スポーツ作品一覧
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-「ライオンズは強くなければいけない」 チームづくりに奔走 栄光と苦悩と激動の20年 本書は、選手、監督、フロントとしてライオンズに長く関わってきた私が『獅子回顧録』と題して、チームづくりを振り返る一冊となる。 幸せなことに、愛するライオンズで現場のトップとフロントのトップの両方を務めさせてもらった。選手時代を振り返る章もあるが、2004年に二軍の投手コーチとしてライオンズに復帰してから、GMを務めた2024年までが中心となる。 【目次】 第1章 野球人生をかけた最後の1年‐GM兼代行監督(2024) 第2章 勝つ喜びから教える喜びへ‐現役選手時代(1984~2001) 第3章 若手を使い続けて育てる‐コーチ・監督時代(2004~2013) 第4章 育成・補強が実った10年ぶりの優勝‐シニアディレクター・編成部長時代(2014~2018) 第5章 常勝球団を作る難しさ‐GM時代(2019~2024) 第6章 愛するライオンズの未来(2025)
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4.8<落合博満氏推薦> 森繁和は、すべてを任せられる参謀である。 私の中日ドラゴンズでの8年間、 勝負の本質は彼なくしては語れない。 「そろそろ当時のこと、話そうか?」 栄光も屈辱も経験 ドラゴンズでの14年間 すべてを知る男 14年間で四度のリーグ優勝と53年ぶりの日本一 それでも願わくば、もう一度強い中日を見せたかった ---------- <目次> 序章 戦い前夜 第1章 2004-2005 投手コーチ時代(落合博満監督) 第2章 2006-2009 バッテリーチーフコーチ時代(落合博満監督) 第3章 2010-2011 ヘッドコーチ時代(落合博満監督) 第4章 2012-2013 評論家時代 第5章 2014-2016 ヘッドコーチ・監督代行時代(谷繁元信監督) 第6章 2017-2018 監督時代 第7章 2019 シニアディレクター時代(与田剛監督)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。 もはや駅伝界の赤本。前橋・大手町・箱根-元旦“三都物語”に、この一冊! テレビ観戦、現地観戦の皆様のみならず、出場選手、監督、スタッフの方々にも熟読いただいている箱根マップ! 気温から高低差に風向き、声かけ、給水ポイントまで、どこよりも詳しく網羅しています。今年は100回大会の3区で優勝への足掛かりを作った太田蒼生選手(青山学院大→GMO)にインタビュー。名勝負の裏側を語ってもらいました。 ニューイヤー駅伝マップもTBSの協力を得て、さらに充実。西村プロデューサーが語る「風」の話も必読です。 そしてもちろん、創部1年目で初出場を決めたMABPマーヴェリックについてもたっぷりご紹介しています。 他にも 「俺たちの早稲田」 「日体大長距離記録会の作り方」 「上尾ハーフマラソンを陸上競技会のデータ厨・熊田大樹さんと読み解く」 など、「あまこま」ならではの企画も充実。 ぜひお楽しみください!
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-「競技における勝利にタイパよく繋がる方法の提示」をテーマとし、概ね勝敗の行方が決した状況……マウントポジションやバックマウントなどからのフィニッシュ法・脱出法を端折り「互いが互角の段階で、相手に崩されず、自分が局面を打開するための技術原理」に特化し、写真と動画(QRコードでリンク)と説明文によって、解説。
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4.4W杯2回指揮の名将による「サッカーの型」初公開! 岡田武史の経験と知識を一冊に凝縮。 「日本人が世界で勝つための〈プレーモデル〉を作り、16歳までにそれを落とし込んで、 あとは自由にするチームを作ってみたい」――2014年、私はFC今治のオーナーになりました。 そして、自立した選手と自律したチームを作る〈型〉をクラブに浸透させる方法論を 〈岡田メソッド〉としてまとめたのです。 これまでは、「状況」での指導ばかりで、選手に対して、 「どんなときに、どうプレーすることがいいのか」をうまく伝えられなかった。 それが、「原則」での指導によって、簡単に意図が伝えられることがわかってきました。 つまりプレーモデルの構築によって、指導者の成長を劇的に早められると思うようになったのです。(本文より) ▼日本サッカー最高の頭脳による秘伝の原則集「岡田メソッド」 W杯初出場監督、W杯ベスト16進出、J1二連覇、J2優勝、アジア最優秀監督、Jリーグ最優秀監督、日本人初の中国Sリーグ監督… 歴代最高実績の著者がFC今治を舞台に4年かけて体系化。これまで謎に包まれていた「岡田メソッド」がついに明らかになる。 ▼プレーモデル、戦術、コーチング、ゲーム分析、トレーニング計画、チームマネジメント…指導・育成のあらゆる要素を網羅 FCバルセロナの育成メソッドに衝撃を受けた著者が、二度の挫折を経て日本人に適した原則を独自に体系化。 導入から4年、確かな成果が生まれ始め、国内外のクラブ関係者、コーチが視察に訪れている。 ▼150点超の図解、付録用語集、コラム、2色刷で、丁寧にわかりやすく解説 プレーの原則、練習メニュー、トレーニング計画、指導方法を徹底図解。久保建英選手などの実在プレーヤー登場の解説コラム、 100項目超の単語を収録した付録用語集で読者の理解と実践をサポート。
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-新日本VS全日本「50年超の闘い絵巻」の全貌! 始まりは馬場vs猪木! いずれも1972年に旗揚げされた新日本プロレスと全日本プロレス。両団体の関係を振り返れば、まさに日本プロレス栄枯盛衰の真実が浮かび上がる。50年を超える闘い絵巻を繰り広げてきたのだ。 両巨頭が対立した時代、果てしなき引き抜き戦争が勃発。所属選手、外国人レスラーが両マットを行き来し、時に蜜月期を迎えたかと思えば、また裏切りが発生する。 そんなBI時代が終焉すると、協調路線も生まれた。リング上の闘いでは、三銃士と四天王がしのぎを削り、両団体ともに平成のプロレスブームを牽引したのである。 99年に馬場が逝去し、全日本は分裂。それでも、新日本との対抗戦で踏みとどまった。企業戦争から共存共栄へと時代は変わり、元号も令和となった。2022年、猪木もこの世を去る。 これからの半世紀がまた幕を開けたのだ。 【第1章】猪木が新日本、馬場が全日本を旗揚げ! 【第2章】BI対立が生んだプロレス黄金時代 【第3章】企業戦争の中で馬場&猪木のBI砲復活 【第4章】仁義なき引き抜き戦争から蜜月へ 【第5章】新日本に激震!その裏で馬場は… 【第6章】馬場が本気で新日本潰しに! 【第7章】企業戦争の果てに歩み寄った馬場と猪木 【第8章】長州の新日本Uターンで再び緊張状態 【第9章】BI対立時代の終焉 【第10章】黒船SWS襲来に協調路線で対抗 【第11章】時代は闘魂三銃士、四天王に 【第12章】新日本最強神話崩壊!そして馬場逝去 【第13章】全日本の看板を守った新日本 【第14章】武藤・全日本vs蝶野・新日本 【第15章】企業戦争から一致団結の時代に 【第16章】新日本一強時代を経て両団体は…
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-佐久長聖はなぜ強いのか!? 私自身、よく聞かれる質問です。私が2011年に佐久長聖高校駅伝部の監督に就任して、2017年の全国高校駅伝でチームとしては2度目の優勝。2023年は2時間1分00秒の大会新記録&高校新記録を樹立して、2024年は本校として初の連覇を飾ることができました。 ただし、皆さんが思っている以上に選手たちはハイレベルの練習をしているわけではありません。しかし、私は入部を希望する選手たちには必ず、「佐久長聖高校駅伝部は日本一厳しいよ」というお話をしています。佐久長聖が「強い」のは偶然ではなく、明確な理由があると思っています。 隠すものは何ひとつありません。練習メニューを含めて、私のすべてをさらけ出して、私も自分自身を見つめ直してみたいと思います。(「はじめに」より) “日本一厳しい”環境で育まれた“人間力”を武器に 2023 2024 全国高校駅伝2連覇を成し遂げた 佐久長聖の“駅伝力”の神髄に迫る!? 「佐久長聖はなぜ強いのか?」とよく聞かれます。 全国から有望な選手が集まってくるわけでもなく、 ハイレベルな練習をしているわけでもありません。 ただ「強い」のは決して偶然ではなく、明確な理由があると思っています。 高校時代は選手たちにとって「土台作り」の場。 その先の大学、社会人を見据え、 世界を舞台に活躍できる選手を育てたい。 競技人生のスタート 両角先生との出会い 佐久長聖の礎となったクロカンコース 全国高校駅伝の優勝を意識して 第2章 大学・実業団時代の苦しみ 箱根駅伝に潜んでいた魔物 高見澤、お前はマラソンだ! 4年目にしてマラソンに到達 第3章 指導者としての喜びと苦悩 母校で指導者のキャリアがスタート 全国高校駅伝で悲願の初優勝 ワースト記録からの出発 第4章 全国高校駅伝で勝てるようになった理由 9年ぶりの〝日本一〟直前に両角先生から電話 日本高校最高記録の奪回に成功 ライバル校をアンカー勝負で下して連覇を達成 第5章 高校卒業後も活躍する選手たちのエピソード 村澤明伸ら初優勝メンバーたちの素顔 「1番」のこだわりが強烈だった大迫傑 花の1区を制したエースたち 第6章 佐久長聖の強化プログラム 3年間の育成プログラム 夏の「合同合宿」がチームを強くする 全国高校駅伝の〝勝利のセオリー〟 第7章 後送 “人間的な成長なくして競技力の向上なし”
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サッカーをもっと深く楽しみたいすべての人へ。 YouTubeチャンネル「MILK SOCCER ACADEMY(ミルアカ)」でおなじみ、ノーミルク佐藤氏による待望の戦術入門書が登場! 本書は、サッカー観戦をより面白く、より深く味わうための“観戦力”を高めてくれる一冊です。 現代サッカーに欠かせない「フォーメーションの変化」「プレス」「ビルドアップ」「トランジション」などの基本戦術を、豊富な図解とやさしい言葉で直感的に解説。戦術用語が苦手な初心者でもスラスラ読めるよう工夫されています。 さらに、各ポジションの役割や選手のプレースタイルの違いにも焦点を当て、「なぜこの選手はこのポジションで起用されたのか」「監督の狙いは何か」といった視点が自然と身につく内容に。 ✔ サッカーの戦術を図で理解できる ✔ フォーメーションの意味や特徴がわかる ✔ 選手の起用意図を読み解けるようになる 初心者はもちろん、知識を整理したい中級者にもおすすめ。 「ピッチの中で何が起きているのか」が手に取るように見えてくる、新しい観戦の扉を開く一冊です。
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4.5「チャンピオンになってからが、本当の向かい風でした」 新日本プロレスのエース棚橋弘至、初の自伝。 チャラい、軽い、新日本らしくない、とブーイングされ続けた男が、 IWGPヘビーという「険しい山」の頂点に登りつめるまで。 幼少期からデビュー前の貴重な写真も掲載。 【目次】 PHOTO HISTORY 1976-2009 はじめに 第1章 野球少年から学生プロレスへ 第2章 新日本プロレス入門 第3章 ヤングライオン時代 第4章 U-30は俺の青春 第5章 IWGPへビーという山 第6章 新闘魂三銃士 第7章 冬の時代 第8章 メキシコ遠征 第9章 「俺が新日本を引っ張ります」 第10章 「愛してます!」 第11章 『G1』初制覇 第12章 「ブーイングもっとください」 第13章 武藤敬司を超えた日
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3.0[1日中だるい][集中できない][寝ても疲れがとれない] 1日10分のトレーニングで、脳(ソフト)をアップデートし、体(ハード)の不調を取り除け! 〈Twitterで10万RT&48万いいね!〉 いまもっとも注目されるトレーナーが教える、革新的健康理論とその実践法 現代において多くの人が抱える「病院にかかるほどではない不調」。 その原因の1つは、「わたしたちの体は20万年前からほとんど変化していないのに、生活スタイルだけが劇変してしまっている」ということ。 通勤やオフィスワーク、スマホ依存といった現代の環境の中で、ヒト本来の身体機能が麻痺してしまい、その歪みが「不調」という形で現れているのです。 この歪みを矯正するには、体を「ただしい使い方で、ただしく動かす」しかありません。そのためにはまず、「体の使い方を決めている」脳に適切な刺激を与え、アップデートする必要があります。 脳神経科学や解剖学、生理学などに基づいた世界最先端のトレーニングメソッドで、脳(ソフト)から体(ハード)の使い方を変え、不調を取り除く。それが、本書でご紹介する「ボディハック・トレーニング」です。 ぜひあなたもヒト本来の機能を取り戻し、疲れ知らずで、いつも調子がいい体を手に入れてください。 【目次】 ・はじめに 【第1章 現代人の脳と体は細胞レベルで疲れている】 ・不健康現象(1) 過呼吸 ・不健康現象(2) 口呼吸 ・不健康現象(3) 刺激の偏り ・不健康現象(4) 体が迷子 ・コラム(1) 糖質制限で脳は弱る? 【第2章 最新科学で明らかになった脳と体の関係性】 ・ボディスキーマ=ヒトの根幹である“身体図式” ・3つの感覚を鍛えれば不調は改善される ・運動によって、脳と体はチューニングされる ・小さくても超重要な小脳 ・ちょっとしたことから始めよう ・コラム(2) スマホと脳の危険な関係084 【第3章 自分の体の現在地を知るボディチェック・テスト】 ・呼吸編((1)息止め/(2)ロールアップ/(3)拡張テスト) ・ボディスキーマ編((1)指鼻タッチ/(2)指指タッチ/(3)肘膝タッチ/(4)閉眼片足立ち/(5)タンデムVOR) ・コラム(3) 小脳編((1)タップテスト/(2)クラップテスト/(3)早口言葉) 【第4章 疲れない体を脳からつくるボディハック・トレーニング】 ・呼吸編((A)ラテラルストレッチ/(B)ブレッツェル/(1)クロコダイル・ブリージング/(2)ダンゴムシ・ブリージング/(3)ローオブリークツイスト/(4)ベリーリフト/(5)セラタス・スクワット) ・筋肉と関節編((1)ソラシックスワイプ/(2)ヒップリフト/(3)カールアップ/(4)デッドバグ/(5)デッドリフト) ・前庭感覚編((1)ローリング/(2)ローリングライクアボール/(3)クローリング/(4)ハーフニーリング/(5)シングルレッグタッチ) ・コラム(4) 筋トレは軽々しくすべきでない? 【第5章 ボディハックの効果を倍増させる戦略的健康習慣】 ・運動編 ・睡眠編 ・食事編 ・冒険編 ・コラム(5) 体が柔らかいのは、果たしていいこと? ・おわりに
