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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 旧ソ連中心の共産圏の崩壊は、アメリカ資本主義主導の世界化、つまりグローバリゼーション現象を世界にもたらしました。そのグローバリゼーションの一方で冷戦終結とともにかつておもに19世紀に成立し20世紀をとおして存在してきた国民国家の内部で一時的に閉塞されていたもろもろの価値もふたたび日の目をみるようになっています。サムライ・武士道文化の復活は、こうした状況のなかででてきているのではないでしょうか。(著者より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 岩井志麻子のインタビューを筆頭に、宮沢賢治や山田風太郎の文学作品から諸星大二郎のマンガ、『キノの旅』『うみねこのなく頃に』などのラノベまでを射程に収めて、光と闇の二項対立に収まらないファンタジーの漆黒を凝視し、闇の物語の現在をあぶり出す。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 美しくも悲しく「変身」する女たちに、人はなぜ魅了されつづけるのか。直木賞作家・桜庭一樹へのインタビューを筆頭に、江戸文芸からシェイクスピア、宝塚歌劇、小説、マンガ、アニメなどを対象に、「怪異」の視点も絡めて「女の変身」を批評する第6巻。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生者と死者の境界線を揺るがす霊は、存在の真偽をめぐる論争がたびたび巻き起こる一方で、多様な文化に侵食して恐怖のシンボルとして語られてきた。加門七海インタビューをはじめ、映画やテレビ、心霊スポットなどに現れる霊を批評して、その居場所を探る。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 映画は、その始原から深く「怪異」とリンクしつづけてきた。テレビドラマ『学校の怪談』の脚本家・小中千昭へのロングインタビューを筆頭に、ヒッチコック論や中国・台湾のホラー映画論など、充実したラインアップで映画がもたらす「恐怖」を解明する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ人は怖がりたがるのか──。小説から映画・マンガ・コミックスとあらゆる分野で定着したホラーというジャンルを総力検証して、現代社会における「闇」の変容を見定める「ナイトメア叢書」の第1巻。怪異を恐怖しながら快楽する批評空間への招待状。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 複製技術の向上で容易に「作成」できることが知られているにもかかわらず、私たちを引きつける心霊写真──。鬱屈した無意識の心性を映す「鏡」としての心霊写真に、社会学や心理学、文学、現代風俗、口承文芸などの多様な領域からアプローチする。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 UFO、宇宙人、ネッシー、秘境、ニューエイジ、超古代史論争、土偶=宇宙人説…。80年代、圧倒的な経済成長を背景にオカルトはテレビや雑誌などのメディアに取り上げられ、人々の心を引き付けていた。それらブームを具体的に取り上げながら、怪異現象の魅力を存分に描く。
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人はなぜ、太古から空を飛ぶことを夢見てきたのか。田口ランディへのロングインタビューを筆頭に、神話や伝説、UFO・隕石などのオカルト・超常現象、宮崎駿作品、新海誠作品などを素材にして、天空を飛翔することへの憧れと恐怖のイメージ史を描き出す。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『鉄人28号』、NHK大河ドラマ、『千と千尋の神隠し』などのアニメやテレビ番組、韓国語レコード、マレーシアのマンガファン…。国境を超えて流通するサブカルチャーから、東アジア各国・各地域の歴史意識やナショナルな感情を読み解き、サブカル化するナショナリズムの実相を解析する。グローバリゼーションを背景にして広範に流通し受容されるサブカルチャーが、逆説的にナショナルなものへと変化する転換点を明らかにする。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ラブホテル、ダッチワイフ、ポスター・広告、アニメ、音楽など、東アジアに遍在するサブカルチャーの具体的なコンテンツを取り上げ、サブカルチャーを駆動させる性への欲望と、性への欲望を再生産するサブカルチャーの共犯関係を見定める。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「すべての鎮痛剤の母」にして媚薬、そして文学と芸術の飛翔剤-アヘン。生活のなかで愛用されてきた歴史から、効用の化学的分析、ケシ栽培とアヘン抽出までを網羅するアヘン百科。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人のあるところ盗みあり──ルパン対五右衛門、中国の死骸を使う恐喝、スリの生態と道徳、日本の作物盗み、ヨーロッパの骨泥棒などをエピソードもたっぷりに考察し、盗みも確たる文化現象であることを明示する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヒトはなぜヒトを殺すのか? 少年愛殺人・バラバラ殺人・ロリコン殺人・スワップ殺人など、12件の事件の精査から殺人の実相に肉薄し、さらに大久保清事件の捜査の模様や供述調書と獄中手記をとおして、大量殺人の深層を鋭く洞察する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 刺青の皮を剥ぐ博士、死体の化粧師、みずからの死の実験者、23人の死刑囚の処刑を見た男、至福の千年王国論者、心中遺体100人を診た鑑識医、カニバリズム……。「死」という絶対を超克して濃密な生を死んだ、「死の逸脱史」発掘譚。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 漂泊芸能民の記憶と近代に迫る
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日本の近代期に柳田国男が確立した「野の学問」=民俗学は、いま何ができ、何をすべきなのか――アカデミズムとの関連性をふまえたうえで、博物館の展示や学校教育など、生活実践・地域活動に適用できる、公共性を備えた市民学としての可能性を指し示す。
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能登の洞窟にひそむ猿鬼、戸隠の山に棲む九頭龍、琵琶に宿る精霊……。物語ることの意味を解きあかす神話学を背景に、日本人が愛する伝説を読み直し、民衆の心性と歴史、王権と人身御供の秘密にせまる画期的伝承論!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 山男、雷獣や雷鳥、石羊、蛇タコ、ウナギになる山芋、一足鶏、くらっこ鳥、遊歩する魚介、波に乗るタコブネ、大海蛇。奇妙な生き物に対する江戸期の人々の豊かな想像力と好奇のまなざしを本草書から読み解き、日本人の動物観・生命観を浮かび上がらせる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 江戸期には「妖怪」として畏怖されたツチノコは、1970年代に「幻のヘビ」として全国を騒がせ、「未確認動物」になってマンガや子ども向けの読み物で描かれて、いまも実在と不在の渦のなかで夢を与えつづけている。民間伝承では恐怖の存在だったツチノコがマンガや観光資源になり、海外でも受容されるようになるまでの足跡をたどる。
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もし人生に別のシナリオがあったとしたら… 催眠療法士のマイケル・ニュートン博士は、退行催眠をかけることによって、人が生まれる前の記憶にまでさかのぼれることを発見し、これまであまり知られることのなかった「死後の生」の存在や、死んだ直後のこと、輪廻転生について、魂にはレベルがあること、ソウルメイトや魂のグループについて、それぞれの魂にはみな霊的なガイドがいることなどを前著『死後の世界が教える「人生はなんのためにあるのか」』で明らかにして、人々に衝撃を与えた。 出版後の反響は大きく、世界最大のドキュメンタリー番組「ディスカバリーチャンネル」など多数のメディアへの出演も果たし、博士の名が広く世に知られるようになると、博士のもとにくる退行催眠の被験者たちに「進歩した魂」(何度も転生を繰り返したレベルの高い魂)をもつ人が多く現れるようになった。死後の世界についてますます詳細が明らかになり、博士はスピリット世界の研究に没頭していき、またどんどん増える続編希望の声に応えてついに集大成となる本書の執筆へといたったのである。 本書は2000年の出版以来、アメリカではすでに19刷を超え、今なお人々に新たな視点と気づきをもたらしている。前著が「生と生の間の世界」へのプロローグとするなら、本書はまさに本編そのものといってよいだろう。 本書のなかで特に興味深い内容は以下のとおり。 ●死者からのコンタクトの方法 ●死者は何を望んでいるか ●亡霊になるには理由がある ●ダメージを受けている魂について ●自分に起きたかもしれない別の可能性 ●運命は幾多の生の総計である ●ソウルメイトとの恋愛とカルマ ●魂グループと人間の家族との相関関係 ●魂のグループは違っても助け合う関係の魂 ●魂が余暇を楽しむときにはどんなことをするのか ●進歩した魂には専門分野がある ●地球ではない世界から転生してきた魂 ●スピリットに言語はあるのか ●人間には発音できない音、聞こえない音域とは ●あなたの判断が人生を変えていく など。 人生には選択肢がいくつもある。もしあの時別の判断をしていたなら、もしあの時右ではなく左へ行っていたなら、人生はまた違った展開になっていたはずだ。しかしいずれを選んでも、それは魂として成長していくための登坂ルートなのである。 次元を超えた壮大な規模の全容が示されるうちに、世の中に対するあらゆる疑問が解けていき、憤りや苦しみなど負の感情も薄れ、消えていく。死後の世界を知ることで穏やかさがもたらされ、人生の課題にさらに前向きに取り組んでいくきっかけとなるだろう。 ※本書は『死後の世界を知ると人生は深く癒される』(VOICE)の新装改訂版です。
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中国の「民族服」であるチャイナドレスの起源は清朝時代の貴族が着装した衣服で、二十世紀初頭に現在の形が誕生した。一九二〇年代から四〇年代の国際都市上海で大流行して一世を風靡し現在も愛好されているチャイナドレスの文化史を、多数の写真を添えて解説する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本人はいつから温泉に入っているのか?どうして混浴禁止になったのか?毛のはえる温泉とは?縄文時代からつづく温泉と日本人との長い付き合いが生んださまざまな物語をたどり、温泉の魅力と神髄をたっぷり紹介する文化読本。
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「幽霊出現などの怪異現象を種や仕掛けによって人為的に作り出す娯楽」である妖怪手品。奇想天外さや手軽さで人々を喜ばせ、時代とともに大がかりな見世物になっていく江戸享保年間から明治までの過程を描き、同時代の中国やヨーロッパとの比較や、江戸川乱歩と妖怪手品の接点も紹介しながら、怪異を楽しむ日本人の感性に迫る。
