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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ゴルフコーチ森守洋の集大成本。時代が変わっても変わらないゴルフスイングの原理原則。令和の『モダン・ゴルフ』ともいえる。 人気、実績ともにナンバー1ゴルフプロコーチ、森守洋のスイング理論の集大成本。 様々なゴルフYouTube番組で森さんがレッスンで登場すると閲覧回数が著しくアップし、神回とも表現される「ゴルフスイングの原理原則」を1冊にまとめました。 ベン・ホーガンの不朽の名著「モダン・ゴルフ」の令和版ともいえる、時代は変わっても永遠に変わらない「原理原則」がここにあります。 「クラブやボール、ゴルファーの進化は止まることを知りませんが、 スイングの根幹に関わる部分は今も昔も変わらない、というのが私の持論です」 「この本はゴルフクラブとその動きを掘り下げたものです、なぜそうなるのかというと、 ゴルフが“クラブが主で体は従”のスポーツだからです」 「ゴルフスイングを分析することは、必然的にクラブの動きを追求することになる。そこにスイングの原理原則があるのです」 「私の仕事は、新しいスイング理論を築いたり、新打法をみなさんに届けることではありません。 スイングの真理=原理原則を伝え、いろいろなものを背負い込んでしまったゴルフファーに本来あるべき姿にもどっていただく。 また、これからゴルフをはじめる方には、回り道することなく上達していただく手助けをすることです」(森守洋) 令和のゴルフスイングのバイブルが誕生しました。 序章 ゴルフスイングはトンカチで釘を打つようなもの 【ゴルフスイングの真実】 第一章 ゴルフクラブの正体【ゴルフクラブとスイングの密接な関係】 第二章 クラブを扱う要諦「重心コントロール」【ゴルフクラブの運動原理とスイングの原則】 第三章 手の偏差値を上げる【手の中に支点があるクラブの振り子運動】 第四章 腕振り子の構築【上手い人はちゃんと振り、下手な人はちゃんと当てようとする】 第五章 ハンドファーストが正しい理由【二つの振り子の融合】 第六章 ゴルフクラブが導く全身運動【スイングにおける正しいボディアクション】 第七章 実践のスイング【ラウンドでもクラブが最優先】 森 守洋(モリモリヒロ):1977年生まれ。静岡県出身。高校時代にゴルフを始める。95年に渡米し、サンディエゴにてミ ニツアーを転戦しながら腕を磨く。帰国後、陳清波に師事し、ダウンブロー打法を学ぶ。現在は、 東京都三鷹市で「東京ゴルフスタジオ」(http://tokyo-gs.com/)を主宰し、香妻陣一朗プロ、原江 里菜プロ、堀琴音プロら複数のツアープロコーチを務め、多くのアマチュアの指導にもあたって いる。 著書に『森守洋流ラウンドレッスンで教えている成功の法則』『ゴルフ 森 守洋 「正しいスイング」 はクラブが主役』『写真でわかる森守洋流 新しいゴルフの基本』(以上、主婦の友社)、『結果が出るゴルファーの共通点』『ゴルフ 誰もいわなかったプロのスイングになる極意』『誰も教えてくれ なかった ゴルフクラブ最強の使い方』(以上、河出書房新社)、『ゴルフ「勘違い」に気付けば 100を切れる!』『ゴルフ【苦手】を【得意】に変えるパッティング』『ゴルフ【 苦手】を【得意】に変えるショートゲーム』以上、池田書店)、『9割のゴルファーが知らない90 台が出るスイング』(学研プラス)、『ゴルフ プロのダウンブロー最新理論
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4.0日本のプロレス史に残るケンカマッチについて、試合に立ち会った当事者、至近距離の目撃者がついに証言! プロレスファンの記憶に残る猪木vsグレート・アントニオ戦、スーパー・タイガーvs前田日明戦、前田日明vsアンドレ・ザ・ジャイアント戦などのケンカマッチに関し、当事者、目撃者の証言から全貌を解明します。今だからこそ口外できるケンカマッチの真実とは? プロレスファンは必読! 【目次】 第1章 「新日本」「猪木」が“魅せた”ケンカマッチ・不穏試合 第2章 「UWF」「前田」の“修羅場”のケンカマッチ・不穏試合 第3章 「全日本」と「王道の系譜」で起こったケンカマッチ・不穏試合 第4章 「女子プロレス」と「インディー」のケンカマッチ・不穏試合 プロレス界主要「ケンカマッチ&不穏試合」年表 【著者について】 佐山聡(さやま・さとる) 1957年、山口県生まれ。75年に新日本プロレスに入門し、76年、プロレスデビュー。海外武者修行を経て、81年にタイガーマスクとしてデビュー。その華麗な動きで一大プロレスブームをつくり上げ、新日本の黄金時代を支えた。83年、人気絶頂のさなかに引退。翌年、第一次UWFに参戦。UWF離脱後、シューティング(現・修斗)を設立し、近代総合格闘技を創始。98年にアントニオ猪木率いるUFO(世界格闘技連盟)に参加。99年4月、UFO 離脱。2005年にはストロングスタイルプロレスを設立し、初代タイガーマスクとして現在も活躍。22年7月には新武道「神厳流総術」を発表。 藤原喜明(ふじわら・よしあき) 1949年、岩手県生まれ。72年に新日本プロレスに入門。新人時代からカール・ゴッチに師事し、のちに“関節技の鬼”と称される。84年2月、タイトルマッチ直前の長州力を花道で襲撃し“テロリスト”としてブレイク。同年7月に第一次UWFに移籍。スーパー・タイガー(佐山聡)、前田日明、高田伸彦(当時)らとUWFスタイルのプロレスをつくり上げる。その後、新生UWFを経て、91年に藤原組を設立。タレントとしても幅広い活躍を見せ、多くのテレビ番組、映画に出演。2007年に胃がんの手術をするも無事生還し、今も現役選手として様々なリングで活躍中。 川田利明(かわだ・としあき) 1963年、栃木県生まれ。足利工業大学附属高校レスリング部時代、81年にインターハイ準優勝と国体優勝など活躍。82年、全日本プロレス入りし、同年10月に千葉県大原町消防署前グラウンド大会の冬木弘道戦でデビュー。海外修行を経て87年にレボリューション入り。のちに「四天王プロレス」で団体をけん引。2000年の三沢光晴らの大量離脱後も全日本に残留し、ノア、新日本プロレス、ハッスルなど各団体に参戦。05年からはフリーとして活動。得意技はストレッチプラム、パワーボム、延髄斬り。現在は、東京都世田谷区で飲食店「麺ジャラスK」を経営。 船木誠勝(ふなき・まさかつ) 1969年、青森県生まれ。中学卒業後の84年3月、新日本プロレスに入門。ヨーロッパ遠征後の89年に新日本を退団し、新生UWFに参加。その後、藤原組を経て、93年9月にパンクラスを旗揚げ。2000年5月に「コロシアム2000」でヒクソン・グレイシーに敗れ引退するも、07年に桜庭和志戦で現役復帰。09年からはプロレスに参戦し、現在も様々な団体で活躍中。主なタイトルは三冠ヘビー級王座、世界タッグ王座など。15年に大阪にパーソナルトレーニングジム「Hybrid Fitness」を開設。著書に『船木誠勝が語るプロレス・格闘技の強者たち』(竹書房)ほか多数。
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-本邦初、翻訳ではなくひとりだけで作った画期的な歴史書! 『メジャー・リーグ人名事典』で、スポーツジャーナリズムにおいて前人未踏の道を行く著者が、MLBの全歴史に挑む。19世紀に始まり2018年で150年目となるMLBの始原にまで遡り、現在の30球団がそれぞれ歩んできた歴史を丁寧に記述。主な選手の活躍はもちろん、地域との関わり、オーナー、監督、そのときどきの評判まで解説。名試合については、クライマックスの場面まで具体的に紹介。それぞれのチームの特徴、性格が手に取るようにわかる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サッカーは「フォーメーション」でここまで面白くなる! なぜ、あのチームはいつもフリーの選手を生み出せるのか? なぜ、攻撃と守備で形が変わるのか? なぜ、同じフォーメーションでも勝敗が分かれるのか? 本書は、サッカーの本質である「フォーメーション」や「可変システム」に焦点を当て、 現代サッカーを読み解くための“戦術眼”を身につける一冊です。 サッカーは11人が連動して動く「陣取りゲーム」。 ピッチ上では、数的優位・質的優位・精神的優位をめぐる駆け引きが常に起きています。 本書では、「ズレ」「対面」「あまり」といったキーワードを軸に、 選手たちの動きと戦術のロジックを徹底的に可視化しました。 さらに、6つの基本フォーメーションをベースに、計90パターンの対戦関係を整理。 攻撃時にはどう前進し、どこで優位を作るのか。 守備時にはどう奪い、どのように封じるのか。 試合で実際に起きている現象を、体系的に理解できる構成になっています。 フォーメーションは「ただの並び」ではありません。 それは、チームの意図と戦い方そのものです。 本書を読み終えたとき、あなたの目に映るサッカーは一変します。 試合の見え方が変わり、観戦の面白さが何倍にも広がるはずです。 ▼こんな人におすすめ ・サッカー観戦をもっと深く楽しみたい ・戦術やフォーメーションを体系的に理解したい ・試合を「なんとなく」ではなく言語化して観たい ・指導・分析・プレーに戦術理解を活かしたい 初心者から上級者まで、「サッカーの見え方」が変わる一冊。
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3.0シリーズ累計15万部突破! 今、日本で一番売れている筋トレ本『プリズナートレーニング』、 アメリカの刑務所に伝わる肉体鍛錬法をメソッド化した実践書、待望の第三弾が登場。 門外不出、秘伝の「監房内ドリル」がジャンプ力、パンチスピード、反射神経を限界まで引き出す。 ジム通いなし、自重トレーニングのみで全身にスピード・パワー・アジリティ能力を搭載し、実戦を勝ち抜け!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 登録者20万人超の人気YouTuber「GOAT」のサッカー戦術書、第2弾! 2026FIFAワールドカップに向けて、「GOAT理論」で日本代表チームの戦術を検証! 1994年アメリカW杯から2026年アジア予選までの予選・本戦の試合を通じて、日本代表の戦術の変遷を解説。 前著『サッカー戦術の黄金則』同様、全ての項目にQRコードから視聴できる解説動画付き。 サッカー観戦者、指導者、プレイヤー、全員必読の一冊。 本書を読めば、サッカー日本代表の最新戦術が見えてくる! ●目次 序 章 1994 FIFAワールドカップ アメリカ 第1章 1998 FIFAワールドカップ フランス 第2章 2002 FIFAワールドカップ 日本・韓国 第3章 2006 FIFAワールドカップ ドイツ 第4章 2010 FIFAワールドカップ 南アメリカ 第5章 2014 FIFAワールドカップ ブラジル 第6章 2018 FIFAワールドカップ ロシア 第7章 2022 FIFAワールドカップ カタール 第8章 2026 FIFAワールドカップ 北中米に向けて ●著者 サッカー戦術解説者。登録者20万人を誇るYouTubeチャンネル「GOAT football tactics」運営者として、独自の戦術解説で視聴者に新たな視点を提供。オンラインをホームとする『史上最も戦術的なクラブ』をテーマに掲げた戦術特化型クラブ「GOAT FC」の運営代表として、選手の育成と戦術力の普及に努めている。日本サッカーを世界基準へ押し上げるべく、論理的かつ実践的な戦術教育を展開。著書に『サッカー戦術の黄金則』 (マイナビ出版)。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サッカーをもっと深く楽しみたいすべての人へ。 YouTubeチャンネル「MILK SOCCER ACADEMY(ミルアカ)」でおなじみ、ノーミルク佐藤氏による待望の戦術入門書が登場! 本書は、サッカー観戦をより面白く、より深く味わうための“観戦力”を高めてくれる一冊です。 現代サッカーに欠かせない「フォーメーションの変化」「プレス」「ビルドアップ」「トランジション」などの基本戦術を、豊富な図解とやさしい言葉で直感的に解説。戦術用語が苦手な初心者でもスラスラ読めるよう工夫されています。 さらに、各ポジションの役割や選手のプレースタイルの違いにも焦点を当て、「なぜこの選手はこのポジションで起用されたのか」「監督の狙いは何か」といった視点が自然と身につく内容に。 ✔ サッカーの戦術を図で理解できる ✔ フォーメーションの意味や特徴がわかる ✔ 選手の起用意図を読み解けるようになる 初心者はもちろん、知識を整理したい中級者にもおすすめ。 「ピッチの中で何が起きているのか」が手に取るように見えてくる、新しい観戦の扉を開く一冊です。
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-なぜサッカー日本代表は強くなったのか? その答えは、代表の大多数を占める欧州組の選手たちの「欧州化にある」と論じる著者が、ワールドカップを前に、森保一代表監督をはじめ、欧州のトップで活躍してきた選手や現役代表選手の証言をもとに、「欧州化」の正体を探っていく。 読めば「ワールドカップが1000倍面白くなる」一冊!
