学術・語学作品一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「活動型クラス」では、日本語を使って自分のことを語り、相手のことを理解するという行動を通して、お互いを理解しあえたという実感を持ち、それが自信につながって日本語の力が伸びていきます。この「活動型クラス」を初級から行うための具体的な方法について、初級で多く用いられている教科書「みんなの日本語」を使ったクラスと並行して行うコースを例に、効果的なことばの学びについて提案しています。より良い授業の実践を目指す教師の方におすすめの一冊です。
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5.0「幸せ」を大切にした古代ギリシャの哲学者たち。ソクラテス、プラトン、アリストテレス……偉大なる論客たちの多彩豊富な哲学語を巧みに整理し、著名なエピソードを取りあげてわかりやすく解説。複雑に絡み合う思考が、すんなり頭に入ります。 さらに、タイトルは知っているけれど、ほとんどの人が読んだことがない『ソクラテスの弁明』から、ぶ厚い、なおかつ難解な『国家』、『ニコマコス倫理学』まで、読まずに人生を終わるなんてもったいない名著、絶対に押さえたい名作の数々は、“一体どんな本なのか”も解明! これであなたはもうギリシャ哲学通!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「待遇コミュニケーション教育」を初級から実現するため、その理論と方法論の構築を目的に行った研究をまとめたものです。筆者が重視する「気づき」という概念をテーマに行った実践研究を基に、教育における具体的な提言を行っています。初級学習者にとって日本語の「待遇」を学ぶということがどのようなことであるのか、また、その教育はどうあるべきかについての理論と方法を知るために有用な一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書には、『初級日本語 げんき』(第3版)のテキスト I・II、ワークブック I・II の解答と、 ワークブックの「聞く練習」のスクリプトが収録されています。 【もくじ】 げんき I・テキスト 解答 げんきII・テキスト 解答 げんき I・ワークブック 解答 げんきII・ワークブック 解答 ワークブック「聞く練習」スクリプト This book includes answers for the 3rd edition of Genki textbook and workbook exercises, as well as a transcription of the recordings for listening comprehension from the workbooks. Contents ・Answer for GENKI I (Textbook) ・Answer for GENKI II (Textbook) ・Answer for GENKI I (Workbook) ・Answer for GENKI II (Workbook) ・Scripts of Listening Comprehension in Workbook
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4.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本語教師が初級を教えるのに必要な文法項目を網羅した文法解説書です。初級で扱われる文法事項を広く取り上げて分類し、各項目ごとに「これだけは」「もう少し」「もう一歩進んでみると」の3段階に分けて解説しました。経験の浅い教師からベテラン教師までのニーズに対応しています。巻末には主要教科書(『みんなの日本語初級』『新日本語の基礎』『新文化初級日本語』『進学する人のための日本語初級』『初級日本語』『日本語初歩』)との対応表付き。
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4.0なぜこの世は無常なのか。平家物語の時代と震災後の共通点から、けっして思うがままにならない人生をよりよく生きるためのコツを伝授する。
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4.3食による脳や身体の成長が、人類の進化にどうかかわってきたのか、また「食」の革命が人類と世界をどう変えたかを明らかにする。 ●約400万年~約200万年前 アウストラロピテクス 脳容積は現生人類の35% ●約240万年~約140万年前 ホモ・ハビルス 狩りをして肉を食す。脳が劇的進化 ●約150万年 アフリカに出現 ホモ・エレクトス 石器の使用などを始める 食への欲求を司るブロードマン10野が発達した集団が自然淘汰の戦いに打ち勝つ 脳内のブロードマン10野が発達したヒトは、あらゆる動物のなかで、もっとも食べ物を美味しく食べられるように進化してきた。そして雑草、酵母を栽培化して、イネ、ムギ、パン、酒をつくり出してきた。作物の不作による西ローマ帝国の滅亡から大航海時代を支えた保存食、じゃがいも飢饉らによるバイデン政権の誕生など、食が動かした人類史を明らかにする。 ●人類の脳は肉食で大きくなった ●ヒトは雑草を進化させて食料を生み出した ●塩が古代文明を支えた ●古代ローマ人が愛した調味料ガルム ●イスラムが生み出した蒸留酒の世界 ●最初は危険と思われたトマト ●食の工業化が人口爆発を引き起こした
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゲーテの仕事の考察に始まり、近現代の職業、個人のカルマ、そして未来の提言へ。
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4.0バルザックの《人間喜劇》に代表されるように、19世紀フランスほど、人間の欲望や本質が剥き出しになった面白い社会はないだろう。現代の日本における「女子高生」(JK)のように、当時のパリにおいては「お針子」たちが男性たちのファンタスムを掻き立てる欲望のアイコンであった。また、医者や弁護士といった実用的な職業を目指さず文学部や理学部に進学し、その後ドロップアウトして田舎の高校の復習教師になった、「黒服の悲惨」と呼ばれる高学歴ワーキングプアがごまんといた。その他、法廷では弁護をしない「代訴人」、情報通の「門番女」、医者より儲かる「薬剤師」、自営業としての「高級娼婦」……カラー挿絵版画付の風俗観察百科『フランス人の自画像』やバルザックやフロベールの小説に描かれた様々な職業の実態から、19世紀フランスの風俗や社会が手に取るようにわかる! 読売文学賞受賞作。
