スポーツ作品一覧

  • 脱「スポーツ貧国・ニッポン」
    -
    メダル至上主義、メジャースポーツばかりのニュース、多様なスポーツを楽しむ場所や習慣の無さ……世界の舞台で華々しく活躍する日本人選手が年々増加するなかで、果たして日本のスポーツを取り巻く環境は成熟していると言えるだろうか? フリーのスポーツライターとして世界各地で観戦取材してきた著者が熱い筆致で綴った現代スポーツ論。 ※この電子書籍は、月刊誌『Voice』の連載記事をまとめたものです。

    試し読み

    フォロー
  • コアラ坂
    4.0
    あの中日ドラゴンズのドアラが、今度は電子書籍に挑戦!入魂の書き下ろし! なにかしら頑張る……絶頂人気から、二軍落ち。ズタボロの下半身。天国も地獄も味わった男の苦闘の記録。 決まらないバク転。見えない出口。そんなドアラを救ったある選手のひと言。 優勝へと向かい、集中力をましていく選手たち。しかし、ドアラを襲った恐怖。 激闘の果てにたどり着いた病院。変わらぬその日暮らし。笑顔のネルソン。 ドアラの心に去来するものが、著者自身の筆により、次々と紡ぎ出されていく奇跡の書き下ろし電子書籍! ドアラ愛あふれるジャーナリスト・津田大介氏による「ソーシャルドアラ論」、高木守道監督からの温かいメッセージも収録。 ドアラファンもコアラ好きも、ドラゴンズファンも野球好きも、みんなが楽しめる不思議なマスコットの本。

    試し読み

    フォロー
  • もう一人の力道山(小学館文庫)
    4.0
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 戦後日本の輝ける星、力道山。天皇の次に有名だといわれた男。だが彼には「もう一つの素顔」があった。力士としての頂点を寸前に、髷を切ってしまった本当の「理由」とは? レスラー全盛時、故郷の友人を前にくちずさんだ「言葉」とは? 新潟港に停泊する船上で極秘裏に再会した「女性」とは? 板門店に立ち、北に向かって叫んだ「言葉」とは? 死の陰に見え隠れする「国際謀略」とは? 出自はなぜ隠匿されなければならなかったのか。永遠に封印されたはずの戦後史の謎を豪腕でこじあけた、超傑作ノンフィクション。
  • 野村イズムは永遠なり
    3.4
    星野監督よ、まずはこの本を読みなさい! 2009年の楽天は、知将・野村が持てる力の全てを駆使してパ・リーグ2位に浮上した。チーム初めてのAクラスだったが、野村監督の意に反してブラウンに監督交代した結果、2010年は元の木阿弥の最下位に沈んでしまった。  なぜ野村はできてブラウンはダメだったのか。答えはひとつ。野村にあった野球への確固たる信念、「野球哲学」がブラウンには欠けていたからだろう。  野村の「弱者を勝てる組織にするノウハウ」はプロ野球に限らずチーム、組織作りの真理であり、野村が球界を去って何年たとうとも決して古くなるものではない。  そんな「野村哲学」の集大成である『野村主義―勝利への執着力』を文庫化。新たに序章を加え、星野楽天の今後にも言及している。「星野監督よ、まずはこの本をお読みなさい。ここには弱小楽天を浮上させるカギがある」
  • プロキャディが教える ゴルフが上手くなる人ならない人
    3.0
    ゴルフを客観的に見続けているプロキャディだからできるアドバイス! ●真っすぐ飛ばすことは重要ではない●実力は「70%発揮」でいい●自分のプレーをセルフ実況してみる●プロのスイングを真似ない●体重移動を意識しすぎない●インストラクター選びの落とし穴…などなど盛りだくさんです!
  • 楽天イーグルス 優勝への3251日 ――球団創設、震災、田中の大記録…苦難と栄光の日々
    3.8
    2013年、ついに球団創設初の優勝を果たした東北楽天ゴールデンイーグルス。9年前、突然持ち上がった球界再編の果てに「50年ぶりの新球団」として誕生して以来、その歴史は波乱に満ちたものだった。首位から51.5ゲーム差の歴史的大敗だった1年目、野村克也監督時代の成長、「震災」と向き合いながら戦った2011年シーズンと嶋基宏の感動のスピーチ、そして2013年、怒涛の連勝記録を達成した田中将大とV戦士たち…。戦力も設備もなにもかも足りなかった球団は、どうしてここまで強くなれたのか。仙台、東北とともに歩んできた歴史を、創設メンバーの選手として2012年まで活躍した山村氏が、チーム関係者・選手の証言とともに振り返える。※電子版では、本文写真が掲載されておりませんのでご了承ください。
  • 野球と余談とベースボール
    3.3
    日本一とワールドシリーズチャンピオンの両方を経験した男・田口壮。2012年に20年間と浪人1年の現役生活にピリオドを打った。2013年は新米プロ野球解説者・田口壮として、あらたなステージに挑戦する。本書は、その田口壮氏に現役時代ではなかなか語れなかったメジャーリーグと日本プロ野球の比較について書いてもらった。「文章も書ける野球選手」元メジャーリーガーの、思わず「フッ」と笑ってしまう日米野球比較おもしろ話。 ■CONTENTS 【第1章】第3回WBC開幕。世界は野球であふれている。(7つの野球大国/魅力あふれるラテン勢 ほか)/【第2章】日本人選手のメジャー挑戦は人材流出なのか?(活発化するメジャー挑戦/ルーキーが直面するアメリカ野球のヒエラルキー ほか)/【第3章】日米比較。野球とベースボールとスターバックス。(メジャー特有の契約「オプション」とは?/分厚い言葉の壁を越えるには? ほか)/【第4章】セイバーメトリックスが苦手です。(ベテランと若手スカウトマンの攻防/似ているようで違う「数値化」と「データ化」 ほか)/【第5章】統一球問題は、外野のフェンスを下げて解消!(メジャー公式球とも違う日本の統一球/統一球問題を解決する、わたくしの提案 ほか) ■著者 田口壮(タグチソウ) 1969年生まれ、兵庫県西宮市出身。関西学院大学時代、通算123安打のリーグ記録を樹立。この記録は現在でも破られていない。1991年遊撃手としてドラフト1位でオリックス・ブルーウェーブに入団。3年目には外野手に転向し、1995年、1996年のリーグ連覇(1996年は日本一)に貢献した。ゴールデングラブ賞5度、ベストナイン1度を獲得。2002年FA宣言し、メジャーリーグ、セントルイス・カージナルスに入団。6年間在籍したのち、フィラデルフィア・フィリーズ、シカゴ・カブスでプレーした。2010年日本球界に復帰。2012年引退。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • スポーツ・インテリジェンス オリンピックの勝敗は情報戦で決まる
    3.3
    華々しい舞台の裏側で何が起きているのか!? スポーツ・インテリジェンスとは何か。それはオリンピックをはじめとする国際競技で勝ち抜くための「情報戦略」である。コンマ数秒の差を争う決勝戦。最後にその明暗をわけるものこそ「情報」にほかならない。相手選手やチーム、試合環境、使用器具等を徹底的に調べ上げ、国家を動かし中・長期スポーツ戦略を策定する。その最前線で長年活躍してきた著者が、知られざる実態を明らかにするとともに、さまざまなレベルでの「競争」が熾烈化する現代社会における情報との向き合い方を記す。

    試し読み

    フォロー
  • エンジョイ・ベースボール―慶應義塾高校野球部の挑戦
    4.2
    近年、野球人口が減ってきているという。その原因は軍隊式の旧態依然とした野球の雰囲気にあるのではないか。野球を楽しむことを第一に、自主的に練習に取り組むことで強いチームになれることを実証した慶應義塾高校野球部の考え方と、その実際を紹介する。

    試し読み

    フォロー
  • イチロー89の言葉
    3.6
    この一言が、自分を強くする! イチローの言葉を分析して見えてきたのは、どんな状況でも、どんな問題を抱えていても、自分の能力を最大に引き出す“思考パターン”。1秒たりとも無駄にしない。本書を読んで、この思考パターンを自分のものにすれば、成功しないほうが、難しいだろう。「イチローの言葉」を胸に、突き進もう。必ず、道は開ける。

