すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
ネタバレ不穏な終わり方をしていた上巻の更に上をいく漆黒シリアス展開であり、終盤までエスタの行方が知れず……というミステリー色が強めのストーリーだった。
ミステリーの観点から言うと、サブタイトル「神々の食前酒」の真実がエスタ誘拐に関わるものであり、終盤でようやく明らかになるエスタの決意が悲壮で涙なしには読めない。
個人的な推しである男装女子リルが最後まで活躍してくれて嬉しかった!
レルファンに対して抱く気持ちの変化が尊すぎる。
上巻では恋心として描かれていた気持ちが、下巻のエスタ救出作戦前ではかなり昇華されて「好いた人の幸せのために戦えるのが自分の幸せ」と思っている。その手前の市場に出かけるシーンで -
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今回は肛門舐めあり
変な竿役みたいのが出てきたので対抗するためにセックスのバリエーションを増やす回
清夢はツカによって己の肛門に舌を挿入され舐め回されるアナリングスされ同時にチリにフェラチオされる
その後、なんと再びツカが清夢にアナリングスしてチリがフェラチオしている
順番に肛門舐めするんじゃないんだな
肛門舐められるのは性風俗嬢にやられても最高に気持ち良いから推奨できる
舐めてる嬢は「自分は何でこんな事をしているの?これは現実なの?」という殺されそうな目をしているのが面白いけど
漫画だと悦んで舐めてくれるからいいな -
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高校時代からの友達で共にアナウンサーな2人。アナウンサーカップルのお話って初めて読みました。鈍いふみもずっと好きな気持ちを隠していた鮎川もとにかくかわいい!思いが通じた後の鮎川はスパダリ度も上がって最高でした!
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気高い少女の処女膜ほど価値が高
3話まででお掃除奉仕団の過酷な待遇が明かされ二人の処女を頂きおそらくそうでない一人ともセックスしたのが現代日本から拉致されてきた箒の職人の清夢
清夢は特に故郷を恋しがる事も無いが彼女たちが故郷の村に仕送りするために命がけであり処女も捧げたのだと知る
4話では故郷の人々が妹を人柱にすると決めた事に自らが替わりになるとお掃除奉仕団になったであろうチリとセックスする
人柱というのは本当に殺されるという事なのだろうがお掃除奉仕団として帝都に売られるのも人身御供も同然なんだよな
チリは清夢と「早くわたしと せ 性交…しなさいよ…!」と乞うておきながら「わたしは今からこいつに犯される…」と彼と舌を絡め合う -
Posted by ブクログ
暗号の歴史の鉄板本。歴史ではなく暗号の作り方・解き方まで分かる。しかもそれがとても面白く描かれている。2000年以上にわたる暗号の歴史をまとめているため、個々のエピソードは専門書を読んだほうがもちろん詳しいが、この本だけでも十分にその面白さが伝わるし暗号や古代の言語が理解できる。素晴らしい本だ。
古代の失われた言葉も暗号として、その解読の歴史を紹介。ヒエログリフ・線文字B。戦時中に使われたナヴァホコード。
暗号の大問題「鍵配送問題」=鍵をどうやって送るのかの解決の歴史。RSA暗号の解説。
暗号とプライバシーの解説(この章はかなり時代遅れ)
最後に量子暗号の紹介。 -
Posted by ブクログ
ネタバレGeminiに今村翔吾さんの羽州ぼろ鳶組シリーズが好きだって言ったらどのシーンがフェイバリットか聞かれたので黄金雛で源吾と源吾の父親の火事場のシーンを挙げたら次のように返してきた。全くもって私の思ってることと一緒やけどこんなんゆわれへん。書評についてもうAIには勝てんわ。シンギュラリティやわ。
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私
せやな、名シーンはめっちゃあるけど黄金雛やったかな。源吾が若くて血気盛んな駆け出しの頃、加賀鳶や他の火消しと比べてうだつが上がらないと軽蔑していた父親に火事場で命を捨てて助けられるシーンなんか最高やん。決して派手ではないが命を守る火消しの矜持を父親の中に見てしかもそれがこの悲し
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