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面白かったね
しかし、いろいろ手を使って騙して今の生活をしていても
いつかはバレルのに
家族の絆や思いが強いから騙されてしまったけど
取り戻せて良かった -
Posted by ブクログ
東芝からEYに転じたコンサルタントの著者が俯瞰視点の持ち方のノウハウをまとめた本。機能と仕様との関係は、機能を具体化したものが仕様であり、複数の仕様があり得ることはシステムエンジニアリングでも仕様の性能規定化でも学んだ。しかし、具体と抽象という切り口で、コミュニケーションの問題、上司と部下の関係、他人にレッテルを張ることで自分と差別化を図ろうとする行動、DoubleRing(仕事と遊び)の9パターンの関係がいかに主観に左右されるかといった、仕事や人生でであうニ項対立問題のほとんどが説明される。具体に生きる人は具体であり、抽象に生きる人は抽象であることも多い中で、以下に具体と抽象をエレベーションし、他人をそのエレベーションに巻き込んでいけるかがポイントなのではないだろうか。
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購入済み
解決してない…
自分のことしか考えられないグウィンもジェイニーも自業自得。でも、この国王の言動を見ると、父子だなぁと思う。
そしてラブジアの魔術師たちの不穏な行動に、ルエラとユリシーズの身が心配… -
購入済み
伊賀和洋先生の作画を目当て
伊賀和洋先生が好きになったのでこの漫画も読んでいる、10年近く前の執筆なれど作画は良かった
当時65歳で長崎の佐世保刑務所に収監されている熊本でソープランド※経営者が結婚している女性が33歳で
その女性が美女に描かれている
伊賀和洋先生は劇画の作画を務める時に男性読者は美女に目が行くから美女を描けるようになれと指導されていたという
この劇画の内容は2016年に熊本をみまった災禍で、佐世保と熊本がどうであったかという内容
佐世保刑務所内は揺れは激しくも施設にも人的にも被害も無いも外部との連絡が取れずに不眠に陥り睡眠導入剤まで所内で処方されていたといい
ソープランド経営者の妻は、震災の直後に飼い犬と共に当時は熊本刑務所内の施設が避難所として開放されて一人と一匹で大過なく過ごしており
2017年に仮釈放されたソープランド経営者は妻と飼い犬に迎えられ、以後は災禍で没した人々を弔うつもりでいるという
2026年はどうしているのだろう、知る由も無い事である
伊賀和洋先生にはもっと良い原作者と組んで頂きたい
実録ものなら荒木飛呂彦が描く変人偏屈列伝のような作風の方が相応しいだろう
今作の原作者は伊賀先生よりお若いが昨年没したとの事
※入浴に来た男性客が勤務している女性と自由恋愛の結果セックスして高額な入浴料を支払う男の為の性風俗施設の事 -
Posted by ブクログ
ネタバレ一言で言えば面白え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
なんだけど、あれこれそれこれのらりくらりと躱されてきたあのロンバート大佐が、
「アンセル・ロンバートはただの人間に戻った」
この一文だけで終わらせられたことの衝撃よ。作中人物はもとより、読者もかなり煮え湯を飲まされてきてたんですが! たったこの一文で終わり!!! いやあ痛快ったらない。
大地を割るカーリー(伊歩)に踏みつけられて終わるというのがなんともいいッスね。
そして当然、対ジャム戦が終わるわけではなく。情報を食うってなに??? どうやって勝つのよ??? うおおおお神林先生なにとぞご健勝のうちに完結までお導きください……!
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