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3.0「理想の彼と出会えた」「天職が見つかった」…喜びの声多数! 「ミラクル体質」になるとっておきの方法、それが「たまよろセラピー」。タオに古くから伝わる内臓マッサージ「チネイザン」をベースに、身体の毒素を流し、心のモヤモヤを消し、運命まで浄化してしまう、驚きの方法とは?【セルフチネイザン編】【デトックス編】【食べ物編】など具体的な体質改善の方法から、魂を喜ばせるちょっとした習慣まで、身体、心、魂を癒すコツがぎゅっとつまった一冊です。【著者紹介】Yuki ホリスティック ビューティ セラピスト。マクロビオティック、タイ式マッサージ、カウンセリング、経絡法、タオ指圧、アロマテラピーを習得した後、タイで内臓マッサージ「チネイザン」との運命的な出合いを果たす。30歳を機に独立し、念願だったサロン&スクール「たまよろ庵」を設立。多くの人を癒す一方、セラピストの養成やワークショップの開催など多方面で活躍中。
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4.5ひたすら我慢をする、禁煙外来に行く、禁煙についての本を何冊も読む。 禁煙を決意したとき、これらのことを片っ端から試してみた方も多いかもしれません。 禁煙にはまず、「体の依存」「習慣依存」「心の依存」の三つのうち、 自分がどの依存に陥っているかを認識する必要があります。 これまでは、自分の依存タイプを知らず、 やみくもに気合いと根性のみで乗り切ろうとしていたから、失敗していただけ。 逆にいうと、自分の依存タイプに合った禁煙方法を取り入れ、実践することで、 意志の力に頼ることなくスッパリとタバコをやめることができるのです! 本書では、 18年以上にわたり禁煙外来を行ってきた禁煙専門医「禁煙センセイ」が、 脳科学、心理学、マインドフルネスの最新の知見を盛り込みながら、 三つの依存タイプに合わせた 「賢く楽しく禁煙するための方法」をお伝えしていきます。 今度こそ、スッパリやめてみませんか? *目次より 第1章 なぜ、何回チャレンジしても禁煙はうまくいかないのか? 第2章 どうしてもタバコがやめられない「三つの理由」 第3章 「体の依存」からはこうすれば抜け出せる! 第4章 「習慣依存」からはこうすれば抜け出せる! 第5章 「心の依存」からはこうすれば抜け出せる! 第6章 「心の自己コントロール力」を鍛えて成功確率を上げる 第7章 タバコをやめると、必ず人生は好転する
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3.0“わかっちゃいるけどやめられない”あなたへ。 健康に飲み続けるための方法が、ここにある。 お酒は「百薬の長」と言われながら、アルコールの害のほうが多く語られているのは周知のとおりです。 しかもそこで言われるのは結局、「飲まないほうが体に良いに決まっている」ということ。 そこで、「お酒をやめずに体も健康でいたい」という酒飲みの願いを叶える本の登場です。 ポイントは、お酒とツマミの陰陽バランスをとること。西洋医学や栄養学の常識を超えた「天地自然の根本原理」があなたを健康に導きます。 《本書を読んでいただきたい方》 ☆お酒が好きでたまらない方 ☆健康が気になって、お酒を控えている方 ☆健康は気になるが、気にしないふりをして、お酒をよく飲む方 ☆医者からお酒を控えるように言われているけれど、やめる気がない方 ☆お酒を好きなだけ飲んで何が悪い? と思っている方 ☆お酒は好きだが、いつも二日酔いに苦しんでいる方 *目次より ◎「ビールでやせられる」はほんとうか? ◎なぜ「温めて旨い酒」と「冷やして旨い酒」があるのか ◎酒の種類による陰性度の強弱を知る ◎薬味の「ワサビとショウガ」を使い分ける理由 ◎食べ物の陰陽をどう判断するのか ◎日本酒は肴を選ばないオールマイティ ◎焼酎を「陽性寄り」にさせる飲み方 ◎ウイスキーは糖質なしの蒸留酒 ◎なぜ「頭寒足熱」が健康にいいのか ◎歯列でわかる「決定的」なこと
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4.0「姿勢」は肩こりや腰痛を引き起こすだけではありません。 じつに多くの症状を引き起こす要因になっているのです。 たとえば、次のような症状が姿勢によって引き起こされています。 体調不良、高血圧、腰痛、肩こり、頭痛、ADHD、うつ病、生理痛、慢性疲労、冷え性、 めまい、不安感、手足のしびれ、便秘、貧血、関節痛……。 一見恐ろしい話のように思われるかもしれません。 でも、これは同時に、体にまつわる多くの悩みが、 「正しい姿勢」によって解消されるということでもあります。 私たちの体は背伸びをしたときに、 「正しい姿勢」になるようにできています。 誰でも、たった30秒で理想的な姿勢になることができるのです。 少しでも長く健康でいられるように、 ちょっと背伸びした習慣を送る。 そのための方法がたくさん詰まった一冊です。 *目次より ○マッサージを受けると腰痛は悪化する ○「ボキボキ」させないとうたう治療院に行ってはいけない ○45万円のベッドより、5000円の布団のほうがいい ○「寝相が悪い」人ほど体にとっては理想的 ○肩は「3本の骨」を意識すればよく動く ○毎日の健康チェックは「足裏」でやりなさい ○パソコンのモニターは「15センチ」上げるのがベストの高さ ○「かんたん背伸び」と「しっかり背伸び」を使い分けなさい ○ランニングは下半身より上半身を意識しろ ○姿勢のために絶対にしてはいけない10のNG習慣
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※紙の本には「チェックシート」が付録としてつきますが、本電子書籍にはつきません。 本文は紙の本に基づいているため、付録について言及している箇所がございますが、ご了承ください。 仕事や家事で忙しかったり、健康診断が嫌いだったりして、自分のことはついつい二の次になってしまっている人。 でも、体のどこかにちょっぴり不安を抱えている人の、日々の健康チェックにぴったりの本ができました! 健康でいられるための重要なポイントとは何か。それは、ふだんから自分の体に関心を持っているかどうかです。 日頃から自分の体に関心を持ち、チェックすることで、わずかな異常にも気づくことができるのです。 そこで、医師である著者が、健康なときの自分の体の「どこを、どのようにチェックすればよいのか」をまとめたのが、この本です。 特別な道具は一切使わず、家庭にあるものを使って、自分一人で簡単にできる検査ばかり。 オールカラーで見やすく、イラストを多用しながらわかりやすく解説します。 あなたの健康な人生のために、『じぶんで自宅で人間ドック』を活用してみてください。 *目次より ▼アキレス腱が15ミリ以上なら、高脂血症!? ~アキレス腱の太さを測る~ ▼足の裏や爪の下のホクロは、皮膚がん!? ~ホクロを見る~ ▼変形した爪は、肺や心臓の病気のサイン ~爪を見る~ ▼尿を出し切る時間でわかる、前立腺異常 ~前立腺がんについて~
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5.0病気やケガをすると、「どうしてこうなったんだろう」と落ち込みます。 ちょっとした不調に、「忙しいのに、まいったな」と顔をしかめます。 そして、病院へ行き、治療を受けたり薬を飲んだりして、症状を抑えます。 でも、ちょっと待って。――この本で、著者の長田夏哉氏はいいます。 病気やケガは、体からのメッセージ。その“必要がある”から、病気やケガ、不調は招かれた、のです。 だから、「どうしてこの不調を招く必要があったのか」自分の内面に目を向けないかぎり、 不調のもぐらたたきは続くのです。 田園調布にある「田園調布長田整形外科」は、保険診療ながら、その診療スタイルが評判を呼び、 「生き方クリニック」として、多くの方が訪れるクリニックです。 「体はなんといっていますか?」そんな長田氏の言葉に、最初は「そんな冗談を」といっていた患者さんが、 ポツリポツリと語りはじめるのは、まさに人生の悲喜こもごも。 涙あり、笑いあり、そしてときに怒って帰る人もいるとか。 長田氏によれば、健康のカギをにぎるのは、「生命エネルギー」。 この生命エネルギーに影響を与えているのは、私たちの思いや感情です。 怒りや恐れ、不安などの感情を抑圧していると、生命エネルギーは滞り、自律神経系に影響を与えます。 心身ともに健やかな生活を送るためのヒントが満載の一冊です。
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5.0ガン、糖尿病、高血圧、心臓病、うつ病…… あらゆる病気は“正しい睡眠”で予防できる! 意外と知られていないことですが、 睡眠不足が原因でガンや脳卒中、心臓病、糖尿病、肥満、うつ病など、 命の危険に関わるような病気にかかってしまうことがあります。 かといって、寝すぎも体によくないことがわかっており、 寝すぎの人はそうでない人よりも死亡率が最大で40パーセントも高まることがわかっています。 これほどまでに健康と密接な関係があるにもかかわらず、現代人の多くは睡眠を軽視しがちです。 世の中には多くの健康法が出回っていますが、睡眠をおろそかにしていては、期待した効果は得られません。 つまり、睡眠こそが健康の基礎であり、もっともシンプルな健康法なのです。 本書では、そういった睡眠の大切さや、睡眠不足・寝すぎがなぜ体に悪いのか、 そしてどうすればそれらを改善できるのかを 最新の医学研究と多くの患者さんの例を交えながら、わかりやすく解説しています。 *目次より ○3.5倍もガンになりやすくなる働き方 ○たった2日の睡眠不足で糖尿病へまっしぐら ○寝すぎは40パーセントも死亡率を高める ○早寝早起きは間違っている ○遮光カーテンを使うのはやめなさい ○「寝つきがいい=健康」ではない ○寝るまえの入浴が寝つきを悪くする ○泥棒が入るのは寝てから40分後 ○会社帰りのスポーツジムは不眠症のもと ○朝練・朝活はやめなさい
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3.5大好評「自然治癒力」シリーズの著者による、 健康と幸運を手に入れる生き方のアドバイス! 2000年に刊行され、 新訂版として増刷を重ねている『からだの自然治癒力をひきだす食事と手当て』(小社)をはじめ、 たくさんの読者の支持を得てきた大森一慧先生。 その根っこにあるのは、毎日の食事を玄米菜食にし、 不調のときは食材や調味料を使って手当てすれば、病気を寄せつけない健康な体になるという信念です。 そのような生活が心の安定をもたらし、運命を好転させ、自由で幸せな人生を送れるようにしてくれる……。 本書は、著者がこのような考え方や暮らし方を「生き方の柱」とするようになった60年間の歩みをコンパクトにご紹介。 併せて玄米菜食や手当て法の基本をわかりやすくまとめた、いわば大森一慧先生の「集大成」です。 食事を変えれば、運命が変わる! 人は、健康で幸せになるようにできている! この事実を、ひとりでも多くの人に伝えたい。そんな著者の切なる思いが、1ページ1ページに満ちあふれています。 *目次より ◎体は自分からよくなりたがっている ◎玄米食との出会いが、すべてを変えた ◎本人と家族の理解が病気を治す ◎健康になると、意識や運命も変わる ◎病気や不調は、幸せへの道しるべ ◎食材を使った手当てで、自然治癒力をひきだす ◎野菜や調味料は、自然から授かったクスリ etc.
