すべての高評価レビュー
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ネタバレ 購入済み
コミカライズを読んで、原作を読み、そしてコミカライズの単行本に帰ってきました!w
メラニーかわいいいいいい
そしてメルルもかわいい
ちょっとしか出番ないけどメルルがかわいい
自分たちの婚約パーティーなのに悪口ばっか言って始まるって...嫌すぎるだろ...w
参加する人もいるのがすごいなw -
購入済み
後半かけあし
作者買い。読みやすくてサクサク進む。メンズの心かわりがただ(美貌に惹かれただけ)イマイチ納得出来ない。最後の婚約結ぶまでも展開早すぎて、感情の動きもんからないが最終的にハッピーエンドでめでたしめでたし?
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ネタバレ 購入済み
当然ではあるけど、フリードがどんどん落ちていってるのが楽しい☆
これから先エリーの計画はどうなるんだろう!
半端に許すつもりがないの超いいよ!!!
アデルに改めてエリーがいなくなったあらましを説明してたけど、話していて「馬鹿なことしたなぁ」って思って....るんだよな...?
アデルとロゼリアが中心になることになったけど....この2人以外は国滅びて欲しいなぁ〜♪ -
Posted by ブクログ
ネタバレ面白かった…!!
初めは、いきなり主人公がSNSに色々載せる人に対しての批判から始まるから、「アァ…」って私にドンピシャで槍が刺さってたんだけど、途中から私も共感できるような批判を友人にしだして、「わかるわかる〜!!^^」って楽しく呼んでたのに、最後に主人公諸共、特大ブーメランで私の心をズタズタにされて終わった、、、
友人同士の会話とかの書き方がやっぱすごく面白いし、なにより一人一人の人間のキャラが本当にリアルに作られてて、いるいるって感じで脳内でドラマを再現しやすいのが本当に楽しい
(その分やなことがある度に私の心のダメージも大きいけど!)
「想像力が足りない人ほど、他人に想像力を求める。 -
Posted by ブクログ
# 『眼科専門医が教える最新知識 スマホ時代の「眼」メンテナンス』:視力を整えることは、世界との境界線を美しく引き直すこと
デジタルデバイスに囲まれ、日々膨大な情報に晒されている現代において、「眼」は私たちが世界を認識するための最前線でありながら、最も酷使されている器官の一つである。本書は、そうしたスマホ時代特有の眼の酷使に対して、医学的エビデンスに基づいたきわめて実践的なケアを提示してくれる名著であった。
特に印象深かったのは、上まぶたと下まぶたが正しく密閉することの重要性と、それによって保たれる「目の湿潤」という科学的メカニズムである。日々のデスクワークのなかで、私たちは自覚している以上に -
購入済み
今までに無いヒロイン(ヒーロ?
某漫画アプリで1話読んで直ぐこちらでコミック
を購入🎉
今までに無いヒロインでめちゃくちゃかっこいい…
そうかっこいいのです💖
ヒロインなのにかっこいい…男前で頼れる人なのです
そして、守る相手のために頑張る人(難なくこなしますが…)です💞
その守られる人は位置的にヒーローポジションです
でも、生い立ちが孤独だったために寂しがり屋さんですが、とても優しい頭のいい人で2人は仲睦まじく暮らしてますが、やはり周りはそっとしておいてくれません
ヒロインの実家やヒーロー君の関係者が関わってまだ一悶着ありなところで終わってますが、次が気になります
小説版も有るので、此方は某漫画アプリで読んでから購入しよう -
ネタバレ 無料版購入済み
最初は好きな子ほどいじめちゃう小学生男子にありがちなー…と思ったら、空回りしてるだけだったって…切ねぇww
そりゃ笑いものにされてりゃ関わりたくなくなるよねー。
そして切実に腐女子の誰かと変わりたい…!(笑)目の前で見たいよ!! -
ネタバレ 購入済み
アルトがレティ達とともに島から出て黒紫が背中に出てきてたりとそして憎きシヨンの兄ものうのうと暮らしてて最後まで狂ってたんだなと。島では大変なこちになってるし。もうハラハラしすぎで次が気になります。
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ネタバレ 購入済み
うおおお
作家さん買いです。
このシリーズはずっと読んでいて、今回も引き込まれて一気読みしました。
すごく怖いお話だけどハッピーエンドで終わるってスゴイ。
さすがマチバリ先生、とうめきました。
この真綿で首を絞めるかのようなヒタヒタと破滅が忍び寄る感じ、もう怖いですよねー!
アルバートの頭のよさと持ってる感がすごいラストでした。
聖女とは、政治とは、を考えさせられる作品で、ケイトが○市首相のようでイライラしました。
善人が報われる世界になるといいなぁと思いながら読み終えました。
次回作も楽しみです! -
購入済み
ロシアマフィア、うわ~こわ~って感じでした。そんな世界での藤堂とウラジーミルの関係性が際だっています。藤堂の達観とウラジーミルの氷のような激情から目が離せない、龍&Dr.シリーズのもう一つのストーリーです。このようなゾクゾクするようなストーリーがあったりして、なかなかこのシリーズから離れられない。
そして何と言っても、奈良千春先生の表紙イラストがこの世界観にぴったりなのです。重厚かつ華やか。藤堂の一見諦観とも見えるが、しかし隙のない様と、ウラジーミルの絶対藤堂を逃さない酷なまでの情愛がとてもドラマチックに描かれています。飛び散る血とゴージャスな白い薔薇。とっさに藤堂に覆いかぶさるウラジーミル。
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