【感想・ネタバレ】さみしい夜のページをめくれのレビュー

あらすじ

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『嫌われる勇気』古賀史健がはじめて13歳に向けて書き下ろしたベストセラー『さみしい夜にはペンを持て』の第二弾。
今作のテーマは「読む」こと。

こんな方におすすめ
□ふだんあまり本を読まない
□おとなと子どもの間で、自分が定まらない
□本を読みたいけど、うまく集中できない
□学びたいけど、何から学べばいいかわからない

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Posted by ブクログ

読書をすることの意味、良さを知ることができる。
本を選ぶことで、自分の生き方を選んでいる
とても核心をついた言葉だと思った。

イラストも可愛くて、小学生でも読めるような文章の優しさでした。
また違うシリーズも読みたいです。

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2026年02月14日

Posted by ブクログ

さみしい夜シリーズ2作目。これは良本。
本を読むこと、選ぶことがテーマ。
加えて、なぜ学校で勉強しなければいけないの?という永遠のテーマについて語られる。
物語形式になっているのでとても読みやすいので、子供達に読んでほしい一冊ですね。

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2026年02月14日

Posted by ブクログ

前作に続いて読みました。世界線も同じで、優しい文章が就寝前の心を穏やかにしてくれました。色んな本をもっとたくさん読みたくなった。小説ばかり読んでいたけれど、エッセイや哲学の本などにも手を出してみたくなりました。

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2026年02月06日

Posted by ブクログ

古賀史健さんの前作も私にはとても刺さるものだった。今回は、読むことについて、だ。
中学生向けの話し口調にはなっているのだが、内容は小学生から大人まで参考になるものだ。
読書は一人でするものだが、そのあと人と繋がったり、作者と出会えたりする。
これから本屋にいき、直感で3冊選んで自分の未来を選ぼうと思った。

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2026年02月05日

Posted by ブクログ

大好きな本屋さんで拝見して気になっていた一冊。とてもいい一冊だった。子供たちにもぜひおすすめしたい一冊。

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2026年01月27日

Posted by ブクログ

「楽しいから」、「知識が増えるから」だけではない、読書の魅力がわかりやすく紹介されてる1冊。
普段読書しない人も「本を読んでみようかな」という気持ちになれると思うし、本を読む人も、意識していなかった読書の面白さを発見できる内容だった。

個人的には、本の選び方を教えてくれるところが新鮮だった。
普段の自分は、表紙の雰囲気や、レビューや評価を元に選んだりしているが、冒頭一文から好きかもしれない本を見つけることができるなんて、面白いと感じたし、ぜひ試してみたいと思った。

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2026年01月18日

Posted by ブクログ

「さみしい夜にはペンを持て」の続編?、相変わらず表紙が芸術的で、ずっと眺めていたくなる(本作中でも表紙をクローズアップする話があり、この関心の持ち方が肯定されてて嬉しい)。

勉強する理由は?本を読む理由は?という誰しも一度はぶつかる疑問に、本をもって答えるという内容だったかと思う(「本」とは、本作であり、引用される多数の本も含む)。

選書や読み方のコツなどの実用書的側面があるのは前作と同じく、やっぱりジャンル分けできない魅力を感じる。
続編故に主人公がちょいちょいヤドカリや日記のことを思い出していたのも嬉しかった。自分は日記止まっちゃってるのでタコジローすげえよって言われてるシーンでそうだぞって声に出して言ってた。

作品としてのインパクトは前作が上だった気がするが、これから本を読もうというモチベが上がっているタイミングでもあったため、刺さる一冊となった。

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2026年01月10日

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なぜ、子どもは大変な思いをしてまで、あんなに勉強に部活に…と頑張らなきゃいけないんだ?
と思ってた子ども時代の私に明確な考えをくれた本だった。
勉強にしても、スポーツなどの部活にしても、出来るとか出来ないとか、もはやそんなに重要なことではない。目の前にある難しい問題、大変な部活をどう乗り切るか?
れは、大人になり深刻な状況にぶち当たった時の問題解決力とか、なにかをやり遂げる忍耐力を身につけることに繋がっているんだなと思った。
子ども時代、必死にもがいてる時には、到底前向きに捉えられないけど…大人になってようやく理解ができることがたくさんあるんだなと感じた。
子どもには、何か考え方を変えることができるかもしれない、大人には、これまでのことを振り返り、そういうことだったのかぁと思えるような本でした!

