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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・高校野球100年~メモリアルイヤーの新星たち~ ラグビー界の名将・清宮克幸氏の長男で、リトルリーグの世界選手権で優勝に貢献した幸太郎内野手が早稲田実に入学。春季都大会でいきなり決勝打を放つなど大物ぶりをアピールしました。そこで本誌は、高校野球100年のメモリアルイヤーにデビューした期待の新星たちを大特集。2年後、この世代のトップに立っているのは誰でしょうか。 ・勝ち残れ! THE BATTLE OF SUMMER2015 今年も注目の対決、チーム、選手をズラリとそろえました。“満塁男”としてセンバツを沸かせた敦賀気比・松本選手の近況と気比の連続出場を阻もうと腕ぶす2投手、190センチ超の3投手が並び立つ熊本、全国最激戦区・神奈川の夏を彩る男たちをピックアップ。さらに全国各地に散らばるホームランアーチスト、スラッガー、剛腕たちの姿もたっぷり。球場に持っていけば、夏がより楽しめるはずです。 ・全国49大会展望 全国のトップを切って、6月6日に沖縄大会の組み合わせが決定しました。20日には南北海道と沖縄で開幕します。本誌は総力取材で全49地区の勝者を大胆予想。大会の見どころ、担当記者のイチ推しチーム、選手などを細かく紹介しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 足関節の捻挫、ふくらはぎの肉離れ、テニス肘などの回復の治療を日々行う療法士およびフィットネスの専門家によるセラピューティングストレッチガイド。患者に最適の肢位を取らせる方法や、筋骨格に問題のある患者にストレッチを適用する際の手を使った保持の仕方を紹介し、確実かつ適切な方法での他動的ストレッチの適用に役立つ。視覚的に理解しやすいよう、豊富なカラー写真とともにテクニックをわかりやすく解説。 パートⅠでは、ストレッチの始め方および準備について解説するほか、ストレッチ・プログラムを準備するための10 のステップを紹介。パートⅡでは、他動的ストレッチ、自動的ストレッチ、および、筋エネルギー・テクニック(MET)や軟部組織リリース(STR)などの最新のストレッチの違いについて学ぶ。本書のメインとなるパートⅢの各章では、部位別症状別に他動的ストレッチおよび自動的ストレッチの手順とテクニックを解説。主に施術に役立つ他動的テクニックを詳しく取り上げる。パートⅣは、パートⅢから抜粋したストレッチを臨床現場でどのように活かすかを示す。ここでは、腹臥位、背臥位および座位で一連のストレッチが実施できるよう、写真とともにわかりやすく収録。コンパクトながら、治療効果が見込める有用なテクニックが一冊に凝縮されている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カカトは転がす!? 足の骨が動けば、身体は真の力を発揮する! あなたは本当の「全身連動」をまだ知らない! 足の骨格を固定安定的にとらえていると運動はうまくいきません。 実際の骨格のカカトは“球”のように機能します。 “転がる”のです。 踵を中心とした7つの「足根骨」の動きがわかると、全身が真の“フルスイング”を始めます!! バランスも、スムーズな動きも、全身連動したフルスイングも、実は「足根骨」の働き次第なのです!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トップアスリートを支えてきた奇跡の施術、公開! 可動域に奥行きが出て、最高の泳ぎができました。 推薦します! 北京五輪競泳銅メダリスト スポーツキャスター 宮下純一 問題は“筋膜”だけではなかった! 骨と筋肉、筋肉と筋肉、腱と筋肉、靭帯… さまざまある”境目”を解き放つと、初めて人間の動きは自由になる! “境目”を緩めると動きはこんなに変わる! 「筋肉はがし」とは? 身体中にあるさまざまな組織間の“境目”は多くが癒着しており、身体の動きや健康を阻害している。 これを発見した広橋師によって開発された、身体中の“境目”を緩めることによって運動性能を改善し、健康状態を最良にする新施術。
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1971(昭和46)年、私が東映フライヤーズにルーキーとして入団した頃、パ・リーグがこれほどまでにファンを集める日が来るとはまったく想像できなかった。 それが55年後であろうと、100年後であろうとだ。 それくらい、どの球場もどうしようもないくらいガラガラで、閑古鳥が鳴きまくっていた。 ――「はじめに」より 本書は著者・江本孟紀氏がプロ野球選手としてのキャリアをスタートさせた東映フライヤーズと、南海ホークスでの思い出を語る一冊です。 当時のプロ野球は長嶋茂雄と王貞治を擁する巨人の人気が絶頂期であり、パ・リーグはテレビ中継無しは当たり前、観客もまばらで誰も観ていないに等しい状態でした。そんな「知られざるパ・リーグ」で繰り広げられた熱き戦いの記憶をたどり、往年のファンの方には存分に懐かしんでいただき、平成以降の若いプロ野球ファンの方には新たな発見をもたらすかもしれません。 また、27年よりセ・リーグもDH制を導入する予定ですが、江本氏のパ・リーグ球団在籍時はまさにDH制導入の過渡期でもあり、必要に迫られていた当時のDH制導入の真相についても触れています。
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読売ジャイアンツの左腕投手として活躍し、35歳でメジャーリーグに挑戦。1年目から10勝8セーブを記録し、先発、中継ぎ、抑えと、さまざまな役割を担った髙橋尚成氏。 その歩みの背景には、どのような考え方や心の持ち方があったのか。本書では、髙橋氏自身が自らの野球人生を振り返りながら、これまであまり語ってこなかった内面を率直に明かします。 高校時代には甲子園に出場し、社会人野球の東芝では都市対抗野球優勝を経験。巨人では主力投手として日本一に貢献し、その後は海を渡ってメジャーの舞台へ。華やかな経歴の一方で、髙橋氏は常に自分自身を見つめ、置かれた環境の中で何ができるのかを考え続けてきました。 世間では「明るいお調子者」「天真爛漫な天然キャラ」という印象を持たれることも多い髙橋氏。しかしその内側には、自分の力を冷静に見極め、チームの中での役割を受け入れながら、心を整えてマウンドに立ち続けてきた姿があります。 本書で語られるのは、単なる回顧録でも、野球技術論でもありません。野球人生を通じて培われた思考法、コミュニケーション、環境へのなじみ方、メンタルの保ち方、キャリアとの向き合い方を、本人ならではの具体的なエピソードとともに紹介します。 野球ファンはもちろん、仕事や人間関係の中で悩みながらも、自分らしく前に進みたい人に読んでほしい一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「赤本」に代わる「黒本」堂々完成 Jリーグは2026年からこれまでの春秋シーズンから秋春シーズンに移行する。新たなフェーズに入ったJリーグ開幕に合わせて、1993年から2025年までの33年間に生まれたさまざまな「ファクト」と「レコード」プラス「トリビア」を一冊に凝縮。Jリーグ公式の『J.LEAGUE YEARBOOK』=「赤本」が発行されなくなって10年以上経った今、“非”公式ながら圧倒的な情報量と正確性を合わせた待望の「黒本」が堂々完成した。 【構成】 第1章 栄冠 第2章 昇降格 第3章 白星・黒星 第4章 ゴール 第5章 ハットトリック 第6章 魔球王 第7章 PK 第8章 無事是名馬 第9章 守護神 第10章 ワールドカップ代表 第11章 監督 第12章 親・兄弟 第13章 勲章・表彰 第14章 悪童? 激情? 第15章 珍事・トリビア 最終章 追悼 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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もっとスポーツが上手くなりたい、監督の指導がキツくてツラい……元ラグビー日本代表の著者が中学生の素朴な悩みに答える一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スポーツや運動に取り組む人が薬・サプリメントとの正しい付き合い方を学び、自らの身体と心を守りながら安全に続けていくための必携入門。指導者にも有用。図解でわかりやすく、オールカラー。 \ スポーツをするすべての人へ / 薬剤師が教える薬・サプリ入門の決定版! 指導者の方も必読! 薬・サプリを最大限に活用できる66のヒントを掲載。 ==== 「このサプリ、身近な人にすすめられて、なんとなく使っている」 ──そんな経験は、ありませんか? パフォーマンスを高めるためのサプリと、コンディションを整えるための薬。 正しく使えばあなたを支える「味方」になります。しかし、知識がなければ「リスク」にもなり得ます。その分かれ道となるのが、「体に入れるものへの正しい知識」です。 本書では公認スポーツファーマシストの著者が、アスリートだけでなく、趣味でスポーツを楽しむ人や指導者に向け、薬やサプリの基礎をわかりやすく解説。初めてでも理解できる入門書です。 ■こんな方におすすめ ・部活動や競技に取り組む学生・アスリート ・筋トレ・ランニングを楽しむ方 ・指導者、トレーナー、保護者 ・健康やサプリに不安がある方 ■本書の特徴 ① 見開き完結で疑問を解決 →「薬とサプリの違いは?」「プロテインは必要?」などの疑問に対し、見開きで完結する構成。 ② 現場に根ざした判断基準 → 年間4,000人以上への講演やスポーツチームでの実績経験を持つ著者が、現場で起きている課題と、解決策を提示。 ③ 安全とパフォーマンスを両立 →薬の選び方、サプリ活用、試合前や日常の判断まで解説。 ■目次 第1章 「薬」の超基本 第2章 「サプリ」の超基本 第3章 スポーツと薬 第4章 スポーツと栄養 第5章 アンチ・ドーピングの基本 ■著者プロフィール 吉田 哲朗(よしだ・てつろう) 薬剤師。公認スポーツファーマシスト。国際オリンピック委員会のIOC certificate in Drug in Sportなど、国内外のアンチ・ドーピング資格を有する。製薬会社で研究開発に従事し、アスリートやスポーツ関係者へのアンチ・ドーピングの啓蒙活動に携わる。2021年に一般社団法人ドーピング0会を設立(会員291名・2026年3月時点)。スポーツの安全・安心に関わる知識提供を通じて、スポーツの価値向上に取り組んでいる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *本書の最終ページ後に特別付録のデータが入っております。本書と特別付録では開き方が逆のため、特別付録を読む際は最終ページから逆方向にお読みください。 親子で遊べる趣味やロードバイクのスキルアップ手段として、自然の中で楽しむことができるマウンテンバイクに興味を持つ人が増加中。 しかし、「価格」「保管」「運搬」をはじめとするさまざまな壁に直面し、足を踏み入れることを躊躇する人も。 本誌は、そんな初心者やリターンライダーが、安心してマウンテンバイクの世界へ足を踏み出せるようサポート。 トレンドをふまえた自転車選びをはじめ、保管や運搬、洗車問題など、マウンテンバイクを楽しむうえで壁となる部分の具体的な解決方法にも切り込みます。 SNSなどで広がるマニアの声に惑わされず、無理なくマウンテンバイクをはじめ、自分のペースで楽しむための道しるべとなる1冊です。 主なコンテンツ 1. 手頃な価格からでもはじめられる マウンテンバイクの選び方 先輩マウンテンバイカーが、はじめて買ったマウンテンバイクは? 2. 住宅事情や家族事情が影響する マウンテンバイクの保管方法 3. 続・住宅事情や家族事情が影響する マウンテンバイクの洗車方法 4. ハードルが高すぎる!? マウンテンバイクの運び方 5. 山に行かなくても楽しい マウンテンバイクの遊び方 6. 愛車をもっと好きになる マウンテンバイクカスタマイズ 7. 知らないと怖い!? マウンテンバイクと山について 8. 間違えると逆効果!? マウンテンバイク仲間を作るための誘い方 9. 購入からアフターフォローまで 頼れるショップガイド
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スポーツは人格を育て、勇気を与え、仲間をつなぎ、連帯感を高めて国民を元気づけると言われる。だが、本当にそうなのか。本書は、美談の陰で覆い隠されてきたスポーツ観を問い直し、「ほんとうのスポーツ」の姿を探っていく。
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現役全ボートレーサーの最新データベースをオールカラーで掲載!ういち&桧村の巻頭特集スペシャル対談もお見逃しなく! 約1,640名の現役全ボートレーサーの最新データベースをオールカラーで掲載!さらに巻頭特集第1弾として、ボートレースライター歴50年を超えるレジェンド桧村賢一氏と溢れるボートレース愛で各地のレースライブ配信を席巻するういち氏が『今期注目のトップルーキー!』をテーマに熱い対談を繰り広げます。巻頭特集第2弾は、全国24レース場が次世代レーサーとして選出した24名のフレッシュルーキーを紹介。全国ボートレース場やボートレースチケットショップへのアクセス情報が網羅されていますので、推しレーサーを応援するためのレース観戦にお役立てください。もちろん、ボートレースファンには必須情報のSG歴代覇者やボートレースに関する基礎知識も満載です! 株式会社エー・アンド・エー(カブシキガイシャエーアンドエー):ボートレースに関するフリーマガジンの発行や各種レース開催告知パンフレットの制作・出版をはじめ、書籍の発刊、レース予想イベントやトークイベントの運営など、ボートレースに関する情報発信をおこなっています。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「歩くのが面倒」は体のSOS。頑張るのをやめて、からだの構造に従うだけで歩くのが楽しくなる。「一生モノの歩き方」を伝授! 歩くのが「しんどい」「つらい」「めんどくさい」……そんな悩みを持つ方のための「一生モノの歩き方」。「らせん流 ゆるらく歩き」は、筋トレやウォーキングのような努力を必要としません。元エリートランナーでありながら、深刻な故障をきっかけに、走ったり歩いたりが苦痛になった著者が、「自然の理にかなった動き」を25年以上探求。赤ちゃんのようにからだと心に素直になると歩くのが心地よい。「肩をゆらんゆらん振る」「『スス~』とつぶやく」「地球と仲良くなる」など、驚くほど簡単な5つのステップで、心地よい歩き方を体系化しました。一歩踏み出すたびに全身が解放され、自然と姿勢が整い、心まで前向きに変わっていきます。「歩くのがめんどくさい」が「どこまでも歩きたい!」に変わる喜びを知るための実践書。人生100年時代、いつまでも自分の足で自由に歩き続けるための必携書です。 著・文・その他:小松美冬 らせん流ウォーク開発者。大学卒業後ミキモトを経てランニングライターとして独立。東京国際女子マラソン国内8位、ニュージーランドへのランニング遊学では名将アーサー・リディアード氏に師事し2時間46分の自己記録を樹立、その著書を翻訳する。31歳で右脚に力が入らなくなる原因不明の症状に見舞われるが、運動科学者・高岡英夫氏に20年近く師事し身体操法を学び体を調える。その間、バルセロナ五輪など計25回にわたり国際女子マラソンのラジオ解説も務めた。53歳で独立後、自身の心身をコーチに探求を続け、らせん状に流れる動きで心身が自然と調和する「らせん流ウォーク」を創案。現在は速さではなく「気持ちよさ」を伝えるワークショップを開催している。著書に『きっと完走できるマラソンBOOK』、訳書に『リディアードのランニングバイブル』など。