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4.5病は気から。それは精神論だけじゃない。心地よい気持ちが、健康を連れてくる。 どうやらそれはあながちウソではないようです。 脳が免疫機能に影響を及ぼしていることを、マウスを使った実験で証明し、 この実験でイグ・ノーベル医学賞を受賞したのが、著者の新見正則医師です。 「いい気持ちでいると、精神的レジリエンスが高まり、 精神的レジリエンスが高まると、身体的レジリエンスも高まるようだ」 新見医師が語る「レジリエンス」という言葉は、 心理学や精神医学、ビジネスの場面では以前から使われる言葉で、「復元力」「元に戻る力」を意味します。 人はレジリエンスによって、健康に生きられる。 いや、レジリエンスさえあれば、多少の不調があっても、持病があっても、それは「健康」ということ。 前向きに「ぴんぴん」生きる人こそ、健康そのものだ、というメッセージに、 なんだか読むだけで元気になってしまう本です。 *目次より ◎大病でも治ってしまう人、名医にかかっても治らない人 ◎「おかげさま」といえるかどうかが健康を左右する ◎風邪や発熱の「ちょっとした病気」には、喜んでかかりなさい ◎医者を「自分にとっての名医」に変えるコツがある ◎うつ病は「混んでいる病院」にかかりなさい ◎「健康のためにジョギング」は今すぐやめなさい ◎風邪予防には「うがい」「手洗い」「マスク」もムダである
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5.03年間予約待ちの人気ドクターが教える、 「自分の力」で病気を治す方法とは? 間違った生活習慣や仕事に追われる生活、会社の人間関係や家庭内のトラブル……。 病気とは、これらの要因に耐えきれなくなった体や心の「何とかしてくれ!」というメッセージにほかなりません。 風邪などの軽い病気から、高血圧や糖尿病などの生活習慣病、ガンなどの重篤な病気に至るまで、 病気の根本的な原因はあなた自身の生活や心の中にあるのです。 つまり、病気の本当の原因に気づき、病気を治せるのは医者ではなく、ほかでもないあなた自身なのです――。 本書では、「考え方」「自己治癒力」「気」「温」「魂の浄化」という 目に見えない力の助けを借りて、「自分で病気を治すヒント」を紹介しています。 3年間予約待ちという人気ドクターが教える、病気とうまくつきあう方法、 そして幸せな人生を歩む方法にぜひ触れてみてください。 *目次より ◎ 「病院に行けば何とかなる」は大間違い ◎ 感謝できない気持ちが病気を重くする ◎ 病気の原因に気づき、病気を治せるのは自分だけ ◎ あなたの体は一秒たりとも同じではない ◎ 適度なストレスが自己治癒力を高めてくれる ◎ 人間には誰にでも「見えない力」が存在する ◎ 花のもつエネルギーを利用して病気を治す ◎ 低体温は自己治癒力を阻害する ◎ 叱られない子どもは心が冷える ◎ 人間の究極の目標は、幸せに死んでいくこと
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4.0シミやソバカス、ホクロやふきでものは 内臓からの警告です。 すべての内臓の不調は、必ず顔にあらわれる。 著者の山村慎一郎先生は、 「望診法」という方法を使い、長年にわたって病気に悩む人たちの食事相談にのってきた経験から、そう断言します。 たとえば、目の下のクマは腎臓機能の衰えを、あごのふきでものは生殖器の不調をあらわしているというのです。 しかも、その原因は甘いものや、肉や乳製品のとりすぎといった、食べものに原因があるとか。 だから、自分の顔をじっくりながめて、 内臓のどこが不調なのかを突きとめたら、それを引き起こしている食べものを減らすこと。 そうすれば、みるみる体調がもどってくるし、何よりキレイになれるともいいます。 本書を読めば、自分の顔を見るのが、もっともっと楽しみになること請け合いです。 *目次より ◎ 望診法とは顔を見て病気を予防する技術 ◎ ふきでものの出る場所が不調の場所を教える ◎ 肌の状態で体調の変化がわかる ◎ 目を見れば今の体調や体質までつかめる ◎ 舌も、いろいろな情報を発信している ◎ 胃の状態は鼻と唇の2か所で見る ◎ 膵臓や脾臓が弱ると鼻のつけ根にくっきり ◎ 肺の好・不調は、ほほを見ればわかる など
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3.7「あさイチ」「世界一受けたい授業」出演で話題・スゴ腕・整形外科医がたどりついた、 究極の健康法 自律神経を整える最短ルート「肩甲骨ほぐし」。 第1章 上半身の悩みは「肩甲骨」で解決する ・肩甲骨が固まると自律神経が乱れる ・デスクワークは「重労働」と認識する 第2章 メンタルの不調を整えるカギは「肩甲骨」にあった ・肩こりとメンタル不調の深い関係 ・マイオカインで免疫力アップ ・どれか一つと言われたら「ハンモックポジション」 第3章 肩甲骨ほぐし 実践編 「肩をまわしているだけ」はNG。意外と知らない正しいやり方全解説 いきなりやっても効果が出ない人のための、準備運動 第4章 目や頭の痛みも肩甲骨アプローチで撃退 第5章 痩せやすいのに美バスト、小顔も!肩甲骨からきれいになる 第6章 肩甲骨ファーストの生活とは
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-「最近転びやすくなった」は寝たきりへの危険信号!? 病院や高齢者施設でも実践!死ぬまで歩ける足腰を座ったままの運動でつくる。 交通事故の4倍、毎年約9000人が転倒により死亡しています。 老後の暮らしにも大きな影響を及ぼす転倒を予防するために大切なことは3つです。 1 転びやすい行動・場所・タイミングを知る 2 バランスを意識した歩き方や姿勢 3 やわらかな筋肉と関節をつくるストレッチングや体操 本書は都内の病院で20年以上整形外科医として務め、東京大学の教授、オリンピックのチームドクターを経て、1997年に日本で初めて「転倒予防教室」を開いた著者による、足腰を強化し、健康寿命を延ばす生活習慣と運動を網羅した1冊です。 病院や高齢者施設でも実践している、座ったままの運動もご紹介。 高齢者が転ぶと、骨折や頭のケガに至りやすく、要介護や寝たりになったり、時には命を奪う危険性も。からだは急には変わりませんが、転倒予防の心がけと体操を続けることで確実に変わります。転倒→骨折→要介護→寝たきりドミノをSTOPしましょう。
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3.5美容に気を遣ったことがない男性こそ、見た目は劇的に変わる! 現役美容皮膚科医が教える、世界一簡単なメンズ美容法 「男性だから」という理由で、美容的メンテナンスをためらう必要はありません。 美容にお金をかけることは、ビジネスの成功と、プライベートの充実という公私の幸福度を高める、 ハイリターンな自己投資なのです! 第1章 筋肉の前に清潔感を磨け ・年収と美容意識は比例する!? ・清潔感は好感度に直結。成功と幸福を引き寄せる ほか 第2章 男こそ、肌で勝負 ・男の肌は女性以上にデリケート!? ・モテるシワ、老けるシワを見極めて消し去る ほか 第3章 毛深さの罪 ・毎朝のヒゲ剃りで損をする3つの事実 ・世界でもスタンダードなメンズ脱毛 ほか 第4章 若々しさは髪に出る ・毛を増やす、太くする、最新A G A 治療 ・得する白髪、損する白髪 第5章 ニオイの元を科学する ・ワキガ、加齢臭、足裏のニオイの正体は? ・臭う男を卒業し、香る男へ ほか 第6章 見た目を変える生活習慣 ・意識すべきは体重より体脂肪 ・姿勢を変えて即席ボディメイク ほか
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-貼って寝るだけ、体の不調が消える。 あなたが長年悩んでいる病気は「マウステーピング」が解決する!? 寝ているときに口が開いていると喉が乾燥し、免疫力が下がります。たとえマスクをしていたとしても口が開いていれば乾燥を防ぐことはできず、口腔内の環境は悪化します。それを防ぐのがマウステープ。寝る前に口にテープを貼るという簡単な習慣です。まずは、睡眠の質がガラリと変わります。そして、口や鼻の疾病はもちろん花粉症やアトピー性皮膚炎、さらには糖尿病、不整脈、血圧、うつ病、過敏性腸症候群などの改善にも期待が。まして今の時代、朝起きたときに喉がヒリヒリしたり、熱っぽかったりすると、「しまった、コロナか!!」と、ひやひやしたりするもの。元気に健やかに新型コロナ時代を生き抜くための知恵が詰まった待望の一冊!
