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「3年間、自分を捨ててオレの真似だけしてろ! どうしても真似できなかったところが君の個性だから」 アニメプロデューサー・石井朋彦。 その真摯な仕事の根底にある「自分を捨てる仕事術」とは何か。 「自分のなかには何もない。何かあるとしたら、それは外、つまり他人のなかである」という真実を、強い筆力で伝える1冊。 スタジオジブリの名プロデューサー鈴木敏夫が若き著者に教えた、会話術、文章術、人身掌握術、トラブル対応ほか、具体的方法論のすべて。 ロングセラーに『君たちはどう生きるか』のエピソードを追加して新装化!
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シリーズ累計70万部突破! 「いい人」でいたいと思ったら、部下も自分も伸びない! 2000年2月刊行後、ビジネス書で当時46週連続でベストテン入り(トーハン調べ)、 累計50万部に迫る版を重ねた『上司が「鬼」とならねば部下は動かず』。 社員教育を専門とする企業の社長として、 四半世紀以上に渡り人材育成のノウハウを培ってきた著者・染谷氏が導き出した結論 ──「会社という組織は日々、生死をかけて戦っている。その目的は勝つことであり負けないことだ」、 「そのためには社員すべてが強くなければならない」 という信念に基づいて書かれたこの本は、 戦後の民主主義を真っ向から否定した厳しい内容にもかかわらず、 多くの読者、特に経営者から圧倒的な支持を得た。 組織の中で特に厳しい立場にいる中間管理職、経営幹部のかたに向けて、どうすれば強くなることができるかの指針を示そうと書き下ろされた本書は、人間としての全体を見直させ、ともすれば惰性に流れ、これまで大過なく過ごせたことでふやけて弱体化したあなたを鍛えなおす。 書き下ろされた本書は、本書のエッセンシャル版『超訳・速習・図解 上司が「鬼」とならねば部下は動かず 上司の鬼31則ノート 』を読み終えたかたにも手にとってほしい1冊。 【目次より抜粋】 ■第一部:社員の意識を高めるできるのか ・社員と社長の意識は、これだけ違う ・「手取り二十五万円」の社員の意識を変える ■第二部:上司自身の意識を変える泣いている ・なぜ下に甘い上司ができるのか ・意識の低い幹部の言動に、社長は泣いている ■第三部:組織人として上司がなすべきこと ・“管理する”とは、何をすることなのか ・部下の反発をはね返す行動力 ■第四部:部下の育成 ・社員教育の発想は、間違いだらけ ・プラスの意気をする社員を育てよ ■第五部:強者の条件 ・強さの二面、耐え抜く力と大義を貫く力 ・サムライ部長が社長を変えた …他
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【1冊10分で読めて、脳力も上がる速読メソッド新装版!!】【5万人以上の人生に変革をもたらした「速読×瞑想」のアプローチ】・集中力の低下 ・高ストレス状態 ・睡眠の質の悪化 ・意思決定の困難さ これらは情報過多の現代社会特有のお悩みです。本書でお届けする、[GSR(生成的速読法)]は、「速読×瞑想」というアプローチから、あなたの脳の潜在能力を最大限に引き出し、こうした悩みを解決へと導きます! GSRを行うことで、次のような効果を得ることができます。 1.10分で1冊の本を読める 2.読んだ内容をアウトプットできる 3.ストレスに強い心と体 4.AIに代替されない創造性と感性 5.深い集中力が得られる 6.生産性が向上する ただ読むことが早くなるだけでなく、仕事、勉強、家事、スポーツ、コミュニケーション…あらゆるパフォーマンスがアップする速読法をお届けします!
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【研修での採用多数】 接客・サービスの現場で読み継がれているロングセラー お客様が「賢くなった」時代に知っておきたいこととは―― 本書では、 サービス業全般において「顧客満足」を実践するための方法を、 とりわけ「ホスピリティ」(心のこもったおもてなし)という 観点から説明させていただきたいと思います。 そこで挙げる例は、 私が在籍していたホテル業界でのものに多少偏るかもしれません。 ですが、俗にホテル業は、サービス業界のお手本と言われています。 ホテル業界でのサービスを勉強すれば、サービス業にとどまらず、 あらゆる業種に活かしていただくことが可能だと思います。 この本が読者の皆様の日々の仕事のお役立ち、元気な売り場、お店、 会社をつくっていくための一助となれば幸いです。 1 最高のおもてなしを実現するために ――サービスに「心」がプラスされれば「ブランド」になり「感動」が生まれる 2 スタッフへのホスピタリティ ――スタッフの「満足」「誇り」「チームワーク」がサービスの質を高める 3 ホスピタリティを実践する ――お客様を見極め、掴み、話さない方法 4 仕事で大切にしたいこと ――お客様の喜びが自分の喜びになるとき ■著者 林田正光(はやしだ・まさみつ) 1945年熊本県生まれ。藤田観光株式会社太閤園販売促進支配人、関西地区顧客部長を経て、 1996年ザ・リッツ・カールトン大阪入社、営業支配人、営業統括支配人を務める。 2002年同社を退社。以後、京都全日空ホテル社長兼総支配人、 彦根キャッスルホテル取締役社長兼総支配人を歴任。 著書に『リッツ・カールトンで学んだ仕事でいちばん大事なこと』(あさ出版)など。 2011年2月逝去。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の24ページ程度) 【書籍説明】 ・この春が遊べる最後だな ・入社までに何しておけばよいのだろう ・就職ひかえて憂鬱な春休みになるな 新年度をひかえてこのような心境で春を迎えている人は多いのではないでしょうか。就職活動を終えて実際に会社に入るまでには学生生活に戻る期間があります。意外とながいものです。 この期間の使い方というのは実にさまざまで、最後の学生生活を楽しむために思いっきりやりたことをやるという人もいれば、就職に備えての勉強や情報収集をする人もいます。 就職活動期間や就職が決まった後の学校側や企業側からのさまざまな説明や資料によって、「入社までにすべきこと」という項目が課題のようにのしかかっている人もいるでしょう。 新入社員が入社するまでにしておかなくてはならないことというのはどのくらいあるのでしょうか。そして、それは実際にどのくらい必要で、どのくらい役に立つのでしょうか。 ・何をしておけばよいのだろう ・やっぱり少しは勉強しておいたほうが良いかな ・何か今のうちから練習できることはないかな 入社を控えているあなたは、前向きに、あるいは不安から何か行動をしておきたいと考えていませんか。同じような考えの人は多いはずです。 入社を控える新入社員が入社までにできることは実はそんなに多くないのです。 【著者紹介】 山下龍也(ヤマシタタツヤ) 自らがリーダーという立場に立つに至った経緯からのリーダー育成論を持つ。人財不足の時代にリーダーを誕生させるための視点「開花型」の人材をリーダーとして誕生させ、その人がリーダーとしての自分自身を受け入れ自発的リーダーになるまでの育成を手がける。成績や能力、自己アピールに長けた人だけがリーダーとなると弊害が出る。その為に必要な「開花型」リーダー論を説く。 現役の勤め人としての立場から現代の企業の抱える問題について考察し、独自の視点からの指摘と解決策を導き出す。
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10分で読めるシリーズとは、読書をしたいが忙しくて時間がない人のために、10分で読める範囲の文量で「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」を基本コンセプトに多くの個性あふれる作家様に執筆いただいたものです。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき 本書は、新入社員がこれから社会人として生きていくために必要なことを書いた本だ。 現在の会社を取り巻く経済状況・社会環境から、これからビジネスに携わるにあたって進むべき方向性や、仕事に対する心構えや仕事をする際の注意点、自分自身の仕事観を持つことの重要性などについて、9テーマに分けて、書いている。 では、「新入社員に必要な9か条とは?」を紹介しよう。 「新入社員に必要な9か条とは?」 1.現在の会社を取り巻く経済状況・社会環境 2.働く環境の変化・・・就社から就職へ 3.学生時代と社会人時代・・・学生と社会人の違い 4.入社・新入社員教育 5.赴任・・・現場の第一線 6.会社の風土・・・慣行に早く慣れること 7.仕事ができる仕事人とは? 8.人事は何を見ているか?・・・評価の基準 9.長い勤め人生活で大事なものとは? 次のパートでは、1つ1つのテーマを説明していく。
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10分で読めるシリーズとは、読書をしたいが忙しくて時間がない人のために、10分で読める範囲の文量で「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」を基本コンセプトに多くの個性あふれる作家様に執筆いただいたものです。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき 年度が変わる3月、4月は、多くの人にとっては新しい一歩目を踏み出す季節でもある。 とりわけ新卒で就職する人たちにとっては特にそうだろう。 学生としての立場から、社会人としての立場へと変わるのだ。 ありがちな表現にはなるが、期待と、そして不安が入り交じった気持ちでいることだろう。 就職が決まった大学生たちを対象にした、就職と労働に関する意識調査が非常に興味深い。 なんと全体の60%以上の大学生が、将来的な転職を視野に入れているというのだ。 企業側も、以前とは違って終身雇用を保障することは難しくなった。 とはいえまだ働き始めてもない学生が、将来的に早期退職することを想定しているとは誰が考えるだろうか。 ある意味欧米的なアイデアだともいえる。 欧米は、むしろ転職によってステップアップを図るべきという考え方が一般的だ。 ただ、転職するにせよ何にせよ、まず働くことを好きにならない限りはいくら転職を繰り返したところでただの逃げにしかならない。 楽しく働くこと。 それを学んで初めて、仕事から収入以上の益を受けることができるようになるのだ。
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◎編集者自身、27作目の処女作。著者も「最初で最後の本の気持ち、すべて出し切る」と、18.8万字、濃厚な一冊! ◎チャンネル登録者数60万人超!サラリーマンYouTuber「サラタメさん」の処女作。 ◎サラリーマンの安定の意味が変わった!人生100年時代のサラリーマンは恐ろしい"捨て犬サラリーマン"時代に突入。真の「安定」は"2つの給料袋"から。「出世」より「3つの武器」──リーマン力(筋力)、副業力(刀)、マネー力(盾)が必要。 ◎「1.リーマン力(筋力)」は大きく2つ「仕事術(人間関係・思考法・報連相・営業交渉術・定時退社術)」と「転職術(準備・応募・内定後)」を磨く力。ここでまず「最強リーマン」になる。そして、今「シン・サラリーマン」が最も身につけるべき「2.副業力(刀)準備・実践・事例・よくある質問」を手に入れる。最後に、これだけは知っておきたい「3.マネー力(盾)生活・給与・税金・投資・よくある質問」を得てしっかり防護する。結果、"2つの給料袋"を持ち、経済的にも精神的にも安定=真の「安定」を得た「シン・サラリーマン」のゴールにたどりつく。 ◎著者は6年前までブラックな職場で働き、ほぼ毎日終電。パワハラ上司に怒鳴られまくり、胃潰瘍になって身も心もボロボロに。そして4年前、ホワイト企業に転職&副業開始。空いた時間であらゆる副業に手を出した。結果、登録者数60万人超のサラリーマンYouTuberとして複数のYouTubeチャンネルや転職ブログ「サラタメのホワイト転職」を運営。さらに前々から働きたかった「新R25」に転職(業務委託社員)。現在31歳。年収は本業&副業合わせて大企業の役員さんくらい。精神論だけでなく具体的な一手とカラーイラスト満載。名著300冊から導き出された人生100年時代の攻略法、リーマン力・副業力・マネー力を初公開!──サラリーマンの悩み、この一冊ですべて解決!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 幼稚園(保育園)、小学校の子どもを持つお母さんたちのための1冊です。カラーページが多いため、見やすく使いやすい構成になっています。幼稚園や学校に提出するさまざまな届けや、手紙を書くとき、また多くの人が苦手な人前での挨拶も、この本があれば乗り切れます。さらに、いまどきのお付き合いのマナーなど気になる情報も満載です!
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「こんな時はどうすればいいのか」「まずどこから手を付ければいいか分からない」……広報担当者が抱える疑問や悩みをズバリ解決する本として、多くの広報担当者に読まれてきた『広報担当の仕事』。10年ぶりの改訂である。 初版刊行から10年経ち、その間ソーシャルメディアが広く普及した。 WEBとソーシャルメディアは、広報の仕事に大きな影響を与える。 またSNSの使い方を間違えると、「炎上」を招き、企業の社会的信用を失墜してしまうこともあるため 今回の改訂ではこの部分を「ソーシャルメディアと広報」と題してページを割いた。 若手広報担当者、新任広報担当者の入門書としてご一読をおすすめする次第である。
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マネジメントは「管理」ではない、「創造」だ──。ドラッカーから直接教えを受けた著者が、ドラッカーが伝えたかった「本当のマネジメント」を解説する。 著者は、ドラッカーが自らの理論を伝え、また彼と思想を分かち合う教授陣が教壇に立つ米ドラッカー・スクールで学んだ。ドラッカーから直接教えを受けた最後の世代にあたる。 本書は経営の当事者として、またコンサルタントとして、著者が体験した多くの事例をとりあげながら、セルフマネジメント(自分自身のマネジメント)、マネジャーが目指すべき目的、マーケティングとイノベーション、組織とチームづくり、 会計や情報技術との向き合い方、コミュニケーションなどドラッカーのマネジメント論を学ぶ上で鍵となる7つの重要テーマについて広く、深く解説する。ドラッカーの理論全体像を学び、それらを現場で活用するための具体的なヒントを得られる構成になっている。 マネジメントは新入社員から経営層まで、さらに民間企業はもちろん自治体、非営利組織など、あらゆる組織に属する人が知っておくべき「教養」だ。 マネジメントという教養を身に着けることで、仕事に対して自ら目的を設定し、他者を生かし、日々様々なイノベーションを実践して成果をあげる創造的な働き方ができるようになる。 リモートワークをはじめ新しい働き方が広がる中、組織やチームとして最も大切な事が何かを考える上で大いに役立つ一冊。
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*言葉を尽くしてもなぜ、相手に伝わらないのか?「言いたいことを伝える」ためにはロジカルな考え方や会話の仕方が必須です。ところが、ロジカルシンキングの本の多くは、使いこなせない難しいフレームワークばかり。ハッキリ言います。そんな難しいフレームワークは一切必要ありません!「ロジカルに伝える」ために必要な技術は、たった1つで充分。それが、最強の思考法『重要思考』です。――三谷宏治◎この1冊で、ロジカルに「考える・話す・聴く・議論する」ができるようになる!ビジネス書大賞受賞『経営戦略全史』『ビジネスモデル全史』のベストセラー著者で、BCG、アクセンチュアで19年間トップ経営コンサルタントをつとめた三谷宏治先生の「論理的思考」超入門の書!