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4.1全米ベストセラーの筋肉トレーニング本、ついに日本上陸! ジム通いはムダ、プロテインは不要! 本書が提唱する自重力トレーニングは、バーベルやマシンで一個一個の筋肉を増していくのと違い、自らの体重を利用するから、体に無理がなく、本当の強さが身に付く。短時間で自宅でも、公園でも、どこでもできるのに、圧倒的強さが手に入る。まさに筋トレの王道、永遠のバイブル。 著者ポール・ウェイドは、凶悪犯を収監する監獄を渡り歩いてきた本物のプリズナー。伝説的強さを誇る恐ろしい受刑者たちや、膨大な書物からトレーニング・テクニックを学び、プログラム化。アメリカの監獄で“コーチ”と言えば、ポール・ウェイドを指す。
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4.5岡山にJクラブを」と願い、力を尽くした市井の人々の狂熱に迫る。 県リーグ、地域リーグ、JFL、J2、そしてJ1の舞台へ 予算400万からスタートした市民クラブが 「子どもたちに夢を!」という理念のもと ひたむきに、全力で取り組み 悲願のJ1初昇格を掴んだ奇跡のストーリー 県リーグ1部だったファジアーノ岡山は、中国リーグ、JFL、J2を経て2024年、J2リーグ5位からプレーオフを制しJ1に昇格した。翌25年、初めてのJ1はホーム戦「1年で(J2へ)落ちる」と言われながら、鹿島、柏、広島など上位クラブにも白星を挙げ13位で残留を果たした。しかも本拠地全試合でホームエリアチケットが完売。かつて「プロスポーツ不毛の地」と言われた土地に旋風を巻き起こした。 米ゴールドマン・サックス証券で執行役員まで上り詰めた岡山生まれの木村正明が社長となり、株式会社化したのが06年。予算400万からスタートした親会社を持たない市民クラブが、一体どうやって21年でJ1昇格まで上り詰めたのか。そこには「この町にJクラブが欲しい」と願い、力を尽くした市井の人々の「地熱」があった。 それは奇跡か、それとも必然か。気鋭のスポーツジャーナリストが岡山に移住までして完成させた意欲作。 ■第1章 新参者の矜持 ――J2リーグ5位から昇格「J1に挑む」 2024~2025 一度も口にしなかった「J1残留」 「奇跡のような順位」 龍之介が成長した理由 ■第2章 熾き火が生まれた日 ――茶飲み話から始まった「岡山にJクラブを」 1993~2005 茶飲み話から始まった夢 岡山県1部リーグからのスタート 伝説のサポーター ■第3章 サポーターという推進力 ――「地域リーグの壁」2005~2006 「サッカー」を使わず仲間を集めよう クラブ解散のピンチで頭に浮かんだ名前 東京から金持ちの社長が来る ■第4章 地元企業に言われた「サッカーとか知らんよ」 ――涙の大リストラからJFL昇格 2006~2007 初代GMは元経産省官僚 Jへの道のりで最難関の大会 重なり合った奇跡 ■第5章 奇跡のトリオ ――プロスポーツ不毛の地にJ2クラブ誕生 2008~2015 夢パスとファジフーズ わずか1年でJ2昇格 3人がめぐり逢った奇跡 ■第6章 強くなった背景 ――J2生活16年の成長と培った文化 2016~2025 能楽でいう「後見」の役目 木山を力づけた妻の言葉 「奇跡みたいなことが起きとんじゃないか」 ■第7章 雉は飛べるのか ――ファジアーノの未来 2026~ 異端のGMが追求した「子どもの専門家」 地方の自立は個の自立につながる
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 図解で己の肉体を知り抜け! シリーズ累計20万部突破。筋トレガチ勢永遠のバイブル『プリズナートレーニング』を、わかりやすく完全図解化。 トレーニングシステムの背後にある理論や性質、メリット、ビッグ6のポイントなどは漫画で、各トレーニングは見開き2ページで図解にしてわかりやすく解説。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 坂本花織ラストダンスの世界選手権を大特集! 羽生結弦「REALIVE」、高橋大輔「滑走屋」リポート、 「Ice Brave」宇野昌磨独占インタビューも 今季で現役引退した坂本花織選手のラストダンス、世界選手権を大特集! 4度目の優勝で有終の美を飾った坂本選手、五輪の雪辱を果たしたイリア・マリニン選手、 自身「10点満点」と納得のフリーで銀メダル獲得の鍵山優真選手、 自己ベストの演技で銀メダルの千葉百音選手、五輪に続き銅メダル獲得の佐藤駿選手、 またフリーで3位と会心の演技でワールド4位となったゆなすみペアなど、 代表選手たちの活躍と現地でのインタビューを美しい写真とともに紹介します。 また島田麻央選手が史上初の4連覇を達成し、中田璃士選手が2連覇した 世界ジュニア選手権のリポートも。 アイスショーでは、メンテナンスから再始動した羽生結弦さんの「notte stellata 2026」と 単独公演「REALIVE」を、フォトグラファーの矢口亨氏が撮影。 高橋大輔さんが座長の「滑走屋~第二巻~」公演リポートや、 「Ice Brave」第3弾の開催が決定した宇野昌磨さんの独占インタビューをお届けします。 他にも、りくりゅうペアの五輪舞台裏をコーチのブルーノ・マルコット氏に独占インタビュー。 樋口新葉さんと三原舞依さんの現役引退記念インタビューも必読です。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。また電子版では書き込みができません。
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4.2「ライオンズは強くなければいけない」 チームづくりに奔走 栄光と苦悩と激動の20年 本書は、選手、監督、フロントとしてライオンズに長く関わってきた私が『獅子回顧録』と題して、チームづくりを振り返る一冊となる。 幸せなことに、愛するライオンズで現場のトップとフロントのトップの両方を務めさせてもらった。選手時代を振り返る章もあるが、2004年に二軍の投手コーチとしてライオンズに復帰してから、GMを務めた2024年までが中心となる。 【目次】 第1章 野球人生をかけた最後の1年‐GM兼代行監督(2024) 第2章 勝つ喜びから教える喜びへ‐現役選手時代(1984~2001) 第3章 若手を使い続けて育てる‐コーチ・監督時代(2004~2013) 第4章 育成・補強が実った10年ぶりの優勝‐シニアディレクター・編成部長時代(2014~2018) 第5章 常勝球団を作る難しさ‐GM時代(2019~2024) 第6章 愛するライオンズの未来(2025)
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4.0長嶋さんと王さんは神様。 藤田さんは父親。 原さんは兄貴。 1979年-2021年 四者四様の指揮官に寵愛された男が振り返るジャイアンツでの物語 私だけに見せた”喜怒哀楽”な素顔 【目次】 第1章 長嶋茂雄監督(1980,1993-1996) 100パーセント法政大学進学/阪神1位ならプロ入りOK/実家の居間に長嶋茂雄/「必ず君を育てて一人前にする」/「君は誰だ?」/長嶋監督の解任/「俺が仲人はしない方がいいんだ」/長嶋さんの復帰/白紙になったレギュラーポジション/スーパールーキー松井秀喜/不本意な成績に終わった復帰1年目/落合さんの部屋の赤いバット/「勝つ!勝つ!勝つ!」/「俺自身は西武に負けていない」/「報道が本意ならばトレードに出してやる」/長嶋さんから妻への電話/「長嶋茂雄を演じるのも大変なんだ」/長嶋さんがしてくれたマスコミへの「宣伝」/長嶋さんの訃報 ときどき原さん1 「原家の人々」 第2章 王貞治監督(1984-1988) テレビの中のスーパースター/「思い出を作って大分に帰れ」/「いいか、こうやって打つんだ」/王さんのオンとオフ/特別なご褒美/「確実に一つアウトにしろ」/あの怪我がなければ……/地獄の宮崎キャンプ/外出禁止令/「今日は飲んで気分転換しろ」/本人が驚いた「ピッチャー鹿取」/王監督の初優勝/ベンチから見ていた「伝説の走塁」/江川さんの引退/真夏の”罰走”/王監督の退任と胴上げ/違うユニフォームで日本一になった王さん/王さんに引退の報告 ときどき原さん2 「グラウンドの外の原さん」 第3章 藤田元司監督(1981-1983,1989-1992) 優しい藤田さん、怖い藤田さん/藤田さんの右腕・近藤昭仁ヘッドコーチ/毎日憂鬱、居残り練習/「岡崎は今後二度とショートで使いません」/「加藤発言」よりもチームを一つにしたもの/原さんが一番輝いた藤田監督時代/普段は「郁」、怒ると「岡崎」/吉村を一番に出迎えた藤田さん/日本シリーズ前、合宿での激怒/三百万円叩きつけ事件/選手会長の仕事/怒られ続けた新横浜―京都間/優勝逃し、功労者が解任/藤田さんとの最後の握手/藤田さんの奥様からの言葉/父性のある監督 ときどき原さん3 「原さん、今年で辞めちゃうかもしれないな……」 第4章 原辰徳監督(2006-2015) ヤンキース留学での学びと経験/目に留まった高卒新人・坂本勇人/「誰があんな打ち方教えたんだ!」/思い出した王さんからの打撃指導/原監督にヘッドコーチはいらない/サインミスで大激怒/知られざる「清武の乱」その後/原監督に見る、藤田さんの影響/「僕の財布には二万円も入っていませんよ」/原さんの鋼メンタル/日本一直後に再び二軍監督へ/原さんの監督復帰とスカウト部長の交代/お前以外のYouTubeには出ない ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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4.3登録者80万人超のYouTube「Satozaki Channel」が話題沸騰! なぜ、ポストシーズンで「下剋上」が起こるのか? なぜ、「新庄日本ハム」と「立浪中日」は差がついたのか? なぜ、第2の「古田敦也」「谷繁元信」「里崎智也」は現れないのか? なぜ、ネット上のプロ野球情報はウソばかりなのか? …etc. 誰も書けなかった「球界の定説」と「非常識」へのド正論! 日本プロ野球がメジャーリーグに負けないための「具体的提言」が満載! 私だけが知る「球界裏情報」を、すべて書く! 本書では、野球界で「いま、話題になっている、 あるいはみなさんが疑問に思っているであろう出来事」について、 余すことなくお話ししていくことにした。 私の独断と偏見による考えもあるので、 「それは違うだろう」と異論を挟みたくなるような人も いるかもしれない。 本書によって、球場で見る野球とは違ったおもしろさについて、 私の目線から率直に感じていることを、 読者のみなさんにお届けできたら幸いである。(「はじめに」より)
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-登録者90万人超のYouTube「Satozaki Channel」が話題沸騰! なぜ、「阿部巨人」は優勝できないのか? なぜ、「現役ドラフト」「FA戦線」は盛り上がらないのか? なぜ、「DH制」でセ・リーグは強くなるといわれるのか? なぜ、「MLB帰り」の選手は物議を醸すのか? …etc. 誰も書けなかった「球界の定説」と「非常識」へのド正論、再び! 日本プロ野球をメジャーの二軍にしないための「具体的提言」が満載! 私だけが知る「球界裏情報」を、まだまだ書く! 私は誰にも忖度しようなんて思っていない。 自分が主張したい意見を自由に話す。 それが世の中に逆行した意見になったとしてもいいと思っている。 これまで考えていた視点とは違ったかたちで、 野球の魅力やおもしろさを知るきっかけになったり、 プロ、アマ問わず、「球場に行って、野球を見てみよう」と 考えていただけるようであれば、 このうえない喜びだと考えているのである。(「はじめに」より)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 バスケットボールをしている時、最も楽しいと感じるのは、自分がドリブルでディフェンスを抜いてシュートを決めた時ではないでしょうか。なかにはチームメイトに得点させるパスに喜びを感じている選手もいるかもしれません。いずれにしても、ボールを触ることによってチームに貢献していることを実感できます。では試合中、どのくらいボールに触っていると思いますか? 高校生以上の試合は通常40分で行われます。お互いのチームがスターティングメンバーだけで戦ったとしたら10人。つまり「40÷10=4分」という計算になります。たった4分? と驚くかもしれませんが、おそらくもっと少ないでしょう。ボールが誰の手にも触れられていない時間がありますし、控え選手も出場するわけですから、一人の選手がボールに触れている時間はせいぜい1、2分程度なのです。そこで目を向けて欲しいのが、ボールを持っていない選手も含めた全員の動き方です。ボールを持っていない選手もいつでもパスを受けられる準備をしたり、おとりになる動きをすることによってチームとして攻撃することが可能になるのです。これを「チームオフェンス」と言います。そしてチームオフェンスをスムーズに展開するためには、選手がどう動くかチームの中での決まりごと「チームルール」を作る必要があります。本書ではそのチームルールをどうやって作り、試合で通用するフォーメーションにつなげていくかを考えてみようと思います。みなさんのチーム事情に合ったフォーメーションをピックアップしてアレンジし、ぜひチームの武器として備えてみてください。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。
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-新日本VS全日本「50年超の闘い絵巻」の全貌! 始まりは馬場vs猪木! いずれも1972年に旗揚げされた新日本プロレスと全日本プロレス。両団体の関係を振り返れば、まさに日本プロレス栄枯盛衰の真実が浮かび上がる。50年を超える闘い絵巻を繰り広げてきたのだ。 両巨頭が対立した時代、果てしなき引き抜き戦争が勃発。所属選手、外国人レスラーが両マットを行き来し、時に蜜月期を迎えたかと思えば、また裏切りが発生する。 そんなBI時代が終焉すると、協調路線も生まれた。リング上の闘いでは、三銃士と四天王がしのぎを削り、両団体ともに平成のプロレスブームを牽引したのである。 99年に馬場が逝去し、全日本は分裂。それでも、新日本との対抗戦で踏みとどまった。企業戦争から共存共栄へと時代は変わり、元号も令和となった。2022年、猪木もこの世を去る。 これからの半世紀がまた幕を開けたのだ。 【第1章】猪木が新日本、馬場が全日本を旗揚げ! 【第2章】BI対立が生んだプロレス黄金時代 【第3章】企業戦争の中で馬場&猪木のBI砲復活 【第4章】仁義なき引き抜き戦争から蜜月へ 【第5章】新日本に激震!その裏で馬場は… 【第6章】馬場が本気で新日本潰しに! 【第7章】企業戦争の果てに歩み寄った馬場と猪木 【第8章】長州の新日本Uターンで再び緊張状態 【第9章】BI対立時代の終焉 【第10章】黒船SWS襲来に協調路線で対抗 【第11章】時代は闘魂三銃士、四天王に 【第12章】新日本最強神話崩壊!そして馬場逝去 【第13章】全日本の看板を守った新日本 【第14章】武藤・全日本vs蝶野・新日本 【第15章】企業戦争から一致団結の時代に 【第16章】新日本一強時代を経て両団体は…
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4.32026年W杯各国代表、欧州主要クラブの戦術、注目選手、そして“推し選手・監督は?”――大人気解説者による究極のサッカー本。
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4.3サッカーが「ながら見」できなくなる本。 得点したら喜び、失点したらだんまり。 試合に勝てばすべて良しで、負けが込んだら監督交代… そんな「サッカーの見方」では、現代サッカーに取り残される!? プロの監督から一ファンまで、「戦術的」な試合分析が大流行する昨今。 SNSで精力的に活動する「戦術クラスタ」の最古参である著者が、 新しくて面白いサッカーの「分析眼」の習得法を提示する。 アジアカップで準優勝に終わり、コパ・アメリカを控える 日本代表の未来も見据える一冊。
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-数々の常識をぶち壊し続けるヒールレスラーの本音がここに。 今もっとも女子プロレス界で注目されている、スターダム・上谷沙弥選手の初の自伝が登場! バラエティ番組への出演をきっかけに、プロレス界を飛び出し 世間にもその存在を知られるようになった上谷沙弥。 現在の女子プロレスブームをけん引する彼女だが、 ここまでの道のりは、決して順風満帆とは言えるものではなかった。 本書で初めて詳細を明かす、 幼少期~学生時代、バックダンサー、アイドルの話。 そして導かれるように、プロレスの世界へ――。 厳しい練習生時代を経て華々しくデビューをしてからも、 孤独との闘い、怪我による長期欠場など、波乱万丈な出来事が彼女に襲い掛かる。 そんななかでも、プロレスを辞めなかった理由とは。 そして「沙弥様」になるまでの秘話が綴られる。 【内容紹介】 ・生まれてから現在までの道のりを綴った自伝 ・過去と現在がリンクするグラビア ・人生を変えた中野たむと大切なしもべたちへの直筆メッセージ ・麒麟・川島明さんとのスペシャルトークマッチ
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-170cm弱の体格で400ヤード以上飛ばすことで話題となり、レッスン予約が殺到、日本一予約が取りづらいことで知られるゴルフレッスンプロ浦大輔氏。 本書ではそんな浦氏がゴルフスイングの超基本について、ゴルフが上手い人と下手な人の差が出るポイントを踏まえて徹底解説します。 「初心者がまずやるべきことは自分に合ったクラブを知ること、そしてアライメント調整をすること」 「スイングは一つではない!各番手によって振り方を変える意識を持つことで上達スピードはアップする」 「各番手で自分のヤード数を把握する、それだけでスコアに直結する、100切りも夢じゃない」 スイング作りはもちろん、初心者が見落としがちなクラブの知識や番手選び、そして練習法まで、ゴルフ初心者が最短で上達するための「浦メソッド」をまとめた一冊。
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4.0国内外でミリオンセラーを記録している世界最高のランニング・トレーニング本の最新版が登場! 体力をつけたい、レースで結果を出したい、シリアスなトレーニングに復帰したい。その目標を達成するプログラムが、ここにはある。種目別プログラムは800mからマラソン、トライアスロンまでをカバー。それぞれ、スピード、有酸素性能力、持久力といった能力の養成に最適な強度で作成されている。また、トレーニングを強度別の練習時間で記録することを提唱。目指すのは、最高の結果を最小負荷で手に入れる、効率的なトレーニングだ。 最新版となる本書では、対象の種目は拡充しつつ、プログラムは応用しやすくアップデート。VDOTによるペース設定を細かく説明したほか、「RunSMART プロジェクト」によって得られた新たな知見、練習メニューも、随所に追加した。 【目次】 PartI フォーミュラを理解する 第 1 章 ランニングの成功を決める要素 第 2 章 トレーニングの原理とテクニックのポイント 第 3 章 生理学的能力のプロフィールとトレーニングのプロフィール 第 4 章 トレーニングのタイプと強度 第 5 章 VDOT 第 6 章 環境に応じたトレーニング ・ 高地トレーニング 第 7 章 トレッドミルトレーニング 第 8 章 体力向上のトレーニング 第 9 章 休養と補助的トレーニング PartII フォーミュラを応用する 第 10 章 1シーズンの構築 第 11 章 800mのトレーニング 第 12 章 1,500mから2マイルまでのトレーニング 第 13 章 5kmと10kmのトレーニング 第 14 章 クロスカントリーのトレーニング 第 15 章 15kmから30kmまでのトレーニング 第 16 章 マラソンのトレーニング 第 17 章 ウルトラトレイルのトレーニング 第 18 章 トライアスロンのトレーニング Appendix タイムとペースの換算表 Appendix タイム一覧 INDEX(索引)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サッカー戦術のすべてを網羅したバイブル誕生! ★チャンネル登録者数20万人以上の人気YouTuberによるサッカー戦術書! 本書は現代サッカーを読み解くための戦術論をサッカー戦術に詳しい人気YouTuber「GOAT」が解説するものです。 全項目に解説動画が付いているため、テキストを読んで論理を理解し、動画で見て腑に落ちるような内容になっています。 サッカー観戦者、指導者、プレイヤー、全員必読の一冊です。 序 章 戦術の心得 第1章 12の理論 第2章 4つの戦術局面と4つのトランジション 第3章 選手のパーソナリティとメンタルトレーニング 第4章 8つの陣形 GOAT サッカー戦術解説者。登録者20万人を誇るYouTubeチャンネル「GOAT football tactics」運営者として、独自の戦術解説で視聴者に新たな視点を提供。オンラインをホームとする『史上最も戦術的なクラブ』をテーマに掲げた戦術特化型クラブ「GOAT FC」の運営代表として、選手の育成と戦術力の普及に努めている。日本サッカーを世界基準へ押し上げるべく、論理的かつ実践的な戦術教育を展開。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 効率的にレベルアップ 登録者数43万人を超える人気YouTubeチャンネル「Tera-You-Golf」のメソッドがこの1冊に! 本書は2021年1月に発行されたEVEN責任編集ムック「YouTuberプロてらゆーの超わかりやすいゴルフレッスン」をアップデートしたものです。 前作で大好評だったわかりやすいレッスンに、新規のコンテンツや新たに撮り下ろしたワンポイント動画を加えることで、よりパワーアップしています。 前作を購入できなかった方はもちろん、お買い上げいただいた方にも満足してもらえる内容となっていますので、皆さんの上達にお役立てください!
