ブックライブの高評価レビュー

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  • コワモテの隣人がΩだった時の対処法: 3.5@酔っ払い【小冊子】

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    とってもかわいい!!!お酒よってふにゃふにゃなのいいよね(´;ω;`)これからも続編あると嬉しいです😭

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    2026年08月19日
  • リラの花咲くけものみち

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    主人公の聡里が獣医になるために大学に入って、実習や動物病院でのバイトを通じて、しっかりと成長していく物語。ドラマは見ずに小説から。
    北海道での一人暮らしや勉強・実習、そして人付き合いへの不安で一杯の新入学。夏の実習での洗礼や進路、恋の悩み。そうしていろんなことを乗り越えて、少しずつ一人前になっていく様子が瑞々しく、人との会話や関わりの中で、聡里が感じることや考えることの心の機微がリアルに伝わってきて、あ、自分もこんな場面だったらそう思うよな、とか、よくここまで言えた、頑張った、とか、すっかりのめり込んでました。
    物語に沿って聡里が少しずつでもしっかりと前に進んでいく様子に、すごく元気をもらえま

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    2026年08月19日
  • インフレ・円安・バラマキ・国富流出

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    私が社会に出て働いてた期間が「失われた30年」と大いにかぶっている。
    若い日に海外旅行に行っていた感覚と、今のギャップ、この日本の相対的な貧しさ。気づいたらこんなに弱い円の弱い日本になっていた。
    その理由がわかりやすく書かれていて、自分の実感の根拠を理解。先行きも明るい要素がなくて、読めば読むほど恐怖と不安が広がる。
    この日本にいて未来はあるのか、子どもたちは。今の課題から転換できるだろうか。どうか手遅れでなく、日本、ここから変わって行って欲しい。

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    2026年08月19日
  • 負けヒロインが多すぎる! 9

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    放虎原ひばり、桜井君、桜井君の彼女である小春

    これまでのストーリーは負けヒロインが初めから明らかで、そこについてのどんでん返しはなかったが

    今回は あれ?これ誰が負けヒロインになるんだ?とハラハラしながら読み進める展開
    一体誰が勝って、誰が負けたのか…



    天愛星さん…攻めのスタンスが凄い!八奈見を前にしても一歩も引かないその姿勢はカッコいい
    天愛星さん推しが更に増えそう

    八奈見…いつも通り食欲の権化ではあるものの、色々温水くんへの気持ちが表に出てきた様子?
    とんでもないイベントを2人で乗り越えました

    焼塩…出番ほぼなし。ただ、最後に特大火力を見せてくれた。

    志喜屋さん…出番ほぼな

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    2026年08月19日
  • アメリカはなぜ日本より豊かなのか?

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    面白い。IT技術者の給料は米国は日本の7.5倍の豊かさであるとは信じられなった。円安ドル高の要因も有るとは思うが。

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    2026年08月19日
  • 陰謀論と排外主義 分断社会を読み解く7つの視点

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    第1章 陰謀論と排外主義の現在地(黒猫ドラネコ)
    第2章 「熱狂」を生み出す仕掛け(山崎リュウキチ)
    第3章 近代に取り残された人々(古谷経衡)
    第4章 カルトと陰謀論・排外主義の結節点(藤倉善郎)
    第5章 選挙の現場を侵食する陰謀論と排外主義(選挙ウォッチャーちだい)
    第6章 電車男の代替現実~「名無しのQ」とは誰だったのか(清義明)
    第7章 癒やしの日の丸(菅野完)

    古谷経衡,菅野完はメジャーだが、あとの5人はそんな知られてない、
    はずだが、わたしはなぜか黒猫ドラネコさんと選挙ウォッチャーちだいさんは
    知っている。どちらもpodcast経由。
    ちだいさんは「西谷文和 路上のラジオ」に頻繁

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    2026年08月19日
  • これから俺は、後輩に抱かれます

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    すごい良かった!!
    話もサクサク読めるのにちゃんと中身があって、何よりエロい!!
    絵が好きな感じじゃ無かったからどうかな?と思ったけど、エロいしすごい良かった!!

