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-700~980円 (税込)給与明細を見るたびに、ため息が出る。ニュースは増税や社会保険料の話ばかり。「仕方ない」と諦めていては、老後の不安は拭えない。あなたのお金を取り戻すための、現実的なヒントを探っていこう。 リネアタラーラ YELL プレジデント言行録 PRESIDENT 2026年3月6日号 目次 グリマロンドン おはようございます、新社長 クエスチョンタイム 人間邂逅 日本人の給料、税金、年金 なぜ働いても働いても手取りが増えない?「年金・健保・所得税」の正体 ●岸 博幸、橘 玲 東海旅客鉄道 全世代対応「年収の壁」手取り最大化ガイド ●山田真哉 富士フィルムビジネスイノベーション 普通の会社員でも「億り人」になれる会社リスト まずは月5万円!息を吸うように副業で稼ぐ方法 申請するだけでお得な年金・税金 ●風呂内亜矢 会社員がやるべき「賢い節税」の正解 ●小林義崇 大和アセットマネジメント 今さら聞けない「医療費控除」完全ガイド ●菅原由一 知らないと大損「繰下げ受給」最終結論 ●頼藤太希 定年退職後の「給付金・年金」手取り最大化の鉄則 ●板倉 京 徹底取材「年金生活のリアル」夫婦4組の家計簿 76歳おひとりさまが笑顔で語る「1日1000円生活」の中身 ●小笠原洋子 WOWOW トヨタ物語 未完と不屈のトヨタ生産方式 大前研一の「日本のカラクリ」 こども家庭庁 齋藤 孝の「人生がうまくいく古典の名言」 田中道昭のビジネスニュース最前線 モナコ政府観光会議局 なぜそれがやれたのか 飯島 勲「リーダーの掟」 浜田宏一の経済レッスン 茂木健一郎の「成功への物語」 笹井恵里子の「根拠ある医療健康情報」 職場の心理学 プレジデントオンラインセレクション 本の時間 新刊書評 著者インタビュー PRESIDENT バックナンバーのご案内 エディターズノート PRESIDENT 予約購読のご案内 読者アンケートのお願い カミネ ZWILLING
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-【内容紹介】 巨大バブル崩壊目前! 暴落相場の中では、冷静な者、備えた者だけが生き残れる 米国では史上類のない長期の強気相場が継続中。日経平均株価も史上最高を記録しながら高値を推移。「まだまだ上がる」という人々の熱狂の裏で、バブル終焉の足音が近づいている……。投資人生60年超の世界的投資家が、迫り来る最大危機への最終警告と、投資の原理原則、冷静に備える知恵、そして資産の守り方を授ける。 【著者紹介】 [著]ジム・ロジャーズ(Jim Rogers) 1942年 米国アラバマ州出身。イエール大学、オックスフォード大学修了。米陸軍従事後、ウォール街で働く。ジョージ・ソロスと国際投資会社クォンタム・ファンドを共同で設立。10年間で4200%の驚異的リターンを実現。37歳で引退後、コロンビア大学で教鞭を執るかたわら世界を旅する。1998年、商品先物市場の指数である「ロジャーズ国際コモディティ指数」を創設。2007年よりシンガポール在住。ウォーレン・バフェット、ジョージ・ソロスと並び、世界三大投資家と称される。『世界大激変 混乱する世界をどう読むか』(東洋経済新報社)、『「日銀」が日本を滅ぼす 世界3大投資家が警告する日本の未来』(SB新書)、『大暴落 金融バブル大崩壊と日本破綻のシナリオ』(プレジデント社)など、著書多数。 【目次抜粋】 ■第1章 高市&トランプ政権の巨大バブルが大暴落の引き金に アベノミクス再来。「楽な道」の果てに見えるもの 高市政権で恩恵を受けるセクター 通貨価値と投資家の視点 日銀のETF売却問題について 〝円〟は安全通貨の地位を失った インフレ、スタグフレーション、そして長期的な視点 ・・・・・・ほか ■第2章 私が大暴落後に買うもの 最大の弱気相場と現金ポジション 次に来る最大の弱気相場 最大の弱気相場での投資判断 暴落時にどう動くべきか 商品市場の転換点と投資の視点 金と銀、そして貴金属投資の本質 貴金属のポートフォリオはどうすべきか ・・・・・・ほか ■第3章 ポピュリズム時代の世界地図 閉じられていく世界で危機が起こるとき 戦争と市場経済 貿易依存度と国債の関係 国の盛衰と社会の健全性との関係 世界はお金で動いているのか 富裕層の移住について ・・・・・・ほか ■第4章 これからを生きる人たちへ 若き日に学んだ投資の〝原理原則〟 逆張り思考と投資哲学の進化 リスクに対する考え方と現在の投資判断 ジム・ロジャーズ流、投資のルール ・・・・・・ほか
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-1,800円 (税込)出会えてよかった! 心ふるえる酒 2026 dancyuがいま推している日本酒を大特集! 注目の酒蔵へのルポルタージュや人気上昇中の蔵のボトル紹介、家飲みで役立つおつまみレシピなどなど。この一冊で日本酒ライフがもっと楽しくなります! 角谷文治郎商店 「松の司」を醸す松瀬酒造のもとすり風景。 幸せなシェア体験 目次 出会えてよかった! 心ふるえる酒 2026 若波 久米桜 雪の茅舎 第1章 人に教えたくなる酒 01 松の司 02 春霞 03 森嶋 04 獅子の里 05 義侠 06 越乃寒梅 07 八海山 08 久保田 09 天狗舞 10 丹澤山 11 三笑楽 12 江戸開城 13 喜久醉 14 寶剱 15 真名鶴 16 日日 17 Sake Underground 18 香住鶴 19 天穏 つい熱く伝えたくなる偏愛酒を教えてください。 いま飲みたい酒2026 変わる! 新潟の酒 二十歳の君に贈る酒 この都道府県に行ったら飲みたい酒 和食に寄り添うヨーロッパ・スペインの至宝 「D.O.CAVA」と「Jamon ConsorcioSerrano」 アンテナショップは日本酒の宝庫 第2章 日本酒愛の扉が開く 燗酒は世界の温度を上げる! U35 次世代の燗つけ師たち 旨いアル添は匠の酒である 酒よし肴よしの(新)名店 日本酒をもっとおいしく! 「久保田」40周年。継承と革新の物語 伝統製法でつくられるにごり酢の“酢酸菌”パワーに注目! 技アリつまみレシピ 家呑み「リピートつまみ」帖 創刊35年記念レシピ特集 売れています! 第3章 酒米のこと、知ってる? PART1 酒米キング「山田錦」を知る PART2 “米から作る”酒造りを極め続ける二蔵 PART3 酒米に今、起きていること 酒の熱き伝道師たち 信頼の酒販店71軒リスト 奥付 dancyu祭2026 開催します! 日本酒dancyu バックナンバー好評発売中!
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-815~1,500円 (税込)dancyuは長年、数々の名酒場につまみのレシピを教わってきました。その集大成となる永久保存版の厳選レシピ特集です! レコルト 自炊の風景 第4回 家と酒の馴染みの匂い 目次 三和酒類株式会社 巻頭エッセイ はじまりはいつもアレ 名酒場の感動つまみ 赤坂まるしげの7皿 dancyu 夢酒場開店! 【極上の“とりあえず”】 牡蠣のオイル漬け 「江戸蕎麦 ほそ川」両国 【名酒場の殿堂つまみ】 燻玉ポテトサラダ 「高太郎」渋谷 だし巻き 「食堂おがわ」京都 いわし黒酢煮 「よしろう」鎌倉 肉どうふ 「煮込みや まる。」荻窪 浦里 「にほん酒や」吉祥寺 〆鯖 「蛸八」京都 ビーフシウマイ 「酒亭 沿露目」門前仲町 炒り豆腐 「シンスケ」湯島/鶏わさ 「ごち惣家」東銀座 JT あなたがハマった家つまみを教えてください。 【香り立つ小菜】 白あえ 「ブランカ」京都 しょうがかき揚げ 「食堂おがわ」京都 パクチーサラダ 「味坊」神田 アボカドラー油 「ジャンソーアタル」北千住/豆苗とクレソンのサラダ 「酒坊主」代々木公園 黒明太子 「五月四日」 用賀/鯵のサイコロなめろう 豆板醤味噌 「居酒屋Hana」大塚 焼き納豆 ナッツ入りペコリーノチーズがけ 「カンザケとアテ 豆燗」神楽坂 和え物4種 「有いち」荻窪 いんげんの炒め物 「梅香」神楽坂/肉餃子 「中華香彩 JASMIN」広尾 ねぎワンタン 「ふーみん」表参道 特別な乾杯も、いつもの乾杯も日本酒の炭酸割りで決まり! 【ガツンと揚げ物】 ハムカツ 「酒井商会」渋谷 海老春巻 「ミモザ」表参道 アジフライ 「酒肴 新屋敷」高田馬場 若鶏の唐揚げ レモン醤油がらめ 「御飯家」中目黒 ラム肉の納豆春巻き 「かまびす」門前仲町/自家挽きメンチカツ 「釉月」馬喰横山 世界の朝食 酒場で必ず頼むつまみを教えてください。 【別腹炭水化物】 カキソース和えそば 「嘉賓」四ツ谷 黄金チャーハン 「中國名菜 孫」六本木 牛肉とセロリーの焼きそば 「銀座アスター」銀座 鶏と大根のカレー 「五臓六腑 本店」三軒茶屋 そば焼酎を、もっと気軽に。もっと自由に。 呑んべえラジオ ようこそ! 俺酒場 ワイン好きはなぜWESTに何度も何度も通ってしまうのか? dancyu 夢“ワイン”酒場OPEN! 【喝采!の前菜】 レバーパテ 「バードランド」銀座 シンプルポテサラ 「洋食KUCHIBUE」代官山 シーザーサラダ 「帝国ホテル 東京」日比谷 セビーチェ 「ラ・カーサ・ディ・テツオ オオタ」軽井沢 レモンフリッター 「ラ・カーサ・ディ・テツオ オオタ」軽井沢 モッツァレラとアンチョビの揚げパン 「メゼババ」表参道/パルミジャーノと平飼い卵のオムレツ 「オステリア ルーチェ」北千住 下仁田ねぎロースト 「マルディ グラ」銀座 タコと塩豚のオイル焼き 「クリスチアノ」代々木八幡 トルティージャ 「タウラ」下北沢 【歓喜のフライ】 ラムカツ 「目白 旬香亭」目白 のりしお★パンチ 「BOLT」神楽坂 じゃがクリームコロッケ 「レストラン ラフィナージュ」銀座 【圧倒される肉メイン】 黒胡椒のステーキ 「ル・マンジュ・トゥー」牛込神楽坂 牛すね肉の赤ワイン煮込み 「ダ・オルモ」神谷町 【〆られないパスタ】 セロリのパスタ 「コジコメ」三軒茶屋 タコのペペロンチーノ 「オステリア コマチーナ」鎌倉 本場の製麺所がつくった「盛岡冷麺」の新星! 「トスカーナフライドポテト」物語 つまみにときめく新酒場 家忘年会つまみセッション! うちの味 第4回 斉須政雄さん 元「コート・ドール」オーナーシェフ 京都「食堂おがわ」小川真太郎の家庭料理 第4回 鍋の新定番になる食材の合わせ技 年末年始の絶品お取り寄せグルメ 湯島聖堂の料理帖 第4回 中国伝統、「2種類の蒸し方」を学ぶ 冬のうまいもの 山々が醸す日本酒とワイン、「GI長野」のポテンシャル 和牛の血統を守る「鳥取和牛」極上の旨さにひれ伏す 高級魚「ノドグロ」を聖地巡礼 本誌、WEBで好評連載! 人気レシピ企画が待望の一冊にまとまりました。 前号が購入できる全国書店リスト エディターズノート/#dancyuをつくってみた おいしいパーティー特集 奥深い香りと味わいの「萬寿」 爽やかな酸味の「千寿 純米吟醸」 とろりとした口どけを楽しむ「佐賀海苔しゃぶしゃぶ」 濃厚ミルクアイス「BRULEE(ブリュレ)」の贅沢 毎日でも食べたい! 「青天の霹靂」とカレーの醍醐味 食いしん坊倶楽部通信 僕の行きつけ vol.4 神楽坂篇 ギフトカタログ 厳選「取り寄せ」カタログ 皮の旨さはまさに絶品。「藤屋の北京ダック」 予約購読のご案内 ZWILLING soda stream
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4.2【内容紹介】 ☆話し方に才能はいらない。必要なのは「戦略」だ。 ☆ビジネスパーソンが殺到する“話し方のジム”創業代表、初の著書! ☆「行列のできる相談所」「PIVOT」「東洋経済」「Forbes」に著者出演で話題! ☆髙島崚輔氏(芦屋市長・史上最年少市長)をはじめ、各界から激賞の声が続々! ☆発売前から話題沸騰! 海外翻訳版企画進行中 話し方の要素を分解、徹底的に体系化。 だから、“伝わり方”が全然違う。 本書では、感覚・才能で語られがちな「話し方」について、その構成要素を分解し、一つひとつを徹底解説。 ①「誰に何を伝えたいか」を明確に定めるための考え方(戦略の立て方)と、 ②それを実現するためのさまざまなメソッド・トレーニング法を提示します。 ビジネスにおける取引先との商談やプレゼン、上司・部下との“報連相”、会議、就職や転職の面接、結婚式の祝辞まで、「話して伝える」場面のすべてにおいて役立つ、話し方本の決定版です。 著者の千葉氏が経営する株式会社カエカは、東洋経済「すごいベンチャー100 2023年最新版」Forbes JAPAN「JAPAN START-UP OF THE YEAR 2024」に選出されるなど注目度が急上昇中。 直近では、2023年の芦屋市長選で高島崚輔氏のスピーチライターを務め、最年長首長の誕生に貢献。 本書が初の著書となります。 【著者紹介】 [著]千葉 佳織(ちば・かおり) 株式会社カエカ代表/スピーチライター 1994年生まれ、北海道札幌市出身。 15歳から日本語のスピーチ競技である「弁論」を始め、2011年から2014年までに内閣総理大臣賞椎尾弁匡記念杯全国高等学校弁論大会など3度の優勝経験を持つ。 慶應義塾大学卒業後、新卒でDeNAに入社。人事部にてスピーチライティング・トレーニング業務を立ち上げ、代表取締役のスピーチ執筆や登壇者の育成に携わる。 2019年、株式会社カエカを設立。AIによる話し方の課題分析とトレーナーによる指導を組み合わせた話し方トレーニングサービス「kaeka」の運営を行う。経営者や政治家、ビジネスパーソンを対象としてこれまで5,000名以上にトレーニングを提供している。2023年、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」、Forbes「2024年注目の日本発スタートアップ100選」選出。本書が初の著書。 【目次抜粋】 ■序章 「話し方の戦略」とは ■第1部 戦略の基本 だから「伝わる」3つの原則 ■第2部 「言葉」の戦略 ―第1章 言語化:伝えたいことを「ひとことで言うと」 ―第2章 構成:言いたいことを印象づける 話の「順番」と「比率」 ―第3章 ストーリー:自分にしかない「物語」で共感を呼ぶ ―第4章 ファクト:〝納得感〟を生む「事実」の取り扱い方 ―第5章 レトリック:聞き手を味方につける〝ちょっとした〟ひとこと ■第3部 「音声・動作」の戦略 ―第6章 発声:人を惹きつける「声」の磨き方 ―第7章 沈黙:「沈黙」こそ最大の語り ―第8章 身体表現:信頼感を〝体現〟する「立ち方」「動き方」
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4.0【内容紹介】 ◆「定年後」には“その後”があった。 ◆名刺を失い、キャリアが完全に過去のものとなった後、本当に大切になるものとは? ◆大反響記事の詳細内容を明かす「完全版」。新・人生100年の教科書! ■25万部超のベストセラー『定年後』から8年 □「定年後」は10年で終わる!? ■著者自身が70代になって知った真実 □「後半生」を考え始めたすべての人の「新しい教科書」 老後には、実は「定年後」と「定年後、その後」がある。 60代はまだ現役の匂いを身にまとい、 70代になると現役時代の気配はすっかり消えてしまう。 過去のキャリアはまったく意味をなさなくなり、 地域の中で、周囲の人々と豊かな暮らしをいかに実現するかが 重要なファクターに変化していく。 人生100年時代は、年代で切るだけでなく、 その人の「人生の連続性」を意識した、 新しい「定年後」→「定年後、その後」への生き方指針が必要だ。 何度でも人生の主役になれる「人生再生工場」の視点で 人生後半戦の3段階を有意義に生き抜く。 キーワードは「生涯現役」と「居場所の発見」。 自ら当事者として、素晴らしい「隠居」を目標に 毎日挑戦を続ける筆者の、現在進行形の実践的生き方指南書! 【著者紹介】 [著]楠木 新(くすのき・あらた) 1954年神戸市生まれ。1979年京都大学法学部卒業後、生命保険会社に入社。人事・労務関係を中心に経営企画、支社長等を経験。47歳のときにうつ状態になったことを契機に、50歳から勤務と並行して「働く意味」をテーマに取材・執筆・講演に取り組む。2015年に定年退職。2018年から4年間、神戸松蔭女子学院大学教授を務めた。著書には、『定年後』『定年準備』『転身力』(共に中公新書)、『人事部は見ている。』(日経プレミアシリーズ)、『定年後の居場所』(朝日新書)など多数。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 定年後は10年で終わる 第2章 年齢を重ねる意味合い 第3章 生涯現役を目指す 第4章 居場所を発見する 第5章 私の「定年後、その後」の取り組み 第6章 老いと死と隠居 おわりに──「いい顔」で生きる
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3.6【内容紹介】 なぜ我々は「ビンボー」から逃れられないのか。 ◆減り続ける手取り ◆際限なく上がり続ける社会保険料 ◆進むインフレ ◆正社員の崩壊 あなたの人生に「希望」はありますか? 人気作家・橘玲氏が、搾取され続けるサラリーマンに向けて 合法的に「国家に逆襲する」方法を徹底解説。 複雑怪奇な不条理国家・ニッポンを生き抜く 「新しい地図」を示します。 2009年に刊行し話題になったあのベストセラーを 完全アップデートした令和スペシャルエディション。 16年のあいだに「お金持ちになる法則」が “あべこべ”になってしまった現実を前に、 あなたは驚愕する……! 【著者紹介】 [著]橘 玲(たちばな・あきら) 作家。1959年生まれ。早稲田大学卒業。2002年、国際金融小説『マネーロンダリング』でデビュー。同年、「新世紀の資本論」と評された『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』(幻冬舎)が30万部を超えるベストセラーに。06年『永遠の旅行者』が第19回山本周五郎賞候補。『言ってはいけない 残酷すぎる真実』で2017新書大賞受賞。著書に『「読まなくてもいい本」の読書案内』(ちくま文庫)、『テクノ・リバタリアン──世界を変える唯一の思想』(文春新書)、『スピリチャルズ「わたし」の謎』(幻冬舎文庫)、『DD(どっちもどっち)論──「解決できない問題」には理由がある』(集英社)など多数。 【目次抜粋】 ■新版まえがき/奇妙な世界を賢く歩くための地図 ■まえがき/グローバル資本主義を生き延びるための思想と技術 ■PART1/楽園を追われて──フリーエージェントとマイクロ法人の未来 1. この国にはなぜ希望がないのか? 2. フリーエージェント化する世界 ■PART2/もうひとつの人格──マイクロ法人という奇妙な生き物 3. ふたつの運命 4. 「ひと」と「もの」 5. 株式会社という「人格」 6. マイクロ法人をつくる ■PART3/スター・ウォーズ物語──自由に生きるための会計 7. 資本主義とデス・スター 8. 自由に生きるための会計 ■PART4/楽園を追われて──マイクロ法人と税金 9. マスオさん、人生最大の決断 10. 節税と脱税のあいまいな境界 コラム:副業で節税できるか? ■PART5/生き残るためのキャッシュフロー管理──マイクロ法人のファイナンス 11. フラワーチルドレンのファイナンス革命 12. キャッシュフロー計算書で資金繰りを理解する 13. 奇跡のファイナンス コラム:補助金を受け取る ■あとがき/「自由」は望んでもいないあなたのところにやってくる ■新版あとがき
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 ひろゆき絶賛「これ、英語の教科書に載せた方がいい!!」 Xで93万いいね!でバズった英語コーチのピクト図解 待望の書籍化!! 中学英語からビジネス英語、TOEIC対策まで 英語はピクトグラムで学べ!! 中学レベルの英語の基本はわかっているつもりなのに ・英語で会話ができない ・何から勉強したらいいかわからない ・TOEICで点数がとれない 英語を勉強したい人、もしくは勉強している人で、このように感じている人は少なくないでしょう。 本書はそんな“英語難民”のための、見るだけで直感的に英語が理解できる本です。 今までの英語本と違うのは、単語やフレーズをピクトグラムにして、ニュアンスやその違いが視覚的に理解できる点です。 たとえば、look、watch、seeのように「見る」という意味の動詞は英語にはいくつもあります。 よくよく考えると違いがわからない単語も、ピクトグラムにすると、それぞれの単語のニュアンスの違いや使い分け方が視覚的につかめます。 日本人がつまずきがちな過去形、完了形の違いといった時制も、ピクトを使うといつの出来事を表しているかが一目瞭然になります。 その他、似た意味の動詞の使い分けや、まぎらわしい類義語の違い、ネイティブがよく使う英語表現、TOEICの頻出単語など、中学英語からビジネス英語、TOEIC対策まで、この1冊で英語の基本を視覚的に学ぶことができます。 TOEIC300点台から940点へ、自身の英語力を劇的にアップさせた著者が、SNSで話題沸騰のピクトグラムで英語をわかりやすく解説する、今までにない英語学習本です。 【著者紹介】 [著]マーク(村木幸司) 英語コーチング協会認定コーチ。 大手自動車メーカー勤務時代に、英会話教室でネイティブ講師に英語を習うも、ろくに会話もできず、TOEICは毎回300点台。しかし、英語の基本文法を学び直したところ英語学習に目覚める。TOEICのスコアも劇的に伸び、その英語力を活かして海外出張や海外駐在を経験。現在は脱サラして、英語コーチング協会認定コーチとして、基本英文法やTOEIC対策をオンラインで教えている。X(旧Twitter)でのピクトグラムを使った英語解説が話題になり、フォロワーは6万人以上。 【目次抜粋】 ■PART1:中学英語のつまずきをピクトで克服! 1-1 よく似た動詞はニュアンスで使い分ける 1-2 時制をマスターしよう 1-3 程度の副詞は%で覚えよう 1-4 イメージでつかむ前置詞 ■PART2:日常会話で使える頻出単語&フレーズ 2-1 日常生活でよく使う「動作」の動詞 2-2 日常生活でよく使う「状態」の言葉 2-3 英語ならではの数え方 ■PART3:句動詞はコアイメージで覚える 3-1 ネイティブは句動詞を多用する(前置詞編) 3-2 ネイティブは句動詞を多用する(動詞編) 3-3 ネイティブは句動詞を多用する(3語編) ■PART4:まとめて覚える「類義語」 4-1 ニュアンスで使い分ける基本動詞 4-2 よく似た単語の使い分け 4-3 ワンランク上の言い換え表現を身につけよう ■PART5:セットで覚える「対義語」 5-1 対義語で一気に語彙力アップ! 5-2 接頭辞で対義語ができる 5-3 接尾辞で対義語ができる 5-4 前置詞+名詞の対義語 ■PART6:TOEICでよく狙われる単語 6-1 ビジネスシーンでよく使われるフォーマルな単語 6-2 そんな意味も!? これだけは覚えておきたい多義語 6-3 スペルが似ていて間違えやすい単語
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3.5【内容紹介】 「移民政策」「コメ不足」「トランプ関税」「AI敗戦」 今、この問題を直視せよ! マッキンゼー伝説のコンサルタントが贈る、 “答えのない時代”の思考革命! 「年末の定番書」として、ビジネスパーソンを中心に長くご愛読いただいている大前研一氏の『日本の論点』シリーズが今年も登場。日本が世界に誇る知性の一人である大前氏が鋭い視線で、現在の日本と世界の諸問題を分析し、ソリューションを提示します。また、毎年ご好評いただいている読者限定の大前氏の動画視聴サービスも継続します(今年の動画テーマは日本の農業・食料問題)。 2025年は1月にアメリカ大統領に復帰したドナルド・トランプ氏の関税政策を中心とする恫喝や気まぐれに、世界中が翻弄された1年でした。日本では7月の参院選敗北の責任をとって石破茂首相が辞任を表明し、新たに自民党総裁に選ばれた高市早苗氏が日本維新の会との連立政権という形で、憲政史上初の女性首相に就任しました。 「令和の米騒動」に代表される日本の農業行政の問題、人口が年に90万人減少することによる空前の人手不足と移民政策の議論。日本が長きにわたって抱えている根本的問題の解決は今や待ったなしです。 本書は大前氏が豊富な知識と経験、そして構想力を駆使して著した日本再生シナリオです。ぜひ本書を読んで新たな年の羅針盤としてください。 【著者紹介】 [著]大前 研一(おおまえ・けんいち) 早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在、ビジネス・ブレークスルー大学学長。 著書に『第4の波――大前流「21世紀型経済理論」』『経済参謀――日本人の給料を上げる最後の処方箋』(共に小学館)、『企業参謀――戦略的思考とはなにか』『世界の潮流』シリーズ、『日本の論点』シリーズ(ともにプレジデント社)など多数ある。 【目次抜粋】 【Part1:日本編】 巻頭言 日本の農業を蝕む構造的欠陥。今こそ農協を解体し、攻めの農業にシフトせよ テーマ01 「自国ファースト」を掲げる愛国主義は、本当に日本を救うのか? テーマ02 1年の短期で終わった石破政権が先送りした「日本の3大課題」とは何か? テーマ03 少数与党の不安定政権。今こそ問われる首相に必要な要件とは何か? テーマ04 戦後80周年を迎えた日本。なぜ新憲法を構想しなければならないのか? テーマ05 なぜ農協の存在意義が、令和の米騒動で問われているのか? テーマ06 出生率を改善し、日本の活力を守るために何を行うべきなのか? テーマ07 高校無償化で、なぜ教育の自由と多様性が失われてしまうのか? テーマ08 AI時代を迎えた今、日本の教育はどのように刷新していくべきか? テーマ09 「原発再稼働」だけでは終わらない、日本が抱える構造的な課題とは? テーマ10 システム障害が絶えない日本は、なぜデジタル後進国に堕したのか? テーマ11 空前のSAKEブームで絶好調の日本酒の海外展開に課題はないのか? テーマ12 「オリンピック」「万博」なぜ大阪は潜在力を活かせず、失政を重ねるのか? テーマ13 自動車産業再編の時代に、ホンダと日産の経営統合はなぜ破談したのか? テーマ14 上場した東京メトロは、今後どの方向に多角化を進めるべきか? 【Part2:海外編】 巻頭言 各国で吹き荒れる移民排斥の嵐。日本こそ移民政策を真剣に考えなくてはならない テーマ01 「トランプ再選」でアメリカは衰退と復活のどちらに向かうのか? テーマ02 誰がトランプの横暴な覇権主義と独善的な振る舞いを止められるのか? テーマ03 トランプ流の関税強化で、アメリカ製造業は本当に復活できるのか? テーマ04 世界はいつまで、経済オンチのトランプの気まぐれな政策に振り回されるのか? テーマ05 アメリカのイラン核施設攻撃は、世界の地政学をどのように転換させたか? テーマ06 米ロ主導の下、ウクライナ和平はどのような終局を迎えるのか? テーマ07 中国は日本の20倍もの不動産バブルを終息に向かわせることができるのか? テーマ08 世界のAIを主導する米中。なぜ日本は二番手集団にも入れないのか? テーマ09 人口の少ないドイツがなぜGDPで日本を逆転できたのか?