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 運動不足解消とダイエットに最適、使う器具は「ほぼゼロ」の自宅筋トレメソッド。 トレーニングの専門家が提案する新しいスタンダードで理想の身体を手に入れよう。 【序章:今、なぜ自重筋トレか?→コロナ禍による運動不足とその影響】 【第1章:減量に筋力トレーニングが必要な理由→身体がスリムになるメカニズムを学ぶ】 【第2章:自宅でできる自重筋トレ→写真と文章で流れと正しいフォームがよくわかる】 <主な掲載種目> ●ストレッチ ●お腹&体幹部…プランクとバリエーション、クランチとバリエーション など ●脚…スクワットとバリエーション、カーフ・レイズとバリエーション など ●お尻…ヒップ・リフト、ヒップ・アブダクション など ●胸…プッシュ・アップとバリエーション など ●背中…ダンベル・ロウとバリエーション など ●肩&腕…スタンディング・ダンベル・ショルダー・プレス、リバース・プッシュ・アップ など ●体脂肪を燃焼するための効果的な歩き方 【第3章:トレーニングのプログラム→筋トレの効果を最大限に高めるプランと続けるためのメンタルケア】
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【シリーズ累計発行部数150万部突破!ダイエットでも日常のパフォーマンスでも超重要な『体幹』をテーマに、その重要性と鍛える方法を解説する図解シリーズ最新作!】 新型コロナウィルスの影響でテレワークの導入や、不要不急の外出など、 何かと家にいる時間が多くなっているため、運動不足や食事量の変化により、肥満になったり、筋力低下によって太りやすくなったりする人が多くいます。 そこで、ダイエットや健康のために非常に重要になるのが体幹力。 その言葉は聞いたことがあっても、実際鍛えると普通のアウターマッスルの筋トレと比べてどう良いのか、 その効能と効果的な鍛え方などを図解・イラストでわかりやすく紹介します。 大人も子供も楽に動けるようになり、さらに太りにくい体になる最強の方法など、 今日から使える知識が満載です! 痩せたい、健康になりたい、家族の体が気になる、という方にはぜひ読んで頂きたい一冊です。 木場克己/著 体幹バランス・トレーナー。1965年生まれ。体幹トレーニングの第一人者。サッカーをはじめ、水泳、陸上など、さまざまな競技のトップアスリートのトレーナーを務める。テレビや雑誌、書籍でも活躍。
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-“美しい体操”のパイオニアは何を考え、どのように「栄光」をつかんだのか。その哲学から学ぶ、自分の力を引き出し、結果につなげるアプローチ。冨田洋之初の著書。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本で一流と呼ばれるシェフやパティシエを輩出する辻調グループ校のひとつ、エコール 辻 東京の先生方がお菓子の基本を教える、まさに家庭でプロの指導が受けられる本。スポンジケーキからシューのお菓子、クッキーまで、100品近くのレシピを収録。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 英国ベストセラー『SCIENCE of YOGA』の待望の日本版! ★ヨガのアーサナ(ポーズ)ハイクオリティなCGビジュアルで完全再現! 細かい動きや筋肉や関節への効果が科学的にわかる! ★Q&Aでは、ヨガにたいするあらゆる疑問や、女性にうれしい情報も満載! ヨガ初心者からインストラクターまで、ヨガに携わるすべての人のための必携の1冊! 【目次】 人体解剖学 アーサナ 坐位のアーサナ 立位のアーサナ 逆転のアーサナ 臥位のアーサナ Q&A <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・高校野球100年~メモリアルイヤーの新星たち~ ラグビー界の名将・清宮克幸氏の長男で、リトルリーグの世界選手権で優勝に貢献した幸太郎内野手が早稲田実に入学。春季都大会でいきなり決勝打を放つなど大物ぶりをアピールしました。そこで本誌は、高校野球100年のメモリアルイヤーにデビューした期待の新星たちを大特集。2年後、この世代のトップに立っているのは誰でしょうか。 ・勝ち残れ! THE BATTLE OF SUMMER2015 今年も注目の対決、チーム、選手をズラリとそろえました。“満塁男”としてセンバツを沸かせた敦賀気比・松本選手の近況と気比の連続出場を阻もうと腕ぶす2投手、190センチ超の3投手が並び立つ熊本、全国最激戦区・神奈川の夏を彩る男たちをピックアップ。さらに全国各地に散らばるホームランアーチスト、スラッガー、剛腕たちの姿もたっぷり。球場に持っていけば、夏がより楽しめるはずです。 ・全国49大会展望 全国のトップを切って、6月6日に沖縄大会の組み合わせが決定しました。20日には南北海道と沖縄で開幕します。本誌は総力取材で全49地区の勝者を大胆予想。大会の見どころ、担当記者のイチ推しチーム、選手などを細かく紹介しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フィギュアスケートの「衣装」を特集するムックの第6弾は、「アイスショーを彩る優美な衣装たち」を大特集。 Part1は衣装デザイナー「伊藤聡美の世界」。表紙の浅田真央さん「ボレロ」をはじめ、アイスショー「Everlasting33」や「BEYOND」での豪華絢爛な衣装を、制作エピソードやデザイン画とともに紹介。 また羽生結弦さんの「Echoes of Life」「notte stellata 2025」で制作した新作衣装についても語っていただきます。 Part2は「衣裳から紐解く『氷艶』」。高橋大輔さんと増田貴久さんのダブル主演で、7月に新作「鏡紋の夜叉」の公演を控える「氷艶hyoen 2025」。 衣裳を担当するアトリエ88%の三浦洋子さんに、各キャラクターの衣裳について詳細にお聞きしました。 初披露のデザイン画とともに「氷艶2025」の世界観を一早く味わえます。 「スケート衣装対談」は、今シーズンの衣装を中心に、友野一希選手と山本草太選手がお互いの衣装や気になった選手の競技衣装について語り合います。 三浦璃来&木原龍一選手にはシーズン途中でチェンジした衣装について、「ペア衣装あるある」もお聞きしました。 また今季の独創的な衣装が話題の住吉りをん選手に、プログラムと衣装へのこだわりや、お母さまが手作りされた衣装の思い出を語っていただきます。 他にも坂本花織選手、アリサ・リウ選手、マディソン・チョック選手、ギレス&ポワリエ選手など衣装が素敵な選手たちにお気に入りポイントやこだわりを伺いました。 毎年恒例、X(ツイッター)で募集した24-25シーズン「衣装人気投票」ランキングを発表! またランキングでは紹介できなかった個性的な衣装の数々も、「衣装コレクション」ギャラリーや「同曲衣装」特集などでご紹介します。 プログラムの世界観を表現する「装置」であり、スケーターの演技を引き立てる「衣装」。 眺めるだけでも楽しい一冊ですが、スケーターやデザイナーが衣装について語るインタビューは普段聞けない貴重なエピソードが満載です。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません
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-170cm弱の体格で400ヤード以上飛ばすことで話題となり、レッスン予約が殺到、日本一予約が取りづらいことで知られるゴルフレッスンプロ浦大輔氏。 本書ではそんな浦氏がゴルフスイングの超基本について、ゴルフが上手い人と下手な人の差が出るポイントを踏まえて徹底解説します。 「初心者がまずやるべきことは自分に合ったクラブを知ること、そしてアライメント調整をすること」 「スイングは一つではない!各番手によって振り方を変える意識を持つことで上達スピードはアップする」 「各番手で自分のヤード数を把握する、それだけでスコアに直結する、100切りも夢じゃない」 スイング作りはもちろん、初心者が見落としがちなクラブの知識や番手選び、そして練習法まで、ゴルフ初心者が最短で上達するための「浦メソッド」をまとめた一冊。
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-シリーズ累計15万部突破! 今、日本で一番売れている筋トレ本『プリズナートレーニング』、 アメリカの刑務所に伝わる肉体鍛錬法をメソッド化した実践書、待望の第三弾が登場。 門外不出、秘伝の「監房内ドリル」がジャンプ力、パンチスピード、反射神経を限界まで引き出す。 ジム通いなし、自重トレーニングのみで全身にスピード・パワー・アジリティ能力を搭載し、実戦を勝ち抜け!
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4.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【大人の体づくりはまず下半身から! 】 運動不足を自覚している人は、まず「下半身だけ」鍛えましょう。 自宅で、自重(自分の体重を利用して)で、いつでも手軽に続けられるのがポイント。 レベル別の筋トレと、ストレッチをオールカラー写真でわかりやすく解説。 中野ジェームズ修一/著 フィジカルトレーナー。米国スポーツ医学会認定運動生理学士。トップアスリートからアマチュアまで、メンタル&フィジカルの両面を指導し、数多くのクライアントを持つ。青学駅伝チームのフィジカル強化指導も担当。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 本書のテーマは、個々人異なる身体特性を理解し、 その特性を最大限に活かすことによってゴルフへの取り組みを行う、従来とは異なるまったく新しい考え方です。 これまでのゴルフへのアプローチは、主に「スイングフォーム」に焦点があてられてきました。多くのスイング理論は、 特定のスイングの「型」にはめ、誰もが同じカラダの使い方をするべきだと仮定してきました。トレーニングや肉体改造においても同様で、 「理想的なスイング」の達成をゴールとする趣旨で行われています。 しかし、毎年のように最新のスイング理論が提唱されるなかで、スイングの迷い、怪我、そしてゴルフの楽しさを損なう事例が発生していると感じています。 この背景には、指導者の多くが身体特性や運動感覚はすべての人に共通であると仮定している問題があります。 自分にとって当たり前にできる「動作」や「感覚」が、他の人も共有できるものであるという前提で語ることが多く、 それだと他の人がなぜできないのかを理解することが難しくなってきます。 本書で提唱するのは、「型にはめない」アプローチです。ゴルフは複雑な動きを要するスポーツであり、一人ひとりのカラダは異なります。 そのため、すべてのゴルファーにひとつの理論やカラダの使い方を適用するのは非現実的です。 一人ひとり異なる「身体的特性」や「動作(モーターコントロール)」があり、最適なスイングとは、個々人の身体特性に応じて異なるべきなのです。 <推薦コメント> 畑岡奈紗(LPGAプレーヤー) 「髙田先生のおかげで自分のカラダの特性に合ったスイングが明確になり、カラダにストレスなくゴルフに取り組むことができるようになりました!」 青木竜弥(IPMA国際予防医療協会代表理事/銀座予防医療クリニック院長) 「『健康寿命を延ばすための確かな指針』。予防医療の現場から見ても、髙田先生のPRIISM Golfは非常に理にかなったアプローチです。 〝型にはめる〞のではなく、一人ひとりの〝カラダから診る〞。それこそが怪我を防ぎ、パフォーマンスを上げる本質です。 教科書にはない解説は、ゴルファーはもちろん、すべての方に読んでいただきたいです」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サッカー戦術のすべてを網羅したバイブル誕生! ★チャンネル登録者数20万人以上の人気YouTuberによるサッカー戦術書! 本書は現代サッカーを読み解くための戦術論をサッカー戦術に詳しい人気YouTuber「GOAT」が解説するものです。 全項目に解説動画が付いているため、テキストを読んで論理を理解し、動画で見て腑に落ちるような内容になっています。 サッカー観戦者、指導者、プレイヤー、全員必読の一冊です。 序 章 戦術の心得 第1章 12の理論 第2章 4つの戦術局面と4つのトランジション 第3章 選手のパーソナリティとメンタルトレーニング 第4章 8つの陣形 GOAT サッカー戦術解説者。登録者20万人を誇るYouTubeチャンネル「GOAT football tactics」運営者として、独自の戦術解説で視聴者に新たな視点を提供。オンラインをホームとする『史上最も戦術的なクラブ』をテーマに掲げた戦術特化型クラブ「GOAT FC」の運営代表として、選手の育成と戦術力の普及に努めている。日本サッカーを世界基準へ押し上げるべく、論理的かつ実践的な戦術教育を展開。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いよいよ2026ミラノ・コルティナオリンピックシーズンが開幕! 五輪代表選考をかけた選手たちの戦いが本格的に始まります。 今号では注目選手たちの独占インタビュー・共同インタビューを多数紹介します。 ●独占Interview 坂本花織 晴れやかに、いつも通りのラストシーズンへ 鍵山優真 常にチャレンジャーとして 楽しみながら挑みたい 千葉百音 今季は自分自身を丁寧にお世話していきたい 樋口新葉 「もうちょっと見ていたい」 そう思ってもらえるように 友野一希 アスリートとして もう一段階、上へ 山本草太 目標は「五輪」 そのことがすごく楽しい 三浦佳生 五輪に出るだけでなく そこで結果を残すことが目標 住吉りをん 気持ちいい、楽しいと感じるスケートを大切に ●木下グループ杯 共同Interview 壷井達也/三浦瑠来&木原龍一 長岡柚奈&森口澄士/吉田唄菜&森田真沙也 山下真瑚/渡辺倫果/吉田陽菜/三宅咲綺 ●祝ジュニアGP第1戦アベック優勝 インタビュー 中田璃士/岡田芽依 ●共同Interview 佐藤駿/中井亜美/松生理乃/三原舞依 ●Event Report チャレンジャーシリーズ 木下グループ杯2025 ミラノ・コルティナ五輪対策合宿 木下アカデミー公開練習 島田麻央/櫛田育良/高橋星名/中村俊介 櫛田育良&島田高志郎 公開練習 Sysmex Kobe Ice Campusオープニングセレモニー 木下MAOアカデミー設立発表会 フレンズオンアイス2025 ●連載 賢二ともっとしゃべろうよ! Vol.36 ゲスト 友野一希 無良崇人のジャンプ集中講義 第13回 2025-2026 シーズン展望 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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5.0大好評の『プリズナートレーニング』には、続きがあった――。永遠の強さが欲しいなら、「手」と「関節」に刮目せよ! 自重筋トレについて書かれた本として高い評価を受けた前作で網羅できなかった、手首・腕・首・ふくらはぎ、そして関節に焦点を当てた続編。永遠の強さを獲得するには、見過ごされがちなこうした箇所を鍛えることが最も重要で、前作と併せて読むことで一生動ける身体――つまりは永遠の強さを実現できる。
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3.5「化けの皮、はいでやる」(長州力) それは、これから始まる一大戦争の、序章に過ぎなかった――。 1995年、突如として勃発した新日本プロレスとUWFインターナショナルの一大抗争と、 紆余曲折のうえ急遽実現した10月9日、東京ドームでの“史上最大の団体対抗戦”。 異様な熱気につつまれて、プロレスと総合格闘技の結界を歴史に刻み込んだ 伝説のイベントの真実を秘史で綴る、30年目にして書かれた迫真のノンフィクション。 「面白いカード編成?そんなの決まってるよ。お互い、嫌ってる者同士をやらせること」――永島勝司(新日本プロレス企画宣伝部長/当時) 「プロレスにおいては試合自体は1割。そこに向かうまでの要素が9割」(ハロルド・ジョージ・メイ元新日本プロレス社長 ※2018~2020年、同職)