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☆シリーズ40万部突破☆ ―あらゆるリーダーに支持されたベストセラー! 新たな項目を追加した最新版ー ◎教える立場にあるすべての方への必読書 ◎ほんの一握りのリーダーだけが知っている科学的メソッド! ◎どこからでも読めて、スグ使える「教え方」が満載です。 ・経営者、現場のリーダー層から「できない人」を短時間で「できる人」に変えると絶大な支持を集めた本がリニューアル! ・「いつ・誰が・どこで」行っても効果が上がる方法。 ・「ほめ方」「しかり方」はもちろん、新しく「リモートワークで気をつけること」「ハラスメント対応」などを含めた、とにかく使える一冊です。 「行動」を変えれば、人が変わり、会社も変わることを実感できる本。 【はじめにより抜粋】 本書のメソッドを使えば、「人が成長していくのを見ることは楽しい」と感じていただけるのではないかと思っています。 人を育てることができる人こそが、本物のリーダーになれる人です。 さあ、そのためのレッスンを始めましょう!
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――若者からシニアまで幅広い人気! 12万部のロングセラーに最新版が登場―― ●いつも同じ言いまわしになってしまうのを、どうにかしたい。 ●何気なく口にする言葉、実は使い方を間違ってる? ●幼い言葉を使っているせいで、バカっぽく見られているかも? そんな思いが少しでもよぎったら、是非、本書を読んでみてください。 「楽しみにしています」→「心待ちにしております」 「すみません」→「申し開きもできません」 「余計なことだけど」→「老婆心ながら」 大人として身につけておきたい教養のひとつ、「語彙力」。 “語彙力のある人"や、“話していて知性を感じる人"は、 適切な文脈で豊富な言葉を使いこなします。 語源やニュアンスといった言葉の背景を理解したうえで、 年齢や立場にあわせて、言葉を磨いているのです。 そこで本書では、言葉の意味だけでなく、 「使用シーン」「成り立ち」「強さ、重み」「ニュアンス」といった基本知識に加え、 知性あふれる言葉を日常で使いこなすための解説をつけました。 普段の会話はもちろん、仕事でのやりとり、メールや手紙、お詫びするときなど、あらゆる場面で使える語彙力が身につきます。
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日本の会議を根本的にクリエイティブなものに変えたい。会議とは本来爽快なものだということを知ってほしい──。この本は、その一心で書いたものです。「不毛な会議を日本中から一掃したい」。そんな著者の思いから生まれた名著『会議革命』。発刊から10年以上がたち、テレビ会議が当たり前になるなど、会議の光景は一変した。しかし多くの日本企業では、いまだに非生産的な会議が続けられている。そこで、「第III部 会議をさらにグレードアップする3つの方法」を新たに加え、復刊。「結果の出やすい」テーマ設定をする、三色に色分けして聞く・話す、インスパイア・アイテムを用意する、マッピング・コミュニケーション……「10の法則+3つのメソッド」で、これまで非生産的&非効率的だった会議・打ち合わせの場が超効率的&創造的な場に激変! いまやあらゆる職種・業種で、スピードが求められる時代。時間半減・成果倍増の著者のメソッドを、今こそ学ぶべし!
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業界内外から高評価を受けベストセラーとなった、コーチングの実践的入門書の改訂新版! 近年のビジネス環境の変化により、コーチングの領域にも、以下のような変化の波が押し寄せています。 (1)エグゼクティブコーチをつける経営者の増加 (2)「組織開発の手段」としてコーチングを全社導入する組織の増加 (3)エビデンスに基づいたコーチングへのシフト (4)マネジメントの基本が「1対1の面談」にシフト (5)ビジネスからスポーツ、医療、行政、教育への広がり こうした流れを受け、「効果的なコーチング」を学ぶ入門書としての位置づけを維持しつつ、コーチング事例を取り上げた章を刷新し、「組織開発の手段」としてコーチングを多層的に導入する企業の事例を紹介。 プロのコーチがどのような意図で対話を進め、コミュニケーションのテクニックを用いているのか、実際の対話例をもとに知ることができます。 コーチングの本は多数ありますが、ここまで網羅性と実用性を両立させたものは多くはありません。初めて学ぶ人のための入門書として、プロコーチにも役立つ実用書として、幅広くお薦めできる1冊です。
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3万人以上のビジネスパーソンを指導してきた 人気コンサルタントが厳選! 一生を決める本物のスキルを解説 3ステップでわかりやすい! ・NG……最初に克服したいこと ・OK……基本的な考え方 ・GOAL…同期に差をつけるポイント をすべての項目に掲載 〈要はビジネスで何が求められているか〉が直感的に理解できる! さっくり読めて一生役立つビジネスパーソン最初の一冊。 ◆CONTENTS CHAPTER 1|一歩先を行く仕事の進め方 1|仕事の基本サイクル 2|成果の指標 3|スケジューリング 4|指示の受け方 5|巻き込み CHAPTER 2|ビジネスコミュニケーション力の高め方 1|ヒューマンスキル 2|話す力 3|口ぐせ 4|ホウ・レン・ソウ 5|報告 6|連絡 7|相談 CHAPTER 3|上司、先輩、顧客とのつき合い方 1|上司、先輩、顧客との関係性 2|聞き方 3|詫び方 4|敬意の表し方 5|雑談力 7|苦手な相手への対応 CHAPTER 4|企画力・問題解決力の高め方 1|頭の使い方 2|アイデア出し 3|企画書 4|問題の設定 5|原因の特定 6|解決策 7|要約力 CHAPTER 5|ビジネスマナーの新基準 1|ビジネスマナーの全体像 2|敬語 3|名刺交換 4|スマホのマナー 5|コンプライアンス 6|SNS CHAPTER 6|スキルアップとキャリア開発 1|スキルアップ 2|さばく仕事術 3|セルフモチベーション 4|目標設定 5|キャリアコースの設計 6|キャリアコースの実現 7|人間力の高め方 *本書は、2016年3月に小社より発行された『社会人1年目からの仕事の基本』のデザインを全面リニューアルし、一部表記を改めたものです。
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「ミーティングとは話し合いでなにかを決めること。評論家はいらないんだ」。 東京ディズニーランドのアルバイトを通して、ヤンキー少年が社会人として成長し、 さらに企業の現場教育をするまでになった体験をまとめた一冊。 ・いちばん大切なことは何か ・サービスは掛け算 ・一人ひとりにそれぞれストーリーがある など 20万部のベストセラー★ 愛され続けるサービスを支える『ディズニースピリッツ』 彼女にミッキーマウスと一緒の写真を撮ってあげたい? そんな軽い気持ちでアルバイトを始めた高校生男子(ヤンキー)がディズニーランドの文化、 キャストの先輩たちの姿勢、ウォルト・ディズニーの教えから学んだ働くこと、 教えること、本当のサービスとは―。 ディズニーランドで働いていた頃の私は、 自分からこうしたい、こうなりたいと思って始めたことが波乗り以外なかった。 すべて周りの人から言われたことをやっていただけでした。 そんな自分が誰かの役に立てていることが素直にうれしく感じた。 もし、タイムマシーンがあったら、あの時の自分に 「今は叱られてムカつくかもしれないけど、未来で変わるから腐らずにいこうぜ」 って声をかけてあげたいです(笑) 仕事の根底にある本質のところは時代が変わっても変わらず生き続けているはず。 その本質『働くこと・教えること・本当のサービス』を感じていただけたら最幸です。 ■目次 プロローグ 迷ったらなにで判断するのか 第1章 「働く」って、こういうことなんだ ディズニーランドで働き始めたのはほんの軽い気持ちから 「怒る」のではなく「叱る」ということ ほか 第2章 「教える」って、どういうことなんだろう 最初に受けた感動は絶対忘れないんだよ 教えないことが逆にトレーニングになることもあるんだ ほか 第3章 「本当のサービス」って、なんだろう “ひと握りの勇気”も大切なサービスなんだ 本当にお客さまを大切に思うなら ほか 第4章 テーマパークはいろいろなことを教えてくれる 自分の言っていた「サービス」って 本当の自分と直面させられる ほか ■著者 香取貴信
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本書は、「ツリー図、ベン図、マトリクス、点グラフ、フロー図の5つを使うだけで、効率的に考えがまとめられるようになる」と好評をいただき、約4万人のビジネスパーソンに読まれた『自分の考えをまとめる技術』を、現状に合わせて進化させた新版です。 特徴は、効率的に頭のなかを整理できることですが、最大のメリットは「図脳」を高める点。図脳とは、「図で考える」「考えをまとめる」の2つを頭のなかで同時に行なうことであり、このクセがつくと「論理力」と「直感力」が身につき、さらにはプレゼンテーション力、発想力、意志決定力、交渉力、問題解決力が磨かれます。
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会社を劇的に変革する「すごい会議」とは 「すごい会議」のやり方で、あなたの会社は劇的に変わる! ユダヤ人マネージメントコーチ・ハワード・ゴールドマンにより開発された「すごい会議」のやり方は、ヤフー!、アップル、NEC、Hewlett-Packard、アメリカン・エキスプレス、P&G、モルガン・スタンレー、アクセンチュアなど、世界中の元気な会社で採用されている。 「すごい会議」のやり方を読むと、 ・会議での話し方、聞き方が変わる! ・問題の解決のしかたが変わる! ・意志決定の方法が明確になる! ・各自がなにをするのかがはっきりわかるようになる! そして、会社全体が短期間に進化し、業績がアップする!!
