KADOKAWAの検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
五〇歳からの危機管理──健康・財産・家族の守り方
備えあれば、憂いなし! 「大量定年」「信頼喪失社会」「勝ち組・負け組」などのネガティブ・ワードが飛び交う現代に、経験豊富な先達の視点から時間と財産の危機管理の仕方を教えます。信頼喪失社会を生き抜くための心構え/借金、ローンはいつまでにゼロにすべきか?/人生の三大支出に備えるためのコツ/健康管理には攻めの姿勢が大事/など、中高年が迎える様々な「危機」を想定、リスクへの判断力を磨く! 第二の人生を壊されないために知っておくべき基本的心得の数々。 -
クラウド時代と〈クール革命〉
日本のポップカルチャーをはじめ、「クール(かっこいい)」と大衆に称えられるモノが世界を変革しつつある現代。さらに、IT産業の躍進、情報環境の進化を背景にiPadやキンドルが登場し、アメリカでは「クラウド・コンピューティング」がすでに本格化しつつある。現役の企業経営者として、2014年には日本のメディアや産業構造が大激変すると予測し、「クール革命」こそ激動時代を生き抜く鍵だと見抜いた著者が綴った出色の未来予測書。東京大学大学院情報学環教授・坂村健氏、グーグル(株)名誉会長・村上憲郎氏も推薦! -
エッチな古典
この本は「古典離れ」への新しい挑戦のために、「源氏物語」や「平家物語」のような有名な古典ではなく、一般にはなじみの薄い「説話」と呼ばれる作品群を主な材料としています。しかも、「説話」の看板である神話や伝説、鬼人や超人の活躍する霊験譚や英雄譚などははずし、新聞の社会面の記事に類する「世間ばなし」、日常的な空間に勃発した意外な出来事、われわれの周辺に住む普通の男女の織りなす事件的な説話……などを取り上げて、昔も今も変わらない丸裸の人間、スッピンの日本人の本然の姿や人間性を振り返るよすがにしたいと思うのです。(「はじめに」より) -
ハプスブルク家の食卓
「……なぜこれほどの長期間にわたって、ハプスブルク家が君主の座を保持できたのか。運と結婚政策だけで650年間も、皇帝の冠をかぶっていられるとは考えられない。この間、戦争はできるだけ回避したとはいいながら、帝国の屋台骨が根幹からゆさぶられる宗教戦争や近隣諸国との戦いを何度もくぐり抜けている。この一族の栄華を可能にした一要素として<食>があげられるのではないかと思う」(はじめに より)結婚政策で版図を拡大したハプスブルク家が健康・長寿を維持できたのは偶然だったのか?彼らは何を食べて長く歴史に足跡を残すことができたのか?これまで語られなかったハプスブルク家の歴史に「食」から迫った力作。 -
考える力が身につく哲学入門
●第1章 「哲学って何?」を考える 哲学のはじまり なぜ「地球は丸い」と言えるのか?/哲学という視点 哲学と科学の違いとは? など ●第2章 古代の哲学を考える ソクラテス 「よい」とはどういうことか?/プラトン 「完全な三角形」はどこにあるか?/アリストテレス 「ちょうどいい」が一番いい? など ●第3章 近代の哲学を考える デカルト 「疑うこと」で何が見える?/カント 人を殺してはいけない「理由」はあるか?/ヘーゲル 何が歴史を動かすのか? など ●第4章 現代の哲学を考える マルクス 働くことが人間をつくる?/ニーチェ 生きることに意味はあるか?/ロールズ すべての不平等をなくすべきか? など ●第5章 東洋の哲学を考える ブッダ あなたがいるから私がいる?/西田幾多郎 「私」が「それ」を見ているのか? など -
日本人を操る8つの言葉
日本人がとらわれがちな8つのキーワード。人間関係、派閥、世間体、スケジュール、自己実現、若さ、情報、創意工夫……。なぜとらわれるのか、その思考の罠を探る。 -
日本人が知らない「怖いビジネス」
欲望のあるところには必ずビジネスが生まれる。「人肉カプセル」「赤ちゃん工場」「死亡債」「海賊証券取引所」等々、昨今は世界的な不況やインターネットの普及もあって、一昔前では想像もつかない怖いビジネスが次々と生まれている。その背景にある世界経済の「裏」事情を分析する。 -
米中逆転 ――なぜ世界は多極化するのか?
