むには時間がかかるものだ。 嫁と姑が険悪になると、夫とも子どもとも親戚とも不仲になってくる。嫁と姑の狭間に立つ夫もまたつらい。 そして、自分を可愛がってくれるおばあちゃんと大好きな母親と仲が悪いと、子どももどうしていいのかわからずに、身が切り裂かれる思いをしている。 たった嫁一人、姑一人の二人の関係であるが、そのたった二人の関係次第で、家族を含む多くの周りの人たちが疎遠になってしまう。 「家族」はいいものだ。しかし「家族」という単位を良いものにするのは非常に難しい。 「家族」だから甘えの気持ちもでる。「家族」だから許せないと思う。「家族」だからこれぐらいいいだろうって思う。 「家族」と言われると、尊重し、助け合い、分かち合い、安らぎ、認め合い、守っていく、多くの人がそんなイメージを持つ。 確かにそうである。しかし、現実的にそれを維持するのは困難だ。誰もが「家族」を大事にしていきたいと思う。 しかし、その「家族」を幸せにできるのは「嫁と姑の良い関係」に大きく関わってくる。 【目次】 【1】犬猿の仲 【2】結婚前に確認を 【3】今は嫁、将来は姑 【4】あなたもいずれ 【5】夫の立ち位置 【6】子どもは別人格 【7】事前報告と情報公開 【著者紹介】 ひまわり(ヒマワリ) 1976年生まれ。福岡出身。大学にて食物栄養学を専攻。管理栄養士。 1998年国内航空会社にて客室乗務員として約3年間乗務。 3歳からクラシックバレエを習う。バレエ講師。子供向けバレエ舞台を主催。バレエを通し高齢者施設でボランティア活動をしている。 中学校高等学校家庭科教員免許・日本体育協会スポーツリーダー・リラクゼーションボディセラピスト・美脚骨盤矯正セラピスト・スポーツメンタルトレーナーなど、様々な資格を持つ。
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◎どんな難局も打破する、戦略の書! ・才能を引き出すリーダーの接し方 ・自分より数段優れた人材を集める法 ・首尾よく終えることの難しさ ・相手の戦法を逆手にとる ・組織の盛衰は「教える力」で決まる中国古典には、動乱の世を生き抜いた人たちの練りに練られた知恵と策謀があふれています。本書は、諸国の群雄割拠から秦が中国を統一するまでの時代、知略を尽くして活躍した人たちを描いた書物『戦国策』の中から、心が熱くなる100話を選りすぐり、その教えをわかりやすく解説しました。人生や仕事について現代にも活かせる指針が満載!
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本書は、「ブレーキ」といわれた女性特有のライフイベントを「アクセル」に変換し、「よりかからない生き方」を提言し、すべての女性にエールを贈る。 日本では「妊娠・出産・育児」などをきっかけに、仕事をあきらめる女性がいまだ多い。そして、「女の幸せは男次第」だと考える女性も存在している。しかし、令和は、自分の「ライフプラン」を共有し、上司や仲間と「強い絆」を築きながら、自分で「稼ぐ力」を身につける時代である。 一般的によく言われる「男性だから営業に向いている、女性だからマネジメント力がない」というのは、大きな誤解である。「こんなふうになりたい!」という理想を描き、失敗を恐れず、たゆみない挑戦を続けていけば、誰もが無限に成長することができる可能性を秘めているのである。 本書では、どこにでもいるごく普通の人だった女性が、自分の人生と向き合うなかで、大きく成長し、思い描くプライベートを実現しながらキャリアアップを遂げた事例を紹介する。 本書によって「理想の人生の実現の仕方、女性のキャリアの築き方」のヒントを得、すべての女性たちが、仕事だけでなくプライベートも含めて、自分の望みを叶え、「最高!」だと思えるような人生を歩んでほしいというのが著者の願いである。
