すべての高評価レビュー
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匿名
無料版購入済みつらつら
つらつらとずっと読んでいける感じの作品
妖怪専門の医者と患者の話かと思えばそうでもなく、型にハマったものはなくただひやすら話が進んでいく
ので全く先が読めません
謎めいた布石もたくさんあるので地味に先が気になります -
購入済み
絵がかわいいし基本的にはほのぼの話だけど、設定がかなり厳しい〜
食べ物も食べられないものがある(玉ねぎがダメとか??)とか雷がこわいとかかなり動物寄りの体質みたいだし、社会的にもかなり「動物」として扱ってる感じ
概ねほのぼのでいてほしいけど、完結までに2人と周りがどう変わっていくのか楽しみ〜 -
Posted by ブクログ
いつから、何のために読書を始めたのかは覚えていないが、幼少期から自宅に本がある環境で(母親が好きだった)、絵本より、大人が読むような本を好んで読んだ記憶がある。小学校の国語の授業も好きだった。
大きくなるにつれ、離れていった趣味も多いが、読書だけは今も私のそばにいてくれる。
読書をすることは、頭にもココロにもいい、とは昔から聞いていたが、本書では脳科学的なデータを元にその理由を解説してくれている。
特に第二章の、読書がもたらす脳科学的メリットに関する記述が強く印象にのこった。
先日友人と「本を読むと現実逃避できるよねー」という会話をしたばかりだったので、この章を読んだ時に、なるほどそういうだ -
匿名
ネタバレ 購入済み今回も大変おもしろかったです。嫉妬いいですね!2人の距離がまたまた近づきました。でも尚太が気になるなぁ。いい奴ですし。続き楽しみです。
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Posted by ブクログ
推薦ポイント: セキュリティ教育に最適。教則本より物語の方が学びは得やすい。
対象: 一般を含むみなさん
キッカケ: 推薦・審査
特に印象に残ったこと: 筆者は頭がいい。ミステリーは読まないがサイバーセキュリティを絡めたものはまだ珍しいのではないか。あとがきにもあったが、彼以前・彼以降というミステリー小説の分水嶺が生まれたのではないかと思う。今後もこうした小説が生まれることを期待したい。
誰もが読むべき本。
恐れではなく、リスクの解像度を上げ、対策を知り、準備をする。セキュリティ文化として根付くと良い。
この小説の解説本で、小説から学ぶべきところを書き出されていれば、教科書になりうる。こ -
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