ビジネス・経済 - プレジデント社作品一覧
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3.0【内容紹介】 巨大バブル崩壊目前! 暴落相場の中では、冷静な者、備えた者だけが生き残れる 米国では史上類のない長期の強気相場が継続中。日経平均株価も史上最高を記録しながら高値を推移。「まだまだ上がる」という人々の熱狂の裏で、バブル終焉の足音が近づいている……。投資人生60年超の世界的投資家が、迫り来る最大危機への最終警告と、投資の原理原則、冷静に備える知恵、そして資産の守り方を授ける。 【著者紹介】 [著]ジム・ロジャーズ(Jim Rogers) 1942年 米国アラバマ州出身。イエール大学、オックスフォード大学修了。米陸軍従事後、ウォール街で働く。ジョージ・ソロスと国際投資会社クォンタム・ファンドを共同で設立。10年間で4200%の驚異的リターンを実現。37歳で引退後、コロンビア大学で教鞭を執るかたわら世界を旅する。1998年、商品先物市場の指数である「ロジャーズ国際コモディティ指数」を創設。2007年よりシンガポール在住。ウォーレン・バフェット、ジョージ・ソロスと並び、世界三大投資家と称される。『世界大激変 混乱する世界をどう読むか』(東洋経済新報社)、『「日銀」が日本を滅ぼす 世界3大投資家が警告する日本の未来』(SB新書)、『大暴落 金融バブル大崩壊と日本破綻のシナリオ』(プレジデント社)など、著書多数。 【目次抜粋】 ■第1章 高市&トランプ政権の巨大バブルが大暴落の引き金に アベノミクス再来。「楽な道」の果てに見えるもの 高市政権で恩恵を受けるセクター 通貨価値と投資家の視点 日銀のETF売却問題について 〝円〟は安全通貨の地位を失った インフレ、スタグフレーション、そして長期的な視点 ・・・・・・ほか ■第2章 私が大暴落後に買うもの 最大の弱気相場と現金ポジション 次に来る最大の弱気相場 最大の弱気相場での投資判断 暴落時にどう動くべきか 商品市場の転換点と投資の視点 金と銀、そして貴金属投資の本質 貴金属のポートフォリオはどうすべきか ・・・・・・ほか ■第3章 ポピュリズム時代の世界地図 閉じられていく世界で危機が起こるとき 戦争と市場経済 貿易依存度と国債の関係 国の盛衰と社会の健全性との関係 世界はお金で動いているのか 富裕層の移住について ・・・・・・ほか ■第4章 これからを生きる人たちへ 若き日に学んだ投資の〝原理原則〟 逆張り思考と投資哲学の進化 リスクに対する考え方と現在の投資判断 ジム・ロジャーズ流、投資のルール ・・・・・・ほか
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4.2【内容紹介】 ☆話し方に才能はいらない。必要なのは「戦略」だ。 ☆ビジネスパーソンが殺到する“話し方のジム”創業代表、初の著書! ☆「行列のできる相談所」「PIVOT」「東洋経済」「Forbes」に著者出演で話題! ☆髙島崚輔氏(芦屋市長・史上最年少市長)をはじめ、各界から激賞の声が続々! ☆発売前から話題沸騰! 海外翻訳版企画進行中 話し方の要素を分解、徹底的に体系化。 だから、“伝わり方”が全然違う。 本書では、感覚・才能で語られがちな「話し方」について、その構成要素を分解し、一つひとつを徹底解説。 ①「誰に何を伝えたいか」を明確に定めるための考え方(戦略の立て方)と、 ②それを実現するためのさまざまなメソッド・トレーニング法を提示します。 ビジネスにおける取引先との商談やプレゼン、上司・部下との“報連相”、会議、就職や転職の面接、結婚式の祝辞まで、「話して伝える」場面のすべてにおいて役立つ、話し方本の決定版です。 著者の千葉氏が経営する株式会社カエカは、東洋経済「すごいベンチャー100 2023年最新版」Forbes JAPAN「JAPAN START-UP OF THE YEAR 2024」に選出されるなど注目度が急上昇中。 直近では、2023年の芦屋市長選で高島崚輔氏のスピーチライターを務め、最年長首長の誕生に貢献。 本書が初の著書となります。 【著者紹介】 [著]千葉 佳織(ちば・かおり) 株式会社カエカ代表/スピーチライター 1994年生まれ、北海道札幌市出身。 15歳から日本語のスピーチ競技である「弁論」を始め、2011年から2014年までに内閣総理大臣賞椎尾弁匡記念杯全国高等学校弁論大会など3度の優勝経験を持つ。 慶應義塾大学卒業後、新卒でDeNAに入社。人事部にてスピーチライティング・トレーニング業務を立ち上げ、代表取締役のスピーチ執筆や登壇者の育成に携わる。 2019年、株式会社カエカを設立。AIによる話し方の課題分析とトレーナーによる指導を組み合わせた話し方トレーニングサービス「kaeka」の運営を行う。経営者や政治家、ビジネスパーソンを対象としてこれまで5,000名以上にトレーニングを提供している。2023年、週刊東洋経済「すごいベンチャー100」、Forbes「2024年注目の日本発スタートアップ100選」選出。本書が初の著書。 【目次抜粋】 ■序章 「話し方の戦略」とは ■第1部 戦略の基本 だから「伝わる」3つの原則 ■第2部 「言葉」の戦略 ―第1章 言語化:伝えたいことを「ひとことで言うと」 ―第2章 構成:言いたいことを印象づける 話の「順番」と「比率」 ―第3章 ストーリー:自分にしかない「物語」で共感を呼ぶ ―第4章 ファクト:〝納得感〟を生む「事実」の取り扱い方 ―第5章 レトリック:聞き手を味方につける〝ちょっとした〟ひとこと ■第3部 「音声・動作」の戦略 ―第6章 発声:人を惹きつける「声」の磨き方 ―第7章 沈黙:「沈黙」こそ最大の語り ―第8章 身体表現:信頼感を〝体現〟する「立ち方」「動き方」
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3.5【内容紹介】 「移民政策」「コメ不足」「トランプ関税」「AI敗戦」 今、この問題を直視せよ! マッキンゼー伝説のコンサルタントが贈る、 “答えのない時代”の思考革命! 「年末の定番書」として、ビジネスパーソンを中心に長くご愛読いただいている大前研一氏の『日本の論点』シリーズが今年も登場。日本が世界に誇る知性の一人である大前氏が鋭い視線で、現在の日本と世界の諸問題を分析し、ソリューションを提示します。また、毎年ご好評いただいている読者限定の大前氏の動画視聴サービスも継続します(今年の動画テーマは日本の農業・食料問題)。 2025年は1月にアメリカ大統領に復帰したドナルド・トランプ氏の関税政策を中心とする恫喝や気まぐれに、世界中が翻弄された1年でした。日本では7月の参院選敗北の責任をとって石破茂首相が辞任を表明し、新たに自民党総裁に選ばれた高市早苗氏が日本維新の会との連立政権という形で、憲政史上初の女性首相に就任しました。 「令和の米騒動」に代表される日本の農業行政の問題、人口が年に90万人減少することによる空前の人手不足と移民政策の議論。日本が長きにわたって抱えている根本的問題の解決は今や待ったなしです。 本書は大前氏が豊富な知識と経験、そして構想力を駆使して著した日本再生シナリオです。ぜひ本書を読んで新たな年の羅針盤としてください。 【著者紹介】 [著]大前 研一(おおまえ・けんいち) 早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在、ビジネス・ブレークスルー大学学長。 著書に『第4の波――大前流「21世紀型経済理論」』『経済参謀――日本人の給料を上げる最後の処方箋』(共に小学館)、『企業参謀――戦略的思考とはなにか』『世界の潮流』シリーズ、『日本の論点』シリーズ(ともにプレジデント社)など多数ある。 【目次抜粋】 【Part1:日本編】 巻頭言 日本の農業を蝕む構造的欠陥。今こそ農協を解体し、攻めの農業にシフトせよ テーマ01 「自国ファースト」を掲げる愛国主義は、本当に日本を救うのか? テーマ02 1年の短期で終わった石破政権が先送りした「日本の3大課題」とは何か? テーマ03 少数与党の不安定政権。今こそ問われる首相に必要な要件とは何か? テーマ04 戦後80周年を迎えた日本。なぜ新憲法を構想しなければならないのか? テーマ05 なぜ農協の存在意義が、令和の米騒動で問われているのか? テーマ06 出生率を改善し、日本の活力を守るために何を行うべきなのか? テーマ07 高校無償化で、なぜ教育の自由と多様性が失われてしまうのか? テーマ08 AI時代を迎えた今、日本の教育はどのように刷新していくべきか? テーマ09 「原発再稼働」だけでは終わらない、日本が抱える構造的な課題とは? テーマ10 システム障害が絶えない日本は、なぜデジタル後進国に堕したのか? テーマ11 空前のSAKEブームで絶好調の日本酒の海外展開に課題はないのか? テーマ12 「オリンピック」「万博」なぜ大阪は潜在力を活かせず、失政を重ねるのか? テーマ13 自動車産業再編の時代に、ホンダと日産の経営統合はなぜ破談したのか? テーマ14 上場した東京メトロは、今後どの方向に多角化を進めるべきか? 【Part2:海外編】 巻頭言 各国で吹き荒れる移民排斥の嵐。日本こそ移民政策を真剣に考えなくてはならない テーマ01 「トランプ再選」でアメリカは衰退と復活のどちらに向かうのか? テーマ02 誰がトランプの横暴な覇権主義と独善的な振る舞いを止められるのか? テーマ03 トランプ流の関税強化で、アメリカ製造業は本当に復活できるのか? テーマ04 世界はいつまで、経済オンチのトランプの気まぐれな政策に振り回されるのか? テーマ05 アメリカのイラン核施設攻撃は、世界の地政学をどのように転換させたか? テーマ06 米ロ主導の下、ウクライナ和平はどのような終局を迎えるのか? テーマ07 中国は日本の20倍もの不動産バブルを終息に向かわせることができるのか? テーマ08 世界のAIを主導する米中。なぜ日本は二番手集団にも入れないのか? テーマ09 人口の少ないドイツがなぜGDPで日本を逆転できたのか?
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3.6【内容紹介】 なぜ我々は「ビンボー」から逃れられないのか。 ◆減り続ける手取り ◆際限なく上がり続ける社会保険料 ◆進むインフレ ◆正社員の崩壊 あなたの人生に「希望」はありますか? 人気作家・橘玲氏が、搾取され続けるサラリーマンに向けて 合法的に「国家に逆襲する」方法を徹底解説。 複雑怪奇な不条理国家・ニッポンを生き抜く 「新しい地図」を示します。 2009年に刊行し話題になったあのベストセラーを 完全アップデートした令和スペシャルエディション。 16年のあいだに「お金持ちになる法則」が “あべこべ”になってしまった現実を前に、 あなたは驚愕する……! 【著者紹介】 [著]橘 玲(たちばな・あきら) 作家。1959年生まれ。早稲田大学卒業。2002年、国際金融小説『マネーロンダリング』でデビュー。同年、「新世紀の資本論」と評された『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』(幻冬舎)が30万部を超えるベストセラーに。06年『永遠の旅行者』が第19回山本周五郎賞候補。『言ってはいけない 残酷すぎる真実』で2017新書大賞受賞。著書に『「読まなくてもいい本」の読書案内』(ちくま文庫)、『テクノ・リバタリアン──世界を変える唯一の思想』(文春新書)、『スピリチャルズ「わたし」の謎』(幻冬舎文庫)、『DD(どっちもどっち)論──「解決できない問題」には理由がある』(集英社)など多数。 【目次抜粋】 ■新版まえがき/奇妙な世界を賢く歩くための地図 ■まえがき/グローバル資本主義を生き延びるための思想と技術 ■PART1/楽園を追われて──フリーエージェントとマイクロ法人の未来 1. この国にはなぜ希望がないのか? 2. フリーエージェント化する世界 ■PART2/もうひとつの人格──マイクロ法人という奇妙な生き物 3. ふたつの運命 4. 「ひと」と「もの」 5. 株式会社という「人格」 6. マイクロ法人をつくる ■PART3/スター・ウォーズ物語──自由に生きるための会計 7. 資本主義とデス・スター 8. 自由に生きるための会計 ■PART4/楽園を追われて──マイクロ法人と税金 9. マスオさん、人生最大の決断 10. 節税と脱税のあいまいな境界 コラム:副業で節税できるか? ■PART5/生き残るためのキャッシュフロー管理──マイクロ法人のファイナンス 11. フラワーチルドレンのファイナンス革命 12. キャッシュフロー計算書で資金繰りを理解する 13. 奇跡のファイナンス コラム:補助金を受け取る ■あとがき/「自由」は望んでもいないあなたのところにやってくる ■新版あとがき
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4.0【内容紹介】 ◆「定年後」には“その後”があった。 ◆名刺を失い、キャリアが完全に過去のものとなった後、本当に大切になるものとは? ◆大反響記事の詳細内容を明かす「完全版」。新・人生100年の教科書! ■25万部超のベストセラー『定年後』から8年 □「定年後」は10年で終わる!? ■著者自身が70代になって知った真実 □「後半生」を考え始めたすべての人の「新しい教科書」 老後には、実は「定年後」と「定年後、その後」がある。 60代はまだ現役の匂いを身にまとい、 70代になると現役時代の気配はすっかり消えてしまう。 過去のキャリアはまったく意味をなさなくなり、 地域の中で、周囲の人々と豊かな暮らしをいかに実現するかが 重要なファクターに変化していく。 人生100年時代は、年代で切るだけでなく、 その人の「人生の連続性」を意識した、 新しい「定年後」→「定年後、その後」への生き方指針が必要だ。 何度でも人生の主役になれる「人生再生工場」の視点で 人生後半戦の3段階を有意義に生き抜く。 キーワードは「生涯現役」と「居場所の発見」。 自ら当事者として、素晴らしい「隠居」を目標に 毎日挑戦を続ける筆者の、現在進行形の実践的生き方指南書! 【著者紹介】 [著]楠木 新(くすのき・あらた) 1954年神戸市生まれ。1979年京都大学法学部卒業後、生命保険会社に入社。人事・労務関係を中心に経営企画、支社長等を経験。47歳のときにうつ状態になったことを契機に、50歳から勤務と並行して「働く意味」をテーマに取材・執筆・講演に取り組む。2015年に定年退職。2018年から4年間、神戸松蔭女子学院大学教授を務めた。著書には、『定年後』『定年準備』『転身力』(共に中公新書)、『人事部は見ている。』(日経プレミアシリーズ)、『定年後の居場所』(朝日新書)など多数。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 定年後は10年で終わる 第2章 年齢を重ねる意味合い 第3章 生涯現役を目指す 第4章 居場所を発見する 第5章 私の「定年後、その後」の取り組み 第6章 老いと死と隠居 おわりに──「いい顔」で生きる
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4.3小説の舞台は広告代理店。営業マンとして働いている主人公の「ボク」は、仕事がうまく行かず、 毎日モヤモヤしている。そんなボクの前に、アメリカの大学院でアドラー心理学を修めた ドラさんという男性が、上司の課長として赴任してきた――。 主人公の成長物語を読むことで、読み手の人生も大きく変える力を秘めたビジネス自己啓発小説です。 【著者紹介】小倉 広(おぐら・ひろし) アドラー派の心理カウンセラー、組織人事コンサルタント。コーチングや交流分析などを学ぶうち、それらの源流にアドラー心理学があることを知り、岩井俊憲氏に師事。現在は「子育て中心の理論であるアドラー心理学をビジネスに生かすための架け橋となる」ことを使命に、数多くの企業にて講演、研修を行っている。 【目次】 ◆第一章 自分を追い込んでも、やる気が続かないんです ◆第二章 失敗から目をそらすなんて、できません ◆第三章 カラ元気を出すのに疲れちゃいました…… ◆第四章 やらなくちゃならない仕事が山積み ◆第五章 成績の悪い僕は劣っている。負けている ◆第六章 自分を追い込んで、やっとできるようになったんです ◆第七章 自分を勇気づける、次のステップとはなんだろう? ◆第八章 誰かを喜ばせようとしても、無視されたりバカにされるんです ◆第九章 自分の意見だけでなく、存在までも否定された…… ◆第十章 目の前の人のため、が共同体感覚なんですか? ◆第十一章 あなたを信じていたのに…… ◆第十二章 課長なのに、頑張らなくてもいいの?
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 ■脳で9割わかる ■どんなに複雑そうな人でも脳は単純 ■嘘か本当か、敵か味方か…言動の裏にある「本心」とは? ■理解できないあの人の頭のなかが最新脳科学で明らかに! 「あの人は一体何を考えているのだろう」 「どうして、いつも私に冷たいのかな」 「もっと親しくなるにはどうしたらいいのだろう」―― 人というのはどうしても周囲の人が気になるもの。誰もが人から嫌われたくないし、認めてもらいたいし、少しだけ人より上に立ちたいものです。そのため、いらぬ探り合いをしたり、気を使いすぎたり、根拠のない憶測によって人を判断して、人間関係に振り回され、心を痛めてしまう……。 どうすれば、人のことがわかるのか。キーワードは「脳」です。人間の心も考えも、すべて脳の働きによって生じているという事実を知れば、不確かな憶測に惑わされ、振り回されることがなくなっていきます。 親しげに接してくる人、近寄りがたい人、理解に苦しむ人、そしてあなた自身さえも……人の言動は脳によって支配され、動かされているのです。本書では、その仕組みの一端をわかりやすく解説していきます。 【著者紹介】 [著]中野 信子(なかの・のぶこ) 東京都生まれ。脳科学者、医学博士。東日本国際大学特任教授、京都芸術大学客員教授、森美術館理事。2008年東京大学大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課程修了。脳や心理学をテーマに研究や執筆活動を精力的に行う。著書に『世界の「頭のいい人」がやっていることを1冊にまとめてみた』(アスコム)、『サイコパス』(文藝春秋)、『毒親』(ポプラ社)、『新版 科学がつきとめた「運のいい人」』(サンマーク出版)、『エレガントな毒の吐き方』(日経BP)など。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 「あの人」の頭のなかを読み解く 第2章 脳科学でわかる「危険な人」のサイン 第3章 人間関係の問題はこうやって解決する 第4章 脳がわかれば、人がわかる
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4.3【内容紹介】 「トランプ2.0」の4年間をどう耐え抜くか。 今やるべきは「真の観光立国シフト」と「教育の抜本的改革」だ。 日米貿易交渉にも関わったマッキンゼー伝説のコンサルタントが総数100点を超える図版で解説する、トランプへの対処法と、「強い日本」を取り戻すための2つのソリューション 国際情勢のわかりやすい定番解説書として毎年親しまれてきた『大前研一 世界の潮流』が、今年は装いも新たに、大幅にボリュームアップして登場。 アメリカ大統領に復帰したドナルド・トランプが矢継ぎ早に繰り出す数々の奇策・恫喝に、世界は大きく翻弄されています。このような情勢下で日本のとるべき道は、トランプ政治の本質を正しく見極めたうえで、短期的には増え続けるインバウンド需要を取り込んで経済を成長させる「観光立国シフト」、長期的には新たな時代に適合する人材を輩出するための「教育改革」しかないと大前研一氏は断言します。 日本が世界に誇る知性・大前氏の鋭い現状分析と、日米貿易交渉への参加など豊富なキャリアに根ざした具体的な提言が説得力をもって読者に訴えかける、今年一番の話題作です。 【著者紹介】 [著]大前 研一(おおまえ・けんいち) 早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書に、『第4の波――大前流「21世紀型経済理論」』『経済参謀――日本人の給料を上げる最後の処方箋』(共に小学館)、『企業参謀――戦略的思考とはなにか』『世界の潮流』シリーズ、『日本の論点』シリーズ(共にプレジデント社刊)など 多数ある。 「ボーダレス経済学と地域国家論」提唱者。マッキンゼー時代にはウォール・ストリート・ジャーナル紙のコントリビューティング・エディターとして、また、ハーバード・ビジネス・レビュー誌では経済のボーダレス化に伴う企業の国際化の問題、都市の発展を中心として広がっていく新しい地域国家の概念などについて継続的に論文を発表していた。この功績により1987年にイタリア大統領よりピオマンズ賞を、1995年にはアメリカのノートルダム大学で名誉法学博士号を授与された。英国エコノミスト誌は、現代世界の思想的リーダーとしてアメリカにはピーター・ドラッカー(故人)やトム・ピーターズが、アジアには大前研一がいるが、ヨーロッパ大陸にはそれに匹敵するグールー(思想的指導者)がいない、と書いた。同誌の1993年グールー特集では世界のグールー17人の1人に、また1994年の特集では5人の中の1人として選ばれている。2005年の「Thi nkers50」でも、アジア人として唯一、トップに名を連ねている。 2005年、『The Next Global Stage』がWharton School Publishingから出版される。発売当初から評判を呼び、すでに13カ国以上の国で翻訳され、ベストセラーとなっている。経営コンサルタントとしても各国で活躍しながら、日本の疲弊した政治システムの改革と真の生活者主権国家実現のために、新しい提案・コンセプトを提供し続けている。経営や経済に関する多くの著書が世界各地で読まれている。 趣味はスキューバダイビング、ジェットスキー、オフロードバイク、スノーモービル、クラリネット。ジャネット夫人との間に二男。 【目次抜粋】 巻頭言 「トランプ2.0」の100日 ―日本と世界はどうする 第1部 「世界の潮流」――大激変する世界情勢 第2部 「観光立国論」――インバウンドで50兆円を目指せ 第3部 「新・教育論」――答えなき時代の教育のあり方
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-【内容紹介】 セカストの奇跡 逆襲のゲオ 3兆円超「リユース」市場を攻略せよ なぜ、ライバル店が次々に閉鎖する中、 ゲオホールディングス(新社名セカンドリテイリング)は元気なのか? 「リユース(中古品売買)」市場が伸びている。環境省の統計によればその市場規模は2024年で3兆986億円である。その「リユース」ビジネスで急成長しているのが「セカンドストリート」。国内店数は2025年9月末で906店と店舗は「ユニクロ」より多く、同業のトップシェアを走っている。 その好調の「セカンドストリート」を運営しているのがゲオホールディングス(新社名、セカンドリテイリング)。開業は1986年、愛知県豊田市の「レンタルビデオ屋」だったが、実は当初からビデオ、ゲーム、コミックほかのレンタル、買取、販売の三位一体のビジネスを始めていた。 いまDVD、CD,、コミックほかのレンタルビジネスは、ネット配信の時代となり市場が急速に縮小。ライバル店はここ数年で次々に閉鎖し、「書店が消えた」と社会問題になり、経済産業省が対策を講じるまでになっている。そうした中、ゲオホールディングスはなぜ、「リユースビジネス」に勝機を見出し、成長できているのか? 同書はその「セカスト(セカンドストリート)の成長の『奇跡』」と、レンタル事業を祖業としてきた「ゲオ(ゲオホールディングス)が、いかに『逆襲』を見せたか」を描いた本格ビジネスノンフィクションである。 【著者紹介】 [著]野地 秩嘉(のじ・つねよし) 1957年東京都生まれ。早稲田大学商学部卒業後、出版社勤務を経てノンフィクション作家に。人物ルポルタージュをはじめ、食や美術、海外文化などの分野で活躍中。『トヨタの危機管理 どんな時代でも「黒字化」できる底力』『高倉健インタヴューズ』『キャンティ物語』『サービスの達人たち』『一流たちの修業時代』『ヨーロッパ美食旅行』『京味物語』『ビートルズを呼んだ男』『トヨタ物語』『伊藤忠 財閥系を超えた最強商人』『伊藤忠 商人の心得』『豊田章男が一番大事にするトヨタの人づくり』など著書多数。『TOKYOオリンピック物語』でミズノスポーツライター賞優秀賞受賞。最新刊は『東映の仁義なき戦い 吹けよ風、呼べよ嵐』。 【目次抜粋】 プロローグ|なっちゃんとケイちゃんたちの革命 第Ⅰ部 第1章|セカストの奇跡 第2章|人は買いたいのではなく売りたい時代 第3章|2004年のできごと 第4章|ゲオができるまで 第5章|ゲオの成長 第6章|ブロックバスターの買収 第7章|ゲオの「清洲会議」 第8章|大逆転 第Ⅱ部 第9章|グループ戦略 第10章|地方文化の砦として 第11章|ゲオモバイル 第12章|スーパーセカンドストリート 第13章|ラックラック 第14章|おお蔵 第15章|viviONとエイシス エピローグ|遠藤結蔵インタビュー