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十分な準備期間のない葬儀でのあいさつの事情を考慮して、まず、例文の引き易さを重視し、喪家側のあいさつ・会葬者側のあいさつのそれぞれを、葬儀のなかで、行われる順に並べました。巻頭に葬儀の流れのチャート図を付け、該当する掲載ページを示した親切な構成になっています。細かいアドバイスや注意するべきポイントも多く盛り込み、各あいさつの所要時間も示すなどの工夫を凝らしています。また、葬儀・法要での最小限知っておく必要のある基礎知識も紹介した必携の1冊です。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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本書は、「大前研一のアタッカーズ・ビジネススクール」において、人気講座の「ビジネスモデル構築講座」のエッセンスを1冊にまとめたものである。「思考の型」をもつためのノウハウが網羅され、ビジネスの現場で使えるツールが満載されている。企画の種を見つけるところから、ビジネスプランに育てあげるまでの方法論を紹介する。たとえば、思考の方法や理論を理解するための「思考法図化フレーム」を使い、戦略や企画の立案ができるようになる。また、実際にヒットしたり、成功したビジネスをもとに、その原因をさぐり要因分析を繰り返す。それゆえ、本書はビジネスの最前線で悪戦苦闘する若手ビジネスパーソンから、これから現場に飛び込もうとする学生までが、読者対象になる。実践的なノウハウやリアリティのあるプラン作成のスキルが身につくことだろう。起業や新規事業に着手しようという人の必読の書である。
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10分で読めるミニ書籍です(文章量12,000文字程度=紙の書籍の24ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 新聞記者の仕事で大事なことは何だろう。 上手に記事をまとめること、手早く記事を書き上げることもその一つだが、もっと大切なのは新鮮で面白いネタを見つけることだ。 そのために欠かせないのが取材力。 しかし、とくダネの多くは政治家、官僚の不祥事など難しい取材が多い。 関係者を直撃しても、大半が取材拒否か、うそでごまかそうとしてくる。 そんな相手から話を聞き出すには、ちょっとしたテクニックが必要だ。 それを身につけている記者だけがとくダネをものにすることができる。 このテクニックを活かせば、取材に応じてくれる人、ニュースを提供してきた人から面白い話を引き出すことも可能だ。 最近はブログの中に評論だけでなく、取材をして一次情報を流すところが増えてきた。 これから取材を始めようという人のため、新聞記者の取材テクニックを教えよう。 著者紹介 高田泰(タカダタイ) 一九五九年、徳島県生まれ。 関西学院大学卒業。地方新聞社で文化部、社会部、政経部記者を歴任したあと、 編集委員を務め、年間企画記事、こども新聞などを担当した。 徳島県在住。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 インターネット上では毎日、多くのブログが更新され、幅広い情報を流している。 少々堅い政治、経済から生活のお役立ち情報、スポーツ、趣味の話題など内容もさまざまだ。 そんな中、ブロガーが暮らす地域情報のブログはそれほど見かけない。 地方創生ブームに乗り、移住情報を発信するメディアが続々と登場しているが、地元民しか知らない地域の情報に乏しいのは、 現地を歩かずに記事を書いているからだろう。 ブログは若い世代の情報源の一つとして、日常生活の中に定着している。 ブログの世界で地域情報は今、狙い目なのだ。 だが、自宅にこもって手間をかけずに書き上げたブログでは、SEO技術を駆使して検索順位を上げたところで、面白みもなければ、読者の共感も呼ばない。 引用部分以外に中身のない記事では、信頼を得られず、自分を売り込むこともできない。地元には多数のネタが転がっており、それを紹介することで地域を盛り上がっていく。 今こそブロガーは街へ出かけよう。 【目次】 ブログにも横行するお手抜き「コタツ記事」 他人の記事のリライトは絶対に厳禁 引用ばかりの記事は中身が薄い SEOライティングにこだわり過ぎないように 検索エンジンが高品質記事を見分ける時代に 現場へ出ることから始めよう 狙い目はもっと身近な地域情報 ブログのネタは自分の行動範囲で拾う 地域に転がっている多様なネタ 思いを伝え、地域に育ててもらう 狙う読者は地元の人か周辺の人 面白いか役に立つかを積み重ねる たびたび登場する名脇役を作ろう 地域ジャーナリズムに挑戦してみよう 地方議会の監視もブロガーの役割 【著者紹介】 高田泰(タカダタイ) 一九五九年、徳島県生まれ。関西学院大学卒業。地方新聞社で文化部、社会部、政経部記者を歴任したあと、編集委員を務め、年間企画記事、こども新聞などを担当した。 二〇一五年から独立し、ウェブニュースサイトなどでフリージャーナリストとして活動している。徳島県在住。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度) 【書籍説明】 ブロガーのみなさんは今、新聞にどんなイメージをお持ちだろうか。 満員電車で新聞を広げる迷惑なおじさん、紋切り型で古くさいニュースの切り口、意図的に操作された情報、高齢者専用のメディア…。 若い人ならきっとこんな悪いイメージを持つだろうか。昭和の父親像は朝食時に新聞を広げる姿が定番だったが、 そんな姿を見たことがない人さえいるかもしれない。 かつて新聞はニュースを伝え、家庭や地域、職場で会話のネタ元になっていた。 だが、子供のころからインターネットと親しんできた世代に、 パリの同時多発テロや東芝の不正会計問題といった大ニュースを新聞で知った人は、まずいないだろう。 ニュースの背景を知りたいときでも、新聞をめくって関連記事を探すより、ネットで検索する方が手っ取り早い。 リンクをたどればウィキペディアや動画ニュースにすぐつながるほか、さまざまなサイトから多種多様な意見を目にすることができる。 ネタをストックするには、スクラップという面倒な手作業をしなくても、SNSで収集した情報をエバーノートに記録しておけばいい。 自分の意見を発信し、議論することもお手の物だ。それに比べ、新聞は大スクープが減り、弱体化してしまったように見える。 しかも、新聞代は毎月数千円。表面だけをとらえれば新聞に勝ち目がないように思えるが、それでもブロガーが読むべきものは新聞なのだ。 【著者紹介】 高田泰(タカダタイ) 一九五九年、徳島県生まれ。 関西学院大学卒業。地方新聞社で文化部、社会部、政経部記者を歴任したあと、編集委員を務め、年間企画記事、こども新聞などを担当した。 二〇一五年から独立し、ウェブニュースサイトなどでフリージャーナリストして活動している。徳島県在住。
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10分で読めるミニ書籍です(文章量11,000字程度=紙の書籍の22ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 インターネットの普及で誰もがウエブ上で情報発信する時代になった。 読者の心を動かすのは文章力だ。興味深い情報が掲載されていたとしても、表現がまずかったら十分に伝わらない。 簡潔に正確な情報を伝えたいとしたら、参考にすべきは新聞のニュース記事だろう。 新聞記事は多くの情報が分かりやすいことばで詰め込まれ、無駄のない文章に仕上がっている。 義務教育を終えた人なら誰でも理解できるよう、やさしい言葉で記事が書かれている。 重要な情報から書き込んでいく逆三角形型のニュースは新聞特有のスタイルだが、 短い文章の中に情報を正確に伝えるためのさまざまな「魔法」が隠れている。 新聞記事をただまねるだけで文章力が上がるものではないし、 小説家のような名文が浮かぶわけでもない。だが、文章の基本を知るための大きな助けとなるはずだ。 著者紹介 高田泰(タカダタイ) 一九五九年、徳島県生まれ。 関西学院大学卒業。 地方新聞社で文化部、社会部、政経部記者を歴任したあと、 編集委員を務め、年間企画記事、こども新聞などを担当した。 徳島県在住。
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澤穂希氏推薦! 本物のリーダーになろうとするすべての人の必読書! ■各界から絶賛の声続々! 新 将命氏 「座右において時々読み返したい好著である。」 小宮一慶氏 「メンバーと協調し、メンバーの能力を引き出し、自発的にその力を発揮してもらうための本質やノウハウがこの本のいたるところにちりばめられています。」 武田 双雲氏 「この本を読むだけであらゆる人間関係が根本的に改善される。そんな素晴らしい本である」 ジョン・キム氏 「説得ではなく共感、支配ではなく信頼、言葉ではなく行動、感性と共感が主役の時代。これからのリーダーの手本になる本です。」 2万人以上の管理職に研修を実施してきた著者が、当たり前のことだけど実行できない、知識として知ってはいるけど行動にうつせていない、 そんな項目を厳選して、わかりやすい切り口で明確に解説。読んで終わりではなく、読む→振り返る→実践する→読むを繰り返すことで、リーダーとしての型が身についていく。 これからチームを任される人、苦労しているマネージャー、40~50代の幹部社員の方にも。 新米リーダーが着任してどうやってメンバーと関わっていけばいいか、チームをつくっていけばいいか、チームの温度が下がっている、どうしたらいいか!? ……悩んだときに効く1冊! ■読者からも続々大反響! 「 何度も読み返しながら、日々の仕事の中で、著者のリーダーシップのエッセンスを試してみたいと思える箇所が沢山ありました。」 「 悩めるリーダー目線で書かれている内容に共感を得て購入を決めた。」 「 マインド(意識)+行動でシンプルに伝わることが多く、自らの行動見直しや内省のきっかけになりました。「攻めの報連相」、前向きで好きになりました。」 「 信頼関係は対等な関係性の中で生まれ、上下関係の中では生まれない。リーダー、メンバーの役割と責任に関する考え方は非常に参考になった。」 「 リーダーのあり方について、コンパクトでわかりやすい言葉を使い、ポイントを押さえた記載がされている。」 「当たり前と思っていても忘れがちなことも、きめ細かく指摘されており、頭の整理と行動の見直しにつながると感じた。良い本に出会えてよかったと思う。」
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ファイナンスというと、日本では企業価値や資金調達の方法である「コーポレートファイナンス」を思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。しかし、実はファイナンスは、外資系企業や海外では、すでに一般のビジネスパーソンにとって身近なもの、意思決定のときのツールとしてあらゆる部門で利用されています。 何かを起案するとき、どの部門であってもファイナンス部門の助けを借りながら案を金額化し、それを上司や経営者に提示して、意思決定がなされるという流れになっているのです。営業職や企画、マーケティング、間接部門や研究職、あらゆる職種の人が使いこなせる、シンプルで汎用性のある未来をよく変える意思決定のツールがファイナンスなのです。 本書は、従来あった、ファイナンスについての知識を専門的に掘り下げて学ぶものではありません。専門家以外のビジネスパーソンが、ファイナンスの考え方を身につけて、仕事や人生のあらゆる意思決定のために使う本です。 たとえば、部下から出てきた提案を判断する、新しい事業を考えたり、設備投資を決める、人材を採用する、得先との取引条件を決める。プライベートでも、マイホーム購入をどうするか、どの保険に加入するかを意思決定するときにも使えます。 ファイナンスから考えれば、勘や経験や他社事例といった曖昧なものに頼らず、判断にかかる時間も減り、正しい意思決定に導いてくれる可能性が高くなるのです。 本書の構成は、ウォーミングアップとして、まず会計とファイナンスの違いを頭に入れていただきます。次からは、ファイナンスを「使って考えること」に焦点を当て、実際の意思決定の4つのステップに沿って解説しました。 「コストをあぶり出し」→「時間のズレをとらえ」→「差を比較して」意思決定の精度を上げ、最後に「分解して」意思決定した内容を円滑に実行できるようにします。 そして最後の章では、「実践!ファイナンスの使い方」、これら4つの要諦を意思決定でどのように使うのか、6つ事例から説明しました。 ファイナンスは、仕事と人生でよりよい未来を築く「数字で考える技術」です。 会計の知識もまだおぼつかないという人でも、PL程度は読めるけどBSになるとちょっと……という人でも大丈夫。 ぜひ、本書で「使えるファイナンス」のスキルを身につけてください。仕事は円滑に進み、より大きな目標を達成し、人生と仕事を今まで以上に楽しむことができるようになるはずです。
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ビジネス文書、メール、ブログ、エントリーシート、資格試験の論述問題…… あらゆる「実用文書」が、これ1冊でスイスイ書ける! 20万部のベストセラー『文章力の基本』の著者が贈る、社会人と学生のための文章術、決定版! 「文章を書くということを難しく考え過ぎている人が多いのですが、読み手の理解と共感を得るために最も大切なのは、実は「シンプルに書く」ということです。 伝えるべきことが明確で、それがシンプルに表現された文章が、一番説得力があるのです」(はじめにより) 大手メーカーや大学で文章指導を行っている著者が、実際にビジネスマンや学生が書いた「生きた文章」を元に、飛躍的に分かりやすく書く方法を解説。 「こんな文を書いてしまいそう」という例が、ちょっとしたコツを押さえるだけで、飛躍的に分かりやすく変わる! 【原文】私は後ろで支える地味ですが大事で誰かがやらねばならない仕事を行う庶務を志望します。 【改善案】庶務は地味ですが誰かがやらねばならない大切な仕事です。私は皆を後で支えるその仕事を志望します。 「シンプルに書く」ための40のポイントを知るだけで、あなたの文章は見違えるようになる――ビジネス、就職活動に必携の1冊!
