ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 追放された錬金術師、アダルトグッズで世界を救う ~どんなモンスターも絶対にイカせる男~(1)

    匿名

    無料版購入済み

    思い出した!たしか何冊か持ってるぞ!最初目は全然忘れてたけど、読んでいくうちにこれ持ってるやつ!と思い出すくらいには記憶に残ってた(笑)

    0
    2026年04月05日
  • 多聞くん今どっち!? 13巻

    匿名

    購入済み

    私は!なつきくんとあすか先生を応援しています!!別れたと聞いて少し嬉しくなっちゃってるなつきくんいいです!

    0
    2026年04月05日
  • 社長と酒と星(1)

    匿名

    無料版購入済み

    連載開始からずっと読んでいる作品である、まさかここまで続刊されるとは思わなかった、サブキャラの店長ちゃんがかわいい(笑)

    0
    2026年04月05日
  • 七帝柔道記III 湖に星の散るなり

    Posted by ブクログ

    待ちかねていました。中井祐樹さんがほぼ全編で登場し、90年代以降総合格闘技を追いかけていた人ならお馴染みの山下志功さんや大賀幹夫さんも登場します。最後はちょっとショッキングな出来事で締められなんとも言えない気持ちになります。

    あと北海タイムス物語を小説誌で連載時に読んでいたので、本作で書かれていた以上の大変な出来事なども思い出しつつ、コスパやタイパだけにこだわらず何かに打ち込むために回り道することがもっと広く受け入れられるような時代になってほしいと強く思いました。

    0
    2026年04月05日
  • 置き去りにされた花嫁は、辺境騎士の不器用な愛に気づかない4

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    エルランドはやっと自分自身のこれまでと気持ちをリザに伝えます。リザもこれまでどう過ごしてきたのか、どう思っているのかを伝えて、ふたりの思いが重なることを確認します。ストラーダーへ向けて。これからスタートです。

    0
    2026年04月05日
  • 俺にはこの暗がりが心地よかった3 ─絶望から始まる異世界生活、神の気まぐれで強制配信中─

    匿名

    購入済み

    あーなつかしい!あの頃は夢中になって読んだ作品である。途中からテンション上がる要素は薄れてきたけれど、完結まで追いかけた者としては先を読みたいと思ってしまうほどにはハマってたな

    0
    2026年04月05日
  • 俺にはこの暗がりが心地よかった4 ─絶望から始まる異世界生活、神の気まぐれで強制配信中─

    匿名

    購入済み

    かーなーり昔に読了してますー
    今から読む人にはとても買いやすい施策があってるので、今が全巻揃えるチャンスですね!

    0
    2026年04月05日
  • 俺にはこの暗がりが心地よかった5 ─絶望から始まる異世界生活、神の気まぐれで強制配信中─

    匿名

    購入済み

    発売されてそんな日が経ってない段階で購入したものの、まさか1年経たずに半額以下200円?で買えてしまうところまで落ちてしまうとは……続刊が期待できないからこそ、ここで認知度と読者増に繋がる投げ売りではあるけれど、はたして…

    0
    2026年04月05日
  • 魔王と勇者の戦いの裏で 5 ~ゲーム世界に転生したけど友人の勇者が魔王討伐に旅立ったあとの国内お留守番(内政と防衛戦)が俺のお仕事です~

    匿名

    購入済み

    いつ購入したか覚えてないけど、1年半?くらいそのまま未読で放置(笑)
    ここ最近やっと読んだがWEB版未読勢のため、読み応えがあった。このくらいの文量と情報量でいいのよ、あっさりしたラノベをたくさん読んでるとなおのことそう思っちゃうね!

    0
    2026年04月05日
  • ノブリス・レプリカ ―元“貴族殺し”の傭兵少年、学園都市に嫌々入学させられる―

    匿名

    購入済み

    購入してから何ヶ月経ったかわからないがやっと読めた。内容としては、まあまあ。某作品が好きな人にはある展開は好みな演出(笑)

    とくに挿絵も見開きも満点!