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4.5大反響『箱根5区』に続くシリーズ第2弾! スポットライトの光は強ければ強いほど、できる影もより深くなる。 彼らは走り続ける、光と影の両を背負って――。 国民的行事「箱根駅伝」で最も注目を集めるエース区間「花の2区」。 本書は、記憶から決して消えることのない渡辺康幸、マヤカ、徳本一善といった往年の名選手から、相澤晃、伊藤達彦、ヴィンセントといった現役ランナーまで、花の2区を託されたエースたちの光と影の舞台裏を描いた渾身のノンフィクション。 ――本書の目次より―― ●第1章 物語の舞台 ・箱根2区を実際に走る ・勝負を左右する難所 ・2区を託される条件 ●第2章 史上空前の対決 ・鳴り物入りのスーパールーキー ・早稲田三羽烏との融合 ・遠のく意識のなかで聞こえた「都の西北」 ・ケニアから日本へ ・マヤカVS早稲田最強チーム ・見えないライバルとの戦い、 ・永久に不滅の物語、ほか ●第3章 途中棄権した異端児 ・先輩・為末を追って法政へ ・興味がなかった箱根駅伝 ・花の2区のアンチヒーロー ・注目と批判の間で ・箱根という狂気の落とし穴 ・右足アキレス腱を襲った悲劇 ・人生はロックンロール、ほか ●第4章 譲れない好敵手 ・自分史上、最強の状態で ・遅咲きのエース ・意地と意地の張り合い ・冷静な藤色のエース ・大歓声のなかでの駆け引き ・ラスト3キロメートルの攻防 ・箱根後の2人の舞台 ●第5章 史上最強の留学生 ・無敵・無双の留学生 ・長距離選手とは思えぬ体格と走り ・生活からメンタルまで支えた盟友 ・長所を最大限に伸ばす環境づくり ・衝撃の箱根駅伝デビュー ・自分の記録よりも嬉しかったこと ・新時代を切り拓くひとりとして、ほか ●第6章 新たなる花を求めて ・2区を走る意識の変化 ・記録更新のスパンが短くなっている ・今後も2区は花であり続ける
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 卓球の基本と練習メニューを一冊にまとめました。 ○張本智和選手・美和選手の父親である張本宇コーチの初の書籍 張本宇コーチは、張本智知選手・美和選手の父親で、日本卓球界の中心にいる2人を育て上げた実績があります。本書は、そんな張本宇コーチの初の書籍です。 ○張本智和選手・美和選手が普段行っている練習メニューも紹介 ○世界のトップ選手の基礎となった「練習の土台」を学べる 本書の練習メニューに突飛なメニューはありません。基本に忠実な練習が並んでいます。基礎的なメニューでも、その練習の精度などをどんどん上げていくことで卓球の上達に繋がるからです。世界のトップで戦っている張本智知選手も美和選手も、今でも本書に載っているメニューの精度を上げることで練習をしています。
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3.8本書は、日本野球の「常識」を問い直し、観戦の視点を根底から刷新する一冊である。著者は名手・宮本慎也。プロでの実績と代表経験に裏打ちされた洞察力に、最新のデータ分析を加え、日本野球の構造を多角的に検証する。本書のテーマは、「戦術としての野球」の再定義にある。送りバントは本当に手堅い戦術なのか。2番打者はつなぐ役目か、それとも最強打者が入るべきか。得点を奪うことと失点を防ぐこと、果たしてどちらが勝利に直結するのか。これらの問いに対し、宮本氏は従来の思考停止的な前提を切り崩し、勝利に資する合理的な戦術眼を提示する。さらに、メジャー流の守備と日本式守備の比較、日本に根強く残る「打率信仰」への疑問、そして高校野球における用具・ルールの課題にも踏み込むなど、視野は広範に及ぶ。著者は、PL学園から同志社大学、社会人野球を経てプロ入りし、通算2133安打、408犠打を記録。10度のゴールデングラブ賞、WBC優勝、北京五輪主将と輝かしい実績を持つ。現役引退後はNHKの野球解説者、評論家として活動するとともに、学生の指導にも積極的に携わっている。技術論にとどまらず、戦術と構造を見通す本書は、ファンのみならず、選手、指導者にとっても必読の内容である。「観戦力は戦術眼で磨かれる」――。データとプロの経験が導く「勝負の読み方」は、野球という競技の理解を一段と深めてくれるだろう。新たな観戦の地平を切り拓く、新時代の野球論の決定版である。
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-日本ハム時代から大谷翔平を10年以上追い続け、現在は『ひるおび』『ゴゴスマ』(TBS系)など多数メディアに出演する、スポーツニッポン新聞社 MLB担当・柳原直之記者による入魂のノンフィクション。 困惑の表情をさせてしまった初インタビュー、タクシーに同乗し交わした言葉、初めて本気で怒らせたあの日、パ・リーグ優勝、エンゼルス入団、テレビに映らないクラブハウスでの素顔、8度にわたる単独インタビュー、二刀流覚醒、WBC優勝、ドジャース移籍――20回に及ぶアメリカ長期取材時のメモを掘り起こし、時代の寵児に密着した約10年を綴る“バンキシャ日記”。 【著者プロフィール】 柳原直之(やなぎはら・なおゆき) 1985年9月11日生まれ、兵庫県西宮市出身。 関西学院高等部を経て関西学院大学では準硬式野球部所属。 2008年に三菱東京UFJ銀行(現三菱UFJ銀行)入行後、転職し、2012年にスポーツニッポン新聞社入社。 遊軍、日本ハム担当を経て2018年からMLB担当。 『ひるおび』『ゴゴスマ』(TBS系)などに随時出演中。 X(旧:Twitter): @sponichi_yanagi
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3.9ハーランドってどこがすごいの? キックオフは何をみるべき? 元Jリーガーでサッカー解説者の著者によるサッカー観戦の指南本。
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5.0最強の「地域貢献」クラブはこうしてできた。 2022年にクラブ創設「26(フロ)」周年を迎えた川崎フロンターレ。 Jリーグ屈指の強豪であり、多くのタイトルを獲得しているクラブは、同時にJリーグ観戦者調査で「地域に大きな貢献をしている」クラブとして10年連続(2010~2019年)No.1に輝くなど、サッカーチームの枠にとどまらない地元密着型の<愛される企業>としても確固たる地位を築いている。 「スポーツの力で、人を、この街を、もっと笑顔に」 そんなミッションを掲げ、“スポーツ不毛の地”と言われた川崎の街で愛されるために奮闘してきた挑戦者たちがいる。本書は、日頃からクラブを取材する著者が、創設当時を知る関係者や事業の中核を担うクラブスタッフを中心に、選手、OB、さらには川崎市の行政からサポーター、街の支援者といった外部の人間まで、総勢20名超の重要人物を徹底取材した渾身の書き下ろし。 さまざまな立場からの証言をもとに26年のクラブ史を振り返りながら、フロンターレがいかにしていちスポーツクラブを超越した川崎の“シンボル”になりえたのか、フロンターレの理念や思考法は誰がどのように紡いできたのかを、ホームタウン、市民やファン、支援者との関わりなどピッチ外の事業にフォーカスを当てて読み解くスポーツビジネス・ノンフィクションだ。 ※この作品は一部カラーが含まれます。
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5.0走ることは、生きること 会社人生も一段落。役職定年で、上下のプレッシャーからも解放された。 でも、給料は下がるし、年下の上司もできそう。家庭ではそろそろ親の介護が本格的になりつつあり、いいことばかりではない。 だからこそ、仕事に代わってやりがいのある趣味を見つけなくちゃ。 シューズボックスの奥から使い古しのジョギングシューズが出てきた。職場近くを走っていたのは30代だったか。 まだまだ健康には自信があるけれど、本格的なスポーツはとんとごぶさただ。人間ドックでもここ数年、再検査手前の「C」判定がチラホラ出てきている。 ちょっと走ってみるか……。でも、いまからでも走れるだろうか。 どうせ走るなら、ゆっくりのんびり走るだけのジョギングにとどまらず、目標を決めて自分の励みになるようなランニングをしたい。 でも、どんな目標で? どれくらいのペースで? 走ることで生活と人生を整えるために。 残りの人生を前向きに生きるために。 本書は、定年前から走り始めて、定年後の現在も走り続けているスポーツライターの質問に、カリスマフィジカルトレーナーが答えるかたちで進行していく、身近な趣味として50代以降からランニングを始めるための教科書&生き方本。 《本書の構成》 ウォーミングアップ はじめに 第1章 対談「50代以降をいかに走り抜けるか」 第2章 あらためて知りたいランニングのいいところ 第3章 走り出す前に必ずやっておきたい準備 第4章 ランニングを習慣化するには 第5章 さらに進んで日常化するには 第6章 1日でも長く走るための秘訣とは 第7章 記録やレースに挑戦したくなったら 第8章 対談「プラスアルファのコツと工夫」 第9章 長く続けるためのストレッチ クールダウン おわりに
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3.0「判断」より無意識に「認知」する力をまず伸ばす! 【ヴィセラルトレーニング】【ライフキネティック】【エコロジカルアプローチ】 最先端の指導メソッドをわかりやすく現場レベルに言語化 <のべ50万人の子どもたちを指導> 池上流トレーニングでサッカーの本質を楽しく理解する 自分の頭を回し、仲間と繋がりながら、そのときの最善解を瞬時に見つけ出す ------------------- 近年では欧州から『ヴィセラルトレーニング』『ライフキネティック』『エコロジカルアプローチ』といったトレーニングの手法が言語化されています。それらが日本でも広く認識されるようになりました。 これらの手法は、子どもの頭を回すためのトレーニングとも言えます。しかし、実際にはなかなか簡単には進まず、指導者たちが頭を悩ませている状況があるのだと思います。 「頭が回る」とは、子どもたちが「判断」をする前に「無意識レベル」で「認知」できるようになることを指します。「認知」がおざなりになれば、的確なプレーの判断もできません。子どもたちの「無意識レベル」に働きかけ、「認知→判断→実行」の回路をスムーズに繋げる。本書が、そのサポートになる一冊になれば幸いです。 ------------------- <目次> 第1章 「認知」に対する日本と世界の差 欧州最前線の育成年代の選手たち・指導者たちが見ている世界 第2章 「認知」の力を伸ばすトレーニング ”頭が回るトレーニング”を体系的に消化することで 「認知」=無意識レベルの能力を引き上げる STEP1 2対1 2人の関係性の理解する STEP2 3対1 ベーシックなトライアングルを理解する STEP3 3対2 高学年向けの応用編をマスターする STEP4 4対1/4対2 実戦に近い4人の関係性を理解する 第3章 指導者が持つべき心構え 子どもを導くために必要なもの
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4.0長嶋さん亡きあと、野球界、とりわけ巨人の行く末は厳しいものになるんじゃないのか。 2025年はそう悲観的にならざるを得ない1年だったように思える。 そこで本書では、長嶋さん亡きあとの巨人について、野球界の動向と重ね合わせながらお伝えしていければと思い、筆をとった。 主力打者が不振にあえぐ際には長嶋さんの力を借りて打撃指導を行ったり、チーム状況が思わしくないときにも長嶋さんを呼んで檄を飛ばしてもらったりもしたが、当然ながらこれからは一切できない。 巨人が抱えている課題は何なのか。さらには球界全体ではびこる諸問題にも、躊躇せず切り込んでいきたい。 長年野球界を見続けてきた解説者の視点で、日本野球をどう改善していけばいいのか、あますことなく述べるつもりだ。 巨人にとって、あるいは球界全体にとって、少しでも参考になれば、この上ない幸せである。 江本孟紀 (本書「はじめに」より)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 令和を代表するプロレスファンの有田哲平さんが鮮明な記憶と独特の話術で語る人気YouTubeチャンネル「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】」の公式本第2弾! 有田哲平の3番勝負(有田哲平×天龍源一郎、有田哲平×内藤哲也、有田哲平×ロッシー小川)、特別対談(福田充徳×武藤敬司)のほか、番組を飛び出したEVENT REPORT、番組リコメンド81本とプロレス噺がてんこ盛り!! 本書はYouTubeチャンネル 有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】の出演者、スタッフ協力のもとで、制作した公式ガイドブックの第2弾です。 2022年2月3日に配信スタートした「有田哲平のプロレス噺【オマエ有田だろ!!】は有田哲平さんと上記2番組のスタッフが再結集して立ち上げたYouTubeチャンネルです。チャンネルでは40年来のプロレスファンの有田哲平さんがプロの聞き手・福田充徳さんを相手にプロレスに関する様々な出来事を有田さんがまるで今見て来たかのような臨場感で語ってくれます。この本ではそんな有田さんのプロレス噺の面白さと福田さんの聞く力を番組リコメンドとしてまとめました。 また今回は2023年11月18日にLOFT 9 Shibuyaで行なわれた「有田哲平のプロレスマエ有田だろ!! 第1回プロレスオフ飲み会」と2024年7月8日に後楽園ホールで開催の「有田哲平の後楽園ホール プロレス噺」のEVENT REPORTも紹介。 さらに有田さんとスペシャルゲストによる夢の対談3本勝負(天龍源一郎選手、内藤哲也選手、ロッシー小川さん)と福田充徳さんと武藤敬司さんのスペシャル対談を掲載。前号よりもそれぞれの対談のボリュームを増やし、さらに対談後の印象を有田さんが語るADDITIONAL INTERVIEWも収録。 昭和・平成・令和とプロレス界には様々な事件やハプニングがありました。本書では豊富な知識に裏付けされた有田さんの語りと解釈を振り返ってまいります。今や大人気企画となった「勝手に考察」コーナーも収録しています。 今や配信でも古今東西の名勝負が楽しめるようになりましたし、1年365日どこかで必ずプロレスの興行が行なわれている時代です。そんな中で、プロレスをもっと楽しみたい、プロレスの見方を勉強したいという方のた
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4.2短期決戦の戦い方・データ活用法・実践的練習法・筋トレの是非・適正の見極め・チームマネジメント・コミュニケーションの流儀……常識が、次々と覆る!指導者が抱える悩みに、8年連続Aクラス入り、3度のリーグ優勝を果たした名将が正面から答えた新しい野球のバイブル。
