ブックライブの高評価レビュー

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  • 話し方の戦略――「結果を出せる人」が身につけている一生ものの思考と技術

    Posted by ブクログ

    簡潔に、わかりやすく話したい、できればみんなを惹きつけたい!と常々思います。
    育休中はビジネスシーンで話す機会がなくなり、話すことへの苦手意識が強まりました。
    そんな時千葉佳織さんのSchooの授業に出会い、千葉さんの丁寧で、はっきりとした話し方が本当に美しく、憧れました。
    この本は人を惹きつける話し方のテクニックを学ぶことができます。
    文章を書く上でも参考になります。このAI時代に話し方は、人として評価される大きなポイントだと思います。

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    2026年09月26日
  • 博士の愛した数式

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    博士の記憶は80分しか持たない。
    「80分」で生きる博士は、「永遠」である数を愛した。
    それはまるで複雑に見える計算式がひとつにまとまっていくように、世代の異なる3人を数式が紡いでいく。

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    2026年09月26日
  • 婚約破棄された令嬢は伯爵さまの年の差執愛に抗いたい~諦めて、もがき続ける~

    購入済み

    初読みの作家さん

    ヤンデレ?
    婚約者に裏切られ、結婚する相手は15歳年上で子供までいる
    そりゃほとんど会ったこともないし、愛人を何人も作っていて噂が絶えない
    そんな人をいきなり信用し、愛せるか?無理よね
    でも、お互いが時間をかけて相手をよく見て、話をして心を通じ合わせれば
    人は変われる

    #深い #切ない

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    2026年09月26日
  • DevinではじめるAI駆動開発 AIエージェントがもたらす開発現場の革命

    Posted by ブクログ

    DevinではじめるAI駆動開発 Aiエージェントがもたらす開発現場の革命
    他著:山河 征紀
    他著:中野 誠
    他著:名取 美穂
    出版社:日経BP

    Devin とはなにか、すさまじい速度で進化する生成AI。第四世代の自律型AIであるDevin を解説する書です。

    第1世代 コード補完型 GitHub Copilot (初期)
    第2世代 IDE型エージェント Corsor,GitHub Copilot
    第3世代 CLI型エージェント Claude Code , OpenAI Codex
    第4世代 クラウド型AIソフトウェアエンジニア Devin 

    いくら、自律型のAIといっても、適切にコンテキストを設定して、AIが扱いやすい大きさのタスクに分解することは人間が行わなければならない

    ■Devin の特徴

    タスク全体を自律的に遂行する
    ①自律性:指示を受けて一連の開発作業を完遂する
    ②スケーラビリティ:タスクごとに並列稼働する

    ■Devin が得意な仕事とは

     ①受入基準を定義でき、
     ②十分なコンテキストが与えられ
     ③スコープが明確なタスクである

     そのために

     ①完了条件を定義する
     ②Devin に必要な情報を提供する
     ③スコープを適切に区切る 

    ■Devin 環境セットアップを支える3つの概念

     ①Blueprint 環境の構築方法を記述した YAML構成ファイル
     ②Build Blueprint を実施、Snapshot を生成するプロセス
     ③Snapshot セッションの起動元になる環境イメージ

    ■セッションで Devin にタスクを依頼する

     ①依頼
     ②途中確認
     ③方向修正
     ④成果物の受領

     タスクサイズは適切か?

     ①所要時間
     ②影響範囲
     ③完了条件の書きやすさ
     ④レビューのしやすさ

     タスク分割の6タスク

     ①一覧API
     ②一覧画面
     ③詳細API
     ④詳細画面
     ⑤バリデーション:共通コンポーネント
     ⑥アクセス制御:共通コンポーネント

     構造化された指示:プロンプトテンプレートという

     ①目的
     ②前提
     ③仕様
     ④受入基準
     ⑤禁止事項
     ⑥終了条件

     くりかえし使うプロンプトを Playbook という

     ①手順
     ②助言
     ③仕様
     ④禁止事項
     ⑤入力情報

     Devin に守ってほしい指示やアドバイスを登録しておく機能:knowledge

    ①Git/PR運用
     ②チームルール
     ③技術的制約

    ■仕様駆動開発

     ①依頼
     ②計画確認
     ③実行
     ④成果物受領
     ⑤レビュー・フィードバック

     仕様

     ①要件
     ②設計
     ③受入基準

     与えるコンテキスト

     AGENTS.md
     ・ルール・方針(アーキテクチャー、コーデイング規約、テスト方針、ブランチ戦略、ビジネスルール、ドメイン用語)
     knowledge
     ・AGENTS.md に置けない、ルール、方針
     Playbook
     ・手順、フィード追加のタスクフロー
     Skills
     ・手順、DBマイグレーション実行 等