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大好評「よりぬきシリーズ」、待望の第二弾! 本書は、ベストセラー『今日もていねいに。』『あたらしいあたりまえ。』『あなたにありがとう。』『しあわせを生む小さな種』の4作品の中から選りすぐられた、珠玉のエッセイ集です。「人とのつながり方」「モノとのつきあい方」「具体的な考え方」の3つの章にわけて、著者が大切にしているルールを本書に詰め込みました。「何があっても大丈夫」と感じられる1冊! (本書の内容)子どものように聞き、大人として話す/「してほしいこと」を探す/黙って見守る/悪口は毒になる/「解決」ではなく「対応」/休みの日はきちんと過ごす/もので心を満たさない/いらないものを探す/いつも「今」とふれあう/「贈り物」は手紙と笑顔/「はじめての気持ち」を忘れない/一歩踏み出すことから旅がはじまる/素直という宝石/成功の反対は、「何もしない」ことetc. 「これは、僕が日々暮らすなかでもっとも大切にしていることを書き出した人生の地図帳です。一つひとつに思い出のある、苦労して見つけた大切な僕のルール。僕はそこに記されたアイデアや気づきを独り占めにしたくはありません。大切なことだからこそ、あなたにも伝えておきたいのです」(本書「大切なことをあなたに――『はじめに』にかえて」より抜粋)
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人に教えたくない店は、表通りより、路地を入ったところにある、などとよく言われる。それは会話についても言えるのではないだろうか。一つのテーマに沿って延々と続く議論を聞き続けるのは苦痛なことだ。路地裏のいい店の喩えではないが、ときに話が本題から反れる。その話のほうが面白いということはよくあることだ。本書で御両人が語り合っているテーマそのものは日本文化論に通じるものあり、精神史に通じるものありで、その意味では正攻法の対論である。しかし、自分の幼児期の体験、青春時代の思い出などを織り交ぜた会話は、知的な漫才のような面白ささえ感じる。まさに、裏路地の会話、である。その会話には、示唆にとんだ一言あり、正鵠をついた社会批判ありで、読む者を飽きさせることがない。こういう会話を知的な会話というのだろう。ご両人と寄り道しながら、日本人とは何か、信仰とは何かなど、重いテーマを軽く楽しんで見てはいかがだろう。
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偉大なアスリートたちの鋼メンタルの秘密に迫る 伝説的なトレーナー、ティム・グローバーは、20年以上にわたってマイケル・ジョーダン、コービー・ブライアント、ドウェイン・ウェイドをはじめとする数多くの偉大な選手をクライアントとしてきた。 本書でグローバーは、リレントレスになって偉大な選手に匹敵する結果を出し、望んだものを手に入れる方法を明かしている。 リレントレスとは、情け容赦なく、頂点を目指してどこまでも突き進み、さらなる高みにのぼること、そして不可能を可能にすることだ。「リレントレス13箇条」では、スポーツ界、ビジネス界などあらゆる分野のトップランナーたちに共通する本質的な特徴を詳しく説明している。 リレントレスになるために必要なのは、 ―誰もがあきらめているときにやりつづけること ―プレッシャーのかかるなかで成長すること ―感情に身をまかせて弱くならないこと グローバーは、世界レベルのクライアントに対するのと同じように、読者に対して「考えるな」というアドバイスをし、不可能なことなどないと説く。誰にも止められない偉大な選手たちのように、自分の本能を信じてゾーンに入る方法、あらゆる状況を支配して適応する方法、敵の急所を突く方法が丁寧に解説される。 本書は、現代で最も成功したアスリートの精神に迫るすばらしい洞察に満ちている。どうすれば頂点に立つものがさらに向上し、誰にも止められない存在になれるのか。どうすればあなたにもそれが可能になるのか。グローバーと偉大な選手たちのエピソードを楽しみながら、リレントレスになる方法を学んでいこう。
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「死への準備教育」創始者が教える幸せに死ぬための哲学とは? 死を正面から取り上げることが日本でタブー視されていた50年以上前から「死の哲学」を説き続けてきた著者が、80代半ばとなり、自らの旅立ちのときを意識しつつ、私たちが身近な人や自分自身の死について準備すべきことを精神面と実生活面から教える。