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4.0【内容紹介】 中東情勢/ウクライナ侵攻/中国経済危機…… 独裁化するマッドマンたちのフェイク情報を見破れ! マッキンゼー伝説のコンサルタントが、混迷する世界情勢を誰よりもわかりやすく分析! 「2時間でわかる世界情勢」をコンセプトにした『大前研一 世界の潮流』シリーズの最新刊が、今年は四六判にサイズアップして登場。 和平交渉が進まないまま周辺諸国への飛び火が懸念されるイスラエルとパレスチナの武力衝突、3年目を迎えても終息の目途が立たないロシアによるウクライナ侵攻、不動産バブル崩壊で深刻度を増す中国経済危機。そして、世界各国で続々と誕生している独裁的リーダー(マッドマン)たち。いま、世界で何が起こっているのか? 本書は読者が現在の世界情勢を正しく理解するためのさまざまな視点を提供。約50点に及ぶオリジナル図版を使ったビジュアル解説で、誰でもわかりやすく理解可能です! 【著者紹介】 [著]大前 研一(おおまえ・けんいち) 早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書に、『第4の波――大前流「21世紀型経済理論」』『経済参謀――日本人の給料を上げる最後の処方箋』(共に小学館)、『企業参謀――戦略的思考とはなにか』『世界の潮流』シリーズ、『日本の論点』シリーズ(共にプレジデント社刊)など多数ある。「ボーダレス経済学と地域国家論」提唱者。マッキンゼー時代にはウォール・ストリート・ジャーナル紙のコントリビューティング・エディターとして、また、ハーバード・ビジネス・レビュー誌では経済のボーダレス化に伴う企業の国際化の問題、都市の発展を中心として広がっていく新しい地域国家の概念などについて継続的に論文を発表していた。この功績により1987年にイタリア大統領よりピオマンズ賞を、1995年にはアメリカのノートルダム大学で名誉法学博士号を授与された。英国エコノミスト誌は、現代世界の思想的リーダーとしてアメリカにはピーター・ドラッカー(故人)やトム・ピーターズが、アジアには大前研一がいるが、ヨーロッパ大陸にはそれに匹敵するグールー(思想的指導者)がいない、と書いた。同誌の1993年グールー特集では世界のグールー17人の1人に、また1994年の特集では5人の中の1人として選ばれている。2005年の「Thi nkers50」でも、アジア人として唯一、トップに名を連ねている。 2005年、『The Next Global Stage』がWharton School Publishingから出版される。発売当初から評判を呼び、すでに13カ国以上の国で翻訳され、ベストセラーとなっている。経営コンサルタントとしても各国で活躍しながら、日本の疲弊した政治システムの改革と真の生活者主権国家実現のために、新しい提案・コンセプトを提供し続けている。経営や経済に関する多くの著書が世界各地で読まれている。 趣味はスキューバダイビング、ジェットスキー、オフロードバイク、スノーモービル、クラリネット。ジャネット夫人との間に二男。 【目次抜粋】 ■第1章|混迷を極める世界情勢 ――独裁化したマッドマンと止まらない右傾化 ■第2章|リセッション入りする世界経済 ――過剰債務とインフレが回復を阻害する ■第3章|凋落する日本 ――GDP世界第4位からの回復をするための処方せん ■第4章|中国の最新動向 ――孤立化する習近平のジレンマ ■第5章|2024年の世界はどうなるか ――日本が今すぐ取り組むべき課題
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3.5【内容紹介】 読み解くカギは、「具体」と「抽象」。 「頭のいい人」ほど気づけない、 〝嚙み合わなさ〟の正体と解消法! 聞いていることにきちんと答えない。 具体的な策を決めたいときに問題提起ばかり。 主題とは別の感情的な意見が飛んでくる。 そんな「嚙み合わない会話」はどうして起こってしまうのか。そして、どうすれば改善できるのか。 本書では、この原因や対策を詳しく明らかにしていきます。 会話の嚙み合わない困った〝あの人〟に直面すると、つい「性格に難あり」「やる気がない」などと決めつけてしまいがちですが、じつは“思考のスタイル”が違うだけ。 具体性を重視するタイプなのか、抽象的に物事を捉えるタイプなのか。 その認識のギャップを解消できれば、コミュニケーションは劇的に改善します。 著者は、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科で学生満足度97%の大人気講義を受け持ち、コンサルタント時代には数々のプロジェクトを成功に導いてきた米澤創一氏。 絡まったコミュニケーションの糸を解きほぐし、そのまま編み上げて思考力まで高められる一冊です。 【著者紹介】 [著]米澤 創一(よねざわ・そういち) 慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(SDM研究科)特別招聘教授。京都大学経済学部卒業後、アクセンチュア株式会社に入社。日本におけるプロジェクトマネジメントグループ統括、SAPプラットフォーム統括、新人教育責任者、品質保証責任者、グローバルSAP組織における教育責任者などを歴任。2008年のSDM研究科設立時から教鞭をとり、物事を本質的な問題解決に導くための「本質思考」を用いてプロジェクトマネジメントを教える講義は学生満足度97%(満点の5をつけた割合)と圧倒的な支持を受けている。大学院教員のほか、講演・セミナー活動、プロジェクトマネジメントのコンサルティングなどに従事。一部上場企業での研修実績も多数。著書に『プロジェクトマネジメント的生活のススメ』(日経BP)、『本質思考トレーニング』(日本経済新聞出版)がある。 【目次抜粋】 ■はじめに|なぜ、あの人との会話は嚙み合わないのか ■序章|嚙み合わない会話の〝正体〟 ■第1章|具体的知識×抽象化能力=思考スタイル ・「具体的知識」と「抽象化能力」 ・「具体的知識」のレベル ・「抽象化能力」のレベル ・組み合わせで決まる〝思考スタイル〟 ■第2章|あなたの隣の〝困った人〟――思考スタイルとトリセツ ・レベル0を含む思考スタイル ・具体的知識レベル1×抽象化能力レベル1の思考スタイル ・具体的知識レベル1×抽象化能力レベル2の思考スタイル ・具体的知識レベル2×抽象化能力レベル1&2の思考スタイル ・レベルに偏りがある極端な思考スタイル ・〝困った人〟にはなりづらいが進化の余地のある思考スタイル ・高度な思考スタイル~レベルを上げればどんな人にも対応できる ■第3章|「具体的知識」「抽象化能力」を鍛える ・思考の「利き手」 ・「具体的知識」の高め方 COLUMN:生成AI時代の「具体的知識」 ・「抽象化能力」の高め方 COLUMN:生成AI時代の「抽象化能力」 ・思考スタイルを高めるアプローチ ■おわりに|嚙み合わない会話は新しい理解への入口
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-【内容紹介】 コミュニケーションスキルとして「褒める」ということは大変効果があり有効です。 でも褒めることは難しい、褒めることは恥ずかしい、 そんなことを思っていませんか。 そのハードルを取ってしまう方法があったとしたらどうでしょう。 日本にはリップサービスという言葉があり、お世辞だとか、口先だけで喜ばせる という使われ方をするので褒められると、何か下心があるのではないか、 本心じゃないのではないか、と警戒心が働いてしまう場合もあるでしょう (英語のリップサービスは「口約束」という意味なので使われ方が異なります)。 でも、本来、褒めるって、心の温度がふわっと上昇するような効果がある素敵な行為。 思いついたポジティブなことを、さりげなく伝えるだけで良いのです。 私の提唱する「プチ褒め」とは、大げさなことではなく、気軽で明るく、さりげない褒め言葉を交わすこと。 SNSやチャットで、文字の会話をすることが多いからこそ身につけておきたい、これからの時代のコミュニケーション・スキルです。 【著者紹介】 [著]上野 ハジメ(うえの・はじめ) 起業プロデューサー/NLPライフコーチ/プレミアライフデザイン協会主宰 1980年代から10年間バブル全盛の広告業界で働いた後、1994年ハワイに移住。MBA(経営修士号)を取得。2001年、ウエブメディア雑誌事業運営会社の社長・編集長に就任。 2011年LAに移住し、世界No.1規模の在住日本人向け情報誌の社長・編集局長に就任。日米5拠点50名の社員と8億円事業を展開。性別や年齢を問わないフラットな社会で多様な価値観に触れ、ゲイであることをオープンにしながらコミュニティリーダーとして活躍。 2018年より全米移住率No.1のテキサス州ダラスを拠点に「プロライター養成講座」「VA(バーチャルアシスタント)育成スクール」など人気講座を展開中。 著書『3カ月で自然と月5万円稼げるようになる~世界一やさしい「プチ起業」の教科書』(プレジデント社) 【目次抜粋】 ■はじめに|アメリカ生活では「プチ褒め」が日常茶飯事 ■第1章:口ベタこそ活躍できるSNS時代の「プチ褒め」技術 ・「書くこと」でチャンスをつかんできた私の半生 ・顔が見えないからこそ照れずに表現できる ・言葉足らずも饒舌も、どちらもダメな理由 ・褒めることで人と簡単に深くつながれる ■第2章:プチ褒めスキル習得に向けたマインドの準備体操 ・ジャッジメントではなく、愛の目で人を観察する ・人間関係をまるく治める「慈悲喜捨」の心がけ ・愛の目を持つ、「慈悲喜捨」 ・「プチ褒め」の5段階スケールを知る ・上野オリジナル プチ褒めの5段階 ・人生100年時代の「自己実現願望」を理解する ■第3章:「プチ褒め」実践ルール7 ・自分が言われて嬉しかったことを覚えて使う ・自己肯定感レベルが低い人にも受け取れる言葉やトーンで ・「すごい人=自己肯定感が高い」ではないので、要注意 ・心をこめて「観察」し、冷静に「表現」する ■第4章:SDGs時代の新しい「褒め方」のルール ・褒める基準は時代によって劇的に変化する ・SDGsが象徴する、価値観の世界的スタンダード ・「地の時代」VS.「風の時代」で褒め方も激変 ・境界線を飛び越える自由な褒め方スタイル ・バイアスフリーな意識で世の中を見直す ・無意識の偏見(アンコンシャス・バイアス)に気をつけて ■第5章:毎日実践!「プチ褒め」の実例集 ・「短い言葉がプチ褒め」と勘違いしないで ・まずは身近な家族から始めよう! ・SNSフレンズが舞い上がるかも! ・こっそりとチャットで褒めてハートを鷲掴み ・同僚がホロッと涙する、癒し褒め ・上司だって褒められたい! ■第6章:自分をもっと褒めよう ・まずは自分で自分を癒やすこと、がスタートポイント ・セルフラブで、自分を強く優しく整える ・おすすめ アファメーション集 ■おわりに
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-【内容紹介】 魅力ある3つのカフェブランドの 統合から生まれた会社-それが、C-United! 最高の一杯に出合える、歴史ある喫茶店「珈琲館」、気軽に立ち寄れ、心地よい日常を提供する「カフェ・ベローチェ」、そして、健康でおいしい、からだにやさしいをコンセプトにする「カフェ・ド・クリエ」。これらのブランドが集まり、誕生した会社が、C-United株式会社である。2025年3月時点で、全国に約560店舗の魅力あふれるカフェチェーンを展開し、急激な勢いで成長を続けている。 このC-United株式会社を率いるのが、代表取締役社長の友成勇樹氏。 日本マクドナルドに入社後、米国マクドナルド本社で世界最高水準の人材育成システムを持つといわれる「ハンバーガー大学」で教鞭をとり、その後、日本プレタ・マンジェの社長、モスフードサービスの取締役を経て、現職についた話題の経営者である。 彼は、「飲食業で働く一番の楽しみや喜びは、お客様の笑顔や満足に触れ、商品を提供しながら、『ありがとう。おいしかったよ』とお客様から直接言ってもらえるのが飲食業。お客様との距離が近く、お客様の笑顔や満足が、そのまま自分の幸せになる……」と語る。 お客様を思いながら、社員を大切にして、綿密な教育を展開、そしてすぐれた人材を育成ていく。さらに、おいしいコーヒーと喜ばれるメニューを提供し、次々と店舗を増やし、飛躍を続けるC-United株式会社をつくり上げた彼のマネジメントとビジョンとは、どういうものなのか?本書は、そんな友成氏の想いと発想、アグレッシブな行動を解き明かしていく。 友成氏が率いるC-United株式会社の本質を知れば、その未来にワクワクして、店に通いたくなる、仲間になりたくなる、一緒に働きたくなる……。 本書は、そんな一冊である。 【目次抜粋】 ■はじめに “珈琲文化”の創造と発展を通して“人”を幸せに ■Chapter01 What is C-United? その強さの源泉とは 魅力ある3つのカフェブランドの統合から生まれた会社。だからこそ ▼ブランド1:カフェ・ベローチェ ~気軽に立ち寄れ、心地よい日常を ▼ブランド2:珈琲館 ~最高の一杯に出合える、歴史ある喫茶店 ▼ブランド3:カフェ・ド・クリエ ~健康でおいしい、からだにやさしいカフ THE SMOKIST COFFEE……。ピンチをチャンスに変えた新ブランドも! 個性が光る〝マルチ・ブランド戦略〟で、しなやかな進化を続けていく! ■Chapter02 C-Unitedが大切にしているもの 日本各地で長く愛され、〝街の財産〟となるカフェづくりへの挑戦 C-Unitedは、誰かを笑顔にするのが好きな人の集まりでありたい 社内で共有する『チームワークとスピード』 これを重視し、最善の道へ 障がいがおありの方々にも、〝働く喜び〟を感じられる環境を提供 ESGの取り組みを積極的に進め、地球環境に優しく、地域に尽くす ■Chapter03 万全の教育環境で“人”は育ち、飛躍する 社員やパートナーが幸せに。それがお客様を笑顔にするチカラとなる 珈琲大学を立ち上げ、C-United人材育成システムを始動する! キャリアロングラーニングで、トレーナーからSVへ着実に成長 すべてのスタッフにとって、家族に誇れる会社であるために ■特別座談会 C-Unitedならば、自分も人も幸せにできる! ■Chapter04 さらなる飛翔へ向けたC-Unitedの「成長戦略」 「コンビニ」の要素を導入! 新手法でテイクアウトニーズを喚起 3つのカフェブランドの強みを活かし、海外市場に打って出る! ブランド価値をより高めて、お客様やスタッフに愛されるカフェへ FCオーナーとの信頼関係を深化 ともに歩み、ともに成功を続けていく ■Chapter05 FCオーナーから見たC-Unitedとは? 「叔父から引き継いだ珈琲館を、リニューアルでV字復活に導く」 「C-Unitedとの二人三脚で、飲食業初心者から5店舗経営へ」 ■おわりに 次世代の若者たちよ、珈琲文化の未来を拓け
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3.7【内容紹介】 緊迫するウクライナ情勢と今後の世界の行く末を考えるヒントが満載! 2時間でわかる! 世界の政治・経済・産業動向の決定版。 世界を震撼させている、ロシアによるウクライナ侵攻。 国際世論の大半を敵に回したり、厳しい経済制裁を受けているにもかかわらず、なぜプーチン大統領は、ウクライナ攻撃の手を緩めないのか。 今年の『大前研一 世界の潮流2022-23』は、ロシアウォッチング歴50年を誇る大前研一氏が、日本のメディアが報じないウクライナ危機の真相を約50ページにわたって徹底分析するスペシャルエディションです。 ◎累計10万部超『世界の潮流』シリーズ最新作 ◎2022~23年の世界情勢を分析した渾身作 ◎40点もの図版を使ってわかりやすく解説 ◎現代を俯瞰できる用語解説付き ◎就職・転職にも役立つ 「マッキンゼー伝説のコンサルタント」として名を馳せた大前研一氏の1日は、毎朝4時に始まります。膨大な世界のニュースを収集し、分析し、アウトプットとして残します。 大前氏の緻密に分析された情報は、雑誌や書籍、WEB等で発信されていますが、これらのエッセンスが詰まったのが、本書です。 今年、主に論じるテーマは以下の通りです。 ロシア→日本のメディアが報じないウクライナ侵攻の背景と行く末 中国→台湾への武力侵攻の可能性は低く、香港方式での実質統治戦略にシフト アメリカ→根深いトランプ前大統領の後遺症 EU→「イギリスなきEU、メルケルなきEU」新時代に突入 日本→コロナが浮き彫りにした“没落国家日本” 【著者紹介】 [著]大前 研一 Kenichi Ohmae 早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号 を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在、(株)ビジネス・ブレークスルー代表取締役会長、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書に、『「0から1」の発想術』『低欲望社会「大志なき時代」の新・国富論』『「国家の衰退」からいかに脱するか』(共に小学館)、『大前研一 稼ぐ力をつける「リカレント教育」』、「日本の論点」シリーズ(小社刊)など多数ある。 「ボーダレス経済学と地域国家論」提唱者。マッキンゼー時代にはウォール・ストリート・ジャーナル紙のコントリビューティング・エディターとして、また、ハーバード・ビジネス・レビュー誌では経済のボーダレス化に伴う企業の国際化の問題、都市の発展を中心として広がっていく新しい地域国家の概念などについて継続的に論文を発表していた。この功績により1987年にイタリア大統領よりピオマンズ賞を、1995年にはアメリカのノートルダム大学で名誉法学博士号を授与された。英国エコノミスト誌は、現代世界の思想的リーダーとしてアメリカにはピーター・ドラッカー(故人)やトム・ピーターズが、アジアには大前研一がいるが、ヨーロッパ大陸にはそれに匹敵するグールー(思想的指導者)がいない、と書いた。同誌の1993年グールー特集では世界のグールー17人の1人に、また1994年の特集では5人の中の1人として選ばれている。2005年の「Thi nkers50」でも、アジア人として唯一、トップに名を連ねている。 2005年、『The Next Global Stage』がWharton School Publishingから出版される。発売当初から評判を呼び、すでに13カ国以上の国で翻訳され、ベストセラーとなっている。経営コンサルタントとしても各国で活躍しながら、日本の疲弊した政治システムの改革と真の生活者主権国家実現のために、新しい提案・コンセプトを提供し続けている。経営や経済に関する多くの著書が世界各地で読まれている。 趣味はスキューバダイビング、スキー、オフロードバイク、スノーモービル、クラリネット。ジャネット夫人との間に二男。 【目次抜粋】 まえがき 序章 ウクライナ情勢が物語る、これからの時代の読み解き方 第1章 新型コロナウイルスからの回復と成長を模索する世界 第2章 コロナ化が加速させるビジネスの新潮流 第3章 国民国家の終焉と新しい世界の視点 第4章 コロナが浮き彫りにした“没落国家日本” 第5章 2022年、日本はどうすればいいのか
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4.4世界20カ国語以上で出版! 感動と驚きのベストセラー 貧困と家庭崩壊から少年が「理想の未来」を取り戻すまでの物語。 「マインドフルネス」があなたの人生を変える! ◆あらすじ◆ さびれた町の貧困家庭に生まれたジム。 壊れた家族の面倒を見ながら一生を終えるはずだった少年は、ある夏の日、 ふらりと入った手品用品店で人生を変えるマジックを知っているという女性、ルースに出会う。 彼女は少年のすさんだ心を癒やし、閉ざされた未来の扉を開いた。 そのマジックで成功を手にしたジムを待ち受けていたのは……。 【著者紹介】 ジェームズ・ドゥティ スタンフォード大学医学部臨床神経外科教授。 スタンフォード大学共感と利他精神研究教育センター(CCARE)の創設者兼所長。ダライ・ラマ基金理事長。 カリフォルニア大学アーバイン校からテュレーン大学医学部へ進み、 ウォルター・リード陸軍病院、フィラデルフィア小児病院などに勤務。 米陸軍では9年間軍医として勤務した。最近の研究対象は、放射線、ロボット、視覚誘導技術を使った脳および脊髄の固形腫瘍治療。 CCAREでは共感・利他精神が脳機能に及ぼす影響、共感の訓練が免疫をはじめとする健康への影響などの研究に携わっている。 起業家、慈善事業家としても幅広く活動。 【目次より】 ◆Part1 人生の扉を開くマジック ◆Part2 脳の不思議 ◆Part3 心の秘密
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5.0【内容紹介】 ビジネス、投資、就活に使える!! 4000社を取材してきた『四季報』記者が教える! 世界を制す「ニッチ企業」50社!! 「1989年には世界時価総額ランキング50位以内に日本企業は32社あったが、今は0社」 「日本にはGAFAMのようなグローバルで活躍する企業がない」 “失われた30年”で凋落したとされる日本企業は、本当に競争力を失ってしまったのだろうか。 実は、そんなことはまったくない。 世界シェアナンバー1の日本企業は今も多数存在し、日本経済のみならず世界経済を支えているのだ。 しかも、トヨタ自動車やブリヂストンといった大企業のみならず、あまり知られていない中小企業に“隠れた世界シェア1位企業”は数多く存在する。 米半導体大手エヌビディアにICパッケージ基板を独占供給するイビデンや、騒音も振動もない杭打機で世界シェア9割を誇る技研製作所、バイク用の高級ヘルメット市場で6割のシェアを占めるSHOEI など、BtoB企業や非上場のため知名度が低いが、いずれも優れた技術やノウハウを持つ隠れた優良企業たちだ。 本書では、『週刊東洋経済』や『四季報』の記者、編集委員として4000社以上の企業を取材してきた“企業分析のプロ”が、小規模なマーケットで圧倒的な世界シェアを誇る“グローバル・ニッチ・トップ”(GNT)企業を紹介。 日本が誇る“隠れた世界シェアナンバー1企業”50社を大解剖する。 【著者紹介】 [著]田宮 寛之(たみや・ひろゆき) 経済ジャーナリスト、東洋経済新報社編集局編集委員、昭和女子大学グローバルビジネス学部特命教授、拓殖大学商学部非常勤講師、明治大学学部間総合講座講師。 明治大学経営学部卒業後、日本経済新聞グループのラジオたんぱ(現・日経ラジオ社)を経て1993年に東洋経済新報社に入社。企業情報部や金融証券部、名古屋支社で記者として活動した後、『週刊東洋経済』編集部デスクとなる。2007年、株式雑誌の『オール投資』編集長に就任。2009年、就職・採用・人事などの情報を配信する「東洋経済HRオンライン」を立ち上げて編集長となる。2014年に「就職四季報プラスワン」編集長を兼務。これまでに自動車、生保、損保、証券、食品、住宅、百貨店、スーパー、コンビニエンスストア、外食、化学など4000社以上の企業を取材。 【目次抜粋】 はじめに グローバルニッチを制す“小さな巨人”たち ◆PART1 医療業界 ◆PART2 自動車・バイク・航空機業界 ◆PART3 インフラ業界 ◆PART4 機械・装置・工具業界 ◆PART5 素材業界 ◆PART6 半導体業界
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3.4【内容紹介】 管理職が変われば、会社は変わる! 企業ブランディングは、イコール「管理職ブランディング」 多くの企業が今、「人材問題」に頭を悩ませている。採用にも苦戦する中、人口減少が進むことで、今後、ますます人材の獲得競争は激化していくだろう。 しかも就活生は、その企業に勤める「管理職」で会社を選ぶ時代にもなっている。 ただ、これまで企業は、管理職の育成に腰を据えてこなかった。 しかしながら、考えてみてほしい。 管理職が優秀な人材をマネジメントするスキルを学び、会社の魅力や仕事の楽しさを体現できるような存在となれば、組織に与える影響は計り知れないだろう。 さらに、そんな管理職の姿勢が社内を活性化させ、就活生へのインパクトにもなっていく。 また、それによって、管理職が統括するチームにも、人を育てる文化や会社の魅力を伝えていく文化が広がり、会社が発展する可能性が生まれてくる。 管理職の能力は、そのまま、会社の将来を映す鏡なのである だからこそ、管理職の教育が不可欠なのである。管理職の徹底した育成が企業価値を高め、ブランディング経営成功の鍵にもなっていくのだ。 管理職が部下一人ひとりとしっかり向き合って、会社の理念や想いを明確に伝え、それを一人ひとりの社員の行動に確実に結び付けていく。こういった流れが、企業ブランドにもなっていくといえる。 これからの時代を生き延びていくのは、こういった文化を持つ企業だけである。 経営者は、管理職の姿が企業の将来を左右するという現実を理解して、しっかりと管理職教育に眼を向け、伴走しながら育成をしていかなければならない。 本書は、その発想と手法を解説していく。 【著者紹介】 [著]関野 吉記(せきの・よしき) 株式会社イマジナ代表取締役。ロンドンのThe International School of Screen Acting卒業後、イマジネコミュニカツオネに入社し、サムソナイトなど多くのコマーシャル、映画製作を手がける。その後、ビジネスの領域に転換、ステージを舞台や演出から企業へとシフトする。投資部門に出向し、アジア統括マネージャーなどを歴任。経営において企業ブランディングの必要性を痛感し、株式会社イマジナを設立。映像制作で身に付けたクリエイティブ手法を活かし、アウターとインナーを結びつけたブランドコンサルティングで、すでに2,700社以上の実績を挙げている。最近では活躍の場を地方自治体や伝統工芸にまで広げ、ジャパンブランドのグローバルブランド化を推し進めている。 【目次抜粋】 ■はじめに/すべては「教育への投資」から始まる ■Chapter1 人材の「採用」と「育成」。これが企業の未来を拓く ■Chapter2 「採用」に悩む企業へ! 優れた人材活用のために ■Chapter3 いざ、「採用活動」。人材獲得への実践術 ■特別対談/生産的な仕組みづくりで、努力が報われる組織に! ~山梨県知事 長崎幸太郎氏×株式会社イマジナ代表取締役・関野吉記~ ■Chapter4 「管理職育成」。これが、成長企業のキーワードに ■Chapter5 実行すべき、「管理職育成」の手法とは? ■エピローグ 企業成長の奥の手、「M&A」を味方につける ■おわりに/経営者が本気で“管理職”を育てなければ、企業に未来はない