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-日本で2人に1人がアレルギーをもっていると言われる現在。 病気にならず健康に生きていくための基本から、症状改善のための具体的な方法までを専門家が解説。 皮膚病に悩むすべての人のための一冊。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 皮膚病はなぜ起きるのか ●皮膚の異常は体からの要注意信号 ●なぜアレルギー疾患は起きるのか ●毒に囲まれて生きている現代人 第2章 皮膚病の種類 ●アトピー性皮膚炎と気管支喘息は親戚関係 ●ニキビ ●ハゲも乾癬も食生活の乱れが招く 第3章 西洋医学、ステロイド剤の落とし穴 ●化学薬品では病気は治せない ●手術に頼る西洋医学 ●かゆい皮膚病はかいていい 第4章 皮膚病の最善の治療は汚血を取ること ●自然に毒を出している ●汚血がたまっているサインとは ●皮膚病を治す7つの鉄則 第5章 漢方薬はなぜ皮膚病に効果があるのか ●医学の基礎は薬草 ●化学薬品と漢方薬の違い ●尋常性乾癬が35種類の薬草で改善 第6章 体に「毒」をためない生活 ●病気にならないための7ヵ条 ●平均寿命ではなく、健康寿命を延ばす ●希望をもち続け、病気を気にしない
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5.0「バウエル」=英語で「腸」のこと。腸を温め整えれば、美しく健康に痩せられます! どうして腸を温めれば痩せられるのか? その方法は? これらの疑問にイラスト付きでわかりやすくお答えします。 序章 なぜ今、バウエルダイエット? ●腸を温めるのは最強のダイエット法 ●「かくれ冷え性さん」が増えています! ●水、飲みすぎじゃないですか? ほか 第1章 ポカポカ腸をつくる食べもの飲みもの ●食事をすると代謝量が増える ●今の食生活でほんとに大丈夫? ●手軽にはじめられる白湯健康法 ●毎日食べたい「納豆・漬けもの・みそ汁」 ほか 第2章 ポカポカ腸をつくる生活習慣! ●締めつける服装はやめる! ●1日中1年中いつでも「腹巻き」生活 ●腸もみマッサージのすすめ ●毎日の入浴でからだを芯から温める ほか 第3章 ポカポカ腸をつくるながらエクササイズ ●こんなところ、こんなときにちょっと運動 ●食事前のちょこっと運動で食欲抑制 ●イチ押しエクササイズは「スクワット」 ●CM見ながらエクササイズ! ほか 付録 陽性食品レシピ ●蒸ししょうが入り野菜スープ ●簡単! 保温水筒を使った煮あずき ほか
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4.5『なぜ、「これ」は健康にいいのか?』(小社)や 『医者が考案した「長生きみそ汁」』(アスコム)など、 ベストセラー健康書を次々と放つ著者の最新刊。 いま感じている体の衰えや不調は 「かむリズム」が解決するかもしれません。 ほとんどの人が、食事どきに 「よく噛んで食べなさい」と 言われたことがあると思います。 よく噛んだほうが消化にいいのは 誰もが知っている事実ですが、 よく噛むと血糖値が安定し、自律神経が整い、 免疫力が高まり、代謝がアップし、 食欲が抑えられ、うつ症状が改善され、 記憶力がアップし、しわやたるみが緩和され、 目の機能が改善し、ストレスが軽減され、 集中力が高まり、誤嚥性肺炎や認知症を予防する 力を秘めていることまでは、 ご存じの方は少ないのではないでしょうか。 そして、ただ噛むだけよりも、 健康効果を高められるのが 一定のリズムで噛み続ける「かむリズム」。 本書で紹介した「かむリズム」を 暮らしに取り入れて 体の衰え、不調や病気、 気力の低下や不安を 遠ざけましょう。
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4.62020年の日本はコロナ一色の、ある種異様な空気に包まれていた――数年後から今を振り返ってみたら、おそらくそう言われているでしょう。テレビでは毎日感染者数を報じ、朝から晩までコロナウイルスの話題を取り上げ続けました。イタリアやニューヨークの惨状を視聴者の目に焼きつけ、「今に日本も同じようになるかもしれない」と恐怖をあおりました。 社会全体が“コロナ恐怖症”に陥り、マスクを着用しない人に非難の目を向けたり、県外ナンバーの車を排除しようとしたり、「人が集まるから」という理由で美しく咲く花を切り落としてしまうことまでしました。しかし、いつまで経っても日本がニューヨークやイタリアのようになることはありませんでした。なぜ、日本は厳しいロックダウン(都市封鎖)もしないのに、欧米のように感染が広がらないのか――世界から不思議に思われました。 著者はこのことに早くから目をつけ、世界の最先端科学情報を解析することで、日本と東アジアの民族には、長年コロナウイルスにさらされてきた歴史を背景に新型コロナウイルスに対しても免疫的なアドバンテージがあるという結論に至りました。 そして、過剰な自粛や行動制限によって経済的に行き詰まるケースが続出している状況に危機感をおぼえ、新型コロナウイルスに関する最新情報と、健康と経済のバランスの取れた冷静な見方を発信し始めたのです。著者の井上正康医師は、長年腸内フローラを中心に病理学や分子病態学を研究し、臨床経験も豊富です。また、専門家のみならず、一般向けにも医療と社会の在り方を考える「現代適塾」を開講。身近な問題を切り口に、医療や科学について、独自の視点でわかりやすく解説しています。
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-メディア出演多数! 「よだれ先生」が書き下ろした「新しい食育の教科書」 長寿大国・日本の高齢者が口をそろえる「戦後の食事は質素だった」。実はこの言葉の中に健康のヒントが隠されています。 食料不足の時代から飽食の時代へ…戦後の日本の食卓を巡る環境が大きく変わっても「食育こそ健康の礎である」という考えは、ますます重要になっています。中でも高齢者にとって「口内の健康」が健康そのものと深く関連していることが明らかになってきています。 本書では、咀嚼による食事の大切さはもとより、唾液の様々な効用を解説。さらには、歯の本数や入れ歯などにも個人差に応じた正しい歯磨きやオーラルケアの方法についても図解を交えてわかりやすく紹介。 また口腔ケアに限らず、食事や睡眠といった「食育」全般についても年代ごとのセルフケア(予防医学)アドバイスも掲載しています。 高齢者を抱える家族やケアマネージャーのみならず口腔ケアや健康が気になるすべての人におススメです。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日常生活の中で、肩こり・腰痛といった体の不調や変調は、多くの人が抱える悩みだ。実は、それらの原因は、背骨や骨盤の「ゆがみ」である場合が多い。「歳のせい……」と思われがちな体型崩れや肌荒れも、実は背骨や骨盤の「ゆがみ」に起因している場合もあるという。 本書は、日本では民間療法とされるが世界40カ国以上で法制化されているカイロプラクティックの考え方に基づき、背骨と骨盤の「ゆがみ」を生む生活習慣の改善法から、自分でできる「ゆがみ」のチェック、自宅で行える1日5分の「ゆがみ」直しエクササイズまでを、イラスト&写真付きでわかりやすく紹介する。 慢性的な腰痛・肩こりに悩む著者(ジャーナリスト・おおたとしまさ)が、 "健康体を取り戻す方法"を、"カイロプラクティックの達人"たちにインタビューしながら探っていく。「全国健康生活普及会」監修。 ※40万人が効果を実感!・・・・・・全国健康生活普及会の施術院は全国に約4000店舗。毎月のべ約40万人強の来院者があります。また、アンケートによれば、来院者の約98.6%が施術の効果を感じたと回答しています。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「体力の衰え」を感じたらこれだけやってみてください。 名医も絶賛する「健康に」生活するための運動を一冊に凝縮! 「ストレッチ」と「筋トレ」の効果をかけあわせたすごいエクササイズがここに。 「つまづきやすくなった」「肩がこる」「腰が痛い」「冷え性だ」「歩くとすぐ疲れる…」 など、体のあらゆる不調に答えてくれるエクササイズを網羅しています。 本書で用いる運動は「動的ストレッチ」を改良したもの。 「動的ストレッチ」とは文字通り、体を動かすストレッチのことです。脚や腕を振る動作によって、血行も改善され、関節の可動域も広がる画期的な運動なのです。 機能解剖学を熟知したトレーナーによるメソッドなので、無理な運動は一切行いません。最低限度の負荷で安全かつ効果的な運動を厳選しました。 筋トレは負荷が高すぎる…ストレッチは体が硬すぎて痛い…というかたでもできる簡単なものばかりです。 「医者から運動しなさい」といわれたけど何をしていいかわからない方、「運動不足」で悩んでいる中高年の方に特におすすめの一冊です。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ストレス、ネガティブ、不安…しんどいことが続いて、本来の自分がわからなくなっていたわたし。そんな自分を救ってくれたのは「ヨガ」だった! はじめてみてわかったヨガの楽しみと効果を初心者目線でつづったオールカラーコミックエッセイ。ヨガに通い始めあるあるから、心と体の変化、瞑想とマインドフルネス、家でできるおすすめポーズまで、誰でも気軽に楽しめるヨガの世界をご案内! ●「ヨガスタジオってどんな感じ?」「どんな効果がある?」「ポーズをとれるか心配」など初心者が気になるヨガのあれこれを、実体験を通して紹介! ●不安やストレスを感じたり、人の目線が気になったり…心が疲れたときには、ヨガがおすすめ。自分と向き合い、心身を整えるためのヒントが満載です。 ●運動不足の解消、体のコリや疲れの緩和、自律神経を整える、体をゆるめてリラックス…など、ヨガには様々な効果が。おうちですぐに実践できる、おすすめ家ヨガポーズをたっぷり紹介!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いまや長寿大国といわれる日本ですが、平均寿命から健康寿命(心身ともに自立し、健康上の問題で制限されることなく日常生活を送れる期間)を引いた年数が、男性は約9年、女性は約12年、と世界各国よりも高い傾向にあるのも実状です。将来できるだけ長く、自分の足で元気に歩き回り、家族や友人と楽しい時間を築くために今からすべきこととは? 朝晩たったの3回ずつから。「はあ~」とため息ついてスクワット。健康寿命を延ばして「寝たきり年数」を縮めるための、超簡単&最強の健康法! 「忘れちゃいけない。いちばん若いのは『今日』です。」(小林医師)
