香取貴信の作品一覧

「香取貴信」の「社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった ―そうか、「働くこと」「教えること」「本当のサービス」ってこういうことなんだ!」「新版 社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった」ほか、ユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

  • マンガで学ぶ 社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった (Business Comic Series)

    マンガで学ぶ 社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった (Business Comic Series)

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻1,430円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 22万部のベストセラー★待望のコミック化! 愛され続けるサービスを支える『ディズニースピリッツ』がまんがで登場! ・いちばん大切なことは何か ・サービスは掛け算 ・一人ひとりにそれぞれストーリーがある など チーム、部下と共に結果を出すためにリーダーに 必要なディズニースピリッツ10 何をやってもうまくいかない新人営業リーダー亜美(27歳)、 なぜかディズニーランドで学ぶ!? ■目次 ・プロローグ ・はじめに ・主な登場人物 ●1 人に教えるうえで大切なこと ●2 チームをまとめるリーダーの在り方 ●3 信頼されるリーダーがやっていること ●4 チームで仕事をする ・エピローグ ・おわりに ■著者 香取貴信 1971年、東京都生まれ。 もとはヤンキーだったが、高校1年のとき(1987年)に東京ディズニーランドでアルバイトを始め、 日々の体験のなかで「仕事」「教育」「サービス」の本当の意味をつかみ始める。 1995年、レジャー施設などの現場運営コンサルティングを行う(株)SHUU研究所に入社。 ディズニーランドでの知識と経験を活かし、 各地のテーマパークで「来場するすべてのゲストに笑顔と素敵な思い出を」をテーマに活躍している。 主な著書に「ディズニーランドであった心温まる物語」(あさ出版)などがある。
  • 光らせる人が光る人

    光らせる人が光る人

    ビジネス・実用

    3.0
    1巻1,540円 (税込)
    ベスト&ロングセラーとしていまだに読み継がれている名著『社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった』から、およそ20年。香取貴信さんと言えば「ディズニーランド」が代名詞でしたが、最新刊では新境地に挑戦!  今回のテーマは、ズバリ「人を応援する人=人を光らせる人」です。これまで香取さんご自身もいろいろな人を応援してきましたが、そこにある法則性が生まれることを発見。 そして「人を応援する」ときに自分がどのような状態でいるのかを30年以上続けている“サーフィン”からヒントを得て、初めて書き下ろしてくれました。 香取さんが名乗る「ソウルサーファー」とは、どういう意味なのか? 人を光らせるための心得とは? 示唆に富んだ渾身の1冊です。 「光らせる人」が日本中に増えれば、同時に光る人もいっぱいになります。 みんなが幸せになれれば、必ず明るくて楽しい未来になります。 「これから10年、20年後の日本。超高齢化や人口の減少、労働力不足、食糧の問題など、愛する我が国の変化は、一般人の僕にだって肌で感じるほどです。社会人の一員として、3人の子どもたちの父親として、 危惧することはいっぱいあります。ふだんはちょっとアホキャラな僕でも、さすがに心がざわつきますよね。だからこそ『自分は何ができる人間なんだろう?』っていう自問自答にも重さが増したことも白状しておきましょう。 ◎GOKIGENソウルサーファーとしての自分の在り方。 ◎僕にできる自分の役割への気づき。 ◎そして、日本の未来を案じる1人の人間としての思い。 この3つが、本書の企画の根底に流れています。」(本書「はじめに」より) 著者について 香取貴信 (カトリ タカノブ) 1971年、東京生まれ。作家、ソウルサーファー。16歳のときにアルバイトで入った東京ディズニーランドに魅了され、 そのまま1987年に株式会社オリエンタルランドの準社員となる。シンデレラ城ミステリーツアー、ジャングルクルーズ、グランドサーキットレースウェイ、 イッツアスモールワールドなど主にアトラクションを担当する。1992年に「Spirit of 東京DisneyLand」を受賞。1995年、株式会社シュウ研究所に入社。 文化施設事業部に配属され、コンサルタントやマネジメントなどの基本を学ぶ。2002年に発表した処女作『社会人として大切なことは みんなディズニーランドで教わった』が大ベストセラーとなって一気に講演活動が始まる。 2004年に有限会社香取感動マネジメントを設立して代表取締役となる。 以後は、企業や教育機関、行政、医療機関など様々な業種の方たちを対象に講演およびセミナーを実施。 [目次] はじめに 僕がこの本を書きたかったいちばんの理由 プロローグ 波乗りから教えられたこと エピソード1 香取、本音で話します。 エピソード2 人を光らせるときの心得 エピソード3 ようこそ、ネクストステージへ! エピソード4 光らせる人たちへ エピローグ やっと気づけた自分の使命 ソウルサーファーからのおまけ「キセキはこうして突然訪れる…」
  • 部下の本気に火をつける情熱のリーダーシップ!