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4.0勝利の裏側には、伝えるべきエピソードがある! ―― 廣瀬俊朗氏(元ラグビー日本代表)推薦。 スポーツドキュメンタリーでありながら、小説のように面白い。 突然フィジー・セブンズ代表を率いることになった、イギリス人コーチが体験した 波瀾万丈、抱腹絶倒、奇跡と感動の金メダルストーリー! 2013年の夏の終わり。イギリス人ラグビー・コーチ、ベン・ライアンの携帯電話が鳴った。 相手はフィジー・ラグビー協会、同国セブンズチームヘッドコーチ就任のオファーの電話だった。契約内容や年俸の話も何もされずに、回答までに彼に用意された時間はわずか20分。 ベンの出した答えは「イエス」。 そしてこの一言が、壮大な冒険の始まりとなるのだった――。 選手の怪我を祈祷で治せると主張する心霊治療家に驚き、ラグビー狂の軍の最高司令官に怯えた。 ラグビー協会との確執もあるし、携帯電話は何者かに盗聴された。 そこには熱き友情があり、ほろ苦き諍いがあった。そして、国をあげての熱狂的な応援もあった。 リオ・オリンピック金メダル獲得を成し遂げたベンと12人の選手たちの、激動の日々を綴ったノンフィクション!
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4.5【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 サラブレッドの馬体を基礎から体系的にまとめた一冊。幼少時の馬にテーマを絞り、種牡馬ごとの特徴や関係者への取材など。 サイト「一口馬主DB」にて「馬体の見かた講座」として連載中のコラムを書籍化。 いわゆる「一口馬主」のための募集時の馬体の見かたにテーマを絞りつつ、サラブレッドの馬体について基礎から体系的にまとめた。 サラブレッドの各パーツ(前躯やつなぎ、蹄、肢勢など)について学術的に解説をし、さらに種牡馬ごとの特徴や関係者へのインタビューをはじめ、本書書き下ろし原稿も。 単に「一口馬主」だけのためでなく、競走馬の奥深さを伝えることで、POGファンをはじめ、初心者からマニアまでを満足させるような、これまでにない‘馬の見かた完全読本’を目指す。 治郎丸 敬之(ジロマルタカユキ):新しい競馬の雑誌「ROUNDERS」編集長。競馬ブログ「ガラスの競馬場」を主宰。「週刊Gallop」、「一口馬主DB」等にコラムを連載中。単なる馬券検討ではなく、競馬の持つ様々な魅力を広く伝えることをモットーとしている。好きな馬はシンコウラブリイ、ヒシアマゾン、ブラックホーク、サイレンスズカ、キングカメハメハ、ディープインパクト、ウオッカなど。 競馬道OnLine編集部(ケイバドウオンラインヘンシュウブ):競馬道OnLine は1997年に開設。競馬専門紙の老舗「競馬ブック」と提携する日本最大級のインターネット競馬情報サイト。競馬ブック提供のデータをもとにした競馬予想支援ソフト『競馬道』シリーズをはじめ、競馬Compassなどデータ分析やさまざまな指数を提供。編集部が編集した書籍に「パーフェクト種牡馬辞典」「パーフェクト調教事典」など(自由国民社刊)。 一口馬主DB(ヒトクチウマヌシデービー):会員数2万人を超える、国内唯一最大の一口馬主の総合情報サイト。膨大なデータ集に加え、各クラブの募集馬横断検索、出資成績集計ツール、出資馬検討ツールなど、初心者からベテランまで、一口ライフをより便利に楽しくするためのコンテンツを提供中。2007年開設。
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-プロ野球指導者として37年間、数々の名選手たちを強打者へと導いてきた内田順三コーチが、バッティングが上達するコツをマンガとイラストでわかりやすく解説。 野球をやってみたい、野球がもっと楽しみたいと思っている子どもたちに向けて、基本から具体的な練習法まで、プロのコーチのバッティングレッスンを公開します。 鈴木誠也選手、岡本和真選手、坂本勇人選手など、国内外で活躍する憧れのトッププロたちも実践してきた練習法なども収録。 自分に合ったスイングが見つかる、そしてもっと上達できる、バッティングの練習メニューが盛りだくさんの一冊です!
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3.5橋本真也没後20年。70年間に及ぶ日本プロレス史で「事変」と称されるのは1999年1月4日、東京ドーム大会の橋本真也vs小川直也戦のみ。26年間の沈黙を破って小川が橋本とのプロデビュー戦を皮切りに、「1・4事変」、「負けたら即引退!スペシャル」、引退、復帰、新日本プロレス解雇、ZERO-ONE旗揚げ、「OH砲」結成、ハッスル参戦、衝撃的な死に至るまで「破壊王への限りない愛」を語りつくす。 【目次】 はじめに ターザン山本 第1章 盟友・小川直也が語る破壊王の「愛すべき素顔」と「魅力」 小川直也 第2章 蝶野正洋が語る「闘魂三銃士」橋本真也の真実 蝶野正洋 第3章 佐山聡が語る橋本vs小川「1・4事変」の真相 佐山 聡 第4章 破壊王「ZERO-ONE時代」の葛藤と孤独 オッキー沖田 小紫嘉之 葛西 純 【著者について】 小川直也 おがわ・なおや●1968年、東京都生まれ。柔道で数々の偉業を成し遂げたのち、97年3月にプロ転向を表明し、アントニオ猪木率いる「世界格闘技連合」(98年4月から世界格闘技連盟=UFOに改称)所属に。同年4月12日、新日本プロレス東京ドーム大会の橋本真也とのプロレスデビュー戦に勝利。その後、新日本やUFOの大会に継続参戦。99年1月4日、新日本の東京ドーム大会で行われた橋本との3度目の対戦が、伝説の不穏試合「1・4事変」となる。2000年4月7日、東京ドームでの橋本との5度目の対戦は『橋本真也34歳 小川直也に負けたら即引退!スペシャル』としてテレビ朝日系列で全国生放送。00年11月に新日本を解雇された橋本が旗揚げした新団体ZERO-ONEに協力。01年4月18日の旗揚げ第2戦から参戦し、同年12月、橋本とのタッグ「OH砲」を結成。PRIDE、ハッスルなどにも参戦し、一躍人気選手となる。猪木が主催するIGFを主戦場にしたのち、18年、プロレス・格闘技界から引退。現在は小川道場で柔道指導者として活動。24年にはYouTube「小川直也のハッスルチャンネル」を開設した。 佐山 聡 さやま・さとる●1957年、山口県生まれ。75年に新日本プロレスに入門し、76年、プロレスデビュー。海外武者修行を経て、81年にタイガーマスクとしてデビュー。その華麗な動きで一大プロレスブームをつくり上げ、新日本の黄金時代を支えた。83年、人気絶頂のさなかに引退。翌年、第一次UWFに参戦。UWF離脱後、シューティング(現・修斗)を設立し、近代総合格闘技を創始。98年にアントニオ猪木率いるUFO(世界格闘技連盟)に参加。99年4月、UFO離脱。2005年にはストロングスタイルプロレスを設立し、初代タイガーマスクとして現在も活躍。23年7月には新武道「神厳流総道」を発表。 蝶野正洋 ちょうの・まさひろ●1963年、アメリカ・ワシントン州生まれ。84年、新日本プロレスに入門。同年10月、越谷市民体育館の武藤敬司戦でデビュー。87年春から海外遠征へ。帰国後は「闘魂三銃士」として活躍。「G1 CLIMAX」は第1回大会(1991年)をはじめ、前人未到のV5を達成し「夏男」と称された。96年、nWoジャパンを結成し、一大ムーブメントを起こす。92年にNWA世界ヘビー級王座、98年にIWGPヘビー級王座を奪取。2010年1月末に新日本を退団しフリーに。得意技はケンカキック、STF。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者がアマチュアゴルファーにススメている「圧力系インパクト」。小さなバックスイングで強いインパクトを実現するスイングだ。本書では、このインパクトの作り方を写真を数多く用いてわかりやすく解説。70台のスコアも可能にする、ゴルファー待望のスイング本である。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ○ フォーメーションやルート取り、タイムコントロール… 勝敗は戦術が左右する! ○ 実戦でも観戦でも使える知識が満載! プレーヤーからファンまで熱くなる1冊! ○ NFLの解説でもおなじみの藤田智が徹底監修! 見どころ & ポイントをわかりやすく紹介! ★ 監修者からのコメント アメリカンフットボールは、格闘技と球技の要素を併せ持つスポーツです。 本来であれば同じスポーツに取り組むことがないような、 全く違った能力を持つ選手たちが、 同じフィールドでプレーすることが特徴で、 繰り広げられるパワーとテクニックの応酬に、 世界中の多くのファンが魅了されています。 なかでも、体の大きな選手たちが緻密な戦術を遂行する姿は圧巻です。 ここまで戦術がウェイトを占めるスポーツは、なかなかないでしょう。 アメフトはプレーはもちろん、観戦するだけでも楽しめるスポーツです。 それぞれに合った方法で、触れていただければと思います。 この本が、アメフトを楽しむ皆さんの助けになれば幸いです。 富士通フロンティアーズ ヘッドコーチ 藤田 智 ★ 本書について この本では、アメリカンフットボールの戦術を理解して、 チーム力を高めるためのコツを60紹介しています。 オフェンスとディフェンス、ポジション別の戦術にはじまり、 チーム全体で取り組むフォーメーションなど、 現代アメリカンフットボールで主流となっている戦術を一通り網羅しています。 各ページには、コツをマスターするために必要なPOINTがあげられています。 戦術を一目でわかる図解で解説しているので、 複雑なプレーでも選手の動きがイメージできます。 またルールを理解しながらアメリカンフットボールの戦術を学ぶページも巻頭・巻末にあるので、 プレーしないアメフトファンにとっては、 観戦ガイド的な役割も果たしています。 本を片手に競技場に出かけましょう。 ◆◇◆ CONTENTS ◆◇◆ ◎ PART1 ルールから理解する戦術 ◎ PART2 オフェンスの戦術 * COLUMN 日本とNFLの差 ◎ PART3 ディフェンスの戦術 ◎ PART4 ポジション別の戦術 * COLUMN アメフトのキャリアスタート ◎ PART5 チーム戦術 * COLUMN 背番号について ◎ PART6 アメフト基礎知識から戦術を学ぶ
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-「ボールを持っている選手個人にばかり注目してしまって、全体の戦術がわからないから、サッカーがよくわからなくて……」 サッカー観戦を始めたばかりの方と話していると、よくこんな話を耳にします。でも、安心してください。本書がサッカーの見方を小学生でもわかるように分解します。 本書では「なぜシュートを打たないの?」「なぜ前ではなく横の人にパスするの?」といったサッカー初心者の素朴な疑問に答え、試合の状況を一目で理解する観戦ポイントを解説。 さらには「フォーメーション」や「ポジションナルプレー」、「可変システム」といった専門的な内容を、豊富な図表を用いて分かりやすく解きほぐします。 長年、世界各国のサッカーを定点観測し続けるスポーツライター・木崎伸也氏による渾身の入門書。W杯をより楽しむための必読書です。 【目次】 はじめに 《第1章》サッカーの「そもそも」に答える ○サッカーは専門家でも難しい 【Question1】なぜサッカーはなかなか点が入らないの? 【Question2】なぜ前ではなく横の人にパスするの? 【Question3】なぜシュートを打てそうなのに打たないの? 【Question4】90分間集中して観なければいけないの? 《第2章》よい「チーム」の見分け方――シンプルなルールが選手を動かす ○理想のチームは「ムクドリの群れ」? 【基礎編】戦術はまず「守備」から 失点しやすい3つの守備パターン 押さえるべき3つの守備ポイント 【中級編】「攻撃」における3つのコンセプト 奥行きをつくる 幅を取る 相手の中間に立つ 【応用編】ペップとクロップと戦術の進化 ペップ・グアルディオラの「ポジショナルプレー」 ユルゲン・クロップの「ゲーゲンプレス」 【番外編】現代サッカーの4つのトレンド トレンド1:選手のアスリート化 トレンド2:マンツーマン守備 トレンド3:縦に速い攻撃 トレンド4:可変システム 《第3章》よい「選手」の見分け方――選手は戦術を超える ○局面を打開するのはやっぱり「個人」? 【センターバック編】 【サイドバック編】 【ボランチ編】 【トップ下編】 【ウィング編】 【センターフォワード編】 【ゴールキーパー編】 《第4章》日本代表の観戦法――森保ジャパンの戦術は世界一 ○「代表チーム」と「クラブチーム」の違い 【日本代表の歴史】 【森保ジャパンの戦術】
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 元オリンピックトライアスロンナショナルコーチが教えるレベル級別メニューで自分に合ったトレーニング。 トライアスロンのための体の基礎を作るメニューから、レベル別のメニューまで徹底紹介します。 【主な内容】 トライアスロンの魅力 51.5Km完走を目指す! PART1 最新メソッド「3S理論」で強くなる! PART2 体の基礎作り「ストレッチ&スイッチトレ! 」 PART3 3種目のベース「ラントレ! 」 PART4 体幹を使った「スイムトレ! 」 PART5 速く安全に「バイクトレ! 」 PART6 レースに挑む! 「トレーニングプログラム」 PART7 レースに勝つための「実践テク! 」
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-『文春野球コラム』 前代未聞の3万5000HITで大バズり! 坂本勇人、菅野智之、戸郷翔征、阿部慎之助らとの秘話も プロ野球戦力外の先にたどり着いた僕の居場所 「便利屋」と呼ばれた元中継ぎピッチャーの人生訓 野球コラム界に現れた新星、初の書籍化 後上翔太(純烈)推薦! 自称「草食動物」の田原さん。 攻めに攻めた心の叫び。 これを言える人に僕はなりたい。 <目次> 第1章 人生は、なんとかなる。 第2章 草食動物の目は、横についている。
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4.02017年にメジャーリーグからNPBへ復帰した後、 自律神経の病気で野球に向き合うことが出来なくなる―。 しかし彼は再び立ち上がり、台湾へ渡った。 そして40歳になったいまも現役のプロ野球選手だ。 川崎宗則は困難に直面した時に何を考え、 どう向き合ってきたのか。 「“あきらめる”ことはネガティブに聞こえるかもしれません。 でも、頭の中で考えただけの、目に見えない“理想”を捨ててほしい。 僕は“あきらめる”ことで、再び前に進むことができたんです。 理想をあきらめて力を抜くことで、 心が、そして体が動くようになる。 あきらめることはポジティブなことなんです」 40歳になった川崎宗則、不惑のメンタリティがこの一冊に! ・第1章 川崎宗則40歳、現在の立ち位置 ・第2章 イレギュラーな中学、高校時代 ・第3章 最高だったカブスでのマイナーリーグ ・第4章 NPBへの復帰、自律神経の病気と向き合って ・第5章 台湾リーグ、独立リーグでプレーするという選択 ・第6章 僕が貫きたい「引退しない宣言」