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「人はなんのために生きるのか?」そんな問いを誰もが思ったことがあるだろう。嫌なことが多い人生をどうより良く生きていくのか。ウェルビーイングを追い求めるとはどういうことか。学校じゃ教えてくれない社会に出る前に知りたい本当のことや考えるべきことを、著者独自の観点から2部構成で解説。 PartIでは、「楽しみ」や「喜び」などをはじめとしたよりよく生きるために必要なものを9つのポイントを紹介。 PartIIでは、私達が今置かれている状況や社会についてを概説。これから就職活動をする若者や社会人に是非とも読み進めて、考えながら自分で答えを出していく、新しい自己啓発型の書籍。 【目次】 プロローグ 人はよりよく生きられるようになったのか? ■PartI 1- 楽しみを手に入れる 2- 喜びを手に入れる 3- 納得感を手に入れる 4- 自信を手に入れる 5- 承認や賞賛を手に入れる 6- 信頼を手に入れる 7- 存在意義を手に入れる 8- 情熱と使命を手に入れる 9- よりよく生きられる力を手に入れる ■PartII 10- 仕事とはなにかを知る 11- お金とはなにかを知る 12- 時代の流れを知る 13- よりよく生きられる社会を目指して
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「幸せになる人」は、「幸せになる話」を知っている。気づかい、優しさ、微笑み、友情、励まし、温かなひと言……“元気の素”をチャージしよう!*看護師さんの、優しいひと言*予期せぬトラブルが起こっても……*台風の夜、タクシー乗り場で*お父さんの勇気ある「ノー」*アガリまくった男を救ったひと言*人が「一番カッコいい」瞬間*「家族になる」ということページをパッと開いたところから、一日一話、読んでみてください。短い短いお話をひとつ読み終える頃には、あなたの心の中に、「明日をよりよくする、心地よい小さな気づき」が芽生えているはずです。 西沢泰生
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今夜、眠る前に「いい話」を一つ、いかがですか。忘れられないあのひと言、あの出来事。心のふるさとになる「思い出」のストーリー。◇大都会の一角にある、小さな公園で……◇春がくると毎年、ある老夫婦の暮らす家に……◇高校球児が甲子園をめざしたのは……◇盲導犬が、かつて暮らしていた家で……◇図書館からの帰り道に、いつもお母さんが……◇ある男の大ピンチを助けてくれたのは……◇「化粧品売り場」に不似合いなおじいさんが…… ――こんな、物語がありました。いい映画や、いいドラマを見たとき。思わず涙腺がゆるむのは、人の気持ちがわかる人。人生の経験が、深い人です。この世界には、そんな「人の気持ちを揺さぶる話」が、たくさん起こっています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜかいつも満たされない、恋も仕事もうまくいかない、 いいことなんて全然ない…… そのモヤモヤ毛玉、吐き出しにおいで。 韓国発、9回生きた猫がくれる、今を大切にしたくなるイラストエッセイ。 猫には9つの命があると言われている。 実業家の猫、作家の猫、少女の猫……これまで何度も生まれ変わり、さまざまな人間を観察してきた猫が、今を生きる人間たちの心の闇や漠然とした不安、恋愛のストレスなど、他人にはとても言えない気持ちにそっと寄り添ってくれる一冊。