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-【内容紹介】 昨今、高齢化社会の到来と保健医療福祉サービスが拡大・多様化している。それに伴い、保健医療介護福祉の業務に従事している人・これからその分野で働こうと考えている人も増えている。多様化するニーズに対応していくためには、それぞれの業務・従事者が連携・協力していくことが不可欠である。 その際に必要不可欠なのが、対象となる人といかに向き合えばよいのかという、専門職としての職業倫理である。専門職として為さねばならないこと、してはいけないことを常に考えて実行しなければならない。それは大変難しく、困難であることが容易に予測される行為である。 しかしながら同じような悩み・問題を多くの人が抱えている。また多くの先人たちも、同様の悩みに対して思索を重ねてきた。本書はその歴史を振り返りながら、多くの事例を元に思索を試みている。これから読者が直面する事態に対応する際に、この本がささやかながらも一助になることを願って執筆された。 【著者紹介】 編著: 山野 克明(やまの かつあき) 熊本保健科学大学 保健科学部リハビリテーション学科教授 著: 大塚 文(おおつか あや) 広島文化学園大学 人間健康学部スポーツ健康福祉学科教授 大橋 妙子(おおはし たえこ) 熊本機能病院総合リハビリテーション部課長補佐 坂本 淑江(さかもと よしえ) 熊本保健科学大学 保健科学部看護学科講師 佐々木 千穂(ささき ちほ) 熊本保健科学大学 保健科学部リハビリテーション学科教授 藤井 可(ふじい たか) 熊本市 総務局 行政管理部労務厚生課医療参事 益永 佳予子(ますなが かよこ) 株式会社ファーマダイワ介護事業部部長 【目次】 第1章 保健医療介護福祉専門職の職業倫理 1.1 専門職と職業倫理 1.2 専門職の基盤となる法の理念 1.3 専門職の資格と法 1.4 守秘義務と個人情報保護 1.5 専門職と倫理綱領 1.6 我が国における保健医療介護福祉専門職の倫理綱領と倫理指針 1.7 チーム医療と職業倫理 第2章 ソーシャルワーカー(社会福祉士)の職業倫理 2.1 ソーシャルワーカーとはいかなる仕事か 2.2 ソーシャルワーカーの職業倫理 2.3 SWが経験する職業倫理的問題 第3章 介護支援専門員(ケアマネジャー)の職業倫理 3.1 介護支援専門員とはいかなる職業か 3.2 介護支援専門員の職業倫理 3.3 介護支援専門員が経験する職業倫理問題 第4章 医師の職業倫理 4.1 医師とはいかなる職業か 4.2 医師の職業倫理 4.3 医師が経験する職業倫理的問題(事例を含めて) 第5章 看護師の職業倫理 5.1 看護師とはいかなる職業か 5.2 看護師の職業倫理 5.3 看護師が経験する職業倫理問題 第6章 言語聴覚士の職業倫理 6.1 言語聴覚士とはいかなる職業か 6.2 言語聴覚士の職業倫理 6.3 言語聴覚士が経験する職業倫理的問題(事例を含めて) 第7章 理学療法士の職業倫理 7.1 理学療法士とはいかなる職業か 7.2 理学療法士の職業倫理 7.3 理学療法士が経験する職業倫理的問題(事例を含めて) 第8章 作業療法士の職業倫理 8.1 作業療法士とはいかなる職業か 8.2 作業療法士の職業倫理 8.3 作業療法士が経験する職業倫理的問題 第9章 保健医療介護福祉専門職における職業倫理教育のこれから―卒前教育に焦点を当てて- 9.1 なぜ専門職には職業倫理教育が必要か 9.2 保健医療介護福祉専門職における職業倫理教育の歴史 9.3 現在の学生が有する規範意識 9.4 専門職を目指す学生の規範意識と専門職養成教育 9.5 卒前教育における職業倫理教育の重要性 9.6 職業倫理教育の内容はいかなるものであるべきか 9.7 職業倫理教育における隠れたカリキュラム 9.8 職業倫理教育と自己調整学習 9.9 実習における職業倫理教育
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3.0ほとんどの栄養は、口から体に入っていきます。 口が老いるとその栄養がうまく取れなくなり、 全身の衰えへとつながっていきます。 「すべての老化は、口からはじまる」 といわれているのは、そのためです。 口が衰えているかどうか、 それはいつまでも若々しく健康な人生を過ごせるかどうかを決める、 重要な分かれ道なのです。 だからこそ、試してもらいたいのが、本書で提案する 1日2回の「かみかみリズム体操」。 みんなが大好きな、ある食べ物を使ったカンタン体操! 楽しく、おいしく、口の老化を予防できます。 考案したのは、『毒出しうがい』がベストセラーとなった 歯学博士の照山裕子先生。 口の老化を防ぐだけでなく、ストレス解消、やる気もアップ! 心の若返りも期待できる方法です。 食事中によくムセる 肉やゴボウなどの繊維質の野菜がかみ切れない 口臭が気になる 食欲がわかない 食べているとなんだか疲れる 胃もたれする 口が乾く 滑舌が悪くなった という口の衰えを実感している人はもちろんのこと、 いつまでも健康で元気に暮らしたいという人は ぜひ試してみてください!
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3.0第1章 食べ方を変えれば心が疲れない 第2章 食に対する罪悪感が心を疲れさせる 第3章 罪悪感の手放し方 第4章 食の悩みタイプ別 心が疲れなくなる食事術 第5章 ニューノーマル時代の心の整え方 【著者プロフィール】 ◎安藤 俊介(あんどう しゅんすけ) 一般社団法人日本アンガーマネジメント協会代表理事。アンガーマネジメントコンサルタント。1971年群馬県生まれ。2003年に渡米しアンガーマネジメントを学び、日本に導入した第一人者になる。ナショナルアンガーマネジメント協会では1500名以上在籍するアンガーマネジメントファシリテーターの中で15名しか選ばれない最高ランクのトレーニングプロフェッショナルに米国人以外では唯一選ばれている。企業、教育委員会、医療関係などで数多くの講演、研修などを行い、年間の受講者数は2万人を超える。また、テレビ番組等にも出演。主な著書に『怒りに負ける人、怒りを生かす人』、『「怒り」のマネジメント術』、『この怒り、なんとかしてと思ったら読む本』、『イラッとしない思考術』などがある。書籍は中国、台湾、韓国、タイでも翻訳され、累計40万部を超える。
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4.0地理的条件、調理技術、伝統、交易の盛衰――「料理」を通してみると、歴史はますます鮮やかになる。古今東西の英雄から、時には庶民の食卓まで、興味深いエピソードと歴史的なレシピで案内する。 【目次】1 ハンムラビ 古代メソポタミア野菜の「三本柱」/2 アレクサンドロス三世 食事は質素で大酒飲み/3 ネロ 絶滅危惧種最後の一本/4 楊貴妃 茘枝は幼少期の味/5 ハールーン・アッ=ラシード 食は市場にあり/6 バシレイオス一世 古代から中世へ/7 チンギス・ハン 「赤い食べ物」「白い食べ物」/8 マルコ・ポーロ 大旅行家が観察した食事情/9 コロンブス 近世の食卓へ/10 エルナン・コルテス 「コロンブス交換」の時代/11 スレイマン一世 多様な遺産を継承するオスマン帝国/12 カトリーヌ・ド・メディシス 「伝承」の真実/13 ルイ14世 洗練されたサーヴィスの確立/14 フリードリヒ二世 コーヒーではなくビールを飲め!/15 リンカーン 感謝祭とクレオール料理/16 コナン・ドイル 大英帝国のカレー/17 夏目漱石 一生にして三食を経る/18 マクドナルド兄弟 ファストフードの誕生
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3.7植物なのに肉食なんて! しかしその特殊能力のわりに,食虫植物はいつだってマイナーな存在だ.その深い深い理由とは.ベジタリアンもいるの? あの妙な形や「胃腸」はどこから……? ウツボカズラから食虫木まで何でもござれ.気鋭の研究者の道案内で,謎に満ちた進化の迷宮を探険し,その妖しい魅力に心ゆくまで囚われよう.