    試し読み

    フォロー
  • マラソンは毎日走っても完走できない 「ゆっくり」「速く」「長く」で目指す42・195キロ
    3.9
    市民マラソン大会に出ると、30km過ぎから歩いてしまったり、あるいはスピードがガクンと落ちてしまう人がとても多い。みなさん、「毎日5km走っていた」など練習熱心な人が少なくないのだが、ではなぜ走れなくなってしまうのか? その理由は、毎日走っているだけではマラソンの練習になっていないから――。本書では、このマラソン用の練習を説いていく。初めて走ろうと考えている人から、将来フルマラソンを走ってみたいと思っているジョガー、そして3時間台での完走を目標にしているランナーまで、段階的に伝授。金メダリストたちの練習法も初公開する。
  • ゴルフのスコアは「誤解」に気づけば必ずアップする!
    3.0
    宮里藍ら3兄妹の父である著者が、アベレージゴルファーが陥る「誤解」の数々を示し、あるべき正しい姿を伝授。ティーチングプロ歴20年超の「分かりやすい教え」で開眼へと導く。「飛ばしの誤解」に学ぶ 体重移動して打てばもっと飛ぶ! 「スウィングの誤解」に学ぶ 手首を返して打ってはいけない 「小技の誤解」に学ぶ ハーフショットは力も加減して打つ 「状況別の誤解」に学ぶ コンペの朝は練習場で打ち込む など、読むだけで腕が上がります。
  • プロ野球ヒーロー伝説の真実 ~170キロの速球、180メートルの本塁打~
    4.0
    巨人V9のエース・堀内恒夫の豪速球やドームを破壊(?)した巨砲カブレラなど、驚きの新事実を交えつつ、日米両球界の語り継がれるべきエピソードが満載のファン垂涎の1冊。

    試し読み

    フォロー
  • 中部銀次郎 ゴルフの極意 心のゲームを制する思考
    -
    「コートを着たまま練習することでスウィング軸を安定させる窮屈感を知る」「難コースも18人の美女に見立てて口説くように攻略すれば上手くいく」――。日本アマ6勝の球聖が、酒場でそっと語ったゴルフの極意を収録。

    試し読み

    フォロー
  • 中部銀次郎 ゴルフの神髄 新編 もっと深く、もっと楽しく
    4.6
    「技術を磨くことより心の内奥に深く問い続けることが大切」「自分の力を、甘くなく辛くなく正確に把握する。そこからすべては始まる」。伝説のアマチュアゴルファー中部銀次郎が遺した、珠玉のゴルフスピリット。

    試し読み

    フォロー
  • 敗因の研究 決定版
    4.0
    勝利を約束されたはずの者がなぜ敗れ、何を失い、何を手にしたのか――世紀の名勝負から2001年長嶋ラストイヤーまで、内省を重ね研ぎ澄まされた敗者の言葉は、年初に再起を期す日本人に勇気を与える教訓となる!

    試し読み

    フォロー
  • プロ野球よ! 浮上せよ「魅せる9イニング」
    -
    メジャーへのスター流出、拡がる戦力格差……子供の憧れ、サラリーマンの娯楽の王者であったプロ野球が最近どっかおかしい。その背景を日経のプロ野球担当記者が総力取材。ファンの立場から見たい野球を提言します。
  • 宮里流 ゴルフ子育て法 学校一番、ゴルフ二番
    -
    「私はゴルフ馬鹿を育てる気はなかった。ゴルフは究極的には人格の勝負。自分をコントロールできない人間が、いいゴルファーになれるわけがない」。「夢、誇り、努力」の大切さを教え続けた、感動の子育て論。

    試し読み

    フォロー
  • 普通のサラリーマンが2年でシングルになる方法
    3.7
    身長171センチ、体重53キロ、ゴルフを始めたのは43歳から。ごく普通のサラリーマンが「真の練習」に目覚めた結果、定年前の2年間でハンディキャップ8に。シングルを目指すアマチュアにその秘訣を明かす。

    試し読み

    フォロー
  • プロ野球の職人たち
    値引きあり
    3.7
    野球ファン必携! 唯一無比の匠ワザが目白押し。“ものづくり”の世界に職人の技があるように、プロ野球にも匠の技術がある。現役・OB問わず、架空の“職人球団”を編成し、その選手やスタッフならではの“ワザ”の秘密に、スポーツジャーナリスト二宮清純が迫る! あらゆるポジションの選手から、華やかな舞台を陰で支える“裏方”まで、球界の職人たちが身に付けた奥義を一斉公開!
  • 人に言いたくなるアメリカと野球の「ちょっとイイ話」
    値引きあり
    -
    アメリカ人とアメリカ文化を知るのに、大リーグほど良い教材はない。日本一の大リーグ通、向井万起男氏の朝日新聞人気コラムを厳選して書籍化。ちょっとホロットする話、へーそうなんだと勉強になる話、アメリカと大リーグについて深く考えさせられる話……エッセイの名手の真髄が堪能できる珠玉の77本!
  • TV station別冊 18年6月28日号(ロシアW杯完全予想)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小誌「ロシアW杯 完全予想」は、来る6月、ロシアで開催されるサッカー・ワールドカップの観戦ガイド。 2002年の日韓共催大会以来、2006年ドイツ大会、2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会…と、W杯開催ごとの発刊を恒例とし、毎回、好評裡に売れ続けている人気シリーズです。 小誌の特長は、徹底的に「勝敗予想」にこだわった点にあります。 日本代表チームの解説に始まり、日本が入ったグループHの対戦相手(コロンビア、セネガル、ポーランド)の戦力分析から、参加全チームの直近の状況、そして、決勝トーナメントの行方まで、より面白くW杯をテレビで観たいサッカー・ファンに向け、詳細な解説を展開し、全試合の勝敗を予想しています。 本大会で行われる試合は全部で64戦ですが、どこの国が勝ち上がった場合はどこの国と対戦し、その結果はこうなる!…といったように、事前に想定される192試合、すべてのケースの勝ち負けを予想するという究極の観戦ガイドなので、前回大会から日本でも売られているサッカーくじtoto攻略の参考書としても格好です。 また、今大会も、生放送&録画ですべての試合がテレビ観戦可能。 それに合わせて、巻末には詳細な番組表も付いているので、たいへん便利です。 このガイドを読んでからテレビ放送を観れば、あなたもすっかりサッカー通! 小誌を片手に、かの地ロシアで行われる熱戦・激戦の好試合をご堪能ください。 ◇主な内容 ・出場全32チームの戦力分析&キープレイヤー紹介 ・各グループ間の試合結果の完全予想&勝ち上がりチーム予想 ・日本のグループリーグ突破の可能性 ・決勝トーナメントで想定される試合 ・小柳ルミ子さんインタビュー…等々
  • 阪神タイガース へぇ~77連発
    4.0
    阪神タイガースの「へぇ~」集大成本!! 「星野仙一監督は、現役時代一度も退場処分を受けていない」など阪神タイガースにまつわる「へぇ~」(豆知識)を一挙77項目紹介します。ページ構成は、写真とイラストを絡め、文章は関西弁風にアレンジしています。

    試し読み

    フォロー
  • サッカー日本代表の少年時代 選出された一流選手たちは、どんな幼少期を過ごしたか?
    3.0
    香川真司、本田圭佑、長友佑都など、世界で活躍する日本代表のキーマンたちの少年時代を徹底取材! 彼らの強さの秘密に迫る一冊。