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史上初の100%外国資本クラブ「RB大宮アルディージャ」の誕生。レッドブルという巨大資本の本格参入は、日本サッカー界の歴史を大きく変える衝撃だ。2兆円に迫るプレミアリーグとの絶望的な経済格差、そして「移籍金で稼ぐ」という世界基準の欠如。レッドブルが導入する最先端の育成とクラブ経営哲学を解き明かし、外資参入という「黄金の好機」を武器に、Jリーグが世界市場へ逆襲する道筋を鮮烈に描き出す。
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2019年に発売された隠れた名作を増補新装版として復刊。95連勝、13年連続甲子園出場、春夏甲子園31勝……誰もが知る高校野球の名門校・聖光学院。福島で圧倒的な力を示すチームを率いるのは斎藤智也。人間を大事にし、全身全霊でぶつかる熱量を持った指導は唯一無二。部長・横山は、戦略家として次々と新しいシステムを提案し続けている。聖光学院を取り巻く人々の高校野球ひいては選手個人への思いには、どこにもないオリジナリティと、心を打つ物語が詰まっている。斎藤・横山両指導者だけでなく、元監督から現役の選手まで、圧倒的な取材量でまとめあげた一冊。新たに2019年から現在までを大幅加筆している。
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栄光、歓喜、苦悩、葛藤の現役生活 今、すべてを語ろう! ------- 斎藤佑樹が陽の当たる舞台で挙げた54勝のうち、球場で見届けたのは33勝。 20歳の時の斎藤と出逢ってからは、勝った試合も負けた試合も、勝ち負けがつかなかった試合も、彼のピッチングを球場で観て、感じた疑問をぶつけてきた。 時は流れ、2021年11月7日、日曜の恵比寿──。 この日、引退したばかりの斎藤とランチをともにした。そこでぼくは彼に「ピッチャーとしての斎藤佑樹を描きたい」と伝えた。そのためにあらためて話を聞かせてほしい、それがプロに入ってから引退するまでの斎藤を見届けたぼくが成すべき仕事だから、と想いを届けた。だからこの一冊は、そんな斎藤との約束が結実した賜物だと思っている。 ------- <目次> 第1章 松坂大輔に憧れた少年時代 第2章 名門の洗礼 第3章 甲子園への助走 第4章 ハンカチ王子の夏 第5章 東京六大学デビュー 第6章 150キロへの執着 第7章 運命のドラフト会議 第8章 ルーキーイヤー 第9章 開幕投手 第10章 あきらめる勇気 第11章 第二の野球人生 第12章 失敗を解釈する 第13章 ラストマウンド ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版にはアンケートを収録しておりません 第108回全国高校野球選手権大会の代表49校完全戦力データガイド。全国の朝日新聞記者が総力取材! グラビア、特集記事も盛りだくさん。高校野球ファン必携の一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 短時間の練習でチームを全国ベスト4へと導いた内藤博洋監督の野球練習メソッドをまとめた一冊です。「ワクワクする野球」を掲げ、選手を飽きさせない独創的なメニューや、平日2時間で成果を出す超効率的な指導ノウハウを惜しみなく公開しています。本書は、送球・捕球・打撃・走塁の基本から、投手・捕手の専門技術、牽制練習やアップメニューまでを網羅した充実の全10章構成です。すべてのメニューに丁寧な連続写真と解説が付いており、基本フォームがひと目で可視化されているため、指導者が教えやすく選手も主体的に自ら学べる仕組みになっています。「一つのことに打ち込む経験が人生を豊かにする」という監督の信念に基づき、限られた時間の中で選手が夢中になり、楽しみながら勝つチームを作るための具体的なノウハウと、チーム全体のレベルを底上げするメソッドが満載です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今、台湾プロ野球が面白い!球団、選手情報はもちろん球場ガイド、コラムも充実!全6球団428選手の寸評付き!チアリーダー名鑑〈全6球団164名〉と、今年より審判名鑑も収録。台湾プロ野球のすべてが詰まった一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 球団誕生90年を祝して、全竜党必読の1冊が爆誕! 巻頭特集では、球団公式カメラマンが厳選した、中日ドラゴンズ歴代名場面の写真を掲載! あの日、あの時の感動が蘇る。 さらに中日ドラゴンズの大反攻のため、大物OBからトップアイドルまで、9人の有識者からの珠玉の提言を掲載! ドラゴンズ浮上のきっかけを探る。 また、ドラゴンズの一大イベントである、歴代イケメンコンテストの特集も掲載! この1冊を手に、中日ドラゴンズをよりアツく応援しよう! 出演者:権藤博、山本昌、中田翔、英智、川又米利、山口一郎(サカナクション)、 SKE48熊崎晴香、CBC光山雄一朗アナ、CBC中村彩賀アナなど。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界中に感動をもたらした五輪金メダリスト「りくりゅうペア」。 2人の歩んできた軌跡が一冊に。ファン必携の永久保存版! ミラノ・コルティナ五輪で、逆境から歴代最高得点のフリー演技で金メダルを獲得、 世界中に涙と感動をもたらした「りくりゅうペア」こと三浦璃来&木原龍一選手。 今シーズンで現役を引退した彼らの7年間の道のりと深い絆をまとめました。 2人の結成当初から取材してきたフィギュアスケートLifeのアーカイブから、貴重な写真やインタビューを再録。 現役生活を振り返る新規インタビューと、スタジオでの和やかな撮りおろしカットも必見です。 またコーチやトレーナー、振付師など2人を支え続けた関係者たちに取材した「今だから語れる秘蔵エピソード」も満載。 日本ペア史上初の五輪金メダルという偉業を称え、2人の新たな門出を祝う永久保存版の一冊です。 <目次より> 引退記念インタビュー 三浦璃来&木原龍一 「たくさんの失敗が五輪の金メダルにつながった」 PLAYBACK 2019-2026 りくりゅう7年間のインタビューと写真を再録 Interview ブルーノ・マルコット 「リクとリュウイチは私の最高の教え子でした」 マリー=フランス・デュブレイユ 「運命は自分の手で摑むもの 2人が魅せた本物のつながり」 シェイ=リーン・ボーン 「五輪のパフォーマンスは真のチャンピオンの証」 渡部文緒 「誰も真似できないくらい心の絆が強いペア」 小林芳子 「たくさんの奇跡が生んだりくりゅうの金メダル」 マシュー・カロン 「一緒に衣装を作っていくには信頼関係が大事」 りくりゅう 引退会見 「これからはペア普及のために」 三浦璃来&木原龍一 競技会記録 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。また電子版では書き込みができません。
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「絶対大丈夫」「チームスワローズ」 言葉を武器にした監督の真意 山田哲人、村上宗隆、青木宣親、塩見泰隆、長岡秀樹 奥川恭伸、高橋奎二、石川雅規、マクガフ、つば九郎 etc…… 戦友たちへの本音も収録! 【目次】 序 章 2025年9月28日・神宮ラストゲーム 第一章 2007年10月10日――屈辱をバネにして 第二章 2014年3月28日――スワローズ復帰 第三章 2021年11月27日――悲願の日本一 第四章 2025年10月4日――さらば愛しのスワローズ 第五章 2026年2月1日――「チームスワローズ」の仲間たちへ 終 章 2026年3月27日・そして、再びの韓国
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〝勝つ組織文化〟は、どう育まれたのか!? パリ五輪で五人の金メダリストを輩出した、日本体育大学レスリング部。 パリ五輪出場六選手と礎を築いた先達(ルビ:レジェンド)〈藤本英男、高田裕司、佐藤満〉へのインタビュー、そして歴代監督の証言からレスリング部の軌跡を辿り、その圧倒的な強さの真実に迫る!
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<「バスケットボールの家庭教師」育成年代コーチングのプロが伝授> 「認知・判断・実行」の力を小学生年代から身につける! 【競技力が確実に向上】 ・試合の状況を見極める力を磨く ・プレーを選択する力を磨く ・瞬間的に体が動く力を磨く 頭の回転が早くなる ステップ形式のトレーニングメニューも収録 目次 第1章 バスケットボールにおける「認知・判断・実行」とは? 第2章 「認知・判断・実行」のレベルを高めるキーワード 第3章 判断力を伸ばすトレーニング 第4章 指導者・保護者の在り方が子どもを左右する ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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飛びすぎる金属バット、球数制限、暑さ対策、7回制の導入……。汗と涙と青春の舞台、甲子園をめぐっては近年、さまざまな問題が指摘されているが、「改革を阻む最大の元凶は高野連」との見方は根強くある。果たして、高野連は本当に「悪の総本山」なのか。関係者への綿密な取材と歴史の検証によって、高校野球を取り巻く「問題」の本質を探り、あわせて改革の方向性を提言する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 長崎ヴェルカの初優勝で幕を閉じたB.LEAGUE2025-26。GAME3までもつれたファイナルを豊富なビジュアルでレポートするとともに、優勝の立役者となった馬場雄大選手にファイナルや今シーズンの戦いを振り返ってもらっています。 また、今季レバンガ北海道に加入して大活躍を遂げた富永啓生選手にもインタビューを行っているほか、B.LEAGUE公認アナリスト・佐々木クリス氏に今季のB1をじっくりと総括してもらっています。このほか、B2・B3のプレーオフもレポートを掲載。 シーズンレビュー企画として、B1・B2全クラブの総括も行っています。戦績、本誌選定MIP、スタッツリーダー(上位3人)、基本布陣などで戦いぶりをレビュー。B1・B2・B3とも全試合の結果を網羅しており(B1はクラブ別に掲載)、保存版としても活用できる1冊です。 ◾️主な掲載内容 ・B.LEAGUEファイナル2025-26レポート 長崎ヴェルカ、参入5季目での史上最速V! ・長崎ヴェルカ 頂点への軌跡 ・歓喜のV戦士紹介 ・優勝記念インタビュー 馬場雄大(長崎ヴェルカ) リーダーとして示した自信 ・長崎ヴェルカ 喜びの声 ・B.LEAGUE AWARD SHOW2025-26 ・2025-26シーズンB1徹底総括 佐々木クリス(B.LEAGUE公認アナリスト) ・スペシャルインタビュー 富永啓生(レバンガ北海道) 充実感と、悔しさを味わった1年 ・B1全クラブ2025-26シーズンレビュー チームスタッツ/主な個人成績/全試合結果/基本布陣/本誌選定MIP/スタッツベスト3 ・B2プレーオフ2025-26レポート 神戸ストークスが独走で完全V! ・B2シーズン総括 ・B2全クラブ2025-26シーズンレビュー 主な個人成績/基本布陣/本誌選定MIP/スタッツベスト3 ・B3プレーオフ2025-26レポート 立川ダイスが"下剋上"の優勝! ・B3シーズン総括
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年間甲子園出場率、 驚異の110%超! 監督就任15年目で甲子園出場16回。 そのうち優勝1回、四強2回、八強1回。 恵まれない環境下に置かれながらも、 いま高校球界で最も勝ち切れる指揮官が語る、 日本一の采配論! 著者は、以下のように述べています。 本書では、投手起用、継投、戦術、エンドラン、バント、スクイズ、守備配置、配球の読み、終盤のゲームメイク、チーム作りまで、私がこれまで考えてきたことをできる限り具体的に語っていく。成功した采配だけでなく、失敗した采配についても正直に振り返るつもりだ。 采配に絶対の正解はない。同じ場面でも、選手が違えば答えは変わる。そのときの相手、そのときの風向き、そのときのピッチャーの表情、さまざまな状況の変化があり、それは刻一刻と形を変える。だからこそ、監督は考え続けなければならない。試合前も、試合中も、試合後も、次の勝利のために私は考え続ける。 本書が、勝負の場に立つ指導者、選手、そして野球という競技の奥深さを知りたい方々にとって、次の一手や最善の道を考察するための参考、あるいは手助けとなるならば、著者としてこれ以上の喜びはない――本文より ■目次 第1章 勝つために何を決断してきたのか~根拠なき采配はない~ 勝負の流れを待つ勇気/勝利を手繰り寄せるための日々の行い/私たちが常勝軍団になれた理由~受け身の練習から、自ら鍛えるチームへ~ほか 第2章 投手起用と継投の判断~反省を次の勝利につなげる~ 勝負強い選手たちと、流れを変える投手起用でつかんだ北信越優勝/万全ではない投手陣でどう戦うか/大阪桐蔭戦で竹下海斗を先発させた理由 ほか 第3章 攻撃戦術~勝利を手繰り寄せる戦略~ バッターの選球眼がいい理由~言い続ける、やり続ける、それが敦賀気比の伝統~/好投手を攻略するための声のかけ方/スクイズの見極め方 ほか 第4章 守備が土台~守り勝つ野球を実践するために~ 低反発バット時代の外野守備は、準備と一歩目で決まる/甲子園で守り勝つために必要な準備/データに頼りすぎず、試合の中で見極める ほか 第5章 勝つための準備~指導とゲームメイクについて~ 終盤の1点をどう取りにいくか/監督就任以降、采配に迷った唯一の局面~迷いと怖さを乗り越えた先にあった初の夏の甲子園~ほか