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4.4W杯2回指揮の名将による「サッカーの型」初公開! 岡田武史の経験と知識を一冊に凝縮。 「日本人が世界で勝つための〈プレーモデル〉を作り、16歳までにそれを落とし込んで、 あとは自由にするチームを作ってみたい」――2014年、私はFC今治のオーナーになりました。 そして、自立した選手と自律したチームを作る〈型〉をクラブに浸透させる方法論を 〈岡田メソッド〉としてまとめたのです。 これまでは、「状況」での指導ばかりで、選手に対して、 「どんなときに、どうプレーすることがいいのか」をうまく伝えられなかった。 それが、「原則」での指導によって、簡単に意図が伝えられることがわかってきました。 つまりプレーモデルの構築によって、指導者の成長を劇的に早められると思うようになったのです。(本文より) ▼日本サッカー最高の頭脳による秘伝の原則集「岡田メソッド」 W杯初出場監督、W杯ベスト16進出、J1二連覇、J2優勝、アジア最優秀監督、Jリーグ最優秀監督、日本人初の中国Sリーグ監督… 歴代最高実績の著者がFC今治を舞台に4年かけて体系化。これまで謎に包まれていた「岡田メソッド」がついに明らかになる。 ▼プレーモデル、戦術、コーチング、ゲーム分析、トレーニング計画、チームマネジメント…指導・育成のあらゆる要素を網羅 FCバルセロナの育成メソッドに衝撃を受けた著者が、二度の挫折を経て日本人に適した原則を独自に体系化。 導入から4年、確かな成果が生まれ始め、国内外のクラブ関係者、コーチが視察に訪れている。 ▼150点超の図解、付録用語集、コラム、2色刷で、丁寧にわかりやすく解説 プレーの原則、練習メニュー、トレーニング計画、指導方法を徹底図解。久保建英選手などの実在プレーヤー登場の解説コラム、 100項目超の単語を収録した付録用語集で読者の理解と実践をサポート。
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-ボートレース場、ルール、ボートレーサーなどなど、元レーサーがボートレースの面白さを知ってもらうためのキホンを紹介 ボートレースドリーム新書シリーズが誕生!第2弾はボートレース場、ルール、ボートレーサーなどなど、ボートレースの面白さを知ってもらうためのキホンを紹介。全国24場の水面特徴を元レーサーの片山雅雄氏が解説。舟券作戦については全国でボートレース教室を担当する桧村賢一氏が担当。これ一冊でビギナーから中級、上級者までボートレースの全てがわかります。 片山 雅雄(カタヤママサオ):1982年京都府生まれ。2011年11月、109期生・滋賀支部からボートレーサーとしてデビュー(びわこボート2011年11月6日)。2013年4月、鳴門・一般戦で初1着。通算67勝。生涯獲得賞金は6927万486円。2024年11月28日一般戦、最終日8Rの5着が引退レース。現在は「マンスリーBOATRACE」編集部所属。 桧村 賢一(ヒムラケンイチ):1947年福岡県生まれ。「競艇専門紙・ニュース」を経て現在は月刊「マンスリー BOAT RACE」にて執筆。ボートピア市原(千葉県)、岩間(茨城県)などで舟券塾を定期的に開催している。 モーター性能を無視した舟券はファンを混乱させるだけと、早くから提起。著書には「プロが教えるボートレースアカデミー」「競艇24場完全攻略ガイド」「舟券を獲る最強の教科書」「舟券を獲る最強の教科書」「ボートレーサーA1級実力名鑑」(いずれも三恵書房刊)「ボートレース高配当の狙い方」(主婦の友社)。多くのファンから支持を得ている。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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-ロサンゼルス地元紙『L.A. TIMES』公式図録集 日米同時刊行 原著は、アメリカ最大規模の日刊紙 「Los Angeles Times(ロサンゼルス・タイムズ)」 発刊の『DYNASTY(意味:王朝)』。 日本未公開の記事と秘蔵写真で 感動の舞台裏、独占公開 大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希、 C・カーショー、M・ベッツ、F・フリーマン… 21世紀初のワールドシリーズ連覇まで 現地メディアが「ドジャースの旅」に完全密着。 地元紙のみ知る激闘の舞台裏へ。 秘蔵写真120点超 【日本語版・特別収録記事】 「大谷翔平は4度目MVP以上の存在だ」 ●収録内容 ・ドジャース・ワールドシリーズ連覇 ・東京で開幕。米メディアはどう報じたか ・大谷翔平・二刀流復活。ベーブ・ルースを超えた 「10K・3HR」詳述 ・山本由伸・伝説「中0日登板」の舞台裏 山本の連投をスタッフは予感していた!? 明かされる当日のドラマ ・佐々木朗希・チームを救う救援転向の決意 「彼がいないと勝ち抜けなかった」 ドジャースナインは心から感謝 ・C・カーショー・チームメイトに語った引退の真実 ・ロバーツ監督・8月失速のチームを団結させた言葉 ・伝説のポストシーズン・激闘につぐ激闘の全舞台裏 ワールドシリーズ第3戦・伝説の延長18回の真実。 野手を登板させるつもりだったロバーツ監督。 心を動かしたのは「山本由伸の投球練習」だった ほか
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5.0大好評の『プリズナートレーニング』には、続きがあった――。永遠の強さが欲しいなら、「手」と「関節」に刮目せよ! 自重筋トレについて書かれた本として高い評価を受けた前作で網羅できなかった、手首・腕・首・ふくらはぎ、そして関節に焦点を当てた続編。永遠の強さを獲得するには、見過ごされがちなこうした箇所を鍛えることが最も重要で、前作と併せて読むことで一生動ける身体――つまりは永遠の強さを実現できる。
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-いま日本プロレス界の話題を独占している「ロス・トランキーロス・デ・ハポン(LOS TRANQUILOS de JAPON)」。 内藤哲也の右腕として活躍するのが、〝仮面の仕事人〟BUSHIである。 BUSHIは2025年末、〝パレハ〟内藤哲也とともに、長年所属してきた新日本プロレスを衝撃の退団、海外マットへの移籍がささやかれながらも、2026年1月にライバル団体であるNOAHのマットに登場し、参戦を続けている。 BUSHIはなぜ、新日本プロレスという安住の地を捨てて、茨の道を歩んだのか。 そこには、BUSHIならではのプロレス哲学と盟友への思いがあった! プロレスを志したきっかけ、内藤哲也との出会い、メキシコ修業時代、前代未聞のレンタル移籍、選手生命が危ぶまれた大けが、ロス・インゴでの成功、そしてアメリカ行き断念の真相、X氏事件の内幕など、EN SERIO(エン セリオ)な逸話が満載。 ファン必読の一冊!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ ストレッチ&バレエ筋を鍛えて、 魅せる踊りに変える。 ★ レッスンの質を上げるウォーミングアップ。 ★ しなやかな動きを生み出す柔軟性の高め方。 ★ 正しい姿勢をキープする体幹トレーニング。 ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ プロとしてバレエを踊っている人に限らず、 小さい頃から続けて発表会を目指す人、 趣味として踊りを極めたい人、 大人になって初めてバレエをスタートした人など、 「大人のバレエ」には、さまざまな楽しみ方、 携わり方があります。 しかしカラダが柔らかく、股関節の可動域も広い子どものバレリーナとは違い、大人になってバレエを続けていくことは柔軟性を維持するだけでなく、筋力の低下とも向き合わなければなりません。 そもそも足を高くあげ、 そのうえで姿勢をキープするようなバレエのポーズは、 簡単にできるものではありません。 足を高く上げるための関節の可動域はもちろん、 姿勢をまっすぐ維持するための体幹の筋肉の強さなど、 日常生活で使わないカラダの使い方を求められるのです。 この本では大人のバレリーナのためのカラダづくりを テーマとしたストレッチ&筋力トレーニングを 紹介しています。 最初は「レッスン前に行うウォーミングアップ」や 「柔軟性や可動域をアップするストレッチで バレエを踊る前の準備や 取り組み方を改善していきます。 進んで「バレエのポーズをより美しく見せる姿勢づくり」、 「カラダのコアの部分から鍛えて 軸を安定させるトレーニング」で、 より美しいポーズを目指します。 さらに「アイテムを使って効率よく鍛えるトレーニング」、 「バレエで疲れた筋肉をほぐす体のメンテナンス」、 「ポワントのためのトレーニング」などで、 大人のバレリーナが質の高い、 効率の良いレッスンをするためのエクササイズを解説し、 一冊を通じてバレエのポーズや目的に沿って 段階的にレベルアップしていきます。 本書によって皆さんのバレエライフがより充実し、 美しい踊り・ポーズに向上することを 願ってやみません。 大月 恵 ◆◇◆ 本書について ◆◇◆ この本はバレエで上手に、 キレイに踊るための知識や体づくりの方法を POINTにまとめレクチャーしています。 筋肉に関する基礎知識や 正しい姿勢をキープするためのストレッチ、 エクササイズなど大人の方が、 バレエの動きを上達するための要素を網羅しています。 レッスン前のウォーミングアップやクールダウンをはじめ、 日常生活のなかで取り組む関節可動域アップや、 筋力アップをはかるエクササイズなど、 目的別のチャプターに分けて解説しています。 各ページには、紹介しているエクササイズのテーマについて 「POINT」として集約しています。 最初から読み進めることはもちろん、 エクササイズを使う部位や筋肉を表示しているので、 苦手な姿勢や動作があれば、 積極的に取り組むことができます。 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆ PART1 バレエで使う筋力をチェック 美しさを磨くためにバレエ筋を意識する *POINT01 バレエで使う筋肉を理解する *POINT02 姿勢づくりで理想のポーズを再現する ・・・など全4POINT ☆ PART2 レッスン前の10分ウォーミングアップ ケガを防止しながらレッスンの質を高める *POINT05 足先から入念に伸ばして体全体をあたためる *POINT06 内転筋を伸ばしてスムーズに足を開く ・・・など全8POINT ☆ PART3 バレエの正しい姿勢を身につける トレーニングで理想のポーズに近づく *POINT13 股関節を開きながら柔軟性をアップする *POINT14 ヒザ裏とモモ裏で伸ばす感覚を養う ・・・など全8POINT ☆ PART4 軸を安定させるトレーニング カラダの軸を安定させてもっと踊りを美しく! *POINT21 背骨ひとつ1つを緩めながらカラダを倒す *POINT22 ポーズをイメージして脚をまっすぐ上げる ・・・など全4POINT *Column 顔の動かし方や表情もキレイな踊りのための要素 ☆ PART5 アイテムを使って効率よくエクササイズ アイテムを使うことでより筋肉に集中する *POINT25 足裏と足首をゴムバンドで強化する *POINT26 引き上げながら体側を伸ばす ・・・など全6POINT *Column ポワントの基礎を身につけてキレイな立ち姿を目指す ☆ PART6 カラダのメンテナンス&ポワントトレーニング バレエで駆使したカラダをリセットして日常生活へ *POINT31 体のラインを意識しまっすぐに甲を伸ばす *POINT32 足をマッサージして筋肉を緩める ・・・など全7POINT ◆◇◆ 監修者プロフィール ◆◇◆ 大月 恵(おおつき めぐみ) 長野バレエ団にて倉島照代に師事。 埼玉県全国舞踊コンクールにて奨励賞、埼玉新聞社賞他。 東京新聞主催全国バレエコンクール入選。 中部日本全国バレエコンクール中日賞。 アジアパシフィックバレエコンクール、セミファイナリスト。 1997年劇団四季研究所に合格、その後劇団四季入団、8年間在籍。 劇団四季にて「ふたりのロッテ」主役、「王子と乞食」主役他、「九郎衛門」「Song&Dance」「ユタと不思議な仲間達」「夢から醒めた夢」など数々の舞台に出演。 退団後、フリーのバレエ講師として活動。 2006年より現チャコット宮益坂バレエスタジオ講師。 2007年、日本ストレッチング協会ストレッチングトレーナー資格取得。 バレエ雑誌やストレッチ本などのモデル・監修などの他、 各種スポーツのストレッチ指導やバレエクラスを受け持つ。 全国で子供から大人クラスまで指導する。
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4.5YouTubeチャンネル登録者数60万人越え(2023年2月時点)の人気ゴルフトレーナー、てらゆーがゴルフスイングを徹底解説。 ゴルフスイングは「振り子」 「回転」 「足の動き」の3つをマスターすれば、スコアも飛距離も安定する。 再現性が上がり“勝手に当たる”感覚がわかる、軽く振っても飛ばせるスイングへ。 正しい「基本」を身につけることで、シンプルでクセの無い美スイングになる。 プロや上級者のスイングが手に入る、独自のゴルフレッスンを公開します。 B5サイズの大判、大きな写真で動きがわかる! 全ページカラーで、176ページの大ボリューム!! ポジション毎・クラブ別のチェックポイント、反復上達ドリルなど、てらゆーメソッドが詰まった一冊。 【目次】 〇1章 スイングに必要な2つの振り子をマスターしよう 〇2章 スイングにおける回転は、背骨を中心とした「体の入れ替え」 〇3章 下半身を効率よく使えればゴルフが変わる 〇4章 ポジション毎のチェックポイント 〇5章 クラブ別のポイント 〇6章 弱点克服 絶対にやるべき反復上達ドリル
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4.0真似したくなる。しなやかで美しい合気道。 SNS総フォロワー60万人超! 世界で話題の合気道家初書籍! 今初めて明らかにされる動きの秘密。 独自の理論と専門用語の徹底解説。 全ての技にわかりやすい動画が観られるQRコード付き! 老若男女誰もが学べる、美しい合気道、のすべて 写真と動画でイメージ! 美容にも最適! 合気道の曖昧な概念を分かり易く言語化! 読み応えのある踏み込んだ内容のコラム多数! 全200Pでおくる、合気道書籍の決定版!
