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ネタバレ 購入済み
どうして1人だけ飛べないの!!w
かわいそう!!w
魔法少女ファラーラへの道のりは長い...!
ファッジン兄弟にとって、ファラーラはまさに天使だったんだなぁ
だからこそ殿下のところに行って幸せになれるのか見極めたいのか
今の殿下はサラのことを好きにならないとは思う...けど....わかんないもんね.... -
購入済み
スゴイ!
良いです!すごく良い!癒されます。デカいデキる猫なんて本当に理想…全編ギャグかと思いきや、時々出てくる飼い主との絆がそれもいい。デキる猫様にモフりたい。
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Posted by ブクログ
小川哲作品をきっかけにSF熱が再燃中。
ディックは『電気羊』を読むのに半年もかかったので敬遠していたけど、短編集は難しくなくて読みやすかった。
『火星年代記』を読んで、自分は「人間の愚かさ」を描いたSFが好きなんだと気づいて選んだ作品。
人間の「自分たちは賢い」「世界の中心は人間だ」という思い上がりに、ディックは容赦なくバッサリと斬り込む。
ブラッドベリの『火星年代記』では、切なさや哀しさも感じたけど、ディックはもっと冷徹で一切情けをかけない感じに思った。
その容赦のない感じの皮肉なオチも結構好き。
『訪問者』が特に好きだった。
地球は人間のためだけにあるものではないとずっと思っていたの
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