    部下の本気に火をつける情熱のリーダーシップ!

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,430円 (税込)
    ◆チームが変わるのは、たった一人の「熱い気持ち」から! ベストセラー『社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった』の香取貴信氏による「情熱のリーダーシップ論」「最幸のチーム論」。仲間(チーム)を思う気持ちから発せられる著者の、ハートを撃ち抜く、シンプルだけど熱い言葉の数々。いまこの時代に必要なのは、安易なノウハウやテクニックではない。「熱い気持ち」なんだ!! ◆ディズニー卒業後も日々成長を続ける著者の、【熱い気持ち】を呼び起こす感動のエピソード ヤンキー少年だった著者は、ディズニー時代から現在まで様々な人との出逢いをきっかけに成長を続けてきました。本書では、ディズニー時代の初出のとっておきのエピソード、そしてディズニー卒業後に出逢った師匠や先輩との出逢いを豊富なエピソードを交えて紹介します。 ◆「最幸のチーム」は、リーダーと部下の【1対1の真剣勝負】から生まれる!! チームとは、結局のところ、リーダーと部下の「1対1」の真剣勝負。その本気のやりとりから<絆>が生まれる。ヤンキーだった香取少年を変えたのは、愛すべき上司や先輩、同僚、そして尊敬すべき人生の先輩たちとの深くて熱い<絆>だった。 ◆目次◆ ▼まえがき……最幸のチームで仕事をしよう!! ▼大切なのは元根本、ひとりひとり違ってそれでいい ▼リーダーは「尊敬される人」になろう! ▼後輩の「本気のスイッチ」をONにする! ▼先輩と後輩は“一生つづく”関係! ▼「最幸のチーム」の絶対ルール!! ▼夢がなかったら“応援”すればいいんだ! ▼おわりに……言えなかった、ありがとう (※本書は2010/9/9に発売し、2020/12/1に電子化をいたしました)
  • 新版 社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった

    新版 社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった

    ビジネス・実用

    3.9
    1巻1,430円 (税込)
    「ミーティングとは話し合いでなにかを決めること。評論家はいらないんだ」。 東京ディズニーランドのアルバイトを通して、ヤンキー少年が社会人として成長し、 さらに企業の現場教育をするまでになった体験をまとめた一冊。 ・いちばん大切なことは何か ・サービスは掛け算 ・一人ひとりにそれぞれストーリーがある など 20万部のベストセラー★ 愛され続けるサービスを支える『ディズニースピリッツ』 彼女にミッキーマウスと一緒の写真を撮ってあげたい? そんな軽い気持ちでアルバイトを始めた高校生男子(ヤンキー)がディズニーランドの文化、 キャストの先輩たちの姿勢、ウォルト・ディズニーの教えから学んだ働くこと、 教えること、本当のサービスとは―。 ディズニーランドで働いていた頃の私は、 自分からこうしたい、こうなりたいと思って始めたことが波乗り以外なかった。 すべて周りの人から言われたことをやっていただけでした。 そんな自分が誰かの役に立てていることが素直にうれしく感じた。 もし、タイムマシーンがあったら、あの時の自分に 「今は叱られてムカつくかもしれないけど、未来で変わるから腐らずにいこうぜ」 って声をかけてあげたいです(笑) 仕事の根底にある本質のところは時代が変わっても変わらず生き続けているはず。 その本質『働くこと・教えること・本当のサービス』を感じていただけたら最幸です。 ■目次 プロローグ 迷ったらなにで判断するのか 第1章 「働く」って、こういうことなんだ  ディズニーランドで働き始めたのはほんの軽い気持ちから  「怒る」のではなく「叱る」ということ  ほか 第2章 「教える」って、どういうことなんだろう  最初に受けた感動は絶対忘れないんだよ  教えないことが逆にトレーニングになることもあるんだ  ほか 第3章 「本当のサービス」って、なんだろう  “ひと握りの勇気”も大切なサービスなんだ  本当にお客さまを大切に思うなら  ほか 第4章 テーマパークはいろいろなことを教えてくれる  自分の言っていた「サービス」って  本当の自分と直面させられる  ほか ■著者 香取貴信
  • ディズニーランド最強上司の教え