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野茂英雄をはじめダルビッシュ有、前田健太らをMLBへ導いた代理人・団野村代理人生活34年を誇るパイオニアが集大成としてすべて明かす 「今でも悔いが残るのが、ノーラン・ライアンの日本移籍を実現できなかったことだ。そんな嘘みたいな話があったのである――」 野球界の歴史を変えた異端の代理人、魂の回顧録 【目次】 第一章 メジャーの救世主・野茂英雄 第二章 伊良部秀輝のレガシー 第三章 エージェントの事件簿 第四章 代理人前夜 第五章 日本プロ野球界への提言
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※特別付録「羽生結弦 綴じ込み両面ポスター」画像は、巻末に掲載しています CONTENTS [巻頭グラビア] 羽生結弦 スペシャルギャラリー [独占インタビュー] 羽生結弦 Part.1 「想いと魂を身体とスケートにすべて乗せて」 Part.2 「『ICE STORY 4th』と、坂本龍一さんへの思い」 [羽生結弦を語る] デイビッド・ウィルソン 「運命と情熱の邂逅」 MIKIKO 「無限に広がる表現の喜び」 原 摩利彦 「氷上で溶け合う『音』と『色』」 [スペシャル対談] 東北ユースオーケストラ 千葉愛子×鈴木南美 「銀盤に響く魂の演奏」 [スペシャル座談会] 「REALIVE」「Prequel」映像制作の舞台裏 佐渡恵理×稲垣 護×佐藤洋輔 「ストーリーを伝えるために」 [イベントレポート] 羽生結弦 notte stellata 2026 Yuzuru Hanyu “REALIVE” an ICE STORY project 震災伝承ソング『幾重』フィギュアスケートスペシャルプログラム [フォト&コラム] 小海途良幹 「心を写す」 [特別企画] 『Photon 羽生結弦写真集』 未公開フォトギャラリー [スペシャルゲスト] 小海途良幹 「作品たちが呼吸を始めた」 [オンライン講演会] 原 孟俊 「デザイナーの視点で見る絶対王者の魅力」 [スペシャルエッセイ] 宇都宮直子 「『拝啓 羽生結弦さま』追伸 あの日のこと」
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世界が称賛したサッカー界のレジェンドの言葉をジュニア版として1冊の本に! 2011年、東日本大震災で打ちひしがれる日本に希望をもたらした、なでしこジャパンのワールドカップ初優勝。 その中心にいたのは、14歳から日本代表として活躍してきた澤穂希さんでした。 本書は、ワールドカップ得点王、MVP、バロンドールを獲得した初のアジア人の言葉として、2011年に刊行してベストセラーとなった『夢をかなえる。』をベースに、小学生からでも読めるように読み仮名をつけて再構成したジュニア版です。
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2027年のワールドカップで、17年ぶりの優勝を狙うサッカー女子日本代表・なでしこジャパン。 その絶対的エース&キャプテンとしてチームを牽引し、所属するマンチェスター・シティーでも大活躍を見せ、バロンドール候補にも挙がるのが長谷川唯選手です。 本書は、158センチ・48キロの体で、ヨーロッパの屈強な選手たちに対しても「柔よく剛を制す」で活躍する彼女が、日々、笑顔で過ごすために行っている思考や習慣を綴った初の著書です。
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知れば知るほどおもしろい相撲の世界 スポーツジャーナリスト・二宮清純さんと元尾車親方の琴風浩一さんが、大相撲の魅力をたっぷり語り合う。いま、連日満員御礼の土俵上でどのような戦いが繰り広げられているのか、過去の名力士にまつわるエピソード、知っておきたい相撲の文化や歴史など、相撲初心者にもオススメの一冊!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 りくりゅうペアの衣装デザイナーをインタビュー! 五輪で注目された衣装の数々を大紹介。恒例の人気投票ランキングも フィギュアスケートの「衣装」を特集する好評ムックの第7弾。 ミラノ五輪イヤーで気合の入った衣装が多数みられた25-26シーズン。 りくりゅうペアの歴代衣装や、25-26年の鍵山優真選手、中井亜美選手(SP)千葉百音選手(SP)など、多くのトップ選手たちを手掛ける人気デザイナー、マシュー・カロン氏にインタビュー。 また、佐藤駿選手(SP/FS)や島田麻央選手(FS)、千葉百音選手(FS)ほか、 数多くの日本人選手たちの美麗衣装を制作した折原志津子さんにもお話を聞きました。 歴代衣装コレクションは、先ごろ引退した坂本花織選手を特集。 またいつも衣装が素敵な青木祐奈選手と村上遥奈選手にもインタビューを行いました。 毎年恒例の「好きな衣装ランキング」のアンケート投票結果も発表。 見ているだけで楽しくなる「華麗なるスケート衣装の世界」をお届けします。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。また電子版では書き込みができません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNSフォロワー6万人の人気相撲記者による、大相撲の入門ガイド。初心者必携の一冊!・人気相撲記者・佐々木一郎(日刊スポーツ)による指南書。・大相撲のあらゆる「知りたい!」をイラストで解説。・知るほど楽しくなる「大相撲観戦のコツ」を徹底解説。人気相撲記者・佐々木一郎氏による、初の大相撲入門ガイド。「大相撲は国技なの?」「土俵はどう作られる?」「仕切りの時間は何をしている?」「四股名のつけ方は?」。大相撲のルールや所作、国技館や地方会場の魅力、力士や親方の日常、行司・呼出・床山の仕事まで、大相撲のあらゆる「知りたい!」を、ダイナミックなイラストで解説。読めばもっと大相撲が知りたくなる、楽しくなる一冊です。相撲記者の視点で指南する「観戦のコツ」、記者だから知りえたトピックも満載で、初心者だけでなく、中・上級者も満足できる、大相撲ファン必携の書。
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★【推薦】船木誠勝 ★ 「初めから最強ではなかった彼が400戦無敗になるまでに行なった修練。 今もなお病気という敵と闘っている。 生きることは闘いだ。ヒクソンさん、 あなたと闘えて良かったです。 彼との闘いは船木誠勝唯一の真剣勝負でした。」 ★【巻末解説】夢枕 獏 ★ ***** 負けるのは恥ではない。諦めることが恥なのだ。 一族の誉れ、無敗神話、息子の死、パーキンソン病…… 「頂点」と「絶望」を見た男がたどり着いた最後の人生哲学がここに。 グレイシーの血と魂を結晶化させた「インビジブルJIU-JITSU」とは? いま、病いと闘いつづける “生ける伝説” が紡いだ唯一無二の一冊。 ***** 【目次】 はじめに 目に見えない柔術 第一章 見性──本来の自分の発見 第二章 インビジブル柔術の考え方 第三章 恐怖 第四章 感じろ、考えるな 第五章 呼吸 第六章 戦略家にして殺し屋 第七章 不動智 第八章 交戦ルール 第九章 触発とひらめき 第十章 日本への旅立ち 第十一章 バーリトゥード・ジャパン 第十二章 頂点に立ちつづけること 第十三章 最終戦──成功と失敗を分かつもの 第十四章 急降下 第十五章 柔術を教えること 第十六章 スペクタクルか真の勝負か 第十七章 柔術で人間性を取り戻す 第十八章 万人のための柔術 第十九章 道は切り開ける 第二十章 人生最大の闘い 第二十一章 闇のなかに安らぎを 結論 戦う相手を慈しむ 付記 ヒクソンの柔術理論──ピーター・マグワイア 解説 グレイシー柔術に寄せて──夢枕 獏 *****
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第69代横綱 白鵬が監修。7つのキーワードとゆるかわイラストで、 大相撲の本当の楽しみ方を解き明かす。 土俵の外からは分かりにくい、角界への素朴な疑問やルールを完全解説! 知っているとさらに楽しめる取組用語、相撲界隈の隠語解説も収録! これでテレビ中継をめいっぱい楽しめる! 目次 【KEYWORD 1】力士たちの真剣勝負、その醍醐味を味わうための極意 取組のオキテ 土俵に体の一部がつく、土俵の外に体が出る以外の勝敗ルールとは? 知っておくと相撲が一気に楽しくなる代表的な決まり手とは? 目撃できたら超嬉しい、珍しい決まり手も覚えておこう ⋯ほか 【KEYWORD 2】すべてに意味がある、歴史に紡がれた巨大システム 大相撲の仕組み 横綱・大関から序ノ口まで10段階に分かれている大相撲ヒエラルキー 力士は地位によって装いから生活待遇まで大きく変わる 角界の最高峰・横綱や大関になるための基準とは? ⋯ほか 【KEYWORD 3】隅から隅まで相撲の殿堂 相撲のテーマパーク国技館 両国が相撲の街になったのは、回向院で勧進相撲が行われたから 国技館の本場所に大阪、名古屋、福岡が加わった理由 力士の戦場・土俵はいったい誰がどんな方法でつくるのか!? ⋯ほか 【KEYWORD 4】長ければ50年近く同じ部屋に所属する人も 相撲部屋の力士たち 相撲部屋ってたくさんあるけど、いったい何部屋くらいあるの? 力士になりたい人、集合! 相撲部屋にはどうやって入門する? デビューは易し、出世は難しの相撲界。関取になれる力士はどのくらい? ⋯ほか 【KEYWORD 5】相撲大ブームの震源地 推し力士の作り方 連続勝ち越し、十両や幕内に昇進! 人気・実力急上昇中の力士を追ってみる 好みの外見、体型、キャラクターから入る。まずはSNSなどをチェック! 同郷や同窓の力士を探してみると親しみが増して推しがグッと身近に ⋯ほか 【KEYWORD 6】今日は、一日相撲三昧! 生観戦の楽しみ方 いろいろあるチケットの種類と料金。当日券はないので前売りでゲット! 入場から大相撲の情緒を味わえる! 相撲案内所で席を購入するメリットは? 応援グッズにグルメ、映えスポット。初心者が観戦を楽しむためのコツ ⋯ほか 【KEYWORD 7】力士の給料、褒賞金、懸賞金 土俵に埋まる金 関取になると10倍以上にはね上がる。横綱から序ノ口まで力士の給料の違い 給料だけではない関取の稼ぎ。実績がものを言う「力士の褒賞金」 幕内優勝や三賞は高額な賞金を獲得。ユニークな賞品は大きな話題に ⋯ほか 特別収録! 監修者第69代横綱 白鵬 翔さんに聞く
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個人分析官によるサッカー指導者向け指南本。指導現場に必要な基本から、チームを輝かせるための原理・原則までをわかりやすく紹介。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マルチスポーツに必要な筋力、パワー、持久力などすべてを向上させるための理論とトレーニング。豊富な解剖学的イラストが特徴。 この10年で飛躍的に競技人口が増加しているトライアスロンのためのトレーニングガイド。マルチスポーツ(複合競技)アスリートに求められる筋力、パワー、スピード、持久力を強化し、すべての動きの効率を最大にすることによってパフォーマンスを改善する方法を伝授する。ステップごとの解説と使う筋肉が一目でわかるフルカラーの解剖学的イラストによって、さまざまな地形でのランニング、急傾斜のサイクリング、オープンウォーターでのスイミングに備えた筋肉の鍛え方やスタミナのつけ方を知ることができる。トライアスロンの歴史や解剖学の基礎知識から、エクササイズの一部を変更して特定の部位をターゲットにする方法、筋肉の緊張を緩和する方法、よくあるケガを最小限に防ぐ方法も学べるほか、すべてを総合して、個々のニーズや目標に基づいたトレーニングプログラムを組み立てられる。トライアスロン初参加をめざしてトレーニング中の人にとっても、6回目のアイアンマンに向けて準備中の人にとっても、自己ベスト達成のための頼りになる存在。
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なぜスペインでは、子どもたちがサッカーを好きなまま成長し、世界トップレベルの選手が育ち続けるのか。本書は、その答えを「練習法」ではなく、「仕組み」から解き明かす一冊です。週2~3回の練習と週末のリーグ戦、所属人数の制限、移籍のしやすさ、街クラブの運営、連盟アプリによるIT化、さらには学校教育や家族との時間を大切にする生活文化まで、スペインの育成年代を立体的に描きます。努力や根性では埋まらない、日本との決定的な差はどこにあるのか。子どもをサッカー漬けにしなくても強くなれる国のリアルから、これからの育成に必要な視点がこの一冊で分かります。指導者、保護者、プレイヤー必読の一冊です。
