ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • おじ転生~悪役令嬢の加齢なる生活~ 5

    匿名

    購入済み

    面白い

    すごく面白かったです!
    めちゃくちゃ気になるところで次巻に続くのでまた楽しみにしながら待ってます!
    お母さんとの話は和みました!

    0
    2026年07月13日
  • 黄泉のツガイ 13巻

    匿名

    購入済み

    面白い

    悲しくて重い別れもありますが、前を向いて生きる人たちかっこいいです!
    ガブちゃんいい子すぎる!
    ユルアサのどんどんとお互いを信頼して兄妹感が増しているのがすごくすきです。

    0
    2026年07月13日
  • 俺はお前の牛じゃない!【電子限定版特典付き】

    購入済み

    作者様買い

    面白トンデモエロでしたw
    トンデモなのにストーリーがきちんとしていてどんどん読んでしまいました。

    #ほのぼの #笑える #癒やされる

    0
    2026年07月13日
  • ぼくらの☆ひかりクラブ(下)

    Posted by ブクログ

    なるほどなあ。
    『ライチ⭐︎光クラブ』において光クラブの秘密基地を覗いてしまった〈浜里〉、そして教師〈萩尾〉、この2人を処刑した場面ではタミヤも結構ノリノリでリンチを!罰を!と叫んでいて、一番常識人っぽい彼がその時何を感じていたのだろう、というのは確かに思っていた。
    上巻において、小学生時代の常川ことゼラが光クラブを掌握しメンバーを洗脳してゆく様は描かれた訳であり、下巻でも級友や関わりのあった先生を殺めたのちにタミヤは「なにも感じてない自分に対しての恐怖」(p96)を自覚するが、それは犯した行為そのものへの後悔や自責でない、というところにおいてはやっぱりどこか壊れていたのかもしれないし、中学生

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    2026年07月13日
  • おせっかい女子、恋をする【電子特典付き】

    Jun

    購入済み

    おせっかい女子のちとせが絶妙に可愛いし、牧田くんもそんなちとせが好きすぎて変になるのが面白い。SNSで見付けたここ最近のイチオシ!

    #笑える #胸キュン #ほのぼの

    0
    2026年07月13日
  • 天国はまだ遠く

    Posted by ブクログ

    あっという間に読み終わってしまった。
    千鶴にとっての丹後で過ごした3週間も、こんなふうにあっという間にすぎたのかなあ
    希死念慮に苛まれることが多い私にとって、希望を見つけるための宝物の本になりました。出会わせてくれてありがとう

    0
    2026年07月13日
  • ガールズ・スキャット・オーケストラ! 1巻

    Jun

    購入済み

    陰キャでコミュ障な主人公が、「叫び=スキャット」を武器に自らを解き放つ青春バンドストーリー(たぶん)。勢いがあって、かなり面白い!

    #ほのぼの #笑える #アガる

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    2026年07月13日
  • 魚が存在しない理由 世界一空恐ろしい生物分類の話

    Posted by ブクログ

    学術的なやつと思ってたら著者のエッセイ風で「追い求めていたものが信じられなくなった時にこの著者どうなっちゃうんだよ」と先が気になってスルスル読めた。生物の分類から優生学などなど。人が引いた境界線を取り払って物事を見る目を養いたいものです。ってか魚類というものはない知らなかったので衝撃。

    0
    2026年07月13日
  • サイレントノイズ 1【電子限定かきおろし付】

    r

    購入済み

    最高だった・・・好きすぎて絶対すぐ読み返すだろうなと思うくらい、どタイプすぎるお話。執着系の攻めに可愛い天然の受け大好き。センサーとガイドって設定も珍しくて面白かった!

    0
    2026年07月13日
  • 気になる上司に抱かれています (5)

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    続編待ってました!!

    2人とも大好きです(*´`)
    付き合った2人のお話が読めるのが今から楽しみです♪
    幸せな気持ちになりました♡

    #癒やされる

    1
    2026年07月13日
  • サイレントノイズ 2【電子限定かきおろし付】

    r

    購入済み

    2巻最高だった・・・ほんと2人が幸せになれてよかった。涙も流してしまうような感動シーンもあって、読み応えがありすぎる1冊だな、ほんとに。2人の絆がさらに深まる瞬間もしっかり伝わってきて面白かった!3巻も出るみたいだし楽しみ。希望を言えば、逢坂と立花の話もみたい!

