ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • ハツカレ 5

    購入済み

    ハツカレ

    女の子の「ここだけの話やけど」ってアルアル。はやしやの甘味羨ましいわ。クリスマスのバイトすんごい忙しいけど乗り越えたときの達成感は最高だよね。ハツカレだよね、友情あついよ。

    #ハッピー #胸キュン

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    2026年02月14日
  • かるい生活

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    体から余分なものを、所有物を、人間関係を、不要なものを捨てると軽く生きられる。
    自分にとっての適正量を見つけられたらいい。

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    2026年02月14日
  • 母さんだって女なんだよ!~何度も求めてくる息子に牝が疼いて~ 2巻

    無料版購入済み

    罪悪感、背徳感の少ない

    罪悪感、背徳感の少ない母子相姦モノだ。息子からのお願いで始まったが、最後は母親が積極的になってしまった。

    #感動する #胸キュン #ドキドキハラハラ

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    2026年02月14日
  • 「好き」を言語化する技術 推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない

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    読みやすい
    具体例が示されている
    難しい言葉が書かれていない
    日常の生活との共通点が多い
    自分がなんとなく思っていることを言語化してくれている
    言語化力とは才能ではなく、鍛えるものであるということを気づかせてくれる
    日々の意識だけではなく日々の努力で鍛えるものであると教えてくれる
    日々の意識:言葉に気をつける。やばいと言った言葉を使わない。浅い感想にならないように気をつける→気をつけるだけでそれ以上何も出てこなくなってしまう。それ以上の言葉が出てくるように日々の思考を一歩先まで回しておくことで言葉が出てくるようになる。

    日々思考を回すとは?考えるように意識するのではなくどう考えるのかという

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    2026年02月14日
  • ゆるい生活

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    食事が自分の体を作るから、欲望のままに好きなように食べていると不調が起こるのは当然で、漢方を取り入れながら水毒の症状を治していく姿に努力を感じた。
    水毒って治すのに本当に時間がかかるし、食べたい欲望にも負ける時もあるけど、やっぱり取り入れるものをしっかり考えようって前向きになれます。

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    2026年02月14日
  • アオアシ 8

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    アオアシが思ってた以上に面白くてどんどん読んでしまう!
    短気だけどサッカー愛!な葦人可愛いし、大友があまりにも良いやつすぎるし、生真面目橘にときめくし、冨樫はあんなでかい強面トンガリつっぱりなのに、気付けば自然に3人と一緒にいるようになってんの可愛すぎるww
    プロになるためにいろんなことに格闘している葦人たちが、最終巻までどんな成長をたどっていくのか、楽しみ!

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    2026年02月14日
  • 老坂クリニック 坂の上に見える窓

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    自由が丘デパートにひかり街に初めて聞く名前だ。ほんと知らないことだらけ、物凄い気になる ここ数年は行きたい場所を塗り潰す感じで、当たり前の場所も知ってるつもりだけで何も知らない。老坂を楽しみに登る人々が羨ましい CGMとか勉強になります あっでもあの旦那みたいな人間っているよ無言の圧力に言葉の暴力に 中学高校といたなあ会いたくもないし あんな人間はどうして存在するのだよ?あと老坂先生の苦しみは解放されるのかな

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    2026年02月14日
  • はじめてのセフレ 2

    購入済み

    少しづつ?

    なんでしょう笑笑
    微妙な関係なんだけど、その危うさとか、お互いを意識して相手を思いやってる(たまにぶっ飛んでますが笑)とことか、ふとした自然な流れとかにきゅんきゅんしちゃいますね。
    自然にもっと近づいていってほしいなぁ。

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    2026年02月14日
  • 誰か夢だと言ってくれ 5

    購入済み

    夢路のアリスに対する想いを考えると切なくて読みながら泣いてしまいました。KOALA社のクロネコぬいが商品になる背景が垣間見えて、真柴家パパがこれからお話にどう絡んでくるのか気になります。
    おまけ回もどれも満足度高!

    #切ない #感動する #泣ける

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    2026年02月14日
  • 薫る花は凛と咲く(12)

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    あぁぁ

    依田くんゾーンきちゃぁぁ
    警察官かっけぇ……けどどんな過去があるのか、そしてクリスマス。どんなイベントがあるのか。楽しみ

    #癒やされる #胸キュン #ハッピー

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    2026年02月14日
  • スマホの中の子どもたち デジタル社会で生き抜くために大人ができること

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    『ティーンエイジャーが「土曜の夜10時」に下す意思決定を支えるというものです。これは、たとえばヌードを求めてくる相手への返答用フレーズを持っておく、連絡が過剰になってきた友人にはやんわり(でもしっかり)境界線を引く、といった具体的な対処策の備えを意味します。』スマホのなかの子どもたち より

    スマホ問題「いつかは子どもが1人でうまく付き合うしかない」「それにしてもリスクが大きすぎる」「ベネフィットがあまり見当たらない」かつ今の社会では子どもがティーンでスマホ持ってないとそれこそ不健全…自分が毒親になってしまう…という葛藤、これからの展望がずっと見えずにいくつか本を手に取ってみたのだが私にはダン

