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無料版購入済み
無料の1巻を読みました。いやー!!コレはきゅんきゅんが過ぎる!!なにコレ可愛い!自分のことじゃないのに何だかニヤニヤしたり恥ずかしくなったり…感情が忙しくなる!!2人ともイイ子だし、イラストももちろん繊細でキレイ!!とても良かったです!
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Posted by ブクログ
★2025年12月 ↓4回目
○感想
自身が信じているリーダー像、カッコいい仕事人像に沿った行動をとっており、そのスタンス、生き様がとても格好良かった。
→自分が好きと思える自分になる ことに繋がる
仕事にやや疲れていて後ろ向きになっていたけど、
今の自分の仕事を振り返った時に、まだ改善の余地はあるし、まだまだできることはあるなと思った。
業務や締め切りに追われて、後ろ向きに仕事をしているときは自分なりのバリューを出せていないから、楽しめていない。
今の仕事はキツイけど自分次第でもっと楽しめる。
自主提案をした時は楽しかったし、自分主体で動く大切さを知った。
→仕事は前向きにやればやる -
Posted by ブクログ
ネタバレ文句のつけどころが一切ない。本当に素晴らしく綺麗で読んでいて楽しい作品。
アヴォンリーがアンにとってどれほど希望に満ち溢れていて、想像以上に素晴らしい場所なのか自分も見てみたくなる。意外だったのは、アンが自分の名前をそこまで気に入っていなかった事と、赤毛に対しても気に入っていなかった事は読んで初めて知った為びっくりした。
アンのおしゃべりは本当に長い。けれど、読者である自分もマシュウとマリラのように、そのおしゃべりを楽しんでいるし、あれだけ純粋に学んで成長していくアンの姿は心打たれるものがあった。
文学としてもとても素晴らしい作品なので、誰が手に取ってもおすすめです。 -
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Posted by ブクログ
私が特に心に残ったのは、「会いたいと思ったら、会わなければいけない。好きな人がいたら、好きだと言わなければいけない」という言葉です。
人生に起こるできごとは、いつでも突然であり、人はどれほど考えても、本当の意味で準備をすることはできません。それでも私たちは、過去を悔やんだり、まだ来てもいない未来を思い悩んだりしながら生きています。
だからこそ、大切な人や目の前の時間を後回しにせず、今この瞬間を大切にすることが一期一会なのだと感じました。
本書を通して、私たちにできることは、今を味わうことしかないのだと改めて思いました。
過去も未来も手の届かないものである以上、今この瞬間を丁寧に味わうことが、 -
Posted by ブクログ
オーロラいいなぁ。。。フィンランドに行ってみたいなーと言う気持ちがあり、
フィンランド気分を少しでも味わうために読もうと思って手に取る。
週末北欧部という、日常の中に自分の好きなことする時間を作って活動されている
本の中で、彼女がフィンランドが好きなのは、日本で育った彼女の中に、少しフィンランドに近い感覚を持っていたからだと気づかれる
自分の拠り所みたいなものが他の文化や他者の価値観の中に存在していて、大切にしたいことを自分で選択するのは、大事なことだよな、と、当たり前のことを言っているけど、そう思わせられる
人生の中での気づきフレーズも節々にあって、ずっと手元に置いておきたいなと思え
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