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4.2いまだ全国出場経験のないサッカー部から なぜ毎年Jリーガーが生まれ続けるのか? 2017年 西村恭史(清水エスパルス)、大垣勇樹(名古屋グランパス)、島津頼盛(ツエーゲン金沢) 2018年 起海斗(レノファ山口)、村田透馬(FC岐阜)、中川裕仁(愛媛FC) 2年連続3名がJリーグ入り。 プロから声が掛かる尖った人材を育む指導哲学に迫る 興國高校サッカー部は、これまで一度も全国大会と名のつくものに出たことがありません。 でも、毎年のようにプロになる選手が出ています。 2018年度 3人 2017年度 3人 興國高校を卒業し、Jリーガーになった選手たちです。 2018年に大学経由でプロになった1名を入れると、全部で7人になります。 監督就任当初は部員が12人で、高校からサッカーを始めた選手が7人でした。 それから12年、毎年複数人のプロを輩出するまでにいたった過程を、この本では隠すことなくすべてお伝えします。 著者について 内野智章(うちの・ともあき) 興國高校サッカー部監督。 1979年、大阪府堺市生まれ。小学校3年の時、地元の白鷺サッカー少年団でサッカーを始める。1995年、初芝橋本高校1年時に全国高校サッカー選手権大会に出場し、ベスト4進出。高校卒業後、高知大学へ進学。卒業後、愛媛FC(当時JFL)に入団するも原因不明の病気が原因で1年で退団、引退。2006年より興國高校の体育教師、およびサッカー部監督に就任。これまで全国大会の出場はないが、毎年コンスタントにプロ選手を輩出するなど、個性のある選手育成に定評があり、近年、注目される指導者。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ここ数年で、大手自転車メーカーやパーツメーカーがフィッティングサービスへ参入し、一定の評価を獲得しています。とはいえ、まだポピュラーな存在とは言えず、「近所にサービス拠点がない」「どれだけの効果があるのか分かりにくい」「そのメーカーの自転車に乗っていないから気分的に受けにくい」というように、フィッティングの重要性を認識していたり興味があっても、二の足を踏んでいる方も多いと思います。本書では、バイクフィットのフィッターでもある小笠原崇裕氏、外科医の島中弘輔氏とともに、ロードバイクを中心としたフィッティングに関する最新情報を余すところなくお伝えします。ロードバイクやクロスバイクの姿勢やポジションの概念はもちろんのこと、走行中のストレスを軽減するためのパーツ選択や細部の調整、ロスのない効率的なペダリングを実現するための情報を満載。それをライダー自身が実施するメソッドで構成され、知りたかった“その先”を完全解説しました。すべてのスポーツバイクユーザーに贈る「セルフフィッティング」の教科書です。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「突く(ドリブル)」「放つ(パス)」「撃つ(ショット)」……解析と理論で完全上達を目指す! 人体構造から、シチュエーション別の基本動作、練習方法まで。最新理論に基づいてバスケットボールを解析。本書で理解をすすめるのが、バスケ上達の最短経路。 【目次】 はじめに P A R T 1 ドリブル ボールを捕る1 重心を捉えてボールを捕る ボールを捕る2 ボールを押し付けて確実に重心を捉える ドリブルの基本1 ボールの重心の捉え方 ドリブルの基本2 ドリブルに必要なフットワーク ドリブルの基本3 ドライブを仕掛けるシチュエーション ドリブルテクニック1 コントロールドリブル ドリブルテクニック2 前進するドリブル ドリブルテクニック3 スピードドリブル ドリブルテクニック4 チェンジ・オブ・ペース ドリブルテクニック5 ショートドリブル ドリブルテクニック6 ドライブ時のドリブル ドリブルテクニック7 フロントチェンジ ドリブルテクニック8 スピードクロスオーバー ドリブルテクニック9 インサイドアウトドリブル ドリブルテクニック10 レッグスルー ドリブルテクニック11 フローティングドリブル ドリブルテクニック12 バックチェンジ ドリブルテクニック13 ロールターン ドリブルテクニック14 リトリートドリブル ドリブルテクニック15 パワードリブル コラム テクニックの習得過程 P A R T 2 パス パスの基本1 質の高いパスを放つ パスの基本2 基本的な身体操作 パスの基本3 パスを狙うシチュエーション パスの基本4 パスを受ける側の基本(ポジション取り) パステクニック1 ワンハンドプッシュパス パステクニック2 ワンハンドバウンスパス パステクニック3 ドリブルワンハンドプッシュパス パステクニック4 ショルダーパス パステクニック5 サイドハンドパス パステクニック6 スピンパス パステクニック7 ラテラルパス パステクニック8 ビハインド・ザ・バックパス パステクニック9 オーバーヘッドパス パステクニック10 ロブパス パステクニック11 ジャンプパス パステクニック12 フックパス パステクニック13 ディッシュパス パステクニック14 ハンドオフパス パスの出し方1 クイックパス パスの出し方2 タッチパス パスの出し方3 ランニングパス パスの出し方4 ピッチパス パスの出し方5 アリウープパス コラム テクニック習得のための練習 P A R T 3 ショット ショットの基本1 バスケットボールのショットとは ショットの基本2 フリースローの基本的な身体操作 ショットの基本3 レイアップの基本的な身体操作 ショットの基本4 ショットを狙うシチュエーション ショットテクニック1 セットショット ショットテクニック2 ジャンプショット ショットテクニック12 パワーショット ショットテクニック13 ダブルクラッチ ショットテクニック14 フックショット ショットテクニック15 スクープショット ショットテクニック16 フローターショット ショットテクニック17 タップショット おわりに
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4.2もはや社会現象! THE MATCH売上 50億円超! 6万人動員! なぜ、RIZIN、THE MATCHは数字が獲れるのか? “格闘技に全霊を捧げる男” 榊原信行、初の著書! 闘いから紡ぎ出された魂の言葉が一冊に。 対戦カードの秘密 時代を読む力 試合までのストーリー 激変するスポーツ中継 ショービジネスの未来 ……etc !!! その極意は、新時代の道しるべとなる! “よくリング裏でかけられる言葉が本になった” ーー朝倉未来 プロデュース:Kaori Oguri
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イラスト、表、図解を数多く用いて、様々な事例・知識を徹底解説。実践に繋げるための理論がしっかりと分かる!! 一流を目指すアスリート、指導者、スタッフ、家族、必携の著!! 第1章 アスリートの栄養摂取 第2章 エネルギーの補給と消費 第3章 アスリートの食事・サプリメント 第4章 試合期・遠征期の栄養管理・食生活 第5章 目的別の栄養管理 第6章 コンディショニング 第7章 熱中症の予防と水分補給 第8章 栄養素・エネルギー・消化吸収の基礎
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 過去に2000本安打を達成したプロ野球選手は60人。(日米通算含む) 野球は左バッターの方が1塁に近いのでヒットを打ちやすく、近年の2000本安打達成者も左バッターが多い。 その多くは右投げ左打ちの選手でイチロー、松井秀喜、青木宣親、福留孝介、阿部慎之助、鳥谷敬、前田智徳、金本知憲、小笠原道大、栗山巧、福浦和也など。 ここ10年を振り返っても、右打者で達成したのは一昨年の巨人・坂本勇人を含めてたった10人。 しかし、アマチュア選手は右バッターの方が圧倒的に多いのが現実。 本書はその右バッターに向けた打撃技術向上本です。 和田一浩氏は遅咲きの2000本安打達成者として有名です。 若い頃から活躍したわけではないからこそ、その技術論に説得力があります。 現在は中学生チームや社会人野球チームの打撃コーチを務めています。 そのためもあってか、とにかく打撃理論を言葉にしてアマチュア野球選手に伝える技術が素晴らしいのです。 指導者に必要なのは「技術力」と「伝達力」。 選手なら「技術力」だけでOKなのですが、こと指導者となれば違ってきます。 プロ野球の世界で2050安打を放った和田一浩氏の技術力はもちろん素晴らしいのですが、彼の「伝達力」は過去の名バッターと言われる人たちの中でも間違いなくトップクラスにあると確信できます。 その打撃理論は非常に論理的な内容です。 天才肌の感覚的な選手では説明できない、技術論を徹底的に追求した著者だからこそ持っている右バッターに特化した内容です。 和田一浩/著 西武と中日で計19年間プレーした元プロ野球選手。通算2050安打を放ち、名球界入りも果たしている。現在はNHKや日刊スポーツの野球解説者であるかたわら、中学生チームや社会人チームのコーチも務めている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★確実に上達する「ボディコントロール」のメニュー 本書ではバレーに大切な股関節・肩甲骨などの動きを養う「ボディコントロール」に重きを置いています。成長が目に見えてわかるので、選手たちもうまくなっている! という実感が得られます。また、選手たちの動きのどこがよくて、どこがよくないのか、「着眼点」をやしなえるように豊富なお手本写真と、NG例を掲載しています。 ★本を読む指導者、学生たちも自分でメニューを選択できる 練習メニューを組み立てるときは「最終的に何を成し遂げたいのか」が重要です。自分はどこを目指していて、自分には何が足りないからこれをやるといった選択ができるような構成となっています。 ★臨場感がある実戦練習 練習ではいかに臨場感を持たせるかも非常に大切です。本書では、相手や試合をイメージしながら白熱した雰囲気でできる練習を厳選して掲載しています。練習でやったことが、試合で発揮しやすくなります。
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4.2【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 数々のヒット作を生み出した著者による筋トレ本集大成。 「太いだけの腕に感動はない。太く、かつ、ザクザクと線が刻まれた上腕こそ最強である」 「筋肉を、走行に分けて鍛えることで初めて鬼が宿る」 「太く、そしてカットが刻まれた大腿をつくるのはもっとも困難なテーマであり、だからこそ挑むべき」 上記は、著者が本書を上梓する理由の一端である。 そう、筋トレマニアならだれもがあこがれる「肩にメロン、背中に鬼(オーガ)、尻にバタフライ」は、 狙った部位の筋肉を確実にデカくし、ミゾ(カット)を刻む、 「筋肉を鍛え分け」た先に見えてくる。 本書は、この方法をカラー写真で徹底的に解説。 その数、180以上! コロナ禍で場所を絞らざるを得ないトレーニーのために、 自宅で(自重)、ジムで(マシン)、バーベル・ダンベルのみで――と、3つのシチュエーションを想定。 著者は、YouTubeチャンネル登録者数16万人の日本体育大学准教授。 かつ自身も2014年に東京オープン選手権大会70kg級で優勝。16年には日本社会人選手権大会を制した社会人ボディビルダー。 数々のヒット作を生み出した著者の「集大成」は、だれも見たことのない、筋トレ本になった。 (底本 2021年5月発行作品) ※この作品はカラー版です。
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4.0SNS総フォロワー数25万人が注目する トップアスリート・プロ選手を指導する著者が考案! まったく新しい「脱力トレーニング」 脱力は「センス」ではなく、「スキル」である。 より強く、速く、健康に。 高いパフォーマンスを発揮する土台をつくれ! 【肩甲骨】【背骨】【股関節】の力みをコントロールできれば、 恐ろしくパフォーマンスが上がる! ■身体操作性が高まる ■競技技術の習得が早くなる ■ケガや疲れ、不調を起こしにくい ■勝負どころで大きな力を発揮できる
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 四大流派の一つ、和道流宗家、初の著書。 流れるような身体操作! 相手を無力化する攻防一体の術理 空手四大流派で唯一、本土出身の大塚博紀・初代宗家が創始した和道流。日本武術の理で進化した独自技法「流す、往なす、乗る」、丹田を中心とした圧縮と膨張による身体操作などを、三代宗家が解説! 全ての武道家へのヒントとなる一冊! 極意の形!「チントウ」も完全収録!
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-超実戦的! 通算378盗塁 竜の韋駄天が野球の走塁技術を徹底解説 <動画も一部収録> 本書は、プロの世界で実践してきた走塁術を写真やイラスト、動画を交えながら、可能なかぎりわかりやすく解説する一冊である。 打者走者から始まり、走者一塁、二塁、三塁時のポイント、さらに走塁と裏表の関係にある守備側の注意点など、細かいところまで取り上げていく。 ・守備陣の油断と隙を突く! ・確認の積み重ねが好走塁を生む ・「帰塁」があってこその「スタート」 ・重たい頭を外せば体は勝手に進む ・「偽走スタート」がヒットを生み出す ・スタートは「動から動」 ・シャッフルは左足で合わせる ・右足は「つっかえ棒」 ・ベースは「道具」として考える
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4.3バレーボールを「かっこいい!」「やばい!」だけで語るのは、もったいない! 話題沸騰中のバレーボールをもっとおもしろく観るための観戦本。 本書は、元バレーボール日本代表で現在も五輪をはじめとした数々の試合解説を行う福澤達哉がバレーボールを始めてからの25年間で培った独自の目線で観戦ポイントを徹底解説しています。 「サーブ」「レシーブ」「トス」「アタック」「ブロック」の5つの場面に分け、注目すべきポイントをまとめました。 「良いサーバーってどんな選手?」 「なぜあんなにボールを拾えるの?」 など観戦時に感じる疑問を著者の視点で紐解いた1冊です。 「最近バレーボールを見始めたけど、難しい!」 「もっとバレーボールをおもしろく観たい!」 「好きな選手をもっとかっこよく観たい!」など、そんな方におすすめ! 一緒に、バレーボールを楽しみましょう!
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4.0東京五輪で金メダルを獲得した野球日本代表“侍ジャパン”の内野守備・走塁コーチ、井端弘和。現役時代は荒木雅博と「アライバコンビ」を組み、現役引退後は巨人・高橋由伸監督の下でコーチを経験。現在は社会人野球の指導を行うなど「育成手腕」が高く評価されている。そんな野球界が誇る“名参謀”が、“コーチ”の重要性、存在意義について語る一冊。 井端弘和(いばた ひろかず)/著 神奈川県川崎市川崎区出身の元プロ野球選手(内野手、右投右打)。現在は、野球日本代表内野守備・走塁コーチ兼侍ジャパン強化本部編成戦略担当、野球解説者、野球評論家、YouTuber。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 比較してわかった! 大人のカラダ悩みを解決するアイテム333 大人のカラダの悩みを解決するベストバイアイテムをこの一冊に凝縮! 日々の仕事の忙しさで、運動不足や身だしなみ、 メンタルなどの年をとると出てくるカラダの悩み を放置してしまっていませんか? そこで、大人のカラダの悩みを一挙解決してくれる 優秀なアイテムをご紹介します! ご紹介するアイテムはどれもメーカーに忖度せず、 ガチ比較テストで見つけたモノだけ! 本誌を参考に大人のカラダの悩みをラクに解決しちゃいましょう!