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眠りの哲学・医学的解釈を導いたアリストテレスやギリシャ神話から『眠りの森の美女』、『吸血鬼ドラキュラ』、『バイオハザード』まで、思想・文学・芸術の研究書・思索書を渉猟し、死と眠り、夢と覚醒が織りなす世界を実存的にとらえ返し、身体の神秘に迫る文化誌。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 月島を代表する文化=もんじゃを題材にして、下町とウォーターフロントの両面をもつ月島の発展の歴史を描き、いまの商店街の経営者たちのネットワークや働く女性たちのたくましさ、伝統に固執せずにしなやかに「時代」と向き合い進化する下町のローカル文化を照らす。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 口寄せを通して死者と生者の「いのち」を結ぶ盲目の巫女オガミサマ。民俗社会で形成された巫女の習俗=民間信仰が近代の歴史的文脈のなかで変容していく過程をたどり、巫女の個人史もつむぎながら、その社会的・文化的な意味を解読する。
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人と人とが結び付く場であるホテル。文学・映画・事件・食文化などをキーワードに非日常空間であるホテルにまつわるエピソードを絵はがきやパンフレットほかの図版とともに紹介して、文化を生み出すホテルの魅力と逸話を描く。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦後の進駐軍による接収からバブル経済崩壊までのホテル産業の発展と業界人の欲望や夢、それらを突き動かした社会の変化を文献・史料を渉猟して整理し、関係者の証言で当時の状況を生き生きと再現して、ホテルという華やかな舞台を通して戦後日本をたどる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近代化の奔流に乗って各地に建設されたホテルは、新しい風景を創出し、観光文化を発展させて、人々を西欧文化へと誘っていった-。歴史を目撃しつづけてきたホテルという文化装置から近代日本を照射する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 古今東西、人々を魅惑し、欲望の臨界点に同居しつづける「愛の薬」-。アダムとイブの世界から魔女の塗膏、宮廷の霊薬、仙人の秘薬、ドラッグまで、有史以来のさまざまな媚薬の効能とその悲喜劇をつづる、博覧強記の百科全書。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 尻振り祭り、一夜官女祭り、鍋冠り祭り、くらやみ祭り、泣き相撲、ベッチャー祭り…。生活に深く根ざした祭り-それはもはやその土地の色であり、匂いであり、温度そのものである。各地で連綿と受け継がれている奇祭を訪ね、写真を添えて紹介する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本に伝来するや写真機は男の欲望をレンズに映し、女の裸体像に時代を刻印してきた。ジャポネスクの芳香ただよう幕末・明治からエロ文化大爆発の戦後まで、歴史の背後に隠されたエロ写真の全貌を発掘して集成した性風俗写真史の傑作。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 死のアロマを漂わせ、人を欲望の罠へと誘う危うい薬──毒薬。神話の時代から毒薬繚乱の中世をへて現代にいたるまで、消えることなくつづく毒の香。怪しい魅力=呪力を内に秘めた毒薬に取り憑かれた人々とその逸話を集成した博物誌。
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音楽メーカーから独立したCD制作を特徴とし、同人イベントや同人ショップを中心に流通する同人音楽。同人イベントM3の紹介や当事者へのインタビュー、さらには『初音ミク』や「ニコニコ動画」も織り交ぜながら、拡大を続ける音楽文化の振源に迫る。現代文化状況を論じるための新たな地平を拓く新鋭の音楽論。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 百花斉放、4千年にわたり性愛テクノロジーの研鑚をつみ重ねてきた中国。道教の房中術から古典ポルノの性愛技法、薬膳の思想、権力者とのフェティシズムまで、その性愛マンダラを俯瞰する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 少し前まで葬式は、地域の人々の生活のなかに文化として存在していた。日本の死生観に支えられ、またそれを支えてきた多様な姿を求めて、民俗写真家が各地を訪ね歩いたフォトドキュメント。いまとなっては貴重で懐かしい原風景の記録。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 恋人たちの情熱的なロマンスに欠かせない接吻。エロスの欲望が駆り立てる悦楽の営みの多様なありようを、古今東西の文学や芸術、風俗史にさぐる官能の文化誌。
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この本はけっしてフィクションではない! 前世にとどまらず、 「死んだ後の世界」「生まれる前の世界」について語る 彼らの話は、驚くほど内容が符合している―― 死後の世界はあるのか? 魂は存在するのか? 輪廻転生はあるのか? 人生は何のためにあるのか? こうした疑問は、いつの時代も人びとの興味をとらえて離さない。 「死ねば無になる」「あの世があるはず」「幽霊になる」…… 死んだらどうなるか、というテーマにはさまざまな意見があるだろうが、本当の答えなど分かりようがないというのが世間一般的な見方かもしれない。 本書は米国で今なお増刷を重ねる米国のベストセラーの復刻本だ。 著者はもともとカリフォルニア州公認の催眠療法士であり、メンタルヘルスや薬物依存症患者、そのほか身体の痛みを緩和するカウンセリングを受け持っていた。彼らの身体的・精神的な痛みを緩和するために年齢退行催眠を行っているときに、生まれる以前……、つまり、前世にまでさかのぼらせることが可能であると気づく。 前世に関する著作は数多くあるが、博士がもっとも重要視するのはむしろ「前世」よりも、生と生の間、つまり、生まれ変わる前の、魂だけのときに一体何が起きているのかということである。 本書は死の瞬間からはじまる“死後の生”“人間という肉体を伴わない魂としての生”について克明に記したきわめて稀有な本といえるだろう。本書も数ある「前世本」「死後本」のひとつであり、自分には確かめようもないと言われればそのとおりかもしれない。だが、著者が実際にカウンセリングをするなかで、たくさんの被験者が話す「死後の世界」には、偶然とは思えないほどあまりにも共通点が多い。 そして、世界中で、あるいは身近で起きる理不尽な出来事も、世の中が本書で示すような仕組みだと仮定すれば、すんなりと納得できることも多い。 特にいま心に傷を負っている人、理不尽な思いに苦しんでいる人、何のために生きているのか悩んでいる人には、人生観に衝撃を与える1冊となるはずだ。この内容を「確かめようがない」と切り捨ててしまうにはあまりに惜しい。本書を、あなたの人生の意味を知るきっかけとしてほしい。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コピー商品、模造品、贋作、偽作、詐欺師、ペテン師……ホンモノあるところ必ずニセモノあり。ニセモノが誕生するまでのさまざまな苦労譚や滑稽譚を網羅的に紹介し、人間の尽きることない欲望を描き出す。空前絶後のニセモノ品評会。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「嫁の屁は五臓六腑をかけめぐり」──川柳、小咄、都々逸から平賀源内、一茶に西鶴、蜀山人、外骨、百鬼園、現代に生きるヘモリストまでおりこんだ奇談・哀話・滑稽譚の数々。おなら──このフシギな気体についての抱腹絶倒の百科全書。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これまでのモソ人に関する研究は、モソ人の通過儀礼や家庭教育、文化の伝承などの課題はほとんど言及されていない。本書は、著者による9回の現地調査を踏まえ、それらを9章にわたって述べる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一塊の肉と化した屍体の群舞、阿片中毒者の阿鼻叫喚、残虐きわまる拷罰の歴史、現代にいたるこの世の闇の側。美麗と醜悪、此岸と彼岸、大いなるアンビヴァレンスに魅入られた世界を、アンダーグラウンドの白眉が硬質の水晶体で透徹する、哄笑と哀惜の一大博物誌。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 宗教上の懲罰として、性愛技術として、刑罰あるいは拷問としての鞭打ち──古代からルネサンス、近代、そして現代にいたるまで、碩学が多分野にわたる周到な考察と該博な知識を縦横に駆使し、迫力のある文体でたどる異色の文化史。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 髪フェチ、脚フェチ、レザー、ラバー、人形愛、拷問、刺青、緊縛、あぶな絵、裸体芸術……。周縁・異端のセクシュアリティを豊富な図像をまじえて解読し、ニューウェーヴ・セックスシーンの浮上を鋭くとらえる。逸脱するエロス考。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一攫千金の夢に憂き身をやつし、日夜贋金づくりにいそしむ強者たち。貧しさに糊口をしのぐ者、官憲を欺き傲岸不遜に嗤う者……セーラー服の可憐な美少女から有名博物学者まで、だましだまされながらも「本物を超える芸術」に挑んだ錬金術師列伝。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 監獄の塀を乗り越え、刑務所の下に穴を掘り、収容所の鉄条網をくぐり抜けて脱出を企てる。全身全霊をかけて。自由を求めて。──数々の脱獄譚をフィクション、ノンフィクションをとりまぜて紹介し、極限状況の人間の力を浮き彫りにする。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 レセルピン、レシナミンからトリカブト、果ては猫いらずまで、ドラッグの魔力と危険を解き明かし、貧乏ゆすりや拒食症などの内奥に潜む情動を解析する──。<リビド>と<アムビヴァレンツ>をキーワードに繰り広げる奇々怪々クスリワールド。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 相撲の起源は農耕儀礼なのか、貴人の葬祭にあるのか──。歴史学・考古学・民族学の史料を精読し、沖縄や韓国・中国の相撲も紹介しながら厳密に検証する決定版。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 愛がなければSMは枯れる。真性愛好者のこだわりによって生まれた過激奇っ怪な責め具に慈しみの視線を注ぎながら、今あえて、軽佻浮薄なSMブームを撃つ。日常と非日常の境界から人間の本質を覗き見る、非-倒錯の書。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 酒呑童子、伊吹童子、悪路王などの鬼の正体とは何だったのか?久しく語りつがれてきた物語の原風景を辿り、民間伝承の位相を照射する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 民俗学の概論書は何種類か出版されているものの、入門書は案外少ない。本書は、初学者が学んでおいたほうがよいと思われるテーマに絞って章立てを行い、近代以降の生活文化の変化に留意しつつ、フィールドワークを基本とした実証科学としての民俗学の立場から、何を導き出せるのかといった問題意識に基づいて編纂された好著。/1:民俗の多様性─均一化の中にあらわれる独自性 2:民俗学の流れと現在 3:家族生活と住まい 4:食をめぐる民俗 5:村と町のなりたち 6:若者と一人前 7:婚姻と出産・子育ての民俗 8:女性・子供・老人の民俗 9:葬送儀礼と先祖祭祀 10:里と海・山のなりわい 11:祭りと年中行事 12:民俗宗教の諸相 補章 北海道民俗・沖縄民俗の特徴