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3.6【内容紹介】 マッキンゼー伝説のコンサルタントが徹底解説する「地政学・安保リスク」と「ChatGPTの衝撃」!2時間でわかる!世界の政治・経済・産業動向の決定版。 ≪購入者限定特典≫ 大前研一氏の講演動画「AIの最新潮流2023 ~ChatGPTの衝撃~」(約70分)が視聴可能! ロシア軍の侵攻から1年が経っても終結の見込みが立たないウクライナ情勢。 台湾をめぐって激しく対立するアメリカと中国による「新冷戦」。 そして、かつてないペースで日本近海に撃ち込まれる北朝鮮のミサイル……。 世界各国の分断がさらに進み、日本の地政学・安保リスクが高まる一方で、今話題のChatGPTに代表される、人間を超える能力を持つAI(人工知能)の登場で、私たちは従来の考え方を大きく変えることを迫られています。 この難問に対し、日本を代表する知性である大前研一氏が鋭く切り込みます。 【著者紹介】 [著]大前 研一(Kenichi Ohmae) 早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在、(株)ビジネス・ブレークスルー代表取締役会長、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書に、『第4の波――大前流「21世紀型経済理論」』『経済参謀――日本人の給料を上げる最後の処方箋』(共に小学館)、『世界の潮流』シリーズ、『日本の論点』シリーズ(共にプレジデント社刊)など多数ある。 「ボーダレス経済学と地域国家論」提唱者。マッキンゼー時代にはウォール・ストリート・ジャーナル紙のコントリビューティング・エディターとして、また、ハーバード・ビジネス・レビュー誌では経済のボーダレス化に伴う企業の国際化の問題、都市の発展を中心として広がっていく新しい地域国家の概念などについて継続的に論文を発表していた。この功績により1987年にイタリア大統領よりピオマンズ賞を、1995年にはアメリカのノートルダム大学で名誉法学博士号を授与された。英国エコノミスト誌は、現代世界の思想的リーダーとしてアメリカにはピーター・ドラッカー(故人)やトム・ピーターズが、アジアには大前研一がいるが、ヨーロッパ大陸にはそれに匹敵するグールー(思想的指導者)がいない、と書いた。同誌の1993年グールー特集では世界のグールー17人の1人に、また1994年の特集では5人の中の1人として選ばれている。2005年の「Thi nkers50」でも、アジア人として唯一、トップに名を連ねている。 2005年、『The Next Global Stage』がWharton School Publishingから出版される。発売当初から評判を呼び、すでに13カ国以上の国で翻訳され、ベストセラーとなっている。経営コンサルタントとしても各国で活躍しながら、日本の疲弊した政治システムの改革と真の生活者主権国家実現のために、新しい提案・コンセプトを提供し続けている。経営や経済に関する多くの著書が世界各地で読まれている。 趣味はスキューバダイビング、ジェットスキー、オフロードバイク、スノーモービル、クラリネット。ジャネット夫人との間に二男。 【目次抜粋】 まえがき 第1章 アフターコロナに移行するも、回復には遠い世界経済 第2章 日本で高まる3つの地政学・安保がリスク 第3章 リーダー不在で混迷を極める世界の主要国・地域の動向 第4章 難題山積の岸田内閣が取り組まなければならない課題 第5章 2023年、日本と私たちがとるべき指針
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4.0累計20万部のロングセラー『現代の帝王学』がわかりやすく読める! 真のリーダーを目指すすべての人へ 本書は、安岡正篤の「帝王学の基本」にある章立てのような3本の柱からなっており、 さまざまな具体的な歴史の事実を積み重ね、それらを実証し、体系立てたものとなっています。 よきリーダー、指導者たらんとする人に読んでいただくことで、未来を切り開く 指標・指南書になれば、それにまさる喜びはありません。 【著者紹介】伊藤肇(いとう・はじめ) 1926年名古屋生まれ。旧満州国立建国大学七期生。中部経済新聞記者。雑誌『財界』副主幹を経て評論家となる。1980年逝去。主な著書に『一言よく人を生かす』(生産性本部)、『伊藤肇の人間対談』(経済往来社)、『男からみた男の魅力』(産業能率短大出版部)、『経営者をささえる一言』(地方銀行協会)、『喜怒哀楽の人間学』(PHP研究所)、『十八史略の人物学』(プレジデント社)ほかがある。 【目次より】 第1章◆原理原則を教えてもらう師をもつこと 第2章◆直言してくれる側近をもつこと 第3章◆よき幕賓をもつこと
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4.7【内容紹介】 1万人の大家さんに取材してきた著者だから書けたサラリーマンが定年後も毎月着実に家賃収入を得るための不動産投資の教科書 【著者紹介】 [著]永井 ゆかり(ながい・ゆかり) 全国賃貸住宅新聞社取締役 「家主と地主」編集長 1975年、東京都生まれ。日本女子大学卒業。 1998年、 「亀岡大郎取材班グループ」 に入社。 住宅リフォーム業界向け新聞、リサイクル業界向け新聞、ベンチャー企業向け雑誌などの記者を経て、賃貸不動産オーナー向け経営情報誌「家主と地主」編集長、賃貸住宅業界向け新聞「週刊全国賃貸住宅新聞」編集長を歴任し、2004 年、全国賃貸住宅新聞社取締役に就任、現在に至る。新聞、雑誌の編集発行の傍ら、家主・地主や不動産会社向けのセミナーでの講演活動を行う。本書が初の著書となる。2児の母。 [監修]渡邊 浩滋(わたなべ・こうじ) 税理士、司法書士、宅地建物取引士 税理士・司法書士渡邊浩滋総合事務所代表 1978 年、東京都生まれ。明治大学法学部卒業。 税理士試験合格後、実家の大家業を引き継ぎ、空室対策や経営改善に取り組みV字回復をさせる。大家兼業税理士として不動産・相続税務専門の税理士法人に勤務後、2011年、同事務所設立、現在に至る。2018 年、大家さん専門税理士グループ「Knees bee (ニーズビー)」を設立し、フランチャイズ展開を開始。『 「税理士」不要時代』 (幻冬舎) 、 『大家さんのための超簡単! 青色申告』 (クリエイティブ ワーク ステーション) 、『大家さん税理士による大家さんのための節税の教科書』 (ぱる出版) 、 『税理士大家さん流 キャッシュが激増する無敵の経営』 (ぱる出版) など多数の著書がある。 【目次抜粋】 はじめに なぜ今、「家主業」が注目されるのか 第1章 「家主業」の基本を知る 第2章 収益不動産を購入する 第3章 「家主」という仕事 第4章 ビギナーが知っておくべき「家主業」の極意12カ条 全国の主な家主の会 ご協力いただいた家主・専門家の方々 おわりに 1万人の家主から学んだ成功の極意
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-【内容紹介】 「貞観政要」「書経」「韓非子」三大古典に凝縮されたリーダー学の粋! 中国古典は、多かれ少なかれリーダーの条件やその心得についてふれているのだが、とりわけこの二冊(『貞観政要』『書経』)は、トップの心得を学ぶうえで打ってつけの内容なのである。そこで本書でもこの二冊を軸に据えてみた。 ただし、現代はトップにとっても厳しい時代である。この二冊だけではあまりにも理想に過ぎて、空回りする心配がないでもない。そこでもう一冊『韓非子』を加えることにした。 『韓非子』という古典は、一言でいえば、性悪説の上に立った「帝王学」を説いている。これを加えることによって塩味をきかせてみたのである。 【著者紹介】 著述業(中国文学者)。昭和7年、宮城県生まれ。東京都立大学中国文学科修士課程修了。 著訳書に『全訳「武経七書」』(全三巻)『「老子」の人間学』『完本中国古典の人間学』『「貞観政要」のリーダー学』『新編論語の人間学』(いずれもプレジデント社)など多数。 【目次抜粋】 はじめに 序章 リーダーの条件 一、智 二、勇 三、仁 四、信 五、謙 六、寛 七、義 第一章 『貞観政要』の帝王学 帝王学その一 諫言に耳を傾ける 帝王学その二 わが身を正す 帝王学その三 緊張感を持続させる 帝王学その四 人材を活かして使う 帝王学その五 初心忘るべからず 第二章 『書経』の帝王学 一、堯と舜 二、禹 三、殷の湯王 四、太甲と伊尹 五、高宗と傅説 六、周の文王と武王 七、周公旦 八、成王の覚悟 九、『書経』の名言 第三章 『韓非子』の帝王学 一、思想の系譜 二、韓非子のめざしたリーダー像 三、「術」による組織管理 四、臣下の動向から目を離すな 五、どこで墓穴を掘るのか 六、仕える側の心得 七、韓非子流の人間学 八、『韓非子』の名言
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3.3【内容紹介】 この一冊で、新時代のブランド戦略がわかる! ~「ブランド」シリーズ 累計42万部突破~ コロナ禍、環境問題、戦争、円安、資源・エネルギー不足、食料品高騰、……。 いま、時代が大きく変わってきている。 そして、この数年で、正しく、日常生活すべてが激変してきた。 これらの変化は、これからも続くが、それによって、「企業経営」を成功させる方程式も変わってきている。 だからこそ、トップの責任は重大である。 これまでと同じやり方を繰り返しているたけでは、会社は必ず誤った方向に進み、やがて立ちゆかなくなるだろう。 それを回避する武器こそが、「ブランディング」だといえる。 だからこそ、企業を率いる社長は、ブランディングの本質を理解した上で、会社が生き残っていくために、社会に対して、自社の価値を訴求していかなければならない。 しかしながら、それだけでは不十分である。 会社が存続し、そして、さらに成長していくためには、企業としての「付加価値」をつくり上げる必要があるのだ。 これは、社内に対しても、社外に対しても、「なぜ、この社会に必要なのか」ということを知らしめ、それを認知させるということでもある。 本書は、その意味を丁寧に説明しながら、企業を発展させる「付加価値」づくりのブランド戦略を提供する。 まさに、中堅、中小企業経営者にとって、必読の一書といえる。 【著者紹介】 [著]関野 吉記(せきの・よしき) 株式会社イマジナ代表取締役社長。 London International School of Acting卒業後、イマジネコミュニカツオネに入社し、サムソナイトなど多くのコマーシャル、映画製作を手がける。 その後、ビジネスの領域に転換、ステージを舞台や演出から企業へとシフトする。投資部門に出向し、アジア統括マネージャーなどを歴任。経営において企業ブランディングの必要性を痛感し、株式会社イマジナを設立。 映像制作で身に付けたクリエイティブ手法を活かし、アウターとインナーを結びつけたブランドコンサルティングで、すでに2,700社以上の実績を挙げている。 最近では活躍の場を地方自治体や伝統工芸にまで広げ、ジャパンブランドのグローバルブランド化を推し進めている。 【目次抜粋】 Chapter1 社長が変われば、会社も変わる ▼成長を阻害する要因は、社長自身かも? ▼過去の成功体験は、マイナス要因にも ▼従うべきは、新しい時代のやり方に尽きる ▼過去の成功事例に囚われず、先を見る ▼会社の大きさはハンデにならない ▼社長の仕事は、若手が活躍できるステージの用意 ▼変化した働き方に合わせた対応を ▼自社の付加価値を見つけ、ブランディングを Chapter2 “武器”構築で、永続企業へ ▼魅力の提示が、採用を左右する ▼社会貢献性の高い会社へ ▼形だけではない「企業理念」で、人を動かす ▼「企業理念」によって進むブランディング ▼DXの推進は“人”にかかっている! ▼“人”への投資で、企業を変える ▼コミュニケーションの“質”が将来を決める ▼実績ではなく未来像で人を惹きつける ▼新時代のステージで考えるべきことは? ▼カルチャーブックで、企業文化の理解を Chapter3 インナーブランディングで、組織強化を! ▼デジタル化で、時代の最先端へ ▼仮説を立てて、意思決定力を上げる ▼新時代こそ、自社の付加価値を考える ▼未来への投資で、成長企業に進化する ▼人材像の明確化で、会社の付加価値を上げる ▼経営効率を上げる“ミドルマネジャー”育成 ▼会社の未来像を描く、「ビジョンマップ」 Chapter4 付加価値づくりの“ブランド”とは? ▼差別化を図るブランディングの展開 ▼「地域貢献」のSDGsで、求められる企業に! ▼勝ち残るためのブランディングとは? ▼変化への対応力が、今後を生き抜く鍵に ▼「ブランドパーパス」を見つめ直す ▼「未来の組織図」の設計で、筋道を立てる ▼ブランディングによる付加価値づくり
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5.0【内容紹介】 上には君主を戴き、下には文武百官を従える。その狭間で呻吟し知恵を絞る「宰相型人材」。管仲から諸葛孔明、名宰相10人の軌跡に、その栄光と非命の分岐点を探る。 【著者紹介】 著述業(中国文学者)。 昭和7年、宮城県生まれ。 東京都立大学中国文学科修士課程修了。 著訳書に『中国古典の名言・名句三百選』『「貞観政要」のリーダー学』『完本 中国古典の人間学』『「老子」の人間学』『全訳「武経七書」』(全三巻)(いずれもプレジデント社)など多数。 【目次抜粋】 管仲 子産 晏嬰 商鞅 孟嘗君 李斯 蕭何 陳平 公孫弘 諸葛孔明 宰相小伝 関係年表
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3.6【内容紹介】 ▼人には誰にも「別の顔」がある――。善良な人が罪を犯しまさかの「転落」した切ない実話33。 月間5000万超PVのプレジデントオンライン超人気連載の書籍化。 ▼「おにぎり35個万引き事件」の43歳被告人の逮捕時の所持金は147円。 3つの大学を卒業し公務員の職に就いたエリート男がなぜ……。 ▼ほか、ふとした邪心や油断、運命の悪戯によって犯罪に手を染めた人たち、 「現在は無職」となった33人の被告人の物語を、法廷ウオッチ19年の著者が紡ぐ。 【著者紹介】 [著]北尾トロ(きたお・とろ) 1958(昭和33)年、福岡県生まれ。法政大学卒。フリーターなどを経てフリーライターとなり、2005年より裁判傍聴を定期的にスタート。2010年にノンフィクション専門誌『季刊レポ』を創刊し、15年まで編集長を務める。移住した長野県松本市で狩猟免許を取得。猟師としても活動中。主な著書に『裁判長! ここは懲役4年でどうすか』『裁判長! おもいっきり悩んでもいいすか』などの「裁判長! 」シリーズ(文春文庫)、『ブラ男の気持ちがわかるかい?』(文春文庫)、『怪しいお仕事! 』(新潮文庫)、『もいちど修学旅行をしてみたいと思ったのだ』(小学館)、『山の近くで愉快にくらす』(信濃毎日新聞社)など多数。最新刊に2014年に結成した町中華探検隊のリーダーとして執筆した『町中華探検隊がゆく! 』(共著・交通新聞社)、『夕陽に赤い町中華』(集英社インターナショナル)がある。 【目次抜粋】 まえがき 第1章 ビジネスマン裁判傍聴記 お金編/女・酒・クスリ編/小事件編/情欲編/被告人を助ける人々編 第2章 法廷の人に学ぶビジネスマン処世術 被告人(表情・外見)編/被告人(言い訳・答弁)編/弁護士編/裁判長編/検察その他編 あとがき
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 新入社員、転職して新しい職場で仕事を始める人、若手をマネジメントする管理職、すべてのビジネスパーソンへ。 社会人として必要なビジネスマナーのすべてを図解で紹介。 「テレワークのマナー」など、昨今のビジネスシーンに即した内容で、 ビジネスマナー全般をイラストとともにまず理解したい人にお薦め。 今日から、すぐに使える一冊です! 【著者紹介】 [著]西出 ひろ子(にしで・ひろこ) ビジネスデザイナー・マナーコンサルタント ヒロコマナーグループ代表。ウイズ株式会社 代表取締役会長。HIROKO ROSE株式会社 代表取締役社長。一般社団法人マナー&プロトコル・日本伝統文化普及協会代表理事。1996年度 財団法人実務技能検定協会主催 日本技能検定協会秘書部門において日本技能検定協会連合会会長賞受賞。 大妻女子大学卒業後、参議院議員の秘書職を経て、マナー講師として独立。英国オックスフォードに単身渡英後、現地にてオックスフォード大学大学院遺伝子学研究者(当時)と起業。帰国後、独自の講義手法を用いて300社以上の企業でコンサルティングや研修を行い、気の利く協調性のあるコミュニケーションの取れる人財と収益アップの結果を出す人財の育成に定評がある。NHK大河ドラマや映画、CMなどのマナー監修、俳優へのマナー指導をはじめ、テレビや雑誌、新聞、SNSなど多方面でマナー界のカリスマとして活躍中。 28万部突破の『お仕事のマナーとコツ』『ビジュアル版 ビジネスの基本とマナー』(ともに学研プラス)など、国内外で100冊を超える著書・監修書がある。 【目次抜粋】 第1章 社会人に求められる「身だしなみ」の基本 第2章 社会人に求められる「コミュニケーション」の基本 第3章 社会人に求められる「話し方・聞き方」の基本 第4章 社会人に求められる「テレワーク」の基本 第5章 社会人に求められる「電話応対」の基本 第6章 社会人に求められる「敬語」の基本 第7章 社会人に求められる「指示・報告・連絡・相談・確認」の基本 第8章 社会人に求められる「来客応対」の基本 第9章 社会人に求められる「他社訪問」の基本 第10章 社会人に求められる「ビジネス文書」の基本 第11章 社会人に求められる「ビジネスメール」の基本 第12章 社会人に求められる「会食」の基本 第13章 社会人に求められる「葬式」の基本 第14章 社会人に求められる「結婚式」「お見舞い」の基本
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 経営者/起業家/投資家必見! 経産省があなたの「申請」を待っている 『おトクな国の新制度 第1刷(2019年3月14日発行)』の<改訂版>です。正誤表の内容を反映しています。 『おトクな国の新制度 第1刷(2019年3月14日発行)』をお持ちの方は正誤表(https://presidentstore.jp/client_info/PRESIDENT/data/seigo007775.html)をご参照ください。 ※本誌掲載の情報は、2019年3月時点のものです。 【目次抜粋】 プロローグ 熱血会計士・綾香が国の新制度をアピール! パート1 新技術・事業の早期社会実装 パート2 データ連携・共有の円滑化 パート3 事業再編の促進 パート4 リスクマネー供給機能の強化 パート5 事業承継の支援 パート6 創業支援 パート7 設備投資支援 パート8 経営改善・事業再生支援 問い合わせ先一覧 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 お金に困らない生き方 最短で2000万円貯めるほったらかし投資術 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 【目次抜粋】 インフレ時代に貯金は大損! 老後資金はこう増やす! 難しいことはわかりませんが、「元手0円で、老後資金2000万円」つくる錬金術を教えてください! ●横山光昭 勘違いしやすい「ドルコスト平均法」の真実を大公開! 8割がやらずに大損している! 最新版「ほったらかし積立投資術」 ●星野泰平 賢い人はもう準備している! 人生100年時代も安心! 大節税でトクする「新NISA」投資術 ●深野康彦 なぜ米国株より日本株のほうが得なのか 月23万円の配当金が入ってくる!「オートモード高配当投資」入門 ●長期株式投資 ▼おすすめ「永久保有銘柄」17選 有望9銘柄も大公開! 会社四季報の達人が直伝! 10倍株が見つかる7つの法則 ●渡部清二 コラム▼クレジットカード投資で最大5%還元! 最強「積立クレカ」リスト なぜ今、日本株に投資すべきなのか? 世界三大投資家ジム・ロジャーズ特別取材「歴史が証明! ロシア株の急騰に備えよ」 日本の5大商社に追加投資! 投資の神様「ウォーレン・バフェット」最新投資戦略ガイド ●桑原晃弥 コラム▼お金持ちになりたかったら、ユダヤ人の大富豪に学びなさい ●石角完爾 なぜ米国株より「PBR1倍割れ」の日本株なのか? 大人気の個人投資家に誌上相談! 単刀直入に、良い株の見つけ方を教えてください ●テスタ、弐億貯男、馬渕磨理子 今どきはスリッパではなくて○○を見なさい! 人気急上昇中のプロ投資家が明かす伸びる会社、ダメな会社 ●奥野一成 5分でわかる「テクニカル投資術」を伝授! チャート分析のプロが図解! 絶対に投資してはいけない株、投資すべき株 ●阿部 隆 コラム▼脱サラ起業家直伝「金持ち老後を実現したいなら、小さな起業を目指しなさい」 山を買って電柱敷地料で稼ぐ! サラリーマンでも、グズでもできる! 株より手堅い「ズルい不動産投資」3選 繰り上げたとき、繰り下げたときの損得 7タイプ別◎徹底シミュレーション 何歳から年金をもらうべきか? ●山崎俊輔 ▼共働き正社員型 ▼妻が専業主婦型 ▼妻がパート型 ▼夫婦とも自営業型 ▼おひとりさま型▼稼ぐ夫・公務員夫婦型 ▼番外編=離婚・死別型 「受給繰り下げ」だけじゃない! 2023年、今すぐ「年金」を増やす具体策 ●内藤眞弓、加谷珪一、吉川英一 ▼公的年金の増やし方 制度改定。65歳以上で働くと翌年年金アップ ▼私的年金の増やし方 「お宝個人年金」を持っていたら、掛け金増額交渉 ▼じぶん年金の増やし方 タイプ別「不労所得」をつくる8つの方法 世界最大級の機関投資家と同じ作戦 経済アナリストの結論「投資初心者の成功法は1つだけ」 ●森永康平
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4.0【内容紹介】 ★★「未来の消費者」Z世代約1万人の“生の声”をもとにした【一番リアルなZ世代論にして、実践的マーケティングの極致!】登場!★★ 数字では測れない、「等身大のZ世代」像とは? 「毎月200人×5年間=約10,000人」のZ世代への徹底的なヒアリングとインタビューを続けてきたSHIBUYA109 lab.所長 長田麻衣氏が、Z世代の価値観と消費行動の原則を徹底解説。 ◎Z世代が何を考えているかわからない ◎自社のZ世代向けマーケティングが上手くいかない ◎職場のZ世代とのコミュニケーションに悩んでいる ◎Z世代と価値観が合わない 「SHIBUYA109」をZ世代の聖地として復活させた気鋭のマーケターが集めた、around20(15~24歳)の若者の“生の声”に、忖度は一切なし! 未来の消費トレンドを読み解くヒントが満載。 ――本書に出てくるZ世代の「生の声」より抜粋 「写真の加工の仕方で、大体同世代かどうか分かる」 「時間を無駄にしたくないので、映画はあらすじをネタバレ動画で見てから視聴する 「地球もうちらもWin-Winになるご飯を選ぶのが友達の間で流行ってる」 「ファッション系統を合わせた方が、写真を撮影したときに仲良さそうに見える」 「顔も年齢も知らないけれど、SNSで繋がっている友だちがいます」 「お酒の席のお酌とかって、そもそも本当に必要なの?て思ってしまう」 「新しい商品やトレンドは、大体SNSで知る」 「ヲタ活は息をすることと同じこと」 その他、体験消費、メリハリ消費、失敗したくない消費、応援消費などのZ世代の消費におけるキーワードから、SNSネイティブの新しいコミュニケーションの形、「推し」を推す本当の理由など、若者の実態を網羅的に紹介。 【著者紹介】 [著]長田 麻衣(おさだ・まい) 株式会社 SHIBUYA109 エンタテイメント SHIBUYA109 lab.所長 総合マーケティング会社にて、主に化粧品・食品・玩具メーカーの商品開発・ブランディング・ターゲット設定のための調査やPRサポートを経て、2017年に株式会社 SHIBUYA109 エンタテイメントに入社。 SHIBUYA109 マーケティング担当としてマーケティング部の立ち上げを行い、2018年5月に若者研究機関「SHIBUYA109 lab.」を設立。 現在は毎月200人のaround20(15歳~24歳の男女)と接する毎日を過ごしている。繊研新聞連載「SHIBUYA109 lab.所長の#これ知ってないとやばみ」、宣伝会議等でのセミナー登壇・TBS『ひるおび!』コメンテーター・その他メディア寄稿多数 【目次抜粋】 はじめに 第1章 Z世代のリアル 第2章 デジタル世界との濃密な関係が生み出す変化 第3章 消費行動における4つの価値観 第4章 最新トレンド予測 Z世代の「今と未来」 第5章 around20との向き合い方 SHIBUYA109式マーケティング おわりに
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4.2※無料試し読み版では、「はじめに」「第一章」を収録しています。 ソフトバンクの孫正義とユニクロの柳井正。 日本を代表する2人の成功者の「人生のバイブル」が、マクドナルド創業者レイ・クロック自伝『成功はゴミ箱の中に』。 この名著が超訳・速習・図解化により、さらにわかりやすく読める! 2人による解説付き。 【著者紹介】 レイ・A・クロック 1902‐1984。アメリカ・イリノイ州オークパーク生まれ。 高校中退後、ペーパーカップのセールスマン、ピアノマン、マルチミキサーのセールスマンとして働く。 1954年、マクドナルド兄弟と出会い、マクドナルドのフランチャイズ権を獲得、全米展開に成功。 1984年には世界8000店舗へと拡大した(現在マクドナルドは世界119カ国に約30000店を展開)。 後年にレイ・クロック財団を設立。さらにメジャーリーグのサンディエゴ・パドレス獲得など精力的に活動を行った。 本書原題“GRINDING IT OUT”はいまも多くのアメリカの学生に読まれ続けている。 【目次より】 ◆はじめに・解説(ファーストリテイリング・柳井正、ソフトバンク・孫正義) ◆第1章 トップセールスマンの誕生 ◆第2章 商売の極意 ◆第3章 契約とビジネスモデル ◆第4章 フランチャイズビジネス ◆第5章 キャッシュの流れ ◆第6章 取引先と組織 ◆第7章 顧客の喜ばせ方とヒット商品の作り方