    試し読み

    フォロー
  • 世界一効く体幹トレーニング
    値引きあり
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご案内】本書にはQRコードが含まれます。 QRコードの読み込みには、本書をご覧になる端末とは別にQRコードを読み込むことができる端末が必要になります。あらかじめご了承ください。 トップアスリートが成果を上げたことで大流行し一気に世に広まった体幹トレーニング。 実践することで得られる効果はスポーツのパフォーマンス向上にとどまらず、 腰痛予防・緩和、お腹を凹ませる、姿勢をよくする、ケガなく長く走る、など多岐に渡ることが広く知られています。 一方で、残念ながら「なんだかよくわからない」「筋トレと何が違うの?」「ある程度続けたが、何の成果もない」などといった声は増えるばかりです。 その原因は、もしかしたら「インナーユニット」のことがすっぽり抜けた体幹トレーニングと巡り合ったからかもしれません。 本書では、体幹の根幹にあるのにないがしろにされがちな「インナーユニット」の構造や使い方を、わかりやすく解説。 しかも感覚的で習得に時間を要しがちな「インナーユニット」を使いこなすコツを動画で見られるQRコードつきなので、 体幹に秘められた力を引き出すにはうってつけの一冊です。
  • 世界一伸びるストレッチ
    値引きあり
    4.2
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「走ったら脚を傷めた。やっぱりストレッチしないと」 「昔から体がカチコチなのが嫌」 「運動は嫌い! でもストレッチくらいは……」 「いつものストレッチでは伸びた気がしない」 「伸ばせるポーズやコツがわからない」 ストレッチに興味を持つ理由は、さまざまだと思います。 そのすべてに応え、 “最高に気持ちいい伸び感” を得てもらう方法をまとめたのが、本書です。 箱根駅伝を連覇した 青学陸上部(長距離ブロック)の フィジカルトレーナーを務め、 10万部を超えたベストセラー 『きょうのストレッチ』の著者でもある 中野ジェームズ修一氏が、 25年以上にわたり トップアスリートや芸能人、一般の方々まで 老若男女問わず大勢の体を見続けてきたなかで 見つけたよく伸びるポーズ、 体に痛みを抱えた人でもできるポーズ、 硬い人にオススメのポーズを紹介。 しかも寝ながら、椅子に腰掛けて、立って、 パートナーと行うなどのシチュエーション別に、 紙面の許すかぎり網羅しました。 ぜひ本書のストレッチをお試しください。 *目次より CHAPTER1 体が硬くなるしくみ、やわらかくなるしくみ CHAPTER2 世界一伸びるストレッチのルールとコツ CHAPTER3 首・背中・肩・腕 CHAPTER4 胸・お腹・腰 CHAPTER5 お尻・股関節まわり CHAPTER6 太もも CHAPTER7 ふくらはぎ・すね・足裏 CHAPTER8 動的ストレッチ CHAPTER9 お悩み解消ストレッチ APPENDIX タイプ別インデックス
  • 世界一やせる走り方
    値引きあり
    4.1
    クルム伊達公子選手や福原愛選手など 数々のアスリートや芸能人の肉体改造を支え、 20万部を突破したベストセラー 『下半身に筋肉をつけると「太らない」「疲れない」』(だいわ文庫)など 多数の書籍を手がけた著者が、 これまで得た膨大な知識や 多数のクライアントを やせさせた実績をもとに 走って効率よくやせる方法を1冊にまとめました。 体脂肪を落としてやせるには、 (1) 一歩を踏み出す (2) 継続し習慣化する (3) やせるための刺激を体に与える の3つのステップがあります。 本書には、この3つをクリアするヒントに加え、 これから走ろうと思っている人、 多少走っていたけれどケガや意欲の低下で 走るのをやめてしまった人、 走ってもなかなかやせない人、 すべての人たちに役立つ情報が詰まっています。 随所に紹介した、やせるためのエッセンス、 「やせスイッチ」「やせブースト」の中から あなたがまだ実践していないものを取り入れ、 今のあなたに最適な「世界一やせる走り方」を実践すれば イヤ~な体脂肪は必ず落とせます! *目次より CHAPTER1 走れなかった人の本音に答えます CHAPTER2 体脂肪がみるみる落ちる世界一やせる走り方とは CHAPTER3 さらに効率よくやせるための「やせブースト」を教えます(体づくり編) CHAPTER4 さらに効率よくやせるための「やせブースト」を教えます(食事編) CHAPTER5 走るのがつらくなったら APPENDIX 世界一やせるためのトレーニング&ストレッチ
  • 巨人軍解体新書
    値引きあり
    4.5
    2020年、原辰徳監督の下でリーグ2連覇を達成するも、日本シリーズでは福岡ソフトバンクホークスに屈辱の4連敗。読売ジャイアンツはどうすればパ・リーグに勝ち、「球界の盟主」の座を取り戻すことができるのか。現役選手からも支持される巨人ファンが、ファンもアンチも日本一多い巨人軍の哲学と将来を考察。21世紀のスター選手たちの紹介や補強戦略の変化などを分析し、巨人のすべてを書き尽くす。
  • 内藤雄士 絶対曲がらないスイングの基本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ツアープロコーチNO1内藤雄士の最新スイング理論ムック。「世界の一流はシンプルなことしかやらないから曲がらない」の基本 ツアープロコーチとしてはNO1の実績を持つ内藤雄士。 道具の進化とともに、日々進化を遂げる世界の最新理論を研究したうえでの、 アマチュアが切望する「絶対曲がらない」スイングの基本を伝授します。 写真でわかる、ポイントがわかりやすいヴィジュアル・ムック。 練習場で、自宅で、自分のスイングと比較しながらチェックできるはず。 ・プロとアマチュアの「真っ直ぐ」の観点はこんなに違う ・曲がらない球の一番の要素は「芯を食う」ことにある ・世界の超一流プレーヤーはシンプルなことしかやらないから曲がらない ・緊張した場面で突然曲げてしまうのはスイングに欠点あり!? ・今のクラブの恩恵を受けられるスイングなら、そんなに曲がらない ・構えを見ただけでその人の球筋がひと目で分かる ・曲がってばかりいるのは、関節のポジショニングが悪いから などなど。 内藤 雄士:ツアープロコーチ。1969年生まれ。日本大学ゴルフ部出身。 日本大学ゴルフ部在籍中にアメリカにゴルフ留学し、最新ゴルフ理論を学ぶ。 帰国後、ゴルフ練習場ハイランドセンター(杉並区・高井戸)に ラーニングゴルフクラブ(LGC)を設立し、レッスン活動を始める。 1998年、ツアープロコーチとしての活動を始め、 日本に「ツアープロコーチ」という概念を持ち込んだパイオニア的存在。 丸山茂樹プロをPGAツアー初優勝に導いたのをはじめ、 多くのプロをコーチする内藤氏の『理論とメソッド』は、ゴルフ界で最も注目を集めている。
  • イ・ボミ強さの秘密を伝授 優勝請負人キャディのコース攻略の基本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 イ・ボミを賞金女王に導いた、「優勝請負人キャディ」清水重憲初の実践編ムックは、セルフプレー全盛の時代のバイブルに。 イ・ボミを賞金女王に導いた、「優勝請負人キャディ」清水重憲氏の初のムック本。 「ティグランドで正しくアドレスをするとき何をしますか?」 「最悪ボギーでおさえたいパー3のティショットはどう打つ?」 「フェアウェイなのにミスしそうな予感のときは?」 「ミスしたあとの距離が残った2打目をどう打つ?」 「左足上がり、下がりはどのように考えて打つ?」 「上り・下り、スライス・フックがわからなくなったときどうする?」・・・ コース上で訪れるあらゆる状況に対して、「プロの攻め、アマの攻め」を対比させて、 優勝請負人キャディが写真で解説します。 セルフプレー全盛の時代のバイブルとも言える、新しいタイプのゴルフ本。 清水キャディは「プロはセーフティ、アマチュアはアグレッシブ」と言います。 この本を読んでプレーすれば5打は縮まること間違いなし。 人気のヤーデージブックの解説付き。 清水 重憲:1974年生まれ。大阪府出身、近大卒。 男女プロゴルファーの優勝をアシストしてきたプロキャディ。優勝回数は31勝。 現在、韓国人美人プロのイ・ボミ選手とキャディ契約、参戦している。 2015年は、イ・ボミプロは7勝し、日本ツアー賞金女王、 男女日本ツアー最高獲得賞金達成へと導き、“優勝請負人”と呼ばれている。
  • 眠れないほど面白い野球の見方
    4.0
    プロ野球、高校野球の実況中継アナウンサーとして、30年以上にわたって放送席、グラウンド内外で見た・聞いた・調べた「超絶プレー、感動のシーン、人間ドラマ」を初公開!◎緊迫の延長戦で、マイク前の解説者が発した「とんでもない感想」◎監督命令に逆らった選手と、メンツをつぶされた監督の「その後」◎なんであれだけ練習しても「大事なところでストライクが入らない」のか◎チームメイトであり、ライバルでもある選手同士の「微妙な力関係」とは◎選手たちから「会心のコメント」を引き出すアナウンサーの秘技あの選手、この監督、迷解説者の方々、許されるかぎり実名で登場。「舞台裏」を知って見ればもっと面白い。選手もチームももっと好きになる。あなたを野球の「奥深い世界」にご案内します!
  • オリンピックに奪われた命 円谷幸吉30年目の新証言(小学館文庫)
    -
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 東京オリンピックで日の丸を! 日本陸上界の悲願は、円谷幸吉という不世出のランナーの出現で叶えられた。だが、それから4年後、円谷は自らの手で人生に幕を下ろしてしまう。自殺の原因は何か? 自衛隊という巨大組織とスポーツ選手としてのアイデンティティの軋轢に悩む円谷、そんな円谷を陰で支える女性、そして、円谷の人間形成に大きな影響を与えた厳父の密かな苦しみ。30年後の新証言を加えて、著者が悲劇の真相に迫る。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
  • 日本最強のプロゴルファー伝鬼才・戸田藤一郎の生涯(小学館文庫)
    -
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 本当は小心者だった。だから女に溺れ大酒を飲んだ。でも人に隠れて、猛練習をした。心を読まれないように黒いシャツ、黒いズボン、黒い眼鏡で試合にのぞんだ。武器は、「右手はアクセルや。右手のスピードで飛ばすのや」300ヤードのロングドライブと、風を切り裂いてピンに絡むパンチショット。十八歳で初優勝、二十四歳でグランドスラムを達成し、戦争の十年をはさんでまた優勝、戸田藤一郎の破天荒な勝負師人生。解説・陳 清波。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
  • アスリートの科学 身体に秘められた能力
    5.0
    軸足ではなく蹴り足をボールに合わせる感覚で蹴って体重を乗せる「二軸動作」キックなど、一流アスリートが見せる驚異のパフォーマンスの例を挙げながら、科学と感覚の両面から身体運動の不思議に迫る。※本作品は紙版の書籍から口絵または挿絵の一部が未収録となっています。あらかじめご了承ください。
  • 決定版 快適ウォーキング
    4.0
    年齢・性別・体力に関係なく誰にでも手軽にできるウォーキング。しかし、ただ歩けばよいというわけではない。生活習慣病の予防やストレス解消、脚力・持久力のアップなど目的によって歩き方は違ってくる。体調や生活に合った歩き方から栄養・水分の補給の仕方、シューズの選び方など、この一冊であなたのウォーキングは完璧になる。

    試し読み

    フォロー
  • スロースポーツに夢中!
    -
    「オムニキン!」と叫んで巨大なボールを支えあうキンボール、青空の下で投げるブーメラン、スポーツ吹矢、ペタンク、投扇興、ローンズボール…。誰でも気軽に始められ、一度その魅力を知ったらもう止められない。下手でもいい、強くなくてもいい、早くなくてもいい。頑張らないスポーツ、それがスロースポーツ!