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2.8病気予防に効果的な野菜スープ。 そのレシピから、ウイルス・ガンはもちろん、現代社会が抱える問題まで徹底解説! 抗がん剤の世界的研究者による、健康になるための一冊。 【目次】 第1章 ガン・ウイルス感染は野菜スープで予防する ●コロナウイルスが世界中に拡がった訳 ●ガン患者さんも野菜スープで延命 ほか 第2章 健康調理法 野菜は生より煮て食べる ●おいしい野菜スープ・加熱料理で身を守る ●ブロッコリーはゆで汁も使う ほか 第3章 ヒトはなぜガンやウイルスで病気になるのか ●アスピリンやバファリンなどの抗炎症剤がガンを予防していた ●ビタミンCもカロテンも摂りすぎるとむしろ弊害がある ほか 第4章 食べることが健康長寿の源 ●お茶は心臓血管障害にもいい ●心臓病の予防には野菜・果物・赤ワイン ほか 第5章 現代社会が抱える問題 ●運動は抗うつ剤にもなり、アルツハイマーの進行も止める ●70歳を超えたらガンの化学療法をしなかった方が延命する ほか
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-藤田紘一郎先生 推薦!! 「第2の脳」といわれる「腸」を元気にする「腸活」。 その効果は、便秘解消からダイエット、美肌、アレルギーなど多岐に渡る。 だがその一方で、あふれる最新情報の洪水に「腸活って何?」と疑問を持つ人も少なくない。 美腸カウンセラーである著者は「腸の声を聞け」と提案する。 シンプルで奥深い「腸活」を完全マニュアル化。もう「腸活」に悩まない! 本書では「腸活」の基本にある「便秘」と「ダイエット」について、誌面を割いてアドバイス。 さらには、「腸活」以前に知っておくべき腸内環境「不腸負債」についても解説。 便秘→ダイエット→美肌→アレルギー改善→メンタルヘルス→100歳長寿 を一緒に目指しませんか? 巻末では藤田紘一郎先生と著者との「腸活×菌活」対談も収録。 「腸活×菌活」の現在と未来についても語りつくします。
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3.5【目次】 1章 手の病気で悩んでいる人はこんなに多い ●手の不調で病院に行くと待合室は女性ばかり ●「使い過ぎ」「年のせい」「治らない」は本当か ほか 2章 手の病気には女性ホルモンが関係していた ●手のこわばりは更年期障害の初期に現れる症状 ●変形やしびれはすぐには起きない、徐々に進行している ほか 3章 手の病気の救世主エクオール ●大豆をたくさん食べればいいの? ●エクオール検査の勧め ほか 4章 手の病気の自己診断と解決法 朝方、手がしびれて目が覚める/お箸が使いにくくなった ビンの蓋が開けられない/しっかり手を握れない ほか 5章 あなたとよく似た症状の人たちは、こうして病気を治しました 両手のこわばり、生理不順、左肩の痛み ほか
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-テレビ番組でおなじみ、「血管先生」こと池谷敏郎先生による50歳からの健康習慣! あなたの健康法は長続きしていますか? 「暑い」「寒い」「痛い」「時間がない」・・・など天候や身体的負荷、時間的制限によってせっかく「血管にいいこと」を知っていても継続できないあなたも無理なく「ながら」で続けられます。「1分間正座する」。これは自宅でいつでもできる血管を鍛える「自力加圧トレーニング」なのです テレビを見ながら、お茶を飲みながら、「しなやかで、詰まりにくく、切れにくい」血管をよみがえらせることができます。 目次 第1章 健康の要は「血管力」 第2章 「血管力」アップで、体はこんなに変わる! 第3章 なぜ「正座」をすると血管力が高まるのか 第4章 「1分正座」の方法 第5章 「血管力」をさらに高める生活習慣
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手の指が変形して痛い! それ、ヘバーデン結節です! ~推定患者300万人。原因は不明。40代以上の更年期の女性に多く発症~ ◆ヘバーデン結節は、手の指の第一関節に起こる疾患です。 「指先が痛くなってきた」「少し変形してきた」「コブができた」――放置して悪化すると、◎食器を洗うとき、お皿を指先で持つと痛む ◎力が入らずペットボトルの蓋が開けられない ◎財布の小銭を出すときに痛い ◎バッグからものを出すときに痛い ◎パソコンのキーボードの文字を打つときに痛む ◎缶のプルタブが思うように引けない ◎包丁がしっかりと握れない ◎見た目が悪く気になる etc. 本書では、100万人超の診療実績を持ち、“ゴッドハンド”とも呼ばれるカリスマ治療家が、このヘバーデン結節の予防からセルフケア、改善法を詳しく解説していきます。 <目次> 第1章 ヘバーデン結節が増えている⁉ ・ヘバーデン結節は放置されがちな指の疾患 ・関節リウマチと間違えやすいので注意して ・放置すると不便&不快な日常生活になる! ・ヘバーデン結節は女性に多く発症する ・ヘバーデン結節はこれからどんどん増える!? 第2章 ヘバーデン結節はどうしてなるの? ・指の過度な使い過ぎがヘバーデン結節の原因!? ・女性ホルモンの関連もいわれている ・初期症状は第1関節の痛み、腫れが一般的 ・第1関節が壊れてコブや変形につながる ・症状のあらわれ方は個人差が大きい ・痛みをやっかいにしている原因があった ・納得のゆくクリニック選びが肝心 第3章 ヘバーデン結節と手指疾患のセルフケア ・適切なケアで進行を食い止めることができる ・湿布や絆創膏で第1関節を固定する ・ストレッチやマッサージで第1関節を守る ・全身の血行改善で症状は緩和する ・全身の血行をよくする体操 ・首の血行をよくする体操 ・セルフケアは予防にもつながる ・閉経期以降の女性には手指の疾患が多い 第4章 ヘバーデン結節がよくなった体験例 ・症状には個人差があるので、オーダーメイド的な対処を 第5章 ヘバーデン結節の効果的な治療法 ・消炎鎮痛薬で痛みをコントロールする ・日常生活に支障が出たら手術も選択肢のひとつ ・ホルモンバランスを整える成分も注目されている ・体外圧力波治療は即効性が期待できる!
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-テレビ番組でおなじみ、認知症の権威、白澤先生による健康習慣。 転びそうになったとき、ぐっと踏みとどまることができますか。転倒し骨折、寝たきりとなり認知症へ続くスパイラルを断ち切るためにも、脚の筋力が必要です。 そのような筋力は、実は階段を「下りる」ことで育むことが可能なのです。本書では、日常的すぎて気にも留めていなかった階段を下りることの健康的メリットについて紹介します。 健康的メリットは転倒防止に役立つ筋力を育むだけでなく、糖尿病予防や若返り効果、さらに認知症予防まで期待できます。階段を下りるという当たり前のことを健康への習慣に。 目次 第1章 なぜ階段を「下りる」といいのか 第2章 実践!階段の「下り方」 第3章 足腰だけではない! 実はスゴイ、階段を下りる効果 第4章 階段を「下りる」効果を高める健康習慣
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-テレビ番組でおなじみ、松井先生による超やさしい筋トレ&ストレッチ。 年齢を重ねるにつれて、背中はどんどん丸くなりがち。姿勢が悪くなれば、つまづく、歩かない、老けて見える、など日常生活の弊害がいろいろ。 そこで、いつまでも美しい姿勢を保つための運動習慣「スロトレ」を紹介。 その名のとおり、ゆっくりと筋トレとストレッチを行う運動だ。 スロトレは、 1、毎日しなくてもOK 2、筋肉痛になりにくい 3、血の巡りがよくなる など、無理なく続けられるのがポイント。 シニア向けメニューに絞って、「90歳でも動けるカラダづくり」を解説する。 目次 第1章 驚くほど続く運動習慣 第2章 実践!「1日1回」動かそう 第3章 その不調、この筋力が問題です! 第4章 症状が改善! ケース別体験談 第5章 筋力の低下は、こんなに怖い!