    0
    2026年04月05日
  • 現代社会で乙女ゲームの悪役令嬢をするのはちょっと大変 1

    匿名

    無料版購入済み

    めちゃくちゃ事細かに描かれている。しっかり取材やら情報精査した上で描かれているのがよくわかる。この作品は勉強にもなるでー

    0
    2026年04月05日
  • 人生を最大限に生きる

    Posted by ブクログ

    当たり前のこと、誰もが分かっており知っている事だけど、つい忘れがちな重要事項をリマインドしてくれる偶に読み返したい人生の処世術が全てまとまっているコンパクト良本

    0
    2026年04月05日
  • 8歳から始める魔法学 1

    匿名

    無料版購入済み

    対抗馬と切磋琢磨して成長していく元悪役ってのもまたいい、色んな作品で本作主人公と肩を並べたり、共闘したりするまでの成長が楽しめるんだよな

    0
    2026年04月05日
  • ナチュラルボーンチキン

    Posted by ブクログ

    とても好みで面白かった!毎日同じような生活を送ることに何の不満もなく過ごしていて平穏を求めるところに共感。普段と少しでも違うことをすると自分にとっては一大イベントなのに、平木さんやまさかさんにとっては非日常が日常なんだなとギャップを感じるところにも共感した。自分よりも下な女が好きという夫とのじんわりしんどい結婚生活と、身も心もボロボロになっていた不妊治療、両親との冷め切った関係性などの過去の話を全て受け止めて肯定してくれるまさかさんの存在が唯一無二で羨ましかった。付き合うとなるとその先のことを考えなければいけない風潮があるし、結婚はもう懲り懲りで45歳という年齢の主人公にとってまさかさんと決め

    0
    2026年04月05日
  • ドロップアウトからの再就職先は、異世界の最強騎士団でした 1

    匿名

    無料版購入済み

    カタルシスまでの過程が短いまでも最初の落としから上がっていくまでの過程が予想できた分、認められてよかったなとなる

    0
    2026年04月05日
  • Learned from Life History 38億年の生命史に学ぶ生存戦略

    Posted by ブクログ

    ・変わらないものがあるからこそ、変わることができる。
    ・自己を明確にしたからこそ、真核生物は共生へと進むことができた。まずは、自己を明確にすることがら始めなければいけない。
    ・人は何かを得れば何かを失うということ。
    ・全てできるのは、何もできないのと同じ。
    ・ナンバーワンではなく、自分がナンバーワンになれるオンリーワンの場所を見つける。

    0
    2026年04月05日
  • 仕事人間な伯爵令嬢は氷の宰相様の愛を見誤っている 1

    匿名

    無料版購入済み

    うむ、このページをつぎへつぎへと読ませたくなる構成と演出はよいな、冒頭へと至る過程もまた楽しめそうだな!

    0
    2026年04月05日
  • チンギス紀 十四 萬里

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    チンギス紀14 萬里 を読んだ。
    全体を通して、モンゴルとホラズム国の戦が描かれていた。これだけ戦の詳細が長く描かれるのは、かつてジャムカ、アインガ、タルグダイの三者連合と草原の覇を巡って戦った戦以来だと思う。非常に熱い。
    また、チンギスにとって重要な人物との別れと、新時代の若者の出会いが交錯する1巻でもあった。
    ・チンギスの弟カサルが病で死んだ。カサルは、ナイマン王国併合戦の総大将として敵の兵站切りを長い時間かけて実行し、ナイマンを滅ぼした時から、将軍としての存在感を増し始めていた。その後、主役級の活躍は少なかったものの、モンゴル東方司令軍総大将として、安定した軍の運営と統治を見せていた。モ

    0
    2026年04月05日
  • チンギス紀 十六 蒼氓

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    チンギス紀16 蒼氓を読んだ。
    ホラズムとの戦が、ついに最終盤を迎えている。イナルチュク、トルケン太后、サロルチニ、ワーリヤン、ウダラル、華蓮といったホラズムの主要な登場人物が退場し、ホラズムの残党は消えかかりつつある。モンゴルの方も登場人物がかなり限定されていた印象で、チンギスの周りのソルタホーン、ジェベ、スブダイ、ボロルタイが多くを占めていた。モンゴルの強さは最後まで圧倒的。チンギスがテムジンだった頃から注力してきた鉄の生産と強力な兵站は、モンゴルが最強たる所以。
    前巻で将軍として円熟味を見せていたジョチが、いきなり病に倒れてしまった。ジョチ結構好きだったから悲しいし、チンギス・カンの長男

    0
    2026年04月05日
  • チンギス紀 十七 天地

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    チンギス紀17 天地を読み終えた。

    長かったチンギス紀がついに終わった。言葉では言い表せない感情。本を読んでこんな気持ちになったことはない。希望、絶望、別れ、悲しみ、満足、高揚。全てがあった!
    まずは17巻の振り返りする。
    ・チンギスの長男ジョチが闘病に末に死んだ。最後、チンギスはジョチの元を訪れて話をした。これまで息子の扱いに困っていたように見えたチンギスだが、最後にジョチに見せたものは、愛情と言ってさしつかえないだろう。ジョチも思い残すことなく死ねたはず。
    ・トーリオが長い旅の末、チンギスと出会った。タルグダイのことを語るチンギスが、僕は好きだと思った。やっぱりテムジンだった頃の彼が好き

    0
    2026年04月05日