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度重なる絶望を乗り越えたアントニオ猪木の壮絶な生涯をレスラー・関係者の証言で振り返る! ブラジル・コーヒー農園での過酷な奴隷労働、会社乗っ取りの汚名を着せられ日本プロレスから追放、世間から酷評を浴びたアリ戦、副業のアントン・ハイセルでつくった莫大な借金、元公設秘書によるスキャンダル告発と参院選落選、最晩年に見舞われた難病との闘いなど苦難にまみれた人間・猪木の足跡と、それによって培われた類いまれな人間性の深淵を読み解く! 【目次】 第1章 若獅子・アントニオ猪木の飛躍と挫折 第2章 燃える闘魂・アントニオ猪木の挑戦と苦悩 第3章 人間・アントニオ猪木の絶望と葛藤 第4章 黄昏の闘魂・アントニオ猪木の波乱と孤独 特別収録 アントニオ猪木が語る師・力道山 完全保存版 アントニオ猪木 闘魂人生詳細全史 【著者について】 藤原喜明(ふじわら・よしあき) 1949年、岩手県生まれ。72年に新日本プロレスに入門。新人時代からカール・ゴッチに師事し、のちに“関節技の鬼”と称される。84年2月、タイトルマッチ直前の長州力を花道で襲撃し“テロリスト”としてブレイク。同年6月に第一次UWFに移籍。スーパー・タイガー(佐山聡)、前田日明、高田伸彦(当時)らとUWFスタイルのプロレスをつくり上げる。その後、新生UWFを経て、91年にプロフェッショナルレスリング藤原組を設立。タレントとしても幅広い活躍を見せ、多くのテレビ番組、映画に出演。2007年に胃がんの手術をするも無事生還し、今も現役選手として様々なリングで活躍中。 藤波辰爾(ふじなみ・たつみ) 1953年、大分県生まれ。70年に日本プロレスに入門。72年、新日本プロレス旗揚げに参加。ジュニアヘビー級のスターとして活躍し、82年からヘビー級に転向。長きにわたり新日本のエース格として活躍し、「名勝負製造機」と称される。99~2004年には新日本の社長を務めた。06年、新日本を退団し、「無我ワールド・プロレスリング」に参加。08年、団体名を「ドラディション」に変更し、今も現役続行中。15年3月、猪木に次ぐ日本人2人目のWWE殿堂入りを果たした。 佐山聡(さやま・さとる) 1957年、山口県生まれ。75年に新日本プロレスに入門し、76年、プロレスデビュー。海外武者修行を経て、81年にタイガーマスクとしてデビュー。その華麗な動きで一大プロレスブームをつくり上げ、新日本の黄金時代を支えた。83年、人気絶頂のさなかに引退。翌年、第一次UWFに参戦。UWF 離脱後、シューティング(現・修斗)を設立し、近代総合格闘技を創始。98年にアントニオ猪木率いるUFO(世界格闘技連盟)に参加。99年4月、UFO離脱。2005年にはストロングスタイルプロレスを設立し、初代タイガーマスクとして現在も活躍。22年7月には新武道「神厳流総術」を発表。 猪木啓介(いのき・けいすけ) 1948年、神奈川県生まれ。猪木家の末弟で、アントニオ猪木は一つ上の兄。57年に一家でブラジルに移住。71年に帰国し、新日本プロレスに営業として入社。アントン・ハイセルなどのブラジル関連事業にも携わる。その後、事業専念のためブラジルに渡る。2002年、猪木に請われ、永久電池事業の責任者として帰国。猪木夫人との関係から、一時期、猪木と没交渉が続いたが17年に再会。闘病生活を送った猪木の晩年を最期まで支えた。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 W杯をはじめ、サッカー観戦をもっと楽しみたいファンの方必読の一冊! スペインリーグの試合解説で人気のサッカージャーナリスト・小澤一郎氏が贈る最新著書! 本書は、試合の実況解説やサッカーの現場などで用いられる戦術用語を、初級者にもわかる言葉で丁寧に解説します。最新の戦術用語の意味を知ることでプレーの意図や、戦術の狙いがクリアになり、サッカー観戦が一段と深く、面白くなるはずです。 著者はサッカー関連で複数の著書があり、YouTubeや試合解説でも活躍する実力派、小澤一郎氏。豊富な知識と、親切でわかりやすい語り口で、複雑な戦術もすっと頭に入ってきます。 ☆こんな方にオススメです☆ ●W杯をはじめ、サッカー観戦をもっと楽しみたいファンの方へ。 ●子供のサッカーIQを高めたい保護者の方へ ●選手やチームに「どう伝えるか」を考える指導者の方へ。 すべてのサッカー好きに贈る、サッカーをもっと楽しむための一冊です。
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「サッカーのシステムは、地球上に11通りしかない」 稀代の戦術マニアである名将、マルセロ・ビエルサ。 その唯一無二のシステム論やトレーニング方法を 日本の愛弟子である著者が初めて明かす、 画期的戦術メソッド! ・独自の「4−1−1−1−3」から派生するシステム ・システムは可変ではなく「アダプテーション」させる ・ビエルサはなぜ「対人トレーニング」をしないのか ・映像が最も嘘をつかない教師である ・すべての分析の土台となる「カンチータ」とは ・ジョゼップ・グアルディオラとの11時間
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《菅原由勢選手推薦》 華やかなピッチの裏側では、選手の未来を左右するもう一つの戦いが繰り広げられている。 ドイツ最大手の代理人事務所で数少ない日本人エージェントとして活躍する著者は、これまで多くの日本人選手を欧州に繋いできた。 欧州サッカーの最前線に立つ著者自ら、その知られざる内幕とビジネスの生々しい現実を初めて明かす。 タイムリミットが迫る交渉の現場、わずか1行の契約条項をめぐるクラブとの攻防。 100ページにも及ぶ契約書の精査から、食事管理、トレーニング体制、プレー分析やSNS戦略まで。 選手が欧州で成功するための環境づくりもまた、代理人の仕事だ。 代理人は、今や日本人選手の価値を高め、世界へのステップアップを支える存在になりつつある。 そして、欧州で活躍する日本人スタッフが増え、選手を支える土壌が広がることで、日本サッカーは年々、確実に強くなっていく。 ピッチの外で今まさに繰り広げられている「もう一つの戦い」を、ぜひ本書で目撃してほしい。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 バスケットボールをやってみたいと思ったらはじめに読んでほしいまんが版入門書。オールカラーの見やすいまんがでバスケットの楽しさを味わえる。また解説ページで、くわしいテクニックや練習方法、つまづきやすいポイントの克服法までをわかりやすく紹介。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 水泳の苦手な小学生に、まず読んでもらいたい入門書。オールカラーの迫力感動まんがで水泳の楽しさを知り、解説ページで練習方法を学ぶ。水に慣れる・水に浮くことから始めて、手足・息つぎのタイミングを練習し、クロール・背泳ぎ・平泳ぎまでマスター。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 秘蔵写真とインタビューで綴る「氷上の人生」 世界選手権4回優勝、ミラノ・コルティナ五輪銀メダル、北京五輪銅メダルなど、フィギュアスケート史に大きな足跡を刻み、現役を引退した坂本花織選手。 晴れやかな笑顔で周囲を照らし、感情豊かにスケートの魅力を表現してきた彼女の「氷上の人生」を一冊にまとめました。 ジュニア時代から取材してきた「フィギュアスケートLife」のアーカイブから、秘蔵写真や独占インタビューをすべて掲載。 引退記念の新規インタビューに加え、恩師の中野園子コーチ、渡部文緒トレーナーのインタビュー、涙と笑いに包まれた引退会見も収録。 これまでの坂本選手の競技会記録など、永久保存版の記念碑的一冊です。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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剛柔流流祖・宮城長順の最後の内弟子、新垣修一の生涯と教えの記録。戦後の混乱期、師から託された剛柔流空手の真髄と、門外不出の「武才」の哲学。謙虚に「空手即生活」を全うした稀代の武道家の軌跡と、それを未来へ継承する弟子の中村哲二との師弟の物語。
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リバプール移籍はなぜ実現し、どうやって信頼を得たのか? 「日本代表キャプテン」と「リバプール」――現在の立ち位置に到達するために、遠藤航はどんなアクションを起こし、何を考えていたのか。 そして、ワールドカップを控えたこれからについて、どう向き合い未来を想像しているのか――。 日本代表監督・森保一との信頼関係、リバプール前監督であるクロップが示した姿勢、スロット監督に学んだ評価……世界を体感してきた中で考察したシンプルな哲学。 その裏側にある意図を詳解したトップアスリートによる稀有な「言語化」の書。 「ブレない」とはどういう状態か。/勘違いしがちな「夢」と「目標」の明確な差/いつ自分を信じ、いつ自分を疑うのか?/監督の言うことを聞くだけではダメな理由……etc. プロローグ 夢 「日本代表でワールドカップ優勝」 目標1 チームの残留とスコアポイント10 BOOSTER① 目標は届く高さに設定する BOOSTER② 足りないものは「伸びしろ」として捉える 目標2 日本代表の目線を揃える BOOSTER③ 一歩目にしこうを注力する 目標3 主体的なサッカーをする BOOSTER④ 会話を増やす 目標4 アジアカップで優勝する BOOSTER⑤ チャレンジし続ける、「やって後悔」を選ぶ BOOSTER⑥ きついときに落ちない――「しんどさ耐性」を持つ BOOSTER⑦ ステップを下りない「過信のメンタリティ」 BOOSTER⑧ 「結果を残すしか評価されない」正解ではなく最適解 目標5 「対世界」を意識してワールドカップ出場権を獲る BOOSTER⑨ みんなで言って、最後はひとつ BOOSTER⑩ 長所が消える「ウィークを許容する覚悟」 BOOSTER⑪ 抜かれる経験をする 目標6 日本代表でワールドカップ優勝 夢 「プレミアリーグでプレーする」 目標1 ボランチとしてプレーする BOOSTER⑫ ビビらない BOOSTER⑬ 目標は設定した基準と夢をマッチさせる 目標2 「絶対に」デュエル王になる BOOSTER⑭ 相手の考えていることを想像する 目標3 監督とチームメイトの信頼を勝ち取る BOOSTER⑮ サプライズはある BOOSTER⑯ 自分の過去を評価する BOOSTER⑰ 自分を肯定する BOOSTER⑱ 自分に矢印を向ける BOOSTER⑲ 自分のスタイルを一回捨てる BOOSTER⑳ 自分の評価を受け入れる BOOSTER㉑ 自分を信じ続ける 夢 「プレミアリーグで優勝する」 目標1 ひとつ目のタイトルを獲得する BOOSTER㉒ ディテールにこだわってこそ質で勝負できる 目標2 5戦全勝 BOOSTER㉓ 目の前にフォーカスする 目標3 新しいスタイルを理解する BOOSTER㉔ 違いを考察し、試行錯誤する 目標4 自分が出た試合はすべて勝つ BOOSTER㉕ 役割を全うする BOOSTER㉖ 準備は変える、メンタルは変えない 目標5 プレミアリーグで優勝する BOOSTER㉗ 姿は人の評価を動かす BOOSTER㉘ 監督にとって「いい選手」にならない BOOSTER㉙ すべての課題は「慣れ」が解決する BOOSTER㉚ ルーティンと「時間の使い方」 BOOSTER㉛ 時間を作ってくれる人に「時間を使う」 BOOSTER㉜ 言われたことだけをしてはダメ エピローグ
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野球ママとして、3きょうだいと歩んで9年目。 順風満帆ではなかった8年間で取り組んだことや学んだこと、 数えきれないほどの喜びと感動、学びを与えてくれた少年野球への感謝、 これからの少年野球の在り方などについて語る。 著者は、以下のように述べています。 野球をやっていなかったら、いまの我が家の子どもたちはいないと思っています。 自分で見つけた自分の好きなことをとことん突き詰めていく喜び、親以外の大人からいただく叱咤激励や評価、同じ目標に向かっていく仲間たちとの時間や絆、努力が継続できる力、これなら負けないという自信……これらすべては、野球から得て学んでいるのです。私は、ただ横にいただけです。 あくまでも私がこの8年間で感じたことにすぎないのですが、経験して、悩んで、考え続けてきたことやその積み重ねの中で見えてきた素晴らしい景色を、いま学童野球に関わっている方々、そしてこれから子どもに野球を始めさせようとしている保護者のみなさんにお届けできればと思っています。 「ひとりでも多くの子どもたちが野球を楽しんで、家族とともにかけがえのない時間を過ごしてほしい」 「野球というスポーツを通じて、家族の絆がより深まっていけばいいな」 この本には、そんな願いを込めています――本文より ■目次 第1章 我が家に野球がやってきた日 「やりたい」をやらせてあげる選択~長女がキャプテンとなって生まれた覚悟~/現在、私がチームでやっていること~大人の背中を子どもたちは見ている~ほか 第2章 少年野球の魅力~親子で夢中になる理由~ 保護者の熱量がチームを支える~熱すぎず、冷たすぎずのバランス~/子どものモチベーションを引き出す関わり方~「やらせる」ではなく「一緒に動く」~ほか 第3章 “勝つ”という喜びが子どもを成長させる 勝てなくてチームのすべてを見直した夏/勝つことで得られるパワーと自己肯定感~勝利が責任感と次への意欲を育む~/子どもに継続的な努力をさせるには?ほか 第4章 野球ママのリアル~保護者同士、指導者との距離感~ 保護者間の温度差を埋めてくれるのはお互いの感謝心/価値観の押しつけや強制をなくしていこう/チーム内トラブルを防ぐために大切にしたいこと ほか 第5章 明日天気になーれ~野球ママとして、そして気象予報士としての視点~ 無理をしてはいけない危険な天候~雷には要注意!~/子どもたちの熱中症を防ぐために大人ができること/野球が広げてくれる子育ての世界 ほか 終章 Q&A~野球ママ&これから野球を始める方のお悩み解決 野球チームの選び方/女の子が野球を続けるために大切なことは?/仕事と野球の両立はどうしている?/子どものモチベーションを上げるには?ほか
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「鬼木さんは、サッカーのとらえ方を変えてくれた」。日本代表DF長友佑都選手がそう語る、鬼木祐輔氏による待望の最新刊が登場しました。 【本書で身につく「3つの判断プロセス」】・「覗く(状況把握)」:ピッチ全体をどう見て、どこに目を向けるべきか。 ・「情報収集」:周囲の状況から、次に何が起こるかを予測する技術。 ・「行動判断」:集めた情報を元に、最適解を瞬時に選択するプロセス。 【なぜ「ボールを持つ前」から差がつくのか?】試合中に「なぜあの選手は常に良いポジションにいるのか?」。その理由は、ボールを受ける前に行っている「認識のプロセス」にあります。 本書では、具体的なプレー場面を通して、トップレベルの選手が頭の中で何を見て、どう考え、どう選んでいるのかを明確に言語化しました。
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彼がいかにして日本代表になり、世界の舞台に立つまで成長したのか。自らによる振り返りと関係者の証言から明らかにしていく。4年前から続く連載コラム「やるよ、俺は!」(週刊プレイボーイ)を大幅に加筆修正してまとめる。
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二軍だけの「新球団」オイシックスとハヤテの明暗を分けたものとは―― 2024年から「二軍球団」として新規参入したオイシックスとくふうハヤテが、 2年目を終え早くも明暗が分かれ始めています。 また、既存の12球団でも二軍戦でイベントを充実させたり、ヤクルトやロッテなど複数の球団で二軍本拠地移転やリニューアルの動きがあるなど、プロ野球の「二軍」はひとつのコンテンツとなりつつあります。 こうした近年の流れについて、東大出身の元プロ野球選手であり、ソフトバンクホークスの経営にも携わった桜美林大学教授が、ビジネスとしての「プロ野球の二軍」について、二軍14球団すべての最新事情を交えて解説する一冊です。
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レジェンド・中井祐樹が基礎から教える あなただけの“柔術の創り方" 全399頁、詳細な連続写真とQRコードで237本の動画が観られます! これから柔術を始める人はもちろん、もう一度、自分の柔術を見直したい人に贈る「中井メソッド」が詰まった一冊です!