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3.3かつて500年に亘り、栄華を極めたオスマン帝国。 東洋と西洋、イスラムとキリスト教という文明と宗教の交差が生み出した 大首都・イスタンブルで、当時、人々はなにを食べ、どんな暮らしをしていたのか? 1500坪の台所で260余名のコックが、年に600万円予算で贅を尽くしたトプカプ宮殿の献立。 食事が足りないと鍋を投げて暴動を起こした、屈強たるイエニチェリ軍団の食い意地。 施しこそ敬虔な信仰の証、と貧者への給食すら豊かだったこの帝国を、 当時の料理書や、市場で売られた食材物価表までたどって、細やかに検証。 オスマン帝国の興亡を「食」で大胆に考察する。 目次 巻ノ一 古都は食をはぐくむ 巻ノ二 遊牧の遺産 巻ノ三 ケバブのみがトルコ料理にあらず 巻ノ四 イスタンブルの市場めぐり 巻ノ五 君府料理尽し 巻ノ六 貧者の給食 巻ノ七 トプカプ宮殿の台所 巻ノ八 スルタンの食卓 巻ノ九 祝祭の饗宴 巻ノ十 「土」風から「洋」風へ 学術文庫版あとがき 今でも、トルコ語で「大鍋を覆す」といえば反乱を起こすことを指すが、事態がそこまでいかなくとも、俸給支払いの日のスープをイェニチェリたちが飲むのを拒むとなれば、帝都の騒擾につながりかねず、下手をすれば当面の政権の担当者たる大宰相の首が文字通り飛んでしまう。トプカプ宮殿の中庭でのイェニチェリへのスープの振舞いは、(略)、一大国事でもあった――― 巻ノ八 スルタンの食卓より 本書の原本は、1995年、NTT出版より刊行されました。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地球環境問題、エネルギー問題など、人類が直面する数々の課題を克服し持続可能な社会を構築するためには、触媒化学のさらなる進展が必要不可欠である。基礎化学から工業化学まで、多様な分野でその最前線をリードする著者らが、不均一系触媒と均一系触媒の基礎と応用の多岐にわたる内容を適切に解説し、現在の到達点と将来の展望を活写した。 大学学部生の教科書としてだけでなく、大学院生や関連他分野の研究者の参考書としても好個の一冊である。
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-1巻3,520円 (税込)吸着の科学、反応機構・反応速度論からファインケミカルズ合成触媒、環境・エネルギー関連触媒、キャラクタリゼーションまで基礎と応用のバランスが秀逸。最前線の著者陣により触媒の真髄がわかる。最高の教科書が誕生。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キャリア教育の定番。 「お金にかかわる会社」で働く人を取材した、人気シリーズ。 世の中で働く人たちの多くは「会社員」。「会社員」と言っても、仕事や環境は千差万別。テレビやネットでは知ることのできない、リアル会社員の仕事を体感できる、貴重な内容。また、いま注目のサステナビリティ(持続可能性)を重視する会社を積極的に選んで取材。会社の特徴とともに、SDGsへの取り組み事例を紹介。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キャリア教育の定番。 「マスメディアの会社」で働く人を取材した、人気シリーズ。 世の中で働く人たちの多くは「会社員」。「会社員」と言っても、仕事や環境は千差万別。テレビやネットでは知ることのできない、リアル会社員の仕事を体感できる、貴重な内容。また、いま注目のサステナビリティ(持続可能性)を重視する会社を積極的に選んで取材。会社の特徴とともに、SDGsへの取り組み事例を紹介。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キャリア教育の定番。 「くらしをささえる会社」で働く人を取材した、人気シリーズ。 世の中で働く人たちの多くは「会社員」。「会社員」と言っても、仕事や環境は千差万別。テレビやネットでは知ることのできない、リアル会社員の仕事を体感できる、貴重な内容。また、いま注目のサステナビリティ(持続可能性)を重視する会社を積極的に選んで取材。会社の特徴とともに、SDGsへの取り組み事例を紹介。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キャリア教育の定番。 「ファッションの会社」で働く人を取材した、人気シリーズ。 世の中で働く人たちの多くは「会社員」。「会社員」と言っても、仕事や環境は千差万別。テレビやネットでは知ることのできない、リアル会社員の仕事を体感できる、貴重な内容。また、いま注目のサステナビリティ(持続可能性)を重視する会社を積極的に選んで取材。会社の特徴とともに、SDGsへの取り組み事例を紹介。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キャリア教育の定番。 「食べものの会社」で働く人を取材した、人気シリーズ。 世の中で働く人たちの多くは「会社員」。「会社員」と言っても、仕事や環境は千差万別。テレビやネットでは知ることのできない、リアル会社員の仕事を体感できる、貴重な内容。また、いま注目のサステナビリティ(持続可能性)を重視する会社を積極的に選んで取材。会社の特徴とともに、SDGsへの取り組み事例を紹介。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 調べ学習や進路学習の大定番『職場体験完全ガイド』シリーズ第11期は、企業で働く人たちの職場を紹介する「会社員編」。65巻は「人やものを運ぶ会社」として、H.I.S.、JR九州、伊予鉄道、日本出版販売と、4社の会社員に取材しました。職場のようすから、やりがい、苦労、会社の求める人物像まで、多くの写真や図版で、ていねいに解説。子どもたちの「知りたい」に応えます!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 調べ学習や進路学習の大定番『職場体験完全ガイド』シリーズ第11期は、企業で働く人たちの職場を紹介する「会社員編」。64巻は「ものを販売する会社」として、セイコーマート、イオン、ジャパネットたかた、アマゾンと、4社の会社員に取材しました。職場のようすから、やりがい、苦労、会社の求める人物像まで、多くの写真や図版で、ていねいに解説。子どもたちの「知りたい」に応えます!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 調べ学習や進路学習の大定番『職場体験完全ガイド』シリーズ第11期は、企業で働く人たちの職場を紹介する「会社員編」。63巻は「エンターテインメントの会社」として、タカラトミー、キングレコード、スパリゾートハワイアンズ、ナゴヤドームと、4社の会社員に取材しました。職場のようすから、やりがい、苦労、会社の求める人物像まで、多くの写真や図版で、ていねいに解説。子どもたちの「知りたい」に応えます!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 調べ学習や進路学習の大定番『職場体験完全ガイド』シリーズ第11期は、企業で働く人たちの職場を紹介する「会社員編」。62巻は「情報技術(IT)の会社」として、富士通、NTTデータ、ヤフー、NDソフトウェアと、4社の会社員に取材しました。職場のようすから、やりがい、苦労、会社の求める人物像まで、多くの写真や図版で、ていねいに解説。子どもたちの「知りたい」に応えます!