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4.0【内容紹介】 角川武蔵野ミュージアム「荒俣ワンダー秘宝館」で大注目。 博覧強記の「知の怪人・アラマタ」が、 77歳の今もなお実践し続ける独自の「勉強の技術」を大公開! ◆「狂気」の収集癖 ◆圧倒的蔵書量 ◆溢れ出る知の洪水 「無理」「無茶」「無駄」が人生を面白くする。 一日12時間、風呂、トイレの中でも書物を貪り読み続け、 辿り着いた「得るためには何かをあきらめる境地」とは──? 【著者紹介】 [著]荒俣 宏(あらまた・ひろし) 1947年東京都生まれ。博物学者、小説家、翻訳家、妖怪研究家、タレント。慶應義塾大学法学部卒業。大学卒業後は日魯漁業に入社し、コンピュータ・プログラマーとして働きながら、団精二のペンネームで英米の怪奇幻想文学の翻訳・評論活動を始める。80年代に入り『月刊小説王』(角川書店、現KADOKAWA)で連載した、持てるオカルトの叡智を結集した初の小説『帝都物語』が350万部を超え、映画化もされる大ベストセラーとなった。『世界大博物図鑑』(平凡社)、『荒俣宏コレクション』(集英社)など博物学、図像学関係の作品を含め、著書、共著、訳書多数。 【目次抜粋】 ■はじめに AIに勝てる知的生活を見つけるために ■第1章 脳にかかったクモの巣を払う──0点主義のすすめ ■第2章 日本語という化け物を問い詰める ■第3章 AIに勝てる勉強法 ■第4章 偶然がおとずれてくれる勉強法 ■第5章 やっぱり情報整理なんていらない? ■第6章 勉強を高尚なものにしない ■第7章 苦手な勉強を楽しくする「魔法の力」 ■第8章 自己承認欲求に負けない「あきらめる力」 ■第9章 最強の「勉強法」は読書、場所はトイレと風呂と喫茶店 ■第10章 「人生丸儲け」と、「間違える権利」 ■あとがきに代えて だまされることで創造的批判力が身につく
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4.3小説の舞台は広告代理店。営業マンとして働いている主人公の「ボク」は、仕事がうまく行かず、 毎日モヤモヤしている。そんなボクの前に、アメリカの大学院でアドラー心理学を修めた ドラさんという男性が、上司の課長として赴任してきた――。 主人公の成長物語を読むことで、読み手の人生も大きく変える力を秘めたビジネス自己啓発小説です。 【著者紹介】小倉 広(おぐら・ひろし) アドラー派の心理カウンセラー、組織人事コンサルタント。コーチングや交流分析などを学ぶうち、それらの源流にアドラー心理学があることを知り、岩井俊憲氏に師事。現在は「子育て中心の理論であるアドラー心理学をビジネスに生かすための架け橋となる」ことを使命に、数多くの企業にて講演、研修を行っている。 【目次】 ◆第一章 自分を追い込んでも、やる気が続かないんです ◆第二章 失敗から目をそらすなんて、できません ◆第三章 カラ元気を出すのに疲れちゃいました…… ◆第四章 やらなくちゃならない仕事が山積み ◆第五章 成績の悪い僕は劣っている。負けている ◆第六章 自分を追い込んで、やっとできるようになったんです ◆第七章 自分を勇気づける、次のステップとはなんだろう? ◆第八章 誰かを喜ばせようとしても、無視されたりバカにされるんです ◆第九章 自分の意見だけでなく、存在までも否定された…… ◆第十章 目の前の人のため、が共同体感覚なんですか? ◆第十一章 あなたを信じていたのに…… ◆第十二章 課長なのに、頑張らなくてもいいの?
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 ■脳で9割わかる ■どんなに複雑そうな人でも脳は単純 ■嘘か本当か、敵か味方か…言動の裏にある「本心」とは? ■理解できないあの人の頭のなかが最新脳科学で明らかに! 「あの人は一体何を考えているのだろう」 「どうして、いつも私に冷たいのかな」 「もっと親しくなるにはどうしたらいいのだろう」―― 人というのはどうしても周囲の人が気になるもの。誰もが人から嫌われたくないし、認めてもらいたいし、少しだけ人より上に立ちたいものです。そのため、いらぬ探り合いをしたり、気を使いすぎたり、根拠のない憶測によって人を判断して、人間関係に振り回され、心を痛めてしまう……。 どうすれば、人のことがわかるのか。キーワードは「脳」です。人間の心も考えも、すべて脳の働きによって生じているという事実を知れば、不確かな憶測に惑わされ、振り回されることがなくなっていきます。 親しげに接してくる人、近寄りがたい人、理解に苦しむ人、そしてあなた自身さえも……人の言動は脳によって支配され、動かされているのです。本書では、その仕組みの一端をわかりやすく解説していきます。 【著者紹介】 [著]中野 信子(なかの・のぶこ) 東京都生まれ。脳科学者、医学博士。東日本国際大学特任教授、京都芸術大学客員教授、森美術館理事。2008年東京大学大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課程修了。脳や心理学をテーマに研究や執筆活動を精力的に行う。著書に『世界の「頭のいい人」がやっていることを1冊にまとめてみた』(アスコム)、『サイコパス』(文藝春秋)、『毒親』(ポプラ社)、『新版 科学がつきとめた「運のいい人」』(サンマーク出版)、『エレガントな毒の吐き方』(日経BP)など。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 「あの人」の頭のなかを読み解く 第2章 脳科学でわかる「危険な人」のサイン 第3章 人間関係の問題はこうやって解決する 第4章 脳がわかれば、人がわかる
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 新入社員、転職して新しい職場で仕事を始める人、若手をマネジメントする管理職、すべてのビジネスパーソンへ。 社会人として必要なビジネスマナーのすべてを図解で紹介。 「テレワークのマナー」など、昨今のビジネスシーンに即した内容で、 ビジネスマナー全般をイラストとともにまず理解したい人にお薦め。 今日から、すぐに使える一冊です! 【著者紹介】 [著]西出 ひろ子(にしで・ひろこ) ビジネスデザイナー・マナーコンサルタント ヒロコマナーグループ代表。ウイズ株式会社 代表取締役会長。HIROKO ROSE株式会社 代表取締役社長。一般社団法人マナー&プロトコル・日本伝統文化普及協会代表理事。1996年度 財団法人実務技能検定協会主催 日本技能検定協会秘書部門において日本技能検定協会連合会会長賞受賞。 大妻女子大学卒業後、参議院議員の秘書職を経て、マナー講師として独立。英国オックスフォードに単身渡英後、現地にてオックスフォード大学大学院遺伝子学研究者(当時)と起業。帰国後、独自の講義手法を用いて300社以上の企業でコンサルティングや研修を行い、気の利く協調性のあるコミュニケーションの取れる人財と収益アップの結果を出す人財の育成に定評がある。NHK大河ドラマや映画、CMなどのマナー監修、俳優へのマナー指導をはじめ、テレビや雑誌、新聞、SNSなど多方面でマナー界のカリスマとして活躍中。 28万部突破の『お仕事のマナーとコツ』『ビジュアル版 ビジネスの基本とマナー』(ともに学研プラス)など、国内外で100冊を超える著書・監修書がある。 【目次抜粋】 第1章 社会人に求められる「身だしなみ」の基本 第2章 社会人に求められる「コミュニケーション」の基本 第3章 社会人に求められる「話し方・聞き方」の基本 第4章 社会人に求められる「テレワーク」の基本 第5章 社会人に求められる「電話応対」の基本 第6章 社会人に求められる「敬語」の基本 第7章 社会人に求められる「指示・報告・連絡・相談・確認」の基本 第8章 社会人に求められる「来客応対」の基本 第9章 社会人に求められる「他社訪問」の基本 第10章 社会人に求められる「ビジネス文書」の基本 第11章 社会人に求められる「ビジネスメール」の基本 第12章 社会人に求められる「会食」の基本 第13章 社会人に求められる「葬式」の基本 第14章 社会人に求められる「結婚式」「お見舞い」の基本
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4.3【内容紹介】 「トランプ2.0」の4年間をどう耐え抜くか。 今やるべきは「真の観光立国シフト」と「教育の抜本的改革」だ。 日米貿易交渉にも関わったマッキンゼー伝説のコンサルタントが総数100点を超える図版で解説する、トランプへの対処法と、「強い日本」を取り戻すための2つのソリューション 国際情勢のわかりやすい定番解説書として毎年親しまれてきた『大前研一 世界の潮流』が、今年は装いも新たに、大幅にボリュームアップして登場。 アメリカ大統領に復帰したドナルド・トランプが矢継ぎ早に繰り出す数々の奇策・恫喝に、世界は大きく翻弄されています。このような情勢下で日本のとるべき道は、トランプ政治の本質を正しく見極めたうえで、短期的には増え続けるインバウンド需要を取り込んで経済を成長させる「観光立国シフト」、長期的には新たな時代に適合する人材を輩出するための「教育改革」しかないと大前研一氏は断言します。 日本が世界に誇る知性・大前氏の鋭い現状分析と、日米貿易交渉への参加など豊富なキャリアに根ざした具体的な提言が説得力をもって読者に訴えかける、今年一番の話題作です。 【著者紹介】 [著]大前 研一(おおまえ・けんいち) 早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書に、『第4の波――大前流「21世紀型経済理論」』『経済参謀――日本人の給料を上げる最後の処方箋』(共に小学館)、『企業参謀――戦略的思考とはなにか』『世界の潮流』シリーズ、『日本の論点』シリーズ(共にプレジデント社刊)など 多数ある。 「ボーダレス経済学と地域国家論」提唱者。マッキンゼー時代にはウォール・ストリート・ジャーナル紙のコントリビューティング・エディターとして、また、ハーバード・ビジネス・レビュー誌では経済のボーダレス化に伴う企業の国際化の問題、都市の発展を中心として広がっていく新しい地域国家の概念などについて継続的に論文を発表していた。この功績により1987年にイタリア大統領よりピオマンズ賞を、1995年にはアメリカのノートルダム大学で名誉法学博士号を授与された。英国エコノミスト誌は、現代世界の思想的リーダーとしてアメリカにはピーター・ドラッカー(故人)やトム・ピーターズが、アジアには大前研一がいるが、ヨーロッパ大陸にはそれに匹敵するグールー(思想的指導者)がいない、と書いた。同誌の1993年グールー特集では世界のグールー17人の1人に、また1994年の特集では5人の中の1人として選ばれている。2005年の「Thi nkers50」でも、アジア人として唯一、トップに名を連ねている。 2005年、『The Next Global Stage』がWharton School Publishingから出版される。発売当初から評判を呼び、すでに13カ国以上の国で翻訳され、ベストセラーとなっている。経営コンサルタントとしても各国で活躍しながら、日本の疲弊した政治システムの改革と真の生活者主権国家実現のために、新しい提案・コンセプトを提供し続けている。経営や経済に関する多くの著書が世界各地で読まれている。 趣味はスキューバダイビング、ジェットスキー、オフロードバイク、スノーモービル、クラリネット。ジャネット夫人との間に二男。 【目次抜粋】 巻頭言 「トランプ2.0」の100日 ―日本と世界はどうする 第1部 「世界の潮流」――大激変する世界情勢 第2部 「観光立国論」――インバウンドで50兆円を目指せ 第3部 「新・教育論」――答えなき時代の教育のあり方
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-【内容紹介】 セカストの奇跡 逆襲のゲオ 3兆円超「リユース」市場を攻略せよ なぜ、ライバル店が次々に閉鎖する中、 ゲオホールディングス(新社名セカンドリテイリング)は元気なのか? 「リユース(中古品売買)」市場が伸びている。環境省の統計によればその市場規模は2024年で3兆986億円である。その「リユース」ビジネスで急成長しているのが「セカンドストリート」。国内店数は2025年9月末で906店と店舗は「ユニクロ」より多く、同業のトップシェアを走っている。 その好調の「セカンドストリート」を運営しているのがゲオホールディングス(新社名、セカンドリテイリング)。開業は1986年、愛知県豊田市の「レンタルビデオ屋」だったが、実は当初からビデオ、ゲーム、コミックほかのレンタル、買取、販売の三位一体のビジネスを始めていた。 いまDVD、CD,、コミックほかのレンタルビジネスは、ネット配信の時代となり市場が急速に縮小。ライバル店はここ数年で次々に閉鎖し、「書店が消えた」と社会問題になり、経済産業省が対策を講じるまでになっている。そうした中、ゲオホールディングスはなぜ、「リユースビジネス」に勝機を見出し、成長できているのか? 同書はその「セカスト(セカンドストリート)の成長の『奇跡』」と、レンタル事業を祖業としてきた「ゲオ(ゲオホールディングス)が、いかに『逆襲』を見せたか」を描いた本格ビジネスノンフィクションである。 【著者紹介】 [著]野地 秩嘉(のじ・つねよし) 1957年東京都生まれ。早稲田大学商学部卒業後、出版社勤務を経てノンフィクション作家に。人物ルポルタージュをはじめ、食や美術、海外文化などの分野で活躍中。『トヨタの危機管理 どんな時代でも「黒字化」できる底力』『高倉健インタヴューズ』『キャンティ物語』『サービスの達人たち』『一流たちの修業時代』『ヨーロッパ美食旅行』『京味物語』『ビートルズを呼んだ男』『トヨタ物語』『伊藤忠 財閥系を超えた最強商人』『伊藤忠 商人の心得』『豊田章男が一番大事にするトヨタの人づくり』など著書多数。『TOKYOオリンピック物語』でミズノスポーツライター賞優秀賞受賞。最新刊は『東映の仁義なき戦い 吹けよ風、呼べよ嵐』。 【目次抜粋】 プロローグ|なっちゃんとケイちゃんたちの革命 第Ⅰ部 第1章|セカストの奇跡 第2章|人は買いたいのではなく売りたい時代 第3章|2004年のできごと 第4章|ゲオができるまで 第5章|ゲオの成長 第6章|ブロックバスターの買収 第7章|ゲオの「清洲会議」 第8章|大逆転 第Ⅱ部 第9章|グループ戦略 第10章|地方文化の砦として 第11章|ゲオモバイル 第12章|スーパーセカンドストリート 第13章|ラックラック 第14章|おお蔵 第15章|viviONとエイシス エピローグ|遠藤結蔵インタビュー
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4.0【内容紹介】 中東情勢/ウクライナ侵攻/中国経済危機…… 独裁化するマッドマンたちのフェイク情報を見破れ! マッキンゼー伝説のコンサルタントが、混迷する世界情勢を誰よりもわかりやすく分析! 「2時間でわかる世界情勢」をコンセプトにした『大前研一 世界の潮流』シリーズの最新刊が、今年は四六判にサイズアップして登場。 和平交渉が進まないまま周辺諸国への飛び火が懸念されるイスラエルとパレスチナの武力衝突、3年目を迎えても終息の目途が立たないロシアによるウクライナ侵攻、不動産バブル崩壊で深刻度を増す中国経済危機。そして、世界各国で続々と誕生している独裁的リーダー(マッドマン)たち。いま、世界で何が起こっているのか? 本書は読者が現在の世界情勢を正しく理解するためのさまざまな視点を提供。約50点に及ぶオリジナル図版を使ったビジュアル解説で、誰でもわかりやすく理解可能です! 【著者紹介】 [著]大前 研一(おおまえ・けんいち) 早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書に、『第4の波――大前流「21世紀型経済理論」』『経済参謀――日本人の給料を上げる最後の処方箋』(共に小学館)、『企業参謀――戦略的思考とはなにか』『世界の潮流』シリーズ、『日本の論点』シリーズ(共にプレジデント社刊)など多数ある。「ボーダレス経済学と地域国家論」提唱者。マッキンゼー時代にはウォール・ストリート・ジャーナル紙のコントリビューティング・エディターとして、また、ハーバード・ビジネス・レビュー誌では経済のボーダレス化に伴う企業の国際化の問題、都市の発展を中心として広がっていく新しい地域国家の概念などについて継続的に論文を発表していた。この功績により1987年にイタリア大統領よりピオマンズ賞を、1995年にはアメリカのノートルダム大学で名誉法学博士号を授与された。英国エコノミスト誌は、現代世界の思想的リーダーとしてアメリカにはピーター・ドラッカー(故人)やトム・ピーターズが、アジアには大前研一がいるが、ヨーロッパ大陸にはそれに匹敵するグールー(思想的指導者)がいない、と書いた。同誌の1993年グールー特集では世界のグールー17人の1人に、また1994年の特集では5人の中の1人として選ばれている。2005年の「Thi nkers50」でも、アジア人として唯一、トップに名を連ねている。 2005年、『The Next Global Stage』がWharton School Publishingから出版される。発売当初から評判を呼び、すでに13カ国以上の国で翻訳され、ベストセラーとなっている。経営コンサルタントとしても各国で活躍しながら、日本の疲弊した政治システムの改革と真の生活者主権国家実現のために、新しい提案・コンセプトを提供し続けている。経営や経済に関する多くの著書が世界各地で読まれている。 趣味はスキューバダイビング、ジェットスキー、オフロードバイク、スノーモービル、クラリネット。ジャネット夫人との間に二男。 【目次抜粋】 ■第1章|混迷を極める世界情勢 ――独裁化したマッドマンと止まらない右傾化 ■第2章|リセッション入りする世界経済 ――過剰債務とインフレが回復を阻害する ■第3章|凋落する日本 ――GDP世界第4位からの回復をするための処方せん ■第4章|中国の最新動向 ――孤立化する習近平のジレンマ ■第5章|2024年の世界はどうなるか ――日本が今すぐ取り組むべき課題
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3.5【内容紹介】 読み解くカギは、「具体」と「抽象」。 「頭のいい人」ほど気づけない、 〝嚙み合わなさ〟の正体と解消法! 聞いていることにきちんと答えない。 具体的な策を決めたいときに問題提起ばかり。 主題とは別の感情的な意見が飛んでくる。 そんな「嚙み合わない会話」はどうして起こってしまうのか。そして、どうすれば改善できるのか。 本書では、この原因や対策を詳しく明らかにしていきます。 会話の嚙み合わない困った〝あの人〟に直面すると、つい「性格に難あり」「やる気がない」などと決めつけてしまいがちですが、じつは“思考のスタイル”が違うだけ。 具体性を重視するタイプなのか、抽象的に物事を捉えるタイプなのか。 その認識のギャップを解消できれば、コミュニケーションは劇的に改善します。 著者は、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科で学生満足度97%の大人気講義を受け持ち、コンサルタント時代には数々のプロジェクトを成功に導いてきた米澤創一氏。 絡まったコミュニケーションの糸を解きほぐし、そのまま編み上げて思考力まで高められる一冊です。 【著者紹介】 [著]米澤 創一(よねざわ・そういち) 慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(SDM研究科)特別招聘教授。京都大学経済学部卒業後、アクセンチュア株式会社に入社。日本におけるプロジェクトマネジメントグループ統括、SAPプラットフォーム統括、新人教育責任者、品質保証責任者、グローバルSAP組織における教育責任者などを歴任。2008年のSDM研究科設立時から教鞭をとり、物事を本質的な問題解決に導くための「本質思考」を用いてプロジェクトマネジメントを教える講義は学生満足度97%(満点の5をつけた割合)と圧倒的な支持を受けている。大学院教員のほか、講演・セミナー活動、プロジェクトマネジメントのコンサルティングなどに従事。一部上場企業での研修実績も多数。著書に『プロジェクトマネジメント的生活のススメ』(日経BP)、『本質思考トレーニング』(日本経済新聞出版)がある。 【目次抜粋】 ■はじめに|なぜ、あの人との会話は嚙み合わないのか ■序章|嚙み合わない会話の〝正体〟 ■第1章|具体的知識×抽象化能力=思考スタイル ・「具体的知識」と「抽象化能力」 ・「具体的知識」のレベル ・「抽象化能力」のレベル ・組み合わせで決まる〝思考スタイル〟 ■第2章|あなたの隣の〝困った人〟――思考スタイルとトリセツ ・レベル0を含む思考スタイル ・具体的知識レベル1×抽象化能力レベル1の思考スタイル ・具体的知識レベル1×抽象化能力レベル2の思考スタイル ・具体的知識レベル2×抽象化能力レベル1&2の思考スタイル ・レベルに偏りがある極端な思考スタイル ・〝困った人〟にはなりづらいが進化の余地のある思考スタイル ・高度な思考スタイル~レベルを上げればどんな人にも対応できる ■第3章|「具体的知識」「抽象化能力」を鍛える ・思考の「利き手」 ・「具体的知識」の高め方 COLUMN:生成AI時代の「具体的知識」 ・「抽象化能力」の高め方 COLUMN:生成AI時代の「抽象化能力」 ・思考スタイルを高めるアプローチ ■おわりに|嚙み合わない会話は新しい理解への入口
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 5000人の人生を変えた! 奇跡の「美やせ」プログラムを書籍&特別動画で紹介! 次々と驚きの結果が…… ★☆★体重-23kg(30代ママ、6カ月)★☆★ ★☆★下っ腹-18㎝(40代ママ、3カ月)★☆★ ★☆★悪玉コレステロール148→99(40代ママ、3カ月)★☆★ ★☆★太もも-7.3㎝(30代ママ、3カ月)★☆★ ★☆★血糖値179→133(40代ママ、2カ月)★☆★ (※効果は個人ごとに差があります) ママたちに「美しさ」「自信」「自分の人生」を取り戻した奇跡のダイエット。その方法は「バランスボールに乗って跳ぶだけ」。カリスマインストラクター・SAYAKAこと、小田早矢香さんの驚異の全メソッドを完全公開します。 ★産後の崩れた体形 ☆日々蓄積される疲労 ★自分ではどうにもコントロールできない、子どもや夫へのイライラ ☆身体のいたるところに生じる不調 ★年々なくなる体力や気力 産後ママたちは共通してこんな「壁」にぶつかっています。そして、やる気と自信をなくし、さらに体型が崩れ、身体的な不調が増すという悪循環に……。 そんな人生が「バランスボール」1つで根本から変わります。著者自身、32歳で出産して「厳しすぎる現実」に直面。バランスボール・メソッドに出会ったことで人生を変えました。そんな実体験に基づき、磨き上げたプログラムの数々……。 日本中の女性たち、ママたちが、美しさと自信を取り戻せば、社会はもっと輝ける。「変わりたいあなた」を全身全霊で応援し、確実な効果をもたらす驚異のメソッドを網羅した超おトクな1冊。 【著者紹介】 [著]SAYAKA(小田 早矢香:おだ・さやか) バランスボールを活用した独自の「美やせプログラム」で、女性を美しく健康な身体に導く専門家。解剖学、運動生理学、栄養学、整体術を用いたプログラムをこれまで5000人以上に提供し、99%が結果を出している。公式インスタグラムはフォロワー2.1万人を超え、「美やせプログラム」は募集の度に満員で予約待ちの人気プログラムに。人気急上昇中の「新・美のカリスマ」。 【目次抜粋】 Introduction [美やせリポート]バランスボールが100%忙しいママの味方の理由 Lesson1 「美やせ」の第一歩を踏み出そう/バランスボールスターターガイド Lesson2 ママの悩みを解消する産後リセットプログラム Lesson3 理想の自分を叶えるエイジングケアプログラム Lesson4 太らない! 老けない! アラフォーママの正しい食事法 Epilogue
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 ■大人気料理研究家・大原千鶴さん最新刊 □dancyuオンライン好評連載「大原千鶴の今宵のアテ」を書籍化 ■日暮れが待ち遠しくなる絶品おつまみレシピ96品 大原千鶴さんは自他ともに認めるお酒好き。 「酒呑みはシンプルがいちばん」と言う大原千鶴さんの、 京都での日常から生み出された 簡単で気の利いた「日々のつまみ」集です。 大原千鶴さんが日々欠かさないという、 「ささやかな晩酌を愉しみながら一日を振り返る」 こんな豊かな時間をつくってくれます。 「大原千鶴の酒呑みの壺」など、 10本の酒呑み話(直筆)も、豊かな晩酌を彩ります。 【著者紹介】 [著]大原 千鶴(おおはら・ちづる) 料理研究家。京都・花背の料理旅館「美山荘」に生まれる。自然に親しみながら育ち、家業を通して料理の心得とおもてなしを学ぶ。結婚後、京都市中に移り、2男1女の母として子育てをしながら料理研究家としての活動を始める。第3回京都和食文化賞受賞。 著書に『NHKきょうの料理 大原千鶴のひとり分ごはん』『あてなよる 大原千鶴のおつまみ百花』(ともにNHK出版)、『大原千鶴の新・豆腐百珍』、料理エッセイ『旨し、うるわし、京都暮らし』(ともに世界文化社)、『大原千鶴の旬を伝えるおもてなしごはん』(淡交社)など多数がある。 【目次抜粋】 ■とりあえず はやる気持ちを抑えて酒呑みはシンプルがいちばん ■仕込みもん ますます夜が待ち遠しい最強ストックつまみ ■野菜もん 野菜偏愛つまみで呑むしあわせを ■絶対好きなやつ ちょっとがっつり揚げ物つまみ ■マニア垂涎 酒呑みならではの味 ■たれで幸せ これさえあれば。私の万能だれつまみ ■行事の肴 行事の酒は、もっと美味しい ■大原千鶴の酒呑みの壺 ・いたわり食材で呑みたい ・盛り付け、薬味で酒を誘う ・酒器がもたらす幸福感