国際政治は米中二強時代から、中国の一強態勢へ。普天間基地移設問題やgoogle中国撤退問題などのニュースから、その中国の真の意志を読み解く! -
大学破綻 ――合併、身売り、倒産の内幕
大学淘汰が加速する2010年代、活路はどこにあるのか? 日米の大学経営実態を知り尽くした著者が、大学危機の裏側と再生の道を語り尽くす。「偏差値40以上お断り」と言い切れる大学が強い、など大胆な提言。 -
損しない人のほめ方の法則
本来、「ほめる」「ほめられる」は楽しくて気持ちの良いコミュニケーション。単なる「ほめ言葉」だけでは相手も警戒してしまうもの。さまざまなシチュエーションごとに相手の心を思いやる具体的な「ほめ方」を紹介。 -
即戦力は3年もたない ――組織を強くする採用と人事
百戦錬磨の人事のプロは、採用面接で何を訊いているのか? 賃金デフレ時代を生き残る人材の新条件とは? 「成長意欲の3類型」や「人材ポートフォリオの描き方」など、採用・人事を成長戦略にするヒントが満載。 -
海戦からみた日露戦争
「坂の上の雲」で注目される日本海海戦。何がその戦局を分けたのか? 丁字戦法や東郷ターンの陰で公式戦史から消された勝利の真因を、豊富な写真・海戦図とともに解き明かす。日本海軍史の第一人者が描く、単純化された「英雄譚」とは一味違うダイナミックな海軍史! -
不完全な時代 ──科学と感情の間で
ますます複雑化し肥大する現代の情報化社会を私たちが生き抜くために必要な力とは何か? 変革せねばならないことは何か? ユビキタス・コンピューティングの新概念で世界を変えた著者が綴る提言エッセイ。 -
非社会性の心理学 ──なぜ日本人は壊れたのか
娘に売春をさせる母親、成績を注意されて親を殺す子供……日本人はなぜここまで壊れたのか。「非社会性の心理」と呼ぶべきものが日本中に蔓延している。果たして処方箋はあるのか? 著者、渾身の日本人論。 -
日本を変えた昭和史七大事件
五・一五事件、二・二六事件、太平洋戦争、占領、六〇年安保、三島由紀夫と楯の会事件、ロッキード事件。この七つの事件が私たちに教えるものは何か? -
2時間で学ぶ原発・電力の大問題
電力に関する素朴な疑問を、一問一答形式で解決! 新聞に出てくる単語から、日本の電力事情の複雑さ、そして次世代エネルギーまで、読んですぐ使える電気雑学本の決定版! -
なぜ日本は〈嫌われ国家〉なのか ──世界が見た太平洋戦争
太平洋戦争は各国の日本観及び日本人観にどのような影響を与えたのだろうか。連合国、枢軸国それぞれが見た「ニッポン」を手がかりに、あの戦争が戦後の国際社会に与えた影響を徹底分析。 -
ストレスづきあいの上手な人、下手な人
現代社会に生きる人はストレスと背中あわせといっても過言ではない。多くの人は無意識にそのストレスと向き合っているが、適切な解消法は人それぞれ。正しい知識と判断テストに基づく適切なつきあい方を伝授する。 -
実践! 多読術 ──本は「組み合わせ」で読みこなせ
読書をしない人間に成功などありえない。しかも本は多く読めば読むほどいい。たくさんの本を同時に読みながら、独自の視点や広い視野を獲得するための手法や、書評の技術も紹介した超・実践多読術。 -
子どもの頭脳を育てる食事
「食事改善により子どものIQが10ポイントアップした」という研究報告─。子育てにおいて、脳に直接的な働きを促す「食事」を見落としていないだろうか。最新データをもとに明かす食事と子どもの脳の関係性。 -
「英語公用語」は何が問題か
楽天やユニクロの「英語公用語化」宣言後、さまざまな企業で英語に対する議論が高まっている。企業における英語の必要性は? ビジネス英語教育はどうあるべきか? など、本物の英語を知る著者が緊急提言! -
いつも「自分」だけ責める人 ──被責妄想は「うつ」の前兆
好意から助言やねぎらいの言葉をかけたのに、腹を立てる人、喧嘩腰に身構える人がいる。「自分が責められている」と思い込んでしまう「被責妄想」の病理と改善策を、人間心理の専門家がやさしく解き明かす。 -
人はなぜ「神」を拝むのか?