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-女性医療ネットワーク理事長・産婦人科医 対馬ルリ子先生 推薦 「胃腸が疲れない」「足がむくまない」「肌が潤う」 ミネラル含有率世界一としてギネスにも登録された「奇跡の塩」を知っていますか? ぬちまーすはどのようにしてつくられたのか。そして人類にはなぜOIMs(オイムズ)と名付けられたミネラル群が必要なのか。そのすべてを明かします。 ・一日「5g」で体が変わる! ・「月経痛」「ツワリ」「陣痛」がラクになる! ・地球の誕生と海の誕生 ・産卵鳳凰から見えてくる進化の本質 ・「一流アスリート」に愛される理由 ・日本人は「ミネラル」が足りない!? ・「OIMs(オイムズ)」不足が不調の原因
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-「脳の疲れをとれば、悩みは消える」「脳の疲れをとれば、仕事が、はかどる」「脳の疲れをとれば、部屋は片づく」「脳の疲れをとれば、人間関係は良くなる」「脳の疲れをとれば、ボケない」「脳の疲れをとれば、ピンピンコロリで死ねる」などなど、脳の疲れをとれば体の調子も回復します。 ただ、脳以外の臓器は「安静にする」ことが疲労回復につなりますが、脳だけは「特別な休み方」でないと休めません。監修の古賀氏によれば「脳は心身の司令塔なので、できるだけ疲れないようにできています。だけど、脳が求めるタイプの休養を与える必要はあります」。それは、脳がほどよい緊張感がある中で「緩急」を生じさせるものだといいます。本書は、古賀氏が提唱する「ブレインヘルス」を高める手法を具体的に紹介し、休めることで人間関係がいかに改善していくかを具体的に紹介します。
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3.5モリンガは、地球上で最も栄養が豊富な植物と言われています。体内で作られない必須アミノ酸を、 唯一、全て含む植物です。根から葉まであますところなく全て活用でき、最も栄養が集まる葉には、92の栄養が含まれています。 赤ワインの8倍のポリフェノール、牛乳の16倍のカルシウム、プルーンの82倍の鉄分など、圧倒的な栄養価で、 国連からも注目される、すごい食材なのです。 1章 私を「舌がん」から救ったモリンガ 2章 300の病を防ぐモリンガ 3章 カラダのバランスを整えるモリンガ 4章 モリンガを美味しく食べよう 5章 モリンガで美しい体をつくる 6章 救世主となるか?世界のモリンガ
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-シリーズ累計18万部突破のベストセラー 『心とカラダを整える おとなのための1分音読』(自由国民社)の山口謠司准教授最新作! 16万人以上の脳画像を見てきた脳医学の第一人者・東北大学 瀧靖之教授推薦! 「落語の“軽快なリズム”や“喜怒哀楽”を声に出して表現することで、 脳【認知機能】、口【口腔機能】、のど【摂食嚥下】の老化を防ぎます」 音読×落語で、脳トレ&のどトレ! 脳トレ・のどトレとして効果がある「音読」を手軽に楽しめる音読本です。 落語でおなじみの名文を声に出すことで、日本語の面白さや美しさを味わうことができます。 音読する演目は全部で39演目収録。 「芝浜」「子別れ」「竹の水仙」「寿限無」「時そば」「目黒の秋刀魚」 など定番の面白い落語を、 《言葉のリズムや響きを楽しむ》、《滑舌をよくする長い台詞を楽しむ》、 《声に出しながら情景を想像して楽しむ》といった各テーマに合わせて掲載。 その時の気分に合わせて、どのページからでも音読を楽しめます。 落語監修は「チケットの取れない落語家」の一人である人気落語家の柳家三三。 音読文にはあらすじや語句解説のほかに音読のコツを掲載。 はじめての音読にぴったりの一冊です。
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-みそや漬けもの、チーズやアンチョビ、キムチまで、さまざまな発酵食をいつものスープに取り入れる。それが「発酵食スープ」です。 「健康は腸で決まる」ともいわれ、発酵食はその腸内の環境を整えてくれる働きがあります。そんな発酵食を、簡単に作れて、野菜もたっぷり摂れて、腸も温めることができるスープに使えば、健康になるための第一歩となります。たとえば、冷え性や便秘改善、大腸疾患や糖尿病の予防、高血圧や血栓の予防など、さまざなな効果が期待できます。 目次 第1章 パワフル乳酸菌スープ 第2章 腸と血がきれいになるスープ 第3章 冷え性に聞くスープ 第4章 腸の活力を取り戻すスープ 第5章 大腸疾患予防スープ
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今「ゆっくり走る」ことの重要性が再認識されている。運動未経験の女性ややや年齢が高い人たちでも『ウォーキングの延長』としてできるランニング入門書。じょじょにステップしながら、ムリなく、本当に体にいい走り方を身につけられ、ランニングを楽しめる。
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-第1章 注目される第三の脂肪 第三の脂肪は、松阪牛で考えると理解しやすい/糖尿病の薬が、肥満の人にも効果がある ほか 第2章 脂肪の性質からわかる効果的なダイエット 脂肪に罪はない、摂りすぎがダメなだけ/おなかがやせないのには理由がある ほか 第3章 知って防ぐ 三つの脂肪の弊害 CTを撮らなくても、腹回りを測ることでわかる/やせている人にも心筋梗塞・脳梗塞は起こる ほか 第4章 食事のテクニック 中高年以上は、食べるのは「食べたくなったら」だけにする/脂肪の燃焼も期待できる赤ワイン ほか 第5章 これならできる、三つの脂肪を減らす運動法 ラジオ体操は毎日する運動としては秀逸/地方の人は東京で暮らすとやせる ほか 第6章 脂肪をためないために スーパー町医者からの提言 病院がイヤでも健康診断は楽しんで受ける/生活習慣病が始まる40歳が検査を受ける目処 ほか
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-★1回1分、「吸って」「吐く」たび、 みるみる体がよみがえっていく―― 日本で初めてストレッチ専門店を開き、 カリスマ・ストレッチトレーナーとして 61万人以上の悩みを解消してきた兼子ただし氏が、 およそ20年にわたる取り組みの末にたどり着いた 体調改善アプローチの集大成! 「首起こし深呼吸」。 それは、 首の姿勢を正す「首起こし」動作と1分間の「深呼吸」という わずか2ステップだけで、首こり、肩こり、頭痛、腰痛、 目の疲れ、ストレス、不眠、体形のくずれ…… あらゆる不調を解消する超カンタン健康法です。 いつでもどこでも、誰にでも、 すぐに実践できるシンプルな方法であると同時に、 「効果がありました!」という驚きの声が続々と寄せられています。 <感謝の声が続々> ●長年、悩みつづけた便秘や不眠がスッキリ解消しました!(52歳・女性) ●1週間でウエスト-4.5cm! 首と肩の痛いほどのコリからも解放されました(34歳・女性) ●頭痛が軽減し、疲れにくくなった実感があります(43歳・男性) ●眼精疲労や腰痛に悩んでいましたが、1週間でどちらも解消しました(38歳・男性) スポーツ科学の学会や呼吸器内科専門の医学博士も認めた 画期的な「首起こし深呼吸」の効果を、ぜひ体感してみてください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 首、腰、つちふまず、人間の身体に存在する3つのアーチ(弯曲)が崩れていると、肌あれ、肥満、肩こり、むくみ、二重あご……といったさまざまな不調の原因に! ストレートネック、骨盤の前傾や後傾、偏平足……現代女性の多くが悩むこうした状態こそ、アーチの崩れのサイン。カイロプラクティックとエステティックのいいとこどりした「美容カイロ」で崩れたアーチを整えれば、まずは姿勢がよくなり、ゆがみも改善、キレイと元気が手に入る! そのための、自宅で自分でできる美容カイロのハウツー満載! 【目次】はじめに/PART1 すべての不調は「アーチの崩れ」が原因だった/PART2 自宅でできる「アーチの崩れ」を調整できるエクササイズ/PART3 美ボディを目指せる部位別エクササイズ/PART4 美肌をかなえるお悩み別セルフケア&トリートメント/PART5 専門サロンでさらにキレイに! 健やかに!/おわりに
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4.3【著者の実体験と多数の読者による選別から生まれた「ほんとうに効く」ストレッチ集!】 肩コリ、眼精疲労、腰痛、背中痛、足の痛みといったカラダの不調。 寝不足による仕事中の眠気や、ストレスからくる集中力不足といったココロの不調。 そんな心身両面の不調とその解消法を、イラストエッセイでオモシロおかしく紹介し続けている 崎田ミナさんの連載がついに一冊の本になりました。 人気サイト「gooいまトピ」で掲載中の連載は、「すごく気持ちがいい! 」「実際に効果がある!」 「カラダが固くてもできる」「面倒な練習も、お高い器具も不要」と、あっという間に人気コンテンツに。 人気の秘訣は以下の4点! ●分かりやすいマンガ形式だから、未経験者でもまったく問題なし。 ●痛みの原因や解消方法の原理も分かりやすく解説しているから、納得してストレッチに集中できる。 ●実際のストレッチは4コマ形式で分かりやすくレクチャー! ●ほぐしたい部分を直撃するストレッチを、誰でも、すぐに実践できる。 今回の書籍化にあたっては、連載記事の中でもSNSやTwitter上で 特に高い支持を集めたストレッチ26本プラス新作ストレッチ1本を収録。 さらに、ちょっとしたスキマ時間に手軽にできるプチストレッチも11本掲載しています。 まさに著者の実体験と、多数の読者により厳選された「すごいストレッチ」の数々です。 デスクワークでコリかたまった肩も、 PC作業でジンジンする眼も、 スマフォの見すぎで重くなった首も、 切れ目のない仕事で痛む背中と腰も、 立ち仕事や営業まわりでパンパンになった足も、 連日の寝不足で回らない頭も、 ストレスの連続で疲れたココロも、 みんなまとめて「すごいストレッチ」たちが解消します!