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「ボールを持っている選手個人にばかり注目してしまって、全体の戦術がわからないから、サッカーがよくわからなくて……」 サッカー観戦を始めたばかりの方と話していると、よくこんな話を耳にします。でも、安心してください。本書がサッカーの見方を小学生でもわかるように分解します。 本書では「なぜシュートを打たないの?」「なぜ前ではなく横の人にパスするの?」といったサッカー初心者の素朴な疑問に答え、試合の状況を一目で理解する観戦ポイントを解説。 さらには「フォーメーション」や「ポジションナルプレー」、「可変システム」といった専門的な内容を、豊富な図表を用いて分かりやすく解きほぐします。 長年、世界各国のサッカーを定点観測し続けるスポーツライター・木崎伸也氏による渾身の入門書。W杯をより楽しむための必読書です。 【目次】 はじめに 《第1章》サッカーの「そもそも」に答える ○サッカーは専門家でも難しい 【Question1】なぜサッカーはなかなか点が入らないの? 【Question2】なぜ前ではなく横の人にパスするの? 【Question3】なぜシュートを打てそうなのに打たないの? 【Question4】90分間集中して観なければいけないの? 《第2章》よい「チーム」の見分け方――シンプルなルールが選手を動かす ○理想のチームは「ムクドリの群れ」? 【基礎編】戦術はまず「守備」から 失点しやすい3つの守備パターン 押さえるべき3つの守備ポイント 【中級編】「攻撃」における3つのコンセプト 奥行きをつくる 幅を取る 相手の中間に立つ 【応用編】ペップとクロップと戦術の進化 ペップ・グアルディオラの「ポジショナルプレー」 ユルゲン・クロップの「ゲーゲンプレス」 【番外編】現代サッカーの4つのトレンド トレンド1:選手のアスリート化 トレンド2:マンツーマン守備 トレンド3:縦に速い攻撃 トレンド4:可変システム 《第3章》よい「選手」の見分け方――選手は戦術を超える ○局面を打開するのはやっぱり「個人」? 【センターバック編】 【サイドバック編】 【ボランチ編】 【トップ下編】 【ウィング編】 【センターフォワード編】 【ゴールキーパー編】 《第4章》日本代表の観戦法――森保ジャパンの戦術は世界一 ○「代表チーム」と「クラブチーム」の違い 【日本代表の歴史】 【森保ジャパンの戦術】
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今、ゴルフ本として発売されているのものは、大きく分けて2つ。 スイングに重点を置いたものとカラダの動きに重点を置いたものです。 いずれも各プロのノウハウが詰め込まれた内容であり、 ゴルファーのレベルアップに大きな貢献を果たしています。 ただ、それらの本の中で唯一欠けているのでは?というテーマがあります。 それが本書のテーマにもなっている「回さない」というものです。 多くの本がいかに上手く回せるか、の内容が多い中、 その回す意識があることでの弊害がシャンクやトップ。 ゴルフというスポーツは確かにボールを前に飛ばすことですが、 その肝心のボールは前や後ろではなく、下にあります。 つまり、下にあるボールをしっかり打つことを会得せずしてゴルフの上達はありえない! というのが本書で伝える「回さない」基本につながります。 前への意識の前に、下への意識。 回すという動きより、回さないという動き。 言われてみれば確かに、という点も多いかもしれませんが、 多くのゴルファーが出来ていない「回さない」という基本を ぜひ、本書で理解していただき、今後のゴルフライフの充実に役立てていただきたいです!
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サッカーが「ながら見」できなくなる本。 得点したら喜び、失点したらだんまり。 試合に勝てばすべて良しで、負けが込んだら監督交代… そんな「サッカーの見方」では、現代サッカーに取り残される!? プロの監督から一ファンまで、「戦術的」な試合分析が大流行する昨今。 SNSで精力的に活動する「戦術クラスタ」の最古参である著者が、 新しくて面白いサッカーの「分析眼」の習得法を提示する。 アジアカップで準優勝に終わり、コパ・アメリカを控える 日本代表の未来も見据える一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 米ツアーで、ともに優勝を成し遂げた双子姉妹、岩井明愛・千怜。ふたりを8歳の頃から育てた永井哲二プロの、シンプルでありながら基本の強度が上がる永井メソッドを、岩井ツインズの逸話とともに解説!
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なぜサッカー日本代表は強くなったのか? その答えは、代表の大多数を占める欧州組の選手たちの「欧州化にある」と論じる著者が、ワールドカップを前に、森保一代表監督をはじめ、欧州のトップで活躍してきた選手や現役代表選手の証言をもとに、「欧州化」の正体を探っていく。 読めば「ワールドカップが1000倍面白くなる」一冊!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野球をやってみたいと思ったら、まずはじめに読んでほしいまんが版入門書。オールカラーの迫力ある感動まんがで、野球の楽しさを味わい、Q&A形式の解説ページで、くわしいテクニックや効果的な練習方法をマスターする。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【初~中級者におすすめ!】 「サッカーをやってみたい!」と思ったらまずはじめに読んでほしいまんが入門書。 ★STEP1:全ページオールカラー! 迫力のまんがでサッカーの楽しさを味わう。 主人公は小学校4年生。コーチやチームメイト、先輩たちといっしょに練習にはげみ、サッカーの楽しさに目覚めていく。まるで自分もチームの一員になったかのように、ぐいぐいひきこまれるストーリー展開で、今すぐサッカーをしたくなる! ★STEP2:イラスト付きでよくわかる! Q&A形式の解説ページでくわしいテクニックや効果的な練習方法をマスターする。 キック、トラップ、ドリブルなど、サッカーの技術をていねいに解説。体の動きをイラストでひとコマひとコマしっかり紹介。これからサッカーを始める小学生だけでなく、コーチ役の大人にも役立つ! 【もくじ】 第1章 ボールと友だちになろう! 第2章 ボールをけろう! 第3章 ボールを止めよう! 第4章 ドリブルをしよう! 第5章 シュートをしよう! 第6章 ヘディングをしよう! 第7章 試合をしよう!
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恋愛成就、結婚成就ならぬ優勝成就 日本と各国との相性を盤面の攻防から診断すれば、北中米ワールドカップの勝ち筋が見えてくる オランダ○、ブラジル△、イングランド△、メキシコ○、アルゼンチン×、ポルトガル△、フランス×、スペイン△……。恋活・婚活のマッチングアプリさながらに、2026年北中米ワールドカップで優勝を目指すサッカー日本代表と各国代表との相性を盤面の攻防から診断した、「お相手」の新たな長所と短所が鮮明になる恋活マッチング本、婚活マッチング本ならぬサッカー蹴活本!! 【構成】 はじめに 本書の読み方 2026年北中米ワールドカップ開催日程 ChapterⅠ グループステージ(グループF) コラムⅠ 北中米ワールドカップ戦術トレンド予測 ChapterⅡ ラウンド・オブ・32 ChapterⅢ ラウンド・オブ・16 ChapterⅣ 準々決勝 コラムⅡ 問われるのはサッカーの「意味」 ChapterV 準決勝 ChapterⅥ 決勝 おわりに ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 坂本花織ラストダンスの世界選手権を大特集! 羽生結弦「REALIVE」、高橋大輔「滑走屋」リポート、 「Ice Brave」宇野昌磨独占インタビューも 今季で現役引退した坂本花織選手のラストダンス、世界選手権を大特集! 4度目の優勝で有終の美を飾った坂本選手、五輪の雪辱を果たしたイリア・マリニン選手、 自身「10点満点」と納得のフリーで銀メダル獲得の鍵山優真選手、 自己ベストの演技で銀メダルの千葉百音選手、五輪に続き銅メダル獲得の佐藤駿選手、 またフリーで3位と会心の演技でワールド4位となったゆなすみペアなど、 代表選手たちの活躍と現地でのインタビューを美しい写真とともに紹介します。 また島田麻央選手が史上初の4連覇を達成し、中田璃士選手が2連覇した 世界ジュニア選手権のリポートも。 アイスショーでは、メンテナンスから再始動した羽生結弦さんの「notte stellata 2026」と 単独公演「REALIVE」を、フォトグラファーの矢口亨氏が撮影。 高橋大輔さんが座長の「滑走屋~第二巻~」公演リポートや、 「Ice Brave」第3弾の開催が決定した宇野昌磨さんの独占インタビューをお届けします。 他にも、りくりゅうペアの五輪舞台裏をコーチのブルーノ・マルコット氏に独占インタビュー。 樋口新葉さんと三原舞依さんの現役引退記念インタビューも必読です。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。また電子版では書き込みができません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 セリエの絶頂、プレミアの勃興、リーガの煌々、ブンデスの追憶、インターナショナルの咆哮、あの頃の“海外世界”がいま、よみがえる 「写真を見返して“それは間違いない”と思えるのは幸せなことである」――はじめに マラカナンの洗礼より 【構成】 はじめに マラカナンの洗礼 Serie A ColumnⅠ ペンシォーネ・ドゥ―カからミラネーロへ Premier League ColumnⅡ ハイバリーとアーセナル ColumnⅢ ビッシャム・アビー・トレーニング・センター La Liga ColumnⅣ グラスゴーからレシーフェまでの12年 ColumnⅤ ヨハン・クライフとバルセロナ Bundesliga ColumnⅥ DDR代表 ColumnⅦ 市庁舎のサイン帳 Special Column 監督ディエゴ・マラドーナ Internationale Scene マリオ・バロテッリ フェルナンド・トーレス キリアン・エムバペ 富越正秀インタビュー 素晴らしきサッカーフォトグラファー ColumnⅧ 土砂降りのプレゼンテーション@2018年ロシア・ワールドカップ決勝 おわりに 旅先の満月 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サッカーは「フォーメーション」でここまで面白くなる! なぜ、あのチームはいつもフリーの選手を生み出せるのか? なぜ、攻撃と守備で形が変わるのか? なぜ、同じフォーメーションでも勝敗が分かれるのか? 本書は、サッカーの本質である「フォーメーション」や「可変システム」に焦点を当て、 現代サッカーを読み解くための“戦術眼”を身につける一冊です。 サッカーは11人が連動して動く「陣取りゲーム」。 ピッチ上では、数的優位・質的優位・精神的優位をめぐる駆け引きが常に起きています。 本書では、「ズレ」「対面」「あまり」といったキーワードを軸に、 選手たちの動きと戦術のロジックを徹底的に可視化しました。 さらに、6つの基本フォーメーションをベースに、計90パターンの対戦関係を整理。 攻撃時にはどう前進し、どこで優位を作るのか。 守備時にはどう奪い、どのように封じるのか。 試合で実際に起きている現象を、体系的に理解できる構成になっています。 フォーメーションは「ただの並び」ではありません。 それは、チームの意図と戦い方そのものです。 本書を読み終えたとき、あなたの目に映るサッカーは一変します。 試合の見え方が変わり、観戦の面白さが何倍にも広がるはずです。 ▼こんな人におすすめ ・サッカー観戦をもっと深く楽しみたい ・戦術やフォーメーションを体系的に理解したい ・試合を「なんとなく」ではなく言語化して観たい ・指導・分析・プレーに戦術理解を活かしたい 初心者から上級者まで、「サッカーの見え方」が変わる一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 チームワークづくりとスポーツデータサイエンスの専門家が、これまで別々に扱われてきた二つの領域を融合し、どういうチームでありたいのか、どう勝つのかを一体で捉える新しいチームづくりを提示。大学生のチームやボランティアコーチ、部活動の先生方に向け、データに基づいた「努力に見合った成果を得る」方法を提案。競技の枠を超え、実社会で成果を出すための普遍的なチーム思考も身につく。
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イップスの原因と解決までの道筋を解説 長年にわたりイップスに悩む方々に、カウンセラーとして、トレーナーとして関わり続けた著者がその知識や体験を凝縮しました。当たり前ですが、イップスになってしまう原因も解決策も、みんな違います。本書ではまずイップスを乗り越えるための「土台」を形成し、人生を生き生きと過ごすための「力」を手に入れるために必要な考えが綴られています。スポーツや音楽で感動を与えようとしてくれる方々へ、著者からの提案書。
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本書は、2012年5月に刊行された久保建史著『おれ、バルサに入る! 夢を追いかけるサッカー・キッズの育て方』に新章(第7章)を加え、改題した増補版です。 サッカー日本代表・久保建英選手の父が書く スペインのラ・リーガに所属し、日本代表の中心的な存在として活躍する久保建英選手。 技術、メンタル、理解力・判断力を評価され、10歳でFCバルセロナの下部組織カンテラに入団した経歴を持つ。 本書は、久保選手が幼いころからボールで遊び、共に成長してきた父による10年間の記録。 親子でできる練習メニュー23種も紹介。 待望の増補改訂版!
