ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • メダリスト(1)

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    アニメと試し読みで…

    アニメと試し読みで、見事に落ちました…
    面白いです…
    フィギュアスケートは観戦しかしたことありませんが、キャラの体勢が正確なように思います。
    いのりも司も健気というか、応援したくなるキャラクターで好きです。

    #アツい #感動する #ドキドキハラハラ

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    2026年02月06日
  • 夏雪ランデブー (1)

    匿名

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    どのキャラの気持ちもわかるだけに切ない。自分が六花ちゃんなら島尾くんなら葉月くんならどうしただろうって色々考えてしまう。

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    2026年02月06日
  • CARPE DIEM 今この瞬間を生きて

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    漠然と死に対して恐怖を抱いていた気持ちがすーっと楽になる感覚を味わう。才能が豊かな人だけが味わえる感覚では無く、誰にでも平等にチャンスがある。明日をもっと大切に生きようと思った。出会えて良かった本でした。

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    2026年02月06日
  • どうせ、恋してしまうんだ。(3)

    匿名

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    今の関係性を壊したくないから友達のままそばにいたいって気持ち分かるなあ…そうだったなあ

    いつも水帆を揶揄ってる周吾が写真みて微笑むの何故かグッときた

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    2026年02月06日
  • 戦場のコックたち

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    情景描写が細いから、主人公と一緒に戦場に立って戦況の変化を辿れる。日本人以外の目線で第二次世界大戦を考える機会にもなった。

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    2026年02月06日
  • 日本辺境論

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    ネタバレ

    指南力のあるメッセージを発信する人は未来に保証人を求める、しかし辺境人である日本人は外部に保証人を求めてしまうために世界標準を制定する力がないという主張が面白かった。(p.99)今の政治を見ていると確かに他国の動向を受けて日本はどうするかという立場にある事が多く、唯一日本が先頭に立てそうな核に関する事柄でもあまり存在感がないのは問題というか、勿体ないと思った。

    「人間が過剰に断定的になるのは、たいていの場合、他人の意見を受け売りしているときだからです。(p.119)」という意見も興味深い。でも、ごもごもして対話にならないのを防ぐために一人で考えをまとめてみる努力も必要だなと思った。

    本を

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    2026年02月06日
  • ローマ帝国

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    青柳 正規
    (あおやぎ まさのり[1]、1944年11月21日 - )は、日本の歴史学者・考古学者(西洋美術史・西洋古典考古学)。勲等は瑞宝重光章。学位は博士(文学)(東京大学・1992年)。山梨県立美術館館長、学校法人多摩美術大学理事長、奈良県立橿原考古学研究所所長、石川県立美術館館長、公益財団法人せたがや文化財団理事長、アーツカウンシル東京機構長、東京大学名誉教授、日本学士院会員、文化功労者。1944年、関東州・大連生まれ。1963年に東京都立新宿高等学校を卒業[2]。東京大学文学部美術史学科で学び、1967年に卒業した。同大学大学院へ進み、1969年に修士課程を修了。博士課程在学中にロー

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    2026年02月06日
  • 「俺、チート持ちじゃないんですけど!」 王都編<電子限定かきおろし付>【イラスト入り】

    匿名

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    すばらしい

    2巻目も勢いはとまらずおもしろいです。
    読むのを中断したくなくて寝不足になり、読み終わってしまうと終わってしまったさみしさで、ちょっとぼーっとしてしまう…罪作りで大好きな本です。

    #笑える #感動する #泣ける

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    2026年02月06日
  • 1分で話せ2【超実践編】 世界のトップが絶賛した即座に考えが“まとまる”“伝わる”すごい技術

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    前作に引き続き読みました。

    難しい言葉、専門的な言葉を使わずに『伝える』ための技やポイント、考え方をまとめられています。
    超実践編とタイトルにもついてますが、実際の仕事の場面やそれ以外でも活用できるスキルがたくさんありました。

    一貫して、プレゼンにせよ上司への説明にせよ人を動かすことが目的であり、わかりやすく、理解してもらえるように伝えることに重きをおいています。
    ロジックとイメージが大切。それを伝えるためにピラミッドを活用する。
    自分のスキルとして定着するには時間がかかると思いますが、実践していきたいと思える内容でした。

