ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 今日から友達シよ!10

    ネタバレ 購入済み

    💖ラブラブ

    友達と言いつつ、もうラブラブセッ●ス。
    しかもページ数割いて長く描かれてていて、綺麗エロいです。
    遣いやすいです。

    #ドロドロ #ドキドキハラハラ #憧れる

    0
    2026年06月22日
  • お狐様のお気に入り【電子限定漫画付き】

    購入済み

    素敵なお話でした。
    みたまさん、ただ一目惚れしたわけではなかったのですね。
    大切なマフラーにも、最初に作ってくれた料理がお子様ランチなのにも、ちゃんと意味が。
    みたまさんの尻尾が大きくてもふもふで気持ち良さそう。
    ちびみたまさんも可愛かったです。
    おすすめです。

    0
    2026年06月22日
  • 黒牢城

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    面白かった。
    久々「THEミステリ」な印象。真っ直ぐ「謎が起き、考察され、答えを披露する」の流れを描きながら、導入の語りに立ち返る、そして結末を迎える前にもう一度読み返したくなる、、、そんなエンドレスな構成が心地よいマラソン的感覚。
    謎自体はポップでありながら、その裏にはものすごくドロリとしたものが流れていて、それでいて、時代の人や町や城や風景や、、、そういったものがきっちりと描かれていて。
    さらには、この大筋のみ語り継がれる「実在した大昔の話」について、その裏で起きた出来事を推測、妄想、創作すること!これこそ二次創作好きにはたまらん要素で、歴史を全く詳しくない自分としては、この全く詳しくない

    0
    2026年06月22日
  • 僕の悪魔~ディアブロ~【特別版】

    購入済み

    酷い

    母親からも構われず頻繁に「お父さん」がかわる
    その「お父さん」からはただ虐待されるためだけに一緒にいるような
    生活で
    ついに老人へ売られてしまう
    ドンと結ばれなかったら、老人の「慰みもの」

    0
    2026年06月22日
  • 新装版 外資系コンサルが教えるプロジェクトマネジメント

    Posted by ブクログ

    勝てるプロジェクトを見極める
    目的が不明確だとポシャる。手段ではなく、目的
    成否の半分は人選。人選が先、計画が後
    危機対応用に、人の質と量は多めに
    成功も失敗もリーダーの評価
    関係者の期待をコントロール。最初にメンバー増員を交渉。借りを作らせることにもなる
    目標は、合理的計算とビジョンとワクワクの三つのかけ合わせ
    プロジェクトの意義をメンバーと共有
    ハイリスクな案件は初めて何かを試す、ことがないようにする
    プロジェクトオーナーを明確に
    メンバーの懸念と期待を聞く
    簡単な仕事は優秀な人に、難しい仕事は自分がメインで優秀ではない人をサポートに
    横同士のコミュニケーションをとってもらう。価値観の共有

    0
    2026年06月22日
  • アヒルと犬とそらいろ食堂 季節めぐる、忘れじの記憶

    Posted by ブクログ

    付き合っていた彼と別れ、祖母が暮らす神白村に引っ越した、葵。妖怪や座敷童がいて普通に会話をしている葵に驚きつつ…。でも葵にとって彼ら達は子供の頃から友達なんですもんね。自然体で仲が良いのも頷けます。
    アヒルのピー君がとにかく可愛い。食いしん坊で人懐っこいところも可愛い。アヒルの性格をあまり知らないのですが、実際に人懐っこいのでしょうかね…? 
    そらいろ食堂の料理は毎回美味しそうなんです。土鍋で炊いた炊き込みご飯、ナスやピーマンの揚げびたしのそうめん、さくら餅…などなど。いろんな食べ物が出てくるので、口の中の唾液が止まりませんでした…笑!
    田舎の風景ものどかで、時にハッとさせられるくらいに美しく

    0
    2026年06月22日
  • 俺の死亡フラグが留まるところを知らない (5)

    ネタバレ 購入済み

    おもしろかった

    騎士団入団にて、新章に突入ですかね❓️
    相も変わらず口の悪さが凄いですが…(笑)。
    最後の方で何やら不穏な感じが…

    #カッコいい #アツい #アガる

    0
    2026年06月22日
  • エージェントは二度推理する

    Posted by ブクログ

     ハーラン・コーベンの第一の魅力は、どのページに至っても、どの文章に至っても、とにかく読んでいて楽しいことだ。気の利いた描写力も素晴らしいが、何よりも会話の絶妙さが素晴らしい。セリフが素晴らしいということは、そのセリフの持ち主であるキャラクターたちが、おのおの個性的ということだ。いわゆる<キャラが立っている>。それがこの作家の一番の特徴である、と言っても過言ではあるまい。

     最近は独立作品が多いコーベン。ポライター・シリーズの共演者であるウィン(時には主人公を食ってしまうくらいの強烈な個性)を初の主人公とした『WIN』という待望の作品が2022年に邦訳されたときは小躍りして喜んだものだが、マ

    0
    2026年06月22日
  • ダクダデイラ

    Posted by ブクログ

    いやー良かった。これまで経験してこなかったの 恐怖の領域。まさに地獄そのものを覗いているような純粋な恐怖を味わえた。

    一見、無関係な短編集のようで細かな伏線もあり、小説としても完成度高い作品。でも子供は読まない方がいいかも

    0
    2026年06月22日
  • 夜空に泳ぐチョコレートグラミー(新潮文庫)

    Posted by ブクログ

    いろいろな本を読んでいると「面白すぎて続きが気になる」本に度々出会いますが、この本はそういうタイプではありませんでした。

    しかし、わたしには間違いなく☆5の作品でした。

    この本は5つの短編で構成されており、どれも冒頭の一文がなかなか衝撃的ですが、物語を進めるにつれてそれ以上に衝撃的なシーンがあると言いますか、心を揺さぶられる展開になっていきます。