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アイヌ民族の言葉を書き残すこと。それは「アイヌ民族は滅びず」との宣言であった! 自分の死を悟っていたかのように詳細な日記を書くとともに、一冊のノートを残した。その全文とそこに込められた19歳の少女の想いを読む。「〔日記は〕死の直前の四ヶ月、金田一京助宅において、東京での日本文化に触れながら、キリスト教に救いを求め、アイヌ民族古来のユーカラの筆録に懸命に挑んでいたその間の心の記録であった。しかも文字を持たなかったアイヌ民族の一人である知里幸恵が異文化である日本文字を習得し、それを持って日々の心の内を表現した記録はおそらくアイヌ民族としては始めてのもので、大変貴重なものである。また幸恵にはもう一冊のノートがあり、日々の記録と別に思いつくままに書き記したもので、詩や単語などが書かれていて、その中に鋭い矢となって読む者の胸を射す文言もあることを知った。」(「あとがき」より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 比較文学・比較文化を専攻する著者が、様々な機会にその時々の聴衆を相手に行った講演の記録から、比較的最近の15篇を選んで一冊にまとめる。描き出された東西文化の出会いの種々相は、著者の体験に深々と裏打ちされている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本と韓国が有史以来「最も近くて近い国」になっている現在、お互いにどれだけ相手の文化や社会を理解しているだろうか。歴史学、宗教学、民俗学、人類学、文学、美術など多岐にわたる視点から、韓国人が自らの韓国の伝統文化を体系的に紹介する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アフリカの踊り、キューバのリズム、イベリア半島のメロディが南米で出合い、ブエノス・アイレスで一つに育った。日本有数のバンドネオン・ディアトニコ奏者である著者がそのルーツを追う。バンドネオンの詳しい奏法付き。
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西洋と東洋、知と肉体の邂逅。ソシュール、フロイト、ベイトソン、オースチン等を武器に現代武道を解読する。
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本書は、米社会の「第二の主食」として独自の進化を遂げたうどんの歴史を、「なぜ稲作大国で小麦文化が生き残ったのか」という逆説的な視点から解き明かします。 中世に「饂飩」が登場し、カツオ節・昆布の出汁と醤油によって「日本型うどん」が完成するまでの道のりや伊勢神宮や金刀比羅宮など「神社・信仰」の場との知られざる深い結びつきにも焦点を当てます。 また、個性豊かなご当地うどんの文化や飢饉時の救世主としての役割、現代のラーメン・パスタとの比較を通して、米と小麦のせめぎ合いの深層に迫る一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昭和に始まり、平成・令和と大活躍中の仮面ライダーが全集合。パワーアップフォームやアイテム、バイク、敵組織も網羅した必読の一冊です。 2023年刊行の増補改訂版に16ページを追加した最新完全版です。 ★主要収録作品 仮面ライダー/仮面ライダーV3/仮面ライダーX/仮面ライダーアマゾン/仮面ライダーストロンガー/仮面ライダー(スカイライダー)/仮面ライダースーパー1/仮面ライダーZX/仮面ライダーBLACK/仮面ライダーBLACK RX/仮面ライダー・真/仮面ライダーZO/仮面ライダーJ/仮面ライダークウガ/仮面ライダーアギト/仮面ライダー龍騎/仮面ライダーファイズ/仮面ライダー剣/仮面ライダー響鬼/仮面ライダーカブト/仮面ライダー電王/仮面ライダーキバ/仮面ライダーディケイド/仮面ライダーW/仮面ライダーオーズ/仮面ライダーフォーゼ/仮面ライダーウィザード/仮面ライダー鎧武/仮面ライダードライブ/仮面ライダーゴースト/仮面ライダーエグゼイド/仮面ライダービルド/仮面ライダージオウ/仮面ライダーゼロワン/仮面ライダーセイバー/仮面ライダーリバイス/仮面ライダーギーツ/仮面ライダーガッチャード/仮面ライダーガヴ ★映画に登場した仮面ライダーも収録! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人の特撮ファンに向けて、『マイティジャック』『戦え!マイティジャック』『快獣ブースカ』『恐怖劇場アンバランス』を完全収録。豊富な写真とともにお届けします。 登場キャラクター、メカ、怪獣・宇宙人、ストーリーも掲載。 さらに『チビラくん』も収録して、初期円谷プロのメカニック&ファンタジー作品を大解析します。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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1960年代から少女マンガの時代が始まり、70年代半ばになると優れたSF作品が続出、SF少女マンガ黄金期が到来する。岡田史子、竹宮恵子、萩尾望都、山岸凉子、山田ミネコらが頭角を現し、SF的想像力で少女マンガを大きく変えていった。そこにはどんな創作上の冒険があったのか。70年代半ば~80年代の黄金期を中心に、ファンタジー的作品も含め、揺籃期から現在までのSF少女マンガの歴史を、SF評論の第一人者が語りつくす。読み継がれるべき、おすすめ作品ガイドとしても必読の書。 【目次】はじめに――SF少女マンガ黄金期伝説/第1章 SF少女マンガ概史――分かりやすさと独自な表現のはざまで/1 マンガ表現はどうやって生まれたか/2 少女マンガの揺籃期/3 少女にSFは分からない?/4 SFブームと少女マンガ/5 女性SFは何を描くのか/第2章 挑発する女性状理知結晶体/1 山岸凉子――抑圧と理知の先にあるもの/2 倉多江美――シュールで乾いた宇宙/3 佐藤史生――科学と神秘の背反する魅力/4 水樹和佳――王道SFロマンを求めて/5 「見えない壁」と「見える壁」を超えて/第3章 思考するファンタジー/1 少女マンガSFの詩人・山田ミネコ/2 大島弓子――少女の心象はハラハラと舞い散る/3 共同制作と見せ場主義のエンタメSF・竹宮恵子/4 少女感覚とSFファンタジー/第4章 時を超える普遍を見つめて――萩尾望都の世界/1 SFは自由への目醒めをもたらす/2 萩尾SFの絵画論的・音楽論的宇宙観/3 多様な異世界生命体と性別の揺らぎ/4 危機から目を逸らさず、希望を捨てず/第5章 孤高不滅のマイナーポエットたち/1 岡田史子――その花がどこから来たのか私たちはまだ知らない/2 内田善美――圧倒的画力が創り出すファンタジー世界/3 高野文子――絶対危険神業/あとがき/主要参考文献
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現在も人気のある日本の伝統的芸能「漫才」には「お笑い論」の書籍は数多く存在するが、「漫才」の、特に東京を地盤とした漫才の歴史に関する書籍は数少ない。この「東京漫才」に焦点を当て、漫才の源流にまで遡り、「東京漫才の元祖は誰か?」、「しゃべくり漫才の流入と定着」、「戦後東京漫才の御三家」、「東京漫才専門寄席」、「MANZAIブームの功罪」、「爆笑問題、ナイツの活躍」等をテーマに、その発生と栄枯盛衰を、通説の誤解を正しつつ記した、画期的な「東京漫才」通史。 【目次】序章 「漫才」以前/第一章 東京に漫才がやってきた/第二章 生まれる東京漫才/第三章 戦前の黄金時代/第四章 戦争と東京漫才/第五章 焼け跡から立ち上がる/第六章 東京漫才の隆盛/第七章 MANZAIブームと東京漫才/終章 新しい東京漫才の形
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「世界」を変えた人は、何をどう読み、いかに人生を切り開いたか。スティーブ・ジョブズにとっての『リア王』、チャーチルにとっての『ローマ帝国衰亡史』、夏目漱石にとっての『高慢と偏見』、上杉謙信にとっての『平家物語』……。本との関係を通して、著名人たちの人物像に新たな角度から光を当てるのと同時に、古今東西の名著が持つ不変の哲学を読み解く。「本が持つ力」を心の底から実感できる本。
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イスラエルを「ユダヤ国家」とみなす無知に警鐘を鳴らし、ユダヤ教とシオニズムの対立の構造を歴史と思想からひもとく。14か国語に訳され世界中で読まれる現代の名著。
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「宇宙間一切のものは、すべて数で表現され、 万物は数から成り立っている」 ―――ピタゴラス 「数」の本質は、宇宙の叡智そのもので、 世の中の流れを知ることができたり、 未来予測にも役立つツール。 また、あなたと縁のある「数」を知って、 そのメッセージを人生に活用ください。 ※本書の第7章「数霊辞典」は、 『数霊力で望む未来を選びとる』(2016年出版、 現在は絶版)に加筆・修正したものです。 なお、1~181の形霊のほとんどは 新しくなっています。 ◎コロナ騒動と「70」の世界 ――孤立「70」と変容「70」 ◎宇宙の知性と神々が日本に望むもの ◎神を表す「41」と光を表す「81」 ◎オリンピックと「41」の数霊のハタラキ ◎日本の国番号は「81」 ◎「99」白山信仰の神について ◎航空機事故が多い7月17日 ◎「152」は“光=「81」”と“闇=「71」” の数 ◎数霊的に注目する2041年 ◎数霊のメッセージは高次元からの応援 ◎龍「86」の存在について ◎数霊は言霊と変換できる ◎「数霊辞典」で、あなたの名前を数に変換して、 その意味がわかる!
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広重の浮世絵は、江戸時代の写真だ!? 広重の浮世絵をこよなく愛好する著者が、ふと発想を転換して浮世絵をみたところ…驚くべき事実が浮世絵に書き込まれていることを発見! さらに専門である土木や治水の知識を合わせて考えると、江戸の地形や歴史の謎が解け、知られざる江戸幕府の政治や仕組みの秘密も見えてくる。『日本史の謎は「地形」で解ける』シリーズが30万部以上のベストセラーとなった竹村先生ならではの謎解きを、「名所江戸百景」や「東海道五拾三次」などに描かれた名所ごとに展開。日本橋、四谷内藤新宿、溜池、新橋……この一冊を片手に、江戸の地形を巡る散歩をするのも楽しい! 美しいカラー図版満載で保存版にしたい一冊!!