    試し読み

    フォロー
  • 呼吸を感じるエクササイズ
    5.0
    呼吸を通して身体の感覚を味わってみよう、心をほぐしてリラックスしよう、そして生命のつながりを感じてみよう…。ビルマで修行した著者が、日常的に実践できるさまざまなエクササイズを紹介します。ヨーガの呼吸法や「ストレッチ呼吸」「呼吸のキャッチボール」など通して、呼吸をじっくり感じてみませんか?

    試し読み

    フォロー
  • 快適自転車ライフ
    4.3
    子どもの頃さんざん乗り回したのに,大人になるとなぜか忘れてしまう自転車.でも自転車は,大人こそが楽しむ乗り物なのだ! 「自転車ツーキニスト」として知られる著者が,「ママチャリ」チューンアップ術・安全な乗り方など役立つ知識を織り込みながら,さまざまな楽しみ方や思わぬ自転車の効用など,自転車の魅力を語る.

    試し読み

    フォロー
  • スピードゴルフのはじめ方 クラブの選び方・ルール・歴史・勢力図・大会エントリー・服装・攻略法!?
    -
    【書籍説明】 みなさまは、「スピードゴルフ」という競技をご存知でしょうか? 「素振りをしない、ラインを読まない、考えこまない」 「クラブの本数を極限まで絞込み、芝生の上を疾走する」 新しいゴルフの楽しみ方として、じわじわと盛り上がりをみせているスピードゴルフ。 もとめられる能力は、ゴルフの腕前と、走力、そして素早い判断能力に、手際の良さ…… ゴルフをするだけ、走るだけではない、プラスアルファの要素が試される、奥深さがあります。 ゴルフのスコア(1打を1分に換算)とラウンドタイム(分)を合算したスピードゴルフスコア(SGS)で争う競技です。 トップクラスの選手は、1ラウンド(18ホール)を40分台で、一般的な選手でも60分~90分でホールアウトします。 昨今、呼び掛けられるようになったプレーファスト、その究極の姿がここにあります。 果たしてそれはどんな世界なのか、筆者の体験談を交えて、お伝えしていこうと思います。 「思いついたときが、はじめ時」 この本を手にしてくださった皆様を、スピードゴルフの一番ホールへ、いざなうことができましたら幸いです。 【目次抜粋】 第一部 スピードゴルフをやってみた!! 第二部 スピードゴルフってどんな競技? 第三部 スピードゴルフに挑戦しよう! 第四部 スピードゴルフ攻略法!? 【著者紹介】 かねこたかひろ(カネコタカヒロ) サラリーマン。1999年、ホノルルマラソンを機にランニングを始める。2000年、走り終わったあとの感動を共有するために、ランニングチームを発足。 その後、フルマラソンだけでは満足できなくなり、ウルトラマラソン(100km)や、トレイルランニングにも挑戦。 走るだけではなく、仲間の応援や、イベントサポートの傍らで、ひっそりと執筆を楽しんでいる。
  • 指導者のための「野球学問教室」
    -
    その指導、選手を潰(つぶ)していませんか? フォームには「個性の部分」と「力学の部分」があります。 指導者の先入観、思い込み、好み、感覚、イメージの押しつけによって、多くの選手が潰されているのです。 どうすれば怪我なく育てることができるのか。 教えるべきこと、教えてはならないことを具体的かつ明確に解説! これって本当? ・ボールは反発力で飛んでいる? 反発力って何?  ・木製バットは打ち方が違う? ・金属バットのほうが打ちやすい? 金属バットのほうがよく飛ぶ?  ・肩の開きが早いと打たれる? 投げるときボールが見えやすいと打たれる? ・回転数が多いボールは重い? 回転数の多いボールって何?
  • 大谷翔平は、こう考える 不可能を現実に変える90の言葉
    3.7
    大谷選手の名言が1冊に! 打者と投手という異例の二刀流スタイルで、驚異的な記録を打ち立て続けている大谷翔平選手。なぜ彼は、世界一厳しいメジャーリーグという舞台で、このような活躍をし続けることが可能なのでしょうか? 本書では、大谷翔平の高校時代から2023年WBC優勝までの発言を厳選し、その言葉の背景やエピソードを解説しました。主な内容は…… ●ある日、突然に何かをつかむ瞬間が現れるかもしれない。だから毎日練習したくなる ●誰もやったことがないと言われてますけど、誰もやっていないからこそ、やってるんですから ●伸びしろですか? 伸びしろしかないと思ってます ●期待は応えるものじゃなくて、超えるもの ●ちゃんとした人間に、ちゃんとした成果が出てほしい など、これまで数々の不可能を現実に変えてきたその秘密を、大谷選手の言葉から紐解いていきます。 「本書で紹介した大谷の言葉は野球を始めた子ども時代から今日まで、折に触れて大谷が口にしたたくさんの言葉の中から選んだものです。その中には野球に限らず、「好きを貫く」うえで大切なことや、「高い目標を掲げて努力を続ける」大切さを教えてくれるものがたくさんあります。今という時代は目標を持ちにくい、生きづらい時代ですが、だからこそ大谷の言葉から学べるものがたくさんあるのではないでしょうか」(本書「はじめに」より) 文庫書き下ろし
  • 小山裕史のウォーキング革命 初動負荷理論で考える歩き方と靴
    値引きあり
    3.4
    歩き方と靴の常識革命!「あなたの足の指、曲がっていませんか?」「首・ひざ・腰の痛み、故障の原因になる歩き方と靴とは?」「初めて明かされる脳と歩き方の密接な関わり」「運動能力や老化、すべてが歩き方に現れる!」「靴のかかととクッションの意味は?」これまで見逃されてきた、シューズが歩き方を誘導しているという事実。誤解されてきた「歩く」という動作。初動負荷理論に基づく、正しい歩き方と正しいバランスで地面を押せる靴とは?
  • 「奇跡」のトレーニング 初動負荷理論が「世界」を変える
    値引きあり
    3.6
    超一流アスリートたちが実践し、証明した初動負荷理論「走る」「投げる」「打つ」「蹴る」の常識革命! スポーツの本なのに、どうしてこんなに涙がでるんだろう? ・事実1: ヨーイドンから変えて、100メートル13秒台の中学生が、半年で10秒台に! ・事実2: 足を高く上げて走ると遅くなる。ケガの元になる。・事実3: 腹筋、背筋は絶対やっちゃダメ!筋肉の痛みは硬化のサインだった!
  • 人は誰もがリーダーである
    4.1
    不安を抱え、弱さに気づいたとき、リーダーになる! 組織は生きている――組織を動かし、成果を上げるためには、自分で考え、判断し、行動できる「強い個」が求められる。そして「強い個」であるかぎり誰もがリーダーであり、その集合体が、つねに矛盾や問題を抱えた組織を前進させていく。そのときリーダーとは、もはや肩書きではない。著者のラグビー人生は、不安と葛藤の連続だった。しかし、そのほうが試合の集中力も高まったと言う。「弱い自分」を自覚して初めて不安から脱出し、「強い個」に変わることができるのだ。リーダーをめざす人、現在リーダーの人必読の書。 [内容紹介](第一章)弱さを知って初めて「強い個」は生まれる (第二章)部下の弱さを克服させ、強さを生み出すリーダー力 (第三章)人は生まれながらにしてリーダーである (第四章)強い組織は成熟した個人の集まりから生まれる (第五章)個人と組織の力を最大限に活かす戦略とは
  • 高校野球 名将の言葉
    値引きあり
    -
    高校野球は監督で決まる!大阪桐蔭・西谷浩一、智弁和歌山・高嶋仁、明徳義塾・馬淵史郎ら現役の名将に加え、常総学院・木内幸男、駒大苫小牧・香田誉士史、横浜・渡辺元智ら伝説の監督たちに連続インタビュー
  • 格闘技式カラダ作り
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロ格闘家 高阪剛が教える誰でもできるカラダ作り!桜庭和志スペシャル対談収録 「そろそろ自分のカラダを変えたい」毎年そんなことを思っていませんか? 理想的な肉体を持っている格闘技の選手達は激しいトレーニングをしているけど、彼らのやっているトレーニングの中でも私たち一般人ができるトレーニングはあります。プロ格闘家もやっている誰でもできるトレーニングの基本で今こそ健康的なカラダを作りましょう。  著者紹介 1970年滋賀県生まれ。94年にリングスでデビュー以来、日本とアメリカを股にかけ「UFC」「PRIDE」「RIZIN」などで活躍。指導者としても吉田秀彦や藤田和之らをサポートした他、2015年W杯で歴史的勝利を収めたラグビー日本代表のスポットコーチとして参加。
  • 俺達が愛するプロレスラー劇場 Vol.1
    -
    すべてのプロレスファンに捧ぐ 男達の生き様が詰まった1冊! いまを活躍するレスラーからレジェンドまで、新旧洋邦のオールスター達が活字上に集結! ヒストリーはもちろん、栄光の裏には苦労や感動のエピソード、プロレスファン歴25年以上に及ぶ著者の考察も交え各選手の魅力をたっぷりお伝えしています。 数々の修羅場を括り抜けてきたレスラー達の人生は、あなたに生きるヒントや勇気も与えてくれます。 この本を読めば、もっとプロレスとプロレスラーが好きになるはずです! 【購入者様への特典】 「【特別編】俺達の稲妻 木村健悟」付 【著者プロフィール】 ジャスト日本 プロレス考察家/プロレスブロガー 1980年5月11日福岡県出身(和歌山県在住)。 1992年にテレビ放映されていた「ワールドプロレスリング」で新日本vs誠心会館の異種格闘技戦を見て、リングから放たれた圧倒的熱量に魅了され、プロレスファンとなる。 新日本、全日本、UWF系、インディー団体、アメリカンプロレス、ルチャ・リブレとありとあらゆるスタイルに触れることで、プロレスというジャンルとプロレスラーという生き方に深く興味を持つ。 現在アメブロで「ジャスト日本のプロレス考察日誌」を更新中。