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    2026年08月19日
  • 魔王城の料理番 ~コワモテ魔族ばかりだけど、ホワイトな職場です~ 1巻

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    異世界グルメ。絵が綺麗で面白かったです。魔王城の食堂で働く同僚達が個性的でみんなかっこいい。特に料理長のゾルトさんが素敵。

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    2026年08月19日
  • サイコロジー・オブ・マネー―――一生お金に困らない「富」のマインドセット

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    一般のマネー本と違って、投資などのテクニックを紹介しているわけではありません。お金を扱うことの心構えを教えてくれます。

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    2026年08月19日
  • 「嘘をつく」とはどういうことか ――哲学から考える

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    めっちゃ面白かった。今年のクリティカルヒット本。

    嘘をつくという人間の行為はどう定義できるかから始まり、なぜ嘘をつくことが悪いとされているのか、それでもなぜ人は嘘をつくのか、という3段構成。

    人が嘘をつくとき、相手を騙そうと思って自発的につく嘘もあれば、自信の保身のためにつく嘘もあれば、外部から強制されて嘘をつかざるを得ないこともある。
    つまり嘘の自発性にはグラデーションがあり、自発性が高いほど一般的に悪意が高いものである。
    (この時点で目からウロコだった。そう考えたことがなかった)

    嘘をつくことが相手に害を与えるから悪である、という考え方がある(嘘の害悪説)。
    これに対して、嘘は相手を

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    2026年08月19日
  • ナカまであいして【電子限定かきおろし漫画付】<デジタル版>

    購入済み

    作家さん買いです。
    作画が綺麗なのと、他の作品も読んで面白いと思い、本作品も購入。期待を裏切らないおもしろさでした。

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    2026年08月19日
  • 旅のラゴス(新潮文庫)

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    場面展開が多い割には劇的な展開があるわけではないけど、その単調さに味がある作品。難しいとも思うけれどスラスラ読める。異能も多くはフォーカスされていないから、SFやファンタジー要素に挑戦したい人の入門に良いかも。

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    2026年08月19日
  • 孤独な旦那様は、愛しきひきこもり伯爵 ~仮面に隠れた熱と色香に蕩けていく~(2)

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    レオン様の色香がヤバい!引き込まれて目が離せない!この作者様の描く男性、凄く色っぽいんですよね、ぎこちない所も新鮮だし二人共初々しくて善き♥️ガンガン続きが読みたくなります!

    #ほのぼの

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    2026年08月19日
  • セトウツミ 2

    無料版購入済み

    相変わらず、漫才みたいな漫画だ。ババ抜き、弁当、猫、誕生日プレゼントなど、毎回なにかの題材で喋り続けてるのだが、背景すら変わらないので本当にコントでなく漫才

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    2026年08月19日
  • 今から、親友やめようか。~腐れ縁同僚は甘い快楽で私を壊す~(15)

    匿名

    購入済み

    コレ💕私の中で神作品✨️

    学生時代からの友達で同期の、美男美女のラブストーリー🫶憧れる♥️
    イケメンで仕事できて、一途な男子は推しだわ〜。こういう男子、友だちに欲しいし恋人になりたい。

    いつも近くにいる優しいイケメンに気が付くの遅すぎっ(笑)なんだけど!! 美男美女でプロポーション抜群カップルのラブラブ♡エチっはサイコ~です◎
    イラストがきれい!!ストーリーは無理ない感じがいい。

    続きが早く読みたいです。
    楽しみにしてます。

    #ハッピー #胸キュン #憧れる

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    2026年08月19日
  • 王とサーカス

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    ミステリー小説としての読み応えがありつつジャーナリズムの本質やネパールの情勢についても思いを巡らせるきっかけとなった。

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    2026年08月19日
  • 弥栄の烏 八咫烏シリーズ6

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    雪哉を「冷たい」と思う人は、きっと平和ボケしてて、何不自由なく育ち、精一杯愛されて、過去に誰かに激しく傷つけられた経験のない人。それはそれで幸せなんだろうね。ハハハ

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    2026年08月19日
  • セトウツミ 1

    無料版購入済み

    結構面白かった。
    1巻の時点では微妙だったが尻上がりによくなっていく。2人のかけあいがコントみたいで既存のギャグマンガとは別方向の面白さ

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    2026年08月19日
  • 空飛ぶタイヤ(上)

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    リコール隠しをテーマとした本作。自分も製造業関係なので、メーカー、消費者の両立場のリアルを感じながら、ページを捲る手が止まらなかった。面白いと言ったら不謹慎になるようなテーマではあるが、さすがの池井戸潤、面白すぎます。
    早速下巻へ。ホープ自動車へ完膚なきまでの鉄槌を望む。

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    2026年08月19日
  • 身分帳

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    映画の「すばらしき世界」は観たことがあったが原作は時代が少し古く、尚更主人公の性格にマッチしてると思った。あとがきも含め、彼を「どうしようもない人だった」と言いつつ、なんとなくみんな「仕方ない」と愛情を持って接している様子が感じられた。モデルとなった人は愛嬌のある憎めない人だったのだろうなと思う。
    こういった人が、環境や人に恵まれて生きていたらどういう人生を送ったのだろう、といつも思う。幸せな最期を迎えてほしかったけど…。よい人生だったと思ってくれたかなぁ…。

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    2026年08月19日