人生は問題だらけだが、神様を信じれば問題がなくなる、というわけではない。神様それ自体が“モンダイ”だからだ。「宗教は善いものとも悪いものともつかない」という見方から入る、いちばん身近な宗教入門書。 -
20代女性がセックスしてない ──彼女たちはなぜ男に求められない?
彼氏がいるのにセックスレス。自分の性生活と欲望を抵抗なく語る、ごくごく普通の現代20代女性たち。取材して浮かび上がってきた、彼女たちが考える「社会性」とは……? -
AKB48がヒットした5つの秘密 ──ブレーク現象をマーケティング戦略から探る
国民的アイドルに成長したAKB48。なぜ彼女たちは、ブレークすることができたのか。マーケティングの見地からそのヒットの要因を探る。そこには、必然的な5つの緻密な戦略があった。 -
祈る力 ──人が生み出す<癒し>のエネルギー
「祈り」は無力な行為ではない。医療の現場でもそのパワーに注目が集まっている。「祈り」と「癒し」がどうつながり現実世界にどう生きているのかを見ていく。 -
「できる人」の相談する技術
成果主義とリストラの嵐が吹き荒れる中で現代人が失ってしまったもの。それは「相談する力」ではないか。問題は一人で抱え込んでいても解決しない。人に相談すれば、どんな問題でも突破口が見つかるはずだ。本当にできる人とは、人を頼り、人に頼られるのがうまい人なのだ。「話し方」のプロが、仕事と人間関係が必ずうまくいくコミュニケーションの極意を公開。 -
孫文 ――その指導者の資質
国際政治学者でもある著者が、混乱を極める時代にあるべきリーダーの姿を解説。度重なる失敗にひるむことなく、遂に中華民国を作り上げたその思想と人脈術を、現役の政治家の立場から解説。 -
鉄道の未来学
通勤路線はもっと便利になる? 新幹線の料金は将来下がる? 素朴な疑問を鉄道業界の基本的な仕組みと経済的見地からわかりやすく解き明かす画期的鉄道本! -
日本の照明はまぶしすぎる ――節電生活の賢い照明術
“明るさ”に対する日本人の意識を変えてしまった震災後の節電問題。光を消せばエコなのか? 暮らしに最適な明るさとは? 世界の照明事情や日本人と明かりの歴史を交えながら“光の価値”を解き明かす。 -
サムスンの決定は何故世界一速いのか
家電や半導体における韓国企業の世界的躍進を支えたもの、それは「すばやい意思決定」である。詳細なリサーチや顧客ニーズの把握により、新興市場を素早く制圧することを可能にしてきた韓国流の意思決定術を解説! -
高校生が読んでいる『武士道』
日本人としての原点とは? 誇りとは? 『武士道』を通じて新渡戸稲造の精神を、高校生から学べる珠玉の入門テキスト。 -
親鸞
親鸞とはどのような人物で、その教えとはどのようなものなのか? 二度の長編小説で親鸞に取り組んだ著者が、長年の門徒としての視点と多くの資料から、親鸞の生きた時代に立ち返って解き明かす。親鸞が分かる一冊! -
海戦からみた日清戦争
軍備において劣勢にあった明治海軍は、大国・清といかに戦ったのか。脱派閥、リストラ、専門家育成など、封建主義を乗り越えた海軍建設の歴史を通して、日本の「近代」に改めて光をあてる。稀少図版・海戦図を収録。 -
災害ストレス 直接被災と報道被害
東日本大震災では被災地だけでなく、その報道によっても多くのストレス患者を生み出した。「またすぐに地震が起きるのではないか」という予期不安や睡眠障害。災害ストレスを私達はどうケアすべきか。保存版の1冊。 -
F1 戦略の方程式 世界を制したブリヂストンのF1タイヤ
F1参戦の総指揮者として戦い、その内幕を知るからこそ語れる「世界最高の勝負における戦略のすべて」。シューマッハや小林可夢偉らが裏舞台で勝利のために欠かさないこととは? -
悲しみの乗り越え方
人間の悲しみとは何か? 癒やしの希望とは? 阪神大震災、JR福知山線脱線事故など、日本人の「悲嘆」の現場に寄り添い続ける「グリーフケア」研究の第一人者がやさしく説き明かす。医師・日野原重明先生、推薦! -
節電社会のつくり方 スマートパワーが日本を救う!
