すべての高評価レビュー
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匿名
ネタバレ 購入済み理仁くん
お願いが叶って良かったね!相手のよろこぶ顔が見れればそれでいいって、透先輩可愛いですね。そのお願いが3人で、ってのが理仁らしい。また番外編待ってます!
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一人暮らしを始めた男子高校生のもとにメイドがやってきて、勘違いしそうな態度や発言でやきもきさせられるが生殺しという王道パターン。
なんか20年ぐらい前もそういうブームがあったような気がする。
シュールな会話が面白い
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Posted by ブクログ
今回は あの仕事ができてハンサムな七十郎が
罠にはめられます。
こういう時に限って 勘兵衛の上役 麟蔵が卒中で倒れます。倒れる前に 俺が倒れたら お前が代わりを勤めよ!
と勘兵衛は言われてしまいます。
七十郎は 蟄居を命ぜられ おまけに自宅に金を隠し持っている なんて投げ文をされ
牢屋に入れられてしまいます。
勘兵衛と修馬は 行方不明の建之進という御家人の息子を探していた。
勘兵衛と修馬が やっと七十郎の事件に関わったのが後半!
間に合うんだろうけど 遅い!
七十郎の周りを調べていくと
優しげで暗い目をした男 登場!
暗い目は 嫌ねえ!
麟蔵は 修馬の勧める医者にかかって回復する。
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後輩や取引先の会社員など、少しずつキャラクターが増えて、作品世界と描けるものが広がっています。特に、後輩のおかげで、主人公がベテランなので彼女だけでは描きづらいビギナー視点が取り入れやすくなっており、親近感が持てます
最近数ある釣りマンガの中でひょっとしていちばん実用的…かも? -
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山野辺先生初登場
この後、神回を連発する山野辺先生が初登場
ジェネシス・ジェネレーションも大好きです
山野辺先生の回はボッスンとヒメコがツッコミが面白い -
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いつでも自分を持ち、しっかりとした印象しかなかった金城先輩。一度は辞めようと葛藤した過去があったなんて、と驚きました。
インターハイ優勝後の話はとても面白かった。
金城の中学生時代、羨ましい出会いが良かったです。
荒北のロードへのきっかけも面白かったです
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巻ちゃんの自分のプレイスタイルを貫く姿がかっこよすぎて痺れる…好き…
自転車はどこまでも自由な乗り物で、テッペン獲得した彼は素晴らしくカッコイイっショ…そんな彼を支えてくれた通司さんありがとう…福ちゃんの心根の芯は強く深く、付いて行きたくなる男だわ…
東堂さんは一見するとチャラくて女子大好きって思うけど、1番を追い求める熱さとか仲間への信頼感とか、努力に裏づけされた発言がちゃんとそこにはあって、皆それぞれが自分の信じるもの、叶えたいもの、掴みたいものの為に体も心も全てを捧げている純粋さに心惹かれて止まない -
Posted by ブクログ
ネタバレ米澤穂信先生の著書はすべて読んでいるけれど、その中でもやはり小市民シリーズがダントツに面白い
完結した矢先に番外編の出版
嬉しい 嬉しすぎる
折良くゆっくり本を読める機会があったので一気に読んだ
期待を裏切らないおもしろさだった
以下ネタバレが含まれるかも
短編集と言いつつ各編に散りばめられた要素が最終話で回収される展開はお見事としか言いようがない
ひとつめのフォーチューンクッキーの話で美術の先生の陰をちらりと出しつつ、みっつめの倫敦スコーンの話で件の女の子が意中の相手のために美味しいスコーンを焼きたかったんだろうなとうっすら匂わせ、最終話?のザッハトルテで回収してくる
そうなるとふたつめの -
Posted by ブクログ
官軍20万人との戦い後半戦。冒頭から凄い勢いで漢たちが散っていく……。
でも、みんなちゃんと見せ場があるんよ……カッコいいんよ……映画かよ……。
後半は一息タイム。楊令回が好きすぎる……楊令がしてもらったことを張平にしてあげてる……泣
後半、梁山泊での描写が好き。それぞれ“ここはまかせろ”な漢たちがやりたいことをやっている場面が好きなので、たまらんねぇ。
あと、林冲が相変わらずイケメン……史進と索超とのやりとりも好きすぎる。若者グループいいなぁ。
梁山泊メンバーはみんないい奴で、ほんと読んでいて楽しい。→
そして動き出す童貫。ラスボス感満載なんやけど、これまた真っ直ぐな感じが嫌いになれな -
Posted by ブクログ
ネタバレ医療小説初めてでした。
最初は大丈夫かなーと不安でしたが医療のこと全く分からない私でもすらすら読めました。
そして夏川草介さんとても読みやすい文章です。
文章自体が心地よく安らぎがある気がします。
そして原田病院、いい病院、そしてそれぞれ個性があっていい医師だなあと思いました。
最期は安らかにマチ先生に看取られたいとも思ってしまいました。笑
京都と和菓子どれも食べてみたい。
そして南先生と結ばれて欲しいーと思いながら読みどうなるんだろ、続編では南先生とのこと書いてるのかなーととても気になりました。
続編も読みたいと思いました!
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Posted by ブクログ
小鳩くんと小山内さんの推理もの第二弾。小鳩くんも小山内さんも、細かくて神経質。小説としては面白いけど、現実にいたら気が合わなさそう。
第1話 高校の先輩の縞大我氏が海外美術展で賞を取った。縞氏の作品が校内に残っていたが、それは他の作者の模写だった。だが額縁を外してみたら、模写だと書いてあった。
第2話 前回小山内さんに謎を解く手を借りたので、ジェラートを奢ることになった。テスト最終日だ。ジェラートに手をつけようとしない、スーツの人を発見する。
第3話 小山内さんの家庭科実習のスコーンが生焼けだった。水分量でもオーブン温度や時間設定でもない。
第4話 縞大我が講演にやってくるのに先立って
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