ビジネス・経済の検索結果

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  • なぜ、「質問」だけで売れるのか? 気づけば成約に至っている「質問型営業」入門
    4/24入荷
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    営業は「売る人」から 信頼される「専門アドバイザー」に! ◎今、あなたが何かを買うとしたら…?  「こんなものがほしい」  「こんな不便があるんだけど…」  何かの不満や望みがあるとき、まずネットで検索して商品やサービスの情報を調べるでしょう。  AI(人工知能)に尋ねれば、使い勝手などの情報も教えてくれます。 ◎どんな人からなら買いたいのか…?  今の時代、商品の魅力をいくら説明しても、すでに知っていることがほとんどです。  では、何かを買うとき、何を基準にするのでしょうか?  知識が十分にあり、あなたの本音の話を聞いてくれる、信頼できる人から買いたいと思いますよね。  それが「専門アドバイザー」としての営業なのです。 ◎信頼され、不満や望みを明らかにする質問とは…?  「質問型営業」は、質問を重ねていくことで、お客様の不満や望みを明らかにして、整理して提案します。  「今日は、なぜお会いしていただけたのですか?」  「そのように思われるのは、何かあるのですか?」  「○○さんのことを少し聞かせていただけますか?」  「現状はどんな感じですか?」  「どのようになればいいですか?」  「ご提案についてどう感じられますか?」  「とくにどこがいいと思われますか?」  など、お客様の本心を明らかにする具体的な質問ワードを伝授。  初対面からアプローチ、プレゼン、クロージングまで、お客様に寄り添い、アドバイザーとしてご提案する、新しい営業ノウハウを丁寧に解説します。 ◎研修形式でわかりやすい  青木先生と生徒の会話から、ポイントを紹介。  初対面時の質問から、多くの営業が困っている「反論」に対処する質問、信頼を獲得する質問、クロージングへの流れをつくる質問、紹介につながる質問など、気づけば自然に成約に至っているノウハウです。

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  • 採用に強くなる
    4/17入荷
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    欲しい人材の設定から入社後の活躍まで 採用の全体像をわかりやすく解説。 いつの時代にも通用する、採用の「原理原則」 新卒採用や中途採用についての基礎的な知識から 効果的な面接や適性検査の活用、スカウト型採用などの実務 AI活用などの最新トピックまでを網羅しています。 人事担当者、採用面接をする現場の管理職はもちろん 採用する側の視点を理解したい、就職活動中の方にも最適です。 採用は、単に「人を増やすための活動」ではなく、 事業戦略を実現するために必要な人材を定義し、集め、見極め、動機づけ、 入社後に活躍してもらうまでの一連の取り組みです。 採用難の時代にこそ重要なのは、 採用した人材を“定着させる”だけでなく、 “活躍へつなげる”ことなのです。 優秀な人材が能力を発揮できる環境を整えていくことが、 結果として、企業の目標達成にもつながっていくのです。 ――本書「はじめに」より 目次 第1章 労働市場の基礎知識 第2章 採用活動の全体像 第3章 スカウト型時代の候補者集団形成 第4章 選考の進め方 第5章 候補者の動機形成 第6章 入社後の定着と離職防止 第7章 入社後に継続的に成長する人材の特徴と行動特性

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  • 2050年の保険業界 膨張するリスクに挑む構造改革
    4/17入荷
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    地政学リスクや気候変動、サイバーテロなど新しいリスクが頻発する今、保険業界はどのように進化すべきか、戦略コンサルタントが提言します。従来の統計が通用しないなか、「損失補填」から「社会のレジリエンス」を担う産業への道筋を描きます。 <目次> 序章  保険産業は人類の英知を結集した芸術的産業である 第1章 21世紀の環境変化が、世紀の産業構造改革を迫っている 第2章 視点1 膨張するリスクを吸収するために資本循環のスコープを拡張する 第3章 視点2 未知のリスクの予見性を高める新しい科学を確立する 第4章 視点3 AI時代に適合するオペレーティングモデルへ転換する 第5章 視点4 新しい科学を育みリスクの制御に挑戦する 第6章 競争と共創の調和が構造改革を促進する