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3.7総勢100名以上!! あなたは何人覚えているだろうか? ハンセン、ベイダー、ゴディ、ウイリアムスと誰もが知る強豪、エース、パトリオット、ジョー・ディートン、ジョニー・スミス、ファーナス&クロファットなどの実力派、さらにはサニー・ビーチ、ビッグ・ジョン・ノード、ブラック・ハーツといったイロモノまで……。 小橋建太が90年代に全日本プロレスにシリーズ参戦した外国人レスラーについてアツく語ります。 ※本書は2025年8月11日に開催された「公開取材トークショー」と、その後の小橋建太氏への追加取材を基に作成しました。 また、トークショーに参加したファンの方々や、ほかのレスラーから寄せられた貴重なエピソードも満載のため、今までにない熱量のこもった一冊になっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 体幹、呼吸、横隔膜。 一見、単なる言葉の羅列のように思えるけれど、 この3つには密接な関係があるのです。 体幹とは、手足と頭部を除いた胴体のこと。 上半身と下半身をつなげる、カラダの「要」となる部分です。 ここをしっかりさせることによって、肩こり・腰痛が軽くなったり、 腹が引き締まったり、運動能力がアップしたりと、いいことがたくさん。 そんな体幹を安定させるには、インナーマッスルを鍛えることが大事。 横隔膜は腹横筋、多裂筋、骨盤底筋群と並ぶインナーマッスルの主役部分です。膜という字が使われていますが、横隔膜は呼吸を司る立派な筋肉です。 そして、もうお分かりですね。体幹を刺激する重要な要素が呼吸、というわけ。 このMOOKでは、体幹を刺激する呼吸法や、 呼吸に気をつけながら行うエクササイズ、 1人でもできるピラティスなどをたっぷりとご紹介。 カラダが本来の機能を取り戻し、気がつけば日常生活が快適になっていた! 嬉しい変化を感じてもらえる1冊です。
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-アンチデータベースボール データ至上主義を超えた未来の野球論 データにプレーを支配されるな! セイバーメトリクスの普及によって一層進むシステム化 それでも勝利の糸口は、 別の世界にある! SNSで大人気の野球著述家が言語化 野球の奥深さ・真髄はここに宿る データ野球だけでは絶対に勝てない理由 --------------------------- 本書のメインテーマは、データ野球への「アンチテーゼ」である データやテクノロジーが発達した現代において、人間が行うものとして必要なのは、データを超えた感動やドラマ、プレーのクオリティだ。 データではわからない面白さや魅力はどこから来ているのか? データ至上主義のなかで対応策はあるのか? 感動やドラマ性とデータはトレードオフなのか?…などなど、尽きない疑問への「答え」にまではたどり着かないかもしれないが、「考えるヒント」を提供できれば幸いだ。 本書を執筆するうえで心掛けたのは、上記のような「データを超えた野球論」をいかに言語化して明確にするかだ。 自分自身が多くの試合やプレーを見ていたものを中心に、今持っているすべての知識と感覚を注ぎ込んだ。多くの野球ファンの方に楽しんで読んでもらえたら嬉しい。 --------------------------- (目次) 第1章 打撃・打順論 第2章 投手・継投論 第3章 守備・走塁論 第4章 采配・戦略・マネジメント論 第5章 「感性」「感覚」「直感」の重要さがわかる野球論
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4.3あなたの中にある「羽ばたく力」が花開くひみつの法則! 願うこと、思うこと、うっとりすること――。 「夢見る力」が導いてくれるもの。 一個のタマゴが、 時を経てチョウへとなっていく物語を はせくらさんの美しいアートとともに、 カラーページ(前半)で紹介。 第1~4章は2色ページで大変読みやすくなっています。 これからの新しい世界を生きるあなたへ向けた、 はせくらみゆきさんが今一番伝えたい、 珠玉のメッセージ!◎新しい可能性――イマジナル・セル ◎「変化を恐れる」生き物として進化してきた私たち ◎別れやトラブルーー慣れ親しんだカラを破る時 ◎自分の中にある「暗がり」の部分を見つめて ◎イマジナル・セルをバージョンアップさせる5つのステップ ◎恐れを抱いた時は「動け! 」の合図 ◎状況や人間関係からの「脱皮」の仕方 ◎人生のステージが変わるときの意味 ◎あなたの生き方が、他の人々に影響を与えている世界 ◎動けばまた、新しい風景が開けていく
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-92%のアマチュアゴルファーが間違ったゴルフの常識を支持している!? 「ボールをよく見て頭を残す」「体重移動は右から左へ」「トップで左腕を伸ばす」… ゴルフ雑誌やスクールでのレッスンを鵜呑みにして、これらの「やってはいけない!」を実践していませんか? 体育学博士、PGA-A級ティーチングプロが教える、プロ級の「飛距離」をつくるゴルフ本の決定版です! 【目次より】 第一章 やってはいけない!「グリップ」&「アドレス」編 第二章 やってはいけない!「基本動作」編 第三章 やってはいけない!「ドライバー」&「FW」&「アイアン」編 第四章 やってはいけない!「アプローチ」&「バンカー」編 第五章 やってはいけない!「パター」編 終 章 やってはいけない!「メンタル」編
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-150kmの剛速球を打てるとテレビで話題の速読コンサルタント、 呉真由美氏による速読脳トレBOOKが改訂版として登場! 速読脳トレで誰でも 150km が打てるようになる! 速読脳トレは本を早く読むためのトレーニングではなく、 脳を活性化することによって「脳が本を早く読める状態にする」、ということ。 速読脳トレで脳を活性化させることによって、★本が速く読める ★仕事の処理能力が高くなる ★集中力が高まる ★プレゼン上手になる ★家事の手際がよくなる……などの効果があるが、特筆すべきなのがスポーツだ。 スポーツには技術が必要だが、筋肉などに指令を出しているのは脳。より広く視覚からの情報を得て、それを脳が素早く処理することにより、 今まで以上に技術を発揮することができる。それは、プロのアスリート選手も理学療法の専門家も認めるところ。 本書とトレーニング動画に従ってトレーニングをすれば誰でも脳を鍛えることができる。 それによって、スポーツが上達し、勉強での成績もあがったという子どもたちがたくさんいる。 プロ・アマ問わず、スポーツで結果を出したいすべての人にチャレンジしてほしい。 特に、部活を頑張る小中学生、高校生の保護者の方、必見!! ※本書内の二次元バーコードの読み取りについては、電子書籍を閲覧しているものとは別のスマートフォン、タブレット等で行ってください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界140の国と地域で、老幼男女に愛好される合気道。国内の道場数は2400。 その技法指導の中心である合気道本部道場の植芝道場長が、合気道の基本技を演武・解説する入門書の決定版!! 従来の実技書よりも1.5~2倍のカット数の連続写真と、別角度・拡大写真を多用した詳細な解説ページで基本をわかりやすく解説。 はじめに ●技の稽古の前に 礼/構え 立ち方/座り方 膝行 基本の体捌き……入身/転換/転身/転回 受身……後方反転受身/後方回転受身/前方回転受身/固め技受身 手首関節柔軟……第二教鍛錬法/小手返し鍛錬法 背伸運動 ●投げ技 入身投げ……正面打ち入身投げ/横面打ち入身投げ/片手取り入身投げ (相半身・逆半身) 四方投げ……片手取り四方投げ (逆半身) 表・裏/半身半立ち片手取り四方投げ/横面打ち四方投げ 表・裏 天地投げ……両手取り天地投げ 表・裏 回転投げ……片手取り回転投げ (内回転・外回転) ●投げ固め技 小手返し…突き小手返し/正面打ち小手返し/片手取り小手返し ●固め技 第一教……正面打ち第一教 表・裏/正面打ち第一教 (座技) 表・裏/片手取り第一教 (相半身) 表・裏 第二教……正面打ち第二教 表・裏/肩取り第二教 表・裏 第三教……正面打ち第三教 表・裏/後ろ両手首取り第三教 表・裏 第四教……正面打ち第四教 表・裏 ●呼吸力の養成 呼吸法…座法/立法(諸手取り呼吸法)表・裏) 合気道と公益財団法人合気会 歴代道主略歴
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 達人が遺した言葉は神速で生き続ける。 『月刊秘伝』誌に執筆していた最後の連載「鉄山に訊け」より書籍化第三弾! 「消える動き」を体現した“最後の達人”黒田鉄山師が遺した極意。 永遠に語り継ぐべき、達人領域に踏み入るための、通常記事ではなかなか聞けなかった核心問答集! よその流儀、特定技法の原理、極意、日常生活、過去、未来… なかなか取り上げられにくいテーマまでこぼさず収録した、“最後の言葉”決定版! 意外なところに、極意はあった!!
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4.81993年、あの松井秀喜を抑えて新人王に輝いた元ヤクルトスワローズ伝説の投手・伊藤智仁。名捕手・古田敦也に「直角に曲がる」と言わしめ、名将・野村克也でさえも「私が見た中でナンバーワン」と感嘆した“高速スライダー”を武器に、プロ野球界を席巻した。そんな鮮烈デビューを果たした伊藤だが、その後はたび重なる故障に見舞われ、長期離脱を余儀なくされる。過酷なリハビリに打ち克ち、一度はカムバックを果たしたものの、伊藤の右腕は再び悲鳴を上げる・・・。その後も復活をめざし懸命なリハビリを続けたが、とうとう神宮のマウンドに戻ることはできず、03年に現役引退。世間からは「悲運のエース」と呼ばれた。しかし、伊藤智仁は「悲運」ではなかった―。三十数時間に及ぶ伊藤智仁本人へのロングインタビューを軸に、野村克也、古田敦也、岡林洋一、石井一久、館山昌平、米野智人、松谷秀幸、由規、篠塚和典、立浪和義ら当時のチームメイトや対戦相手、さらにはアマチュア時代の恩師や家族など、総勢20名以上の関係者が今まで明かされることのなかった真実を語る。今もなお、野球ファンの心に深く刻まれている伊藤智仁。その半生を、93年のデビュー戦から17年の「最後の一日」までを見届けた作家の長谷川晶一が書き下ろす、渾身のノンフィクション作品。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 伝説の選手から幻のおもしろワザ、用具、掛け声、映画まで、卓球に関するあれこれを50音順に紹介したエンタメ読み物。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 合理的な「動きの原理」を知る! 使う! 丹田や腰を含む背中(軸)を作り、手足は力みなく動く。 合気道や空手など、日本の武道が古来より究め尽くした、根本的な動きのコツを各種スポーツなどに広く応用する。 具体的な動作がわかりやすい写真&図解も多数掲載! 人間の「動き」のパフォーマンスを極限まで高める、著者が提唱する「運動基礎理論」の極意とは!?
