すべての高評価レビュー
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ネタバレ 購入済み
ヒンメルたちとの思い出の冒険はおしまいか…
しかし勇者ヒンメル、強すぎですね
幻覚覚めてないのにあんなに戦えるとは…
影のリストは担当者がいなくなったら終わりなんだろうか?
フリーレンの載ってたリストはあの人たちしか持ってなかったのかな
これからもあのレベルの人たちに狙われるとしたら怖すぎるので… -
Posted by ブクログ
古内さんの小説は「マカン・カラン 23時の夜食カフェ」に続き2冊目。
シャールさんの長期休暇で舞台は台湾。
薬膳料理、台湾珈琲、小籠包などを始めとする食の文化。
親日として親しみやすい台湾の人という程度にしか知らなかったけれど、かつて台湾は日清戦争後、約50年も日本の植民地だったことなど深く考えることもなかった。
作中に出てきた映画を調べるうち、台湾の歴史や国際社会における立場など浅くではあるが知った。
旅を通して新たな出会いがあり、日本では味わえない体験を通してそれぞれが成長していく温かいお話。
一度台湾にも行ってみたくなった。
これもお薦めの一冊です!
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Posted by ブクログ
ぐるぐる思考を手放すスキルについて学べる。自分は反すうしがちなので、本書の内容を実践して改善したい。
反すうとは、過去の出来事や自分の考えを何度も繰り返し思い返してしまうこと。本書では、反すうは消すことができる、役に立たない、つぼみのうちに摘んでおくことが大切だと説いている。
特に印象に残ったのは、就寝前に仕事の振り返りをしないこと、起床後すぐにSNSを見ないこと、反すうが始まったら別のことに意識を向けること。また、「夜、一人で答えのない問いと向き合わない」という考え方にも納得した。
さらに、「あなたを大事にしてくれる人を大事にする」「信頼できる人を見極める力を身につける」という言葉も心
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