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  • 本は人類最高の知的発明であるAI時代を生き抜く「知」の武器としての本
    4/22入荷
  • 新装版 役員になる人は知っておきたい 出世する部長の仕事
    4/24入荷
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    シリーズ4万部突破(電子含む)のベストセラー&ロングセラー『役員になる人は知っておきたい 出世する部長の仕事』を全面的にアップデート!一流大学の社会人教育機関のシニアコンサルタントとして活躍し、「部長研修」をはじめ、企業で、部長、課長向けに管理職研修を実施している著者による部長本の決定版となる1冊。VUCA時代のビジネスリスクや機会を的確に察知し、会社が部長に求める成果を正しく理解し、最短ルートで役員に抜擢されるヒントをコンパクトに紹介します! 【★シリーズ4万部突破(電子含む)のベストセラー&ロングセラーを全面的にアップデート!】 【★経営陣に抜擢される部長は何が違うのか?】 【★時代に左右されない本質的な力を身につけ、経営の一翼を担うマネジメントに昇進するための16のヒント!】 【★会社にも社会にも認められる部長になる秘訣を一挙公開!】 人生は一度きり。 残された年数にも限りがあります。 役員に出世して、事業を通じて、 会社だけではなく、社会にも貢献して 自分が「生きた証」を 後世に残したらいいと思うのです。 ●主な内容 ・出世する部長は何が違うのか? ・部長と課長の違いとは? ・そもそも出世することに価値はあるのか? ・「胆力」「知力」「影響力」を高める方法とは? ・部長に求められる「マネジメント行動」とは? ・「管理」するのではなく「経営」する ・「経営層」「他部門」「メンバー」を動かすには? ・「目標の設定」「評価」でよくある問題と解決のヒントとは?

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  • “令和版”相続財産は法人化で残しなさい
    4/30入荷
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    相続が、大切な資産を脅かす時代に―― 増税時代を生き抜くための新常識 「法人化」で資産を守る実践戦略 先祖代々受け継いできた土地や建物を、相続税のために手放さざるを得ない――。こうした状況は今や不動産オーナーや資産家にとって、決して他人事ではなくなっています。 2015年の税制改正以降、相続税の基礎控除は引き下げられ、最高税率は55%に引き上げられました。さらに近年の不動産価格の上昇により、相続時の評価額は大きく膨らみ、「資産はあるのに納税資金がない」という事態が、切実な問題となっています。 本書の著者は、税理士事務所の代表として20年以上にわたり、数100件におよぶ相続・資産承継の実務に携わってきた税理士です。その豊富な経験をもとに著者が提唱するのが、資産を守るための有効な手段としての「法人化」です。所得の分散、経費計上の拡大、相続時の評価圧縮、そして資産承継の円滑化――。不動産を法人で保有することで、個人では得られない複数のメリットを同時に享受できます。税率の高低だけでなく、家族への資産の渡し方、次世代への経営参加のさせ方まで、法人という器を活用することで、長期的な視点で資産を守る戦略が立てられます。 この15年で税制は大きく変わりました。生前贈与のルール変更、各種特例の厳格化、貸付用不動産の評価見直し――。2011年に刊行した前著『相続財産は法人化で残しなさい』は多くの読者に支持されましたが、本書はそうした最新の税制変化を踏まえた実践的な戦略に加え、高所得サラリーマン・地主・高齢の資産家など、読者の属性に即した5つの事例を新たに収録した「令和版」です。 資産を守ることは、単にお金を残すことではありません。家族の暮らしを守り、次の世代へと価値を引き継ぐことでもあります。 悩んでいる時間もコストです。本書を、その一歩を踏み出すきっかけにしてください。