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4.3【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 数々のヒット作を生み出した著者による筋トレ本集大成。 「太いだけの腕に感動はない。太く、かつ、ザクザクと線が刻まれた上腕こそ最強である」 「筋肉を、走行に分けて鍛えることで初めて鬼が宿る」 「太く、そしてカットが刻まれた大腿をつくるのはもっとも困難なテーマであり、だからこそ挑むべき」 上記は、著者が本書を上梓する理由の一端である。 そう、筋トレマニアならだれもがあこがれる「肩にメロン、背中に鬼(オーガ)、尻にバタフライ」は、 狙った部位の筋肉を確実にデカくし、ミゾ(カット)を刻む、 「筋肉を鍛え分け」た先に見えてくる。 本書は、この方法をカラー写真で徹底的に解説。 その数、180以上! コロナ禍で場所を絞らざるを得ないトレーニーのために、 自宅で(自重)、ジムで(マシン)、バーベル・ダンベルのみで――と、3つのシチュエーションを想定。 著者は、YouTubeチャンネル登録者数16万人の日本体育大学准教授。 かつ自身も2014年に東京オープン選手権大会70kg級で優勝。16年には日本社会人選手権大会を制した社会人ボディビルダー。 数々のヒット作を生み出した著者の「集大成」は、だれも見たことのない、筋トレ本になった。 (底本 2021年5月発行作品) ※この作品はカラー版です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 運動不足解消とダイエットに最適、使う器具は「ほぼゼロ」の自宅筋トレメソッド。 トレーニングの専門家が提案する新しいスタンダードで理想の身体を手に入れよう。 【序章:今、なぜ自重筋トレか?→コロナ禍による運動不足とその影響】 【第1章:減量に筋力トレーニングが必要な理由→身体がスリムになるメカニズムを学ぶ】 【第2章:自宅でできる自重筋トレ→写真と文章で流れと正しいフォームがよくわかる】 <主な掲載種目> ●ストレッチ ●お腹&体幹部…プランクとバリエーション、クランチとバリエーション など ●脚…スクワットとバリエーション、カーフ・レイズとバリエーション など ●お尻…ヒップ・リフト、ヒップ・アブダクション など ●胸…プッシュ・アップとバリエーション など ●背中…ダンベル・ロウとバリエーション など ●肩&腕…スタンディング・ダンベル・ショルダー・プレス、リバース・プッシュ・アップ など ●体脂肪を燃焼するための効果的な歩き方 【第3章:トレーニングのプログラム→筋トレの効果を最大限に高めるプランと続けるためのメンタルケア】
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3.0ドラフト1位選手がたった2年でクビになるプロ野球。甲子園で優勝しても、150キロの剛速球を投げても、そのまま通用するとは限らない……競争の激しいプロ野球で生き残る選手と消える選手の違いは何か? 【目次】 第1章 遊びや酒よりも練習が好き 高橋慶彦×片岡篤史 第2章 自分の役割を理解して、コツコツ努力する 片岡篤史 第3章 欠点を補うだけの飛びぬけた長所がある 高橋慶彦×片岡篤史 第4章 自分をとことんまで追い込む 高橋慶彦 第5章 失敗してもへこたれない 高橋慶彦×片岡篤史 第6章 師と呼べる指導者との出会いがある 高橋慶彦×片岡篤史 第7章 「監督が使いたくなる選手」になる 片岡篤史 第8章 できるまで、あきらめずにがんばる 高橋慶彦 第9章 昔のプロ野球はこんなにすごかった! 高橋慶彦×片岡篤史
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4.0プロ野球選手・近藤健介はなぜ誕生したのか? 父が語る近藤家の子育て <スペシャルインタビュー収録> 近藤健介(福岡ソフトバンクホークス) 「父はやりたいことを存分にやらせてくれた」 子どもの夢の実現へ 幼少期、小・中学生時代に親ができること 一般的に考えると「育て方」となるが、あえて「育ち方」と表現した。「育てた」というよりも、健介自身が自らの意思で道を切り拓き、目標を次々と実現しているからだ。親として大事にしてきたことは、健介が好きなことを存分に頑張れる環境を作ること。そのために、健介がやりたいことにとことん付き合ってきた。 夫婦ともども、運動神経がずば抜けていいわけではない。私の家は父親だけでなく母親も教員で、絵に描いたような「教員一家」。そんな近藤家からなぜプロ野球選手が誕生したのか。 あくまでも近藤家の事例になるが、幼少期からプロ野球選手になるまでの歩みを振り返りながら、子育ての中で大切にしてきたことを書き残していきたい。 <目次> 第1章 子どもの意思を可能な限り尊重する 第2章 理不尽さに授業料を払う 第3章 成長のカギは向上心と好奇心 第4章 成果を出すためのカギは考え方 インタビュー 戸村直樹(泉谷メッツ元監督)/小野寺信介(修徳学園中学校元監督)
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3.3ワンランク上の観戦力を手に入れる 戦術の教科書、決定版! 列強が牙をむく2026年W杯、最高峰の欧州クラブシーン、グアルディオラなどの名将が繰り出す戦術。 めまぐるしく進化する現代サッカーをどう読み解けばいいのか? 最前線でいま何が起きているのか? 「戦術を知ることはサッカーの本質に迫る近道です」 日本を代表する戦術ライティングの名手が贈る サッカーをより深く味わうための教養 戦術の歴史とサイクルを紐解くことで、 流行に惑わされない本物の見識を手に入れる! 目次 第一部 戦術の進化史 ・戦術の最先端 ・戦術の攻防史 ・プレスvsビルドアップの源流 ・革新のゾーナル・プレッシング ・進化するのは戦術か人か 第二部 戦術とは何か? ・プレッシングの起源 ・戦術を超越するチーム ・「偽9番」の系譜 ・ポジション進化論 …ほか
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いかに早く気づけるか? 護身術は最終手段であり、まずは警戒と抑止からである。 おそらく多くの人にとって、格闘術を使った護身は難しいでしょう。 だから、危険が迫る前にできること、そして護身用品を活用する方法を紹介します。 今、YouTubeでコラボ依頼が殺到するプロのボディガード、待望の初著書!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 米ツアーで、ともに優勝を成し遂げた双子姉妹、岩井明愛・千怜。ふたりを8歳の頃から育てた永井哲二プロの、シンプルでありながら基本の強度が上がる永井メソッドを、岩井ツインズの逸話とともに解説!
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巨星逝く! 問答形式で明確に浮かび上がる、教われなかった極意! 全身体ジャンル必見! 武術的身体とは!? 達人の領域への手がかりを示す、不世出達人の至言!! 『月刊秘伝』誌に執筆していた最後の連載「鉄山に訊け」より書籍化第二弾! 亡くなるその時まで進化を続けていた黒田鉄山師と、それをリアルタイムに綴っていた連載記事。 そこに遺された言葉には、遺された者たちが耳を傾けなければならない“極意”が秘められています。 「気配を察知する」とは? 「浮身」とはどんな状態? 達人が本当に伝えたかった最終極意! CONTENTS ●第1章 “柔らかさ”とは? 1 身体が柔軟でなければ柔らかい動きは不可能ですか? 2 女性特有の柔らかさは武術にどのような影響がありますか? 3 柔術の柔らかさは突きや蹴りと関連性はありますか? 4 「柔らかい稽古」を意識されたのはいつ頃からですか? 5 “柔らかい膝”“速い膝”とは? また“柔らかい肘”もありますか? ●第2章 “意識”の妙 1 左の意識や左右の違いなどを稽古で感じますか? 2 「まったく力を使わない」では動けません。意識を変えればできますか? 3 一人稽古や対人稽古における意識の焦点はどこに? 4 型稽古に飽きてしまいます。モチベーションを高めるには? 5 “気”に対してどのようにお考えですか? 6 相手が来る前に気配でわかるとはどのような感覚? また 練習法は? 7 武術の修行によって予知能力は身につけられますか? 8 正中線のあるなしを見分ける基準のようなものはありますか? ●第3章 “進化”の過程と“進化”の果て 1 お弟子さんの上達を量る上で何を気にしますか? 2 「十年二十年稽古せずとも腕は落ちない」とお考えですか? 3 「過去のご自身は見るのもいや」と仰っていたのはどのような点ですか? 4 加齢とともに動きのにぶさ、身体の衰えを感じることはありませんか? 5 黒田先生のお歳でいまだに速くなられている、のはなぜ可能なのですか? 6 特に一番難しいと仰っていた居合における最近の上達は? ●第4章 刀の深奥 1 日本刀に対してどのような拘り、想いをお持ちですか? 2 黒田先生が使われている御刀は古いものですか? 重さは? 3 竹刀や木刀の切っ先を強く働かせるにはどうすればよいですか? 4 正しい刃筋とはどのようなものですか? 5 黒田先生がお持ちの貞吉作の二口それぞれの目貫、鐔は? ●第5章 身体の神秘 1 「等速度運動」の時、呼吸はどのように? 2 筋トレをされているそうですが、お弟子さんにもお勧めを? 3 足の裏はどのようになっていますか? 4 若い頃の稽古では疲れや筋肉痛などは人一倍だったのですか? 5 膝、腰に負担をかけず、無足や浮身などを楽しみ学ぶことはできますか? ●第6章 指導、伝承の秘訣 1 お父様からはどのような教えを受けたのでしょうか? 2 黒田先生の考える厳しさとはいかなるものでしょうか? 3 泰治先生ご指導の「古い先輩」の稽古と現在の振武舘の稽古に違いは? 4 海外のお弟子さんに「力の絶対的否定」をどのように指導していますか? 5 難しく上達しづらいことの指導についてどのようにお考えですか? ●第7章 極意の在処 1 一対多について教えや口伝。極意などはありますか? 2 「浮身」というのはどのような状態や形をさすのですか? 3 「手の内を締めて打て」とはどのようにしたらよいのですか? 4 極意への道程をお教えいただけますか? 5 無足の法について、現在の黒田先生はどのような感じを持っていますか? 6 抜き足、差し足、無足の法を個人で稽古するにはどうすればよいですか? 7 「居合は速ければよい訳でない」とは言え黒田先生の居合は速いですが…
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4.2サッカーの本質を知るための 究極の観戦術。 アトランタ五輪、フランスワールドカップにて、世界の強豪チームを徹底分析した、日本代表スカウティングの第一人者が、その理論のすべてを明かす。 プロの現場では、どのような情報収集が行われているのか? 分析する際のポイントはどこなのか? 日本代表の分析のスペシャリストがその内幕をさらけ出す。 ゲーム分析に関するノウハウは、サッカーファンやコーチにおいても、有益なもの。サッカーは、もっと奥深くて面白い。 本書を読めば、サッカー観戦力が驚くほどレベルアップする!! ■サッカーは11対11で行なうもの。この基本を忘れてはならない。 ■1人余らせていれば、どこかでマイナス1が生まれている ■ビルドアップの方法で数的優位をどこで作りたいかがわかる ■フォワードの動きから攻撃の狙いを読み解く ■守備のスタイルはリトリートか、フォアチェックか ……etc 【目次】 プロローグ 脚光を浴びるスカウティング 1章 サッカーにおけるスカウティングとは? 2章 スカウティング術のノウハウ 3章 サッカーを“観る眼”を鍛えよ 4章 格上チームの弱点を見抜く アトランタ五輪編 5章 世界での戦いに勝つために 仏W杯編
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-ゴルフのスイングは、「トルク」と「フォース」で全て説明できる。スイングの瞬間を切り取った際、クラブと体はどのように動くのか。スイングを立体的に考えれば理想のショットが身に付く!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 「歩くことは、健康にいい!」 誰もが知っているその定説がちょっと変わったこと、ご存知ですか? 「歩いて筋トレすると、もっと健康にいい!」 厚労省による国民の健康や体力増進のガイドが10年ぶりに改訂され、 これまでの1日8000歩以上の歩行、 週2回の息が弾み汗をかく程度の運動に、 座りっぱなしをできるだけ避けることと 週2日以上の筋トレが追加されたのです。 そのガイドでは筋トレについて以下のように補足説明がされています。 *筋トレにはマシンなどを使用するウエイトトレーニングだけでなく、自分の体重で行う腕立て伏せなどの運動も含まれる。 *筋トレを週2〜3日実施することを推奨する。 *筋トレの実施は生活機能の維持・向上だけでなく、疾患発症予防や死亡リスクの軽減につながると報告されている。 *筋トレと有酸素性身体活動を組み合わせるとさらなる健康増進効果が期待できる。 「効果はありそうだけど、ちょっとハードルが高いなあ」と思いましたか? そんなあなたのために、このムックでは 歩き方の基本や歩数を増やすアイデアなどと、 初心者向きの筋トレガイドをドッキングさせました。 歩く&筋トレを習慣にすれば、健康寿命が伸びて見た目もスッキリ! まずは一歩、踏み出してみましょう。 P.S. 座りっぱなしの時間を短くする方法は、 既刊の「ターザン特別編集 疲れ対策の新常識」(ムック)に詳しく載っています。 そちらも併せてご覧ください!
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 筋トレやストレッチに取り組む人は多いですが、やってはいるけれど目的の効果が現れない、どの部位を意識してどのような動かし方をすればいいかわからないという方もいるでしょう。さらに、誤った方法は体を痛めてしまうことにもつながります。自己流やインフルエンサーの手法を見よう見まねで行っている場合は、本来注意すべきポイントを見逃してしまっているかもしれません。あらためて体の仕組みから、エクササイズの目的や効果を見直してみる必要があります。 そこで本書では、「筋肉のつながりと動き」を、フルカラーイラストで解説します。また、その「筋肉のつながりと動き」を活用することで“効果を最大化できる”、筋トレやストレッチを紹介。この一冊で、怪我の心配を減らし、もっと効率的な動きや運動習慣を身につけましょう! ※カバー画像が異なる場合があります。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【漫画とイラスト・テキストでゴルフレッスン! ナイスショットを実現するジャストミートの3原則】 タイガー・ウッズ、ジャック・ニクラウスなど、プロゴルファーの名選手には共通したクラブの動きがある。その動きを、体に無理なく、効率よく作れるのがよいスウィングと定義づけた著者の佐久間馨プロは、これを「Sスウィング」と呼ぶ。 Sスウィングは、クラブの動きをクラブヘッドとグリップエンドに、体は骨格の動きとそれを動かす筋肉の使われ方に着目するスウィング理論。 本書ではゴルフビギナーをモデルに、Sスウィングで効率のいいスウィングが身に付いていくプロセスを漫画でわかりやすく紹介。 さらに、「クラブの動き、インパクト、体の動き」について、詳細なイラストとわかりやすいテキストを使って手に取るように理解できる解説をしている。 <著者について> 佐久間 馨 (さくま かおる) スウィングメカニズムを科学的視点から研究し、独自のスウィング理論「Sスウィング」と上達法「Sメソッド」を編み出す。2010年に「ゴルフダイジェストアワード レッスン・オブ・ザ・イヤー」受賞。
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-ついに登場!いま最も注目され、世界の新潮流となっている最新理論「シャローイング」とは何か!?強く、まっすぐ飛ばす、科学が証明した新しいスイングをわかりやすく解説!!
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4.3テレビで人気の骨格筋評論家、”バズーカ”岡田隆先生が紹介する、リバウンド知らずの“脂肪撃退"マニュアル 8つのカードでかっこいいカラダになろう!