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3.3肉を食べるのに、もう言い訳はいりません! 中高年からは毎日、肉を食べましょう! 介護予防のための栄養改善プログラムの第一人者、熊谷修先生による「肉食」の解説書です。巷では肉ブームと言われて久しいものの、なぜ肉が体にいいのかに触れた本はまだありません。また、長年の研究によって肉食が糖尿病やうつ病、認知症の予防や心筋梗塞、脳卒中などに対しても効果を発揮することがわかってきています。この本は、プレ・シニアである中高年に肉を積極に食べる「正しい肉食」を薦めるものです。なぜ肉が体にいいのか、毎日の食生活のヒント、簡単な食生活チェックシートなど、今日から役に立つ内容です。肉で老化を遅らせることができます。積極的に毎日肉を食べて、いつまでも若々しい体を保ちましょう!
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これは、明日のあなたに起こることかもしれない! 介護の初期に起こる出来事をマンガで追体験できる!! 漫画家の体験をもとに描かれた、セミ・ドキュメント!! ある日、突然、父が倒れた。何をどうすればいいのか? いくらかかるのか? 国や行政の仕組みはどうなっているのか? 初めての介護に途方に暮れながらも、悪戦苦闘の日々が始まる――。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新のテーピング術は驚くほどシンプル。自分ひとりで正しく上手に巻けるのはもちろん、使用するテープの量も少なくて済みます。プロセス写真はすべて自分目線になっていて手順がひとめでわかり、本を開いたままにできる新製本で見ながら巻くことも可能です。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疲れもこりも、「筋膜」からラクになる! アスリートやスポーツトレーナーが今、注目している「筋膜」。 筋膜の「引きつり」や「ゆがみ」を整えれば健康になる! 本書では全身の筋膜を5つのネット(フロント/バック/サイド/インナー/アーム)に分けて解説。からだのこり・痛みをはじめ、不定愁訴などを改善するには、どの筋膜、どの筋膜ネットをリリースすべきかを、写真付きプロセスでしっかり解説します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “背骨ストレッチ”で体の痛みや不調がラクになる! 頭痛、肩こり、腰痛、胃腸の疲れなど、多くの人が悩まされている体の痛みや不調は「背骨のゆがみ」からきていることも少なくありません。また、目の疲れや胸やけ、便秘、婦人科系のトラブルといった症状も、背骨や背中まわりの筋肉が関係していることが多くあります。 本書は、背骨のゆがみをととのえ、気になる不調を改善する「背骨ストレッチ」を紹介します。部位別、症状別にストレッチ方法やツボマッサージを分かりやすく解説し、1日5分で背骨のゆがみや体の疲れをリセット。忙しい毎日でも続けられる簡単ストレッチが満載の一冊です。
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5.0誰でも10歳若返る!今日から取り組める簡単カリキュラム80。 より長く、健康に生きていくための方法を、朝・昼・晩に分けて、授業形式で紹介。 図やデータ、イラストをふんだんに使いながら、アンチエイジングの先駆者“白澤卓二”先生がわかりやすく説明していきます。 【授業の時間割】 ●ホームルーム:長寿の基礎 理想は腹七分目の食事 野菜で満腹でもOK/ひとくち30回は噛もう・・・など ●1時限目:朝にやるべきこと 「朝を大事にする人」は、健康寿命がのびる/朝はジュースで糖質オフ フレッシュジュースレシピ・・・など ●2時限目:昼にやるべきこと 「ランチタイム」で老ける人、若くなる人/パソコン作業・魔の30分が目元のくすみとくまを招く・・・など ●3時限目:夜にやるべきこと これが「アンチエイジングの夕食」/「寝る前・寝ている間」に年を取る人、若くなる人・・・など ●課外授業:休日にやるべきこと 何歳でも筋トレで回復可能/手指動作の工夫で脳を活性化・・・など
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-【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 懐かしのメロディオン、ピアニカで健康増進。 メロディオン、ピアニカと呼ばれる、いわゆる「鍵盤ハーモニカ」。略して「鍵ハモ」。小学校の授業で演奏した経験がある方もいらっしゃると思います。今でも小学生必修のこの楽器は、クラシックやジャズやタンゴなどの演奏家や、健康増進を目的としている方々も大注目。 鍵ハモの演奏には「深い呼吸」が必要。深い呼吸は脳を活性化し、血流を良くし、セロトニンの分泌を促し、自律神経を整えてくれる効果があります。わかっていても日頃から呼吸を意識するのは難しいもの。「鍵ハモ」を1日15分演奏するだけで身体がすっきりしてきます。 本書のLessonは、ロングトーンから始まり、「戦場のメリークリスマス」、そして「リベルタンゴ」へと難易度が上がっていきます。オリジナルのYouTube伴奏動画で、アーティストとのセッションを楽しみながら、弾けたらかっこいい名曲も弾けるように! 家に子供の使っていた「鍵ハモ」が眠ってるお母さん、お父さん、健康を維持したいおじいちゃん、おばあちゃん、大人になってから何か楽器を始めたいと思っている方、大人の鍵ハモLessonを始めてみませんか? ※この作品はカラーです。
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-田安徳川家当主が明かす将軍たちの健康秘話。 江戸時代の平均寿命は三十~四十歳代といわれるなか、徳川家康は天下をとる前から人一倍健康に留意し、数えで七十五歳という長寿をまっとうした。ほかにも常に鍛錬を怠らず六十八歳まで生きた「徳川幕府中興の祖」吉宗や、運動に万全の注意を払ったうえに強精剤を愛用して五十七人もの子をもうけ、六十九歳で没した「オットセイ将軍」家斉、十五人の歴代将軍の中で最も長生きした(享年七十七)「肉食将軍」慶喜。 サプリメントもスポーツジムもなかった江戸時代に、彼らは心身の健康を保つために、どんな養生法を実践していたのか。 これまであまり知られていなかった、徳川家に伝わる様々な養生訓や、歴代将軍の健康にまつわるエピソードを、田安徳川家第十一代当主の著者が明かす、思わず人にしゃべりたくなる蘊蓄満載の歴史エッセイ。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 しっかり休んでいるのに、体が重い。なかなか疲れがとれない…。疲れや不調、病気の多くは、ストレスやマスクのせいで呼吸が深くできずに起こる「隠れ酸欠」が原因だった!隠れ酸欠を防ぐには、単に深く呼吸をするだけでは不十分。体の中心にあり、呼吸に大きな影響を与える「第二の心臓」である横隔膜のケアが欠かせない。加齢とともに硬く縮んでいく横隔膜をケアすることで、本来の深い呼吸を取り戻し、より健康に、さらには病気に負けない体に変わる。本書では、普段の生活ではなかなかケアできない「横隔膜」をやわらかくし、呼吸を深く変えて健康になる方法をイラストでわかりやすく紹介。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アレルギー、アトピー性皮膚炎に悩む方にこの本をおすすめします。甲田先生が本書で説明されている考え方の根本は、あれこれのアレルギー源に対処するやり方ではなくて、自然治癒力を高めて、アレルギーなどをひきおこさないような体質に変えていくことによって治していこうとする点です。病気の外部要因を排除することも大切ですが、同時に内部の要因をなくすことがもっと重視されてよいのではないでしょうか。同じような環境でも、アレルギーを起こす人も起こさない人もいるのですから……。 また、本書で「甲田療法」は自分で自分の病気を治すことが基本だと述べています。医・薬に依存するのではなく、自分のあやまった考え方や生活のあり方を「反省」して、正しい生活のあり方を具体的に実践する力量をつけなさいと甲田医師はよびかけています。アレルギー・アトピー性皮膚炎に苦しまれている方々が、本書に示されているようなチェックポイントで生活を正して、一日も早い、そして根本からの治療に成功されることを祈念しながら・・・・・・。 阪南大学教授 杉尾 敏明 本文むすびより