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仕事や人間関係の悩みは、たいてい頭ではわかっていても、心ではなかなか納得できないもの。そうした悩みは、なかなか尽きることがありません。 この本は、そうした仕事でのモヤモヤを抱える人たちに向けて、般若心経をわかりやすく読み解いたウェブ連載でも知られる元結不動密蔵院・名取芳彦住職が、48のパートに分けられた般若心経の一節を引用しながら、48通りの悩み一つひとつに答えていきます。 『西遊記』の三蔵法師のモデルである玄奘三蔵がインドから持ち帰った、600巻に及ぶ『大般若波羅蜜多経』。そのエッセンスを270字ほどに凝縮した「仏教の智慧の結晶」とも言うべきお経が『般若心経』です。 日本でも宗派を問わず広く用いられているこの経文を読み解きつつ、読者の方々が今の自分に必要な「考え方」「心の持ち方」を知ることができるのが本書の特徴。多くの人が抱える「仕事の悩み」に対する答えを、身近な具体例を通して、また同時に般若心経を理解しながら、見つけていくことができます。 著者の名取芳彦氏は、真言宗豊山派布教研究所の研究員でもあり、25万部突破のベストセラー『気にしない練習』や、『日本一やさしい般若心経』などの著作でも知られています。 本書では、「給料が安くて不満」「同期が自分の上司になった」「上司が理不尽」「結婚して幸せな同僚と自分を比べてしまう」など、働く人たちの仕事や人間関係、生活にまつわる等身大の悩みに、著者が『般若心経』の智慧でズバッと答えます。
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★★『ワシントン・ポスト』紙、『タイムズ』紙、『ビジネスウィーク』誌、激賞!★★世界の名門ビジネススクールで教えるあらゆるムダと時間を削ぎ落とし、成果を最大化する方法!!◎なぜ、物事は放っておくと複雑化するのか◎「自由放任」か「厳格管理」か――チームの成果を最大にする法◎伝説の投資家が大儲けした「非情な鉄則」◎宿泊施設仲介サイト「Airbnb」、成長の3つのルール◎競争の原理――わざとタイミングを外して勝つ◎「ルンバ」「トイ・ストーリー」……あの大ヒット商品を生んだ知恵本書で明らかになるのは、世界最先端のビジネス理論が、われわれのどんな仕事においても「みごとに機能し、役に立ってしまう」という、驚くべき実例だ。――戸塚隆将(「監訳者のことば」より抜粋。『世界のエリートはなぜ、「この基本」を大事にするのか?』著者)
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【数あるビジネススキルより、まずは報連相を身につけた方が、 仕事はスムーズに進められる!】 ★仕事に速攻で効く普遍的なコミュニケーション術 ★一流の人は、「凡事徹底」の大切さを誰よりも知っている ★「リクルート」「ライフネット生命」の人事の元トップが教える、 上司やキーマンを効果的に動かす「おじさんリテラシー」 【なぜ今「報連相」なのか】 一見古臭いと思われがちな「報連相」は、 社会人になれば真っ先に身につけるビジネスマナー・スキルの1つです。 しかし、若手・ベテラン問わず、報連相ができている人と、 そうでない人が多く存在するのも事実。 当然ですが、どれだけ能力が高くても、その前提となるコミュニケーションで噛み合わなければ、 良質なアウトプットはできません。 その中で、人事として2万人以上の採用候補者を見てきた 私は、より一層「報連相」の重要性が増していると考えます。 なぜなら、働き方が多様かつ自由になり、 リアルなコミュニケーションが減っていく時代ので、 効果的に人を動かし、大きな仕事のチャンスをつかむために、「報連相」は大きな力を発揮してくれるからです。 そして、仕事ができる人ほど、 凡事を徹底する重要性を 誰よりも知っているのです。 若い人も、ベテランも。 これから仕事を始める人も。 新しい仕事に挑戦する人も。 仕事をするとき、 「まずは報連相」 を合言葉にしてみましょう。 今の仕事がもっと楽しく、 あなたらしく働けるようになるはずです。 【本書の主な内容】 第1章 なぜ「まずは報連相」なのか ・報連相はすべての仕事の基本 ・下足番を命じられたら、日本一の下足番になってみろ ・若い人こそ「報連相」に力を入れよう など 第2章 「上司」の頭の中を知ろう ・上司も忙しく、抱える責任は重い ・上司が最も嫌なのは「想定外の事態が突然起こること」 など 第3章 仕事のできる人が報連相でやっていること ・相手に合わせて「具体と抽象」のバランスを取る ・「業務の息継ぎ」を見定める ・基本は「結論ファースト」で短めに ・報連相の素朴な疑問と対応法 など 第4章 「報連相をされる側」になったら ・自分のバイアスを認識して取り払う ・悪い知らせこそ歓迎する ・大事なことはしつこく具体的に確認する など 第5章 報連相をバージョンアップさせる「おじさんリテラシー」 ・「権力者を動かす力」が仕事を大きくする ・アサーティブネスを身につける ・上司のことを徹底的にパクる など
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孟子は、「孔子・孟子」あるいは「孔孟の教え」などと呼ばれているように、孔子の教えの正統な後継者と見られている。その孟子の言説をまとめたのが、本書の『孟子』七篇であり、理想的なリーダー像を提示したものである。孟子といえば、何といっても性善説が有名だ。だが誤解されやすいのが、人間の善を手放しで肯定しているわけではないこと。諸々の欲望にかき消されないよう、絶えざる修養を重ね、徳に磨きをかけることが大切だというのだ。だから政治家や組織のリーダーほど、「人の上に立つ者は、まず自分を磨け!」と主張する。ところで『孟子』は、日本でも朱子学が江戸幕府公認の学問になると、『大学』『中庸』『論語』とともに、「四書」として儒教を学ぶうえで、最も重要な原典と見なされるようになった。あの吉田松陰なども、『孟子』をひもとき、自らのあり方・政治のあり方を説いたのだそうだ。時代の閉塞感を打開する勇気が湧いてくる、必読の一冊。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 信用を得られる人間とは、どのような人間だろうか。 笑顔を絶やさない人、親身になってくれる人、身だしなみに気を付けている人、何か技術を持っている人、目に見えて力を持つ人、実績を積み上げている、様々な人間がいる。 本著を手に取っていただいた人には、強く自信を持っていると言えない人もいるだろう。 しかしよく考えていただきたい、信用を得ている人間も、以前は信用を得ていない人間だったのだ。 それを得られていない人と、得ている人の間には何の格差もない。本著はそれを啓蒙する書である。 私も以前はコミュニケーションが苦手で、人から信用されることが難しい、自分にはできないと感じていた。 しかし、そんな私だろうとふとしたきっかけで劇的に変化したのだ。 外出先で会話をすることが苦に感じなくなるどころか、それを楽しいと思うこと。また、人と話すとき落ち着いて会話を進められるといった変化が起きた。 誰もが本著を読んだだけで変わることは難しいだろう。しかし、あなたが変わるための一歩、そのきっかけになれるような書であることを保証する。 【目次】 1、コミュニケーションの基礎 2、第一印象 3、テクニックその1 精神安定法 4、テクニックその2 視線 5、テクニックその3 ミスディレクション 6、テクニックその4 ブランド 7、テクニックその5 発声 8、まとめ
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さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 世の中、ビジネスに関するフィードバックの本はたくさん出版されています。 しかし、フィードバックはルールはあっても、いざ実行しようとすると身構えてしまったり、思ったよりうまくできなかった。という経験の人は多いと感じています。 それだけフィードバックは奥が深いものだと考えています。 でもそれがコミュニケーションとして楽しいところだとも感じています。 この本は、仕事や学校でフィードバックをしなければいけない立場の方はもちろん、誰とでもコミュニケーションの重要性を考えている人に読んでもらえたらうれしいです。 おそらくフィードバックが何かは知っている方がこの本を手にしてくれていると思いますが、一応フィードバックが何か説明しておきます。 フィードバックとは、測ることができ、明確に伝えることができること。というルールで書いています。 私の会社では、フィードバックと言いつつ、上司が部下にやっていることがフィードバックになっていないことが多々あるなと感じています。 そして、同じようなことはどこでもあると思います。 私がフィードバックで気をつけていることを書いています。 共感してもらえる内容が1つでもあれば、信頼関係を深めるフィードバックをすることができます。 【目次】 なぜフィードバックは重要か? フィードバックをする姿勢 効果的なフィードバック 信頼とは何か? 上とか下とか言う概念はいらない 期限からフィードバックを使い分ける どうしても自分のことを伝えたい時は〝提案〟 馬を水辺に連れて行けても水を飲ませることはできない 臭いものにはフタをする、はダメ 人のためにも結局自分が大事 勇気が必要な時 ポジショントークに惑わされるな やる気を引き出す方法 フィードバックは上司から求める 具体と抽象 理想を明確にする ポジティブフィードバック
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「伝え方」を変えるだけで好印象になる、人に好かれる!日ごろのコミュニケーションストレスを軽減する指南本です。監修は、大ヒットシリーズ『マンガで分かる心療内科』をはじめ、漫画や書籍など100冊以上の著書がある精神科医のゆうきゆう先生。ウィズコロナの現在、リモートワークやステイホームによるコミュニケーション不足や、故に起きるトラブルが問題となっています。より個人のコミュニケーション能力が求められるようになった今、必読の一冊です。
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職場のストレスがなくなる! 意見やアイデアが飛び交う! 生産性&成果がアップする!! 注目のマネジメントキーワード 「心理的安全性」を高めるための 「考え方」と「行動」がこれ1冊でわかる決定版! Google元アジア・パシフィック人財・組織開発責任者が 日本のビジネスパーソンのために書き下ろした 「チームが最高の成果を生む61の鉄則」
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結婚披露宴・二次会で行うスピーチと、披露宴で新婦が読む両親への手紙について、そのまま使える文例をバリエーション豊富に掲載。原稿作り、話し方や立ち居振る舞い、演出やアイデアなども、ていねいに解説しました。スピーチのほか、プロフィール紹介、人前式の誓いの言葉の文例も載せています。 目次 PART1 結婚披露宴の「あいさつ」と「手紙」の基本 披露宴での新郎新婦のスピーチはこの3つ 挙式・披露宴当日の流れ 原稿づくりの3つの基本 スピーチにふさわしい言葉づかい 「あいさつ」に磨きをかける5つのポイント 原稿作成から当日までの手順 PART2 アットホームに演出 ウエルカムスピーチ ウエルカムスピーチの原稿づくりのコツ スピーチ例 披露宴スタイル別 ケース別 ペアスピーチ バリエーション広がるパート別文例集 新しい形のプロフィール紹介 人前式の誓いの言葉 PART3 思いをつづる両親への手紙 「両親への手紙」の原稿づくりのコツ 文例 テーマ別 家族の思い出 テーマ別 花嫁の決意 テーマ別 両親へのお詫び ケース別 バリエーション広がるパート別文例集 「両親への手紙」のさまざまな演出&アイデア 両親以外への手紙、新郎の手紙 PART4 感謝を伝える締めのあいさつ 「締めのあいさつ」の原稿づくりのコツ スピーチ例 ゲスト別 テーマ別 ケース別 ペアスピーチ バリエーション広がるパート別文例集 PART5 カジュアルな二次会ならではのあいさつ 二次会のあいさつの基本とスピーチのポイント スピーチ例 二次会のウエルカムスピーチ 二次会の締めのあいさつ PART6 スマートな立ち居振る舞い・話し方のコツ スピーチ中の姿勢と態度 好印象を与える話し方 本番であがらずに話す秘訣 巻末付録 新郎のための結婚式のあいさつ作成メモシート <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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★Amazon売れ筋ランキング1位! 本>ビジネス・経済>ビジネス実用>環境とビジネス(2024/07/23調べ) 生成AIの時代だからこそ必要な「考える力」をアップデートしよう! デロイトトーマツで上位数パーセントの人材に限られる最高評価を4年連続で獲得、 同グループでロジカルシンキング研修講師も担当する気鋭の戦略コンサルタントが教える! 相手も自分も腹落ちさせる、あらゆる業種で役に立つ、思考の「型」 ベストセラー『目的ドリブンの思考法』著者、待望の第2作! ビジネス思考法の定番中の定番、ロジカルシンキング。 「正しく、わかりやすく伝える」ことで効率的なコミュニケーションを可能にし、 ビジネスパーソンが成果を出すための再現性を高める思考の枠組みとして活用されてきた。 しかし一方で、そのように効率性と再現性を重視するがゆえに、 アウトプットの品質の「同質化」という問題が生じやすい。 「論理的に考えればそうなるのは分かっている。聞きたいのは、あなた独自の考えや洞察だ」というわけだ。 そうした従来のロジカルシンキングが陥りがちな「コモディティ思考の罠」を超え、 意外性・新規性のある発想や思考を生み出すロジカルシンキングの進化系、 それが「シン・ロジカルシンキング」である。 シン・ロジカルシンキングの核心として、本書は「QADIサイクル」を提案する。 Q:問い(Question) A:仮説(Abduction) D:示唆(Deduction) I:結論(Induction) これらを循環させることで、独創的で説得力のある思考が紡ぎだせるようになる。 生成AI時代だからこそ求められる、人間ならではの創造的な論理的思考力。 本書は、その高め方を教えてくれる。 ・ビジネススクールの理論を実践に結びつけたい人 ・戦略的思考力を磨きたい人 ・「考えること」の本質に迫りたい人 本書は、そんなあなたの知的好奇心を刺激し、思考の地平を広げてくれるだろう。 ビジネスの最前線で活躍したいあなたに贈る、必読の一冊。