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-10分で読めるミニ書籍です(文章量5000文字程度=紙の書籍の10ページ程度) まえがきより 「心理学」という言い方をすると何だか小難しい内容を思い浮かべてしまうかもしれないが、その中身はふだんの生活の中で知らず知らずのうちに使っている知識も多い。 実際に聞いてみれば「ああ、なるほど」と納得してしまうものもたくさんある。 実は心理学とはそれくらい身近なものであるのだ。 難しい事柄は一切本書には書いていない。 あまりに専門的過ぎる内容になってしまっては普遍的に役立つとは言いにくいからだ。 言うなれば本書で紹介するのは心理学を好む人間であれば知っているような「浅い知識」がほとんどだ。 だがこの浅い知識を知っておくことでその後の対人関係が有利になっていくことが期待できる。 もちろん、職場内での人間関係、また業務全般に対してプラスの効果を出すことも十分に可能だ。 心理学の知識というのは浅いところまでであればそのくらい理解しやすく、また活用できるものだということだ。
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-「最近、ちょっと忙しかっただけだから……」と、自分の体調不良に目を瞑ってはいませんか? 本書は、日々の忙しさから自分の健康管理をつい疎かにしがちな現役世代のために、産業医である著者がまとめた「医学事典」です。 頭痛や腹痛などの一般的な症状から、会社員に多いメンタル疾患まで網羅。 さらに毎年受ける健康診断の診断項目からわかる病気についても徹底解説しているので、自覚症状がなくても自分の健康状態を把握するための手助けになります。 大したことはないと思っていても、実は大きな病気が隠れているかもしれません。 本書をフルパワーで働くためのきっかけとして活用してください!
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-10分で読めるミニ書籍です(文章量5000文字程度=紙の書籍の10ページ程度) 10分で読めるシリーズとは、読書をしたいが忙しくて時間がない人のために、10分で読める範囲の文量で「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」を基本コンセプトに多くの個性あふれる作家様に執筆いただいたものです。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき 人間の生活は3分の1が睡眠、3分の1が余暇、そして3分の1が仕事です。仕事は、給与や報酬といった糧を得ることで、余暇や睡眠にも影響してきます。使える金額の量で遊び方も変わるでしょうし、睡眠時間も変わることでしょう。しかし、お金を稼ぐためだけに仕事をしている人は少ないのではないでしょうか? 生活の3分の1を費やすだけあって、嫌々やっている仕事では生産性もあがりませんし、生活の質も向上していきません。どうせやるならば、生きがいをもって仕事をしていきたいものです。 では、一体どういう状態になったならば生きがいを持って仕事ができるようになるのでしょうか? 勿論、生産性を上げることも大切ですし、自分のやった仕事の成果が顧客や取引先に評価されることも必要でしょう。また同僚や上司との関係を円滑に保つことも非常に重要なことの一つでしょう。 心理学とは人間の行動や情動・精神病理について学ぶ学問です。その知見の中には、職場での活動に有益なことも沢山あります。 今回は、生産性、人員配置、人間関係という観点から仕事を行うに当たって有益な知見をご紹介できればと思っています。 生きがいを持って仕事を行いたい方は是非読んでいただけると幸いです。
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2.010分で読めるミニ書籍です(文章量5000文字程度=紙の書籍の10ページ程度) まえがきより よく「職場で困っていることはありますか?」と尋ねると、「そうですねぇ、人間関係で困っています」という返答を頂くことが多々あります。ミスばかりで業績もいまいちだけれども、同僚と毎日笑顔で仕事をできる人もいれば、仕事は完璧でも職場の人間関係が悪く、些細なミスで煙たい顔をされてしまう人もいます。 もし、あなたが人間関係に起因して、職場に行くのもつらい状態ならば、ぜひこの本を読んでほしいと思います。 職場での人間関係の悪化は、メンタルヘルスの問題にも深くかかわってきます。すぐに環境を変えられる人はいいのかもしれませんが、そんなことができる人は少数でしょう。人間関係はちょっとしたポイントを押さえるだけで驚くほど改善していきます。 もし、退職を考えていたり、職場に行くのがつらいなら、この本を試してみませんか? 筆者は、臨床心理士として、様々な現場をわたり歩いてきました。産業カウンセラーとして、企業に赴いて従業員のメンタルヘルスの改善に努める仕事です。そこで経験してきたさまざまな事例から、人間関係が悪化する要因や、改善のポイントをお伝えしたいと思います。
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3.2「外来を受診する成人期の発達障害には、うつ病など従来の精神疾患で通院する人とは、異なる点が多い。何よりもまず彼らは普通の人たちで、一般の社会人だということである。受診する大部分の人はフルタイムかそれに近い仕事をしていることが多い。休職したり職がない状態であったとしても、仕事への意欲は十分に持っているケースがほとんどである」(岩波氏)。近年、「ギフテッド」(平均をはるかに超える知的能力を持つ人)が称揚されるなかで、天才とADHD(注意欠如多動性障害)、ASD(自閉症スペクトラム障害)を結びつける傾向が強い。だが一方で上記のように、精神科を受診する発達障害の成人の多くは、働く社会人である。彼ら、彼女らは幼いころから積み重なった「周囲となじめない」負の記憶や、職場で浮いてしまうという悩み、問題行動による解雇などに苦しみ、自らの人生を何とかしたいと考えている。はたして、発達障害の特性にマッチした職場環境は得られるのか。薬物療法には効果があるのか。就労支援の制度や社会復帰のトレーニングをどう活用すればよいのか。「発達障害の人は働けない」という誤解を正し、本人・周囲にとって最適な就労への道を専門医が示す。 第1章 止まらない仕事のミスと対人関係の問題 第2章 ADHDをめぐる誤解――職場でどう接するか 第3章 ASD(自閉症スペクトラム障害)をめぐって 第4章 仕事とNeurodiversity 第5章 ADHDは治せる 第6章 ASDを治す