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2025年12月11日

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読書とはなにか、勉強とはなにか、
小説としても読みやすく、自分の過去を振り返るような気持ちになりながら読んだ。
中高生向けの本でもあり、大人が読んでも面白い、読むときによって感じ方が違いそうな本だと思った。
自分にとって大切な本、自画像を作る、年齢と同じ数の本棚を作るのに挑戦したい。

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2025年12月07日

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本の話、本の読み方について物語になって分かりやすく書いてあった。たくさんの名言もあり益々、読書の良さを知った♡

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2025年12月02日

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80冊以上の名作の冒頭や名文が、
会話文と可愛いイラストと共に
本の世界へと誘う

対象は10代だろうけど、本が好きなら老若男女
楽しめると思う、
そうでない人も本に興味が出てくると思う
10代で読書に興味が出てきた人には
読書欲を高めるうってつけの本だと思う

2つの本の印象の話
装丁・文章 見る→読む
の話がわかり見深すぎた

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2025年11月28日

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またタコジローに会えた!前作のような生き苦しさも抱えつつ、仲間と過ごす時間や自分と向き合う経験で変わっていくタコジローを見れてうれしい。
自分の年齢の数の本が自分の自画像をつくる というのがビビッときたワード。わたしの本棚、誇っていきたいな。

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2026年02月15日

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本は日常から自分を解き放ってくれる心の運動場。
物語の力を信じて、心を動かす。読書っやっぱりて素晴らしい。

カルチベートされることが勉強の本質だというのもすっと腑に落ちた。
受験生の頃に読んだ『正義と微笑』を懐かしく思い出す。

最初の一文から惹かれるものがたくさんあり、また読みたい本が増えてしまった。

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2026年02月14日

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前作に続いて
本を読むことの意味を優しく書いた本。
個人的には前作の方が刺さったけど、こちらも良かった。続きはあるのかな?
出てきた本で気になるものは手に取ってみたい!

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2026年02月12日

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本を読む意味を考える本
今まで単純に自分は物語が好きで本を読むのが好きなんだと思ってたけど、それは自分を耕していることになってるなんて思わなかったし、私の本棚はどんなものになるのかすごくドキドキする。
自分の自分だけの本棚を本当に持ちたいと思った。

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2026年02月11日

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本を読むこととは、何なのか、を、クラゲの占い師からタコやイシダイの中学生たちが学んでいく。

優しい形式で、本を読むとは、学ぶとは、生きるとは、を考えさせてくれる。

子供向けだが、大人向け。

たくさんの本が登場するが、そのチョイスが素晴らしい。
本の冒頭の1行がたくさん出てくる場面はただただ楽しく、また、こんなに素晴らしい文体、文章の本がこんなにもあるんだなー、と、気付かされる場面でもあった。

本を選び読むことは、人生を選ぶこと。
確かに。
本を一冊読むことで、その人の中身は変わっていくのだから。本を読むことは、人生を選ぶことだ。

本を読むこととは議論の中で、1番、ぼんやりだけど、しっくりきたかもしれない。

——-
本は、芸術は、そして物語は、がんじがらめの日常から自分を解き放すためにあるんだ。思いっきり心を動かす、心の運動場としてね。
——-
『自分だけの1冊』を選ぶ。それは、本を選んだんじゃない。自分の進む道を、選んだんだ。自分はこっちを信じる。自分はこっちに一歩踏み出すんだ、てね。
——-
「でも、何かを演じてるんでしょう?」
「違う。その誰かと一緒にいることで、「良い自分」が引き出されているんだ。もともとあんたが持っていたはずの、ただ隠れていただけの、「良い自分」がね。」