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■「マーケター神田昌典が、マネジメント本!?」そう思われた方も多いはず。 しかし、経営コンサルタントとして稼げば稼ぐほど生じる、さまざまな問題を抱える 多くの経営者・起業家と接してきた。 この本は、著者が答えとしてたどり着いた、事業を成長させるうえで避けては通れない、 問題の本質を解き明かしていく。 ・なぜ、売上8億円の会社が10億円を目指すと、 会社に問題が勃発し、6億円に逆戻りするのか? ・どういうタイミングで横領、分裂、さらには不倫、 暴力団がらみの問題が起こりやすいのか? ・なぜ、神話の登場人物を理解することにより、 誰もが幸福になれる組織を創れるのか? まさに、経営者や起業家が陥る「裏のマネジメント」に 精通することによって、今までの次元を超えるビジネスリーダーへと進化するためのもの。 これが、あの伝説の集団、 顧客獲得実践会のニュースレターで 10年以上も前に語られていた内容だったのだ。 ■なぜ、マネジメントが"神話"なのか? この本が、なぜ「神話のマネジメント」なのか? あなたは不思議に思ったのではないだろうか。 しかし、会社が成長していく過程で、 経営者や起業家に起こる問題は、 実は、神話パターンに沿って現れる。 つまり、経営者や起業家は神話に登場する主人公であり、 さまざまな難局を乗り越えていくヒーロー(ヒロイン)なのである。
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インテリジェンスの技法をビジネスマン向けに解説した「最高のビジネス実用書」がついに日本初上陸! インテリジェンスのプロ中のプロである佐藤優氏がここまで絶賛した本はかつてなかった!「こんな本は今までなかった。日本語で読める最高の1冊だ」 CIAで 10年ほど秘密任務に従事し、活躍した伝説の諜報員。 「スターバックス」「バクスターインターナショナル」「テクトロニクス」など有名企業での勤務経験もあるからこそ書けた1冊! 驚くほど読みやすい!夢中になって読める面白さ! そして、ビジネスにも実生活にも役に立つ! こんな本、今までなかった!待望の日本初登場! 【主な内容】 【第I部 CIA諜報員の基本テクニックを身につける】 第1章 CIA諜報員のテクニックはビジネスに活かせる 第2章 CIA諜報員が身につけている基本テクニック───話の聞き出し方、人物の見抜き方、信頼関係の築き方 第3章 内外の敵から情報を守る技術───スパイ行為にどう対抗するか 【第II部 CIAの組織能力に学ぶ】 第4章 CIAが実践している採用・人事戦略───なぜCIAは優秀な人を安い報酬で雇えるのか? 第5章 CIA諜報員が不要なウソをつかない理由───倫理的にふるまうことは自分に利益をもたらす 第6章 CIAが実践している危機管理術───なぜCIAは9・11直後から素早く、また柔軟かつ前向きに危機対応ができたのか? 【第III部 CIA諜報員のテクニックを応用する】 第7章 CIA諜報員が実践している説得術───人脈構築術から交渉術まで 第8章 業者に不祥事を起こさせないために───サプライチェーンでの諜報活動 第9章 敵と関わる技術、敵を味方にする技術───社内での競争、他社との競争にどう勝つか
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決められないリーダー、決めて“夢”を叶えるリーダー リーダーの思考が会社・組織の10年後を決める! ◆リーダー(経営者)に必要なのはコンサルタントではなくコーチである コンサルタントとコーチの違いを意識しているだろうか? コンサルタントは「問題を解決してくれる人」で、新たな問題が発生するたびに相談することになる。一方のコーチは「問題の解決方法を教えてくれる人」。正しいコーチングを学べば、自力で目標を立てて問題解決していけるようになる。 そしてリーダーには、それに特化したコーチング(CEOコーチング)が必要だ。組織として問題を解決し目標を達成していく必要があり、そのためには、経営の知識や経験が欠かせないからだ。 ◆認知科学に基づく、リーダーのための最先端のコーチング手法 本書は、著者が独自に体系化した「認知科学に基づく経営者のための問題解決メソッド」をもとにしたCEOコーチング実践の書。 脳の上手な使い方を学び、「よいゴール」を設定することで、むやみにがんばらなくても、ありとあらゆることが自然に実現できるようになる――CEOコーチングは、NASA、コカ・コーラ、3M、オラクルなどで導入されたルー・タイス氏の手法と、認知科学の知見を融合させた新しい「目標実現」のメソッドである。本書は、それを具現化する「7つの力」と、その先にある「経営パフォーマンス10倍アップ」の法則を、ありがちなリーダーの過ちのケースなどを織り込みながら実践的に解説する。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 片付けはどんな職業であっても必要だ。 プロの料理人は美しく盛り付けられた料理と同じくらいに、厨房の調理台をいつも綺麗な状態にしている。 料理上手は片付け上手であり、片付けができて初めて一流だ。 プロは作業と片付けを同時に行いながら仕事をこなしている。 私がCAをしていた時、機内にあるものは整理整頓するように訓練された。 それは、同じ飛行機に多くのCAが乗務するため、決められた場所に所定のものがないと素早く仕事ができないからだ。 機内でのCAの洗練された動きと素早い作業ができる理由は、どこに何があるのか完全に頭に入っていて、身体でも覚えているためである。 しかし、CAも人間である。片付けレベルが素人のCA、中には片付けを極めた達人レベルまでいる。 同じ作業でも洗練されている人は、判断力と決断力がある。 素早い判断力が、無駄のない行動を産み出し、作業と片付けを同時にやってのけるのだ。 そんな機内で身についた3秒ルールの片付け術を紹介していこう。 家庭で素早く洗練された片付けができれば、心もお部屋もスッキリ。 これであなたも一流の片付けができる。 【目次】 【1】機内での片付けのルール 【2】片付けができないのはなぜか? 【3】「片付いている部屋」と「散らかっている部屋」の根本的な違い 【4】全てのものを片付けようとしない 【5】物は捨ててもまた増える 【6】掃除のルーティーン 【7】3秒ルールの片付け術 【8】3秒ルールの片付け術、応用編 【著者紹介】 ひまわり(ヒマワリ) 1976年生まれ。福岡出身。大学にて食物栄養学を専攻。管理栄養士。 1998年国内航空会社にて客室乗務員として約3年間乗務。 3歳からクラシックバレエを習う。バレエ講師。子供向けバレエ舞台を主催。バレエを通し高齢者施設でボランティア活動をしている。 中学校高等学校家庭科教員免許・日本体育協会スポーツリーダー・リラクゼーションボディセラピスト・美脚骨盤矯正セラピストなど、様々な資格を持つ。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の20ページ程度) 【書籍説明】 誰でも初対面の人と話すのは怖い。緊張して話ができない。 CAがお会いするお客様は毎便違う。ほとんどのお客様が一度きりの出会いである。 私が三年間乗務した中で、飛行機にて二度お会いしたことがあるお客様はたったの二人である。 毎回、毎便、出会うお客様は初対面だ。実は初対面なのはお客様だけではない。 一緒に乗務しているCAのクルーや機長・副操縦士も毎回変わる。 そのために初めて一緒に乗務するCAも混ざっている。 同じ会社であっても顔を合わせたことがない人と仕事をしなければならない。 飛行機で乗務するクルーも初対面。お客様も初対面。 整備士も地上の係員も初対面。一日に出会う初対面の人は数え切れないほどだ。 そのため、CAの入社試験では面接が重視されている。 面接試験はもちろん初対面の面接官だ。そこで上手に話せなければ、実際に乗務した時にお客様とコミュニケーションがとれない。 面接に合格できる人は、初対面の人と会話ができる人だ。 どんなに英語のスコアが良くても、筆記試験が良くても、面接で話せなければCAにはなれない。 そんな初対面会話のプロであるCAが教える「初対面で好印象!業務効率を上げるCAの会話術」だ。 【目次】 【1】火花が飛び交うCAグループディスカッション面接 【2】会話上手は体で話を聞く 【3】どんな自分を印象づけたい? 【4】素のあなたはどこにいる? 【5】CAのクルーメンバーが誰かは毎回ストレスの元 【6】初対面のクルーでの会話の内容は? 【7】気の利くCAは会話上手 【8】できない子扱いされるCAの会話 【9】話題を合わせるのもほどほどに 【10】初対面の会話を成功させるためのチェックリスト10項目 【著者紹介】 ひまわり(ヒマワリ) 1976年生まれ。福岡出身。大学にて食物栄養学を専攻。管理栄養士。 1998年国内航空会社にて客室乗務員として約3年間乗務。
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人生を劇的に好転させる!シータ波に働きかけるメソッドを利用して大成功を手にいれる! 脳波をコントロールすれば仕事力がUP! シータ波とはちょうど眠りにつく前の、うとうとした状態にみられる周波数4~7Hzの帯域のことで、アルファ波とデルタ波(深い眠り)の間になります。この状態では、潜在意識にアクセスでき行動や思考に働きかけることができるとされています。そこで、これを利用し人生をプラス方向に転換させるメソッドがアメリカ人のヴァイアナ・スタイバル女史により「シータヒーリング」として体系化され、全米のみならずイタリア、オーストラリアなどで大人気になり、セミナー参加者が急増しています。本書は、そのメソッドのインストラクターでもある日本人の著者がビジネスマン向けに特化してテキスト化した「シータビジネス」の初めての実践指南書です。 わかりやすいカラーイラストで実践ステップを解説した、自己啓発本の一歩上を行く脳内イメージトレーニング本。実践してみるとそこにはきっと驚きの効果が待っています。 第一章 なぜあなたは「できない」と思ってしまうのか。 第二章 あなたを成功へと導く7ヵ条 第三章 成功の決め手とは ~脳波を最大限に活用する法~ 第四章 シータビジネス その実践方法 第五章 人生を変えるシータビジネス
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本書は、筆者がスタートアップや上場企業で技術顧問に携わる中での課題や対策、提案についてまとめたものです。主な対象読者は、急にCTOやエンジニアリングマネージャーを任されることになった方や、現在テックリードとして働いており、将来のキャリアの選択肢として CTOやエンジニアリングマネージャーを考えられている方を想定しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「何が言いたいの?」と言われたり、話がまとまらなくて困っていませんか? 本書は、初心者向けに難しい用語もフレームワークも一切なく、気軽に読める会話形式でロジカルシンキングの基本や手順について解説した入門書です。各章ごとに「依頼」や「提案」など、仕事の中でよく発生するシチュエーションを取り上げました。各章ごとに用意されたシートに書きこんでいけば自然に伝えたい内容がわかりやすく整理できるようになっています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Googleの全機能が、あなたの武器になる。◆ 【「最強」プロンプト集225もダウンロード提供!】 仕事のスピードを劇的に変える、Googleの最新AI「Gemini」最強の活用術がこの1冊に! 「AIをどう業務に使えばいいかわからない…」そんな悩みは、この一冊で解決します。 Googleが開発した最新のAI「Gemini(ジェミニ)」。Gmail、スプレッドシート、Googleドキュメント……。毎日仕事で使うツールとGeminiが連携したとき、その真価が発揮されます。本書では、ChatGPTとの違いから、Google Workspace(ワークスペース)との連携、最強リサーチツールNotebookLM(ノートブックエルエム)の使いこなし術、Gem、Nano Banana(ナノバナナ)による画像・動画の生成、Google AI Studio、そして今すぐ使える実践的なプロンプトまで、ビジネスの現場に必要なすべてを詰め込みました。さらに「無料版」と「有料版(Advanced)」の決定的な違いも徹底解説。明日から実務ですぐ使える「具体的な手順」と「プロンプト(指示文)」を凝縮した実践的な入門書です! ★ 本書で手に入る「時短」スキルの例 【文書作成】 面倒な報告書やメール作成を数秒で完了 【データ分析】 複雑な数値から一瞬で課題を抽出 【市場調査】 最新のネット情報からリアルタイムでレポート作成 【プレゼン】 構成案からスライド資料作成までを強力サポート ■こんな方におすすめ ・Geminiを仕事で活用したいビジネスパーソン ・最新のGoogleのAIを知りたい方 ■目次 第1章 Geminiの基本を知ろう 第2章 Geminiの基本操作をマスターしよう 第3章 GmailでGeminiを使おう 第4章 GoogleスプレッドシートでGeminiを使おう 第5章 GoogleドキュメントでGeminiを使おう 第6章 GoogleスライドでGeminiを使おう 第7章 その他のGoogleサービスでGeminiを使おう 第8章 Google Workspaceのアプリを連携して使おう 第9章 Geminiアプリをフル活用しよう 第10章 画像・動画を生成しよう 第11章 NotebookLMで情報を整理しよう 第12章 業務の効率化にGoogle AI Studio やワークスペーススタジオを活用しよう ■著者プロフィール 桑名由美(くわな ゆみ):PC書ライター。2023年8月、合同会社ワイズベストを設立。書籍・Webメディアの執筆などを行う。著書に『今すぐ使えるかんたん Googleスプレッドシート』『今すぐ使えるかんたん ぜったいデキます! メルカリ超入門』『今すぐ使えるかんたん ぜったいデキます! インスタグラム はじめて入門』(以上、技術評論社)などがある。
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【編集部コメント】 忙しいビジネスパーソンでも10分程度で読み終えることができますのでオススメです。 目標設定や、やらないことの設定、必要時間を明確にすること、睡眠時間や会議のやりかたなどを、 時間管理という観点から説明していて非常にわかりやすく、自分の時間管理の弱点を見つけることができます。 誰でも本書から、いくつかのアイデアを得ることができると思います。時間を作りたい方、必携です。 まえがきより抜粋 すべての夢をかなえる最大の資産は時間だ。 人間は、この世に生まれた瞬間から、時間に支配されて生きている。永遠に生きることに成功した人間は人類の歴史上一人も存在せず、誰もが限られた時間のなかで生きていくしかない。 とくにビジネスシーンにおいて時間の制約は非常に重要だ。始業時間、就業時間、納期、営業時間、保証期間、仕事で時間に関わるものは非常に多いし、時間の制約のない仕事は存在しないとも言える。 時間は貴重だ。時間があれば、できることは数限りなく広がる。