    試し読み

    フォロー
  • 宮里 藍 現役最終戦記者会見・引退会見全文
    -
    2017年の米女子ツアーの今季メジャー最終戦、エビアン選手権(9月14日~17日)が、女子プロゴルファーの宮里藍選手の現役最終戦となりました。 去る5月26日に、今季限りでの現役引退を発表し、その引退理由などについて、都内のホテルで記者会見を行ったのが、5月29日。 本書では、その宮里選手の引退会見、多くの方が引退発表を受けて宮里選手に寄せたコメント、そして、現役最終戦を迎えた宮里選手の大会前、大会後の記者会見をまとめました。
  • 投手論
    4.0
    打ち込まれたときほど偉そうにマウンドを降りる。練習も本番も全力で臨んではいけない。一勝一敗一分でよしとする──。球速で劣りながらメジャー32勝を果たした吉井は、技術や体力に磨きをかけたわけではなかった。鍵はメンタルとコンディション。現役時代の試行錯誤の先に、投手コーチとして7シーズンで4度優勝の輝かしい実績がある。優勝請負人が明かす、守り勝つための勝負哲学!
  • 浅田真央 引退会見全文収録
    -
    2017年4月10日、自身のブログで現役引退を発表した浅田真央選手。 都内で開催された彼女の引退記者会見を全文収録! どんな質問にも真摯に答える彼女の人柄が偲ばれる会見全文。2015年の競技生活復帰会見も収録。 復帰後から現在までの足跡をたどる。
  • YouTubeで大人気レッスンがこの一冊に!! 100切りお約束「逆説のゴルフ」
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版のため、DVDは付属しておりません。 なぜ、いつまでたってもゴルフが上達しないのか?それはゴルフが「イメージとギャップ」の激しいスポーツだからなんです。本書はゴルフを簡単にする「40の法則」をわかりやすく解説しています。それらはどれも、これまでの“常識”とは異なる「逆説」となっています。
  • 現代の戦士たち~スポーツヒーロー名鑑~
    -
    「野茂英雄は日本のプロ野球界を離れ、大リーグで球を投げている。小さな枠にはまらない、いつも世界を見ている男だった。強い者がいると聞けばそこへ行って勝負したくなるという本物の武士のような男だったのである。一流のスポーツマンにはそういう侍魂(さむらいだましい)が必ずある」 新鋭スポーツライターが真剣勝負で引き出した、若き王者32人の魂の物語(各選手プロフィール付き)。
  • 勝負論
    3.5
    “「勝ちたい」というプレッシャーが自分を強くする”“壁にぶち当たった時こそチャンス”“失敗を喜べ”。五十年闘ってきたプロ中のプロが、負けない術、「自分本位に考える」法、良い流れのつかみ方などを惜し気もなく明かす。一流と二流の差は? 稼げる条件は? スランプから立ち直るには? 真のライバルとは? 競争心、闘争心、挑戦心、好奇心を原動力に今も挑戦を止めない「世界のアオキ」が語り尽くした勝負の核心。
  • 小倉ノート 甲子園の名参謀が明かす「トップチーム」の創り方
    値引きあり
    3.8
    「これぞアマ球界の“野村ノート”だ!」 あの野村克也氏も認める、高校野球に携わる選手・コーチ・ファン――すべての人に贈る、これぞバイブル! 甲子園62勝、優勝3度を誇る「甲子園の達人」が40年間書き綴った戦略・育成「秘密の書」! “オレが書いて選手に渡してきたデータを、世間では「小倉ノート」とか呼んでいるようだ。 この中にはオレが40年間築き上げてきた「戦略」と「育成」のすべてが詰まっている。(本文より抜粋)” 【戦略】【偵察】【投手】【捕手】【守備】【打撃】【走塁】の7つの観点から、徹底分析! 高校野球のすべてがここにある! ★横浜商高を2度の甲子園準優勝、横浜高を3度の甲子園優勝に導いた「データ」とは何か? ★松坂大輔、成瀬善久、涌井秀章を日本のエースに育て上げた「ピッチャートレーニング」と「守備練習」を公開! ★教え子50人をプロに送り込こんだ、練習方法、育成方法など知られざるエピソード満載! ●「秘技・二人殺し」は、このノートの中にある! ●高校野球は1点勝負。「スクイズを失敗しない方法」 ●「打たないエンドラン」「片側リード」とは? ●松坂大輔から筒香嘉智まで50人をプロに送り込んだ練習法 など
  • 読む野球-9回勝負-No.7
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第一特集は、「捕手を読む」実働年数歴代最長の捕手である中嶋聡をフィーチャー。山田久志から松坂大輔、ダルビッシュ有まで受け、現在は選手兼任コーチとして大谷翔平も見ている中嶋本人の話に加え、山田久志、今井雄太郎、山沖之彦、中沢伸二ら往年の阪急戦士たちが中嶋を語る。そのほかにも、梨田昌孝、中尾孝義、矢野燿大、若菜嘉晴、袴田英利、秦真司ら歴戦の捕手たちがそれぞれの捕手論を語る。また、石井一久が投手目線で捕手を語る。名捕手・古田敦也に育てられ、メジャーも経験した実力派投手から見た捕手とは? 野球用品のZETTの職人さんに聞く、捕手用具の変化も紹介。第二特集は横浜DeNAベイスターズ特集。
  • 読む野球-9回勝負-No.6
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 9イニング制の野球にちなんで大きなテーマを9個の切り口で特集し読者と勝負する新しいタイプの野球ムック『読む野球―9回勝負―』。第6弾の第一特集は「アンチ巨人を読む」。第二特集は「祝! 創設 10 年 東北楽天ゴールデンイーグルス特集」。
  • とまらない
    4.0
    「僕が学びつつあること、つまりサッカーを20代で理解してしまう選手もいる。でも未完成な僕には広がる余地もある。だからまだまだ先があると思うんだ」。震災復興支援チャリティーマッチでの印象的なゴール、自身のJリーグ最年長記録を更新し続けるゴール、そして、数字には表れないプレーと、「サッカー人」としての思索……。歩みをとめようとしない「キング・カズ」自身による、前人未到の領域での前進の記録。
  • やめないよ
    4.0
    これまで本当にいいサッカー人生を送ってきた。でもそれは昨日までの話。今日もすぐに過去となる。明日をどんな一日にして、どう自分を高めるか。僕はそれだけを考えていたい──。40歳を超え、若手選手とは親子ほどの年齢差になっても、あくまで現役でサッカーをプレーし続ける。そんな「キング・カズ」が、苦楽を味わいながらみずから刻んだ足跡と思考の記録。
  • 4割は打てる!
    3.0
    バース(・389)、イチロー(・387)、内川(・378)……。「あと少し」まで行った打者は何人かいるが、戦後プロ野球で「夢の4割打者」は誕生していない。しかし、日米の歴代ヒットメーカーの成績を徹底調査すると、決して不可能な数字ではないことが分かってくる。「俊足」は絶対条件ではなく、キーポイントは「対右投手」「四球」「固め打ち」だ。超絶的なデータ分析から見えてくるプロ野球の奥深い真実。
  • 読む野球-9回勝負-No.5