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひと目でわかるイラスト図解 《講談社 健康ライブラリースペシャル》 【社会に出て困難に直面しているADHDの方へ】 ADHDは、正しくは注意欠如・多動症といいます。その名のとおり、不注意・多動性とそして衝動性が主な特性です。どの特性が強い状態になっているかは、人によって大きく異なりますが、社会に出てからの困難は、一般の人の想像以上です。 本書では昭和大学附属烏山病院の発達障害専門外来のデイケアで行われている成人のADHD向けのプログラムを参考に、実践的な内容を盛り込み、より具体的に図解しました。社会に出て困難に直面している方や、発達障害の人を受け入れている職場の方たちへの参考になるように、図解でポイントを示していて、 “ストレスなく読める”一冊です。 【職場で使えるスキルアップのヒント】 ●ワーキングメモリの不足分をカバーする ●自分が集中できる時間を把握する ●全体像をつかめば、今やることが見える ●気分をもりあげて、先延ばしにしない ●時間を守れない原因をつきとめる ●「口にチャック」と「笑顔」で失言を防ぐ ●周囲と話のペースや量を合わせる ●「アンガーマネジメント」でトラブルを防ぐ ●多動性による言動をコントロールする 【本書の内容構成】 巻頭 自分を理解しよう 1 働きやすくするために 仕事の進め方 2 働きやすくするために 対人関係 3 働きやすくするために 自己管理 4 職場の人へ 特性を理解しよう ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-◆新時代のメンタルヘルス対策を指南! 不調者への対応はもちろんのこと、職場の活性化につながる「ポジティブメンタルヘルス」を実践するためのポイントを紹介しています。 ◆職場で役立つQ&Aと相談事例を豊富に掲載! メンタルヘルス対策に関する様々な疑問をQ&A形式で、また、職場から多く寄せられる相談とその対応を事例形式で解説しています。なお、改正労働安全衛生法により平成27年12月から義務化される「ストレスチェック制度」についても取り上げています。 ◆多様な専門家による実践的な内容! 豊富な実践経験を有する精神科医、産業保健師、臨床心理士、社労士など多様な専門家が執筆しています。
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3.8職場にはさまざまな人がいますが、中には 「執拗なパワハラを行う」 「陰で同僚や後輩を虐める」 「他人の足を引っ張る」…… そんな人物が紛れ込んでいることがあります。 あなたの周りにも、そうした「ヤバい人=ダークな性格を持つ人」はいませんか? 職場のヤバい人には共通して見られる特徴があります。 十人十色、千差万別という言葉もありますが、そんなにたくさんではありません。 実のところ、職場のヤバい人に共通して見られるのは、大きなカテゴリーで言うと わずか”3つのタイプ”に集約できることが最新の研究でわかってきたのです。 ダークな性格の持ち主のことを、心理学では、「ダーク・トライアド」と呼びます。
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3.3ちょっと聞きにくい75のモヤモヤ疑問をすっきり解決! 日本社会はかつてない速度で変化し、多様な働き方が定着しつつあります。 でも、法律は現場の変化に追いついていません。 また、法律を学ぶ間もなく、ぶっつけ本番で社会に出る人もたくさんいます。 「育休で配置転換?」 「テレワーク中のケガは労災?」 「業務指導をパワハラ呼ばわり!」 「会社に内緒で副業できる?」 「休日出勤って断れるの?」 「昇進拒否でペナルティ?」 「過去の病気で内定取り消し?」 例えば、何はセーフで、何がアウトでしょうか? 本書は、職場の問題に悩むビジネスパーソンのみなさんの参考になればと書きました。 知識を武器に、自分の環境を整えたり、トラブル時に応急処置ができることを願っています。 今日も明日も明後日も、みなさん一人一人が安心して働き続けていけますように。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 過去の興味深い事例や歴史的事件を紹介しながら、食品衛生、食品安全、リスクなど、食品衛生にまつわるさまざまな話題を取り上げています。また、食品衛生法、食中毒、放射線量などについても、過去の事例を織り交ぜながら興味深く紹介しており、食品衛生を専門的に学ぶ機会のなかった人にも理解しやすいよう工夫されています。これから食品衛生を学ぶ学生やこの分野に携わる方々に是非読んでいただきたい1冊です。
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-今や便利で手軽でかつ美味なインスタント食品やレトルト食品は市場にあふれています。が,その一方で安全性も問われています。本書は,食品加工の原理や成分変化をわかりやすく説明するとともに,加工技術や新調味料の説明から,検査方法や検査機器,賞味期限の設定,消費期限設定基準について解説した本です。食品加工に直接は関係しないものの,重要な要素である包装や運搬,流通や販売といった食品を取り巻く設備や環境についても言及します。食品加工業に関わる方,さらには営業職や事務職,販売職から運搬職といった周辺業務に携わっている方が短期間で効率よく学べる1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国内2000種類・世界2000種類収載。必須情報でまとめた食品添加物のデータブック。本書には食品添加物について、知りたい全ての情報ノウハウが、収録されています。食品添加物を安全に正しく活用することは人間の生存の為の大切な知恵であり、これは他に比類なき実務書です。食品生産現場で実務に携わる人々にとってのデータ知識としては我が国唯一のバイブルです。本書は、『I食品添加物実用「必須知識編」』と『II食品添加物実用「必須データ」編』の合本です。