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  • 「豊かな人生」を実現する 資産運用の成功哲学
    4/30入荷
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    資産運用とは、人生そのものを見つめること 「何に投資するか」の前に、「なぜ投資するのか」を考える “豊かに生きる”ための資産運用の哲学が、ここにある NISAや投資信託、株式投資など、資産運用に関する情報は、かつてないほど身近になりました。しかしその一方で、「少額でも早く始めるべき」「分散しておけば安心」といった表面的なアドバイスだけが一人歩きし、投資の意味や目的が置き去りにされている場面も少なくありません。 本来、人生と切り離せないはずの資産運用が、いつしか“手段の目的化”に陥っている――。そんな現状に、著者は警鐘を鳴らします。 著者の中浜伸二氏は、独立系ファイナンシャルアドバイザー(IFA)として、350人を超える顧客と長年にわたって向き合ってきました。リーマン・ショックをはじめとする市場の激動を経験しながらも、一貫して「短期的な成果よりも、長期的な視点に立った資産形成の重要性」を伝え続けてきました。その根底にあるのは、資産運用を“人生を豊かに生きるための手段”と捉える、揺るぎない信念です。 本書では、資産形成の本質を問い直しながら、投資を始める前にこそ考えるべきこと、とるべきリスクとそうでないリスクの見極め方、さらに、増やした資産をどう使い、いかに人生に活かしていくかという視点まで、著者の経験と哲学をもとに、わかりやすくひもといていきます。 資産運用は、勝ち負けの世界ではありません。むしろ、退屈な作業を淡々と続ける中でこそ、真の成果は育まれていくものです。だからこそ必要なのは、“自分だけの判断軸”を持つこと。その判断軸は、数字だけでは測れない価値観や生き方と深く結びついていると、著者は考えます。 本書は、将来に備えるためだけでなく、今をどう生きるかを見つめ直したいすべての人に向けた一冊です。資産運用を通して、自分の人生にとって本当に大切なものを見極め、納得のいく選択を重ねていくための確かな視点が、ここにあります。

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  • 「信用力」を資産に変える! 高収入サラリーマンのための不動産投資入門
    4/28入荷
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    物価高、税負担、社会保険料の増加…… 年収1000万円超でも不安な現代 年収1000万円超の会社員という“選ばれた属性”なら その“信用力”を活かせる投資がある! 税負担や社会保険料の増加、物価上昇、教育費や老後資金への備え――。 収入は多くても、手元に残るお金は思うほど増えない。 そんな現実に直面し、資産形成の必要性を実感している人は少なくありません。 なかでも、年収1000万円を超える高収入サラリーマン層は、日々の生活に大きな不安があるわけではない一方で、「このまま給与だけに頼っていてよいのだろうか」という将来への不安を抱えているケースが多く見られます。 NISAやiDeCo、投資信託など、資産形成の選択肢が広がるなかで、 「結局、自分には何が合っているのか」、「何を選ぶのが正解なのか」と迷う人も多いでしょう。 そんな人にこそ知ってほしいのが、高収入サラリーマンが持つ“信用力”を資産形成に活かすという発想です。 不動産投資は、銀行融資を活用することで、自己資金だけでは届かない規模の資産形成を可能にします。 この仕組みは、安定した収入を持つ高収入サラリーマンだからこそ活かしやすいものです。いわば、自身の属性そのものを資産形成の武器に変えられる方法だといえます。 著者は、不動産業界で10年以上にわたり営業の第一線に立ち、数多くの顧客に寄り添ってきた不動産のプロです。 本書では、融資を活用したレバレッジの仕組み、安定したキャッシュフローを生み出す考え方、信頼できるパートナーの見極め方など、不動産投資を始めるうえで必要な知識を丁寧に解説しています。 そのうえで、「なぜ高収入層にとって不動産投資が合理的なのか」という本質にも踏み込みます。 資産形成は、単にお金を増やすためのものではありません。将来の不安を減らし、人生の選択肢を広げるための手段です。 本書は、目に見えない資産である“信用力”を活かし、将来に備えたい高収入サラリーマンに向けた一冊です。資産形成の本質を知り、10年後の自分に“選択できる人生”を贈るためのヒントが詰まっています。