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 特集は「魔球を読む」。あの“最強魔球"伊藤智仁の高速スライダーに迫る。あのスライダーはなぜ生まれた?伊藤本人に聞き、チームメイト、対戦打者、トレーナー、教え子がその凄さを証言!石井一久、篠塚和典、立浪和義、秋吉亮……は、あのスライダーをどう語る?そのほか、潮崎哲也のシンカー、山口高志のストレート、星野伸之のスローカーブ、野田浩司のフォーク、前田幸長のナックルなど。そして、鈴木尚典と中島聡が、打者、捕手目線で魔球を語る。『侍ジャイアンツ』の著者中島コオの魔球誕生秘話も。第2特集は「読売ジャイアンツ」。柴田勲、河野和正、元木大介ら歴戦のG戦士に迫る。徳光和夫が歴代外国人を辛口採点。
  • サッカー日本代表 「個の力」の本当の意味
    -
    本田圭佑、香川真司、長友佑都、内田篤人、岡崎慎司、遠藤保仁、大迫勇也……。日本代表選手の特出した「個の力」を人気サッカー専門紙『エル・ゴラッソ』の記者3人が、徹底分析! 代表戦や所属チームで取材し続けている記者だからこそ描ける知られざるエピソードやコメントを交えて、わかりやすく解説。代表選手を読み解くことで、日本サッカーの“現在地”が見えてくる。「個の力」の本当の意味とは!? 本田圭佑の「求心力」、香川真司の「技術力」、内田篤人の「観察力」、岡崎慎司の「判断力」、長谷部誠の「牽引力」、大迫勇也の「決定力」、長友佑都の「推進力」、清武弘嗣の「共鳴力」、川島永嗣の「継続力」、吉田麻也の「統率力」、遠藤保仁の「不動力」、今野泰幸の「対応力」、柿谷曜一朗の「創造力」、山口蛍の「調整力」、森重真人の「反発力」――代表選手を読み解く!
  • インナーパワー
    値引きあり
    4.1
    医師免許をもつプロアスリートが教える、 幸せな人生と健康な体を手に入れる方法! 古くから日本人は、「正しい姿勢」であることを大切にしてきました。 なぜ、「正しい姿勢」が大事なのか、その理由を見事に解き明かしたのが本書です。 著者は医師免許をもつプロアスリート。 医学的知見と豊富な運動経験から、 人間のもつ根源的な力である「インナーパワー」を引き出すことで人生はうまくいくと提唱しています。 では、どうすれば「インナーパワー」を引き出すことができるのか。 ひと言でいうと、「正しい姿勢を意識して体を動かすことでインナーマッスルが鍛えられ、 その結果、インナーパワーが強くなる」とのこと。 すると、ここぞというときに最大限の力を発揮できるようになり、健康な体も手に入るというのです。 そんな夢のような生き方を歩んでみたいと思いませんか。 *目次より ◎成功者が共通してもっている「ある意外な事実」 ◎運動しなくても運動効果が得られるかんたんな方法とは? ◎体が弱ると、心まで弱るのはなぜだろう? ◎人間の体はたとえ60歳からでも進化できる ◎インナーマッスルを鍛えると脳の機能も向上する ◎60の力の人間が100の力の人間に勝つ方法 ◎昔の人が「背筋を伸ばしなさい」にこだわる理由 ◎人間はなぜ腕を振って歩くのか ◎毎日同じ動きばかりしていると、脳も体も退化する ◎運動とは「運を動かす」ことである ◎正しい姿勢なくして坂本龍馬は生まれなかった
  • 正しい姿勢で走れば、マラソンはもっと楽しく、速くなる
    3.0
    あなたのランニングフォーム、大丈夫ですか? マラソンには悩みがつきもの。「体幹ってどこ?」「本当の骨盤前傾って何?」「脱力ランニングとは?」。普段の姿勢を正せば、カッコよく、ダイエット効果の高い、効率的ランが実現できると断言する「人気スポーツ整体師」と「シューズと足とインソールの達人」が、カラダに負担のかからない『上手な走り方』を伝授。「間違ったランニングフォームとその弊害」「ヒザにくる走り、こない走り」「足首と足裏の話」「肩が凝らない走り方」「脱力=自然体=良い姿勢」「おじいちゃんランナーはなぜ速い!?」など、ランナー必読のコンテンツ満載。これを読めば、ケガなく安全に、生涯ランを楽しめる!
  • だから、楽に走れない!目からウロコのマラソン完走新常識
    3.5
    読むだけで速くなる「裏ワザ」満載! 「いっぱい走れば速くなる」――ランニング初心者はもちろん、エリートランナーでもそう思いがち。しかし、それ以外にも大切なことはたくさんある。本書では、シューズと足とインソールのスペシャリストと人気マラソン完走請負人が「がんばらなくてもマラソンが速くなる方法」を徹底紹介。姿勢、フォーム、腕の振り方、呼吸法、失敗しないシューズの選び方、シューズの履き方と脱ぎ方、カスタムインソールの効用など……。知っていそうで、知らなかったマラソンの新常識や普段のランニングやマラソン大会で役立つ「裏ワザ」を完全掲載。
  • バランストレーニング&ストレッチで誰でもゴルフがうまくなる! 図解 ゴルファサイズ
    2.0
    【目次】 ●はじめに ●ゴルファサイズ 3つのトレーニングポイント ●ゴルファサイズって何? ●1.あなたは自分の姿勢を、日常、意識していますか? ●2.日常から姿勢を良くして、ゴルフもうまくいく! ●3.土台となる体幹を鍛えて、ゴルフを楽しむための身体づくりを ●4.バランスチェック 自分の身体の細部を点検してみよう ●5.だからこそ、ゴルファサイズが必要なんだ!! ●コラム STEP1●まずは身体の土台、体幹を鍛えよう! ●1‐1 土台のトレーニング ●1‐2 下肢のトレーニング ●1‐3 上肢のトレーニング ●1‐4 連動のトレーニング ●チェックシート1 STEP2●高スコアを生み出す実技ゴルファサイズ ●2‐1 飛距離アップのゴルファサイズ ●2‐2 スイングを安定させるゴルファサイズ ●2‐3 アプローチ・パットがうまくなるゴルファサイズ ●チェックシート2 STEP3●当日、コースで行なう即効ゴルファサイズ ●3‐1 ラウンド前のウォームアップ ●3‐2 メインラウンド中のゴルファサイズ ●3‐3 ラウンド後のクールダウン ●チェックシート3 STEP4●2人でやれば効果倍増!! ゴルファサイズ ●4‐1 2人で確認し合うベーシックメニュー ●4‐2 2人で行なう、スイング動作に働きかけるゴルファサイズ ●体験者の声 ●おわりに
  • 55歳からのフルマラソン
    3.8
    日本振興銀行の経営破綻による混乱のさなか、代表執行役社長となった作家は、ふとしたきっかけで走り始める。五十代半ばを過ぎ、肉体は典型的メタボ、ストレス続きで精神的にもどん底だったが、走ることであらゆることが変わって行った。仲間との早朝練習、散々だった初マラソンから念願のサブフォー達成、そしてさらなる自分への挑戦――震災を挟んで二年、マラソンによる予想外の変化をつづるランニング・エッセイ。

    試し読み

    フォロー
  • 眼力(めぢから)の鍛え方
    3.5
    「眼力」とは視力だけに限らない。眼には、動体視力、瞬間視、眼球運動、周辺視野など、その他にも様々な機能が備わっている。スポーツの「センス」の正体とは、こうした様々な眼の機能のことであり、それは鍛えれば向上させることができるのである。スポーツの競技者だけでなく一般人にも使える「眼力の鍛え方」を、『DS眼力トレーニング』監修者の著者が分かり易く解説する。

    試し読み

    フォロー
  • 勝つための言葉
    4.5
    コーチとして僕が意図していることが伝わっているか、伝え方が適切かどうか確信が持てないとき、思いついたことが、ことわざ・四字熟語だった。簡潔な言葉を使うことで、選手たちも興味を持ってより理解しようとするのではないか。技術はもちろん、勝つために大事な精神力を言葉で伝えるいい方法かもしれない。そう思っている。