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-これで整体の“常識”が覆る! 脳の認識を書き換え、一瞬で痛みも改善 腰痛や肩こりも腰椎椎間板ヘルニアなど身体の痛みや、不快な症状、コリの原因は、 器質的な問題ではなく、脳に刷り込まれた認識だった。 痛みが少ないポジションを見つけ、身体の潜在能力を引き出す! プロの整体師はもちろん、痛みやコリに悩むすべての人に! すぐできる症状別のセルフ瞬間整体も厳選収録! CONTENTS ■序章 なぜ、八割なのか? 背中の大切さ 二・八の法則 正しい姿勢を取り戻しましょう 正面意識と背中意識 防御としての背中 人の生活と目線 人体の骨格と筋肉の構造から見る背中 背中は人体にどのような影響を及ぼすのか 第1章 「健康」のカギは背中にあり 健体康心 背骨があるから背中が大事 背中にある肩甲骨 背中(背骨)のカーブの理想形 座った状態の背中 血液の流れ つま先と踵 なぜ、足の親指が大切なのか 足と足指 歩行と筋肉 赤ちゃんを抱くときは? ハイヒールの功罪 増えている尿漏れ 骨盤底筋群の衰えを防ぐ運動 背中に意識を持っていく方法 ■第2章 「運動」能力を高める背中の意識 伸筋と屈筋 動きの中で大切な背中 力点と背中 体幹と呼吸 バルサルバ効果 拮抗筋 ギアを入れ替える 丹田 丹田と姿勢 背中(中心)と手足の脱力 アゴを引け・脇を締めろ・肘を絞れ スイングと姿勢 踵を活かす指先 踵から背中を作る 背骨と肩甲骨 丹田と仙骨 背中で歩く 姿勢・重心・脱力・空間認識 ■第3章 「人間関係」は背中が左右する 「自分」対「相手」 自分の立ち位置 子どもの教育も姿勢から 親の背中 思いやりと背中 表面と背中のイメージ 表面は説明、背中は行動 武道を通して見る背中と人間関係──実践編 ・姿勢と構え ・体が触れ合う ・体がぶつかり合う ・体が向き合う ・相手を腹に乗せる ・表面の力を抜く ・「明け渡し」と運命 ・「明け渡し」の方法 目前心後 秘すれば花
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3.0武道、スポーツ、芸道、メンタルに効果絶大! 古来より伝わる能力開発の到達点! 丹田を極める者は、すべてを極める! ヘソ下3寸、下腹の中にある丹田は古くから日本で重視されてきた。頭(脳)偏重で混迷を極める現代、肚(ハラ)に意識を沈め、自然摂理にしたがった叡知を呼び覚ます。
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3.8現役生活22年。引退して10年。野球の世界を見続けてきて分かった、勝つために必要なこと、大切なこと。 「駆け引き上手になるには、相手を知ること」、「目標は小さく立てる」等、数々の記録を残し、今もファンに愛され続ける立浪和義がはじめて語る勝負の心得!
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4.6原辰徳、落合博満、岡田彰布、伊東勤、栗山英樹、緒方孝市、工藤公康、辻発彦、高津臣吾、中嶋聡、新庄剛志、阿部慎之助。彼らは頑固と柔軟、安定と挑戦、温情と冷徹といった矛盾する問いとどう向き合ってきたか。マネジメントのスタイルは時代を経てどのように変わったのか。強いチームを作る普遍的な方法はあるのか。『データで読む 甲子園の怪物たち』がヒットした野球著作家が、各監督の特徴を徹底分析。
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3.7体内圧力を高めると、人体の構造的に疲れない! 金メダリスト・全米記録保持者・・・トップアスリートの疲労改善法を初公開!! ・全米大学スポーツランキング23年連続総合1位 ・リオ五輪で27個のメダル獲得 ・現役五輪金メダリスト在籍・・・ 世界最高学府であり、また世界最強のスポーツ大学とも賞される「スタンフォード大学」。 そんな最強チームの快進撃を支える、スタンフォードスポーツ医局の最新回復知見を、 初めて全網羅し、まとめたのが本書です。 著者は、スタンフォードスポーツ医局に最長在籍する、回復の神髄を知るリカバリーの超プロ、山田先生。 スポーツ医学・脳科学・栄養学・人体力学・・・あらゆるリサーチから導き出した、 世界最強チームを支える「究極のコンディショニング法」が本書では明かされています。 本書のメソッドを山田先生がチームに取り入れると、 「1万2000メートル泳いでも、疲れにくくなった」といった“疲労感、減”の声をはじめ、 水泳チームの腰痛が7分の1に激減、野球部から腰痛持ちが消えるなど、驚きの回復効果、続々! 呼吸、運動、食事、日常動作、入浴、睡眠・・・ あらゆる角度から完璧なリカバリーを実現する本書。 これを読めば、“疲労予防法”と“疲労を即・解消する対症療法”が手に入り、 もう二度と、あなたが「疲れる」ことはなくなるはずです。
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3.0あのキングカズも実践し、推薦のメソッド! 「これからもタニラダーでステップを成長させたいと思います」………横浜FC 三浦知良 Jリーグ全40チームのうち20チームが採用という、サッカーのパフォーマンス向上に大きな効果を発揮するメソッド、『タニラダー』。その劇的な効果を得るにはどうしたらいいのか。具体的なトレーニング方法は勿論、より効果的なトレーニングを実現するにはどういう心構えが必要かも懇切丁寧に解説。サッカーのありがちな“悩み”にも答える、お役立ち情報満載の本。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【自己最大の飛距離を生む4大ポイントを明かす!】 ゴルフの醍醐味といえば、ドライバーショットの飛ばしに尽きます。そして、ボールを遠くに飛ばせる人たちの共通点は「ヘッドスピードが速い」ということです。ただし、ヘッドスピードを上げるために力にまかせてクラブを速く振っても、ヘッドスピードは思うようには上がらないことは多くのゴルファーが実感していることでしょう。その理由は、ヘッドスピードの上げ方が間違っているということ。筋力や腕力がヘッドスピードを上げる決め手ではないのです。この本では、ヘッドスピードを上げる重要な4つのポイントを明かします。具体的には、ダウンスイングの体の回転のタメ、ダウンスイングの腕の動きのタメ、フォロースルーのコック動作、フィニッシュの体幹部の逆ネジレのこと。これらのポイントを写真を使いわかりやすく解説。さらに、ヘッドスピードのアップにつながる即効ドリルも紹介。つらい筋力トレーニングではなく、4つのポイントが身につく、クラブを使ったスイング練習法を数多く紹介しています。 <著者について> 安藤 秀(あんどう しゅう) PGAティーチングプロA級。2007年に「ゴルフスイング」に関する論文で筑波大学博士号を取得。現在、ゴルフ理論「コンバインドプレーン理論」の提唱者として東京を中心にレッスンを通じて普及に努めている。
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4.32年連続の最下位、不可解に見える采配やトレード、「令和の米騒動」――にもかかわらず、視聴率と観客動員は好調。ドラゴンズは優勝できなくても愛されるのか? ドラゴンズが一向に浮上できない問題点はどこにあるのか? 立浪監督をはじめ、多くのOBや関係者、著名人ファンへの取材をもとに、その謎を解き明かす。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最強のマンツーマンディフェンスを構築する考え方と練習法 「得点力のあるプレーヤーを押さえることができない」 「相手に簡単に決められるシュートを何度も許してしまう」 「相手の速攻を止めることができない」 「1対1の能力が優れたチームが相手だと、歯が立たない」・・・。 こんな状況にあるチームを何とかしたいと思うプレーヤーは多いはずです。 みなさんはディフェンスの基本であり、最も強力に相手の攻撃を封じ込められるマンツーマンディフェンスについて、どれだけのことを理解しているでしょうか。 マンツーマンディフェンスというシステムを基本からしっかり理解することによって、チームディフェンスは驚くほど強固になります。 1対1の能力で劣るチームであっても、5人がシステムを理解して協力すれば、勝利を手繰り寄せることはできるのです。 本書では、マンツーマンによるチームディフェンスの考え方と練習法、実戦での効果的な実行方法を丁寧に解説します。 バスケットボールを教えるコーチや先生はもちろん、 競技をはじめたばかりの小学生から経験の長い社会人まで、どんなレベルの方でも、練習や試合ですぐに生かせるマンツーマンディフェンスの構築法を学べます。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロードバイクメンテナンスの決定版がボリュームアップして新登場! 「愛車を好調に維持するための知識と技術」大公開!プロショップ「轍屋」店主・鏑木裕が「本当に大切な基本」を徹底解説! CONTENTS ○ロードバイクメンテナンスをする前に・自転車は乗るだけが楽しみではない・愛車のメンテナンスに必要な工具とケミカル・各部名称 フレーム編/パーツ編・工具の正しい使い方/間違った使い方・ネジのトルク管理はしっかりと! Chapter1快適なバイク・コンディションに欠かせない洗車と日常メンテナンス Chapter2 走行姿勢を作り出すハンドル&サドル ポジション系 Chapter3 走行性能の要となるホイール系 Chapter4 ディスクブレーキにも対応!ブレーキ系 Chapter5 心地良い加速&変速を実現する駆動系&変速機 Chapter6 “人車一体化”への入力地点ペダル+α スポーツバイク専門用語辞典
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご購入の前に】本電子書籍には、書籍版についているDVDの映像は収録されておりません。映像をお求めの方は、書籍版をご購入ください。 『青トレ』の第2弾のテーマは、ズバリ疲労回復! 青学駅伝チームが行っている疲労回復を早める33のリカバリーメソッドを紹介。選手たちの疲労回復を早めるメソッドなので我々にはもっと効く!! スーパーストレッチ、バランスボールトレーニング、セルフマッサージ、アイシング、食事と水分補給。原晋監督直伝の目標管理シートの活用方法も紹介。OBインタビューも掲載。レッツ・青トレ!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ジャスティン・ローズなど多数のPGAツアー選手を指導する、英国のゴルフ動作分析の権威、マーク・ブル博士による、最新のスイング研究を公開。またスイングコンサルタントの吉田洋一郎氏が、ブル博士の研究に基づいた実践ドリルを紹介します。博士の現時点での結論は、すべての動作は“behavior”(パターン化された行動様式)だということ。ではパターン化された行動様式、つまりスイングを改善するためにはどうすればよいか、具体的なヒントと方法をもたらす内容となっています。
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3.3プロ野球史に名を刻んだ名選手たちには、必ず“最初の一年”があった――。本書は、スター選手たちの華やかなキャリアではなく、新人時代という最も不安定で、最も人間らしい時期に焦点を当てた野球ノンフィクションである。本書で語られる新人時代のエピソードは、決して成功譚だけではない。失敗、葛藤、評価の揺らぎ、そして自分自身との対話。だからこそ、野球を知る読者には新たな発見を、野球を詳しく知らない読者にも普遍的なドラマを提供する。一軍のベンチ、二軍のグラウンド、観客席、メディア――それぞれの視点が重なり合い、選手たちの輪郭は立体的に浮かび上がる。結果だけを知っている私たちが見落としがちな「その裏側」を、記録・証言・当時の空気感を丹念に掘り起こしながら描いていく。そこにあるのは、才能の物語であると同時に、環境・偶然・選択が交錯する“人生の分岐点”の記録だ。「結果を出した選手」ではなく、「結果がまだ出ていなかった瞬間」に光を当てることで、プロ野球という世界の残酷さと優しさ、そして人が成長していく過程のリアルが見えてくる一冊。栄光の前夜を知ることは、ヒーローの見え方をきっと変えてくれる。 【本書で取り上げる選手の一部】●25歳のオールドルーキー 落合博満 ●打率0割台のルーキー 松井秀喜 ●「三振王」と野次られた背番号1 王貞治 ●二軍落ちを喜んだ大魔神 佐々木主浩 ●二軍の首位打者“鈴木一朗” イチロー ●陰のMVP左腕 岩瀬仁紀 ●地獄の猛練習から這い上がった男 新井貴浩 ●アンチ巨人のゴールデン・ルーキー 岡田彰布 ●デビュー戦視聴率36.4% 江川卓 ●ゴールデン・ボーイ誕生 長嶋茂雄 ●二刀流の分岐点 大谷翔平
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 全項目オールカラーイラスト・図解入りで、ややこしいゴルフルールがビギナーでもすぐわかる!2023年ルール改訂完全対応 ゴルフにはこまかい公式ルールがたくさんあって、ややこしい。 多くのルールの中から、初心者がスムーズにプレーするため知っておきたい基本のルール142を厳選。 これ1冊で必要なルールが丸わかり! ビギナーでもゴルフが楽しめる!! ●2023年ルール改訂完全対応。 ●全項目オールカラーイラスト・図解入り。ややこしいルールも見るだけでわかる! ●はじめてでも恥をかかない! ゴルフ流エチケット術がわかる。 ●検索型目次で調べたい内容にすぐ飛べる。 ●ゼロからわかる用語解説つき。 小山 混(コヤマコン):イラストレーター、ゴルフルール研究家。東京生まれ。立教大学卒。趣味は水泳、キャンプ、陶芸。ほのぼのとしたマンガタッチのイラストが得意で、「月刊ゴルフダイジェスト」「スポーツ報知」「健康」などの新聞・雑誌・Web にイラストを寄稿。「日刊ゲンダイ」「週刊ゴルフダイジェスト」ではゴルフルール解説を担当。ゴルフは鹿沼CC の月例競技会にエントリー。HDCP は17。著書に『最新版よくわかるゴルフルール』『New! いちばんたのしいレクリエーションゲーム』『脳イキイキ! 手あそび指あそび』(以上、主婦の友社)、『英語とゴルフ一石二鳥』(ゴルフダイジェスト社)がある。
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4.14年前のワールドカップで「1分」も試合に出ることができずロシアを去った男は、たった4年間で日本代表に欠かせない、そしてドイツでナンバー1の男へと大成長を遂げた。 果たしてそこにあった秘密はとは? 「日本人が屈強なヨーロッパ人に対してフィジカルで勝つことはできない」 「ドイツ語もしゃべれない日本人がキャプテンを務められるのか?」 「海外への移籍は若いうちにしたほうがいい」…… 常識と言われるものを次々と覆した著者・遠藤航がはじめて明かすトレーニング、思考法、緊張しない術そして日本サッカー進化のヒント。 ホテルで交わした南野拓実との会話。 長友佑都が示した2つの「戦う姿勢」。 本田圭佑がロシアワールドカップ前に放った一言。 岡崎慎司は言った「日本人は〇〇を欲する」 マウスピースは「踏ん張る」ためにしない。 4児の父親として夫として、日々思うこと。etc. 日本サッカー史上NO,1ボランチへ、その秘密すべてを綴る。