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4.2恋愛関係において、私たちはロボットのように決まった行動をすることが、最新の研究で明らかになっている。 にもかかわらず、人はなぜ「最悪の相手」への誘惑に勝てないのか・・・。 異性の気持ちを見抜く方法を、実例を交えてわかりやすく解説し、全米ベストセラーとなった衝撃の一冊。 【著者紹介】 アミール・レバイン博士 精神科医・神経科学者。イスラエルのヘブライ大学医学部卒業後、ニューヨーク州立精神医学研究所で研修医として勤め、3年連続でトップの成績を修める。 PTSD(心的外傷後ストレス障害)を受けた母親とその子どものための外来クリニックで働いていたときに、親子間のアタッチメントの重要性に気付く。 大人のアタッチメント・タイプが日常生活に及ぼす影響は大きいと確信し、ノーベル賞受賞者の神経科学者エリック・カンデルとともにコロンビア大学で研究を続けた。 現在もコロンビア大学の発達神経科学室長を務めている。 レイチェル・ヘラー 心理学・文化人類学・社会学の分野で学士号を取得後、コロンビア大学で社会組織心理学の修士号を取得。 卒業後はコンサルティング会社で大手のクライアントを担当した。 その後、イスラエルのエデュケーショナル・サイコロジー・サービスで勤務し、家族間の関係改善に努めた。 現在は夫と3人の子どもたちとサンフランシスコ在住。 塚越悦子 国際結婚成功コンサルタント。My Peaceful Family代表。東京大学文学部ドイツ語ドイツ文学科卒業。 モントレー国際大学大学院で行政学修士を取得後、国連勤務やJICAコンサルタントを経て、2002年にアメリカ人の夫との結婚のため渡米。 自分自身の国際結婚生活で、紆余曲折や苦労を経験し、あとに続く人の役に立ちたいとの思いからライフコーチの資格を取得し、My Peaceful Familyを立ち上げて国際結婚を目指す女性や、国際結婚カップルにコーチングを提供している。 成功する国際結婚の秘訣ブログ (ameblo.jp/mypeacefulfamily)、国際結婚・海外生活がテーマのMy Peaceful Familyポッドキャスト番組を通じて情報発信を続けている。
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-【内容紹介】 コミュニケーションスキルとして「褒める」ということは大変効果があり有効です。 でも褒めることは難しい、褒めることは恥ずかしい、 そんなことを思っていませんか。 そのハードルを取ってしまう方法があったとしたらどうでしょう。 日本にはリップサービスという言葉があり、お世辞だとか、口先だけで喜ばせる という使われ方をするので褒められると、何か下心があるのではないか、 本心じゃないのではないか、と警戒心が働いてしまう場合もあるでしょう (英語のリップサービスは「口約束」という意味なので使われ方が異なります)。 でも、本来、褒めるって、心の温度がふわっと上昇するような効果がある素敵な行為。 思いついたポジティブなことを、さりげなく伝えるだけで良いのです。 私の提唱する「プチ褒め」とは、大げさなことではなく、気軽で明るく、さりげない褒め言葉を交わすこと。 SNSやチャットで、文字の会話をすることが多いからこそ身につけておきたい、これからの時代のコミュニケーション・スキルです。 【著者紹介】 [著]上野 ハジメ(うえの・はじめ) 起業プロデューサー/NLPライフコーチ/プレミアライフデザイン協会主宰 1980年代から10年間バブル全盛の広告業界で働いた後、1994年ハワイに移住。MBA(経営修士号)を取得。2001年、ウエブメディア雑誌事業運営会社の社長・編集長に就任。 2011年LAに移住し、世界No.1規模の在住日本人向け情報誌の社長・編集局長に就任。日米5拠点50名の社員と8億円事業を展開。性別や年齢を問わないフラットな社会で多様な価値観に触れ、ゲイであることをオープンにしながらコミュニティリーダーとして活躍。 2018年より全米移住率No.1のテキサス州ダラスを拠点に「プロライター養成講座」「VA(バーチャルアシスタント)育成スクール」など人気講座を展開中。 著書『3カ月で自然と月5万円稼げるようになる~世界一やさしい「プチ起業」の教科書』(プレジデント社) 【目次抜粋】 ■はじめに|アメリカ生活では「プチ褒め」が日常茶飯事 ■第1章:口ベタこそ活躍できるSNS時代の「プチ褒め」技術 ・「書くこと」でチャンスをつかんできた私の半生 ・顔が見えないからこそ照れずに表現できる ・言葉足らずも饒舌も、どちらもダメな理由 ・褒めることで人と簡単に深くつながれる ■第2章:プチ褒めスキル習得に向けたマインドの準備体操 ・ジャッジメントではなく、愛の目で人を観察する ・人間関係をまるく治める「慈悲喜捨」の心がけ ・愛の目を持つ、「慈悲喜捨」 ・「プチ褒め」の5段階スケールを知る ・上野オリジナル プチ褒めの5段階 ・人生100年時代の「自己実現願望」を理解する ■第3章:「プチ褒め」実践ルール7 ・自分が言われて嬉しかったことを覚えて使う ・自己肯定感レベルが低い人にも受け取れる言葉やトーンで ・「すごい人=自己肯定感が高い」ではないので、要注意 ・心をこめて「観察」し、冷静に「表現」する ■第4章:SDGs時代の新しい「褒め方」のルール ・褒める基準は時代によって劇的に変化する ・SDGsが象徴する、価値観の世界的スタンダード ・「地の時代」VS.「風の時代」で褒め方も激変 ・境界線を飛び越える自由な褒め方スタイル ・バイアスフリーな意識で世の中を見直す ・無意識の偏見(アンコンシャス・バイアス)に気をつけて ■第5章:毎日実践!「プチ褒め」の実例集 ・「短い言葉がプチ褒め」と勘違いしないで ・まずは身近な家族から始めよう! ・SNSフレンズが舞い上がるかも! ・こっそりとチャットで褒めてハートを鷲掴み ・同僚がホロッと涙する、癒し褒め ・上司だって褒められたい! ■第6章:自分をもっと褒めよう ・まずは自分で自分を癒やすこと、がスタートポイント ・セルフラブで、自分を強く優しく整える ・おすすめ アファメーション集 ■おわりに
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-【内容紹介】 魅力ある3つのカフェブランドの 統合から生まれた会社-それが、C-United! 最高の一杯に出合える、歴史ある喫茶店「珈琲館」、気軽に立ち寄れ、心地よい日常を提供する「カフェ・ベローチェ」、そして、健康でおいしい、からだにやさしいをコンセプトにする「カフェ・ド・クリエ」。これらのブランドが集まり、誕生した会社が、C-United株式会社である。2025年3月時点で、全国に約560店舗の魅力あふれるカフェチェーンを展開し、急激な勢いで成長を続けている。 このC-United株式会社を率いるのが、代表取締役社長の友成勇樹氏。 日本マクドナルドに入社後、米国マクドナルド本社で世界最高水準の人材育成システムを持つといわれる「ハンバーガー大学」で教鞭をとり、その後、日本プレタ・マンジェの社長、モスフードサービスの取締役を経て、現職についた話題の経営者である。 彼は、「飲食業で働く一番の楽しみや喜びは、お客様の笑顔や満足に触れ、商品を提供しながら、『ありがとう。おいしかったよ』とお客様から直接言ってもらえるのが飲食業。お客様との距離が近く、お客様の笑顔や満足が、そのまま自分の幸せになる……」と語る。 お客様を思いながら、社員を大切にして、綿密な教育を展開、そしてすぐれた人材を育成ていく。さらに、おいしいコーヒーと喜ばれるメニューを提供し、次々と店舗を増やし、飛躍を続けるC-United株式会社をつくり上げた彼のマネジメントとビジョンとは、どういうものなのか?本書は、そんな友成氏の想いと発想、アグレッシブな行動を解き明かしていく。 友成氏が率いるC-United株式会社の本質を知れば、その未来にワクワクして、店に通いたくなる、仲間になりたくなる、一緒に働きたくなる……。 本書は、そんな一冊である。 【目次抜粋】 ■はじめに “珈琲文化”の創造と発展を通して“人”を幸せに ■Chapter01 What is C-United? その強さの源泉とは 魅力ある3つのカフェブランドの統合から生まれた会社。だからこそ ▼ブランド1:カフェ・ベローチェ ~気軽に立ち寄れ、心地よい日常を ▼ブランド2:珈琲館 ~最高の一杯に出合える、歴史ある喫茶店 ▼ブランド3:カフェ・ド・クリエ ~健康でおいしい、からだにやさしいカフ THE SMOKIST COFFEE……。ピンチをチャンスに変えた新ブランドも! 個性が光る〝マルチ・ブランド戦略〟で、しなやかな進化を続けていく! ■Chapter02 C-Unitedが大切にしているもの 日本各地で長く愛され、〝街の財産〟となるカフェづくりへの挑戦 C-Unitedは、誰かを笑顔にするのが好きな人の集まりでありたい 社内で共有する『チームワークとスピード』 これを重視し、最善の道へ 障がいがおありの方々にも、〝働く喜び〟を感じられる環境を提供 ESGの取り組みを積極的に進め、地球環境に優しく、地域に尽くす ■Chapter03 万全の教育環境で“人”は育ち、飛躍する 社員やパートナーが幸せに。それがお客様を笑顔にするチカラとなる 珈琲大学を立ち上げ、C-United人材育成システムを始動する! キャリアロングラーニングで、トレーナーからSVへ着実に成長 すべてのスタッフにとって、家族に誇れる会社であるために ■特別座談会 C-Unitedならば、自分も人も幸せにできる! ■Chapter04 さらなる飛翔へ向けたC-Unitedの「成長戦略」 「コンビニ」の要素を導入! 新手法でテイクアウトニーズを喚起 3つのカフェブランドの強みを活かし、海外市場に打って出る! ブランド価値をより高めて、お客様やスタッフに愛されるカフェへ FCオーナーとの信頼関係を深化 ともに歩み、ともに成功を続けていく ■Chapter05 FCオーナーから見たC-Unitedとは? 「叔父から引き継いだ珈琲館を、リニューアルでV字復活に導く」 「C-Unitedとの二人三脚で、飲食業初心者から5店舗経営へ」 ■おわりに 次世代の若者たちよ、珈琲文化の未来を拓け
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4.0【内容紹介】 令和の時代を迎え、大前研一氏がもっとも訴えたいテーマの1つがこの「リカレント教育」です。 リカレント教育とは、社会に出てから10年おきに「学び直す」ことを意味しますが、大前氏が強調するのは、稼ぐ力をつけるための学び直しです。 社会の急速なデジタル化により、大学や大学院で学んだことも一瞬で陳腐化してしまう時代です。 このままでは定年まで乗り切ろうとする発想では生き残れません。 リカレント教育の意義、答えのない時代に求められる自ら答えを見つけ突破力をつける生き方がわかります。 【著者紹介】 早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在(株)ビジネス・ブレークスルー代表取締役会長、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書は、『「0から1」の発想術』『低欲望社会「大志なき時代」の新・国富論』(共に小学館)、「日本の論点」シリーズ(小社刊) など多数ある。 【目次抜粋】 まえがき 第1章 人工知能時代の「リカレント教育」 第2章 デジタル時代に不可欠な「リカレント教育」 第3章 「リカレント教育」で日本の教育は変わる 第4章 北欧、ドイツの「リカレント教育」先進国から学べ 第5章 「リカレント教育」で構想力を育てよ
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3.7【内容紹介】 緊迫するウクライナ情勢と今後の世界の行く末を考えるヒントが満載! 2時間でわかる! 世界の政治・経済・産業動向の決定版。 世界を震撼させている、ロシアによるウクライナ侵攻。 国際世論の大半を敵に回したり、厳しい経済制裁を受けているにもかかわらず、なぜプーチン大統領は、ウクライナ攻撃の手を緩めないのか。 今年の『大前研一 世界の潮流2022-23』は、ロシアウォッチング歴50年を誇る大前研一氏が、日本のメディアが報じないウクライナ危機の真相を約50ページにわたって徹底分析するスペシャルエディションです。 ◎累計10万部超『世界の潮流』シリーズ最新作 ◎2022~23年の世界情勢を分析した渾身作 ◎40点もの図版を使ってわかりやすく解説 ◎現代を俯瞰できる用語解説付き ◎就職・転職にも役立つ 「マッキンゼー伝説のコンサルタント」として名を馳せた大前研一氏の1日は、毎朝4時に始まります。膨大な世界のニュースを収集し、分析し、アウトプットとして残します。 大前氏の緻密に分析された情報は、雑誌や書籍、WEB等で発信されていますが、これらのエッセンスが詰まったのが、本書です。 今年、主に論じるテーマは以下の通りです。 ロシア→日本のメディアが報じないウクライナ侵攻の背景と行く末 中国→台湾への武力侵攻の可能性は低く、香港方式での実質統治戦略にシフト アメリカ→根深いトランプ前大統領の後遺症 EU→「イギリスなきEU、メルケルなきEU」新時代に突入 日本→コロナが浮き彫りにした“没落国家日本” 【著者紹介】 [著]大前 研一 Kenichi Ohmae 早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号 を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在、(株)ビジネス・ブレークスルー代表取締役会長、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書に、『「0から1」の発想術』『低欲望社会「大志なき時代」の新・国富論』『「国家の衰退」からいかに脱するか』(共に小学館)、『大前研一 稼ぐ力をつける「リカレント教育」』、「日本の論点」シリーズ(小社刊)など多数ある。 「ボーダレス経済学と地域国家論」提唱者。マッキンゼー時代にはウォール・ストリート・ジャーナル紙のコントリビューティング・エディターとして、また、ハーバード・ビジネス・レビュー誌では経済のボーダレス化に伴う企業の国際化の問題、都市の発展を中心として広がっていく新しい地域国家の概念などについて継続的に論文を発表していた。この功績により1987年にイタリア大統領よりピオマンズ賞を、1995年にはアメリカのノートルダム大学で名誉法学博士号を授与された。英国エコノミスト誌は、現代世界の思想的リーダーとしてアメリカにはピーター・ドラッカー(故人)やトム・ピーターズが、アジアには大前研一がいるが、ヨーロッパ大陸にはそれに匹敵するグールー(思想的指導者)がいない、と書いた。同誌の1993年グールー特集では世界のグールー17人の1人に、また1994年の特集では5人の中の1人として選ばれている。2005年の「Thi nkers50」でも、アジア人として唯一、トップに名を連ねている。 2005年、『The Next Global Stage』がWharton School Publishingから出版される。発売当初から評判を呼び、すでに13カ国以上の国で翻訳され、ベストセラーとなっている。経営コンサルタントとしても各国で活躍しながら、日本の疲弊した政治システムの改革と真の生活者主権国家実現のために、新しい提案・コンセプトを提供し続けている。経営や経済に関する多くの著書が世界各地で読まれている。 趣味はスキューバダイビング、スキー、オフロードバイク、スノーモービル、クラリネット。ジャネット夫人との間に二男。 【目次抜粋】 まえがき 序章 ウクライナ情勢が物語る、これからの時代の読み解き方 第1章 新型コロナウイルスからの回復と成長を模索する世界 第2章 コロナ化が加速させるビジネスの新潮流 第3章 国民国家の終焉と新しい世界の視点 第4章 コロナが浮き彫りにした“没落国家日本” 第5章 2022年、日本はどうすればいいのか
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-【内容紹介】 どんな企業もサイバー攻撃を受ける可能性がある今、 IT資産を適切に管理することは、 経営のリスクヘッジそのものになる! 世界規模でDXが進む今、ITは企業活動と切り離せないものとなっている。 パソコンやスマートフォンはもちろん、サーバーやネットワーク機器、POSといったハードウェアに加え、それらを動かすソフトウェアのライセンスやクラウドサービスまで含め、IT資産を一つも利用しない企業は、ほぼないといっていい。 そこでいま、改めて重要性が見直されているのが、「IT資産管理(IT Asset Management:ITAM)」である。 とはいえ、その本質を正確に理解し、体系的な管理を実践している企業は、まだまだ少ない。 IT資産の管理不全をそのままにしておくと、そのリスクは静かに、しかし確実に企業に忍び寄る。 IT資産管理とは単なる台帳づくりでもツール導入でもなく、経営に資する判断材料を継続的に生み出す〝データ基盤〟をつくることにほかならない。 この基本の理解が欠ければ、コンプライアンス違反、セキュリティ事故、重複投資や過剰契約による無駄なコストという、経営インパクトの大きな事象が発生しかねないのだ。 また、どんな企業もサイバー攻撃を受ける可能性がある今、IT資産を適切に管理することは、経営のリスクヘッジそのものとなっている。 そして経営サイドが、「何を守り、何に投資し、どこでスピードを出すか」という方針をIT資産データに結び付けられれば、組織的な収益力と機動力を高めることにつながっていくのだ。 IT資産管理を起点に、企業の競争力を向上させていくこと……。 本書は、そのための最初の一歩を踏み出す「IT資産管理」の知恵とノウハウを提供し、企業の競争力アップの後押しをしていく。 【著者紹介】 [著]森田 聡子(もりた・さとこ) NECキャピタルソリューション株式会社 IT資産管理コンサルタント。 大手IT企業にてIT資産調達の見直しや社内IT資産管理システム構築、全社IT基盤の企画・管理を担当。2014年よりMicrosoftゴールドパートナー企業としてIT資産管理コンサルティングに従事し、2016年に一般社団法人IT資産管理評価認定協会(SAMAC)理事に就任。IT資産管理におけるセキュリティ対策、ライセンスコンプライアンスに精通し、伴走型コンサルタントとして大手企業を中心に100社以上を支援。 【目次抜粋】 はじめに リスクを低減することで、新しい“競争力”を Chapter1 誤解されがちな、「IT資産管理」の本質 Chapter2 形骸化されたIT資産管理が招く3つのリスク Chapter3 一歩踏み出した。ビジネスが変わった! Chapter4 いざ実践へ! IT資産管理の成功ポイント Chapter5 実行へのパートナー選び。何を基準にする? おわりに “企業価値”の最大化で、明日へのチカラを磨く
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4.4世界20カ国語以上で出版! 感動と驚きのベストセラー 貧困と家庭崩壊から少年が「理想の未来」を取り戻すまでの物語。 「マインドフルネス」があなたの人生を変える! ◆あらすじ◆ さびれた町の貧困家庭に生まれたジム。 壊れた家族の面倒を見ながら一生を終えるはずだった少年は、ある夏の日、 ふらりと入った手品用品店で人生を変えるマジックを知っているという女性、ルースに出会う。 彼女は少年のすさんだ心を癒やし、閉ざされた未来の扉を開いた。 そのマジックで成功を手にしたジムを待ち受けていたのは……。 【著者紹介】 ジェームズ・ドゥティ スタンフォード大学医学部臨床神経外科教授。 スタンフォード大学共感と利他精神研究教育センター(CCARE)の創設者兼所長。ダライ・ラマ基金理事長。 カリフォルニア大学アーバイン校からテュレーン大学医学部へ進み、 ウォルター・リード陸軍病院、フィラデルフィア小児病院などに勤務。 米陸軍では9年間軍医として勤務した。最近の研究対象は、放射線、ロボット、視覚誘導技術を使った脳および脊髄の固形腫瘍治療。 CCAREでは共感・利他精神が脳機能に及ぼす影響、共感の訓練が免疫をはじめとする健康への影響などの研究に携わっている。 起業家、慈善事業家としても幅広く活動。 【目次より】 ◆Part1 人生の扉を開くマジック ◆Part2 脳の不思議 ◆Part3 心の秘密
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5.0【内容紹介】 ビジネス、投資、就活に使える!! 4000社を取材してきた『四季報』記者が教える! 世界を制す「ニッチ企業」50社!! 「1989年には世界時価総額ランキング50位以内に日本企業は32社あったが、今は0社」 「日本にはGAFAMのようなグローバルで活躍する企業がない」 “失われた30年”で凋落したとされる日本企業は、本当に競争力を失ってしまったのだろうか。 実は、そんなことはまったくない。 世界シェアナンバー1の日本企業は今も多数存在し、日本経済のみならず世界経済を支えているのだ。 しかも、トヨタ自動車やブリヂストンといった大企業のみならず、あまり知られていない中小企業に“隠れた世界シェア1位企業”は数多く存在する。 米半導体大手エヌビディアにICパッケージ基板を独占供給するイビデンや、騒音も振動もない杭打機で世界シェア9割を誇る技研製作所、バイク用の高級ヘルメット市場で6割のシェアを占めるSHOEI など、BtoB企業や非上場のため知名度が低いが、いずれも優れた技術やノウハウを持つ隠れた優良企業たちだ。 本書では、『週刊東洋経済』や『四季報』の記者、編集委員として4000社以上の企業を取材してきた“企業分析のプロ”が、小規模なマーケットで圧倒的な世界シェアを誇る“グローバル・ニッチ・トップ”(GNT)企業を紹介。 日本が誇る“隠れた世界シェアナンバー1企業”50社を大解剖する。 【著者紹介】 [著]田宮 寛之(たみや・ひろゆき) 経済ジャーナリスト、東洋経済新報社編集局編集委員、昭和女子大学グローバルビジネス学部特命教授、拓殖大学商学部非常勤講師、明治大学学部間総合講座講師。 明治大学経営学部卒業後、日本経済新聞グループのラジオたんぱ(現・日経ラジオ社)を経て1993年に東洋経済新報社に入社。企業情報部や金融証券部、名古屋支社で記者として活動した後、『週刊東洋経済』編集部デスクとなる。2007年、株式雑誌の『オール投資』編集長に就任。2009年、就職・採用・人事などの情報を配信する「東洋経済HRオンライン」を立ち上げて編集長となる。2014年に「就職四季報プラスワン」編集長を兼務。これまでに自動車、生保、損保、証券、食品、住宅、百貨店、スーパー、コンビニエンスストア、外食、化学など4000社以上の企業を取材。 【目次抜粋】 はじめに グローバルニッチを制す“小さな巨人”たち ◆PART1 医療業界 ◆PART2 自動車・バイク・航空機業界 ◆PART3 インフラ業界 ◆PART4 機械・装置・工具業界 ◆PART5 素材業界 ◆PART6 半導体業界
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3.4【内容紹介】 管理職が変われば、会社は変わる! 企業ブランディングは、イコール「管理職ブランディング」 多くの企業が今、「人材問題」に頭を悩ませている。採用にも苦戦する中、人口減少が進むことで、今後、ますます人材の獲得競争は激化していくだろう。 しかも就活生は、その企業に勤める「管理職」で会社を選ぶ時代にもなっている。 ただ、これまで企業は、管理職の育成に腰を据えてこなかった。 しかしながら、考えてみてほしい。 管理職が優秀な人材をマネジメントするスキルを学び、会社の魅力や仕事の楽しさを体現できるような存在となれば、組織に与える影響は計り知れないだろう。 さらに、そんな管理職の姿勢が社内を活性化させ、就活生へのインパクトにもなっていく。 また、それによって、管理職が統括するチームにも、人を育てる文化や会社の魅力を伝えていく文化が広がり、会社が発展する可能性が生まれてくる。 管理職の能力は、そのまま、会社の将来を映す鏡なのである だからこそ、管理職の教育が不可欠なのである。管理職の徹底した育成が企業価値を高め、ブランディング経営成功の鍵にもなっていくのだ。 管理職が部下一人ひとりとしっかり向き合って、会社の理念や想いを明確に伝え、それを一人ひとりの社員の行動に確実に結び付けていく。こういった流れが、企業ブランドにもなっていくといえる。 これからの時代を生き延びていくのは、こういった文化を持つ企業だけである。 経営者は、管理職の姿が企業の将来を左右するという現実を理解して、しっかりと管理職教育に眼を向け、伴走しながら育成をしていかなければならない。 本書は、その発想と手法を解説していく。 【著者紹介】 [著]関野 吉記(せきの・よしき) 株式会社イマジナ代表取締役。ロンドンのThe International School of Screen Acting卒業後、イマジネコミュニカツオネに入社し、サムソナイトなど多くのコマーシャル、映画製作を手がける。その後、ビジネスの領域に転換、ステージを舞台や演出から企業へとシフトする。投資部門に出向し、アジア統括マネージャーなどを歴任。経営において企業ブランディングの必要性を痛感し、株式会社イマジナを設立。映像制作で身に付けたクリエイティブ手法を活かし、アウターとインナーを結びつけたブランドコンサルティングで、すでに2,700社以上の実績を挙げている。最近では活躍の場を地方自治体や伝統工芸にまで広げ、ジャパンブランドのグローバルブランド化を推し進めている。 【目次抜粋】 ■はじめに/すべては「教育への投資」から始まる ■Chapter1 人材の「採用」と「育成」。これが企業の未来を拓く ■Chapter2 「採用」に悩む企業へ! 優れた人材活用のために ■Chapter3 いざ、「採用活動」。人材獲得への実践術 ■特別対談/生産的な仕組みづくりで、努力が報われる組織に! ~山梨県知事 長崎幸太郎氏×株式会社イマジナ代表取締役・関野吉記~ ■Chapter4 「管理職育成」。これが、成長企業のキーワードに ■Chapter5 実行すべき、「管理職育成」の手法とは? ■エピローグ 企業成長の奥の手、「M&A」を味方につける ■おわりに/経営者が本気で“管理職”を育てなければ、企業に未来はない