世界から日本だけが取り残されていた”電力インフラ”整備。深刻化する節電の正しいあり方と、スマートグリッドなど日本のビジネスを一変させる技術について第一人者が緊急提言する。 -
働き盛りがなぜ死を選ぶのか 〈デフレ自殺〉への処方箋
1998年より13年間、日本の自殺者は3万人を突破。その半数は働き盛りの男性が占める。なぜ彼らは自ら命を絶ったのだろうか? 経済失政からくる長期デフレと自殺の関係性に着目し、その解決策を大胆に提起した衝撃の書! -
ボケずに健康長寿を楽しむコツ60 アルツハイマーにならない食べ物、生き方、考え方
アルツハイマー病を根本的に治す薬は、今の段階で存在しない。薬学博士である著者が多くの科学文献を調査し、アルツハイマーや加齢にともなう記憶力の減退を避ける科学的根拠のある最新方法を提示する。 -
先送りできない日本 “第二の焼け跡”からの再出発
世界標準のものづくりのために日本がとるべき道とは? 日本経済再生に消費税10%は焼け石に水? 政局まみれの日本の政治に必要なものとは? 私たち日本人が、いま考えるべき課題を厳選してわかりやすく解説! -
海の特攻「回天」
第二次大戦の末期、人間魚雷「回天」に搭乗し必死の出撃をした青年達がいた。若き特攻隊員が命を賭して守りたかったものは何か。手紙や証言を通して、彼らの一途な想いと覚悟の本質に迫る感動のノンフィクション。 -
ねぶた祭 ──“ねぶたバカ”たちの祭典
日本三大祭である「ねぶた祭」。「ねぶたバカ」と呼ばれる青森の人だけでなく日本全国を熱狂させるその魅力を、「ねぶた」の制作から祭の当日まで、徹底紹介する。 -
サイレント・ブラッド
失踪した父の車が、長野県大町市で見つかった。その発見現場で息子の一成は深雪という地元女性と出会う。ある理由で一緒に父親の足取りを追う2人だったが、何者かにより妨害される。父にはこの地に秘密があったのだ。手がかりは「タケル」という名前と「カクネ里」という地名のみ。果たして、父は何者だったのか? 早世後刊行された、大ヒットデビュー作『ファントム・ピークス』の著者が遺した、珠玉のサスペンス・ミステリ。 -
小説の書き方 ──小説道場・実践編
人気作家の森村誠一が、小説の構成、アイデアからプロットの立て方まで、小説を書くための基本を徹底的に解説した小説講座の決定版! -
子ども格差 ──壊れる子どもと教育現場
全国一斉テストの波紋の教育現場。児童の学力は教育だけでなく環境、地域、親の職業まで影響する。広がりを見せる「児童格差」の実態を分析した最新教育論。 -
教師格差 ──ダメ教師はなぜ増えるのか
公立学校の教師が病んでいる。そして、教師力の深刻な低下。教育崩壊を後押しする「教師格差」は、避けることの出来ない現実である――。「尾木ママ」として知られる教育評論家が喝破する、日本の教育の現実と処方箋! -
英語が会社の公用語になる日
グローバル化が加速する現在、ビジネスシーンにおいて「英語」は不可欠です。また、それを見越して、最近では、ユニクロやファーストリテイリングなど、国内企業のなかでも英語公用語を検討・実行しようとしている企業も出てきています。本書では、社内公用語を英語にしたある会社をテーマに、ストーリー形式で実際のビジネス現場で繰り広げられるいろんな場面を想定した、さまざまなトピック(英語での就任スピーチ、食堂のメニューが英語、など)が繰り広げられます。内容は、著者の会社の通釈・翻訳者への実際の依頼に基づいたオリジナルストーリーなので、実際に起こりうることとして臨場感がありますので、ビジネス英語の教養書としても読むことができます。あわせて、通訳式の英語勉強法である「シャドウイング」と「サイト・トランスレーション」をもとに、実際のビジネスで使用する英単語や英文を学習することができます。英語学習は、TOEIC450点の主人公の目線で進んでいきますので、無理なく勉強することができる一冊です。 -