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◎「このレベルの本はまず出てこない20年に一冊の本!読まない理由がない」ベストセラー会計士・山田真哉氏は『売上最小化、利益最大化の法則』(5万部突破)をこう評した。注目著者が放つ初のビジネススキル書(2色刷・巻頭カラー両面ジャバラ付き)。著者は言う。「世の中には年収300万円の人もいるし3000万円の人もいる。人によって成果が10倍、いや100倍以上の差がつくのはなぜなのか? 私の問いに対し、成果が上がらない人は「スキル不足」と答えた。20年以上、経営の最前線で自ら成果を出しつつ、社員を指導してきて学んだ結果からいうと、成果はスキル×思考アルゴリズム(考え方のクセ)によって生み出される。実はスキルはどれだけ磨いても、新人とベテランで「1:3」と3倍しか差はつかない。だが、「思考アルゴリズム」は「1:50」。その差は50倍にもなる。掛け合わせると150倍の差になるのだ。ただ、「考え方のクセを変えろ」と言われても、「考え方のクセ」は自覚できない。自覚できないものは変えられない。だから「考え方のクセ」は変えなくていい。努力して磨かなくていい。新たにインストールすればいいのだ。パソコンのOSのように、あなたの脳に「正しい思考アルゴリズム」をインストールすれば誰でも短時間に成果を上げられるようになる。本書には当社の研修で特に評判がよく、再現性の観点から有益な箇所を45の法則にまとめた。ゴリゴリの精神論を廃し、ゆるさと強かさの微妙なバランスをチューニングしてある。1日1法則インストールすればあなたの脳は1か月半で完全に書き換えられるだろう」 ★プロローグ 短時間で成果を上げ続けるための黄金法則 ★第1章──すぐやる人の思考アルゴリズム 1.10倍アップする【ピッパの法則】/2.仕事が速い人に共通する【後でじっくり考えない】法則/3.重要度×緊急度×すぐ終わるで考える【優先順位のダブルマトリックス】の法則/4.一目でデキる人と思われる【期限に絶対遅れない人】の法則/5.成功する人は必ず知っている【10回に1回】の法則/6.世の中はチャンスしかない!【一発一中は狙わない】法則/7.チャンスをつかめる人の習慣【〝たまたま〟でなく〝いつも〟】の法則/8.他人を簡単に出し抜ける方法【めんどうくさければGO!】の法則/9.プロ経営者がやっている【お客様目線】の法則/10.「弱点」が「強み」に変わる【異性のスーパーパワーを活用する】法則
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さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 まずは、この本をお手にとっていただいた方々に厚くお礼申し上げます。 この本では「在宅ワークでストレスを軽減しながら働く」働き方についてご紹介していきます。 在宅で仕事をしていると、仕事の悩みや不安が解決しづらいことがあったり、相手とタイムリーにコミュニケーションが取れないこともあったりなどと、仕事自体以外にも疲れてしまうことも多いのではないでしょうか。 またメンタル面での疲労だけでなく、長時間のデスクワークからくる身体の不調を感じている方もいらっしゃると思います。 この本は、2023年7月から在宅でフリーランスのWebライターとして働いている筆者が、少しでも心身ともに疲労がある方々の支えになれればとの思いで執筆をさせていただきました。 また、在宅ワークに興味がある方や、在宅ワークを検討している方にもおすすめできる内容にしてあります。 ぜひお読みいただけたら幸いです。 【目次】 本書の使い方 1、在宅ワークで抱えがちな悩みごととは? 2、在宅ワークをする上で「しんどすぎる」「不安だ」と思ったこと 3、「しんどすぎる」「不安」な気持ちから逃げ出すために行うとよいこと 4、これだけは覚えて!ストレスが溜まっているサイン 5、自律神経が原因かも?自律神経を整えよう。 【著者紹介】 いとうちい(イトウチイ) 1995年静岡県生まれ。看護専門学校卒業後、静岡県伊豆にある病院へ就職。3年間勤めたのち、静岡県東部の介護福祉施設へ転職し、2年半勤務する。 介護福祉施設勤務時代に、適応障害・パニック障害と診断され、退職。その後、およそ1年弱の休職期間を経て、2023年7月にWebライターとして社会復帰。 執筆本 ・2023年9月『適応障害・パニック障害の真実への向き合い方』 ・2023年12月『メンタルヘルスとWEBライティング』
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時間の使い方を変えれば、自分も職場もうまくいく! 残業ゼロで効率よく成果を出す仕事術60。部下を持つことも多い39歳から本当に必要なもの――。それは「時間の使い方」を変えること。その極意を、リクルート「週刊ビーイング」の編集長を務め、人材コンサルタントとして活躍する「ビジネスのプロ」が明かす。意思決定術、リーダーシップ術、挑戦術、会議術など、自分はもちろん、チーム全体が残業ゼロで結果を出せる「時間に追われない仕事術」とは。『課長の時間術』を再編集。〈目次〉●第一章 優先順位を見極める「意思決定術」 ●第二章 仕事が回る仕組みを作る「時間管理術」 ●第三章 チャンスを効率的に生み出す「習慣化術」 ●第四章 部下の力を引き出す「リーダーシップ術」 ●第五章 上司を味方につける「ボス・マネジメント術」 ●第六章 ムダなく成果を出す「会議術」 ●第七章 50代に向けて人生を再構築する「挑戦術」
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限られた時間でも最大限の成果をだすための秘訣が満載! コミュニケーション・ライフスタイル・環境・時間管理・考え方まで、今すぐ使えるスピードテクニック 【もくじ】 ・はじめに 【1章 ここで差が出る! コミュニケーション】 ▼1 速!…頼みごとを断れる人 遅…頼みごとを断れない人 ▼2 速!…自信満々のように振る舞う人 遅…自信なさげに振る舞う人 ▼3 速!…意見をぶつけ合うことをおそれない人 遅…意見をぶつけずに収めようとする人 →他全15項目掲載 【2章 ここで差が出る! ライフスタイル】 ▼1 速!…プライベートに余裕がある人 遅…プライベートに余裕がない人 ▼2 速!…日頃から運動をしている人 遅…運動を何もしていない人 ▼3 速!…文章力を磨く人 遅…文章が下手でも気にしない人 →他全10項目掲載 【3章 ここで差が出る! 環境作り】 ▼1 速!…どんな場所でも仕事ができる人 遅…仕事場でないと集中できない人 ▼2 速!…ものを捨てられる人 遅…ものを捨てられない人 ▼3 速!…スマホやインターネットを断てる人 遅…スマホやインターネットにハマる人 →他全9項目掲載 【4章 ここで差が出る! 時間の管理】 ▼1 速!…面倒な仕事を後回しにする人 遅…面倒でも仕事を順番通りにこなす人 ▼2 速!…やらないことのリストを作る人 遅…やることリストだけを作る人 ▼3 速!…定時で退社できる人 遅…仕事が終わるまで退社しない人 →他全14項目掲載 【5章 ここで差が出る! 考え方】 ▼1 速!…自分は「仕事が速い」と思っている人 遅…自分は「仕事が遅い」と思っている人 ▼2 速!…自分の価値を高められる人 遅…自分の価値を高められない人 ▼3 速!…マニュアルや記録に頼る人 遅…自分の経験や記憶力に頼る人 →他全14項目掲載 【コラム】 ・人の名前を覚えるコツ ・腹八分目でも満足できるコツ ・クラウドサービスを活用するコツ ・地道なコツコツ作業が苦にならないコツ ・タッチタイピングができるコツ ・おわりに
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さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の24ページ程度) 【書籍説明】 「仕事にトラブルはつきもの」とよく言われます。 そして、あなたも、私も、そのことはじゅうぶんにわかっているつもりで仕事をしています。でもやっぱりトラブルは嫌ですよね。 できることなら、巻き込まれることなく、自分のペースで仕事を進めたいと考えるのは当然のことです。 トラブルは起こるものとわかっているのに、実際に起こると動揺してしまう人は少なくありません。 いつ起きても不思議ではないと、わかっているはずなのに、トラブルが起きるとペースを乱され、パニックになって、関係のない仕事にまで影響してしまい、グチャグチャになってしまう人がいます。 私の周りにも、たくさんのそういう人がいて、それは、年齢や経験や、性別や役職は関係のないものだと知りました。トラブルによってパニックに陥り、ペースが乱れる人には特徴があります。 その特徴を克服することができれば、普段起こる多少のトラブルは気にならなくなります。年齢や性別、役職や経験に関係なく、誰にでもできることなので是非試してみてください。 【目次】 突然起こるのがトラブル トラブルに合ったときの心理状態 動揺するのには理由がある トラブルに対処するのに必要なこと 自信を持って「暇」だと言おう 時間の使い方があなたを変える トップスピードを身体で覚えよう あなたにはトラブルに対処する時間がある 【著者紹介】 山下龍也(ヤマシタタツヤ) 自らがリーダーという立場に立つに至った経緯からのリーダー育成論を持つ。人財不足の時代にリーダーを誕生させるための視点「開花型」リーダーの必要性と受動的な「開花型」リーダーが自発的なリーダーに成長するまで育成することの大切さを説く。 成績や能力、自己アピールに長けた人だけがリーダーとなると弊害が出る。その為に必要な「開花型」リーダーを推奨。 現役サラリーマンの目線から現代の企業の抱える問題について考察し、独自の視点から疑問や不満を形にすることを提案し、企業へ対し指摘、解決策を導き出す。 ブログ「サラリーマン作家 山下龍也」も展開中。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の24ページ程度) 【書籍説明】 本書は、摩訶不思議な慣習やしきたりで未だ世界をうならせる“ジャパニーズ・サラリーパーソンの世界”に捧げる挑戦状だ。 『時間とは、自分で設計して、積み重ねるものだ。』 筆者が「時間」についてこのように考えるに至ったのには、あるきっかけがある。 「いかに時間管理をして家族との時間や自分の趣味に充てる時間を確保するか」という考えが主流になってきていると、米国在住の友人から聞いた時のことだ。 なるほど。 日本では「ひとつの作業にかける時間を削減する方法」として語られがちな時間管理であるが、友人の観点からは「時間の組み立て方」をイメージした。 時間について、筆者の頭の中に新しいイメージが湧いた瞬間だった。 本書は、時間概念を捉えるためのイメージトレーニングからスタートして、一般的なオフィスワークを具体例として取り上げながら、仕事術としてのタイムマネジメント術を展開する構成となっている。 時間という、目に見えずつかみどころのない存在をどのように操っていくか。 そのためにはどんな視点の開発が望ましいのか。 そのロジックとテクニックを、「時間の錬金術」というワードで象徴する筆者独自の観点で構成していきたい。 ひとりでも多くの悩める日本のサラリーパーソンにとって、 「会社システムをちゃっかり利用してやる!!(ニヤリ)」 という大胆不敵な気持ちが芽生えるきっかけになれば嬉しい。 ポジティブな感情は間違いなく周囲に伝わって良い影響を及ぼしていく。 昨今では、会社員に副業を認める組織が増えてきていることもその一例だ。 個人の持つ多様な才能を十分に発揮させることの重要性や、会社という組織に限らず外の世界へのアクセスを許容する必要性については、ここ数年で世の中の理解は大きく変化してきた。 このように、個人から生じる心の動きがより大きな現象に影響を与えていくプロセスは、「瞬間の積み重ね」と言えるのではないだろうか。 だからこそ、タイムマネジメントの実践は、最も基本的でありながら無限の可能性を追求する、価値ある試みだと筆者は信じてやまない。
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「時間がない」は今日でおわり 6ヶ国語習得、60冊の著作執筆、133の資格を持つ著者の人生を最大限楽しむためのタイムマネジメント100 あなたはいま「本当にやりたいこと」をやって生きているでしょうか。 この質問に対し、「本当にやりたいことが何なのか分からない」と答える人もいるでしょうし、「本当にやりたいことなどない」と答える人もいるでしょう。 あなたの場合はどうでしょうか。これをやっているときが一番ワクワクするという〝時間を忘れて熱中できるもの〞をもっているでしょうか。 「本当にやりたいこと」が何か分からない(または無い)という人、心配は要りません。見つける努力をすれば、必ず見つけることができます。そしてそれが見つかれば、そのときからワクワクドキドキの人生が始まります。 一方、「本当にやりたいことがある」という人、ではそれにどれくらいの時間を割いているでしょうか。 「それほどやりたいわけではないけれどお金を稼がなければならないからやっている」とか 「立場上やらざるを得ないからやっている」といった事柄にがんじがらめになって「やっている時間が創れない」という状態に陥っていないでしょうか。 あるいは、楽しそうなことや流行っていることに気を奪われているうちに、〝あっ〞という間に時間が過ぎ去っていたということはないでしょうか。 もしそうだとしても、心配不要です。いますぐ「本当にやりたいこと」をする時間を創ることができます。最初は少ししか時間が創れないかもしれませんが、工夫次第で十分な時間が創れるようになります。 世の中のほとんどの人は「本当にやりたいこと」が何か分からない(またはない)、 あるいは「本当にやりたいこと」はあっても時間が創れない状態のいずれかのように見受けられます。 そのような人に気をつけていただきたいのは、時間の流れに身を任せて生きていても、 「本当にやりたいこと」がやれる日など永遠に来ないということです。 また、「これをやっておけばお金が入る」といったことをやり続け、仮にそれで相当なお金が入ってきても、 「本当にやりたいこと」をやらないまま生き続けても、心から満たされることはないということです。 本書では翻訳者として6ヶ国語を習得し、60冊の著訳書を持ち、さらに133もの資格を習得した著者による「自分の時間」を生み出すための時間のつくり方、使い方を100のノウハウにまとめました。 本書のノウハウを活用すれば、いままでやりたかったけれどできなかった「本当にやりたいこと」に時間を使い、人生を最大限楽しむことができるようになるでしょう。 <目次> 第1章 時間の大切さを知る 第2章 「いつかやりたい」をいま始めよう 第3章 “充実時間”を増やす 第4章 “必須時間”と“無駄時間”を減らす 第5章 時間を活かすちょっとしたコツ 第6章 自分を大切にしながら時間を使う 第7章 人間関係を大切にしながら時間を使う 第8章 失敗を“学習経験”として活かす
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【あなたの「時間」は増やせます!】「忙しくて時間がない……」「もっと1日に時間があればいいのに……」「本当にやりたいことがやれない……」そんな悩みを解決する、時間管理術を凝縮! ・トヨタ流の知的生産術で、仕事のムダを省く ・自分の仕事を「地図化」してみる ・ナポレオン3時間睡眠の伝説 ・「緊急でないこと」にある可能性を見落とさない ・「TO DOボード」で時間量をはかる ・話は3分より「3行」でまとめなさい ・一流の人間が実践している「断る技術」…… etc. 世界で偉業を成し遂げた10人の成功者から、時間に追われない人生を手に入れるためのノウハウを学ぶ!