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「ありがとう」と喜ばれることを続けるだけで、不思議といいことがやってくる! 本書は、「人から喜ばれる存在になるだけで、とんでもなく楽しい人生が開けていく」ということを、さまざまな事例と共に紹介した1冊です。人生で起こる悩みを克服するには、究極的に自分の「思い」をもたないことが大事と説く著者。この世の悩みが消え、新しい人生が開けるコツが満載です! 高島亮氏(正観塾師範代)による「文庫版のための解説」を特別収録。 (主な内容)●人から物事を頼まれやすいような明るい顔でいる ●頼まれやすい顔とは ●生まれてきたことの意味 ●幸せとは感じるだけ ●感謝していればストレスはない ●「ありがとう」が現象を変える etc. 「自分の周囲にいい思いを投げかける、そうするとそれは倍になって返ってきます。周りに喜ばれれば、自分も周りも、みんな楽しくなるし、宇宙もそのような人を応援してくれるようです。人間は『喜ばれる存在』として、この世に生をうけたのではないでしょうか」(本書「まえがき」より)
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全国大会完全制覇! 現役関取5人輩出――照ノ富士、逸ノ城、石浦、貴ノ岩、山口 常勝相撲部監督の教え「しょげない、おごらない、あきらめない」 「嘘のない稽古」とは? 鳥取城北高等学校校長、相撲部総監督の石浦外喜義氏による初の著書。 城北高校相撲部は日本屈指の名門として知られており、2011年には高校総体、国体など全国6大会の団体・個人戦の完全制覇という前人未到の快挙を達成。 大相撲で活躍する出身力士も多く、現在は監督の実の息子である石浦をはじめ、照ノ富士、逸ノ城、貴ノ岩、山口と5人の現役関取を輩出している。 なぜ、鳥取の一高校から強い力士が次々と育つのか? その秘密は、相撲の世界にとどまらない独自の教育メソッドにあった。 常勝相撲部の指導者による、逆境に負けない人を育てる人間論・教育論・相撲論。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 200年、読み継がれる「世界最古の名言集」が日本初の完全超訳。 ―――― 数々の偉大な作家・経営者たちが尊敬する伝説の人物 「ベンジャミン・フランクリン」 * D・カーネギー(『人を動かす』著者) * サミュエル・スマイルズ(『自助論』著者) * ウォーレン・バフェット(世界一の投資家) * イーロン・マスク(世界最高の実業家) たちがその自伝を絶賛! → イーロン・マスクが「成功」のために読むべきだと勧める9冊の本。『Benjamin Franklin :An American Life』 ウォルター・アイザックソン 著。「この本を読めば、彼がどれだけ素晴らしい起業家だったかわかるだろう。彼は何も無いところからスタートした。」「Foundation 20 // Elon Musk」より引用 → (『人を動かす』の著者)デール・カーネギーは、ある晩教室で一冊の本を手にしながら、「すべての人がこの本を読むといいんだが。しかも数回読みかえせばね……」と語りだした。本の名は『ベンジャミン・フランクリン自伝』といった。フランク・ベトガー『熱意は通ず』より『フランクリン自伝』(土曜社)より引用
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×「メンタルを強くしよう」○「メンタルが弱くても生き延びる」。なぜなら、「弱い自分を見せられない」「強くならなきゃ」と無理し続け、メンタル不調で倒れていった人を、たくさん見てきたから――。元幹部自衛官としてエリートを目指して挫折し、現在は紆余曲折しながら生きているぱやぱやくん。本書は、ぱやぱやくんの自衛官時代、退職後から現在までの人生を振り返る。その過程で、自分の心の弱さを認め、少しずつ「自分らしい生き方」を取り戻してきた再生の軌跡を辿った。自衛隊由来の「心を回復させるメンタルハック」「気持ちを切り替える技術」などを紹介するとともに、自分の弱さを見つめ直したことで得られた知見、「メンタルが弱くても他人に振り回されずに、自分らしく生きる考え方」を解説。現代の「ムリゲー社会」を生き延びるストレスフリーな知恵が満載! 頑張ることに疲れたら、本書を読んで立ち止まってみませんか?