「バカ売れ」POPが面白いほど書ける本
この本は、商品やサービスの売上げをドーンとアップさせる「バカ売れPOP」の書き方をまとめたものです! 「POPを書く時間なんてないよ......」 「そもそも、どんなことを書けばいいの?」 「自分にはセンスがないし、書けない」 こうした悩みを持つあなたでも、売れるPOPが100%書けるようになります!著者の中山氏は、20年以上にわたって、コンビニ、飲食店、酒販店、量販店、百貨店などの多岐にわたる業態の販売促進、マーケティングで実績を出してきました。 そんな「販促のプロ」が、どんな商品・サービスに対しても力を発揮するPOPの書き方をまとめたのが本書です。 「バカ売れPOP」の9つのルール、売れるPOPをつくるための「3つの仕組み」、「バカ売れPOP」を簡単につくる「10の法則」などなど。 また巻頭には、カラーページでPOPの実例がついています! -
図解 孫子の兵法 早わかり
徳川家康やナポレオンなど、古今東西の英雄が座右の書として愛読したのが「孫子の兵法」。この本の教えには、戦略・戦術の設定、健全な組織運営、意思決定、人材育成など、現代のマネジメント&リーダーシップにも十分応用できる知恵があふれています。著名な経営者に「孫子の兵法」の愛読者が多いのも、何よりの証拠です。本書は、ミッドウェー海戦、長篠の戦、ポエニ戦争など、有名な戦争をケース・スタディに使いながら、「孫子の兵法」のエッセンスをわかりやすく解説。「人を動かす人」になりたい人は必読です!※『図解 「孫子の兵法」を身につける本』(1999年5月発行)を改訂したものです。 -
会議がうまくいくたった3つの方法
どこの会社でも、長年の課題となっていながら、やっぱりうまくいかない“会社の会議”。「時間が長い」「時間通りに始まらない」「決議が腑に落ちない」「決議しない」「効率が悪い」・・・。多くのクライアント会社の会議に単身入り込み、オフィス空間のコンサルティングを行なってきた著者が感じたことは“うまくいかない会議(社員コミュニケーションの悪さ)”の実態。そんな会議を変えるために提唱したいのが、アイデアマネジメント/タイムマネジメント/チームワークマネジメントの有効活用です。この3つを基にさくっと変えるだけでも、会社の会議は変化する!現場で培った経験と智恵をもとに、良い会議を開くためのシンプルテクニックを詳しく紹介します。 -
「経理」がわかる引き継ぎノート
▼「知識ゼロ」でも本当にわかる!先輩がやさしく書いた、経理の現場のイロハ 中小企業の経理担当者は、1人で何でもこなさなければなりません。そのため、「簿記は勉強したのに、実務となると全く手が動かない……」という人も少なくありません。そこでこの本では、「知識ゼロ」どころか、「社会人経験ゼロ」の高校生でもわかるように、経理の仕事の流れを解説します。これまでの経理の仕事の解説書は「教科書的」なものがほとんどでしたが、本書はぐーっと目線を下げて、「ベテラン経理社員が、経理に入ったばかりの新人に、先輩の目線で仕事のキモを伝える『引き継ぎノート』」というのがコンセプトになっています。「仕事の要点」と「現場で磨き上げられたノウハウ」を短い文章で、図解もたくさん盛り込み、とにかくわかりやすく、親しみやすく、経理の仕事をあなたに「引き継ぎ」します。ぜひこの本で、あなたの経理に関する不安や疑問を解消してください! -