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  • なぜ日本では自主性のある社員が出世しないのか? ~「タテ構造」が組織を支配する~
    4/18入荷
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    <内容紹介> 日本の会社では、どちらかというと受け身の姿勢で、そつなく仕事をこなすタイプの社員が出世する傾向にあります。ところが、自ら思考し積極的に行動に移す、実行力のある人材は、意外と日の目を見ることがありません。では、いったいなぜ日本では、自主性のある社員が出世しないのでしょうか。本著では、その根幹に迫ってみたいと思います。 <目次> 第1章:自主性のある人材とは? 第2章:日本人に特有の国民性 第3章:受け身型の教育がもたらす弊害 第4章:日本の組織は「タテ構造」 第5章:自主性を阻害する要因 第6章:「鶴の一声」が組織を支配する 第7章:社員の自主性を尊重する会社は伸びる <著者情報> 中山 てつや(なかやま てつや) 1956年、東京都生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。日系製造メーカー及び外資系IT企業を経て、主にグローバル人材を対象としたキャリアコンサルティングの仕事に携わる。

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  • 組織の器
    4/22入荷
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    《内容紹介》 ●「わかり合えない」を越え、共に向き合い続ける組織論 なぜ、1on1や心理的安全性といった「正しい施策」を導入しても、現場は疲弊し、組織は変わらないのでしょうか? 本書は、その根本的な原因を「制度を受け止める側の『器』が育っていないこと」にあると説きます。合理的な管理や正しさの追求によって失われた「余白」と「つながり」を取り戻し、個人の変容から組織の変容へとつなげるための体系的なガイドブックです。 ●本書の構成と主要なエッセンス 1. 「器」を定義し、成長のプロセスを可視化する 「器」とは単なる精神論ではありません。本書では、器を「現在の大きさ(Capacity)」と「変容可能性(Capability)」の両面から捉え、感情・態度・自我・認知という4象限モデルで構造的に解き明かします。 また、器が広がるプロセスを「ARCTサイクル(蓄積→認識→構想→変容)」として体系化。成長を阻む「防衛機制」の正体を明らかにしながら、個人と組織の器がどのように相互作用し、成長していくのかを解説します。 2. 実践的なアプローチ:スキル(Doing)からあり方(Being)へ 組織の器を磨くために必要なのは、表面的なスキルではなく、他者と向き合う「あり方」です。本書では、傾聴・問答・対峙・協働という「4つの作法」を提唱。職場のリアルなストーリーを交えながら、対人関係における深い繋がりの築き方を具体的に提示します。 3. 組織・人事システムへの応用とリデザイン 個人の器づくりを組織レベルへと発展させるため、人事思想や評価軸、コミュニケーション、共進化プロセスという4つの観点からシステムのリデザインを提案します。形だけに終わらない「組織版ARCT」の実践を通じて、持続可能な変革の道筋を描き出します。 4. 終わりなき旅としての「器づくり」 「器」に完成はありません。正解がなく、終生完成しないからこそ、つくり続けるプロセスそのものに価値があります。 「大器晩成」の思想を軸に、一つの組織を超えて器と器が響き合う社会への展望を示し、読者の視座を一段高いものへと引き上げます。 →入らないため、「総合メモ欄」へ追加しています。 《目次》 第1章 器とは何か——4つの領域で捉える 第2章 器はどう育つか——ARCT(アルクト)モデル 第3章 つながりが器を育てる——実践に向けた4つのアプローチ 第4章 組織の器をつくる——人事のリデザイン 第5章 器の思想の未来