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-大谷翔平選手の快進撃が止まりません。2024年オールスター前の前半戦を終えた段階では、3冠王を狙えるほどの成績を上げています。今や大谷選手は「史上最高の野球選手」の1人としてみんなが認める存在となっています。 本書で紹介する名言は、野球を始めた子ども時代から今日まで、折に触れて大谷選手が口にした言葉の中から選んだものです。その中には、野球に限らず、人が生きていく上で大切なものがたくさんあります。大谷選手の素晴らしいプレーに魅せられたなら、そんな大谷選手をつくった素晴らしい名言にも是非触れてみてください。きっと生きる力になるはずです。 先入観は可能を不可能にする 自分で自分に制限をかけない/すぐに挑戦するし変えることをいとわない/アイデアが浮かんだら、まずやってみる/勝った時、成功した時にこそ反省する/自分の強みを活かしてこそ成長できる 「期待は応えるものじゃなくて、超えるもの」 「誰もやったことがないと言われてますけど、誰もやってないからこそ、やってるんですから」 「何が正解だったのか、何が失敗だったのかは、死ぬ間際にならないと分からないんじゃないかな」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界140の国と地域で、老幼男女に愛好される合気道。国内の道場数は2400。 その技法指導の中心である合気道本部道場の植芝道場長が、合気道の基本技を演武・解説する入門書の決定版!! 従来の実技書よりも1.5~2倍のカット数の連続写真と、別角度・拡大写真を多用した詳細な解説ページで基本をわかりやすく解説。 はじめに ●技の稽古の前に 礼/構え 立ち方/座り方 膝行 基本の体捌き……入身/転換/転身/転回 受身……後方反転受身/後方回転受身/前方回転受身/固め技受身 手首関節柔軟……第二教鍛錬法/小手返し鍛錬法 背伸運動 ●投げ技 入身投げ……正面打ち入身投げ/横面打ち入身投げ/片手取り入身投げ (相半身・逆半身) 四方投げ……片手取り四方投げ (逆半身) 表・裏/半身半立ち片手取り四方投げ/横面打ち四方投げ 表・裏 天地投げ……両手取り天地投げ 表・裏 回転投げ……片手取り回転投げ (内回転・外回転) ●投げ固め技 小手返し…突き小手返し/正面打ち小手返し/片手取り小手返し ●固め技 第一教……正面打ち第一教 表・裏/正面打ち第一教 (座技) 表・裏/片手取り第一教 (相半身) 表・裏 第二教……正面打ち第二教 表・裏/肩取り第二教 表・裏 第三教……正面打ち第三教 表・裏/後ろ両手首取り第三教 表・裏 第四教……正面打ち第四教 表・裏 ●呼吸力の養成 呼吸法…座法/立法(諸手取り呼吸法)表・裏) 合気道と公益財団法人合気会 歴代道主略歴
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5.0プロ野球選手・近藤健介はなぜ誕生したのか? 父が語る近藤家の子育て <スペシャルインタビュー収録> 近藤健介(福岡ソフトバンクホークス) 「父はやりたいことを存分にやらせてくれた」 子どもの夢の実現へ 幼少期、小・中学生時代に親ができること 一般的に考えると「育て方」となるが、あえて「育ち方」と表現した。「育てた」というよりも、健介自身が自らの意思で道を切り拓き、目標を次々と実現しているからだ。親として大事にしてきたことは、健介が好きなことを存分に頑張れる環境を作ること。そのために、健介がやりたいことにとことん付き合ってきた。 夫婦ともども、運動神経がずば抜けていいわけではない。私の家は父親だけでなく母親も教員で、絵に描いたような「教員一家」。そんな近藤家からなぜプロ野球選手が誕生したのか。 あくまでも近藤家の事例になるが、幼少期からプロ野球選手になるまでの歩みを振り返りながら、子育ての中で大切にしてきたことを書き残していきたい。 <目次> 第1章 子どもの意思を可能な限り尊重する 第2章 理不尽さに授業料を払う 第3章 成長のカギは向上心と好奇心 第4章 成果を出すためのカギは考え方 インタビュー 戸村直樹(泉谷メッツ元監督)/小野寺信介(修徳学園中学校元監督)
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4.1「星野さんは人を残し、落合さんは結果を残した」 スカウト歴38年 闘将とオレ竜に仕え、球団の栄枯盛衰を見てきた男が明かす ドラフト舞台裏 【目次】 ■まえがき ■序章 ■第一章 星野監督時代のドラフト(1986年―1991年) 1986年 ドラフトは5年先、10年先を見据える 1987年 星野さんの強運と豪腕 1988年 「全権監督」星野さんの辣腕 1989年 初めてこだわった「即戦力投手」の獲得 1990年 星野さんらしくなかったドラフト戦略 1991年 見送られた「鈴木一朗」の指名 1992年 出遅れた松井獲得競争 1993年 同学年、平田と川上の差 1994年 「高校時代の印象」で逃した、後の大物ピッチャー ■第二章 星野監督時代のドラフト(1995年―2001年) 1995年 球団の「外」から福留1位を決めた星野さん 1996年 ダイエーとの熾烈な選手争奪戦 1997年 会心のドラフト 1998年 逆指名の恩恵を最大に受けた指名 1999年 裏目に出た星野監督の皮算用 2000年 またもダイエーに敗れた目玉選手の争奪戦 2001年 星野さんの電撃退任と「右の大砲」 コラム 山田久志監督時代 2002年 「立浪二世」と期待した明徳義塾・森岡 ■第三章 落合監督時代のドラフト(2003年―2010年) 2003年 青天の霹靂だった落合さんの監督就任 2004年 「高校生は1人もいらない」 2005年 故障抱えた吉見の獲得 2006年 プロでの明暗分かれた堂上と坂本 2007年 中田翔を欲しがらなかった落合さん 2008年 1巡目指名を巡って監督と意見対立 2009年 不可解な上位指名リクエスト 2010年 心中覚悟、大野ありきのドラフト戦略 コラム 髙木守道監督時代 2011年 周平に託したかった中日の未来/獲るべきだった「打てる」選手 2012年 早くに諦めた大谷翔平の指名/自分の首を絞めた則本の紹介 ■第四章 落合GM時代のドラフト(2013年―2016年) 2013年 GMとしてやらざるを得なかった汚れ仕事 2014年 上手くいかなかった、全員即戦力狙いの指名 2015年 GMとスカウトが共有した危機感 2016年 スカウト会議に出なかったGMラストシーズン コラム 森繁和監督時代 2017年 2人の高校生キャッチャー、中村と村上 2018年 直らなかった根尾の欠点 コラム 与田剛監督時代 2019年 これからの中日を背負う石川と岡林 2020年 幸運だった髙橋宏斗の1位指名 2021年 目をつぶって一軍で使ってほしい3人 ■あとがき
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-小学生からアスリートまで、幅広く走り方を指導している“走りのお兄さん”村田和哉氏が最短で走力アップする方法を徹底解説。「膝を尖らせる」ことで1日で足が速くなるメソッドをはじめ、さらにレベルアップするためのドリル集、ケガ防止にもつながるストレッチやトレーニングも紹介しています。 悪い走り方のタイプ別解決法やお悩み解決Q&Aなど、運動が苦手な子供やなかなか足が速くならない子供はもちろん、どうやって教えればいいのかわからない保護者にも役立つ情報が満載。 運動会や様々なスポーツシーンで活躍するために知っておきたい、「走り」の知識が詰まった一冊です。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 よくぞここまで! 強い力士の何が凄いかがわかる傑作書! 二所ノ関親方(元横綱 稀勢の里)推薦!! 相撲は神技であり芸術! その理由がここにある。 元力士だから語れる、物理的観点だから分かる、誰も語らなかった、相撲技の力学! 立合い、組み、崩し、投げ…… 肉体同士がぶつかり合い、時に奇跡のように小兵が大男に勝利してしまう相撲技には、すべての場面に“ 理由” があります。 なかなか具体的に語られることの少ない相撲の技の構造を、わかりやすく力学的に解説します!
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3.7体内圧力を高めると、人体の構造的に疲れない! 金メダリスト・全米記録保持者・・・トップアスリートの疲労改善法を初公開!! ・全米大学スポーツランキング23年連続総合1位 ・リオ五輪で27個のメダル獲得 ・現役五輪金メダリスト在籍・・・ 世界最高学府であり、また世界最強のスポーツ大学とも賞される「スタンフォード大学」。 そんな最強チームの快進撃を支える、スタンフォードスポーツ医局の最新回復知見を、 初めて全網羅し、まとめたのが本書です。 著者は、スタンフォードスポーツ医局に最長在籍する、回復の神髄を知るリカバリーの超プロ、山田先生。 スポーツ医学・脳科学・栄養学・人体力学・・・あらゆるリサーチから導き出した、 世界最強チームを支える「究極のコンディショニング法」が本書では明かされています。 本書のメソッドを山田先生がチームに取り入れると、 「1万2000メートル泳いでも、疲れにくくなった」といった“疲労感、減”の声をはじめ、 水泳チームの腰痛が7分の1に激減、野球部から腰痛持ちが消えるなど、驚きの回復効果、続々! 呼吸、運動、食事、日常動作、入浴、睡眠・・・ あらゆる角度から完璧なリカバリーを実現する本書。 これを読めば、“疲労予防法”と“疲労を即・解消する対症療法”が手に入り、 もう二度と、あなたが「疲れる」ことはなくなるはずです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代には、中高年以降、カラダをケアすることは必須である。生涯スポーツとして人気のスイミングは、正しく泳げば健康面、美容面でのメリットも多い。本書では、大人がきれいにラクに長く泳げるよう、正しいカラダの使い方、泳ぎ方の方法とコツを写真で徹底解説する。クロール、背泳ぎ、バタフライ、平泳ぎを一気にマスター!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 初心者パパ・ママ 新米コーチでも大丈夫! ★ 今すぐ役立つ! ★ 効果抜群の教える技術 * 基礎となるパス& コントロールを覚えよう * 状況別の練習法でシュートをマスター! * 子どものやる気を引き出す叱り方・ほめ方 etc. ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ 長年子どもたちにサッカーを教えてきました。 子どもだからというわけではありませんが、 指導者は「言葉の選択」に 気をつけなければいけません。 例えば、トラップからパスまで スピーディーにするための 練習をしようと思い 「トラップしたら、ワンタッチでパスをするように」 と言ったとします。 すると子どもはこんな風に やるかもしれません。 トラップをして、さてどこにパスをしようかと キョロキョロ。 あそこが空いているな、 よし助走をつけてパスしよう……。 この間ボールには触っていませんから、 言われたことは守っています。 でも指導者の意図とは かけ離れてしまっています。 このようなことはいくらでもあります。 強いシュートを打ちたい…… 「足を強く振れ! 」。 強くヘディングをしたい…… 「もっと首を振れ! 」。 でもこの場合も、 大切なのは体の使い方であって 「強く! 」ではないはずです。 では「ワンタッチ」ではなく、 なんと言えばいいのか。 これらのポイントとなる言葉などを、 本書では解説しています。 ぜひ参考にしていただき、 子どもの上達を後押ししてください。 北浦和サッカースポーツ少年団 テクニカルディレクター 吉野 弘一 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆ Part1 ステップとリフティングで体を自在に動かす ≪ステップワーク≫ * タタタ ステップの基本になるすばやい足さばきを教える * グーパー 足ジャンケンでリズムよく「グー」「パー」させる * サイドステップ 反復横跳びのようなステップ動作を教える * 軸足後ろからクロスステップ 腰をひねりながらクロスするステップワークを教える ・・・など ☆ Part2 ドリブルと身体操作を覚える * ジンガ 柔らかいボールタッチができているかをチェック * タッチタッチ 小指側3本の足指周辺で押し出すようにタッチさせる * タップ 股下にボールを置きながらの細かいタッチを教える * ロール 横に振った足裏を使ってのボールの転がし方を教える ・・・など ☆ Part3 サッカーの基礎パス&コントロールを覚える * 無重力トラップ ボールの勢いを消すため軸足を浮かせることを教える * パス&ゴー 蹴り足が1歩目になる走りながらのパスを教える * ダイヤモンド型パス&コントロール パス&コントロールを総合的に学べる練習法 * サッカーテニス サッカーテニスで協力することを覚えさせる ・・・など ☆ Part4 1対1のテクニックを覚える * 相手が横にいるときのドリブル ボールを取られないよう体と足でボールを守らせる * サイドからの仕掛け<縦へ突破> サイドを突破できればビッグチャンスだと教える * サイドからの仕掛け<カットイン> シュートを狙える武器カットインを教える * 1対1の練習<ドリブル突破> 内へのカットインと縦への突破を学べる練習 ・・・など ☆ Part5 シュートテクニックを覚える * 軸足のポイント 蹴った直後に軸足は地面から抜くように伝える * 蹴り足のポイント 蹴った直後にパワーを解放するイメージと伝える * 横からのボールをボレーシュート 準備段階でかかとをお尻に近づけると教える * 後ろからのボレーシュート ボールの落ち際でミートするように伝える ・・・など ※本書は2018年発行の 『パパが子どもを伸ばす「サッカーの教え方」読んで差がつく60のコツ』 を元に内容の確認を行い、 書名・装丁を変更して新たに発行したものです。
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-アマチュア100勝以上の実績をもつ達人だからこそ語れる、シングルゴルファーになるための極意を伝授。阪田流の思考法やラウンド術を学ぶことで、ゴルフの奥深さ、本当の面白さを肌で感じられるようになる一冊。「週刊パーゴルフ」人気連載が待望の書籍化!