    試し読み

    フォロー
  • 阪神タイガース
    4.0
    縦縞のユニホーム一筋五十年。藤村富美男とプレーした思い出から、監督として日本一に輝いた八五年、「星野タイガース」で活躍する今岡誠、矢野輝弘たちを育てた裏話まで――。華麗なプレーで「牛若丸」の愛称を得た現役時、対巨人戦はいつの時代も熱かった。あるいは、不仲を噂されたエース村山実との関係、移籍問題に揺れた江夏、日本一の立役者、バース、掛布、岡田らの素顔も。今だから語れるタイガースの真説。

    試し読み

    フォロー
  • 真っ向勝負のスローカーブ
    4.0
    遅い直球とスローカーブとフォーク。この三種の持ち球だけで、歴代16位、2041の奪三振を記録した細腕左腕、星野伸之。その緻密な組み立て、勝負術を大公開。球種論、投球論、配球論、そして、門田、落合、清原、松井、高橋ら強打者・好打者との名勝負、福本、山田、村田ら伝説の名選手から学んだこと……。元野球小僧だった、すべての大人のための、最上級の野球講座。

    試し読み

    フォロー
  • 審判は見た!
    3.5
    緊迫のクロスプレーで宙を舞ったカツラ、トイレ行きたさに「ゲームセット」、激怒する観客の包囲網からの脱出劇、果ては監督・オーナーとの駆け引きまで──。近年頻発する誤審騒動の度ごとにクローズアップされるプロ野球審判の存在。ジャッジは正しくて当たり前、ひとたび間違えれば、選手からはどつかれ、熱狂的ファンには命さえ脅かされる因果な商売。威厳と珍事の狭間で、審判が垣間見たプロ野球裏面史とは!?

    試し読み

    フォロー
  • 草野球をとことん楽しむ
    4.0
    草野球こそ最高の娯楽だ。中年男をこれほど熱くするものが他にあるだろうか。試合前夜は嬉しくて寝付けないし、オーダーを考えてはしばしば徹夜。運動不足もなんのその、グラウンドでは思わずハッスルし、プレーを肴に打ち上げは大盛り上がり。果ては試合後に新聞まで作ってしまう……。二つのチームでプレーする著者が語る「草野球の楽しみ」と、愛すべき「草野球バカ」たちの姿。

    試し読み

    フォロー
  • 草野球必勝法
    -
    小学生の頃は強肩強打の左翼手。サラリーマン時代は投手兼三塁手にして四番打者。そして後に監督と豊富な経験をもつ筆者が、ウンチクをかたむけて語る、江分利満氏の華麗にして優雅なベースボールの楽しみ方。プロ野球なら長嶋茂雄論から熱涙の巨人・阪神戦観戦記まで、草野球なら選手起用法から監督のありようまで、あらゆる局面にふれたこの本は、根っからの野球好きが愛情をこめて書いた野球論であると同時に、ユニークな人生論にもなっている。
  • 【追悼】星野仙一決断のリーダー論
    5.0
    【追悼・星野仙一】NHK時代から40年以上星野監督を見つづけてきた著者が語る、勝つ組織を作るために身につけたい上司像。リーダーに必携の「決断力」とは何か? 8つの要素があなたの仕事を変える!

    試し読み

    フォロー
  • スポーツから気づく大切なこと。
    4.1
    あなたはスポーツが好きですか? そんな問いに、YESと答える人はとても多いと思います。ただ、テレビのスポーツ観戦は好きでも、健康のために、ダイエットのために、と半ば強制的に行う“運動”は苦手という方も多いでしょう。スポーツから私たちが得ることができるのは、健康だけではありません。本書ではスポーツが与えてくれるさまざまな効果を、心理カウンセラーであり、テニスコーチの経験も豊富な著者が多くの事例をもとに解説しています。「言葉を超えた素敵な栄養剤」がたくさん詰まった“スポーツ”の本当の魅力を知ることで、家庭、仕事、学校での日常生活などに潤いを与えることができるのです。スポーツはあなたを成長させて、まわりを幸せにすることができるのです。
  • プロ野球解説者の嘘
    3.2
    二〇〇八年の横浜は首位打者と本塁打王を擁しながらなぜ最下位だったのか。イチローが活躍しているのにマリナーズはなぜ弱いのか。「史上最強打線」を誇った二〇〇四年の巨人はなぜ3位だったのか……。解説者の思い付きコメントを信じてはいけない。プロ野球には独自のロジックがあり、「4番が打てば勝ちますよ!」のような単純化は事実と違うからだ。データ分析から読み解く「目からウロコ」のプロ野球の真実。

    試し読み

    フォロー
  • W杯 サッカー トリビア
    -
    いまも語り継がれる伝説のスーパープレー、数々の名勝負、ピッチで輝きを放ったプレーヤーたちが、世界中にサッカーの魅力を伝え、心をゆさぶるドラマを生み、サッカーならびにW杯の歴史に華を添えてきた。 トリビアという視点から過去の大会にまつわる興味深いエピソード、驚きの事実を選りすぐり、さらには2006年ドイツ大会で新たに採用されたルールにいたるまで取り上げている。

    試し読み

    フォロー
  • 自転車ツーキニスト
    3.8
    「自転車とともに生活すること。それは人生のスタイルを変え得る可能性すら持っている」(「自転車通勤をはじめた頃」より)。ふとしたきっかけで自転車通勤を始め、自転車にのめり込んでしまった著者が、自転車生活の魅力、自転車への熱い思いを吐露! 快適な自転車通勤に必要なものは? 真の自転車的社会とは? 今すぐ自転車で出かけたくなる一冊!