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  • 仕事ゼロ、お金もコネもない――小さなカバン屋が自分たちのブランドをつくるまで
    4/17入荷
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    YouTubeチャンネル登録者13万人 クラウドファンディング支援額2800万円超! 香川県発のカバンブランド、カワニシカバン。今や全国にファンを持つ人気ブランドですが、その出発点は2017年、下請けの仕事をすべて失った日でした。仕事なし。コネなし。お金なし。最初に作ったカバンは、2カ月間、1個も売れませんでした。 「いいものを作れば売れる」は幻想でした。発信の工夫、値下げをやめて価値で勝負すると決めた理由、組織づくりの失敗と学び。成功談だけでなく、炎上、クラウドファンディングの失敗、スタッフとの衝突……本書には、カワニシカバンが下請けから自分たちのブランドとして自立するまでのストーリーが書かれています。 自分のブランドを立ち上げたい人、独立して間もない人、経営に行き詰まりを感じている人、仕事にやりがいが感じられない人……すべての働く人におすすめしたい1冊です。 【本書の主な内容】 第1章 30%値上げしたら、仕事がすべてなくなった 第2章 どんなにいいモノを作っても、知らないモノは買わない 第3章 なんで僕はこんなに怒られるのか? 第4章 「できない2割」のポジションに立ってみた 第5章 値下げは誰も幸せにしない 第6章 「これ最高だから!」と言い続けられるかどうか 第7章 僕はカバンで世界を変える 【著者プロフィール】 川西功志(かわにし・あつし) 株式会社カワニシカバンプロダクト 代表取締役 香川県高松市生まれ。香川県立高松工芸高校卒業後、古着店勤務、Webデザイナー、自動車整備士など複数の職種を経験。その後バッグ工場に入り、サンプル作成、裁断、縫製、量産管理まで製造の全工程を現場で習得する。2013年、香川県高松市でバッグ工場「カワニシカバン」を設立。下請け中心の仕事から自社ブランドへの転換を目指すが、2017年には仕事がゼロとなり年商800万円まで落ち込む。その後、EC販売やYouTubeでの発信を通じてファンを増やし、自社ブランドとして再成長。現在は製造と販売を一体化したD2Cモデルで事業を展開し、売上4億円規模まで成長。 YouTubeチャンネル「カワニシカバンの休日」は登録者13万人を超える。小さな工場から自分たちのブランドをつくる「愛されるものづくり」を掲げ、地方発ブランドの新しいビジネスの形に挑戦している。

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  • 残念なリーダーにならないための マネジメント50の心理法則
    4/17入荷
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    \\\10万部突破/// 『こうして社員はやる気を失っていく』著者最新刊! 部下・メンバーの「無言のメッセージ」見逃していませんか? 日々のコミュニケーション、育成、1on1、評価、チームづくり、面接……。 厳しすぎても、忖度してもいけない……。 マネジメントの正解がわからない……。 現代の悩み多き管理職・マネジャー・リーダーに、 これだけは知っておきたい、マネジメントの実践知。 見開き4ページ完結! だから 目の前の悩みの解決策がすぐにわかる。 手元に置いて何度も読み返したい1冊! ◎本書の内容◎ 第1章 「部下に信用されていない……」とならないための法則 第2章 「部下が思うように動いてくれない……」とならないための法則 第3章 「メンバーが育たない……」とならないための法則 第4章 「最近の若手社員がよくわからない……」とならないための法則 第5章 「チームが機能していない……」とならないための法則 第6章 「人のうえに立つ人」が知っておくべきこと 第7章 「人を採用する立場の人」が知っておくべきこと 第8章 「人を導くリーダー」が知っておくべきこと

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  • バブル経済裏面史
    4/17入荷
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    好景気は、なぜ暴走するのか。 企業不祥事とバブル、日本経済の裏面史を振り返る。 当時、戦後最大の倒産と言われた山一證券の自主廃業から、2017年11月で20年が経過した。バブル崩壊の象徴と言われたこの倒産劇から、日本は「失われた20年」ともされる薄暗い時代を過ごした。株価がバブル以来の高値を見せる一方、企業の不祥事も次々と発覚する中で、当時、NewsPicksはバブルと企業不祥事の関係を、裏側で暗躍した存在とともに振り返る企画を連載した。 それからまた約10年。株価はさらに高値を更新する傍ら、大企業による不祥事の発覚は後を絶たない。今、あらためて、「バブル史」を振り返る機会となれば幸いだ。 目次 はじめに 第1部 山一破綻から20年。その裏で稼いだ「悪人」の実像を追う 第2部 【野村證券】証券業界の雄を揺さぶった「極秘スキャンダル」 第3部 【実録】裏社会の悪人が、なぜか「正義」となった三越クーデター 第4部 【第一勧銀】狙われた大銀行。バブル前夜、10億円の「レンガ」を積み出し 第5部 【解説】昭和の日本に君臨した「総会屋」とは何だったのか ※本書は経済メディア・NewsPicksに掲載され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。各企業情報、肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。