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国や地域独自の「文化」を背景に発展・進化を遂げていったスポーツ、他国・他地域との接触により「文明」としてもたらされたスポーツ――この二つを念頭に、テニス、バレーボール、蹴鞠、ヨガなど各種競技の起源や展開、思想をグローバルな視点から論じる。 【主要目次】 まえがき(牛村 圭) 第一部 文明としてのスポーツの移入を顧みる 第1章 文明としての硬式庭球/文化としての軟式庭球――帝国日本庭球史(高嶋 航) 第2章 日本バレーボール界の草創期における「ジェンダリング」の展開――「女性スポーツ」誕生、普及、発展の基層を探る(川島 浩平) 第3章 橋戸信と日米野球交流――早稲田大学野球部初渡米(一九〇五年)後の日本野球界(佐々木 浩雄) 第二部 日本文化に映してスポーツの諸相を考える 第4章 蹴鞠の受容と変容――中国から日本への文化伝播と独自の発展に関する比較文化史的研究(フレデリック・クレインス/李心羽) 第5章 体育・スポーツ施設に見る日本文化と西洋文明――昭和戦前期の「札幌神社外苑」を事例として(藤田 大誠) 第三部 オリンピックという文明に対峙した諸相を読みなおす 第6章 もう一つの米欧回覧実記――野口源三郎『オリンピアへの旅』を読む(牛村 圭) 第7章 西条八十とパリ、パリオリンピック(徐載坤) コラム 極東選手権競技大会と日本(劉建輝) 第四部 文明・文化をこえてスポーツを展望する 第8章 ヨガはスポーツか?――心身一元論にむかう修養的身体技法(堀 まどか) 第9章 身体をケアするためのスポーツ、スポーツをするための身体のケア――フローレンス・ジョイナーという転換期(永井 久美子) 第10章 スポーツと国・地域のブランディング――日英の比較とメディア報道を中心に(佐伯 順子) あとがき(牛村 圭)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 動きの設計図から読み解く!! 「鍛える」よりも「使える」 深層筋を呼び覚ます50の方法 【総論編】 ・深層筋の位置と役割を知る ・自身の深層筋の状態をチェック! (総論編:執筆協力講師) 大久保 雄(おおくぼ・ゆう) 三重県出身。2005年、神戸大学医学部保健学科理学療法専攻卒業。2010年筑波大学大学院人間総合科学研究科スポーツ医学専攻修了。つくば国際大学、早稲田大学 スポーツ科学学術院の助手を経て、埼玉医科大学保健医療学部理学療法学科に入職。大学院時代から体幹深部筋活動の解明に関する研究をはじめ、コアエクササイズ開発や腰痛の運動療法発展に活かしてきた。近年では、体幹筋だけでなく股関節や肩甲帯などさまざまな関節の深部筋活動解析も行っており、あらゆる疾病予防やアスリートのパフォーマンス向上につなげている。 【実践編】 ・深層筋の動かし方を理解する ・深層筋を呼び起こすトレーニング50種目 日常・立ちながら・座りながら・寝ながら・アイテムなどのシチュエーション別、難易度別の運動を提案→実践することで体幹や深層筋が使えるように!! (実践編:執筆協力講師) 林 英祐(はやし・えいすけ) 「正しく動こうとして、うまくいかない理由がある」。1976年東京都生まれ。世界最先端のサーフィン理論とメソッドを用い、日本人として初めて海外ナショナルチーム(台湾)のサーフコーチを務める。脳神経科学・体軸理論・バイオメカニクスを横断し、「動きの質は筋力ではなく、身体の捉え方で決まる」という独自理論を確立。身体は意識して動かすものから、動く前に脳がどう身体を捉えているか(マッピング)で始まる。I.S.A.サーフコーチ LV1・2/JDMA体軸セラピスト。 【お悩み改善プログラム】 ・本書で紹介する深層筋トレーニングを組み合わせて身体のお悩みを解消 ・「深層筋と体幹の目覚め」を実感できる!! 書き込み式・トレーニング実践1ヶ月カレンダー付き
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国枝慎吾を“世界一”にしたメンタル・メソッド 「私はメンタルが強かった訳ではない」 国枝慎吾が変わったのは、あるメンタルトレーナーのアドバイスから! 国枝選手の代名詞的フレーズ「俺は最強だ!」に秘められた成長・進化の秘密とは!? メンタルが強かった訳でも、才能があった訳でもなかった国枝選手がここまで登りつめたきっかけは、あるメンタル・トレーナーの一言だったという。 自分を高めたい人、人を高めてあげたい人(コーチング)に、すぐに応用できる「成長するためのコツ」を紹介します!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これまで、個人の経験や感覚に頼ってメニューが組まれることが多かったボディメイクのメソッドを、プレーヤーとしての実績・経験だけでなく、豊富な知識と指導者としての経験も有する著者が体系化。 「トレーニングの優先順位」「コンディショニングの手順」を明確にして取り組むことで、トレーニングの質を高めることが可能に。ストレングスも基本となる34種目を詳しく解説! 〈掲載内容〉 第1章 身体づくりに対する考え方 身体づくりに必要な要素/経験論の落とし穴/根本解決/トレーニングでの優先順位 ほか 第2章 コンディショニング コンディショニングとは/良い姿勢のメリットとは/コンディショニングの手順/呼吸に関するエクササイズ/モビリティエクササイズ/スタビリティエクササイズ/運動学習のためのエクササイズ ほか 第3章 トレーニング全般 超回復と漸進性の原理/トレーニングフォーム/BIG3/スクワット/ベンチプレス/デッドリフト ほか 第4章 部位別トレーニング マシンとフリーウエイトの違い/トレーニングギアの役割/胸のトレーニング/背中のトレーニング/腕のトレーニング/脚のトレーニング/肩のトレーニング/腹のトレーニング/プログラムの実践例 ほか 第5章 食事&休養 カロリー収支/増量について/減量について/糖質コントロール/休養/自律神経を整える ほか 〈著者プロフィール〉 鈴木雅(すずき・まさし)/1980年、福島県生まれ。株式会社THINKフィットネス外部顧問。ゴールドジムアドバンストレーナー。21歳から本格的にトレーニングを始め、ボディビル競技歴2年で東京選手権優勝。2010~18年には日本男子ボディビル選手権で9連覇を達成した。2016年アーノルド・クラシック・アマチュア(男子ボディビル80kg以下級)優勝、世界選手権(男子ボディビル80㎏以下級)優勝。現在はフリーランスとしてパーソナルトレーナー、研修会・セミナー講師、講演会、プロ野球チームでのウエイトトレーニング指導など、活動は多岐にわたる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界一詳しすぎる日本が誇る「蒼き侍の攻撃力」の攻略本 三笘薫選手の反発ステップ、伊東純也選手のクロス、久保建英選手のカットイン……。超一流アタッカーの身体動作はなぜあれほどまでに美しく、そして語りたくなるのか? 史上最強との呼び声が高いサッカー日本代表アタッカー11人の「動作的特徴」と「身体的特徴」を徹底的に解析し、約100点の動作・身体イラスト&アイコンを駆使しながら、それぞれのすごさを余すことなく言語化した唯一無二の身体動作解析本。 【構成】 本書の読み方 MATERIAL1 アタッカー分布図 01.SS 三笘 薫 02.SS 伊東 純也 03.SS 久保 建英 04.SS 堂安 律 COLUMN1 プレーバック・ワールドカップ 05.S 上田 綺世 06.S 鎌田 大地 COLUMN2 世界の化け物アタッカー SSS キリアン・エムバペ SSS ラミン・ヤマル SSS アーリング・ハーランド MATERIAL2 アタッカー配置図 07.A 中村 敬斗 08.A 前田 大然 09.A 小川 航基 10.A 町野 修斗 COLUMN3 日本の伝説的アタッカー MATERIAL3 得点10傑分布図 11.S 南野 拓実 MATERIAL4 アタッカー項目別ランキング 監修者おわりに ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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すべての野球指導者・関係者向けに、都道府県大会未出場チームを上位へ導く実戦的ノウハウを凝縮。試合前準備からCR理論、技術指導、ボールカウント別の攻め方や勝敗のツボまで、常識を問い直す理論と具体策で勝利への発想転換を促す一冊。学童から中学生、一般A級まで役立つ視点で、前進守備の再考やディレードスチールの大胆戦術、グラウンド到着時間など実戦的な細部まで解説。
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いま日本プロレス界の話題を独占している「ロス・トランキーロス・デ・ハポン(LOS TRANQUILOS de JAPON)」。 内藤哲也の右腕として活躍するのが、〝仮面の仕事人〟BUSHIである。 BUSHIは2025年末、〝パレハ〟内藤哲也とともに、長年所属してきた新日本プロレスを衝撃の退団、海外マットへの移籍がささやかれながらも、2026年1月にライバル団体であるNOAHのマットに登場し、参戦を続けている。 BUSHIはなぜ、新日本プロレスという安住の地を捨てて、茨の道を歩んだのか。 そこには、BUSHIならではのプロレス哲学と盟友への思いがあった! プロレスを志したきっかけ、内藤哲也との出会い、メキシコ修業時代、前代未聞のレンタル移籍、選手生命が危ぶまれた大けが、ロス・インゴでの成功、そしてアメリカ行き断念の真相、X氏事件の内幕など、EN SERIO(エン セリオ)な逸話が満載。 ファン必読の一冊!
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岡山にJクラブを」と願い、力を尽くした市井の人々の狂熱に迫る。 県リーグ、地域リーグ、JFL、J2、そしてJ1の舞台へ 予算400万からスタートした市民クラブが 「子どもたちに夢を!」という理念のもと ひたむきに、全力で取り組み 悲願のJ1初昇格を掴んだ奇跡のストーリー 県リーグ1部だったファジアーノ岡山は、中国リーグ、JFL、J2を経て2024年、J2リーグ5位からプレーオフを制しJ1に昇格した。翌25年、初めてのJ1はホーム戦「1年で(J2へ)落ちる」と言われながら、鹿島、柏、広島など上位クラブにも白星を挙げ13位で残留を果たした。しかも本拠地全試合でホームエリアチケットが完売。かつて「プロスポーツ不毛の地」と言われた土地に旋風を巻き起こした。 米ゴールドマン・サックス証券で執行役員まで上り詰めた岡山生まれの木村正明が社長となり、株式会社化したのが06年。予算400万からスタートした親会社を持たない市民クラブが、一体どうやって21年でJ1昇格まで上り詰めたのか。そこには「この町にJクラブが欲しい」と願い、力を尽くした市井の人々の「地熱」があった。 それは奇跡か、それとも必然か。気鋭のスポーツジャーナリストが岡山に移住までして完成させた意欲作。 ■第1章 新参者の矜持 ――J2リーグ5位から昇格「J1に挑む」 2024~2025 一度も口にしなかった「J1残留」 「奇跡のような順位」 龍之介が成長した理由 ■第2章 熾き火が生まれた日 ――茶飲み話から始まった「岡山にJクラブを」 1993~2005 茶飲み話から始まった夢 岡山県1部リーグからのスタート 伝説のサポーター ■第3章 サポーターという推進力 ――「地域リーグの壁」2005~2006 「サッカー」を使わず仲間を集めよう クラブ解散のピンチで頭に浮かんだ名前 東京から金持ちの社長が来る ■第4章 地元企業に言われた「サッカーとか知らんよ」 ――涙の大リストラからJFL昇格 2006~2007 初代GMは元経産省官僚 Jへの道のりで最難関の大会 重なり合った奇跡 ■第5章 奇跡のトリオ ――プロスポーツ不毛の地にJ2クラブ誕生 2008~2015 夢パスとファジフーズ わずか1年でJ2昇格 3人がめぐり逢った奇跡 ■第6章 強くなった背景 ――J2生活16年の成長と培った文化 2016~2025 能楽でいう「後見」の役目 木山を力づけた妻の言葉 「奇跡みたいなことが起きとんじゃないか」 ■第7章 雉は飛べるのか ――ファジアーノの未来 2026~ 異端のGMが追求した「子どもの専門家」 地方の自立は個の自立につながる
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 登録者20万人超の人気YouTuber「GOAT」のサッカー戦術書、第2弾! 2026FIFAワールドカップに向けて、「GOAT理論」で日本代表チームの戦術を検証! 1994年アメリカW杯から2026年アジア予選までの予選・本戦の試合を通じて、日本代表の戦術の変遷を解説。 前著『サッカー戦術の黄金則』同様、全ての項目にQRコードから視聴できる解説動画付き。 サッカー観戦者、指導者、プレイヤー、全員必読の一冊。 本書を読めば、サッカー日本代表の最新戦術が見えてくる! ●目次 序 章 1994 FIFAワールドカップ アメリカ 第1章 1998 FIFAワールドカップ フランス 第2章 2002 FIFAワールドカップ 日本・韓国 第3章 2006 FIFAワールドカップ ドイツ 第4章 2010 FIFAワールドカップ 南アメリカ 第5章 2014 FIFAワールドカップ ブラジル 第6章 2018 FIFAワールドカップ ロシア 第7章 2022 FIFAワールドカップ カタール 第8章 2026 FIFAワールドカップ 北中米に向けて ●著者 サッカー戦術解説者。登録者20万人を誇るYouTubeチャンネル「GOAT football tactics」運営者として、独自の戦術解説で視聴者に新たな視点を提供。オンラインをホームとする『史上最も戦術的なクラブ』をテーマに掲げた戦術特化型クラブ「GOAT FC」の運営代表として、選手の育成と戦術力の普及に努めている。日本サッカーを世界基準へ押し上げるべく、論理的かつ実践的な戦術教育を展開。著書に『サッカー戦術の黄金則』 (マイナビ出版)。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 股関節痛の悪化により、一時は歩くことさえできなくなった著者・高岡邦子氏。 “歩けなくなる”ことは、生活のすべてを奪いかねない致命的な出来事です。 「このまま寝たきりになるのだけは嫌だ。絶対にあきらめたくない」――そう決意した高岡氏は、人工股関節の手術を受ける道を選びました。 しかし、人工股関節にすればすぐに歩けるようになるわけではありません。 手術後は、地道なストレッチやトレーニングを重ねる日々。医師としての知識と、自らの体験をもとに工夫を重ねた結果、見事に“再び歩ける身体”を取り戻しました。 高岡氏は30代で沖縄の離島医療に従事したのち、全国の無医村で活動。 33歳で東京に戻ってからは予防医学の重要性を痛感し、自分が運営するクリニックを開業。 65歳でクリニックを後継者に譲りリタイアするまで、50代・60代は無我夢中で働き続けてきました。美容どころではないほど、常に医療現場の最前線に立っていたといいます。東日本大震災では、岩手県大槌町で医療ボランティアにも参加。 人の命と真摯に向き合い続けてきた医師です。 そんな高岡氏が、股関節手術後のリハビリを通して少しずつ回復していく姿に、周囲の人々が励まされました。 「ぜひ挑戦してみては」と勧められたミセス・ユニバース・ジャパンに出場し、見事入賞。 “再び歩けるようになった”だけでなく、“人生を再び輝かせた”女性として注目されました。 現在の高岡氏は、食事と運動を軸に「できるだけ薬に頼らない生き方」をライフワークにしています。 彼女が行ったトレーニング法は、股関節痛の予防にも効果的で、「歩けなくなる前からこそ始めてほしい」と語ります。 歩けなくなったときの絶望的な日々から、今ではテレビ出演や講演を行うまでに回復。 本書は、医師として、そして患者としての経験を通じて導き出した“歩く力を取り戻すための実践法”を紹介し、同じ悩みを抱える多くの人に勇気と希望を届ける一冊です。 。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 合気の秘密、全公開! 「五感と思考を思うままに制御する」CHUCK-Arts入門 長年にわたり理論物理学者として、生涯にわたって「合気」を探求し続けてきた保江邦夫氏。 その探求を終えようとしたその時、「高位相脳皮質相関維持技法」=チャックアーツとの出会いがあった。 本書では本邦初公開の“チャックアーツ”=達人合気の極意世界と、その技法について ●初級クラス 見ること/ 聞くこと/話すこと/動くこと ●中級クラス 映す/思考する/興味を持つ/愛する ●上級クラス 自他融合/神人合一/合気/悟り の三段階に分けて脳科学の力も借りて解き明かしている。