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3.9●根強く残る食品添加物悪玉論 ●まことしやかにささやかれる超加工食品の危険性 ●オーガニックの安全神話で見過ごされる問題点 ●注目を集める新しい北欧食の落とし穴 ●日本で独自に発展した食品表示制度の功罪 ゼロリスク幻想を越えて改めて考える、 ほんとうの「食の安全」 巷にあふれる食をめぐるさまざまな情報。 〇〇は身体に良いらしい、 ダイエットには△△を摂るとよい、 ××には発がん性がある……。 信頼に足る情報はどう見極めたらよいのか。 さらに、グローバル化が進展する世界で、 食の安全をめぐる問題も、もはや自国だけの問題に留まらなくなっている。 「すべての人に適切な情報を」届けるべく、 世界の食品安全情報をサーベイし発信し続ける著者が、 近年話題になったさまざまな問題を取り上げ、 印象やイメージに惑わされることなく、 科学的知見に基づいて適切に判断するためのポイントをわかりやすく解説する。 ◆本文より ひょっとしたらこの本を手にしているあなた自身も、 家族や友人との会話の中で添加物は避けたほうがいいよね、 といったことを伝えたことがあるかもしれません。 それに比べると食品安全委員会や厚生労働省からの 食品添加物の安全性に関するメッセージは、圧倒的に劣勢です。 間違った情報には実害があります。 そして間違った情報のほうが社会に広く浸透してしまっているとき、 消費者個人個人が間違いに気がついても対応できない、 つまり買いたい商品が売られていない、という状況に陥ります。 ◆目次 第1章 終わらない食品添加物論争 一 食品添加物の安全性を測る 二 食品添加物をめぐる国際事情 三 食品添加物だから…… 四 ベビーフードで考える食品添加物の有効性 第2章 気にすべきはどちらか――減塩と超加工食品 一 世界の減塩対策 二 超加工食品とは何か 第3章 オーガニックの罠 一 オーガニック卵汚染事件 二 「オーガニック卵」というもの 三 オーガニックとの付き合い方 第4章 新しい北欧食に学ぶ 一 北欧食と和食 二 NNDの落とし穴 第5章 国際基準との軋轢 一 EUへの鰹節の輸出問題 二 検査の意味は? 第6章 食品表示と食品偽装 一 日本では表示義務のないカフェイン 二 食の「安心」を脅かす食品偽装 第7章 プロバイオティクスの栄枯盛衰 一 プロバイオティクスの健康強調表示 二 期待が高まるマイクロバイオーム研究 三 トクホとプロバイオティクス 第8章 食品安全はみんなの仕事――すべての人に適切な情報を
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4.0肉を加熱すると硬さが変化します。60℃までは温度が高くなるにつれてやわらかくなります。しかし60℃を越えると急激に硬くなり、75℃を越えると再びやわらかくなります。お肉をやわらかい状態で食べたいときは焼き過ぎないのがコツのようです。これにはもちろん理由があります。肉を形成している3種のタンパク質の熱変性の違いによるものです。このように、普段なにげなく、経験的に知っているような食品にまつわる特徴も、すべて科学で説明できるのです。本書は、すべての食材に含まれる「水」の説明からはじまり、さまざまな食品にまつわる科学について、易しく解説した入門書です。
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-1巻3,080円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食品微生物学の定番テキストの改訂版! 食品に関係する微生物学の基礎のほか、代謝や遺伝子、バイオテクノロジー関連の記述とともに最新の知見を反映。予測微生物学や微生物学実験についても記載。食品にかかわる農学・水産・栄養系の学生、食品関係者に最適な書。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計400万部を超える大人気の「動く図鑑MOVE」シリーズ、MOVEmini第3弾! 最新情報や楽しく読めるコラム、Q&Aも豊富に収録! 小さくても本格的な学習図鑑として、小学生低学年から大人まで読者を想定しています。 『植物』は、巻頭にとても便利な、花早見表つき! フィールドワークで出会った花の名前を、色、大きさなどから調べることができます。 ●著者紹介 天野 誠 千葉県立中央博物館植物学研究科 主任上席研究員 斎木 健一 千葉県立中央博物館分館海の博物館 分館長 ●主な内容 最新の情報はもちろん、楽しく読めるQ&Aも豊富に収録されたいちばん新しい持ち運べる図鑑が登場! ポケットサイズながらも、“もっと知りたい!”という知的好奇心を刺激する充実の内容。美しい白バックの写真で、眺めているだけでも楽しめます。 巻頭にとても便利な、花早見表つき! フィールドワークで出会った花の名前を、色、大きさなどから調べることができます。 【MOVEmini植物の特徴まとめ】 ★【身近な植物がいっぱい!】身近な植物をたくさん掲載しています。 ★【花早見表つき】巻頭に花の色、大きさで名前を調べられる、早見表つき! ★【読んで楽しい】コラムが充実しているので、おでかけのおともに最適。 ※本作品は電子版の為、デジタル図鑑機能は付されていません ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-緑と花に癒され,時には奇妙な姿や強烈な匂いに驚かされる――世界の植物が大集合している植物園のとっておきの楽しみ方を研究者が語ります.進化の秘密にふれる展示の表側だけでなく,植物を集めて育て,調べて守る,知られざる裏側の奮闘まで熱く紹介.植物園の活動全体を知って,きっと・もっと好きになるガイドブック.