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現代美術の現場を並走してきた著者が語る、日本のアート・シーンの四半世紀。村上隆から奈良美智まで、日本現代美術の貴重な記録。
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中島岳志さん推薦! 「人間の過信を諫め、無謬の理性を疑う<保守>は、絶対者の存在抜きには成立しえない。しかし、近代日本は超越的価値を蔑ろにし、進歩主義的イデオロギーに身を投じてきた。日本にとって正統とは何かを問う迫真の一冊。」 守るべきものは何か?保守ブームの今、「日本の保守」を問い直す。 保守論客として活躍した西部邁の軌跡をたどりながら、三島由紀夫、江藤淳、中上健次、折口信夫、井筒俊彦、西田幾多郎、『神皇正統記』と伊勢神道、そしてキリスト教まで、歴史の中に保守思想の源流を探り、近代日本の正体に迫る注目評論! 西部邁は何と戦い、何に絶望したのか。そして今、日本に何が必要なのか? 「預言者は故郷に受け入れられない。同胞に真実を語り続けて、虚しく斃れなければならない。/自裁するまでの40年に及ぶ言論の戦いは、大衆社会が惹起するあらゆる病理を摘出する実践であり、そのプラグマティズムは、この国の同胞を、ファシスモ(束ねる)ための何がしかの超越的原理を探し求める熱情に支えられていた。何処に探し求めたのか。歴史の中に、伝統に、あるいは国家という共同体にか。矢が尽き刀が折れ満身創痍になっても、西部邁は人間の知性と合理と良識への最後の信頼を決して手放すことはなかった。その「信」が自死という形の敗北をもたらしたのだとしても、私にそのことを批判することはできない。」 (本書より)
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1959(昭和34)年より、東京西郊の団地にある賃貸の2DKに住まう文芸評論家は子ももうけることも家を所有することも欲することなく、親族との関係も絶ち、石塊の声に耳を傾けながらひたすら人間の生の根柢を見つめつづけてきた。 声高に語られる正義の言葉に疑問を呈し、その虚偽を拒む思考とはどのようなものか? 1974(昭和49)年から1987(昭和62)年という、オイルショック直後からバブル景気の時期に時代と社会の定点観測のように文芸雑誌や書評紙に書かれた文章を読む者は、その言葉が呟きのようでありながら独自性と粘りに満ちていることに気付かされる。 その深くえぐるような強度は、21世紀の現代においてむしろ重要性が増しているように感じられるものなのである。 混迷する世界にかろうじて生きる我々にこそ響くエッセイ集、初の文庫化。
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販売実績No.1を誇る会計ソフト「弥生会計」の最新バージョン「弥生会計 22」の解説書です。最新の法令・税制改正にも対応し、経理処理が不安な方でも、ワンポイントや税理士からのアドバイスが随所にあるので安心して日常業務を行うことができます。 全ページオールカラーで1クリックごと丁寧に操作を解説しているので、はじめて弥生会計を使う方はもちろん、企業の経理担当者の方や個人事業主の方にも役立ちます。さらに巻末には、仕訳入力の練習問題も付いているので、会計処理を学ぶ入門書としても最適です。
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販売実績No.1を誇る会計ソフト「弥生会計」の最新バージョン「弥生会計 21」の解説書です。最新の法令・税制改正にも対応し、経理処理が不安な方でも、ワンポイントや税理士からのアドバイスが随所にあるので安心して日常業務を行うことができます。 全ページオールカラーで1クリックごと丁寧に操作を解説しているので、はじめて弥生会計を使う方はもちろん、企業の経理担当者の方や個人事業主の方にも役立ちます。さらに巻末には、仕訳入力の練習問題も付いているので、会計処理を学ぶ入門書としても最適です。
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販売実績で日本一を誇る会計ソフト「弥生会計」の最新バージョン「弥生会計 20」の解説書です。新元号や消費税10%、軽減税率など最新の法令・税制改正にも対応し、経理処理が不安な方でも、ワンポイントや税理士からのアドバイスが随所にあるので安心して日常業務を行うことができます。 全ページオールカラーで1クリックごと丁寧に操作を解説しているので、はじめて弥生会計を使う方はもちろん、企業の経理担当者の方や個人事業主の方にも役立ちます。さらに巻末には、仕訳入力の練習問題も付いているので、会計処理を学ぶ入門書としても最適です。
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20年以上、ほとんど何も食べずに生きている女性が語る。 光(プラーナ)で生きるための理論と実践。 目次 第1章 エネルギー:4つのボディ・システム、フォトン・エネルギーとエネルギー・ステムとしての肉体 第2章 波動と周波数 第3章 33の宇宙ビート 第4章 プラーナの力を維持する 第5章 ギリバラとテレーゼ・ノイマン 第6章 肉体の不死 第7章 永遠の生命をもつ偉人たち 第8章 ひとつの道 第9章 プラーナによって生きる 第10章 質疑応答 第11章 スピリチュアリティと性 第12章 他の人の旅 第13章 聖なるイニシエーション 第14章 21日間プロセスのガイドライン 第15章 他の方法 第16章 未来の可能性――世界の飢餓 第17章 パラダイム 第18章 プログラミング――マインドのパワー 第19章 セルフ・ヒーリング 第20章 追記――マスコミと社会の反応 第21章 食べるか食べないか 第22章 存在のバランス
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手放すと、すべてが好転する! 『パワーか、フォースか』の著者が放つ、 あらゆるメソッドを超えた究極のメソッド 低次の感情を手放し、高次の感情に至る最強のテクニック 「本書は、真に人生を変える一冊です。」(ウェイン・ダイアー) ベストセラー『パワーか、フォースか』ではホーキンズ博士は意識エネルギーを 1~1000のスケールで体系化し、「恥(~20)」から「悟り(700~)」 までの意識のレベルを提示しました。 本書『「手放し」のすすめ』では日常でできる「手放し」によって、意識のレベルを上昇していく過程が明らかにされます。 また、「手放し」によって意識のレベルを上げていく中で、著者自身が経験した奇跡についても詳細に記されています。 本書は、健康、創造性、経済的成功、感情的な癒し、仕事の充実感、人間関係、性生活、そして精神的な成長など、人生のあらゆる側面において役立ちます。 また、精神衛生、心理学、医学、自助、依存症からの回復、そして精神的な成長の分野で働くすべての専門家にとって、かけがえのない供給源となるでしょう。 困難を優雅に乗り越え、より強く、より回復力のある自分へと成長する方法を学びましょう! *** 「どれくらい長く苦しみ続けたいのか?」 「いつ手放す覚悟があるのか?」 そして、「いつになったら『もう十分だ』と思うのか?」ということです。 ネガティブな感情に固執したがっているのは、私たちの中の「小ささ」です。すなわち意地悪で、心が狭く、自己中心的で、競争心が強く、ケチで、策略的で、不信感が強く、報復的で、批判的で、縮こまっていて弱く、罪悪感と恥に支配され、虚栄心に囚われているような部分です。そういった部分には、エネルギーはほとんどなく、自らを消耗させ、自己価値を低下させる行動に導きます。自己嫌悪、終わりのない罪悪感、罰を求める心、病気への傾向は、すべてこの「小さな自分」から生まれます。果たして私たちは自分をこの部分と同一視したいのでしょうか? この部分にエネルギーを与えたいのでしょうか? 私たちはそのように自分を見たいのでしょうか? もしそうなら、他人も同じように私たちを見るでしょう。 これらのテクニック、すなわちネガティブなものを手放し、ポジティブなものへの抵抗を手放す方法を取り入れると、遅かれ早かれ、突如として、自分の真の姿についての包括的な認識に至ります。これは一度体験すると、決して忘れることはありません。世界がかつてのように私たちを脅かすことはもうないのです。 *** 「感情を手放すとは、それを批判したり判断したり抵抗したりせずに、そのまま存在させることです。感情をただ観察し、修正しようとせずにそのまま感じることなのです。その感情を手放す意志さえあれば、やがてそれは消えていきます。 感情にラベルや名前をつけるのではなく、単にその感情を感じ、その背後にあるエネルギーを手放しましょう。感情を『恐れ』とラベルづけする必要はなく、そのエネルギーを認識すれば手放すことができます。」 「恐怖そのものを手放すことは素晴らしい実験です。恐怖を恐れなくなれば、私たちはそれがただの感情に過ぎないと気づきます。実際、恐怖はうつ状態よりもはるかに耐えられるものです。」 「私たちはもう一つ、意識の法則を学ぶことができます。それは、恐怖は愛によって癒されるということです。」 (6章「恐怖心」より) 「プライドや自己過剰評価を手放すと、それらに代わって内面的な安定が生まれます。」 (9章「プライド」より) 「受容のレベルでは、多くのブロックが明け渡された結果、自分の愛が自らの存在の本質から自然と放射されていくのです。 この愛のエネルギーが私たちの内なる本質であり、ブロックが取り除かれるとそれが自然と、自動的に現れることを発見します。これこそが偉大なマスターたちが語る『真の内なる本質』、つまり『真我』です。」 (11章「受容」より) 「絶え間ない明け渡しを続けた後に、大いなる静けさと平和が訪れることがあります。それはしばしば、大きな内面のブレイクスルー(突破)として現れます。」 「最終的には、『赦す』という考えそのものを手放します。『誰かを赦す』ということは、私たちがまだその人物や状況を『間違っている』と見なしていることを意味し、したがって赦しが必要だと考えているのです。真の明け渡しとは、そのような見方を完全に放棄することです。 (12章「愛」より) 「もはや分離した自己の感覚はなく、『私』という代名詞は消え去り、意味をなさなくなりました。その代わりに、すべてであるという認識がありました。それは常に存在し、これからも存在し続けるものでした。」 (13章「平和」より) 「対人関係のレベルで感情を見つめ直すとき、私たちは意識の新たな法則を発見するでしょう。それは、私たちの感情や思考は常に他者に影響を与え、関係に影響を及ぼすということです。」 「感情を手放すと、それはより高次の感情に置き換えられます。感情を認識し、受け入れる唯一の目的は、それを手放すためです。明け渡しとは、感情を変えようとせず、ただその感情を経験することを赦すことを意味します。抵抗こそが感情をそこに留まらせる原因なのです。サレンダーするということは、ただその感情を経験し、それを変えようとしないことを許容することです。抵抗こそが、その感情をそこに留めている原因なのです。」 (18章「人間関係」より) 【目次】 1章 はじめに 2章 手放し(レッティングゴー)のメカニズム 3章 感情の解剖学 4章 無気力と抑うつ 5章 深い悲しみ 6章 恐れ 7章 欲望(願望) 8章 怒り 9章 プライド 10章 勇気 11章 受容 12章 愛 13章 平和 14章 ストレスと身体疾患の軽減 15章 心と身体の関係 16章 手放すことの恩恵 17章 変容 18章 人間関係 19章 仕事における目標達成 20章 医師よ、自らを癒せ 21章 質問と回答