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3.6【内容紹介】 マッキンゼー伝説のコンサルタントが徹底解説する「地政学・安保リスク」と「ChatGPTの衝撃」!2時間でわかる!世界の政治・経済・産業動向の決定版。 ≪購入者限定特典≫ 大前研一氏の講演動画「AIの最新潮流2023 ~ChatGPTの衝撃~」(約70分)が視聴可能! ロシア軍の侵攻から1年が経っても終結の見込みが立たないウクライナ情勢。 台湾をめぐって激しく対立するアメリカと中国による「新冷戦」。 そして、かつてないペースで日本近海に撃ち込まれる北朝鮮のミサイル……。 世界各国の分断がさらに進み、日本の地政学・安保リスクが高まる一方で、今話題のChatGPTに代表される、人間を超える能力を持つAI(人工知能)の登場で、私たちは従来の考え方を大きく変えることを迫られています。 この難問に対し、日本を代表する知性である大前研一氏が鋭く切り込みます。 【著者紹介】 [著]大前 研一(Kenichi Ohmae) 早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在、(株)ビジネス・ブレークスルー代表取締役会長、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書に、『第4の波――大前流「21世紀型経済理論」』『経済参謀――日本人の給料を上げる最後の処方箋』(共に小学館)、『世界の潮流』シリーズ、『日本の論点』シリーズ(共にプレジデント社刊)など多数ある。 「ボーダレス経済学と地域国家論」提唱者。マッキンゼー時代にはウォール・ストリート・ジャーナル紙のコントリビューティング・エディターとして、また、ハーバード・ビジネス・レビュー誌では経済のボーダレス化に伴う企業の国際化の問題、都市の発展を中心として広がっていく新しい地域国家の概念などについて継続的に論文を発表していた。この功績により1987年にイタリア大統領よりピオマンズ賞を、1995年にはアメリカのノートルダム大学で名誉法学博士号を授与された。英国エコノミスト誌は、現代世界の思想的リーダーとしてアメリカにはピーター・ドラッカー(故人)やトム・ピーターズが、アジアには大前研一がいるが、ヨーロッパ大陸にはそれに匹敵するグールー(思想的指導者)がいない、と書いた。同誌の1993年グールー特集では世界のグールー17人の1人に、また1994年の特集では5人の中の1人として選ばれている。2005年の「Thi nkers50」でも、アジア人として唯一、トップに名を連ねている。 2005年、『The Next Global Stage』がWharton School Publishingから出版される。発売当初から評判を呼び、すでに13カ国以上の国で翻訳され、ベストセラーとなっている。経営コンサルタントとしても各国で活躍しながら、日本の疲弊した政治システムの改革と真の生活者主権国家実現のために、新しい提案・コンセプトを提供し続けている。経営や経済に関する多くの著書が世界各地で読まれている。 趣味はスキューバダイビング、ジェットスキー、オフロードバイク、スノーモービル、クラリネット。ジャネット夫人との間に二男。 【目次抜粋】 まえがき 第1章 アフターコロナに移行するも、回復には遠い世界経済 第2章 日本で高まる3つの地政学・安保がリスク 第3章 リーダー不在で混迷を極める世界の主要国・地域の動向 第4章 難題山積の岸田内閣が取り組まなければならない課題 第5章 2023年、日本と私たちがとるべき指針
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-【内容紹介】 私は自慢ではないが、《野村克也―野球=0》の人間である。その私が本書では、明智光秀について語ることになった。プレジデント社で歴史に詳しい方から明智光秀の話を伺い、その話の感想を書籍にしたのである。 そこで得た私なりの結論は、 「人は皆、明智光秀である」 ということだ。 彼もまた弱者の流儀でのし上がった人間なのである。光秀の心は、気持ちのパノラマのようである。挫折、苦悶、光明、苦渋、貧困、抜擢、期待、羨望、絶頂、すぐその横に苦悩が横たわり、そして最後には謀反、敗北という形で己の生命を終えた。 その意味では、信長、秀吉、家康らの勝者たちよりもドラマチックに生々しく生きた。敗者は、私たちにとって人生の教科書である。私は、勝者になれなかったこの一人の男から多くのことを学べるような気がしている。 「人は皆、明智光秀である」、この言葉を頭の片すみに置きながら、ぜひ本書を読んでいただきたい。 【著者紹介】 [著]野村 克也(のむら・かつや) 1935年京都府生まれ。京都府立峰山高校卒業。1954年、テスト生として南海ホークスに入団。3年目でレギュラーに定着すると、以降、球界を代表する捕手として活躍。1970年からは選手兼任監督となり、その後、選手としてロッテオリオンズ(現千葉ロッテマリーンズ)、西武ライオンズに移籍。1980年に45歳で現役を引退。27年間の現役生活では、1965年に戦後初の三冠王になったのをはじめ、MVP5回、本塁打王9回、打点王7回、首位打者1回、ベストナイン19回、ダイヤモンドグラブ賞1回などのタイトルを多数獲得した。1990年にはヤクルトスワローズの監督に就任し、4度のリーグ優勝、3度の日本一に導く。そのほか、阪神タイガース、東北楽天イーグルスで監督を歴任。楽天ではチームを初のクライマックスシリーズ出場に導く。主な著書に、『弱者の流儀』(ポプラ社)他多数。 【目次抜粋】 まえがき 第1章◆ 「その他」から始まった人生 ●戦国の歴史も、勝負の世界も人間ドラマ ●「ひもじさ」こそ、光秀と私を結びつける ●世に出るまでの長い道のり ●南海テスト生に合格 第2章◆ マルチな才能が開花、ダブル主君 ●信長にその才能を認められた光秀、四十一歳の光明 ●信長の家臣、義昭の近臣 ●葛藤の中で成果をあげる ●残虐非道の比叡山延暦寺の焼き討ちと光秀 ●義昭追放と光秀の家臣団 ●ライバルは互いの身を助く 第3章◆ 絶頂の四十代、疑心暗鬼の五十代 ●丹波攻略こそ武将としての誇り ●丹波攻略の五年間で明智家臣団がよいチームに ●初めての挫折~天正五年の黒井城の戦い~ ●天正七(一五七九)年八月、ついに丹波平定 ●織田軍団の〝近衛師団長〟 ●信長と光秀の蜜月時代 ●光秀の心に忍び寄る「疑心暗鬼」の瞬間 ●本質を知る、原理原則で考える 第4章◆ 「敵は我にあり」 ●虚しき謀反の朝 ●安土城での家康の饗応役 ●本能寺の変 ●六月二日から十二日までの、光秀の十一日間 ●六月二日から十二日までの、秀吉の十一日間 ●心ならずも、山崎の戦い ●そして、死
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4.7【内容紹介】 1万人の大家さんに取材してきた著者だから書けたサラリーマンが定年後も毎月着実に家賃収入を得るための不動産投資の教科書 【著者紹介】 [著]永井 ゆかり(ながい・ゆかり) 全国賃貸住宅新聞社取締役 「家主と地主」編集長 1975年、東京都生まれ。日本女子大学卒業。 1998年、 「亀岡大郎取材班グループ」 に入社。 住宅リフォーム業界向け新聞、リサイクル業界向け新聞、ベンチャー企業向け雑誌などの記者を経て、賃貸不動産オーナー向け経営情報誌「家主と地主」編集長、賃貸住宅業界向け新聞「週刊全国賃貸住宅新聞」編集長を歴任し、2004 年、全国賃貸住宅新聞社取締役に就任、現在に至る。新聞、雑誌の編集発行の傍ら、家主・地主や不動産会社向けのセミナーでの講演活動を行う。本書が初の著書となる。2児の母。 [監修]渡邊 浩滋(わたなべ・こうじ) 税理士、司法書士、宅地建物取引士 税理士・司法書士渡邊浩滋総合事務所代表 1978 年、東京都生まれ。明治大学法学部卒業。 税理士試験合格後、実家の大家業を引き継ぎ、空室対策や経営改善に取り組みV字回復をさせる。大家兼業税理士として不動産・相続税務専門の税理士法人に勤務後、2011年、同事務所設立、現在に至る。2018 年、大家さん専門税理士グループ「Knees bee (ニーズビー)」を設立し、フランチャイズ展開を開始。『 「税理士」不要時代』 (幻冬舎) 、 『大家さんのための超簡単! 青色申告』 (クリエイティブ ワーク ステーション) 、『大家さん税理士による大家さんのための節税の教科書』 (ぱる出版) 、 『税理士大家さん流 キャッシュが激増する無敵の経営』 (ぱる出版) など多数の著書がある。 【目次抜粋】 はじめに なぜ今、「家主業」が注目されるのか 第1章 「家主業」の基本を知る 第2章 収益不動産を購入する 第3章 「家主」という仕事 第4章 ビギナーが知っておくべき「家主業」の極意12カ条 全国の主な家主の会 ご協力いただいた家主・専門家の方々 おわりに 1万人の家主から学んだ成功の極意
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5.0【内容紹介】 2026年のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の主人公は、豊臣秀吉の大出世を陰で支えた弟・秀長。芸能界ナンバーワン歴史ユーチューバー・松村邦洋が、キャスティングから歴史のうんちくまで、大河を200%楽しむためのポイントを語り尽くす大河ドラマ解説本。 秀吉、秀長、信長、家康…… 主要な登場人物の過去60年間歴代キャスト一覧付き! 2026年のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』主人公は、あの豊臣秀吉を天下人へと押し上げた立役者でありながら、これまでほとんど語られることのなかった弟・豊臣秀長です。 もし秀長がいなければ、秀吉は天下人になれなかったかもしれない――。 そう言われるほど、彼の存在は兄の出世に不可欠だったんです。 そんな稀代のパートナー・秀長とは、一体どんな人物だったのでしょうか? ドラマを100倍楽しむためのトリビアをこの一冊に詰め込みました。 【著者紹介】 [著]松村 邦洋(まつむら・くにひろ) 1967(昭和42)年8月11日生まれ。山口県出身。お笑いタレント。 大学生の頃、バイト先のTV局で片岡鶴太郎に認められ芸能界入りし、斬新な生体模写で一躍有名に。ビートたけし、半沢直樹、“1人アウトレイジ”、阪神・掛布雅之、故野村克也監督など多彩なレパートリーを誇り、バラエティ、ドラマ、ラジオなどで活躍中。筋金入りの阪神タイガースファン。 芸能界きっての歴史通であり、YouTubeで日本史全般を網羅する『松村邦洋のタメにならないチャンネル』を開設。特にNHKの歴代「大河ドラマ」とそれにまつわる知識が豊富。著書に『松村邦洋「鎌倉殿の13人」を語る』『松村邦洋今度は「どうする家康」を語る』『松村邦洋まさかの「光る君へ」を語る』『松村邦洋懲りずに「べらぼう」を語る』がある。 【目次抜粋】 ●「豊臣兄弟!」人物相関図 ●はじめに ■第1章|〝弟目線〟で描く〝おとうと太閤記〟 戦国・安土桃山が大河ドラマに帰ってきた! 歴史を動かした有名兄弟 ■第2章|大河のキャスティング、今と昔を比べてみた 家族ドラマを動かす、豊臣の女たち 総勢1600人! オーディションで一新 三大武将の大河ドラマ徹底比較 ■第3章|信長の天下取り、秀吉の出世ロード ~秀長名場面①~ 「天下布武」への道 どうする信長!? 奇跡の大逆転劇 秀吉のシンデレラストーリー 秀吉家臣団は悪ガキと学級委員の混成軍 秀長エピソード0 帰ってきた藤吉郎 秀長エピソード1 瓢箪を合図に稲葉山城を攻略! 秀長エピソード2 最も危険な〝シンガリのシンガリ〟 ■第4章|兄・秀吉が嫉妬!? 連戦連勝の総大将 ~秀長名場面②~ 秀長エピソード3 政治も軍事もOK! な万能ぶり 秀長エピソード4 秀吉2度目の〝大返し〟を演出 秀長エピソード5 家康を追い詰めた総大将・秀長 秀長エピソード6 激戦の末に、〝鬼島津〟を抑え込む ■第5章|秀長と4人の超重要人物 秀長を支えた猛将 藤堂高虎 秀長に守られていた「茶聖」 千利休 〝秀長ダマシイ〟を継承 石田三成 秀吉の〝2人目の弟〟 徳川家康 ●あとがき ●大河ドラマ・主要人物の歴代配役 ●豊臣秀長略年表 ●主な参考文献
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3.3【内容紹介】 この一冊で、新時代のブランド戦略がわかる! ~「ブランド」シリーズ 累計42万部突破~ コロナ禍、環境問題、戦争、円安、資源・エネルギー不足、食料品高騰、……。 いま、時代が大きく変わってきている。 そして、この数年で、正しく、日常生活すべてが激変してきた。 これらの変化は、これからも続くが、それによって、「企業経営」を成功させる方程式も変わってきている。 だからこそ、トップの責任は重大である。 これまでと同じやり方を繰り返しているたけでは、会社は必ず誤った方向に進み、やがて立ちゆかなくなるだろう。 それを回避する武器こそが、「ブランディング」だといえる。 だからこそ、企業を率いる社長は、ブランディングの本質を理解した上で、会社が生き残っていくために、社会に対して、自社の価値を訴求していかなければならない。 しかしながら、それだけでは不十分である。 会社が存続し、そして、さらに成長していくためには、企業としての「付加価値」をつくり上げる必要があるのだ。 これは、社内に対しても、社外に対しても、「なぜ、この社会に必要なのか」ということを知らしめ、それを認知させるということでもある。 本書は、その意味を丁寧に説明しながら、企業を発展させる「付加価値」づくりのブランド戦略を提供する。 まさに、中堅、中小企業経営者にとって、必読の一書といえる。 【著者紹介】 [著]関野 吉記(せきの・よしき) 株式会社イマジナ代表取締役社長。 London International School of Acting卒業後、イマジネコミュニカツオネに入社し、サムソナイトなど多くのコマーシャル、映画製作を手がける。 その後、ビジネスの領域に転換、ステージを舞台や演出から企業へとシフトする。投資部門に出向し、アジア統括マネージャーなどを歴任。経営において企業ブランディングの必要性を痛感し、株式会社イマジナを設立。 映像制作で身に付けたクリエイティブ手法を活かし、アウターとインナーを結びつけたブランドコンサルティングで、すでに2,700社以上の実績を挙げている。 最近では活躍の場を地方自治体や伝統工芸にまで広げ、ジャパンブランドのグローバルブランド化を推し進めている。 【目次抜粋】 Chapter1 社長が変われば、会社も変わる ▼成長を阻害する要因は、社長自身かも? ▼過去の成功体験は、マイナス要因にも ▼従うべきは、新しい時代のやり方に尽きる ▼過去の成功事例に囚われず、先を見る ▼会社の大きさはハンデにならない ▼社長の仕事は、若手が活躍できるステージの用意 ▼変化した働き方に合わせた対応を ▼自社の付加価値を見つけ、ブランディングを Chapter2 “武器”構築で、永続企業へ ▼魅力の提示が、採用を左右する ▼社会貢献性の高い会社へ ▼形だけではない「企業理念」で、人を動かす ▼「企業理念」によって進むブランディング ▼DXの推進は“人”にかかっている! ▼“人”への投資で、企業を変える ▼コミュニケーションの“質”が将来を決める ▼実績ではなく未来像で人を惹きつける ▼新時代のステージで考えるべきことは? ▼カルチャーブックで、企業文化の理解を Chapter3 インナーブランディングで、組織強化を! ▼デジタル化で、時代の最先端へ ▼仮説を立てて、意思決定力を上げる ▼新時代こそ、自社の付加価値を考える ▼未来への投資で、成長企業に進化する ▼人材像の明確化で、会社の付加価値を上げる ▼経営効率を上げる“ミドルマネジャー”育成 ▼会社の未来像を描く、「ビジョンマップ」 Chapter4 付加価値づくりの“ブランド”とは? ▼差別化を図るブランディングの展開 ▼「地域貢献」のSDGsで、求められる企業に! ▼勝ち残るためのブランディングとは? ▼変化への対応力が、今後を生き抜く鍵に ▼「ブランドパーパス」を見つめ直す ▼「未来の組織図」の設計で、筋道を立てる ▼ブランディングによる付加価値づくり
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-1,700円 (税込)1970年代半ばに生まれた造り手たちの生み出す酒が、円熟の境地を迎えています。ジャスト1975年生まれの蔵元は、而今、寶剱、貴、伯楽星、大那、賀茂金秀……とスター揃い。その前後に生まれた蔵元の酒も名だたる銘酒が顔を揃えます。個々の酒が全国区になったのは昔でももちろんそこがゴールではなく、酒造りの環境を整備し、稲作に取り組み、あるべき蔵の姿を思索し、同世代の蔵元同士で交流を重ねて毎年、真剣勝負の切磋琢磨で酒のブラッシュアップを続けてきました。経験を積むことで酒が安定し、いつ飲んでも、誰が飲んでもおいしい。いっそう輝きを増している「ゴールデンエイジ」の酒、いま、飲まない手はありません。 もろみタンクに櫂入れをする蔵人たち 職人の国の酒 目次 ゴールデンエイジの造り手を狙え! 而今 三重・名張 寶剱 広島・呉 七本鎗 滋賀・長浜 冩樂 福島・会津若松 貴 山口・宇部 円熟の酒 15 “日本酒の炭酸割り”の時代が堂々やって来た! 「せんきん」の江戸返り元年 「江戸酒」ヒストリア 「瀬戸内さかな」と「地酒」の極愛ペアリング 新進の注目蔵 15 最高の環境と職人技が生み出すイベリコハムの感動 酒菜が冴える、小さな名店 有縁(東京・学芸大学) 室見 富永(東京・江古田) 宵のま(東京・新富町) 日本料理 しうが(東京・四谷三丁目) 酒と酒菜 うめしろ(東京・祐天寺) 和食とお酒 蒼(大阪・中津) 今、皆はどんな酒を飲んでいる? 家飲み、ランクアップ!! 至福の「酒肴盛り」をつくろう マグカップ燗のススメ 蔵元つまみ 日本酒造り詳説 前編 町と酒蔵の新しい物語 北海道東川町と、岐阜から移転した老舗蔵「三千櫻」 愛知県半田市と、令和の復活蔵「敷嶋」 酒の熱き伝道師たち “虚空”の精神で、新しい酒造りの領域へ 掲載した日本酒 94本リスト 信頼の酒販店 71軒リスト 奥付 dancyu食堂、インフォメーション イラスト
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-1,700円 (税込)日本酒は今、ますますジャンルレスに、味わい豊かになっています。もともと夏向けの酒は、ガス感があったり低アルだったり、飲みやすさを前面に出したアイテムが多かったのですが、ここにきて、ランクアップした“大人の夏酒”が続々と。一方、暑い時季こそ濃いめの酒をロックで楽しむ人も増えていて、軽快な酒からボリューミーな酒まで、夏ほど、日本酒の味わいの幅が楽しめる季節はありません。そして最近、室町時代からの酒造法「菩提もと・水もと」に挑むプレーヤーが多彩に。「最も動きのあるジャンル」ともいえます。クラフトサケの躍進はもう、自由で伸びやかで、想像を超えるミラクルワールドが展開されています。この季節、フリーダムな日本酒を、目いっぱいお楽しみください。 仕込み始めて4日目のもろみ。 気になる酒 目次 日本酒は、夏こそ旨い! 一、夏酒 2025 進化の夏酒 22本 東鶴 佐賀・多久 二、「菩提もと・水もと」の酒 菩提もと・水もととはどんな酒なのか 注目の13蔵21本 Part01 菩提もとワークショップ開催レポート 注目の13蔵21本 Part02 ペアリングレッスン 雨降 神奈川・伊勢原 三、ミニマルな酒造り 東京八王子酒造 東京・八王子 ミニマル酒造新聞 四、クラフトサケ クラフトサケは、夏の家飲みに最高だ。 料理においしく寄り添う日本酒の炭酸割りにハマる予感 LINNE 今井翔也さん 足立農醸 足立洋二さん 五、能登の酒 奥能登の白菊 石川・輪島 「能登酒」支援のはなし。 六、海外のSAKE 世界でSAKEが増え続けている! 「夏呑み」が気持ちいい店 「蕎麦屋」の昼酒、いいねぇ。 「金沢に通いたい」と思う割烹に出会えた幸せ 日本酒造り詳説 後編 「夏つまみ」レシピ 蔵元つまみ 「夏つまみ」レシピ 蔵元つまみ 第2弾 酒の熱き伝道師たち 大阪「山中酒の店」山中基康さん 大手企業「日本酒レボリューション」 「酒びんキャップ」を知る 掲載した日本酒114本リスト 信頼の酒販店71軒リスト 奥付 dancyu食堂、インフォメーション イラスト
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3.6【内容紹介】 ▼人には誰にも「別の顔」がある――。善良な人が罪を犯しまさかの「転落」した切ない実話33。 月間5000万超PVのプレジデントオンライン超人気連載の書籍化。 ▼「おにぎり35個万引き事件」の43歳被告人の逮捕時の所持金は147円。 3つの大学を卒業し公務員の職に就いたエリート男がなぜ……。 ▼ほか、ふとした邪心や油断、運命の悪戯によって犯罪に手を染めた人たち、 「現在は無職」となった33人の被告人の物語を、法廷ウオッチ19年の著者が紡ぐ。 【著者紹介】 [著]北尾トロ(きたお・とろ) 1958(昭和33)年、福岡県生まれ。法政大学卒。フリーターなどを経てフリーライターとなり、2005年より裁判傍聴を定期的にスタート。2010年にノンフィクション専門誌『季刊レポ』を創刊し、15年まで編集長を務める。移住した長野県松本市で狩猟免許を取得。猟師としても活動中。主な著書に『裁判長! ここは懲役4年でどうすか』『裁判長! おもいっきり悩んでもいいすか』などの「裁判長! 」シリーズ(文春文庫)、『ブラ男の気持ちがわかるかい?』(文春文庫)、『怪しいお仕事! 』(新潮文庫)、『もいちど修学旅行をしてみたいと思ったのだ』(小学館)、『山の近くで愉快にくらす』(信濃毎日新聞社)など多数。最新刊に2014年に結成した町中華探検隊のリーダーとして執筆した『町中華探検隊がゆく! 』(共著・交通新聞社)、『夕陽に赤い町中華』(集英社インターナショナル)がある。 【目次抜粋】 まえがき 第1章 ビジネスマン裁判傍聴記 お金編/女・酒・クスリ編/小事件編/情欲編/被告人を助ける人々編 第2章 法廷の人に学ぶビジネスマン処世術 被告人(表情・外見)編/被告人(言い訳・答弁)編/弁護士編/裁判長編/検察その他編 あとがき
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3.0【内容紹介】 コロナ禍の昨今、リモートワークが増え食事のスタイルの質が低下しています。 「早食い」「ながら食い」「おやつ腹」はだれしも思いあたる節があるでしょう。 「箸置き」を使うことで食事のスピードのコントロールができます。 ゆっくり噛んで食べることが「カラダ」と「ココロ」に非常に良いことがわかっています。 本書では理想のカラダを手に入れるのにお金もかからずココロまで健康になる方法をいくつかの事例とともに提案します。 【著者紹介】 [著]金城 実 (きんじょう・みのる) 東京生まれ。医学博士、一般社団法人日本予防医療協会代表理事。岡山大学医学部卒業後、麻酔科に入局。ニューヨークのアルバート・アインシュタイン医科大学に留学し、医学博士号取得。帰国後、岡山大学医学部附属病院麻酔科病棟医長として最先端のテクノロジーを駆使した治療に携わる。 1996年、予防医療の実践のために大学病院を辞し、独立。2003年に(株)MDジャパンを設立。「医者がすすめるメディカルダイエットプログラム」を研究開発。予防医療プログラム「Dr.セルフチェック」を開発し、企業や病院、フィットネスクラブなどを中心に展開。11年より予防医療的な視点から企業への健康経営の提案を開始。14年、実践的予防医療の人材育成のため日本予防医療協会を設立。20年4月より沖縄県政策参与就任。 著書に『「粘膜パワー」で若返る超健康になる』(プレジデント社)、『血液サラサラ、ボケない、ヤセる!1日1分! 腕ふり健康法』(KADOKAWA)、『日本一わかりやすい 健康経営』(プレジデント社)、『免疫は発酵食品でぐんぐんあがる』(プレジデント社) 【目次抜粋】 Part0 「箸を置くだけ」のダイエット、あります もっとも簡単なダイエット 箸を置くことで、食事のスピードをコントロール 箸置きダイエット 実践中の人の声 コラム “箸置き”のある暮らしを楽しむ Part1 “言い訳”が教えてくれる、成功するダイエット 言い訳1 食事に専念できない環境 言い訳2 炭水化物抜きダイエット 言い訳3 “箸置き”どころか、食卓で食べることすら面倒 コラム ユネスコ無形文化遺産の“日本食” Part2 カラダの“声”を聞きながらワクワク実践「箸置きダイエット」 チェック1 あなたの便はキレイですか? コラム 「便は食べ物のかす」と思っていませんか? チェック2 あなたの体重・体脂肪率・腹囲 コラム 「体組成計」、正しい使い方してますか? チェック3 気になる症状ありませんか? Part3 「箸置きダイエット」理論編 なぜ、箸を置くだけでダイエットになるのか コラム エネルギーの消費量も食べ方で違いが出る Part4 「箸置きダイエット」をさらに効果的にするコツ コラム ゆで卵の白身がアミノ酸に変わるには コラム 未消化のタンパク質は腸にダメージ“腸もれ”を引き起こす? 特別付録 「箸置きダイエット」の効果を高める簡単エクササイズ おわりに