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-【内容紹介】 感情は才能! 扱い方次第で成功も幸せも思うがまま! 「元刑事」というユニークな経歴を持つ感情活用コンサルタントが、あなたの成功や幸せを阻む犯人(=感情)を逮捕! ◎話題のドラマ『オクトー 感情捜査官 心野朱梨』に登場する「プルチックの感情の輪」をわかりやすく解説 ◎あなたの個性がわかるカラー感情診断付き 日々の行動が起こす結果には、その原因だけでなく、本人の「感情」が大きく関わっています。逆に言えば、感情をうまくコントロールすることができれば、自分の目標や夢を叶えるための最強の武器となります。しかし、多くの人々は自身の感情とのつきあい方を知りません。 本書は、「元刑事」という異色のキャリアを持つ著者が、人間関係や将来に対して不安や悩みを抱く人々に、人生を自由に楽しく前向きに生きるための感情とのつきあい方を教えてくれる1冊です。本書を通して、あなたの感情に隠された謎を一緒に解き明かしていきましょう。 【著者紹介】 [著]山嵜史恵(フーミン) 元警察官。感情活用コンサルタント。 一般社団法人日本刑事技術協会 コンサルタント。 宮城県仙台市出身。1980年生まれ。刑事時代、人の感情の色(オーラ)が見えるという特殊能力を活かして、3,000人を超える犯罪者や被害者などのオーラを読み取り分析し、様々な事件や問題解決に役立てる。その後、活躍の場を「犯罪や事件の現場」から「個人の幸せへの貢献」に求めて、警察官を辞めて起業を決意。独立後はビジネスの経験がまったくないところからスタートし、試行錯誤の結果、2年目には年商2,000万円を超える。その評判から現在はコンサルの予約が2カ月先まで満杯。クライアントからの評価も高く、「月収が7桁にアップした」「副業で継続して40万円入るようになった」といった経済面から、「恋人ができた」「結婚できた」「パートナーシップがよくなった」といった人間関係の改善など、さまざまな問題解決に貢献している。 【目次抜粋】 ■第1章 人はみな、自分の感情に気づいていない ウソつきは成功の始まり!? ウソの中に問題解決の糸口がある 多くの人は無意識に自分にウソをついている お金持ちになれない本当の理由 感情が起こす「アクセル」と「ブレーキ」の踏み間違い 不必要な感情は一つもない 感情は大切なものに気づくためにある ■第2章 感情は分析できる 感情を分析すれば、収入アップに欠かせない2つのことがわかる 感情を〝見える化〟する 感情を強弱で見極める 感情は混ざり合って新たな感情を生む 感情を変えれば、現実はすぐ変わる 感情と「鏡の法則」 ■第3章 二十歳を過ぎたら自分の感情に責任を持ちなさい 自分の機嫌は自分でとる 感情は感染るんです!? 感情が事件を呼ぶ!? 感情は奪われる!? 〝心の花粉症〟にかかっていませんか? 感情は選べる 感情はいつも自己責任 ■第4章 自分と他人との関係が最強になる“愛”の使い方 コミュニケーションの達人になる方法 簡単に好感度を上げる方法 他人の愛に触れると、自分の愛の感情が目覚める 「この人にも事情があるんだ」と捉える 愛の使い方、勘違いしていませんか? こうすれば自己重要感は簡単に上がる 「愛し方」と「愛され方」は同じじゃない 大切に扱われたいのならオシャレしなさい ■第5章 ネガティブな感情を活用する方法 不安は、今よりよくなるための兆し 感情は現実化する ネガティブ感情から逆算すれば、得たい結果が見える 自分に許可を与えていけば、間違った罪悪感は消える 目には目を、恐怖には恐怖を! 感情はブーメラン。投げたものが返ってくる 信じて頼れば、人間関係はもっとよくなる 執着を手放せば、必ずそれに代わるものが入ってくる ネガティブ感情が湧いたら、それは開運の合図 身近な人間関係トラブルの解決法 ■第6章 自分の感情を色で知り、活かす 自分の感情は色でわかる 色を使って夢を叶える
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 見積書、報告書、データ分析もカンタン 私も3時間でExcel達人になれた! ITオンチでも大丈夫! 顧客リストや担当割、業務報告書、送別会の取りまとめ、 イベントの担当表、目標達成の振り返り、ほか テンプレートでラクラク作成できる。 【著者紹介】 斎藤栄一郎 (さいとう・えいいちろう) 翻訳家・ジャーナリスト。1965年生まれ。早大卒。主な訳書に『イーロン・マスク 未来を創る男』『ビッグデータの正体』『THINK LIKE ZUCK マーク・ザッカ―バーグの思考法』『結局は上司との関係が9割以上』(以上講談社)、『マスタースイッチ「正しい独裁者」を模索するアメリカ』(飛鳥新社)。 小澤啓司(おざわ・けいじ) 1964年生まれ。早大卒。金融・財政分野の専門誌の編集記者などを経て、いくつもの雑誌創刊に携わり、パソコン活用誌の編集長を歴任。現在、フリーランスのライター・エディターとして、経営・ビジネス・IT分野、および食・住や家庭菜園の分野を中心に活動している。 【目次より】 第1章◆あってよかったテンプレート 第2章◆部下の面倒はおまかせ 第3章◆“デキる”部長と尊敬のまなざしを注がれる 第4章◆エクセルは家でもこんなに使えるの? 第5章◆テンプレートを便利に使うためのヒント集 /ほか
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「この決算書はどこのものでしょう?」 巧妙に赤字を隠す粉飾決算、利益が出ていても課税されない、そして黒字なのに危ない・・・ そんな企業の秘密はすべて決算書に隠されている! かつて、今話題の東芝の監査チームにもいたことのある美人会計士の、実物決算書を使った人気セミナーが一冊の本に。 小さなヒントとその解説から、社名を当てるというクイズ形式で楽しく会計が学べる! 【著者紹介】 平林 亮子(ひらばやし・りょうこ) 公認会計士。中小ベンチャー企業をサポートする士業ネットワークアールパートナーズ代表。 お茶の水女子大学在学中に公認会計士2次試験に合格。卒業後、太田昭和監査法人(現新日本有限責任監査法人)に入所し、国内企業の監査に多数携わる。公認会計士三次試験合格後、独立。 楽しく幸せに生きるをモットーに、企業、個人を問わず会計面からのサポートを行っている。『相続は恐ろしい』(幻冬舎新書)『決算書を楽しもう』(ダイアモンド社)『年収500万円で20年働く人 年収1000万円で10年働く人 損しないのはどっち?』(幻冬舎)など著書多数。 【目次より】 CHAPTER1◆なぜ決算書は粉飾できるのか?~東芝のケースから学ぶ「決算書の基本のキ」~ CHAPTER2◆なぜ利益があっても法人税が少なくて済むのか? CHAPTER3◆日本が世界に誇る企業は本業を2つ持つ CHAPTER4◆身近な企業を支えるアルバイトの力 CHAPTER5◆損失でもキャッシュが増えるのはなぜ?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 上がる株極秘リスト173 見えた!アフターコロナの投資20ギガトレンド! 【目次抜粋】 見えた!アフターコロナの投資20ギガトレンド 日経平均4万円時代コロナ後の爆発的値上がりに備えよ投資6箇条 ローリスク・ハイリターンの株だけ買いなさい◎村上世彰 アフターコロナ、あなたは一人勝ちする◎馬渕磨理子 コラム▼しがないサラリーマンが100万円を2億円に増やした術 徹底検証!マネー誌特集を全部比べてわかった「お宝銘柄」最強ランキング2021 ▼10倍株:今年、超有力銘柄にありつく4つの法則 ▼バリュー株:純資産と時価総額だけで投資すべき企業がわかる ▼高配当株:株価が下がっても利回りは上がるハッピー銘柄 ▼バフェット投資:なぜ、投資の神様は「社長なんて誰でもいい」と言うのか ▼テーマ株:緊急事態宣言で加速度MAX!脱炭素銘柄、5G銘柄、DX銘柄 ステイホームで金もうけ! 逆境に強い「緊急事態銘柄」26選 資産運用の新常態、目指せ死ぬまで金持ち、死ぬほど金持ち◎馬渕磨理子 iDeCo、つみたてNISA、おすすめ商品19 桐谷さんがコロナ禍に買い込んでる株主優待リスト18 いまさら聞けない超キホン!編集部が恥を忍んで質問します すみません、そもそも「投資」ってなんですか? ▼結局、老後はいくら必要ですか? ▼なぜ実体経済はボロボロなのに、株価だけが上がるのですか? ▼株高はいつまで続くのですか? ▼401k、iDeCo、NISAをもう一回わかりやすく教えてください ▼貯金ではダメですか? 虎の子の貯金をいくらまで投資していいですか? 年収が上がる街、年収が下がる街、人生が終わる街 市場が上がる理由がわかれば下がる前に逃げられる 上がる日経平均の秘密◎竹中平蔵 40年で34倍という驚異…初心者にもできる米国株鉄板銘柄ベスト42 マネーの新流儀手持ち資産のうち投資に回していいのはいくらまで? 売れない時代の儲けの現場 同じ条件で競争しているはずなのに… どうしてこんなに差がついた? ▼シャープ:家電メーカーのベテランが「今日からマスクを作れ」と言われた日 ▼アパホテル:「コロナで未開拓客を根こそぎ奪う」常勝アパ軍団、次の一手 ▼シーガイア:前年同期比132%で絶好調!「陸の孤島・宮崎」で起きた奇跡 ▼スシロー:決戦だ。回転寿司は「テクノロジー戦国時代」に突入した ▼焼肉きんぐ:お客様の「ウザい!」は最高の褒め言葉。もっともっと言わせたい ▼アイリスオーヤマ:私たちの「マスク在庫復活」が断トツ早かった理由 ▼Zoom:この1年でZoomという会社に何が起こったか、すべてお話しします ▼パレスホテル:あなたもできる世界最高水準の感染予防対策 ▼ワタミ:「なんとなく居酒屋」族は、もういない ▼ここまでできる非対面営業 あひるの逆襲 世界一の投資家ジム・ロジャーズ 独占インタビュー沸騰バイデン景気!「今、買うべき株」 ▼バイデン大統領誕生で注目の日本株は? ワシントン便りバイデンがもたらす?株高?はいつまで? 富裕層302万人!サラリーマン大富豪への5つの道 資産1億円形成▼貯める・稼ぐ・増やす・守る・使うの極意 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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4.3耐える人生か。選ぶ人生か。 前向きに「諦める」ことから、自分らしい人生が開けてくる。 諦めることは、逃げることにあらず。 与えられた現実を直視し、限られた人生を思い切り生きるために、 よりよい選択を重ねていくことこそが「諦める」ことの本質である。 オリンピックに3度出場したトップアスリート・為末大が、 競技生活を通して辿り着いた境地。 【目次より抜粋】 ■第1章:諦めたくないから諦めた ・手段を諦めることと目的を諦めることの違い ・「勝ちやすい」ところを見極める ■第2章:やめることについて考えてみよう ・「せっかくここまでやったんだから」という呪縛 ・「飽きた」という理由でやめてもいい ■第3章:現役を引退した僕が見たオリンピック ・「勝てなくてすみません」への違和感 ・コーチを雇う欧米人、コーチに師事する日本人 ■第4章:他人が決めたランキングに惑わされない ・積む努力、選ぶ努力 ・どの範囲の一番になるかは自分で決める ■第5章:人は万能ではなく、世の中は平等ではない ・生まれによる階級、才能による階級 ・「リア充」なんて全体の10パーセントもいない ■第6章:自分にとっての幸福とは何か ・世の中は平等ではないから活力が生まれる ・どうにかなることをどうにかする
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4.01行動力 2ふるまい 3作用 4カイゼン 変化に対応できる人が実践している4つのアクションとは? 行動力というのは学んで練習することで 誰でも身につけることができる一種の技術です。 私はそれをトヨタの現場で身に付けました。 しかしそれ以外の場所でも考え方一つで、いまいる場所、 いま持っているもので、できることが幾らでもあるのです。 【著者紹介】 原マサヒコ(はら・まさひこ) 株式会社プラスドライブ代表取締役 1996年、神奈川トヨタ自動車株式会社の現場メカニックとして入社。 5000台もの自動車修理に携わりながら、トヨタの現場独自のカイゼン手法やPDCAサイクルを叩き込まれる。 トヨタ独自の“やりきる力”を身に付けて発揮した結果、技術力を競う「技能オリンピック」で最年少優勝に輝く。 さらにカイゼンのアイデアを競う「アイデアツールコンテスト」でも2年連続全国大会出場を果たすなど活躍。 活躍の場をIT業界に変えても、PCサポートを担当したデルコンピュータでは「5年連続顧客満足度NO.1」に貢献。 現在はWEBマーケティング会社を設立し、クライアント先の現場にてWEBカイゼンや PDCA施策の推進を図りながら“やりきる力”を発揮している。 著者に『トヨタで学んだ自分を変えるすごい時短術』(かんき出版)などがある。 【目次より】 ◆第1章 Action1/行動力 すぐに動きたくなる、トヨタの現場の考え方 ◆第2章 Action2/振る舞い 結果を出す人は仕事でどのように振る舞っているのか ◆第3章 Action3/作用 やりきる人の頭の中では、何が作用しているのか ◆第4章 Action4/カイゼン さらに成長するために必要なカイゼン思考とは
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4.3農業の現場では何十年も前から、農業ビジネスで成功を果たしている経営体が多数生まれています。 本書で取り上げた7名は農業ビジネスの先駆者です。全員に共通する特徴は実需者や消費者のニーズにとことん応えることで、農業をビジネスとして成立させようと挑み続けたことにあります。自ら生産した農産物、製造した加工品の売価を自ら交渉して決めることを志向し、その過程で事業領域を、生産にとどまらず加工や販売にまで拡大させています。 こうした取り組みの結果が安定した販路の開拓につながっています。 販路が安定すると経営資源の充実が容易になり、経営規模拡大につながります。先駆者たちにとって6次化は経営の手段であって目的ではありません。 経営プランが十分に検討されないうちから6次化を考える農業者が多いなか、彼ら先駆者たちは産地・地域の特徴、品目の特徴、自社のケイパビリティを踏まえ、経営資源を調えつつ成長してきた様子がインタビューから明らかになっています。(はじめにより) 【著者紹介】 有限責任監査法人トーマツ 日本におけるデロイト トウシュ トーマツ リミテッドのメンバーファームの一員であり、監査、マネジメントコンサルティング、株式公開支援、ファイナンシャルアドバイザリーサービス等を提供する日本最大級の会計事務所のひとつ。国内約40都市に約3,200名の公認会計士を含む約5,900名の専門家を擁し、大規模多国籍企業や主要な日本企業をクライアントとしている。 農林水産業ビジネス推進室 同法人の農業ビジネス専門家に加え、農業法人などの農業者、小売、外食、食品メーカー、金融機関、公官庁、大学ほか専門機関など外部組織と連携し、日本農業の強化・成長を実現するための新しい事業モデルの構築を推進している。 【目次より】 Chapter-1◆鈴生 / モスも認めた「メーカー」スタイルのレタスづくり Chapter-2◆サラダボウル / 元金融マンが農業でくり返した「挑戦と失敗」 Chapter-3◆舞台ファーム / 農業の「コンビニ化」で売上100億を目指す Chapter-4◆こと京都 / 中国産は敵にあらず。九条ねぎで2000億市場にチャレンジ Chapter-5◆六星 / お餅から惣菜・弁当まで、ブランドを使い分けた巧みな6次元 Chapter-6◆早和果樹園 / 6次産業化によるみかんのビジネス化に成功 Chapter-7◆野菜くらぶ / 野菜の値段を「自分で」決めるための挑戦
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3.0【内容紹介】 「僕たちの会社にはノルマはありません。 これだけ売ろうという売上目標もありません。 営業方針はまさかの「売るな」です。 積極的に過剰在庫を目指しています。 定例会議はもともとありましたが、一切やめてしまいました。 ……これほどに僕たちの会社は常識はずれです。 しかし、そんな常識はずれを続けていると、信じられないほど売上が伸びていきました」(本書より) 効率度外視の「売らない」経営が廃業寸前の老舗を人気店に変えた! ノルマなし。売上目標なし。営業方針はまさかの「売るな」──型破りの経営で店舗の売上は急拡大、ECサイトもアマゾンをしのぐ販売数を達成! 廃業の危機に瀕していた浅草かっぱ橋の老舗は、なぜ行列の絶えない人気店へと変身できたのか? 「マツコの知らない世界」「あさイチ」で話題の“料理道具の伝道師”が見出した、小売再生への「シンプルな常識」。 【著者紹介】 [著]飯田 結太(いいだ・ゆうた) 株式会社飯田代表取締役社長。 大正元年(1912年)に東京・かっぱ橋で創業の老舗料理道具専門店「飯田屋」6代目。料理道具をこよなく愛する料理道具の申し子。 TBS「マツコの知らない世界」やNHK「あさイチ」、日本テレビ「ヒルナンデス! 」など多数のメディアで道具を伝える料理道具の伝道師としても活躍。 自身が仕入れを行う道具は必ず前もって使ってみるという絶対的なポリシーを持ち、日々世界中の料理人を喜ばせるために活動している。 監修書に『人生が変わる料理道具』(枻出版社)。2018年、東京商工会議所「第16回 勇気ある経営大賞」優秀賞受賞。 【目次抜粋】 はじめに 僕の人生を変えたシンプルな常識 第1章 経営者失格、後継者落第 記憶に残る幕の内弁当はない/安売りで失った大切なもの/自社の強みを棚卸してみると……/「1個在庫・多品種展示」の理由/ブログを書き続けて起こった奇跡 第2章 いい会社ってなんだろう? まさかの集団辞職で天国から地獄へ/間違っていた「いい会社」の4条件/正論は一方的なただの暴力/優秀とは「優しさに秀でている」と書く/営業方針はまさかの「売るな」/一人のお客様に160時間 第3章 過剰在庫バンザイ! 在庫“回転”率より在庫“仰天”率/たった一人のために仕入れる「/ヒントノート」は最強の仕入れツール/売れない商品は宝物/値切って当然の街で正札販売を貫く ◎実録 オリジナルフライパン「エバーグリル」開発秘話 第4章 非効率バンザイ! スタッフすべてがバイヤー/権限委譲は最高の教育/POSシステムよりお客様の声/プロの販売員よりプロの消費者/接客マニュアルなんていらない/究極の切れ味「エバーピーラー」開発物語 第5章 実店舗バンザイ! 規模の大きさよりも笑顔の濃さ/モノ余りの時代だからモノが売れる/店内に増殖するPOPの奇跡/実店舗はアマゾンに駆逐されるという嘘/1億人のクチコミよりたった一人の専門家 第6章 やめることを決めると、やることが定まる 目指すは「うらずかな」の経営/会議をやめたら伝えたいことが伝わった/そもそも「小さい」ことは弱みではない/目の前の人と目の前のことを大切にする/真の商人道に徹し、奉仕の精神貫く あとがき 当たり前は宝物
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-【内容紹介】 待ち受ける「落とし穴」を予見し、回避することでプレゼンスを高める! グローバル感覚のズレ、意思決定の遅さ、経済成長の沈滞、進まないデジタル化……。 いま、日本、そして日本企業は、諸外国から尊敬される対象から外れつつある。 そして、アジアに進出している日本企業の多くが、共通した“落とし穴”にはまってしまい、成功確率を落としている。 過去に日本企業のプレゼンスをけん引してきた原点は、圧倒的な商品力・技術力であった。 しかし、その反面、これらに依存しすぎてきた結果、総合的な経営力がおろそかになっており、アジアで勝つために必要なナレッジが十分蓄積されていなかったといえる。 この状況を改善し、信頼を得られる日本企業になるためには、どうしたらいいのか? 本書は、海外進出における数多くの事例に共通している日系企業経営の「落とし穴」を提示し、それらに有効な打ち手を説明することで、落とし穴を回避、もしくは防御するきっかけを提供する。 アジアで企業経営に関わるトップやリーダーが知るべき、状況改善策と信頼回復への「道標」が、ここにある! 【著者紹介】 [著]香月 義嗣(かつき・よしつぐ) 株式会社リブ・コンサルティング 海外グループディレクター&タイ支社マネージング・ディレクター 東京大学工学部卒業、東京大学大学院新領域創成科学研究科修士課程修了、国際経営コンサルティング協議会認定マスターマネジメントコンサルタント。東アジア・東南アジア各国で約180社、270プロジェクトのコンサルティング実績、約1万人への講演実績を持つ。2006年~2017年まで韓国・ソウルに駐在後、2018年よりタイ・バンコクに駐在。著書に『日本企業が韓国企業に勝つ4つの方法(中経出版、日本語)』、『営業組織の生産性向上(韓国能率協会コンサルティング共著、韓国語)』がある。 【目次抜粋】 Chapter1 経営陣が知るべき、四つの「落とし穴」 Chapter2 11個の防御策で、成功を「メカニズム化」する! Chapter3 先駆企業に学ぶ「落とし穴」からの脱却ストーリー Chapter4 飛躍を遂げる、リーン&スマート!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 なぜ、伝わる資料ほどシンプルなのか? 完全保存版「プロのワザ」 一瞬で相手に伝わる頭のいい人の資料づくり PART1 資料づくりの「心理テクニック」 [社内編] [社外編] PART2 一瞬で伝わる「資料作成」のコツ 苦手意識が吹き飛ぶ「資料づくり」3つのルール 資料が10分で見違える「超簡単」トレーニング 外資系企業の「猛スピード」作成術 PART3 ほぼゼロからの「エクセル」入門 誰でも簡単!「エクセル」必修テクニック36 [基本の操作] [最低限の関数] [グラフの基礎] なぜ、[ワード図表]は思い通りにならないか PART4 プロに教わる速攻&時短ワザ ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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3.9【内容紹介】 日本という「バカの再生産システム」を抜け出す知恵と技術。 脳科学者・中野信子氏と精神科医・和田秀樹氏がホンネで徹底討論。「東大に行ってもバカはたくさんいる」と学歴信仰を容赦なく斬って捨て、騙されずに賢く生きるための「本物の頭のよさ」の身につけ方を教示する痛快無比の1冊。 【著者紹介】 [著]中野 信子(なかの・のぶこ) 脳科学者・医学博士・認知科学者。1975年東京都に生まれる。東京大学工学部卒業後、同大学大学院医学系研究科修了、脳神経医学博士号取得。フランス国立研究所ニューロスピンに博士研究員として勤務後、帰国。脳科学や心理学をテーマに、人間社会に生じる事象を科学の視点をとおして明快に解説し、多くの支持を得ている。現在、東日本国際大学特任教授、京都芸術大学客員教授。著書には『サイコパス』(文春新書)、『空気を読む脳』(講談社+α新書)、『ペルソナ 脳に潜む闇』(講談社現代新書)、『人は、なぜ他人を許せないのか?』(アスコム)などがある。 [著]和田 秀樹(わだ・ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。東京大学医学部附属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院・浴風会病院の精神科医師を経て、現在、国際医療福祉大学赤坂心理学科教授、川崎幸病院顧問、一橋大学・東京医科歯科大学非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック院長。著書には『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)、『受験のシンデレラ』(小学館文庫)、『大人のための勉強法』(PHP新書)などがある。 【目次抜粋】 はじめに 「知」は孤独なヒトのただ1つの武器 中野信子 序 章 本物の「頭のよさ」を考える 第1章 「ど根性勉強」は学歴の高いバカしか生まない 第2章 女性・若者が絶望する国・ニッポン 第3章 「知ること」は武器になる、「知らない」と騙される 第4章 知性とは、誰も知らないことを知ろうとする熱意である 第5章 愚かな知識人より、飢えた知恵者を目指せ おわりに 日本人は前頭葉から「老化」する 和田秀樹
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-【内容紹介】 10万人の女性活躍×ラウンダー事業×テクノロジー×マーケティングで「売上50億円」達成。 アサヒビールで唯一、独立支援制度を使って公認で会社を飛び出し成功した男の挑戦!! ◆「人がやらない、だからやる!」 ◇「面倒くさい」は最高のビジネスチャンス ◆「女性だからできない」という仕事は存在しない ◆「ラストワンマイル」に無限の可能性がある 従来、労働集約型であったラウンダー事業にイノベーションをもたらし、女性活躍・地域活性・フードロス削減まで同時に実現。大注目の企業を興した男の頭にあったのはただ、「世の中の理不尽をなくしたい」という想いだけだった──。 読むと悔しくなる、何かにチャレンジしたくなる。「意欲」と「可能性」あるすべての働く者の心に火をつけ、心揺さぶる「挑戦ストーリー」と「熱きメッセージ」。 【著者紹介】 [著]木名瀬 博(きなせ・ひろし) 1988年、立教大学法学部卒業。同年、アサヒビール株式会社入社。2002年、アサヒビール100%出資にて店頭営業支援会社スマイルサポート株式会社(現・アサヒフィールドマーケティング株式会社)の設立に関わり、同社取締役企画部長に就任。1500人のパート契約スタッフをアサヒビールから受け入れ、PDAを活用したSFAの成功事例として注目を浴びる。2004年、アサヒビール社内独立支援制度に応募し、合格第1号として独立。2004年、ソフトブレーン・フィールド株式会社(現・株式会社mitoriz)を創業し、代表取締役社長に就任。2025年、代表取締役会長に就任、現在に至る。 【目次抜粋】 INTRODUCTION 第1章 女性パートの生産性は正社員の4倍である 第2章 パートは「安い労働力」などではない! 第3章 商売の原点、商売の創造 第4章 無限に広がるmitorizの可能性 第5章 mitorizが描く未来地図 あとがき
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-【内容紹介】 ~2033年度には150億円企業に!~ 本書は、跡継ぎ社長のためのノウハウ本ではない。 一度は、父からの電話一本でクビを告げられるという大きな挫折を味った著者が、警備会社・SPD株式会社を引き継ぎ、自分を深く掘り下げていくことで、「自分」を知り、素のままの自分をさらけ出す生き方を選択した物語である。 自分一人で何でもできるほどの力はないと気づくことによって、仲間に任せることができるようになり、任せるからには、最後は、自分が責任をとるという覚悟をする……。 簡単なようで、世の中には、これができないリーダーが多い。 そんな著者は、何を考え、何をしてきたのか、そして、これから何をしようと思っているのか……。 本書を読むことによって、「自分に合ったやり方」や「自分に合ったペース」そして「自分のやりたいこと」を見つけて、自分軸で前へ進んでいくことの大切さに、必ず気づくことができる! 【著者紹介】 [著]樋口 長英(ひぐち・ちょうえい) SPD株式会社 代表取締役会長 【目次抜粋】 Chapter 1 奇想天外の、価値ある大改革を断行 Chapter 2 発想の源泉! 波乱万丈のMy Profile Chapter 3 夢を現実に。跡継ぎリーダーの手法 Chapter 4 150億円企業に向けた“未来ビジョン” Chapter 5 改革の評価。仲間は自分をどう見るか?