     AGENTS.md の内容

     ## セットアップ
     ## アーキテクチャー
    ## データモデルの業務制約
    ## コードスタイル
     ## ブランチ戦略
    ## テスト方針
     ## ビジネスルール

     Playbook の内容

     # エントリーフォーム
    ## 入力パラメタ
     ## 手順
    ## 受入基準
     ## 禁止事項
     ## 終了条件

    skill の内容

    ## 手順
     ## 注意事項

    ■ハーネスエンジニアリング

     エージェントのミスを検出・防止スルフィードバックループをいう

     ①コンテキスト(推論的ガイド) ⇒ 設計・実装を検証
     ②機械的ゲート(機械的センサー)⇒ 実装後の検証
     ③フィードバックループ ⇒ コンテキストを実装から設計へループ の3つからなる

     3層フィルターという(機械、推論、人間の順にふるいにかける)

    ■チーム運用

     タスク分解
     自動化

    CONTENTS

    はじめに
    著者プロファイル
    本書の読み方

    第1章 Devinとは何か BIエンジニアに仕事を任せるという選択肢

    1.1 Devin とは何
    1.2 Devin を動かしてみよう
    1.3 Devin と人間の協調によりエンジニアリングタスクはどう変化するのか?
    1.4 Devin に任せられるタスク

    第2章 Devinの機能と使い方 機能を知り、任せ方を設計する

    2.1 Devin 環境セットアップ
    2.2 DeepWikiとAsk Devin でリポジトリを理解する
    2.3 セッションで Devin にタスクを依頼する
    2.4 Knowledge/Playbook で Devin の成果の質を上げる
    2.5 ACU で Devin のコストを理解する
    2.6 Workspace:Devin の開発環境を知る

    第3章 プロンプトエンジニアリング 「指示は設計である」を実務に落とす

    3.1 タスク分割:タスクの「切り方」がすべてを決める
    3.2 Improve prompt:簡易にプロンプトを磨く
    3.3 受入基準・禁止事項・終了条件:「できた」の基準と境界を先に決める
    3.4 プロンプトテンプレート:6項目で成果を安定させる
    3.5 Actionable Feedback:失敗から学びプロンプトを磨く
    3.6 Playbook:チーム内で高精度で成功するAI活用法を共有する

    第4章 セッション実務 仕様を書いて、渡して、検証する

    4.1 仕様駆動で回す5ステップ:セッション実務の全体像
    4.2 使用とは何を渡すことか:要件・設計・受入基準の3要素
    4.3 計画を握る:仕様を渡し、Devin の計画を仕様と照合する
    4.4 成果物を仕様と照合する:PR・レポートの型
    4.5 うまくいかないとき:フィードバック・ミスの構造・撤退条件

    第5章 コンテキストエンジニアリング Devinに渡す情報を設計する

    5.1 なぜコンテキストが必要かーセッションの壁を越える
    5.2 コンテキストの種類と書く場所
    5.3 コンテキスト整備の最初の第一歩
    5.4 ルール・方針は AGENTS.md に書く
    5.5 手順は Playbook/Skills に書く
    5.6 コンテキスト注入の実践ガイド
    5.7 コンテキストの限界と次の一手

    第6章 ハーネスエンジニアリング 注意力ではなく仕組みで品質を支える

    6.1 ハーネスエンジニアリングとは何か
    6.2 機械的ゲートの設計ー1本を増やし、強度を上げる
    6.3 機械的センサーーCI/テスト・ゲート粒度の設計
    6.4 推論的センサーーDevin Review と人間レビューの分担
    6.5 失敗を前提とした設計ー80%で引き継ぐ
    6.6 フィードバックグループー失敗を環境改善に変換する

    第7章 チーム運用 個人から組織へスケールする

    7.1 導入と定着を設計する:PoC から定常化へ
    7.2 チームの現在地を決める ーペアプロから完全自律までの段階モデル
    7.3 Devin と人間の責任を分ける ー役割分担と承認ゲートの設計
    7.4 個人資産を組織資産に引き上げる ーチームから全社へのスケールパス
    7.5 ボトルネックを設計する ー レビュー負荷とテスト戦略
    7.6 タスク分解・並列実行・自動化でスケールする
    7.7 追体験から明日の第一歩へ ー ウォークスルーと役割の再定義

    終章 バイブコーディングとの共存

    終章.1 バイブコーディングとは何か
    終章.2 なぜ流行るか:利点と短期的効果
    終章.3 共存の方策:プロトタイプ領域と本番領域の境界設定
    終章.4 Devin はゲームチェンジャーになりうるか?