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日本を代表するトップアスリートたちの「ポジティブな思考法」を松岡修造さんが解説。 困難に立ち向かい、打ち勝つためのヒントを伝える。 【本文より】 第一線で活躍しているアスリートは大かれ少なかれ、いくつかの困難に立ち向かい、それを乗り越えて強い選手に成長しています。 怪我、スランプ、環境の変化、病気など、あらゆる壁にぶち当たったときにはまりやすいネガティブな思考を、彼らは独自の方法でポジティブに転換しているのです。 僕はその方法を学び、自分のライフスタイルに取り入れることで、ポジティブ思考に切り替えるスイッチを少しずつ増やしてきました。 そして、そんなアスリートたちのポジティブ思考の作り方=「ポジティブラーニング」をいつかたくさんの人たちにも伝えたい、とずっと考えていました。 今、コロナ禍の中で多くの人が先の見えない不安を抱えながら生きています。 本書を手に取ってくださった方の中にも、今はとても前向きな気持ちにはなれない、という人は多いと思います。 でも、そんな人にこそ是非読んでいただきたい。 苦しい状況下で生き抜くための、前向きになれるヒントをきっと見つけられると思うのです。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 めんそ~れ(ようこそ)! 世渡り下手さん。 私もかつては人づき合いが苦手で、生き方が不器用でした。 世の中で要領よく立ち回れないため、自己流で突進するとパタンと倒れ、しばらく息をひそめ再び猛進。 そして、ゴロンゴロンと転げ落ちてしまう、その繰り返しでした。 まさに“世渡りベタベッター”のあだ名がつきそうだった当時の私。 もがいて苦しんで悩みぬいた末に“万年笑み”でいられ「生きていてもいい!!」と心から思える方法を見つけました。 この本があなたにとってオアシス的な存在となり、これからの人生にうるおいをお届けすることができれば幸いです。 自分をたよる存在があらわれた時、自我が消えました。 自分にすがる肉体のぬくもりに触れたとき、何としてでも守りたい命があることを知りました。 「生きたい、死にたい・・・」、「死にたい、生きたい・・・」と、うつろう感情をなだめてくれたのは、息子の誕生でした。 小さな命の成長を見届けるために私は生きなければ、と人生に対し前向きに考えることができるようになりました。 そのような自分の変化が不思議でなりません。 この本を手に取ったあなたの心模様は、青空でしょうか?それとも、曇り空?もしかして、嵐が吹き荒れている??? 著者のこれまでと言えば、大型台風の連続でした。 激しい雨や鋭い稲光がとどろき、立っていることさえままならなかった過去。 強風にさらわれ宙をはねる物体で体は傷つけられ、頭から足の先までぐっしょり濡れ寒さで身震いする己。 そんな自分を離れた場所から冷静に見ているもうひとりの自分。 そのもうひとりの自分がやさしく語り掛けるのです。 「生きていてもいいんだよ」、と。 【著者紹介】 リズム華(リズムハナ) 夫と息子が大好きな、歌って踊れるウチナーンチュ(沖縄人)。 家族の夢は、世界一周!! 夢実現に向けて、今日も世界地図を開いています。
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あなたは、こんなふうに思っていませんか? 「かわいくて華があるあの子が羨ましい……」「いつも失敗ばかりで自分に自信がない……」 大丈夫! そのネガティブ、3秒で払拭できますよ。たとえば、こう考えてみてください。 ・落ち込んでしまった……→さあ、おいしいご飯を食べる時間です! ・心の余裕がない→完璧主義の頑張り屋さん ・人と比べて落ち込む→人のよいところを見つける天才 ・「重い女」になっている→そんな好きな人に出会えた奇跡にカンパイ ・恵まれていない→人生に幅があるほうが幸福度は右肩上がり ……こちらはほんの一部。この本では、SNS総フォロワー数100万人のまゆ姉が、もがきながら見つけた「前向きに生きるコツ」を紹介します! コンプレックス、人付き合い、恋愛、仕事……壁にぶつかったら、ページをめくってみてください。どんなマイナスもプラスに捉え直す、強~い味方になります。
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━━━━━━━━━━ 日々がんばっている女性たちが、もっと輝くために ━━━━━━━━━━ 「傷つくのが、怖くてたまらない、だけど、自分らしく生きていきたい!」 そんなふうに願い、強がったり、背伸びしたりしながら、日々がんばる女性たちに贈る、自分の居場所で幸せに暮らす方法を見つけるためのヒント。 自らを“よわむし”といい、よわむしだからこそのやさしさ、誠実さ、堅実さで人生を切り開いてきた著者の生き方には、強がりとは違う“本当の強さ”が。 無理せずに必要な人になる、有川真由美流“よわむし”のルールとは?