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4.3今、日本で一番売れている筋トレ本『プリズナートレーニング』。 圧倒的“強さ”が手に入る本書だが、運動神経系筋力を引き出すトレーニングだけでなく、ボディビルディングのように筋力を“最大化”させるエッセンスを凝縮した外伝が存在した・・・ 監獄でひそかに受け継がれてきた禁断のメソッドがついに明かされる! 強くなるだけではなく、魅せる筋肉を手に入れろッッ!! 【今までの『プリズナートレーニング』とここが違う!】 ●“強さ”と共に、筋力を“最大化”させるメソッドを開示! ●内容を凝縮することで読みやすく!! ●本書だけでも、既刊2冊を読んでからでも、トレーニングを実践できる!!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 練習時間も少ない、スポーツ万能でもない……サラリーマン同様の著者だから教えられる誰でも上達できる簡単レッスンをマンガと文章で解説します。 数々のゴルフ実用マンガの第一人者、樹本ふみきよ氏も マンガ家スタート時は100以上を平気で叩く、一般ゴルファーレベルだった。 そんな彼が2010年全日本シニアパブリック選手権に出場する腕前になるまでに…。 練習時間も少なく、運動神経も万能でなく、 毎日がデスクワークのまさにサラリーマン同様の著者が、 田原紘、坂田信弘、増田哲仁、内藤雄士、安藤秀…… 数々のプロのレッスンコミックを描くうちに身につけた無駄なく上達するゴルフ理論。 「ボールをたくさん打つよりも上達の近道があります」 「超簡単、シングルさんの思考で100は切れます」から「お金を使わなくても上達法」 さらに「練習しなくても上達する方法」までマンガと文章でわかりやすく解説します! 樹本 ふみきよ:ゴルフ実用マンガの第一人者。 『風の大地』『Dr。タイフーン』などのヒットゴルフマンガを描いてきたかざま鋭二氏が師匠。 ゴルフ「実用マンガを描き始めたのは、 『月刊ゴルフレッスンコミック』(日本文芸社)の田原紘プロの『ゴルフ下手脱出塾』。 当時の著者のスコアは100以上を叩く一般ゴルファーレベル。 毎月田原プロのレッスンを自分自身を実験材料にしながら作品を作り、 掲載誌の看板作品となる。 その後坂田信弘プロの『ゴルフ進化論』 増田哲仁プロの『新・強いゴルフの作り方』、 内藤雄士プロの『パー狙いで行こう』 安藤秀プロの『筑波大学博士の新感覚のゴルフ理論』など 作家歴40年の間に数多くのゴルフマンガを手掛ける。
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4.5名馬堂々。 Legends on the Turf 1980-2021 武豊「僕と名馬とナンバーと」 [甦る奇跡のレース] オグリキャップ 1990「日本近代競馬、最良の日」 [世界最速牝馬を訪ねて] ホーリックス 1989「ニュージーランド発、オグリの記憶」 [出場全騎手の証言] メジロマックイーンvs.トウカイテイオー 1992「第105回天皇賞、2強激突の果て」 [稀代の逃亡者] ミホノブルボン 1992「ダービー必勝宣言」 [時代遅れの男が掴んだ夢] ウイニングチケット 1993「柴田政人、26年目の追憶」 [名ステイヤーへの鎮魂歌] ライスシャワー 1995「京都という運命に生きて」 [ダービー異色馬列伝] フサイチコンコルド 1996「秘密兵器と呼ばれて」 [蹄跡を追う] ナリタブライアン 1994-1998「駆け抜けた怪物」 [歴史は繰り返す] スペシャルウィーク 1998「約束された逆転の血」 [永遠の快速馬] サイレンススズカ 1998「理想のサラブレッドに見た夢」 [凱旋門賞挑戦記] エルコンドルパサー 1999「ロンシャンに賭けた日」 [最強の証明] グラスワンダー 1999「人智を超えた4cm」 [覇王の引退] テイエムオペラオー 2001「時が流れる、お城が見える」 [史上最強馬のダービー] ディープインパクト 2005「独走という至福」 [大いなる計画] メイショウサムソン 2007「義理人情と凱旋門」 [ドキュメント・天皇賞秋 2008] ウオッカvs.ダイワスカーレット 2008「1分57秒2+13分の伝説」 [府中に響いた歓声] キズナ 2013「馬と人が紡いだ“絆”の物語」 [最強配合の結実] オルフェーヴル 2013「黄金色に輝く猛走」 [同級生の成長曲線] ゴールドシップ&ジャスタウェイ 2011-2015 「暴れん坊と優等生、最強のふたり」 [笑顔の天才騎手] 福永洋一 1968-1979「伝説への旅」 [一世一代の逃走劇] プリテイキャスト 1980「宝石の目覚め」 [7冠馬の海外挑戦] シンボリルドルフ 1986「皇帝が拓いた道」 [チーム・トウカイテイオーの真実] トウカイテイオー 1993「不協和音の軌跡」 [無冠名馬の功績] マルゼンスキー 1976-1977「もうひとつの最強馬伝説」 [日本競馬革命前夜] サンデーサイレンス 1994「猛き血の衝撃」
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3.3日本で唯一のNFL専門番組「オードリーのNFL倶楽部」が遂に書籍化! 高校時代、アメフト部でともに汗を流したオードリーの若林正恭と春日俊彰が、自身の経験談をもとにNFLの魅力を語る。 さらに、大人気コーナー「若林の熱視線」では、若林自らがスーパープレーの裏側にある駆け引きの妙や戦術を、笑いを込めて情熱解説!! 本場アメリカからも大絶賛の全く新しい“芸人による日本初のNFL入門書”。 【アメフトから学べる若林正恭の格言】 ◇オプションプレーと「さんま御殿」のトークは2通り用意しておけ! ◇年末の徳弁では積極的にブリッツを仕掛けろ!! ◇台本通りもいいけれど、ときにはアドリブ入れてみよう ◇4thダウンのディフェンスと日テレの警備さんは、体を張って止めている ◇フェイクプレーもドッキリも仕掛け人が命 ◇レシーバーのブロックもタレントのマネージャーも、押し込みが大事 ◇QBサックとひな壇は勇気を持って前に出ろ ◇ドロープレーのQBとキャバ嬢の演技には騙されるな!! ◇アメフトと東野圭吾の小説には伏線の回収あり ◇一流のQBとさんまさんは、目があった瞬間にパスが来る ◇ゾーンブロックも芸能界も空いている穴に走り込め!! ◇パスプロと生放送をもたせる時の4秒間は永遠に感じる?
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5.0人間の体は、脳からの命令がなければ動きません。ですから、動きの大元である脳を鍛えることが、プレーを上達させたり、いい行動を生み出すことにつながります。少し考え方や思考のプロセスを変えるだけで、違った結果が生まれるのです。「メンタルが強い選手」「勝負強い選手」という表現がありますが、メンタルの強さや勝負強さは、生まれ持ったものだけではありません。メンタルは鍛えることができるものなのです。逆に、考え方を変えなければ、行動は変わりません。今、プレーにいきづまっている人や、壁を破りたいという人は、少し考え方を変えてみませんか? 日本の一般的なバレーボールの練習環境として、身体的な練習の積み重ねは、毎日2~3時間かけて一生懸命やるけれど、心やものの考え方を鍛えるということについては、まだあまり重視されていないのではないでしょうか。しかし、人間は、考えていることが行動に出るわけですから、少し思考を変えたり、視点を変えるだけで、違った結果を生み出すことができるのです。本書では、バレーボールという競技で役に立つメンタルの鍛え方のコツを紹介しています。是非、プレーヤーの皆さん、指導者の皆さんにお読みいただき、メンタルの大切さを理解していただければと思います。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気サッカー漫画『GIANT KILLING』の読者だった遠藤保仁。 この作品を読み直し、 主人公の達海猛をはじめとするキャラクターたちと自分を重ねながら サッカー選手としての人生を振り返る。 プロデビューから、日本代表。そして現在。 “ジャイキリ”で描かれるシーンに合わせながら、 自身の記憶や思考、目指す未来などをまとめている。 プロとしての初出場・初ゴールの記憶 日本代表初選出 サッカー選手に必要なもの 才能とは何か プロとしての覚悟 サッカー選手としての分岐点 移籍の決断 監督への道 etc. 遠藤保仁のサッカー選手としての生き方 そして、戦い方を詰め込んだ一冊。 ――――――――――――――――――――― [スぺシャル対談] 遠藤保仁 × ツジトモ(『GIANT KILLING』作者) 第一章・自身の記憶 第二章・プロとしての意識 第三章・チームの在り方 第四章・戦うための選択 第五章・描く未来 ――――――――――――――――――――― ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アプローチを極め、ショートゲームの達人になることで、90切り、つまり、常に80台以下のスコアを出せる技術を身につけるためのレッスン。覚えるのは2種類だけ!アプローチの達人になるために必要なことは、ボールを上げるための「ハーフショット」と転がすための「チップショット」の2種類のスイングをマスターすることです。国内ツアーハーフ28の最小記録保持者:新井プロ直伝のテクニックは、その日の調子やコースコンディションに左右されない安定感を誇る。ドライバーに振り回されず、スコアメイクを重視する大人のゴルファーに捧げる1冊!もちろん初心者も身につけたいテクニックです。 ・ドライバーやパッティングに比べて、その日の調子に左右されないのでアプローチを身につけることでスコアがまとまる ・アプローチの球種を増やすことで、コースマネジメントが楽になりスコアアップできる ・自分で意識してスイングを変えるのでなく、スタンスを変えるだけで軌道が変わる ・本書で紹介するアプローチは、体の使い方を変えたり、腕でクラブをコントロールしないので、他のスイングが乱れることはない ・スタンスを変えるだけなので、すぐに身につく ・現代のスピンがかかりにくい硬いボールに合ったショットができる (ボールをつぶしてスピンをかけなくてもOK) ・通常のハーフショット(ピッチショット)とチップショット×4つのスタンスで計10種の打ち分けができる さらに、ちょっと応用することで14種類のチョイスが生まれる ・状況別のショット(とくに傾斜地)にすぐに応用できる
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゴルフ雑誌『ゴルフレッスンコミック』で同氏が連載している漫画を使い、文章だけでは伝わりにくいテクニックを、より平易に紹介。本書を読んで理解すれば、これまでのスウィングに対する様々な疑問がすべて解消し、ナイスショットがいつでも打てる。パープレーも可能にしてくれる、アマチュアゴルファーにとって心強い一冊である。
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3.7なぜか戦後から色濃くなった武士道精神、ネットで嫌われる〈体育会系〉としての野球部、甲子園に残り続ける朝日新聞のパターナリズム、女子マネージャーの役割と女子野球の歴史に見るジェンダー、ニュージャーナリズムが影響する「Number文学」の問題点、大河ドラマ『いだてん』に登場した「天狗倶楽部」の革新性……。日本の野球を「文化」の側面から批評し、インクルーシブなライフスタイルスポーツとして捉えなおす。
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4.5二刀流でメジャー新人王となった大谷翔平は間違いなく天才だ。しかしもし大谷が「初めてメジャーに挑戦した日本人」だったらあれほどの成功を収めただろうか? 本書は大谷の異能を詳説しつつ、昭和に来日した助っ人“ガイジン選手”の活躍、平成に渡米した野茂英雄らの苦闘をたどって「大谷現象」の背景をエピソード豊かに解き明かす。50年以上日米両国の野球を見てきたベテラン作家による、誰にも書けなかった野球論。
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4.1鋭い視点のもと、ツイッター上で新しい野球の見方を提供する“プロウト(プロの素人)”評論家のお股ニキ氏(@omatacom)。ダルビッシュ有投手がその眼力を認めたことで人気に火がつき、著書の『セイバーメトリクスの落とし穴 マネー・ボールを超える野球論』(光文社新書)はベストセラーとなっています。そんなお股ニキ氏が、日本のプロ野球に厳然と存在するセパの格差について、データと独自の視点から分析・評論。さらに、大谷翔平をはじめMLBに行った過去の選手の寸評など、プロ野球ファン全体が楽しめる一冊です。
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4.3YouTube登録者数12.5万人超の【走りの学校】校長・和田賢一が伝授! ジャマイカでウサイン・ボルト氏と共にトレーニングした経験を基に構築した『走り革命理論』。 「足の速さは才能じゃない!」 走り方には「ランニング」と「スプリント」の2種類があることをご存知ですか? ランニングの走り方をしていては、いつまでも速く走れるようにはなりません! それを知らずに、「足の速さは才能だ」と片付けてしまっているのです。 スプリントの走り方を身につけることで、誰でも必ず足が速くなる! 本書は、シンプルな表現と図解による解説に加え、 わかりにくい動きも二次元コードを読み取ることで動画視聴が可能! 速く走ることを夢見るすべての人に送る、至高の走り方の理論書です。 《目次》 はじめに プロローグ 【第1章】誰でも絶対に足が速くなる理由 REASON1 足の速さは才能じゃない! REASON2 「ランニング」と「スプリント」 【第2章】スプリントテクニック STEP1 ベースポジション STEP2 「地面スイッチ」と「空中スイッチ」 STEP3 地面反力 STEP4 Yポジション 空中スイッチ実践 STEP5 サイクリング STEP6 腕振り STEP7 上半身と下半身の連動 エピローグ おわりに
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3.7本書は、日本野球の「常識」を問い直し、観戦の視点を根底から刷新する一冊である。著者は名手・宮本慎也。プロでの実績と代表経験に裏打ちされた洞察力に、最新のデータ分析を加え、日本野球の構造を多角的に検証する。本書のテーマは、「戦術としての野球」の再定義にある。送りバントは本当に手堅い戦術なのか。2番打者はつなぐ役目か、それとも最強打者が入るべきか。得点を奪うことと失点を防ぐこと、果たしてどちらが勝利に直結するのか。これらの問いに対し、宮本氏は従来の思考停止的な前提を切り崩し、勝利に資する合理的な戦術眼を提示する。さらに、メジャー流の守備と日本式守備の比較、日本に根強く残る「打率信仰」への疑問、そして高校野球における用具・ルールの課題にも踏み込むなど、視野は広範に及ぶ。著者は、PL学園から同志社大学、社会人野球を経てプロ入りし、通算2133安打、408犠打を記録。10度のゴールデングラブ賞、WBC優勝、北京五輪主将と輝かしい実績を持つ。現役引退後はNHKの野球解説者、評論家として活動するとともに、学生の指導にも積極的に携わっている。技術論にとどまらず、戦術と構造を見通す本書は、ファンのみならず、選手、指導者にとっても必読の内容である。「観戦力は戦術眼で磨かれる」――。データとプロの経験が導く「勝負の読み方」は、野球という競技の理解を一段と深めてくれるだろう。新たな観戦の地平を切り拓く、新時代の野球論の決定版である。
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4.5本来、走ることは決して苦しい運動ではない。誰でも持っている「走る才能」を100%発揮するには、フォアフット着地で、ラクなペースで走ること。「スロージョギング」から始めれば、一流選手のスキルが簡単に習得できる。準備運動も筋トレもいらない、膝や心臓への負担もない。それでいて、消費カロリーはウォーキングの2倍!弱点を克服し、確実に結果を出す方法を徹底解説。初心者からサブスリーを狙う上級者まで。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3パットはなくなる! カップに入れることよりもボールを「どこに運ぶか」を重視し、ロング&ミドルパットを克服する「知識」と「技術」の習得を、徹底解説します。パットは感性が大事といわれますが、感性に頼りすぎるがゆえに3パットがなくならないこともまた事実。感性を合理的に活かすための知識と技術=フォーマットを身につけてこそ、感性は活きます。では、どうすればいいか? それをお伝えするのが、本書です。まず、知識の習得には、ボールの回転や転がりのいいボールの「仕組み」を知ることが重要です。仕組みがわかることで、「なぜそうするか」がわかり、目的意識が高まります。また、技術の習得には、バイオメカニクス(生体力学)が役立ちます。力学的法則に沿ってパッティングし、回り道することなく合理的にテクニックを身につける方法を解説します。物理学×バイオメカで、パット数がみるみる減ってくるはずです。