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3.3
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3.0【内容紹介】 頑張った気になって終わらないように、「いい努力」「悪い努力」の本質がわかる本 「ムダな努力をやめて、逃げたらどうなる?」 すべては、ここから始まる。嫌いなこと、不得意なことから、1秒で逃げ去っていい。そして、「ここぞ」という1か所で「尋常ではない熱量」を爆発させる。 私たちにはもう「努力の対象」「努力の環境」「努力の仕組み」を間違えている時間はない。 ムダな努力から逃げ、報われる努力をする人が地上最強なのである! 【著者紹介】 ライフワーク・クリエイト協会理事長。「国民1人に1つの“社外ライフワーク(パラレルワーク)”を」をテーマに「誰もが社外でもう一つの“好きで得意な仕事・活動”を楽しむ世の中づくり」を目指し活動。約200種類の社外のライフワーク(パラレルワーク)メニューカードから「好みのワーク」を選んで組み合わせ、その人に合った「オリジナルな仕事(活動)」を診断・創造するライフワーク(パラレルワーク)オリジナル教育システム(LD法)を開発・提供。 シリーズ累計20万部突破のベストセラー『もう「いい人」になるのはやめなさい! 』(KADOKAWA/中経出版)、他、「自由人生の実現」「恋愛文化の発展」をテーマとした著書を執筆。エッセイスト・著者・作家業、クリエイターのプロダクション運営、著者・エッセイスト養成・出版プロデュース学校「SHIONAGI DOUJO」を運営。 2015年クリエイターの情報発信基地として「目黒クリエイターズハウス」を東急目黒線洗足駅徒歩4分に自社ビルとして建設、ライフワーク・クリエイト協会の本部・SHIONAGI DOUJO の自社施設などイベント会場・講習会場として運営。 【目次抜粋】 まえがき 第1章 「報われない努力」をやめて大好きなことをやると、人生は変わる! 第2章 「大好きなことだけ」をやると、こんな「いいこと」が起こる! 第3章 大好きなことだけやる前に気をつけておきたい12のこと 第4章 大好きなことがわからないあなたに贈る「ライフワーク」の見つけ方 あとがき
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4.0【内容紹介】 幸せになるための答えは、あなたのなかにある。 “奇跡の心理カウンセラー”が綴った、自己肯定のメッセージ集 【著者紹介】 [著]中島 輝(なかしま・てる) 心理カウンセラー、自己肯定感アカデミー代表、トリエ代表。自己肯定感の第一人者。 困難な家庭状況による複数の疾患に悩まされるなか、独学で学んだセラピー、カウンセリング、コーチングを10年以上実践し続ける。 Jリーガー、上場企業の経営者など1万5000人を超えるクライアントにカウンセリングを行い、回復率95%、6カ月800人以上の予約待ち。「奇跡の心理カウンセラー」と呼ばれメディア出演オファーも殺到。 現在は、自己肯定感を全ての人に伝え、自立した生き方を推奨する自己肯定感アカデミーを設立し、「自己肯定感カウンセラー講座」「自己肯定感ノート講座」「自己肯定感コーチング講座」「HSPカウンセラー講座」などを主催。週末の講座は毎回満席になっている。インスタグラムのフォロワーは7万人以上、LINE BLOGは文化人ランキング最高5位とSNSでも話題沸騰中。 著書はこれまで、『何があっても「大丈夫。」と思えるようになる自己肯定感の教科書』『書くだけで人生が変わる自己肯定感ノート』『自己肯定感diary 運命を変える日記』(すべてSBクリエイティブ)、『1分自己肯定感 一瞬でメンタルが強くなる33 のメソッド』(マガジンハウス)、『習慣化は自己肯定感が10割』(学研プラス)などを発刊し、海外でも翻訳されている。 【目次抜粋】 はじめに Prologue あなたの人生には「意味」がある Chapter1 「ありのまま」でいい Chapter2 「とらわれ」から解放される Chapter3 自分を全肯定する Chapter4 自己肯定感を高める小さな習慣 Chapter5 あなたは、もう大丈夫。 Epilogue 自らを信じて自由に生きる
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3.8【内容紹介】 アマゾン・エフェクト(効果)。アマゾン・ドット・コムの快進撃の陰で、業績や株価の低迷にあえぐアメリカ企業が増えている現象をさす。業界は百貨店やスーパーに限らず生鮮品や衣料品、コンテンツ産業など幅広い業態におよぶ。 オムニチャネルを知悉した著者が解説するデジタルシフト危機への対処法! 常にデジタルシフトの第一線を走り、孫正義、北尾吉孝、鈴木敏文らカリスマの元でアマゾンという強敵と対峙してきた著者がアマゾン・エフェクトに勝つ法を明らかにする。 【著者紹介】 鈴木康弘(Yasuhiro Suzuki) 1987年富士通に入社。SEとしてシステム開発・顧客サポートに従事。96年ソフトバンクに移り、営業、新規事業企画に携わる。99年ネット書籍販売会社、イー・ショッピング・ブックス(現セブンネットショッピング)を設立し、代表取締役就任。2006年セブン&アイHLDGSグループ傘下に入る。14年セブン&アイHLDGS執行役員CIO就任。グループオムニチャネル戦略のリーダーを務める。15年同社取締役執行役員CIO就任。16年同社を退社し、17年デジタルシフトウェーブを設立。同社代表取締役社長に就任。デジタルシフトを目指す企業の支援を実施している。SBIホールディングス社外役員も兼任。【目次抜粋】 少し長いまえがき 第1章 アマゾン・ショックが日本にも押し寄せる 第2章 アマゾンに対抗できるのはどのグループ 第3章 デジタルシフトの本質はなにか 第4章 取り残される日本企業 第5章 業務改革でデジタルシフトの波に乗る あとがき
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-Facebookページ「日出ずる国の営業」書籍化第2弾! 『アメリカ本国を驚愕させたプルデンシャル生命の「売る力」』の続編が登場! 他の追随を許さない 圧倒的なセールスパワーの秘密を 「6つの力」から説き明かす! ●最後に勝つ「愚直力」 ●意識を高く「モチベーション持続力」 ●個性を生かす「自分ブランド構築力」 ●お客さまに向き合う「顧客密着力」 ●困難を克服「ハードル突破力」 ●遠くを見据え地道に「目標達成力」 【著者紹介】「日出ずる国の営業」 プルデンシャル生命の個性豊かなライフプランナー(営業パーソン)たちが、自らのスキルやマインドを共有する公式facebookページ。「営業パーソンが集い、相互研鑽する場」を目指し、2012年7月に開設。プルデンシャル生命の個性豊かなライフプランナー、そして各界の営業に関わる分野の専門家による、ノウハウ、マインド、メンタル、モチベーションなどさまざまなトピックスを定期的に発信し続けている。2016年には4周年を迎え、「いいね!」は4万2000を超えるなど、広く支持を集めている。 【目次より】 第1章●愚直力/普通のことをきちんとやる人が最後に勝つ 第2章●モチベーション持続力/意識を高く維持し続けるためには? 第3章●自分ブランド構築力/自分の強み、自分の個性を生かす 第4章●顧客密着力/お客様との距離をどのように縮め、どのように寄り添っていくか 第5章●ハードル突破力/逃げずに、向き合い、乗り越える勇気 第6章●目標達成力/遠くを見据えつつ、日々積み重ねていく力
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3.0アメリカで産声を上げてから約140年。いまでは本国のみならず、全世界の40か国以上において幅広い金融サービスを提供するプルデンシャル・ファイナンシャル。その一員であるプルデンシャル生命、寡占状態にあった日本の保険市場の中で、アメリカ本国を驚愕させる急成長を遂げてきた。それを可能にしたのは、セールスパーソンたちが手探りの中で培ってきた「売る力」に他ならない。“ニッポンの営業を元気に”の旗印の下、プルデンシャル生命のセールスパーソンがフェイスブックで発信した“セールス指南”を、凝縮したのが本書である。 【編集】プルデンシャル生命保険 フェイスブック(日出ずる国の営業)運営事務局 プルデンシャル生命のライフプランナー(セールスパーソン)たちが、自らのスキルやマインドを共有する公式フェイスブックページ。2012年7月に開設された。「いいね!」やコメント欄といったSNSの特性を生かしながら、「営業の壁に悩んでいる」人から「営業の道を極めたい」人までが、相互研鑽できる場として運営されている。 【目次より】 ◆はじめに 第一章◆「ひとつひとつの粘り強さ」で勝つ 第二章◆「圧倒的な情熱」で勝つ 第三章◆「オンリーワンの個性」で勝つ 第四章◆「小さな気配り」で勝つ 第五章◆「ロジカルシンキング」で勝つ ◆あとがき
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 感謝の気持ちは、わたしたちの心、身体、社会に、 はかりしれない恩恵をもたらします。 近年の多くの研究によって、「ありがとう」の習慣がもたらす 健康や幸福への効果が確認されています。 この小さな本では、「ありがとう」と感じる力、 それを表現する力を培うための簡単な練習法を いくつも紹介しています。ぜひ、毎日続けてみてください。 「瞑想」「パワーストーン」に続く大好評のリトルブックシリーズ第3弾! 自身のラッキーアイテムとして。大切な人へのプレゼントにも! 【著者紹介】ロバート・A・エモンズ 感謝学の世界的な権威。カリフォルニア大学デイビス校教授(心理学)。同大学Gratitude Lab(感謝研究所)ディレクター。学術誌、ジャーナル・オブ・ポジティブ・サイコロジー創刊編集長。著書に『Gの法則―感謝できる人は幸せになれる』(2008年、サンマーク出版)などがある。 【目次より】 第1章◆「ありがとう」とは? 第2章◆「ありがとう」の恩恵 第3章◆なぜ「ありがとう」は効くの? 第4章◆さあ、感謝の気持ちを表そう 第5章◆「ありがとう」について誤解されていること 第6章◆「ありがとう」の3つのステップ 第7章◆「ありがとう」ってどんなイメージ? 第8章◆最後のレッスン
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 独立の味方です。 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 【目次抜粋】 ■ ご挨拶 10年後、夢を実現されているあなたへ ■ 特集 110万部突破書籍『人は話し方が9割』著者が教える、人を動かす秘訣とは…… 「For you」を起業の羅針盤に! 株式会社人財育成JAPAN 代表取締役永松茂久さん ■ 先駆者に学ぶ3つの成功方程式 Interview01 本気の接客、真心の経営 カレーハウスCoCo壱番屋 創業者 宗次德二さん Interview02 夢を叶えるための「逆算思考」 ワタミ株式会社 代表取締役会長兼社長 渡邉美樹さん Interview03 顧客・社員・自分の幸せを大切に ミス・パリ・グループ株式会社 代表取締役会長 下村朱美さん Voice 独立の快感 ~先輩オーナーの声 ■ トップマネジメントへの「知的武装講座」 Sight.1 お金やノウハウより大切な「事業成功」、2つの観点 一橋大学大学院経営管理研究科 教授 沼上 幹さん Sight.2 「これがやりたい」。その思いが成功への近道 一橋大学大学院国際企業戦略研究科 客員教授 名和高司さん Sight.3 エフェクチュエーションで、脳が「アイデアの泉」になる! 神戸大学大学院経営学研究科 准教授 吉田満梨さん 異論独論~「オンリーワン」ビジネス4つの発想 株式会社イマジナ 代表取締役 関野吉記さん Women’s EYE~女性だから気づけるビジネスのヒントとは?~ 一般社団法人エメラルド倶楽部 代表理事 菅原智美さん×Mederi株式会社 代表取締役社長 坂梨亜里咲さん Starter Dialogue~起業に年齢は関係ない!~ 株式会社Senjin Holdings 代表取締役 下山明彦さん×Diver-X株式会社 代表取締役 迫田大翔さん [KNOWLEDGE] ・【フランチャイズ加盟】基礎知識 ・独立開業スーパーガイド ・失敗から学ぼう! 独立のタブー22 [ADVERTISEMENT] ・あなたへの特別オファー ・「アントレ」120%活用ガイド ・How to Use of 独立開業Express ・「アントレ」利用ルール(必ずお読みください) ・説明会の上手な活用法 ・Web版「アントレ」との付き合い方 ・広告掲載企業 50音順INDEX [INFORMATION] ・アントレサービス紹介 ・アントレ公式Facebook ・Web版アントレ ・無料専用ダイヤルのご案内 ・読者アンケート
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 独立の味方です。 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 【目次抜粋】 ■ 特集 「副業:社長」で人生を変える! feature 01 「好き」に全力。広がる新しい世界/俳優 哀川 翔さん feature 02 パラレルキャリア実践術で、一歩先へ/情報経営イノベーション専門職大学教授 江端浩人さん feature 03 “二足の草鞋”に備えておくべき智慧/たつみ税理士事務所代表 辰巳景祐さん Column 01 コネなしカネなしでも始められる副業 ■ 先駆者に学ぶ3つの成功方程式 Interview01 「先見力」で荒波を推進力に!/アパグループ会長 元谷外志雄さん Interview02 ビジネスとは、文化づくりと意識/タリーズコーヒージャパン株式会社創業者/クージュー株式会社 代表取締役CEO 松田公太さん Interview03 「使命感」を胸に、前進あるのみ/ダイヤル・サービス株式会社 代表取締役社長 今野由梨さん Column 02 キャリア・キャラ・志向から導き出す誰にでもある経営者気質 Voice 独立の快感 ~先輩オーナーの声 Column 03 地方で始める起業ライフ 異論独論~ネタにチューニングしたら、すぐ動け!/実業家 堀江貴文さん ■ 「トップマネジメント」への知的武装講座 Sight.1 生き残りへの秘策は、「競争しない」競争戦略/早稲田大学ビジネススクール教授 山田英夫さん Sight.2 リーダーが「聴く」ことでメンバーは成長する/武蔵野大学アントレプレナーシップ学部 学部長 伊藤羊一さん Sight.3 チームが機能する! 「幸せ視点」の経営/起業家 斉藤 徹さん Column 04 起業前から磨いておきたい経営者に必要な「5つの力」 Women’s EYE~女性起業家が抱えるホンネとは? 株式会社RECEPTIONIST 代表取締役CEO 橋本真里子さん×株式会社FinT 代表取締役 大槻祐依さん Column 05 データで紐解く「オンナ社長」のリアル
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 すべての企業人・組織人に捧げるビジネスマガジン『Ambitions』から、福岡経済にフォーカスした『Ambitions FUKUOKA』が刊行。 福岡のビジネスシーンが今、おもしろい。 日本でも例外的に人口が増加し、開業率は大都市圏中で5年連続1位。若者率も政令指定都市でトップを誇ります。 さらに、福岡は現在100年に一度といわれる都市のアップデート「天神ビッグバン」「博多コネクティッド」の真っ只中。街全体が生まれ変わる、エキサイティングなフェーズに突入しています。 福岡というエリアが秘めるポテンシャルや、ビジネスの最前線、そしてビジネスパーソンの心を熱くする、福岡のビジネスストーリーの数々をお届けします。 【著者紹介】 [著]AlphaDrive / NewsPicks for Business ユーザベースグループの株式会社アルファドライブと株式会社NewsPicks for Business。人材育成、組織活性化、新規事業開発に特化した様々なサービスを展開する、人と企業の変革ドライブカンパニー。 【目次抜粋】 ◼福岡ソフトバンクホークス 柳田悠岐 ◼堀江貴文 ◼巻頭特集 FUKUOKA Explorer 福岡経済を中から動かす冒険者たちのストーリー ・石丸修平 福岡地域戦略推進協議会(FDC)事務局長/佐々木久美子 グルーヴノーツ 取締役会長/松口健司 明星和楽 実行委員長/山本正秀 やまやコミュニケーションズ 代表 /森 大介 ドーガン 代表 ◼第1特集 福岡経済の野心 ・高島宗一郎 福岡市長が語る、商都・福岡の今 ・100年に一度のアップデート。生まれ変わる都市、その全貌 ・スタートアップ都市の10年。その功績と課題 ・スタートアップ都市、次の10年の勝ち筋は? ・福岡の未来を視る ◼VISUAL FEATURE 福岡“飲み文化”の深さに迫る ・岡澤アキラインタビュー ・福岡で働くビジネスパーソン60名に聞いた、「あなたにとって酒席とは?」 ・デビ高橋が教える、ビジネスシーンで“使える”とっておきの名店 ◼第2特集 覚醒する都市、北九州 ・北九州市が日本の起爆剤に。街が覚醒する3つの理由 北九州市長 武内和久 ・老舗ものづくり大企業、あとつぎ社長の挑戦 ・北九州市でスタートアップが躍進できる理由 ◼第3特集 Discover Myself わたしたちが福岡で暮らし、働く理由 ・モーニング娘。 OG リーダー 中澤裕子 ・Weber Workshops CEO ダグラス・ウェバー ・リストランテKubotsu料理長 窪津朋生 ・座談会 仕事は? 暮らしは? 福岡移住者のホンネを公開 ◼FOCUS 企業が福岡を目指す、その狙いを探る ・セールスフォース・ジャパン 専務執行役員 伊藤 孝 ・アイシン DS部 九州開発センター センター長 前田和彦 ・neuet 代表取締役 家本賢太郎 福岡の次世代リーダー人材育成”事情” ・福岡大学 ベンチャー起業論 ・九州大学 QREC ・北九州市立大学 チャレンジプログラム ◼BRAND ISSUE ・KPMGジャパン「福岡型・共創エコシステム」に本腰の理由 ・「福岡愛」を原動力に、共創のサイクルを 日本IBMとふくおかフィナンシャルグループが考えるローカルDX ・福岡市&地元企業と考える、都市と会社と人のいい関係 ◼SPECIAL ISSUE ・福岡経済、3つの問い ・エクセレント・カンパニーの研究 九州旅客鉄道 ・女性にとって、福岡は本当に働きやすい街? ・地域で愛されるスポーツビジネスの現在地 アビスパ福岡/福岡ソフトバンクホークス ・テレビ局発の地上波NGヒーロー・バカチンガー ◼REPORT ・世界の先端企業が取り組む「イシュー×クリエイティビティ」5選 カンヌライオンズ2023レポート ・世界の最新トレンドから探る、福岡企業の“発信”のありかた ・著者について ・AlphaDrive / NewsPicks for Business ・ユーザベースグループの株式会社アルファドライブと株式会社NewsPicks for Business。人材育成、組織活性化、新規事業開発に特化した様々なサービスを展開する、人と企業の変革ドライブカンパニー。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 福岡経済の今にフォーカスするビジネスマガジン『Ambitons FUKUOKA』第3弾。 天神ビッグバンをはじめとする大規模な都市開発が、いよいよその全貌を見せ始めた2025年、福岡のビジネスシーンは社会実装の時代へと突入しています。 特集では、新しい福岡ビジネスの顔となる、新時代のリーダーたち50名超のインタビューを掲載。 その他、ロバート秋山竜次、高島宗一郎 福岡市長、エッセイスト平野紗季子ら、ビジネス「以外」のイノベーターから学ぶブレイクスルーのヒント。 西鉄グループの100年先を見据える都市開発&経営ビジョン。 アジアへ活路を見出す地場企業の戦略。 福岡を訪れた人なら一度は目にしたことのあるユニークな企業広告の裏側。 など、多様な切り口で2025年の福岡経済を掘り下げます。 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。 【目次抜粋】 ■巻頭インタビュー|フクオカイノベーターズ スタイル & イシュー ・秋山竜次 (芸人・タレント・俳優) 北九州の土壌が育んだ“創造する本能” ・平野紗季子(エッセイスト・フードディレクター) 胸が躍る瞬間を、全力で人生に差し込む。 ・高島宗一郎(福岡市長) 問いを内包し、変化を味方につける思索と実践 ・松嶋啓介(シェフ) 体験不在の時代に五感で抗う世界的料理人 ・本木ひかり(画家) AI時代、“人間の表現”の本質を問う ■第一特集|NEW BUSINESS,NEW FUKUOKA! ・福岡のビジネスシーンは、社会実装の時代へ ■特別企画|エクセレント・カンパニーの研究 ・福岡と一心同体の西鉄グループ 100年先をにらむ、都市開発の舞台裏 林田浩一 西日本鉄道 代表取締役社長執行役員 ■第二特集|食文化でつなぐ「新・アジアの玄関」 ・人の心をつかんで離さない“福岡の食”をアジアに(JETRO福岡) ・特別栽培で「あまおう」を生産し、台湾への輸出に成功(うるう農園) ・八女市で300年続く酒蔵が、インドで地酒造りに挑戦(高橋商店) ・メイドイン九州の本場の味を世界の食卓へ(マルタイ) ■第三特集|福岡の“あの企業広告”はこうして生まれた ・生産者夫婦が再登場、20年の時を超えてリメイク(如水庵) ・青汁ブームの火付け役となったあの名フレーズが復活(キューサイ) ・「カタ」と「やわ」で語り切る、我が社の個性(麻生) ・大胆なカオス感が生み出す、唯一無二の空港広告(キャニコム) ・JR九州の公式YouTube「めだまちゃんねる」の裏側(九州旅客鉄道) ■SPECIAL ISSUE|独自に進化する北九州の企業と文化 ・人間の複雑な作業を自動化し、AIやロボットとの共存を目指す(安川電機/エイアイキューブ) ・後世に継承すべき北九州の大切な角打ち文化とは(西日本鉄道/北九州角打ち文化研究会) ・シリコンアイランド2.0 なぜ九州は、「時代遅れ」の半導体で勝負するのか ・ビジネス酒場(グルーヴノーツ) ・Z世代研究家が分析するイノベーションシティ福岡の過去・現在・未来 ■BRAND ISSUE|飛翔するスタートアップ ・東京海上日動が九州・沖縄の社会課題解決に取り組む、その理由とは? 東京海上日動 ・【Job offer】福岡から世界に挑戦しませんか Zero-Tenグループがプロデュースする福岡の未来 Zero-Ten/Zero-Ten Park ・無理な急拡大よりもワクワクする仕事を。エンジニアファーストでビジネスを創出せよ ホライズンテクノロジー ・「福岡×経営層×リアル」で、新しいキャリア体験をつくる。Uターン社内起業家・三宅庸介のビジネスストーリー ソコナラ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 福岡経済に特化したビジネスマガジン『Ambitons FUKUOKA』待望の第二弾が発売。 100年に一度といわれる再開発で、大きな変革期を迎えている、ビジネス都市・福岡。 Scrap & Buildをテーマに、時代を切り拓くイノベーターらへのインタビューを実施。福岡経済の今と、変革のためのヒントを探ります。 この他、 宇宙ビジネスや環境ビジネスで世界から注目を集める北九州の最新動向。 TSMCで沸く熊本をマクロから捉える、半導体狂想曲の本質。 長崎でジャパネットグループが手がける「長崎スタジアムシティ」の全貌。 福岡のカルチャーの潮流と、アジアアートとの深い関係。 など、全128ページで福岡・九州のビジネスの可能性をお届けします。 【著者紹介】 [著]Ambitions AlphaDriveの子会社である、ビジネスクリエイティブカンパニー。メディア運営・マガジンの発行と、企業のPRやマーケティング、ブランディングといったクリエイティブ支援の2事業に取り組む。 【目次抜粋】 Interview:井桁弘恵 私の好きな福岡 景色、味、におい ■第一特集:SCRAP&BUILD 福岡未来会議 麻生泰 次世代のリーダーたちへ 福岡を変える、女性リーダーのストーリー 天神ビッグバン、その行方 伝統企業の新ビジネス 岐路に立つスタートアップ都市 ■第二特集:Kitakyushu New Wave 宇宙産業 一大拠点となるか!? 北九州市の新たな挑戦 ローカルからグローバルへ。 環境国際ビジネスの拠点化を目指して 継承されるリノベーションまちづくりの魂 ものづくりの街・北九州市を 再認識させながら、国内外へ展開 「稼げるまち」への転換で革命を起こす 未来の北九州市とは ■第三特集:福岡でカルチャーを耕す、ヒトミセ コト 福岡のカルチャーや流行はどこでつくられてきたのか 福岡アジア美術館が世界から注目される理由 B・B・B POTTERSはどのようにして、まちに根づいたのか トッププロデューサーが考える「福岡×エンタメ」の可能性 アート×建築×まちづくり 3つの掛け算によって生まれる、本質的価値とは ■SPECIAL ISSUE エクセレント・カンパニーの研究 九州で躍動する最端ビジネス 福岡で高まるアジアの鼓動 ビジネス酒場 JR九州の社長に悩みを相談しよう FUKUOKA BUSINESS LEADER INTERVIEW ■BRAND ISSUE FUKUOKA HR SUMMIT 福岡の採用戦略をアップデートせよ 福岡の未来を創る産学官民連携のカギは? 共創を支える5人のイネーブラーに聞く現場のインサイト 老舗結婚式場から総合プロデュース企業へ、 変革の軌跡と「交流」の未来 都市部の優秀人材が、地方を目指す理由 元NewsPicks社長×地元企業3代目トップ対談
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 ビジネスマガジンAmbitions vol.5は、一冊まるごと「新規事業」特集です。 イノベーターというと、起業家ばかり取り上げられてきました。 しかしこの10年ほどの間に、日本企業の中でもじわじわと、 イノベーターが活躍する土壌ができてきていたのです。 巻頭では山口周氏をはじめ、ビジネスリーダー15組が登場。 それぞれの経験や立場から、新規事業創出の要諦を語ります。 今回の主役は、企業内で新規事業を担う社内起業家(イントラプレナー)50人。 企業内の知られざる新規事業や、その哲学を大特集します。 さらに「なぜ社内起業家は嫌われるのか?」など、新規事業をめぐる3つのトークを展開。 第二特集では、新規事業にまつわる5つの「問い」を紐解きます。 「企業内の新規事業からは、小粒なビジネスしか生まれないのか?」 「日本企業からイノベーターが育たない。人材・組織の課題は何か?」 など、新規事業に関わる疑問を徹底解説します。 イノベーター必携の一冊。そろそろ新しいこと、してみませんか? 【著者紹介】 [著]株式会社Ambitions 新規事業創出を支援する株式会社AlphaDriveグループのメディア・クリエイティブカンパニー。メディア運営・マガジンの発行と、企業のクリエイティブ支援事業に取り組む。 【目次抜粋】 ■SPECIAL COVER FEATURE リーダーに学ぶ、新規事業創出のインサイト ■MAIN FEATURE The Philosophy of 50 Intrapreneurs 50人の社内起業家に聞く ■SECOND FEATURE 新規事業にまつわる5つの問い ■BRAND ISSUE ■SPECIAL ISSUE
