すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
まさにあのときあの彼と結婚していたら、こういう感じになっていただろうと
自分に置き換えてすごーーーーくリアルな気持ちで読めました。
ちかちゃんのいいところはちゃんと気持ちを言葉にして相手に伝えられるところと
伝えないほうがいいと思うことは伝えないでおけるところ。
すごく健全で、たしかにこういう人、しかも10個も下なら可愛くて、結婚したくなるかもってシュンくんの気持ちもわかる気がした。
あとやっぱり結婚願望って本能じゃなく植え付けられるものなんだろうなと。
勢いで結婚できたちかちゃんが羨ましいというか、
あらためて自分の親を恨むような気持ちを自覚しました。 -
Posted by ブクログ
借りたもの。
子育ての金言がいっぱい!
ハウツーではなく、子供との向き合い方、その考え方について、肝に銘じておきたいものばかり。
児童精神科医の著者が、時代と共に、子育て環境は変化しても「いつまでも変わらない大切なこと」を挙げている。
それは教育でも建築でも一番大事な、土台部分。
すなわち1~3歳は極めて重要、との事。
1~3歳
トイトレでトイレで排泄することが「気持ちがよく快適なこと」であることを知る前に、親が過度に嫌な顔をする、叱るなどで、叱られないためにトイトレが「偽りの前進」をしてしまう。
かといって、「ほめすぎ」も、失敗した時に親がどれだけ失望するかを伝えているようなもの。
ごくふ -
Posted by ブクログ
咲子さん、誠さん、おめでとうごさいます。
やはり、この(19)に関しては、まず、祝福の一言を。
これまでの表紙だって、私の好みに刺さるものばかりでしたけど、この(19)は、あまりにも、めでたいです。
(18)を読み終わって、感想を書き、この(19)の表紙はどんなモノになるのかな、と楽しみにしていたんですが、こもとも子先生、私の予想と期待を軽々と上回ってきました。
まさか、こんなにも幸せそうな二人を表紙でドンッと魅せるとは!?
どんな結婚式になるのか、それも楽しみだったので、神前式ってのは、何故か、二人らしいな、と思えました。
眼鏡をかけていない咲子さんも、これまた、美しく、幸せそうな雰囲気が際 -
Posted by ブクログ
現在、地域の事業者と向き合いながら新しい取り組みを考える場面が多いが、つい「売れるかどうか」「ニーズがあるか」を先に考えてしまう。しかし本書を読んで、まずは「あるべき姿」を手放し、自分が本当に面白いと思えることや解決したいと感じることを起点に考えることが、長く続く価値につながるのではないかと感じた。
「正解を探す思考」ではなく、「問いを育てる思考」。アート・シンキングは、単なるアイデア発想法ではなく、自分自身の内面と向き合うための思考法だと実感した。
さらに、本書自体もアート・シンキングを体現している。当初はロジカルに構成されていた原稿を、著者の娘さんがカードをランダムに引く形で再構成し、 -
ネタバレ 無料版購入済み
落とし前つけたがる玲琳とそれを好戦的と評する莉莉のやり取り面白いww
次は見どころたくさんになりそうで、二人の衣装のお披露目楽しみ。