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    2026年02月06日
  • 初恋ダブルエッジ(1)

    匿名

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    よくある少女漫画だと思って読んでたけど読み進めるうちに物語にぐんぐん引き込まれました。辛い過去と向き合う謡ちゃんを支えるとのさん素敵。

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    2026年02月06日
  • さみしい夜のページをめくれ

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    前作に続いて読みました。世界線も同じで、優しい文章が就寝前の心を穏やかにしてくれました。色んな本をもっとたくさん読みたくなった。小説ばかり読んでいたけれど、エッセイや哲学の本などにも手を出してみたくなりました。

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    2026年02月06日
  • 砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない A Lollypop or A Bullet

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    すごい本
    最初から結末が分かっているのに、そこで生きている女の子二人から目を離せなくなる
    昨年少女七竃を読んでいたので、桜庭先生の書く世界の綺麗な残酷さは体験済みだったけど、この作品はより痛みがずっしり来る感じ

    嵐の来た夜に読み直せるように、本棚に置いておこうと思います

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    2026年02月06日
  • 先輩、これ以上はアウトです。【マイクロ】 1

    匿名

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    作画がとても好み‪⸜‪‪‪‪‪︎👍
    ストーリーのテンポが良いからスラスラ読めます
    まさにアオハルって感じ₍ᐢ..ᐢ₎♡

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    2026年02月06日
  • ほどなく、お別れです

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    長月さんのシリーズ本はずっと読みたくも中々手がつけられなかった中で、本日公開の映画を観まして、遂にその後さーっと本作も目を通させてもらいました。
    映画で描かれていたのは、第一話、二話、エピローグの部分でしたね。
    原作での台詞やシーンが忠実に映画化されていたところと少し映画なりにアレンジされていたところとありましたが、長月さんご自身の学生時代のバイト経験を基に葬祭プランナーという職種に焦点を当て、また配偶者を亡くされたご自身の哀しい経験から、この小説を生み出そうとされた長月さんの想いに感銘を受けました。
    だからこそ、ご遺族に十分に納得していただくお通夜/葬儀といった一連の"お別れ&qu

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    2026年02月06日
  • 霊感インテグレーション

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    個人的に最後の終わり方が好みだった。
    ホラーじゃなくて論理的なのも好み。
    パケ買いしたけれど、内容も良かった。
    ありがとうございます。

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    2026年02月06日
  • 悪役令嬢たちは揺るがない3

    匿名

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    今回も面白かったです。
    殿下の側近問題……どうなっていくのかしら。
    続きが早く読みたいです。
    次巻も楽しみにしています!

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    2026年02月06日
  • 身代わりの花嫁は、不器用な辺境伯に溺愛される 2

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    マチルダお姉様のまさかまさかの秘密が明らかになりびっくりすぎるんだが((((;゚Д゚))))
    宝石の意味と価値の意味って……そういうこと!?

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    2026年02月06日
  • 発情する運命~エリートαの理性が限界~【単行本版】(5)

    YB

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    やけ酒

    『発情』がアルファにとっても負担になるなんて思いもしなかった。番になったら心身のストレスもなくなるのかな。今回みたいに離れている期間があっても?属性って奥が深い。

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    2026年02月06日
  • 身代わりの花嫁は、不器用な辺境伯に溺愛される 1

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    辺境伯のジーンさまかっこよすぎる(♥ω♥*)キュンキュン♡*゜
    クラリスめっちゃいい子(*^^*)
    シド様かっこよいです😊

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    2026年02月06日
  • 世界はきみが思うより

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    『寺地はるなさんの作品の中で一番好きが上書きされた』

    すごく良かった。高校生の青春友情小説かと思いきや、センシティブなテーマを繊細に物語にした素朴で優しい作品。ストーリーに大きな山や谷はないのに、登場人物たちの心の機微を丁寧に紡ぎ、読者自身がどう捉えるか考えさせられるような余白を感じる。

    今まで数多くの寺地作品を読んできたが、寺地さんは書き手として「誰も傷つけたくない」という配慮のような、ポリシーのようなものを感じる。この物語のように、他人に言葉や態度の刃を向けることなくフェアな接し方ができれば、世界はきみが思うよりもっと良くなるはず。この本を好きな人とはとても仲良くなれる気がする。

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    2026年02月06日