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メンタルは弱いままで大丈夫! あなたは、こんな問題に悩んでいませんか? ・職場の人間関係がしんどい ・会議や打ち合わせで緊張してしまう ・小さな失敗を引きずってしまう ・周りと自分をつい比べてしまう この本は、メンタルを無理に強くしようとせずに、そのままのあなたで不安や焦り、ストレスから抜け出し、穏やかに働けるようになる方法を紹介しています。 「人前で話すのが緊張する」 「上司との会話で疲れる」 「想定外が起きるとパニック」 など、仕事での辛さやしんどさを感じる具体的な場面をもとに、その解決策をまとめています。 まずは、気になった項目を1つだけでも実践してみてください。あなたの働き方が劇的に変わるはずです。 ■目次 第1章 仕事が怖い 不安や緊張をさらりと手放そう 第2章 人間関係がしんどい まわりに振り回されないコツを知ろう 第3章 自信が持てない 「完璧」になろうとしなくて大丈夫 第4章 小さなことが気になる 気にしてしまう自分も責めなくていい 第5章 もう心が折れそう 考え方ひとつで心の負担は軽くなる ■著者略歴 一般社団法人感情マネージメント協会代表理事・公認心理師。 20代で独立起業するが、ストレスから緑内障を発症、視覚障害者に。同年、うつ病と診断された姉が自死。姉の死の真相を知るために精神医学や心理療法を探求し、後に心理カウンセラーに転身する。厚生労働省ストレスチェック制度、防衛省メンタルサポートなどメンタルケア関連の公共事業に多数参画。カウンセリング実績はのべ1万5千人以上。企業研修や講演の受講者は累計2万名を超える。精神障害を持つ方のカウンセリングから経営者、アスリートのメンタルトレーニングまで「心の問題解決」に広く取り組む。 主な著書は『何があっても疲れない心をつくる 職場ですり減らないための34の「やめる」』(ぱる出版)。『「メンタル弱い」が一瞬で変わる本 何をしてもダメだった心が強くなる習慣』(PHP研究所)は4か国語で翻訳出版されている。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 2018年のゴールデンウィークに入る直前、私は久しぶりに体重測定をしました。身長173cmに対して体重が84kg、かなりあわてました。 新入社員当時、私の体重は60kgでした。それから1年に約1kgずつ増え、気づけばこの体重です。当然、血糖値は高く健康診断の数値はD判定(要経過観察)で糖尿病になる一歩手前という状況でした。 ゴールデンウィークは毎年、運動することなどなく好きなものだけを食べていて、朝・昼・晩の食事以外におかしなどの間食も取っていました。 そのため、今の生活習慣を続けていたら、将来は100kgを越えるかもしれないという恐怖にかられたのです。 私は過去に、スポーツクラブに通ったりDVDをみながら自宅で運動したりと、何度もダイエットにチャレンジしてきました。しかし、一度も長続きしませんでした。 そんな私がダイエットに成功したのです。しかも、ただ体重を減らしただけではなく、やる気が出て頭の回転も良くなり、生きる気力が湧いてきたのです。 そこで、これまで健康に不安を抱えながらもダイエットに失敗ばかりしてきた中高年のために、100歳まで生きる筋トレダイエットをご紹介します。 【目次】 第1章 毎朝の筋トレが人生を変えた 第2章 本当にバランスの良い食事とは? 第3章 毎日の体重測定にワクワクする 第4章 筋トレが「精神的な前向きさ」を取り戻す 第5章 筋トレでやる気に満ちた理由 第6章 新しいファッションに挑戦 第7章 若い女性に褒められた! 第8章 中高年に糖尿病予防は必須 第9章 筋トレで医療費が抑制できる 第10章 筋トレダイエット3つの注意点 最終章 今すぐ実践できる筋トレダイエット 【著者紹介】 植田あきら(ウエダアキラ) 57歳男性、医療器材の製造販売に関連した企業の社員。長年メタボリックな人生を歩んできたが、2018年のゴールデンウィークに突然、長生きのためには中高年からの減量が重要だと気づく。 普通の人でもお金をかけず簡単に減量できることを体験し、本書の執筆を決意。現在は、全国の中高年に生活習慣の改善を促し、長生きの秘訣を広めている。