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2.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベストセラー『仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか』の著者がおくる、“サビない身体のつくり方”実用書。主に加齢が気になり始める30代後半からのビジネスマンへむけた筋トレ方法を紹介。また、学術的知見に基づいて、老化現象と運動の関係についても述べており、説得力ある内容となっています。最も予約がとれないトレーナーとなった著者の経験に基づいた持論と分かりやすいビジュアルで綴る、充実の一冊。いつまでも若々しくいたいと願う男性必見です!!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アロマテラピーの奥深い世界を知り、主に心のケアに活用するための本です。 香りと色は、あなたの心を映し出す鏡です。カラー心理テストで、あなたにぴったりの精油を導き出し、精油からのメッセージに耳を傾けてみましょう。 50種類の精油のプロフィールを詳しく解説し、88種類の悩み別ブレンドレシピを紹介しています。はじめての人にも、アロマテラピーをもっと活用したい人にも、おすすめの1冊。 カラーセラピーとの融合で、アロマテラピーがもっとわかります。ひとりひとりの心に応える、アロマテラピーの事典。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 女性の「感じる力」にまじめに向き合いました! セックスや腟まわりの健康のことで悩んでいたお客さんの声から作られたストレッチ。 「潤い」をとり戻して、ふかふかな腟になれる! ! 「生理不順」「セックス」「更年期」「排卵」「妊娠」「出産」「冷え」など、 セックスや腟まわりの健康のことで悩んでいたお客さんの声から作られたのが、「膣圧調整ストレッチ」です。 近代化によって便利な生活を送ることができるようになった一方で、腟圧にかかわる骨盤底筋群(骨盤の底部に位置する筋肉群)や腹部、下半身の筋肉は老化をたどり、弾力性のない乾いた腟をつくる要因にもなっているのです。 加えて、競争社会のなかで過度のストレスを抱える女性たちは「感じる力」を失っています。 「感じる力」がないので、自分の状態さえも感じとることができず、ホルモンバランスが乱れ、生理不順、排卵障害、不妊、冷え、便秘、肥満……など、婦人科系をはじめ、あらゆる不調を招いているのです。 いい腟とは潤いがあり、締める、ゆるめるのバランスがとれた弾力性のある状態をいいますが、まさにそうした理想の腟をつくるためのストレッチです。 そうすることで女性本来のからだのリズムを取り戻し、気持ちのよいセックスを手に入れることができます。 腟圧というと、男性を喜ばせるために強く締めつけられる腟になりたい、と思うかもしれませんが、そういうことではありません。 あくまでも、女性自身が気持ちよくなるため、そして、女性本来のリズムを取り戻すために、腟圧調整ストレッチで潤う力をつけていただきたいのです。 腟圧調整ストレッチでは、「微振動で骨盤をゆるめる」「リンパを流して不要物を排出」「下半身の筋トレで腟圧を高める」の3つのメソッドにもとづいた、無理のないカンタンなストレッチをするだけ。 どれも簡単で「え? これだけでいいの?」と驚かれるかもしれませんが、本当にちょっとのエクササイズでいいのです。なぜなら、下半身の筋肉を鍛えるには、激しい動きよりも緩やかな動き(微振動)のほうが効果的だからです。 性生活に悩むお客様たちに、このストレッチメニューを続けてもらったところ、 ・濡れるようになり、セックスが気持ちよくなった ・イク感覚がわかった ・筋力がついて、積極的にセックスの時間を楽しめるようになった ・彼との仲が深まった ・彼が誘ってきてくれてセックスレスが解消された などうれしい声がたくさん届くようになりました。また、それだけにとどまらず、 ・生理が順調にくるようになった ・念願の妊娠ができた! ・基礎体温が上がった ・痩せて、肌もキレイになった ・便秘が解消した ・1年ぶりに彼氏ができた ・男性から声をかけられる機会が増えた ・仕事でプロジェクトメンバーに選ばれた ・毎日が明るい気分で過ごせるようになった など、日常生活でもいいことがたくさん起こるようになったという報告をいただくようになりました。 セックスがよくなると魅力的になり生活も充実するという事実から、セックスと外見、内面は密接な関係にあることがわかります。 セックスや性の悩みというと、まだまだ人には言えない秘密にすべきものというイメージがありますが、これらと向き合うことは、日々の生活、仕事、ひいては人生にもかかわる大切なことなのです。 幸せな性生活を送り、潤いのあるからだを取り戻すためにも、ぜひこの本のメソッドを取り入れていてください。
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-50歳から元気な人と、50歳を過ぎたら一気に老け込んでしまう人の差は、食べ方にあった! 50歳はからだの転換期にあたるため、さまざまな不定愁訴が起こりやすい年代。心労やストレスも多く、心身ともに疲れやすい年齢でもあります。だからといって「野菜中心の食事」や「粗食」を心がけても、老化は一気に加速するだけ。年齢に見合った正しい食べ方と栄養摂取こそが、これから20年、30年、40年を元気に過ごす秘訣です。 本書では、分子整合栄養医学をベースに“50歳以上の”正しい食べ方を指南。赤身肉を中心とした「高たんぱく・低糖質食」をベースに、年代ならではの悩みを解消する食事法を伝授します。 ストレスに対抗するためには? 疲れが残らない食べ方とは? いまからはじめるボケ対策とは? 骨と筋肉の若さを保つ栄養とは? 50代を見据えた40代、体力気力を維持したい60代以上の方にもぜひ実践してほしい食事法です。
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3.7「本当の私ってこんなに軽かったの?」 心と体をとことん整える、自律神経本の決定版! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「朝、なんとなく身体がだるい」 「ベッドから起き上がるのがつらい」 「やらなきゃいけないことはわかっているのに、動けない」 そんな状態がずっと続いている、という人はいませんか? もしあなたがそうなら、それは決して、「やる気がないから」でも、「メンタルが弱いから」でもありません。 「自律神経の乱れ」を疑い、多くの本を読み、食事、運動、入浴など、さまざまな方法を試しているかもしれません。 それでもなかなか改善しないのは、不調の原因が「自律神経だけ」ではないからです。 本当に不調を根本から改善するには、次の3つの要因を同時に見ていく必要があります。 1.自律神経 2.気象(気圧・湿度・気温など) 3.骨格(姿勢) この3つは互いに深く関係しており、どれか1つだけを整えても、残りが乱れていれば不調は長引いてしまうのです。
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4.1気分の上がり下がりのカギは、血糖値が握っている。 何があっても動じない人は、血糖値が整っている。 意外かもしれませんが、血糖値はメンタル・体調とダイレクトにつながっています。 食後の眠気、夕方のイライラ、寝ても疲れがとれない、夜中の2時ごろ起きてしまう。 平日はコーヒーを何杯も飲んでがんばり、土日はダウン。焦燥感がぬぐえない。 そんな不調の根っこはじつは全部同じで「血糖値の乱高下」による自律神経への負担などから起こっていることがあります。 この本の目的は、「血糖コントロール」によって日々の不調をいっきに解決し、 あなたのもつ本来のポテンシャルを引き出すこと。 そして、ビジネスにおいて、ひいては人生においてベストパフォーマンスを出せるようお手伝いをすることです。 血糖値と気分はほぼリンクしています。そして、血糖値は自律神経ともリンクしています。 「血糖値が下がる(エネルギー切れ)=生命にとっての危機」であり、さまざまな不調の原因になりかねません。 それを逆手にとれば、仕事の成功や人間関係にも使うことができます。 本書では、静かでぶれない淡々とした状態=本物の元気を手に入れる方法をお伝えします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 その不調、漢方のチカラで整える 生薬&漢方薬を詳細解説! 「私の不調に合うのはどれかしら」 「漢方薬のパッケージを見ても、選び方がわからない」……。そんな悩みにこたえる入門書。 本書は、陰陽・五行、気血水など漢方の基礎から、ドラッグストアでよく見かける漢方薬62種と、 主要な生薬37種を取り上げ、定められた効能・効果に加えて、構成生薬とそのはたらき、 どんなとき・どんな人に適しているかを、わかりやすい言葉で解説しています。 症状別に選べる章(かぜ・咳・鼻炎/胃腸の不調/便秘/肥満/痛み/女性の不調/肌の不調/心の不調/排尿トラブル/疲労・倦怠/めまい・血圧の不調)を収録し、 章末の○×問題や巻末の「漢方薬検定」練習問題など、理解度チェックのための役立つコンテンツ充実。 初学者の基礎力アップから、薬剤師・登録販売者など医療・販売の現場での学び直しまで、実務に直結する“選び方のコツ”が身につく一冊です。 日本漢方養生学協会 認定 漢方薬検定とは? 「漢方薬検定」は、一般社団法人日本漢方養生学協会が主催する検定です。漢方の基本とよく用いられる漢方薬について学びます。 昨今、病院やドラッグストア、漢方専門店など、漢方薬を扱う場所は増え、利用している人も増えました。 自分自身が服用する、または医療現場で適切に扱うために、本書での知識と検定を役立てましょう。 【目次】 第1章 漢方のきほん 第2章 よく使う漢方薬 第3章 おもな生薬30 第4章 症状で選ぶ漢方 かぜ/咳/鼻炎 胃腸の不調 便秘 肥満 痛み 女性の不調 肌の不調 心の不調 排尿トラブル 疲労/倦怠 めまい/血圧の不調 「漢方薬検定」対策集 COLUMN 漢方における「寒熱」の考え方/数字が付いた漢方薬の謎/タミフルと八角の関係/正気と邪気のお話/舌でわかる身体の傾向/「血の道症」とは/年齢と不調、養生/薬祖神「神農」さん
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3.0〈専門医の最新知見〉と〈私の健康法〉 和田秀樹、小林弘幸、浦上克哉、坪田聡、能勢博、小川郁ほか スーパードクター17名が解説 予防医療や健康術が世の中にあふれていますが、 何をどう選ぶのが正解でしょうか。 この本では17人の医師が 専門領域の最新知見と有益な健康情報を解説します。 「認知症」や「がん」など生活に影響する病気、 「筋力低下」「不眠」「聞こえ」「メンタルの不調」など 中高年が気になる症状を医療記事に定評のある『婦人公論』から厳選。 さらに医師自身の〈私の健康法〉は書籍オリジナル。 専門医ならではの知恵ある健康習慣を披露します。 長生きを支えるヒントを凝縮した一冊。 ◆「認知症」「老人性うつ」初期症状は似ている ◆よく噛むと自律神経が安定 ◆高血圧に10歳若返る速歩き ◆腰ひざ痛前屈みスマホ姿勢が原因 ◆70代は5割が難聴。衰えは30代から ◆朝までぐっすり眠れる脳冷まし ◆100歳で元気な人真面目でハデ好き ◆歯周病ケアで糖尿病リスク減 ◆免疫力を高めるネバネバ成分 ◆動脈硬化引き金は腸の腐敗ガス ◆運動習慣で緑内障リスク5割減 ◆顔は洗うな泡を置くだけでいい ◆大人アレルギー疲労やストレスでも発症 ◆誤嚥性肺炎を防ぐ歯ぐきマッサージ