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 すべての企業人・組織人に捧げるビジネスマガジン『Ambitions Vol.03』が刊行! 表紙は大人気芸人、さらば青春の光の二人。 昨年の年商3.7億円。ビジネスメディアで初めて明かす「最小組織で最大の結果を出す仕事論」とは? 第1特集「突破するポジティビティ」では、人と組織の「ポジティビティ」をフィーチャー。 日本を代表するビジネスリーダーが持つポジティビティや、安田大サーカス クロちゃんら「ネガティブに屈しない人」の秘密を紐解きます。 第2特集「人的資本経営の罠」では、人的資本経営の第一人者・伊藤邦雄氏(一橋大学名誉教授)の対談企画も。3部構成で人的資本経営の本質的な論点を探ります。 これらのほか、ビジネスの最先端やケーススタディが学べる豪華コンテンツが充実。 志を抱くすべてのビジネスパーソン必読の1冊です。 <編集長より> コロナ禍が明けたら、世界はきっと良くなる。 そう信じてきた人は少なくないのではないでしょうか。 「『ポジティビティ』という言葉に違和感を覚えました。 今の日本と世界の状況を鑑みた時に、必ずしもポジティブになれる状況ではないから」 「突破するポジティビティ」特集で取材したIMD高津尚志氏の言葉に頭を殴られ、そして腹を括りました。 ポジティブじゃない状況だからこそ、私たちはポジティブを希求し、特集するのだと。 人が資本だと言われながら、現状はおよそ、働く人のためになっているとは思えない。 「人的資本経営の罠」特集は、そんなシンプルな問いから始まりました。 自らを疑いながら、時に立ち止まり、悩みながら、それでも前に進んでいく。 そんなエキスパートたちの葛藤や模索、とっておきのナラティブや最新知見が詰まった、今という移行期を切り取った、カオスでコレクティブな一冊をお届けします。 【目次抜粋】 ■さらば青春の光に学ぶ 最小組織で最大の結果を出す仕事論 ■エクセレント・カンパニーの研究 三井住友フィナンシャルグループ ■第1特集 突破するポジティビティ IMD北東アジア代表・高津尚志/ユーグレナ CSXO・植村弘子/パナソニック CTRO・棚橋智/FRDジャパン Co-CEO・十河哲朗/安田大サーカス・クロちゃん/早稲田大学文学学術院文化構想学部教授・小塩真司/サントリー取締役常務執行役員・西田英一郎/産業医・大室正志 ■第2特集 人的資本経営の罠 part 1 日本企業を襲う7つの罠 part 2 人的資本経営の本質 part 3 日本企業の戦略に学ぶ ■Interview & Dialogue 「AIの波は、日本にとって変革のチャンス」 日本マイクロソフト新社長に聞く 鈴木敏夫と三井住友銀行元専務 沢田渉が語る、個人と組織のあり方 オウンドメディアはオワコンなのか? ブーム化したこの10年を振り返る ■VISUAL FEATURE ビジネスリーダーたちの手土産論 ■BRAND ISSUE 企業の女性活躍を進める鍵に。ヘルスリテラシーを高めよう ■SERIES CTOと学ぶ「テックドリブン経営」最前線 大・企業人 ベネッセコーポレーション 豊泉桂子 地域を、あきらめない。日本と企業の未来をめぐる旅 「大企業を諦めない」僕の、現場奔走記 日本企業の突破口 沢渡あまね、経営者に物申す! ■SPECIAL ISSUE 誰にでも備わる「クリエイティブ・コンフィデンス」 大企業の挑戦に学ぶ、人と組織に火をつけるコツ 人的資本経営を加速させる“特性“の把握。大企業人材の共通点とは 「両利きの経営」を実装する コーポレート・エクスプローラーの正体 世界の先端企業が取り組む「イシュー×クリエイティビティ」5選 カンヌライオンズ2023レポート 革新の扉を開け。イノベーション人材育成プログラム、受講者の声 コーセーが挑戦する、化粧品領域の“越境” 未知なる異業種に挑むアイシンの進化 武蔵野大学特別講義 今こそ伝えたい大企業の“ポテンシャル” Ambitions × monopo night フォトレポート
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 生成AIの著しい進化を目の当たりにした2023年を経て、2024年。 ビジネスの新境地を切り拓くヒントと原動力は、 実はビジネス「以外」にあるのではないでしょうか──。 すべてのビジネスパーソンに捧げる、「越境」のススメ。 【著者紹介】 [著]NewsPicks for Business(ニューズピックス・フォービジネス) 企業内の新規事業開発や組織変革などを支援する株式会社アルファドライブの子会社である株式会社NewsPicks for Business。メディアやコンテンツを通じて、人材育成や組織活性化などのサービスを展開する、人と企業の変革ドライブカンパニー。 【目次抜粋】 ■巻頭インタビュー ビジネスよ、ビジネスパーソンよ いまこそ、本物の「カルチャー」を実装せよ アートディレクター、れもんらいふ代表取締役CEO 千原徹也 東急不動産が原宿「ハラカド」で仕掛ける“未来への投資”その全貌 東急不動産 都市事業ユニット 渋谷開発本部 城間 剛 ■第1特集:ビジネス「以外」の話をしよう。 【本】博報堂 執行役員 博報堂ケトル 取締役 嶋 浩一郎 【NY移住】フリーアナウンサー 大橋未歩 / 映像ディレクター、作家 上出遼平 夫妻 【学び】マーケティング&事業開発アドバイザー 高広伯彦 【ウェルビーイング】YeeY 共同創業者/代表取締役 島田由香 【音楽】産業医 大室正志 × アニマルスピリッツ 代表パートナー 朝倉祐介 「ビジネス以外」がビジネスも人生も豊かにする理由 一人旅、日本酒、子育て…… Ambitions編集部の「ビジネス以外」 ■第2特集:地方は、企む。首都圏が知らない、地域経済のうねり “筆業界のエルメス”が革新する地域企業の価値戦略 御社はなにしに地域へ? 日本IBMのリーダーたちが語る、多彩なキャリアパス Analyst Column 定着が進む地域への分散化、直近は回帰の動きも 同時多発的に巻き起こる、地域スタートアップの渦 目指すは沖縄のSXSW──挑戦者たちが集う“KOZA ROCKS” 企業と人が共創し、ビジネスを進めるためのヒント FFG「みんなの銀行」は、次世代銀行の覇者になるか ■SPECIAL ISSUE:メディア化する企業活動 映像表現が切り拓く、これからの「伝わる」企業発信とその要諦 Firework 瀧澤優作氏に聞く、世界の「小売DX」トレンド メディアを超えるオウンドメディアへ、ソフトバンクの新たな挑戦 ■飛躍するビジネス都市・福岡のポテンシャル スタートアップ都市・福岡 次の狙いは「アジア」 2030年、九州はどう生き残るか 『Ambitions FUKUOKA』創刊記念パーティーレポート ■SERIES 「大・企業人」東急 大西拓馬 「日本企業の突破口 沢渡あまね、経営者に物申す!」 「CTOと学ぶ『テックドリブン経営』最前線」 ■BRAND ISSUE 個が輝ける「最高のチームづくり」とは 新規事業提案制度「MOVE」が動かしたマイナビの未来 マンション管理・修繕の落とし穴と、管理組合・オーナーへの処方箋 業界・エリアで結束し「ワンチーム」で挑む 芽吹く新世代のオープンイノベーション 匠の技を日本中にインストールする「地産外商ビジネス」の可能性とは Ambitions Fesフォトレポート
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3.8【内容紹介】 「VUCA」Volatility(変動性・不安定さ)、Uncertainty(不確実性・不確定さ)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性・不明確さ)の時代には、今までの思考法は通用しません。 既存の仕組みに囚われないアーティストのように思考し行動することが重要になります。いかにアーティストのような思考を得ることができるか。追求すべく企画されたのが同書です。 昨年発売され現在7刷りとなっている『センスメイキング』(クリスチャン・マスビアウ著)が好きな方は是非、ご高覧頂けると幸いです。アートとテクノロジー、資本主義、イノベーションとの関係などがわかります。 【著者紹介】 [著]秋元雄史 1955年東京生まれ。東京藝術大学大学美術館長・教授、および練馬区立美術館館長。東京藝術大学美術学部絵画科卒業後、作家兼アートライターとして活動。1991年に福武書店(現ベネッセ コーポレーション)に入社、国吉康雄美術館の主任研究員を兼務しながら、のちに「ベネッセアートサイト直島」して知られるアートプロジェクトの主担当となる。2001年、草間彌生《南瓜》を生んだ「Out of Bounds」展を企画・運営したほか、アーティストが古民家をまるごと作品化する「家プロジェクト」をコーディネート。2002年頃からはモネ《睡蓮》の購入をきっかけに「地中美術館」を構想し、ディレクションに携わる。開館時の2004年より地中美術館館長/公益財団法人直島福武美術館財団常務理事に就任、ベネッセアートサイト直島・アーティスティックディレクターも兼務する。それまで年間3万人弱だったベネッセアートサイト直島の来場者数が2005年には12万人を突破し、初の単年度黒字化を達成。2006年に財団を退職。2007年、金沢21世紀美術館館長に就任。国内の美術館としては最多となる年間255万人が来場する現代美術館に育て上げる。10年間務めたのち退職し、現職。著書に『武器になる知的教養西洋美術鑑賞』『一目置かれる知的教養日本美術鑑賞』(ともに大和書房)、『直島誕生』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『おどろきの金沢』(講談社+a 新書)、『日本列島「現代アート」を旅する』(小学館新書)等がある。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 すべては「問い」から始まる 第2章 アートとビジネスの交差点 第3章 イノベーションを実現する発想法 第4章 アートと資本主義 第5章 現代アート鑑賞法 付録 注目すべき現代アーティストたち
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5.0【内容紹介】 Amazon 総合1位のベストセラー『イオンを創った女-評伝小嶋千鶴子』が実践版になって帰ってきた。 岡田屋呉服店という家業を、ジャスコという企業へ、さらにはイオングループという産業へと発展させた陰の功労者・小嶋千鶴子。イオングループ名誉会長・岡田卓也の実姉として数々の合併を成功・発展させ、今日のイオンの礎を築いた。その手腕を称して、人々は彼女を人事・組織専門経営のレジェンドと呼ぶ。そんな小嶋の教えを、愛弟子である著者が、Q&A形式で再現。ビジネスマンから経営者まで、生き方・働き方・事業の指針として学びたいテーマが満載。 【著者紹介】 [著]東海 友和(とうかい・ともかず) 三重県生まれ。岡田屋(現イオン株式会社)にて人事教育を中心に総務・営業・店舗開発・新規事業・経営監査などを経て、創業者小嶋千鶴子氏の私設美術館の設立にかかわる。美術館の運営責任者として数々の企画展をプロデュース、後に公益財団法人岡田文化財団の事務局長を務める。その後独立して現在株式会社東和コンサルティングの代表取締役、公益法人・一般企業のマネジメントと人と組織を中心にコンサル活動をしている。特に永年創業経営者に師事した経験から得た、企業経営の真髄をベースにした経営と現場がわかるディープ・ゼネラリストを目指し活動を続けている。モットーは「日計足らず、年計余りあり」。著書に『イオンを創った女』プレジデント社、『イオン人本主義の成長経営哲学』ソニー・マガジンズ、『商業基礎講座』(全5巻)(非売品、中小企業庁所管の株式会社全国商店街支援センターからの依頼で執筆した商店経営者のためのテキスト)がある。 【目次抜粋】 第1章 トップの責任と仕事 第2章 部下の育成と管理 第3章 組織の本質 第4章 人事管理から戦略人事へ 第5章 人材の発掘と自立人材の育成 第6章 プロフェッショナル仕事術
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4.1稲盛和夫氏の母校、鹿児島大学に設立された「稲盛アカデミー」での講演を再現。 稲盛和夫の熱中教室ライブ! 現代の日本社会において人々が闘争心を育むのは難しい状況にあります。よってせめて書物などで、ハングリー精神を学んでいくべきかと思います。本書は鹿児島大学が開催したシンポジウムにおいて私が学生向けに行った講演を再構成したものですが、ミドルの皆様にも参考になるものです。これからの日本を担うすべての日本人に再び「活きる力」を育む契機になれば幸いです。(まえがきより) 【著者紹介】 稲盛和夫 (いなもり・かずお) 1932年、鹿児島県に生まれる。55年京都の碍子メーカーである松風工業に就職。59年4月、知人の出資を得て、京都セラミック株式会社(現京セラ)を設立し、現在名誉会長。第二電電企画(現KDDI)の設立、JALの再建にも携わる。主な著書に『生き方』(サンマーク出版)、『働き方』(三笠書房)、『考え方』(大和書房)、『アメーバ経営』、『稲盛和夫の実学 経営と会計』(共に日本経済新聞出版社)などがある。 【目次より】 まえがき 第1章◆今、君たちに伝えたいこと 第2章◆人は何のために生きるのか 第3章◆自分の道を切り拓くための六つの精進 第4章◆仕事には哲学を持ち込め 第5章◆20代で知っておくべき経営の12カ条 第6章◆稲盛フィロソフィの力 あとがき
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3.0【内容紹介】 ・任せられた仕事がいつも遅れがちになる。もっと段取り良く進められるようになりたい。 ・限られた時間のなかで、最善策を選び実行できるようになりたい。 ・複数の選択肢のなかから、より多くの関係者が納得する案を選べるようになりたい。 ・考えられるリスクを事前に予測したうえで決断できるようになりたい。 ・メンバーを巻き込んで、チームとしての結論を早く正しく出せるようになりたい。 変化が激しく情報があふれる現在のビジネス環境下で、「正しくかつ速く意思決定する力」は、企業も個人も、生産性を高めて生き残るために最も重要な能力の一つです。 しかし、情報の収集と選択の方法が間違っていたり、過去の経験や先入観にとらわれたり、自身の感情や周囲の意見に影響されたり、議論の方法や手順を知らなかったりすることで、意思決定の精度と速度が落ちてしまっていることが大きな問題になっています。 そこで本企画では、日立グループ、NECグループ、JRグループ、ゆうちょ銀行、鹿島建設、リコーなどで、15年以上にわたって延べ1万5000人以上を指導してきた“思考技術のプロ”である著者が、正しく速く意思決定するための方法について、5つのステップに沿って体系的に解説します。 合わせて、読者が実際のビジネスの場面で使うことができる、著者オリジナルのフレームワークを、各ステップで「武器」として提供します。 正しい思考のプロセスを知り、その方法を身につけることで、誰でも、どんな状況でも、意思決定の精度と速度を上げることができる一冊です。 【著者紹介】 [著]桐原 憲昭(きりはら・のりあき) コラボ・ソリューションズ合同会社 代表/一般財団法人 DRIジャパン 理事/筑波大学大学院 非常勤講師 1995年、京都工芸繊維大学工芸学部電子情報工学科卒業(旧熊本電波高専から3年次編入)、 1998年、電気通信大学大学院情報システム学研究科修了(工学修士)。2005年、豪州Bond University Business School MBA修了。 1998年に日本ヒューレット・パッカード株式会社に新卒入社後、株式会社日本総合研究所、デル株式会社を経て、ケプナー・トリゴー・グループ日本支社にて企業幹部・管理職向けに問題解決・意思決定力の強化に関する研修講師、および業務プロセス改革支援のコンサルティングに従事。2011年、事業の推進力のコアとなる人材育成・組織変革を支援するコラボ・ソリューションズ合同会社を起業。実務に直結した研修とハンズオン型のコンサルティングサービスを提供している。 前職含め16 年以上にわたり、日立グループ、NECグループ、JRグループ、ゆうちょ銀行、鹿島建設、リコーなど大手企業の新人から管理職まで、のべ1万5000人、500回以上の思考力強化に係る研修(実務支援含む)を行ってきた。 【目次抜粋】 第1章◆状況把握(STEP1) 状況を把握するとは 【ケーススタディ:状況把握】 1-1テーマ設定 1-2関心事の列挙 1-3関心事の明確化(問題) 1-4事実の確認(根拠) 1-5取り組み課題の設定(課題) 1-6優先順位の設定 1-7全体像の確認 【STEP1で提供する武器】状況把握ワークシート(事例付き) 第2章◆目的の明確化(STEP2) まずは何を決めるか 【ケーススタディ:目的の明確化】 2-1背景状況の確認 2-2決定ステートメントの作成 【STEP2で提供する武器】目的の明確化ワークシート(事例付き) 第3章◆目標の設定(STEP3) 決定にはモノサシが不可欠 【ケーススタディ:目標の設定】 3-1目標の列挙 3-2目標の分類 3-3目標の重みづけ 【STEP3で提供する武器】目標の設定ワークシート(事例付き) 第4章◆案の作成と評価(STEP4) 案は目的・目標の手段 【ケーススタディ:案の作成と評価】 4-1案の作成 4-2案の評価(暫定案) 【STEP4で提供する武器】案の作成と評価ワークシート(事例付き) 第5章◆案のリスク予想と評価(STEP5) リスクとは何か 【ケーススタディ:案のリスク予想と評価】 5-1リスクの予想 5-2リスクの評価(最終案) 【STEP5で提供する武器】案のリスク予想と評価ワークシート(事例付き) 第6章◆ビジネスへの応用 実務に適用する 【ケーススタディ1】品質トラブルの事態に、どのように対処するか? 【ケーススタディ2】フィールドサービスセンターの代替先の選定を行う 特別付録◆ 意思決定の精度と速度を上げる思考のステップの全体像 ステップ項目と内容の一覧表 ステップ項目とポイント(プロセス質問)の一覧表 STEP1:状況把握ワークシート STEP2:目的の明確化ワークシート STEP3:目標の設定ワークシート STEP4:案の作成と評価ワークシート STEP5:案のリスク予想と評価ワークシート
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-【内容紹介】 俳優から落語家に転身した著者が、小学校5年生の頃、いじめにあっていた暗い記憶をもとにつくった創作落語(ミュージカル落語)「一口弁当」「凍らすLINE」で、いじめで傷つき、悩んでいるあなたに伝えたいいじめをチャンスに変える考え方とは? 【著者紹介】 [著]三遊亭 究斗(さんゆうてい・きゅうと) 1963年、香川県高松市生まれ。 落語家(世界で唯一のミュージカル落語家)。 1988年、劇団四季入団。 在団10 年間に多くのミュージカルに出演。1997年、春風亭小朝に入門し落語家に転身、春風亭えびー太を名乗る。 2001 年、三遊亭円丈門下に移籍、三遊亭あろーと改名。2002年二つ目昇進、三遊亭亜郎となる。 2003年~2004年、東宝ミュージカル「レ・ミゼラブル」テナルディエ役で出演、帝国劇場・博多座・コンサートバージョンで全国公演に参加。2004年、古今東西の“名作”や波瀾万丈の“偉人伝”をわかりやすく語って歌う「ミュージカル落語」を発案し、30を超える作品を創作する。2004年~2005年、英語落語をカナダ・トロントで上演。 2014年、真打昇進、三遊亭究斗となる。ミュージカル落語から進化し、教育と娯楽が融合した新作落語「一口弁当」は、自身が小学校5年生のときにいじめに遭った経験をベースにした“エデュテイメント作品”であるが、この落語が話題となり、いじめ撲滅運動に力を入れる。同年、NHK「おはよう日本」でいじめ撲滅に取り組んでいる姿が特集されたり、2017年、文化庁こども霞が関見学デーでいじめ撲滅ミュージカル落語を披露したりするなど反響は大きく、全国の小・中・高校や、教育関係(校長会・教頭会・教職員研修、PTA連合会)、各自治体、企業から「一口弁当」をはじめミュージカル落語の講演依頼が引きも切らない。2020年、子供心理カウンセラー(日本インストラクター協会認定)の資格を取得、いじめ撲滅運動にさらに力を入れている。2011年よりYouTube チャンネル「サンキュートCHANNEL」を開設、現在に至る。 【目次抜粋】 第1章◆いじめで悩み、一人で苦しんだ小学生の頃 第2章◆劇団四季から学んだエデュテイメント 第3章◆34歳で落語家に転身する 第4章◆ピンチはチャンス 第5章◆ミュージカル落語誕生 第6章◆教育の現場へ、いじめ撲滅の落語を 第7章◆ありがとうが世界を変える 第8章◆真摯にぶっちゃける
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4.2成約率9割!誰でも売れるセールスメソッド 大学時代に始めたバスツアービジネスで1億円手に入れた男があえて本格起業せず、 選んだのは、日本一厳しい会社と言われた野村證券への入社だった。 入社1年で10億の契約を取り、未だに同社で伝説になる売り上げを記録 ビリ新人や成績ビリの支店を次々と全社トップまでのし上げた。 その後経営の道を歩みながら、30年以上数字をあげ続ける著者が、現在も野村で採用されている 現場経験に基づいた営業および営業マン育成手法を徹底的に伝授する。 【著者紹介】 市村洋文(いちむら・ひろふみ) 1959年北海道生まれ。立教大学社会学部に入学。大学時代に流行の先を読み、学生向けスキーツアーを企画しビジネス化に成功。大学時代の売上60億円。 83年卒業後、野村証券に入社し、30歳で月に600億円の売り上げを上げる証券マンに成長する。野村における最年少記録を樹立。37歳で野村証券の最年少支店長となる。野村において営業マン2万名の教育指導者となり、「野村証券 伝説の営業マン」と呼ばれるようになる。 39歳のとき、野村証券からKOBE証券(現インヴァスト証券)へヘッドハンティングされ、当時最年少での総合証券社長として活躍。280億円の預かり資産を1兆4400億円に増やし、2006年にKOBE証券を上場させることに成功。 上場時価総額400億円をつくり、47歳で日本最大のビジネスマッチング・顧客紹介を行う企業をつくるべくファーストヴィレッジ株式会社を設立。38000名の経営者のネットワークをつくり上げる。著書には『昼メシは座って食べるな!』(サンマーク出版)、『ツメが甘い』(KKベストセラーズ)等がある。 【目次より】 第1章【準備編】ビリ支店のビリ新人を全社トップにした小さな習慣 第2章【実践編】なぜ会ってすぐ10億の契約が取れるのか? 第3章【アフターケア&接待編】1億の契約が取れる「究極のおもてなし」 第4章【マネジメント編】どうやって最下位支店を日本一にのし上げたのか 第5章【ラックマネジメント編】最後に勝つのは、「運」をコントロールできる人
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3.91枚のメモが、あなたの未来と人生を変える――。 学生時代に起業して1億円を稼ぎ、その後、日本一厳しいと言われた野村證券で未だ伝説の売り上げを上げた男。 30年以上も結果を出し続けるその仕事の原点は、実は朝4時半の起床時からはじまる手書きメモの習慣にあった。 仕事のアイデア出しから効率化、人を魅了する企画やプレゼン、そしてビジネスにつながる人脈づくり…… あらゆるビジネスシーンに応用できる、著者の日々のメモ術、 そしてそのメモの集大成とも言えるノート術の秘密をここに大公開する。 【著者紹介】 市村洋文(いちむら・ひろふみ) 1959年北海道生まれ。立教大学社会学部に入学。大学時代に流行の先を読み、学生向けスキーツアーを企画しビジネス化に成功。大学時代の売上60億円。83年卒業後、野村證券に入社し、30歳で月に600億円の売り上げを上げる証券マンに成長する。野村における最年少記録を樹立。37歳で野村証券の最年少支店長となる。野村において営業マン2万名の営業指導者となり、「野村證券伝説の営業マン」と呼ばれるようになる。39歳のとき、野村證券からKOBE証券グループの社員数2500名の上場会社組織をつくり上げる。2007年、48歳で日本最大のビジネスマッチング・顧客紹介の会社をつくるべく、ファーストヴィレッジ株式会社を設立。38000人の経営者のネットワークをつくりあげる。著書に『昼メシは座って食べるな!』(サンマーク出版)、『1億稼ぐ営業の教科書』(プレジデント社刊)など。 【目次より】 はじめに◆なぜ朝6時にメモを書くと強運になるか ◆第1章 「白いメモ」でチャンスの神様をつかむ ◆第2章 アイデアが降りてくる瞬間を逃さない ◆第3章 仕事運をぐっと上げる「ノート」術 ◆第4章 大きな企画をつくる「未来メモ」 おわりに◆運を高めるということはルーティンを守ること
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 貯まる女性の「お財布とバッグの中身」 明日からすぐ実践できます!1億貯める人の節約&投資術 【目次抜粋】 part1 ミリオネアが実践!仕事と投資と毎日の習慣 上場女性社長の「貯蓄、投資、お金の使い方」 貯まる女性の「お財布とバッグの中身」が見たい! 稼ぐ女性の「贅沢シンプルライフ」拝見! ミリオネア女性の、「いさぎよく美しき節約ライフ」 part2 プロに聞く!着実に増える運用術と節約術 危ない商品を避け、積み立て&個別投資で上手に分散してみましょう 投資にまつわる税金丸わかりガイド 私の「塩漬け投信」、今のままで大丈夫ですか? 正しい節約VSダメな節約 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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4.3【内容紹介】 知る人ぞ知る伝説のコンサルタント・一倉定(いちくらさだむ)。その教えを、事例を交えてコンパクトな1冊に!! 「世の中に、良い会社とか悪い会社なんてない。あるのは、良い社長か悪い社長だけである。会社は社長次第でどうにでもなるんだ」と断言。 この一言こそ、一倉定の信念だった。 本書は、「一倉社長学」が説く「正しい社長の考え方、行動」「事業経営の原理原則」を、現在の経営課題をも踏まえつつ、まとめた渾身の経営書である。「一倉社長学」の教えをさらに進化させた内容になっている。 【著者紹介】 [著]作間 信司(さくま・しんじ) 日本経営合理化協会専務理事1959年生まれ。山口県出身。 メーカー・商社・小売・サービス業など、現在まで300余社を指導する気鋭のコンサルタント。協会主催の社長塾「地球の会」「事業発展計画書作成合宿セミナー」などの講師を歴任し、現在「佐藤塾 〜長期計画〜」副塾長、「JMCA幹部塾」塾長を務める。田中道信氏の「会長業の実務と心得(CD)」の聞き手、社長のための“声”の経営情報誌「月刊CD経営塾」の番組ナビゲーターとして活躍中。執筆中の協会のメルマガ、社長のための経営コラム「経営無形庵」も好評。共著「事業発展計画書の作り方」、解説「執念の経営」。 【目次抜粋】 まえがき 第1章 「社長の教祖」一倉定 第2章 社長の教祖が「カミナリ」を落とすとき 第3章 社長とは「事業を経営する人」である 第4章 一倉社長学を支える「経営の両輪」 第5章 高収益の事業構造に我社を作り変え続ける 第6章 「資金」こそ事業の命 第7章 鬼の一倉、仏の一倉 第8章 先代創業者から後継社長へ、一倉イズムの承継 あとがき
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 会計からSDGs、地政学まで 1時間で学ぶ、仕事に使える数字と教養の超基本 【目次抜粋】 PART1 数字編 知ると世の中が見えてくる。社会の「数字」・会社の「数字」 子どもたちに人気の“数学のお兄さん”と楽しく計算 給料からコロナ感染まで「日常のギモン」を数学で解決します! ニュースの真偽がわかる「統計データ」読みこなし講座 会計コンサルタントが簡単図解で教えます Q&Aで学ぶ「財務3表」の超基本 株、税金、年金の基本を、イチから学びます! 金利って何?今さら聞けないお金の仕組み、教えます 世界三大投資家、ジム・ロジャーズが教える お金を守るための「世界と市場の正しい読み方」 会計、マネー、経済……各分野のプロが推薦します 文系の人でも楽しく読める「数字&会計本」27選 PART2 教養編 これからのキャリアを支えてくれる、基本の「教養」5 コロナで変わる世界、これからの働く女性に必要な知識 大転換の時代、10年後のキャリアを支える教養とは しなやかに働き、生き抜くための力を身につけるには ライフ・シフト時代、働く女性に必要な教養レッスン 【SDGs】実は環境問題だけではないんです 10分で納得!日本一わかりやすいSDGs入門 【哲学】目の前に立ちはだかる問題の本質を知ろう 揺るがない自分軸をつくるための「哲学的思考法」 これだけで楽しくエッセンスを学べる 仕事の合間にちょこっと読める、「哲学入門書」7選 【国際情勢】 アメリカ、中国、カナダ、インド…… ポストコロナの大変革で、覇権を握るのはどの国か 【宗教】キリスト教、イスラム教、ヒンドゥー教、仏教 世界四大宗教の行方と、グローバルでの影響力とは 【読書】生涯楽しく働くための知恵がつく、人生のテキスト 科目別、「私の仕事人生を豊かにする」ブックリスト ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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3.9【内容紹介】 「思考力」こそ、AIやロボットに勝てる最大の武器である―― 1日数時間だけ働き、おだやかに暮らしながらも、本当に行うべきたった一つの答えを見つける方法! 情報や知識をいくら持っていても、きたるべきAI時代に生き残ることはできません。 それよりも、「短時間でパフォーマンスを上げる考え方を身につけ、動くか」がカギです。 本書では、外資系コンサルティング会社から独立し、「1日3時間しか働かない」生活を続け、パフォーマンスを上げ続けている著者が、 ・考えることでどのようなメリットがあるのか ・短時間で成果を出す思考の技法とは何か について紹介。さらには、それらの考え方をもとに、2020年以降起こるであろう未来について大胆予測。 来るべきアフターオリンピック(東京オリンピック後)に向けて今、私たちがどう動くべきかを教えてくれる指南書です。 【著者紹介】 [著]山口揚平(やまぐち・ようへい) 事業家・思想家。早稲田大学政治経済学部卒・東京大学大学院修士(社会情報学修士)。 専門は貨幣論、情報化社会論。 1990年代より大手外資系コンサルティング会社でM&Aに従事し、カネボウやダイエーなどの企業再生に携わったあと、30歳で独立・起業。劇団経営、海外ビジネス研修プログラム事業をはじめとする複数の事業、会社を運営するかたわら、執筆・講演活動を行っている。NHK「ニッポンのジレンマ」をはじめ、メディア出演多数。著書に、『知ってそうで知らなかったほんとうの株のしくみ』(PHP文庫)、『デューデリジェンスのプロが教える 企業分析力養成講座』(日本実業出版社)、『そろそろ会社辞めようかなと思っている人に、一人でも食べていける知識をシェアしようじゃないか』(KADOKAWA)、『なぜ ゴッホは貧乏で、ピカソは金持ちだったのか?』(ダイヤモンド社)、『10年後世界が壊れても、君が生き残るために今身につけるべきこと』(SBクリエイティブ)、『新しい時代のお金の教科書』(ちくまプリマー新書)などがある。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 思考力はAIを凌ぐ武器になる 第2章 短時間で成果を出す思考の技法 第3章 2020年から先の世界を生き抜く方法を考える おわりに