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目覚めよ、 そして夢を見よ。 この本はカバラの伝承者が教える、夢見によって真実の自分を知る道です。 本書に従って実践していくうちに内なるビジョンが開き、内なる叡智を受け取ることのできる「心の中心」へと導かれていくことでしょう。 【目次】 プロローグ 目覚めよ、そして夢を見よ 1章 パターンと知覚 2章 ストップ!ゲーム 3章 夢に注目する 4章 夢と語らう 5章 反転 6章 感覚に戻る 7章 演習 8章 意図と夢見 9章 覚醒夢 10章 過去を変える 11章 達人ゲーム 12章 一なるものへの帰還
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シナリオを向上する即戦力のワザ。 ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 物語を書くときに役立つ様々な考え方やテクニックを、100人以上のクリエイターにリサーチして収集。200のノウハウにまとめました。 物語を構想するアイデア、キャラクターの考え方・魅せ方、あきさせない構成と演出のテクニック、キャラクターが活きるセリフのお約束、ジャンルとパターンのセオリーなど、知っているだけでストーリー作りがレベルアップする知識を基礎から応用まで多数掲載しています。 マンガ、小説、ノベルゲームなど、様々なメディアでのお話づくりに幅広くご活用いただける一冊です。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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入学、転校、結婚、就職、昇進、転勤、転職など、人生の節目に、人は不安に直面し、「所属」「能力」についての根本的な問いに突き当たります。自分はここになじめるか? ここでやっていけるか? 能力を発揮できるか? 周りから認められるか? こうした根本的な問いへの向き合い方に失敗すると、負のスパイラルが始まってしまい、自分らしさを発揮できなくなります。逆に、この節目に、ちょっとした「心理的介入」を試みると、下降スパイラルを止め、上昇スパイラルに逆転できることを、著者は研究で実証しました。例えば、大学の新入生にわずか1時間のワークをするだけで、大学での成績が向上し、10年後、対照群よりも、幸福感とキャリアが充実していた──これは、著者の代表的な研究成果の一つです。 ちょっとしたきっかけで陥ってしまう下降スパイラルを止め、上昇スパイラルに逆転させる方法を、わかりやすく紹介します。
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アメリカで注目されている「エネルギー療法」FSMの詳しいレポート! 鍵はレゾナンス(共鳴)にありました! 症状に合ったふたつの微弱電流を流すだけで、症状の改善を期待する療法です! 「治療方法はない」と言われて絶望していた患者を救ってきた周波数療法を詳しく解説。 日本で初めて詳しく取り上げた革命的な書! 周波数の共鳴現象で心身のバランスを整える画期的療法の詳細が明らかに! FSM(特定周波数微弱電流)療法とは、体では感じないほどの微弱な電流を使ってふたつの異なる周波数を同時に作用させることで、周波数のレゾナンス効果(共鳴現象)を起こし、心身のバランスを整える療法です。 著者のキャロリン・マクマキン氏はFSM療法で多くの患者を施術し、絶望的と思われた病気や怪我の診断をも覆してきました。 これまで喘息、帯状疱疹、クローン病、PTSD、線維筋痛症、糖尿病、腰痛、うつ病など、あらゆる種類の心身の不調を改善しています。 日本ではまだ広くは認知されていないこの療法について、初めて詳しくご紹介します。 療法を受けた人の体験談、医師による推薦文つき。 「FSMは、どんなに複雑な病であっても、原因をきわめて正確に特定し、副作用なしでピンポイントに施術することができる療法です。西洋医学がまさに必要としていた、最先端の精密医療と言えるでしょう。 (中略) 鍵はレゾナンス(共鳴)にあります。 (中略)キャロル・マクマキンはこの療法の開発過程から、これまで治す術のなかった怪我や病気もしくは手術後の慢性疼痛や機能障害の患者を、数え切れないほど救ってきました。 この素晴らしい療法をどのように確立させたのか、その驚嘆するほど興味深い過程が、本書において初めて、しかも詳細に明らかにされます。」(「まえがき」より) 「医学では通常、病気になった経緯は問題としません。症状の原因には対処せず、薬物療法で症状を止めるだけです。製薬会社の医薬情報担当者として営業に訪問した先の医師たちから医学を学んだ私も、それを当然と思っていました。ところが周波数療法は、《組織》に機能不全を起こさせた《状態》に対処します。」(本文より) 「レゾナンス・エフェクトは、これまでにおそらくは数百万人の病や痛みを解放しています。治療法はないと言われて絶望していた多くの患者たちが、希望を再び胸にしました。(中略)この先の取り組みも、周波数プロトコルが次世代の医師や療法家に確実に利用してもらえるなら本望です。」(「あとがき」より) 【目次】 第1章 レゾナンス(共鳴)の復活 第2章 奇跡と失敗 第3章 40ヘルツ――すべてを変えた周波数 第4章 不可能が可能に 第5章 思い込みを捨て、目の前の事象から周波数を決める 第6章 注意深く耳を傾ければ 第7章 周波数療法をはじめるために 第8章 感情の周波数と脳の周波数 第9章 セルフケアをおこなうには 第10章 体験者たちの物語
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いろいろなところで紹介されている『エッセネ派の平和福音書』が 遂に日本語訳で刊行! その全貌が明らかに。 一般の聖書とは違う側面を提示しています。 特に、「エノクの幻視 最古の啓示」は圧巻 「この本の完全な写本には、バチカン公文書館に存在するアラム語による写本と、現在はオーストリア政府が所有するハプスブルク宮廷図書館にある古スラブ語によるものがあり、本書の内容は約三分の一に相当します。 このテキストに付け加えるべきものは何もありません。自ら語るに任せましょう。この後に続くページを学ぼうと集中して読み進める者は、人類が現在、かつてないほど緊急に必要としている深遠な真理の永続的な生命力と、力強い印を感じ取ることでしょう。」 (「まえがき」より) 死海文書の成立に関わったとも言われるエッセネ派。 その聖書研究の成果は長年歴史に埋もれていましたが、 発見者セーケイ氏によるフランス語訳はその後いくつもの言語で翻訳出版され、 世界中に広まっています。 『エッセネ派の平和福音書』 『エッセネ派の知られざる書』 『エッセネ派同胞団の失われた巻物』 『選民の教え』 全4巻合本でお届けします! 「この蔵書の原典は大きくは三つに分けられます。約七十パーセントは、古代のアヴェスタ(ゾロアスター教の聖典集)とも、旧新約聖書のいずれとも全く異なり、二十パーセントは類似し、残りの十パーセントは完全に一致しています。 この蔵書を公開するにあたって、無味乾燥な文献学的・聖書学的な解釈は控え、二十世紀の人類にとって魅力的なそのスピリチュアル的な価値や、詩としての価値に注意を向けることが私の願いでした。」 (第三巻「序文」より) 「はじめに法(the Law)があり、法は神とともにあり、法は神でした」 (第二巻「ヨハネの福音書の断片」より) 「私は法であり、すなわち暗闇の束縛の深みから汝を連れ出した汝の神です。 汝は私をおいてほかのいかなるものをも法としてはいけません。」 (第二巻「エッセネ派のモーセの書『十戒』」より) 「われはあなたに話しかける。 静まって Be still 知りなさい Know われ(われ在りは) I am 神なりと。God.」 (第二巻「エノクの幻視 最古の啓示」より) 「イエスはこう言いました。『光の子らよ、あなた方は幸せです。偉人に教えを受けたあなた方の父たちがかつてしたように、あなた方はすでに不滅の道に入り、真実の道を歩んでいるからです。あなたはスピリットの目と耳で、大地なる母の王国の景色と音、すなわち空気の天使が住まう青い空、水の天使が流れる泡立つ川、太陽の天使から流れる黄金の光を見聞きします。つまり、そのすべてがあなた方の内にも外にもあって、あなた方の息、あなた方の血液、あなた方の内なる生命の火はどれも、大地なる母とひとつなのです』」 (第四巻「名もなき草葉の生命という贈り物」より) 「真(まこと)にあなた方に告げます、自然の書は聖なる巻物であり、あなた方が人の子らに自らを救わせ、永続的な生命を見つけさせたいのなら、彼らに、大地なる母が生きているページから法を再び読み取る術を授けなさい。法は生命のあるあらゆるものに書かれているからです。草や木々、川、山々、空の鳥、海の魚、そして何よりも人の子の内に書かれているからです。大地なる母の胸に戻ったときにだけ、その者は永続的な生命と天なる父に至る生命の川を見つけます。そのときはじめて、未来の暗い幻覚は起こらなくなるのです」 (第四巻「七重の平和」より) 「来なさい、疲弊し、骨折りと苦痛に苦しむ全ての人よ。私の平和であなた方に強さと安らぎをもたらしましょう。私の平和は喜びに満ち満ちています。ですから私は常に、あなた方にこう呼びかけるのです。『あなたに平和がありますように』。ですから、あなた方も互いにそう呼びかけなさい。そうすれば、あなた方の身体にはあなた方の大地なる母の平和が、あなた方のスピリットにはあなた方の天なる父の平和が舞い降りるのです。すると、あなた方は自分たちの間に平和があることを知るでしょう。神の王国が内側にあるからです。今まで争っていた同胞の元へ戻り、あなた方の平和をその彼らにも与えなさい。平和に努めているものは幸せです。神の平和を知ることになるからです。さあ、もう罪を犯してはいけません。みなにあなた方の平和を与えなさい。私があなたにそうしたように。私の平和は神の平和だからです。あなたに平和がありますように」 (第一巻「エッセネ派の平和福音書」より) 【目次】 第一巻 エッセネ派の平和福音書 第二巻 エッセネ派の知られざる書 第三巻 エッセネ派同胞団の失われた巻物 第四巻 選民の教え
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2025年6月に40周年を迎えるジブリスタジオ。 本書は、宮﨑駿・高畑勲両監督をはじめ、鈴木敏夫や宮崎吾朗、米林宏昌等のキーパーソンに目配りしながら、「ジブリ」という一個のスタジオ=運動体のあり方を総体的にまとめる。 また80年代に誕生したこの国民的スタジオが「戦後日本」=日本社会における「大きな物語の完成と解体」を体現することを示し、ジブリと(いう名の)戦後日本の半世紀の検討を通じて、ジブリと私たちの次の半世紀を模索することを目指す。 東浩紀推薦。