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 植物は暗闇の15分の違いを感じて開花するかどうかを決めます。 そんな植物たちの驚きの性質や栽培するときの工夫を、 植物を愛してやまない著者がキーワードを使ってやさしく解説しました。 植物の不思議なパワーと魅力を、キーワードから簡単に学べるのが、本書の大きな特徴です。 「めしべ」や「おしべ」のような名称はもちろん、植物の中でつくられる「エチレン」などの化学物質や、 「光周性」などの植物の特性を表すキーワードを通して、 植物を特徴づける生き方の秘密や魅力が自然に理解できます。 植物を育てたり楽しみたい人にとって、たくさんのヒントが見つかる本書は、大いに役立つことでしょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サイエンスライターが植物科学の研究者たちを訪ね,植物の驚異と,その研究の面白さをレポートする読み物シリーズ.第1巻のテーマは「光合成」.光をつかまえ,酸素をつくり,食を支え,地球環境を守る,植物たちの偉大なるヒストリーを紹介. ※本書は2007年刊行の初版を復刊したものです.本書で紹介されている研究の最新情報は,日本植物生理学会のウェブサイトに掲載されています.
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 植物にまつわる質問に答える形式で,子どもたちを楽しく科学の世界にいざなってくれる.見開きに1つの質問があって,わかりやすい説明と図解,楽しくユーモラスなイラスト,ときにはギョッとするような写真で質問に答えるよ.子どもたちがよくしそうな質問から,思いつかないような,でも答えを知りたいような質問まで,さまざまな人体に関する質問が用意されている.未来の科学者にピッタリの1冊.
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-最も注目される歴史学者の新基軸!人類中心主義をこえる試み。 人間の内なる植物性にむけて―― はたして人間は植物より高等なのか? 植物のふるまいに目をとめ、歴史学、文学、哲学、芸術を横断しながら人間観を一新する、スリリングな思考の探検。 【目次】 第1章 植物性 第2章 植物的な組織 第3章 大気のクリエーター 第4章 植物の舞踏―ブロースフェルトの『芸術の原形』に寄せて 第5章 根について 第6章 花について 第7章 葉について 第8章 種について 第9章 「植物を考える」とはどういうことか あとがき 【著者】 藤原辰史 1976年生まれ。京都大学人文科学研究所准教授。農業史、食の思想史。2006年、『ナチス・ドイツの有機農業』で日本ドイツ学会奨励賞、2013年、『ナチスのキッチン』で河合隼雄学芸賞、2019年、日本学術振興会賞、『給食の歴史』で辻静雄食文化賞、『分解の哲学』でサントリー学芸賞を受賞。著書に『カブラの冬』『稲の大東亜共栄圏』『食べること考えること』『トラクターの世界史』『農の原理の史的研究』『歴史の屑拾い』ほか。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 植物が動く! 飛ぶ! 走る! 驚異の美しい瞬間をとらえた鮮明な生態写真と、児童向け植物図鑑としては初の黒背景を採用! 精密なイラストで解説する最新研究のコラムも盛りだくさん。理科学習への興味を引き出します! <植物新訂版の特長をご紹介> ■児童向け植物図鑑初! 黒背景を採用 新訂版では一部のページが黒背景になっています。 今まで白い背景では見にくかったサクラやシロツメクサなど、 淡い色の花びらまではっきりくっきり観察できます。 コマツヨイグサとオオマツヨイグサなど、 イラストでは個体差の見分けがむずかしい種類も分かるよう、 図鑑の写真も高解像度写真に一新。 美しい生態写真&初の黒い背景で植物のすみずみまで見渡せます! ■植物が会話している!? 最新研究のコラムも キャベツがボディーガードを呼んでいる!? 最新研究を分かりやすく解説します。 植物の隠されたコミュニケーションのひみつまで大解剖! 他にも、「恐竜時代の植物」の完全再現から、 ソメイヨシノの美しい1本の幹で紹介する「紅葉のしくみ」、 マンガで分かる「新種発見への道」、夢の植物図鑑を完成させた「牧野富太郎博士」について、 などなど何度見ても楽しいコラムページが盛りだくさん。 <担当編集者のオススメ!> 大胆な写真により、従来の植物図鑑よりも圧倒的な、リアルな姿の植物を紹介しています。 切り抜き写真、背景のある生態写真、見分けるポイントはイラストと、1種の植物を様々なビジュアルで見ることができるのも特徴です。地球は実は植物の星! MOVEを通して、身近な生きものである植物の面白さに夢中になり、より深く知りたいと感じてくれることを願っています! ※電子版にはDVDは付属しません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 植物は、動けないのが個性。でもその個性のおかげで、何かにくっついたり、風で飛ばしたり、においを放ったり、ありとあらゆるやり方で、生き残り作戦をくり広げています。例えば、虫に葉を食べられたキャベツがその虫を食べるハチを呼んだり、ライオンに踏んづけられて旅をしたり、絶対に葉を落とさないやつがいたり、みんなけっこうな作戦家。そんな植物たちの作戦を植物学もからめつつ紹介したら、思わず引き込まれる面白知識がいっぱいだった! 大人だって知らない植物たちの生き残り作戦を、写真、イラスト、マンガを交えて楽しく紹介。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サイエンスライターが植物科学の研究者たちを訪ね,植物の驚異と,その研究の面白さをレポートする読み物シリーズ.第5巻のテーマは「遺伝子組換え植物」.遺伝子組換えやゲノム育種の研究は,着実に進んでいる.植物科学の最新の知識を,実用的な農業に生かす道筋を描く.食料危機が憂慮される現在,GM植物を正しく理解するための必読書. ※本書は2008年刊行の初版を復刊したものです.本書で紹介されている研究の最新情報は,日本植物生理学会のウェブサイトに掲載されています.