    試し読み

    フォロー
  • 観戦力 ゴルフツアーを見抜く 2015年篇
    -
    人気選手不在で試合数が激減、長期低迷にあえぐ日本男子ツアー活性へのヒントを提言する。 2015年ゴルフ界で起きたサプライズ、事件、トラブルをすべて網羅する貴重なゴルフデータ本である。
  • 中井 学 賢いクラブの使い方
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゴルフクラブ14本をどういう構成でどういう使い方をすればスコアアップに結び付くのか、わかりやすく読みやすくマンガでレッスン。クラブの特性を理解しないでプレーしているアマチュアがいかに多いか、正しく知ればいかに簡単にスコアアップできるかを教えてくれる。
  • 「カン違い」さえなくせば誰でも10打縮まる!
    -
    ゴルフスイングをするとき、あなたは「リキまないように全身をリラックスさせてスイングしよう」と思っていませんか? じつはこれを一生懸命やろうとする人ほど、インパクトが弱々しくなり、ボールが飛びません。確実に、力強くボールをヒットするためには、正しくは2カ所にリキみが必要なのです。このような「カン違い」や「思い込み」によって伸び悩んでいるゴルファーは非常に多い。つまり、打ち方は今のままとくに変えなくても、正しい知識を得て考え方を変えさえすれば、ゴルフは驚くほど早く上達するのです。本書は金田久美子プロらを指導する気鋭のプロコーチ・石井忍が、アマチュアゴルファーによくあるカン違いを正す手引きを、豊富な写真を使ってわかりやすく解説するとともに、スコアメイクの要となるショートゲーム(アプローチ、パッティング)のほか、すぐに実践できる飛距離アップ法、コースでのスコアメイク法についてじっくりレッスン。読むだけで誰でもすぐに10打縮まる上達指南書です。
  • スポーツの品格
    4.1
    フェアであるべきスポーツの世界に、なぜ「体罰」や「不正」といった問題が蔓延するのか。その背景には何があるのか。本書は、元選手の立場で積極的にメッセージを発信する桑田真澄と、スポーツ史研究の第一人者である佐山和夫が、スポーツをめぐる問題の根源である「勝利至上主義」について論じ合う。そして、スポーツの喜びは「勝利を目指すプロセス」にあることが、さまざまな具体例を引きながら語られる。スポーツにおける「品格」とは何なのか。新しいスポーツ観を提起する、スリリングな対話!【目次】はじめに 桑田真澄/第一章 「暴力」との決別/第二章 「勝利至上主義」を超えて/第三章 「東大野球部」を指導する/第四章 「新しいスポーツ観」を構築する/おわりに 佐山和夫
  • 完全体幹強化術
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日々社会で戦うビジネスマンにとって、切っても切れないカラダの不調。肩コリ、腰痛、疲れ、代謝不全による肥満…。そんな悩みの種を根こそぎ取ってしまえるという至高のトレーニングを紹介!
  • 中井学のゴルフ100切超特急 ドライバーショット ゴルフ驚速上達シリーズ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 100切りは、ゴルファーにとって最大の関門のひとつ。レッスンの神様中井学が、ドライバーショット上達のための基本のテクニックをやさしく解説。しっかりとした軸を作れば、もっと飛んで、曲がらない、新しい自分に出会えるという。
  • 中井学のゴルフ100切超特急 アイアンショット ゴルフ驚速上達シリーズ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アイアンは、コースでもっとも使用頻度の高いクラブ。人気のゴルフコーチ中井学が、トップやダフリ、スライスやフックなど、アイアンで起こりやすいミスを防ぐ手立てをやさしく解説。ゴルファーの最大の関門100切り突破に向けて導く。
  • 37歳で日本人最速投手になれた理由~これからの日本野球~
    値引きあり
    4.0
    横浜ベイスターズで1998年のリーグ優勝と日本一に貢献。ロサンゼルス・ドジャースではクローザーとして地区優勝に貢献。2007年に当時日本人最速となる159キロの球速をマーク。東北楽天ゴールデンイーグルスでは球団初のリーグ優勝と日本一に貢献。引退後はサンディエゴ・パドレスのフロント業務に従事。――NPBもMLBも知り尽くした著者による野球論、ピッチング論、トレーニング論、コーチング論、ビジネス論。
  • 鈍足バンザイ! 僕は足が遅かったからこそ、今がある。
    3.0
    足が遅い。背も低い。テクニックもない。特に際立ったスキルを持たないストライカーが如何にして日本を代表する点取り屋に成りえたのか。岡崎慎司はコンプレックスから目をそむけずに強い課題意識を心に持ち続け、少しでも改善できるように、愚直に努力を重ねてきた。「短所」を克服しようともがくと自然と「長所」も伸びて、総合能力が上がる!
  • 心の野球 超効率的努力のススメ
    4.4
    桑田真澄は、174cmと体格的に恵まれず、突出したボールが投げられるわけでもなかった。それでも、巨人のエースとして21年間君臨した。「がむしゃらな努力はムダだ」「努力には表の努力と裏の努力がある」「怪我は財産であり勲章」「超マイナス思考こそが心を満たす」「試練は必然」。日々、闘う全ての男たちに捧ぐ、努力の天才が辿りついた「成長の法則」。
  • ドライバー 飛んで曲がらない確実な打ち方
    4.0
    「真っ直ぐに、より遠くに飛ばす」ための基本とワザ、「あえて曲げる」ためのテクニックを、たっぷりのイラストを駆使してコーチ。調子が悪いときに少しでも早く改善するための、とっておきの方法も教授!
  • ラグビーを最高に面白く見る方法 疑問が解ける! ツボがわかる!
    4.0
    今、もっとも熱いスポーツ「ラグビー」。その観戦時に感じる疑問を解き明かしながら、複雑な戦術やわかりにくいルール、各ポジションの役割などを詳しく解説。もっとラグビー観戦を楽しみたい人必携の本!
  • アプローチ きちっと寄る絶対法則 驚きのスコアアップを約束するGOLF術
    -
    アプローチショットの基本を押さえるのはもちろんのこと、ラウンドにおける「考え方」「打ち方」「練習法」をあらゆる状況別にていねいに教授。大量の図解イラストと共に“アプローチの秘訣”にせまる本!
  • 無敗の男―田中将大
    値引きあり
    4.0
    NPB時代、シーズン無敗で最多勝を獲得した田中将大選手の野球人生の軌跡。25歳にしてスーパースターになるまでを、田中選手の“恩師”をキーに追う。
  • 松井秀喜―献身力
    値引きあり
    -
    松井秀喜―命を懸けた闘いの軌跡。常にチームの勝利を考え、すべてを捧げるその姿勢。幾度の困難に遭っても、それを乗り越え、チームやファンに全身全霊を捧げる。そこには松井の不屈の精神が宿る。
  • 心と体が自在に使える「気の呼吸」
    値引きあり
    4.2
    スポーツの試合や各種の試験、発表会やプレゼンテーション、スピーチや交渉ごとなど、大事な場面になると緊張して本来の力を発揮できないことは多いもの。 それらはすべて、この呼吸法と意識の置き方を知らないからです。 多くの一流アスリートや経営者が効果を実感している「気の呼吸」を実践するだけで、 全身の余分な力が抜け、意識が一点に定まり、心が自然に静まって、最高のパフォーマンスが発揮できるようになります。 人前に出ると上がってしまう、緊張して体に力が入ってしまう、気合が入りすぎて冷静さを失ってしまう、体の震えが止まらなくなってしまう…… そんなあなたの悩みを解決する本がついに登場です。 【目次より】 ◎心と呼吸は密接につながっている ◎意識すればするほど、心と体がバラバラになる ◎じつはあなたも力んでいる ◎大事なのは「力に頼る」のではなく「力を抜く」こと ◎ドジャースの若手最有望選手が目覚め始めた ◎「気の呼吸法」と『鬼滅の刃』の「全集中の呼吸」の共通点 ◎王貞治さんの一本足打法に隠された真実 ◎意識が定まる場所を知らないと、心は静まらない ◎「Keep One Point」よりも「Set One Point」 ◎誰もが、自分でも驚くような力が出せる etc.
  • 佐久間馨 スコアアップの方程式
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は『ゴルフレッスンコミック』誌に連載された漫画「佐久間馨のゴルフってむずかしい? そんなの大ウソ」の中から12話分(2016年7月号~2017年6月号)を収録。漫画でスコアアップの方法をわかりやすく紹介。巻頭ではSスウィングの極意をカラー写真でわかりやすく解説。巻中では自分に合ったパターの選び方も紹介。 佐久間馨(さくま・かおる) ゴルフ科学研究所主宰。スウィングメカニズムを科学的な視点から研究し、独自のスウィング理論「Sスウィング」と上達法「Sメソッド」を編み出す。 また、自らのゴルフ経験と神経言語プログラミング「NLP」を融合させ、プレー中いつでもベストの精神状態を生む自己対話法「NLPゴルフ」を構築。 「2010年ゴルフダイジェストアワード レッスン・オブ・ザ・イヤー」受賞。著書は『DVD付き佐久間馨 ナイスショットの法則』ほか多数。
  • オシム 終わりなき闘い
    4.0
    祖国融和のため立ち上がった男の闘いの記録。 《オシムについてはもう書籍にする気持ちはなかった。  しかし。彼が身を挺して守った祖国がワールドカップに出場しようとしている。(中略)オシムはベンチに入っての現場指揮こそ執っていないが、人生をまだ休んではいない。帰国後も現役として毅然とサッカーの敵と戦い、祖国をサポートしている。》(プロローグより)  ユーゴスラビア紛争終結後20年近く経つ今も、民族対立が続くボスニア・ヘルツェゴビナ。サッカー協会内ではその対立故にFIFAの原則に反し、加盟資格を取り消され、W杯出場が危ぶまれていた。かつて旧ユーゴの最後の代表監督として祖国崩壊に抵抗しようとしたイビツァ・オシムは、日本からの帰国後、脳梗塞の後遺症が残る体を引きずり、W杯出場と人々の融和のために闘っていた――。  病に倒れ日本中から惜しまれながら代表監督を退いたオシム。その帰国後の知られざる闘いと、サッカーを通し憎しみを乗り越えようとする人々の姿を追った感動の記録、待望の文庫化。
  • 中井 学 クラブを知ればスコアは良くなる
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なかなか上達しない人はクラブの使い方に問題があった。知識が広がるようなクラブの使い方やスコアアップに直結するアプローチ&パターなどを特集し、すべての読者がこの一冊でワンランク上のゴルファーになれるポイントが満載!!
  • 石渡俊彦のゴルフコンディショニング
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2004年ゴルフダイジェストアワード・レッスン・オブ・ザ・イヤー受賞の名プロゴルファーが贈るフィジカルケア&ゴルフレッスン。ストレッチで柔軟性を強化し、実践的なレッスンも数多く入っている。身体が変わればゴルフが変わると提唱する石渡プロの教えがマンガでわかりやすく掲載され、生涯スポーツとしてゴルフを楽しむために必読の一冊。
  • 最新版 覚えやすい サッカールールブック
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新のルール改正に対応した「日本でいちばんわかりやすいサッカールールブック」。日本人が理解しやすいジャンル分けと構成で、ルール全体が覚えやすく、イラストを多く使い、判定の難しいケースもわかりやすい。何かあったときに簡単に調べられる。
  • 心を鍛える言葉
    4.0
    心は苦しいことに耐えて頑張っていれば強くなるわけではなく、トレーニングをすることで鍛えられる。そのトレーニングの時に注意したいのが「言葉」。言葉は心に多大な影響を及ぼし、言葉によって不安や緊張を感じることもあれば、自信や意欲に満ちあふれることもある。スポーツだけでなく、ビジネスや生活にも応用できる、言葉を使った心の鍛え方を指南する。

最近チェックした作品からのおすすめ