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長嶋さんと王さんは神様。 藤田さんは父親。 原さんは兄貴。 1979年-2021年 四者四様の指揮官に寵愛された男が振り返るジャイアンツでの物語 私だけに見せた”喜怒哀楽”な素顔 【目次】 第1章 長嶋茂雄監督(1980,1993-1996) 100パーセント法政大学進学/阪神1位ならプロ入りOK/実家の居間に長嶋茂雄/「必ず君を育てて一人前にする」/「君は誰だ?」/長嶋監督の解任/「俺が仲人はしない方がいいんだ」/長嶋さんの復帰/白紙になったレギュラーポジション/スーパールーキー松井秀喜/不本意な成績に終わった復帰1年目/落合さんの部屋の赤いバット/「勝つ!勝つ!勝つ!」/「俺自身は西武に負けていない」/「報道が本意ならばトレードに出してやる」/長嶋さんから妻への電話/「長嶋茂雄を演じるのも大変なんだ」/長嶋さんがしてくれたマスコミへの「宣伝」/長嶋さんの訃報 ときどき原さん1 「原家の人々」 第2章 王貞治監督(1984-1988) テレビの中のスーパースター/「思い出を作って大分に帰れ」/「いいか、こうやって打つんだ」/王さんのオンとオフ/特別なご褒美/「確実に一つアウトにしろ」/あの怪我がなければ……/地獄の宮崎キャンプ/外出禁止令/「今日は飲んで気分転換しろ」/本人が驚いた「ピッチャー鹿取」/王監督の初優勝/ベンチから見ていた「伝説の走塁」/江川さんの引退/真夏の”罰走”/王監督の退任と胴上げ/違うユニフォームで日本一になった王さん/王さんに引退の報告 ときどき原さん2 「グラウンドの外の原さん」 第3章 藤田元司監督(1981-1983,1989-1992) 優しい藤田さん、怖い藤田さん/藤田さんの右腕・近藤昭仁ヘッドコーチ/毎日憂鬱、居残り練習/「岡崎は今後二度とショートで使いません」/「加藤発言」よりもチームを一つにしたもの/原さんが一番輝いた藤田監督時代/普段は「郁」、怒ると「岡崎」/吉村を一番に出迎えた藤田さん/日本シリーズ前、合宿での激怒/三百万円叩きつけ事件/選手会長の仕事/怒られ続けた新横浜―京都間/優勝逃し、功労者が解任/藤田さんとの最後の握手/藤田さんの奥様からの言葉/父性のある監督 ときどき原さん3 「原さん、今年で辞めちゃうかもしれないな……」 第4章 原辰徳監督(2006-2015) ヤンキース留学での学びと経験/目に留まった高卒新人・坂本勇人/「誰があんな打ち方教えたんだ!」/思い出した王さんからの打撃指導/原監督にヘッドコーチはいらない/サインミスで大激怒/知られざる「清武の乱」その後/原監督に見る、藤田さんの影響/「僕の財布には二万円も入っていませんよ」/原さんの鋼メンタル/日本一直後に再び二軍監督へ/原さんの監督復帰とスカウト部長の交代/お前以外のYouTubeには出ない ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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ビジネス・実用4.01巻1,650円 (税込)ロサンゼルス・ドジャース世界一の立役者、日本人プレーヤーで史上2人目、投手としては初のワールドシリーズMVPを受賞し、世界の頂点に立った山本由伸選手。その偉業達成までの歩み、才能の真実を、かつてのチームメートやMLB経験者、専属トレーナーなど、さまざまな関係者のインタビュー取材で浮かび上がらせる証言集です。関係者の証言であらわになる山本由伸の「異次元の凄さ」とは。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもの足を速くする実用書。かけっこが速くなるために必要な 3 つの力を高めることができるよう運動課題(クリア条件)が設定されており、親子でチャレンジするうちに習得できる。QR コードで動画視聴が可能。
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4月23日から3日間、ペンシルベニア州ピッツバークで開催されるNFLドラフトを楽しむための完全ガイドブック。227人の候補選手を徹底分析。日本テレビの五十嵐にいかアナらの鼎談、有馬隼人さんと村田斉潔さんの選手分析、32チームの状況分析などNFLドラフトを網羅する。
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著者は身長163センチ。体重63キロ。体は小さいがドライバーで300ヤード飛ばす。秘訣は「腕とクラブとカラダの3つをケンカしないように動かすこと」。本書では、腕、クラブ、カラダの3つに分けて、それぞれの使い方のポイントをふんだんに掲載。さあ、より飛ばせるようになって、ゴルフを一層楽しみましょう! 項目ごと関連YouTubeのQRコードも掲載!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一太刀で倒す最強の剣術! 凄まじき気合、鋭く防ぎ難い太刀筋、深い覚悟… 最強剣とも目される、幕末日本で最も恐れられた剣術、薬丸自顕流のすべて! “流派”がこれほどに恐れられた例は後にも先にもなし! 一目見て〝これは強い〟と思わせる剣をして、実は隠されてもいる深い深い極意がわかる!! 有名なトンボの構えや壮絶な気合、「横木打ち」稽古など、その激しさに裏付けられた特異な剣術流派の強さ、魅力を余すことなく紹介! 史上最強剣士の呼び声も高い中村半次郎を輩出した、薬丸自顕流のすべてを一冊に!
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※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 社会人野球総合情報誌2026年春の号。 2026年度社会人野球96チーム写真名鑑では、2025年の都市対抗野球大会の覇者・王子をはじめとする56チームをカラーで紹介。おもに各チームの本拠地で密着取材し、2026年シーズンの注目選手や新人選手、チーム情報などを詳細にレポートしています。 ※この作品はカラーが含まれます。
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本書は、シンボリルドルフの全レースに騎乗し、史上初の「無敗の三冠」、そして「七冠」という偉業を達成した名騎手・岡部幸雄氏が綴った、珠玉のノンフィクションです。最高のパートナーであるルドルフの背中で、当時のトップジョッキーは何を考え、何を感じていたのか。競馬ファン必読の書です。 【驚きと興奮の舞台裏】ルドルフの七冠制覇の軌跡、牧場で見せた素顔、そして最後のレースとなったアメリカ遠征まで、二人の濃密な日々を勝利の瞬間だけでなく、迷い、判断し、託すまでの過程が、岡部氏の静かな筆致で綴られています。 【40年の時を経て、いま語られる思い】今回の復刊にあたり、岡部幸雄氏による新たな「まえがき」「あとがき(記録だけでは語れない馬)」を収録しています。巻末には競馬評論家・須田鷹雄氏による解説「史上最強馬が残したもの」を収録し、歴史的背景とともに本書の意義を読み解いています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ランニングをはじめたばかりのアナタやこれからランニングをはじめるというアナタ。 読むだけですぐランニングの知識ゼロ、体力ゼロでも今日からランナーになれる入門書です。 プロ指導のもと走り方のフォームから無理なく走り続けられる身体づくりの方法まで 走るための基本を集め、1冊にまとめました。 この本がアナタの走る気持ちを高めるきっかけのひとつとなれば幸いです。
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※この作品は過去に楓書店から配信していた同名作品と内容は同一となります。重複購入にご注意ください。 意識革命で人は劇的に成長できる 元全日本プレーヤーのスポーツ心理学者が解き明かす メンタルと技術の向上の秘密! テニスの競技人口は1億人を超えると言われています。このメジャースポーツで日本人が世界ランキングの5位にまで上り詰めるとは、数年前までは想像すらできない出来事でした。錦織圭が成し遂げた成果は日本スポーツ史において歴史的快挙です。 テニスというスポーツは身体が小さい選手にはハンデが生じます。例えば2012年シーズンのトップ50のうち180センチ未満の選手は錦織とダビド・フェレールたった二人でした。 そんな身体的なハンデがありながらも、抜群のテニスセンスで錦織は世界のトップと伍してきましたが、どうしても世界のトップ10という壁を超えられませんでした。そこで錦織は決断したのです。自分のテニスに足りない部分を補ってくれるコーチを招聘することを。 マイケル・チャンは175センチの身体で過去にグランドスラムを制し、世界ランキング2位まで上り詰めた名選手です。チャンは自らの身体的なハンデを、激しい闘争心と強靱なメンタル、そして奥深い戦略性によって克服しました。 同じ特徴を持つ東洋系のプレーヤーである錦織にとって、彼ほど相応しいコーチはいなかったでしょう。 チャンはコーチに就任するや、徹底的は練習と激しい指導で錦織のテニスに変革をうながします。錦織の快進撃はもちろん、彼自身の努力の賜ですが、短期間でここまで成績が伸びたのは、チャンの指導力に要因があったのです。 チャンは錦織に対し、技術の基本を固め、体力をアップし、戦略性を加え、そのメンタルを鍛えました。錦織の才能を目一杯開花させたのです。 チャンが最も変えたのは錦織の意識です。考え方を変えれば人はこれだけ短期間に成果を残せるのです。こういった指導法を紐解くことは、トップアスリートではない一般の読者にとっても教訓に満ちたものであるはずです。人は意識を変えれば劇的に成長できるのです。 本書では、錦織選手の強さはどこにあるのか、そしてマイケル・チャンはどのような思考を植え付けたのか、二人の言葉をスポーツ心理学によって分析し、その真意を説き明かします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 詳報! ミラノ・コルティナ五輪 [密着レポート] 三浦璃来/木原龍一「金メダルを引き寄せた、7年の絆」 坂本花織「誇り高き銀メダル」 中井亜美「初の五輪は、100点満点」 [独占インタビュー] 鍵山優真「『楽しむ気持ち』で挑んだ五輪」 佐藤 駿「心の強さでつかんだメダル」 三浦佳生「挑戦者としての4年間が始まる」 千葉百音「初の五輪で得た収穫と悔しさ」 [スペシャルゲスト] 佐藤有香「“りくりゅう”へ贈る言葉」 [スペシャル対談] 山本草太×松生理乃「美しいスケートを極める」 友野一希×青木祐奈「素晴らしきフィギュアスケート」 [引退インタビュー] 樋口新葉「基礎に立ち返ったラストシーズン」 三原舞依「耐えて、滑って、咲かせた花」 [独占インタビュー] 壷井達也「 “新たなスケート”への希望」 中田璃士「五輪初の4A成功者になる!」 佐久間 陸「夢舞台への第一歩」 宮﨑花凜「スケートで笑顔を届けたい!」 [スペシャルゲスト] ミーシャ・ジー「親愛なる教え子たちへ」 [大会レポート] 全日本選手権 全日本ジュニア選手権 全日本ノービス選手権 ※コンテンツ内容は変更になることがあります。予めご了承ください。
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高校スポーツの 主役は選手! 今の10代アスリートは、恐怖で支配することも ルールで縛ることもできない。 制約のなかで「最適解」を目指す監督の指導法は、 野球のみならず多くのスポーツ指導者の参考になる! 時代に合わせた指導で実績を残す 20~70代の現役監督が語る、 令和の指導論! 登場監督は次の通り。 持丸修一(専大松戸野球部監督) 澤田勝彦(元松山商業野球部監督) 小林昭則(藤井野球部監督) 堀内尊法(創価野球部監督) 浮田宏行(聖カタリナ学園野球部監督) 中矢太(前済美野球部監督) 荒谷忠勝(広島商業野球部監督) 上林弘樹(北照野球部監督) 尾崎直輝(國學院久我山野球部監督) 青山尚緯(青藍泰斗野球部監督) また著者は、次のように述べています。 昭和が終わり、平成が過ぎ、令和になった。高校野球も高校スポーツもこれまでと同じでいいのか? そんなはずはない。 今の10代アスリートは、恐怖で支配することも、ルールで縛りつけることもできない。さまざまな制約のなかで「最適解」を目指す監督たちの指導法や彼らの試行錯誤は、野球のみならず、多くのスポーツ指導者の参考になるはずだ。 高校スポーツの主役はあくまで選手だ。10代の心を動かす指導法を探っていこう――本文より ■目次 第1章 甲子園出場監督の高校時代 甲子園出場=成功だとは捉えなかった/平成生まれの甲子園監督/全国優勝3度の強豪を倒した27歳の指揮官 ほか 第2章 10代アスリートの変化 厳しい練習が生んだ奇跡的なプレー/強くなるための厳しさとは?/猛練習をすれば野球がうまくなるのか ほか 第3章 失敗から学んだこと 不祥事からのV字回復/1年半で甲子園にたどりつけた理由/いい選手を揃えても高校野球は勝てない ほか 第4章 指導者は何を変えたのか 跳ね返す力、反発力は大事/強いチーム=甲子園出場ではない/チャンスで選手にプレッシャーをかけない ほか 第5章 10代の心の動かし方 「昭和の野球」の洗礼を受けていない監督の指導法/「俺の言うことを聞け」ではないアプローチ ほか
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「現場では何が起こっていたのか?」 ドジャース移籍、結婚、韓国&日本開幕戦、二刀流復活、そして死闘の末に掴んだワールドシリーズ連覇まで――“世界のオオタニ”となった2024-2025全記録! 日本時代から大谷翔平を12年以上追い続け、現在は『ひるおび』『ゴゴスマ』(TBS系)など多数のメディアに出演するスポーツニッポン新聞社MLB担当・柳原直之記者による渾身のノンフィクション第2弾!! スポーツニッポンのカメラマンが現地で撮影した圧巻の写真により臨場感も鮮明によみがえるファン必見の1冊。 【著者プロフィール】 柳原直之 1985年9月11日生まれ、兵庫県西宮市出身。 関西学院高等部を経て関西学院大学では準硬式野球部所属。 2008年に三菱東京UFJ銀行(現三菱UFJ銀行)入行後、転職し、2012年にスポーツニッポン新聞社入社。遊軍、日本ハム担当を経て2018年からMLB担当。『ひるおび』『ゴゴスマ』(TBS系)などに随時出演中。 X(旧Twitter): @sponichi_yanagi
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 百戦錬磨のツアープロだから教えられる 歳をとっても結果が出せるゴルフ上達法 本書は、大人のゴルファーの悩みを解決し、これからのゴルフ人生をより楽しんでもらえるように構成しました。 アマチュアの皆さんからは「どうすればうまくなるのか」「どの理論がいいのか」という質問をよく受けます。 昨今は動画などでもさまざまな情報が溢れていて、頭の中が混乱している人も少なくありません。 毎日練習する時間がある人なら高度な理論に挑戦してもかまいませんが、一般のゴルファーは基本的な打ち方を正しく身に付けることが第一。 そして、自分に合う理論と練習法を取捨選択することが大切です。 ゴルフは練習してもすぐにうまくなりません。 「うまくいかないことが楽しい」「難しいからおもしろい」という不思議な魅力があります。 社会人になると仕事での失敗は許されないと思いますが、ゴルフは失敗したことも楽しめる。 失敗が続くから、たまに出るナイスショットが嬉しくなる。 大人になると緊張したり無我夢中になれることは少なくなるので、失敗も含めてゴルフをおおいに楽しみましょう。 本書が一人でも多くのゴルファーの上達の手助けになれば幸いです。(本書「まえがき」より) CONTENTS 第1章 ドライバーからパッティングまでアクティブシニアのための「上達の極意30」 第2章 ゴルフが“雑”になっていませんか? もう一度確認したい基本の「き」 第3章 歳をとっても飛ばしたい! アクティブシニアのためのドライバー飛距離アップ術 第4章 目指せ! ベストスコア 深堀流ワンランク上のテクニック 第5章 ゴルフIQを高めてスコアアップ! 頭を賢く使うコースマネジメント術 第6章 達する考え方とメンタルコントロール 第7章 飛距離が伸びる! ゴルフ寿命も延びる! ストレッチ& ウォーミングアップ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめてゴルフに誘われたときや 自己流に行き詰まったときに 読むべきゴルフの強化書です! はじめてのラウンドで恥をかいた…… 練習しているのに上手くならない…… そんなゴルフビギナーがいる一方で 最高のラウンドデビューを果たしたり 1年でスコア100切りを達成する人もいます。 ゴルフの秘訣とは「ミスショットをしないこと」 本書はこれまで1000人以上の 初心者を指導してきたティーチングプロが ゴルフの最強理論を授けます!
