すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
ネタバレ思考パターン1 定義の明確化(ピンク) 言葉の明確化
思考パターン2 仮説の設定(水色) シンプルなモデル化
思考パターン3 分析(黄色) 結論を導く
思考パターン4 結論(オレンジ) 理論の完成
思考パターン5 長所(緑) 短所(紫)
現実経済を説明できるか 説明できる=長所 できない=短所
例
戦略的思考
1 不確実な時代において,将来のビジョンを創る(ピンク)
2 ビジョン実現のために,戦略策定(水色)
3 責任をもって戦略実行(黄色)
4 実行しながら適時,修正(オレンジ)
4から2へループ
企画書
1 企画概要説明(ピンク)
2 仮定からモデル化(水色)
3 モデルを分析(黄色) -
Posted by ブクログ
やっと、『ボヴァリー夫人』にたどり着いた!
これも、「『ボヴァリー夫人』のここが読みどころ! 訳者・太田浩一さんを迎えて」のイベントのおかげだ。/
だいぶ前にサルトルのフローベール論『家の馬鹿息子』の一、二巻を読んだが、実はそのときはフローベールの作品を一作も読んでいなかった。
今思えば、なんてでたらめな読書をしていたのかと悔やまれるが、そんなわけで、今度『家の馬鹿息子』を最初から読み直すにあたっては、どうしても事前にフローベールの作品を読んでおきたかった。
以前、『三つの物語』だけは読んでいたのだが、やはりそれだけではなんだか足りないような気がしていた。
ちょうどそんなところへ、今回のイベ -
購入済み
単行本2巻と番外編まで買いました。とっても良かったです!読み始めは読みなれない絵柄だったので読みにくいと思ったのですがすぐに慣れました、むしろお話がとっても良すぎて大満足。
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購入済み
食材ハンターの朝はh…それほど早くもないね、というまったり進行ホムラさん、雑貨屋の騎士メン連れてお肉ゲット捗るねぇ。
そして安定の大宴会フルコンプ属性主神s。毎回お土産モリモリでもう何が何だか……てなるのわかりみ。ひっそりとヤバげなアイテムかスキル系混入しててもわっかんねぇなこれ。
ゲーム第二陣おいでませイベント、ついに来たね大規模戦準備と序盤戦!
書籍化の際に1巻目冒頭に差し込まれた、ほぼ倒せない裏ボスNPC風味のロールプレイまで、カウントダウン開始だぁ。
とりあえず汚物な王都某所はブレスでちゅどーんとかね、ゲーム対戦なら地形効果ある施設破壊は義務デスからして!
挿絵の鬼枚数がね、気合いの -
Posted by ブクログ
そもそもわいはアメリカによる原爆投下って、人類史上最悪の戦争犯罪のひとつと思っていたので、最近毎日のように切り抜き動画を見ている竹田恒泰さんがそのことについて語ってるだけで、最強の一冊なのよ!
というわけでね
10年ほど前に書かれた『アメリカの戦争責任』を問う一冊です
特に「原爆投下」はれっきとした戦争犯罪で、なぜそう言えるのか?というのを史料にもあたりながら解説してくれています
冒頭にも書いた通り、前々から思ってたことをビシバシ言ってくれるので、気持ちいい!
そもそもトルーマンなんて犬畜生にも劣るクソ野郎(愛犬家のみなさんごめんなさい)だと思ってたので、なんでみんなもっと言わないのかと不 -
Posted by ブクログ
いや〜面白い!めくるめく古代生贄文明の世界。権力者たちの思惑が交錯する王国、宗教儀式、思想論争、力と力がぶつかり合う決闘、策略の限りを尽くした戦争、、ヒリヒリする諸々の要素が詰まった600ページ超えの濃密な物語の中で人と人の出会いと繋がりがドラマチックにうねるように紡がれて回収されていくワクワク感。想像力、展開力がすごいし、魅力的な人物たちがどう生命を燃やすのかが気になってページをめくる手を止められない。生贄や闘いで流される夥しい血の匂いや滅びた王国をあっという間に呑みこむ獰猛な密林の緑の匂いが漂ってきそうな描写。新しい思想の始まりと啓蒙、既存勢力と新興勢力の対立、国同士の争いや一国の興亡、そ
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