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本邦初訳! グレートホワイトブラザーフッド(大いなる白色同胞団)のマスター、エル・モリヤのメッセージ カルマと輪廻からの解放を加速し、人類を霊的次元への帰還に導く! 「アセンデッドマスターたちはしばしば、誰にも気づかれることなく、人々に紛れ込んでいます。 思いのままに吹く風に乗って漂う松の香りのように。」 (本文より) 本書は1958年8月7日から1963年12月25日にかけて伝えられたエル・モリヤの言葉を集めたものです。 サナート・クマラ、サン・ジェルマン(セント・ジャーメイン)、クートフーミ(クツミ)たちとともに、光に仕える人々にメッセージを届けます。 「どんな時も、あなたがた自身の『アイ・アム・プレゼンス』、そして私としっかりつながっていてください」 「単なるサマディの意識よりはるかに偉大なのが、普遍的愛の意識です。神の愛が人間のハートの中で生まれることで、神のハートと完全に調和して鼓動し、人間のハートをつうじて流れるその愛が、この惑星体のみならずあらゆる世界のシステムのすべての男性、女性、子どものハートと調和するのです。」 「もしあなたが賢明ならば、あなたは彼(モリヤ)を求め、見つけるでしょう。そして彼を見つけたら、人生における彼の仲裁を乞うでしょう。第一光線を司る彼は、あなたが人生において、神の意思に触れるための鍵を持っています。彼は太陽の炎、太陽から到達する風や温かさ、地球エネルギー、海、ソーラー・ボディといった、魂のブループリントを明らかにします。 でも、これらはすべてあなたの中に内在するのです。彼は私の内なる宇宙を、そしてそれ以上のものを見せてくれました。彼はあなたのために素晴らしいものを用意しています。」 「本書はエル・モリヤが自ら語るエル・モリヤのストーリーです。1958年から1963年にかけて、彼の筆記者であるメッセンジャーのマーク・L・プロフェットがおこなった口述で構成されています。(私がモリヤとマークに出会った)1961年の夏以前に伝達されたメッセージと、モリヤの使徒の自宅やセンターへの旅路でマークが筆記したもの(その一部は使徒の自宅やセンターで公表)を除き、私はアセンデッドマスターの他の使徒とともに、この力強い聖霊の言葉が降りてくる場に立ち会いました。 印字された言葉を通して、惑星地球上で現在も鮮明に存在している霊的存在であるエル・モリヤと意識的につながることができるでしょう。彼は自らの目的を達成するために、物理的領域を含む数多くの次元に存在しています。 エル・モリヤは手で触れられる領域を超えた存在です。彼はかつて彼を殺害した人々によって不具にされたり、殉教者として殺害されたりすることもありません。彼は不滅であり、神とひとつであり、キリストの栄光という純粋さを身にまとった天上の聖人であり、現在も神に仕え、その足跡をもって私たちを導いています。」 (エリザベス・クレア・プロフェットによる「前書き」より) 「親愛なる存在たちよ。あなたがたの目の前には常に、チャンスという黄金の扉と栄光が存在しています。 その扉をたたく時、掛け金に手を伸ばして扉を開く時、私はあなたがたの傍にいます。そして、あなたがたが神の意思を敬愛する時、私の他にも、大天使ミカエルやイエスをはじめ、時間の誕生から、地球で人類の歴史が始まった瞬間までさかのぼる、無限に続く宇宙のマスターたちがあなたがたの傍にいます。すべての人に希望があります。私たちの信念は、光の信念です。」 (「あなたがたはチャンスという黄金の扉の前に立っています」) 「プレゼンスは常にすぐそこに存在します。プレゼンスはあなたがたの頭上で、どんな時も、明るく輝く光を放っています。しかし、生命という素晴らしきプレゼンスが頭上であなたがたを見守っているにもかかわらず、学びの徒の中には、抑圧、落ち込み、疑い、恐れという感覚とともに夜中に目を覚ます人たちがいます。親愛なる存在たちよ。これが、内なるプレゼンスという太陽に雲がかかっているような状態であることに気づいてください。 たとえ幻想や闇、抑圧という雲がかかっていても、その後ろでは、プレゼンスが常に光り輝いていることに気づかなければなりません。そして、大天使ミカエルをはじめとする、私たちの領域の存在に対して、青い炎の剣、聖なる炎の力といった具体的な力で雲を突き刺し、消散させるよう求めなければなりません。 自分の世界の主権は自ら握らなければなりません。神に与えられた権威を行使することを学び、こうすることによって初めて、あらゆる神秘性を理解する光、聖なる炎の子どもとして本来の自分へと立ち上がるのだ、ということに気づかなければなりません。」 (「プレゼンスは常にすぐそこに存在します」) 【目次より抜粋】 聖杯の探求 エル・モリヤ 前書き エリザベス・クレア・プロフェット 序文 エル・モリヤ 努力し、勝利する 忍耐強く神の意思を実践しましょう グレートホワイトブラザーフッドから惑星地球への白書 「私の意思ではなく、あなたの意思がなされよ」 あなたがたのハートの中にある完全性が神なのです 聖なる目的の推進力
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氷川神社の実態を追い、アラハバキにまとわりつく虚像をひきはがし、各地の神社に残された記紀以前の痕跡を解釈することで、ヤマトの覇王スサノヲに消された東国海人族の覇者の実像に迫る。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレビや雑誌、WEBで「怖いほど当たる」と話題沸騰! これ1冊で2035年まで占える! 人気占術家の著者が、「占いの帝王」と呼ばれる「四柱推命」をわかりやすく解説した決定版。仕事、恋愛、結婚、お金、健康…人生に幸運を呼び込むヒントが見つかります。(※本書は、『怖いほど運が向いてくる! 四柱推命【決定版】』の一部を差し替えた最新版です)
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光の革命書、待望の改訂復刊!! 地球30万年の夜明け 光の概念を取り戻すこと、それがあなたの仕事です。 今、「光の家族」として12螺旋のDNAに戻す時! この本はコード化されています。 光は、情報であり愛。 地球は宇宙の図書館。 30万年前、爬虫類系の創造神に地球は乗っ取られ、 12螺旋のDNAが2本のDNAに変えられ、闇の世界になった。 今、「闇の世界」から「光の世界」へ変換する時! 「こんにちは。プレアデス人です。プレアデス星雲のエネルギーの集合体です。私たちには、長い歴史があります。私たちの祖先は一つの周期を完了し、すなわち、一つの宇宙を完成させた宇宙からやってきました。地球の皆さんは、地球という惑星の完了にむけて、現在、とり組んでいます。私たちは皆さんのその仕事のお手伝いをするためにきています。」 「私たちの祖先は、地球を最初に計画した存在に彼らのDNAを与えました。このDNAが人類のDNAの一部となりました。」 「この惑星に光をふたたび導き入れ、地球をその本来の目的に戻したいと私たちは願っています。本来の目的とは、地球が銀河系宇宙間の情報交換センターになることです。」 「大きなニュースです。皆さんは、まさに進化をとげようとする場所と時間のなかにある、地球にきているのです。大きな飛躍が起ころうとしていて、あなた方はそれに参加しているのです。それは、あなた方地球の人々だけではありません。多くのエネルギーが、この大きなプロジェクトに参加するために地球にきています。この地球のまわりを多くの母船がとり囲み、文字通り、エネルギーの変換機の役目を果たしています。」 「いま、一つの転換が起ころうとしています。それは次元の変化で、三次元の密度が薄まり、あなた方はより高い次元に移行していき、そこでは肉体がそれほど固定された状態ではなくなります。」 「人類を支配している周波数を変える計画には、あなた方のDNAと光がコード化されたフィラメントを束ねなおすということもふくまれています。」 「あなた方は、崇高な存在です。光の家族です。この時期にあなた方が地球にやってきたのは、転換を創造し、地球の転換に力を貸すという任務を果たすためです。愛が鍵です。愛が宇宙を構成しています。」 (以上、本文より) *本書は1994年にコスモ・テン、2004年に太陽出版より出版されたものの改訂復刊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いまだ解読されていない謎に満ちた奇書をトートが解説! 宇宙創成の秘密と人類の進化の仕組みが描かれた手稿は、 人間意識の拡大を目的としていた! 『ヴォイニッチ手稿』は、1912年にイタリアで発見された古文書(写本)。 未確認言語の暗号で書かれた科学的または魔法の文書。 この手稿を解読するための数多くの試みがなされた。何人かの学者がこの原稿の解読を主張しているが、大部分は未解決の謎のままになっています。 ほぼすべてのページに、緑、茶色、黄色、青、赤のさまざまな色合いのインクで植物や科学の絵が描かれています。 名称は発見者であるポーランド系アメリカ人の革命家で古書収集家のウィルフリッド・ヴォイニッチにちなみます。 『ヴォイニッチ手稿』は、イエール大学にて保管されています。 *** 謎に満ちた『ヴォイニッチ手稿』を、アトランティス人で高次元存在となったトートがチャネリングを通して、100年以上謎に包まれていた奇書の内容を明らかにしました! 『ヴォイニッチ手稿』は、16世紀にイタリア人ロナウド・マルティノッティが7次元の存在に入り込み、その次元の存在たちに教えられたことを記録したとトートは語ります。 宇宙の進化のため、人間の意識が拡大する時期が来た今、ついにその内容が明らかにされた、と。 「私は、アトランティス人トート。太古からの全ての智識と知恵の保持者、神秘の精通者、神々の書記役、諸々の秘密の管守者、魔術の神として永遠に生き続けている。(中略)そして人類進化のために霊体として宇宙の神秘と呼ばれる知恵を伝え続けている。」 「本書の内容が信じられるかどうかという議論は望まない。 関心のある人間は、この内容を基に多次元的視点へと意識を高めることを望む。 これからの私の話をファンタジーだと思ってもよい。ファンタジーに生きていると思えば人生は豊かになる。」 「彼がこの文字を教えられたのは、当時の人間には読めないようにするためだった。そして、今の時代まで保存される必要があった。存在たちは、時が来たら、自ら意識を拡張し、成長していく者たちの手に渡ることを望んだ。 今、その時となった。 印刷技術の向上、インターネットの普及などで、多くの人間がこれを見ることができる。また意識が変わり始め、人間社会で成功を収めることより、霊的なことに関心を抱く人間や霊的成長に価値を置く人間が増えた。そして何より、このヴォイニッチ手稿に関心を持つ人間が増えたことも開示する条件が整ったということだ。」 「なぜ、全てを創る基盤が植物なのか。 この多次元宇宙には、全ての源となる『種』があるとイメージしてみるとよい。 物質世界では、種は日光と土と水があれば生長し、花を咲かせる。高次元の世界では、『種』は意図を持った意識と音の波動が栄養となり、霊的神経経路を通って『種』に送られる。やがて芽を出し、花を咲かせる。 植物は地球の意識の現れだ。 植物と共に暮らしなさい。植物を同胞として心を開き、対話しなさい。 地球も植物も共に喜びの波動しかない。人間もその輪に加わりなさい。」 「植物は意識に忠実だ。人間の身体もその意識に忠実だ。その人間がどの意識を持つかで咲く花が変わる。子どもは種を持って生まれている。どんな意識を吹き込むかでその子どもの意識は変化し、自らの人生を光にも闇にもできる。 7次元では今も新たな生き物が創造されている。それが5次元に反映され、その後3次元に降ろされる。太陽系が昼の時代になれば新たな生き物が生まれるだろう。」 「これまでの解説で気づいただろうが、植物も動物も、怒りや恐れより、穏やかさ、静かさ、そして喜びに満ちた気を、より多く放射するように創造された。全て、人間として生きる魂の成長のためだ。それが高次存在たちの意図だ。これまでさまざまな高次の存在のメッセージの中に「人間には全て与えられている」という言葉に出会っただろう。 その意味がこの書だ。人間は、微生物からの進化ではない。」 (以上、本文より) 【目次】 第一章 植物編 第二章 天空図による創造編 第三章 エゴシステムの創造 第四章 植物を使った個性強化 第五章 根と植物を使った創造