    付録A ユースケースカタログ(実践パターン集)

    A.1 技術的負債の返済(ポイントを絞ったリファクタリング)
    A.2 テストの充足(テストカバレッジの向上/データパターン)
    A.3 ドキュメントの整備・維持管理/リバースエンジニアリング
    A.4 CI障害の調査と修正
    A.5 障害対応(トリアージ/影響範囲特定/ワークアラウンド)
    A.6 ソリューションのプロトタイピング(複数案の並行試作)
    A.7 国内導入事例から見えるユースケースの広がり

    付録B 統制設計ガイド(セキュリティ・コンプライアンス)

    B.1 Enterprise プランの統制機能
    B.2 デプロイモデルの選択(Enterprise Cloud/Customer Dedicated)
    B.3 権限とSecretsの運用
    B.4 トレーサビリティ(誰が何を指示したか)
    B.5 ガードレール
    B.6 データ保護・知的財産
    B.7 法務チェックリスト(契約・監査・規制対応)

    付録C 意思決定のための指標と運用(KPI・ROI)

    C.1 指標設計とダッシュボード(経営に示す KPI)
    C.2 コスト管理・利用制限
    C.3 中長期の投資判断

    ISBN:9784296220021
    出版社:日経BP
    判型:B5変
    ページ数:384ページ
    定価:3500円(本体)
    発行年月日:2026年07月
    発売日:2026年07月24日

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    2026年09月26日
  • ねことことり

    Posted by ブクログ

    かわいい。ただただかわいい。癒される。
    猫さんの柄がうちの実家の子と一緒で一目惚れ。
    かわいすぎるので実家に寄贈予定。
    素敵な絵と優しすぎるお話。
    真にお互いを理解することは、分からなくても分かろうとすることが大事なのかもね。

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    2026年09月26日
  • PAYBACK【タテヨミ】(109)【外伝14】【完】

    購入済み

    素晴らしい

    本当に良かった。ここ最近で買ってよかった本ランキング1位です。

    #深い #ドキドキハラハラ #胸キュン

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    2026年09月26日
  • 答えは必ずある

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    仕事の進め方に悩んだ際に読み返す自分にとってのバイブルみたいな本です。人見さんの考え方や価値観は共感する点も多く、見習って実践していきたい

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    2026年09月26日
  • 檻の中のルフィ 闇バイトを生んだ者たち

    Posted by ブクログ

    話題としては旬を過ぎたようにも感じられ、本作そのものもそこまで反響があるようには聞こえなかったが
    同様のフィリピンでの詐欺事案に関わる日本人の連行騒ぎなどを取り上げた新書に比べ、より内実に迫るノンフィクション作品としての密度が高く読み応えがある。

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    2026年09月26日
  • 異世界から聖女が来るようなので、邪魔者は消えようと思います 5

    購入済み

    ウィルがかっこよすぎて吐血しそう(*´’Д’):;*:;カハッ
    なんであんなにかっこよくて鬼畜なんだろう…好き(*^ω^*)

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    2026年09月26日
  • ねこはねこらしくあれ 6

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    センパイの陽って呼ぶの、すき❣️

    受験、卒業、新生活、同棲、とてんこ盛りでした!!

    そして大学入ってからのセンパイの独占欲やばいw

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    2026年09月26日
  • 踊りつかれて

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    ネットやSNSの怖さがリアルに感じられる本だった。
    ネットの情報は真実のほんの一片だけ切り取っていたり、もしくは真実ですらないかもしれない。そんな危ういものだというのは頭では理解していても、文字や映像となってそれらしく差し出されるとつい疑うことを忘れてしまう。自分もそうなっている部分があることに気付かされた。
    それだけでなく、自分が信じて進む道への想いなど、感情の描写にも心が動かされる本だった。

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    2026年09月26日
  • 100万の命の上に俺は立っている(22)

    購入済み

    ラブコメ展開かと思ったのに

    ラブコメ展開かと思ってた。箱崎さん…とか思ってたら10周目スタート。期間といいクエスト内容といい。ぶっちぎりでクソゲー。ヤバそうすぎる。

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    2026年09月26日
  • AX アックス

    Posted by ブクログ

    「殺し屋シリーズ」を初めて読みました。裏社会では超一流の殺し屋、家では妻の機嫌を最優先する恐妻家、という対比がシュール笑 家族愛に満ちていて温かい気持ちになりました。

