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購入済み
表紙でウェルミィと王太子が踊っていて何事か⁉︎と思いましたが、安定のお義姉様のために頑張るウェルミィでした^ ^どのように決着するのか次巻も楽しみです。
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Posted by ブクログ
COTENにて歴史調査にかかわる品川皓亮(しながわこうすけ)さんの資本主義に関する著書。
私たちの人生の中に知らず知らずに起きる、時間を無駄にした、成長しなきゃ、数字を追わなきゃ、衝動買いしちゃったなどのプレッシャーと資本主義の関係を解説した良書。
私たちの側に当たり前として存在している資本主義からの影響を認識し、適切な距離感を探ろうと提案します。
【資本主義が生み出した6つの追手】
資本主義社会に生きる上で、6つの追手の歴史的背景とそれを生んだ資本主義の要素を紹介します。
1. 時間と分業
古代は永遠に繰り返される循環的な時間間隔だった。しかし、キリスト教の始まりと終わりの世界観や修 -
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不開門に学ラン高耶さんを呼び出して、色々かましてくる開崎直江…!
高耶さんも、飢えた幼鳥のように自分からキスを求めてくるだなんて、萌えすぎて悶えました。
開崎の『高耶さん』呼びに反応してるのも可愛い。
それにしても、ほんといつもお外で色々おっぱじめるな…。この見せつけハレンチ主従…笑
こたは、またまた不憫な感じでしたが、、直江のキスは唯一無二できっと超絶ねちっこいから…←
高耶さんを守りたい存在として認識し始めているのは、人間化が進んでるなぁと。
千秋は活き活きとチョーク投げしてて、良き。
開崎とすれ違ったら時に直江と同じ香水(シャネ●のエゴイストプラチナムですね)なことに気がついて、千 -
Posted by ブクログ
ネタバレ現代で家庭に居場所がなく夜の街で過ごすことを選んだ少女が、聖獣クリキュラに異国の王として選ばれ異世界で冒険をする話。
冒険の中で主人公チルが自身の内面と向き合い、出会った人々の優しさに触れながら母親への未練を断ち切り「自分の生き方を選ぶ」強さを見せてくれる。
見所はマニージェ、ビージャンとの出会い、隠れ里の人々との温かい交流。
現代社会では自身の親も含めて大人を信用できなかったチルだが、マニージェとビージャンが過酷な状況に置かれながらもチルを庇護すべき対象として扱っていたことにチルが気づき二人を信頼していく。
マニージェがチルの前世(=現代社会)での生き方を誇りを持って戦う戦士だった、 -
Posted by ブクログ
面白さ間違いなし。
そして、文庫化書き下ろしもあったので、
これを機会に、文庫に買い替えた。
2巻も早く文庫化してほしい。
プロの校閲者さん方には本当に頭が下がります。
校正は普段行っているが、それでもすんごく嫌い(笑)
どれだけ凄い仕事か!!
確かに、本書でも触れられているが
これからAIに大部分を奪われる職種のひとつであろうとは
思わんでもないけど、、。
最後の一線を人間が守らねばならん職業でもあると私は思う。
確かにたまに出版済み書籍でも誤植は発見する
出版社によるねぇ、めっちゃ多いとこあるので、
そこらへんの予算がヤバいのかもしれん。
多すぎる書籍は、まあ、ツッコミも入れたくなるし、
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