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ビジネスモデル・キャンバスを使って新規事業を生み出そう! 「ビジネスモデル・キャンバス」とは、『ビジネスモデル・ジェネレーション』(翔泳社)でアレックス・オスターワルダーとイヴ・ピニュールが提唱したビジネスモデルを検討するためのツールで、9つの要素を埋めることで1枚の紙にビジネスモデルを図示するフレームワークです。 大企業・中小企業問わず、新規事業創出に取り組む企業が増えており、そのなかには、「ビジネスモデル・キャンバス」を活用している企業も多いですが、残念ながら、ビジネスモデル・キャンバスを上手に活用できていなかったり、ビジネスモデル・キャンバスを書けても事業計画書にうまく落とし込めなかったりと、新規事業担当者の悩みが解消されたとは言い難い状況です。 ビジネスモデル・キャンバスは、ただ9つの要素を埋めるだけではいいビジネスモデルは生まれません。それぞれの要素がもつ意味、要素と要素にどのような関係があるのかといったことを理解し、埋めていくことが重要です。 本書では、「ビジネスモデル・キャンバス」を活用してビジネスモデルを考える方法、そして、生み出したビジネスモデルをどう事業計画書に落とし込むかを解説しています。新規事業の企画がなかなか通らない新規事業担当者や、事業資金を獲得したい起業家のみなさんに、ぜひ読んでいただけたらと思います。
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競争戦略やビジネスモデルの理論や手法をクリエイティブに使いこなすための「考える力」を磨く――。それが本書のメインテーマです。経営学を学んだことがない人でも読み進められるように、経営学が教える基本を示しながら、基本を超えていくためのヒントを提示します。わかりやすい事例を分析しながら、ビジネスモデルの設計や革新に役立つヒントをふんだんに紹介します。 ビジネスモデルは「頭の中にある理想」であって、現実は「矛盾だらけ、制約だらけ」です。経営者が思っている通りに人は動きません。あるいは経営者の言っている通りにするとうまくいかないから、現場が工夫して、経営者が意図したビジネスモデル通りではないことをしている場合もあります。そういう現実の中を進んでいくためには、ビジネスモデルに埋め込むロジックに「できの良さ」が求められます。王道を行くか、クレイジーになるか。ダントツ企業の選択を紹介します。
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30以上の実例を交え、成功する“事業の芽”の見つけ方・はぐくみ方を丁寧に説明 新規事業を探しているビジネスパーソンに向けてー“起業”や“新規事業”の落とし穴と成功要因を一挙紹介 ゼロから事業をつくる「起業」の場合、企業内での「新規事業立上げ」の場合、いずれも事業を作り出すためには多くの関門を乗り越えなければならない。企業が誕生し、成長しつづけるためには事業創造が不可欠である。 永続的な企業成長のために、企業内で問われる「事業創造」の課題は多岐にわたる。 「事業のアイデアはどこで、どのように見つければよいのか」 「アイデアを事業レベルにまで高めるにはどうしたらいいのか」 「事業立ち上げに必要な人材や資金などのリソースをどのように集めればよいのか」 「事業を長期的に成長させるにはどうすればよいのか」 本書は、「事業創造」を現場の第一線で約20年間にわたり数多く支援してきた経営コンサルティング会社、株式会社ピー・アンド・イー・ディレクションズの代表取締役である島田直樹が、事業創造支援での経験・知見を整理し、体系化したものである。著者は自らも起業し、経営し、新たな事業を立ち上げ、同時に、業務としてベンチャー企業の“起業” から大企業の“新規事業立上げ”に至るまで、支援してきた。 本書は、起業や新規事業立上げに関与するすべての人に向けた実用書として、 ・事業創造とイノベーションの考え ・事業アイデアを見つけるための着眼点 ・新規事業立上げを活性化させる仕組み ・起業が成功するための要素 ・事業創造を可能にするエコシステム ・ビジネスモデル確立までの道筋 ・企業の永続的な成長戦略の立案と実行 など、事業創造に関する実践的かつ具体的な知識や方法論を豊富な事例を交えて紹介する。
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朝の情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)のリポーターとしておなじみの阿部祐二氏。30代半ばで俳優から転身。以来22年間、現場を日々飛び回り、独自の情報を伝え続けている。また、新聞5紙に目を通し、英語を独学でマスター。現在は中国語・韓国語の習得をめざして猛勉強中……。テレビには映らない、その知られざる仕事術に迫る! 元気をもらえる熱いメッセージの数々。心が折れかかっているビジネスマン必読! 「番組のディレクターから携帯電話に連絡があった瞬間から、僕の仕事は始まります。まずは、誰に取材をするかを考え、それが決まったら、スタッフと手分けをして電話をしたり、直接たずねたりして、取材・出演交渉をします。こうしてアポがとれて、話を聞けることになったら、今度は自分で質問を考えて、相手に尋ねます。また、生放送でレポートをするとき、限られた時間の中で何をどう話すかを考えるのも大事な仕事です。つまり、テレビに出ている部分は、リポーターの仕事の氷山の一角。テレビには映らない部分の仕事がたくさんあるのです」――本書「まえがき」より抜粋
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さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 本書は、結果の出ないまま出口のない自己啓発で苦しんでいる起業家の精神的自立と経済的な回復を支援するものだ。 まず、今の好ましくない習慣を自らの意思で断ち切るきっかけを提示し、今の状態は問題の答えを自分の外に頼った自分の甘えのせいだと指摘した。甘えの根本である自分のコンプレックスが他の起業家たちに付け込まれている事実と正面から向き合うことが、本書の救済処置の原点だ。 多くの個人ビジネスは社会をより良くすると謳いながらも、残念ながら私利私欲を満たすためのものだ。今後そのような邪な輩に負けないための処方箋として、本書は自分の価値観と決断力の大切さを説いた。読者には何よりも、自分に不要なモノを見分け遠ざける強さを持ち、自分の情熱と信念をよりどころとした起業家であって欲しい。 決断力を磨く方法として本書は美学磨きを提唱する。社会的貢献度の高いビジネスは、必ず誰かの美学が発祥である。一個人の美学が社会に求められ個人の聖域という枠を出たとき、それはビジネスとなり社会はそれを尊ぶ。読者が価値創造主として社会と繋がり、今度こそ真に自由なライフスタイルを享受されること。それは僕にとっても最高のリベンジだ。 【著者紹介】 江野口 敬人(エノクチタカヒト) 「成功の9ステップ」の著者であるジェームス・スキナー氏の経営者育成塾出身。インターネットビジネスの分野でダイヤモンドマーケティングを開発した淡麗女子アカデミー第一期生。現在はハーレーをはじめとするアメリカンバイク訓練期間「ライド・ライク・ア・プロ」のスタッフとしてライティングスキル向上の指導をしながら、自身でバイクを通じて人生の新しい価値観を世界に広めるライド・ライク・ア・バードを立ち上げ、多くのライダーの安全と健康に貢献している。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 書籍の執筆なんて難しくて自分とは無縁だと思っているあなた。誰でも生きていれば、一生に一冊は書籍を書くことはできる。 難しいことはない。何かしらのプロとして収入を得ていなくても、会社員も主婦もニートも引きこもりであったとしても、他の人では経験していない人生を歩んでいる。 誰しも自分しか歩むことのできない人生道を持っている。あなたはあなたの人生のプロフェッショナルなのだ。 いつもあなたが生活する中で、色んなことを思い、色んなことを感じ、様々な物事を見ている。それを書籍にすればよいのである。 小学生の夏休みの宿題で読書感想文がある。この読書感想文を書くことが苦手で、本を読むことや作文を書くことが嫌いになる人は多い。 誰でも強制的に書かされるのは嫌だ。書くという行為は、自分の心の中に溜まった思いが溢れて、文字となり表現される。 心の中の思いを表現することは、本来は文字でなくても、絵でも、踊りでも、映像でも何を使ってでも構わない。 しかし、自分の表現が一番わかりやすく伝えられ、且つ受け取る側が理解しやすい方法は、文字を使った表現である。 本書は、溢れる思いを整理し、表現するための手引書である。 【目次】 【1】作家に必要なこと 【2】テーマの決め方 【3】小見出しの作り方 【4】「まえがき」は呼び込み 【5】文章の中身を考える 【6】「あとがき」はお礼状 【7】タイトルは書籍説明文より重要 【8】執筆にあたり注意点 【9】最低限の推敲 【10】売れる本・売れない本 【著者紹介】 ひまわり(ヒマワリ) 1976年生まれ。福岡出身。大学にて食物栄養学を専攻。管理栄養士。 1998年国内航空会社にて客室乗務員として約3年間乗務。 3歳からクラシックバレエを習う。バレエ講師。子供向けバレエ舞台を主催。バレエを通し高齢者施設でボランティア活動をしている。 中学校高等学校家庭科教員免許・日本体育協会スポーツリーダー・リラクゼーションボディセラピスト・美脚骨盤矯正セラピスト・スポーツメンタルトレーナーなど、様々な資格を持つ。
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ビジネス書では、ちょっとした“効率化ブーム”が続いているが、スピーディーに大量の仕事をこなすことが追求されがちではないだろうか? 松本幸夫氏は、効率化一辺倒のビジネス書のあり方には、疑問を持ってきた。確かに、短時間で多量の仕事をこなすのは悪いことではない。ただ、スピードだけが目的化してしまっていいのだろうか?「そんな中で、本当に『効率化』だけを追求していいのか?」という疑問から、本書が生まれた。 あなたは今、心の底から「これを成し遂げたい」「こんなことをしてみたい」という志や目標を持っているだろうか? もしも答えが「ノー」だとしたら、効率化は、自分自身の首を絞めることにもなりかねない。効率化して、創出された大切な時間の使い道がわからないと、何の気なしに新しい仕事を入れることになりかねない。すると、効率化したにもかかわらず、かえって以前よりも忙しくなって、苦しんでしまう。 だから、仕事の効率化を“何のために”しているのかを、まずハッキリさせておくべきだ。 松本氏自身、やみくもに自分自身の能力開発を行ってきた。しかし、いくらスキルが向上しても、心から虚しさが消えなかった。その時は、「何のために能力開発しているのか」がわからなかったからだ。また、松本氏は、研修ではもう偉ぶって教えていない。受講者には、1 徹底的に考えてもらい、2 現場で使う行動レベルに落とし込ませる。知識は、ネット時代の今、それだけではまったく用をなさなくなってきているのだ。インプットした知識・情報を、具体的に行動・実践レベルへ落とし込み、アウトプットを促す質的転換をはかる技術こそ、今後100年のマネジメントに求められることで、松本氏は、これを「トランスフォームマネジメント」と名付けた。 本書は、効率化一辺倒の仕事術、ビジネス書に対しての反省や振り返りの意味で書かれた。 「何のために効率化しなくてはいけないのか?」が、本書を読み進めていく中でハッキリとわかる。そして、あなたは、本書によって自己能力を飛躍的に高め、志や夢、目標を現実化することができる。 「明確な志や目標がない」という人も、本書を読み進めていくうちに、あなた自身の志や目標が何だったのかが、鮮明になる。 トランスフォーム仕事術とは、基本となる「タイムベースマネジメント」(時間術)と、「速読・速考・速書・速プレ」(4速スキル)による量から質への転換である。つまり効率化から目的・使命への質的な転換をいう。あなたの成功への旅のお手伝いが、本書の役目だ。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 就活は恋愛と一緒! 行きたい企業は気になる異性、その気になる相手と相思相愛になる事が内定。 そう、就活は気になる相手の気持ちをどう引っ張るかなのです。 そんな就活をどのように具体的に進めれば良いのか、業界分析や自己分析と言われても何をすれば良いのか分からない、 社会人になる実感が湧かないのに就職しろと言われても困る、そんな不安いっぱいの就活を控えた学生のために本書をまとめました。 エントリーシートを書く前、就活に臨むにあたっての準備をアドバイスするとともに、就活面接で絶対にやってはいけないことも具体的に整理しています。 本書を読んで、内定が採れる就活を形にしてみましょう。 【目次】 1章 はじめに 2章 何故、就活に不安を感じるのか? 3章 就活への不安払拭、まずは自己分析から始めよう! 4章 自分の気持ちに素直になる 5章 自分の弱みを強みに変える 6章 人生100年時代の就活 7章 意外に知られていない、学歴フィルターの回避方法 8章 企業でのSPI試験活用実態 9章 就活に必要な資格 10章 理系・文系の就活の違い 11章 男子学生とは異なる、女子学生の就活 12章 エントリーシート提出前にやるべきこと 13章 面接に臨む前に知っておくべきこと 14章 面接試験でプレゼン資料を要求されたら 15章 就活を切り上げるタイミング 16章 志望する業界を絞るのか、広げるのか? 17章 大学での専攻と行きたい会社に不一致がある場合 18章 就活面接でやってはいけないこと 19章 まとめ 【著者紹介】 信楽 安心院(シガラキアジム) 1962年京都市生まれ、1988年同志社大学大学院工学研究科電気工学専攻修了、 1997年大阪大学大学院工学研究科電子情報エネルギー工学専攻 博士(工学)学位取得、 2005年早稲田大学大学院商学研究科修了(MBA) サラリーマン生活の傍ら、産業カウンセラー、キャリアコンサルタント資格を取得し、就活に関わるイベントで学生の就活相談窓口を担当中。