    また、5つともそれぞれ主人公は異なりますが、意外なところでキャラクターに繋がりがあり、この方はどう繋がっているのだろうかと推測するのも楽しかったです(わたしの予想は全く当たりませんでしたが(^^;

    毎回新キャラが何人か登場するので、人間関係を

    0
    2026年06月22日
  • うみべのストーブ 大白小蟹短編集

    Posted by ブクログ

    絵も文もすべてがよかった、また好きなマンガが増えたうれしい
    海の底から、と、雪を抱く、がすきです。
    わたしのからだはわたしのものって言葉がすごくしっくりきた、そうだわたしはわたしの身体を誰にもあげたくないからひとりがしっくりくるんだ
    海の底からのパートナー素敵だなあ、やりたいと思えることも才能なんて言われたら惚れ直しちゃう

    ひとりでひとりを抱えて生きる意味と、ひとりがだれかに心をあずける意味の話が並んでてそれもよかった。

    0
    2026年06月22日
  • そして誰もゆとらなくなった

    Posted by ブクログ

    小説家、朝井リョウさんのエッセイです。
    (本編はゆとりシリーズ3部作の3作目です。)

    朝井リョウさんは生まれつきお腹が弱く、大事な場面や普段とは違う場面になると必ず催してしまいます。

    ただ、本人は必死なのですが、その個性は毎回面白い方向になっていき、周りを巻き込んでいきながら、生きていく生き方がとても好きです。

    本編は内容が面白くて、何度も笑ってしまいました。

    ただお腹が弱いだけ人ではなくて、イベントごとやとても下らないことにでも全力を注いでいる姿勢もまた好きです。エピソードを読んで自分もこんな人生にしたいなとか、こんなことできたら絶対人生面白いなと刺激をもらっています。

    朝井リョウ

    0
    2026年06月22日
  • 今日から友達シよ!8

    ネタバレ 購入済み

    修羅場www

    修羅場展開www
    エロマンガ相手に情けなくなるけど、主人公が羨ましかった。
    だからヤりまくりがばれて、ザマーって思う。

    #ドキドキハラハラ #笑える #ドロドロ

    0
    2026年06月22日
  • まどろみの星たち

    Posted by ブクログ

    とても興味深い内容で世界に入り込んで読めた。読んでいて胸が苦しくなる部分もあったが、温かくもなる良い作品だった。

    0
    2026年06月22日
  • 迷宮(下)

    Posted by ブクログ

     ほぼ年一冊の割合で翻訳されているマイクル・コナリー作品だが、昨年はリンカーン弁護士のシリーズ、今年はレネイ・バラードのシリーズ。どちらにもハリー・ボッシュは登場するのだが、病魔との闘いを経てますます影が薄くなり、ステージの主役を後任のヒーロー、ヒロインたちに譲っている気配は最早否めない。ボッシュはベトナムでトンネル・ネズミという名の非常に苦しい兵役を経験した末、ロスの刑事になったのだが、作者のマイクル・コナリーは1956年生まれで、実はぼくと同年齢である。

     パソコン通信で冒険小説&ハードボイルドフォーラムを主宰していた頃から多くの歳月が去っていったが、今もコナリーは健在で、同年配のぼくは

    0
    2026年06月22日
  • 人魚の嘆き・魔術師

    Posted by ブクログ

    男女共に魅了する美しいが書かれていた2作品だった。聞き馴染みのない単語も多いけれど、言葉選びや表現がとても綺麗。

    0
    2026年06月22日
  • カウンセリングとは何か 変化するということ

    Posted by ブクログ

    カウンセラーの手の内を明かしたような本です。

    この本を読むと、人の悩みを客観的に捉え、その悩みにどうやってアプローチすればよいかが分かります。

    人は生まれ育った環境に大きく影響を受けるので、足りないものがあると、それを穴埋めしようと何かに依存したり、固執したりします。

    この「足りない何か」を浮き彫りにして、自分と真剣に向き合うことがカウンセリングであり、人の潜在的な悩みを解決する術なのだと感じました。

    0
    2026年06月22日
  • 迷宮(上)

    Posted by ブクログ

     ほぼ年一冊の割合で翻訳されているマイクル・コナリー作品だが、昨年はリンカーン弁護士のシリーズ、今年はレネイ・バラードのシリーズ。どちらにもハリー・ボッシュは登場するのだが、病魔との闘いを経てますます影が薄くなり、ステージの主役を後任のヒーロー、ヒロインたちに譲っている気配は最早否めない。ボッシュはベトナムでトンネル・ネズミという名の非常に苦しい兵役を経験した末、ロスの刑事になったのだが、作者のマイクル・コナリーは1956年生まれで、実はぼくと同年齢である。

     パソコン通信で冒険小説&ハードボイルドフォーラムを主宰していた頃から多くの歳月が去っていったが、今もコナリーは健在で、同年配のぼくは

    0
    2026年06月22日
  • 家族になろうよ【単行本版】(電子限定描き下ろし付)

    匿名

    購入済み

    んーーーいい!!!

    BLに挟まれる女性はあまり好ましくなかったので、少し不安でしたがとても暖かい物語で最高でした!!!!!

    #癒やされる #ハッピー #胸キュン

    0
    2026年06月22日
  • 花唄の頃へ くらまし屋稼業

    Posted by ブクログ

    とても面白かったです。炙り屋とくらまし屋が衝突していると思っていたら、最後には依頼人が二人に挟まれ最後を遂げたり、途中誰が犯人なのか探したりいろいろなところで話が盛り上がって今のところだとこのシリーズでこれが一番面白かったです!【中2】

    0
    2026年06月22日