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 経営者/起業家/投資家必見! 経産省があなたの「申請」を待っている 『おトクな国の新制度 第1刷(2019年3月14日発行)』の<改訂版>です。正誤表の内容を反映しています。 『おトクな国の新制度 第1刷(2019年3月14日発行)』をお持ちの方は正誤表(https://presidentstore.jp/client_info/PRESIDENT/data/seigo007775.html)をご参照ください。 ※本誌掲載の情報は、2019年3月時点のものです。 【目次抜粋】 プロローグ 熱血会計士・綾香が国の新制度をアピール! パート1 新技術・事業の早期社会実装 パート2 データ連携・共有の円滑化 パート3 事業再編の促進 パート4 リスクマネー供給機能の強化 パート5 事業承継の支援 パート6 創業支援 パート7 設備投資支援 パート8 経営改善・事業再生支援 問い合わせ先一覧 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 缶詰だからおいしい!94皿 【目次抜粋】 充実の食卓 ・味がピタリと決まる“味つけサバ缶”がおすすめ 骨太サバ缶おかず/教える人・大庭英子 料理研究家 ・プロならではの缶詰使いを教わる 日髙良実シェフの青春スパゲッティ/教える人・日髙良実 「リストランテアクアパッツァ」オーナーシェフ ・今日は缶詰気分! どんぶりにする?焼きそばにする?/教える人・きじまりゅうた 料理研究家 ・人気イタリアンシェフ直伝 トマト缶でぶっかけ飯/教える人・樫村仁尊 「ファロ」料理長 ・具材の配置がおいしさの決め手! 食感ホットサンドのお楽しみ。/10教える人・大林千茱萸 「ホットサンド倶楽部」部長 ・洋食界の二大エレガンス カニクリームコロッケとカニピラフ/教える人・坂田阿希子 料理研究家 酒とつまみと缶詰と ・鮭、くじら、いわしで呑む お父さんのための「おつまみ塾」/教える人・上野直哉 「玄斎」主人 ・ハイボールと缶詰おつまみの第一人者 間口一就の“コンビーフ缶つま”10傑/教える人・間口一就 「銀座ロックフィッシュ」店主 ・ペアリングで楽しむ 楽々ワインパーティー/教える人・スヌ子 料理家 ・酒肴家女将の日本酒おつまみ 缶詰割烹本日開店/教える人・稲垣知子 酒肴家 おやつとひよこ豆 ・おいしいスーパーフード ひよこ豆缶のススメ/教える人・樋口直哉 料理家 ・みかん、桃、パイナップル缶が大活躍! フルーツスイーツ/教える人・本間節子 お菓子研究家 綴じ込み付録 ・小倉ヒラクさんが追う鯨の発酵缶詰。呼子「松浦漬」の旅/文・小倉ヒラク 発酵デザイナー ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 たくさん並ぶと、それだけで飲める豆皿つまみと小鍋つまみ117レシピ ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 【目次抜粋】 第1夜 ビジュアルごと楽しむ日本酒に合う豆皿つまみ 第2夜 365日でも飽きない焼酎が進む豆皿つまみ 第3夜 飲みたいときにすぐできる!パパッとできる豆皿つまみ 第4夜 食べて飲めばスペインの風が吹くバル風タパス 第5夜 緩急剛柔自在のワンダーランド家中華の豆皿つまみ 第6夜 香りと刺激が酒を呼ぶ豆皿スパイスつまみ 第7夜 まるで屋台! 旨辛天国韓流豆皿つまみ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 楽しくつくろう!58皿。 【目次抜粋】 歓喜の家パスタ イタリアンのレジェンドが徹底追求してきた絶賛の家庭料理 イタリアのオリーブオイルの知恵と遊び心の賜物 味噌、塩麹、漬物、納豆が、いつものパスタをグンと旨くする クセのある魚介で、和を感じさせる野菜で…… 熱烈!イタリアンもっともっとパスタを噛む快感を「フレーグラ」弾ける! 肉を盛り立てるパスタ 正統派、炒り卵の懐古系、かま玉風の味噌カルボ! 真っすぐに旨い洋食 ハマる人続出!太麺実験室 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 厳選おつまみ大集合! 【目次抜粋】 江戸の粋 居酒屋料理の原点とは? 江戸っ子のおつまみ 「なべ家」福田浩さんに教わる江戸の味と技『豆腐百珍』 これぞ技あり! 鍋いらず! 包丁いらず! 即興つまみ32品 酒肴家のとっておき 純米だし醤油&山椒麹 二大“酒肴調味料”を大公開! 酒好きの至福アイテム 「チーズ王国」発、絶品おつまみ20品 「ロックフィッシュ」間口一就さんの特選“缶詰おつまみ” ウィニーさんの、おいしく体をいたわる台湾の智慧 世界が注目する、鹿児島生まれの新しい酒 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 お金に困らない生き方 最短で2000万円貯めるほったらかし投資術 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 【目次抜粋】 インフレ時代に貯金は大損! 老後資金はこう増やす! 難しいことはわかりませんが、「元手0円で、老後資金2000万円」つくる錬金術を教えてください! ●横山光昭 勘違いしやすい「ドルコスト平均法」の真実を大公開! 8割がやらずに大損している! 最新版「ほったらかし積立投資術」 ●星野泰平 賢い人はもう準備している! 人生100年時代も安心! 大節税でトクする「新NISA」投資術 ●深野康彦 なぜ米国株より日本株のほうが得なのか 月23万円の配当金が入ってくる!「オートモード高配当投資」入門 ●長期株式投資 ▼おすすめ「永久保有銘柄」17選 有望9銘柄も大公開! 会社四季報の達人が直伝! 10倍株が見つかる7つの法則 ●渡部清二 コラム▼クレジットカード投資で最大5%還元! 最強「積立クレカ」リスト なぜ今、日本株に投資すべきなのか? 世界三大投資家ジム・ロジャーズ特別取材「歴史が証明! ロシア株の急騰に備えよ」 日本の5大商社に追加投資! 投資の神様「ウォーレン・バフェット」最新投資戦略ガイド ●桑原晃弥 コラム▼お金持ちになりたかったら、ユダヤ人の大富豪に学びなさい ●石角完爾 なぜ米国株より「PBR1倍割れ」の日本株なのか? 大人気の個人投資家に誌上相談! 単刀直入に、良い株の見つけ方を教えてください ●テスタ、弐億貯男、馬渕磨理子 今どきはスリッパではなくて○○を見なさい! 人気急上昇中のプロ投資家が明かす伸びる会社、ダメな会社 ●奥野一成 5分でわかる「テクニカル投資術」を伝授! チャート分析のプロが図解! 絶対に投資してはいけない株、投資すべき株 ●阿部 隆 コラム▼脱サラ起業家直伝「金持ち老後を実現したいなら、小さな起業を目指しなさい」 山を買って電柱敷地料で稼ぐ! サラリーマンでも、グズでもできる! 株より手堅い「ズルい不動産投資」3選 繰り上げたとき、繰り下げたときの損得 7タイプ別◎徹底シミュレーション 何歳から年金をもらうべきか? ●山崎俊輔 ▼共働き正社員型 ▼妻が専業主婦型 ▼妻がパート型 ▼夫婦とも自営業型 ▼おひとりさま型▼稼ぐ夫・公務員夫婦型 ▼番外編=離婚・死別型 「受給繰り下げ」だけじゃない! 2023年、今すぐ「年金」を増やす具体策 ●内藤眞弓、加谷珪一、吉川英一 ▼公的年金の増やし方 制度改定。65歳以上で働くと翌年年金アップ ▼私的年金の増やし方 「お宝個人年金」を持っていたら、掛け金増額交渉 ▼じぶん年金の増やし方 タイプ別「不労所得」をつくる8つの方法 世界最大級の機関投資家と同じ作戦 経済アナリストの結論「投資初心者の成功法は1つだけ」 ●森永康平
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 定番から〆まで、“旨い”が100通り ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 【目次抜粋】 1章 専門店の「ソース焼きそば」 2章 「家ソース焼きそば」の最高峰 3章 「中国料理店」の本格焼きそば 4章 味わい広がる「家焼きそば」 5章 酒場の「つまみ焼きそば」 6章 「香港的」焼きそば 7章 豪華絢爛「もてなし焼きそば」 8章 千変万化!「焼きそば麺」アレンジ
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4.0【内容紹介】 ★★「未来の消費者」Z世代約1万人の“生の声”をもとにした【一番リアルなZ世代論にして、実践的マーケティングの極致!】登場!★★ 数字では測れない、「等身大のZ世代」像とは? 「毎月200人×5年間=約10,000人」のZ世代への徹底的なヒアリングとインタビューを続けてきたSHIBUYA109 lab.所長 長田麻衣氏が、Z世代の価値観と消費行動の原則を徹底解説。 ◎Z世代が何を考えているかわからない ◎自社のZ世代向けマーケティングが上手くいかない ◎職場のZ世代とのコミュニケーションに悩んでいる ◎Z世代と価値観が合わない 「SHIBUYA109」をZ世代の聖地として復活させた気鋭のマーケターが集めた、around20(15~24歳)の若者の“生の声”に、忖度は一切なし! 未来の消費トレンドを読み解くヒントが満載。 ――本書に出てくるZ世代の「生の声」より抜粋 「写真の加工の仕方で、大体同世代かどうか分かる」 「時間を無駄にしたくないので、映画はあらすじをネタバレ動画で見てから視聴する 「地球もうちらもWin-Winになるご飯を選ぶのが友達の間で流行ってる」 「ファッション系統を合わせた方が、写真を撮影したときに仲良さそうに見える」 「顔も年齢も知らないけれど、SNSで繋がっている友だちがいます」 「お酒の席のお酌とかって、そもそも本当に必要なの?て思ってしまう」 「新しい商品やトレンドは、大体SNSで知る」 「ヲタ活は息をすることと同じこと」 その他、体験消費、メリハリ消費、失敗したくない消費、応援消費などのZ世代の消費におけるキーワードから、SNSネイティブの新しいコミュニケーションの形、「推し」を推す本当の理由など、若者の実態を網羅的に紹介。 【著者紹介】 [著]長田 麻衣(おさだ・まい) 株式会社 SHIBUYA109 エンタテイメント SHIBUYA109 lab.所長 総合マーケティング会社にて、主に化粧品・食品・玩具メーカーの商品開発・ブランディング・ターゲット設定のための調査やPRサポートを経て、2017年に株式会社 SHIBUYA109 エンタテイメントに入社。 SHIBUYA109 マーケティング担当としてマーケティング部の立ち上げを行い、2018年5月に若者研究機関「SHIBUYA109 lab.」を設立。 現在は毎月200人のaround20(15歳~24歳の男女)と接する毎日を過ごしている。繊研新聞連載「SHIBUYA109 lab.所長の#これ知ってないとやばみ」、宣伝会議等でのセミナー登壇・TBS『ひるおび!』コメンテーター・その他メディア寄稿多数 【目次抜粋】 はじめに 第1章 Z世代のリアル 第2章 デジタル世界との濃密な関係が生み出す変化 第3章 消費行動における4つの価値観 第4章 最新トレンド予測 Z世代の「今と未来」 第5章 around20との向き合い方 SHIBUYA109式マーケティング おわりに
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-715~1,200円 (税込)厳しい物価高のなか、その一方で高騰する株価に沸く人々も。格差が広がる社会だからこそ、わが子には自分の足で歩き人生を切り開く力をつけてほしい。「働くとは」「お金の貯め方、使い方とは」「投資をする意味は」。周りに流されるのではなく、自分で考えるための「一生モノ」のレッスンです。 タクトホーム プレジデントFamily言行録 プレジデントFamily 2026年冬号 目次 未来の泰斗 「高木咲來」母のハグがくれた力 「お金」の教室 有名人「わが家のお金教育」 お年玉から始めよう!お金に強くなる「お小遣いの正しい渡し方」 栄光ゼミナール ビジネス塾で何を教えているのか 四谷大塚 選抜生徒が100万円を運用!N高「投資部」で学んだこと 中高一貫「女子校」のスゴいマネー教育 あるこ数研合同会社 東大合格は1380万円 最新!進路別マネープラン 過去問のプロが指南 なぜ「お金」を入試に出すの? キャタル 小学生からの「英語・グローバル」 聖光×広尾トップ対談 ライバルは日本人だけじゃない!新時代に必須の2つの力 わが子の選択肢が広がる 本気の海外進学「進路と費用」 中学受験スペシャル◎あと10点アップ!「人気18校」直前演習 ファミリー満点塾「図形」完璧ドリル [開催レポート]「プレジデントFamily祭2025」 日清オイリオグループ/個別指導塾テスティー プレジデントFamily「中学受験部」のご案内 解答・解説 教育ルポ◎埼玉県立川口工業高等学校「掃除部」 縁の下の力持ちがカッコいい! プレジデントFamily 予約購読のご案内 編集後記 読者の声/バックナンバー SAPIX アクア
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-【内容紹介】 感情は才能! 扱い方次第で成功も幸せも思うがまま! 「元刑事」というユニークな経歴を持つ感情活用コンサルタントが、あなたの成功や幸せを阻む犯人(=感情)を逮捕! ◎話題のドラマ『オクトー 感情捜査官 心野朱梨』に登場する「プルチックの感情の輪」をわかりやすく解説 ◎あなたの個性がわかるカラー感情診断付き 日々の行動が起こす結果には、その原因だけでなく、本人の「感情」が大きく関わっています。逆に言えば、感情をうまくコントロールすることができれば、自分の目標や夢を叶えるための最強の武器となります。しかし、多くの人々は自身の感情とのつきあい方を知りません。 本書は、「元刑事」という異色のキャリアを持つ著者が、人間関係や将来に対して不安や悩みを抱く人々に、人生を自由に楽しく前向きに生きるための感情とのつきあい方を教えてくれる1冊です。本書を通して、あなたの感情に隠された謎を一緒に解き明かしていきましょう。 【著者紹介】 [著]山嵜史恵(フーミン) 元警察官。感情活用コンサルタント。 一般社団法人日本刑事技術協会 コンサルタント。 宮城県仙台市出身。1980年生まれ。刑事時代、人の感情の色(オーラ)が見えるという特殊能力を活かして、3,000人を超える犯罪者や被害者などのオーラを読み取り分析し、様々な事件や問題解決に役立てる。その後、活躍の場を「犯罪や事件の現場」から「個人の幸せへの貢献」に求めて、警察官を辞めて起業を決意。独立後はビジネスの経験がまったくないところからスタートし、試行錯誤の結果、2年目には年商2,000万円を超える。その評判から現在はコンサルの予約が2カ月先まで満杯。クライアントからの評価も高く、「月収が7桁にアップした」「副業で継続して40万円入るようになった」といった経済面から、「恋人ができた」「結婚できた」「パートナーシップがよくなった」といった人間関係の改善など、さまざまな問題解決に貢献している。 【目次抜粋】 ■第1章 人はみな、自分の感情に気づいていない ウソつきは成功の始まり!? ウソの中に問題解決の糸口がある 多くの人は無意識に自分にウソをついている お金持ちになれない本当の理由 感情が起こす「アクセル」と「ブレーキ」の踏み間違い 不必要な感情は一つもない 感情は大切なものに気づくためにある ■第2章 感情は分析できる 感情を分析すれば、収入アップに欠かせない2つのことがわかる 感情を〝見える化〟する 感情を強弱で見極める 感情は混ざり合って新たな感情を生む 感情を変えれば、現実はすぐ変わる 感情と「鏡の法則」 ■第3章 二十歳を過ぎたら自分の感情に責任を持ちなさい 自分の機嫌は自分でとる 感情は感染るんです!? 感情が事件を呼ぶ!? 感情は奪われる!? 〝心の花粉症〟にかかっていませんか? 感情は選べる 感情はいつも自己責任 ■第4章 自分と他人との関係が最強になる“愛”の使い方 コミュニケーションの達人になる方法 簡単に好感度を上げる方法 他人の愛に触れると、自分の愛の感情が目覚める 「この人にも事情があるんだ」と捉える 愛の使い方、勘違いしていませんか? こうすれば自己重要感は簡単に上がる 「愛し方」と「愛され方」は同じじゃない 大切に扱われたいのならオシャレしなさい ■第5章 ネガティブな感情を活用する方法 不安は、今よりよくなるための兆し 感情は現実化する ネガティブ感情から逆算すれば、得たい結果が見える 自分に許可を与えていけば、間違った罪悪感は消える 目には目を、恐怖には恐怖を! 感情はブーメラン。投げたものが返ってくる 信じて頼れば、人間関係はもっとよくなる 執着を手放せば、必ずそれに代わるものが入ってくる ネガティブ感情が湧いたら、それは開運の合図 身近な人間関係トラブルの解決法 ■第6章 自分の感情を色で知り、活かす 自分の感情は色でわかる 色を使って夢を叶える
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 見積書、報告書、データ分析もカンタン 私も3時間でExcel達人になれた! ITオンチでも大丈夫! 顧客リストや担当割、業務報告書、送別会の取りまとめ、 イベントの担当表、目標達成の振り返り、ほか テンプレートでラクラク作成できる。 【著者紹介】 斎藤栄一郎 (さいとう・えいいちろう) 翻訳家・ジャーナリスト。1965年生まれ。早大卒。主な訳書に『イーロン・マスク 未来を創る男』『ビッグデータの正体』『THINK LIKE ZUCK マーク・ザッカ―バーグの思考法』『結局は上司との関係が9割以上』(以上講談社)、『マスタースイッチ「正しい独裁者」を模索するアメリカ』(飛鳥新社)。 小澤啓司(おざわ・けいじ) 1964年生まれ。早大卒。金融・財政分野の専門誌の編集記者などを経て、いくつもの雑誌創刊に携わり、パソコン活用誌の編集長を歴任。現在、フリーランスのライター・エディターとして、経営・ビジネス・IT分野、および食・住や家庭菜園の分野を中心に活動している。 【目次より】 第1章◆あってよかったテンプレート 第2章◆部下の面倒はおまかせ 第3章◆“デキる”部長と尊敬のまなざしを注がれる 第4章◆エクセルは家でもこんなに使えるの? 第5章◆テンプレートを便利に使うためのヒント集 /ほか
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-◆残業が減って売上が伸びる! ◆良い人材を効率よく採用できる! ◆社員のやる気が上がって、離職率が下がる! 「根性論」で経営するのは、もうやめませんか? 【著者紹介】 小山昇(こやま・のぼる) 1948年山梨県生まれ。東京経済大学を卒業し、76年にダスキンの加盟店業務を手掛ける日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現在の武蔵野)に入社。 77年に退社し、貸しおしぼり事業を手掛ける株式会社ベリーを設立する。その後、87年に武蔵野に再び入社し、89年には社長に就任する。 90年から92年まで株式会社ダスキンの顧問も務める。赤字続きの「落ちこぼれ集団」だった武蔵野で社長として経営改革を断行。 2000年、2010年と国内で初めて日本経営品質賞を2度受賞する優良会社に育て上げた。その経験をもとに、現在600社以上の会員企業の経営指導を手掛け、 「実践経営塾」「実践幹部塾」など、全国各地で年間240回の講演・セミナーを行う。 現実に即し、人間の本性をとらえた組織作りのノウハウには定評がある。 【目次より】 ◆第1章 社員の残業を減らしたければ「IT」に頼りなさい ◆第2章 「IT×心理」で売上を伸ばす ◆第3章 人の「心理」がわからない社長は「IT」で失敗する ◆第4章 「IT投資」には儲かるツボがある ◆第5章 デキる社長はITツールを5台、持ち歩く ◆第6章 「エナジャイザー」で社員のキャラを把握せよ
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 わが子を“一流”にする、0歳からの体・心・頭脳サポート ◎なぜ、一日3分間の取り組みでいいのか? ◎どうして、子どもがグングン伸びるのか? ◎可能性を、どのように広げればいいのか? 知りたかった、発育メソッドがすべてわかる! 【著者紹介】 [著]浦谷 裕樹(うらたに・ひろき) 教育分野における能力開発に従事し、専門学校講師、文部科学省委託プロジェクトメンバー等を歴任。EQWEL転籍後は研究活動も行い、2016年、子どもの呼吸誘導装置の研究成果が認められ、大阪工業大学大学院より工学博士(生体医工学)を授与された。現在は、「楽しく、わかりやすく、ためになる」をモットーに全国で講演活動中。特に参加型のトレーニングやワークを盛り込んだセミナーを得意とする。子どもの才能を伸ばし、心を豊かに育むには、保護者自身の脳力アップが重要なポイントであると考え、大人向けの指導に力を入れている。大手企業や専門学校、各種団体、保護者向けの講演実績多数。これまでの受講者数はのべ1万5000人を超えた。著書に『子どもの未来が輝く「EQ力」』(プレジデント社)、共著に『メンタルウェルネストレーニングのすすめ』(エコー出版)がある。 【目次抜粋】 プロローグ/“ヒト”はどこまで伸びるのか? 体を育てる ▼ 「体を育てる」とは? ▼ 原始反射の統合 ▼ うつぶせ運動 ▼ バランス運動 ▼ 寝返り運動 ▼ 引き起こし運動 ▼ ぶら下がり運動 ▼ Column /運動と学力~練習の効果~ ▼ 飛行機ブーン ▼ ピョンピョン運動 ▼ ハイハイ運動 ▼ はじめの一歩へ ▼ 「姿勢反射」を確認しよう!(6~10か月) ▼ ボール遊び ▼ Column /やり抜く力が育つ「努力ぼめ」 心を育む ▼ 「心を育む」とは? ▼ 自信を持たせる! ▼ アタッチメントを知ろう ▼ アタッチメントのポイント ▼ ほどほど育児と共同注意 ▼ Column /「親の共感力」が、伸びる子どもを育てる ▼ 語りかけのコツ ▼ 楽しい子育て8か条 頭を鍛える ▼ 「頭(脳)を鍛える」とは? ▼ 見る力を育てる/集中力カード ▼ 聞く力を育てる/たたいて遊び ▼ 言葉力を鍛える/3000万語の格差 ▼ 言葉かけ実践編~3つのT~ ▼ リーチング遊び 092 ▼ Column /赤ちゃんには「言語学習教材」だけでは効果がない!? エピローグ/赤育研が目指す未来 EQWELチャイルドアカデミーのご紹介
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-橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。 <今号の内容> ■最初は「火付けてこい」の暴言で批判の嵐だったが…… ■司法修習生同期の泉さんは当時から熱血漢だった ■弁護士から民主党代議士、そして明石市長に転じて全国的な成果 ■普段はセクハラやパワハラを糾弾する人たちが一斉に泉さんを擁護! ■政治と政治批評は車の両輪、政治の劣化は「田原総一朗さんの責任」? <橋下徹メッセージ> 『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。