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  • 絶対わかる物価高
    4/17入荷
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    日本の物価はどこまで上がる? 家計はどう守る? 今知っておきたいインフレ時代の「新常識」! 2022年から物価上昇が続く日本。 現在の物価上昇率は約3%、でも体感値はもっと高い。 知っているようで知らない、物価の仕組みを徹底解明する。 インフレ時代に考えておきたい資産運用もご紹介しよう。 目次 第1部 【徹底解説】生活直撃! 今、理解したいほんとの「インフレ」  知ってそうで知らないCPIの仕組み  長引くインフレの犯人は?  ここが変だよ日本の物価  一変したノルム  日本だけ下がらないエネルギー  サービスが上がらないカラクリ  インフレは続くのか 第2部 【必修】高市政権、大丈夫? インフレ時代に学ぶマクロ経済  ガソリン高は日本だけ  あまりに弱い円  異常に膨らむ資産  1970年以上の割安水準  いつの間にかインフレ大国  金融政策vs財政政策  失敗の歴史 第3部 【死活問題】インフレ時代、必須の資産運用を学ぶ  Q.インフレが資産に与える影響は?  Q.今、求められる資産運用は?  Q.どれくらいを投資に振り向ける?  Q.債券投資は?  Q.最近、話題のオルタナは? ※本書は経済メディア・NewsPicksに掲載され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。各企業情報、肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。

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  • 弁理士試験 エレメンツ1 特許法/実用新案法 〈第13版〉
    4/17入荷
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本電子書籍は、固定レイアウト型(フィックス型)で作成されております。そのため、文字検索、辞書引き、ノート(メモ)、ハイライト(マーカー)等の機能が利用できません。 ●本書は、同名の紙媒体の出版物(紙書籍版)を底本として作成しているため、内容は、原則、紙書籍版印刷当時のものとなります。 ●ご購入前に必ず、当説明文末尾の【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】をご確認ください。 本書は弁理士試験の受験生向け基本テキストです。基本的な知識をシンプルかつわかりやすくまとめました。 全3巻で弁理士試験の試験範囲をまとめており、第1巻には「特許法」と「実用新案法」が収録されています。 【本書の特長】 1 法令の全体像をつかめる 特許法・実用新案法の全体像をつかんでいただくために、巻頭に全体のフロー図を掲載しました。 2 節ごとの要点をつかめる 各テーマのはじめに「学習到達目標」「目標到達までのチェックポイント」「他の項目との関連性」を表示。学習の現在地を見失うことなく、学ぶことができます。 3 事例問題で問題の所在がみえる 各節の冒頭に「事例問題」、節末に「事例解答」を掲載。各論点で学ぶべきポイントを具体的な事例を通じて捉えることができます。 また、「事例解答」を参照することで各節で学習した内容を具体的な事案に当てはめ問題を解決する一連のプロセスを確認することができます。 4 本試験突破のための重要ワードが一目瞭然 学習する上でキーワードとなる語句を色文字で表示しました。 5 図表の多用 解説に加えて、適宜、図や表を用いており、学習の際の理解を助けます。 6 条文を適宜掲載 法律学習の基本となる条文もばっちり掲載。特に重要なものには、色アミ表記しました。 7 豊富な側注 用語の定義や補足説明、判例など、本文にプラスして押さえておきたい知識も満載です。 【改訂内容】 *弁理士試験の受験要領や試験科目などをまとめたページを新たに掲載 *各節の末尾に、「過去問チェック!」として、重要な枝(選択肢)を、解説付きで掲載 *法改正その他、最新情報を反映 *法令は、2026年2月現在で2027年度試験において施行が見込まれる内容まで反映 【電子書籍版ご購入に際しての注意事項】 ●特典がある場合の利用期限は、紙書籍版の利用期限が適用されます。 ●構成および一部の表記について、紙書籍版と異なる場合があります。 ●紙書籍版とは色味が異なる可能性があります。また、フルカラーページや網掛けページがある場合には、モノクロ端末では見づらくなる可能性があります。ご購入前に、必ず、電子書籍版のサンプルにて表示状態をご確認ください。