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4.0【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 食事×筋トレで理想のカラダをつくれる本。 『世界一細かすぎる筋トレ図鑑』につづく第2弾は、 国内ボディビル大会で優勝(40代4年ぶり!)、 世界大会にて3位となるまでの体験、 そして研究者としての知見から得た 「生きていくうえで必須の行為『食事』を、いかにボディメイクに生かすか」がテーマ。 努力をしても成果が上がらないとき、私たちはトレーニング法を疑う。 しかしバズーカ岡田いわく「目を向けるべきなのは、むしろ食事かもしれません」 「栄養は筋肉の素材になるだけでなく、トレーニングのパフォーマンスや脂肪の燃焼、内臓や血液、神経による機能調整まで、さまざまな側面でボディメイクと関わっています。 どんなに完璧なトレーニングを心がけ、日々怠らずに実践していても、 適切な食事が摂れていなければ、効果は激減してしまうのです」。 本書には、あなたに必要な栄養素は何かに気付く「知識」、それを効率的に摂り込む「方法」を詰め込みました。 5大栄養素はもちろん、機能性成分のケルセチンやタウリンなど ボディメイクに1ミリでも関係する栄養素はすべて解説、その数130以上。 著者がコンビニで買うおすすめ食から、「除脂肪」「筋肥大」の最終アンサーも。 ※この作品はカラー版です。
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-「眠れる王国」の夜明けを巡る熱き攻防 埼玉県の高校は過去に13回、全国高校サッカー選手権大会を制している「サッカー王国」にもかかわらず、1981年度の武南高校を最後に、約半世紀ほど優勝から遠ざかっている。埼玉が全国で復権するための道しるべを、埼玉を代表する16校の指導者による熱き攻防から探る。 はじめに 1市立浦和 大野恭平 2浦和 本田哲也 3浦和東 平尾信之 4浦和南 野崎正治 5大宮南 田中龍太郎 6川口北 池田一義 7埼玉平成 浦田尚希 8正智深谷 小島時和 9昌平 芦田徹 10西武台 守屋保 11聖望学園 山本昌輝 12東京成徳大深谷 為谷洋介 13武南 内野慎一郎 14細田学園 上田健爾 15武蔵越生 西澤浩一 16立教新座 前田和伸 おわりに 埼玉代表の全国高校サッカー選手権大会全成績
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気MLB解説YouTuberが教えるMLBの魅力! 大谷翔平選手の人気もあってメジャーリーグ(MLB)の試合を気軽に観戦することができるようになりました。まだまだ見始めたばかりで、MLBのここがわからない、見どころが知りたい、情報がほしい人も多いでしょう。そこでMLB解説で人気の野球チャンネル「116 Wins」に、MLBをもっと楽しむための解説をお願いしました。MLBをより深く楽しく観戦するためのヒントが満載の一冊です! チャンネル登録者数5万人超の人気野球YouTubeチャンネル「116 Wins」の運営を日々行う。 MLBの最新の動向や特徴的な選手、珍記録など、MLBにまつわる様々な情報を発信して人気を集めている。 幼少期からシアトル・マリナーズを熱狂的に応援しており、その影響で関連の動画が多め。 2022年にマリナーズが21年ぶりのプレーオフ進出を決めた瞬間にはYouTube配信で号泣している。 116 Wins https://linktr.ee/116wins
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-身体の不調も、パフォーマンスが上がらないのも、脱力できないことが原因だった。 トップアスリートは「力を入れるのが上手い」と思われがちだが、実際は「力を抜くのが上手い」ことに真のすごさがあるーー青山学院大学の駅伝チームの指導も行うスポーツトレーナーの中野ジェームズ修一さんは、そう語ります。 本書では、中野さんが、ストレッチやトレーニングの効果を最大化するための心と体の整えかたを解説します。 筋トレが上手にできるアスリートよりも脱力ができるアスリートのほうがパフォーマンスレベルが高いのはなぜか? ストレッチが上手で柔軟性が高い人でも腰痛や肩こりに悩まされるのはなぜか? これらの鍵を握るのが「脱力」という概念です。本書はこの脱力を軸に、著者の豊富な指導経験を交えながら、脱力が身体パフォーマンスの向上につながる仕組みを解説します。 ■内容 はじめに――あなたは正しく脱力できているでしょうか? 第1章 心身のコンディションを良好に保つ「RTRバランス」 第2章 心の不調が身体のパフォーマンスを左右する 第3章 心をリラクゼーションに導く方法 第4章 脱力の効果を支える体幹の安定 第5章 四肢の脱力で自在に動く身体作り 第6章 最高のリカバリーで身体全身をリラックス
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4.0サッカー界の最重要ミッション 「間(あいだ)で受ける技術」「球際の制し方」は フットサルに学べ! サッカーにおいて「間(あいだ)でパスを受ける」ことは相手の守備を崩す上できわめて重要な戦術となっています。しかし、正しい立ち位置をとれない選手がいまだ少なくありません。 本書はフットサル元日本代表の星翔太氏がサッカーよりもスペースがなくプレッシャーも厳しいフットサルで磨いた「間(あいだ)で受ける技術」「球際で勝つ技術」こそ、高密度化が進む現代サッカーに生かせるという視点で解説した画期的な本です。実際、南米では幼少の頃からフットサルで技術を磨いた選手が珍しくありません。星氏は身体能力が高くないゆえ、常に頭を使って、間で受けること、球際での駆け引きを追求してきました。 「サッカー選手は必要以上に球際を避けすぎている」 あえて球際を作り出すことで、間で受ける技術もより生かせると言う星氏の技術とアイデアを豊富なイラストで解剖していきます。 ★川崎フロンターレ・家長昭博選手とのスペシャル対談を収録! フットサルの選手からも絶大な支持を受ける天才・家長昭博選手との対談を収録。間で受ける動き、球際での体や手の使い方など、一流の技術と駆け引きにたっぷり迫ります。
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-ボールを前に運べないサッカーにさよならを。 スペースではなく時間を制する 至高のサッカー理論「受ける」 技術の伝道師・風間八宏が「最短最速で敵を攻略する技術」を徹底解剖 『サッカー止める蹴る解剖図鑑』『サッカー外す解剖図鑑』に次ぐ風間理論の第3弾は「ボールを受けて前に運ぶ技術」をテーマにした『サッカー受ける運ぶ解剖図鑑』です。 ハイプレスに慌ててミスから失点したり、守りを固めた相手を攻めあぐねてカウンターを受けたり。いつからかボールを持つことがこんなにもマイナスに作用するようになったのでしょうか。 ちゃんと受ける技術と発想がないからです。 高強度のサッカーが花盛りですが、しっかり「受ける」ことができれば、屈強な相手が何人近くにいてもフリーになることができます。スペースではなく時間を制することで、最短最速で相手を攻略できるのです。 ★特別収録 森保一日本代表監督とのスペシャル対談 日本が世界を制するために進むべき道 ★6大技術をアップデート 本書では改めて「止める」「蹴る」「運ぶ」「受ける」「外す」「見る・見ない」の技術の6項目を再定義し、アップデートされた最新理論も解説しています。すべてがつながることで本物の技術になるからです。 著者・風間八宏からのメッセージ 「出し手から受け手、受け手から出し手へ、その間に必要なものを見つけ次のプレーを決めておく。常に正確にボールを扱う。これら全てが連続して行われる。これがサッカーでは大切なことです。そんな技術を身につけるためには、やはり意識して反復練習をすることが最も重要です。この本に出てくる1つひとつの技術をしっかりとつなげて身につけることで、試合で役立つ、あなただけの大きな武器にしてください」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 運動不足と筋力アップに最適、使う器具やかかるお金が「ほぼゼロ」の筋トレメソッド。 トレーニングの専門家が提案する自宅トレのNEWスタンダードで最高の身体を作り出す! 【第1章】エクササイズの前に知っておきたい 筋トレの基礎知識 →筋肉の役割やプログラム変数を理解する 【第2章】自宅でできる自重エクササイズ →部位別トレーニング<主な掲載種目> ウォーミングアップ/スクワット(下肢)/ランジ(下肢)/プッシュアップ(上肢)/プルダウン(上肢)/バーピー(全身)/レッグプル(全身)/プッシュクランチ(体幹)/片手片脚挙上(体幹) 【プロフェッショナル・インタビュー】 永瀬貴規選手(旭化成 柔道部所属) 【第3章】自宅筋トレ向けプログラム →初心者、中高生、シニアなど、シチュエーション別トレーニングを提案
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初心者から経験者まで、ゴールキーパーのバイブルとなる一冊! 現役のサッカー日本代表で活躍する、FC東京の権田修一監修。ゴールキーパーの基本技術から考え方まで、トップ選手自ら実演、解説する贅沢な内容。セオリーとなるテクニックに加えて、「相手の利き足でポジショニングを変える」「カラダの向きでプレッシャーを変える」「ゴロのボールは下から上に手を出す」など、権田選手ならではのコツも紹介。初心者はもちろんのこと、GK経験者でも本書を読めばワンランク上のプレーヤーになれること間違いなし。また、いつもの練習で習慣として行いたい、ゴールキーパーのためのアップメニューも豊富に紹介。1人もしくは2人でできるメニューなので、ゴールキーパーやコーチが少ないチームでもすぐに活用できる。プレーヤーだけでなく、指導者も必読の一冊。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。
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4.02022年夏 東北勢初の甲子園優勝! 「青春は密」「人生は敗者復活戦」「教育者はクリエイター」「優しさは想像力」 チーム作りから育成論、指導論、教育論、過去の失敗談まで、監督自らが包み隠さず明かす! 『人と組織を育てる須江流マネジメント術』 <有言実行!夢の叶え方> 基準と目標を明確化 努力の方向性を示す 選手の声に耳を傾け、主体性を伸ばす データ活用で選手の長所・短所を〝見える化" 日本一激しいチーム内競争の先に日本一がある 高校野球が教えてくれる、本当に大切なことを学ぶ <目次> 序章 『日本一からの招待』を果たすために 第1章 人生は敗者復活戦―思考論 第2章 選手の声に耳を傾け、個性を伸ばす―育成論 第3章 日本一激しいチーム内競争―評価論 第4章 チーム作りは文化作り―組織論 第5章 教育者はクリエイターである―指導論 第6章 野球の競技性を理解する―技術論・戦略論 終章 幸福度の高い運営で目指す“2回目の初優勝”
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-馬と一緒に乗馬を喜ぶ目からウロコのQ&A 62 音を楽しむのが音楽。 馬を楽しむのが馬楽。 大切なのは、馬を楽しみ、馬から学ぶこと。 「馬との出会いは?」 と聞かれてもはっきり記憶していません。 馬とは家族同然の人生を送ってきた私が、 一冊の本にして伝えたいのは、とにかく、馬に乗ることの楽しさです。 馬と触れ合うというのは本来楽しいものです。 本当に小さな子どもは別ですが、人は馬を見ると自然と友情に近い感情を抱きます。 馬の大きくて優しい瞳がそうさせるのか、はるか古代から続くパートナーシップが 人のDNAに刻まれているからなのかはわかりませんが、「馬に乗る」という行為自体は、 単純に嬉しく楽しいものなのです。 しかし、「乗馬」「馬術」というと敷居の高いスポーツとされるだけあって、 「こうでなえればならない」「ああしなければならない」という制約が多いと思われています。 実際、うちの乗馬学校に来る生徒さんたちの中にも、 先入観にとらわれて楽しめなくなっている方々がたくさんいます。 でも、その「常識」や「先入観」を一度捨てて、原点に返ってみてほしいのです。 繰り返しますが、馬に乗ることは楽しいことです。 どうせオリンピックに出るわけではないのだから、楽しんだもの勝ちです。 ■目次 ●序章 馬と私と ・原点 ・人馬一体 ・馬たちの過去 ●第一章 乗馬指導は正しいことを迷わずに ・はじめの一歩 ・馬歴は関係ない ・変化はほんのすこしでいい ●第二章 馬を楽しみ、馬と楽しむ62のQ&A Q1 乗馬を始めたのですが、乗る前に気をつけることはありますか Q2 手入れのときに馬が動くのですが… Q3 手入れのとき、噛んだり蹴ったりします ・ ・ Q62 ピットボーイについて、もっと詳しく教えてください ■著者 三木田照明 三木田乗馬学校校長。1948年10月27日生まれ。北海道静内の水田、畑作から畜産まで営む農家で生まれる。1968年、帯広畜産大学入学、馬術部に所属。1971年、全日本学生総合馬術大会で優勝。1975年より2年間、アメリカで農業研修。1981年より、農業高校の教諭。馬術部顧問としてインターハイ準優勝。1989年より、日本軽種馬協会勤務。軽種馬生産・育成に携わる若者を養成する研究所の教官として、乗馬技術を指導。200人の卒業生を輩出。2005年、三木田乗馬学校設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気美少女コミック作家・師走の翁が「女子高生×プロレス技」をテーマに30点以上のカラーイラストを描き下ろした初のイラスト集。 [ご利用前に必ずお読みください] ※誌面内の目次やページ表記などは印刷版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ※一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ※電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。 以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。
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-★ 英国プレミアリーグの「超一流サッカー選手たち」からオファー殺到 & 称賛の嵐! ★ 吉田麻也 選手(LA ギャラクシー)も実践! 「回復を待つのではなく回復を早める木谷流こそ究極のセルフケアです」 ★ 南野拓実選手、冨安健洋選手、菅原由勢選手ら 日本代表メンバーも絶賛! ★ デビッド・ベッカム氏の歴代1位記録に迫るフリーキックの名手も御用達 ★ イングランド、スペイン、デンマーク……欧州各国の代表選手やキャプテンまでも施術! ★ 世界が驚嘆! 疲労回復に革命を起こした「カリスマ日本人トレーナーのセルフケア」とは ★ 日本人の3大不調、腰痛、肩こり、股関節痛もみるみる改善する「身体ほぐし」をご自宅で! 「寝て休んでいるだけでは、疲れは取りきれません。 そんなときは、筋肉の“端っこ”をほぐしてあげると、 疲れが早く抜けていきます」 ――本書より要約 本書は、世界最高峰のアスリートたちから 絶大な信頼を寄せられる治療家の著者が、 日本人を苦しめる「腰痛」「肩こり」「慢性的な疲れ」といった 不調を改善するセルフケアを伝えた本だ。 疲労が抜けない。 朝起きても体がだるいまま。 いつも肩や腰が重たい。 ――そんな現代人の悩みの原因は 「関節の動きの悪さにある」と 著者は突き止めた。 特に、身体のエンジンとも言える「股関節」、 身体のハンドルとも言える「肩甲骨」をほぐすと、 一気に【疲れにくい身体】へと生まれ変わる。 さらには、そのためにほぐすべき筋肉こそが、 ・腸腰筋(ちょうようきん) ・内転筋(ないてんきん) ・中臀筋(ちゅうでんきん) という少し聞きなれない筋肉だ。 そして、彼の導き出したリカバリーの真髄は “本当に疲れを取るには、筋肉の端っこをほぐすこと”。 これを実践するだけで、 疲れがただ取れるだけでなく、 疲れが「早く抜けていく」身体になれる。 本書では、吉田麻也選手も実践しているセルフケアをはじめ、 世界最高峰の「体ほぐし」を、 一般の人でもできる形にアレンジ。 ちょっとした回復習慣を取り入れることで、 集中力、睡眠の質、仕事のパフォーマンスが劇的に改善! 世界のトップアスリート絶賛の「神リカバリー」、 逆輸入の形で、ついに日本上陸! 【目次より】 第1章 なぜ疲れが関節にたまるのか [筋肉の起始・停止] 第2章 腰痛を楽にする意外な秘訣 [腸腰筋と内転筋] 第3章 股関節が身体のエンジンである [股関節と不定愁訴] 第4章 「真横にあるお尻」をほぐして腰痛退治 [中臀筋と大臀筋] 第5章 筋肉が活性化(アクティベート)すれば疲れは抜ける [収縮と随意運動] 第6章 肩こりが消える本当のほぐし方 [肩甲骨と周りの筋肉] 第7章 「足の裏」からほぐしていく [ストレッチと順序]
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★3秒で若返る! ★「メタボ」「高血圧」「高血糖」「体力減」「足腰の衰え」が気になったら ★「ニューヨーク・タイムズ」が驚嘆! ★「ガッテン!」(NHK)、「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日)、「ひるおび」(TBS)で話題沸騰! ★科学的に効果が実証された世界一ラクな運動 ★60代・70代・80代からでも大丈夫! ★「ウォーキングしてるから大丈夫」は勘違い!要介護になりたくなければこの筋トレ! たった3秒!という世界最短時間の筋トレで、飛躍的に筋力アップできることを科学的に実証し、世界的に話題となったのがこの中村先生の研究です。 必要なのは椅子だけ。これまで運動習慣がなくても大丈夫。60代・70代からでも遅くありません。 たった3秒で100年モノの足腰をつくり、将来の医療費を抑えられるのですから、今すぐ始めない手はありません。 中村先生の指導により佐賀県で60~80代の方々を対象に行っている体操教室も人気。わずか10週間で、体験者の筋力は平均10%アップ。なかには約30%アップした方も。血圧は下がり、歩くスピードもアップしました。 30代以降、運動不足だと1年に1~2%筋力が低下すると言われます。つまり、たった3秒の筋トレで、10~30歳若返ったということに! 残念ながらウォーキングやラジオ体操では、この筋力減を食い止めることはできません。 「医師に運動をすすめられた」「メタボを解消しなければまずい」「血圧が気になる」「一生介護なしでいたい」 ーーそんな人は、今日から3秒でできる筋肉への投資を始めましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ホンモノの修験者指導! 神秘の身心活用法!! 修験道とは? ▶︎“超人”を目指す。しかしその修行によって得た力は自分自身でなく世の人のために使う。 ▶︎宗教でありながらも教義・経典よりも“自然による知恵”を重んじる。 ▶︎自然と一体となり、自然の力を得る。 ナンバ歩き、山伏整体、体の働きを変える“印結び”…… 「懺悔の印」を結ぶと力が強くなる!? 過酷なる大自然の中での修行から得た、“人智を超える”力を生み出す秘術、ここに公開!! 唯一無二、知られざる「体と心のメソッド」が今、明かされる!