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5.0◆15万人の内臓を見てきた検査技師が伝える新しい健康法 独特の検査スタイルで、見つけにくい初期のがんを発見する能力に長けた高渕氏。検査技師をしながら、心理カウンセラーとしても活動する中、病気が見つかる人には考え方の癖=感情習慣に共通点があることを発見。検査技師・心理カウンセラーならではの視点でまとめられた、まったく新しい健康指南書です。 ◆生活習慣病とは、実は「感情習慣病」 日本人の死因トップ3に入るがん、心疾患、脳疾患は、「生活習慣病」と言われますが、その入口は「脂肪肝」です。「脂肪肝」になると、病院では「生活習慣を改善しましょう」とアドバイスされますが、実は、生活習慣を改善するためには、感情習慣を改善することが必須と高渕氏は説きます。本書ではそのやり方を、わかりやすく解説します。 ◆必ず内臓がきれいになる自分の整え方、お知らせします 検査のときにお腹にプローブを当てると、汚れてしまった内臓は真っ白に映ります。心理カウンセラーとして、高渕氏がアドバイスをしながら、定期的に検査を続けると、徐々にヨゴレがとれはじめ、きれいな内臓に変化していきます。本書では必ず内臓がきれいになる「自分の整え方」をお知らせします。
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-人は感情から老化する。 いつまでも若々しく魅力あふれる人は、意欲や創造力など、感情を司る「前頭葉」の働きが活発。 しかし、残念なことに日本では圧倒的に前頭葉を使っていない人が多い。 とくに日本でインテリと呼ばれる人に多いのが、前頭葉を使わなくなった「元賢かった人」。 また、10代で誰にでも「思春期」が来るように、50代は男女共に「更年期」と呼ばれる性の転換期が訪れます。 美男・美女が一気に老け込む「更年期」こそ逆転のチャンス。 いまや自然に任せて「枯れて行くのを待つ」時代ではありません。 食べ物や医療で、足りなくなったホルモンバランスを補って戻してやることで、 見た目も気力も若返り、何もしていない同年代と「大きな差がつく」。 本書は、内側から若返るための47の「幸せになる刺激」をわかりやすく紹介します。
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3.5著者杉本八郎氏は製薬会社勤務中に2種類の新薬を開発した実績を持ちます。通常新薬開発の成功率は0.006%と言われており、その確率からも一人の人物が2種類もの新薬を開発したというのが、どれだけの偉業かわかります。 とくに、2つ目の新薬の認知症治療薬「アリセプト」の開発では、医薬品分野のノーベル賞といわれる英国ガリアン賞や恩賜発明賞、日本薬学技術賞などを受賞しています。 本書では、創薬の際に研究した認知症予防のための成分に基づき、認知症予防にはどのような食べ物がいいのか、また、認知症にならないためにはどのような生活を送ればいいのかなど、生活全般に渡って解説します。
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-テレビ東京系「主治医が見つかる診療所」の栄養番長で人気の著者が教える、 “脳トレ”より今すぐやるべき老化防止策! ズバリ、あなたはどんな高齢者になりたいですか? 誰しも「寝たきり」「認知症」「体のあちこちに病気が発覚、薬漬け」より、 「見た目も頭(脳)も、若さを保った元気な高齢者」のほうがよいでしょう。 今回はその近道を、今日からムリなく実践できる方法で教えます。 目次 ■1章 脳の老化、それは「サビ、コゲ、カビ、シミ」 脳トレだけでは認知症は予防できない 認知症は「第3の糖尿病」 なぜ老いはやってくるのか<老化度チェック> 摂り過ぎた糖質はあなたを不幸にする など ■2章 あなたの脳を健康にするには 脳トレ前にすべきことがある 栄養満点な脳に整えるには順番がある 『腸を整える』(腸脳相関)/腸内環境は全身の機能に関わる 『骨を強くする』(骨脳相関)/骨から出るホルモンで脳が若返る 『筋肉を鍛える』(筋脳相関)/筋トレでボケ防止も夢ではない 『肝臓をいたわる』(肝脳相関)/倒れるまで気づいてもらえない悲しい運命 『腎臓の通りをよくする』(腎脳相関)/ストレスは最大の敵 『副腎を守る』(副腎脳相関)/副腎が働かないと炎症が消せない 老化が進み、脳を傷つけていく 脳は支えられて動いている など ■3章 【実践編】何を食べるか・何をやめるか ラーメン、うどんは地獄への入り口 タピオカ女子は老けるのが早い 果糖は7倍早く老化が進む 肉食はボケない など ■4章 生活習慣で健康寿命が変わる 朝の歯磨きで認知症リスクを下げる 筋力、脳力をタダでキープ 骨を強くする運動メニュー 孤独な老人になってはいけない など
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若々しくありたい、美しくありたい、元気でありたい…… 誰もが望むことです。 工藤医師は、女性外来、減量外来、疲労外来など、暮らしに密接した分野の専門医です。工藤医師は、ダイエットを深く掘り下げ、緑茶コーヒーダイエットやきゅうりダイエットでプチブームを巻き起こしてきましたが、その中で、ダイエットの本質はメンタルであると説いています。 しかし! ダイエットしたいのに、なんとなく食べてしまう 規則正しく暮らしたいのに、なんとなくだらだらしてしまう そんなこと、ありませんか? これ、実は全部ホルモンのせいなんです。 つまり、どんなにメンタルが強くても、ホルモンのはたらきには、実は逆らえない、というのが、人間のサガなのです。 では、ホルモンをコントロールすることはできるのでしょうか。 工藤医師は、実はホルモンは暮らしの中のちょっとした工夫でコントロールすることができて、実際に、工藤内科ではそのようなアドバイスを患者さんにして「ホルモンコントロール」をすすめていると言います。 そこで、本書では、ホルモンとはいったいなんなのか? という解説からはじめ、工藤医師オリジナルの「ホルモンコントロール術」をご紹介いたします。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-★幹細胞を活性させて若返り、健康長寿の夢もかなえる「日比野式幹細胞活性法」を詳しくご紹介。さらに、話題の「脂肪由来の幹細胞移植」の最前線&施術体験とその効果をルポ!◆著者より◆ 本書のタイトルになっている「幹細胞」という言葉。耳にする機会が増えていますが、現代医療の最前線である再生医療で、エポックメイキングな存在といえます。 この本の最大のテーマは、その幹細胞の「誰でも自宅で出来る5つの活性法」です。 そして2つ目が「幹細胞移植」。実は私も、1年半前に「脂肪由来の幹細胞移植」を受けています。私はクリニックで行うすべての施術は、まず自分自身で試すようにしています。ですから、幹細胞移植をする前はヒアルロン酸やプラセンタ療法を行い、その効果を私自身で体験し、オススメしてきました。 そして、今回の脂肪由来の幹細胞移植です。施術の効果は移植後すぐに現れ、その効果は持続するどこか、まるで年齢がどんどん逆行していくようです。激しいエクササイズはしていないのに、筋肉量が増え、顔も含めて全身のたるみがなくなるといった具合です。 もちろん、医学的にも血液検査でテロメアなどの検査をして、実際に20歳代の細胞レベルになりましたし、ホルモンバランスも若返りました。この脂肪由来の幹細胞移植は、不妊治療にも効果があると私は確信しています。【第一章】老化とは何か ヒトはなぜ老いるのか?【第二章】再生医療とは? 幹細胞活性と寿命の関係 幹細胞の基礎知識 幹細胞の種類【第三章】幹細胞の活性スイッチを入れる5つの方法とは(日比野式幹細胞活性法) ●睡眠は良質に7時間 質を上げる3つの心得 ●青魚の効用 ●深呼吸(瞑想) ストレス ケア ●寝る前にストレッチ ●赤ワインとダークチョコの効用【第四章】テロメアの秘密 幹細胞活性と寿命の関係はテロメアだけが知っている【第五章】究極のアンチエイジング 世界中で注目を浴びている再生医療のエポックメイキング「脂肪由来の幹細胞移植」とは? ●幹細胞移植は安全性が高く、倫理的問題もない ●脂肪由来の幹細胞移植の流れ ●骨髄由来の幹細胞との違い [脂肪由来の幹細胞移植 最前線ルポ] ●腎臓病 ●アトピー性皮膚炎 ●シワ・ほうれい線 ●薄毛 ●パーキンソン病 ●急性灰白髄炎 ●熱傷 ●慢性閉塞性疾患 ●ベーチェット病 ●脳出血後遺症
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5.0×すぐ専門医を受診すべきだ×脳トレで認知症は防げる×認知症の薬はきちんと飲むべき×粗相があったらオムツを使う×病院や施設のほうがケアが良質ぜ~~~んぶ誤解、まちがってます!誤ったケアでは、介護職も家族も、そしてお年寄りもつらいだけ。ベテラン介護職と気鋭の介護ライターが長年の経験から「本当にいいケア」を徹底図解します。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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