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    2026年09月26日
  • 暁星

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    こんなに2周目、3周目読みたいと思った本は初めて。
    手記(ノンフィクション)と小説(フィクション)の二段構えが秀逸。
    はじめ伝える側が伝えたいことだけ切り取ることができる手記から始めることで、目に見えている(書かれている)内容が全てと思いがちだが、小説にて見え方捉え方がまるで変わる。
    現実に起きている、目に見えていることが、決して全てではないことを教えてもらえる作品。

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    2026年09月26日
  • LAフード・ダイアリー

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    ネタバレ

    おもしろい! 旅、食、人類史などが好きな人なら間違いなく楽しめる。
    ただ、タイトルや帯文から「LAの食について深く知れるエッセイ」を期待していた自分は、第5章「カナダの自然食」あたりから、ん? カナダには興味ないんだけど……と首を傾げることになり、第6章〜9章は工芸品や料理評論家ジョナサン・ゴールドの人となり、著者の専門である映画の話が続くので、違和感がずんずん募る。ついに9章の終わりでは本を置いてしまった。それから数カ月積読状態が続き、いや、やっぱり読み切ろうと思って最後まで読んだらおもしろかった。あきらめなくてよかった。

    第11章に、こうある。

    《「味覚は記憶なのです」と書いた評論家の勝見洋一は、食の感動が、人生の記憶の襞の折れ重なりからこそ生じるということを深く理解し、そのことだけを説き続けたのではなかったか。ジョナサン・ゴールドも、その師匠のカルヴィン・トリリンも、アメリカの食について書きながら、そこで生きる一人ひとりの生活史を重視した。》

    つまり著者はLA食とは直接かかわりがない生活のあれこれも、LAの食文化を描き出すうえで欠かせない要素だと信じていたのかもしれない。確かにLAに渡ったばかりの苦労(住宅事情とか子連れ移住の困難さなど、食以外の話)を詳細に書いてあるからこそ、10章のスキヤキにまつわるエピソードは胸を打つものがある。生活のことを記すからこそ、食というものの輪郭が浮き上がってくるのだ。食エッセイを読む上で、これは大きな発見だった。
    もし途中で挫折したくなっても、ぜひ最後まで読んでみてください。

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    2026年09月26日
  • この部屋から東京タワーは永遠に見えない

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    空虚で虚しい若者への皮肉祭りなんだけど、ものは言いようだし、「まあ、全然幸せな方なのでは?」と思ったりもした。

    偏った自尊心やプライドが生まれる背景として、極端な思想を持った親の描写が時々あった。「東大じゃないと意味がない」のように、特定の条件や価値観を子どもに強く求めると、あまりいいことがないよなと思う。

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    2026年09月26日
  • 俺ではない炎上

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    ネタバレ

    六人の〜がイマイチハマらなかったので期待せず読んだ。こっちの方がかなり面白かった!みんな怪しいなと思いながら読んでいった。過去も混ぜてくるなんて騙された。自分が思う自分と他人から見た自分のギャップがショックやったと思う。自分がどういう人間か分かって他人との接し方を変えていこうとしている山縣素晴らしい。何にもやる気のなさそうな青江、いい奴やった。タイトル「俺ではない」が色んな意味をもっていた。

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    2026年09月26日
  • 彼と彼の恋愛方式(ビアンココミックス)3【電子限定おまけマンガ付き】

    購入済み

    切ない!でも好き

    寂しさもありますが、最後にこの人を持ってくるのかとびっくりしました。キャラクターを大事にする作者さんなんだなと思います。心が温かくなる作品でとても良かったです。

    #胸キュン

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    2026年09月26日
  • 夜のピクニック

    Posted by ブクログ

    ただ夜通し歩くだけなのに最後までずっとワクワクした。きっと気づかぬうちに、彼らと一緒に歩いて、話を聞いていたんだと思う。

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    2026年09月26日
  • セイシル 知ろう、話そう、性のモヤモヤ 10代のための性教育バイブル

    Posted by ブクログ

    女の子向けの性の本は充実してるけど、男の子向けって本当に少ないなと思います。
    いろんな本を探して読んでみて、こちらが私は一番、息子に渡せる本かなと思いました。いろんな人の意見が載ってるのと、疑問や不安に思う点がリアルだなと。
    内容は男女兼用な感じです。だから興味ないところや女性のところは飛ばせばいいと思うし、読んどいて女性に優しくなってももらいたい。

    小学生ではまだ早いと感じますので、
    中学生になったら渡そうと思います。
    内容はとても良いです。

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    2026年09月26日