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4.3今、日本で一番売れている筋トレ本『プリズナートレーニング』。 圧倒的“強さ”が手に入る本書だが、運動神経系筋力を引き出すトレーニングだけでなく、ボディビルディングのように筋力を“最大化”させるエッセンスを凝縮した外伝が存在した・・・ 監獄でひそかに受け継がれてきた禁断のメソッドがついに明かされる! 強くなるだけではなく、魅せる筋肉を手に入れろッッ!! 【今までの『プリズナートレーニング』とここが違う!】 ●“強さ”と共に、筋力を“最大化”させるメソッドを開示! ●内容を凝縮することで読みやすく!! ●本書だけでも、既刊2冊を読んでからでも、トレーニングを実践できる!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2度目の右肘手術を乗り越えて2025シーズンで投打の二刀流を復活させ、3年連続4度目のMVPに輝いた大谷翔平選手。打者として自己最多の55本塁打を放ち、メジャートップの146得点をマークした。2年連続50号は大リーグ史上23年ぶり6人目で、2024シーズンの「50本塁打、50盗塁」に続く偉業を達成した。 投手としては6月、2年ぶりにマウンド復帰。100?(約160㌔)の速球とキレのある変化球を武器に14試合で計62三振を奪い、史上初となる「50本塁打、50奪三振」を達成。二刀流で大リーグの歴史に新たな記録を刻んだ。 東京ドームでの開幕戦から、ドジャースのワールドシリーズ初連覇まで、岩手日報カメラマンらによる迫力ある写真を多数収録。試合ごとの打撃結果や投球内容のデータも盛り込んだ完全保存版!
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4.7サッカー界最大の難問「決定力不足」を解決する 最強の攻撃理論「外す」 技術の伝道師・風間八宏が守備を無力化する「外す」技術を徹底解剖! 累計9万部超のヒットとなっているエクスナレッジのサッカー解剖図鑑シリーズ。『サッカー止める蹴る解剖図鑑』(風間八宏著)、『サッカー守備解剖図鑑』(岩政大樹著)に次ぐ第三弾は相手のマークを外して得点をとる技術をテーマにした『サッカー外す解剖図鑑』です。 時間もスペースもない現代サッカーにおいて、「止める蹴る」と同じくらい重要なのが「外す」技術。どうすれば厳しいマークをはがしてボールを受けられるのか、ゴール前の密集地帯でシュートを打ってゴールを決められるのか。 これまで「センス」「才能」で片づけられてきた「外す技術」を徹底的に言語化し、イラストで可視化しました。「外す」概念が浸透すれば、フリーの定義が180度変わります。スペースがなくても得点できるようになります。そして、日本サッカーはもっと強く、楽しくなります。ぜひ、みんなで「ゴール前に答えのないサッカー」にサヨナラしましょう。 ★特別収録★ スペシャル鼎談 風間八宏×中村憲剛×大久保嘉人 指揮官・出し手・受け手から見た「外す」の極意 「相手を外せれば点は簡単にとれる」 【こんな常識にとらわれていませんか?】 ゴール前はDFの数が多くて簡単に点がとれない? →相手の数は関係ありません。1人を外せれば守備は崩れます フリーになるにはスペースが必要? →不要です。場所ではなく人を攻略しましょう マークにつかれている味方にパスは出せない? →出せます。攻撃のときに見るべきは味方ではなく敵です
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3.8目からうろこのランニングメソッドで人気を博した『走れ!マンガ家ひぃこらサブスリー』、そして『「大転子ランニング」で走れ! マンガ家53歳でもサブスリー』から1年余、満を持してのみやすのんきマラソンシリーズ第3弾! 52歳、53歳とサブスリーを達成したマンガ家みやすのんきの54歳シーズンは、日本最高峰である富士山をふもとの富士吉田市役所から駆け上がる「富士登山競走」(標高差3000m)と日本トレイルランニング大会の最高峰「日本山岳耐久レース、通称ハセツネCUP」(累積標高差4582m)への挑戦だった! その全貌を公開すると共に、山登りの足の使い方はマラソンとどう違うのかをマンガ家ならではの独自の視点で分析していく。そして55歳になって挑戦したつくばマラソン。加齢に抗い度重なる故障と疲労との闘いを乗り越えてマンガ家は無事サブスリーを勝ち得たのか?
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3.0野村克也監督 遺作 名伯楽とその愛弟子が令和に遺す、 最後のプロフェッショナル論 「相手の弱点はどこか? 簡単だ。長所のすぐそばにある」 ◆長嶋、星野、落合の「監督の素顔」 ◆監督たちへ ◆野村&江本が選ぶ「歴代・平成ベストナイン」 ◆ここがヘンだよ日本球界 ◆今こそ明かそう、あの真相 ◆12球団それぞれの前途 ◆わが愛しのサッチー ◆追悼「400勝投手」金田正一 ◆『野村教室』の最高傑作・江本孟紀 ◆「我が恩師」野村克也 ――などなど 「監督の仕事の1つに 『野球を通しての人間教育』がある。 ワシはそれを巨人・川上哲治監督から教わった」 (野村克也) 「例えば人間に『自分の人生の円』があるとしたら 『野村克也という円』の中には野球1つしかない。 だから野球で人を幸せにできた」 (江本孟紀) 江本の舌鋒鋭い野球論を、 生涯一捕手・野村が巧みに受け止める。 最初で最後の「黄金バッテリー」再結成!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “型”のない武道は存在しない! 武術に命がかかっていた時代、強くなるために選んだ方法は、みな“型”だった。 実戦形式でなく、定型の反復動作を繰り返す「型稽古」 決まった動作を繰り返す“型”だけでなぜ強くなれるのか? 古流武術は、みな例外なく型稽古を行う。 型稽古に包含されている、実戦力をつけてくれるシステムとは? 300万人超を数える武道人全てが避けて通れぬ大問題“型”に迫る!! 古来より、あらゆる日本の武術・武道は、流派問わず、強くなるための方法として「型稽古」を選択してきました。 それで本当に実戦で通用する強さが手に入る深い仕組みを、さまざまな分野から解き明かします。 CONTENTS ●第1部 柔術・柔道編 第1章 伝書から紐解く“やわら”の術理の世界 稽古会・江東友の会 斎藤豊 第2章 講道館柔道が伝え遺した「五の形」にみる〝もう一つの柔道” 講道館 安部一郎 ●第2部 空手編 第3章 武道空手の視点で見た 形に秘められし“捕らえて打つ”戦闘スタイル 日本空手協会 中達也 第4章 沖縄空手の視点から見た 空手“伝統形”の本質 空手道今野塾 今野敏 第5章 達人が解く型の本質 型は闘いである! 少林流空手道 太気至誠拳法 岩間統正 ●第3部 居合編 第6章 「型」の身体運用学 民弥流居合術 振武舘 黒田鉄山 ●第4部 型総論 第7章 鼎談「伝統の生命『形』そこにある真実」 伊与久誠博(武道家・内功体術研究家) 中村如栴(壺月遠州流禪茶道宗家) 戸田日晨(日蓮宗僧侶)
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巨星逝く! 問答形式で明確に浮かび上がる、教われなかった極意! 全身体ジャンル必見! 武術的身体とは!? 達人の領域への手がかりを示す、不世出達人の至言!! 『月刊秘伝』誌に執筆していた最後の連載「鉄山に訊け」より書籍化第二弾! 亡くなるその時まで進化を続けていた黒田鉄山師と、それをリアルタイムに綴っていた連載記事。 そこに遺された言葉には、遺された者たちが耳を傾けなければならない“極意”が秘められています。 「気配を察知する」とは? 「浮身」とはどんな状態? 達人が本当に伝えたかった最終極意! CONTENTS ●第1章 “柔らかさ”とは? 1 身体が柔軟でなければ柔らかい動きは不可能ですか? 2 女性特有の柔らかさは武術にどのような影響がありますか? 3 柔術の柔らかさは突きや蹴りと関連性はありますか? 4 「柔らかい稽古」を意識されたのはいつ頃からですか? 5 “柔らかい膝”“速い膝”とは? また“柔らかい肘”もありますか? ●第2章 “意識”の妙 1 左の意識や左右の違いなどを稽古で感じますか? 2 「まったく力を使わない」では動けません。意識を変えればできますか? 3 一人稽古や対人稽古における意識の焦点はどこに? 4 型稽古に飽きてしまいます。モチベーションを高めるには? 5 “気”に対してどのようにお考えですか? 6 相手が来る前に気配でわかるとはどのような感覚? また 練習法は? 7 武術の修行によって予知能力は身につけられますか? 8 正中線のあるなしを見分ける基準のようなものはありますか? ●第3章 “進化”の過程と“進化”の果て 1 お弟子さんの上達を量る上で何を気にしますか? 2 「十年二十年稽古せずとも腕は落ちない」とお考えですか? 3 「過去のご自身は見るのもいや」と仰っていたのはどのような点ですか? 4 加齢とともに動きのにぶさ、身体の衰えを感じることはありませんか? 5 黒田先生のお歳でいまだに速くなられている、のはなぜ可能なのですか? 6 特に一番難しいと仰っていた居合における最近の上達は? ●第4章 刀の深奥 1 日本刀に対してどのような拘り、想いをお持ちですか? 2 黒田先生が使われている御刀は古いものですか? 重さは? 3 竹刀や木刀の切っ先を強く働かせるにはどうすればよいですか? 4 正しい刃筋とはどのようなものですか? 5 黒田先生がお持ちの貞吉作の二口それぞれの目貫、鐔は? ●第5章 身体の神秘 1 「等速度運動」の時、呼吸はどのように? 2 筋トレをされているそうですが、お弟子さんにもお勧めを? 3 足の裏はどのようになっていますか? 4 若い頃の稽古では疲れや筋肉痛などは人一倍だったのですか? 5 膝、腰に負担をかけず、無足や浮身などを楽しみ学ぶことはできますか? ●第6章 指導、伝承の秘訣 1 お父様からはどのような教えを受けたのでしょうか? 2 黒田先生の考える厳しさとはいかなるものでしょうか? 3 泰治先生ご指導の「古い先輩」の稽古と現在の振武舘の稽古に違いは? 4 海外のお弟子さんに「力の絶対的否定」をどのように指導していますか? 5 難しく上達しづらいことの指導についてどのようにお考えですか? ●第7章 極意の在処 1 一対多について教えや口伝。極意などはありますか? 2 「浮身」というのはどのような状態や形をさすのですか? 3 「手の内を締めて打て」とはどのようにしたらよいのですか? 4 極意への道程をお教えいただけますか? 5 無足の法について、現在の黒田先生はどのような感じを持っていますか? 6 抜き足、差し足、無足の法を個人で稽古するにはどうすればよいですか? 7 「居合は速ければよい訳でない」とは言え黒田先生の居合は速いですが…
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3.0ルールを知ると、野球がもっと楽しく、うまくなる! イラストで楽しみながら学べるルールの歴史と判定のイロハ 本書はNPB初代審判長の井野修氏が監修。野球のルールを徹底解剖します。 PART.1では「ルールが変えた野球史、ジャッジが生んだドラマ」をテーマに、ルールの歴史と変遷を追うとともに、野球史に影響を与えたルールの変更やレジェンド審判員の伝説のジャッジなど、あらゆる角度から掘り下げます。 PART.2では野球IQが高まる問題集になっています。「ルールを制するものは野球を制す」。初級から上級まで60問、これを知っているだけで自慢できる野球ルールをクイズ形式で出題します。 「一塁への送球、同時はアウトかセーフか?」「ストライクゾーンの基準は打者が構えた姿勢?」「バウントした投球を打ってもヒットなら進塁?」 あなたは何問正解できるでしょうか? 【著者プロフィール】 井野 修(いの・おさむ) NPB初代審判長 1954年群馬県伊勢崎市生まれ。前橋高→神奈川大→セ・リーグ審判部(76年~09年)。審判員歴は通算34年、2902試合出場。日本シリーズ12度出場。03年からセ・リーグ審判部長、11年からNPB初代審判長。14年から22年までNPB審判技術委員長兼日本野球規則委員。『公認野球規則』の編纂、『審判メカニクスハンドブック』の監修、野球殿堂「特別表彰委員会」委員。23年より四国アイランドリーグplus、ルートインBCリーグの審判アドバイザーに就任。
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3.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大きく開脚したり、美しくカラダを動かしたりするアスリートやダンサーを見て、柔らかいカラダに憧れる方は多いでしょう。カラダが硬い方の多くは、運動不足や加齢などによって、筋肉や関節周辺の構造が硬くなってしまっています。ただし、硬い原因は、そうした肉体的な構造の問題だけではありません。カラダの中心に近く、動かす感覚がつかみにくい“コア”と呼ばれる部分は、意識して動かすことができないために、“硬い”という状態になっていることがあります。本書では、胴体まわりの動かし方を意識するための「コアドリル」と、一般的によく行われる「静的ストレッチ」、勢いをつけてカラダを動かす「動的ストレッチ」の、目的が異なる3つの手法を紹介しています。皆さまの目的、コンディションにあった種目を選び、健康づくりやパフォーマンスの向上などに役立ててください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 骨格によって「体の使い方」と「適した道具」が異なる―ってご存じですか? 本書ではプロゴルフ業界を席巻する革命理論を、アマチュアが練習場で簡単に試せるよう、“今すぐ使える上達法”とともにご紹介します。著者はケガの経験から体の構造に気づき、トレーナーとしてプロのアスリート達と真剣に向き合い、研究に研究を重ねて革命的な骨幹理論「うで体・あし体」を練り上げました。今回はその「うで体・あし体」をゴルフに特化させ、アマチュアゴルファーの上達のスピードアップを願って、練習場で使いやすいようにしました。体への負担のない正しい使い方と適した道具(適していない場合の対処法あり)を使えば、トレーニングしなくても飛距離が15~20yd伸び、10打前後もスコアアップします。
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3.8【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できませ 運動生理学が初めて明かすランニングの正体。 運動生理学とは、運動中に体内で起こる化学反応、現象、影響、状態を追求する研究。 その観点を一般実用書として初めてマラソンに持ち込み、ランナーたちの弱点や能力向上のヒントを探った、意欲的なランニング強化本。 ※フルマラソンのような長距離を暑いなかでぶっ続けで速く走れるのは、人間だけ。なぜなら、ヒト以外の動物は、体温調節ができないから。 ※つまり、ヒトだけが、暑熱下で長時間の運動ができるという能力を持っている。それを可能にしている理由のひとつは、汗をかき、外に熱を逃すことができる「放熱」の機能を持っているから。 本書では、上記のようなヒト特有である長距離ランナーの能力を、運動生理学の観点から紐解いていきます。 カラダのなかでなにが起こり、どう変化し、どう影響するのか? そして、それに対し、長距離を効率よく走りきるために、どのような対策をすべきなのか? 何度もマラソンを経験しているのになぜか記録が伸びない、 ケガが絶えない、レース調整がうまくいかない、トレーニングメニューが自分に合っているのかわからない・・・・。 そんな悩める市民ランナーの「もっと走りたい」情熱に、必ず寄り添える一冊です。 (底本 2023年10月発売作品)