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知られざる地球のパワースポットとその驚くべき仕組みに迫る! 『パワーか、フォースか』の訳者が贈る、 心の奥の扉を開く21世紀のアラビアンナイト! 国境も時間も学問(物理学、天文学、脳医学、量子物理学)も超えて、アラビアンナイトのようにつながる波乱万丈のスピリチュアル・エッセイ! 電気的宇宙論、アーシング、逆因果、古代遺跡、巨石文化、U F0体験、クロップ・サークル、アース・シップ、スウェット・ロッジ、坐禅、鍼灸術、等々にまつわる非日常的体験が暗示する、この世の背後に潜む究極の真実とは? ◆本書に登場する主なVIP 河合隼雄 グラハム・ハンコック ミハイル・ゴルバチョフ ビートたけし ほか ◆著者が体験した非日常経験と訪れた場所 イルカ療法(バハマ) 巨石文化(ストーンヘンジ、奈良の益田岩船) アヤワスカ(ペルー) ほか、日本を含む80ヵ国以上を旅して得たスピリチュアルな気づきや学び、普通に生活していては出会えない最新科学や超常現象を、各地で親しくなったVIPたちとのエピソードを交えつつ紹介します。 「17歳で世界の旅に出発したあの時点において、私には、はっきりとしたことは何一つ分かっていなかった。しかし、50年以上が経った今では、あの時、私を駆り立てたもの(中略)は、私の魂であったということがよく分かる。」 (本文より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『大家さんと僕』の 矢部太郎氏、推薦! 免許は取っても維持費の高い都会では マイカーは夢のまた夢。 車を持てない大人の思いに 応えるのが「カーシェア」。 「ごめたん」グランジ・五明拓弥は 6時間の使用なら 距離料金なしで割安だと知り 旨い飯を求めるドライブが楽しみになった。 後輩達のブレイクを見守りながら 先輩として思うところはある。 レギュラー番組終了 同期芸人の引退 懐かしい祖父母の記憶… 様々な思いを抱えて今日も車を走らせる。 全11話を盛り上げるのは カーステから流れる各話ごとの絶妙なBGM。 ちょっとだけ贅沢な一日を過ごす 新グルメ漫画の誕生! 目的地、グルメ、BGMの順 川越 蒙古タンメン中本「特製樺太丼」 SINGER SONGER「初花凛々」 柏 噂の太郎「煮込定食」 はっぴいえんど「風をあつめて」 原宿 まるせい「唐揚げ弁当」 エレファントカシマシ「四月の風」 幕張 芳葉「グリーンカレーチャーハン」 大瀧詠一「君は天然色」 新百合ヶ丘 nichinichi「だし巻きサンド」 ホフディラン「極楽はどこだ」 保田 ばんや「ミックスフライ、 イカガーリック他」 My Little Lover「白いカイト」 守谷 グルービー「海賊スパゲッティ他」 Mr.Children「innocent world」 京都 からこラーメン「からあげとライス」 くるり「ハイウェイ」 都立家政 chamame 「ランチプレートカレー4種」 つじあやの「風になる」 藤沢 中華大新「大新ラーメン他」 サザンオールスターズ「希望の轍」 福岡 ドライブイン夕陽 「焼きめし、アサリ貝汁」 PUFFY「渚にまつわるエトセトラ」
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植民地支配の拡大に連動して発展した日本の人類学は,日本人の原郷を求めて北海道,琉球から樺太,台湾,満蒙,そして西域で大量の人骨を収集した.デジタル技術によるゲノム解析が考古学などの定説を書き換え,民俗や先住性をめぐる問いを引き起こしている現在,その知られざる歴史を追い,研究と倫理の新たな課題を問う.
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「ひと」と「ひと以外(動物・異人・他界の者)」が婚姻を結ぶ説話「異類婚姻譚」は、鶴女房や一寸法師などの昔話としても親しまれてきました。現在では、アニメ、小説などのテーマとしても人気のあるジャンルですが、入門書や体系化された書籍はありません。そこで本書では、日本や海外では異類婚姻譚にどのような話があり、どういった特徴があるのかを紹介しながら、知っているようで知らない「異類婚姻」の世界をのぞいてみます。
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すべての人類が経験するその日に、 何が起きるのか? 人類の意識に起こる重大な変化「光の12日間」の 真実と、覚醒に向かう3つのレベルとシナリオ。 完全に目覚める人とは? それを決定するものとは何か? 第1章 アカシックレコードでさらに読み解く「光の12日間」 第2章 アカシックレコードによる私たち人類の始まり 第3章 過去41万6000年の人類の歩み 第4章 2027年と2023年に何が起きるのか? 第5章「光の12日間」の真実――そのとき何が起きるのか? 第6章 覚醒に向かう3つのレベルとシナリオ 第7章「光の12日間」を終えて、そしてアセンション(次元上昇)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 齋藤孝氏が提案する「新時代の教養」! 200枚以上の写真、図版と300以上の問いから構成され、視覚とテキストの両面から読者に訴えかける、新しいスタイルの図鑑です。すべてのトピックは相互につながりを持ち、「プラトンといえば、アリストテレス」「アリストテレスといえば、アレキサンダー大王」、「葛飾北斎といえば、ジャポニズム」「ジャポニズムといえば、ゴッホ」というように、トピックからトピックを連想しながら読み進むことができ、いつの間にか多様なジャンルの様々な知識を学ぶことができます。 美術、文学、歴史、人類学、科学、21世紀の最新情報まで、様々なジャンルを縦横無尽に横断する盛りだくさんの教養図鑑です! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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はるか昔、栄耀栄華を極めながら、一夜にして海中に沈んだ大陸があった――こんな伝説とともに語られるアトランティス大陸やムー大陸。誰しも子供の頃に、その謎に夢中になった記憶があるのではないだろうか。とりわけ日本は、ムー大陸に日本人の起源を見出そうとした戦前の軍高官から戦後のポップカルチャーに至るまで、言わばこの伝説に長く深く取り憑かれてきた。なぜ、我々は失われた大陸に惹かれてやまないのか。伝説の起点ともいえるプラトンから繙き、その複雑にして数奇な伝説受容を辿る野心作! プラトンが紀元前四世紀に、著作のなかでアトランティス大陸について記して以来、ムー大陸やレムリア大陸を含む、いわゆる「失われた大陸(Lost Continent)」は2000年以上にもわたって、私たちを魅了し続けてきた。そこには、金髪碧眼のアーリア=ゲルマン人こそが、始原の文明を生み出したと説き、その始まりの地がアトランティスだと主張したナチス・ドイツや、同様の主張を日本人とムー大陸について行った大日本帝国の軍高官らも含まれる。アトランティス大陸の所在に限っても、スウェーデン説やアメリカ説、クレタ島説、サントリーニ島説など多種多様な説があり、21世紀に入ってからも新説が生まれ続けている。 日本では戦前にプラトン全集を翻訳し、日本のプラトン受容において重要な役割を果たした木村鷹太郎(1870-1931年)を皮切りに、アトランティス、そしてムー大陸をめぐって、『竹内文書』をはじめとする偽史、さらに皇国史観ともかかわりをもちながら、さまざまな言説が生まれた。その関心は、戦後になってもなお衰えることなく、オカルト・ブームを経て、小松左京『日本沈没』のようなSF小説はもちろん、『ウルトラマン』や『黄金バット』などの特撮物、手塚治虫の『海のトリトン』などのアニメや映画、さらにはゲームの世界にも浸透しながらますます賑やかに盛り上がっていく。 なぜ、人類は、とりわけ日本人は、これほどまでに失われた大陸に惹かれてやまないのか。本書は起点となるプラトンにさかのぼり、迷路のように入り組んだ日本での受容の歴史を丹念に跡づけ、その心性に迫る! 【本書の内容】 はじめに 序 章 「失われた大陸」について問う理由 第 I 章 アトランティスの由来と継承 第 II 章 アトランティスからレムリア、ムー大陸へ 第 III 章 失われた大陸、日本へ――一九三〇年代 第 IV 章 戦時のムー大陸言説――一九四〇年代 第 V 章 戦後の継承――一九五〇―六〇年代 第 VI 章 神話希求と大災害―一九七〇―八〇年代 第 VII 章 浮上し続ける神話――一九九〇年代以降 最終章 なぜ語られ続けるのか 註 あとがき
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☆それが〈目に見えないたいせつなこと〉だったのか。☆ 「星の王子さま」を生み出した思想とは? 波乱の生涯と作品世界をつなぐ決定的評伝。 サン=テグジュペリは、言わずと知れた『星の王子さま』の作者です。 この子ども向けの小さな物語は、いまもなお世界中の多くの人びとが読み続け愛し続けていますが、その魅力の秘密はどこにあるのでしょうか。 この作品でくりかえし語られる〈目に見えないたいせつなこと〉とはいったい何なのでしょうか。 サン=テグジュペリは、自分の子ども時代を忘れることができなかった、おとなになりきることができなかった人間と言えるでしょう。 彼は、おとなの世界にほかならないこの現実社会を、つねに居心地の悪さ、窮屈さを感じながら、いわばよそ者として、不器用に生きねばなりませんでした。 失敗と挫折、混乱や波瀾に満ちたサン=テグジュペリの生涯は、どこかドタバタ喜劇めいており、それ自体として見ても面白いものです。 ですが、彼自身はこうした人生を懸命に生きることを通して、おとなの世界である現実社会、近代という時代にたいする批判意識を研ぎ澄ましていました。 そして同時に、みずからの内面空間そのものとしての子ども時代の世界のヴィジョンを明確化していったのです。 本書は、こうしたまったくあたらしい視点から書かれた、『星の王子さま』『夜間飛行』をはじめとする作品群の世界をより深く味わえるようになる、サン=テグジュペリの評伝の決定版です。 [本書の内容] はじめに 第一章 子ども時代(一九〇〇―一九一二) 第二章 青春の惑い(一九〇九―一九二六) 第三章 飛行士にして作家(一九二六―一九三一) 第四章 波瀾の時代(一九三一―一九三九) 第五章 戦争(一九三九―一九四〇) 第六章 亡命(一九四〇―一九四三) 第七章 最後の任務(一九四三―一九四四) おわりに サン=テグジュペリ略年譜