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    2026年02月14日
  • たまゆらの日日【電子特典付き】

    購入済み

    血のつながらない叔父に恋する甥っ子×ほだされ美人叔父
    これは、みっちゃんが悪いですね
    思春期にこんな色気のあるおじさんと同居しちゃったらそりゃ好きになっちゃいますよ
    みっちゃんのロン毛がめちゃくちゃ麗しいので、それだけでも読む価値あり

    #じれったい #切ない #胸キュン

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    2026年02月14日
  • ミステリと言う勿れ 16

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    面白かったー。
    あっという間に読んじゃった。
    あの人が再登場で嬉しい。
    ああいう形でからんでくるとは。
    ねこみちさんw
    さてさて、島での事件、本番はこれから、という感じ。
    うわー、続きが待ち遠しすぎる。
    掲載誌。買っちゃいたい。

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    2026年02月14日
  • 謀略の技術 スパイが実践する籠絡(ヒュミント)の手法

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    ヒュミントに関する情報が多角的に網羅されており、読後しばらくしても手に取って復習したくなるような本でした。
    書中の表が分かりやすかったです。

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    2026年02月14日
  • 謎の独立国家ソマリランド

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    『世界の辺境とハードボイルド室町時代』を読んで、こちらの本に飛んできた。手にとって、「分厚っ…」と声に出てしまうほどの本の厚みで、読みきれるのか不安になりましたが、かなり難しい異文化を、ユーモアのある語り口で面白おかしくリポート&解説してくれています。

    ソマリランドに来てみました、的な(かなりハードな)旅行記のような始まりで、ソマリの人々のことやソマリランドのあちこちに訪ねていった様子が描かれます。

    著者がソマリランドのことを「地上のラピュタ」とまず言っていたけれど、これが最初はピンと来なかった。アフリカの民主主義国家、だけだったら、「そんなところがあるんだ~」と思うくらいです

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    2026年02月14日
  • 愛は金なり【電子限定描き下ろし付き】【コミックス版】

    ネタバレ 購入済み

    かーわいー

    ちょっと意地悪だけど溺愛甘々な天使×家出悪魔
    悪魔のソラくん可愛い可愛い可愛い
    さすが天然小悪魔…エリルさん瞬殺でしたね
    絵がすごく可愛くて、内容もギャグテイストでするする読める
    その反動で、後半のエリルさんの過去に余計に胸がギュッと…
    ソラくんとアモちゃんも可愛かった

    #胸キュン #切ない #笑える

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    2026年02月14日
  • 異世界で孤児院を開いたけど、なぜか誰一人巣立とうとしない件 (4)【カラー増量版】

    ネタバレ 購入済み

    ゴブゴブリンリン

    討伐とか兵士の仕事だろ知らんがな。
    かーらーのー?
    依頼料を前払いして貰って、収めるべき場所に回せば、孤児院の接収もなくていんじゃね?
    ちゅー訳で、ゴブリンは容赦なく……そして、巣立ちは遠のくのさ。

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    2026年02月14日
  • 観測記録

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    r-906氏の曲は時折聞いていたくらいのもので、聞いたことがあるのはボカコレ2022で話題をさらった「まにまに」、プロセカに書き下ろした「JUMPIN' OVER」、特徴的なタイトルで個人的に気になったので聞いてみた「パノプティコン」、サムネが幾何学的で聞いてみたら好きになった「三日月ステップ」くらいであった。
    そんな私でも全然楽しめたのでr-906氏の曲を聞いたことがない人でも楽しめる内容になっていると思う。
    読んだ感想としては、中盤以降の展開が本当に魅力的で、気づいたらエピローグの前まで読み終わってしまった。
    おそらく読んだ人は全員同じ感想を持ったと思われるが、この本はただの紙に

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    2026年02月14日
  • ファーストラヴ

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    読み進めるうちにどんどん明らかになる登場人物の過去だったり想いだったり、気になりすぎて本を読む手を止めるのが惜しかった。

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    2026年02月14日
  • 最後の一色 下

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    類まれなる洞察力と強さと繊細さを全て兼ね備えた武将、一色五郎。
    猛々しくも不器用で我儘な好敵手、長岡忠興
    何度も雌雄を決っする場面を迎えながらも、お互いを尊びつつも一族を守る二人

    武人としても家柄をしても格の高い五郎を深く憎悪しながらも、彼の潔い生き様に打ちのめされ、自らの至らなさに苛立つ忠興

    ひとつの国を共に収める両家に共存はなく…

    一体どうなるのっ?!…とハラハラ見守りたいのだが、著者が結構な頻度でネタバレしてくるんだよね 笑
    これがなければもっとのめり込めるのに…

    ラストの100ページはもう
    結果は分かっているので、読みたいけど読みたくないジレンマ
    負けるはずのない場面での五郎の

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    2026年02月14日