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  • 限られた条件で勝ち続ける!「地方ビジネス」成功のルール
    4/21入荷
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    地方ビジネスは、本当に不利なのでしょうか。 販路がない。 人材がいない。 市場も小さい。 そう言われてきた長崎・五島列島の小さな食品会社が、 10年で売上4倍、取引先60倍を実現しました。 東京から1100キロ離れた離島。 物流には時間がかかり、人口も減り続けています。 決して恵まれた環境ではありません。 それでも成長できた理由は、環境ではなく「戦い方と戦略」にありました。 本書は、その取り組みを、ほかの地域でも応用できる形に整理した一冊です。 地域の強みをどう価値に変えるのか。 商品づくり・価格・販路・広報をどう組み立てるのか。 理念をどう組織に伝え、人を育てていくのか。 その具体的な方法をわかりやすく解説します。 著者は、東京の大手メディア企業から五島へ移住し、 経営経験ゼロで会社を引き継いだ中小企業診断士。 現場での試行錯誤の末にたどり着いた結論は、シンプルです。 【弱みは、強みに変えられる】 地方・離島・中小企業。 ‘限られた条件の中で、本気で勝ちたい経営者’に是非読んでもらいたい1冊です。

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  • 人が動く理由は、ただひとつ。プレゼン力だ。30分で読めるシリーズ
    4/17入荷
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 この本のタイトルを見て、少し強い言い切りだと感じた方もいるかもしれません。 正直に言えば、私自身も昔はこんなふうに言える立場ではありませんでした。 むしろ、どれだけ説明しても人が動かない側の人間でした。 自分なりに考え、準備し、正しいことを伝えているつもりなのに、相手の反応は薄い。 会議では空気が止まり、提案は先送りされ、あとから「結局、何が言いたかったの?」と言われる。 そのたびに、言葉にできない悔しさを抱えてきました。 私はこれまで、中学校・高校の国語教師、医療事務、空調設計という、まったく異なる仕事を経験してきました。 一見すると共通点のない職業ですが、どの現場にも共通していたのは、「人に何かを伝え、動いてもらう必要がある」という点でした。 授業で生徒を動かすこと、医療現場で患者や医師と意思疎通を図ること、設計の仕事で技術的な提案を理解してもらうこと。 立場も役割も違うのに、なぜか同じ壁に何度もぶつかっていたのです。 特に印象に残っているのは、空調設計の仕事での経験です。 専門的に見ても間違っていない提案を用意し、資料も揃え、自分なりに丁寧に説明しました。 それでも相手は首を縦に振りませんでした。 そのとき私は、「なぜ分かってもらえないのか」「自分の説明が下手なのか」と、自分を責めることしかできませんでした。 しかし後から振り返ると、そこには決定的に欠けていたものがありました。 それは、相手が動くための視点でした。 教師時代も同じでした。 どれだけ熱心に説明しても、生徒が動かない授業がありました。 医療事務として働いていたときも、正確に伝えているはずなのに話が通らない場面が何度もありました。 そのたびに感じていたのは、もどかしさと無力感です。 ただ、これらの経験を重ねる中で、人は、正しさや情報量では動かないのだということに少しずつ気づき始めました。 この本は、プレゼンが得意な人の成功談を書いたものではありません。 むしろ、何度も失敗し、迷い、遠回りしてきた一人の経験の記録です。 だからこそ、話し方を磨く前に何を考えるべきか、どこを変えると人は動き始めるのかを、実感をもって語れると思っています。 もしあなたが、ちゃんと説明しているのに人が動かないと感じているなら、この本がその違和感を言葉にする手助けになれば幸いです。

