すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
コレは単なるto doノートの管理方法ではない!一番は、自己と向き合う深〜いロギング方法なのだと思う。かつ、シンプルであり、毎日何回も見直して更新して。。やる事リストだけでなく、やりたい事リスト、感謝ログも書いてもよいし。そしてノートが終わる頃、気付けば自分が生きてきた証にもなる一冊の本(ノート)となる!
より深く貴重なものとするには、自分の内側(気持ち)と向き合うこと!それを書くこと!ツラツラ長く書くことが目的ではないのでハードルは低め。かつ、その時のどんな状況・状態の自分だったかが分かりやすいので見返した時も全体像が掴みやすいかも。
とにかく始めたら、大切な一冊になること間違いなし!
具体 -
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いい!テンポもいいし、可笑しさも優しさも切なさもあってバランスいい!これは人気なの分かる。私も山田さんと田山さんの髪はどうなってるのかずっと不思議だった。なるほどー!って思いました。
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Posted by ブクログ
瀬尾まいこさんの本を読むのは、「そしてバトンは渡された」に続き2作目だが、どちらも人のぬくもりに触れられる素敵な本だと思った。
PMSに苦しむ藤沢と、パニック障害に苦しむ山添は、最初はお互い病気のことで諦めていたり、イライラしていたが、藤沢の思い切った行動(本人は無自覚)により関係が変わっていき、お互い素の自分を出せる気楽で居心地の良い関係を築いていく。
友情も恋愛感情もないが、おせっかいな性格から相手の事を思って行動して、それが相手にとって救われて…ということが繰り返されていて、とてもいい関係だと思った。
やっぱり、人と関わることはいいなと思った。私も大切に思ってくれる友達をとても大切に -
Posted by ブクログ
初版2017年7月
「新しい衣装」〜「ゲオルギーネ様の見送り」
現在放送中のアニメ第16章以降分。
領主(アウブ)は日本で言えば、将軍から領国の支配権を認められる大名のような存在らしい。
土地持ちの貴族(ギーべ)はその上級家臣で、それ以外は城下町に住んで扶持米を与えられる家臣というところか。
新しい衣装とお披露目、出身地のイルクナーでの紙の試作、ダームエルからの求婚とブリギッテの話が多く、華やか。
他方、ジルベスターの長姉がエーレンスバッハ領主の第1夫人となって里帰りしたことで、ヴェローニカ派の貴族たちがクーデターを計画するという事態に発展する。波乱の予感。 -
Posted by ブクログ
郷土資料館の学芸員さんの裏話。普段は資料整理をしている。燻蒸剤を用いて害虫を除いているが、燻蒸剤使用する資料の材質を考えなければならない。
霊がいるみたいな話はよくある。10年後には朽ちるものを100年に延ばすつもりでやる。綺麗にして、油を塗る。綿棒にキッチンペーパー、乾燥など。地震対策で重いもの壊れやすいものを下に。警備さんだと思ったら旧日本兵、動き回る人形。
デジカメでPCに画像データを入れられるようになった。資料調査カードに記入。収蔵表で場所確認。そしてデータベース。
企画展のために資料を集める。梱包する。見やすいように、人がぶつからないように展示する。キャプションも作る。展示替え
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