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-橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。 <今号の内容> ■相次ぐ暴言問題! 批判だけではなく問題解決を ■なぜ僕は辞任すべきと言い切ったのか ■権力者だった僕が強いられた「一人部落解放運動」 ■セクハラ・パワハラ問題を批判するには「言動に一定のラインを引く」対処を ■スポーツ競技団体の不祥事も「ライン」を引くことで根絶せよ ■明石市長事件では朝日新聞、毎日新聞も論調を変えた ■なぜ「一部切り取りはダメ」という論調も危ないか ■政治家時代の僕の言動の基準 ■泉前市長のパワハラ・暴言は組織マネジメントの欠陥でもある ■選挙で問うのは政策でありパワハラ行為の是非ではない <橋下徹メッセージ> 『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「この決算書はどこのものでしょう?」 巧妙に赤字を隠す粉飾決算、利益が出ていても課税されない、そして黒字なのに危ない・・・ そんな企業の秘密はすべて決算書に隠されている! かつて、今話題の東芝の監査チームにもいたことのある美人会計士の、実物決算書を使った人気セミナーが一冊の本に。 小さなヒントとその解説から、社名を当てるというクイズ形式で楽しく会計が学べる! 【著者紹介】 平林 亮子(ひらばやし・りょうこ) 公認会計士。中小ベンチャー企業をサポートする士業ネットワークアールパートナーズ代表。 お茶の水女子大学在学中に公認会計士2次試験に合格。卒業後、太田昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人)に入所し、国内企業の監査に多数携わる。公認会計士三次試験合格後、独立。 楽しく幸せに生きるをモットーに、企業、個人を問わず会計面からのサポートを行っている。『相続は恐ろしい』(幻冬舎新書)『決算書を楽しもう』(ダイアモンド社)『年収500万円で20年働く人 年収1000万円で10年働く人 損しないのはどっち?』(幻冬舎)など著書多数。 【目次より】 CHAPTER1◆なぜ決算書は粉飾できるのか?~東芝のケースから学ぶ「決算書の基本のキ」~ CHAPTER2◆なぜ利益があっても法人税が少なくて済むのか? CHAPTER3◆日本が世界に誇る企業は本業を2つ持つ CHAPTER4◆身近な企業を支えるアルバイトの力 CHAPTER5◆損失でもキャッシュが増えるのはなぜ?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 上がる株極秘リスト173 見えた!アフターコロナの投資20ギガトレンド! 【目次抜粋】 見えた!アフターコロナの投資20ギガトレンド 日経平均4万円時代コロナ後の爆発的値上がりに備えよ投資6箇条 ローリスク・ハイリターンの株だけ買いなさい◎村上世彰 アフターコロナ、あなたは一人勝ちする◎馬渕磨理子 コラム▼しがないサラリーマンが100万円を2億円に増やした術 徹底検証!マネー誌特集を全部比べてわかった「お宝銘柄」最強ランキング2021 ▼10倍株:今年、超有力銘柄にありつく4つの法則 ▼バリュー株:純資産と時価総額だけで投資すべき企業がわかる ▼高配当株:株価が下がっても利回りは上がるハッピー銘柄 ▼バフェット投資:なぜ、投資の神様は「社長なんて誰でもいい」と言うのか ▼テーマ株:緊急事態宣言で加速度MAX!脱炭素銘柄、5G銘柄、DX銘柄 ステイホームで金もうけ! 逆境に強い「緊急事態銘柄」26選 資産運用の新常態、目指せ死ぬまで金持ち、死ぬほど金持ち◎馬渕磨理子 iDeCo、つみたてNISA、おすすめ商品19 桐谷さんがコロナ禍に買い込んでる株主優待リスト18 いまさら聞けない超キホン!編集部が恥を忍んで質問します すみません、そもそも「投資」ってなんですか? ▼結局、老後はいくら必要ですか? ▼なぜ実体経済はボロボロなのに、株価だけが上がるのですか? ▼株高はいつまで続くのですか? ▼401k、iDeCo、NISAをもう一回わかりやすく教えてください ▼貯金ではダメですか? 虎の子の貯金をいくらまで投資していいですか? 年収が上がる街、年収が下がる街、人生が終わる街 市場が上がる理由がわかれば下がる前に逃げられる 上がる日経平均の秘密◎竹中平蔵 40年で34倍という驚異…初心者にもできる米国株鉄板銘柄ベスト42 マネーの新流儀手持ち資産のうち投資に回していいのはいくらまで? 売れない時代の儲けの現場 同じ条件で競争しているはずなのに… どうしてこんなに差がついた? ▼シャープ:家電メーカーのベテランが「今日からマスクを作れ」と言われた日 ▼アパホテル:「コロナで未開拓客を根こそぎ奪う」常勝アパ軍団、次の一手 ▼シーガイア:前年同期比132%で絶好調!「陸の孤島・宮崎」で起きた奇跡 ▼スシロー:決戦だ。回転寿司は「テクノロジー戦国時代」に突入した ▼焼肉きんぐ:お客様の「ウザい!」は最高の褒め言葉。もっともっと言わせたい ▼アイリスオーヤマ:私たちの「マスク在庫復活」が断トツ早かった理由 ▼Zoom:この1年でZoomという会社に何が起こったか、すべてお話しします ▼パレスホテル:あなたもできる世界最高水準の感染予防対策 ▼ワタミ:「なんとなく居酒屋」族は、もういない ▼ここまでできる非対面営業 あひるの逆襲 世界一の投資家ジム・ロジャーズ 独占インタビュー沸騰バイデン景気!「今、買うべき株」 ▼バイデン大統領誕生で注目の日本株は? ワシントン便りバイデンがもたらす?株高?はいつまで? 富裕層302万人!サラリーマン大富豪への5つの道 資産1億円形成▼貯める・稼ぐ・増やす・守る・使うの極意 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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4.3耐える人生か。選ぶ人生か。 前向きに「諦める」ことから、自分らしい人生が開けてくる。 諦めることは、逃げることにあらず。 与えられた現実を直視し、限られた人生を思い切り生きるために、 よりよい選択を重ねていくことこそが「諦める」ことの本質である。 オリンピックに3度出場したトップアスリート・為末大が、 競技生活を通して辿り着いた境地。 【目次より抜粋】 ■第1章:諦めたくないから諦めた ・手段を諦めることと目的を諦めることの違い ・「勝ちやすい」ところを見極める ■第2章:やめることについて考えてみよう ・「せっかくここまでやったんだから」という呪縛 ・「飽きた」という理由でやめてもいい ■第3章:現役を引退した僕が見たオリンピック ・「勝てなくてすみません」への違和感 ・コーチを雇う欧米人、コーチに師事する日本人 ■第4章:他人が決めたランキングに惑わされない ・積む努力、選ぶ努力 ・どの範囲の一番になるかは自分で決める ■第5章:人は万能ではなく、世の中は平等ではない ・生まれによる階級、才能による階級 ・「リア充」なんて全体の10パーセントもいない ■第6章:自分にとっての幸福とは何か ・世の中は平等ではないから活力が生まれる ・どうにかなることをどうにかする
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4.01行動力 2ふるまい 3作用 4カイゼン 変化に対応できる人が実践している4つのアクションとは? 行動力というのは学んで練習することで 誰でも身につけることができる一種の技術です。 私はそれをトヨタの現場で身に付けました。 しかしそれ以外の場所でも考え方一つで、いまいる場所、 いま持っているもので、できることが幾らでもあるのです。 【著者紹介】 原マサヒコ(はら・まさひこ) 株式会社プラスドライブ代表取締役 1996年、神奈川トヨタ自動車株式会社の現場メカニックとして入社。 5000台もの自動車修理に携わりながら、トヨタの現場独自のカイゼン手法やPDCAサイクルを叩き込まれる。 トヨタ独自の“やりきる力”を身に付けて発揮した結果、技術力を競う「技能オリンピック」で最年少優勝に輝く。 さらにカイゼンのアイデアを競う「アイデアツールコンテスト」でも2年連続全国大会出場を果たすなど活躍。 活躍の場をIT業界に変えても、PCサポートを担当したデルコンピュータでは「5年連続顧客満足度NO.1」に貢献。 現在はWEBマーケティング会社を設立し、クライアント先の現場にてWEBカイゼンや PDCA施策の推進を図りながら“やりきる力”を発揮している。 著者に『トヨタで学んだ自分を変えるすごい時短術』(かんき出版)などがある。 【目次より】 ◆第1章 Action1/行動力 すぐに動きたくなる、トヨタの現場の考え方 ◆第2章 Action2/振る舞い 結果を出す人は仕事でどのように振る舞っているのか ◆第3章 Action3/作用 やりきる人の頭の中では、何が作用しているのか ◆第4章 Action4/カイゼン さらに成長するために必要なカイゼン思考とは
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4.3農業の現場では何十年も前から、農業ビジネスで成功を果たしている経営体が多数生まれています。 本書で取り上げた7名は農業ビジネスの先駆者です。全員に共通する特徴は実需者や消費者のニーズにとことん応えることで、農業をビジネスとして成立させようと挑み続けたことにあります。自ら生産した農産物、製造した加工品の売価を自ら交渉して決めることを志向し、その過程で事業領域を、生産にとどまらず加工や販売にまで拡大させています。 こうした取り組みの結果が安定した販路の開拓につながっています。 販路が安定すると経営資源の充実が容易になり、経営規模拡大につながります。先駆者たちにとって6次化は経営の手段であって目的ではありません。 経営プランが十分に検討されないうちから6次化を考える農業者が多いなか、彼ら先駆者たちは産地・地域の特徴、品目の特徴、自社のケイパビリティを踏まえ、経営資源を調えつつ成長してきた様子がインタビューから明らかになっています。(はじめにより) 【著者紹介】 有限責任監査法人トーマツ 日本におけるデロイト トウシュ トーマツ リミテッドのメンバーファームの一員であり、監査、マネジメントコンサルティング、株式公開支援、ファイナンシャルアドバイザリーサービス等を提供する日本最大級の会計事務所のひとつ。国内約40都市に約3,200名の公認会計士を含む約5,900名の専門家を擁し、大規模多国籍企業や主要な日本企業をクライアントとしている。 農林水産業ビジネス推進室 同法人の農業ビジネス専門家に加え、農業法人などの農業者、小売、外食、食品メーカー、金融機関、公官庁、大学ほか専門機関など外部組織と連携し、日本農業の強化・成長を実現するための新しい事業モデルの構築を推進している。 【目次より】 Chapter-1◆鈴生 / モスも認めた「メーカー」スタイルのレタスづくり Chapter-2◆サラダボウル / 元金融マンが農業でくり返した「挑戦と失敗」 Chapter-3◆舞台ファーム / 農業の「コンビニ化」で売上100億を目指す Chapter-4◆こと京都 / 中国産は敵にあらず。九条ねぎで2000億市場にチャレンジ Chapter-5◆六星 / お餅から惣菜・弁当まで、ブランドを使い分けた巧みな6次元 Chapter-6◆早和果樹園 / 6次産業化によるみかんのビジネス化に成功 Chapter-7◆野菜くらぶ / 野菜の値段を「自分で」決めるための挑戦
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3.0【内容紹介】 「僕たちの会社にはノルマはありません。 これだけ売ろうという売上目標もありません。 営業方針はまさかの「売るな」です。 積極的に過剰在庫を目指しています。 定例会議はもともとありましたが、一切やめてしまいました。 ……これほどに僕たちの会社は常識はずれです。 しかし、そんな常識はずれを続けていると、信じられないほど売上が伸びていきました」(本書より) 効率度外視の「売らない」経営が廃業寸前の老舗を人気店に変えた! ノルマなし。売上目標なし。営業方針はまさかの「売るな」──型破りの経営で店舗の売上は急拡大、ECサイトもアマゾンをしのぐ販売数を達成! 廃業の危機に瀕していた浅草かっぱ橋の老舗は、なぜ行列の絶えない人気店へと変身できたのか? 「マツコの知らない世界」「あさイチ」で話題の“料理道具の伝道師”が見出した、小売再生への「シンプルな常識」。 【著者紹介】 [著]飯田 結太(いいだ・ゆうた) 株式会社飯田代表取締役社長。 大正元年(1912年)に東京・かっぱ橋で創業の老舗料理道具専門店「飯田屋」6代目。料理道具をこよなく愛する料理道具の申し子。 TBS「マツコの知らない世界」やNHK「あさイチ」、日本テレビ「ヒルナンデス! 」など多数のメディアで道具を伝える料理道具の伝道師としても活躍。 自身が仕入れを行う道具は必ず前もって使ってみるという絶対的なポリシーを持ち、日々世界中の料理人を喜ばせるために活動している。 監修書に『人生が変わる料理道具』(枻出版社)。2018年、東京商工会議所「第16回 勇気ある経営大賞」優秀賞受賞。 【目次抜粋】 はじめに 僕の人生を変えたシンプルな常識 第1章 経営者失格、後継者落第 記憶に残る幕の内弁当はない/安売りで失った大切なもの/自社の強みを棚卸してみると……/「1個在庫・多品種展示」の理由/ブログを書き続けて起こった奇跡 第2章 いい会社ってなんだろう? まさかの集団辞職で天国から地獄へ/間違っていた「いい会社」の4条件/正論は一方的なただの暴力/優秀とは「優しさに秀でている」と書く/営業方針はまさかの「売るな」/一人のお客様に160時間 第3章 過剰在庫バンザイ! 在庫“回転”率より在庫“仰天”率/たった一人のために仕入れる「/ヒントノート」は最強の仕入れツール/売れない商品は宝物/値切って当然の街で正札販売を貫く ◎実録 オリジナルフライパン「エバーグリル」開発秘話 第4章 非効率バンザイ! スタッフすべてがバイヤー/権限委譲は最高の教育/POSシステムよりお客様の声/プロの販売員よりプロの消費者/接客マニュアルなんていらない/究極の切れ味「エバーピーラー」開発物語 第5章 実店舗バンザイ! 規模の大きさよりも笑顔の濃さ/モノ余りの時代だからモノが売れる/店内に増殖するPOPの奇跡/実店舗はアマゾンに駆逐されるという嘘/1億人のクチコミよりたった一人の専門家 第6章 やめることを決めると、やることが定まる 目指すは「うらずかな」の経営/会議をやめたら伝えたいことが伝わった/そもそも「小さい」ことは弱みではない/目の前の人と目の前のことを大切にする/真の商人道に徹し、奉仕の精神貫く あとがき 当たり前は宝物
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-【内容紹介】 待ち受ける「落とし穴」を予見し、回避することでプレゼンスを高める! グローバル感覚のズレ、意思決定の遅さ、経済成長の沈滞、進まないデジタル化……。 いま、日本、そして日本企業は、諸外国から尊敬される対象から外れつつある。 そして、アジアに進出している日本企業の多くが、共通した“落とし穴”にはまってしまい、成功確率を落としている。 過去に日本企業のプレゼンスをけん引してきた原点は、圧倒的な商品力・技術力であった。 しかし、その反面、これらに依存しすぎてきた結果、総合的な経営力がおろそかになっており、アジアで勝つために必要なナレッジが十分蓄積されていなかったといえる。 この状況を改善し、信頼を得られる日本企業になるためには、どうしたらいいのか? 本書は、海外進出における数多くの事例に共通している日系企業経営の「落とし穴」を提示し、それらに有効な打ち手を説明することで、落とし穴を回避、もしくは防御するきっかけを提供する。 アジアで企業経営に関わるトップやリーダーが知るべき、状況改善策と信頼回復への「道標」が、ここにある! 【著者紹介】 [著]香月 義嗣(かつき・よしつぐ) 株式会社リブ・コンサルティング 海外グループディレクター&タイ支社マネージング・ディレクター 東京大学工学部卒業、東京大学大学院新領域創成科学研究科修士課程修了、国際経営コンサルティング協議会認定マスターマネジメントコンサルタント。東アジア・東南アジア各国で約180社、270プロジェクトのコンサルティング実績、約1万人への講演実績を持つ。2006年~2017年まで韓国・ソウルに駐在後、2018年よりタイ・バンコクに駐在。著書に『日本企業が韓国企業に勝つ4つの方法(中経出版、日本語)』、『営業組織の生産性向上(韓国能率協会コンサルティング共著、韓国語)』がある。 【目次抜粋】 Chapter1 経営陣が知るべき、四つの「落とし穴」 Chapter2 11個の防御策で、成功を「メカニズム化」する! Chapter3 先駆企業に学ぶ「落とし穴」からの脱却ストーリー Chapter4 飛躍を遂げる、リーン&スマート!
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3.3【内容紹介】 リーマン・ショックで地獄に堕ちた男はアジアで再起のチャンスをいかに掴んだのか? バブル期以降の不動産投資市場で頂点を極めた男・宗吉敏彦。 リーマン・ショックで破綻に追い込まれるも、成長著しいアジアで奇跡の復活を果たす。宗吉とともに躍進するアジア不動産市場の潜在力、今後の可能性を探る。 【著者紹介】 [著]前野 雅弥(まえの・まさや) 日本経済新聞記者。 東京経済部で大蔵省、自治省などを担当後、金融、エレクトロニクス、石油、ビール業界等を取材。現在は医療、不動産関連の記事を執筆。著者に『田中角栄のふろしき』(日本経済新聞出版社)がある。 [著]富山 篤(とみやま・あつし) 日本経済新聞記者。 2014年よりハノイ支局長としてベトナム全般を取材。現在は日経産業新聞の海外面デスクを務める一方、外国人労働者問題、ASEANなどを取材。著者に『現地駐在記者が教える 超実践的ベトナム語入門』(アスク出版)がある。 【目次抜粋】 第1部 不動産ビジネスの醍醐味はアジアにこそある(前野雅弥) プロローグ 「拝啓 シンガポールより宗吉です」 1 ベトナム――最良のパートナーとタッグを組む 2 カンボジア――成長スピードは東南アジア随一 3 ラオス――英国投資家も注目するポテンシャル 4 タイ――時代の変わり目に大きなチャンスが 5 インドネシア――計り知れない市場の潜在力 6 バングラデシュ――小さくとも魅力に溢れた親日国 7 エピローグ――稲盛や孫に匹敵する男、宗吉敏彦 第2部 アジア・マーケット点描(富山篤) 付録 新興国の経済成長と日本の高度経済成長期との比較
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 なぜ、伝わる資料ほどシンプルなのか? 完全保存版「プロのワザ」 一瞬で相手に伝わる頭のいい人の資料づくり PART1 資料づくりの「心理テクニック」 [社内編] [社外編] PART2 一瞬で伝わる「資料作成」のコツ 苦手意識が吹き飛ぶ「資料づくり」3つのルール 資料が10分で見違える「超簡単」トレーニング 外資系企業の「猛スピード」作成術 PART3 ほぼゼロからの「エクセル」入門 誰でも簡単!「エクセル」必修テクニック36 [基本の操作] [最低限の関数] [グラフの基礎] なぜ、[ワード図表]は思い通りにならないか PART4 プロに教わる速攻&時短ワザ ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 人に好かれる!会話が弾む!周りの評価が変わる! ・会話ですべてが見抜かれる「一生、二流で終わる人」の話し方 ・なぜか反発される言葉、やる気3倍の言葉 ・相手が「イエス」と答える「心理テクニック」入門 ・女脳が好きなトークは男脳を拒否する 【目次抜粋】 PART:1 相手が動く、仕事がうまくいく 周りの評価が変わる! 相手が気持ちよくなる「言い方」入門 あなたはどっち? 会話ですべてが見抜かれる「一生、二流で終わる人」の話し方 PART:2 人に好かれる、会話が弾む あの有名人の「スピーチ映像」を分析 FBI捜査官が実践「人の心のウラを見抜く」スゴ技 はとバスガイドが教える 「外国人に鉄板でウケる日本ネタ」 PART:3 心理テクニックを取り入れる 「聞き手」の精神分析 なぜか反発される言葉、やる気3倍の言葉 相手が喜んで「イエス」と答える 「魔法の言い方」入門 会話が途切れない最強の「2フレーズ」とは COLUMN PART:4 コミュニケーション力をあげる 10項目リストで相手を診断 上司のタイプ別「雑談&攻略」法 人前で堂々としゃべりたい 「あがり症克服」徹底ガイド 理由を聞く、正論を言う、断る…… 女脳が好きなトークを男脳は拒否する これでキミも宴会の主役!「にわかマジック王」入門 どんな異性の心もゲットする知的ショートストーリー 300%「すべらない10の話」教えます ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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3.9【内容紹介】 日本という「バカの再生産システム」を抜け出す知恵と技術。 脳科学者・中野信子氏と精神科医・和田秀樹氏がホンネで徹底討論。「東大に行ってもバカはたくさんいる」と学歴信仰を容赦なく斬って捨て、騙されずに賢く生きるための「本物の頭のよさ」の身につけ方を教示する痛快無比の1冊。 【著者紹介】 [著]中野 信子(なかの・のぶこ) 脳科学者・医学博士・認知科学者。1975年東京都に生まれる。東京大学工学部卒業後、同大学大学院医学系研究科修了、脳神経医学博士号取得。フランス国立研究所ニューロスピンに博士研究員として勤務後、帰国。脳科学や心理学をテーマに、人間社会に生じる事象を科学の視点をとおして明快に解説し、多くの支持を得ている。現在、東日本国際大学特任教授、京都芸術大学客員教授。著書には『サイコパス』(文春新書)、『空気を読む脳』(講談社+α新書)、『ペルソナ 脳に潜む闇』(講談社現代新書)、『人は、なぜ他人を許せないのか?』(アスコム)などがある。 [著]和田 秀樹(わだ・ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。東京大学医学部附属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院・浴風会病院の精神科医師を経て、現在、国際医療福祉大学赤坂心理学科教授、川崎幸病院顧問、一橋大学・東京医科歯科大学非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック院長。著書には『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)、『受験のシンデレラ』(小学館文庫)、『大人のための勉強法』(PHP新書)などがある。 【目次抜粋】 はじめに 「知」は孤独なヒトのただ1つの武器 中野信子 序 章 本物の「頭のよさ」を考える 第1章 「ど根性勉強」は学歴の高いバカしか生まない 第2章 女性・若者が絶望する国・ニッポン 第3章 「知ること」は武器になる、「知らない」と騙される 第4章 知性とは、誰も知らないことを知ろうとする熱意である 第5章 愚かな知識人より、飢えた知恵者を目指せ おわりに 日本人は前頭葉から「老化」する 和田秀樹
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-【内容紹介】 10万人の女性活躍×ラウンダー事業×テクノロジー×マーケティングで「売上50億円」達成。 アサヒビールで唯一、独立支援制度を使って公認で会社を飛び出し成功した男の挑戦!! ◆「人がやらない、だからやる!」 ◇「面倒くさい」は最高のビジネスチャンス ◆「女性だからできない」という仕事は存在しない ◆「ラストワンマイル」に無限の可能性がある 従来、労働集約型であったラウンダー事業にイノベーションをもたらし、女性活躍・地域活性・フードロス削減まで同時に実現。大注目の企業を興した男の頭にあったのはただ、「世の中の理不尽をなくしたい」という想いだけだった──。 読むと悔しくなる、何かにチャレンジしたくなる。「意欲」と「可能性」あるすべての働く者の心に火をつけ、心揺さぶる「挑戦ストーリー」と「熱きメッセージ」。 【著者紹介】 [著]木名瀬 博(きなせ・ひろし) 1988年、立教大学法学部卒業。同年、アサヒビール株式会社入社。2002年、アサヒビール100%出資にて店頭営業支援会社スマイルサポート株式会社(現・アサヒフィールドマーケティング株式会社)の設立に関わり、同社取締役企画部長に就任。1500人のパート契約スタッフをアサヒビールから受け入れ、PDAを活用したSFAの成功事例として注目を浴びる。2004年、アサヒビール社内独立支援制度に応募し、合格第1号として独立。2004年、ソフトブレーン・フィールド株式会社(現・株式会社mitoriz)を創業し、代表取締役社長に就任。2025年、代表取締役会長に就任、現在に至る。 【目次抜粋】 INTRODUCTION 第1章 女性パートの生産性は正社員の4倍である 第2章 パートは「安い労働力」などではない! 第3章 商売の原点、商売の創造 第4章 無限に広がるmitorizの可能性 第5章 mitorizが描く未来地図 あとがき
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4.0橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。 <今号の内容> ■組織マネジメントの要諦、これが大阪維新の会「勝利の方程式」だ ■「ニューリーダー誕生」~ダブル・クロス選決断の瞬間~ ■「都構想」住民投票否決を受け、大阪維新の会側はいったん譲歩したが ■機能しなかった「大阪会議」~話し合いでは全てを解決できない~ ■しつこく続く「恨みつらみ」~これが政治の世界の現実だ~ ■「龍馬プロジェクト」神谷宗幣氏、元大阪市長・平松邦夫氏も…… ■反維新の急先鋒、自民・花谷充愉氏はこうして失敗した <橋下徹メッセージ> 『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。
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-橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。 <今号の内容> ■新・二大政党制! 大阪維新の政治だけが利益調整型の自公政権に対抗できる ■吉村「都構想戦略本部」チームが主導した徹底リサーチと行動計画 ■冴え渡った吉村の事態推移予測! こうしてダブル・クロス選挙が決定した ■批判は覚悟! 膠着した事態を動かす「爆発的なエネルギー」が必要だ ■「今期限りで政治家を辞めます」松井の一言に表情を変えた菅義偉官房長官 <橋下徹メッセージ> 『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。
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-橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。 <今号の内容> ■「虫の眼」の市議会議員が大阪全体の成長・活性化策を左右する理不尽 ■なぜ松井氏は大阪公明党との「合意文書」を明かしたか? ■大阪維新のニューリーダー・吉村氏が招集した「都構想戦略本部」とは <橋下徹メッセージ> 『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。
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-【内容紹介】 ~2033年度には150億円企業に!~ 本書は、跡継ぎ社長のためのノウハウ本ではない。 一度は、父からの電話一本でクビを告げられるという大きな挫折を味った著者が、警備会社・SPD株式会社を引き継ぎ、自分を深く掘り下げていくことで、「自分」を知り、素のままの自分をさらけ出す生き方を選択した物語である。 自分一人で何でもできるほどの力はないと気づくことによって、仲間に任せることができるようになり、任せるからには、最後は、自分が責任をとるという覚悟をする……。 簡単なようで、世の中には、これができないリーダーが多い。 そんな著者は、何を考え、何をしてきたのか、そして、これから何をしようと思っているのか……。 本書を読むことによって、「自分に合ったやり方」や「自分に合ったペース」そして「自分のやりたいこと」を見つけて、自分軸で前へ進んでいくことの大切さに、必ず気づくことができる! 【著者紹介】 [著]樋口 長英(ひぐち・ちょうえい) SPD株式会社 代表取締役会長 【目次抜粋】 Chapter 1 奇想天外の、価値ある大改革を断行 Chapter 2 発想の源泉! 波乱万丈のMy Profile Chapter 3 夢を現実に。跡継ぎリーダーの手法 Chapter 4 150億円企業に向けた“未来ビジョン” Chapter 5 改革の評価。仲間は自分をどう見るか?