「バカ売れ」タイトルが面白いほど書ける本
『「バカ売れ」キャッチコピー』『「バカ売れ」キラーコピー』『「バカ売れ」POP』に続く、中山マコト氏の「バカ売れ」シリーズ第4弾! 今作では、見積り書や企画書、報告書、メルマガなどをつくるときに一番のポイントとなる「タイトル」の書き方にスポットライトを当てました。「受注が取れない」「企画が通らない」「メルマガを読んでもらえない」「ブログの集客が伸びない」……そんな悩みをもつすべての人にお勧めの一冊です! -
世界一わかりやすい日本史の授業
「天皇」と「日本」が生まれたのはいつ?武士たちの○○が蒙古襲来から日本を守った?世界に先駆けて日本が恐慌から脱出できたのはなぜ?……ほか、暗記だけではわからない日本史の素顔が見えます。(目次より)第1講 世界一わかりやすい原始・古代の歴史/第2講 世界一わかりやすい中世の歴史/第3講 世界一わかりやすい近世の歴史/第4講 世界一わかりやすい明治の歴史/第5講 世界一わかりやすい大正の歴史/第6講 世界一わかりやすい昭和(戦前)の歴史/第6講 世界一わかりやすい昭和~平成(戦後)の歴史 -
留学しないで、英語の超★達人!
[はじめに] 留学しなくても、英語力は伸ばせる! /第1章 [私の英語ヒストリー] 国内で超★達人になる秘訣/第2章 [マインド編] 絶対挫折しないための10カ条/第3章 [実践編1] ベースとなるのは単語力/第4章 [実践編2] 文法・構文で英語上達を加速させる/第5章 [実践編3] 英文をスラスラ読むトレーニング/第6章 [実践編4] 発音とリスニングを鍛えるトレーニング/第7章 [実践編5] いよいよアウトプット! 英文を書いてみよう/第8章 [実践編6] 最終段階! スピーキング力を鍛えよう/第9章 [完成編1] TOEICで満点を取るための学習法/第10章 [完成編2] 国産バイリンガル(ネイティブレベル)になるために/[おわりに] 英語習得は、巨大なジグソーパズルを完成させるようなもの -
図解 ソーシャルメディア早わかり
2011年2月12日に、エジプトではムバラク政権が崩壊しました。この民主化運動の原動力になったのが、フェイスブックやツイッターなどのソーシャルメディアです。また、東日本大震災直後から、節電キャンペーンや安否確認にもソーシャルメディアが積極的に活用されるようになっています。そして、ソーシャルメディアはいよいよビジネスの領域でも存在感を発揮し始めました。本書は「ソーシャルメディア? よくわからない…」という人のために、「ソーシャルメディアとは何なのか?」「ソーシャルメディアは個人や社会やビジネスをどう変えるのか?」「これからのソーシャルメディアはどうなっていくのか?」といったことを中心にわかりやすく図解つきで説明しています。 -
超・美術館革命――金沢21世紀美術館の挑戦
年間150万人という驚異的な動員を続ける美術館が金沢にある。そこは宇宙船のような外観で、無料でも有料でも楽しめるという不思議な美術館。奇抜なアイデアを連発し注目を集め続ける名物館長がその全てを公開する。 -
鬼灯さん家のアネキ
高校生の鬼灯吾朗には、血のつながっていないアネキ・鬼灯ハルがいる。わがままでエロいハルと、そんなハルにイタズラされて悔しいけど感じちゃう変態吾朗が織り成す変態シスコンコメディ!!
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。