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山形に本院、銀座に別院を構える話題の僧侶・佐藤和尚。 鍼灸師の資格を持ち、九星気学も究め、 心・身体・運勢の3方向から悩みを解決する異色のお坊さんです。 悩み多き70万人もの人々に、 佐藤和尚はじつに50年間にわたってアドバイスしてきました。 そしてついに、人生がうまくいかない人には ある「共通の原因」があることに気づきます。 それは「心の冷え」が進行している、ということ。 そして鍼灸師の資格を持ち、 身体の不調も同時に解決する佐藤和尚だからこそ気づいたことがあります。 それが「心の冷え=身体の冷え」ということ。 「身体の冷えは大敵」とはよく言われることですが、 身体の冷えをいくら解消したところで、じつは心の冷えを取り除かないと、 人生は決して幸せになりません。 では、どうしたら私たちは「心の冷え」を取り除くことができるのか? その答えは、「素直になること」。たったそれだけです。 佐藤和尚自身、素直になれなかったことがきっかけで、 40億円以上の借金を背負いました。 しかし、素直に生きることを決心してから、 自分を取り巻く負の感情は1つずつきれいになくなり、 次第に毎日が幸せな気持ちで満たされ、気づけば借金は完済! 本書では、酸いも甘いも噛み分けた異色の僧侶が、 心の冷えをなくして生きることの大切さを伝えます。 本書を通して必ずやあなたを、幸せな人生へと導いてくれることでしょう。
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恋愛、仕事、勉強、お金、友情、転職、成功、情報、健康、人生… 世の中には、「これ」をわかっている人にしか届かない世界がある。 著書累計350万部突破の著者の名言集、決定版! この「他人には言えない蓄積」が、人生を決定づける。 ●結婚はオワコン。 ●解雇されるまで強かにしがみつくのも立派な生き方だ。 ●向いていないものは潔く諦めるのが賢明。 ●無理に奪い続けると、50代から奪われ続ける。 ●マウンティングをかまされる機会が増えてきたら、あなたは格上。 ●「いざとなったらいつでも独立できる」状態が、あなたを無敵にする。 ●「諦めたら負け」とは限らないのが人生の面白いところ。 ●若さを保ちたいなら、SNSでフルボッコにされるのもいい。 ●不健康自慢をするグループからイチ抜ける。 ●どん底時代を伏線にするのが人生の醍醐味だ。 40代になると焦る人が増える。 こんな心の叫び声が抑えられなくなるからだ。 「もうそろそろ報われてもいい頃なのに、 自分の人生はこの程度でおしまいなの?」 最後に、この程度で人生が終わらないための とっておきの知恵をあなたに授けたい。 執着を捨てると、道は拓ける。(本文より)
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大事な折り返し地点。このままいく? それとも…誰もが70歳まで働いて、90代まで生きるこれからの時代、折り返し点の「40代半ばの決断」が人生全体の充実度を決める鍵となる。自らも40代後半にリクルートから教育界に転身した著者が、自身の経験もふまえ、迷える世代に向けてアドバイス。読むと将来に対する不安と迷いが消え、元気が湧いてくる人生戦略論。 ※堀江貴文著『多動力』や西野亮廣著『魔法のコンパス』の中でも紹介された「キャリアの大三角形を作り、100万人に1人の人材になる方法」を、本書でも40代読者に向けて丁寧に解説。さらに、そのエッセンスを1枚のカラー口絵に集約。※本邦初公開! 自分の「信用度」を数値化できるチェックリスト付き!
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40代は人生の折り返し地点。多くの場合、40代以降の人生は良くて現状維持、悪くすると真っ逆さまというケースも少なくない。けれど、もし、20代、30代のうちに人生プログラムを戦略的に用意できるなら、40歳の誕生日を迎えるあなたを待っているのは「人生の楽園」かもしれない。そう、40代は知識、経験、人脈を「レバレッジ」にして、さらに豊かな人生をつくりあげることが可能なのだ。やりたいことをやりきるために、さあ、いまから準備をはじめよう。 本書では、いま必ずやっておくべき仕事術や人脈術をはじめ、人間通になる方法を若き日の著者のエピソードを交えながらご紹介。かつてダメ社会人だった著者が仕事や出会いの中から培った成功の法則とはいかに!? また、年間3000冊を読破する著者ならではの読書術は一見の価値あり。読めば自ずと人生の知恵が身につく、社会人のバイブルです。