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3.0しっかり立ち止まり、ぼんやり考えよう 芥川賞作家による讀賣新聞の人気連載が一冊の本に! ありふれた日々の暮らしにスパイスを振りかける珠玉のエッセイ69選 【著者紹介】 藤原智美(ふじわら・ともみ) 1955年、福岡市生まれ。 フリーランスのライターを経て、90年に『王を撃て』で小説家としてデビュー。 『運転士』で第107回芥川賞受賞。 小説創作とともに『暴走老人!』『スマホ断食』などのノンフィクションを発表し、 新聞、雑誌でのエッセイ連載を行うなど、幅広く活躍する。 【目次より】 ◆1章 披露宴2次会、新婦がひとりスマホに見入る。 ◆2章 マドリードでもバンコクでも東京でも、 同じシャツを着ているって、世界中どうかしている。 ◆3章 公衆電話ってなんですか、と二十歳の女子が真顔できく。 ◆4章 昼下がりの駅からのどかさがなくなり、 傘を素振りするゴルフおやじも消えたこの頃。 ◆5章 人混みが嫌いだといいつつ、群れのなかに加わる安心感。
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3.0【内容紹介】 頑張った気になって終わらないように、「いい努力」「悪い努力」の本質がわかる本 「ムダな努力をやめて、逃げたらどうなる?」 すべては、ここから始まる。嫌いなこと、不得意なことから、1秒で逃げ去っていい。そして、「ここぞ」という1か所で「尋常ではない熱量」を爆発させる。 私たちにはもう「努力の対象」「努力の環境」「努力の仕組み」を間違えている時間はない。 ムダな努力から逃げ、報われる努力をする人が地上最強なのである! 【著者紹介】 ライフワーク・クリエイト協会理事長。「国民1人に1つの“社外ライフワーク(パラレルワーク)”を」をテーマに「誰もが社外でもう一つの“好きで得意な仕事・活動”を楽しむ世の中づくり」を目指し活動。約200種類の社外のライフワーク(パラレルワーク)メニューカードから「好みのワーク」を選んで組み合わせ、その人に合った「オリジナルな仕事(活動)」を診断・創造するライフワーク(パラレルワーク)オリジナル教育システム(LD法)を開発・提供。 シリーズ累計20万部突破のベストセラー『もう「いい人」になるのはやめなさい! 』(KADOKAWA/中経出版)、他、「自由人生の実現」「恋愛文化の発展」をテーマとした著書を執筆。エッセイスト・著者・作家業、クリエイターのプロダクション運営、著者・エッセイスト養成・出版プロデュース学校「SHIONAGI DOUJO」を運営。 2015年クリエイターの情報発信基地として「目黒クリエイターズハウス」を東急目黒線洗足駅徒歩4分に自社ビルとして建設、ライフワーク・クリエイト協会の本部・SHIONAGI DOUJO の自社施設などイベント会場・講習会場として運営。 【目次抜粋】 まえがき 第1章 「報われない努力」をやめて大好きなことをやると、人生は変わる! 第2章 「大好きなことだけ」をやると、こんな「いいこと」が起こる! 第3章 大好きなことだけやる前に気をつけておきたい12のこと 第4章 大好きなことがわからないあなたに贈る「ライフワーク」の見つけ方 あとがき
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4.0【内容紹介】 幸せになるための答えは、あなたのなかにある。 “奇跡の心理カウンセラー”が綴った、自己肯定のメッセージ集 【著者紹介】 [著]中島 輝(なかしま・てる) 心理カウンセラー、自己肯定感アカデミー代表、トリエ代表。自己肯定感の第一人者。 困難な家庭状況による複数の疾患に悩まされるなか、独学で学んだセラピー、カウンセリング、コーチングを10年以上実践し続ける。 Jリーガー、上場企業の経営者など1万5000人を超えるクライアントにカウンセリングを行い、回復率95%、6カ月800人以上の予約待ち。「奇跡の心理カウンセラー」と呼ばれメディア出演オファーも殺到。 現在は、自己肯定感を全ての人に伝え、自立した生き方を推奨する自己肯定感アカデミーを設立し、「自己肯定感カウンセラー講座」「自己肯定感ノート講座」「自己肯定感コーチング講座」「HSPカウンセラー講座」などを主催。週末の講座は毎回満席になっている。インスタグラムのフォロワーは7万人以上、LINE BLOGは文化人ランキング最高5位とSNSでも話題沸騰中。 著書はこれまで、『何があっても「大丈夫。」と思えるようになる自己肯定感の教科書』『書くだけで人生が変わる自己肯定感ノート』『自己肯定感diary 運命を変える日記』(すべてSBクリエイティブ)、『1分自己肯定感 一瞬でメンタルが強くなる33 のメソッド』(マガジンハウス)、『習慣化は自己肯定感が10割』(学研プラス)などを発刊し、海外でも翻訳されている。 【目次抜粋】 はじめに Prologue あなたの人生には「意味」がある Chapter1 「ありのまま」でいい Chapter2 「とらわれ」から解放される Chapter3 自分を全肯定する Chapter4 自己肯定感を高める小さな習慣 Chapter5 あなたは、もう大丈夫。 Epilogue 自らを信じて自由に生きる
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-橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。 <橋下徹メッセージ> 『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。
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-橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。 <今号の内容> ■政治とメディアは車の両輪だ ■記者たちよ、「お疲れ様でした」くらい言えねえのか! ■批判はいいが、やったことの評価も必要 ■一番楽で、最悪のコメント=「何もやっていませんね」 ■テレビ・新聞の議論はおかしい! 今、本当に論じなければいけないこと <橋下徹メッセージ> 『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。
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-なぜ安倍首相は憲法改正を目指すのか。 改憲実現を核とする「戦後レジームからの脱却」は安倍政治の根幹をなすテーマである。 「政治家に努力賞はない」を信条としてきた安倍は、宿願の憲法改正への挑戦を 「努力賞」に終わらせるわけにはいかないと思っているはずだ。 改憲実現は在任中の具体的な達成目標と狙いを定め、行動を起こすと見るのが自然だろう。 七十年目の「改憲政戦」の実相を探る――。 【著者紹介】 塩田潮(しおた・うしお) 1946年高知県生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒。 雑誌編集者、記者などを経てノンフィクション作家に。 『霞が関が震えた日』で第5回講談社ノンフィクション賞を受賞。 主な著書に『大いなる影法師』『昭和の教祖 安岡正篤』『金融崩壊』『田中角栄失脚』『憲法政戦』 『権力の握り方』『復活! 自民党の謎』『東京は燃えたか―東京オリンピックと黄金の1960年代』『内閣総理大臣の日本経済』などがある。 【目次】 ◆序章 改憲案発議が可能に ◆第一章 祖父・岸と父・晋太郎 ◆第二章 「改憲が党是」の自民党 ◆第三章 二つの自民党憲法案 ◆第四章 迷走の第一次安倍内閣 ◆第五章 つまずいた改正要件緩和 ◆第六章 憲法解釈変更作戦 ◆第七章 集団的自衛権行使の道 ◆第八章 改憲政党・橋下維新 ◆第九章 幻の衆参同日選挙 ◆終章 七十年目の「憲法戦争」
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-橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。 <今号の内容> ■5カ月間1日も休みがなかった働きぶりに敬意を表します ■選挙という戦で何が起きたか――河井案里氏事件の読み解き方 ■これが「攻めの解散総選挙」の黄金則だ ■国会閉幕後、政権中枢の4人が語り合ったのは「戦の誓い」か!? <橋下徹メッセージ> 『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。
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-橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。 <今号の内容> ■「自分党」の自民党と組織政党の公明党ではこう違う ■交渉成立。いよいよ住民投票だ!! ■中選挙区制の大阪市議会では単独過半数は無理。ではどうする? ■最後の1000段目は昇れないとわかっていても、僕らは1段目を昇った ■外交・経済面で安倍政権の功績は多いが、それだけで完全燃焼できただろうか? <橋下徹メッセージ> 『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。
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-橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。 <今号の内容> ■2011年11月、公明党はいったん「都構想」賛成へ態度を変えてくれたが…… ■法定協議会で「勝つ」ための出直し市長選挙 ■これが選挙結果について文句をいうときの「黄金パターン」 ■ついに住民投票実現へ! これが焼き鳥屋で交わした「戦いの誓い」 <橋下徹メッセージ> 『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。
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3.8【内容紹介】 アマゾン・エフェクト(効果)。アマゾン・ドット・コムの快進撃の陰で、業績や株価の低迷にあえぐアメリカ企業が増えている現象をさす。業界は百貨店やスーパーに限らず生鮮品や衣料品、コンテンツ産業など幅広い業態におよぶ。 オムニチャネルを知悉した著者が解説するデジタルシフト危機への対処法! 常にデジタルシフトの第一線を走り、孫正義、北尾吉孝、鈴木敏文らカリスマの元でアマゾンという強敵と対峙してきた著者がアマゾン・エフェクトに勝つ法を明らかにする。 【著者紹介】 鈴木康弘(Yasuhiro Suzuki) 1987年富士通に入社。SEとしてシステム開発・顧客サポートに従事。96年ソフトバンクに移り、営業、新規事業企画に携わる。99年ネット書籍販売会社、イー・ショッピング・ブックス(現セブンネットショッピング)を設立し、代表取締役就任。2006年セブン&アイHLDGSグループ傘下に入る。14年セブン&アイHLDGS執行役員CIO就任。グループオムニチャネル戦略のリーダーを務める。15年同社取締役執行役員CIO就任。16年同社を退社し、17年デジタルシフトウェーブを設立。同社代表取締役社長に就任。デジタルシフトを目指す企業の支援を実施している。SBIホールディングス社外役員も兼任。【目次抜粋】 少し長いまえがき 第1章 アマゾン・ショックが日本にも押し寄せる 第2章 アマゾンに対抗できるのはどのグループ 第3章 デジタルシフトの本質はなにか 第4章 取り残される日本企業 第5章 業務改革でデジタルシフトの波に乗る あとがき
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-Facebookページ「日出ずる国の営業」書籍化第2弾! 『アメリカ本国を驚愕させたプルデンシャル生命の「売る力」』の続編が登場! 他の追随を許さない 圧倒的なセールスパワーの秘密を 「6つの力」から説き明かす! ●最後に勝つ「愚直力」 ●意識を高く「モチベーション持続力」 ●個性を生かす「自分ブランド構築力」 ●お客さまに向き合う「顧客密着力」 ●困難を克服「ハードル突破力」 ●遠くを見据え地道に「目標達成力」 【著者紹介】「日出ずる国の営業」 プルデンシャル生命の個性豊かなライフプランナー(営業パーソン)たちが、自らのスキルやマインドを共有する公式facebookページ。「営業パーソンが集い、相互研鑽する場」を目指し、2012年7月に開設。プルデンシャル生命の個性豊かなライフプランナー、そして各界の営業に関わる分野の専門家による、ノウハウ、マインド、メンタル、モチベーションなどさまざまなトピックスを定期的に発信し続けている。2016年には4周年を迎え、「いいね!」は4万2000を超えるなど、広く支持を集めている。 【目次より】 第1章●愚直力/普通のことをきちんとやる人が最後に勝つ 第2章●モチベーション持続力/意識を高く維持し続けるためには? 第3章●自分ブランド構築力/自分の強み、自分の個性を生かす 第4章●顧客密着力/お客様との距離をどのように縮め、どのように寄り添っていくか 第5章●ハードル突破力/逃げずに、向き合い、乗り越える勇気 第6章●目標達成力/遠くを見据えつつ、日々積み重ねていく力
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3.0アメリカで産声を上げてから約140年。いまでは本国のみならず、全世界の40か国以上において幅広い金融サービスを提供するプルデンシャル・ファイナンシャル。その一員であるプルデンシャル生命、寡占状態にあった日本の保険市場の中で、アメリカ本国を驚愕させる急成長を遂げてきた。それを可能にしたのは、セールスパーソンたちが手探りの中で培ってきた「売る力」に他ならない。“ニッポンの営業を元気に”の旗印の下、プルデンシャル生命のセールスパーソンがフェイスブックで発信した“セールス指南”を、凝縮したのが本書である。 【編集】プルデンシャル生命保険 フェイスブック(日出ずる国の営業)運営事務局 プルデンシャル生命のライフプランナー(セールスパーソン)たちが、自らのスキルやマインドを共有する公式フェイスブックページ。2012年7月に開設された。「いいね!」やコメント欄といったSNSの特性を生かしながら、「営業の壁に悩んでいる」人から「営業の道を極めたい」人までが、相互研鑽できる場として運営されている。 【目次より】 ◆はじめに 第一章◆「ひとつひとつの粘り強さ」で勝つ 第二章◆「圧倒的な情熱」で勝つ 第三章◆「オンリーワンの個性」で勝つ 第四章◆「小さな気配り」で勝つ 第五章◆「ロジカルシンキング」で勝つ ◆あとがき
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 感謝の気持ちは、わたしたちの心、身体、社会に、 はかりしれない恩恵をもたらします。 近年の多くの研究によって、「ありがとう」の習慣がもたらす 健康や幸福への効果が確認されています。 この小さな本では、「ありがとう」と感じる力、 それを表現する力を培うための簡単な練習法を いくつも紹介しています。ぜひ、毎日続けてみてください。 「瞑想」「パワーストーン」に続く大好評のリトルブックシリーズ第3弾! 自身のラッキーアイテムとして。大切な人へのプレゼントにも! 【著者紹介】ロバート・A・エモンズ 感謝学の世界的な権威。カリフォルニア大学デイビス校教授(心理学)。同大学Gratitude Lab(感謝研究所)ディレクター。学術誌、ジャーナル・オブ・ポジティブ・サイコロジー創刊編集長。著書に『Gの法則―感謝できる人は幸せになれる』(2008年、サンマーク出版)などがある。 【目次より】 第1章◆「ありがとう」とは? 第2章◆「ありがとう」の恩恵 第3章◆なぜ「ありがとう」は効くの? 第4章◆さあ、感謝の気持ちを表そう 第5章◆「ありがとう」について誤解されていること 第6章◆「ありがとう」の3つのステップ 第7章◆「ありがとう」ってどんなイメージ? 第8章◆最後のレッスン
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 独立の味方です。 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 【目次抜粋】 ■ ご挨拶 10年後、夢を実現されているあなたへ ■ 特集 110万部突破書籍『人は話し方が9割』著者が教える、人を動かす秘訣とは…… 「For you」を起業の羅針盤に! 株式会社人財育成JAPAN 代表取締役永松茂久さん ■ 先駆者に学ぶ3つの成功方程式 Interview01 本気の接客、真心の経営 カレーハウスCoCo壱番屋 創業者 宗次德二さん Interview02 夢を叶えるための「逆算思考」 ワタミ株式会社 代表取締役会長兼社長 渡邉美樹さん Interview03 顧客・社員・自分の幸せを大切に ミス・パリ・グループ株式会社 代表取締役会長 下村朱美さん Voice 独立の快感 ~先輩オーナーの声 ■ トップマネジメントへの「知的武装講座」 Sight.1 お金やノウハウより大切な「事業成功」、2つの観点 一橋大学大学院経営管理研究科 教授 沼上 幹さん Sight.2 「これがやりたい」。その思いが成功への近道 一橋大学大学院国際企業戦略研究科 客員教授 名和高司さん Sight.3 エフェクチュエーションで、脳が「アイデアの泉」になる! 神戸大学大学院経営学研究科 准教授 吉田満梨さん 異論独論~「オンリーワン」ビジネス4つの発想 株式会社イマジナ 代表取締役 関野吉記さん Women’s EYE~女性だから気づけるビジネスのヒントとは?~ 一般社団法人エメラルド倶楽部 代表理事 菅原智美さん×Mederi株式会社 代表取締役社長 坂梨亜里咲さん Starter Dialogue~起業に年齢は関係ない!~ 株式会社Senjin Holdings 代表取締役 下山明彦さん×Diver-X株式会社 代表取締役 迫田大翔さん [KNOWLEDGE] ・【フランチャイズ加盟】基礎知識 ・独立開業スーパーガイド ・失敗から学ぼう! 独立のタブー22 [ADVERTISEMENT] ・あなたへの特別オファー ・「アントレ」120%活用ガイド ・How to Use of 独立開業Express ・「アントレ」利用ルール(必ずお読みください) ・説明会の上手な活用法 ・Web版「アントレ」との付き合い方 ・広告掲載企業 50音順INDEX [INFORMATION] ・アントレサービス紹介 ・アントレ公式Facebook ・Web版アントレ ・無料専用ダイヤルのご案内 ・読者アンケート
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 独立の味方です。 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 【目次抜粋】 ■ 特集 「副業:社長」で人生を変える! feature 01 「好き」に全力。広がる新しい世界/俳優 哀川 翔さん feature 02 パラレルキャリア実践術で、一歩先へ/情報経営イノベーション専門職大学教授 江端浩人さん feature 03 “二足の草鞋”に備えておくべき智慧/たつみ税理士事務所代表 辰巳景祐さん Column 01 コネなしカネなしでも始められる副業 ■ 先駆者に学ぶ3つの成功方程式 Interview01 「先見力」で荒波を推進力に!/アパグループ会長 元谷外志雄さん Interview02 ビジネスとは、文化づくりと意識/タリーズコーヒージャパン株式会社創業者/クージュー株式会社 代表取締役CEO 松田公太さん Interview03 「使命感」を胸に、前進あるのみ/ダイヤル・サービス株式会社 代表取締役社長 今野由梨さん Column 02 キャリア・キャラ・志向から導き出す誰にでもある経営者気質 Voice 独立の快感 ~先輩オーナーの声 Column 03 地方で始める起業ライフ 異論独論~ネタにチューニングしたら、すぐ動け!/実業家 堀江貴文さん ■ 「トップマネジメント」への知的武装講座 Sight.1 生き残りへの秘策は、「競争しない」競争戦略/早稲田大学ビジネススクール教授 山田英夫さん Sight.2 リーダーが「聴く」ことでメンバーは成長する/武蔵野大学アントレプレナーシップ学部 学部長 伊藤羊一さん Sight.3 チームが機能する! 「幸せ視点」の経営/起業家 斉藤 徹さん Column 04 起業前から磨いておきたい経営者に必要な「5つの力」 Women’s EYE~女性起業家が抱えるホンネとは? 株式会社RECEPTIONIST 代表取締役CEO 橋本真里子さん×株式会社FinT 代表取締役 大槻祐依さん Column 05 データで紐解く「オンナ社長」のリアル
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 すべての企業人・組織人に捧げるビジネスマガジン『Ambitions』から、福岡経済にフォーカスした『Ambitions FUKUOKA』が刊行。 福岡のビジネスシーンが今、おもしろい。 日本でも例外的に人口が増加し、開業率は大都市圏中で5年連続1位。若者率も政令指定都市でトップを誇ります。 さらに、福岡は現在100年に一度といわれる都市のアップデート「天神ビッグバン」「博多コネクティッド」の真っ只中。街全体が生まれ変わる、エキサイティングなフェーズに突入しています。 福岡というエリアが秘めるポテンシャルや、ビジネスの最前線、そしてビジネスパーソンの心を熱くする、福岡のビジネスストーリーの数々をお届けします。 【著者紹介】 [著]AlphaDrive / NewsPicks for Business ユーザベースグループの株式会社アルファドライブと株式会社NewsPicks for Business。人材育成、組織活性化、新規事業開発に特化した様々なサービスを展開する、人と企業の変革ドライブカンパニー。 【目次抜粋】 ◼福岡ソフトバンクホークス 柳田悠岐 ◼堀江貴文 ◼巻頭特集 FUKUOKA Explorer 福岡経済を中から動かす冒険者たちのストーリー ・石丸修平 福岡地域戦略推進協議会(FDC)事務局長/佐々木久美子 グルーヴノーツ 取締役会長/松口健司 明星和楽 実行委員長/山本正秀 やまやコミュニケーションズ 代表 /森 大介 ドーガン 代表 ◼第1特集 福岡経済の野心 ・高島宗一郎 福岡市長が語る、商都・福岡の今 ・100年に一度のアップデート。生まれ変わる都市、その全貌 ・スタートアップ都市の10年。その功績と課題 ・スタートアップ都市、次の10年の勝ち筋は? ・福岡の未来を視る ◼VISUAL FEATURE 福岡“飲み文化”の深さに迫る ・岡澤アキラインタビュー ・福岡で働くビジネスパーソン60名に聞いた、「あなたにとって酒席とは?」 ・デビ高橋が教える、ビジネスシーンで“使える”とっておきの名店 ◼第2特集 覚醒する都市、北九州 ・北九州市が日本の起爆剤に。街が覚醒する3つの理由 北九州市長 武内和久 ・老舗ものづくり大企業、あとつぎ社長の挑戦 ・北九州市でスタートアップが躍進できる理由 ◼第3特集 Discover Myself わたしたちが福岡で暮らし、働く理由 ・モーニング娘。 OG リーダー 中澤裕子 ・Weber Workshops CEO ダグラス・ウェバー ・リストランテKubotsu料理長 窪津朋生 ・座談会 仕事は? 暮らしは? 福岡移住者のホンネを公開 ◼FOCUS 企業が福岡を目指す、その狙いを探る ・セールスフォース・ジャパン 専務執行役員 伊藤 孝 ・アイシン DS部 九州開発センター センター長 前田和彦 ・neuet 代表取締役 家本賢太郎 福岡の次世代リーダー人材育成”事情” ・福岡大学 ベンチャー起業論 ・九州大学 QREC ・北九州市立大学 チャレンジプログラム ◼BRAND ISSUE ・KPMGジャパン「福岡型・共創エコシステム」に本腰の理由 ・「福岡愛」を原動力に、共創のサイクルを 日本IBMとふくおかフィナンシャルグループが考えるローカルDX ・福岡市&地元企業と考える、都市と会社と人のいい関係 ◼SPECIAL ISSUE ・福岡経済、3つの問い ・エクセレント・カンパニーの研究 九州旅客鉄道 ・女性にとって、福岡は本当に働きやすい街? ・地域で愛されるスポーツビジネスの現在地 アビスパ福岡/福岡ソフトバンクホークス ・テレビ局発の地上波NGヒーロー・バカチンガー ◼REPORT ・世界の先端企業が取り組む「イシュー×クリエイティビティ」5選 カンヌライオンズ2023レポート ・世界の最新トレンドから探る、福岡企業の“発信”のありかた ・著者について ・AlphaDrive / NewsPicks for Business ・ユーザベースグループの株式会社アルファドライブと株式会社NewsPicks for Business。人材育成、組織活性化、新規事業開発に特化した様々なサービスを展開する、人と企業の変革ドライブカンパニー。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 福岡経済の今にフォーカスするビジネスマガジン『Ambitons FUKUOKA』第3弾。 天神ビッグバンをはじめとする大規模な都市開発が、いよいよその全貌を見せ始めた2025年、福岡のビジネスシーンは社会実装の時代へと突入しています。 特集では、新しい福岡ビジネスの顔となる、新時代のリーダーたち50名超のインタビューを掲載。 その他、ロバート秋山竜次、高島宗一郎 福岡市長、エッセイスト平野紗季子ら、ビジネス「以外」のイノベーターから学ぶブレイクスルーのヒント。 西鉄グループの100年先を見据える都市開発&経営ビジョン。 アジアへ活路を見出す地場企業の戦略。 福岡を訪れた人なら一度は目にしたことのあるユニークな企業広告の裏側。 など、多様な切り口で2025年の福岡経済を掘り下げます。 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 【目次抜粋】 ■巻頭インタビュー|フクオカイノベーターズ スタイル & イシュー ・秋山竜次 (芸人・タレント・俳優) 北九州の土壌が育んだ“創造する本能” ・平野紗季子(エッセイスト・フードディレクター) 胸が躍る瞬間を、全力で人生に差し込む。 ・高島宗一郎(福岡市長) 問いを内包し、変化を味方につける思索と実践 ・松嶋啓介(シェフ) 体験不在の時代に五感で抗う世界的料理人 ・本木ひかり(画家) AI時代、“人間の表現”の本質を問う ■第一特集|NEW BUSINESS,NEW FUKUOKA! ・福岡のビジネスシーンは、社会実装の時代へ ■特別企画|エクセレント・カンパニーの研究 ・福岡と一心同体の西鉄グループ 100年先をにらむ、都市開発の舞台裏 林田浩一 西日本鉄道 代表取締役社長執行役員 ■第二特集|食文化でつなぐ「新・アジアの玄関」 ・人の心をつかんで離さない“福岡の食”をアジアに(JETRO福岡) ・特別栽培で「あまおう」を生産し、台湾への輸出に成功(うるう農園) ・八女市で300年続く酒蔵が、インドで地酒造りに挑戦(高橋商店) ・メイドイン九州の本場の味を世界の食卓へ(マルタイ) ■第三特集|福岡の“あの企業広告”はこうして生まれた ・生産者夫婦が再登場、20年の時を超えてリメイク(如水庵) ・青汁ブームの火付け役となったあの名フレーズが復活(キューサイ) ・「カタ」と「やわ」で語り切る、我が社の個性(麻生) ・大胆なカオス感が生み出す、唯一無二の空港広告(キャニコム) ・JR九州の公式YouTube「めだまちゃんねる」の裏側(九州旅客鉄道) ■SPECIAL ISSUE|独自に進化する北九州の企業と文化 ・人間の複雑な作業を自動化し、AIやロボットとの共存を目指す(安川電機/エイアイキューブ) ・後世に継承すべき北九州の大切な角打ち文化とは(西日本鉄道/北九州角打ち文化研究会) ・シリコンアイランド2.0 なぜ九州は、「時代遅れ」の半導体で勝負するのか ・ビジネス酒場(グルーヴノーツ) ・Z世代研究家が分析するイノベーションシティ福岡の過去・現在・未来 ■BRAND ISSUE|飛翔するスタートアップ ・東京海上日動が九州・沖縄の社会課題解決に取り組む、その理由とは? 東京海上日動 ・【Job offer】福岡から世界に挑戦しませんか Zero-Tenグループがプロデュースする福岡の未来 Zero-Ten/Zero-Ten Park ・無理な急拡大よりもワクワクする仕事を。エンジニアファーストでビジネスを創出せよ ホライズンテクノロジー ・「福岡×経営層×リアル」で、新しいキャリア体験をつくる。Uターン社内起業家・三宅庸介のビジネスストーリー ソコナラ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 福岡経済に特化したビジネスマガジン『Ambitons FUKUOKA』待望の第二弾が発売。 100年に一度といわれる再開発で、大きな変革期を迎えている、ビジネス都市・福岡。 Scrap & Buildをテーマに、時代を切り拓くイノベーターらへのインタビューを実施。福岡経済の今と、変革のためのヒントを探ります。 この他、 宇宙ビジネスや環境ビジネスで世界から注目を集める北九州の最新動向。 TSMCで沸く熊本をマクロから捉える、半導体狂想曲の本質。 長崎でジャパネットグループが手がける「長崎スタジアムシティ」の全貌。 福岡のカルチャーの潮流と、アジアアートとの深い関係。 など、全128ページで福岡・九州のビジネスの可能性をお届けします。 【著者紹介】 [著]Ambitions AlphaDriveの子会社である、ビジネスクリエイティブカンパニー。メディア運営・マガジンの発行と、企業のPRやマーケティング、ブランディングといったクリエイティブ支援の2事業に取り組む。 【目次抜粋】 Interview:井桁弘恵 私の好きな福岡 景色、味、におい ■第一特集:SCRAP&BUILD 福岡未来会議 麻生泰 次世代のリーダーたちへ 福岡を変える、女性リーダーのストーリー 天神ビッグバン、その行方 伝統企業の新ビジネス 岐路に立つスタートアップ都市 ■第二特集:Kitakyushu New Wave 宇宙産業 一大拠点となるか!? 北九州市の新たな挑戦 ローカルからグローバルへ。 環境国際ビジネスの拠点化を目指して 継承されるリノベーションまちづくりの魂 ものづくりの街・北九州市を 再認識させながら、国内外へ展開 「稼げるまち」への転換で革命を起こす 未来の北九州市とは ■第三特集:福岡でカルチャーを耕す、ヒトミセ コト 福岡のカルチャーや流行はどこでつくられてきたのか 福岡アジア美術館が世界から注目される理由 B・B・B POTTERSはどのようにして、まちに根づいたのか トッププロデューサーが考える「福岡×エンタメ」の可能性 アート×建築×まちづくり 3つの掛け算によって生まれる、本質的価値とは ■SPECIAL ISSUE エクセレント・カンパニーの研究 九州で躍動する最端ビジネス 福岡で高まるアジアの鼓動 ビジネス酒場 JR九州の社長に悩みを相談しよう FUKUOKA BUSINESS LEADER INTERVIEW ■BRAND ISSUE FUKUOKA HR SUMMIT 福岡の採用戦略をアップデートせよ 福岡の未来を創る産学官民連携のカギは? 共創を支える5人のイネーブラーに聞く現場のインサイト 老舗結婚式場から総合プロデュース企業へ、 変革の軌跡と「交流」の未来 都市部の優秀人材が、地方を目指す理由 元NewsPicks社長×地元企業3代目トップ対談
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 ビジネスマガジンAmbitions vol.5は、一冊まるごと「新規事業」特集です。 イノベーターというと、起業家ばかり取り上げられてきました。 しかしこの10年ほどの間に、日本企業の中でもじわじわと、 イノベーターが活躍する土壌ができてきていたのです。 巻頭では山口周氏をはじめ、ビジネスリーダー15組が登場。 それぞれの経験や立場から、新規事業創出の要諦を語ります。 今回の主役は、企業内で新規事業を担う社内起業家(イントラプレナー)50人。 企業内の知られざる新規事業や、その哲学を大特集します。 さらに「なぜ社内起業家は嫌われるのか?」など、新規事業をめぐる3つのトークを展開。 第二特集では、新規事業にまつわる5つの「問い」を紐解きます。 「企業内の新規事業からは、小粒なビジネスしか生まれないのか?」 「日本企業からイノベーターが育たない。人材・組織の課題は何か?」 など、新規事業に関わる疑問を徹底解説します。 イノベーター必携の一冊。そろそろ新しいこと、してみませんか? 【著者紹介】 [著]株式会社Ambitions 新規事業創出を支援する株式会社AlphaDriveグループのメディア・クリエイティブカンパニー。メディア運営・マガジンの発行と、企業のクリエイティブ支援事業に取り組む。 【目次抜粋】 ■SPECIAL COVER FEATURE リーダーに学ぶ、新規事業創出のインサイト ■MAIN FEATURE The Philosophy of 50 Intrapreneurs 50人の社内起業家に聞く ■SECOND FEATURE 新規事業にまつわる5つの問い ■BRAND ISSUE ■SPECIAL ISSUE
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 すべての企業人・組織人に捧げるビジネスマガジン『Ambitions Vol.03』が刊行! 表紙は大人気芸人、さらば青春の光の二人。 昨年の年商3.7億円。ビジネスメディアで初めて明かす「最小組織で最大の結果を出す仕事論」とは? 第1特集「突破するポジティビティ」では、人と組織の「ポジティビティ」をフィーチャー。 日本を代表するビジネスリーダーが持つポジティビティや、安田大サーカス クロちゃんら「ネガティブに屈しない人」の秘密を紐解きます。 第2特集「人的資本経営の罠」では、人的資本経営の第一人者・伊藤邦雄氏(一橋大学名誉教授)の対談企画も。3部構成で人的資本経営の本質的な論点を探ります。 これらのほか、ビジネスの最先端やケーススタディが学べる豪華コンテンツが充実。 志を抱くすべてのビジネスパーソン必読の1冊です。 <編集長より> コロナ禍が明けたら、世界はきっと良くなる。 そう信じてきた人は少なくないのではないでしょうか。 「『ポジティビティ』という言葉に違和感を覚えました。 今の日本と世界の状況を鑑みた時に、必ずしもポジティブになれる状況ではないから」 「突破するポジティビティ」特集で取材したIMD高津尚志氏の言葉に頭を殴られ、そして腹を括りました。 ポジティブじゃない状況だからこそ、私たちはポジティブを希求し、特集するのだと。 人が資本だと言われながら、現状はおよそ、働く人のためになっているとは思えない。 「人的資本経営の罠」特集は、そんなシンプルな問いから始まりました。 自らを疑いながら、時に立ち止まり、悩みながら、それでも前に進んでいく。 そんなエキスパートたちの葛藤や模索、とっておきのナラティブや最新知見が詰まった、今という移行期を切り取った、カオスでコレクティブな一冊をお届けします。 【目次抜粋】 ■さらば青春の光に学ぶ 最小組織で最大の結果を出す仕事論 ■エクセレント・カンパニーの研究 三井住友フィナンシャルグループ ■第1特集 突破するポジティビティ IMD北東アジア代表・高津尚志/ユーグレナ CSXO・植村弘子/パナソニック CTRO・棚橋智/FRDジャパン Co-CEO・十河哲朗/安田大サーカス・クロちゃん/早稲田大学文学学術院文化構想学部教授・小塩真司/サントリー取締役常務執行役員・西田英一郎/産業医・大室正志 ■第2特集 人的資本経営の罠 part 1 日本企業を襲う7つの罠 part 2 人的資本経営の本質 part 3 日本企業の戦略に学ぶ ■Interview & Dialogue 「AIの波は、日本にとって変革のチャンス」 日本マイクロソフト新社長に聞く 鈴木敏夫と三井住友銀行元専務 沢田渉が語る、個人と組織のあり方 オウンドメディアはオワコンなのか? ブーム化したこの10年を振り返る ■VISUAL FEATURE ビジネスリーダーたちの手土産論 ■BRAND ISSUE 企業の女性活躍を進める鍵に。ヘルスリテラシーを高めよう ■SERIES CTOと学ぶ「テックドリブン経営」最前線 大・企業人 ベネッセコーポレーション 豊泉桂子 地域を、あきらめない。日本と企業の未来をめぐる旅 「大企業を諦めない」僕の、現場奔走記 日本企業の突破口 沢渡あまね、経営者に物申す! ■SPECIAL ISSUE 誰にでも備わる「クリエイティブ・コンフィデンス」 大企業の挑戦に学ぶ、人と組織に火をつけるコツ 人的資本経営を加速させる“特性“の把握。大企業人材の共通点とは 「両利きの経営」を実装する コーポレート・エクスプローラーの正体 世界の先端企業が取り組む「イシュー×クリエイティビティ」5選 カンヌライオンズ2023レポート 革新の扉を開け。イノベーション人材育成プログラム、受講者の声 コーセーが挑戦する、化粧品領域の“越境” 未知なる異業種に挑むアイシンの進化 武蔵野大学特別講義 今こそ伝えたい大企業の“ポテンシャル” Ambitions × monopo night フォトレポート
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 生成AIの著しい進化を目の当たりにした2023年を経て、2024年。 ビジネスの新境地を切り拓くヒントと原動力は、 実はビジネス「以外」にあるのではないでしょうか──。 すべてのビジネスパーソンに捧げる、「越境」のススメ。 【著者紹介】 [著]NewsPicks for Business(ニューズピックス・フォービジネス) 企業内の新規事業開発や組織変革などを支援する株式会社アルファドライブの子会社である株式会社NewsPicks for Business。メディアやコンテンツを通じて、人材育成や組織活性化などのサービスを展開する、人と企業の変革ドライブカンパニー。 【目次抜粋】 ■巻頭インタビュー ビジネスよ、ビジネスパーソンよ いまこそ、本物の「カルチャー」を実装せよ アートディレクター、れもんらいふ代表取締役CEO 千原徹也 東急不動産が原宿「ハラカド」で仕掛ける“未来への投資”その全貌 東急不動産 都市事業ユニット 渋谷開発本部 城間 剛 ■第1特集:ビジネス「以外」の話をしよう。 【本】博報堂 執行役員 博報堂ケトル 取締役 嶋 浩一郎 【NY移住】フリーアナウンサー 大橋未歩 / 映像ディレクター、作家 上出遼平 夫妻 【学び】マーケティング&事業開発アドバイザー 高広伯彦 【ウェルビーイング】YeeY 共同創業者/代表取締役 島田由香 【音楽】産業医 大室正志 × アニマルスピリッツ 代表パートナー 朝倉祐介 「ビジネス以外」がビジネスも人生も豊かにする理由 一人旅、日本酒、子育て…… Ambitions編集部の「ビジネス以外」 ■第2特集:地方は、企む。首都圏が知らない、地域経済のうねり “筆業界のエルメス”が革新する地域企業の価値戦略 御社はなにしに地域へ? 日本IBMのリーダーたちが語る、多彩なキャリアパス Analyst Column 定着が進む地域への分散化、直近は回帰の動きも 同時多発的に巻き起こる、地域スタートアップの渦 目指すは沖縄のSXSW──挑戦者たちが集う“KOZA ROCKS” 企業と人が共創し、ビジネスを進めるためのヒント FFG「みんなの銀行」は、次世代銀行の覇者になるか ■SPECIAL ISSUE:メディア化する企業活動 映像表現が切り拓く、これからの「伝わる」企業発信とその要諦 Firework 瀧澤優作氏に聞く、世界の「小売DX」トレンド メディアを超えるオウンドメディアへ、ソフトバンクの新たな挑戦 ■飛躍するビジネス都市・福岡のポテンシャル スタートアップ都市・福岡 次の狙いは「アジア」 2030年、九州はどう生き残るか 『Ambitions FUKUOKA』創刊記念パーティーレポート ■SERIES 「大・企業人」東急 大西拓馬 「日本企業の突破口 沢渡あまね、経営者に物申す!」 「CTOと学ぶ『テックドリブン経営』最前線」 ■BRAND ISSUE 個が輝ける「最高のチームづくり」とは 新規事業提案制度「MOVE」が動かしたマイナビの未来 マンション管理・修繕の落とし穴と、管理組合・オーナーへの処方箋 業界・エリアで結束し「ワンチーム」で挑む 芽吹く新世代のオープンイノベーション 匠の技を日本中にインストールする「地産外商ビジネス」の可能性とは Ambitions Fesフォトレポート
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-【内容紹介】 ○世界16カ国でチェロ演奏者として活躍 ○オーストラリアの元エリート弁護士から転じる ○マサチューセッツ工科大学プレスに「遺伝子音楽」に関する論文が掲載 ○チャイコフスキー国立モスクワ音楽院招聘研究員 ○アーティストシンキング=クリエイティビティ×交渉力×行動力(突破力) ○日本語検定1級を取得、日本ウォチャー歴25年 アーティストとして40年のキャリアを誇るオーストラリア出身の日本人クオーター(被爆3世)が伝える「世界標準のアート」 アーティストと呼ばれる人はどんな人でしょうか。 何か特別な才能があるので、活躍しているのではないかと想像するかもしれません。 でもそれは、稀なケースです。 大半のアーティストは、天賦の才の有無よりも、普段から感性を研ぎ澄ましていい活動をするために日々努力を積み重ねている人たちです。 この本では、アーティストは一体何を考えて生活しているのか、どうすればアーティスト的な視点で物事を捉えて新しいチャレンジを行うことができるかなどについて、私自身がこれまでアーティストとして活動をしてきた経緯を踏まえてご説明いたします。 現在、日本は失われた三〇年と言われるほど、政治も経済もずっと停滞した状態が続いています。 でも、こんな高いポテンシャルを持つ国が元気を失っているのはもったいない。 特にZ世代と呼ばれる若い人たちが、この本を通して、アーティストの考え方の本質を理解してくれることで、新しい価値とエネルギーが生まれるのではないかと期待しています。 また最近はSDGs(持続可能な開発目標)という言葉を目にしない日はないほどで、私たちはこれまでの大量消費型社会からの転換を求められています。そのためには、物質的な豊かさから精神的な豊かさへのシフトチェンジが必要です。 私は、アーティストが社会的な評価を高めてどんどん活躍していくことで、社会が変わり、人々に癒やしやエネルギーを与えるアートや音楽などのソフト産業が重要な位置を占めるのではないかと考えています。 社会をシフトさせるために必要なのが、本書でお話しするアーティストシンキングなのです。 (本文の「はじめに」より要約抜粋) 【著者紹介】 ●ベンジャミン・スケッパー(Benjamin Skepper) 1980年オーストラリアメルボルン市生まれ。 祖母は日本人のクオーター(被爆3世)。 95年公立の名門メルボルン高校に入学。 96年埼玉県立春日部高校を交換留学で訪れる 99年メルボルン大学法学部に入学。 2001年上智大学比較文化学部に留学 04年メルボルン大学法学部と教養学部の学位取得 05年法律事務所ベーカー・マッケンジーに勤務 06年メルボルン大学法科大学院修士課程に入学。 同年ビクトリア州の弁護士資格を取得 07年法律事務所のクリフォードチャンスに入所。 09年クリエイティブ・エンタプライズ Contrapuntal(コントラパントル)を設立 12年ミラノの「アミカ」誌50周年記念号に掲載 14年エルミタージュ財団「マニフェスタ10」に出展 15年タスマニア島のMONA 美術館イベントに出演 16年国立モスクワ音楽院招聘研究員 18年カザフスタンに行き、同国大統領の前で演奏 19年オーストラリア国立博物館で中谷芙二子氏と共演 19年モスクワ音楽院ラフマニノフホールで演奏 20年2月MITプレスに論文が掲載される。 20年から日本に滞在し、渋谷区在住 世界16カ国(イタリア、ロシア、フランス、日本、ロシアなど)でアーティスト活動を展開中。 チェロ奏者、アートディレクター、作曲家。 【目次抜粋】 はじめに 序論 アーティストとして生きるということ 第1章 世界の潮流に乗る文脈を創り出す 第2章 アートから学んだイノベーションの起こし方 第3章 日本人に求められる「限界突破力」 第4章 世界最強になるために自分のルーツを探れ! おわりに
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3.8【内容紹介】 「VUCA」Volatility(変動性・不安定さ)、Uncertainty(不確実性・不確定さ)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性・不明確さ)の時代には、今までの思考法は通用しません。 既存の仕組みに囚われないアーティストのように思考し行動することが重要になります。いかにアーティストのような思考を得ることができるか。追求すべく企画されたのが同書です。 昨年発売され現在7刷りとなっている『センスメイキング』(クリスチャン・マスビアウ著)が好きな方は是非、ご高覧頂けると幸いです。アートとテクノロジー、資本主義、イノベーションとの関係などがわかります。 【著者紹介】 [著]秋元雄史 1955年東京生まれ。東京藝術大学大学美術館長・教授、および練馬区立美術館館長。東京藝術大学美術学部絵画科卒業後、作家兼アートライターとして活動。1991年に福武書店(現ベネッセ コーポレーション)に入社、国吉康雄美術館の主任研究員を兼務しながら、のちに「ベネッセアートサイト直島」して知られるアートプロジェクトの主担当となる。2001年、草間彌生《南瓜》を生んだ「Out of Bounds」展を企画・運営したほか、アーティストが古民家をまるごと作品化する「家プロジェクト」をコーディネート。2002年頃からはモネ《睡蓮》の購入をきっかけに「地中美術館」を構想し、ディレクションに携わる。開館時の2004年より地中美術館館長/公益財団法人直島福武美術館財団常務理事に就任、ベネッセアートサイト直島・アーティスティックディレクターも兼務する。それまで年間3万人弱だったベネッセアートサイト直島の来場者数が2005年には12万人を突破し、初の単年度黒字化を達成。2006年に財団を退職。2007年、金沢21世紀美術館館長に就任。国内の美術館としては最多となる年間255万人が来場する現代美術館に育て上げる。10年間務めたのち退職し、現職。著書に『武器になる知的教養西洋美術鑑賞』『一目置かれる知的教養日本美術鑑賞』(ともに大和書房)、『直島誕生』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『おどろきの金沢』(講談社+a 新書)、『日本列島「現代アート」を旅する』(小学館新書)等がある。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 すべては「問い」から始まる 第2章 アートとビジネスの交差点 第3章 イノベーションを実現する発想法 第4章 アートと資本主義 第5章 現代アート鑑賞法 付録 注目すべき現代アーティストたち
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3.02017年NHK大河ドラマ決定! ! 浜松、彦根、井伊家1000年の歴史がわかる。 徳川家康だけでなく、豊臣秀吉からも高い能力を認められた徳川四天王の一人だった井伊直政。その直政を育てたのが、2017 年NHK 大河ドラマの主人公である養母の井伊直虎だった。 幕末の大老で桜田門外の変で暗殺される井伊直弼に続く名門井伊家は、どのように形づくられたのか。彦根市出身で、彦根藩の元藩校だった彦根東高校卒業の田原総一朗氏が「井伊家」の歴史に大胆に迫る! 【著者紹介】 田原総一朗(たはら・そういちろう) 1934年、滋賀県彦根市生まれ。県立彦根東高校卒。60年に早稲田大学卒業後、岩波映画製作所、テレビ東京を経て、77年フリーに。 98年、戦後の放送ジャーナリスト1人を選ぶ城戸又一賞を受賞。現在、テレビ朝日系『朝まで生テレビ!』など幅広いメディアで活動中のほか、早稲田大学特命教授、「大隈塾」塾頭も務める。 著書に『日本の戦争』(小学館)、『堀の上を走れ 田原総一朗自伝』(講談社)、『誰もが書かなかった日本の戦争』(ポプラ社)など多数。 【目次より】 ◆はじめに ◆第1章 「井伊家」から私たちが学べること ◆第2章 「井伊家」千年の歴史 ◆第3章 直虎と直政のきずな ◆第4章 譜代筆頭・大老家として生きる ◆第5章 幕末、主家を想い、日本を想う。そして、死を恐れない
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4.0【内容紹介】 イオンを創った岡田卓也とは、いったいどんな男なのか……。 ダイエー・中内㓛氏、西友・堤清二氏につづく、流通業界「第三の男」といわれ、そして、最後まで生き残った岡田卓也の人間性と経営を読み解く。 あまりにも巨大であるがゆえに、もはやその全貌を知ることが難しくさえある「イオン」。 そのイオンを創り上げた岡田卓也の根底にあったのは、常に変わらず、「商人であること」であった。 小売業が大きくなることが、お客様のためになり、人々の生活を豊かにすると信じ、戦後のモノがない時代に行商からスタートした岡田卓也。 大学生社長として走り回った若き時代の姿から巨大企業の経営者としての姿まで、生身の岡田卓也と半生をともにした著者が語る、「人間」岡田卓也とその存念。 ベストセラー『イオンを創った女』(影の創業者・岡田卓也の実姉小嶋千鶴子評伝)に相対する一冊。 【著者紹介】 [著]東海 友和(とうかい・ともかず) 三重県生まれ。岡田屋(現イオン株式会社)にて人事教育を中心に総務・営業・店舗開発・新規事業・経営監査などを経て、創業者小嶋千鶴子氏の私設美術館の設立にかかわる。 美術館の運営責任者として数々の企画展をプロデュース、後に公益財団法人岡田文化財団の事務局長を務める。 その後独立して現在、株式会社東和コンサルティングの代表取締役、公益法人・一般企業のマネジメントと人と組織を中心にコンサル活動をしている。 特に永年創業経営者に師事した経験から得た、企業経営の真髄をベースにした、経営と現場がわかるディープ・ゼネラリストをめざし活動を続けている。 モットーは「日計足らず、年計余りあり」。 著書に『イオンを創った女』、『イオンを創った女の仕事学校』(ともにプレジデント社)、『イオン人本主義の成長経営哲学』(ソニー・マガジンズ)、『商業基礎講座』(全五巻、中小企業庁所管の株式会社全国商店街支援センターからの依頼で執筆した商店経営者のためのテキスト、非売品)がある。 【目次抜粋】 「商人」岡田卓也 ・大黒柱に車をつけよ ・上げに儲けるな、下げに儲けよ ・他人を通して事を為す 「人間」岡田卓也 ・岡田卓也の“はだか”講義 ・「どや」 ・おにぎり二つでええわ ・去っていった者への配慮 「実践者」岡田卓也 ・強固な信念と情熱 ・底を知る者の強さ ・チャンスを見逃さない商人魂 ・そんなん、やってみないことにはわからんわなあ 「経営者」岡田卓也 ・もっと珍しいもんないんか ・信用というのれんを守る ・実印を押すつもりで値段をつけよ 「先駆者」岡田卓也 ・人よりタヌキの多いところに店をつくれ ・ジャスコを潰せ ・手入れの思想―草花を育てるごとく ・常にお客様とともにあれ
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5.0【内容紹介】 Amazon 総合1位のベストセラー『イオンを創った女-評伝小嶋千鶴子』が実践版になって帰ってきた。 岡田屋呉服店という家業を、ジャスコという企業へ、さらにはイオングループという産業へと発展させた陰の功労者・小嶋千鶴子。イオングループ名誉会長・岡田卓也の実姉として数々の合併を成功・発展させ、今日のイオンの礎を築いた。その手腕を称して、人々は彼女を人事・組織専門経営のレジェンドと呼ぶ。そんな小嶋の教えを、愛弟子である著者が、Q&A形式で再現。ビジネスマンから経営者まで、生き方・働き方・事業の指針として学びたいテーマが満載。 【著者紹介】 [著]東海 友和(とうかい・ともかず) 三重県生まれ。岡田屋(現イオン株式会社)にて人事教育を中心に総務・営業・店舗開発・新規事業・経営監査などを経て、創業者小嶋千鶴子氏の私設美術館の設立にかかわる。美術館の運営責任者として数々の企画展をプロデュース、後に公益財団法人岡田文化財団の事務局長を務める。その後独立して現在株式会社東和コンサルティングの代表取締役、公益法人・一般企業のマネジメントと人と組織を中心にコンサル活動をしている。特に永年創業経営者に師事した経験から得た、企業経営の真髄をベースにした経営と現場がわかるディープ・ゼネラリストを目指し活動を続けている。モットーは「日計足らず、年計余りあり」。著書に『イオンを創った女』プレジデント社、『イオン人本主義の成長経営哲学』ソニー・マガジンズ、『商業基礎講座』(全5巻)(非売品、中小企業庁所管の株式会社全国商店街支援センターからの依頼で執筆した商店経営者のためのテキスト)がある。 【目次抜粋】 第1章 トップの責任と仕事 第2章 部下の育成と管理 第3章 組織の本質 第4章 人事管理から戦略人事へ 第5章 人材の発掘と自立人材の育成 第6章 プロフェッショナル仕事術