    ディズニーランド最強上司の教え

    ビジネス・実用

    -
    1巻1,320円 (税込)
    「社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった」の著者、香取くんこと香取貴信氏を 勤務地であるディズニーランドで厳しく指導する「最強(&最恐)の上司」、町丸さんこと町丸義之氏。 その町丸さんエピソードだけを選りすぐったベスト選集が登場です! 今回、初書籍化となるエピソードや、香取氏・町丸氏のディズニーランド勤務当時の貴重な写真も収録。 そして巻末には町丸さん本人から寄せられたコメントまで!! いちばん恐いけど、いちばん優しい。そんな理想の上司、町丸さんの魅力をたっぷりご堪能ください。 【目次】 はじめに 第1章 「仕事をする」って、こういうことなんだ 第2章 「人を育てる」って、こういうことなんだ 第3章 「人を大切にする」って、こういうことなんだ あなたにとっての「町丸さん」は、実はすぐそばにいる ― あとがき 「最恐の上司」と呼ばれること / 町丸義之 【著者プロフィール】 香取 貴信 1971年、東京都生まれ。高校1年生のとき(1987年)に東京ディズニーランドでアルバイトを始め、日々の体験のなかで「仕事」「教育」「サービス」の本当の意味をつかみ始める。1995年、レジャー施設等の現場運営コンサルティングを行なう株式会社SHUU研究所に入社。 2004年4月に独立し、有限会社香取感動マネジメントを設立。「感動」をキーワードに活動の場を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  • 社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった ―そうか、「働くこと」「教えること」「本当のサービス」ってこういうことなんだ!

    社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった ―そうか、「働くこと」「教えること」「本当のサービス」ってこういうことなんだ!

    ビジネス・実用

    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    ヤンキー少年がひょんなことから始めたテーマパークでのアルバイトは、働くとはどういうことか・人に何かを教えるとはどういうことか・本当のサービスとは……を教えてくれた! ディズニーランド最恐の上司と名高い「町丸さん」のキビしくも熱い名言・名エピソードも満載!! 【著者情報】 香取貴信(かとり・たかのぶ) 1971年、東京都生まれ。もとはヤンキー少年だったが、高校1年のとき(1987年)に東京ディズニーランドでアルバイトを始め、日々の体験のなかで「仕事」「教育」「サービス」の本当の意味をつかみ始める。1995年、レジャー施設等の現場運営コンサルティングを行なう(株)SHUU研究所に入社。ディズニーランドでの知識と経験を活かし、各地のテーマパークで「来場するすべてのお客様に笑顔と素敵な思い出を」をテーマに活動。2004年4月に独立し、(有)香取感動マネジメントを設立。「感動」をキーワードに活動の場を広げている。 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 【目次】 「夢と魔法の王国」は大切なことを教えてくれる「魔法の学校」──まえがき 第1章 「働く」って、こういうことなんだ 第2章 「教える」って、どういうことなんだろう 第3章 「本当のサービス」って、なんだろう 第4章 テーマパークはいろいろなことを教えてくれる あとがき 本書発行にあたって〈SHUU研究所〉斉藤茂一

ユーザーレビュー

  • 新版 社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった

    Posted by ブクログ

    とても読みやすく、あっという間に読めました。特に白さんが出てくるエピソードが印象的で、「こんな上司と一緒に働いてみたい」と思える素敵な方でした。ディズニーのキャストの話ですが、カフェで接客をしている私にも共感できる部分が多く、お客様に喜んでもらうためには、まず自分の人間力を磨き、周りを巻き込みながら良いサービスをつくっていくことが大切なのだと改めて感じました。読後、「もっと成長したい」と前向きな気持ちになれる一冊でした。