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  • 悩んだら読んでほしい!ちょっと気分アガるヒント!主婦のセルフごきげん術30分で読めるシリーズ
    4/17入荷
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    さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 専業主婦(夫)の皆さん、今日もお疲れ様です。 毎日、家事や育児・介護などお家のことで忙しく過ごしていると思います。 さて、あなたは日々ご機嫌に過ごせていると感じていますか?そもそも機嫌よく過ごす定義とは何でしょう?表情はどうでしょうか。 悲しい表情よりは、笑顔の方が機嫌良さそうに見えますよね。 全体的な雰囲気もドヨンとしているより、自然とハミングが出ていそうな明るい雰囲気の方が機嫌よさそうと思いますよね。 つまり、明るい気持ちで過ごせたら機嫌よく過ごせているということになるのではないかと思います。 雲一つないとは言いにくいですが、晴れた空のようにスッキリとした気分でいたいですよね。 では、どのようにすれば機嫌よく過ごせるでしょうか?人それぞれにイメージがあると思います。 私は鏡を見た時に顔色の悪い疲れを感じる表情を見ると、ガッカリした気分になって、嫌になると「機嫌よく過ごせていないな」と感じます。 では、疲れた顔をせずに、機嫌よく過ごすにはどんな方法があるのだろうかと、私自身が実践してみた一例を提案して、同じように「本当は機嫌よく過ごしたい」と感じている人のお手伝いができればと思い筆を執りました。 ぜひ一緒に機嫌よく過ごす方法を探してみましょう。 【著者紹介】 文野響架(フミノキョウカ) 専業主婦歴九年のヲタク主婦。 趣味は読書、アニメ鑑賞、映画鑑賞、音楽鑑賞などで収集癖ありです。 イラストを描くことも好きで、子どものリクエストに応えるべく日々練習中です。 劇場版「名探偵コナン」を観に行くのが春の恒例行事で、個人的に次回作のメインキャラの予想ゲームを開催。 劇場で一喜一憂する春を過ごしています。 結婚を機に地元を離れ、産後は初めての育児の不安と過度な責任感で、うつ状態に耐えられずメンタルクリニックを受診。 現在もメンタルクリニックに通いながら、子供の成長を見守り、在宅ワークもしています。 夜はリビングで朝まで寝落ちる常習犯であり、定期的に本が読めなくなるとストレスが溜まる読書中毒者です。

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  • 知識ゼロでも週3000円の投資で100万円が勝手に貯まる本
    4/23入荷
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    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ラクして100万円が貯まったらどうする? 「投資=我慢」「お金は使わず貯めるもの」そんな思い込みを、気持ちよく裏切ってくれる一冊です。著者は、55歳にしてファーストクラス世界ひとり旅を実現した〈旅する投資家〉。かつてはリーマンショックでタワーマンションを手放し、築40年超のアパートに転居するほどの挫折も経験しました。そこから人生を変えたのが、株式投資との出会いでした。本書で提案するのは、(1)新NISAを使った「未来のための積立投資」と(2)週3000円から始める「今を楽しむ個別株投資」の二本立て。まずはコツコツ積み立てて土台を作り、個別株は〝推し活感覚〟で1株から。利益は旅行、推し活、洋服など、「今の自分が喜ぶこと」に使っていい。そんな投資スタイルを、具体的なロードマップとともに解説します。目標は、無理のないペースで、まずは目指せ100万円! 数字が苦手でも、忙しくても大丈夫。投資を特別なものにしないことで、お金も、人生の選択肢も、自然と増えていく。投資初心者はもちろん、「このままでいいのかな」と感じ始めたすべての人へ。人生を楽しむための、新しい投資の教科書です。 ※電子書籍なので、本文中に書き込むことはできません。必要に応じてメモ用紙などをご用意ください。 (底本 2026年4月発売作品)

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