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2026年02月07日

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本を読むこととか、本を選ぶこととか。考えが素敵だなーって。SNSで見て気になった本やランキング上位に入っている本とかを選びがちだけど、たまには主体的に本を選んでみようかなーって。

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2026年02月01日

Posted by ブクログ

前作の「さみしい夜にはペンを持て」が好きすぎて、それを超えることはなかったけれど、でもこれも素敵な本でした。書きたいことがたくさんあるから、詳細版はインスタに書くけれど、私はいつも本を読む時に自分と重ねて読んでいる。
私は飽き性で継続が得意ではないけれど、読書はずーっと好き。決断とかも得意でないけど、本を選ぶことに関しては決断の日々を過ごしているんだな、少し嬉しくなった。自分で手に取って欲しい本を決めているわけだもんね。
勉強は私も嫌いだったけど、(今も嫌いだよ)
考える力を養うものなんだ、ということに大学に入ってからやっと気がついた。問題が解けるのも大事だけど、分からない問題に立ち向かったり、その過程が大事なんだなと。
本によって書いてあることは全然違うけれど、私は私の選ぶ1冊を大事にしたいなと。仮にその本が合わなかったとしても、その選んだ時の私にはその本が必要だったんだろうなと思える。いい本でした。

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2026年02月01日

Posted by ブクログ

感じることは、
対象がなければできない受動的なもの。

考えることは、
答えを見つけようとする能動的なもの。


本を読み、
何を感じたか、
そして何を考えたか。
一冊ごとに言語化していくと
自分という人間が見えてきて
面白いだろうと思う。

読書ノートは必須だ。

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2026年01月26日

Posted by ブクログ

こちらは読書のススメなのですね
全く知らずに読んだら、本を読みたくなってしまい、大変でした

気になっている本が紹介されていたり
大好きな本の文が引用されていたり

最初の引用がケストナーって、個人的に最高です

本を読む人が、本を読まない人に勧める本だなって思います
読書家さんは、逆に本を読みたくなって困るかもしれません……

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2026年01月20日

Posted by ブクログ

前作は日記のすすめ、今作は読書のすすめ、という感じ。
読書は昔からそんなに苦に感じたことが無いから前作ほど響かなかったけど、タコジローのストーリーの続編としてはすごく面白かった。
「本なんて面白くないし、読む必要ある?」と感じている子ども全員に読んでもらいたい本。
国語の教科書に載せたら良いのでは?

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2026年01月15日

Posted by ブクログ

◆読書で、自分を知ることができる。
「他人の人生を経験できるのが読書」であると思っていたが、「自分の人生を言語化する手助けをしてくれるのも読書」とわかった。
純粋にエンタメ的な楽しみ方として、謎解きやトリック、どんでん返しの展開に驚いたり、未知の領域を知ったりするのはもちろん読書の楽しみのひとつ。一方で、自分が経験したことがある似たような経験で、その時はやり過ごし整理できていなかったり、言語化できていない感情や考え方を明らかにしてくれることもある。そういう自分を表すような大切な言葉や文章との出会いや、琴線に触れる体験も、読書を通じて得られているのかと感じた。
そのための読み方として、その本のストーリーを1周目で読んで楽しんだあとは、ひとつひとつの言葉を噛み締めるためにさらに2周目を読む…は是非やってみたいと思えた。

◆本を選ぶことは、自分の人生を選ぶこと。
また、自分の人生を進める上で方向に迷ったり判断に迷う時に、本や言葉が自分の進む道・信じる方向・一歩踏み出す方向を示唆してくれることがある。
その候補として一生かけても読みきれないほどの本があり、いろんなジャンル、いろんな先人の言葉が詰まっている。どの本を選ぶのかも自分で決めることが、人生を選ぶことにもつながる。