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3.8アナリストのスキルは、今やどんな仕事にも共通する「必携の技術」。「蝶ネクタイのアナリスト」フェルドマンさんが初めて明かす「掛け算」の知的生産術。分析力、プレゼン力、人間力、数学力、時間・エネルギー管理力、言語力、そして「商売力」、明晰な頭脳を支える「7つの力」がすべてこの書に。
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3.7サイフに一週間分の食費や生活日用品代を入れたら、その範囲内でやりくりするだけ。 サイフを見れば予算残額が一目でわかるので、残りの日数をどう過ごすか決めやすい。 「家計簿がつけられない」「いつも赤字」―― そんな悩みもスッキリ解消! ズボラな人でも楽々お金が貯まります。 ――お金を増やすには投資が有効。 でも「サイフ」の工夫で月5万円以上の利益を生むこともある! ―― それが、累計193万部の著者の結論です。 【著者紹介】 横山光昭(よこやま・みつあき) 家計再生コンサルタント。株式会社マイエフピー代表取締役社長。 家計の借金・ローンを中心に、盲点を探りながら抜本的解決、確実な再生をめざす。 個別の相談・指導では独自の貯金プログラムを生かし、リバウンドのない再生と飛躍を実現し、これまで10,000人以上の赤字家計を再生した。 業界でも異端児的活動で、各種メディアへの執筆・講演も多数。 独自の貯金法などを紹介した『年収200万円からの貯金生活宣言』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)シリーズは累計95万部を超え、 『はじめての人のための3000円投資生活』(アスコム)が27万部を超えるなど多数の著書は累計193万部となる。 全国の読者や依頼者から共感や応援の声が集まる、庶民派ファイナンシャルプランナー。 【目次より】 ◆STEP1 「食費専用」のサイフを一つ、用意してください。 ◆STEP2 サイフに「食費」のレシートを入れていってください。 ◆STEP3 サイフに一週間分の食費となるお金を入れます。 ◆STEP4 食費を減らす工夫を考えてみましょう。 ◆STEP5 実際に食費を減らして家計が改善した例があります。 ◆STEP6 “一週間サイフ”を実践できたら家計全体を見直します。 ◆STEP7 もっとお金を貯めたいなら、覚えておきたい“カンドコロ”があります。 ◆お金に困っていたのに「貯金生活」ができるようになった七つの実践例です。 ◆おわりに 食費を制する者は、家計を制す。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 誰でも面白い話ができる方法があった! 【目次抜粋】 マネするだけで100%大ウケ!凍りついた場が変わる「プロの神トーク」教えます 人気落語家 ● 客を寝させない「枕」の選び方/アナウンサー ● 無口な相手を饒舌にする「魔法の聞き方」/解説者 ● 講演会で100%笑いがとれる鉄板の「つかみ」/ツッコミ芸人 ● 相方がすべったときの「ウケるフォロートーク」/カリスマ添乗員 ● 渋滞を楽しくする「すべらない名所案内」/放送作家 ● はずさない大げさオチ「全米で〇〇」/たいこ持ち ● 接待相手のハートをつかむ「馬鹿じゃできません」 対話は脳のアンチエイジング!茂木健一郎が解説「楽しい会話vsイラつく会話」 「日経新聞に載っている話」をするのはダメな人 話が絶望的につまらない人の7つの共通点 ▼他人の失敗はチャンス! 「褒めて動かす」上級テクニック 営業は「速さ」で決まる 話すのは1分まで! 「必勝セールストーク」の作り方 仕事量増、生産性アップ、失敗の責任…… 最高益トップに聞く「言いにくい話」の伝え方 SOMPOホールディングス櫻田謙悟CEO・社長 ● 「給与格差の拡大」を納得してもらう/アサヒグループHD小路明善社長兼CEO ● 苦労して成果を残した事業を売却する/アパホテル元谷芙美子社長 ● 現場を大事にしないエリートを??る/大和ハウス工業樋口武男会長 ● やる気がない部下に辞めてもらう ▼眠たすぎる話をどうやって終わらせるか 弁護士監修「言い方の法律診断」付き 男と女の土壇場、正念場別◎相手の気持ちを変える言葉 取引先が激怒 ● 15分遅刻すると伝えて30分遅刻してしまった/断りたい面談依頼 ● 「空いている日程を教えてほしい」への対処法/プライドが超高い人 ● 言ってはいけないこと、手なずけるコツ/職場恋愛、破局 ● 極力穏便に済ませる「悪縁」の切り方/刺々しい職場 ● イライラしている人に贈る「最高の笑顔トーク」/勉強しない子ども ● 息子に野球をやめさせ、塾へ通わせたい ▼これが正解! わがまま妻、ぐうたら亭主への言い方 知らなきゃ死ぬまで退屈人間! 最新医学が解明◎「話す力」驚きの脳内革命メソッド 人間関係1000人調査で判明!《トクする人vs残念な人》言葉力比較 ▼「バカ」は話すとすぐバレる! 一発で「知的な人」と思われる法 編集部員が入門、1日で変身! 「ムチャぶり即応、即興」ハリウッド式研修プログラム 喋りを磨いて年商283億円! 口達者な商売人の「ネタ帳」大公開 ▼ボロを出さない、弱みを見せない◎弁護士流「沈黙の会話術」 どんな鬼上司でも許さずにはいられない 政治家、文豪、芸能人──「言い訳名人」爆笑語録 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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4.0【内容紹介】 ★原理を知ることで、人は冷静になれる! ★日経平均40,000円超えを予見した経済アナリストが伝える「迷いがなくなる」新しい投資術 ☆経済学の観点から株式投資の「仕組み」を俯瞰 ☆フラットな視点で堅実に利益を生み出すスキルを身につける ☆目先の株価の上下に一喜一憂することなく、冷静に判断する技術を紹介 ☆株価を冷静に見るための基準の数値(指標)をわかりやすく解説 ☆「投資」を新たな価値観に出会いととらえ、自分を成長させるチャンスに変える どこよりも早く世の中の情勢を嗅ぎ取り、動き出すのが金融市場。 株価の上下を予測することは、プロでも難しいことだと思っていませんか。日本ではまだまだ「株に手を出して、失敗したら大損する」というイメージが先行して、株式投資を敬遠する傾向が根強く残っています。バブル後の「失われた30年」の影響が大きいのでしょう。でも、そんなことはないのです。 不安なのは、知らないことが多いから。 本書では、経済アナリストの馬渕磨理子さんが、投資に一歩踏み出せない人たちのために、目先の株価の上昇や下落に一喜一憂することなく、冷静な心で判断する技術を伝えます。 2020年、コロナ禍で株価が暴落。そこから回復し始めた頃、馬渕さんは「日経平均株価はいずれ3万円を超える」と予測。SNS上では「いい加減なことを言うな」という批判もありましたが、翌2021年に日経平均は予測通り3万円台を回復。じつに34年ぶりのことでした。 その後も馬渕さんは、企業実績などを確認しながら、「日経平均は4万円を超える可能性がある」とニュース番組で発言。実際に、2024年3月に日経平均は4万円を超えました。 魔法を使っているわけでもなんでもない。 株式投資の「仕組み」がわかれば、誰でも株価の動きを予見し、景気の動向を先読みすることができます。株価の動きがどのように起きるかを理解するには、その時代ごとの経済学のトレンドと株価を結びつけて考察することが大切です。 本書は、経済学の観点から株式の世界を俯瞰し、フラットな視点で堅実な投資の方法を伝えます。 ●本書を構成する8つのポイント 1.30年続いた日本のデフレの正体とは何だったのかを分析。 2.経済学誕生以来の、経済学の学派と経済政策の歴史を辿る。 3.株価を冷静に見るための基準の数値(指標)について、わかりやすく説明。 4.3つの指標:EPS(1株当たりの利益)、PER(株価の収益率、期待値)、PBR(株価純資産倍率)から株価の上下を読む方法を解説。 5.NISAの上手な始め方と終わり方について、年代別に詳述。 6.個別の株式投資をする前に、押さえておくべき専門知識をピックアップ。 7.投資とのその成功に役立つ「キーワード」や「基礎知識」を徹底図解。 8.景気動向を読むための4つの指標と1つの循環図を紹介。 世の中がどう動いているのかをフラットに知るのが「投資」です。株価がどうやって生み出されるのか、その仕組みを知ることで、フラットな視点を持ち、堅実な利益を生み出すスキルが身につきます。本書では、その方法を具体的にお伝えします。 【著者紹介】 [著]馬渕 磨理子(まぶち・まりこ) 経済アナリスト。一般社団法人日本金融経済研究所 代表理事。大阪公立大学 客員准教授。 京都大学公共政策大学院 修士課程を修了。京都大学公共政策大学院 修士課程を修了。トレーダーとして法人のファンド運用を担う。その後、金融メディアのシニアアナリストを経て、現職。企業価値向上の研究を大学と共同研究している。 著書に『黒字転換2倍株』(ダイヤモンド社)、『高速勉強術』『超速仕事術』(PHP研究所)、『ニッポン経済を消費者目線で考えてみた』(フォレスト出版)、『馬渕磨理子の金融・経済ノート』(東急エージェンシー)がある。 フジテレビ「LiveNewsα」、読売テレビ「ウェークアップ」Tokyo FM「馬渕・渡辺の#ビジトピ」のレギュラー出演をはじめ、NHK「日曜討論」、フジテレビ「日曜報道」などメディア出演・掲載多数。
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-金や物に屈従しない「人間尊重」の生き方を生涯貫いた出光興産の創業者、出光佐三。 「敗戦によって腰抜けにならなかった人」と渡部昇一氏も絶賛する真の日本人の「名語録」。 「愚痴をやめよ。今から建設にかかれ」 「出光商会の主義の第一は人間尊重であり、第二も人、第三も人である」 「このばかが! 国民が災難で苦しんでおる時に金儲けを考えるとはなにごとか」 日本が戦争の痛手から立ち直れないでいた昭和28年、国際石油メジャーと大英帝国を敵に回して、 たった一隻のタンカー「日章丸」で世界を驚かせた男の金言がここに! 【著者紹介】 出光佐三 (いでみつ・さぞう) 明治18(1885)年、福岡県宗像郡赤間村に生まれる。 明治38(1905)年、神戸高等商業学校(現、神戸大学)に入学。 明治42(1909)年、同校卒業、酒井商会に入店。 明治44(1911)年、独立後、門司市に出光商会を創業。 昭和28(1953)年、日章丸二世のイラン回航を決断し、石油を輸入。 アングロ・イラニアン会社が提訴したが出光興産側の勝訴が決定する(日章丸事件)。 昭和47(1972)年、出光興産の会長を退き、店主専任に。 昭和56(1981)年逝去、享年97歳。 【目次より】 ◆第1章 気概 ◆第2章 人間尊重 ◆第3章 反骨精神 ◆第4章 志 ◆第5章 正義 ◆第6章 無我 ◆第7章 決断 ◆第8章 自由 ◆第9章 曙光
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3.7【内容紹介】 2020年初頭、アジアの一都市で発生した感染症は爆発的に広がり、西側諸国のロックダウン、さらには世界規模での経済停止という前代未聞の事態を引き起こしました。 なぜ、中国は抑え込みに失敗したのか。 パンデミック(感染症の世界的流行)の発生を許した先進諸国の初動の誤りはどこにあったのか。甘い幻想に溺れることなく、第二波の直撃を避けるには何をなすべきなのか。 本書でアタリ氏は、世界にまたがる自身の情報ネットワークを駆使して今回の危機の真相を明らかにし、パンデミック後の世界を克明に描きます。古代文明の時代から現代まで、感染症は社会と経済の構造に変化をもたらし、世界の勢力図を大きく描き換えてきました。 米中という二つの大国のひずみが露呈したいま、今後の世界の覇権を握るのは誰なのか。ヒトとモノの移動が制限されるなか、未来の個人、企業、国家は何を指針としていくべきか。ヨーロッパ随一の知性が訴えるのは、事実から目を背けずに向き合い、真実を語ることの重要性です。 歴史を紐解き、現状を分析し、未来を見通す。 傍観者でも、隷属者でもなく、自ら主体的に生きる存在となるために。 博覧強記のアタリ氏が、2020年のロックダウン下のフランスで書き上げ、日本語版刊行を前に、最新のデータに基づく加筆を行った渾身の一冊です。 【著者紹介】 [著]ジャック・アタリ(Jacques Attali) 1943年アルジェリア生まれ。フランス国立行政学院(ENA)業、81年フランソワ・ミッテラン大統領顧問、91年欧州復興開発銀行の初代総裁などの、要職を歴任。 政治・経済・文化に精通することから、ソ連の崩壊、金融危機の勃発やテロの脅威などを予測し、2016年の米大統領選挙におけるトランプ の勝利など的中させた。 林昌宏氏の翻訳で、「2030年 ジャック・アタリの未来予測』(小社刊)、『新世界秩序』『21世紀の歴史』、『金融危機後の世界』、『国家債務危機一ソブリン・クライシスに、いかに対処すべきか?」、『危機とサバイバルー21世紀を生き抜くための(7つの原則〉』(いずれも作品社)、『アタリの文明論講義:未来は予測できるか」(筑摩書房)など、著書は多数ある。 [翻訳]林昌宏(はやし・まさひろ) 1965年名古屋市生まれ。翻訳家。立命館大学経済学部卒業。 訳書にジャック・アタリ『2030年 ジャック・アタリの未来予測』(小社刊)、『21世紀の歴史』、ダニエル・コーエン「経済と人類の1万年史から、21世紀世界を考える」、ボリス・シリュルニク『憎むのでもなく、許すのでもなく』他多数。 [翻訳]坪子理美(つぼこ・さとみ) 1986年栃木県生まれ。翻訳者。博士(理学)。東京大学理学部生物学科卒業。同大学院理学系研究科生物科学専攻修了。 訳書に『なぜ科学はストーリーを必要としているのか』(ランディ・オルソン著、慶應義塾大学出版会)、『性と愛の脳科学—新たな愛の物語』(ラリー・ヤング、ブライアン・アレグザンダー著、中央公論新社)等。 現在、広範囲薬剤耐性菌(スーパーバグ)感染症との闘いを描いた科学ドキュメンタリー『The Perfect Predator』(原題)の翻訳に取り組むほか、『遺伝子命名物語』(仮題)を共著で執筆中。 【目次抜粋】 はじめに 第一章 命の値段が安かったとき 第二章 未曾有のパンデミック 第三章 一時停止した世界経済 第四章 国民を守り、死を悼む政治 第五章 最悪から最良を引き出す 第六章 命の経済 第七章 パンデミック後の世界 結論 「闘う民主主義」のために
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-その直観は正しい。「傲慢な人」は時代遅れ。 いま世界のトップエリートが目指すのは「謙虚な日本人」の姿である。 外資系に新卒で入社して45年。3社で23年以上も「日本法人社長」を任されてきた筆者は、そう断言する。 謙虚さ、質素さ、実直さ、勤勉さ、和を尊び人を大切にする気持ち……。 企業の国籍を問わず、そうした「日本人の美徳」は、ビジネスの現場で再評価されつつある。 英語の学び方から、外国人上司へのアピール方法まで。日本人のもつ「武器」の使い方を解く。 【著者紹介】 鳥居 正男(とりい・まさお) ベーリンガーインゲルハイム ジャパン株式会社 代表取締役社長 1947年、神奈川県生まれ。71年アメリカ・メリーランド州ロヨラカレッジ経営学部卒業、日本ロシュ(現・中外製薬)入社。 75年上智大学国際学部経営学修士課程修了。日本ロシュでは社長室長、試薬部長を経て、83~87年にアメリカとスイスのホフマン・ラ・ロシュ社に出向。 89年取締役医薬品本部長、92年常務取締役。93年ローヌ・プーランローラー社長。95年シェリング・プラウ社長。2011年より現職。
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-【内容紹介】 組織のパフォーマンス改善において、研修は最後の手段です。 日本企業では長らく、人材育成の手段として、 「研修」が用いられてきた。 その内容や方法は多岐にわたるが、 果たして、本当に効果があるといえるだろうか……。 研修後の受講者アンケートで良い結果が出ているから、 社員はみんな満足していると考えることもできる。 ただ、そこに忖度はないだろうか……。 そもそも人材育成、ひいては企業内教育における、 真の目的とは何か。 それは、「ビジネスゴール」の達成にほかならない。 昨今、“人”が課題となっている企業は多い。 それを経営課題だと捉えているトップも増えてきた。 しかし、会社として達成すべき事業目標や経営企画と、 人材育成を紐づけられている企業は、まだ少ない。 効果的な研修とは、 成果=ビジネスゴールへと直結するものであるはず。 もう、妄信的に研修を実施する時代は終わった。 必要なのは、会社として描いたゴールと、 現状のギャップを埋めること、それだけである。 これを実現する理論であり、「戦略的教育」の設計法こそ、 本書で紹介する「インストラクショナルデザイン」なのだ。 【著者紹介】 [著]荒木 恵(あらき・めぐみ) インストラクショナルデザイナー 内資医療機器/外資ヘルスケア企業、人材育成・教育関連企業にて、医療器営業、MR、フィールドトレーナー、研修・事業開発責任者を経験。熊本大学大学院教授システム学でインストラクショナルデザインを学び、教育評価を研究。研究テーマである教育評価を中心に、パフォーマンスデータの解析、インストラクショナルデザインに基づいた企業の教育設計のコンサルティング会社として、リープ株式会社を設立。修士(教授システム学)、RCiS連携研究員、認定アクションラーニングコーチ、日本評価学会認定評価士。 【目次抜粋】 ■Chapter1 ビジネスゴールから、組織の学びをデザインする Part01 研修の充実が、目的になっていませんか? Part02 効率よく効果を出す、魅力的な教育のルール Part03 細やかなデータ分析で実現する、人的資本経営 ■Chapter2 社員のパフォーマンス改善に、本当に必要なこと Part01 HPIを理解しなければ、教育の無駄はなくならない Part02 成果から逆算して、行動の「質」に落とし込む Part03 顕在化したギャップを埋める、適切な施策を選ぶ ■Chapter3 逆算思考で構築する、成果につながる教育システム Part01 小さな出入口で考える、学習のグランドデザイン Part02 研修設計に活用できるID理論とは? Part03 評価とフィードバックの数が、学習効果を高める Part04 研修プログラムの実行と効果検証 ■Chapter4 事例に見る「戦略的教育」理論&実践法 Part01 A社(医薬品メーカー):現場マネジャー育成型 Part02 B社(電機メーカー):未来の事業環境から逆算型 Part03 C社(医薬品メーカー):ハイパフォーマー短期育成型 ■Chapter5 「評価」の使いどころで、企業内教育は変わる 対談:武蔵野大学 響学開発センター教授/センター長 鈴木克明氏
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4.1【内容紹介】 世界一の大富豪にして、ツイッター買収騒動を起こし、「日本消滅」をツイートした男、イーロン・マスク。2022年版『フォーブス』の長者番付で、マスクは「世界一」の座に輝いた。総資産は2190億ドル(約30兆円)と、2位のアマゾン創業者ジェフ・ベゾスに圧倒的大差をつけての1位。個人の資産額が、中国の軍事予算を超えているというのだから恐ろしい。そのほとんどは、彼の経営する世界最大手の電気自動車メーカー「テスラ」株の保有によるもの。 本書では「壮大過ぎるほどのビジョンを掲げる一方で、緻密なマスタープランに沿ってものごとに取り組み、結果が出るまで何度失敗しようとも決して諦めることなく粘り続ける」イーロン・マスクの仕事術を解説する。 【著者紹介】 [著]桑原 晃弥(くわばら・てるや) 1956年、広島県生まれ。経済・経営ジャーナリスト。慶應義塾大学卒。 業界紙記者などを経てフリージャーナリストとして独立。トヨタ式の普及で有名な若松義人氏の会社の顧問として、トヨタ式の実践現場や、大野耐一氏直系のトヨタマンを幅広く取材、トヨタ式の書籍やテキストなどの制作を主導した。 一方でスティーブ・ジョブズやジェフ・ベゾスなどのIT企業の創業者や、本田宗一郎、松下幸之助など成功した起業家の研究をライフワークとし、人材育成から成功法まで鋭い発信を続けている。 著書に、『スティーブ・ジョブズ名語録』(PHP研究所)、『トヨタ式「すぐやる人」になれる8つのすごい! 仕事術』『松下幸之助「困難を乗り越えるリーダー」になれる7つのすごい! 習慣』『トヨタ式「人を動かす人」になれる6つのすごい! 仕事術』(以上、笠倉出版社)、『ウォーレン・バフェット巨富を生み出す7つの法則』(朝日新聞出版)、『トヨタ式5 W1 H思考』(KADOKAWA )、『1分間アドラー』(SBクリエイティブ)、『amazonの哲学』『トヨタはどう勝ち残るのか』(以上、だいわ文庫)、『運を逃さない力』(すばる舎)などがある。 【目次抜粋】 第1章◆◆マスク流「すぐやる人」の仕事術 やりたいことがあれば、まず「行動を起こせ」 第2章◆◆マスク流「鋼のメンタル」仕事術 「地獄の底」をのぞけ! 「絶望する」からこそ、強靭な精神力が身につく 第3章◆◆マスク流「非常識な」仕事術 クレイジーであれ! クレイジーの先にイノベーションが起きる 第4章◆◆マスク流「不可能を可能にする」仕事術 限界を決めているのは自分。自分が限界を決めなければ、思い描いたことはすべて現実になる 第5章◆◆マスク流「人を動かす」仕事術 壮大なビジョンを語れ! 壮大なビジョンには才能ある人を惹きつけ、動かす魔力がある 第6章◆◆マスク流「お金は後からついてくる」仕事術 お金に魂を売るな。お金は「稼ぐ」ものではなく、「後からついてくる」もの 第7章◆◆マスク流「世界が驚くものをつくり出す」仕事術 ものづくりに心を燃やせ。「圧倒的製品」は、「世界最高」を目指す情熱から生まれる
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4.5【内容紹介】 アジア最速の“侍ハードラー”として3度のオリンピックを戦った為末大が「人生で一度しかない五輪を悔いなく迎えてほしい」という思いを込め、1年をかけて綴ってきた「私のパフォーマンス理論」は、アスリート以外からも大きな反響を呼んだ。嫉妬心、スランプ、年齢、短所、怪我などとの向き合い方から、人脈やメディア、成功体験についての考え方まで、自分を進化させるためインサイトが詰まった一冊。 【著者紹介】 [著]為末 大(Dai Tamesue) 1978年広島県生まれ。スプリント種目の世界大会で、日本人として初めてメダルを獲得。2000年から2008年にかけてシドニー、アテネ、北京のオリンピックに連続出場。男子400メートルハードルの日本記録保持者(2020年4月現在)。2012年現役引退。現在、Sports × Technologyにかかわるプロジェクトを行う株式会社Deportare Partnersの代表を務める一方、コメンテイターとしてメディアでも活躍している。ベストセラーとなった『諦める力』(プレジデント社)は、高校入試問題、課題図書などに多く選定され、教育者からも支持されている。最新刊は親子で読む言葉の絵本『生き抜くチカラ』(日本図書センター)。ブータン五輪委員会(BOC)スポーツ親善大使。 【目次抜粋】 はじめに Part1 「わたし」を形づくるもの Part2 「わたし」の心をつくるもの Part3 「わたし」の身体をつくるもの Part4 「勝利」をもたらすもの おわりに
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-【内容紹介】 知床を、世界に誇る「ネイチャーリゾート」へ——。 圧倒的な大自然に囲まれ、地域と本気で向き合う毎日は、 仕事も人生も、驚くほど刺激的にしてくれる! かつて温泉宿だったホテルは、「北のネイチャーリゾート」へと大きく舵を切りました。 世界自然遺産・知床に位置する「北こぶしリゾート」です。 サウナ愛好家たちが熱狂する流氷が見えるサウナに、 クマと人が共生する未来を目指す「クマ活」や、アーティストとのコラボレーション、 さらに人気ショコラトリーによるアジア初のショップ開業など、 既存のホテル業の枠を超えた挑戦が次々と生まれています。 「旅する理由をつくり出す。」 このミッションを胸に、地域とともに歩み続ける北こぶしリゾート。 あなたも、このフィールドで、自分らしい働き方・暮らし方を描いてみませんか? 【著者紹介】 [著]桑島大介(北こぶしリゾート 代表取締役社長)、桑島敏彦(同、専務取締役) 北こぶしリゾートは、世界自然遺産 知床を楽しむ拠点として、「北こぶし知床ホテル&リゾート」「KIKI知床ナチュラルリゾート」「知床夕陽のあたる家ONSEN HOSTEL」を運営。宿泊業の他、アーティストとのコラボ事業やヒグマとの共存を目指す「クマ活」での地域貢献活動、「SNCC」による知床の食や調理人の働き方の魅力発信、デンマークのショコラトリー「ピーターバイヤー」のチョコレート輸入・販売など多岐にわたるアクションを起こしている。 【目次抜粋】 ■Photo Report|「知床」~What is its greatness? ■はじめに|知床を、世界に誇る北のネイチャーリゾートへ! ■Chapter1|What is its worth? 北こぶしリゾートが進めるもの ー単なるホテル事業ではなく、知床に元気をもたらすことを目指して! ーミッションは、世界を惹きつける〝旅する理由〟をつくり出すこと ー知床が世界に誇る、大自然。唯一無二の生態系と稀有な環境 ー「知床を、つづけていく。」持続可能な地域にするために何をするか ー「埋もれていた価値を掘り起こし、地域を輝かせる」。これをビジョンに ■Chapter2|Keep Trying 〝宿泊業〟の枠にとどまらない挑戦 ー常にアップデートしていく。宿泊業として進化し続ける覚悟 ー大自然を全身で体感。魅力あふれるネイチャーツアーとの連携 ーデザインも機能も抜かりなし! 「北のサウナの聖地」への飛躍 ー新たな視点で知床をとらえる。アーティストとのコラボレーション ー調理師たちが、挑んでいく。「シェフズクラブ」を立ち上げたワケ ー共生する未来のために。人とヒグマを守る「クマ活」を推進 ー環境問題という大きなテーマへの問いを、ホテルから発信していく ーまだまだ終わらない、周囲を巻き込んだ新しい領域への歩み ■Chapter3|What is the hotel like? 北こぶしリゾートを知る ー温泉旅館からの脱却。〝攻め〟のリニューアルプロジェクト ーあらゆるニーズを満足させる! ユニークな4つの宿泊施設 ーコンセプトは「生命力」。ライブ感とともに知床の美食を堪能 ーサウナ―たちが熱狂し、この地に集う。革新的なサウナの数々 ーホテルを印象付けるアートの力。知床ステイを豊かに彩る空間 ー思い切った「オールインクルーシブサービス」で優雅なひとときを ■特別座談会 いま、求められている知床。多様性ある社会のチカラに (東京大学 先端科学技術研究センター教授・森 章氏×桑島大介・桑島敏彦) ■Chapter4|The charm of working 〝やりがい〟と〝自己成長〟 ー「ネイチャー系」人材の憧れに。都会では味わえない自分を磨く日々 ー「笑顔」と「挨拶」が合言葉。よいサービスはそこから始まる ーユニークな人材が勢ぞろい。スタッフ同士がいつも元気にイキイキと。 ー必要なのは、クリエイティビティ。すべては「なぜ?」から生まれていく ーやっぱり気になる待遇面。北こぶしリゾートが目指す給与や福利厚生とは? ー ここだからできるチャレンジがある!自分の手で未来を拓いていこう ■おわりに|「知床」の地域資源とともに未来を歩む。そんな仲間に!