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超弩級の神示! 出口なお、王仁三郎、岡本天明に降ろした神が、 現代の人々に伝える緊急メッセージ! 「いよいよ大峠の時が来た。 早く身魂を磨いておくれ。」 これから起こる大災害と大混乱を前に、『日月神示』を元に、 今とこれから必要なこと、御魂磨きの方法を伝えています! ※「よひとやむみな」とは、 「世も人もみんな止まる」という意味。 「一日に十万の人が死に出したら、神の世が近づいたと思え。 テレビや新聞や専門家と称する者などの情報を鵜呑みにせず、 よく世界のことを見て、よく考え、皆に知らせてくれよ。」 「わたくしは世界中の神、 人類創造エロヒムの一柱、 天地、宇宙を司る神の一柱、 瀬織津姫穂乃子じゃ。」 ※日月神示を下したのはクニトコタチノ神ということになっていますが、 実は瀬織津姫穂乃子の神が下した。 クニトコタチノ神は、穂乃子様の中にいる神様で、一体でもあるそうです。 「地震が起こるぞ。 雷が落ちるぞ。 火の雨が降るぞ。 大地の軸が動くぞ。 それらはみな大洗濯のためじゃ。 よほどしっかりしておらんと生きていけん。」 「この大峠で生き残るのは、身魂の磨けた者ばかり。 神が勝手に選ぶのではない。 身魂を磨いたら、波動が変わるのぞ。 その波動が、出来事を引き寄せるのぞ。」 「そなたの心の中に、神がまつろえる場所を作れということぞ。 神をまつろうとは、神が心地よく鎮まれる場を作るということじゃ。 心を静め、目を閉じて瞑想してみよ。 そなたの胸の奥に神聖なる場所がある。 そこは、そなたの御魂の場所であり、神や宇宙とつながるところ。 しばらくそこに意識を置き、その静けさを味わえ。 やがて、神の気が心に満たされてくるのを感じるであろう。」 (本文)より ※このメッセージは2021(令和3)年に降ろされたものです。 ※この書籍の出版にあたって、 「神示を、どこで、誰が降ろしているかは、一切、開示しない」 という条件のもとで、刊行しています(弊社にも知らされていません)。 「神示を降ろしている役目の人は、世に出るつもりはない」とのことです。 お問い合わせにも一切応じられないとのことなので、弊社に問い合わせを いただきましてもお答えできませんのでご了承をお願いします。
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「日本国」は沈没した謎の大陸「パン」の残骸だった! 日本人は、イヒン(霊性をもつ人類)の血が色濃く残る子孫か 19世紀末、アメリカの歯科医に天使が舞い降り、自動書記にて書かれた禁断の啓示書 物質界と霊界の情報の集大成、「オ(空)・ア(地)・スぺ(霊)」 今、人類は`見えない世界'を理解する「コスモン時代」(1850~4850年)に突入している! 創造主ジェホヴィの教えと人類7万8000年史の真相 地球を支配する「神界(エーテリア界)」 「霊界(アストモフェリア界)」 「物質界(コーポリアル界)」の聖なる歴史 人類進化計画と神々の統治 ジェホヴィに反旗を翻した四神とは キリスト教、イスラム教、仏教、ヒンドゥー教の変革に迫る禁断の書 「日本人にとって面映ゆいのは、日本こそがかつて太平洋に存在した、地上でもっとも神の栄光に包まれ繁栄した謎の大陸「パン」の残骸であり、そこに住む人々はもっとも古く、もっとも神に近い人間であったと書かれていることだ。」 「約7万2000年前、創造主ジェホヴィは宇宙の他の物質界で亡くなった霊(天使たち)を地上に降ろして、肉体をまとわせアスと交わらせた。それによって、第二の人類が創造された。それがイヒン(I'hin )である。」 「ザラザストラ(ツァラトゥストラ) 紀元前7050年ごろ(フラガパッティのサイクルの時代)のペルシャの預言者(立法家)。彼によって最初の宗教と聖典が地上にもたらされた。キリスト教と仏教は、主にこの預言者の数々の奇跡や歴史から作られた宗教である。390年と640年にキリスト教聖職者によってアレクサンドリアの図書館が焼かれ、彼の教えの歴史も葬り去られた。彼は巨大な体を持ち、性別を持たない中性の「i-e-su (イエス)」であった。」 「ジェホヴィは言った。見よ、第七の時代が始まった。あなた方の創造主は、争いを好む肉食の人間から、平和を愛する草食の人間へと変わることを命ずる。そうすれば四頭の獣はいなくなり、地上から戦争も消えるだろう」 (本文より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評『ブック・オブ・ストーン』のポケット版! 323種類ものクリスタル・貴石・鉱物のすべてがこれ一冊でわかります。 オールカラー写真付。 使いやすく、見やすく、美しいパワーストーンのミニ百科事典。 石が大好きな人、自分にぴったりの石と出会いたい人、ヒーラー、スピリチュアル・ワーカーに・・・ 石のエネルギーにはじめて接する人のための理想的な入門書であると同時に、石に精通した読者にとっても他に類を見ない貴重なガイドブック。 世界的に定評のある『ブック・オブ・ストーン』から、ロバート・シモンズ氏の執筆部分を新たに改訂再編した携帯版です。 ・どのような結晶も的確に識別する助けとなる、色鮮やかな写真 ・それぞれの石の性質が素早くわかるハンドブック ・『ブック・オブ・ストーン』に未収載の25種類の石を新たに収載 ・身体的な対応および精神的・感情的な対応インデックスを改訂 <著者について> ロバート・シモンズ Robert Simmons エール大学1年のときの神秘的経験からスピリチュアルな道を研究するようになる。1986年にキャシー・ヘレン・ワーナーと結婚、共にヘヴン&アース社を設立。クリスタルとジュエリーを扱う小さな店としてスタートした同社は、現在では5000種以上もの貴石を扱う世界的なウェブ通信販売会社へと発展している。 1988年にはキャシーと共著で初の石に関する著作"Moldavite: Starborn Stone of Transformation"(未邦訳)を出版。20年以上にわたり、石の癒しのパワーや精神的・感情的な影響などメタフィジカルな特質について研究・執筆し、人々に教えている。世界各地で石のエネルギー、スピリチュアルな進化成長に関するワークショップやコースを行う。 ヘヴン&アース社 http:www.heavenandearthjewelry.com
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医学博士であり、日本スピリチュアリスト協会会長を務める春川栖仙が編纂した、スピリチュアル用語集。 スピリチュアリズム、ニューエイジ、催眠術、宗教・哲学・思想、心理学・超心理学、心霊研究、心霊現象、神秘主義・オカルト・占い、精神医学など、世界中の文献から網羅した用語の解説とともに、サイキック現象などの貴重な写真も多数収録。
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開祖・植芝盛平翁のもとで修行し薫陶を受けた斉藤守弘師範が、翁直伝の技と伝統ある稽古法を、口伝をまじえて紹介するシリーズ。 〈日英対訳版〉 『武道』(昭和13年)は合気道開祖植芝盛平翁が出版した、唯一の技術書である。その中に掲載されたすべての写真は盛平翁自身のものであり、解説も翁監修のものである。 今回の『武産合気道』別巻では、この『武道』に掲載された盛平翁の演武写真とともに、斉藤師範自らが詳しい連続演武を行ない、技の一つひとつを再現し、さらに詳細な解説をつけている。合気道家のみならず合気道史を研究する方にも貴重な資料と言える。 Among the technical volumes authored by Morihiro Saito, certainly the most unique must be his publication of “Takemusu Aikido - Special Edition.” This 176-page book is an exhaustive analysis of the famous 1938 technical manual published by Aikido Founder Morihei Ueshiba in 1938. This prewar volume is a landmark document that provides the missing link to understanding the technical evolution of aikido from its Daito-ryu jujutsu origins to the modern form of the art. The 50 techniques covered include preparatory exercises, basic techniques, knife (tantodori), and sword-taking techniques (tachidori), sword vs. sword forms (ken tai ken), mock-bayonet (juken) techniques, and finishing exercises (shumatsu dosa). Takemusu Aikido Special Edition also features a fascinating essay by Aikido Journal Editor Stanley Pranin on the history and background of the publication of Morihei Ueshiba’s prewar manual “Budo” containing newly-discovered findings. 《目次》 はじめに 刊行にあたって 『武道』について 技術書『武道』の解説 構え 片手取り入り身投げ 体の変化(変更) 片手取り呼吸投げ 正面打ち一教 表技 正面打ち一教 裏技 気の流れ 正面打ち呼吸投げ 気の流れ 正面打ち小手返し 気の流れ 正面打ち二教 裏技 正面打ち三教 裏技 横面打ち入り身投げ 横面打ち四方投げ 横面打ち五教 裏技 横面打ち二教 裏技 横面打ち四教 表技 両手取り四方投げ 表技 両手取り四方投げ 裏技 合気の鍛錬(呼吸投げ) 両手取り天地投げ 気の流れ 突き入り身投げ 横面の鍛錬 後襟取り呼吸投げ(後方に引かれた場合) 後襟取り固め技(後方に引かれた場合) 後襟取り呼吸投げ(前方に押された場合) 後襟取り呼吸投げ 後両手取り呼吸投げ 太刀取り小手返し 剣正面打ち呼吸投げ 太刀取り呼吸投げ 右の変化 左の変化 横面・胴 左右の変化 短剣突き呼吸投げ 短剣取り小手返し 短剣取り五教 裏技 剣対剣 籠手 剣対剣 面 剣対剣 突き 銃剣突き呼吸投げ 銃剣取り呼吸投げ 銃剣突き六教 銃剣突き呼吸投げ 銃剣対銃剣 槍取り呼吸投げ 終末動作 座り技呼吸法1 座り技呼吸法2 座り技呼吸法3 座り技呼吸法4 臂力の養成(諸手取り呼吸法) 背の運動
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