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2025年12月26日

Posted by ブクログ

小説は2回読め。というのは刺さったかも。就職してからというもの、文章を読み飛ばす癖がついてしまっている。重要な部分だけ拾って、要点(ストーリー)だけを追いかけてディティールを捨てている。例として出てきた『夢十夜』についてまんまと詳細を読み飛ばしていて気がついた。

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2025年12月10日

Posted by ブクログ

さみしい夜のページをめくれ

たこジローくんと本の出会い。
学ぶこと・読書の大切さや、本との出会い方・読み方・向き合い方を、物語に乗せて伝えてくれる、優しい本。

ヒトデさんは、これからの人生の希望も与えてくれるし、取り巻く世界の残酷でさみしいところ、そんな中で本と向き合えば乗り越えられることも教えてくれる。

カバーやページのカラフルで温かみのあるイラストが、物語のなかに潜っていける、本に入り込めるような素敵な作りで、本棚に飾っておきたいもの。(まさに目の第一印象)



・自分の年齢と同じ数の冊数が自画像をつくる
・そのだれかと一緒にいることで、いい自分が引き出されている
・外で読む時にはブックカバーをかける。ブックカバーがあれば秘密は守られる。まわりの目を気にすることなく、自分ひとりの世界に入っていける
・覚えるということが大事なのではなくて、大事なのは、カルチベートされるということ
・どんな小説でも100パーセント裏切られる。裏切りが、予想や期待とセットになったもの
・文学とそれ以外で分ける それ以外のことを教養小説と呼ぶ 教養書は自分の好奇心を満たすために手に取るもの、疑うくらいの態度で読むのがちょうどいい
・本を渡すことはできても、読書を渡すことはできない
・小説の主人公ってのは、ぜったいに 自分の思うとおりに動いてくれない もの
・本という友だちには別れがない 

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2025年11月27日

Posted by ブクログ

本の選び方について参考になりました。
物語になっているので、子どもから大人まで、楽しく読めると思います。自分だけの本棚を作っていきたいと思いました。

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2025年11月24日

Posted by ブクログ

1作目の方が変化を感じ内面と向き合い成長を感じられた。
アウトプットが弱いからそうなのかもしれない。
引用も多く没入感が薄れた。
こっちを先に読んで1作目がよいか?

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2026年01月21日

Posted by ブクログ

前作を読んでいないが、「読む」ことに対してキッカケになるような本。周りの評価が大変高く、糸井さんが推薦しており期待していたため、自分にとって響くものが少なく不安になった。タコジローと自分の乖離があることと、対象年齢が異なること、「さみしい夜」の意味合いが受け手によって変化してしまうことが自分には合わなかったのかもしれない。15歳の目線になった時、本が読めない、あるいは読む気がない子供にとって本来ベイビーステップになる本なのだろうが、わずかに高く思えた。ただしイラストや装丁が素晴らしく、魔法がかかっているようで、その点に関して手にとってよかった。

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2026年01月13日

Posted by ブクログ

前作の「さみしい夜にはペンを持て」が面白くて、こちらも読みました。
今回の話しは前作よりもストーリー色が濃い印象でした。内容はとても面白くて良かったです。自己啓発本としては、前作よりも内容は薄い(わたし自身には合致しない)と感じたので、前作より評価は少なくしました。ですが、とても面白かったです!

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2025年12月21日

Posted by ブクログ

本の読み方がわかった。
本を選ぶことは、自分の人生を選ぶこと。
本当にその通りだと思うし、今まで読んだ本が自分の人生の中でとった選択に繋がってたな。
小説を2回読む価値を知った。
前読んだ本をもう一度読み返すのもありだな。
次は何の本を選ぼう。
読書がより楽しみになった!

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2025年12月17日

Posted by ブクログ

本を読むってどんなことか。前回の日記は学びだったけど、今回のは共感だったかなあ。たしかに読書ってエンタメだけど、能動的だよね。自分の年齢の数だけ大切な本があればいい。刺さらなかった本も自画像の背景になってくれる。

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2025年12月10日

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