    0
    2026年07月13日
  • 悪辣オメガは義兄公爵の重すぎる執着愛に溺れる 【電子限定おまけ付き&イラスト収録】

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    良かったね。前作に引き続き「経理」という視点を展開に絡めつつ、重すぎる執着愛にもきっちり溺れ、さらにそれは他のシリーズや他の作家さんとも違う描き方で、とても楽しく読めました。
    ちゃんと重すぎたし、きっちり執着愛だったし、そこに読み物としての軸と、獣人幼児のモフモフと、何なら獣人青年とか夫人とか、、、、なんか色々盛り込みつつ、ちゃんと読み物としてちゃんとしていて、文庫でありながらとても満足な読後感を味わえました。
    オメガバとしてもちゃんとしてたしね。そこは最近のオメガバものには一言言いたいくらいのジャンルだったから、とても良かった。
    奈良先生のイラストも素晴らしい!!
    惜しむらくは。。。。。。。

    0
    2026年07月13日
  • 大好きな人、死んでくれてありがとう(新潮文庫)

    Posted by ブクログ

    めっちゃ面白かったー
    みんな好きに生きてるなー
    故人を悼むなんて幻想だなと思うほどに
    めっちゃ面白かったです

    0
    2026年07月13日
  • 国道食堂 1st season

    Posted by ブクログ

    まさしく一気読みしてしまった!
    小路さんお得意の食事シーンが美味しそうで美味しそうで⋯⋯。

    登場人物紹介かと思ったら目次で、しかもその人視点になる切り替わりなのが面白い。
    独白っぽく書かれていて、一文ごとに改行されてるところも多くてするする読める。
    2巻目も早く読みたい。
    なんというか「普通の」家の人が余りいないけどそういう所が小路さんの本っぽいな。

    0
    2026年07月13日
  • 人生逆転2 浮気され、えん罪を着せられた俺が、学園一の美少女に懐かれる

    Jun

    購入済み

    主人公の形勢が少しずつ逆転していく展開が引き続き痛快な第2巻。主人公とヒロインだけでなく、冤罪を着せた加害者側や主人公を支える教師・家族など周囲の人物もしっかり描かれており、物語に奥行きを与えている。無自覚に加担する傍観者たちの存在にも目が向けられていて、勧善懲悪だけでは終わらない視点も印象的だった。続きが気になるシリーズ。

    #胸キュン #ドキドキハラハラ #ダーク

    0
    2026年07月13日
  • その結婚、正気ですか?【描き下ろしおまけ付き特装版】 6

    ネタバレ 購入済み

    はまりました

    最初はタイトルが面白そうと思って読み始めたのに二人の関係がどんどん、本物になっていく過程が面白くて一気に買ってしまいました。ただ、最終回付近はちょっとはしょり気味かなと感じました。

    #胸キュン

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    2026年07月13日
  • 陛下わたしを忘れてください 第41話 呪いは解ける【タテヨミ】

    購入済み

    竜(ドラゴン)

    3000年もの長い年月竜は地下に閉じ込められて
    少女に愛され癒されても王は許さないと
    ん!?王になった男って
    クロノア公爵家に伝わる剣って
    幼いルーニアによく似た娘って
    竜の呪いが解けたらハーデュスの持つ国力
    武力や魔力は失われて今の立場はどうなるのか
    家族として妻や子ども達は将来を得るが
    果たしてシアワセは掴めるのか

    #怖い #切ない #癒やされる

    0
    2026年07月13日
  • 人生逆転 浮気され、えん罪を着せられた俺が、学園一の美少女に懐かれる【電子特別版】

    Jun

    購入済み

    タイトルの軽い印象とは裏腹に、主人公が絶望のどん底へ突き落とされ、そこからヒロインとの出会いを通して立ち直っていく過程が丁寧に描かれていて読み応えがあった。展開には多少ご都合主義を感じる部分もあるが、序盤の転落ぶりも十分に極端なので、不思議と違和感なく読める。タイトルで敬遠していたが、手に取って正解だった一冊。

    #ダーク #胸キュン #ドキドキハラハラ

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    2026年07月13日
  • 光のとこにいてね

    Posted by ブクログ

    お互いを大切に思う2人の関係がとても美しく、不自由に思う。タイトルが色んな意味を含んでいてとても素敵な表現がなされている

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    2026年07月13日
  • 名画という迷宮

    Posted by ブクログ

    カラヴァッジョはホモ、ルーベンス、プッサン、フェルメール、

    木村泰司
    (きむらたいじ)
    西洋美術史家
    西洋美術史家。1966年生まれ。米国カリフォルニア大学バークレー校で美術史学士号を修めた後、ロンドンサザビーズの美術教養講座にてWORKS OF ART修了。 ロンドンでは、歴史的なアート、インテリア、食器等本物に触れながら学ぶ。東京・名古屋・大阪と、企業や自治体向けに年間100回ほどの講演・セミナーを行っている。 『名画の言い分』『巨匠たちの迷宮』『印象派という革命』(以上集英社)、『名画は嘘をつく』シリーズ(大和書房)、『美女たちの西洋美術史 肖像画は語る』(光文社)、『おしゃべりな名画

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    2026年07月13日