    0
    2026年07月10日
  • 新版 社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    「人間みんな弱いから人に嫌がられることはしたくないけど、言いにくいことをきちんと伝えるのが本当の上司。教えるとは教える側と教わる側が一緒に考えるということ。」という言葉が印象的であった。

    また、「自分は毎日同じ仕事をしていても目の前にいるゲストは毎日違う。新鮮さは自分が意識しない限り日々落ちてしまう。新鮮さを失わないようにするには、常にお客様の想いに心を寄せることです。」という言葉にはっとさせられた。普段の自分の仕事ぶりを振り返るきっかけとなった。


    プロフェッショナルである私たちの最大の敵は、自分自身の中にある慣れ。
    ウォルトディズニーの『毎日が初演』という言葉も好きでした。

    時代が代わって今やるとグレーゾーンな指導方法もありましたが、概ねいい内容だと思います。

    0
    2021年11月01日
  • 新版 社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった

    Posted by ブクログ

    今すぐ、ディズニーに行きたくなる!!!

    会話形式なので、楽しんでサクサク読めます。

    これまでとは、違う視点でディズニーに行くことができます。

    キャストの笑顔に隠された努力を知れることができるので、次回ディズニーに行ったときの見る目が変わります。

    きっと、ディズニーだけでなく、どの職業についても大切だと感じるものがたくさんあります。

    もっと仕事が楽しくなるし、学びたくなるし、人に何かしたい!!と強く思える一冊です。

    0
    2021年06月17日
  • 社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった ―そうか、「働くこと」「教えること」「本当のサービス」ってこういうことなんだ!

    購入済み

    熱い気持ちになれる本

    本書に書いてあることは、接客業として当たり前として認識されていることであるが徹底することの難しさや気づくまでの過程が生々しく現場感がある書き方で綴られていて、自分の心に火を灯してくれます。
    接客業で自分を見失っているときにオススメの本です。

    0
    2018年11月27日
  • 新版 社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    最近ディズニーを見始めた新社会人ということもあり、タイトルに惹かれて衝動買い。

    筆者がディズニーランドでバイトする中で学んだ、働く上で大切な考え方をまとめた本
    ディズニーの世界観について学べるかと思っていたけど仕事への向き合い方がメインだった。

    バイトしている頃の筆者の視点で同業者やゲストとの関わりが書かれていたので読みやすかった

    本当にお客さんを、組織を大事に思うならどう行動すべきかというのがメインテーマだったと思う
    いちばん印象に残ったのは、仲間を注意するときは個別に、褒めるときはみんなの前でという考え

    一見当たり前というかよく聞く考え方が多い印象だけど、みんなそれが意識できるだけでもすごい働きやすい職場になるなと関心した


    以下はメモ


    ダメなものはダメ

    怒るのでなく叱る p34

    P61 魔法使い 衣装さんは従業員を住人に変身させる魔法使い

    P69 残業代は来てくれた人の金 軽々しく残業すな

    P89 トレーニング 責任者トレーニング体制

    P107 デビューで撃沈 ゲスト温かい言葉
    次何をすべきか

    P122 遅刻者が遅刻撲滅委員に

    P131 教えるときは 10でなく、大事な1, 2を教える

    P138 言いにくいことを伝えるのが本物の上司

    P148 嫌われないことよりチームを良くするために注意 必ず個別に 褒める時はみんなの前で!!

    P159 断られるのが怖い ひと握りの勇気 断られてもかまわない

    P164 長時間勤務者優待券 お盆もパーク満喫

    P174鹿児島から来る人 黄色のアルト
    当日券ないと入れない 
    子供に怒る親、自分の子供に嘘をつく親
    本当にお客様を思うとは

    P184 うまくやらなくていい 一生懸命さ ツアーは作り物、それにどれだけ必死に取り組むかがお客さんに伝わる
    一生懸命にやること が楽しさ、新鮮さを生む

    P194 あいさつは先手必勝

    P200 サービスは掛け算 あいさつをたくさんの人からもらうと楽しさは倍に倍に 心のコンディションが良くない時はお客さんの前に立たない方が

    0
    2026年06月01日

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