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-【内容紹介】 データを制するものが、ビジネスを制す! データは、「21世紀の石油」ともいわれるように、組織の競争力や成長性に大きく影響する「資産」であるという認識が、今、一般化しつつある。 しかしながら、国内企業におけるデータ活用については、まだまだ課題が多い。 それは、次の3点に集約される。 一つ目は、データ不足の問題。 利用可能なデータが不足し、分析モデルの精度も高まらず、実際のビジネスへの活用レベルに到達できない組織が非常に多いこと。 2つ目は、データ活用の課題および目標が、適切に設定されていないこと。 3つ目は、現場の担当者を巻き込み、組織に「データカルチャー」を醸成できていないこと。 本書では、組織内のデータ不足の課題解決策として、インターネット上の膨大な「Webデータ」の活用を提案している。 そして、その膨大なWebデータを収集するWebスクレイピング技術と、収集したデータを可視化・分析するためのBI(ビジネス・インテリジェンス)や人工知能の活用を解説した上で、市場環境をリアルタイムに把握し、ビジネスの意思決定やマーケティング施策を強力に最適化していく手法について紹介する。 さらに、さまざまな業界におけるデータ活用プロジェクトの取材を行い、課題設定と現場を巻き込んだ課題解決の道筋を、事例として掲載。 これらは、各組織のリーダーと現場との温度感の違いといった障壁を乗り越え、組織内でデータ活用の浸透を図るための工夫や施策、プロセス改善を知るための具体的な参考になる。 本書は、企業経営層や組織リーダーが、データを活用した上での事業成長を立案するために、最適なバイブルとなる! 【著者紹介】 [著]真瀬 正義(ませ・まさよし) 株式会社キーウォーカー代表取締役 1972年栃木県生まれ。10歳からコンピューターゲーム開発を趣味とする。 大学卒業後、日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社勤務を経て、 2000年に株式会社キーウォーカーを創業。 以降、Webデータ収集サービスおよび自然言語処理を始めとするデータ分析ソリューションを事業の軸として展開。 趣味は、スポーツなどのデータを使ったTableauダッシュボード作成。 【目次抜粋】 Chapter1 Webデータこそが、勝敗を決める! Chapter2 HOW to アクセス。Webデータとの付き合い方 Chapter3 「価値」を創造する、先端企業の手法 Chapter4 先駆者に学ぶ「Data活用」成功方程式
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4.0新聞業界の衰退がとまらない。淘汰の波は、エリート記者集団を抱える名門「ウォール・ストリート・ジャーナル」にも及んだ。この本が原因でウォール・ストリート・ジャーナルから出入り禁止になった元記者が暴く、名門新聞社に突きつけられた究極の選択。「メディア王」に身売りするか、誇り高き没落者になるか。オーナー一家の内紛、幹部社員らの暗闘、投資家の思惑、そしてニューズ・コーポレーションを率いるルパート・マードックの欲望が絡み合った大型買収の果てに、品位ある高級視は、利益の出せる大衆紙となって生まれ変わった。「良質なジャーナリズム」の担い手はどこにいくのか?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 神業トークをこっそり教えます「美しい日本語」入門 言葉が変われば話し方が変わる。 話し方が変われば行動が変わる。 行動が変われば習慣が変わる。 習慣が変われば運命が変わる。 運命が変われば人生が変わる。 【著者紹介】 【目次抜粋】 PART1 基本編 人を魅了する話し方レッスン 私がスピーチの開口一番に“一発かます”理由 小池百合子さん 話す相手に愛を贈る。会話はそこから始まるものだと思うのです 堤 信子さん 心と体と声は三位一体。美しい話し方は健やかな心身に宿る 秋元紀子さん 相手はどんな言葉を返してほしいのか、その想像力を働かせましょう 野口 敏さん COLUMN_1 デキる男性座談会!「僕たちが仕事で感動したひと言、幻滅したひと言」 PART2 応用編 信頼される対話の決定版 元皇室フライト担当・ファーストクラスCAに聞く、品格ある人の会話術 里岡美津奈さん 脳の違いを知るだけで相手の態度は変わる 男女別 動かない人を動かす「魔法の言い回し」 黒川伊保子さん トラブル処理は初動が肝心 怒りを瞬時にとかす、一枚うわてなクレーム対処法 竹内幸子さん COLUMN_2 世界一がんばっているあなただけに教えたい「あったかいお礼状を書く。」 佐々木圭一さん PART3 実務編 効果満点の説得法 魚住りえさんが徹底レクチャー・5タイプ別「話しベタな人のための処方箋」 魚住りえさん 元銀座ホステスのカウンセラーがこっそり教えます落としたい男性をトリコにする秘密ワード集 水希さん 読者500人アンケート!職場で「愛される言葉づかい」VS「実は許せない喋り方」 初級 資料と話し方のバランスを押さえれば大丈夫 今さら聞けない、最新プレゼン基本のキ 野村絵理奈さん 中・上級 外資系コンサルの「世界基準のプレゼンテクニック」 秋山ゆかりさん PART4 特別付録 みるみる身につく言葉のマジック アナウンサー直伝!滑舌&口角上げトレーニング 小尾渚沙さん 女性のための、本当に正しい「敬語の教科書」 内藤京子さん 声に出して読みたい、強く美しい女たちの名言20 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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4.0【内容紹介】 「話すこと」に不安を抱えるすべてのビジネスパーソンへ―― "プレゼンの神"がついに明かした重大事実。 「うまく話さなくていい」! 重要な会議やプレゼン、1on1、交渉に雑談……。ビジネスの場では誰しも「上手に話さなければ」と思いがちです。しかし、「話し方」を上達させようと焦る必要はありません。 ビジネスにおいて本当に大切なのは、「成果を上げる」「課題を解決する」こと。そのためには、「うまく話す」よりもずっと重要なポイントがあるのです。 本書では、旧来の"型"や"ルール"を超えた、新しいビジネス会話の思考法を提案。ただ流暢に話すのではなく、目的や意図を深く理解し、相手に届く言葉を選ぶ。AI時代だからこそ求められる、人の言葉に宿る価値と意義を明らかにする。 「あなた」の言葉で成果を上げるための考え方と実践的な運用法が詰まった一冊です。 【著者紹介】 [著]澤 円(さわ・まどか) 株式会社圓窓代表取締役。元日本マイクロソフト業務執行役員。 立教大学経済学部卒業後、生命保険会社のIT子会社を経て1997年にマイクロソフト(現日本マイクロソフト)入社。2006年には全世界のマイクロソフト社員のなかで卓越した社員にのみビル・ゲイツ氏が授与する「Chairman’s Award」を受賞した。マイクロソフトテクノロジーセンターセンター長、業務執行役員などを歴任し、2020年に退社。現在は、自身の法人の代表を務めながら、武蔵野大学専任教員、スタートアップ企業の顧問やNPOのメンター、Voicyパーソナリティ、セミナー・講演活動を行うなど幅広く活躍中。著書に『マイクロソフト伝説マネジャーの世界No.1プレゼン術』(ダイヤモンド社)、『個人力 やりたいことにわがままになるニューノーマルの働き方』(プレジデント社)、『「疑う」からはじめる。これからの時代を生き抜く思考・行動の源泉』(アスコム)、『「やめる」という選択』(日経BP)、『メタ思考「頭のいい人」の思考法を身につける』(大和書房)などがある。 【目次抜粋】 ■はじめに 「うまく話そう」という〝呪い〟 ■序章 必要なのは話す「目的」 ■PART1|マインドセット編|「あなた」が話せばビジネスは動く AI時代に人が言葉を紡ぐ意味 〝話す前〟に知っておきたい3要素 ──「合意」「定着」「観察」 ■PART2|実践編|成果に直結する「ビジネス会話」10のコツ 1:会話力の基本|「言葉を届ける」ために必要なこと 2:聞く力と訊く力|信頼関係は「同意」ではなく「合意」の積み重ね 3:〝決まる〟会議|「アクション」が生まれる会議のつくり方 4:1on1の極意|姿勢はフラットに、視点はさまざまに 5:最強のプレゼン|相手の「心」に残る話の伝え方 6:交渉の秘訣|「ライトパーソン」とともに「ベストアクション」を目指す 7:雑談の作法|雑談こそ〝雑〟に済ませず丁寧に 8:説得の核心|説得力とは「本質を伝える」力 9:会話の〝筋トレ〟|伝わりやすさの底上げは「客観視」から 10:オンライン会話のカギ|効率化を阻害するボトルネックを解消せよ ■終章 ビジネス会話でチャンスをつかむ人、逃す人 ■おわりに 話し方で飾らず、相手に伝える中身を意識する
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3.0【内容紹介】 大ベストセラー『「折れない心」をつくるたった1つの習慣』の著者がおくる、心の“モヤモヤ”がスーッと消える90の言葉。 人をうらやましがるよりも、自分らしく生きる。 人は誰でも、たくさんの長所を持っています。 すばらしい才能を持っているのです。 しかし、「うらやましい」という思いにとらわれてしまうと、「自分の良さ」に気づけなくなってしまうのです。 せっかく良いものを持っていながら、それに気づかず、「私はダメ人間だ」と決め込んでしまうことになりがちです。 それは、自分の人生にとって、非常にもったいないことだと思います。 ゆっくりと、落ち着いて“心を整えたい”ときに読む本。 【著者紹介】 植西聰(うえにし・あきら) 東京都出身。著述家。学習院大学卒業後、資生堂に勤務。独立後、人生論の研究に従事。独自の『成心学』理論を確立し、人々を明るく元気づける著述活動を開始。1995年、「産業カウンセラー」(旧労働大臣認定資格)を取得。 【目次抜粋】 まえがき 第1章 「うらやましい」から「憎らしい」が生まれる 第2章 人と自分とを見比べるから、人がうらやましくなる 第3章 人をうらやましがるよりも、自分らしく生きる 第4章 人をうらやましく思うより、自分の良さに気づく 第5章 劣等感が「うらやましい」をつくり出す 第6章 「うらやましい」で、人間関係が壊れていく 第7章 お金のことで、人をうらやましく思わない 第8章 「うらやましい」から虚しい欲が生まれる 第9章 うらやましく思う前に、自分の土台をしっかりつくる
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3.8【内容紹介】 どうしたらモノが売れるか。 どうすればヒット商品を生み出し続けることができるか。 人から聞く話の中にこそ、ヒット商品のヒントは隠れています。 本書を手に取ったみなさんが、一つでも多くの素晴らしい商品を生み出せるように願っています。 (「はじめに」より抜粋) 経営戦略より、コストカットより、大切な商売の基本。 30年以上、部下や会社が変わっても、私は同じことを教えてきた。 セブン、ファミマで結果を出し続けた商品開発の原則 大ヒット商品があふれて、止まらない。 【著者紹介】 本多利範(ほんだ・としのり) 1949年3月5日、神奈川県生まれ。 大和証券を経て、1977年セブン‐イレブン・ジャパン入社。同社の最年少取締役に就任、日本のコンビニエンスストアの基盤整備に貢献。 後に渡韓し、ロッテグループ専務取締役として韓国セブン-イレブンの再建に従事。 帰国後、スギ薬局専務取締役、ラオックス代表取締役社長、エーエム・ピーエム・ジャパン代表取締役社長を経て、2010年よりファミリーマートにて常務執行役員として新規事業を担当、2015年より取締役専務執行役員・商品本部長として、おにぎりや弁当など多くの商品の全面改革に取り組む。 2017年に取締役専務執行役員・社長補佐就任、ユニー株式会社顧問兼務。 2018年、株式会社本多コンサルティングを設立。著書に『おにぎりの本多さん』(プレジテント社)がある。 【目次抜粋】 はじめに 第一章 商品開発力養成講座――商品の「売れる化」を考える 第二章 販売力養成講座――売れる店をつくる 第三章 変化対応力養成講座――世の中の変化を見極める おわりに
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 しあわせは、すぐ近くにある 【目次抜粋】 最新版◎2000人アンケートで判明 仕事も人生もうまくいく「開運の法則」 ▼今の仕事が好きか/▼ポジティブ思考か/▼仕事以外のコミュニティがあるか/▼ライバルはいるか/▼睡眠時間は▼運動の習慣は/▼本を読むか/▼孤独か▼旅行に行くか/▼アートに触れているか/▼投資経験はあるか/▼占いを信じるか/▼ヨガ・瞑想の習慣はあるか/▼利己的か 毎日の5分を変えれば未来が変わる 最新脳科学が解明!人生快転の「小さな7つの習慣」 ▼習慣1 マルチタスクをやめる ▼習慣2 困った人と距離をとる ▼習慣3 ルーティンを決める ▼習慣4 ご褒美を用意する ▼習慣5 捨てる、余白をつくる ▼習慣6 自分から発信する ▼習慣7 手を動かして記録する ―人づきあいが上達する意外な習慣「ラジオを聴く」 コラム 大谷翔平が実践!運を上げた「8つの善行」ノートのすべて ◎原田隆史 その時、流れが変わった 経営トップ「最悪期をどう乗り越えるか」 ▼サイバーエージェント・藤田 晋代表取締役 ▼グローバルダイニング・長谷川耕造代表取締役社長 ▼カトープレジャーグループ・加藤友康代表取締役兼CEO 側近は見た!経営の神様だけが知っている「強運の秘密」 ▼稲盛和夫 運不運を忘れるほど仕事に熱中せよ ◎大田嘉仁 ▼孫 正義 「運のいいヤツと付き合え」 ◎三木雄信 ▼松下幸之助 幸運は偶然のもの、強運は創るもの ◎江口克彦 コラム 金メダリスト水谷隼◎運が悪くても勝てる「不屈の超メンタル術」 言ってはいけない! 科学的に正しい「金運の正体」 ◎橘 玲 ▼宝くじ/▼引き寄せの法則/▼ランダムウォーク理論/▼ビッグファイブ/▼遺伝ガチャ…… 偶然がイノベーションのはじまり アイデアが生まれる「最先端オフィス」のカラクリ ▼ZOZO/▼GMOインターネット/▼KADOKAWA 小泉総理の運もツキも下げさせない 内閣参与・飯島勲「悪運を引き受けた私の意外な末路」 コラム 今だからズバリ言える「大殺界の女王」細木数子のウラ側 ◎細木かおり、佐野眞一 不運は続かない! 僧侶が教える「親ガチャ・職場ガチャ」逆転法 ◎釈 徹宗 ▼子が嘆く親ガチャ/▼親が怒る子ガチャ/▼部下が消耗する上司ガチャ/▼上司がイラつく部下ガチャ 風水都市って本当?「開運パワースポット」 京都に眠る7つの謎 ◎井上章一 ▼謎1…… 京都人の常識「西陣の日」 ▼謎2…… 改名されない師団街道 ▼謎3…… 祭りに残る吉野朝 ▼謎4…… 京都最古のお寺はどこ? ▼謎5…… 洛中はどこ? ▼謎6…… まるたけえびすにおしおいけ ▼謎7…… 京大合格は気の毒 「口ぐせ」で人生が好転する 声に出すだけで幸運を呼ぶ「魔法の言葉」 ◎齋藤 孝 ×とりあえずやってみます! → 〇とにかくやってみます! ×その意見には反対だ! → 〇そういう意見もあるね ×最近疲れやすくなった → 〇お風呂にゆっくり入ろう ×俺の人生、もう終わりだ! → 〇人間万事塞翁が馬だ! ほか 2003人調査 運がいい人は、なぜ運がいいのか? ▼運がいい人vs運が悪い人/▼環境、宗教心、口癖、よく読む本… もう、いい人でいるのはやめよう 運を摑む7賢人の教え 【心の課題】人生の最悪期をどう乗り越えればよいか ▼孤独になる練習 案内人・釈 源光 ▼逃げる練習 案内人・関根一夫 ▼頑張らない練習 案内人・玉置妙憂 【対人関係】「いい人」をやめなさい。「嫌われる勇気」を持ちなさい ▼いい人をやめる練習 案内人・室町憲寿 ▼失敗する練習 案内人・水谷 潔 ▼自分を好きになる練習 案内人・水谷 潔 【習慣・行動】前向きに動き出すために必要なこと ▼考えない練習 案内人・塩沼亮潤 ▼悩まない練習 案内人・進藤龍也 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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3.0これからの営業女子の働き方は、「かしこカワイイ」「達成女子」がスタンダードになります! 全国3100人の「営業部女子課」を主宰する著者が、そこで培った働き方のエッセンスを伝授。 【著者紹介】 太田彩子(おおた・あやこ) 一般社団法人 営業部女子課の会 代表理事 株式会社ベレフェクト 代表取締役 内閣府特命担当大臣(男女共同参画)表彰「平成28年度女性のチャレンジ賞」受賞。 日本政府・外務省主催 国際女性会議「WAW ! 2016」アドバイザー。 早稲田大学法学部卒業後、子育てをしながら(株)リクルート・ホットペッパーの企画営業職として社内表彰であるMVP制度にて表彰を3回受ける。 その後独立し、主に女性営業職の人材育成に携わりのべ50,000人以上を支援してきた。 2013年~2015年はセールスプロモーション企業(当時はジャスダック上場)の取締役として組織内の社員教育や経営にも携わる。 2009年よりライフワークとして始めた営業女子のための応援コミュニティ『営業部女子課』(一般社団法人 営業部女子課の会)を主宰し、 営業女子登録数3,100人以上、全国27都道府県に展開できるまで成長させた。 「営業女子100万人で輝く社会を!」をミッションに、営業女子活躍を目的としたスキル&キャリア勉強会やイベントの開催、行政や企業とのコラボレーションプロジェクトを生み出している。 NHK「グラン・ジュテ」や日本テレビ「NEWS ZERO」、日経新聞などメディア出演多数。 代表著書に、「1億売るオンナの8つの習慣」「折れない営業女子になる7つのルール」(ともにかんき出版)、「売れる女性の営業力」(日本実業出版社)などがある。 【目次より】 ◆第1章 今、営業女子の活躍が期待されている! ◆第2章 絶対に目標達成するための「かしこカワイイ」営業とは ◆第3章 活躍する営業女子を増やしたい!営業部女子課のチャレンジ ◆第4章 営業女子が元気に活躍し続けていくには?
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-【内容紹介】 生涯現役で活躍するための、「最強テクニック」はこれだ! ビジネスパーソンとして最重要なもの─―、それは「営業力」である。 これさえ手に入れれば、会社の倒産や定年など、どんな環境でも必ず「必要とされる人財」となれる! 働き盛りのビジネスパーソンが身につけるべき新メソッド! 【著者紹介】 [著]阿部George雅行(あべ・じょーじ・まさゆき) 株式会社ボディチューン・パートナーズ 代表取締役 都市銀行に新卒入社、その後同行を含む3行合併メガバンクでの法人営業、富裕層営業、CRMマーケティング、経営企画を経て、2005年にボディチューン・パートナーズを創業。法人営業歴35年。銀行や製薬、各種販売代理店などへの営業トレーニング提供実績15年。趣味は神社・温泉巡り、ローラー腹筋、読書。東京都新宿区出身。 [著]佐藤 美咲(さとう・みさき) 株式会社ボディチューン・パートナーズ パートナー 大手エアラインにて地上職、国際線客室乗務員、再生プロジェクトスタッフ、AIベンチャー社長室を経て、2018年よりボディチューン・パートナーズに参画。法人営業歴7年。金融、食品メーカー、エンターテイメント業界などを中心に営業トレーニングを提供。趣味は高校野球甲子園応援、ヨット、海外旅行。大分県大分市出身。 【目次抜粋】 ◆第1章 “事前準備”が成否の鍵を握る 営業を極めることは、“野性化すること”である 事前準備で営業の勝敗は9割5分決まる! …… ◆第2章 実践的“面談必勝法”を知る 顧客の潜在ニーズを明らかにする極意とは? 相手の心をつかむ、究極の提案力を獲得する! …… ◆第3章 総合力向上のための新メソッド 営業パーソンとしてオーナーシップを発揮せよ! スキルや知識の向上だけでなく、人間としての「器」を広げる…… ◆第4章 チームマネジメントを極める マネージャーに必要なのは「企画力」「実行力」「人材育成力」 今こそ知るべきチームメンバーの人心掌握術 ◆第5章 生涯“営業の虎”を貫く 主要な戦力となり得る、ミドル・シニア営業パーソン これからの時代の新常識! ボス・マネジメント……
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3.9カベ(1) なぜ会う前に断られるのか? カベ(2) 会社案内が無視される訳 カベ(3) なぜ「決まった取引先がある」と断られるか カベ(4) 二回目以降訪問できないのはなぜか カベ(5) 質問しても答えてもらえない カベ(6) 顧客のホンネを聞き出せない カベ(7) 顧客の優先順位が絞り込めない カベ(8) なぜ資料が捨てられてしまうか? カベ(9) なぜ主導権を顧客に握られてしまう カベ(10) なぜプレゼンが顧客に刺さらないのか? カベ(11) 商談が延期・中止になるのはなぜか? カベ(12) なぜ価格競争に巻きこまれるのか? →すべてを解くカギは「感情移入」にあり!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 なにをやればいいか、やってはいけないかが絵でわかる。 わかるから、チャレンジできる。 チャレンジするから、行動できる。 行動できれば、やれる。 やれるから、成果が上がる! 精神論や根性論はもう古い! わかりやすいたとえで、みんなにセールスを大好きになってもらいたい。 だから、もっとも文字の少ないセールスの本をつくりました。 社会人1年目でも、何年目でも、すべてのセールスパーソンに本当に役に立つ。 基本から、トップセールスになるのに必要なことまで。 これを見て、セールス大好きになってください! そして、楽しんでセールスしてください! 【著者紹介】 [著]岡 哲也(おか てつや) 1975年、東京都新宿区出身。株式会社インビクタス代表取締役。 東京工業大学理学部1類卒業後、博報堂に入社。その後、2003年にプルデンシャル生命保険にライフプランナーとして入社。保険外交員として、2004年には225件の契約をとり、以降毎年200件以上の契約をとり続ける。2004年には個人保険部門約3000人中3位、2005年には2位となる。2009年には営業所長に就任。営業職員のリクルート、トレーニング、チーム運営に携わる。3年間で、営業職員0人、売り上げ0円から、営業職員16人、1億5500万円の営業所を創り上げる(実に2年間で900%アップ)。その後、支社長に就任。営業職13人の支社を引き継ぎ、社長杯ランキングでトップをとる。東北大学、慶應義塾大学、中央大学、青山学院大学で、客員講師として営業学を教えていた。 2019年、プルデンシャル生命保険を退職し、営業コンサルタント、営業職育成コンサルタントとして活動中。 [イラスト]山本 重也(やまもと しげや) 大阪府出身。東京イラストレーターズ・ソサエティ(TIS)会員。 1986年大阪にてイラストレーターとして活動開始。東京で2001年から16年間活動した後、2017年秋に仙台市内へ活動拠点を移す。 1996年 中国新聞広告賞 カラー部門賞 受賞 2004年 日本出版美術家連盟 新人賞受賞 2008年 リクルート社、RMCグランプリ入選 2013 年 第30回アンデルセンのメルヘン大賞にて選考委員を務める 2020年 メインビジュアルを担当したポスター「TOHOKU 酒日和B1ポスター」が仙台広告賞ポスター部門 銀賞受賞 【目次抜粋】 第1章 人がモノを買う理由 第2章 セールスパーソンとして大切なこと 第3章 人間関係のキホン 第4章 トップセラーの共通点 第5章 準備のスキル 第6章 お客様を見つけるスキル 第7章 ONLINE営業を極める 第8章 不満発見のスキル 第9章 提案のスキル 第10章 クロージングのスキル 第11章 セールスパーソンとして日ごろ大切にしたいこと
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-【内容紹介】 “エネルギー革新”に、ビジネスチャンスが! 現在、「車」は移動手段から、新たな価値を生み出し続けるプラットフォームへと進化しています。そして、SDV化のトレンドは、モビリティとエネルギーの結節点を現実のものにしました。世界では、その動きが急速に進んでいます。 しかしながら日本では、その進化が一歩も二歩も遅れているのが現状です。 とはいえ、地域の移動をもっと軽やかに、レジリエンスは強靭化され、電力コストは小さく、暮らしとビジネスの体験価値が一段上がる……。こうした「在りたい未来」を可視化することで、実現への設計図に落とし、現場で回すことが、これからの日本に求められているはずです。 本書は、そうした「エネルギーイノベーション先進国」の将来像を提示しています。 そして、日本ならではの強みを生かし、技術・制度・運用を束ねた日本式のエネルギーシステムを構築し、世界へ提供する。このアプローチを説明しながら、日本が課題解決先進国としてプレゼンスを高め、次代のエネルギーとモビリティの融合市場で本質的な価値を提供し続けていくための方向性を示唆しています。 もっとも、その実現にあたっては、未解決の課題が多く残っています。日本国内のEV普及率はまだわずかで、モビリティ/エネルギー双方の論点として、電池・充電・V2X、配電・需給調整・価格設計、データ連携・サイバー・人材などの問題も山積しています。 だからといって、いつまでも手をこまねいてはいられません。 環境変化にいち早く適応した者だけが生き残るのは自然の摂理です。「正解をつくりにいく」 というマインドを起点に、小さくとも確かな実装を積み重ねることが、困難を突き破る原動力になるはずです。 従って、本書を手に取る読者の方々が、それぞれの持ち場で小さく早く始め、仮説検証の速度を上げ、うまくいったものを横展開する。そして、失敗は学習資産に変え、次の現場へ橋を架ける。 読者の方々のこうした転換が、産官学を横断するエコシステムを動かし、日本をエネルギーイノベーション先進国へと押し上げるはずです。 本書は、読者の方々に、そうした勇気と智慧を提供することで、これからのモビリティとエネルギーの融合領域の進化を早める一助となっていくはずです。 【著者紹介】 株式会社リブ・コンサルティング モビリティ・エネルギープラクティス [著]西口 恒一郎(にしぐち・こういちろう) [著]横山 賢治(よこやま・けんじ) [著]香月 義嗣(かつき・よしつぐ) [著]森本 達也(もりもと・たつや) 【目次抜粋】 はじめに:“エネルギー革新”に、ビジネスチャンスが! Chapter1:いま、変革が求められる“エネルギー領域” Chapter2:“EVシフト”の現在地と発展シナリオ Chapter3:注目される“SDV”。挑戦が未来を築く Chapter4:バッテリーの革新と、新ビジネスの創出 Chapter5:モビリティ×エネルギービジネス最新動向 Chapter6:提言:日本企業が描くべき未来図! おわりに:今よりも良い未来を“つくりにいく”一歩を、それぞれの持ち場から
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3.8【内容紹介】 ■緊急出版! 日経平均株価は2025~26年に5万円を付け、 2050年には「30万円時代」がやってくる! ★これから日本と世界に何が起きるのか? ☆世界経済と株価はどうなるのか? ★資産形成は何を選び、何を避けるべきか? ☆米中新冷戦で日本に世界のマネーが集まるのはなぜなのか? 地政学的要因を追い風に「日本は一人勝ち」。 世界中から日本にお金・人・情報・事業が集まってくる。 数々の予見で注目のエコノミスト、グローバルストラテジストが語る、 中長期的に日本の黄金時代が訪れる理由。 【著者紹介】 [著]エミン・ユルマズ エコノミスト、グローバルストラテジスト。 トルコ・イスタンブール出身。16歳で国際生物学オリンピックの世界チャンピオンに。1997年に日本に留学。1年後に東京大学理科一類に合格、その後、同大学大学院で生命工学修士を取得。2006年、野村證券に入社し、投資銀行部門、機関投資家営業部門に携わったあと、「複眼経済塾」の取締役・塾頭を経て、現在各種メディアとSNSで情報発信中。著書には『それでも強い日本経済!』『大インフレ時代! 日本株が強い』『無敵の日本経済! 株とゴールドの「先読み」投資術』(以上、ビジネス社)、『エブリシング・バブルの崩壊』(集英社)、『世界インフレ時代の経済指標』(かんき出版)、『一生使える投資脳のつくり方』(扶桑社)など多数。 【目次抜粋】 ■プロローグ | 世界経済の未来を「ストーリー」で読む ・2024年、新時代の胎動 ・エブリシング・バブル、終わりの始まり ・「AIバブル」は弾け、地政学の時代が来る ・「地政学的な風向き」が日本の追い風になり始めた ・米中新冷戦と日本の夜明け ・猛烈な〝日本買い〟がやってくる ・人口減少と自動化で日本はどうなる ・「痛みある変化」は歴史の必然 ・なぜ日経平均が30万円になるのか ・時代の転換点がやってきた ■PART1 | 2つの大国が抱える苦悩 ・習近平の訪米が意味すること ・独裁国家に戻る中国 ・ゼロコロナ政策の失敗と不良債権問題 ・中国不動産バブルの末路 ・長期化する不良債権処理 ・巨額の不良債権処理に苦しむ中国の運命 ・マネーも人口も縮小する中国 ・中国を襲う「インフラ劣化地獄」 ・コモディティのデフレと消費者物価のインフレ ・加速する人民元安 ・中国から逃げ出す外国資本 ・デカップリングで進むインフレ ・「インフレの世界」で何が起きるのか ・3%程度のインフレは不可避 ・TSMCの熊本工場は台湾有事への備え ・景気後退局面入りする米国経済 ・景気先行指数が悪化する米国経済 ・莫大なコロナ対策費が尽きた時、個人消費は消失する ・ドル高と金利高で隘路にはまった米国 ・ソフトランディングか、ハードランディングか ・米中新冷戦の行方 ・米中間の安全保障問題 ■PART2 | 世界の地政学リスクを読み解く ・地政学リスクを読み解くには歴史宗教学的観点が必要 ・米国と中東3カ国の根深い遺恨 ・米国のアキレス腱「イスラエル」 ・イスラム世界にとっての最大の脅威はイスラム主義 ・ポリティカル・イスラムで誰が得をする? ・日本にも迫る脅威 ・狙われるフィリピン ・デカップリングで恩恵を受けるベトナム ・「迂回先」として存在感を高めるメキシコ ・ロシアとウクライナの戦争はいつ終わる? ・技術的な隔離政策と少数民族問題がロシアの急所 ・ロシアにとって最大の脅威は中国? ・中国とロシアが争うことになったら、日本はどうする? ・中東で注目されるサウジアラビアとイラン ・第三世界のリーダーを目指すインドの野望 ・モディ首相の危険な「ヒンドゥー・ナショナリズム」 ■PART3 | 新冷戦の中で日本が生き残るための活路を考える ・「戦争」は意外と身近なところにある ・日本が抱える地政学上のリスクとチャンス ・ヒト、モノ、カネが流入する日本 ・実り始めた日本のソフトパワー ・時代が政治家をつくる ・納税者の権利を守る政治を実行するべき ・日本に必要な、納税者の権利を守る政党 ・個人が時代を生き残るうえですべきこと ・人口減少が日本のメリットになる日 ・AI時代は「人口の多さ」が仇になる ・これから何に投資するべきか ・R5通貨構想はドルの支配を終わらせるか ・大局観を養うための情報源 ・日本で起こるインフレの先に何が待っているか ・日本人の「強み」を活かせ ・巨大な米国市場を取り込め ・日本は米国市場とどう付き合うべきか ・最高値を更新した日経平均株価は「割高」か ・あえて日本株のリスクを挙げるとすれば…… ・長期的に日経平均株価が30万円になる理由
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3.8M&Aとは、mergers & acquisitions の略語です。会社を合併したり買い取ったりするという意味ですが、日本では通常「会社買収」と呼ばれています。この本で私たちが目指しているのは、「会社買収」のあり方についてできる限り根本的なところから考え直し、国富の最大化という立場から、理論的にも実務的にも望ましい「会社買収ルール」を提示することです。そのために、まず私たちは経済学と法律学の原点に立ち戻り、会社という制度の第一の存在理由は、それが会社に対して付加価値を生み出し、国富の増進に貢献することであるという視点を打ち立てました。そして、その視点から、会社買収の本質とは何かを考え直してみたのです。必要なことは、国富の増進という目的に向けて、良い経営者が選ばれ、悪い経営者が選ばれないための公平で効率的な買収制度を設計することなのです。この本で提示する「会社買収のルール」は私たちが行ったそのような試みの結果です。私たちは、それがグローバル化した資本主義の中でも「世界標準」として通用するものであると信じていますが、最終的な判断は読者にゆだねたいと思います。
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5.0「後継者がいない」 「過去15年間で100万社が廃業」 「60歳以上の経営者が運営する企業は約120万社」 企業経営者の将来への危機管理として「M&A」という選択肢を考えてみませんか? 企業が突然風邪を患うこと、時には難病にかかることもあるでしょう。 その病気は必ずしも自力で治せるとは限りません。 人が病気にかかる前に予防するのと同じように、 企業も何らかの対策を事前に講じておく必要があります。 本書は、少年時代に、山一証券の自主廃業から人生が変わった著者が、 自身の体験をもとに「会社と社員を幸せに救う方法」を記した一冊です。 一人でも多くの経営者に手にとっていただき「M&Aという選択肢もあるのか」と、 気づきのきっかけとなることを願っています。 【著者紹介】 畑野幸治(はたの・こうじ) 株式会社FUNDBOOK代表取締役CEO 大学在学中に株式会社Micro Solutionsを創業し、インターネット広告事業を展開。 2011年9月、株式会社BuySell Technologiesに参画し、 戦略コンサルティングと金融に特化した人材紹介業に従事。 2015年4月には自身で創業したネット型リユース事業を同社に事業譲渡し、2016年11月に同社の代表取締役CEOに就任。 2017年9月には株式会社BuySell Technologiesで創業した M&Aアドバイザリー事業をスピンアウトし、株式会社FUNDBOOKを創業。 その後、株式会社BuySell Technologiesの保有株式を全株譲渡し、代表取締役CEOを辞任。 現在は自身のM&Aの実績を軸に、株式会社FUNDBOOKの代表取締役CEOに就任。 会社と社員を幸せにするM&Aプラットフォーム事業に専念する。 【目次より】 ◆PART1 日本の中小企業を次世代につなぐために ~M&Aが日本経済を救う~ ◆PART2 30分でわかるM&A ◆PART3 納得!M&Aのケーススタディと成功のポイント