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『ゼロ秒思考』など、著書は累計90万部! マッキンゼーで14年間活躍した著者の渾身の作! 著者の赤羽氏は、マッキンゼーで14年間、内外企業の経営改革に取り組み、その後、ベンチャー共同創業、経営支援に携わりながら、問題把握・解決力、コミュニケーション力、コーチング力強化のワークショップを年間80回以上開催している。 人の話をきちんと聞いていると思っている人は多いが、実際は聞いたつもりになっているだけで、自己満足に過ぎない。それに気がつかないと、物事がうまく進まなかったり、相手が言うことを聞いてくれなかったりする。 そこで本書では、「『ゼロ秒思考』A4メモ書き」と並んで著者が重視し、実践している「アクティブリスニング」のメソッドを初めて解説! アクティブリスニングとは、「ただ聞く」「傾聴する」のではなく、相手に深い関心を持ち、真剣に、徹底的に話を聞きながら、躊躇せずに質問をすることで、深く理解すること。それにより、問題の本質の把握、解決策の立案にまで迫ることができる。 さらに本書では、ポジティブフィードバック(どんなときも肯定的に話す、感謝するなど)、A4メモ書き、アイデアメモ、ロールプレイングといった、効果をさらに高めるノウハウも伝授。加えて、状況別のやり方やリモートワーク下での進め方、社内、クライアントに広める方法なども紹介する。 もっと上手にコミュニケーションを取りたい! と思うすべての人におすすめの一冊。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 事務員として働くあなたは今、その仕事に責任や誇りを持っているだろうか? やりがいや楽しさとともに、事務の仕事と向き合えているだろうか? 工場など現場で働く人は、自分が携わったものや仕事の成果が目に見える形で現れ、大きな達成感を味わうことができる。 営業は、月の営業成績が数字となって表れる。頑張って良い成績を残せば数字となり還元される。 では、事務員はどうだろうか? 毎日パソコンでの処理や電話応対、請求書や契約書などと向き合いひとつひとつの作業を終えていく中、 小さな達成感を味わうことはできるが、先の職種に比べると小さなものであり地味な作業が多い。 そんな中でも、事務の仕事に責任や誇りを持ち楽しんで仕事をしている人は、輝いて見える上にデキる事務員になれる。 周りから必要とされると、自然と仕事に対するやる気は増していく。 やる気とともに事務員としての実績も厚いものになっていく。 仕事をする上で、誰かに認めてもらい評価され、必要とされると、仕事に対する向上心ややりがいがおのずと生まれてくる。 周りから必要とされる事務員になるために、事務員としての自分を今一度見つめ直してほしい。そして改善できる点を改善していこう。 【目次】 電話応対 嫌なことを進んで行う 仕事のしやすい環境づくり 1日の目標を立てる 自信を持って強い心で 【著者紹介】 ぴかぴかりん(ピカピカリン) 現在は主婦。 退職前、事務員として働く。
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「見える化」と聞くと、何を連想しますか? 「ああ、製造現場での問題解決の手法でしょ」と答える方は少なくありません。 「見える化」という言葉は、あのトヨタによる業務改善活動の観点において生まれたそうです。 たしかに、多くの方がそのように思うのは無理もありません。 しかし、「見える化」は、モノづくりの現場にのみ重要視されるものではなく、 私たち普段の仕事にも大いに活かされるべきものなのです。 現代は、短時間で質の高い仕事が求められています。 「残業を減らして、今まで以上の成果を上げろ!」 そんな上司の言葉にプレッシャーを感じている方もいるでしょう。 業務時間を短縮させて、さらに成果を上げるというプレッシャーに打ち勝つには、 「なぜ、必要以上に仕事に時間がかかってしまうのか」 などといった問題を浮き彫りにして、その問題の対策を練る必要があります。 そのときに効力を発揮するのが「見える化」です! ・ヌケやモレをなくすために、やるべきことを洗いざらい記録していく ・他人や自分とのアポを忘れないように、予定を記録していく などがあげられます。 また、記録して「見える化」を図ることで、 ・習慣化しやすくなる ・将来の目標がかなえやすくなる など、「見える化」には多くのメリットがあるのです。 さあ、まずはできるところから、記録して「見える化」を図っていきましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 平成28年4月から、地方自治体でも能力・実績による人事評価が導入されます。能力・実績で評価するということは必ずしも「成果主義」の導入を意味しません。むしろ、より公平で公正な人事評価制度として活用する狙いがあると言えます。 実際に人事評価をつける側としては「部下に反発されたくない」と思って評価を均したり、手控えたりしてしまいがちです。ただそれでは折角の能力評価を活用しているとは言えず、制度が形骸化してしまう恐れがあります。 本書では部下の納得感を高めることで、人事評価を通じて部下・組織をより組織にとって良い方向にマネジメントしてゆくノウハウを公開しています。 具体的な評価業務の進め方や各種評価資料の作成方法、評価者になったつもりで行う演習問題など実践的な内容を幅広く掲載しています。 皆さまの「評価力向上」にぜひご一読ください!
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■「自分には関係ない」と思っていたら大間違いです。 あなたが育ち暮らしていた実家ですが、 今は親御さんが住んでいるとしても、 親御さんが亡くなられたら、その家は空き家になります。 それは、戸建てだろうと、マンションだろうと関係ありません。 そう、望んでいなくても、 あなたが空き家所有者になる可能性があるのです。 ■国も空き家対策で法整備を進めており、 空き家所有者に税金控除を外すなどして、 放置しているだけで、年間コスト50万円以上がかかる状況です。 「国や自治体に土地と建物を返納すれば大丈夫」 と思っているかもしれませんが、 そう簡単には引き取ってもらえません。 引き取ってもらうにも、解体費用などはすべて所有者持ちです。 そのままだと金食い虫となってしまう 実家の「空き家」ですが、 上手に活用すれば金食い虫どころか、 所有者にお金が残る、資産として潤してくれる “富動産”に変わるお宝でもあるのです。 本書では、実家の「空き家」を、 負動産から富動産に変えるための4つの活用術を 徹底解説します。 ■4つの活用術とは、【売る】【使う】【住む】【貸す】です。 不動産の知識ゼロのド素人でも、 本書を読めば大丈夫。 日本で随一の 古家・空き家再生のスペシャリストが、 わかりやすく解説します。
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仮説思考をバージョンアップ! 「現状仮説=問い」と「戦略仮説=答え」をセットで考え、ボトルネックを見つければ、問題解決を加速させ、大きなビジネスインパクトが生まれる! 今のビジネスシーンで、特に求められる施策や意思決定の高速化。 現状仮説と戦略仮説をセットで考え、優先順位を付けてボトルネックを解決することにより、ビジネスインパクトの高いアウトプットを即座に出していくことが求められています。 ビジネスの現場で実績を出してきた著者による、仮説思考の実践方法を解説。 「仮説思考2.0」の最大のメリットは、FACTベースに現状を捉えることから、何がボトルネックになっているかをつかみ、問題を解決した時、最もビジネスインパクトのある施策を短時間で数多く生み出せることです。 仮説は、次の「具体的なアクション」につなげる必要があり、ビジネスインパクトに加えて、「成果のタイミング」(実現期間)の視点も必要です。 さらに、ビジネスは「人」が行うものなので、論理的な正しさだけでは動かないことも多く、人間の「情理」も考える必要があります。 これらの要素すべてを勘案し、「何を、どう、解決すれば最も効果が出るか」ということを決めるための、精度の高い選択肢を大量、かつスピーディーに考案する方法が、本書でお伝えする「仮説思考2.0」なのです。
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21世紀を生き抜くビジネススキルを提供する「21世紀スキルシリーズ」創刊第1弾! 外資系コンサルティング出身の現役ビジネスパーソンによる、世界標準スキルをお届けします。 「実践型クリティカルシンキング」とは、自ら目標を設定し、戦略的に達成するための思考ツールです。 ゴルフの石川遼選手、サッカーの本田圭祐選手、メジャーリーガーのイチロー選手など、世界で結果を出している人は、実はみんなクリティカルシンカーなのです。 本書では、この思考法を3つのステップに分け、授業形式で演習を交えながら紹介していきます。 STEP1 目指すものを定義する STEP2 何が問題なのかクリアにする STEP3 打ち手を考える クリティカルシンキングをするのは、難しいことではありません。 しかし、とことん考え、何度もやり直し、なんとかして自分の納得する答えにたどり着く、「自ら考える力」を鍛え抜くことが必要です。そして、その考える筋力こそが絶対的な正解のない激動の21世紀を生き抜いていくために必要なスキルなのです。 本書は、パラパラと読んでなんとなく賢くなった気がして終わり、という本ではありません。明日から実践するためのテキストです。 ぜひ、あなたも生徒の1人になり、自分で考え、手を動かして授業に参加してください。
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講義形式だから60分でするする学べる! 新人からリーダーまで使える、結果を出す人の新定番スキル 実践型クリティカルシンキングとは、「目指すもの」を達成するために「自分の頭」で考え、行動し、「周りを動かす」ための実践的な思考技術です。 世の中の変化のスピードが速く、じっくり悩んでいる時間がない。 これまでまったく経験のない、新しいことに取り組む場面が増える。 グローバル化が進む中で、どんな人も巻き込める、簡潔で論理的な根拠を示す必要がある。 こうした状況の中で自ら目指すものを設定し、その目標を戦略的に達成していくことができるのが クリティカルシンキングです。 本書では、この思考法を3つのステップに分け、授業形式で演習を交えながら紹介していきます。 STEP1 目指すものを定義する STEP2 何が問題なのかクリアにする STEP3 打ち手を考える クリティカルシンキングをするのは、難しいことではありません。 しかし、とことん考え、何度もやり直し、なんとかして自分の納得する答えにたどり着く、「自ら考える力」を鍛え抜くことが必要です。 そして、その考える筋力こそが、絶対的な正解のない時代を生き抜いていくために必要なスキルなのです。 ▼役に立った!思考がクリアになった!と大好評 実践的で参考になりました。 仕事で役に立ちそうです。(30代) 今まさに必要なスキルだったのでよかったです。 目的を持って仕事をする、大事ですね。(30代) なんとなくモヤモヤしていたものがクリアになりました。 それなりに成果を出していたものの理由がはっきりして なぜうまくいったのかがわかり、助かりました。(50代) ※本書は2014年6月に刊行された『実戦型クリティカルシンキング』を、一部表現を改め復刊したものです。データについては、当時のものを使用しています。
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理不尽な相手を説得する最強メソッド。 会社からいきなりクビを告げられたらどうする? 上司のミスを押しつけられたら……。 ビジネスの現場では、理不尽なことが起こりがち。モンスター上司やわがままなクライアントに振り回されないためには、適切に反論する力を身に付けておかなければなりません。 議論に弱い人の共通点は、話が回りくどくて趣旨がはっきりしないこと。これに対して議論に勝てる人は、話が簡潔で要点を押さえた伝え方をしているはずです。そして後者は、数学の証明問題を解くように、適切な論理を積み重ねて最短距離で「解」が出せる人――つまり数学的な思考ができている人なのです。 「ビジネス数学検定」日本初の1級AAAに認定された著者が、文系人間にもマスターできる数学的センスの磨き方を集中講義。ビジネスプランがなかなか通らない人、プレゼン力が低い人でも、これをマスターすれば、「常勝人間」に変身できます!
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自分と相手の満足度を最大にする交渉術、「交渉のテクニック」に関する本は、今までさまざまなものが出版されてきています。それらのハウツー本がピンとこなかった方、内容を忘れてしまった方、これから交渉のノウハウを基礎から勉強してみたいと思っている方にオススメの1冊です。 ■目次 序章 生産的交渉とは何か? 第1章 生産的交渉の5つの基本 相手の一番ほしいものをつかむ 論理的に考える 次善策で自分を守る 現実的な期待を描く 沈黙は“禁” 第2章 実践!8つの交渉テクニック―悪徳戦術に対抗する 最後通知による決断要求戦術―いやなら、おやめください 役割演技によるかく乱戦術―いいやつ/悪いやつ 曖昧要求による心理戦術―もっと勉強できるでしょう? 情報収集を兼ねた逆競売戦術―他社さんと比べますと… 合意後の追加要求戦術―これもおまけしといて ほか) 第3章 さらに交渉を円滑に進めるために 付録 交渉のセオリーを実践する!
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【GeneXus16対応!!】 GeneXusは、南米ウルグアイのGeneXus社が開発した高速開発ツールです。 弊社は、生産性向上、保守性向上、レガシー化防止、属人化防止を目的とした次世代の開発手法を研究する中でGeneXusに出会いました。 検討の結果、これら全てに効果があると判断しました。 採用して以来、素晴らしい効果を発揮し続けています。 本書は、弊社で実施している無償ハンズオンセミナの内容に加えて、業務システムに必要と考える各種機能の作り方をまとめています。 GeneXusをこれから検討される方には、どんなツールなのか、その一端をご確認いただけると思います。 GeneXusを利用される方には、GeneXus技術者への第一歩を踏み出すお供としてご活用いただけますと幸いです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評をいただいた『実践で困らない! 駆け出しケアマネジャーのためのお仕事マニュアル』の第2版です! 本書は、業務の流れを知りたい新人ケアマネジャーから、新人を教育する中堅、事業所を管理するベテランまでを対象に、ケアマネジメントの仕事内容、最新法令をやさしく解説するマニュアルです。業務を少しでも効率化できるよう、イラストや図表を使い、短時間で確認できます。