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 植物が生きるために身につけた驚きの能力。 強い日差しや大雨から逃げることもできずにすぐ枯れたり、動物に食べられたりしてしまう生物…そんなイメージで我々は植物を見がちですが、本当は、生きるための巧妙な仕組みを持ち、強靱な生命力を持つ生物なのです。 著者は植物研究の第一人者であり、NHKラジオ「子ども科学電話相談」の回答者として10年以上のキャリアを持つ田中修農学博士。著書は20冊を超えますが、意外にも本書が初めて子ども向けに書いた本となります。ラジオの経験を生かし、子どもたちが興味を持ちそうな90の疑問をセレクトして解説しました。 「なぜ花はきれいな色をしているの?」「花が良い香りがするのはなぜ?」「おいしい果実を実らせるのはどうして?」 「虫や動物を集めるため」という答えも正解ですが、じつは、それ以上に深い意味があったのです。 花の色は、紫外線から子ども(タネ)を守る効果があり、良い香りは夜の闇でも虫が集まってきやすくするために放ちます。果実を作ってもタネが成熟するまで毒を持って食べさせなかったりと、植物にはそんな能力があるのです。 へえ、そうなんだと大人も思わず感心する、植物のナゾを紹介します。 ※この作品はカラー版です。 (底本 2021年7月発行作品)
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 植物たちは、毎年、季節の流れに合わせて生涯の営みを続けています。私たちにとって、そのような姿は見慣れたもので、何がどのようにおこっているのか、深く考えることはあまりありません。でも、「なぜ、葉っぱは緑色に見えるのか」などと、改めて考えてみると、植物たちが生きていくために身につけている工夫が見えてきます。 たとえば、さまざまなタネが芽を出し、たくさんの花が咲いて、私たちの入学式や入社式も行われる春は、“はじまりの季節”です。しかし一方で、暑い夏に向けて姿を消していく植物も多くいます。そのような植物たちにとっては、春は、“終活の季節”といえるでしょう。このように、春夏秋冬それぞれに、植物たちは象徴的な現象を見せてくれます。 そこで、本書では、春、夏、秋、冬の順に、植物の“一生懸命な生き方”にかんする問題をお出ししていきます。クイズ感覚で楽しみながら、季節の移り変わりに沿って、植物たちが行っていく営み、その裏に潜むしくみを知っていただけたらと思います。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,植物を材料として「ゲノム編集」を行うためのプロトコール集である.シロイヌナズナ,イネ,トマト,タバコといった主要種を中心に,植物での実験独特のTipsや技術を詳しく紹介する.メーカーの説明書には載らないようなコツや,失敗例なども記載することにより,ユーザーフレンドリーな実験手引書となっている.また,CRISPR/Casだけでなく,TALENによるゲノム編集の有用性を示している点が他書に類を見ない.
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5.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちのまわりに育つ植物は静かに暮らしているように見えます。でも、植物が生きていくためには、栄養をつくるために必要な光、根を生やせる土地、吸収する水や養分が必要です。 新しい植物がその場所に侵入してくれば、自分たちの暮らしが脅かされるので、自分たちの静かな暮らしを守るために、侵入してきた植物と闘わねばなりません。自分が新しい生育地を獲得するために、離れた場所に移動すれば、そこにすでに育っている植物たちと闘わなければなりませんから、発芽した芽や根には、戦う力がなければなりません。 生育する場所が獲得できても、夏の暑さや冬の寒さとは毎年、闘わなければなりません。夏には紫外線や灼熱の太陽の強い光に耐えねばなりません。動物に食べ尽くされない工夫も凝らさなければなりません。 人間とも共存、共生しなければなりません。人間は、必要な植物なら共存共生し、大切にしますが、必要ない植物にはひどい仕打ちで、その場から追い払おうとするからです。 静かに暮らしているように見える植物たちも、すさまじい生存競争に打ち勝つための力を隠しもっているのです。植物たちは、自分が生き残り、子孫を残すために、自分の力を秘め、知恵をめぐらせ、さまざまな工夫を凝らしているのです。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 植物の成長のしくみは、われわれの想像以上に精緻で、それに基づく植物の生命戦略も極めて巧妙であることが、近年の植物生理学の研究で明らかになってきた。本書は、植物の成長に関する現時点での研究の到達点と、その解明に至るまでの歴史的背景を、学部の学生諸氏が理解できる形にまとめたものである。具体的には、陸上植物の中で、現在隆盛を極めている被子植物に注目し、その成長のしくみを、(1)植物に固有の遺伝子や細胞のはたらき、(2)植物器官の形成、(3)植物ホルモンによる成長の制御、の3つの視点から解説する。われわれ人類とはまったく異なるコンセプトで生きる被子植物に固有の生き方や生存戦略を理解して頂けるであろう。
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3.0色とりどりの植物や、さまざまな匂いを出す植物たち。植物たちはなぜ、カラフルな花をもったり、よい香りやくさい匂いを放ったりするのでしょうか。そこには動けない植物たちが編み出してきた、生きるための知恵が隠されています。花粉を運んでもらうために、昆虫の好きな匂いをつくったり、目立つ色の花をつけたりする以外にも、香りや色を使ってさまざまなことをしています。たとえば、害虫の天敵を引き寄せたり、害虫に食べられたことを周りの植物に警告したりすることも。なかには、まわりの植物の成長を阻害する香り物質をつくり出す植物もいるのです! 香りと色を切り口に、植物の進化と生態を丁寧に紹介する一冊。
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3.0知っているようで実は知らないことだらけ。 植物にまつわる60のナゾに、専門家集団が最新の研究成果をもとに徹底回答! ・ダイコンの辛さが場所によって違うのはなぜか? ・吉田兼好の『徒然草』に出てくる落葉の描写は正しいのか? ・葉の縁のギザギザにはどんな役割があるのか? ・植物細胞で世界最大のものはなにか? ・樹木の根がアスファルトを持ち上げられるのはなぜか? ・大気中の二酸化炭素濃度の上昇は、植物にどんな影響を及ぼすのか? 日本植物生理学会のWEBサイト(https://jspp.org/)の人気コンテンツ「植物Q&A」には日々様々な植物にまつわる質問が寄せられ、植物科学の研究者がボランティアで回答しています。 本書では小学生から大学院生、趣味で植物を育てるひとから植物に関わる職業のひとまで、幅広い人からこれまでに寄せられた3000を超える質問とその回答の中から60問を厳選。 植物に興味がある大人の方はもちろん、小中学生の自由研究のテーマ探しにもピッタリです。 ※本書には2007年刊行の『これでナットク! 植物の謎』および2013年刊行の『これでナットク! 植物の謎 Part2』の内容も一部抜粋、改訂のうえ盛り込みました。
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