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTube動画「MITSUHASHI TV」が大人気の三觜喜一プロ。わかりやすいスイング・メソッドが好評を得ている。本書は、「スイングを直線イメージでとらえると、スイングは簡単になる」という著者のメソッドの習得過程を、アマチュアゴルファーのレッスンを通して紹介。テキストと写真を使った一般的なゴルフレッスン書とは違い、この本はマンガを使って著者のスイング・メソッドを解説する。アドレス、グリップから始まり、スイング動作の具体的な体の動かし方をマンガで描写。写真では伝わりにくい、体の細かな動きまでをわかりやすく表現。内容的には、練習ドリルやスライス、ダフリといったミスショットの修正方法までも網羅する。 三觜喜一/著 1974 年生まれ。日本プロゴルフ協会認定ティーチングプロA級。2014年日本プロゴルフ協会ティーチングプロアワード功労賞受賞。大人気のYoutube動画をはじめ、わかりやすいレッスンで定評がある。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 掲載内容 ◾SPECIAL INTERVIEW D.J・ニュービル (宇都宮ブレックス) 「優勝しても日々やることは変わらない。自分たちの成長にフォーカスする」 富永啓生(レバンガ北海道) 「Bリーグでは、日本代表とはまた違う姿を見せたい」 脇真大(琉球ゴールデンキングス) 「クラブ三冠、日本代表の選考にも入っていきたい」 ◾B.LEAGUE 2025-26 注目ポイントはココだ! ◾B.LEAGUEの基礎知識 B1&B2 2025-26 ◾B.LEAGUE 2024-25 REVIEW ◾B.LEAGUE公認アナリスト佐々木クリスさんが解説! B1 優勝争いの行方&各チームの戦力分析 ◾2025-26 B1・B2・B3レギュラーシーズン日程 ◾ B1・B2・B3全55クラブ 全選手名鑑 (各クラブ紹介/今季の展望/予想布陣/選手移籍情報/各クラブシーズン日程/選手紹介) ・B1東地区 レバンガ北海道/仙台89ERS/秋田ノーザンハピネッツ/茨城ロボッツ/宇都宮ブレックス/群馬クレインサンダーズ/越谷アルファーズ/アルティーリ千葉/千葉ジェッツ/アルバルク東京/サンロッカーズ渋谷/川崎ブレイブサンダース/横浜ビー・コルセアーズ ・B1西地区 富山グラウジーズ/三遠ネオフェニックス/シーホース三河/ファイティングイーグルス名古屋/名古屋ダイヤモンドドルフィンズ/滋賀レイクス/京都ハンナリーズ/大阪エヴェッサ/島根スサノオマジック/広島ドラゴンフライズ/佐賀バルーナーズ/長崎ヴェルカ/琉球ゴールデンキングス ・B2東地区 青森ワッツ/岩手ビッグブルズ/山形ワイヴァンズ/福島ファイヤーボンズ/横浜エクセレンス/福井ブローウィンズ/信州ブレイブウォリアーズ ・B2西地区 ベルテックス静岡/神戸ストークス/バンビシャス奈良/愛媛オレンジバイキングス/ライジングゼファー福岡/熊本ヴォルターズ/鹿児島レブナイズ ・B3 さいたまブロンコス/東京ユナイテッドバスケットボールクラブ/しながわシティバスケットボールクラブ/アースフレンズ東京Z/立川ダイス/東京八王子ビートレインズ/湘南ユナイテッドBC/新潟アルビレックスBC/金沢武士団/岐阜スゥープス/ヴィアティン三重/トライフープ岡山/山口パッツファイブ/徳島ガンバロウズ/香川ファイブアローズ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ねこ背」「肩・首こり」「腰痛」「疲れがとれない」──不調の正体は、“脳内の身体の地図”がズレているせいかもしれません! 本書が教えるのは、あなたの脳に刻まれた「ボディマップ(身体の地図)」をアップデートする、“新しい身体の使い方”です。 間違った姿勢や動きは、脳が誤った身体のイメージを記憶してしまっているせいで起きています。 重度の身体障害から奇跡的な回復を遂げた著者自身が、実体験をもとに編み出したメソッドが、この“脳から身体を変える”「ボディマップトレーニング」。身体の感覚を目覚めさせ、正しい使い方を取り戻すための最短ルートを示します。 ・正しい姿勢を“感覚”としてインストールするための3ステップ ・足・腰・肩・首など部位別の使い方改善メソッド ・「こころ」と「からだ」のつながりを整える最新の視点 …など、日々の生活に無理なく取り入れられる“新しい身体の使い方”を徹底解説。 1日わずか10分でOK。ただの運動ではなく、脳と身体をつなぎなおす“知的トレーニング”で、身体が軽くなる、動きがしなやかになる、気持ちまで前向きに変わるっていく──。 トレーニングが続かない、身体にコンプレックスがある、でも本当はもっと自分を好きになりたい、そんなあなたにこそ届いてほしい、新時代の“姿勢革命”の書! 【INTRODUCTION】私たちの身体は迷子になっている ボディマップトレーニングの誕生 CONTENTS 【CHAPTER 1】自分自身の身体を理解する 身体と心はつながっている 脳の中には身体の地図(ボディマップ)がある 自分自身を理解する 身体の解像度を高める 【CHAPTER 2】新しい身体を手に入れるための3ステップ 心と身体のつながり、身体の中でのつながり 3ステップのボディワーク 呼吸を例に、3つのステップを整理する 【CHAPTER 3】実践! 部位別 ボディマップトレーニング 基本姿勢 新しい身体の使い方 【CHAPTER 4】実践! 身体が生まれ変わる統合エクササイズ 統合編①|全身の伸びやかさをつくる 統合編②|しなやかな背骨を手に入れる 統合編③|全身の力強さをつくる ボディマップトレーニング最終確認 新しい身体は心を整える 【COLUMN】不調を改善する簡単ボディワーク
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4.0九年半のセカンドキャリアのすべてを綴る 三十七歳で現役復帰した伊達公子が四十六歳で二度目の引退をするまでの九年半の日々とファーストキャリアからの心境の変化を明かす。
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5.0プロレス界、最大のカリスマの死から1年――。アントニオ猪木とはなんだったのかという「猪木探し」が再燃している。本書は猪木の死以降、口を閉ざし続けてきた藤原喜明の独白本。新日プロ草創期、異種格闘技戦、UWFと新日への出戻り、引退、そして死に秘められた真実……猪木が最も信頼した弟子、藤原が語る猪木の秘話と愛憎のすべて。鳴り物入りで公開されたあの映画で、猪木を探すことができなかった、という人は必読の一冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自転車ユーザーのバイブル『誰でもできる自転車メンテナンス』がオールカラーの新版となってパワーアップ! 最新クロスバイクとロードバイクのメンテナンス方法とメカトラブルの直し方にも特化した初心者にもわかる自転車いじりの本です。 本格的なメンテナンスをしないビギナーにとっても、最新バイクがどのようなパーツやメカで動いているのかなど、自分の購入した自転車のことをより深く理解するためにも最適な1冊となっています。 自転車各部名称からはじまり、乗り方、ポジション合わせ、サイクルメーターの装着など、メンテナンス以前の「お店で購入してすぐにサイクリングを楽しむための基本ノウハウ」もじっくり学べます。 特徴として「メンテナンスと自転車いじり」だけでなく、サイクリングをより快適にするための全般的なアドバイスやノウハウ、「ウェア選び」「ポジション」「ストレッチ」「輪行グッズ」など、より実用レベルでの役立つアドバイスも充実しています。 著者は東京・世田谷「BIKE&HIKE」ショップのオーナー竹内正昭氏(新版東京周辺自転車散歩の著者)。 オリンピックトライアスロン日本代表チームのオフィシャルメカニックも務めたプロのメカニシャンであり、サイクリストでもあります。 本書は、スポーツバイクユーザーに大好評の旧『誰でもできる自転車メンテナンス』『自転車トラブル解決ブック』『自転車ツーリングハンドブック』『走りが変わるロードバイクの本』と同じB6スリム版で大変参照し易い仕様となっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTube動画「MITSUHASHI TV」が大人気の著者は、自身のスイング・メソッド「うねりスイング」で数多くのゴルファーの支持を得ている。本書は、「スイングを直線イメージでとらえると、スイングは簡単になる」という著者のメソッドの習得過程をマンガで紹介。アマチュアゴルファーを対象に、アドレス、グリップ、スイング方法などのうねりスイングの基本をはじめ、飛距離の出し方、ミスショットの修正法などもレッスンしている。写真では伝わりにくい、スイング時の体の細かな動きまでをマンガでわかりやすく描いているので、上達に役立つこと必至。さらに写真を使用したレッスン記事を加え、より一層内容が充実した一冊となっている。 三觜喜一/著 1974 年生まれ。日本プロゴルフ協会認定ティーチングプロA級。2014年日本プロゴルフ協会ティーチングプロアワード功労賞受賞。大人気のYoutube動画をはじめ、わかりやすいレッスンで定評がある。
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3.6陸上未経験から、2年でフルマラソン2時間半切り! スポーツ障害を専門とする整形外科医にして、トップレベル市民ランナーによる 最強のマラソン練習法! ◎医師の激務と並行して2年でサブ2.5を達成した時短トレーニング法 ◎医学・栄養学に裏打ちされた故障予防・身体ケア ◎タイムを削り出すレースマネジメントやおすすめギア プロランナー川内優輝選手との特別対談も収録!
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3.9マンガを見ながら、コーチング&子育てを学ぶ 保護者や指導者の方々のどうすればいい? に応えていくと、 子育てのルールが見えてきました。 大人が変われば、自ら考える子どもに自然と育ちます。 ベストセラー『サッカーで子どもをぐんぐん伸ばす11の魔法』の著者による最新巻 2011年より、ジュニアサッカーを応援しよう! WEBサイトにて毎週火曜日連載している池上正さんの『一語一得』は、 おかげさまで多くの方々に読んでいただいており、読者からの質問はいまだに尽きません。 本書は、その一語一得で寄せられた「練習」「試合」「自宅」などでの指導者や保護者の子どもに対する悩みや、 子どもを取り巻く大人に関する疑問と、池上さんの答えを再編集。 今回はマンガもついているので、それを見ながら、答えを読むことでより楽しく、より理解度が深まります。 どの質問も、間違いなく皆さん、誰にでも共通するものに違いありません。 コーチング&子育てのバイブルとして、ぜひご活用ください。 ■わが息子 どうすればいい? 欲がないように見える息子 積極的に走るプレーを見せない息子・・・など ■こんなコーチ どう向き合えばいい? JクラブU-12のコーチに疑問 「余計なことは言わないで」と言う監督・・・など ■こんなチーム どうかかわればいい? 皆勤賞はいい?悪い? 勝利優先のため同じメンバー、同じポジション。それでいい?・・・など ■よくいる「○○な子」 どうすればいい? 練習中にふざける高学年の子ども パスやシュートばかりでドリブルしない子ども・・・など ■サッカーの技術・戦術眼 どうすれば上手くなる? よくオフサイドにかかってしまう息子 サッカーとフットサル、両方してもいい?
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※「こんな時、どうしたらいい…? てらゆーの練習ルーティン「㊙動画」」は掲載されておりません。 ゴルフが上手い人と下手な人の決定的な違いとは・・・? 超わかりやすくて、結果が出る! 人気NO.1!ゴルフYouTuberプロ「てらゆー」の初書籍!! ・コースでのミスが減る ・スコアが「10打」縮まる ・「年齢」「体型」関係なく、各番手の飛距離が伸びる 基本と実践テクニックが身につくGOLFレッスンBOOK! 今、ゴルフが熱い! コロナ禍が続く中、広大な野外でプレーでき、3密(密閉、密集、密接)を避けられるスポーツとして、ゴルフ人気が急速に高まっています。 また、老若男女が一緒に楽しめるスポーツとしても注目を集めています。 ところが、、、実は、ゴルフはとても難しいスポーツ。 「面白そうだな」と思って始めても、すぐにあきらめてしまう人が多いスポーツでもあります……。 でも、けっしてあきらめないでください! コツさえつかめば大丈夫!! 確かにゴルフは難しいのですが、効率よく、最短距離で上達する方法があります。 YouTubeチャンネル登録者数37万人超! サングラスにマスクで素顔を隠したゴルフYouTuberプロ「てらゆー」が運営する『Tera-You-Golf』が、とにかくわかりやすいと大評判! 「カッコいいスイングの作り方」から「ゴルフの基本」「実戦テクニック」まで、ゴルフ界の風雲児・てらゆーが、わかりやすくて、必ず結果が出る“特別レッスン”を1冊の本にまとめました!
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4.0食事制限なし、いつでもできる、「ながら」でOK 体のゆがみをセルフリセット。痛キモチよさがクセになる! ●即効性も実証済み! 基本編をたった1回でサイズダウンも ●あらゆるフィットネスを経てたどり着いた究極のメソッド ●「ゆるめて、のばす」が美ラインを生む ●ウエストに効く! 足裏リリース→ふくらはぎリリース→くびれストレッチ ●小顔に効く! 肩うらリリース→胸こりリリース→首ながストレッチ ●ヒップアップに効く! お尻リリース→太ももリリース→美尻ストレッチ
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4.3サッカーが「ながら見」できなくなる本。 得点したら喜び、失点したらだんまり。 試合に勝てばすべて良しで、負けが込んだら監督交代… そんな「サッカーの見方」では、現代サッカーに取り残される!? プロの監督から一ファンまで、「戦術的」な試合分析が大流行する昨今。 SNSで精力的に活動する「戦術クラスタ」の最古参である著者が、 新しくて面白いサッカーの「分析眼」の習得法を提示する。 アジアカップで準優勝に終わり、コパ・アメリカを控える 日本代表の未来も見据える一冊。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「息を吐く→息を吸う」この呼吸法でキラーストレスが消える! ビル・ゲイツやグーグル社が取り入れ、注目されたマインドフルネス瞑想。本書は1日たったの3分の瞑想で、心とカラダのストレッチができる基本をまとめた実践版です。 1日3分の瞑想で、脳と心の疲れをリセット! 本当の自分が見えてきます。 わたしたちはとても便利な社会に生きています。ネットでキーワード検索すれば、どんな情報も得られます。ただし、唯一キーワード検索できないもの。それが「自分」です。 世の中のいろいろなことを知ることができるけれど、いちばん知ることができないのが「自分」。 そこで、自分を知るための有効な方法として紹介するのが「マインドフルネス瞑想」です。 瞑想を行うことでぶれない自分がつくられ、あなたが抱えるちょっとした悩みや心のざわつきから、スーッと心が解放されていきます。