すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
主人公の聡里が獣医になるために大学に入って、実習や動物病院でのバイトを通じて、しっかりと成長していく物語。ドラマは見ずに小説から。
北海道での一人暮らしや勉強・実習、そして人付き合いへの不安で一杯の新入学。夏の実習での洗礼や進路、恋の悩み。そうしていろんなことを乗り越えて、少しずつ一人前になっていく様子が瑞々しく、人との会話や関わりの中で、聡里が感じることや考えることの心の機微がリアルに伝わってきて、あ、自分もこんな場面だったらそう思うよな、とか、よくここまで言えた、頑張った、とか、すっかりのめり込んでました。
物語に沿って聡里が少しずつでもしっかりと前に進んでいく様子に、すごく元気をもらえま -
匿名
ネタバレ 購入済み放虎原ひばり、桜井君、桜井君の彼女である小春
これまでのストーリーは負けヒロインが初めから明らかで、そこについてのどんでん返しはなかったが
今回は あれ?これ誰が負けヒロインになるんだ?とハラハラしながら読み進める展開
一体誰が勝って、誰が負けたのか…
天愛星さん…攻めのスタンスが凄い!八奈見を前にしても一歩も引かないその姿勢はカッコいい
天愛星さん推しが更に増えそう
八奈見…いつも通り食欲の権化ではあるものの、色々温水くんへの気持ちが表に出てきた様子?
とんでもないイベントを2人で乗り越えました
焼塩…出番ほぼなし。ただ、最後に特大火力を見せてくれた。
志喜屋さん…出番ほぼな -
Posted by ブクログ
第1章 陰謀論と排外主義の現在地(黒猫ドラネコ)
第2章 「熱狂」を生み出す仕掛け(山崎リュウキチ)
第3章 近代に取り残された人々(古谷経衡)
第4章 カルトと陰謀論・排外主義の結節点(藤倉善郎)
第5章 選挙の現場を侵食する陰謀論と排外主義(選挙ウォッチャーちだい)
第6章 電車男の代替現実~「名無しのQ」とは誰だったのか(清義明)
第7章 癒やしの日の丸(菅野完)
古谷経衡,菅野完はメジャーだが、あとの5人はそんな知られてない、
はずだが、わたしはなぜか黒猫ドラネコさんと選挙ウォッチャーちだいさんは
知っている。どちらもpodcast経由。
ちだいさんは「西谷文和 路上のラジオ」に頻繁 -
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すごい良かった!!
話もサクサク読めるのにちゃんと中身があって、何よりエロい!!
絵が好きな感じじゃ無かったからどうかな?と思ったけど、エロいしすごい良かった!! -
Posted by ブクログ
めっちゃ面白かった。今年のクリティカルヒット本。
嘘をつくという人間の行為はどう定義できるかから始まり、なぜ嘘をつくことが悪いとされているのか、それでもなぜ人は嘘をつくのか、という3段構成。
人が嘘をつくとき、相手を騙そうと思って自発的につく嘘もあれば、自信の保身のためにつく嘘もあれば、外部から強制されて嘘をつかざるを得ないこともある。
つまり嘘の自発性にはグラデーションがあり、自発性が高いほど一般的に悪意が高いものである。
(この時点で目からウロコだった。そう考えたことがなかった)
嘘をつくことが相手に害を与えるから悪である、という考え方がある(嘘の害悪説)。
これに対して、嘘は相手を -
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いい♥️(2回目)
レオン様の色香がヤバい!引き込まれて目が離せない!この作者様の描く男性、凄く色っぽいんですよね、ぎこちない所も新鮮だし二人共初々しくて善き♥️ガンガン続きが読みたくなります!
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相変わらず、漫才みたいな漫画だ。ババ抜き、弁当、猫、誕生日プレゼントなど、毎回なにかの題材で喋り続けてるのだが、背景すら変わらないので本当にコントでなく漫才
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