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登録者90万人超のYouTube「Satozaki Channel」が話題沸騰! なぜ、「阿部巨人」は優勝できないのか? なぜ、「現役ドラフト」「FA戦線」は盛り上がらないのか? なぜ、「DH制」でセ・リーグは強くなるといわれるのか? なぜ、「MLB帰り」の選手は物議を醸すのか? …etc. 誰も書けなかった「球界の定説」と「非常識」へのド正論、再び! 日本プロ野球をメジャーの二軍にしないための「具体的提言」が満載! 私だけが知る「球界裏情報」を、まだまだ書く! 私は誰にも忖度しようなんて思っていない。 自分が主張したい意見を自由に話す。 それが世の中に逆行した意見になったとしてもいいと思っている。 これまで考えていた視点とは違ったかたちで、 野球の魅力やおもしろさを知るきっかけになったり、 プロ、アマ問わず、「球場に行って、野球を見てみよう」と 考えていただけるようであれば、 このうえない喜びだと考えているのである。(「はじめに」より)
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再生数50万回超続々のYouTube「人生ふら~りツマミグイ!」が初書籍化! 柴田勲、高田繁、山本浩二、平松政次、堀内恒夫、福本豊、藤田平、谷沢健一/廣岡達朗 誰も聞けなかった「あの試合」「あのプレー」の真実! 岡田彰布、原辰徳との対談秘話も収録 レジェンドだけが知る「球界裏歴史」を、すべて語り尽くす! オレはファーストを守っていた川上(哲治)さんに、 「ヘタクソなんだから、練習しなきゃダメですよ」って言ったことがある。――廣岡達朗 いま思うと、アイツ(衣笠祥雄)がいたからたくさん練習して、 あの年齢(40歳)まで現役を続けることができたんだろうと思う。――山本浩二 阪神は、「この人を監督にしていこう」とか、 どのポジションのコーチにしていこう」とかいうビジョンがない。――藤田 平 オレはトレードの噂があってね。地元の中日スポーツの一面に、 「谷沢、南海へトレード!」って書かれてね。――谷沢健一 ほか 今回、本書で取り上げる野球人の面々は、 いずれもすばらしい成績を残した人たちばかりである。 私よりはるかに年齢が上の偉大な先輩もいれば、 肩肘張らずに本音で語り合える同学年の者もいた。 そして、犬猿の仲といわれた“あの人”とも今回、 念願かなって(?)対談をすることができた。 誰のことを言っているのかは本編を読んで ご笑覧いただければと思っている。(「はじめに」より)
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鈴木みのるの人生を変えたダチとの対談集第2弾! 新たな13名のストロングなヤツらと語り合う、最高にストロングなプロレス談義がここに。 特別対談では、前田日明との禁断の邂逅がまさかの実現!!! 【俺のダチ。】 武藤敬司 「いまの俺につながる“プロレス”を貫いた男」 獣神サンダー・ライガー「プロレスの楽しさに気づかせてくれた救世主」 藤原喜明「プロレスの基礎を叩き込んでくれた恩人」 MAZADA&NOSAWA論外「プロレスラーとしての青春を共にした悪友」 里村明衣子「新たな道を探求し続ける女」 長与千種「プロレス界の常識を打ち破ってきた先人」 ウナギ・サヤカ「あの頃の俺と重なる“ホントのダチ(!?)”」 武尊「道を究め続けるK-1の覇者」 宇野薫「レスリング部の洗礼を受けた母校の後輩」 田中真弓「声優界の第一線を行く“海賊王”の姉貴」 丸藤正道「『受け身のプロレス』を体現する継承者」 前田日明「若手時代に正面からぶつかった男」 ※本書は『KAMINOGE』『BUBKA』に掲載された対談を再編集し、あらたに前田日明さんとの対談を加えた内容となっております。 【著者プロフィール】 鈴木 みのる 1987年3月に新日本プロレス入門。翌88年6月23日、飯塚孝之(飯塚高史)戦でデビュー。89年3月に新日本プロレスを退団すると、『UWF』、『プロフェッショナルレスリング藤原組』を経て、93年9月に船木誠勝らと『パンクラス』を旗揚げ。95年5月にはケン・シャムロックを下し、第2代キング・オブ・パンクラス王座に君臨した。2002年11月には、パンクラスルールで獣神サンダー・ライガーと対決して勝利。翌03年6月13日、新日本に14年ぶりに参戦を果たすと、第46代IWGPタッグ王者となり、「G1 CLIMAX」に初出場するなど大暴れ。その後はプロレスリング・ノアでGHCタッグ王座、全日本プロレスで三冠ヘビー級王者に輝くなど、縦横無尽の活躍を見せた。17年4月27日には新日本プロレスNEVER無差別級王座を獲得し、その存在感を決定的なものとした。ニックネームは“世界一性格の悪い男”。実業家としての顔も持ち、ファッショングッズなどを販売する『パイルドライバー』を原宿で経営している。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スクープ記者〝カキーノ〟が送る、あまりにも詳しすぎる「全J1&J2クラブの補強・移籍の通信簿」! 欧州サッカー界では「世界を動かす」といわれるファブリツィオ・ロマーノ記者を筆頭に、移籍マーケット情報がSNS上で発信されて大盛り上がりを見せ、近年、日本でも注目が高まっている。 日本でもSNSで積極的に情報発信し、スクープを連発しているのがスポニチのサッカー担当〝カキーノ〟こと垣内一之だ。 そんな同氏が今回、「日本サッカー界がさらなる発展を遂げてほしい」という想いのもと、スポーツ紙やSNSでも書けない、全J1、J2の40チームにくわえ、昇格したJ3クラブに海外移籍選手情報も入れて、あまりにも詳しすぎるJリーグ補強・移籍の通信簿を綴った。 推しのクラブはもちろん、ライバルクラブ、気になるクラブの移籍・補強の動きが相対的にわかる唯一無二の1冊!
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原辰徳、落合博満、岡田彰布、伊東勤、栗山英樹、緒方孝市、工藤公康、辻発彦、高津臣吾、中嶋聡、新庄剛志、阿部慎之助。彼らは頑固と柔軟、安定と挑戦、温情と冷徹といった矛盾する問いとどう向き合ってきたか。マネジメントのスタイルは時代を経てどのように変わったのか。強いチームを作る普遍的な方法はあるのか。『データで読む 甲子園の怪物たち』がヒットした野球著作家が、各監督の特徴を徹底分析。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今回の書籍は、X(旧ツイッター)の人気アカウント「@89_ogiri」(野球大喜利)を主宰する漫画家・カネシゲタカシ氏による「プロ野球関連の“あるある”本」です。X(旧ツイッター)で公募したプロ野球関連の“あるあるネタ”に、カネシゲ氏の1コマ漫画を付ける形で章立てして展開していきます。 球団ごとに募集する「12球団あるある」をメインコンテンツに、「大谷翔平あるある」「野球YouTubeあるある」など、話題のテーマ別に募集をかけて、「プロ野球ファンが共感できるネタ」を展開していきます。思わず爆笑してしまうネタや、クスッと笑ってしまうネタなど、プロ野球ファンなら間違いなく楽しんでもらえる一冊になっています。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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「痩せ型」に特化した筋トレ本! ガリガリ体型でも「映えるカラダ」になれます! 「筋肉がつきにくい」「ガリガリ」「骨細」という痩せ型体質は、マイナスに考えてしまいがちですが、筋トレやボディメイクにおいては大きな武器になります。 なぜなら、筋肉がつきやすい人に比べ、メリハリの効いた彫刻のような美しい筋肉をつけることができるからです。 本書では、デメリットに感じがちな痩せ型の人に向け、科学的根拠に基づいた食事、トレーニング、マインドセットを通じて、健康的で魅力的な「映えるカラダ」を手に入れるガイドブックです。著者・三矢紘駆(日体大助教)による「ガリガリからの肉体改造」という実体験や大学での研究などに基づき、痩せ型特有の課題に焦点を当て、その解決策を提示する1冊です。 【目次】 STEP1 ガリガリで諦めるのはまだ早い 骨が細いからこそ「映えるカラダ」になる? ガリガリ、骨細、短い筋腹──からの大会優勝へ 何歳からでも進化し続けられる! 日体大ボディビル部でさえも「痩せ型」が半数 STEP2 なぜ我々はガリガリなのだろうか? 体質は変えられないのか? そもそも日本人は世界的に筋肉がつきにくい 遺伝子測定の結果で諦めない 過去のスポーツ歴で筋肉の発達のしやすさが変わる? マッチョが大胸筋ピクピクできるワケ 自分が骨太か骨細かをたしかめる方法 「筋」と「腱」の長さをセルフ診断しよう アーノルド・シュワルツェネッガーも筋腹が短い? STEP3 「食べても太れない」を変える食事法 資材がなければ家は建たない=食事が不足していると筋肉はできない 体質に惑わされないための栄養学 ベースラインカロリーの調節方法 糖質こそ最強のエネルギー源! 体重の5~7倍をとるべし! 1日にどのくらいカロリーをとったらデカくなるか? タンパク質はとりすぎても無駄! 屁が臭くなったら過剰のサイン! どんな「タイミング」と「頻度」で食事をとる? 自分に合った糖質がある? そばはダメでパスタはOKな理由 「お腹いっぱい」はNG! 世で言われる食トレの誤解 痩せ型は腸内環境を味方につけろ! 腸内細菌の働きをよくするふたつのアプローチ 食物繊維が豊富でカラダにもいい大麦を食うべし! トレーニーがエナジードリンクを飲むワケ 筋肉がつきにくいのはテストステロンが足りないのかも? STEP4 痩せ型が映えるカラダになる必須筋トレ種目 筋トレをする意味とはなにか? ストレッチで筋トレの効果を最大化させる どう鍛え分けるのが効率的なのか? トレーニングノートをつけて効果を上げる! 回数の考え方 見た目を変えるなら8~12回がベスト! フォームを保てる重量で フォームが崩れると違う種目になる! POF(ポジション・オブ・フレクション)を意識せよ 胸 背中 肩 上腕二頭筋 上腕三頭筋 大腿四頭筋 大殿筋・ハムストリング 忙しくてジムに行けないと嘆く人へ STEP5 停滞期を乗り越えるメンタルを身につける 筋トレは毎回100%でやらなくてもいい! 結果が出ないと感じたときの対処法 パンプアップした姿は3カ月後の自分 派手なトレーニング動画に惑わされない SNSは少し疑って眺めよう! 筋肉にストレスを与えないために笑顔を心がける? STEP6 映えるカラダになった日体大ボディビル部員 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。